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正しい瞑想 D
[ 自己供養 ] の 瞑想  

正しい瞑想による 意識の転回 と 自己供養     自分の闇・過去世を受け入れる

 

瞑想による凄まじい闇の大噴出と総崩壊   ←クリック

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

田池 留吉です。

 

 

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「正しい 効果的な 瞑想の仕方 1・2・B 」

 

 @ 先ず、「田池留吉に心を向ける。思う。」 ⇒ 表面でただよう闇の 噴出 と 反転。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。

田池留吉を どの程度信じているか。 「愛」を どの程度信じているか。  本当の自分自身を どの程度信じているか。 

 A 「肉体細胞を思う瞑想」・ありがとう、ごめん、ありがとうの瞑想 

          ⇒ 死ぬまで元気で、本当の仕事をする。

B心の中の 奥の奥にひそみ あなたを支配し操っている大闇(神・金・権力)に心を向ける。」

   心の中の奥底にひそむ大闇の大噴出、 そして、優しく「愛の温もり」で受け入れる(反転)

 

 

 何故、現在、瞑想3、それも底の底の底のもう一つ底なのか

更に、瞑想がUFOに向かってなのか、お分かりになっておられるでしょうか。


私は、前々から死んだら分かるとお話してきましたが、

この言葉の意味を本当に分かっていただいているでしょうか。


参考までに、

「UFOの目覚めとともに宇宙の藻屑という言葉・波動を」

とお伝えしておきます。

この際、もっともっと意識の転回をとお伝えしておきましょう。


  ただ今、予定通り意識の流れは極めて順調に流れています。

だから、自然が、人間がどうなるのかお分かりでしょうか。

心を見るのですよ、 心でしか真実は分かりませんよ。


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宇宙の藻屑ということについて、自分の現実として思ってみてください。

あなたは、本当に自分の次の転生に、そのまた次の転生に繋いでいける学びをしていますか。


死後の自分、今の肉を置いて、250年、300年を思って瞑想ということについて、

先日の京都セミナーでもその時間を持たせていただきました。

実際にそれぞれ自分の心にどんな思いが響いてきたでしょうか。


宇宙の藻屑、自分はそうならないと断言できますか。根拠は何でしょうか。


未だに心の中に他力のエネルギーをしっかり抱え持っている方達は、

本当に真剣に自分の現実を知っていかなければならないのではないでしょうか。


宇宙の藻屑、ゆめゆめそうならないように、

心して、今世の学びの時間を大切にしていきましょう。

 

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学びの基本は母の温もりです。


母の温もり、本当の母の思いを心に感じ広げていくということがなければ、

自分の底の、底の、底の、奥底のブラックのエネルギーを出すこともできなければ、

そのエネルギーに愛が伝わることもありません。


しかし、意識の流れは粛々として流れています。

だから、流れにそぐわないものは、

厳然として流れる流れの中に自然淘汰される、

つまり宇宙の藻屑として彷徨い続けるしかないのです。


それは冷たいのではなくて、自然なんです。

それが意識の世界ということです。

内なる田池留吉を思えるように学んでいきましょう。

 

私が伝えていることが分かるということは、実践して、心で分かる、結果を出すということです。

上手に話ができるとか、文章が書けるということではありません。


真実の世界は、頭では分かりません。心でしか分かりませ。

心ではまだ分かっていない方は、意識の転回を急いでください。

生きている基盤が間違っていてはいくら熱心に学んでいるといっても空しい結果しか出てきません。

間違っているのはあなただからです。

意識の転回、自分に絶望することから始めよう。徹底的に自分を崩していこう。

意識の転回が進んでいかなくては真実は見えてきません。

では、何故、意識の転回が進まないのか。頭では分かっていると思います。

しかし、心で分かるように学びを進めていってください。

自己供養日誌を書いてみませんか。


宇宙と呼べば喜びが返ってくる。私の自己供養のバロメーターです

私の自己供養は、順調に捗っています。

喜びが喜びを呼んでいきます。喜びが喜びを大きくしていきます。ありがとうございます。 塩川香世

 

 田池留吉、アルバートと思えば私は嬉しいです。たくさんの宇宙達を感じるからです。

その宇宙達とともに私は、田池留吉、アルバートを語ります。嬉しいです。異語で語り合えることが嬉しいです。

ともに帰ろうと呼びかけることができるのが嬉しいです。

返ってくる思いは、ただただありがとう、嬉しい、ともに、ともに帰ろう、帰ろう、そんな思いが広がっていきます。

 「自分に何を伝えることができますか。」と田池留吉が尋ねます。


「私は温もりを喜びを伝えることができます。ともに帰れる喜びを伝えることができるんです。温もりの世界へ帰れる。

私達は喜びと温もりの中にあります。それをはっきりと伝えることができます。」

私は田池留吉、アルバートにそう答えました。

 はい、このように瞑想をしていると、私の胸のあたりに塊が感じられます。そのほうに心を向けてみます。

 田池留吉、アルバート。はい、優しい思いを向けています。これが私の心に感じた喜びです。私は心に感じています。

苦しいことはありません。喜びなんです。語ってくれてありがとう。私に語ってくれてありがとう。私は伝えます。

「私達は喜びです。私達は温もりです。ともに、ともに歩いてまいりましょう。私達は次元を超えていくのです。

はい、そうです。あなた達もその準備をしてください。」 私はそのように伝えています。

どんどん私に語ってきてください。苦しい、苦しい中から、ようこそ、ようこそ、と私はあなた方を迎えます。

心を開いて迎えます。私は田池留吉、アルバートを信じています。だから、私はとても、とても嬉しいです。

語ってくれることが嬉しいです。心の中を語ってくれることが嬉しいです。喜んで受けていきます。

 もう一度、私の胸のあたりに思いを向けてみます。

 ありがとうございます。ありがとうございます。心が広がっていきます。ありがとうございます。

優しい、優しい思いが伝わってきます。はい、私達も嬉しいんですね。はい、ありがとうございます。 

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本当に心の針を田池留吉に向け、合わせ、委ねていく道にあるならば、

どんどんどんどん自己供養が捗(はかど)っていきます。 塩川香世


自己供養を通して、自分の中の喜びと温もりが湧き出てくるのが分かります。

瞑想が本当に嬉しいです。楽しいです。

瞑想をする中で、自分がどんどんどんどん解放されていくのが感じられます。

宇宙へ、宇宙へ喜びを伝えていけることを感じます。

宇宙が広がっていく、宇宙へ喜びを伝えていける、それを感じて本当に嬉しい瞑想の時間を持てます。


田池留吉、アルバートに心を向ける、委ねる、それがすべてです。


本当に自分を委ねていけば、自分の中が自然に、自然に広がっていきます。

はい、温もりを、喜びを感じていき、どんどんどんどん広がっていきます。それが私の瞑想の時間です。

だから、瞑想はとても嬉しいです。喜びです。自分の世界、自分と出会える、本当の自分を感じるからです。

自己供養がどんどんどんどん捗っていくのを感じます。

 はい、私の中で、自己供養日誌を記しています。私の中は喜びです。田池留吉、アルバート、ありがとう。

本当の自分に、本当にありがとうございます。私は、今世、ようやく、その自分を心に感じました。

これから250年へ続く時間、私はこの思いをずっと、ずっと広げてまいります。

私の自己供養、愛の放射塔として宇宙へ喜びのエネルギーを流していく道筋です。


はい、それが私の道です。淡々と一歩、一歩、着実に歩みを進めてきたこれまで、そしてこれからも歩みを進めていける私です。


私は私の中からそのように伝わってきます。私の意識の世界よりそのように伝えてきます。

肉は、その喜びとしっかりとした足取りを瞑想で感じていきなさいと、伝えてきます。 塩川香世

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 最後は瞑想です。瞑想でしか波動の世界は分かりません。

しかし、その中で、田池留吉、アルバートと呼ぶその思いが大切なんですね。

どんな思いで、田池留吉、アルバートを呼ぼうとしているか、心を向け、合わせ、委ねようとしているか、

そこのところが一番のポイントだと思います。 塩川香世

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 田池留吉です。その通りです。

皆さん、瞑想ですよ、瞑想ですよと言われれば、瞑想をします。瞑想をする時間を増やします。


その一方で、田池留吉、アルバートと呼ぶその思いを自分の中でしっかりと見つめていません。

その思いの中に、他力のエネルギーがまだまだしっかりと含まれているのを放置しています。

他力のエネルギーで、田池留吉、アルバートを呼び、そのほうに心を向け、合わせ、委ねようとしているかもしれません。


もちろん、自分では、そのようにしているつもりはないかもしれません。いいえ、ないでしょう。自覚はないと思います。

瞑想は瞑想でも正しい瞑想をしましょう。

忘れてはならないことは、自分の中の他力のエネルギーをしっかりと心の中で確認しながら、瞑想をするということです。

眉間に意識を向ける、つまり目を閉じて中の目を開く、そして、田池留吉の目を見る、

こうしたとき、まず心に感じ広がってくるのは、ブラックのエネルギーです。

そのエネルギーをまず自分の中でしっかりと確認できるあなたであるかどうかです。

それをいい加減にして、田池留吉、アルバートと呼んで、喜びだ、温もりだと言ってみても、

それでは時間が経てば、ひっくり返るのです。

ひっくり返る喜びや温もりなど、決して田池留吉、アルバートの世界ではありません。


田池留吉、アルバートと呼ぶ心をしっかりと確認しながら、瞑想をしてきましょう。

喜びの思いだけで瞑想を続けていきましょう。

 

私から質問です。

瞑想をする目的は何ですか。何のためにあなたは瞑想をしていますか。

 

意識の転回とは、基盤を変えることです。

ただ単にものの見方、思い方、考え方、価値基準を変えるものではありません。

肉を基盤とした喜び、温もりは暗いです。

しかし、それはほぼ100%の人にごく自然に受け入れられます。

互いに共鳴できます。誰も暗いと拒否、反発する人などいないでしょう。


一方、意識を基盤とした喜び、温もりに共鳴できることは、今はまだとてもとても難しいものがあります。

こんなことをどんなに言葉を尽くして説明しても埒(らち)が明きません。

だから、何と単純な草書体の愛に手を置いて瞑想しなさいという風になってきました。

愛を見て瞑想をということでした。

これさえも、自分が作ってきた他力のエネルギーに阻まれて、思うようにいかない、このことに絶望してくださいということでしょう。

意識の転回がなければ、絶望の時間しか巡ってきません。

本当にそうなんです。絶望、絶望、ただただ真っ暗な真っ暗な長い長い時間をこれからも経ていくつもりなんでしょうか。

しかし、実はそんなことはどうでもいいことなんです。肩に力を入れてもの申しているわけではありません。

淡々と、そして肉で言えば憎らしいほどに計画が進んでいるからです。

その計画を推進していくパワー、それは真っ暗闇から蘇ってきた本物の愛。私は自分をそのようにとらえています。

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このサイトの多くは、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラー となられた人達の チャネリング (意識の世界との交信) による

意識の世界からの メッセージ 、そして

田池留吉氏と塩川香世さんの 意識の世界からの メッセージ 

 随所に散りばめ 構成・編集 しております。

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意識の転回


 塩川香世 著
四六判/800円(税込)


人間の本当の喜びも幸せも
そして、人間という存在そのものも、

「意識の転回」なくしては分かりません。
では、意識の転回とはなんでしょうか?

好評発売中!

2011年7月25日重版 発売

 

 

 

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そして、現在では、(2011,23年 7月の第7回セミナーから)

一、二、三の実践(瞑想)が中心のセミナーです。

一は、母親の反省・0歳の瞑想・母親の温もり、

二は、田池留吉に心を向け・呼び・合わせ・委ねる、瞑想

三は、自己供養瞑想

 

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■ 「丹田呼吸の仕方」 ・・・・先ず、瞑想の前に丹田呼吸から入ります。

そして、 「母親を想い、0歳の時を思う瞑想」で母親の温もりを感じます。

 田池留吉(アルバート)に心を向ける瞑想」で、心の中の闇を出し、確認します。

さらに、 母親の温もりで闇を抱きしめ、「自己供養」をして締めくくります。

 

また、田池留吉のメッセージを受ける瞑想

 

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***田池留吉のメッセージ***

 

ホームページを毎日見ていますか、そして、瞑想をしていますか。

でない方は、未だ道遠しということになります。

どんどん前進している方が多くなってきていますよ。

 最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は田池留吉を思い、心の針をぴったりと合わせることです。

欲で瞑想をしてはなりません。瞑想は修行でもありません。楽しんで瞑想を続けてください。


田池留吉の波動・エネルギーが分かるようになってください。

そして、メッセージを受けてください。

 まずは、お母さんの反省です。


 1)  お母さんにしてもらったこと

2)  お母さんがしてくれなかったこと

3)  お母さんにしてあげたこと


以上の3項目について、できるだけ思い出してノートに書き出していってください。

さらに、その時にどんな思いをお母さんに向けて出していたか書いていってください。


お母さんの反省がほぼできてきたら、0歳の時の瞑想です。

0歳の時、お母さんのオッパイをいただいていた時のご自分を思い出していくようにしてください。

十月十日も。焦らず、たゆまずに続けてください。長い年月をかけてでも進めてください。

お母さんの温もりが感じられるようになるまで。信じられるようになるまで続けてください。

その温もりがあなたですよ。

その温もりで あなたの闇を抱きしめてあげてください。(自己供養

温もりは愛です。温もりはパワーです。

あなたの大きな闇を抱きしめれば抱きしめるほどあなたの温もりはどんどん大きくなっていきます。

あなたはどんどん大きくなっていくあなたに出会っていくのです。


 この学びの最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は、田池留吉・アルバートにあなたの心を向けて、合わせていく瞑想です

合わせていけるようになってくれば、真実の世界が分かってくるということになるのです。

「意識の流れ」「その人、田池留吉」に書いてあることが驚くほどよく分かってくるはずです。

いつまでも待っています。次元移行の後々までも。

 

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

瞑想を毎日していますか。

田池留吉からのメッセージを受けていますか。

信じて行っていますか。

田池留吉のメッセージを受けるということは、

田池留吉を思って 瞑想を続けていってください、

心を向けることをしてください ということです。

 

 

※ ただ闇雲に、瞑想だけをすればいいということではありません。

  ポイント・最も重要な事は、田池留吉(=本当のあなた)に、心の針が、ピタリと合っているかどうかなのです。

  瞑想をする時、あなたの心を向ける先が、ずれていたら、違っていては、何にもなりません。

  無駄なのです。危険です。

田池留吉にシッカリと針を合わせる事が、最重要課題です。

それには、田池留吉・アルバートの波動が、あなたの心で分かる様になることです。

その第一歩が、「母親の温もり」を、あなたの心で感じれるようになる事です。

この事が、「正しい瞑想」という意味なのです。

何も難しいことではありません。ただ 思えばよいのです。

なぜなら、あなたは元々、意識なのですから。田池留吉なのですから・・・

 

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

意識の流れの学び 

学びの進め方・手順

 

意識の流れの学びを進める

T 入門

1.学びを始めた動機を確認する。

2.自分の宗教遍歴を振り返る。

3.本、意識の流れ増補改訂版と続意識の流れ改訂版を繰り返し読む。

4.ホームページ意識の流れあなたに話しかけましょう田池留吉を毎日開いて読む。


U 実践・じっくり基本を

1.母親の反省

母親にしてもらったこと、してもらえなかったこと、してあげたことを ノートに書き出す。

母親に使ってきた心を思い起こす。

2.0歳の自分に向ける瞑想

母親の温もりを感じる。

3.田池留吉を思う瞑想

田池留吉に心を向ける、合わせる、委ねる。

田池留吉の世界、温もり、優しさ、大きさ、広がり、パワーを感じる。


V 実践・しっかり応用を

1.田池留吉のメッセージを受ける。本物かどうか波動を確認をする。

2.自己供養

自分の闇・過去世を受け入れる。

自分の闇と共に、母親に、田池留吉に心を向ける。

自分の闇が喜びに変わる。

3.来世との出会いと供養

250年後の自分、300年後・次元移行した自分と出会う。

4.死後の自分との交信


W 実践・愛の放射塔

1.田池留吉と交信・質疑応答する。

2.意識の転回、更に更に進める。

3.田池留吉と「私はあなた、あなたは私、一つ」だと確信する。

4.UFOに心を向ける。UFOと交信する 

5.宇宙に心を向ける。宇宙と交信する。愛が宇宙に流れる。

6.一切はエネルギー、愛・温もり、優しさ、喜びだったと悟る。

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こちらのページで、正しい瞑想の手順

「 瞑想のための異語」(田池留吉氏 音声)

確認、ダウンロードしていただけます。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.uta-book.com/dl_meisou.htmクリック!

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田池留吉です。

 瞑想、瞑想瞑想毎日、毎日続けていきましょう。

取りあえず、瞑想が楽しくなるまで続けましょう。


先ず、母親の温もりを、そして、自分の温もりを信じて自己供養(闇出し、受け入れ包む、喜び)を。


自己供養は、転生を経て、次元移行を果たすまで続きます。

自己供養は自分と出会い、自分を知っていく効果的な作業と言えるでしょう。

自分を知らずして次元移行はできません。よろしいですか。

 

時間の問題ではありません、自分の心を見つけようと集中することが大切なのです。

瞑想中には、頭脳や肉体を忘れてください。あなたにはすべてを感じる心があるということを覚えておいてください。

そうやって瞑想をしていただきたいと思います。大きくなる温もりの波動を感じようとしながら、心で瞑想をしてください。

 

あなたの心は信じられないほど広大で温かいものだと想像してください。

それを思い起こさせる大事なものとして母の温もりをとらえてください。

母の反省や他力の反省をしていき、そういう重要なことと平行しながら瞑想もしていくと、

そのうち、初めて瞑想をした時よりも、あなたの心がもっと大きくもっと広がっているように感じてくると思います。

あなたの心で増大する温もりは、言葉では表現できないくらいどんどんどんどん大きくなっていくでしょう。

 

瞑想は動きのないものではありません。どこまでも大きくなっていきます、、、

あなたが瞑想中に心を広げるようにしていったなら、それは限りなく広がっていきます。心は広がっていきます。

あなたの心がどれだけ大きく広いものか知っていますか?

自分の心がどこまで広がっていくのかあなたはまだ気付いていません。

瞑想を通して温もりが大きくなっていくその変化をあなたは感じることができますか?

 

私は本当に嬉しいです。私は喜びです。あなたの心の中であなたを待っている田池留吉です。

あなたの心の広大さ、広がり続けるその大きさを自分自身で体験してみてください。どうかお願いします。

 

あなたが心を開いていけば、物質的な世界が取るに足らないものだということがはっきりしてきます。

あなたの心の中の温もりに比べれば、

あなたの心配事とか悩み事などは取るに足らない些細なことだということに気が付いていくでしょう。

あなたは自分の心ですべての闇を受け入れていくことができると分かってきます。

なぜならそういった偽の自分は、長い時間をかけて自分自身で作り出してきたものだからです。

闇は、あなたがその肉体を自分の本当の存在だと信じていた時に作り出した、偽の自分です。

しかしあなたがいったん田池留吉の心、自分の本当の心を感じたなら、

あなたの心の広大さに気付いていくでしょうし、あなたには自分の闇を受け入れていく力があると分かってくるでしょう。

基本的に、闇を受け入れるということは、

あなたの心を、苦しい自分の状態から元の状態、温もりに変えていくということです。

あなた自身が母の温もりだと、いったん心で気付いたなら、本当に素晴らしいことが心の中で起こってきます。

あなたは、自分のすべての闇と苦しみを包み込んでいけると気付いてきます。

私達の言う苦しみや闇というのは、あなたの痛みや寂しさ、いらいら、不安、ストレスのようなものです。

 

自分の痛みや苦しみを軽くしていけるのはあなたしかいないということに気付けば、

あなたはその温もりの心を、自分の闇を包んでいくことに使っていくことでしょう。

あなたの闇には行き場があります、その場所というのがあなたです。

子供を抱くように、あなたが自分の闇を抱いてあげてください。

 

本当に長い間、常に形ある自分を本当の自分だと信じながら、人間は膨大な量の苦しみを作り出してきました。

肉体の自分を本物の自分だと信じてきたから、温もりの心である自分の真の存在からどんどん遠ざかってきてしまいました。

結果的に、あなたが自分の真の存在から遠くに離れていくごとに、あなたの苦しみは増大していきました。

あなたの苦しみ、たとえば寂しさ、痛み、失望、不安、心配等、これらの苦しい心は、すべて、肉体を信じることから生じてきます。

それらは、あなたの心の中で、あなたが作り出した偽(いつわり)の自分達です。

自分の真の姿を知ることから遠ざかれば遠ざかるほど、

あなたの感じる寂しさや苦しさは増していきます。

 

あなたは苦しんでいる時、行き場がないというか、逃げ場がないように感じたりするでしょう。

そして絶望と悲しみの渦巻く穴の中にどんどん深く入っていき、底なしの穴の中にはまり込んでしまいます。

しかしそれがあなたの真の存在ではない、あなたの本当の姿は、温もり、光、本質的に母の意識だということに

いったん気付き始めたなら、あなたがはまり込んでいた思いもその穴も消えてなくなります。

 

あなたが自分の闇と会話する時、その苦しんでいる心や闇に、もうそれ以上苦しまなくていいんですよと伝えてあげるのです。

あなたの温かい心の方に来るようにと誘ってあげてください。あなた達は温もりの心ですよと伝えてあげてください。

闇たちも、もうこれ以上黙って苦しまなくてもいいし、絶望の穴の中にはまり込んでいなくてもいいんです。

私達は皆ひとつで、この温もりの心は無限に大きく広がっています。

愛の波動とエネルギーは、

偽のあなた達の苦しみをすべて包み込んでいけるほど、ものすごく強いのです。

 

偽のあなた達は、自分の存在の真実を知りたいと懇願しています。絶望の中で泣き叫んでいます。

あなたの心の一部分でも、あなたが温もりの心だということ、母の意識だということに気付いたなら、すべてが変わっていきます。

あなたの感じ方が変わってきます。明るく幸せな気分になっていきます。

自分達も温もりの心であるということ、本当の自分、本当の存在は温もりだから、

もうこれ以上苦しむことはないということを、偽のあなたに思い出させてあげてください。偽のあなたを抱いてあげてください。

あなたの痛みや苦しみを包み込んで、解き離してあげてください。

受け入れるだけではなく、苦しい自分の本質が光と温もりだということを本当に信じているかどうかが問題なのです。

 

苦しんだり、寂しさを感じている自分を嫌わないでください、

あなたは温もりですよ、永遠に私がいつもあなたを抱いていますよと、偽のあなた達にただただ伝えていってください。

ゆっくりと、偽のあなた達が温もりの中で溶けていくのを感じていくでしょう。

あなたが偽の自分をすっぽりと包み込むことができた時、それらはまるで繭に包まれた幼虫のようになります。

そしていったん自分達が温もりだということに気付いたなら、それは蝶として羽ばたいていきます。

あなたの心の中で温もりがどこまでも広がり、大きくなっていくのを感じるでしょう。

 

この真実を分かっていただくために、あなたを待ち続けている田池留吉です。

私はあなたに、苦しんだり、思いの中にはまり込んだりして欲しくはないのです。

あなた自身が作り出した寂しさ以外に、寂しさというものは存在しません。

私達は皆ひとつです。私はここであなたを待っています。

 

 宇宙を思う瞑想が自己供養です。今日の瞑想の中でのメッセージです。

宇宙へ思いを向ける瞑想、それがあなたの自己供養です。

そのように伝わってきます。

 

田池留吉です。 宇宙へ向けて思いをどんどん解き放していくこと、そうすれば、宇宙大に心が広がっていきます。

宇宙の中に存在しているあなた自身をどんどん見つめていく、それは大きな、大きな自己供養です。

肉を持ってきた時間、持たない時間、すべてを総括してあなたは自己供養を進めていってください。

宇宙を思ってください。宇宙を思い瞑想をする中で喜びをどんどん感じていってください。

宇宙を思えることが喜びです。あなたの心にそう語ってきますね。

そう、宇宙へどんどん思いを向けていくこと、それがあなたの自己供養です。

宇宙へどんどんどんどん喜びのエネルギーを流していってください。

心を田池留吉、アルバートに合わせ、宇宙を呼んでいくんです。

 

 田池留吉、私は宇宙を思うたびに喜びが大きくなっていきます。

以前の私は宇宙を思うことが恐怖でした。狂いに狂ってきた宇宙を思うことなど、本当に恐怖でした。

今は違います。宇宙と思えば、ただただ喜びが広がっていきます。温もりが広がっていきます。幸せなんです。

この中に私があったことが感じられるからです。すべての宇宙達とともに私はこの喜びを伝え合っていきます。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

母なる宇宙へ思いを向けていったとき、私の心の中に広がり、限りない広がりを感じます。

自己供養の喜びがますます大きく感じられます。

宇宙を思う瞑想を続けてまいります。

■ 

意識の転回について思いを向けました。 塩川香世

 

 意識の転回。私の意識の転回を心に感じています。ありがとうございます。

ああ瞑想をして、私は私を感じています。意識の世界を180度転回していくことがすべてだと伝わってきます。

肉を基盤としている中で、何を思っても、何を感じても、どんなに思いを広げても、それは所詮苦しい闇の中でしかない。

本当の温もりも、本当の優しさも、本当の愛も何も分からない。私は、今のこの肉を通して知りました。

意識の転回こそがすべてだと心の中から伝わってきます。

意識の転回をするために、この肉を持ってきました。その私を感じてくださいと心に伝わってきます。

そうです。私は意識の転回をするために、この肉をもらってきたことを感じてきました。

私は自分の思いを実現させました。意識を転回させていく喜びを心に感じ、広げています。

瞑想は喜びです。瞑想は、私の喜びの世界と出会えるからです。

すべてが喜びでした。すべてが喜び。


田池留吉、アルバートの波動が意識の転回を伝えてくれました。

心を向けなさいと、田池留吉、アルバートが伝えてくれました。

田池留吉、アルバートの波動を心に感じた私は、意識の転回をすることにより、

たくさんの、たくさんの宇宙達に心を向け、喜びを伝えていくことができます。

宇宙に向ける瞑想が、私の自己供養だと私は語りました。


まさにその通りです。宇宙に向けて喜びの思いを広げていけること、

温もりで、優しい思いで宇宙を包んでいけることが私の喜びです。

意識の転回を心で遂行させていく中で、私は今、喜びを広げ、喜びを感じています。

ともに、ともに歩いていける喜びを、ただただ、ただただ広げていっています。

たくさんの宇宙達が語ってきます。

ありがとう。ありがとう。ただただありがとう。優しい思いが流れてくるよ。

私達もともに帰れることを約束してきた意識です。宇宙達は応えてくれます。私の中に喜びが広がっていきます。

田池留吉、アルバートの波動の中で、このように語り合える喜びは、瞑想を通して私の中にどんどん広がっていきます。

心を向けていくだけ。喜びの世界を思い、喜びを広げていくだけです。

 

自分を感じていくことが喜びです。田池留吉はそれを自己供養と言いました。

自分を感じていける喜びです。

私は温もりです、私は喜びです、という自分と出会ったから、

しっかりと自分を受け止めてやれる喜びを広げていけるんです。



私は、田池留吉に瞑想をする中で、何度か聞いています。

私に何かアドバイスはありませんかと。

返ってくるものは、いつも、どんどん瞑想をしていくことだけです。というものです。

 

 瞑想でも色々あるんですよ。

目を閉じて静かな、静かな喜びの時を持つ瞑想。

瞬間的に喜びを感じる瞑想。


そこで、私があなたにお勧めするのは、日常の生活の中で、ふっと思う瞑想です。


ああこれも瞬間的です。瞬間的にふっと思う。

肉は色々見ながら聞きながら、心の針が揺れたりずれたりすると、ふっと瞬間的にそれを自然と元の位置に戻す。

それをあなたの中で習得していくんです。


意識的にではなく、自然とそうなっていく。あなたの中が自然とそうなっていく。そのことをあなたにお勧めします。


田池留吉の波動を心に感じる喜びをあなたの中に広がっています。

ああ、田池留吉は波動なんだ。波動の世界なんだ。私も波動なんだ。

この波動の世界を心で感じていける。ずっと、ずっとこれからも永遠に感じていける。

そんな喜びがあなたの中に広がっているでしょう。

あなたは、瞑想をすることにより、それをどんどん強く広く深くしていくでしょう。


肉を持っていても持っていなくても、あなたはあなたの中を感じていけるんです。

喜び、喜びのあなたを感じていける。自分を感じていけるとはそういうことです。

自分の中にある喜び温もりが自分を包んでいく。つまり、自己供養ですね。

その自己供養を肉があってもなくても、ずっと、ずっと続けていく。

それがこれから250年、300年にかけての学びです。


どんどん学んでいける喜びです。心が語ります。ああ私は喜びでした。私は温もりでした。

はいありがとうございます。その思いだけを語っていってください。

自己供養を通して、優しいあなた、温もりのあなた、喜びのあなた、

広がるあなたをどんどんどんどん感じていきましょう。

」その思いを広げていってください。 塩川香世

■ 

田池留吉の磁場と思って瞑想をすれば、なぜこんなに嬉しいのだろうか。

本当に嬉しいです。温かい、温かい温もりの中で、本当に心が喜んでいることを実感します。

自己供養が私の中で本当に滞りなく進んでいることを感じています。

温もりにほだされて、優しさの中に包まれて、たくさんの、たくさんの意識達の喜びが、心に充満していくという感じです。

ああ、本当に肉ができることは、この瞑想をする時間を持つことだけ。

肉は磁場と思えばいいだけ

そうすれば、自然に心が広がっていく。温もりと喜びの中で広がっていく。

もちろん、私は、こういう瞑想は、これまでにたくさん重ねてきました。

だから、瞑想をする大切さ、喜びは心に染み渡っています。

しかし、ここにきて、磁場、田池留吉の磁場という言葉、

そしてその波動の世界を心に感じ広げていく学びが、私の中でさらに始まりました。

これは、私の中で、さらに新しい発展というか、進化というかそういう方向に早くも進みつつあります。

磁場、田池留吉の磁場。

本来の磁場のエネルギーを、喜びのエネルギー、喜びのパワーを私の意識の世界は、確実に受けています。

「死ぬまで元気」、田池留吉の磁場と一体化していれば、それはごく自然なことだと納得です。

死ぬまで元気で、私は私の中とともに次元移行という意識の流れの中を流れていく、本当に嬉しいです。


磁場を思って瞑想をしていると、母からいただいたこの身体、大切にしていこう、改めてそう思います。

肉体細胞とともに、自分の中の宇宙を感じていく喜びを広げていけることに、改めて感謝の思いが出てきます。

磁場は温もり。磁場は優しさ。そして磁場は喜び。磁場は真なるパワー。

自分の中の磁場を高めていくことが喜び。高めていけることが喜び。

その時間を今、用意していることが喜びです。

次元移行の流れを感じる心には、肉はそれに沿って生活できることこそが、肉の喜びであり幸せだと伝わってきます。

次元移行という意識の流れとともに存在する肉でしたと分かれば、肉は、もう自然に幸せなはず。

ふっと思えばいいから。ふっと思えば、喜びと温もりの世界にある自分を感じるから。

あとは、淡々と時を刻んでいけばいいだけなんだ。

その中で瞑想を重ね、自分の宇宙をどんどん広げ、

そして自分の宇宙に伝えていく作業を続けていけば、知らない間に、さらに喜びと幸せが心に広がっています。

そういう状態まで、自分の意識の世界はなっているんだなあと、磁場を思い瞑想をする中で感じるところです。

磁場を思い瞑想をすると、自分の成長が感じられます。確実に変わった自分の意識の世界を感じます。

だから、どんどん前に進んでいけばいいだけ。自分の中の磁場を高めていく方向に、喜びの方向に進んでいけばいいだけです。

愛を思って瞑想を続けていけば、

自分を自分で救っていける、自分に本当のことが伝えられる、そしてそれしかないことがどなたの心にも響いてきます。

それが二十数年、私達に真実の道を伝えてくださった田池留吉氏が最後に残してくださったのが草書体の愛です。

私達の目に見える形として最後に残してくださいました。

どうぞ、今世学びに集いともに学んできた方達は、この草書体の愛の文字を通して、しっかりと学んでください。

自分を自分で救っていくこと、自分に本当のことを伝えること、

この道筋を自分の中にしっかりとつけていってください。

基本をしっかりと押さえ、草書体の愛に心を向けて、草書体の愛を思って瞑想を続けていけば、それが可能となってきます。

現実的に自分の心に響いてくるようになってきます。

そうすれば自ずと嬉しくなってきます。

自分に本当のことを伝えられることがどんなにすごいことなのか、心の体験を重ねていきましょう。

草書体の愛。ご活用ください。そして意識の世界の喜びをともに感じていきしょう。

 

 

つづく(作成中) in the works

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

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 私たちの時間は永遠です。生まれてから、死ぬまでが、私たちの時間ではありません。

私たちの時間は、死んで途切れることなく、ずっと続いています。その時間の中で、

今、一つの肉体を持っているだけです。 

 

続 ・意識の流れ【改訂版】

最後は瞑想です

正しい瞑想をしましょう


田池留吉・塩川香世

四六判/定価 800円(税込)

ISBN 978-4-904648-18-6

2010年12月2日発売!

ネットでのご注文は

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第一章  私は、田池留吉と申します

第二章  人は、なぜ生まれてくるのか……

第三章  自作自演の芝居

第四章  正しい瞑想の仕方

ステップT 自分のエネルギーを知る

ステップU 母を思う瞑想と母の温もり

ステップV 母を思う瞑想と他力の反省

ステップW 母を思う瞑想と田池留吉を思う瞑想

第五章  田池留吉を思う―私の目―

第六章  田池留吉を思う―私の異語―  

第七章  田池留吉を思う―私の指―

第八章  私は、アルバートと申します

第九章  転 生

第十章  幸せの道へまっしぐらに

第十一章 正しい瞑想を通して、母の温もりから、

「母なる宇宙」へ思い を広げように

第十二章 再び、田池留吉です


最後は 瞑想です。     正しい瞑想をしましょう !  

 瞑想でしか、真実は分かりません。 究極的には、正しい瞑想です。

 

瞑想とは思うこと。思うことは喜び、思えることは喜び。

だから瞑想は喜び。  瞑想は ただただ 喜びの時間。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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(サイトマップ)クリック!
意識の世界からのメッセージ集(100タイトル)への入り口

The Messages to you from The World of Consciousness

私のHPの「意識の世界からのメッセージ」は、

すべて、本当のあなたから、あなたへのメッセージです。

だから、私が 本当の、意識のあなたの代わりに、HPを通して お伝えしているのです。

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あなたも

本当のこと(真実)本当のあなたを 頭で知り、あなたの心で感じ、心で分かり、

あなたが 転生 した 300年後 のニューヨークから、

宇宙の友UFO と共に四次元へと 次元移行 に向けて、

喜怒哀楽のその時 心を見て お母さんの反省  他力の反省 を繰り返し

意識の転回 をし 自己供養 と 自己確立 のための 

1心の心の針を正しい方向に、ピッタリと合わせた 正しい瞑想  

を本当の仕事として、 日々実践する 学び  

をするために あなたは 今世 生まれて来ました。 それ以外の目的はありません。

 

ここでは、そのための意識の世界からのメッセージを お伝えしています。

 

(注)青い大きな文字下線のあるところをクリックすると、そのページが開きます。

 

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なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか

ホームページを通して、呼びかけています。