塩川香世 の メッセージ 令和7年 

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宇宙の思いとお母さんの思い

2015年7月27日(橿原セミナーの2日目)、田池先生のメッセージ

2015年7月27日(橿原セミナー2日目の午前)

母なる宇宙の思い
お母さんというものは子供を産みたいと思っている。
恋愛をして太郎さんの子供を産みたいと思う以前に、子供を産みたいという思いがある。
男は子供を産みたい思いはない。女は無条件で子供を産みたいと思う。
女には産み育てたいという思いがある。

一番大事なのは産み育てたいという思い。
母なる宇宙はずっと皆さんを生んできた。生みたいという思いが生んできた。

しかし皆さんはそれを忘れている。
母なる宇宙と同じ思いが女にはあるが、激流、濁流の中で思いが変わってきた。
邪魔にしたり殺したり、売り飛ばしたりするようになった。
基本的には産みたいという純粋な凄い愛があった。それを復活させたい。
誰の子供でもいいが、しかしこの世にはルールがあるから、相続というルール、お金が絡んでくる。

誰の子供でいいという訳にはいかなくなる。

そういう利害関係があるところに法律が出来てそれで人間を縛って律してしまう。
本来は子供を産みたい、この基本に戻らなければいけない。
青信号では進み、赤信号は止まらなければ混乱が起きる。
「無用なトラブルを起こさないように」という思いでだんだん小さく、小さく女もなってしまった。
私はそう思う。

基本は母なる宇宙からの思いから来る、それだけ
だから女は敏感で自分はどういう子供を産むかということも知っている。
しかし最近はお金、「3高――高学歴・高収入・高級車」を基準に男を選ぶ、毒されてしまった。
だから純粋に基本に戻る。
そうしたら自分の産んだ子供、これから産もうとする子供、今、孕んでいる子供、

今、小さな子供を育てている、やっぱりこの子を産んで育てる。
育てるとはどういうことか、基本に戻ってその子供の本来の生き方を教える、

それが母親としての務め。
それから先は本人次第。
それを今は最後まで面倒を見るからおかしなことが起きてくる。そういう子育てはいけない。
もっと根本、母なる宇宙、そこへ戻って、女の人は女の人で、男の人は男の人でやっていく。

私は直観です。
今はこれ愛の水道水です。これは凄いことです。私は何も分からないと馬鹿にされた。
それでは折角二泊三日のセミナーをやる積りでバーンとしたのが台無しになります。
だから分かりますと言った。直観で分かります。その分かったことを実験する。水も直感です。
どうしたら皆さん分かってくれるかと思って水になった。
やればやるほど本当の姿が皆さんに伝わって来る 。
直観ですよ。真実は残る、最後は真実が笑う。

私は、子供は産みません。今世は産んでいただいた。
それは宇宙の思いが女の人を通して子供を産んでいくんです。女が産むんではない。
そういう宇宙の思いが女という肉体を通して子供を創っていく。
それを肉の女の人が子供を育てていく。子供は子供の人生を歩いて行く。
その子供は沢山の過去世を持っている。男も女もあり、間違った人生をやって来た。
またそこで勉強が始まる。
そして意識の流れがやがて皆を愛に戻していく、

大きな、大きな、長い、長い時間を掛けて宇宙に戻っていく。
大きな回帰現象が起こって来る。余りにも大きすぎて一寸想像も出来ないことです。

だから大変なことです。

だから女の人が子供を産むということは凄いことですよ。
ところが日本では男尊女卑、女は、牛同然で子供を産む道具。子供は家、財産を継ぐ為のもの。
子供はそういうものではない。そういう世の中の流れに染まってはいけない。
何故子供を産むのか、なぜ育てるのか、この一点、原点に戻っていく。
とにかく母なる宇宙に心を向ける、そしてなぜ自分が産まれて来たのか、

何故自分が子供を孕むのか、何故子供を産むのか、育てるのか、

そして男はそれに対してどの程度関与するのかということが非常に肝心。
後は食べるために仕事をするだけ。
母なる宇宙の声、思いを実際に具現していくようなお母さんお父さんになって欲しい。
その思いで子供育ててほしい。大変難しいことですが。

学びは宇宙に向けてやっている。
全宇宙に向けてやっているからどんどん宇宙が変わって来る。それが天変地異。それは喜び。
色々なことが起きてきますが、その中においても生きる道はこれ、

真実の道はこれ、皆ともにこの道を歩いて行く。これを忘れないように。
ソロバン勘定をしていたら人間は小さく、小さくなって司哀そうな人生を、またやってしまう。
同じことを繰り返さないように、ここらでピシッ、ピシッとしてほしい。転換期。これが大事。
そういう干載一遇のチャンスを頂いている、そのチャンスをビシッとやっていく、
本当の自分の生きる道を見つけて頂きたい。生きて頂きたい。
本当の喜び幸せ温もり優しさ、そういうものを、これが本当の人生だ、これが人間だ。
それを自分の子供、親、兄弟に伝えてほしい。
なかなか難しいことだけれど、せめて子供には伝えて頂きたい。

その思いで私はセミナーに来ている。


2015年7月27日(橿原セミナー2日目の午後)

学びの基本は母の温もりです。
母の温もりを心にしっかりと広げ、その温もりの中にあった自分を思い出すこと、
その自分を蘇らすこと、それが学びの基本です。
温もりの中にあった喜び、幸せを心にしっかりと広げていきましょう。
学びの基本をしっかりと踏まえていなければ、どれだけ心が敏感であろうが、
頭でこの学びを理解しようが、あなたの中は何ら変わっていません。

あなたの中を変えなければ、あなたが生まれてきた意味がないのです。

どうぞ、あなたの中を変えてください。
あなたの中を変えるとはどういうことでしょうか。


ブラックの世界ばかりを広げてきた私達でした。

そんな自分自身に、本当の安らぎの世界、温もり、喜び溢れる世界を伝えていきましょう。


広がる心、愛のエネルギーが自分だった、その自分を蘇らせるために、
そのために、今、あなたはそこに存在しています。

肉体を持って、この学ぴに繋がりました。
ブラックから本当の自分へとその中を変えて下さい。
ブラックがブラックのままではいけません。

ブラックがブラックのままで、どれだけ己を主張しても空しいだけです。

苦しみ喘ぐ世界が続いていくだけです。そこから脱却することを目標にしてください。
あなたの中はみんな、そこからの脱却を希っています。
どうぞ、あなたの中を、もっと優しい、優しい思いで感じてください。

見つめてください。そして、その優しい思いで、あなた自身を抱きしめ、受け止めてください。
帰ろう。もう苦しみはいいんです。もういいんです。

私達は、もう随分苦しんきました。もう苦しみは、ここでストップです。

どうぞ、柔らかな暖かな本当に安らぎのある世界へ戻ってまいりましょう。帰っていきましょう。

お母さんの思いを心に感じていきましょう。


両手を広げてあなたを受け入れてくれて来たあなたの優しさ、温もりと出会ってください。

それが田池留吉の世界、アルバートの世界です。


その愛の世界、私達のふるさとである愛へ心を向けて行くこと、
それが私達のするベきたったひとつの仕事です。
自分の中を変えていくこと、それに全力投球してください。

それ以外は、本当に程々にしていくんです。

そうしなければ、あなたは、これまでもそうでしたし、これからもそうです。

地獄の奥底で苦しみ喘ぐ自分がそこにあるだけです。
地獄の奥底から、今世、遣い上がってきて、ようやく、ようやく。

一筋の明かりを目指した、今日まで来たのではありませんか。

そのあなたの思い、切なる思いを確りと心に受け止めて、

ともに、この二泊三日を過ごしてまいりましょう。


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◆12/31塩川香世のメッセージ令和8年 2026 クリック

 

今の肉とその環境を最大限に活かしていこうと、

 making full use ofyour present physical body and the environment you are in,

心の中で本当に思い始めたならば、

じわじわと心から上がってくる嬉しい、ありがとうの思いです。

a gentle feeling of joy and gratitude slowly rises up from within.

一本道を歩いていくためにすべてを整えてきました

と何とも言えないものを感じていくでしょう。


肉の悩み苦しみ、そんなのではなかった。

本当に見ていくのはそんな些細なものではなかったと心で気付いたとき、

今あることにありがとうの思いしかないとなってきます。


そのための肉を持つ時間でした。

間違い続けてきた、道を見失ってきた心に届く、

本当の優しさ、温もりを知っていきましょう。


全部自分が計画してきたことでした。

愛へ帰る、本当の自分とともに生きていく道を突き進む思いが、

今の肉を持たせ、その環境を設定してきました。

 

◆12/30

 

1+2=3の世界だけが本当の世界ですよということを、

はっきりと示す現象が次から次へと起こってきます。

形ある世界の総崩れです

どんなに頑張っても気張っても、形ある世界は崩れていきます。

闇が表立ってきます。

そこから何に気付いていくか、真っ直ぐに突きつけられていきます。


意識の流れをしっかりと心に見て、自分の行く末を確定してください。

闇に埋もれていくことのないように、

ただただ心の針を向けて合わせてください。

すべては自分次第です。

誰も何も救ってくれません。

No one will save you.

ただ自分の中の愛に目覚めていくだけです。

All that remains is to awaken to the love within yourself.

真の喜びの道をともにともに歩いていこう。

along the path of true joy.

 

◆12/29

 

一番大事なことを遠くに忘れ去ってしまった。

 the most important thing

それが苦しみの始まりだったのに、そのことに全く気付かずに、

それどころか、その時々を懸命に生きてきたと思い込んでしまった。

I convinced myself that

そんな自分がなぜこんなに苦しいのかと、長く、長く疑問でした。


今世、その疑問に直球が返ってきました。

「喜び少ないあなたです。」初対面でした。


何でも当たり前でした。

あって当たり前、なければ不満を広げる。

そんな中にずっとずっと沈み込んできたんだと思いました。

本当に心貧しい中で、

a deeply impoverished state of heart.

勝手に苦しんできたんだと思いました。

心貧しいから、そういう自分だから自分に自分が苦しい、

間違っているとずっとずっと伝え続けてきたんだ。

こんな単純なことに長い、長い間、気付けませんでした。

 

◆12/28

 

あと数日で2025年も終わりです。

明けて2026年。

月日はあっという間に過ぎ去っていきます。

肉を持つ時間には限りがあります。

心から望んできたことの実現に勤しみましょう。


ともにある喜び、ともに生き、ともに歩いていく喜びの確信度はどの程度でしょうか。

How deeply do we truly trust in the joy of being together,

of living together, and of walking this path together?

ああ、最終時期が待ち遠しいです。

再び肉を頂き、心の奥底の底の底からのエネルギーを噴射して、

Once again, we will be given a physical body,

and from the very depths of the heart—deeper still from its deepest core—energy will burst forth.

喜びとともに、ありがとうとともに、愛へ愛へ向かって行進です。


どんなに待ち侘びてきたことか。

アルバートの目の中に田池留吉と叫ぶ喜びの雄叫びを唸らせていただきます。

 

◆12/27

 

嬉しいなあ、ありがとう、幸せですという思いをどんどん広げて、

本当に喜びの道、幸せの道を一歩、一歩歩んでいきましょう。

step by step


力まずに自分を縛らずに、

a quiet but firm resolve 

けれど一本道を突き進んでいくという強い思いで生きていきましょう


「未来永劫、ずっと一緒です。」伝えてくる思い、

波動を感じ、ああ本当に幸せだと、まずはこの次元の最終時期に自然と思いが向きます。


宇宙とともに、宇宙とともにの呼び掛け、いざないが大きなうねりとなっていきます。

宇宙とともに生きていく、存在していく思いが喜びの渦となっていく様を心で見て感じて

See it with your heart.
Feel it with your heart.

そしてそして、この次元をともに超えていこう。

And now—
let us cross beyond this dimension together.


 


 


 

 

◆12/26

 

 心の針の正しい向け先を知った。

これほどの幸せはありません。

あとは、するかしないかだけです。

whether you do it or not.

できるかできないかではなく、するかしないかの問題です。

自分の愚かさを知って、心で知って、そこから正しい方向に向いていくか。

それとも、自分の愚かさにまたしても沈んでしまうのか。それだけです。

sink back into your own foolishness.


他力のエネルギーは半端なものではありません。

心に培ってきたエネルギーをしっかりと知っていくことが、

本当の優しさ、そして本当の強さに繋がっていくのではないでしょうか。

今世は分岐点です。

This lifetime is a point of divergence.

心に留め置いてください。

 

◆12/25

 

思う喜び、思える喜びに尽きます。

特に思える喜びです。

the joy of being able to think.

思える自分だったんだ。

ただ思えることが嬉しいです

こんな時間と空間にあることが嬉しい、幸せです。

ああ本当に自分の中にすべてがありました。


苦しみを膨らませていくのも自分だし、

喜び、優しさ、温もり、広がり、安らぎの中へ歩んでいくのも自分でした。


肉というものを持って、自分の愚かさを知って、

そこから自分のすごさ、素晴らしさを知っていくということでした。

愚かな自分は本当は愚かではなく、必死に、切に訴えている愛しい自分でした。


今世、今という時を迎えたからには、

もう生きる方向、思いの向け先を変えていかなければなりません。

心からのメッセージをしっかりと受け取ってください。

 

◆12/24

 

自分を大切に思って生きるということは、どういうことなのでしょうか。

What does it really mean to live while cherishing yourself?

正解はみんな知っていると思います。

では実践はとなると、どうでしょうか。


自己検証、現状把握をきちんとして、そして次の転生に繋いでいってください。


そこをしっかりと踏まえながら、喜んで喜んでただただありがとう、

ごめんなさいの中で、肉を動かしていけばいいと思います。

意識の世界はシンプルです。

肉もシンプルにいきましょう。

肉の本当の活用の仕方を学んできたのです。

We have been learning the true way to make right use of this physical body.

それを自分のこれからに正しく活かし、

たったひとつのふるさとへ必ず帰っていこう。

the one and only true homeland.

心に誓ったことを果たしてください。

 

◆12/23

 

 真っ直ぐ、ストレート、シンプル。

Straight. Direct. Simple.

田池先生との学びを思うとき、こういう言葉が出てきます。

学びに集えるように、すべてを整えてきたと心で頷いて、

本当に幸せだと感じるとともに、

今世に懸けてきた思い、熱くて強い思いを実感しています。


愚かな肉を携えて、愚か過ぎる肉だけど、

この今の肉があればこそでした。

 it was precisely because I have this body now that I was able to arrive here.

意識の流れとともにあることを心から感じ、

今を迎えられたことに本当によかったという思いでいっぱいです。


自分を裏切り続けてきたけれど、

全部全部許されていました。

 everything—absolutely everything—had already been forgiven.

 

◆12/22

 

心の針の向け先の確認です。

 Let us check where the needle of the heart is pointing right now.

習慣化していますか。

肉に塗れてきた心の世界、

 soaked in the physical body.

意識の世界だということを、深く自覚していきましょう。


ふうっと思う瞬間、瞬間を大切にしてください。

何を思っているかを確認しながら、肉を動かしていきましょう。

現状把握を怠らずに。


そして、肉に埋もれながらも、 buried in the physical world,

ふっと嬉しいなあ、幸せだなあ、

お母さんありがとうと優しい思いが感じられたならば、

それを素直に喜んでいってください。

まずはそこからです。

That is where we begin.

私達はみんな肉、肉、肉に沈み込んできました。

その時間を思って、ハードル設定を確認してください。

 

◆12/21

 

ともに同じ方向を向いて存在していく喜びを共有していこう。

自分の愚かさを心で知って、

軌道修正をしていこうと素直に真っ直ぐに実践していきましょう。

course correction—and practice it honestly and straight ahead.

そういう仲間達の輪が広がっていくことが幸せです。


互いに愚かな時を長い長い間経てきました。

苦しみから喜びへ、愛へ、本当の自分へと軌道修正です。

ただただ嬉しい、ありがとうしかないです。

長い長い真っ暗なトンネルの先がようやく、ようやく見えてきたことをはっきりと感じます。

ともに行きましょう。ともに歩んでいきましょう。

今世の出会いを決して無駄にしないでください。

Please do not waste this meeting we have been given in this lifetime.

 

◆12/20

 

いつもいつもどんな時も待ってくれている、そんな波動の世界です。

This is a world of vibration

真っ直ぐに向けていけば、真っ直ぐが返ってくる、そんな波動の世界です。

When you turn toward it honestly and straight, what returns to you is just as straight and true.

たったひとつの真実の世界。

It is the one and only world of truth.

肉に塗れ、肉に沈んできた事実、現実をしっかりとはっきりと伝えてくれます。


「もう戻ってきなさい。帰ってきなさい。あなたの帰るところはここですよ。いつまでも待っています。」


素直に真っ直ぐに受けていきましょう。

肉、形ある中には何もなかったことを、

 there was nothing of lasting value in the physical, tangible world,

心で確認したならば、

もうあとは、指し示されている方向にただただ真っ直ぐにです。

 

◆12/19

 

素直に学びと向き合えば

face learning with honesty

どなたの心にも響いてくる波動の世界です。


この世にこうして今、出してもらって

そして心を見てくださいという学びに出会わせていただいて、

こんな恵まれた幸せ者はいないと、自ずと実感していくでしょう。

そういう時期を私達は迎えています。


田池留吉というひとつの肉が指し示してくれた方向に

しっかりと自分の心の針を向けて合わせて

 the needle of the heart

ともにある喜び、ともに生き、ともに歩いていく喜びを味わっていきましょう。

これが私の生きる道だと確信してください。

心の中からどんどん伝えてきます。

愛に目覚めよ、本当の私とともに生きよと、

優しく温かい力強い波動を伝えてきます。

, yet quietly powerful.


◆12/18

 

田池留吉、アルバートを思います。

今を大切に真っ直ぐに思う喜び、思える喜びです。

It is a joy to think straight and honestly,

肉を持たせてもらった喜びです。

この思いとともに日々の時間を通過していけることが何よりです。

肉のことは程々にして、

心の世界、思いの世界を大切に育んでいきましょう。

 the inner world of the heart, the world of our thoughts.

最終時期に向けて、しっかりと準備を整えていく今世でありましょう。


今世を転換期に。今世は分岐点。

繰り返しメッセージが来ます。

そして宇宙が待っていることも、

 the universe is waiting

いつもいつもそれぞれの意識の世界に届いているでしょう。

意識はひとつ。思いはひとつ。

受けていけるか、どうなのかは、それぞれに係っています。

 

◆12/17

 

肉で肉として生きてきた時間の長さを、重さを痛感するばかりです。


本当に違った方向に生きてきたんですね。

瞑想を重ねていけばいくほどに、

本当に愚か過ぎる生き方をよしとしてきた結果だったことを感じます。

根底から覆すことなしには、

Unless everything is overturned at its very foundation, 

何も変わらない、何も分からないことだけは確かです。


今世、今という時の大切さ、すごさを喜びで受けて、

真摯に真っ直ぐに生き方を180度転回です。

 turn my way of living around by 180 degrees.

実践していきましょう。

 

◆12/16

 

自分に優しく、宇宙に優しく、すべての意識に優しくというメッセージの通りだと思います。

I believe this message says it all:

 be gentle with yourself, gentle with the universe, and gentle with all consciousness.

本当に宇宙とともに生きていく喜びと幸せを心に、

一歩一歩着実な歩みを進めてまいりましょう。


私達は幸せな喜びの存在でした。

それを苦しみの奥底に沈めたのは、もう疑うこともなく自分自身でした。

ここに自分の中で気付いていくために、

In order to awaken to this truth within our own hearts,

繰り返しの肉を持つ時間、転生のチャンスを用意してきました。

we prepared time and again the experience of taking on a physical body—

the opportunities of repeated lifetimes.


そうだったんです。その通りでした。

That was the truth. Exactly so.

心で気付いた方から、生き直し、やり直しの今世にしてください。

From the moment you awaken in your heart,

 make this lifetime one of beginning again, of truly starting over.

己という牙城は影でした。

The stronghold called “the self” was nothing more than a shadow.

 

 

◆12/15

 

愛へ帰る一本道、心に見えていますか。

Can you see the single, straight path that leads back to love within your heart?

歩き始めていますか。

ここを現実のものとするための今世でした。

はっきりと自分の中に確認できていますか。


ぶれずに自分を学ぶ時間と空間を大切にしていきましょう。

Let us cherish the time and space

心に感じた喜び、温もり、安らぎを信じて、

そこからまた一歩歩みを前に出していきましょう。

ともにある喜びです。

ともに生き、ともに歩いていく喜びの波動の世界をしっかりと感じてください。

形ある世界には真実はありません。

There is no truth in the world of form.

形ある中に、自らも形を用意してきたこと、その意味を正しく心で分かっていきましょう。

 

◆12/14

 

ああ、何て幸せな肉を持つ時間だろうかとしみじみ感じています。

Ah, how deeply I feel 

い時のような身体の動きはないけれど、

すべてが整えられていることを感じ、本当に幸せ、嬉しいです。


お母さん、産んでくれてありがとう。

田池留吉、出会いをありがとう。

伝えてくれてありがとう。愚かでした、哀れでした。

肉を持ってくる意味を全く知らずに長い長い時を経てしまいました。

けれど、今世、今という時を迎えさせていただいたことを心から嬉しく、ありがたく思いました。

 to have been allowed to reach this lifetime

自分の望み通りになっています。

ああ、本当によかったです。

ともにあり、ともに生き、ともに歩いていく喜び、幸せ、温もりを深く強く広げていきます。

これが私の生きる道でした。

This was the path I was meant to live.

本当にありがとうございます。

 

◆12/13

 

ああ本当に真に生きる喜びを全く知らなかった転生の数々でした。

形の中でどれだけ手に入れようとも、心は満たされなかった。

No matter how much I acquired within the world of form, my heart was never fulfilled.

なぜなのか、どうしてなのか、全く見当もつきませんでした。

手中に収めるものが大きいほどに、苦しみが途轍もなく膨らんでくる、

そういう体験を重ねても、何がどうしてなのかが、全く分かりませんでした。

愚か過ぎる、哀れすぎる。

本当に下らないものに翻弄し続けてきた来し方でした。


真っ暗闇の奥底の底のまだまだ底に沈み、そこから這い上がってきた意識が、

こうして今世という千載一遇のチャンスを用意して、

 once-in-a-lifetime opportunity

自分の行く末をはっきりと心で知った喜びです。

ああもう何とも言えないです。

Ah, there are no words.

一本道を突き進む、この喜びと幸せがすべてでした。

 

◆12/12

 

間違って生き続けてきたことを、心から心から知っていくことが、ただただ嬉しいです。

purely and sincerely

自分の中の真っ暗闇が叫びます。


「ありがとう。今ここに出会えて本当に嬉しい。

ああ、本当に幸せだ。お母さん、ありがとう。田池留吉、ありがとう。」


素直にそう叫べることがもうたまらなく嬉しい。

そしてその思いの中で、たったひとつの生きる道がはっきりと指し示されていると知る。


こんな時間と空間に自らをいざなっている喜びと幸せです。


「帰ります。自分の中へ、愛である自分の中へ戻ってまいります。」

“I am returning.
I am going back into myself—into the self that is love.”


この思いが宇宙に広がっていくこれからです。

From here on, this heartfelt vow will continue to expand throughout the universe.

 

◆12/11

 

真っ直ぐに私を見て生きていきなさいと、

 “look straight at myself and live that way.”

いつもいつも促しを受けながら存在してきたんだと、

今世初めて心で知ったのでした。


全く違う方向を向いて、しかもそれが正しいと思い続けてきた時間の長さでした。

真っ直ぐにということも、私ということも全く思いもしなかったことでした。

ああ、田池留吉というひとつの肉を持ってきてくれて心に届いた波動の世界でした。

そして同時期に私自身も肉を用意してきました。

すべて、意識の流れの計画でした。

ということを心で感じ心で納得して、だからこの道、この道しかないと心から伝わってきます。


信じるということに何の思いもありません。

There is no need to “believe.”

これが自然だからです。

It simply feels natural.

ああ本当に幸せです。

 

◆12/10

 

どこにいても何をしていても、どんな状態であっても、

決して変わることのない波動の世界がどこまでも続いていっているんだなあと自然に思えたならば、

 if you can naturally feel

それはそれは嬉しい、幸せなことでしょう。


ああ、幸せって、安らぎってこういうことなんだとしみじみ感じ、

もう本当に何もかも満たされているんだと感じます。

 I have already been filled,

何が幸せで、喜びで安らぎだったのか、遥か彼方に忘れ去ってきたことを思います。

けれど、本当はそうではありませんでした。

そうではなかったと思えることが、またまた嬉しいです。

喜びの自分、温もりの自分、安らぎの自分の中へ帰っていけることがただただ幸せです。

愛へ帰る道、母なる宇宙が待ってくれています。

The path back to love, the path back to the Mother Universe, is always waiting for us.

 

◆12/7

 

思うは田池留吉、アルバート、母なる宇宙です。

これだけです。

そうしていく、できるようにすべてを整えて今世、出てまいりました。


正しい瞑想をしてください。

ただ真っ直ぐに思う喜び、幸せを感じ広げていきましょう。

肉のことは本当に程々でいいんです。

The matters of the physical body truly only need to be “just enough.”

生まれてきた、肉をいただいてきた真の意味を心で分かる人間に復活です。


最終時期に思いを向けて、

今を大切に本当に大切に心からありがとうございますの思いの中を突き進んでいこう。

長かった。

長い長い闇黒の時をしっかりと思い起こし、喜びへ喜びへともにともに帰ってまいりましょう。

 

◆12/6

 

自分の真実を学ぶために、

肉という形を持ってきた、

すなわち転生という時間でした。

地球という星の上での学ぶチャンスを数限りなく用意していただきました。

On this planet Earth,

countless opportunities for learning were prepared for us.

本当にすごいことでした。It was truly extraordinary.

真の自分を捨て去った意識の世界に幾度となくいただいてきたチャンスでした。


間もなくその学びも終わりに近づいています

Now, that period of learning is drawing to a close.

心してただただありがとうで受けていきましょう。

必然的に形の世界の総崩れが起こってきます。

意識の流れの中にある私達です。

真の自分に目覚めるために用意してきたこの次元最終に至る出来事。

ただただ喜びです。

愛、母なる宇宙へ帰る喜びです。

 

◆12/5

 

ご自覚があるかどうか分かりませんが、

whether you are aware of it or not, 

決死の覚悟で今世この世に出てきたことを心に思ってください。

心を見て正しい瞑想を継続していけば、

今世が分岐点a turning point.であることがはっきりとしてきます。

大変意味のある一点、今という時です。

それぞれの心の中で学びを進めてください。


頑張らなくてもいいけれど、素直、真っ直ぐ、真摯、たゆまず、

そういうことを心に置いて、我が行く道を歩み続けましょう。


幸せ者です。本当に恵まれています。

信じ切って待ち続けてくれている波動を感じて、その思いを深めてください。

母を思う、田池留吉を思う、嬉しい時間を持ってください。

 

◆12/4

 

喜びを捨て去ったことに気付かずに、

喜びを求めて苦しみを膨らませ続けてきた愚かな転生。

自分の中に初めからあった喜びを蘇らせるために、

繰り返し転生のチャンスをいただいてきました。

そういうことだったんです。

肉を持つ本当の意味を全く知らなかったんですね。

何とも言えない思いです。

自然と自分に申し訳ないと思いが上がってきます。

Naturally, a sense of “I’m sorry” wells up toward myself. 

ただ、それでも自分を嫌わないで、落ち込まないでと優しいです。

そんな中にずっとずっと生き続けてきたんだということでした。


本当の自分とともにあることを確認できる今が嬉しい、幸せです。

そして、しっかりと真っ直ぐに宇宙を思える、呼べることが本当に嬉しいです。

ああこれでよかったんだ。肉を持てたこと、本当にありがとう。

 

◆12/3

 

思いは定まり、道は定まり、生きていく方向が見えている。

どうでしょうか。幸せな人生を歩み始めていますか。


どんなに肉で頑張ってもその結果はどうでしたか。

散々たる結果を数限りなく受けてきたはずです。

自分の来し方を思えば、その答えはすでに出ています。

限りなく続いていく中の私達です。

肉を持っている間だけが自分の時間ではありません。

もう心に感じておられると思います。


肉がある時もない時も変わりはしません。

肉を持っている今、しっかりと自分の実態を知っていきましょう。

our true essence

自分に優しく自分に誠実に生きていく時間としていきましょう。

 

◆12/2

 

不思議でも何でもないけれど、思えば思うほどに、

みんなお母さんありがとう、田池留吉ありがとうと心から湧き起こってきますね。

本当、その時が一番嬉しいですね。

ああ意識の世界はひとつなんだなあ、

みんなみんなそれを忘れ去ってきたんだなあとつくづく思います。


こうして思い出して確認していける私達は本当に幸せ者だと思います。

こっちこっちといつもいざないを受けています。

ああそうですよ、真っ直ぐに私を思ってくださいと、優しい力強いいざない call.です。


応えていけばいくほどに、愚かな自分が際立ってくるけれど、

それがたまらなく嬉しい、優しい、ほっとします。


心の体験を重ねていきましょう。

喜び、温もりの世界へ帰っていこう。

 

◆12/1

 

自分の中で思いを語るということは、

To speak within yourself

決して堂々巡りではありません。

自分の中は本当のことを知っているんです。

どうあるべきかということを知っています。

ただ肉を本物とする思いが阻止しているだけです。


そういうことを心ではっきりと確認していけば、

自分と自分の中で語っていくということが、

いかに大切であり大変優しいということが分かってきます。

外に向けて語るのではなく、中へ中へ、です。

further inward

そうすると、自己確立が必須ということも自ずと分かってきます。


ぶれない心です。

何が自分の中心にあるのか、しっかりと検証してください。

 

◆11/30

 

自分に優しい生き方、思い方をしていきましょう。

Let us live gently toward ourselves.

肉として生きていくのではなく、そのひとつの肉を持たせてもらった幸せな存在が

the fortunate being who was allowed to take on this single physical body.

私でしたという思いの中で、どんどん自分を知っていく生き方です。


それは何と言っても、今世が初めてのことなので、

なかなかすんなりとは受けていけないし、進んでいかないけれど、

それでもああ本当にそういうことだったんだと、心で納得、心が頷く時を誰しもが迎えるでしょう。


嬉しい、幸せ、ありがとう、そしてごめんなさいの繰り返しの中で、

どこまでも広がっていく喜びと幸せ、温もりの波動をしっかりと受けていきましょう。

そしてそれが自分自身でしたと伝えてくる本当の自分との出会いを果たしてください。

 

◆11/29

 

 嬉しいなあ、恵まれているなあ、幸せだなあと思います。

取り立てて何もないけれど、Nothing special is happening, and yet

やっぱり今という時を迎えられたことに、

ありがとうございますの思いが広がっていきます。

と言っても、肉では色々とあります。

肉は愚かですから、その気付きを伝えてもらっています。


けれど幸せです。今日も一日が始まります。

淡々と予定のコースを思いながら、自分を見ていきます。

ありがとうから始まって、ありがとうで終わっていく一日、一日を重ねていきましょう。

いつもいつも思うは田池留吉、アルバート、母なる宇宙です。

ただこれだけです。

 

◆11/28

 

精一杯、可能な限り自分を知り、学んでいこう。

そういう思いで真摯に自分と向き合っていきましょう。

自分に誠実に、そうです、今世こそ自分に誠実に真っ直ぐに応えていきましょう。

Yes, in this lifetime, let us finally respond to ourselves with honesty

and with a straight, unwavering heart.


もう散々自分を苦しめてきました。

来し方を思えばはっきりと分かります。

外に外に求めてきた結果を自ら受けてきました。

本当に愚かでした。

温もりの自分、喜びの自分、すなわち本当の自分

捨て去ったことに心で気付く、それが私達の今世だったのです。

思い出して、思い起こして本来の軌道に乗って存在していこう。

たったひとつの真実の道。

たったひとつの喜びの道。

愛へ愛へ一本道です。

 

◆11/27

 

肉を持つ時間は、愚かな自分を知っていくと同時に、

そこから限りなく広がっていく喜びの道を心に見ていけます。


思いの向け先ひとつです。

何を思うか思えるかです。

その実践の中で、行く手を阻むものは自分自身でしたとはっきりと知り、

素直になっていこうとすることが肝要です。

いつまでもどこまでも我を張っていては、

それは自分を苦しみの中に落とし込んでいくだけだと、

いつ心で気付いていけるかです。

こんなことは今更言わなくてもと思いますが、

我を崩していく難しさを、自分の中でどれほどクリアしているかどうかです。

how much of that stubborn self we have truly dissolved within.


ただ思う。
Just think.

ただただ母を思い、田池留吉を思う。

ただ思うんです。

そうした心の中に何が響いてくるでしょうか。 

 

◆11/26

 

どう生きていけばいいのかと自分なりに模索し続けてきたこれまでの転生でした。

ようやくやっと、自分の中にその方向を定めることができました。

それが今の肉を通して学ばせていただいた道でした。


真っ暗闇の奥底の底のまだまだずっと奥底から這い上がってきたことを思います。

When I think of how I have crawled up from the very depths of darkness—from the bottom beneath the bottom, far deeper than I had ever imagined—

よかった、本当によかった、ありがとうです。

今世、肉をくれた母に思いを向けています。

互いに愚かな時を刻んできました。

けれど出会わせていただいたのです。

そうすでに何もかも満たされていました。

正しい方向に思いを向けていきましょう。

ありがとう、ありがとうございます。

 

◆11/25

 

みんな真っ黒な肉の思いを抱えているけれど、

今、ともにたったひとつの正しい方向に思いを向けて合わせていこうとしています。


そういう本当の嬉しい仲間が身近にいれば、それはそれで幸せなことだと思います。

欲得などではなく、真の意味で繋がっていると心で感じるならば、

そう感じている自分自身が一番幸せではないでしょうか。


心の針を中へ中へ向けていきましょう。

それが本当の喜びの道に繋がっているんです。

自分の中を進んでいく喜びです。

肉を持たせてくれてありがとう、出会いをありがとうと、

“Thank you for giving me this physical body.
Thank you for letting me meet those I was meant to meet.”

真っ直ぐに自分自身にお伝えください。

返ってくる喜びの思いをしっかりと受けていってください。

 

◆11/24

 

ただ真っ直ぐに一点を思い、嬉しい、ありがとう、ごめんなさいで

日々の時間を通過していきましょう。

すでに道は見え、その道だけを見て歩いていくことを確信しています。


ああ、最終時期に思いを馳せ、自らの予定のコースを淡々と突き進んでいきます。

田池留吉、アルバートの意識の世界、

すなわち喜びと温もりの本当の自分とともに生きていくことを、

これがラストチャンスと思って固く約束してきた今世でした。

肉を持ってきたこと、持てたこと、ただただありがとうです。

To have come with a physical body,
to have had the opportunity to live in this physical form—
for all of this, I can only say thank you.

意識の流れを深く深く思います。

 

◆11/23

 

 正しい瞑想の中で思うことは、

自分を知り学ばせていただいている今という時にありがとうしかないということです。


生き方、思い方すべてが違っていたんだ。

ああ本当に基盤が違っていれば、このことは絶対に分からないことだったんだ。

そういう繰り返しの中で自分を学ばせていただくことが、何よりもありがたいです。


幸せだなあと思います。

自分を知り、本来の軌道に自らを合わせていく、いける今です。

This is the moment in which I can come to know myself
and bring my being back into alignment with its true course.

ただ思う。

So let us simply focus our hearts.

真っ直ぐに、嬉しい、ありがとう、ごめんなさいで

思いを合わせていく時間と空間をしっかりと味わっていきましょう。

 

◆11/22

 

本当の人生を生きていこう

Let us choose to live a true life.

 

肉を持てたことに心からありがとうございますと、

自分にそして母に伝えることができるような肉を持つ時間としていきましょう。

肉に塗れて流れてそこで何とかかんとかという思いで人生を閉じていくのはもうストップです。


自分に優しく宇宙に優しくすべての意識に優しく、

“Be gentle with yourself. Be gentle with the universe.
Be gentle with all consciousness.”

そんな存在であれというメッセージが来ます。

本当にそうあるべきだったんだと思います。


どうぞ心で気付いた方から、その心の気付きを大切にしてください。

自分の中で育んでいってください。

本当の人生の時を刻む今世でありましょう。

 

◆11/21

 

幸せだと思うことも不幸せだと思うことも、

心を開いていくことも閉じてしまうことも、

みんなそれぞれに任せられています。

 

幸せになりたいと思っても、不幸せは嫌だと思っても、

誰が何がそうするのではないということでした。


はっきりしていることは、みんなすべてにおいて公平、平等であるということでした。

What is clear is that everything is fair,
and everything is equal for all.

そして、心の針の向け先の確定でした。

幸せになりたいと思わなくても、初めから幸せな存在だったことに心で気付いていけばいい。

そのために肉を用意してきたんだということでした。

生まれてきた本当の意味を心で知る、心で学ぶ、

そういう今という時を本当に大切にしていきましょう。

 

◆11/20

 

思いを向けていく喜び。思いを馳せていく喜び。

宇宙を思いましょう。宇宙と思うだけで嬉しい、懐かしい。

闘って闘って闘い続けてきた愚かな自分が愛しいです。

喜びと温もりを捨てた心には闘いのエネルギーでしか自分を確認する術はなかったのです。

だからそのエネルギーを増幅することで自分を証してきたのです。

全く愚かな生き方、存在の仕方でした。

けれど、だからこそ今という時を迎えられた、

precisely because

自らに用意してきたことが、

どんなにすごいことなのかが、本当によく分かります。


本当にありがとうございますとしか言えません。

出会いをありがとうございますと伝えた心に、私も嬉しいです、よくぞ出会ってくれた、

ありがとうございますと返ってきた波動には本当に言葉がありませんでした。

 

◆11/19

 

思いを向け合わせていこう。

どんな時もどんな状態の時も、ただただ今にありがとうしかないと思います。

本当の自分を見失ってきた時間は長かったけれど、

そして今もなお本当の自分とともに生きていく難しさはあるけれど、

それでもそれでも、いつもどんな時もここへ帰っておいで、戻ってくるんですよといういざない、

呼び掛けを受け続けていることは確かなことです。


あとはただ素直に真っ直ぐにその方向へ思いを向け合わせていくだけです。

All that remains is to turn our thoughts toward that direction, honestly and straight.

すでにすべては整えられています

自らが自らを証していく喜びの道です。

一歩一歩着実な歩みを。

 

◆11/18

 

思えば嬉しいです。思うこと、思えることが嬉しいです。

とてもシンプルです。

シンプルに生きていけばいいんだということが、学びを通して心で知ったことでした。

そうすれば自分の中の本当の自分の思いが真っ直ぐに力強く響いてくることを知りました。


ああ本当に愚かでした。

最も身近にそしていつもいつもともにあった自分を、ずっとずっと知らずにきたんですね。

肉、形あるものを本物とする他力のエネルギーは恐ろしい、えぐいです。

冷たく冷たく聳え立ってきた心に、ようやく今世、

standing cold and tall.

ひとつの肉を通して温もりを広げていけるようになりました。

肉を正しく活用する大切さ、喜びを知りました。

 

◆11/17

 

お母さんありがとう、田池留吉ありがとうと、

日常の何気ないひと時にふっと思いが上がってくる、

そういう時間の積み重ねが嬉しい、幸せだと思いませんか。


私達はあまりにも欲いっぱいで生きてきたのではないでしょうか。

 live driven by desire.

そもそも欲いっぱいで生きていくということがどういうことなのか思ったこともなかった。

それがごくごく自然だった。

何の違和感もなく、むしろそうしていくことがいいことだ、

立派なことだという中で、身体を使い頭を使い心を使ってきたのではないでしょうか。

その動きを緩めて弱めていくと、本来の自分の状態が段々と浮かび上がってくる、

そういうことではないでしょうか。

 

◆11/16

 

今世こそ自分との約束を裏切らないで生きていこうと、

固い決意をして産んでいただいたと、

これまでに繰り返し心に上がってきていました。

この思いが今の私を支えているんだと思います。

皆さんも同様だと思いますが、今世の僅かな時間だけを振り返ってみても、

本当にすべてが意識の流れの中の計画だったと実感しています。

 

生まれてきたことも、学びに繋がって、予定通り学んで今があるのも、

すべては意識の流れの中の計画でした。

意識の世界には一分の狂いもないということを心に感じ、

There is not a single deviation

本当にすごいなあとただただ嬉しいです。

出会いをしっかりと喜びで心に受け止め、愛へ帰る一本道を歩いていくだけです。

 

◆11/15

 

ゆったりとした時間を過ごせる環境であるならば、

be still / stay still

まずはそれを喜んでいきましょう。

心癖のひとつかもしれませんが、何もしないでぼぉーと時間を過ごしていることに、

do nothing / sit and do nothing

 

どこか罪悪感を持たれる方もいるでしょう。

けれど許せるものならば、何もしないでただ思いの世界を巡る時間を持ってみてください。

Just let your mind drift for a moment.

さあこれから瞑想だというのではなく、

ふうっ と思う時間が自然に生活の中に取り入れればと思います。

to weave something into daily life

 

これって案外難しですよ。

いかに肉、肉で生きてきたかが自分の中でお分かりになられると思います。

何か段取りをして、何かをして、何かを考えてと、

いつも心を外に向けて生きてきたんだと納得されると思います。

 

◆11/14

 

 「素直で優しいあなたを私は知っています。信じています。

私はあなた、あなたは私。ひとつ。私達は愛です。」

“I know you. I know how honest and gentle you are. I trust you completely.
I am you, and you are me — we are one. We are love.”


ただただこの思いを伝え続けてくれています。

いつもいつもどんな時も変わらずにある思いの世界です。

そこへ心の針を向けて合わせていくだけです。

見失ってきた愚かな私達だけど、帰ってきなさい、戻っておいでのいざないに、

真っ直ぐに応じていける喜びの中にあります。

厳しいけれど本当の優しさです。思い出していこう。

そして真摯に応えていこう。

それが私達の生きる道です。

心をひとつにして歩いていきましょう。

 

◆11/13

 

 心を見て自分の流してきたエネルギーを知っていくと、

そうしていける今がどういう時なのかが心に響いてきて、

本当に幸せな自分達だとしみじみ感じていくでしょう。


自分をすなわち自分の思いの世界を変えていかない限りどうにもなりません。

そしてそれには心の針の向け先を知る、

そこへ正しく向けて合わせていくということが絶対条件です。


それ以外に喜び、幸せ、温もりの世界は絶対に分からない。

自分の中にはっきりと伝えてきます。

素直に真摯に本当の自分からのメッセージを実践してください。

行きつ戻りつではなく、前へ前へです。

Do not advance and retreat, advance and retreat—
step forward, always forward.

◆11/12

“Live in harmony with the flow of consciousness.” 

 

心に広がっていく波動の世界だけを信じて、

真っ暗闇の中にあったことをしっかりと確認して、

Acknowledge clearly that you have long existed in total darkness.

その真っ暗闇とともにという思いで存在していく道です。

心の針を外に向けるか、中に向けるかで、

Whether you turn the needle of your heart outward or inward

生き方、思い方、価値基準が全く違ってきます。

 

肉を持っている今、しっかりと学んでいきましょう。

そのために今がある、今、肉を持っているという明確な自覚のもと、

日々の生活を送っていきましょう。


流れと言えば意識の流れです。

 the flow of consciousness,

世の中の流れではありません。

意識の流れの中にある自分を知って、

その流れに沿って存在していく喜び、幸せを深めていってください。

最終時期に結集して次元を超えていこう。

Let us gather together at the final period and go beyond the dimensions.

 

◆11/11

 

心の針を向けて合わせて自分を思いましょう。

Turn the needle of your heart inward and align it.

ゆったりとして構えることなく真っ直ぐに思いましょう。

飾ることは要らない。ごまかしは無用。

There is no need to decorate anything, no need for disguise.

ありのままを知って感じていけることが嬉しいのではないでしょうか。


生き直し、やり直しの時間空間を自ら用意して、

the time and space for living anew, for beginning again

しっかりと正しく自分を知っていきなさいということです。

こんな優しさはありません。


本当の自分に、自分の中の愛に目覚めていく流れを心に感じ、

 the flow that awakens you to your true self

その流れとともに存在していく喜びです。

本当の喜び、優しさ、温もりの波動の世界。

目を閉じて思いを合わせてください。

 

◆11/10

 

本当に欲で覆い尽くされた時間の長さを感じます。

covered entirely by desire.

思えば思うほどに欲でしか生きてこなかったことを痛感します。

肉で肉として生きるということはそういうことでした。

To live as the physical self—that was what it meant.

本当の喜びを知らず、幸せを知らず、いいえ自分自身がそういう存在だった

ということを遥か遠くに忘れ去って存在し続けてきた愚かしい時間をどれだけ経てきたか。


それでも今こうして肉を持たせていただいています。

私に目覚めなさい、あなたの本質に気付いてください

Awaken to yourself. Realize your true essence.

というメッセージを心に秘めて、今世もまたこの世に出していただきました。

心にようやくありがとうございますと、

幸せ者ですと響いてくる時を迎えさせていただきました。

 

◆11/9

 

 何が幸せかって言えば、それはもちろん心の針の向け先を知ったことです。

where to direct the needle of my heart.

これほどの喜び、幸せはありません。

向けて合わせていく、いけることが喜びです。

どんなに幸せな存在であるか、どんなに愛され信じてもらっているか、

心にひしひしと伝わってくるからです。

愚かな真っ暗な自分が、ようやく今という時を迎えられたことが、たまらなく嬉しいです。

ただ一点を思っていくだけです。

それ以外に何もありません。

自分を証していく喜びの道を真っ直ぐに歩んでいきましょう。

to bear witness to one’s true self

 

 

◆11/8

 

心に上がってくる苦しさは自分に原因があるんだということを、

the pain rising in my heart

ようやく素直に受けていける今世となりました。

喜びも幸せも温もりも、そして苦しさの原因もすべてすべて、

自分の外に求めてきたことが、間違いの元でしたと知って、

the source of my mistakes

心で認めていって初めて、そこから道が見えてくる

 the path begins to appear

ということを学ばせていただいた今世でした。


我が行く道が真っ直ぐに続いている喜び、幸せです。

初めからあったのに見えていなかったんですね。

目の前に広がっていたのに、気付かずに生きてきたんですね。

 

◆11/7

 

ともに学ぶ仲間がいることを喜んでいますというメールがちらほら届きます。

嬉しいです。

自分と自分の中で学ぶということ、それはそうですけれど、

心はひとつ、みんなひとつ、ひとつの中に溶け込んでいく喜びの中にあります。

We are all one,
immersed in the joy of melting into that oneness.

もちろん、肉を持っている、持っていないは関係がありません。

ひとつという波動、意識の中にあることが心に響いてくれば、

もう何とも言えない嬉しさ、喜び、幸せです。


温もりの中に、喜びの中にあったこと、初めからそうだったこと、

それを見失ってきた、そんなものよりももっと素晴らしいものを探し求めてきたこと、

そしてその結果を自ら受けてきたこと、整然と心が伝えてくれます。

ああ、本当に間違ってきた、愚かでしたと自ずとなってくるでしょう。

それでいいんです。ここからスタートです。

どんなに愛されて待ってくれているか、信じて信じ切ってくれているか、深く深く味わってください。

 

◆11/6

 

自分の中の真っ暗を知っていくたびに、出てくる思いは、

「お母さんありがとう。田池留吉ありがとう。

間違ってきたけれどようやく自分の中の喜び、

温もりを信じていける今世を迎えさせていただきました。

嬉しい、幸せです。」という思いです。

この思いを大切に育んで歩みを進めていきます。


本当の自分を見失ってきた、愛を捨ててきた、だからだから苦しみの奥底に沈んでいったんだ。

自らの過ちに心で気付いて生き直しの人生、

やり直しの人生の今世にしてください。

Now, let this lifetime become one of rebirth and renewal—
a life in which you awaken to your mistakes within your heart
and begin again.

自分を大切にしていきましょう。

 

◆11/5

 

目を閉じて静かにゆったりと思ってください。

宇宙を思ってください。

どんなに凄まじいエネルギーThe tremendous energyを感じようとも、

温もりの中にあった、ある自分を信じていれば大丈夫です

凄まじいエネルギー、自分が作り広げてきたエネルギーがしっかりと伝えてくれます。

温もりに触れた瞬間、In the moment you touch that warmth,本音を語ってきます。

In the moment you touch that warmth, your true voice begins to speak.

ああずっと封印してきた思いでした。

荒れ狂ってきた中でようやく出会った瞬間をどんなに喜んでいるか。


宇宙とともに生きていく道。愛へ帰る一本道。

心にしっかりと確認してください。

そういう肉の時間と空間をいただいています。

肉に生きる人生から本道を突き進む人生へ。

 

◆11/4

 

「今世は千載一遇のチャンスです。」

“This lifetime is a once-in-a-thousand chance.”

メッセージが心に届いていると思います。

そして、「真っ直ぐに、素直に、喜びで、ありがとうで、一本道を突き進んでいこう。」

とも伝えてくると思います。


心で分かる、心でしか分からない意識、波動の世界です。

心の針を向けて合わせていくことを喜びで徹底してください。

do so with complete devotion.

そこに肉が介入すれば、それは全く違った意識、波動の世界を広げていくことになります。

だから、いつもいつも心を見て、針の向け先の確認、管理です

意識、波動の世界は無限の世界です

出来た、分かった、はありません。

言葉は通用しません。

 

◆11/3

 

肉に塗れ肉に沈んできた時間の長さ、重さを今こそしっかりと受け止めて、

そこから自分を本当に解き放していこうと、強く真っ直ぐに思いを固め確認してください。

他力、欲で生きてきた思いを決して軽んじてはいけないです。

半端な思いではありません。

ということを心にしっかりと留め置いて、

喜び、温もりの中にある自分を信じて、

着実な歩みを自分の中で進めていきましょう。


思うは田池留吉、アルバート、母なる宇宙です。

心の針の向ける向け先を伝えていただいたのだから、

You have been shown where to direct the needle of your heart—

その角度を限りなく縮めていく、すなわち正しい瞑想の純度を高めていけるよう、

自分を学んでいきましょう。

now, let us narrow that angle ever more closely,
and through that, refine the purity of true meditation.
Let us keep learning from within ourselves.

 

◆11/2

 

今の肉とその環境を正しく活用して、

自分の中の切なる思いに真っ直ぐに応えていきましょう。

心の針を中に向けていけば、そう伝えてくるでしょう。

思いましょう。ただただ思いましょう。

田池留吉をアルバートを、そして母なる宇宙を思いましょう。

この一点だけです。

思う喜びと思える喜びを心に広げ、着実な歩みをしてください。


肉のことは程々にして、

Let matters of the physical world remain in moderation.

今、肉を持っている今、自分の行く末を確かなものとしてください。

宇宙とともに生きていく道です。

愛へ愛へと突き進んでいく道です。

ともにともに歩みを進めてまいりましょう。

◆11/1

 

ただ一点を見て思いを集中していく生き方、存在の仕方心で学ばせていただきました。

その一点a single point.を目指して宇宙が動いていくという流れの中です。

まさに意識の流れの中に、

この流れとともに生きていくことだけが喜びの道でした。

ああ、本当に肉、形の世界は影の世界

影に踊ってきた愚かな数知れない転生の時間を経て、ようやくです。


心に響いてくる思いに素直に応じ、肉の思いを弱め緩めて、

本来の道を淡々とそしてしっかりとした足取りで歩んでいきましょう。

喜びです。ありがとうです。

お母さん、本当にありがとう。

心から心からお伝えします。

喜び、幸せ、温もりの世界へ帰っていこう。

◆10/31

 

私達は真に生きる道を伝えていただき、

心で分かるようになってくださいと学びの時間と空間をいただいています。


本当に幸せなことです。

何と恵まれた今世なのか

信じて待ってくれていた、待ってくれている思いを心にしっかりと受け止め、

今世を必ず転換期にしてください。

Let this lifetime surely be the turning point.


偽物の自分が必死に叫んでいます。

帰りたい、帰っていこう、帰りますの思いに真っ直ぐに応じていくだけです。

素直にただ真っ直ぐに歩みを進めていくだけです。

そして最終時期に必ず集結を。

今世を転換期にするということは、このことの心の実践あるのみです。

 

◆10/30

 

幸せな自分を思いましょう。

喜んでいる自分を思っていきましょう。

これまでは自分を思えばそうではなかったはずです。

欲だらけで生きてきたからです。

欲を欲とも思わずに生きてきたからです。

幸せということが、喜びということが

全く違っているとも知らずに生きてきたからです。


思う思いの向け先を知らずにきた結果を心は受けてきました。

Your heart has borne the result of not knowing
where to direct the focus of your thoughts.

そのことを、今世の肉を通してしっかりと学び、

本道を行く、真に生きる道を行くと、それぞれ自分に誓ってきたことを思い起こし、

自分に本当の自分に真っ直ぐに応えていきましょう。

喜びの道、愛へ帰る一本道を真っ直ぐにです。

 

◆10/29

 

元気に楽しく、間違ってきた自分が何とも愛しいと思えるまで、

自分の中に作ってきた大闇と向き合っていきましょう。

Let us face the great darkness we have created within ourselves

自分が愛しい。

こんなにも間違ってきたけれど、やっぱり私は私でありたい、

本当の自分に帰っていこう、本当の自分を取り戻していこう

という強い思いが湧き起こってくる過程を喜んで通過していこう。


みんなみんな愛の中へ、ひとつになって愛の中へと突き進んでいく流れの中にあります。

流れをしっかりと自分の中に見て、真っ直ぐの歩みをです。

ひとつ。心はひとつ。思いはひとつ

ひとつの喜びと幸せを享受していきましょう。

 

◆10/25

 

素直にただただお母さんと呼ぶ思いがどんなに嬉しいか、

優しいか、幸せか、自分の中に噴き上がってくるでしょう。

凄まじいエネルギーを感じるたびに、何度も何度も母の温もりを感じ、心が広がっていきます。

異語The language of vibrationsが飛び出てきます。

どんどん語ってください。

待って待って待ち侘びている宇宙の友と思いを交わしていってください。

Exchange your thoughts and feelings
with your friends in the universe who have been waiting—
waiting and longing to reconnect.

帰ろう、帰ろう、帰りたい、帰りたい、ともにともに、そんな思いをどんどん広げていってください。


宇宙です。ただ一点を目指して宇宙が動きます。

粛々としてある意識の流れを心に見て感じて、ともに歩みをの思い、エネルギーを発信です。

See and feel within your heart
the steady and solemn(静かで崇高な) flow of consciousness,
and send forth the energy of walking together.

喜びです。ありがとうです。

最終時期に照準を合わせてください。

 

◆10/24

 

肉の思いを弱めて緩くして離していく方向に生きていこう。

Let us live in the direction
of softening, loosening, and letting go of the thoughts of the physical self.

あれこれ思いを巡らしても、肉の中では結局は堂々巡りです。

we only go around in circles.

そうであると分かっていてもそこから心をなかなか離せないのが現実です。

けれど、いつまでもというわけにはいきません。

田池留吉という意識の世界が肉を持ってきたということはどういうことなのでしょうか。

What does it truly mean
that the world of consciousness called Tomekichi Taike
has taken on a physical form?

それぞれに自分の心で学んでください。

自分の来し方、自分の行く末をしっかりと思い、

今という時に、今世を迎えたということに、今一度心を向けてみてください。

 

◆10/23

 

心を見ていきましょう。

そして自分の間違いに心から気付いていきましょう。

それぞれみんな、愛へ帰る道に辿り着くためのお膳立てをしてきたんです。

Each of us has prepared the way
to reach the path that leads back to love.

そのことを知って感じていけば、もう本当に何も言えません。

there will be nothing more to say

どんなに幸せ者か、どんなに恵まれているか、自ずと分かるからです。

肉いっぱいで生きてきた愚かな自分だと自ずと分かります。


ああ、田池留吉、アルバート。

ともにあり、ともに歩き、ともに生きていく喜び、幸せ、広がりです。

ただただ嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの中で自分を知っていける

そんな温もりの中にあります。

Within the gentle warmth
of “I’m happy,” “Thank you,” and “I’m sorry,”
we come to know ourselves.

真に生きる道、肉を持てた喜び、愛へ復活していく道、心にどんどん広げていってください。

 

◆10/22

 

託する、すべてを預けていく、いける波動の世界でした。

To entrust, to surrender completely—
this is the living world of vibrations.

言葉ではなく、思い、波動の世界でした。

心の針を向けて合わせていく喜びと幸せです。

道しるべを心に真っ直ぐに歩んでいきましょう。

With the guidepost in your heart,
walk straight along your path.


道しるべ、心の針の向け先を心に知った今世。

もうどんなにすごい時を迎えているのか、

それぞれ心でしっかりと受け止めておられると思います。

幸せです。喜びの力強い歩みをともにです。


「お母さん、ありがとうございます。本当の自分よ、ありがとうございます。」

しっかりと伝えてください。

そして、宇宙へ宇宙へ思いを馳せていきましょう。

And then,
let your thoughts extend—
to the universe, and beyond the universe.

 

◆10/21

 

「宇宙へ帰ろう。私達のふるさと、たったひとつのふるさと、愛へ、宇宙へ帰ろう。」


伝え合う喜び、響き共鳴し合う喜びです。

宇宙を思ってください。

まずは闇黒の宇宙を作り続けてきたことをしっかりと知って、

本当に間違ってきましたと心から自分に懺悔です。

repent sincerely for having gone so far astray.

That repentance is itself joy.

それが喜びなんです。温かいんです。

That repentance is itself joy.It is warmth—

優しい優しい母の温もりが心に広がっていって、

the gentle warmth of the Mother
spreading softly through your heart.

間違いに気付いていけばいくほどに、

嬉しさ、喜び、幸せが噴き上がってきます。

その心の体験を重ねて、意識の世界、波動の世界の真実に触れていってください。

 

◆10/20

 

愛されて愛されて慈しまれて慈しまれて、そして信じて信じ切ってくれていたんですね。

Loved and loved,
cherished and cherished,
and trusted—trusted completely.

形ある中で確かめていくことばかりを求めてきました。

波動、思いの世界のすごさ、素晴らしさなんてどこかに置いてきました。

そんな中にずっとあり続けてきた時の長さ、重さです。


何と愚かなことかとひしひし感じるけれど、

同時に一瞬にしてそれを転回していくすごさ、

the greatness and magnificence
of being able to turn all of that around in an instant.

素晴らしさなんだということもはっきりと感じます。


本当に今世、今という時が分かれ道、分岐点、転換期です。

心して自分を学び自分を知って、意識の世界の真実に心を向けて合わせていきましょう。

真っ暗闇の奥底の底の底のまだまだずっと奥底から這い上がってきた意識。

We are the consciousness that has crawled up
from the deepest of the deep darkness,
from far, far below.

ご自覚ください。

Please be aware of that within yourself.

 


◆10/19

 

学びは学び、生活は生活とまだまだ二本柱でという方も少なくないのではないでしょうか。

live with two pillars

そのことに自身で気付いておられるかどうかということだと思いますが、

お互いしっかりと自分の中を見ていきましょう。


何が嬉しい、何が幸せだと本当に心から思えるのは、

自分の行く道が定まっていると心にしっかりと感じるからではないでしょうか。

特別なことは何もないけれど、心が伝えてくる思いを信じて、

その思いとともにずっと存在していけばいいと思えるようになっていれば、

ああこれが喜び、幸せな人生、肉を持つ時間なんだと、納得、納得です。

そうなってくれば、肉のことなど本当に程々でいいとなってきます。

When that realization comes,
you will see that matters of the physical self
need only modest attention.

特にあれをしたい、こうしたい、こうあるべきだという思いは薄れてきます。


それよりも思いを馳せる喜び、幸せ、嬉しさです。

More than anything, it is the joy and happiness
of letting your thoughts dwell upon love—
that is what truly matters.

そういうことではないでしょうか。

二本柱ではなく一本柱の生き方を。

Let us live not with two pillars,
but with one—
a single, unified way of being.

 

◆10/18

 

喜び、幸せ。

それは消えて無くなったり、不安と恐怖を伴ったり、

それで己を大きくしたり小さくしたりするものではありませんでした。


ああ、本当の喜びと幸せを今世に至るまで全く知らなかった。

いいえ、知っていたのに、そんなものと簡単に捨て去ってきた愚かな哀れな自分の世界でした。


方向転換を速やかにしてください。

Make a swift course correction.

もうすでに、いいえ初めから喜びと温もりの中にあった

You have already—indeed, from the very beginning—

been living within joy and warmth.

それが紛れもなく自分の世界だったということに、心で気付いていきましょう。


喜びの道です。ありがとうの道です

ともにともに帰ろうの呼び掛け、いざないを心にしっかりと受けて、

そして受けた波動をそのまま宇宙に流してください。

and let the vibration you receive
flow straight into the universe.

そうしていく喜びを広げていきましょう。

 

◆10/17

 

「嬉しい、ありがとう、ごめんなさい。

間違って生き続けてきたけれど、少しずつでもそのことが心に感じられてよかったです。

私、幸せです。

己偉い私をしっかりと確認して、本当の自分とともに存在していく喜びを広げていきます。」

 expand the joy of living together with my true self.”


この思いの世界を基軸にしてどんどん真なる世界へ進んでいきましょう。

それはすなわち肉から意識へということです。

 turning from the physical self to consciousness—

 

素直になって真っ直ぐに愛へ帰る道を突き進むということです。

道はまだまだ遠し、でしょう。

けれど道が見えたということを喜んでください。

 rejoice in the fact that you can now see the way before you.

 

◆10/16

 

何を目指して何を思ってこの世に出てきたか、

肉という形を切望してきたか、心にはっきりと感じます。

ようやく自分の中の思いと出会った今世でした。

人生って何だろうか、どう生きていくことが自分を納得させるのだろうか、

ずっとずっと心に抱えてきた大きな課題でした。

weighed upon me for countless ages.

そうして何度も何度も肉を持たせてもらったけれど、

そのたびに真っ暗闇を垂れ流し、真っ暗闇を膨らませてきたことも心で知りました。


ようやく心が納得する、頷く今という時、

the time when my heart is convinced,

when it quietly nods in understanding.

今世を迎えさせていただきました。

まさに出会いがすべてでした。計画通り、予定通りでした。


田池留吉という肉が指し示す田池留吉という意識の世界をただただ思います。

the world of consciousness
that the single physical body of Tomekichi Taike pointed to.

 

◆10/15

 

自分を見失って生きてきた来し方からしっかりと学びましょう。

自分の声を思いを真正面から受け止め

Face your own voice, your own thoughts, directly and sincerely,

本当の喜びと幸せ、温もりの自分に復活していきましょう。

来し方、もちろんそれはこの地球上での転生の時間だけではありません。

心に響き伝えてくる宇宙時代

闘いのエネルギーを垂れ流してきたこと、

そのエネルギーのままこの次元にやってきて、

そして、軌道修正を誓ったはずの思いも遠くに捨て去って、

さらに闘いのエネルギーを増産していったこと、

producing yet more energy of battle.

すべては自分を、本当の自分を見失ってきた、捨ててきたこと、

自らを苦しみの奥底に沈めたこと、

casting ourselves down into the depths of suffering.

今こそ、しっかりと真っ直ぐに自分の中で知ってください。 

 

◆10/14

 

アルバートを心から求めてきた宇宙との出会いでした。

a universe that had long sought Albert 

宇宙を思えばアルバート。

アルバートと心から呼びたかったと叫びます。


アルバート、それは母の温もり。

その波動の中にずっとあったことを呼び覚ましてくれた。

それが今の肉を通して受けた衝撃でした。

田池留吉というひとつの肉を通して響いてきました。

それは衝撃以外の何物でもなかった。


すごい今世という時でした。

ありがとうを通り抜けて言葉はありません。

Beyond all words, beyond even “thank you,

意識の流れはアルバートとともに、まさにそうでした。


ああ、もうすごいとしか表現できません。

再度、この瞬間を持たせていただき、次元移行は完結です。

心して学び、そしてその時を待ちます。

I will study with full awareness,
and wait for that time with a quiet heart.

 

◆10/13

 

欲が作り出した世界ではなく、元々あった世界でした。

それを思い出していこう、そこへ帰っていこう、

その中にずっとあったことに気付いていこうと、

言い方は色々とあるけれど、本当の世界は元々初めから、

そして今も変わらずこれからも永遠にということでした。

 everlasting into eternity.


あまりにも当たり前でシンプル過ぎて、

複雑怪奇な肉には分かりづらくなってしまいました。

肉として生き続けてきた時間の長さは半端なものではありません。

そこのところをしっかりと自覚して、肉から意識への転回を遂行です。

そうしないと、本当のことは何も見えてきません。

焦らずたゆまず真摯な思いで遂行です。

Without haste, without slackening,

 

◆10/12 

 

あなたの今、今世の肉を含めてどうですか。

幸せですか。満ち足りていますか。自分の思いを叶えていますか。

本当の喜び、幸せ、温もりの中にあることを心から感じていますか。

来し方からしっかりと学び、自分を知っていく喜び、ありがたさはどの程度でしょうか。

そして、行く末は大きく広がっているでしょうか。

求心力を感じていますか。

do you feel a centripetal force drawing you

inward to the core of your being?


色々と自分に問うてください。

嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの自分の声、思いをしっかりと感じていきましょう。

肉を持てた喜び、ありがたさをしっかりと感じて、

我が行く道を確かな足取りで進んでいきましょう。

walk your path forward with a steady and certain step.

 

◆10/11

 

さっさとwithout delay,自分の間違いを認め、なぜ間違ってきたのかをしっかりと心で学び、

真実に繋がっていく生き方に改めていこう。

どんな理由を並べても、本当の自分を知らずに大きな顔をして

生き続けてきた愚かさを納得させることはできません。


語ったその瞬間から空しさが心を埋め尽くしていくでしょう。

もうそんな偽善は止めて、素直に本当の意味で素直になっていきましょう。

己を掲げ前に突き出しても影は影a shadow remains nothing but a shadow.。

それよりただ一点を目指していく生き方を自分の中に叩き込んでいこう。

the way of living
that aims single-mindedly toward the one true point.

 

◆10/10

 

学び一本の人生をと中からしっかりと伝えてきます。

年齢を重ねていけば、残された肉を持つ時間が段々と現実を帯びて感じてくるでしょう。


それは同時に自らの行く末がまさにそうです。

今、どの程度自分の中ではっきりとしているか、

それに沿った生き方、思い方を選び取っているか。

すべては自分の中の出来事です。

何を思い、何を中心に据えているか。


夢うつつに時を過ごし、夢うつつに肉を離していくことは、もう今世で打ち止めです。

 drift through time in a dreamlike haze,
nor leave the physical body in that same half-awakened state.

今世はそうならないように、はっきりとした指針を自分の中に据えて

Set a clear compass within your heart,

本当の喜びと幸せ、温もりの道を生きていきましょう。

 

◆10/9

 

思う喜びと思える喜びを心に、道を着実に進んでいこう。

一本道です。It is a single path

真っ直ぐにただ真っ直ぐにです。

直線コースにすでに入っています。We are already on the direct course.

最終時期に至る時間がどんな時間なのか、心に届いていると思います。


どうぞ、今世心で学んだことをしっかりと自分の行く末に繋いでください。

今世が分かれ道、分岐点だということ、転換期だということ、

繰り返しメッセージとして届いています。

心を見て、針の向け先を確認、管理怠りなくしていきましょう。

喜びでありがとうでしていきましょう。

思う喜び、思える喜びの中を突き進んでいきましょう。

 

◆10/8

 

肉はどこまでいっても欲だから様々な思いが出てくるでしょう。

けれど基本は嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの中で生き続けていると知って、

何とも言えない幸せ、安らぎを感じているという今だと思いますが、どうでしょうか。


肉を緩めて弱めて離していく生き方、思い方へ。

その方向にしっかりと舵を切って、本当の喜びと幸せ、温もりを深めていきましょう。

Set your course firmly in that direction


真っ暗闇を垂れ流し膨らませていく生き方ではなく、

その真っ暗闇からしっかりと学び、ともに帰ろうの思いをどんどん伝えていく生き方へ。

そして、さらにさらに優しく温かい自分と出会っていきましょう。

 

◆10/7

 

自分の中で思いの世界を学ぶ嬉しさ、楽しさ、大切さを感じていますか。

肉から意識へ段々、そしてしっかりと移行してください。


いつまでも、肉、肉では本当に何のためにこの世に出てきて

今があるのかということに対して、はっきりとした答えは絶対に出せません。

自分を裏切り続けていきます。

そんな生き方は止めにしようと固い強い決意をして産んでもらったんです。

正しい瞑想をすれば、そう自分の中が伝えてくるでしょう。


ともに生きていこう。ともに歩いていこう。

ただ、それには田池留吉、アルバートを心から本当に心から純に思う思いの世界の確立です。

the world of purely and sincerely thinking of Tomekichi Taike and Albert from the heart of hearts.


それが1+2=3の世界です。

その世界をともに生きていこう、ともに歩いていこうとの呼び掛け、いざないです。

 

◆10/6

 

今世もまた母に産んでもらった、思い通りに肉をいただいた。

今世、心を見るということを学んで実践する中で、

ようやくこのことのすごさ、幸せをつくづく感じておられると思います。


もうすでにみんな整えられています。

嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの流れに乗って、

本当に真に生きる道を歩み続けましょう。


最終時期に至る激動の時間の中でも自分を見失うことなく、

今世の肉を通して自分の中で学ばせていただいたことをしっかりと育んでいきましょう。

そして、必ず意識と意識の出会い

consciousness to consciousness,

持ってともにともにこの次元を超えていこう。

自分との約束を果たしてください。

 

 

◆10/5

 

本当の自分とともに生きていこうとする思いを復活させるように、

今の肉があり、環境があります。

その肉、環境を正しく活用です。

Use that body and that environment rightly.

自分を肉とするところからはそれはできません。

その中で時間とエネルギーを使い、心を使い、

疲れ果て心を落とし、結局は本当のことにたどり着けない。


正しく活用していけば、肉から意識へ転回が捗っていきます。

ああ、私はエネルギーなんだ、たくさんの思いを抱えて私は、

今、ひとつの肉を自分に持たせているんだということがはっきりと分かってきます。


そして、どうすればいいのかということも自分の中から伝えてきます。

優しい温かい思いに触れていきます。

ああここだ、ここを思っていけばいいんだという思いが出てきます。

ともに帰ろう、ありがとう、ごめんなさいの思いの世界がどんなに嬉しいか

ああ幸せだとしみじみ感じていくでしょう。

 

◆10/4

 

自分を信じる信を深めていこう。

本当の意味で自分を大切にしてこなかったけれど、

それは自分がどんな存在なのかを全く知らなかったからです。

 

醜いどす黒い自分はよく知っていました。

そんな自分を忌み嫌ってきて、とてもとても自分を信じることなんてできなかった。

当然、心は外に外に向いていきました。


そんな生き方、思い方、存在の仕方を180度変えていくには何が必要なのか。

to turn around by 180 degrees

基盤を変えていかなければ何も変わらない、

何も分かってこないことだけは確かなことです。


素直になって真摯に自分を学んでいるのかどうなのか。

いつもいつも心を見て心の針の向け先を確認して着実な歩みを進めていきましょう。

 

◆10/3

 

「心をひとつにして母の温もりの中へ帰ろう。本当の自分とともに生きていこう。」

いつもどこでもどんな時であっても自分の中から呼び掛けがあります。

自分に自分が伝えてくれています。

初めから何も変わりはしなかった。見失ってきたんです。

本当の自分を見失ってきたから真っ暗闇の中に沈んでいって当たり前のことでした。

ああこんな簡単なことに本当に長い長い間気付くことができませんでした。


その愚か過ぎる自分をしっかりと知って認めて軌道修正です。

make our course correction.

生き直しの今世、肉を持つ時間としていきましょう。

 

◆10/2

 

「いざ行かん。さあともに行きましょう。」

“Let us go forth. Come, let us go together.”

力強い喜びの呼び掛けに心をひとつにして超えていこう。

心の準備、淡々と着々と進んでいますか。

喜びでありがとうで進めていきましょう。

心を大きく開いて、すべてを託して存在していく喜びと幸せです。


その喜び、幸せ、温もりは、肉、形ある世界とは無縁のものでした。

愛、私達のふるさとは遥か遥か、まだまだ遠い遠いです。

けれどそこへ戻っていける、帰っていける思いは確かなものとなりました。

これからいくつの次元を超えていくのでしょうか。

超えていくたびに愛へ愛へ帰っていける、心はそう伝えてきます。

 

◆10/1

 

瞑想を続けましょう。

田池留吉、アルバートに心の針を向けて合わせていく正しい瞑想です。

そうしていけば心に響いてきます。

心に感じ広がっていく波動の世界です。


「私はあなた、あなたは私、ひとつ。愛です。」

この波動の中に生き続けていることを心から心から受け取っていけるように、

from the heart of hearts, 

長い長い時を経てきました。次元を超えてきました。

そしてまた次元を超えていきます。

意識の流れを心に見て、その流れとともに生きていける喜び、幸せを心に広げていきましょう。

肉でない自分、エネルギーである自分をどんどん感じ、

そしてそのエネルギーの修正に勤しんでいこう。喜びです。

愛に目覚めていく喜びを心に、自分をさらに進化させていきましょう。

 

◆9/27

 

心の針といっても目に見えるものではないので、

形ある世界に生き続けてきた私達にとってはなかなかやっかいなものです。

けれど、私達にはそれを感じ知っていける心があります。

またこの心というのもなかなかやっかいなものですが、

純に本当にただただ喜びで、ありがとうで感じていける、

広がっていく心の世界に私達はあることに気付いていけば、

何ということもなく本当にシンプルなことでした。


田池留吉、アルバート以外はすべて闇。

everything else is darkness.

 

そう言い切れるように自分を学んでいきましょう。

それが肉でない自分に肉という形を持たせた偽らざる思いです。

どうしても、何としても、本当のことが知りたい、苦しみ喘いでいる自分を何とかしたい、

どうすればいいのか、その思いが何度も何度も自分に肉を持たせました。

その思いに繰り返し応えてくれた母の温もりをしっかりと、

今こそしっかりと心に思い起こして、本道をまっしぐらに進んでいきましょう。

 

◆9/26

 

田池留吉の肉とともに学ばせていただいた時間と空間を思うとき、

ああ本当に珠玉の時を持たせていただいた、

treasured, gemlike moments.

何て幸せな私達なのかとしみじみ感じます。

その肉がない今ももちろんかけがえのない時間と空間に自らをいざない続けています。


もう何も言うことはありません。

これだけ恵まれた中にあるんです。

本当に心をただ一点に向けて合わせてひとつの世界を突き進んでいきましょう。

帰るべきところへ真っ直ぐに帰っていこう。

この次元に留まることなく愛へ愛へと歩みを進めていきましょう。

 

◆9/25

 

 1+2=3しか通用しない世界は

The world where only 1+2=3 holds true

厳しいけれど、安心です。

託することを知らなかった、できなかった心にとって、本当に安心です。

そういう世界があったんだと心で知って、

信じていける、委ねていける安心感、安らぎ感です。

ああ本当に幸せです。

やっとやっとそういう世界に帰っていける、帰っていく過程にあると感じられて、

何にも代えられない幸せ、喜びです。

みんな自分の愚かさが伝えてくれました。

帰っていきたかったんだと切実に訴えてきました。

あの温もりの中へ帰ろうと叫んでくれました。

このひとつの肉を自分に持たせた思いにしっかりと応えていけることが嬉しいです。

ありがとう、ありがとうと中でこだましている思いがたまらなく嬉しいです。

本当のことを知るのに何も要らなかった。

すべては自分の中にありました。

 

◆9/24

 

自分に素直に誠実に生きる。

自分に、それは言うまでもなく本当の自分に、です。

今世こそそういう時に必ずしていきましょう。

そのための肉the physical bodyとその環境だとはっきりと知って、

本当の人生、肉を持つ時間であるように、自分を学んでいきましょう。


田池留吉の意識の世界、すなわち本当の自分の世界を、

田池留吉というひとつの肉the single physical bodyを通して学ばせていただいた

貴重な時間と空間を共有したならば、それを絶対に無駄にすることなく、

喜びでありがとうで、愚かな自分だということを心で知るべきです。


真っ直ぐに心を見て、そして愛へ帰る道、

本当の自分とともに生きていく道を突き進んでいこう。

 

◆9/23

 

己を弱め緩め捨てていくことが、

本当の喜びの道に繋がっていくんですね。

全く真逆に生き続けてきたことを心で学ぶということでした。


このことを実践していかない限り、他力のエネルギーから自分を解き放つことはできません。

できないということはどういうことなのか。

学びに繋がったから学んでいるとは言えないことを知ってください。

心で学んできたか、学んでいるか、その見極めをしていくことが肝要です。


本気になって真剣に学びすなわち人生、自分と取り組んでいきましょう。

嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの思いの中でしっかりと自分を確認していきましょう。

厳しいけれど、それが本当に優しいんだと心から知ることです。

It may seem severe, but to realize in your heart

that such severity is in fact true kindness—that is the learning.

 

◆9/22

 

思いは学び一本に集中していく

という喜びの人生としていきましょう。

何を自分の中心に据えているかです。

何のために今があるのか、

何のために生まれてきたのか、

そこのところを自分の中ではっきりとさせることに尽きます。

肉、肉で生きてきた心、思いを転回していくことは本当に難しいですが、

to turn around a heart 

それがなければどうにもならないことも現実です。


肉のまま、肉に生き続けたまま、明るい兆しは絶対に見えない。

喜び、温もり、安らぎの中にあると言われても、

そんなもの絶対に分からないし信じられないです。

そのまま真っ暗闇の奥底に沈んで固まっていくしかない現実を

自分の中でしっかりと知っていきましょう。

 

◆9/21

 

in order to know, in our hearts, the one and only truth.

たったひとつの真実を心で知っていくために、この世に出てきた、

We came into this world—were brought into this world

出していただいたことは、もうすでに心で学習済みのはずです。


嬉しいですね、幸せですね。

心に見て心に感じている一本道を歩んでいく、

歩んでいこうとする思いがただただ嬉しいですね。


ともに歩みを進めていく喜びと幸せを心にどんどん広げていきましょう。

思う思いの向け先をしっかりと定めてください。

喜びの中に、温もりの中に初めからあったことを本当に知っていきましょう。


宇宙です。

宇宙とともに生きていく喜びです。

ああ本当に今という時を迎えられたことにただただありがとうございますしかありません。

 

◆9/20

 

嬉しい、ありがとう、間違ってきたよ、

お母さんごめんなさいと心からそう叫べる自分が嬉しい。

こんな嬉しさ、幸せ、安らぎの時を今まで持ったことがなかったと、しみじみ感じます。


形ある世界でどんなに満たされようとも、心は満たされなかった。

心が正直に伝えてくれた。

欺瞞の中で自ら苦しみ喘いできた長い長い時。


もうそこから自分を解き放していく時がようやくやってきました。

これがラストチャンスだという思いで

Believing this to be my last chance, 

今世、肉を自分に用意してきました。

 

母に肉体をいただきました。

 I was given this body by my mother. 

 

決して外せない今世、今という時だと心は知っています。

250年後の最終時期に自分を繋ぎました。

予定のコースを歩み続けます。

 

◆9/19

 

the language of vibrations

正確に喜びで奏でる宇宙のリズム。

異語を発しながらそのリズムを奏でていく嬉しさ、幸せを心に広げていきましょう。


異語the language of vibrationsを語っていくと

自分の中が段々に変わっていく

のを体験されていると思います。

心を開いてどんどん開いて、思いのたけを語っていく喜びです。

そこには何もありません。

ただああここだ、これだ、ここに帰りたかったんだ、

私のふるさと、温もりと喜び、安らぎの世界に帰りたいという

自身の思いが切々と語ってくるでしょう。


何とも言えない嬉しさ、懐かしさです。

間違ってきたけど嬉しい、今があることが嬉しい、幸せ、

そんな自分自身をどんどん感じていきましょう。

 

◆9/18

 

思いを受け取りました。受け取れました。

信じて信じて待ってくれていた思いでした。

ああ本当によかったと思います。

真っ暗闇の奥底の底の底のまだまだずっと底から這い上がってきた今世でした。

嬉しいです。

素直で優しい自分を信じて、

そしてそんな自分とともにあり続けていくことが

現実のものとして心に響いてくることが嬉しい、幸せです。


あと一度の肉を持つ時間です。

心置きなく存分に爆発させていただきます。

 let it burst forth fully

そのシナリオはすでに出来上がっていて、

予定通り、計画通りに遂行する時を待つのみです。


細心の注意を払って、喜びとともに、ありがとうとともに、

そしてごめんなさいとともに道を突き進んでまいります。

 

◆9/17

 

思う喜び、思える喜びの時間を淡々と続けて、

日々をありがとうで過ごしていきましょう。

今ここにあることがそれが喜びだと、心にふつふつと沸き起こってきたら、

その思いを素直に受け止めてその方向にどんどん歩んでいってください。

限りなく続いていく自分自身です。

思いの世界に生きている、

その思いの世界が自分なんだと心で本当に感じてくれば、

どう肉を使って肉を動かしていけばいいのか自ずと分かってきます。

心はストレートに伝えてきます。

嬉しかったら嬉しいと、苦しかったら苦しいと。

あとはそれをどのように自分の中で対処していくかです。

心の針 needle of your heart の向け先の確定、管理を怠りなく、

本当の喜びと幸せの時を重ねていきましょう。

 

◆9/16

 

道を間違えて生き続けてきたと心で実感するならば、

その思いに素直になっていこう。 be honest with

素直とはどういうことを言うのかと自分の中で学んでいこう。

そうやって自分の中で学びを進めていくことが嬉しくなってきます。

たくさんの自分の後押しがあります。

ああこんなに間違ってきた時間が長かったんだと自分が愛しくなります。

嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの繰り返しの中で、

本当にここだ、この道だ、こうしていけばいいんだと自然に心が頷きます。

すべては自分の中の出来事、自分しかいないということも自ずと分かってきます。


それではいったいこの目に見える形ある世界は

何のためにあるんだと自ずと自分に訊いてきます。

答えていけるはずですね。

色々と自問自答を繰り返しながら、一本道を喜んで進んでいきましょう。

 

◆9/15

 

田池留吉、アルバートと思えることが嬉しい。

これがすべてだと心で分かることに何とも言えない喜びを感じます。

自分を見失ってきた長い長い気の遠くなるような長い時を経て、ようやく心に届いた今です。

長かった、本当に長かった。

今という時を転換期にしてようやく本来の軌道に自分を乗せて、

限りなく続く愛へ帰る道を突き進んでいくことを伝えてくれています。

本当の自分の思いをしっかりと受けていけることが幸せです。


愚かな自分を愛おしく思う思い。

To hold even my foolish self with tenderness

 

ああ本当に肉を持たせてくれてありがとう。

幸せです。お母さんありがとうございます。

愛へ私自身へ帰っていきます。

 

◆9/14

 

 真っ直ぐに歩いてきなさいと伝えてくれた喜びの波動でした。

ああ本当に幸せな時間と空間を用意してきました。

真っ暗、真っ黒のエネルギーを垂れ流し続けてきたにもかかわらず、

こんな時を迎えられたことにただただありがとうございますしかありません。


繰り返し繰り返しこの思いの中で、

, time after time,

喜びと温もりを感じ広げていけることを嬉しく思います。

本当に幸せです。何も要りません。すべて整えられています。

そんな中に自らをいざなっているんだという思いが自然に出てきます。

ひとつの肉をいただいたこと、本当にありがとうです。

出会わせていただきました。

すべては意識の世界の計らいです。

そう感じられることが嬉しいです。

 

◆9/13

 

心の中の切なる思いを淡々と果たしていくことが嬉しいです。

with quiet determination.

その過程を楽しみながら、ありがとうで今を通過していける肉を持つ時間としましょう。

生きる目的、心の向け先をしっかりと定めて、

喜びと幸せの人生を今世こそです。

ああ自らの歩み、来し方を思うことがどんなに優しい温かいことなのか、

それぞれの心で感じておられると思います。


そして今を迎えられたことがどんなにすごいことなのか、

意識の流れからのメッセージを真っ直ぐに受け止めて

心からそうですと喜んでおられると思います。


ああ本当に幸せですね。

喜びは喜びを大きくしていくことを実感していきましょう。

 

◆9/12

 

ともに帰ろう、私達はひとつという呼び掛け、いざないはいつもどんな時もなされています。

その波動の中に存在しています。それが私達です。


ただそのことに気付いていくか、波動を真っ直ぐに素直に感じ広げていけるかは

それぞれの思いの世界の出来事です。

気付けばいい、感じ素直になっていけば、どんどん広がっていきます。

 All that is needed is to notice.

それが意識の世界です。

だから思う思いの向け先です。

何を思うか、思えるか。その一点です。


非常にシンプルです。

そしてとても優しい、温かいです。

すべての意識に大きく開かれた思いの世界です。

本当の喜びと幸せ、温もりの世界に帰っていこう。

その中にずっと生き続けてきた、生き続けていることを心で知っていこう。

 

◆9/11

 

本当の喜びとは何か、幸せとは何かを真っ直ぐに伝えていただきました。


「あなたのエネルギーを知ってください。

真っ暗、真っ黒、冷酷、破壊のエネルギーを知ってください。

そして思い出してください。あなたは知っているんですよ。

この温もりを知っているんですよ。懐かしいですね。嬉しいですね。

その中に委ね安らいでいるあなたを信じていきなさい。」


真っ直ぐに伝えていただきました。ここから私の今世が始まりました。


そして極めつけはアルバートの波動でした。

アルバートと叫ぶ思いの世界、

宇宙の目覚めでした。


間違いなく次元移行へ突き進む思いがただただ嬉しいです。

待って待って待ち望んできた宇宙への思いを、

ただただありがとうございますと遂行です。

 I bring it to fulfillment with heartfelt gratitude.

 

◆9/10

 

心で感じ心で分かった方から始めればいい。

淡々と自分の来し方から自らの過ちを確認して、

Calmly reflect on your past

そして軌道を修正する方向に進んでいけばいいのです。

その思いは、波動はすなわち宇宙へと流れていきます。

気付きを促しを起こしていきます。

もちろんそこに肉を差し入れていけば、その波動、エネルギーが宇宙へと流れていきます。

波動、エネルギーは循環していきますから、自らに返ってきます。


意識の流れに沿って生きていきましょう。

ともに帰ろう、私達はひとつですの思いを心に

存在していける喜びと幸せを感じ広げていきましょう。

 

◆9/9

 

本当の自分とともに生きていく喜び、幸せです。

この喜び、幸せを大切に大切に育んでいきましょう。

見て聞いて揺れる心から自分を学ばせてもらったら、

ありがとうでそこから自分を解き放していくというトレーニングを続けていきましょう。


それには、心の針の向け先の確定が必須です。

fix the needle of your heart

 

思うは田池留吉、アルバートのみです。

母なる宇宙のみです。

宇宙へ帰る、愛である自分に目覚めていく、これだけです。

肉を持ってきた本来の目的を必ず果たしていこう。

もう自分を裏切ることなく真っ直ぐに喜びの道を歩いていこう。

 

◆9/8

 

宇宙といっても、これは肉が及ぶ範囲のものではありません。

肉では分からなくても、心、意識は知っているのではないかと

思っておられる方もいれば、分からないとして心を閉ざしている方もあるでしょう。


宇宙を思うことは大切なポイントです。

宇宙を思いたい、宇宙を呼びたい、心を交わしたい、

言葉にすればこんな表現になってくるでしょうか。


宇宙を思うことが懐かしい、嬉しい、楽しい、

そういう瞑想の時間を持てればと思います。

宇宙、それはすなわち私達のふるさとであり、私達自身です。

ふるさとを思い、捨てて飛び出て闇黒の宇宙を作り続けてきたことを思います。


帰るべきところは捨ててきた宇宙だった、

間違ってきた、間違ってきた、けれど待っていてくれていた、

信じて帰ってくるのを待っていてくれていたと心に届いた待ちに待った今世でした。


ああ何て幸せなことだろうかと心から思います。

宇宙を思うことを大切にしてください。
Please, cherish the act of turning your heart toward the universe.

 

◆9/7

 

自分を学ぶ、

すなわち自分の心を見て流してきたエネルギーを確認して、

その質を変えていくことに徹してください。


変えていくといっても肉ではできません。

肉はただ素直に指し示されている方向に針を向けて合わせていこうとしてください。

ただそれも一筋縄ではいきません。

それほど他力のエネルギーを蓄えてきたのでした。

その現実をしっかりと学べる、知っていく今

ありがとうしかないでしょう。


最終時期に向けてしっかりと自分を整えていきましょう。

喜びでありがとうございますで自分を受けていきましょう。

 

◆9/6

 

自分が作り膨らませ続けてきた世界、思いの世界をしっかりと確認していきましょう。

それが本当の世界を遮っている、抗い続けていることを

心で本当に分かるまで苦しみは続いていきます。


簡単なことでした。単純なことでした。

難しく複雑にしてしまったのでした。

そうだったと心で受け止めて、素直に真っ直ぐに何も思わずに、

ただ今こうしてあることにありがとう、お母さんありがとうの思いの中で

肉を動かしていけばいいのではないでしょうか。


真っ暗、真っ黒の自分を知っていけばいくほどに、

ああ本当に今があることにただただ嬉しい、ありがとうの思いが湧いて出てきます。

何も要らない、こうして自分を思えることが嬉しい、ありがとうとなってきます。

ともにある喜びを心に存在していきましょう。

 

◆9/5

 

explosive bursts of energy that rise up in an instant

瞬間飛び出てくる凄まじいエネルギーは確かにあるけれど、

自分の中の喜び、温もり、安らぎ感も確かに響いてくるはずです。

どうでしょうか。

どちらを信じていきますか。どのように生きていきますか。

自分の心で感じたものを信じて自分を大切にしていく生き方を今世こそしてみませんか。


ともに同じ方向を向いてともに歩みを進めていく喜びと幸せの輪を広げていきましょう。

ともにあります、ともに歩いてともに生きていきましょうと、

いつもいつも絶えず呼び掛け、いざないの流れの中にあることを本当に心に受け止めていけるように、

心の針の向け先を確認です。

確認できることが、できる今が嬉しい、幸せ。そうではありませんか。

 

 学びの友からのメールです。一読ください。


自分にどんな思いで肉を持たせたのか、持たせてくださいと懇願してきたのか、心に響いてきます。

どんどんどんどん悲痛な叫びが、真っ黒真っ暗な中に響いてきました。


自分を学ぶ。

本当にここにしか真実はなかった、真実を外に求めてきたのはなぜか、

心の中に思いを向けて自分に問いかけます。

自分か答えてきます。

自分を信じることができなかった。

捨ててきた自分を信じることなどなぜできるものかと、ああ、ああ、違いました、

その思いこそが私に肉という重い形を持たせた、真実に目覚めるべく地球という星に降り立ちました。

そこから遡り宇宙時代、暗黒の宇宙、アマテラスを愛に帰していく計画したことを思い出しました。


ほんの微かな微かなぼんやりとした灯りをめがけて宇宙が動きます。

私の中の宇宙が、愛へ愛へと動きます。

怒涛の時間を経て250年後の出会うアルバートに思いを馳せています。

肉ではまったく分かりません。

ひとつ、という思いも、愛という思いもまざまざと形を崩していきます。

それを目の当たりにして私の中にはどんな思いが湧いてくるのでしょうか、

そう遠くない時期にその試練が待っています。


田池先生の肉を通して肉ではない私が学んでいたことを、

塩川香世さんという身近に接することができる人を通して、

そこから自分の心で気付くということを繰り返してきました。

意識、エネルギーの存在に言葉もありません。

自分を、愛である自分を信じるということが血反吐を吐いてきた来し方から学べる今、

そこから行く末、意識の流れの中にいる、いた自分と出会う、

母なる宇宙を思い、母なる宇宙と叫び、たくさんの宇宙たちとともに次元移行をしていく様を思い、

この道、田池留吉、アルバートとともにと、アマテラスとともにこの地球に

「ありがとう」の思いを告げて重い形を脱いでいきます。


まだまだ「ほんまかいな!」というのが本音です。

心の中に作ったたくさんの神々を放していく、

解放してその私を包んでいくこともなかなかなのに、と、肉はどこまでも抵抗します。

でも、本当の思いは「帰りたい。あの懐かしい母の温もりの中に帰りたい。」

そして、それが私に肉を持たせた切なる思いでした。

ありがとうと、ありがとうと瞑想を続けます。ありがとうございました。

 

◆9/4

 

愛へ帰る一本道、着実な歩みを続けていますか。

淡々とそしてありがとうで歩みを進めていきましょう。

動く心をしっかりと確認して、心の針の向け先を確認して

肉を持ってする本当の仕事を予定通りこなしていきましょう。

 fulfilling the course you had planned


正しい瞑想の純度を上げて、

嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの繰り返しの中で、

喜び、幸せ、温もりの中にあることをはっきりと知ってください。

心で知ってください。

 

学びの友からのメールです。一読ください。


ほんとに嬉しいセミナーでした。

自分の来し方、行末。

どんな出来事も、全部全部意識の流れの出来事でした。


そのことを、波動の世界は伝えてくれていました。

だから、その流れに私は委ねるだけで良かったんだと思えて、本当に嬉しかったです。


歩んでいく道が険しくて厳しくて、肉の私は逡巡する思いがあったけれど、

掴んでいる手を離して、自分の中の意識の流れに委ねていくことこそが、全てから解き放たれて、

これが、本当の自分を大切にするということ、私の中の田池留吉を信じる存在の仕方でした。

やっとやっとその道が、私の中で育まれてきているのを感じます。

セミナーをありがとうございます。

本当に嬉しいです。良かった、良かった、本当にありがとう。

ごめんなさいとありがとう。私も一本道をまっしぐらです。

 

◆9/3

 

心をひとつにして、自分達のふるさと、母なる宇宙へ帰っていこう。

心から心からそう誓ってきた思いを現実のものとして自分の中で広げ確認していってください。


それが喜びです。

たったひとつの真実、喜びと幸せ、温もりの中へ戻っていく道を自分の中に確立です。


ああ本当に今世、今という時を迎えられたこと、ただただ嬉しいです。

こうして肉を持ち、自分の来し方、そして行く末を心で知っていける、

愚かな自分からしっかりと学び、

優しい優しい本当に優しい自分を心に呼び起こすことができる今という時です。

ああ田池留吉、アルバート、心から嬉しいですと心が叫んでいます。

 my heart cries out in joy 

 

◆9/1

 

本当の生きる道を自分の中に確立していこう。

心の針を外に向けていては、本当のことは何ひとつ分かりません。

肉を持っている間は、そうしていくことで何かしら充実感、

達成感みたいなものを感じてということかもしれないけれど、

もうそういうまやかしの人生から卒業しましょう。

 


本当の人生を生きよう。

肉を持つ時間のありがたさを知って学んで、

本当に心から心から肉を持てた今を喜べる私達でありましょう。


生きていく方向、心を向けていく方向をきちんと正して、この次元を超えていこう。

喜びで超えていこう。そしてさらなる歩みを続けていこう。

 

◆8/31

 

本当の生きる道を自分の中に確立していこう。

心の針を外に向けていては、本当のことは何ひとつ分かりません。

肉を持っている間は、そうしていくことで何かしら充実感、達成感みたいなものを

感じてということかもしれないけれど、もうそういうまやかしの人生から卒業しましょう。


本当の人生を生きよう。

肉を持つ時間のありがたさを知って学んで、

本当に心から心から肉を持てた今を喜べる私達でありましょう。


生きていく方向、心を向けていく方向をきちんと正して、

この次元を超えていこう。

喜びで超えていこう。

そしてさらなる歩みを続けていこう。

 

◆8/30

 

Nothing else is needed

本当のことを知るのに何も要らなかった。

自分の中にすでに初めからあったんです。

それをどん欲に自分の外に探し求めてきたんです。

ああ何と愚かしいことを懲りずにやってきたのでしょうか。

そのたびに自分を落とし込んできました。

自分の心の歩み、来し方から今こそしっかりと学び、

軌道修正に速やかに取り組んでいきましょう。


偽物の自分とではなく、本当の自分とともに生きていこう。

田池留吉という正しい道しるべを心に見て生きていく一本道です。

厳しいけれど本当に優しい。温もりの中に広がっていきます。


「ともにあります。ひとつです。愛です。」

波動を受け取ってください。

 

◆8/29

 

お母さん、ありがとう。Mother, thank you

心からそう言える、思える自分が一番嬉しいですね。

素直になって心からお母さんを思いましょう。

お母さん、それは自分の中の温もりです。

自分の中の田池留吉、本当の自分です。


それを捨て去ったから苦しみの奥底に沈んできたことは、

もうすでに心で感じておられると思います。

肉、形あるものから心を解き放つことなくして本当のことは分からない。

しっかりと正しく学んでいきましょう。

そして、心に広がる宇宙への思い。

帰りたい、帰ろう、帰りますの思いを自分の中で育んで、

真なる一本道を突き進んでいこう。

喜びへと続く一本道です。

必ず今世を転換期にしてください。

分岐点にある今を確認してください。

 

◆8/28

 

嬉しいなあ、ありがとう、幸せだねの思いを、

どんどんどんどん自分の中に流していきましょう。

これまで真っ暗、真っ黒しか流して来なかったんです。

自分をないがしろにしてきた冷たさを心で知って、本当に生き直し、やり直していきましょう。


たったひとつの真実。

愛である自分に出会う、愛である自分に目覚めていくためにすべてが整えられています。

意識の流れを自分の中に見て、そこから伝えてくる波動、メッセージを心に受け取ってください。

真っ直ぐに喜びで応えていきましょう。

喜びが温もりがどんどん深まっていく世界へ歩んでいく幸せを心に、

日々の時間をお過ごしください。

針の向け先が違えば生きていく方向は当然違ってきます。

ともに歩みを。

 

◆8/27

 

何を思っているか、思えているかが問われますが、

思う喜びと思える喜びの中にある自分達だということを段々に心に知っていけば、

今という時のすごさ、ありがたさが自ずと分かるでしょう。


肉を持たせていただいたこと、何よりの幸せです。

思い通りに肉を持ち、思い通りに学ばせていただいた

これ以上の幸せはありません。何も言うことはありません。


あとは決めてきた予定のコースを淡々とありがとうで歩んでいくだけです。

“the course you decided upon”

次元移行のメッセージを心にしっかりと抱え、

針の向け先の管理を怠りなくして、時を待つのです。

 

◆8/26

 

いつもいつも学びの原点に立ち返り、

自分を真っ直ぐにしっかりと見ていきましょう。

 

田池留吉の目の中で自分を見ることが喜びです。

凄まじいエネルギーもそしてどんなにむごたらしくても、

その目の中では、いいえその目を知っているからこそ、素直に伝えてきます。


「苦しかったと、もういい、どうすればいいんだと。」


真っ直ぐに伝えていける心の準備を整えてください。

狂ってきた自分に伝えていきましょう。

そうできるあなたですよと学ばせていただきました。

今世の肉を通してしっかりと自分に伝えてください。

数知れない自分が待っています。

ともに帰っていこうと優しく力強く伝えてください。

 

◆8/25

 

肉はここにあるけれど、心はここにあらずの生活

段々となっていけばいいのではないでしょうか。


現に肉を持っている時は、ある程度肉の法則に沿って生活しなければ、

無用なトラブルを起こしていきます。


心を見て、自分の出しているエネルギーを確認するための肉とその環境ですが、

自分の不注意から無駄な時間とエネルギーを費やしていくことは避けたいです。

これもまた自分を大切にするひとつの心得だと思います。


とにかく、自分の中の切なる思いの実現に全力を尽くしていきましょう。

最終時期に学びの友と出会いを可能な限り持ちたいです。

250年前ともに学びましたねと喜びを共有したいです。

 

 

◆8/24

 

ぶれずにただ一点をしっかりと心に見て、人生を全うしましょう。


自分に誠実に生きる。

その自分とは言うまでもなく本当の自分です。


そのような生き方を過去全くして来なかったことを、

今という時、今の肉とその環境を通してきっちりと学び

本当に肉を持てたことに心からありがとうと、その肉を置いていきましょう。


自分に優しいですか。自分を愛しく思っていますか。


自分を思って心で確認です。

 

◆8/23

 

来し方を思えば思うほどに、

そして喜び、温もりの中にずっとあったことを感じていけばいくほどに、

どんなに大きな過ちを繰り返してきたかがはっきりと分かります。

それなのにずっとずっと信じて待ち続けてくれていたありがたみも同時にはっきりと分かります。


本当に何も言える私達ではありません。

ただ指し示されている方向に針を向けて合わせていく、それだけです。

己を崩していきましょう

真っ暗です。真っ暗の中ではどうにもなりません。

己というところから自分を解き放していく、それだけです。

 

◆8/22

 

今にありがとう。今を喜んでいますか。

こうして肉を持たせてもらったこと、その切実なる思いを心に感じていますか。


肉をどうのこうのするための時間ではなかった。

肉を持つ時間は本当に自分にとってかけがえのない時間です。

あれこれせかせか身体を動かし頭を動かして、

何とか何とかと時間とエネルギーを費やしていくのが人生ではなかった。

その時間、エネルギーは本当の自分に復活するために活用すべきだと学び、

そうだ、そうだったと心で知る今という時でした。

だから今世は千載一遇のチャンスでした。

どの程度自分の中に響いてきているか、それはそれぞれでしょうけれど、

今世が転換期、分かれ道だということは動かせない現実です。

心を見ていきましょう。

 

◆8/21

 

アルバートと心から呼んでください。

宇宙を思えばアルバートです。

自然に心からアルバートと叫んでいます。

そんな自分の心の世界を知っていけば、感じていけば、本当に嬉しい。

何とも言えない喜びを感じます。

心でしか分からない、心で分かる波動の世界です。

この波動と出会うために、何度も何度も転生の機会をいただいてきました。

本当にすごいことでした。どんなに幸せなことなのか。

待って待って待ち望んできたことがようやく現実のものとして心に響き届いた今という時でした。


意識の流れはアルバートとともにです。

ここをしっかりと心に刻んでください。

喜びでありがとうでこの次元を超えていこう。

ああ本当にただただ嬉しいです。

次元を超えていく、本当に嬉しいです。

 

◆8/20

 

何はなくとも私は幸せです

とはっきりと言えることが、ただただ嬉しいです。

何気ない日常の中で充分に満たされています。

本当に待って待って待ち望んできたことが現実となっています。


ともにある喜びです。ともに歩き、ともに生きていく喜びです。

思うことが喜びです。思えることが喜びです。

来し方、とりわけ学びの来し方を振り返れば、もう本当に何も言葉はありません。

本当に学ばせていただいてきました。幸せ者です。

これを引っ提げて最終時期を迎えます。

そして、さらに歩んでまいります。

計画通り、予定通り、一分の狂いもありません。

それが本当に嬉しい、ありがとうだけです。

 

◆8/19

 

 何が自分の中心にあるのかをはっきりと心で知ることです。

自分に問いかけ自分で答える。

自分が答えを出したのだからそれは自分の責任です。

そこからどんなに逃げても無駄です。

そもそも自分しかいない世界なのだから、どこまでも自分と生きていくのです。

その自分とはいったい何なのか、どういう状態なのかということについて、

本当のところを知っていきましょうということで、肉を持ちそれぞれの環境があります。


肉を持つということ、生まれてくるということの意味が全く分からなくなってしまったんです。

自分を見失ってきた過ちは、とんでもなく大きいです。

それを自覚して、今をどう生きるかです。

 

◆8/18

 

厳しくて険しい道だけど、

たったひとつの真実を心で知っていくことができる道です。

半端な思いで肉を用意してきたんではないことを、

自分の心の叫びとしてしっかりと受けていきましょう。


日常の瞬間、瞬間に針を合わせていくことが自然になっていますか

瞑想です。正しい瞑想です。

瞬間の瞑想を大切にしてください。


思いの世界に生きている自分であることをはっきりと感じていますか。

肉は何のためにあるのでしょうか。

自分はいったいどういうものなのでしょうか。

語って肉を動かしているのはいったい何なのでしょうか。

 

◆8/17

 

真っ直ぐに指し示されている道を、真っ直ぐに歩んでいきましょう。

指し示された道を心に見て、感じて、そして本当の喜びと幸せ、温もりの自分に帰っていこう。

そのための肉、環境です。

しっかりと正しく活用して、一本道を着実に歩んでいこう。


お母さん、ありがとう。田池留吉、ありがとう。

 

心からそう伝えられることにありがとうです。

そんな自分を心に感じていけば、ああ本当によかった、

嬉しいね、嬉しいねと、ありがとうが響き渡ります。


嬉しい、喜びの瞑想を続けてください。

どんなに真っ黒、真っ暗でも、一直線の喜び、温もりの波動の中では敵いません。

その心の体験を重ねて重ねて、喜び、温もりを深めてください

 

◆8/16

 

どこにいても何をしていても、自分の中が変わらない限り何も変わりはしません。

間違ってきた自分が形を変えて迫ってきます。

自分の心を見て、自分の中の凄まじいエネルギーの変換です。

状況を変えようが、環境を変えようが、

苦しみを発信しているのは自分だったということに心から気付いていくことです。

そうした時、何がとか、誰がとかに関係なく、

ただ嬉しい、ありがとう、ごめんなさいの思いが飛び出てきます。

よかった、よかった、本当に恵まれているんだ、

ああありがとう、嬉しい、幸せだと自然にそうなってきます。


そういう時間を重ねていくことが、

本当の肉を持つ喜びの時間、喜びの人生

と言えるのではないでしょうか。

 

◆8/15

 

 喜びでありがとうで自分を知っていく道です。

間違い続けてきた自分達です。

本当の自分を見失って、偽物の自分を振りかざしてきた現実をきちんと知っていきましょう。


そうしていきなさい、そうしていける今なんですよと

自らをいざない続けている本当の自分の存在を心に感じ、

喜び、幸せ、温もり、安らぎの中へ戻っていきましょう。

戻っていけるようにすべてが整えられています。


みんなみんな幸せの中。みんなみんな喜びの中。

みんなみんな温もりの中。

それらを忘れ去ったことが苦しみの始まりでした。

 

◆8/14

 

何のために今があるのかということがはっきりとして、

たったひとつの道を歩いていこうとする確たる思いを知っていけば、

ああ本当によかったと自ずとなっていきます。

幸せをしみじみ感じます。そこには何もありません。けれど幸せなんです。

ああこういうことなんだなあと心が頷きます。

言葉もなく、ただ思っていけばいい。思うということが幸せ、

喜びに直結していることを実感して、本当に心の向け先なんだ、

ただそれだけなんだと、これもまたごく自然に心で分かります。


幸せな安らぎの時を刻んでいきましょう。

肉を持てたこと、持っている今にただただありがとうで応えていってください。

大切な貴重な時間、空間でした。

 

◆3939) 8/13

 

 今世の締めくくりというところに思いを向けて、

日々肉を持つ時間を大切にしていきましょう。

年齢に関係はありません。

10年、20年なんてあっという間に通り過ぎていきます。

今世、本当に生まれてきてよかった、肉を持たせてくれてありがとう、

学ばせてもらってありがとうと心から心から言える、思えるように、

残りの肉を持つ時間を存分に活用してください。


本当に自分は学んできたのか、正しい瞑想の成果はどうなのか等々、自己検証を怠りなく。

自分と自分の学びです。

自己選択、自己責任をお忘れなく。

誰も何も咎めもしなければ評価もしない。

あるのは自分の宇宙だけ。

その宇宙という波動の世界がいかなるものなのか、

これもまた自分の中に結果が出てきます。

 

◆8/12

 

打てば響く心と心、意識と意識の呼応。

「ともに、ひとつ」を合言葉に大いなる喜びを秘めて淡々と待つ。

ああ本当に嬉しい。

このために満を持して今世を迎えさせていただきました。


思い通りのコースを歩かせていただいて今に至っています。

愚かな肉を携えてとずっとずっと以前に、今世生まれてきた、

肉を持ってきた喜びを伝えさせていただきました。

真っ暗闇の中から本当に今世という千載一遇のチャンスでした。


出会いを本当にありがとう。ここに尽きます。


「最終時期の予行演習を存分に繰り返してきた学びの時間を本当にありがとうございました。」

思いを向けると心は語っています。

本当に恵まれてきました。

予定通りとはいえ、本当にありがとうございます。

 

◆8/11

 

ともに思えることが嬉しい。

ともに田池留吉、アルバートを思い、呼べて、母なる宇宙、

自分達のふるさとへ帰っていこうとする思いを交わし合うことが

嬉しく幸せに思っています。


苦しみの中を這いずり回り沈んできたたくさんの自分とともに、

ああこうして今という時を自分に用意してきた、迎えているという現実にただただありがとうです。

田池留吉、ありがとう。お母さん、ありがとう。

どんなに愛され信じてもらって待ってもらってきたか。

ようやくです。今世をありがとう。本当に幸せな時を迎えています。

何も要らない。

あとはただ意識の流れの計画に乗って、自分の予定のコースを遂行していくだけです。

心を合わせていきます。

 

◆8/10

至るところで膨大な情報が溢れている環境に私達はいます。

五感を通してそれらに触れることができます。

けれど、そこには私達が探し求めてきたものは全くありませんでした。

肉として生きていく中においては、それなりの効果が得られることも、

肉でないところからは、殆どどうでもいいようなと言っても言い過ぎではないでしょう。


そのあたりのことをきちんと踏まえて、日々、肉を動かしていきましょう。

本当に探し求めてきたものは何なのか、

そこがずれていくと本来の生き方、存在の仕方から段々と離れていきます。

侮ってはいけない、細心の注意を払ってというのはそういうことです。


要は、正しい瞑想を淡々としていけばいいのです。

思うは田池留吉、アルバート、母なる宇宙。

心の針の向け先の確定、管理です。

◆8/9

 

 喜びが温もりが自分の中に響いてくれば、これほど確かなものはない。

ただ、他力のエネルギーの中に埋没してきたことを侮ってはいけない。

いつも原点に立ち返る姿勢で自分と向き合っていきましょう。


自分の中の優しさ、温もり、喜びを信じ、

苦しみに沈んできた自分とともに生きていく生き方を今世こそ果たしていきましょう。

苦しみを膨らませ沈んでいくのではなく、

優しく包みながら本当のことを自分に伝えていく生き方です。


すべては自分の中の出来事です。

自分が自分を愛へいざなっていける喜び、幸せの中にあることを確認していく

肉を持つ時間を重ね、本当に幸せな人生とはどういうものなのか、

心で知っていきましょう。

 

◆8/8

 

田池留吉、アルバートを思うこと、呼べることが嬉しい。

母なる宇宙へ帰る、

帰れることがたまらなく嬉しい。

そう、こんなに単純、シンプルなことでした。

ああ、本当に長い長い時を経てきました。

狂いに狂い真っ暗闇の中でのたうち回ってきたけれど、

それもみんな必要なことでした。

今はただ、今を迎えていることを喜んでいます。


苦しみはどこにあるのか、どこからくるのか。

そこを自分の中で分からない限り、苦しみは形を変え心に迫ってきます。

本当は苦しみではなかったことに気付くまで、自分に問うてきます。

その中で、いったい何を思うことができるのでしょうか。

心は何を叫んでくるのでしょうか。


どこまでも自分を学んでいきましょう。

学んでいける計らいの中にあることを心から知っていけば、もう何も言葉はありません。

◆8/7

 

今にありがとう。

どんなに真っ暗闇のどん底を這いずり回ってきても、

今にありがとうと言える、思える今が嬉しい。

幸せです。道は指し示されています。

愛へ帰る道に至る布石はすでに打ってもらっています。

辿っていくだけです。

己を緩め、捨て、そして本道を行く思いとともに生きていきましょう。


最終時期、一瞬の出会いにより、爆発的な歓喜の渦が宇宙に飛び広がっていきます。

宇宙とともに、ともに生きていく喜びと幸せです。

ひとつになって、しっかりと真の波動、エネルギーに呼応して、

そしてそしてこの次元を閉じていきます。


心の準備、着々と進んでいますか。

喜びでありがとうで進めていますか。ただただ嬉しいです。

 

◆8/6

 

肉を持ちながら肉でない自分を感じ信じていくことは、

確かに難しいことではあるけれど、

その一方で、そうしていこうとする、いく今が嬉しい、ありがとうとなって、

ぶれない幸せ、喜びを感じていきます。


幸せ、嬉しい、ありがとうの中で、
肉でない自分をどんどん知っていこう。


厳しい道だけど決して色褪せない変わることのないたったひとつの喜びの道です。

心は知っています。

意識の世界へどんどん思いを向けていく幸せ、安らぎを心は知っています。

何度も何度も肉を持つたびに伝えてもらってきたからです。

喜びで、ありがとうで自分の中を見ていきましょう。

自分の中にすべてがある、本当のことを知っている、

そう心で分かっていくまで自分の中を掘り進めていきましょう。

そうできることが愛の中に生きている、存在しているという証しなんだ、

そう心は伝えてくるでしょう。

 

◆8/5

 

楽しく学びましょう

喜びと幸せの中にある、温もりの中にある自分を復活させていく学びです。

暗く落ち込んでいる時ではありません。

喜び、喜び、嬉しい、ありがとう、ごめんなさい、そして喜びですの循環

自分の中に確立していってください。


田池留吉、アルバートを、母なる宇宙を心からしっかりと思ってください。

心に響き伝わってくる波動の世界です。

ともにあります、ひとつです、

私達はひとつの思いを深く深く心に刻み生きていこう、存在していきましょう。

ああ、本当に幸せ者です、私達は。

 

◆8/4

 

自身の切なる思いを実現する方向に進んでいきましょう。

切なる思い、現実のものとして心に響いてきていますか。


闘いのエネルギーを垂れ流すだけ垂れ流して、自ら苦しみの奥底に落ちていった来し方。

そこから何度這い上がってきたか。

這い上がっては沈み這い上がっては沈み、そのたびに苦しみだけが山積みされた。

その現実をしっかりと踏まえて、今世、今という時を思ってください。

真剣に自分の行く末を思ってください。


ともにあり、ともに生き、ともに歩いていく喜びと幸せ、安らぎを

今こそしっかりと心に広げ、切なる思いを果たしていきましょう。

 

◆8/3

 

自分に用意してきた肉を持つ時間です。

真っ直ぐに本道を歩いていく喜びと幸せを味わっています。

意識の流れの中にあることを心に感じ、ああこの道この道とありがとうで歩いていくだけです。


同じ方向を向いて、真実の波動の世界を感じ

ともにの思いを深くしていく仲間がいれば幸いです。

宇宙が待っています。待ってくれています。

初めから何も変わらずただただ帰ってくることを信じて待ってくれています。

今世、今という時を本当にありがとう

真っ直ぐに応えていく喜びと幸せ、安らぎです。

何も要らない。お母さんありがとう。本当にありがとう。

もう一度だけ肉をお願いします。

◆8/2

 

幸せな自分自身を心にしっかりと感じていきましょう。

自分を学ぶということはそういうことでした。

元々みんな幸せの中に、温もりの中にありますと伝えていただきました。

このことを本当に心から信じられるようなそれぞれに復活していけばいいのです。

その手立てもすでに指し示されています。

何て幸せなことなのかということです。

あとはそれぞれが自分の心を見て、自分の課題をクリアしていくだけです

何を選び取っていくかはそれぞれの責任の元でなされていきます。


本道を歩く、進んでいく喜びと幸せをともに味わっていこう。

◆8/1

 

自分の来し方を思えば分かるはずです。

どんなに長い長い間、自分を見失い彷徨い苦しみ続けてきたのかと、心で感じられるはずです。

今世を転換期にといってもそう簡単なことではないと分かるはずです。

そしてそれでもやっていこうと、やっていきますと肉を持たせてもらった、

肉を懇願してきた思いにも触れていきます。


どうでしょうか。こんなに恵まれているんです。

さあ、しっかりと学びなさい、本当のことに出会っていきなさいと、

一押しも二押しもしてくれている思いを知ってください。

もう何とも言えないです。

今世もまたその自分を裏切っていくのかというお話が耳に入ってくることもあります。

それはそれでそれぞれの選択ですから、それでどうというわけではないけれど、

本当に本道を歩くということは難しいんだなあと改めて感じています。

 

学びの友からのメールです。一読ください。


淡々と黙々と継続していくこと、難しく厳しく険しいけれど、喜びです。

他力、肉を本物としてきた意識の世界には、

難しく厳しく険しく思えるけれど、やはり根本は喜びだと感じます。


行こう、行こう、ともに行こう。この力強い呼びかけ、心の中からわいてきます。

ああ、この私を信じていくんだ、信じていけばいいんだ。

私と私の世界、どの私が本当なのか、本物なのか、全く全くわからなかったこれまででした。

こっちだよ、こっちだよ、ともに行こう。

嬉しい嬉しい呼びかけ、波動の世界です。

幸せです。喜びです。ありがとうです。

この私だけを信じて、一歩一歩前へ前へ、私の中の愛へ愛へ歩みを進めていけばいいんだと思えて、

まっすぐな一本道だけが目の前に見えていて、ここだけをただひたすらに見つめていけばいいんだ。

この思いが喜びが、また原動力となって、私を導いていきます。

 

塩川香世 の メッセージ  
H.26

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

アルバート(田池 留吉)とは←クリック

アルバートからのメッセージ←クリック

 

    

「意識の流れ」田池留吉のメッセージH.28 ・27(U) ←クリック   

田池留吉のメッセージ H.26・27(T)←クリック     

田池留吉 を 思う   (思う 喜び)   ←クリック      

正しい「心の針」の向け先   ←クリック     

「愛の水道水の種水」の物凄い効力 (エネルギーと波動) ←クリック

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」 「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」←クリック

塩川香世のメッセージ H.28

H.28「UTAの輪の中でともに学ぼう」塩川香世    

 

塩川香世のメッセージ H.27

H.27 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世    

 


NPO法人・UTAの輪 (UTAの輪作り)H.28 ←クリック

UTAの輪  (UTAの輪作り)H.25・26・27 ←クリック    

 


平成 28・27年  NPO法人・UTA の 輪 セミナー (塩川香世) ←クリック    

平成28・27・26・25年 UTA ブック ・ 少人数レベルアップ セミナー ←クリック  

 

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2014年・平成26年 12月 1日更新終了

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真のチャネラーとなられた塩川香世さんの チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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107

 

あなたの中の田池留吉を思ってください。田池留吉はあなたの外にはありません。  塩川香世


 
あなたの心の針は自分の中です。

自分の中に存在する田池留吉の波動、田池留吉の世界はどんな世界ですか。

田池留吉と自分の中に、心の針を向けて思ったとき、

あなたの心から突き上がってくるエネルギーは、どんなエネルギーですか。

凄まじいエネルギーですか。狂い続け、苦しみ喘いでいるエネルギーですか。

温かな温もり、優しさと広がり、ただただありがとうの思いですか。

肉を離した後の世界があなたの世界です

今、肉を持っている間に感じ、そして自分を学んでいけるようになってください。


■108

 

 正しい瞑想を重ねていけば、どなたの心にも響いてきます。

お母さんに産んでいただいたこと、今の肉体を持って学びに集えたこと、その喜びが、どなたの心にも響いてきます。

そして、自分の中の温かさ、優しさ、温もり、喜び、広がる心、瞑想の中で、どんどん感じてまいりましょう。


私達は、自分に肉体を持たせ、本当の自分との出会いを果たしていこうと、固く決心してきた意識です。

どうぞ、心で感じてください。心に響いてきたものを信じてください。

信じるものは、心に響いてきたものだけです。あなたの頭など何の役にも立ちません。

肉体は何のためにあるのか、今の環境が何のためにあるのか、自分はどのように存在していけばいいのか、すべて、心の中に回答があります。

ただただ、お母さんを思い、田池留吉を思い、そして、自分のこれからを思い、すべては一つの世界にあることを感じてまいりましょう。

愛は一つです。愛の中にありました。愛は私達です。私達は愛です。私達は一つです。

 

■109

 

 愛に目覚めていくとは、自分に目覚めていくということです。

自分を捨て去り、置き去りにして、ないがしろにしてきた愚かさと、喜んで、喜んで出会ってください。

素直になって、自分の中の愛、本当の自分の存在を知っていきましょう。

感じていきましょう。そして、ともに歩みを進めてください。

本当の自分と歩んでいく時間、幸せでないはずはありません。

喜びでないはずはありません。そういうことが全く信じられなくなってしまったんです。


幸せ、喜び、すべては自分でした。

温もりも優しさも大いなるパワーも、すべては自分の世界、自分自身でした。

愛に目覚めていくとは、そういうことが、ごくごく自然に分かっていくことです。

だから、何も必要としないことが心で分かってきます。

パワーはありました。しかも本来のパワーは自分の中にありました

愛に目覚めゆく道を邁進してまいりましょう。

■110 

 

今世、こうしてお母さんに産んでもらって、自分のエネルギーを知ることを学び、

そして次元移行という意識の流れを心で感じていこうと伝えていただきました。


あなたはこれを千載一遇のチャンスと、本当に心でとらえていますか。

千載一遇の出会いと心でとらえていますか。

一日も早く、いいえ一分、一秒でも早く正しい瞑想ができるように、日々努めてください。


自分達の一番身近な水とともに学んだり、自分の肉体細胞とともに学んだり、

また宇宙に点在する意識達に心を向けたりと、

、肉体を持って学ばせていただけることを本当に喜んでいきましょう。

愛へ帰る道が自分の中で見えてきましたか。

ただひたすら真っ直ぐに自分の歩みを進めていきましょう。


 

■111

 

 3月のセミナーが終わって以降、瞑想を継続されていますか。


自分に誠実に素直に真摯な思いで学んでまいりましょう。

焦ることは要りません。

自分のペースで、しかし、自分に誠実に素直に、自分を大切に学んでいく姿勢、その姿勢がとても大切です。


心を田池留吉、本当の自分に向けて生活をし、そして瞑想を続けていく。

こんな喜ばしい人生はないのではないでしょうか。


たくさんの人達が生まれ死んでいきます。

その中で、こうして、学びに出会い、学びに集い、今、

自分がなぜ生まれてきたのか、なぜここにこうして存在しているのか、

人生とは何か、生きるとは何か、喜びとは何か、温もりとは何か、愛とは何か

そのように自分に問いかける時間を持たせていただいていること、こんな喜ばしいこと、こんな幸せなことはありません。

 

 どうぞ、このことをご自分の心で、しっかりと知ってください。

そうだ、そうだと頷いて、そして自分を喜びで見つめてください。

自分の流してきたエネルギーを、愛しく、愛しく、受け入れてください。


ただただ、ただただ喜び、喜びの世界があるだけです。

喜びだからこそ、こうして生まれてきました。


喜びだからこそ、間違い続けてきた自分を、何度でも見つめ直すことが出来るんです。

すべては喜び、すべては愛の中にあることを、心で知っていける自分と出会っていきましょう。

 

■112 

 

瞑想は習慣化していますか。日常的になっていますか。

意識の流れのホームページの必須1〜3、課題1〜4、順調に捗っていますか。


また、円盤等によって、愛のエネルギーの効果は体験されましたでしょうか。そして、日々、喜んで暮らしていますか。

愚痴とか不足不満とかは止めましょう。暗い顔も止めましょう。

日々、身体も頭も適当に動かし、陽の光も適当に浴び、

出来れば、犬や猫や鳥、木々の緑や花、ゼロ歳の赤ちゃんなどから波動を感じてみてください。

そんな毎日をお過ごしください。


そんな毎日を重ねていけば、気が付けば周りは整っているはずです。

瞑想は楽しく喜びとなっていきます。思いを向けることがただただ幸せとなっていきます。

瞑想しかないなあと分かってきます。自分の中にすべてがあったことも分かってきます。

どうぞ、自己確立の喜びと出会ってください。

死んだら自分の世界だけが鮮明になってくるということをお忘れなく。

■113 

 

瞑想は喜びです。喜びで瞑想の時間を持ってください。

心を向ける喜びを感じていますか。欲とか義務とかではなく、ただ心を向ける喜びだけです。

お母さんと素直に呼べますか。田池留吉と素直に呼べますか。宇宙と素直に呼び、素直に思えますか。


呼んだとき、思ったとき、何が響いてきますか。


心の体験を重ねて、重ねて、さらに重ねていきましょう。

くれぐれも、自分の心に感じ心に響いてきたものだけを信じていってください。

自分と自分の対話を心掛けてください。


宇宙は生きています。宇宙は活動しています。

心の底から、本当に心の底から素直に宇宙を呼び、宇宙に思いを向けられる自分と出会ってください。

お母さんと呼び、田池留吉と呼ぶことが喜びなのが、なぜだか分かりますか。

■114

 

 2014年も後半に入りました。UTA会セミナーも残すところ3回となりました。

喜んで、そして楽しみながら自分を見つめていく時間と空間にしていきましょう。


学びに出会いながらも、色々な悩みや苦しみを抱えて未だにそれらにとらわれている人達も、少なくはないでしょうが、

その人達は、この際、自分が生まれてきた意味、お母さんに産んでいただいた意味を再度、検証なさってください。


苦しみ悩み憂いている自分に同調、そして増幅するのではなくて、

その自分に、今、何を伝えるべきなのか、伝えるべきことを自分は学んできたのか、そういうところをきちんと検証してください。


学びは、本当の意味で賢い人でないと遂行できません。

賢いというのを肉的にとらえないでください。


愛である自分に目覚めていこうと、素直に真摯に自分と向き合っていますか。

どれだけ自分に優しいですか。どれだけ自分に温もりを伝えることができていますか。

■115

 

 猛暑の日が続きますが、生活のリズムを整えて、元気で喜んで学びに取り組みましょう。


私達は愛へ帰る道筋にあります。

このことがご自分の心に響き、そして確信できるような時をお過ごしください。


ところで、ともに ともに 帰ろう〜のふるさとを口ずさんでいただいていますでしょうか。

瞑想用のCD、故郷にも、演奏のみがありますので、ご活用ください。

愛へ 帰る 喜び〜まで、どうぞ、日々の生活の中で口ずさんでみてください。

きっとあなたの心に響いてくるものがあると思います。

9月のセミナーで、ともに歌えることを楽しみにしています。


田池留吉を思い、愛を思い、そして宇宙に思いを馳せてください。

宇宙は待っています。固く、固く約束してきた思いに、どうぞ、皆さん、ご自分の心で触れてみてください。


頭では分かりません。

心に響いてくる波動、母の温もり、母の優しさ、

ともに帰ろうと伝わってくる自分の中の本当の自分の思いに、

どうぞ、どうぞ、素直に心を開いてまいりましょう。



ともに ともに 帰ろう
遙か 彼方 ふるさと
愛は 今も 心に
思い出そう 約束

帰っておいで 我が家に
どんなときも 待ってる
ここが 君の ふるさと
愛へ帰ろ ふるさと

たった ひとつ 真実
やっと やっと 出会った
超えていこう 喜びで
とわに ひとつ 我が友

愛へ 帰る 喜び
愛を 思う 喜び
心の 中に 喜びが
みんなひとつ この道

「ふるさと」 の替え歌    ←クリック 

 

■116 

 

「ふるさと」、少人数セミナーで、みんな仲間達とともに歌っています。

今月のUTA会のセミナー会場でも、みんなで歌いましょう。


ふるさと、どうぞ、心から歌ってください

そして、ともに心を田池留吉のほうに向けてまいりましょう。

たくさんの宇宙達が待っています。


また、あなたのもとに、ワンポイントメッセージが届いたならば、

それは、みんなともに帰ろうという思いの発信です。

どうぞ、心で受け止めてください。

今はまだよく分からなくとも、必ず、あなたのこれからにお役に立てると思います

あなたの肉、耳を通して意識の世界に伝えています。

 

■117

 

 セミナーには参加されるけれども、この人、これまでセミナー会場で前に出られて、

こうしてお勉強されることが殆どなかったのではないかと思う人が、

9月のUTA会セミナーで、何人かあったように思います。

もっと心を開いて、自分と真向かいになられたらと思いました。


みんなお母さんに産んでもらって、こうして学びの場に集っているんです。

これは千載一遇のチャンスなんです。

どうぞ、自分の心の叫びをしっかりと受け止めていきましょう。


小さな中で小さく固まったままの状態が、ほんの少しでも喜びに温もりに触れて、

その固まった状態がほんの少しでも緩んできたと感じたならば、まずそれを喜んでください。


ふるさとを歌いながら、いつも、いつもお母さんを思ってください。

田池留吉を思ってください。

全部自分の中に答えがあります

 

安易に人に聞かないように

それよりも、ふるさとの歌を歌っていればいいんです。

お母さんと呼んでいればいいんです。

素直にお母さんを思えるようになればいいんです。

 


■118 

 

私達はみんな愛へ帰る道にいざなわれています。


もうお気づきのように、自分を自分でいざなっているんです。


私達は愛です。愛しか存在しないことを、色々な出来事、現象から感じ取っていきましょう。

人の言動に流され、振り回されていては、いつまで経っても真の波動とは出会えないです。


心を正しく敏感にしてください。

心の底の、底の、底に留めている下らないエネルギーを、自由に解き放してみてください。

ちっぽけな世界に留まっている私達ではありません。

愛は偉大です。私達は偉大です。

心から、心から気付いてまいりましょう。

■119 

 

2009年4月発足のUTA会セミナーも、 2014年12月、第23回で最終となります。

三週間後に控えたセミナーです。ともに学べることをただただ喜んでいきましょう。


そして、年が明ければ、UTAの輪の中で、またともに学んでいきましょう。

次の転生に確実に繋いでいけるような学び方に専念してください。

自分に残された肉の時間を大切にしていきましょう。


いずれ、自身のホームページを通してメッセージを発信していく予定を
しています。


私達にはたくさんの仲間達がいます。

宇宙に彷徨い続けてきたたくさんの仲間達とともに、愛、心のふるさとへともに帰ってまいりましょう。


肉を持つ私達、肉を持たない仲間達。

ともに、ともに、次元を超えていく壮大な意識の流れの中にひとつになって、

一歩、そしてまた一歩、歩みを進めていきましょう。

2014年・平成26年 12月 1日更新終了

 

H.27  「UTAの輪の中でともに学ぼう」  塩川香世 へつづく ←クリック 

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塩川香世 の メッセージ  
H.25

2013年・平成25年 12月 10日終了

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あなたは愛です。  塩川 香世    ←クリック

UTAの輪の友から  ←クリック

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塩川香世のメッセージ H.24 ←クリック

私の勉強から (U) 反転・瞑想・・・塩川香世 ←クリック    

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真実の学び・田池留吉・アルバート・そして塩川香世←クリック

 

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 2013年が始まります。

瞑想をする時間をたくさん持てるように、それぞれの生活を工夫してください。

瞑想が苦手な方も、草書体の愛があります。どうぞご自分の瞑想に活用してください。

役立ててください。そして瞑想を続けてください。

学びの主旨が理解出来て、基本をしっかりと押さえているならば、瞑想を通して心に響くものがあるはずです。

瞑想をしようと積極的になるはずです。瞑想が大切なことも分かってきます。


私自身がそうだったからというわけではありませんが、学びに集う前から心が敏感だというよりも、

学び始めて段々に敏感になっていくほうが、学び易いかもしれません。

鈍感なうちに、一生懸命母の反省をして、母の温もりをしっかりと感じていけるような学び方であればベストです。

母の温もりをしっかりと感じていくことは絶対に欠落してはならないことです。

それが自分を真っ直ぐな方向に進めていくものだからです。

真っ暗闇の中で一筋の明かりを自分の中に見出せたならばもうしめたものです。

あとは、自分の生活の中で時間を調節して、どんどん瞑想を続けていけばいいのです。

一筋の明かりは、やがてしっかりと自分の中を照らす喜びと温もりの明かりへと変わっていくことを実感します。

どうぞ、効率よく学んでください。特に学びの年月の浅い方、もう一度、自分の学ぶ姿勢を検証してみてください。

2013年にははっきりとしてきます。

そして、2014年にはさらにはっきりとしてきます。

何がはっきりとしてくるか。

未だに、夫や妻や子供、舅、姑等でごちゃごちゃしている方、

お金、神にとらわれている方、長く学んでこられて、

未だに、それらを自分の中に持ち込んでいる方は学びを推し進めていくのは難しいです。

それがはっきりとしてきます。

早晩、学びから離れていくでしょう。

形を見れば熱心だったかもしれませんが、そういうものを持ったまま学んできたから、本当の意味で一生懸命とは到底言えないのです。

一生懸命に学べば、自分に素直に、自分に真摯に、自分を大切にしていく思いが根底からふつふつと湧いて出てくるのを当然感じます。

だから、ある程度、自分の中が確立するまでは、何をおいてもこの学びだと食らいついていく気迫を漲らせる、そういう一時期を体験されるはずです。

それこそ、周りを斟酌する余裕などありません。

がむしゃらに貪欲に学んでいく一時期があって、それが後々実を結んでいくんだと私は、解釈しています。

まさに集中力です。

ダラダラ時間をかけて分かっていくものではないと思います。行きつ戻りつも、違うと思います。


「これからの転生の時間を例にとれば、天変地異に遭遇した瞬間、

心の針をどこに向け合わせていくか、この瞬間ですべてが決定されます。

そのチャンスが後たったの250年、300年の中で、各自、何回巡ってくるのか、そんな危機意識を持っていますか。

なるほど失敗すれば、次の転生が用意されるでしょう。しかし、それにも限りがあります。」


私の心の中に、瞑想をすれば、こんなメッセージが伝わってきます。

一刻の猶予もないと伝わってきます。

しかし、焦らず、そして弛まず真摯に、安心立命の道を行きなさいと伝わってきます。

意識の転回とは、基盤を変えることです。

ただ単にものの見方、思い方、考え方、価値基準を変えるものではありません。

肉を基盤とした喜び、温もりは暗いです。

しかし、それはほぼ100%の人にごく自然に受け入れられます。

互いに共鳴できます。誰も暗いと拒否、反発する人などいないでしょう。


一方、意識を基盤とした喜び、温もりに共鳴できることは、今はまだとてもとても難しいものがあります。

こんなことをどんなに言葉を尽くして説明しても埒(らち)が明きません。

だから、何と単純な草書体の愛に手を置いて瞑想しなさいという風になってきました。

愛を見て瞑想をということでした。

これさえも、自分が作ってきた他力のエネルギーに阻まれて、思うようにいかない、このことに絶望してくださいということでしょう。

意識の転回がなければ、絶望の時間しか巡ってきません。

本当にそうなんです。絶望、絶望、ただただ真っ暗な真っ暗な長い長い時間をこれからも経ていくつもりなんでしょうか。

しかし、実はそんなことはどうでもいいことなんです。肩に力を入れてもの申しているわけではありません。

淡々と、そして肉で言えば憎らしいほどに計画が進んでいるからです。

その計画を推進していくパワー、それは真っ暗闇から蘇ってきた本物の愛。私は自分をそのようにとらえています。

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このページは、全て、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラーとなられた塩川香世さんの チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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「磁場と反転」の本の、第八章、おわりに、その部分だけでも繰り返し、繰り返し、心で読んでください。

読めば読むほどに心に響いてきます。

「磁場と反転」の全体がまた違った形で、心に伝わってくるでしょう。

日々の瞑想を続けながら読んでください。

そのうちに、「母なる宇宙とともに」の改訂版が出てきます。

2013年の終わりには、「愛、あなたは愛です」が出版されます。

その時分になって、意識の流れ、続意識の流れ、意識の転回、宇宙の風等、再度読まれることがあれば、

あなたがまだ心で理解されていない部分も、あなたの心にドーンと響いてくるでしょう。

難しい、分からないはあなたの勉強不足です。どうぞ、レベルアップを心掛けてください。

勉強に際限はありません。喜びに限りはありません。温もりも同様です。

私達は死んで消滅していくわけではないし、どこか遠くに行ってしまうわけでもありません。

しかし、死んだら終わりだと思っている人は、絶対にそうは思えません。

生きている間、姿、形、声などの自分の五官で感じられるものだけを中心に、それだけを頼りに生活を続けてきた人は、

死ぬということは、それらが全部消えて無くなってしまうと同時に自分もそうだとしか思えないから、

死は絶対的に恐怖です。死は悲しみでしかありません。


人は、死というものは、現実的にならなければ考えません。死を考えて今を本当に生きていく人など、殆どいないでしょう。

考えるのが恐ろしいからです。考えても分からないからです。

死んだらどうなるのか自分の中ではっきりとしたものが分からないんです。

今、私達は幸いに
本当の自分というものに自分の心の針を向けるトレーニングをしています。

しているか、していないか、程度の差はどうであるかは、それぞれの問題ですが、このことは本当にすごいことなんです。


死んでも生きているときと同じように通じ合える状態にしておけば、

この喜びとか温もりが現実的に自分の中に響いてくるのだから、 これはすごいです。

これほどの幸せと安心はないでしょう。

生きるとはどういうこと。死ぬとはどういうこと。殆ど変わらないのではないか。

喜びと温もりの世界に通じている意識の世界であれば、そういう風になってきます。


たった一つしかない道を、淡々と着実に喜んで歩き続けていける、そんな人間に蘇っていきましょう。

私達が生きる道はたった一つの道です。私達には選択肢は何もありません。

人生の岐路は、そのたった一つの道を進むように自分に促している大きなチャンスです。

それが、まだ地球上の殆どの人達には、ご理解いただけていないことが現実です。

しかし、やがて大きな、大きな転機がこの地球上にやってきます。

喜びのエネルギーは、間違いなく目に見える世界を根底から覆していきます。

目に見えない世界からのメーセージを素直に喜んで受け取って、そしてともに本来の姿に帰っていく道を、ただひたすらに進んでいきましょう。

2012年11月に出版させていただいた磁場と反転を、近いうちに朗読させていただく運びとなりました。

この体験は、きっと私にとって良い体験となり、良いお勉強となると思います。

心の針を向け合わせ、私は文字を音に変えていきます。

私は、自分の心に伝わってくる波動の世界とともに、この作業を淡々とこなしていくでしょう。

CDが出来上がってきましたら、どうぞ、そこから流れる波動を心で感じてください。

どうぞ、あなたの学びにご活用ください。

そして、事情が許せば3月のセミナーにご参加ください。

一冊の本が発するエネルギー。一枚のCDから流れ出すエネルギー。

どうぞ、磁場の中であなた自身を感じていけるようなあなたであってください。

喜びと温もり、それが私達の本当の姿。

本当のパワーを心に秘めている あなた と出会ってください。

 

(2月下旬発売予定¥1,000 完全予約制

(H.25・1・3)今朝、ホームページを開いて、田池先生が書かれたところを読みました。

  特に一つのほうは、話には聞いていたけれど、何年も学んでこられてまだこの状態なのかと愕然としました。

メールか電話か手紙か何か知らないけれど、そういうことを堂々と田池先生のほうへ言ってくるということが私には、とてもとても信じられないことでした。

何年も勉強していてと、開いた口が塞がらないと思いました。他人事ながら、これからどうするんだろうかとも思ってしまいました。


  そして、二つ目のほうは、これもまた失礼なお話です。

  本も読んでいない、ホームページも見ていない人の相談を田池先生にしているのだから、これもまた全くお話になりません。

  何でもかんでも、田池先生のところに相談に行ったり、電話をしたりするのははっきり言って失礼です。

田池先生にふった人もまた無責任です。

  草書体の愛を使ってこんなことを体験した、こんな思いになった、こんなことに気付いたという学びの話ならば、

嬉しい、ありがとう、これからもやっていきますという明るい話ならば、まだしも

それ以外のことで、もう 田池先生を煩わせるのはお止めください。

  たくさんの学びの教材をいただいています。  しっかりと自分を学んでいきましょう。

「愛を思える自分でした。それは喜びでした。それは温もりでした。それが本当の私でした。」

私は、そのように日々の瞑想を楽しんでいます。

  草書体の愛の出現で、自分に誠実に真剣に素直に学んできた人と、そうでない人との差は歴然としてきます。

それは全部自分で選んできたことです。

  UTAの輪は、言うまでもなく全宇宙に向けて全開しています。

  今世、学びに集っている人達にだけ開いているのではありません。

また、学びに触れた人達であっても、心の針を向けられない状態であれば、それは感じることはできません。

当然、輪の外です。輪の外であればどうであるか、それはご自分で体験されていきます。

それは嫌だと思っても、そうしているのは他ならない自分自身なんです。その辺のところ、正しくご理解ください。

  ともに学ぶ、連れ以って学ぶというのを自分で歪めているのではありませんか。

自分の中の本当の愛、本当の自分に触れていったならば、そういうこともはっきりと分かってくるんです。

自己確立こそが愛、自己確立こそが平和への道、それぞれが自分に目覚めていけば、何ということもなかったんです。

それを阻止しているのがまた自分だったことに、少しでも早く知ってください。

磁場という言葉が出てこようが、反転という言葉が出てこようが、

学びの主旨は何も変わってはいないんです。

それは草書体の愛も然りです。



心を見ること、母の反省と他力信仰の反省を継続していくこと、

母の温もりを心に確立すること、自分の肉体細胞を思うこと、

母を思う瞑想、ゼロ歳の瞑想、そして中の目を開いて瞑想、宇宙に心を向けていくこと、

それらを通して、意識の転回を遂行していくこと、この道筋には何ら変化はありません。


一つひとつ、自分の中でクリアしているのか、自分に対して誠実で素直であるのか、

それを確認しながら自分の中で歩みを進めていく、これが基本中の基本です。


  どんなにお金があっても、どんなに身体が元気であっても、どんなに時間があっても、

どんなに良い環境にあっても、自分を知らずに、本当のことを知らずに死んでいってはダメなんです。

しかしそういう人が殆どです。

たとえ、勢いがあって華がある人生の時間を体験したとしても、それがずっと続くはずがありません。

自分を知る、間違ってきた愚かな自分を感じる、本当の自分を知る、その軌道に自分を乗せていくことがない限り、末路は哀れです。

安らかに死んでいったなんて全くのデタラメです。

そんな人生の幕引きから、本当に決別していくべきです。

 決意とは一度すればいいんです。

日々の生活の中での決意は、今日しても、三日経てばダメということはよくあるお話です。

しかし、この学びに関することについて、決意、決断はたった一回です。

何度もするようなものは決意でも決断でもありません。



間違っていたと思ったならば、いつでもUターン出来ますということかもしれませんが、その言葉を額面通り受け取るならば、

一度決めたことに反旗を翻したんだから、Uターンをして本来の道を行くについては、相当の覚悟が必要です、

生半可な思いでやっていけば、いずれまた同じ轍を踏んでいくことは必至です、

それほどの強い思いをあなたはあなたの中で確認しましたか、

というメッセージを含んでいることを知ったうえで、学んでいくことが絶対的な条件です。


ああまた間違った、今日からまた心新たにして頑張ります。

簡単に言っているかもしれませんが、反旗を翻したという事実をどのように受け止めているのか、そのところから反省を立ちあげていくべきなんです。

反旗を翻したという認識などないのではないでしょうか。

だから、二回、三回と軽い決意表明をされるのではないでしょうか。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

今日(1月4日)の磁場と反転(塩川香世のメッセージ)に決意のことが載っていました。

私(田池留吉)からも一言。何に対してどのよなことを決意したかということを確認しておきましょう。

本当の自分自身にですか、贋物の自分、影の自分にですか、それとも私にですか。

決意を簡単に翻すとはどういうことと思っていますか。

私は、
この学びは人生だと伝えてきました。

そのことは、自分自身に反旗を翻すということになります。

このことは現象化します。自己選択自己責任ということになってきます。

この学びや私を他力の対象としているのでしょうか。

まったく動機も学び方も間違っています。

そんな中での決意などは無知、エゴ、欲の戯れとしか取れないのではないでしょうか。

もっと自分自身に誠実になって欲しいと思っています。自分を大切にしていきましょう。


学びについて、「去る者追わず、来る者拒まず」でこれまで田池留吉氏は誠実に私達に接してくれました。

それはとてもありがたいことでした。しかし、特に、来る者拒まずを、拡大解釈されて平然としている方達が多いという現実が一方にあります。

  形から見れば熱心、しかし中身は何ともお粗末、そんな方達がたくさん見受けられます。

  なぜ、何のために今の肉体を持たせていただいたのか、心から知ることができない状態です。

だから、いつまでも煮え切らないのです。自分では学びをやっている、やっていこうと思っておられると思います。

しかし、違うんです。

田池留吉氏が指し示す方向に、本当に自分の心の針を向け合わせることができたならば、このことは一目瞭然に分かります。

  自分の感じた、分かったがどの程度であるのか、本当に厳正に評価(絶対評価)してください。

肉の基盤で感じている世界と、そうでない基盤で感じている世界とでは雲泥の差があります。

しかし、それは肉の基盤からは分からないんです。言葉は同じです。

しかし、そこから流れる波動を的確に受け取っていけるようになってください。

それは、それぞれのレベルを引き上げる以外に手はありません。大変厳しいです。

そんな厳しいものならば、どんなにしても無理と言って、学びから遠ざかっていく方達もあるでしょう。

そうでなくても、もう余所(よそ)へは行けないからと、ただしがみついているだけかもしれません。

  本当に自分の心を見てください。そして自分に問いかけてください

  そんな学びをしても、全く意味がありません。

田池留吉氏と出会ったからといって、自分の抱えている意識の世界が難なく変わっていくはずがないんです。

幸せ、本当の喜びへの道筋は自分の中に厳然としてあったことを知っていくことを、田池留吉氏は伝えてくれました。

宗教的な、心理学的な、下らない知識をいっぱい詰め込んで、中途半端に敏感であれば、

それを全部ご破算にして、全くゼロから学び直すということは難しいことでしょう。

しかし、せめて、今世、自分の中に詰め込んできたものは、全部ご破算にする必要があります。

過去から引き継いできたエネルギーの強さ、深さが、それを阻止する方向に働いていきますが、

そこは何としてでも踏みとどまって、自分の心の針の向け先を、

何度も、何度も、何度も、何度も確認し、正していくような粘り強い姿勢で学んでいくことが必要でしょう。

本当に純な気持ちで学んでください。

ゼロ歳の自分の目で、自分を見つめていくことを、いつも、いつも忘れないようにしましょう。

安心して、どんな自分も感じていける、自分の培ってきたエネルギーを感じていけることがどんなに喜びであるか、

母を思う瞑想、愛を思う瞑想ではっきりと感じてくるでしょう。

本、ホームページ、草書体の愛、五訓、そしてセミナー。

それらは、学びに触れる人全員に、公平に教材として提供されています。

全員に公平に平等に学ぶ機会、材料として提供されているにも関わらず、なぜ、学びに触れたことを素直に喜べる人とそうでない人がいるのでしょうか。

  喜ぶことがそんなに難しいのでしょうか。

ただ喜んでいけばいいだけの学びです。

心から喜べないのは、学び方が間違っているからです。

瞑想をして苦しいのも然りです。
瞑想は喜びだと何度も語らせていただいています。

そして、どなたの心の中にも喜びと温もりのエネルギーがあることも伝えています。

その喜びと温もりのエネルギーを効率よく引き出していくような学び方ができないのはどうしてでしょうか。

  体験されればお分かりかと思いますが、お母さん、ありがとうの思いは、心の底から湧き起こり噴き上がってくるんです。

そうなれば、これが愛だとはっきりと分かります。

ああ私はこの喜びなんだ、この温もりなんだ、私は愛ですということが噴き上がってくるんです。それはすごい勢いです。

そんな心の体験を重ねていけば、もう不動でしょう。誰が何と言っても、何があっても、揺らぎはしないはずです。

  ■


  学びのことについて、人と比較しないでください。絶対評価です。

人と比較する心は、自分を落とし込めていく冷たい心です。自分をないがしろにしています。

もっと自分を大切にしてください。自分に素直になってください。

そして、自分を本当に信じられるような学び方に徹してください。

学びは道徳ではありません。心を見る、自分のエネルギーを知っていくことに喜びを感じていますか。

自分を縛るのではなくて、自分を解き放していく優しさを感じていきましょう。

自分の苦しさを外に向けて訴えるのではなくて、自分の中でその苦しみと向き合えるような優しくて温かい自分と少しでも早く出会ってください。

どんなにその時を待ち侘びているか、それは瞑想でしか分からないことです。

草書体の愛は、瞑想状態になかなか入っていけない方達には、願っても無いものだと思います。

自分の人生、これまでの自分、これまでの生き方が、ほんの一ミリでも何か間違ってきたのではないか、

そんな風に思って、この学びで伝えられていることに素直に耳を傾け、心を傾けていく方であるならば、

本も飛ばし読みではなくて、真面目に繰り返し読んでおられるだろうし、

ホームページは欠かさずに開くということが日課になり、楽しみになっておられるだろうと思います。


そのような方であれば、ある時何気なく草書体の愛を見た瞬間、あるいは、ふっとその文字を思い浮かべた時、

今までとは何か違うものを感じる、心に伝わる、響く、そういう体験をきっとされるでしょう。

それは何時なのかは分かりません。ただそうだろうということは私には感じられます。意識の世界ってそういうものだと思います。

何かを期待してとか、頑張って、気張って分かるものでもないし、そういうものはみんな欲。肉です。

  ところで、ラミネートした草書体の愛の活用方法は色々とあるようですが、正直申しまして、私はそれにはあまり関心がありません。

私の活用方法は、やはり瞑想一本です。それは、私自身の瞑想に大いに効果を上げていると思います。

  思うこと、思えること、ただそれが喜びなんです。

磁場、反転、エネルギー、パワー、愛、喜び、温もり、宇宙、お母さん、アルバート、そして次元移行、

それらが一直線上に並んでいるというか、そして、一丸となって心に迫ってくるというか、そういうことを感じる瞑想は喜びだけです。

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学びの友から


死後の世界に思いを向ける。苦しい世界が展開する。

ふと草書体の愛を思う、一生懸命思う。死後の世界に大きな変化を感じる。

過去、現在、未来、意識の世界は現在のみ、現在を生きることの意味を感じる。

草書体の愛をいただいた今、その波動に包まれて、私のすべてを包み込む存在を私自身の中に感じる。

もう外に何も求めなくても、すべてが自分の中にある、外に求めれば求めるほどそれは遠くに行ってしまう、自分自身を破滅に追いやることを知る。

草書体の「愛」。それはお札やお守りのたぐいでは断じてない、「愛」は私自身であり、そしてすべての源である。

愛に帰ろうという言葉が私の中で大きくこだまする。嬉しくて幸せな時間を過ごす。

ありがとう、お母さん、すべてにありがとう、その思いが大きく膨らむ。

三月のセミナーに添付される予定の冊子の原型がほぼ出来上がっています。「UTAの輪」と言います。

これもまたどうぞ、ご活用ください。

「学びのポイント」と「正しい瞑想の仕方」をドッキングさせて、新たな冊子として作らせていただきました。

日々の瞑想を重ね、あなたの心で触れてみてください。

同じ文章でも、学びの進捗度によってとらえ方、響き方が一味違うことを体験すれば、また弾みがつくというものです。

早朝、ウォーキングをしている時、湯船につかっている時、ストレッチ体操をしている時、夕方、その他身体のケアをしている時、

細切れの瞑想の中で浮かんでは消えていく言葉があります。

私はそういう時間も大切にしながら、時間が取れる時は、ゆったりと瞑想に集中できる日常です。

どうぞ、健康に留意されて、そして、自分に用意してきた時間を真に楽しんでいってください。

「意識の流れは次元移行。次元移行は意識の流れ。」今朝は、そんな言葉が繰り返し出てきました。

日々、流れゆく時間の中で、ただ自分を思う、自分のこれからを思うことが喜び。

そんな中に自分をいざなっていることが本当に幸せだと感じています。

学びの基本をしっかりと積んだ上で、もう一度、今、田池留吉の肉があること、そして草書体の愛の文字があること、それらを思ってみてください。

何と学び易い環境にあると感じられませんか。それらは、形でもって、正しい方向を指し示してくれているんだから、本当にありがたいです。

  ただし、それは学びの基本をしっかりと積んでいけばということであって、

それを欠いていれば、田池留吉の肉も草書体の愛の文字も、他力の心を増長させる結果となっていくでしょう。

  それは確かにそうですが、自分の中の真実が感じられ信じられてくれば、

今の学びの環境は、本当に至れり尽くせりに整えられていることに、ただありがとうだけだと分かるでしょう。

  あなたは、今、素直に実践していますか。 「何?」なんて言わないように。

  田池留吉、アルバートからのメッセージを受けようと素直に実践していますか。どうですか。

  素直にしようと心を向けてみることが、自分に誠実ということです

肉は、自分に誠実に応えてください。誠実に応えていけば、必ずその誠実さが返ってきます。

田池先生から返ってくるのではありません。あなたの中の本当のあなたからです。

それをすなわち、今、私達は、田池留吉、アルバートと呼んでいるだけです。その辺りのこと、よろしくご理解ください。

 それぞれに自分に用意してきた時間、大切にしてください。

自分のあるべき姿、自分の歩いていく方向、きちっと定められるような時間をお過ごしください。

自分を大切に、自分に誠実に、
本当に自分に誠実に生きていく道を、一日でも早く見つけてください。

心の底から笑える、心の底からありがとうと言える、あなたがその気にさえなれば、そんな自分と出会えるようになっているんです。

それを全部邪魔しているのは、あなた自身です。

それが一日でも早く分かればいいと思います。

「磁場と反転」音訳CD(2月下旬発売予定¥1,000 完全予約制)について。(H。25・1・19)

3月のUTA会セミナーで、音訳CDを使って瞑想をと思っています。

就きましては、当日、CDとCDプレイヤーかiPod (音訳を入れておく )などを用意してきてほしいと思います。

瞑想は、会場と部屋でするようにします。
(田池留吉)

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 磁場と反転の音訳CDを三月のセミナーで、瞑想として用いるとか・・・。 (塩川香世)


ぜひ、積極的にご活用ください。朗読したのは、塩川香世という名前の女性です。

しかし違うんです。そこにこだわっているようでは、あなたの学びは進みません。

素直になって、そこから流れてくる波動の世界に心を向けてみてください。

私に心を向けてくださいと言っているのではなくて、

そこには磁場から流れてくる波動がしっかりと感じられるから、

ともに心の針を合わせていきましょうと言っています。

もちろん、私はブラックの世界をこれまで数限りなく作り続けてきました。

地獄の奥底の底の底の底からはいずり上がってきた意識だということです。

ただ、私は、今世の肉を持って学ばせていただきました。本当に学ばせていただきました。

私は喜び。私は温もり。私は愛。そう自分にはっきりと言えるんです。

どうぞ、ともに歩んでいきませんか。

私達は母なる宇宙へ帰ることを自分に固く誓ってきた意識です。

田池留吉の磁場に心の針を向けて

半歩でも自分の歩みを正しい方向に進めていけるような、そんな今世であっていただきたいと思います。

 これまでに、「瞑想をしてください。最後は瞑想です。それも正しい瞑想です。」と何度言わせていただいたことでしょうか。


これだけ何度も、何度も言っているのだから、瞑想は続けておられると思います。

しかし、最後に残ってくるのは、それが正しい瞑想かどうかということです。

では、それをどのようにして知っていくのでしょうか。

そのひとつの方法として、田池留吉、アルバートのメッセージを受けるというのがあります。

それぞれ、田池留吉、アルバートと心を向けて伝わってくるものを言葉に変えていけばいいんです。

聞き流し、言いっぱなしではなくて、必ず文字にしてください。

あなたが田池留吉、アルバートだと思っている意識の世界を、改めて文字にしてみて、どこか微妙に違っているとか、おかしい箇所はありませんか。

肉、肉のことばかりということはありませんか。

また、正しいものを受けようとするから頭が働いてメッセージがスムーズに受けられないという体験をしている人はいませんか。

この作業をすることによって、色々と学ぶことは多いと思います。

一番多いのは、我を認めよ、という思いがムクムクと出てきて、それがそのまま波動となっていくケースでしょう。

そういうものは、たとえ文言は一字一句同じであっても、中身は似て非なるもの、正しい瞑想は出来ていないという証拠です。

もし、そのところを真っ直ぐに指摘されたら、どうぞ、それを素直に受け入れていけるようなあなたであってください。

そうしないと、肉を基盤とした学びから抜け出ることはできません。

  最後に、この作業は決して難しいものではありません。

特定の限られた人達、いわる、チャネラーと自薦、他薦されている人達に与えられたいわゆる能力ではありません。

誰でもが受けられる、誰でもが感じられる母の温もりの世界、その世界からのメッセージだからです。

そして、それは他力の世界からのメッセージとは異質なものです。



 
  沖縄の皆さん、27日の瞑想会に備えて、どうぞ、それぞれしっかりと瞑想の時間を持ってください。

私達とともに約一時間、スカイプを通して瞑想の時間を持たせていただきます。

どうぞ、それまでに、それぞれご自宅で田池留吉の磁場に向け、愛に向け、あなたの心の中をしっかりと見つめていってください。

あなたの中の反転のエネルギーをしっかりと確認していってください。

沖縄に在住する人達は、どなたも沖縄の神、その神を心に宿りし意識達です。このことは何度もセミナー会場でお伝えしました。

そのことを、どうぞ、しっかりと、しっかりとあなたの心の中にもう一度戻して、あなたの学びをしっかりと進めていってください。

  私達とともに歩んでいく意識であると私達は伝えたいと思います。

それにはまず、あなたの中の温もり、そして喜び、愛、愛、本当の愛、他力の愛ではなく、

本当の自分の愛、愛に目覚めていく、その道筋を歩いていってください。

その道を、一歩、一歩、一歩、確実に、確実に進めていってください。

  沖縄の人達に向ける思いは、私はとても強いです。なぜならば、私もまたあの地で転生を繰り返してきた意識だからです。

私は、あの沖縄の地がとても懐かしいんです。

沖縄へ私の心を向けるとき、私の中にあった凄まじいエネルギーは、沖縄の地ともに沈んでいったことを確認させていただきました。

そして、私はその意識達に、母なる宇宙へ帰ろうと伝え続けてきました。

母なる宇宙、愛、そう、愛、田池留吉の磁場へ心を向けられる今です。

今だからこそ、向けられるんですよ。私は私の中で、沖縄で転生してきた過去の私にすべて伝えてきました

今、私の中で、沖縄と思えば、ただただ嬉しい、ありがとう、お母さん、ありがとう、喜びへ帰れるんですね、そのような思いが返ってきます。

どうぞ、沖縄の人達、沖縄へ今世転生してきた人達、その意識の世界は凄まじいです。私はそのように感じさせていただいています。

今、私は沖縄に意識を向けています。沖縄は色々な問題が山積しています。それもそのはずです。それが意識の世界の凄さです。

意識の世界がまだまだ混沌としているから、沖縄には次から次へと問題が山積されていき、ひとつも解決の目途が立ちません。

そのうちに沖縄の地は、これまで何度も、何度も体験してきたように、また海の底に沈んでまいります。

それは日本全国、この島国、どこも同じです。

沖縄だけが沈んでいくのではありません。

だから、だからあなた方の中から、しっかりと、田池留吉の磁場に心を向けられるような人が、一人でも出てこられるように。

そしてそこから微かでもいいです。250年後に続く微かな明かりを灯してください。沖縄の地に灯してください。

沖縄全土に広げていくことは難しいです。そこに在住する人達の心の中には、沖縄の神がしっかりと根付いています。

だから、今世、この学びに繋がった意識達、その意識達のうち、どなたでもいいんです。

一人でもいいんです。

ほんの、ほんの僅かな明かりでもいいんです。250年後に繋ぐ明かりを灯してください。

 
  たとえば、1月から始まるスカイプ瞑想会でもお分かりのように、

これから各地域、地域で約30名前後のグループで学んでいく方向になっていくと思います。


  しかし、それには、各グループに少なくともお一人、田池留吉の磁場にピタっとはいかないまでも、

心の針を合わせていける方がいなくては、そのグループは時間の経過とともに違った方向に進んでいくのは必至です。


  だから、当面の目標として、各グループにそういう人を要請する方向に、スカイプ瞑想会を活用していただきたいと思います。

  全体のセミナーでは色々な人が、色々な動機を持って集ってきます。

来る者拒まずで、これまでのセミナーはそれでよかったかもしれません。しかし、そのセミナーも終わりに近づいています。


  いずれは、各地域ごとに学んでいく形態を取っていく方向に進むであろうこれからのことを思うとき、

せっかくこれまでのセミナーで少しでも正しい方向に向きかけた針が、

また時間の経過とともに元の木阿弥になってしまうのは、しのびないという個人的な思いがあります。

だから、できれば、各地域ごとにある程度のレベルに達した方が出ていただければ、

その方達とともに、今世の学びをある程度の成果を持って終わらせていけるのではないかと思います。

  2014年には、そういう方達とともに学ぶ機会を作る、そういうお話も出ています。

そして、その方達は、そこで学んだものを、それぞれ各地域に持って帰っていただき、さらにそこに集うお友達とともに学んでいただけたらと思います。

  そういう効果的な学び方をしていくほうが、意識の世界にとって、

それはすべての意識達にとっていい方向に行くことなんだとご理解いただきたいと思います。

肉で思えば、それはとても理解できないことかもしれません。不公平、不平等という声が上がってくるかもしれません。

しかし、意識の流れの計画、次元移行というところから感じてくだされば、

そういう思いは間違った思いだと、それぞれが心で気付かれることを心より期待します。

  もちろん、どのグループにも属さず、あるいはもっと少人数でという色々な学びの形はあるでしょう。

要は、どんなに人が集い、またたった一人でも、それぞれに、しっかりとした中心棒が育った状態でなければ、

何の意味もないということが本当に心で分かっていただけたならば、それでいいのです。

 
 
  最後は瞑想。そして自己確立の道を自分の中で育ててください。

自己確立です。

自分の中にしっかりとした中心棒が育っていなければ、結局は本当に何も分かっていないことを、もっと、もっとそれぞれがご自覚ください。

中心棒がなくて、自己確立がなければ、本当に何も分かっていないに等しいんです。

少しは分かっている、分かってきた、とんでもないお話です。

そんなに意識の世界は甘いものではありません。


田池先生から、痛いところを厳しく真っ直ぐに言われた方も多いのではないでしょうか。

もちろん、肉のことではなくて、あなたの学びの姿勢、学びの程度のことについてです。

はっきりとズバっと言っていただける人のほうが幸せ者だということでしょう。

お茶を濁したような、どっちとも取れる表現で、婉曲的に言われるよりも。

しかし、そういうことは、田池留吉、アルバートからのメッセージとしてその人達に語られていることだと思います。

何も肉の田池留吉を通さずとも、もっと的確にメッセージが届いていると思いますが、そういうものは受けたくないんでしょうね、きっと。

だから、結果的には、心に伝わってこない、耳日曜、ということでしょう。

 瞑想はただただ嬉しいだけ。

磁場、そして反転と発信できることが喜び。喜びと温もりのエネルギーを感じ、意識の世界はすごいです。

瞑想とは本来こうなんだと思います。なぜならば、私達の本質は喜びなんだから。

心の針を向ければ喜びに、温もりに触れることができるというのが、至極自然なことでした。


二十年という年月、時間は要したけれど、本当に私は幸せです。

瞑想を楽しむ。楽しみながら瞑想をする。思える今があることに感謝。

心が広がり、そして温かい思いが広がっていく中で、宇宙と呼ぶ。

いつも、いつもともにあった宇宙でした。


本当にありがとうございました。今こうして心を向けられることが何よりの幸せです。

溢れ出てくる思いの中で、愛を伝えてくれと渇望している意識の世界、宇宙を思う。

私は愛のエネルギーを伝え続けます。どんなに閉ざされた闇黒の宇宙達にも伝え続けます。

それが今瞑想をしていく大きな仕事です。こうして、しっかりと宇宙に心を向けられる今であることを知りました。

私の中で、闇黒の宇宙達は次から次へと待っています。

瞑想は喜び。瞑想は愛。私達はひとつです。母なる宇宙へ帰るのです。


漠然と、田池留吉、アルバートからのメッセージと思ってみても仕方がないので、

私は、今の私に何かメッセージをくださいとか、あるいはその時に何か聞く事柄があれば、それを私は田池留吉、アルバートに聞くようにしています。

  たとえば、今日はこんな風に自分の思いを語れば、ちゃんとそれに応えてくれました。


  「私は、本当に宇宙に向けて瞑想を重ねてきましたし、これからも重ねていこうと思います。これしか私には残されていないと思います。

今世の肉を持って私は、自分の闇の部分、自分が間違い続け狂い続けてきたブラックの世界をしっかりと心に見てきました。

そして今、私の中に宇宙と呼んだとき、同じようなブラックの世界、いいえもっと、もっと凄い世界が、次から次へと私の中に、

そうです、私達もともに、ともに帰りたいという、歩みをともに、ともにしたいという思いをしっかりと心に感じています。

  私はそちらのほうに心を向け、私の心に感じている安らぎのエネルギー、温もりのエネルギー、優しさ、お母さんの思い、

そんな思いとともに、次元移行を果たしてまいりましょうとしっかりと伝えていくこと、それが私に残された唯一の仕事だと、私は思っています。」


  「あなたが思うように宇宙へ心を向けていってください。宇宙は待っています。たくさんの、たくさんの宇宙が飛来してきます。

  これからの時間、この地球上、宇宙全土にたくさんの、たくさんの見えない意識達の動きがございます。

それは、それは、とても、とても大きな大きなエネルギー、大きなエネルギーです。

そのエネルギーがあるからこそ、地球人類も変わっていけるんです。大きな、大きな天変地異が待っています。

そうです、天変地異です。
天変地異は愛。愛は喜び、喜びのエネルギー。喜びのエネルギーがこの地球を包んでいく。

そのことをしっかりあなたの中から伝えていきなさい。私達は一つ。宇宙へ、宇宙へ思いを向けてまいりましょう。」


  今日は真面目なことというか、学びの大黒柱について聞きました。

  それ以外に、私は学びのことについてどんな些細な事柄も、私にとって、ということは、私の勉強にとって役に立つようなことは、

私の中の田池留吉、アルバートに聞きます。私の最大、最良、かつ唯一のパートナーです。

私の中の田池留吉、アルバートは私自身、本当の私なんだから、これ以外のパートナーはありません。


  私は、自分に問いかけ、自分に答えを出すというこの実践を積んで、さらに意識の世界の信を強め深めていく方向にいけばいい、

このメッセージも、今、こうしてキーを叩いているうちにも、心に伝わってきます。

  いつも、いつもともにある、こんな頼もしいパートナーはどこにも存在しません。私は、今世の肉を通してそれが分かった。

そうなってくれば、肉として、肉との関わり具合も全く違ってくることも自分の中で見えてきて、

自分の中をどんどん軽くしていくことが、本当の世界がさらにしっかりと見えてくることなんだと、改めて心に感じています。

真実の世界を本当に心で感じ、知り、そしてその世界を自分の中で進めていくことは、本当はとても難しいことなんです。

しかし、難しい、難しいと難しいことばかりを強調しても、学ぶという意欲が弱くなっていくだけということで、

田池留吉氏は、ホームページを通して厳しく言ってみたり、表現を緩やかにしたりして、色々と工夫されているかと思います。

しかし、本当にその意識の世界に心の針を向け合わせてそこから流れてくる波動の世界を感じていけば、

本当に肉という壁を外して、真実の世界へポーンと変わる、つまり意識の転回を成し遂げていく難しさを語ってくるはずです。

そういうことを心にほんの少しでも感じながら、瞑想を続けていくことをやってください。

  私は自分を特別だと決して思っていないけれど、私は本当に学ばせていただきましたという思いはしっかりと持っています。

私にとって、250年後も次元移行も現実のものとなっています。

決して、夢、幻の話でもなく、絵に書いた餅の話でもないんです。

心で分かる、心で感じる、心で知る、そういった事柄です。

今日(H.25・1・27)のSKYPE沖縄瞑想会どうでしたでしょうか。

あなたはパソコンの前でどんな思いが出てきましたか。

そのあなたの心に上がってきた思いをどうぞ、大切にしていってください。どんな思いでもいいんです。

反発の思い、よく分からなかった、あるいはよかった、何かあなたの心に上がってきた思いがあったはずです。

どうぞ、そのあなたの心に上がってきた思いからまたあなたの学びを始めてください。

  私は、瞑想を通し、自分の世界を感じながら、確信の二文字しか出てきません。

異語で語ろうが、日本語で語ろうが、あるいは何も語らなくても、

私の中にはしっかりとした思いがあることを確認出来る時間をいただいたことに感謝しかありませんでした。

どうぞ、ご自宅での学習を通して、

自分の中の愛、自分の中の磁場、確固たる自分の思いに出会えるようなそんな学び方を習得してください。

聞いて分かる世界ではありません。それぞれの心の体験です。

そしてその体験を本当に活かしていけるには何が必要であるのか、自分の心でその答えを見つけてください。

自分を幸せに喜びに導いていくのは自分です。またそうでないほうに落としていくのもまた自分です。

あなたも早く、一日も早く自分の道筋を心の中で確定させてください。

まだまだ自分は愛だと断定できないのではないでしょうか。

自分の中の愛、自分の中の磁場、それがはっきりと自分の世界だと心に響いてくれば、あとは瞑想を楽しんでいくだけです。



瞑想を重ねていけばいくほど、喜びが増してくる、確信の度合いが高まってくる、深くなってくる。

また、喜びが増し、確信の度合いが高まり深まっていけばいくほど、瞑想を重ねていく。この循環です。

この循環こそが大きなパワーとなって、仕事をしていきます。

瞑想は仕事をするんです。正しき良き循環の中にある瞑想は、正しき良き仕事をしていきます。

宇宙に、意識の世界に大きな働きかけをしていきます。だから思えばいいとなってきます。思うことがパワーなんです。



そういうことが、瞑想をする心に響いてきます。

だから、瞑想をして田池留吉、アルバートと思い伝わってくるもの、

いわゆるメッセージは、瞑想の大切さと瞑想の喜び、瞑想が仕事、そういう内容です。

心の針を合わせて瞑想、これが私の仕事なんだ、私はそのように理解しています。



 
 とは、肉でいう愛ではありません。

優しいとか温もりだとかいうのも、言葉は同じだから、肉のそれとはなかなか見わけがつかないかもしれませんが、

肉の愛、肉の優しさ、温もりは、結果的には、互いに良い方向には進みません。

良い方向というのは、真実の世界を知っていく方向という意味です。


他力のエネルギーの中にがんじがらめになって、互いが互いを縛り合い、依存し合い、泥沼の中にともに沈んでいく構図です。

肉を絡めて、肉の中で愛を説くエネルギーはそんなエネルギーです。



  本来の愛のエネルギーは、すべてを解き放していくんです。

本当の優しさ、本当の温もりのエネルギーは、本当に自由です。

自らが愛なんだから、すべてが自由。そこには何のこだわりもなければ、何の壁もない。

どこまでも解き放たれた世界、それが自分。

そういうエネルギーの自分に触れていけば、これが優しさ、これが温もり、これが愛、私は愛、そういうことは自ずと分かってきます。

 

  どなたにも平等に、公平に本当のことに気付くチャンスがあります。

私はそのチャンスを自分に活かして、自分に戻っていく喜びを今味わっています。

瞑想の中で、私は確固たるものを感じています。

これはもう絶対に揺るがせない私の中の真実です。

私はこの自分の中の真実に出会い。そして自分を目覚めさせるために、今のこの肉を持ってきていることをしっかりと感じています。

私は、これまでたくさんの、たくさんの文章を認めてきました。自分の思いを文字にしてきました。

私は、しかし、それは決してぶれていないことを感じています。

今日、喜びで明日は苦しみ、そしてまた喜びを感じました、そんな世界ではないんです。私の感じている世界は。

今世の肉を十二分に活用させていただいて、私は私の勉強を滞りなく進めています。

いまだに田池、認めよという波動を流しながら、喜び、喜びという方もおられるようですが、それではあまりにも自分に申し訳ないと思いませんか。

もっとご自分を信じ、ご自分を大切にしていきましょう。

私達は偉大な存在です。すべては自分の中にありました。自分の中の愛に目覚めてください。

瞑想をする最適な環境の中にありますか。

身体は疲れていませんか。心はゆったりと落ち着いていますか。

静寂な空間が用意できていますか。夜遅くに瞑想をしていませんか。

このように、瞑想をするにあたって、まず肉的に最適な環境を整えることはとても大事なことです。

特に身体が不調な時は、瞑想に集中できません。元気なようでも身体の芯が疲れている場合があります。

そういう時も、瞑想には集中できないでしょう。また、瞑想に集中すると言えば、静寂な空間の確保という点も大事でしょう。

 

それぞれの家の事情もあるかと思いますが、やはり瞑想をするには、できるだけ静寂な空間が用意できればと思います。

ある程度、防音設備が整っている部屋で瞑想ということになれば、これは幸せなことです。

毎日、一時間でも、そういう空間を用意して、瞑想をすることに集中できる環境が整っていれば、それはすでに幸せなことです。

このことは、体験すれば分かります。瞑想をすることに集中できる環境に身を置ける、この幸せは必ず、瞑想に反映されていきます。

ゆったりとした心、ゆったりとした空間、ゆったりとした時間、その中で意識の世界は喜びへといざなわれていくんです。

心の中から語ってくる波動の世界と通じ合える喜び、幸せ、あっという間に時間は過ぎ去っていきます。

「 UTAの輪、認知から成長への段階に入りました。」・・・・・・ 具体的にどういうことでしょうか?。


 「 UTAの輪は、確実に成長の段階に入ったということです。

認知とは、UTAの輪とはこういうことですよと、私は示し、そして、そのUTAの輪を成長させるとは、

そのUTAの輪の波動、その波動を確実なものにしていく、そういう段階に入ったということです。


お分かりでしょうか。UTAの輪は、どんな輪なのでしょうか。それは、次元移行へ、ともに、ともに歩んでいく意識の流れの中に出来る道筋です。

そこには、大きな喜びのエネルギーが発生します。そのエネルギーが成長の段階に入ったということ、それは、大きな大きな喜びです。

UTAの輪の認知。

UTAの輪とはこういうことですよと、学びに集ってくる方達に、肉を持っている、持っていないに関わらず、そういうことを広く知らしめました。

そして、その成長。いよいよ、UTAの輪の中身をより一層知らしめる、それが成長の段階。そういうことです。


 
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 「 私(田池留吉)はあなたにもっとご自分を自覚していただきたい、そういう意味で、メッセージを載せました。

あなたに向けたメッセージだとご理解いただけたらいいかと思います。

表面上は、皆さんに発信しているメッセージ。しかし、実際のところはあなたに向けたメッセージだと言えるでしょう。

私とあなた、次元移行へ向けて突き進んでいくエネルギーを、しっかりと心に向け、そしてともに、ともに歩んでいきましょうという私の思いです。


私とあなた、もちろん肉の次元ではございません。意識の世界を私は言っています。

私の意識の世界と、あなたの意識の世界、それが一つに重なった時、大きなエネルギーが発生するということを、私はあなたに伝え続けてきました。

あなたのご自覚をもっと深くしていただけるよう、私はホームページを通して伝え続けています。

どうぞ、心をしっかりと向け、あなたはあなたの学びとして、私のほうに心を向ける瞑想の時間をしっかりと持っていってください。

あなたに語っています。あなたの心の中に田池留吉、アルバートのメッセージを今日も届けました。

あなたはどのように受け止めましたか。私は、あの通りなんです。私の思いを語らせていただきました。

どうぞ、しっかりと、あのメッセージを心の中に刻み、あなたはあなたの学びを進めていってください。

私とともにあることをしっかりと心に刻みながら、UTAの輪のほうに心を向け、喜びのエネルギーを心に感じていってください。」

 
■097

 日々、瞑想を続けていますか

先日の瞑想会でもお話があったように、たとえ五分でも、毎日瞑想をするという習慣をつけてください。

  もちろん、瞑想をする前の段階の勉強はあります。

いわゆる学びの基本をしっかりとする、これは絶対に外せないことです。

  基本をしっかりとやった上で、瞑想をしていくと効果的な学びができます。それではこの学びの基本とはいったい何でしょうか。

  その基本さえしっかりと押さえておけば、瞑想を重ねていけばいくほどに、喜びが大きくなっていきます。

それはごく普通のことです。

しかし、大抵の方は、そのあたりで留まってしまい、何かその辺りでウロウロしているというのが現状のようです。

  大変もったいないと思います。さらにご自分を成長させていきましょう。意識の世界には限りがありません。

「母なる宇宙とともに」増補改訂版の原稿、もう少しでUTAブックさんのほうに渡せると思います。

朗読というお話もいただいているので、音訳のほうもよろしくお願いします。

磁場の瞑想と反転の実践、そして愛に向ける瞑想の中で、それぞれ、宇宙に心を向けておられる日々だと思います。

瞑想をする中で、これからさらによりいっそう、宇宙というものが私達に深く関わってくると感じておられるでしょう。

磁場のエネルギー、愛のエネルギーは、

全宇宙に向けて発信されることを心で感じていきましょう。

「母なる宇宙とともに」増補改訂版、

どうぞ、あなたの心でその波動の世界を受けてください。

そして、あなたの中から異語でご自分のエネルギーを出していってください。

あなたの心に交信してくるたくさんの宇宙達、その意識の世界を優しく受け入れてください。

「母なる宇宙とともに」増補改訂版、きっとそのお役に立てると思います。


夫婦、親子等、あなたの生活の中の近しい人達との関係がまず良好関係でなければ、

全宇宙に向けて愛のエネルギーを発信、反転などとても、とてもできないです。

自分の身の回りのごく狭い人間関係の流れもスムーズに流れていない状態、戦闘状態とまでもいかないけれど、

冷戦状態とか、どこかうまく歯車がかみ合わない状態とかであれば、

まずその修復という意味において、自分から流れているマイナスのエネルギーを本当に知っていかなければならないでしょう。


しかし、そういうことは、正しい瞑想ができてくれば、自ずと修復されているはずです。

そんなところで苦しんでいるとか、悩んでいるとか、そんなことは、本当はあり得ない話です。

ですが、現実にはどうでもいいことに苦しみ、悩んでいる人達が、学んでいる人達の中においてもまだあるということでしょうか。

私にはそれ自体がどうも腑に落ちないことです。何で、このようにして学ばせていただいているのにと、不思議な感じがします。

学んでいけば、悩みが出てこないというのがごく自然だと思いますが。

  所詮、肉のことは、磁場と思い、愛を思い、本当に心の針を向ける瞑想を重ねていけば、雲散霧消することばかりです。

  本当に大事なもの、本当に大事なこと、それに向けて全エネルギーを注いでいけるような時間を刻んでください。

 

故意に、田池留吉の磁場を避けて瞑想をするということはどういうことでしょうか。

果たして、そんなことができるのでしょうか。また、そういうことをなぜするのでしょうか。なぜできるのでしょうか。

少々、不可解な文章だと感じました。

瞑想とは、自然に田池留吉の磁場に向くものだと、それが瞑想だ、だから瞑想なのだと私は理解しています。

何か、この学びとは全く違う学び方をされている方がいるということを認識させていただきました。

メッセージは波動です。文言は、特に日本語にはこだわりません。

ただ異語で語るよりも、自分の日常語に変換するほうが、肉の自分にも分かりやすいということでしょう。

自己顕示であるとか、自分の都合の良いように語っていれば、それは正直に自分の心に返ってくるでしょう。

それをしっかりと素直に受け止めていくことが学んでいくということに繋がっていくのではないでしょうか。

波動は騙せません

語る文言は一字一句同じでも、波動は格段の差がある、あるいは全く違うということも、事実です。


 
 
  まだ、あなたを産んでくれたお母さんがご存命ならば、どうぞお母さんを大切になさってください。

大切にするというのは、あなたが日々この学びをして、瞑想をして少しでも自分の心にお母さんの温もりを感じ、

自分をこのように産んでくれたお母さんに心からありがとうございますと言えるあなたになるということです。


まずその肉として、お母さんに感謝の意を表明できなければ、

田池留吉の磁場もアルバートも愛も何も分からないということではないでしょうか。


意識の母に感謝しています、意識の母にありがとうが言えますと言って、

何かこの学びをしているような感じになっているかもしれませんが、まず今世の母が大事です。

もちろん、その肉は互いに愚かです。そんなこと分かり切っていることです。

しかし、あなたは今世のお母さんに産んでもらってそこにいるんです。

肉をもらったという事実、肉をくれたという事実、これはどれほどありがたいものなのか、

学びの度合いが高まってくればくるほどに、感じてくることです。

あだやおろそかにできないことです。してはいけないことです。

さらに、お母さんの温もりの分からない人、感じられない人、信じられない人に、正しい夫婦関係は構築できません

田池留吉、アルバートといっても利害が一致している中での学びをしているだけではないでしょうか。

正真正銘の夫婦となるには、さあとても難しいことなのではないでしょうか。

相手を通して徹底的に自分のエネルギーを知るということで、格好の組み合わせですが、

そこまで自分を見ていけるかどうか、ある程度のところでチョンチョンチョンと手締めをしてしまうのではないでしょうか。

■ 

(真実を)何も知らずに死んでいったらダメだけれど、現実は、何も知らずに死んでいく人が殆どです。

それでは、どんなに自分の足跡を残しても、後悔、後悔、また後悔です。

どんなに悔やんでも悔やみきれない無念が自分を切り裂いていきます。

そんなことは、みんな百も承知でした。


しかし、なぜ人間は、それをきれいさっぱり忘れてしまうのでしょうか。

愛を知らない人間が愛という言葉を使っている、愛の安売りをしている、本当におぞましい人間の姿です。

自分を冒涜してきたことに心から懺悔していくチャンスは、すべてに平等に用意されています。

それは、私達自身が愛そのものだからです。

愛に目覚めていく、本当の自分に目覚めてい

それは大言壮語でも何でもなく、本当に自然なことでした。

愛は誰でもが自分の中に知っています。復活できないわけはないんです。


  瞑想、瞑想また瞑想。生きて瞑想、死んで瞑想。

瞑想とは、心と心、意識と意識が通じ合う喜びの中に、いつも、いつもあったことを感じられる喜び、至福の時間と空間です。

時間と空間、時空なき意識の世界へともに。そのメッセージを発信できる喜びです。

本当に今をありがとうございます。今をありがとう。

意識の流れに、絶えず思いを向け、私は歩み続けます。

私は幸せです。皆さんも、それぞれに幸せを感じておられるでしょう。

学びをして幸せが分からない、喜びが分からないことは絶対にありません。

まず、肉で幸せを感じ、喜びを感じるはずです。

それがそのまま、意識の世界のほうにスムーズに繋がっていくことについては、あまり深く追求しないことにしましょう。

とにかく、肉で満たされてください。

肉で満たされるということは、物質的に満たされるという意味ではなくて、

少なくとも自分の家族の人達の間がギクシャクしていない、そんな人間関係の中にあるということです。

自分の生活圏の中にギクシャクの雰囲気が漂っていれば、瞑想どころではありません。

瞑想によって、それを解消させようとすることは違っています。

  まず、肉で幸せを感じ、喜びを感じていきましょう。

そして、気分良く、ご自分の中の世界と対峙してください。

さらに気分良くなります。

その幸せと喜びの波動で、家族の方と接していけば、肉の生活もよりスムーズに流れていきます。

意識の喜びが肉へ、肉の喜びが意識へ、より良い流れを自分の中に作り、私は、さらに宇宙へと心を向ける毎日です。

 私は、瞑想をする喜び、瞑想の大切さ、瞑想の醍醐味を心で知っています。

だから、私は瞑想を通して、心を向けることを淡々と、そしてきちんとやり続けます。それが私の喜びだからです。

思うということ、瞑想をするということ、何のためにそれをする毎日なのか、そんなことは考えたことはありません。

ただ、思うこと、心の針を合わせていくこと、

そして向けること、それが私のするべきことなんだと伝えてきます。

だからこうして肉を持って、心の針の向け先、合わせ方、向け方を習得したんだということでした。

二十年かけて学んだものを、二十年かけて咀嚼(そしゃく)し味わっていく楽しみ、喜びが私を待っています。

それは、必ず250年の間の私にとって大きな支え、そして力となってくれるでしょう。

  決してぶれない自分の方向を、私は日々の私の勉強の中で確認しています。

目に見えない意識達、心に交信してくる意識達に、私は自分の心で伝えています。

母の温もりを、ともに帰ろう、帰れる喜びを、私は私の心の中で伝えています。

今、私達には肉というものがあるのだから、その身体を通して、磁場のエネルギーであるとか、反転のエネルギー、

そして、愛の文字から流れているエネルギーを学ぶことができます。たとえばOリングテストもその一例です。

また、それらのエネルギーを体感する、たとえば指先であるとか、手のひらから腕に、あるいは身体全体に

ジンジン電流が走るような感覚を覚える、そういった体験をされる人も多くいるでしょう。

それらはそれで、目で確かめたり体感したりして、確かにああそうだと実感はあるでしょう。

  しかしです。それよりももっと実感できるのは、自分の心で感じることです。

針を向け、ただ一点に合わせていけば響いてくる世界があり、響いてくる波動、エネルギーがあり、

これはもう絶対に間違いのない世界だということが感じられます。

私は愛ですという思いが心の底から湧き起こってきます。


毎日、毎日、瞑想をして、こんな体験を毎日、毎日重ねていけば

これほど確かなものはないではありませんか。この体験には何も要らないんですから。

自分に響いてくるのだから、そしてそれはどこから伝わってくるのかと言えば、絶対に自分の外ではないです。

自分の中から、繰り返し、繰り返し伝わってくる、響いてくる、自分の中で証明できる、こんな確かなことはないではないですか。


  脱暖衣飽食、脱酔生夢死とは、厳しい規律の中で生活をして学びなさい、つまり修業的なことをしなさいと言う意味ではもちろんありません。

生活は、ゆったりと、楽しく、満たされていればいいんです。

肉でも何かしら楽しみがなければ、味気ないではないですか。


ただ、それのみでは何の意味もない人生です。それこそ味気ない、砂をかむような人生です。

どんなに物資的に、精神的に満たされていようが、またどんなに家庭で、社会で必要とされる立場にあっても、

肝心要のものが抜け落ちていては、本当につまらない人生です。


ましてや、することもなく、目的もなく、ただ寝て、食べて、笑って、泣いて、

時間がダラダラと過ぎていく人生なんて、どんなに元気で長生きしても決して幸せな人生とは言えないと思います。

  たった一つの目標を示していただいているのだから、それに向かって、日々元気よく進んでいきませんか。

肉は元気で肉の生活は楽しく、そして未来も明るい、それは決して絵空事ではないんです。

本当に学ぶ人達と学んでいきたい、この思いは田池留吉氏にも共通するところだと思います。

学びは他力信仰ではないんだから。

学びは真の道を、たった一つの真の道を示しているんだから。

だから、真剣に誠実に自分と向き合おう、意識の流れにその一歩を進めていこうとする人達と学んでいきたいです。

  ほんの少しでも、学びに、そして田池留吉氏に、不信感を感じている人達は、絶対にともに歩みを進めていくことはできません。

はっきりと 申し上げています。

しかし、それは一対一ではなく、このようにしてホームページであるとか、本であるとか、セミナー会場であるとか、

多くの人達を対象に 示してきたことだから、

それは私のことではないと、心に留めずに、ただ言葉を目や耳を通過させている現実だろうと思います。

しかし、それは、あなたが今の肉を置いていけば歴然としてくることです。

肉は学んでいるかもしれませんが、それはどうでしょうか。

今、肉を持っている今のうちに、その検証を自分にしてください。

そのためにあなたには時間が残されているんですから。

自分の心で学ぶということ、これ本当に大切なことです。

自分の心で学ぶということは、自分に確信が持てるということです。

  肉がある今でさえ、心の針を向ける、合わせることに、自分が自分に確信を持てなければ、あと言わずと知れたことです。

  今、あなたの肉があって、そして、田池留吉の肉があって、その田池留吉の肉を通して、

色々な機会に色々と波動、エネルギーの世界を具体的に示してくれている今という時について、 あなたはどのように思っていますか。

  ただ嬉しい、ありがたい、不思議だ、それだけですか。

  心を見てください。

  嬉しい、ありがたい、不思議だ、田池先生はすごい云々と、ただその現象に留まっていては、本当にもったいないです。

  それを自分の心で、自分で実証していく方向に、どうぞ、あなたの歩みを進めてください。

  死ねば、当然のことながら、あなたの目も耳もありません。

思うということ、そして何を思うかということ、それだけが残ってきます。

  その中で、あなたは、どのようにして、あなたの針を向けていくのでしょうか。合わせていくのでしょうか。

自分の学び方がぶれていると自覚できた人は幸せだと思います。

ぶれている人は、人から言われても決して分かりません。

自分で気付いていくしかありません。だから、自分でそうだと思ったら、ためらうことなく認めましょう。

なかなか難しいかもしれませんが、難しいからずっとぶれた状態にあったと、すっと認めてみませんか。

いつまでも、肉を前面に押し出していては、何も得るところはありません。

肉を通して学ぶという計画が、計画倒れにならないようにしてください。

そして、そんなところでウロウロしないで、早く正規のルートに乗ってください。

修正すべきところはさっさと修正して、もっと大切なところにエネルギーを注いでください。

今ある環境の中で、喜びを見つけ、喜びを育てていけばいいだけ。

その喜びとはどんな喜びなのか、肉としてのあなたの喜びだけではもちろんないことは言うまでもありません。

数え切れない意識達を抱え持って、今そこに肉があるだけです。

遠大な意識の世界の計画を、その肉を通してほんの僅かでも感じられるようになってください。

自分の中のたくさんの自分と手に手を取って、半歩でもいい、正しい方向に歩み出す今世であってください。

  確かに肉のあなたは歩んでいこう、いいえ突き進んでいこうと思い、熱心に学んでいるかのようです。

しかし、どうでしょうか。他力の心の根深さをどの程度、認識しておられますか。

現実問題として、それが依然として自分の中に残存しているのではないかを、本当に、何度も、何度も、検証してください。

それは決して少人数ではありません。私は大げさに書いているのではありません。

こんなに熱心に学んでいるではないか、反発があるかと思いますが、形ではないんです。

波動は騙せませんということです。

愛はあなたが流そうと思って、流せるものではありません。

流していく人になっていこうと、あなたがどんなに力み頑張ったところで、それは所詮肉の愛でしかありません。宗教です。

そうではなく、あなたはあなたの心の針の向け先をただただ確認していくだけなんです。

心の針を、本当に田池留吉の磁場に合わせていけるようになればいいんです。

  田池留吉の磁場に、心の針を向ける、合わせる、

それが限りなく中心を指していけばいくほどに、意識の世界は本当に変わってきます。

針がこびりついて動かない人は、まずそれを動かせるようになること。

また、微々たる動きしかないのに、大きく動いていると思ってしまう心癖を自分の中で確認すること。

12項目、そして10項目の課題も提供されています。

自分の状態を粉飾しても空しいだけ。現状把握に努めましょう。

■ 

UTAナビは、常に更新、更新です。常に新しいナビをご用意ください。

ナビゲーターは、絶えず進化しています。どうか留まることのないように。

最新のナビで快適な旅行をしましょう。ナビは中古ではいけません。いつも新しいものを

あなたが これはと思う人、世に言う宗教家等々、立派な本を書いてきた人、

立派なことをおっしゃっている人、その人に意識を向けて聞いてみればいいんです。

あなたは自分をどのように思っていますかと。そしてあなたのお母さんをどのように思ってきましたかと。

波動 云々(うんぬん)を 取り上げるまでもない ことでしょう。

それでも 心から離すことができない のはどうしてなのでしょうか。

  確かに学びはすごいです。 

すごいというよりもこれしかないことが分かってきます。

心に伝わってくる波動の世界が、肉の心ではなくて、本当にあなたの意識の世界がとらえていったならば、そうなんです。

それを、長年、セミナーは開催され、ホームページは開かれ、また本は出版され、草書体の愛が出現して、

これでもまだ正規のルートに乗れないということは、いったいどういうことなのでしょうか。

  私は、はっきりと申し上げて、たった一人でも学んでいけるんです。

田池留吉の磁場、田池留吉の世界、アルバートの磁場、アルバートの世界、

私は私の中で思いを向ければ、自分の中で学んでいくことができます。

  250年、300年、それ以降を見つめて私は私の勉強を推し進めています。

  その一方で、縁あって、こうしてともに学ばせていただいているのだから、

今世、学びに繋がった人達、一人でも多くの方達と250年後に出会いたいという思いがあります。

  そして、その思いを感じながら、私の中から伝わってくる思い、響いてくる思いは、意識の流れです。

宇宙とともに意識の流れが遂行されていくそのことだけです。

だから、私は瞑想を重ねます。心の針を合わせます。それが私の喜びだからです。

■ 

学ぶ環境は誰しも、平等、公平、一分の狂いもなく整っています。

それを自分のものにするか、きちんと正しい方向でそれを活用できるかどうか、それはそれぞれの力量です。

用意されたものが全く同じであっても、出てくる結果は同じだとは決して言えません。

それを同じくしろと言うのは、まさしく他力、欲でしかありません。

結局、自分を信じる信の度合いにより、人生は大きく隔たっていきます。

人生が大きく隔たっていくということは、意識の世界ももちろん大きく隔たっていきます。

一つに溶け合うことは難しい状態です。

  意識の流れを本当に心で感じているか、自分はどこから来てどこへ行くのか、

その行く先は明るいか、それもまばゆいほどの明るさなのか、

それとも暗いのか、どこまでも真っ暗闇なのか、全部、全部、今の自分が知っています。

  自分を見つめて、自分を感じてください。あるのは自分の世界だけです。

  あなたの世界に、田池留吉の磁場はありますか。

田池留吉の宇宙はありますか。

本当はあるんです。

しかし、ないような状態にしたのは他ならないあなたです。

それに気付いてください、それに気付いて、そんな自分を受け入れてくださいと、今、繰り返しメッセージが送られています。

それが今世の学びでした。

こんな幸せな環境に置かれていながら、殆ど成長がないということは、どういうことなのでしょうか。

■098 

さあ、弥生三月。これからどんどん春めいてきます。(H.25.3.1)

  ともに愛に向かって突き進んでいきましょう。私達の帰る母なる宇宙を目指して、喜び、喜びで突き進んでいきましょう。

  宇宙からのメッセージは、これから、どんどん地球に届いてきます。

  正しい方向に、心の針を合わせていくことに専念してください。

お母さんに産んでもらったのは、ただそのためだけでした。

  幸せいっぱい、喜びいっぱい、ゼロ歳の頃の自分の心に自分を戻しながら、自分の愚かさをどんどん心で感じていきましょう。

  愛しい自分がそこにありますね。愚かだけど愛しいんです。

  しっかりと受け止めていきましょう。受け止めていけるのは、自分だけです。自分以外に受け止めてくれるものは何もありません。

  私達の中には、きちんと受け止めていけるだけのものが備わっているんです。それが愛。

だから、針を向け合わせていくだけです。

そうすれば、喜びと温もりの中で、自分を受け止めていけます。

受け止めていけばいくほどに、さらに喜びと温もりが湧いて出てくる、この体験、どうぞ、あなたも、そしてあなたもしてください。

  そして次元移行へ突き進んでいく流れに乗ってください。

Aの人が、田池留吉の磁場、愛と思う 。  Bの人も、また田池留吉の磁場、愛と思う。

しかし、針の向け先が肝心です。

針を自分の外に向けて、田池留吉の磁場、愛と思っているのか、それとも自分の中か。

また、針を自分の中に向けて、田池留吉の磁場、愛と思っても、

その自分の中にまだ歴然として他力の世界があったとしたならば、

それは田池留吉の磁場、愛とは似て非なるもの。

形は同じです。AもBも目を閉じて思っています。瞑想をしています。当然、心に伝わってくるものがあります。

あなたはどれに当てはまりますか。

中には、田池留吉の磁場、磁場、愛、愛としゃかりきになっている場合もあるでしょう。

これでどうだ、向いているか、合っているか、そんなことばかりに汲々として、

段々に的外れな状態になってしまっている場合もあるかもしれません。

そういう意味で、思うということは、単純だけれど単純ではありません

何億年も間違った方向を向いてきたのだから、それも仕方がないと言えばそうかもしれません。

苦しみは愛。学びの最初のほうでそんな言葉を学びました。

そんなはずはない。苦しみは苦しみ。苦しみなき人生のほうが幸せに決まっている。

苦しみは愛などと言うのは安っぽい宗教だ。偽善だ。そんな思いを出していたと思います。

  今は、苦しみは愛というのは、その通りだと確信します。

いいえ、もともと苦しみなんて存在しなかったんです。言えばマイナスなどもともと存在しない。

それは私達が、全く違う方向を向いて私達が自分勝手に作り上げたものでした。

それが幸せになることだ、喜びを知ることだと、無知とエゴの欲だけで作り上げてきた分厚くてそびえ立っている城壁でした。

どんどんマイナスのエネルギーを増産して、分厚く高く城壁を作っていくことだけをやってきたのでした。

積み上げていくものが違っていました。

しかし、たとえ、積み上げてきたものを崩して、分厚いそびえ立つ城壁が無くなったとしても、まだその土台が残っています。

崩れるというのは、土台諸とも崩れていかない限り意味がありません。

表面上は崩れていても、しっかりとある土台。 
岩盤。

自分の中の愛のエネルギーでそれを突破していくこと、そうすれば明るい未来は開けてきます。

余計なおせっかいであり、私にはどうでもいいことだけど、一応聞いてください。

大宝のほうへ住まいを移して学ぼうとされる方、たとえば一時的にとかそんな安易な考えは止めたほうがいいです。

心を見ましたか

ひたすら学んでいく、いきたい、本当にそうでしょうか。ありのままのあなたの思いを見てください。

そして、その心で学びを正しい方向に進めていくことができるか、あなたに問うてください。

大宝へ行けば学んでいけると思うあなたのその欲ったれの心を存分に感じてみてください。

形の上からは、学びの仲間が近くにいて、勉強会もあるようだ、

そこには一住民の田池先生も来られるということでしょうが、だからどうなのでしょうか。

そんなことで学びの一歩が進めると思うならば、本当にあなたは脳天気です。

意識の世界はそんなに甘いものではありません。

  そんな堅苦しいことは言うなという声が聞こえてきます。今世は千載一遇のチャンスなんでしょう。

だから可能ならば、どんなことをしても、きちんと最大限に学べる環境にありたいんですと。その環境の中で私は精一杯学びますと。

  私はそんな思いをいくら聞いても、それは違うと感じます。ずれていると感じます。

どこがどう違うのか、本当にずれているのか、針をきちんと合わせていけば簡単に分かることです。

形の上からは、勉強するにあたって好条件だと映るかもしれませんが、

自分の心を見ない限り、自分の作ってきたエネルギーを本当に自分の中で確認しない限り、一歩も進めません。

心の針を正しい方向に向けて合わせていくのはあなたです

大宝に移り住んで学ぶ態勢にあるからといって、それが可能になる訳では決してありません。

絶対にありません。単純にそう思っておられるならば、それこそ他力そのものです。

一歩前に進みたいんです、本当に学びたいんです、だから・・・と続いていくのかもしれませんが、

その最初の第一歩が違っている、ずれているとお分かりでしょうか。

最初の第一歩が違い、ずれていれば、あとは全部ずれてきます。

実際は期待通りの成果は上げられないという結果になるでしょう。そもそも、期待するということ自体違っているんですから。

自分の心を見させてください、確認させてください、田池留吉、アルバートの波動を感じさせてください、

ください、ください、くださいと、いつまでそんなことばかりに終始するのでしょうか。

  本当に余計なおせっかいです。しかし、私の心に伝わってくる思いをそのまま文字にしてみました。

瞑想は大切です。何よりも大切です。

ゆったりとした時間と空間の中で、ゆったりと、しかし、

心の針はしっかりと向け合わせていくことは肉を持ってする最大唯一の大切な仕事です。


ただし、肉の生活の中においても、それぞれの役割分担があります。

肉の生活がきちんと整えられていることもまた、正しい瞑想をしているひとつの証明になるかと思います。

ずっと昔、聞いたことがあります。家庭の主婦が家事をいい加減にして、田池留吉、田池留吉と呼んで、瞑想か何かしていると。

そんな瞑想はしてはいけないと思います。そんな瞑想をしても、心が向いている先は、所詮、闇です。

自分が作ってきた他力の世界です。だから、一向にその人の周囲は整ってきません。

それが自己流の学びということでしょう。我流はいけません。何の効果もありません。

しかし、瞑想をしていけば、何かしら心に響いてくることはあるでしょう。

それが果たして、田池留吉の磁場、田池留吉、アルバートの世界なのかは分かりません。


しかし、それが分かる方法がひとつだけあります。

自分の心を真っ直ぐに包み隠さずにゲタをはかさずに見る、知ることです。

自分に絶対に嘘はつけない、自分がみんな知っていることは、みんな知っています。

その自分に素直になることです。

それが田池留吉、アルバートの波動、真実の世界を知っていく一番の早道です。

自分に素直でない人、どこまでも肉を出してくる人、どんなに何を感じても、

それは真実の世界からは、ノーの答えしか返ってこないでしょう。

だから、肉でも幸せになれません。簡単なことです。初めに意識ありき、その通りです。

■ 

セミナーの闇出し現象。ああ本当に懐かしいしありがたかったです。

あの当時が、まさにセミナー全盛期でした。あの当時のセミナーの頃を思い出しては、懐かしさとありがたさと幸せを感じています。

すごい、すごかった、よくあんなことが出来たなあ、やらせてもらえたなあとつくづく思います。

朝からセミナー、昼からセミナー、夕食後もセミナー、その殆どが闇出し現象だったあの当時。

汗と涙でずくずくになりながら、着替えもたくさん持っていってと、この身体全体で繰り返し、繰り返し、自分のエネルギーを知っていったあの当時。

  あの体験、あの勉強があったから、今は今で私の勉強を推し進めていくことが出来ています。私には必要なことでした。

すべては意識の流れの中での計画だと私自身は理解しています。それを経て、私は、今、瞑想を重ね、自分の学びをしています。


当時には、まだセミナーに参加していなかった人達もいます。残念ではありますが、それもまたそれぞれが決めてきたことです。

その人達は、今提供されているもので、学んでいけるということなのでしょう。

 
要は、自分の中のエネルギーを知っていくことに徹していくことです。

それには、絶対に母の温もりが欠かせないです。

母の温もりは学びの基本です。

母の温もりを確立させていくこと、そして草書体の愛のほうに心を向ける、田池留吉を思う、

そうすれば、どんどんどんどん、自分の中から闇が噴き出してくるでしょう。

■ 

「母なる宇宙とともに」も、おかげさまで校了となりました。

本が出来上がってくる前に、図書館への寄贈にご協力していただき、本当にありがとうございました。

ご協力いただいた方達とともに、学びの時間を持たせていただきたいと

UTAブックさんのほうにお願いをしてみようかとも思いましたが、

諸般の事情により残念ながら今回は見送りさせていただきました。

ともに学べ、ともに心を向けていく時間と空間を共有して、

そしてそれぞれの予定している道に沿って少しでも歩み出させていけたらと思ったのですが・・・。


  道は一本道です。その軌道に一日でも早く乗って、快調に歩みを進めていけることに尽きると思います。

それぞれ、次の転生、そのまた次の転生へと計画があると思います。

なぜ肉を持つのか、自分に用意するのか、真の意味をどうぞ、

心で受け止めて、喜んで、喜んで、天変地異に遭遇してください。

宇宙は、これから喜びのうねりをさらに大きくしていきます。

大きな愛のエネルギーが作用していきます。

べての意識達に伝えるために、今、大きな変わり目の時を迎えています。

肉から脱却、意識の転回ですね。

現象界を通して、そのメッセージだけが怒涛のように押し寄せていきます。

スカイプ瞑想会について。

どうぞ、一時間の学びの時間を有効にご活用ください。

中身の濃い、密度の高い瞑想会にしていきましょう。設定にあたり、いくつかの課題があると思います。

どうぞ、それをスムーズにクリアして、学ぶ環境を整えてください。そして、用意された時間を有効に使いましょう。

進行係を選んでおくのもいいかも。

スクリーンを通してのお勉強で、直接的ではありませんが、学びの指針に沿って学び、

ご自宅でしっかりと瞑想を重ねて参加されれば、きっとそれぞれのお勉強に役立っていけると思います。

さらに、その地域、地域での自主的な勉強会の中で出てきた課題について、

今回はこのポイントについてみんなで学ぼうとか、

地域ごとの学びをより良い方向に推進していただけるように、スカイプ瞑想会をご活用ください。

瞑想は、正しい瞑想ができることが最も肝要です。

地域ごとの勉強会だけでは、その方向がずれていく可能性はまだまだ高いというのが現状だと思います。

もしかすると、それ以前の段階かもしれませんが、少しでもともに瞑想をする時間をと思います。

スカイプ瞑想会を定期的に開催することで、本当に学んでいこうと少しでもいいからその思いを高めていただきたい、私はそのように思っています。

学びは、その時、その時の段階を経て成長していったと思います。

学びのどの段階で参加されたか、それは個々において、大きなポイントになるかと思います。

しかし、どの段階であっても、つまり、たとえ、学びの態勢が充分に整っていない、未成熟であっても、

心を見ること、母の温もりを知ること、その中で自分を供養していくこと、

肉から意識へという学びの中心は何も変わりません。変わるはずはありません。

もちろん、田池留吉氏も、セミナーを重ねていくごとに、田池留吉の意識の世界、

つまり内なる田池留吉の世界がどんどんどんどん分かっていかれたと思います。

だからともに学んでいきましょうと私達に呼びかけてくれているんです。

私は自らの二十年に及ぶ学びを振り返り、私にとっては、

闇出し現象の当時がセミナー全盛期だという認識は確かにあります。

しかし、セミナーの成長、学びの成長ということになれば、ここ5,6年前、

いいえもっと狭めれば2,3年前辺りから安定飛行に入ったということになるのではないでしょうか。

だから、その頃に学びを知った人達は、成熟した学びの中で学び始めた人達ということになりますから、ある意味幸せだと私は思っています。


学びのことについて、人に聞くなら自分に聞いてください。その姿勢で学びに臨んでください。

なぜあなたは安易に人に聞くのですか。あなたが知りたいことすべて、本に、ホームページに、すべて載っています。

そこから読み取れない、感じ取れないのはあなたの勉強不足だと思ってください。

  特に口数の多い人には要注意です

  そんな人に、学びのことについて、色々と聞いていくことは止めたほうがいいです。

まさに百害あって一利なしと言っても言い過ぎではないでしょう。

聞く人は自分の心を見ればいいんです。なぜその人に聞くのか。

またそれに答える人はもちろん自分の心を見れば、講釈をたれ、己を表していることは、自分の心に響いているはずですが、

べらべらとしゃべる人は、自分の出すエネルギーをおしゃべりで誤魔化していくか、かき消してしまうんです。

どちらにしても、そういうことをしていては、双方ともに沈没したまま。良い方向には行きません。

沈没した状態の中で、我流の学びを続けているだけです。自己満足の域を超えない。

我流の学び。肉基盤の学び。全く田池留吉、アルバートの波動の世界とは次元が違います。

しかし、肉基盤では、悲しいかな、それが分かりません。

にもかかわらず、私は学んでいますというのだから、それは仕方がないことです。自ら気付くまで仕方がないことです。

 

2013年、2014年は従来のセミナー(UTA会セミナー)を引き継ぎつつ、

2015年以降へ向けて、それぞれが自己確立の道を一歩歩んでいく過渡期だと私は考えています。

各地域での勉強会に参加されるのもよし、また単独で学んでいかれるのもよし、すべては自己選択、自己責任です。

要は自己確立がきちんとできていなければ、学びの形態がどうであれ、真実の道を行くことはできません。

それは瞑想をすればはっきりとしているのではないでしょうか。

死ねば自分一人の世界です。

今ももちろんそれと基本的には同じなんですが、肉を持っているから、殆どの方は、その感覚は非常に薄いと思います。

自己確立です。

自分の中にしっかりとしたものが育っているか、死んでも温もりを思い起こすことができるだろうか、

そういうことをいつも念頭に置きながら今を学ぶについては、何が何でも自己確立というのが大切だと分かります。

私は、日々宇宙を思い瞑想をしています。

宇宙は次元移行へ向けて、確実に動いています。

思いを向ければ向けるほど、宇宙が変わっていくことを私の中で感じられます。

次元移行という意識の流れだけを見つめて、私はこれからも、宇宙に思いを向けていきます。

天変地異のエネルギーとともに、次元移行が遂行されていく

意識の流れからのメッセージを心で、本当に心で受け止めていきましょう。

Uとは、UFO。Tとは、天変地異。Aとは、アルバート。

この意識の流れを心から待っていました。

学びに触れた人は本当に幸せです

今頃、学びに触れた多くの方は、その幸せと喜びを満喫されているでしょう。

もし、そうでないならば、余程の欲深い人、大いに反省されるべき。

しかし、大抵の人は、学びを知ってよかった、学んできてよかった、これからも
自分を見つめていこう、

大方そのような心境で、毎日を過ごされていると思います。

さらに、そこから
自己確立の幸せと喜びの道を、着実な歩みで進めていきましょう。

地球時間で言えば、300年。

どうぞ、それぞれ、次の転生、そのまた次の転生を経て、自分を繋いでいってください。

どうぞ、
自分の来世と語ることをしていきましょう。自分の過去と語ることをしていきましょう。

今、過去の自分と未来の自分と、ともに、ともに学び、ともに、ともに歩いていこうという気持ちになっているでしょうか。

過去の自分に、未来の自分に心を向けられる、心で語り合える優しい自分に蘇っていってください。

 

そして、そんなたくさんの自分から、たくさん、たくさん学んでください。

自分からたくさん、たくさん教えてもらってください。

苦しかったこと、辛かったこと、悲しかったこと、悔しかったこと、嫌ってきたこと、

恨んできたこと、呪ってきたこと、己を表し地獄の苦しみを味わってきたこと、

過去から、未来から、たくさん伝えてくれると思います。たくさん教えてくれると思います。

そんな自分を知っていくこと、そんな自分から学んでいくこと、

それが自分に素直に生きるということなのではないでしょうか。


また、今のあなたの肉を通して知った学びのこと、

それも、あなたの心で感じて信じていると思っていることを、

過去のあなた、未来のあなたに伝えてください。

ともに学ぶ時間を、できるだけ持ちましょう。

「磁場と反転 その人田池留吉V」他二冊を収納したブックカバー、

UTAの輪の小冊子、タオル、それからセラミックのお皿、それらを入れたバッグ。

しっかりと使っていきましょう。

タオル、お皿、それから前にいただいたコースターとか、ボールペン、

それらを毎日の生活の中で使いながら、絶えず愛に、

そして田池留吉の磁場に心の針を向けるように、向けるように心掛けてください。

見て、触れて、いつも、いつも思うことを忘れないでください。



もちろん、ゆったりと静かな時間の中で、ゆったりと
心を向けていく瞑想は、日々継続することです。

ホームページは毎日開くこと。また、本も時には読み返してください。

磁場と反転の音訳のほうも、瞑想にはきっと役立てていただけると思っています。

  そうした日々を送る中において、スカイプ瞑想会もあるし、

もうすぐ「母なる宇宙とともに」の本も出来あがってきます。

愛についての体験談も募集されているし、

田池留吉、アルバートのメッセージを受けることもやってと、

どんどん自宅学習を進めてください。


そして、5月、セミナー会場でともに学んでいきましょう。

磁場と反転は実践です。磁場に向ける瞑想と反転の励行。

母の温もりを本当に知っていけば、反転力は高まっていきます。

思えることが喜びとなってきます。

反転のエネルギーは喜び、優しさ、温もり

そびえ立ったところから反転と号令をかけていませんか。

 

私の中の反転のエネルギーに思いを向けます。田池留吉の磁場と思い反転と発する私のエネルギー。



  宇宙へ帰る喜びと温もりのエネルギーが、反転のエネルギーでございます。

反転と発信していく喜びと温もり。その喜びと温もりが宇宙へ帰っていきます。

反転と発していく喜びと温もりです。反転のエネルギーは、喜びと温もりのエネルギー。愛のエネルギー。

磁場へ帰っていく、喜びへ帰っていく、愛へ帰っていく。

反転の一言、反転の波動、そのエネルギーを心に受け、あなたの中で反転と発信してください。

すべてが、喜び、喜び。温もりへ、愛へ帰っていく、そのエネルギーを心で感じていきなさい。

私達の喜びは尽きることはありません。

湧き起こってくる喜びと温もりを愛に込めて、反転とあなたの中で発信していくんです。

反転のエネルギーは、喜びへ帰ってまいります。

さらなる喜びへと、反転のエネルギーを大きくしていきなさい。

反転のエネルギーは、磁場の中で喜びと温もりの中で溶け合い、私達を次元移行へいざなっていけます。

そのことを宇宙達の意識が伝えてくれます。反転と宇宙へ発信していく。愛のエネルギーを発信していく。

宇宙達はそのエネルギーを受け取っています。反転のエネルギーが宇宙へ流れていく。

そして、宇宙から喜びのエネルギーとして、宇宙的規模の天変地異を起こしていきます。

天変地異こそ、愛のエネルギー。愛のエネルギーが結集したものが天変地異。

天変地異によって、すべての意識達に衝撃を与えていきます。

次元移行という意識の流れを伝えていきます。

天変地異は愛のエネルギー。喜びのエネルギーでございます。


■099 

正しい瞑想を重ねていけば、どなたの心にも響いてくるものがあります。

  どなたの心にも響いてくるんです。何も心に響かないということは、決してありません。

  毎日、毎日、来る日も来る日も、淡々と瞑想をしてください。

  五分、十分、三十分・・・と時間を延ばし、瞑想を構えてするのではなく、自然に瞑想ができる生活を送ってください。

  もちろん、瞑想とは正しい瞑想を言います。

正しい瞑想とは何かをまず、しっかりと学んで、そして、上記のような生活を続けていきましょう。

  自宅学習を重ねて、重ねて、そしてセミナーに参集できるならば、でるだけそうしてください。

あるいは、スカイプ瞑想会に臨んでください。

  この学びは、自分の心で感じていくことに尽きます。

自分の心で体験することが一番大切なことです。

その自分の心で感じたもの、たとえば温もりであるとか、喜びであるとか、

そういうプラスのエネルギーの大きさ、広さ、強さを増していく、そこに学びのポイントを持っていってください。

 

100

 風薫る五月。新緑も目に鮮やか、目に心地よい季節到来です。

心も爽やか、すっきり、そして伸び伸び広げていきましょう。

明るくて、温かくて、優しい、どこまでも優しい中にあった私達だったということを、

目を閉じ、五官を閉じる時間の中で感じていってください。

自分を解き放していく喜びは、間違い狂い続けてきた自分を感じていけばいくほどに、心から自ずと湧き起ってきます。

間違い狂い続けてきた自分を感じていくことは喜びです。

間違い狂い続けてきた自分を知っていくことは喜びです。

その過程を経ることなく、本当の喜びと幸せには辿り着けないことは、どなたもみんな本当は知っているんです。

偽りの喜びと幸せに囲まれて、偽りの中で生きていく人生とは、一日も早く決別してください。

それぞれに残された肉のある時間、どうぞ、大切にしていきましょう。

上記のメッセージ、どうぞ、あなたの中で分かっていってください。

■101 

9月のUTA会セミナーまで、少し時間がありますが、その間、スカイプ瞑想もいくつか予定されています。

どうぞ、ご自宅で瞑想を重ね、

そして、スカイプ瞑想会という学びの機会をしっかりと活用されて、

自分の中のエネルギーを確認してください。


学びに集われたこと、本当に心から喜んでいますか。

今一度、学んでいる動機を確認してください。

動機が間違っていれば、他力信仰の延長線上にあります。


本当に自分と真向かいになって、真摯に自分と向き合って、

自分の中の喜びと温もり、愛溢れる自分を知っていく、

そんな力強い一歩を踏み出せるような学び方をしていきましょう。


喜びが私達の本当の姿です。

喜び、温もりは自分の中にある、本当に心で知って、それぞれの肉を終えてください。

まもなく、UTAの輪の学びが始まってまいります。

ともに同じ方向を向き、喜びを共有していきましょう。

向くか、向かないかはそれぞれにかかっているのです。

向きたいから向かせよと思うのが他力のエネルギーです。

自分で気付いていかなければ一歩も進めません。

■102 

今日から、今年の後半に入ります。時間の経つのは早いですね。本当に早いです。

日々、喜んで楽しんで瞑想を続けていますか。続けてください。

そして、心の中の闇、そう自分を知らずに間違って作ってきた他力のエネルギー、
そのエネルギーをどうぞ、

心からしっかりと吐き出し、そのエネルギーを確認して、自分の中へ、喜びと温もりの中へ帰していってください。

ともに、ともに歩いていきましょう。ともに、ともに存在していきましょう。そのように帰していってください。

それが今、そこにあなたが肉体を持って存在しているたった一つの理由です。

自分を自分で受け入れ、自分を愛に帰す、本来の自分を取り戻す、本来の自分を思い起こす、

その作業をするために、こうして肉体を持ち、色々な出来事に出会っています。

周りはすべて自分を見させてくれます。そこからエネルギーを感じてください。

そして、そのエネルギーが自分の中にあったことを、喜んで受け入れてください。

落ち込まず、めげずに、楽しんで、喜んで、ありがとう、ありがとうと受け入れていってください。

心の中の愛。その愛とは本当の自分。

その愛のエネルギーを瞑想の中でしっかりと確認していきましょう。

■103 

先日(H.25.7.27〜7.29)の奈良・橿原のセミナーで、田池留吉氏がおっしゃっていました。

UTAの輪という小冊子、どうぞ、日々活用してください。

特に、学びの動機の修正は、必ずどなたもやってください。

動機の修正なしに、学びを正しくとらえることはできません。


ということは、どんなに闇の大噴出をやり続けても、自分の中の変化、つまり波動が変わっていくことはないと知ってください。

波動が変わらなければ何も変わらないんです。

なぜならば、私達は意識、エネルギーだからです。


自分の流すエネルギーの質の変化があって初めて、学んでいますということになるかと思います。

大噴出の作業を通して、自分の作ってきたエネルギーを確認して、

そして、そのエネルギーをしっかりと自分の中の喜びと温もりで包んでいけるようになってください。

そして、どんどん自分の作ってきた凄まじいエネルギーを自分の中に吸収していき、

どんどん自分を広げていきましょう。喜びと温もりの自分をどんどん知っていきましょう。

そのためには、必ず学ぶ動機の修正を済ませてください。

■104 

死は、遠くにあるものではありません。非現実的なものではありません。

肉体を持って田池留吉、お母さんを呼べる、思えるならば、肉体がなくても田池留吉、お母さんを呼べる、思えるはずです。

しかし、現実、そうでないのはなぜなんでしょうか。


呼べば通じる、思えば通じる、このことを徹底的に確信する、

確信の上に確信を重ねていく、この心意気で学びを自分の中で進めてください。

自分と自分の学びです。

その自分が分かれば、愛が全宇宙に自ずと流れていきます。

そして、全宇宙とともに次元移行へ向かって突き進んでいく意識の流れだけがはっきりと見えてきます。

 

■105

 第17回UTA会セミナー、あなたにとってどんなセミナーでしたでしょうか。

あなたの一歩を進めるセミナーでしたでしょうか。

それぞれ、ご自分の中で振り返り、前へ、前へ進んでいくようにしていきましょう。

私達は、意識、エネルギーです。

真っ黒な凄まじい破壊のエネルギーを作り続けてきた愚かな、愚かな自分とどんどん出会ってください。

出会える喜びが、今あなたの目の前にあります。

そして、それを自分の中の温もりに帰していける喜びと幸せもあなたの目の前にあります。

どうぞ、今世のチャンスを絶対に無駄にしないでください。

次元移行という意識の流れを、あなたの次の転生、そのまた次の転生へと必ず繋ぎ、私達との再会を果たしてください。

肉を持たずに存在する無数の宇宙達とともに、私達は次元を超えてまいります。

このことを自分の心で感じられるあなたに蘇ってまいりましょう。

■106 

 

瞑想が楽しい。瞑想をすることが喜び。そういうふうになってこなければならないでしょう。

また、そういうふうになっていけば、瞑想を日々継続していくはずです。

瞑想をして就寝する、あるいは、瞑想で一日が始まる。それぞれの生活パターンの中で自由にやってください。

とにかく、瞑想を習慣化してください。


何かあったときに、目を閉じて心を向けようとしても、それはできません。

日々の生活の中で、瞑想を習慣化して、その醍醐味を味わってください。

瞑想の大切さ、瞑想の喜びを味わい、自分に用意した時間を大切にしていきましょう。

互いに喜びの時間を味わっていきましょう。

自分の間違いに出会うことは喜びだし、それが、喜びと温もりの自分に出会うことに繋がっていくことが喜びなんです。

また、お母さんを思う、田池留吉を思うということはすでに反転なんです。

身構えて反転、反転は、反転ではありません。そういうことが自分の心で分かってきます。

そういうふうになってくることが、自然なんです。反転は思いの世界です。

言葉ではありません。反転は波動です。エネルギーです。

■107 

 

意識の流れのホームページにも何度も出てきますが、

もう学びは、田池留吉の世界に心の針を向けていく、合わせていく、限りなく向けていく、合わせていく、それ一本です。


死んで、田池留吉を呼べる自分になっているか否か、そのところにポイントを置いて、

自分の肉を持つ間、精一杯、可能な限り、それぞれの学びを進めてください。


誰も自分を救うことはできません。誰も自分を助けることはできません。

自分を救い、自分を助け、自分の軌道を限りなく真実に乗せていく、そのパワーは自分の中から尽きることなく湧き出てきます。

それぞれが偉大な存在です。

限りなく広がっていく自分とともに、これからもずっと、永遠に生き続けていける喜び、幸せな自分と出会っていきましょう。

皆さん、今世の人生を喜びで閉じてください。喜んで死んでいきましょう。

そして、また喜んで生まれてきて、喜んで死んでください。


何度かの転生を経て、必ず250年後に私達と出会って、今の肉を持って学んできたことを思い出せるあなたであってください。

■ 

 

ともに、ともに歩いていける喜び。

そして、私達はずっと、ずっと、田池留吉、真実の方向、本当の自分、愛のエネルギー、その方向に心の針を合わせていきます。

そうすることが私達の喜びだからです。


私達は喜びの中に存在している、愛の中に存在している意識。

田池留吉に心の針を向ける、合わせる、その喜び。その大切さ。それだけが心にしっかりと残っています。

どんなときも、いついかなるときも、田池留吉を忘れてはならないことを教えてくれた母の思いが、今、心に伝わってきます。

母の思いです。母の意識です。母に伝えていただいた。

愛のエネルギーの中にあったことを伝えていただいた。初めから、初めから伝えていただいていました。


そんな私自身を、今、心に感じ、田池留吉のほうに心を向けるとき、メッセージが来ます。


  「ともに、ともに歩いていきましょう。愛を思い、愛の中にあった自分達を思い、そして次元を超えていきましょう。

私達は愛です。愛ある私達が、今、今、ともに、ともに歩いていける喜びをお伝えします。

  愛のエネルギーしか存在しません。愛のエネルギーがすべてを成していくんです。

愛のエネルギーが仕事をしていきます。

愛のエネルギーが仕事をしていくからこそ、すべての意識が次元を超えて進んでいけるような計らいの中にあるんです。

それが意識の流れです

意識の流れの中に私達はあったことを確信できるその道。

その道は喜びの道。喜びの道は、ずっと、ずっと続いていきます。

永遠に続いていきます。これが愛へ帰る道。愛は私達。本当の私達。

私達に帰る道を、ただひたすらに歩いてまいりましょう。」



そんなメッセージが、絶えず流れています。愛の中で、そのメッセージを受けていける私達は喜びです。


2013年・平成25年 12月 10日終了

 

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☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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 意識の流れ 【増補改訂版】−アルバートとともに−

 

「意識の流れ」が6年ぶりにリニューアルされます。

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こ とで読みやすく力強いものに生まれ変わりました。

田池 留吉


田池留吉/塩川香世
四六判/1000円(税込)

ISBN 978-4-904648-16-2

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私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


はじめに


1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
--------------------------------------------------------------------------------

2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
--------------------------------------------------------------------------------

3. 心を見るということについて 49
--------------------------------------------------------------------------------

4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
--------------------------------------------------------------------------------

5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
--------------------------------------------------------------------------------

6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
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7. 天変地異の足音 118
--------------------------------------------------------------------------------

8. 心を見る大切さ 134
--------------------------------------------------------------------------------

9. 意識の流れと次元移行 154
--------------------------------------------------------------------------------

10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
--------------------------------------------------------------------------------

おわりに 233


再 掲 238


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。

 

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

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 私たちの時間は永遠です。生まれてから、死ぬまでが、私たちの時間ではありません。

私たちの時間は、死んで途切れることなく、ずっと続いています。その時間の中で、

今、一つの肉体を持っているだけです。

 

続 ・意識の流れ【改訂版】

最後は瞑想です

正しい瞑想をしましょう


田池留吉・塩川香世

四六判/定価 800円(税込)

ISBN 978-4-904648-18-6

2010年12月2日発売!

ネットでのご注文は

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第一章  私は、田池留吉と申します

第二章  人は、なぜ生まれてくるのか……

第三章  自作自演の芝居

第四章  正しい瞑想の仕方

ステップT 自分のエネルギーを知る

ステップU 母を思う瞑想と母の温もり

ステップV 母を思う瞑想と他力の反省

ステップW 母を思う瞑想と田池留吉を思う瞑想

第五章  田池留吉を思う―私の目―

第六章  田池留吉を思う―私の異語―  

第七章  田池留吉を思う―私の指―

第八章  私は、アルバートと申します

第九章  転 生

第十章  幸せの道へまっしぐらに

第十一章 正しい瞑想を通して、母の温もりから、

「母なる宇宙」へ思い を広げように

第十二章 再び、田池留吉です



 

最後は 瞑想です。     正しい瞑想をしましょう !  

 瞑想でしか、真実は分かりません。 究極的には、正しい瞑想です。

 

瞑想とは思うこと。思うことは喜び、思えることは喜び。

だから瞑想は喜び。  瞑想は ただただ 喜びの時間。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか

ホームページを通して、呼びかけています。

 

 

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田池留吉著 「意識の流れーアルバートと ともにー」  

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「人間はどこから来てどこへ行くのか」 <意識の流れ>真実の故郷を求めて!

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地球の意識 と 未曾有の天変地異クリック!

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宇宙の友「UFO」 と 喜びの次元移行・ 宇宙の意識←クリック

「私達は、宇宙とともに 次元移行をします」クリック!

300年後の次元移行そして母なる宇宙←クリック

 

宇宙の風(宇宙からのメッセージ) クリック!

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(真実を求めている方のために) 

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このサイト(ページ)は、

真実を求める方のための 手引き・参考になればと、構成しております

抵抗なく ス〜と入っていただきたいのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

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真実とは・人間の本質 田池留吉著 「意識の流れ」 勉強会・UTAセミナーとHP
現代の諸問題・社会問題 子供の諸問題・育児と教育 夫婦の縁・家族・友・人間関係

 

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喜びと幸せの輪を広げよう

UTAブック http://uta-book.com/index.htm

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最後まで 読んでいただいて ありがとうございます。

松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

(メッセージの分類・編集人)