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自己供養とは・・・「自分を救うのは 自分自身です。」

自己供養 = 反転 とは!(自分で自分を救う方法)

世間一般にはなじみの無い「自己供養」と言う、 人類にとっての最重要課題・キーワードを詳しく解説

「自己供養」は、心で分からない限り、絶対に出来ないのです。

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

 

あなたは 何のために 生まれてきたのでしょうか?

あなたの 本質は 偉大 なのです。

本当の自分自身を知る!!

死ぬまで元気で、 真実を知り、自分自身を変え(意識の転回)、

」に目覚め、自己供養することが、 あなたの本当の仕事です。

そのために あなたは 生まれてきたのです。

そのことを分からず 死んでいく あなたの人生は、何だったのでしょうか?

TVドラマ「おしん」のように、耐えて・忍んで・我慢する人生は 間違っています

立身出世を目的にしたり、有名になりたい・大金持ちになりたいと

夢は思い続ければ叶うと 一生懸命になったり、

長生きしたい・幸せになりたい・健康になりたいと、神仏にすがるのも全て 間違っています。

 

高齢化社会となって、介護が問題となっていますが、解決策はただひとつ、

年老いても 「自分の事は、 自分でする」

「死ぬまで 元気で。 ピンピン コロリ。」を

モットーとして 生活することです。

 

ただ、長生きするだけでは 意味がありません。

無駄に 醜態をさらして、生き永らえているだけです。

本当の、あなたが決めてきた、やるべき仕事をしてください。

真実・「愛」に目覚めてください。

 

頑張らなくてもいいんです。ただ、素直になれば良い。

 

あなたは 愛 です。

 

@ なぜ生まれてきたか。 A 自分とは一体何者か。 B 死んだらどうなるのか。

<このHPを通して、その疑問に確実に お答えしてまいります。>

 

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HPやブログ で紹介・リンクしていただいたり、友達にメールで勧めてもらったり、

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真実を求めて! 「人間とは何だ!!」←クリック

 人生の目的 ・ 成功とは(人間は何の為に生まれて来たのか?)←クリック

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   【自己供養】とは、あなたの

心の中で苦しんでいる闇・数え切れないほどのあなたの過去世を、一つ一つ

    「本当のアナタ・喜びの意識・温か〜いお母さんのぬくもり」で、やさしく受け入れ、

    死んだ事にも気付かず、苦しんでいる過去世の闇を

光・喜びの意識に帰してあげる事です。

 

    【自己供養】だけは、あなた以外には 誰も出来ないのです。

 

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今が、その時!  千載一遇のチャンス!

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 あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

あなたは、「愛」だと いうことに目覚めるために、生まれてきました。

 

それ以外の目的はありません。 それ以外の事は、どうでもいい事です。

肉の事は、ほどほどに!・・・・・

自分の本当の姿を知らずに死んでいく人生とは、何なんでしょう?

 

お母さんの温もりを分かることが、全ての原点です。

お母さんの温もりが分からない人は、人間ではありません。

 

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「自分を救うのは 自分自身です。」

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本当の供養とは、【自己供養】しかありません。

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人間として生まれて来た 最終の目的は【自己供養】にあります。

 

世間一般に言われており、常識として 正しいこと・

やるべき事とされている供養は、すべて 間違っています。

テレビでも 必ず 葬式・墓参りや仏壇のシーンが放映されます。

あなたは完全にダマされ洗脳されている事に早く気付いて下さい。

そのような供養は、形ばかりの気休めの儀式に過ぎません。無駄です。滑稽です。

自分自身の供養も出来ない やっていないのに、他人の供養がどうして出来ますか?

自分のことは自分で、自分を救うのは自分自身で、これが法。

自己救済することの方が先決

ここにも、目に見えない意識の世界の闇の強大な力・思惑がはたらいており、

人類は皆その神や仏と名乗る大サターンに支配され、操られ、おどらされているのです。

愚かなるかな人間は、なんと営々と 時間と労力と金を 無駄に費やしてきたのでしょう!

 

宗教は全て間違っています

宗教は、欲ったれが集まる、金に狂った詐欺集団です。

洗脳され、おどされ、金を巻き上げられます。


その間違いに、早く気付いて下さい。

神も仏も、絶対に存在しません。天国も地獄もありません。全てブラック(闇・サターンの世界)です。

神社仏閣・お寺巡りやお宮参り、初詣・祭礼も、実は 大変な間違いである事を知って下さい。

葬式も 戒名も 遺骨も 墓も 仏壇も 祈りも一切いりません。

もちろん、あらゆる「占い」も、全て間違っています。

今、流行りの 全てのもの、ゲームやSNSに踊らされているのも、

目には見えない 闇の世界・大サターン達 の思うツボです。操られています。

人類を、間違った方向へ・180度 正反対の方向へと 向かわせています。

しかしながら、あなたが思い描いている「神」も、サターンも 全て あなた自身なのです。

現象化された地球の、人間の 現状を見てください。間違った心・思いに早く気付いて下さい。

あなたは、「何のために 生まれて来たのですか ?」 

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   【自己供養】とは、

心の中で苦しんでいる闇・数え切れないほどのあなたの過去世を、一つ一つ

    「本当のアナタ・喜びの意識・温か〜いお母さんのぬくもり」で、やさしく受け入れ、

    死んだ事にも気付かず、苦しんでいる過去世の闇を

光・喜びの意識に帰してあげる事です。

 

    【自己供養】だけは、あなた以外には 誰も出来ないのです。

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ただ、「お母さんの温もり」「喜びの意識」「本当の自分自身」に意識を向け

「うれしい〜」「温か〜い」波動を、心で感じている時に

優しく「いらっしゃ〜い」と受け入れていくのです。闇はス〜と消えてしまいます。

意識の世界は、全てが一つです。「あなたは、私。 私は あなた」の世界です。

そうです。あなたは、すべての全て、スーパーパワーの喜びのエネルギーなのです。

光に勝る闇などありえません。愛より大きな闇など存在しないのです。

どうか、そのあたりをシッカリ自己確立して、闇に振り回されないようにして下さい。

誰かに聞いたり、 助けを求めたり、頼る事は一切ありません。

全て、自分自身で 解決できます。「本当の自分自身」を信じてください

どの様な事が起こっても、恐れたり慌てることなく、

自分をシッカリ持って、全てを受け入れて下さい。

全てを、本当のあなた自身に ゆだねてください。

肉のあなたは、ただ闇を受け入れ、意識の自分に任せてしまうのです。

肉で闇と闘おうなどと、おろかな考えは 止めてください。

 

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「自分を救うのは 自分自身です。」

あなたを救えるのは アナタしかいない!!

自分を自分で見つめていく、自分を自分で救っていく、それがあなたにできることです。

自分を救いゆくのは、限りない優しさです。他には何も要らないんです。

全てを受け入れる あなたの温かい心だけでいいのです。

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" All people are born truthful and die liars."

「人は皆、産まれた時は、真実・本当の事を心に抱いて、喜びにあふれ、決死の覚悟で生まれてくるが、

その後の人生において、親や先生の教育、社会のマスメディアによる間違った・正反対の刷り込みによって、

嘘だらけの「ウソつき人間」として、真の目的を何も達成することなく、今世も失敗に終わり、死んでいく。」

 

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本当のあなたは、その肉体ではなく 意識です。

あなたの人生で一番大事なことは、「本当の自分と出会うことです。」

あなたの心を 掘り下げて 見ていけば、分かって来ます。

あなたはその為に生まれて来ました。

それ以外のことは、どうでもいい事です。

あなたの回りの森羅万象の全ては、あなたが「心を見る」ために存在しています。

『 心を見る 』 という 学び

本当のことは、あなたの心でしか分からない。

あなたの頭では、絶対に分からない。

だから、あなたは あなたの心を見つめてください。」

 

 

「一度きりの人生だから・・・」とか、「死んだら終わりだから・・・・」とかは、全くのウソです。

 

あなたの本当の姿は、遠い過去から久遠の未来へと続く、意識なのです。

意識とは、波動・エネルギーのこと。目には見えません。

私達は、永遠に、私はあなた、あなたは私、一つ、ともに存在し続けています。

 

次元を重ね、居住する星と環境を転々とし、数え切れないほどの転生を繰り返し、

やっとの思いで、現在の環境と肉を選んでお母さんに産んでもらったあなたは、

今、まさに真実の扉を開こうとしているのです。

 

あなたの中には、おびただしい数の過去世が苦しんでおり、あなたに救いを求めています。

あなたの過去世は、みんな皆、間違い続けてきました。

どうか、そのことに 早く気付いてください。

そして、同時に来世のあなたも、今のあなたの中に存在しています。

「心を見る」ことをやっていけば、分かってきます。

全ては、同時進行、いえ、意識の世界には時間は存在しません。

現在のあなたに、全てが存在して集約されているのです。

 

だからこそ、今のあなたの存在が 重要なのです。

あなたの中で苦しんでいる過去世達に、本当の事を伝えるためには、肉体が要るんです。

 

あなたは、偉大な存在です。愛そのものです。

本当のあなたを信じて下さい。本物の自分自身に出会ってください。

 

実相(=ありのままの姿)とは何ですか。答えは愛と。

生滅変化する現象の本当の姿は意識、波動、エネルギー、愛と私は伝えています。

言葉だけではわかりません。瞑想です。心で分かるように学んでください。

意識の転回が進んでくれば分かってきます。

実相という文字、言葉を使って瞑想をするよりも、

私が使っている愛、磁場を思って、心の針を合わせてやってください。

間違いなく実相が分かってくると思います。

言葉とか意味が同じようでも、内容が全く違っているかもわかりません。

 

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実相とは何でしょうか?

その問いかけに、私は愛に思いを向けて心に伝わってきた思いを、今ここに語ります。



実相とは何もない世界です。本当の世界は何もない世界なんです。

愛を思い、愛の中にあるあなた自身を思うとき、そこには何もありません。

ただただ広がっていく静かな、静かな安らぎの世界、温もりの世界があるだけです。

それはどこまでも限りなく広がっていく喜びの世界です。


喜びと一言で言っても、それぞれに皆さんが心に感じる喜びがあるでしょう。

私が申し上げている喜び、温もりの世界とは、本当に何も、何もない世界。何もこだわらない世界。

どこまでも伸びやかに広がっていく、ただただ広がっていく、無限に広がっていく、そんな世界なんです。


実相というのを、言葉で伝えているところもあります。それはすべて肉を基盤としています。

だから、真実を伝えられません。

肉を基盤とする意識、自分が肉だと思うところから発する思いは、すべてブラックです。

その中で、実相という言葉を聞かれた方、またその実相を思い瞑想をされている方、どうぞ、あなた方の心をしっかりと見つめてください。

  あなたの本質は、愛、愛、愛です。愛、エネルギーなんです。

喜びと温もりのエネルギーなんです。

本来の実相の世界とは、喜びと温もりのエネルギーに包まれています。

私はそのように伝えています。そうです。

実相の世界をあなたの心に感じるには、あなたの中に意識の転回が進んでいかなければなりません。

意識の転回こそすべてです。意識の転回です。

あなたが愛のエネルギー、温もり、喜びのエネルギーだと、しっかりと心で感じられたならば、

実相とはすべては愛、すべては愛に帰る喜びの意識だと分かります。それが私達の実相です。

そのように私は、今、お伝えします。

 


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\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

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■ 真実を知るのにお金は要りません。

 

私がお伝えすることは、宗教ではありません。  

拝んだり、祭ったり、祈ったりする対象物は全くありません

団体とか組織とかいったものを作る必要はありません。

教会とか神社仏閣・寺院宗教本山などの建物など全く必要は無いのです。

    したがって、頂点に立つもの、会長とかいったものも、会費も献金もワークも必要ありません。

 

お金など 全く必要ありません。

真実には、本当のことを知るのに、お金など要らないのです。 無料・タダ なのです。

あなたは、心のどこかで宗教ではないかと思っていませんか?

宗教は、ビジネスです。金儲けです。 

全ての宗教は、間違っています。

 

イエス・キリストもエホバもブッダも空海も天照も

みんなみんな、間違い続けてきました。

 

私の心の中には、拝む対象物は、まったくありません。

    私の心の中には、教祖、開祖といった存在はありません

師匠も偉人もありません。 あなたを勧誘したり、強制などすることはありません

すべて、自己選択・自己責任・自業自得です。

 

あるのは、 私の心で分かった 真実だけです。

 

 

 

あなたには 救ってください、助けてください、幸せにしてくださいという

思いを向けている対象者がいませんか。

結局は、誰も救ってはくれません。

自分を救うのは自分自身です。

 

「救ってあげましょう、助けてあげましょう、幸せにしてあげましょうという甘い言葉には要注意です。」

 

 

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何が正しくて、何が間違っているのか!

『真実』を知らずして 世の中・人間を語るほど、空しく 哀しく 無意味なことはありません。

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○死は恐怖でも悲しみでもありません。死は喜びです。

死はただ今世の肉を脱ぎ捨て、来世に繋いでいく準備なのです。

死んでも あなたは 存在します。

 

【自己供養】

 

■ 先祖供養と自己供養の違い

【自己供養】と言う言葉は、造語です。辞書にもありません。

一般には、「供養」や「先祖供養」と言う言葉しか ありません。

「供養」「先祖供養」とは、辞書には「物をそなえるなど、仏事を営んで、死者の冥福を祈る」とあります。

宗教的には、様々な儀式を通して「全ての苦しみから解放して、あの世(死後の世界・天国?)で、

幸福に暮らせるように」と、亡くなった方を他力で誰かがしてあげると言う意味合いがあるように思います。

 

つまり、通常使われている「供養」「先祖供養」の文字は、完全に 他力 を前提とした意味になります。

その他力供養に対しての、自力供養⇒「自己供養」となります。

簡単に言うと自分が 自分で 自分自身を 供養する。」と言う事です。

 

■ お墓参りや仏壇・法事などの儀式で、先祖供養は絶対に出来ません。

宗教家や霊能者・占い師が、まことしやかに言う先祖供養は、皆ウソです。

葬式も単なる儀式に過ぎません。本来必要の無いものです。

本当の供養は、誰か他の人にやってもらうものではありません。

自分自身が自分を供養するしか無いのです。⇒自己供養

 

全ての宗教は、根本的に間違っています。

全ての人間は、【他力の反省】が 必要です。

あなたを救えるのは アナタしかいない!!

 

ここで言う「他力」とは、

肉を本物とするところから発せられる思い全てを指します

通常、自力と他力という組み合わせで用いられていますが、

ここで言う「他力」は、それとは違います。

すなわち 肉の幸せ・繁栄を願い求めていく心、

その心が、他力の心です

今この世に存在する宗教は、みんなそうでしょう。

あなたに肉の喜びと幸せを与えましょう、

授けましょう とするのが、他力信仰の世界です。

だから他力信仰は、間違いなのです。

自分を肉だと思い込んで、その肉を・この心を、助けてください、

救ってください、何とかしてください、パワーを下さい、

私に喜びと幸せを下さいと・・・祈り・祭り・縋っていく

他力信仰は、暗いくらい真っ暗な世界です。

 

 

(注)

*「肉」「他力」という言葉について
(「意識の流れ」の本より、抜粋)

 

本やこのHPには、「肉」「他力」という言葉が、数多く、頻繁に出てきます。

「肉」とは、肉体を含む、形を本物とする思いを言います。

「肉の世界」とは、あなたの五官を通して感じる、形の世界のことを言います。

簡単に言えば、目に見えて 耳に聞こえる世界です。

「肉のあなた」とは、その世界に生きていると思っている、あなたの事を指しています。

 

人間の心の中には、「他力の思い」が詰まっています。


「他力の思い」とは、一口に言えば、形を本物とする思いです。

肉の幸せ・繁栄を願い求めていく心、

その心が、他力の心です。


「肉の世界」は、目に見え、耳に聞こえ、形があるから 実感があります。

しかし、実は 目に見えない、耳にも聞こえない、形もないけれど、

あなたの 心で感じられる世界が あるのです。

ここでは、その世界のことを 「意識・波動の世界」と伝えています。

 

言うまでもなく、あなたが生まれて、これまで知ってこられた世界は「肉の世界」です。

例えば、あなたは、鏡に映る自分の姿を、自分だと思っているでしょう。

また、目に見える世界を本物の世界だ、と思ってきたからこそ、

そこに、喜びと幸せを求め続けてこられたのではないでしょうか!

 

つまり、「肉のあなた」ばかりを見つめてこられ、「意識のあなた」の存在を

知らないで来られたのが、今現在の あなたなのです。

だから、今の時点では、「意識のあなた」が本物で、

「肉のあなた」はそうではないというのは、

なかなか ストレートにあなたの心の中に入ってこないのは、当たり前です。

 

今は、「肉のあなた」「意識のあなた」を抱えていると、

どこか頭の隅っこにでも 入れておいてくだされば、結構です。

そうしながら、このHPを読み進めていってくださればと思います。

 

 

しかしながら、ここで言う「自己供養」の本当の意味は、

あなたの思い浮かべるイメージとは かけ離れています。

今までの常識で行きますと、他の人に一生懸命供養してもらうと、成仏出来るとの発想。

その様な 供養では、 絶対に 成仏など出来ない事に、気付いてください。

「心の窓」を開いて、死後の世界を見てみると、なんと言うことでしょう!!?

 

死後の世界は、生きていた時の 苦しい心のまま、死んだ事さえ気付かず

一人ぼっちの真っ暗闇で うずくまっているのが、過去の全ての死者の実態です。

残念な事に、過去の歴史上の偉人といわれる人達でさえも

例えば、イエスキリストもブッダも空海もみんな同じ状態なのです。

逆に、歴史に名を残し 崇めたてまつられた人ほど、死後は

一般に 無間地獄と言われる様な、すさまじい意識の世界でのた打ち回っています。

実に、驚くべきことではあります。

 

しかしながら、死後の意識の世界に よく言われている様な

「天国とか地獄」の世界が存在しているわけでは、決してありません。

自分が死んだ事さえも気付かず、生きていた時の闇の思いを

ず〜と引きずり、自業自得・自作自演しているだけなのです。

 

すなわち、世間でよく言われている様に、

「お墓参りしなさい、仏壇で祈りなさい」などの、たわごとは みんなウソなのです。

闇の意識・ブラックパワー・サターンに支配された、哀れな人たちです。

波動はごまかせません。見た目だけでも、分かります。完全に間違っています。

その間違った方向に、心酔している人も 同じです。

 

地球を飛び出して、宇宙から地球を見てみてください。

どこが、なぜ、間違っているか、 よ〜く分かります。

 

だから、亡くなっている方への 本当の供養「先祖供養」は、

お墓参りでもなく、仏壇に手を合わせることでもなく、お坊さんにお経をあげてもらうことでもなく、

たった一言「あなたは、もう亡くなったんですよ!」と心の中で やさしく 伝えるだけで良いのです。

意識の世界は、思えば通じる世界です。 

 

あなたが 心で 何かを感じることがありましたら、どうか亡くなっている方に

心の中で 優しく 伝えてあげて下さい。

 

「あなたは、もう亡くなっているんですよ!その証拠に

あなたの手で身体をさわってみてください。あなたの顔をなでてみてください!」

「寝る事もなく、食事をしなくても 生き続けているでしょう!」

「あなたが思った場所に、一瞬にして 行く事が出来るでしょう!」

「もう、苦しまなくて、いいんですよ〜」

「もう、あなたの肉体は、無くなっているんです。」

「肉体の苦しみ・痛みの全てから、開放されています!」

「あなたの意識・思いだけの世界・波動だけで、今 存在しています。」

「あなたの肉体は無くなっても、意識・波動は、永遠に生き続けます。」

「どうか、喜びの自分・本当の自分自身に気付いてください。」

「あなたは、まだ生きていると思い込んでいる肉体から抜け出て意識に帰っています。」

「本当のあなた自身に意識を向けて、呼んでみて下さい。お母さ〜んと呼んでみて下さい。」

「意識の・本当のあなた自身が、あなたを導いてくれますよ〜!」

「あなたには、他人のことを あれこれ心配している余裕はないはずです!」

「これからは、自分の事だけを しっかりと心を見ていってください!」

あなたを 救えるのは、本当のアナタ しかいないのです。」と。

 

このように、他の人が出来る事は、真実を伝える事しか出来ないのです。

ここまでです。それから後は、本人がやるしかないのです。それが真実の世界・宇宙の法です。

「あなたを救えるのは、アナタしかいない!!」のです。

 

■しかしながら、本当の「先祖供養」が出来る、すなわち、亡くなった方にあなたの思いが伝わる為には、

先ず、あなた自身が「自己供養」出来るようにならなければ、あなたの思いは、亡くなった方に伝わりません。

いくら大声を出して叫んでも、意識の世界には、通じないのです。

優しく・温かい・うれしい波動に乗せた思いでないと、意識の世界には届かないのです。

 

「先祖供養」は、先ず、あなたが「自己供養」出来るようになってからの話しです。

自分自身の過去世の供養も出来ないのに、他人の供養など出来る訳がないのです。

霊能者やお坊さんに先祖は供養してもらう!と言う他力本願なあなた、

その霊能者やお坊さんも絶対に供養できません。金儲けに過ぎません。

無駄な事は、もう 止めましょう!

 

 自己供養が出来るようになる為には・・・・

 

さて、あなたが【自己供養】が出来る様に成る為には、先ず 意識の転回をする事によって

「本当の自分は、この肉ではなく 喜びの意識なんだ!!」と確信・自己確立し、

母親の反省 【心を見る】 ことを通して、敏感な心を取り戻し、「心の窓」を開き、

「お母さんの温もり」=「喜びの意識」=「本当の自分自身」 である事を

あなたの心で分かる・感じ、波動で判断出来るようになる事が、必要です。

 

人間として生まれて来た 最終の目的は【自己供養】にあります。

 

   【自己供養】とは、

心の中で苦しんでいる闇・数え切れないほどのあなたの過去世を、一つ一つ

    「本当のアナタ・喜びの意識・温か〜いお母さんのぬくもり」で、やさしく受け入れ、

    死んだ事にも気付かず、苦しんでいる過去世の闇を

光・喜びの意識に帰してあげる事です。

    【自己供養】だけは、あなた以外には 誰も出来ないのです。

誰か他の人に、あなたの代わりに供養してもらう事など、絶対に出来ない事なのです。

いかに、権力や財力そして知力をもってしても、不可能です。

これが、厳然たる宇宙の法・厳しく優しい愛なのです。

宗教・他力信仰の間違いはそこにあります。

    「あなたを救うのは、アナタしかいない!!」のです。

すべて、自分自身で 出来るのです。これほどの喜びがあるでしょうか!?

 

  ■また、肉を持つ重要な意味は、この肉体を媒介してでないと闇を光に返せないと言う事なのです。

    意識だけの世界で、闇を光に変えれない程 闇の意識は強大に際限もなく膨らんだのです。

   しかしながら、闇を恐れる事は 全くありません。排除したり、戦ってもいけません。

   何故なら、喜びの意識・光・愛にまさる闇は存在しないし、闇もあなた自身なのですから。

   全てを受け入れ、優しく 包み込んでやれば 良いのです。それだけです。

   そして、本当のアナタは、その大いなる意識・喜び・光・愛 そのものなんですから。

 

※ さて、最後に、 【自己供養】をしていくあたって、とても重要な事があります。

肉のあなたには、闇を光に変えることは 出来ないと言うことです。

本当の【自己供養】・闇を光に帰すのは、本当のアナタ=意識のあなた=

=愛と光のあなた=喜びの意識のアナタ なのです。

ですので、肉の思いで、【自己供養】をするぞ〜!!と考えないで下さい。

肉のあなたは、ただ苦しい闇を 受け入れるだけでよいのです。

後の作業は、全て 意識の本当のアナタに 全て委ねてください。

この事は、【自己供養】をしていく上で、大変重要です。 

 

 ■この様に、【自己供養】 が出来て初めて、人生の成功者と言えるのです。

有名になったり、財を築いたりが、人生の成功では 決してありません。

  そして、肉体服を脱ぎ捨てる時が来ても、自分の肉体細胞と全ての環境さらに

  自分を産んでくれたお母さんに「本当にありがとう!」と感謝しながら、意識の世界へと

  帰って行けるのです。

 

■ さらに、もう一つ大事な事は、どの様な闇のエネルギー・大サターンであっても、

   全てはアナタ自身だと言う事実です。ですので、怖がらず本当のアナタ・

大いなる意識のアナタが 優しく受け入れてあげてください。 

 

自分の本当の姿を知らない意識が肉を離せば、

苦しみの奥底に真逆さまに落ちていくだけです。

そして、もう全く身動きひとつできない固まった状態になってしまいます。


自分でそこから抜け出すことなど不可能です。心で母を呼ぶことなど不可能です。

だから、心に感じた世界、その世界が、本当に自分の中で広がっていっているならば、

その思いを、それぞれに縁のある意識に心を向ける、これが本当の優しさではないでしょうか。


もちろん、自己供養が前提です。

自分の中に優しさと温もりを感じ、

その思いで自分を包んでいく作業を重ねていかない限り、それはできません。

まず、自分の供養です。

自分の中に真実を伝えることができ、その自分を心に広げることができたならば、

その思いを、それぞれの縁のあった意識に向ける、

そういうことをやってみるべきではないでしょうか。 

 


  真っ黒な真っ黒な闇を詰め込んでいた心が少しずつオセロゲームのように黒から白へ転換していく。

恨み、悲しみ、憎しみ、嘆き、争い、裏切り、怒り、

一つ一つの心が喜びに変わっていくのを感じると、ただありがとうしかありません。


 自己供養といっても自分がするのではなく、

すべてはアルバート(本当の自分自身)でした

アルバートに心を合わせ、アルバートを信じ、心から呼ぶ。

アルバートを思うエネルギーは愛そのものでした。信じきることは愛そのものでした。


 アルバート(本当の自分自身)しか存在しない、本当にそうでした。

アルバートへ一筋に、それこそ最たる喜びです。(B)

 

心を見るということを 知識として知った人達は、

あとはそれをただ 実践していけば いいだけです。

そうすれば自然に分かってきます。それぞれに予定してきた道が見えてきます。

そして、その見えてきた道を、計画通りに淡々と歩む、

それさえしていけば、自ずと私は本当に幸せな存在でしたという思いが心から湧いて出てきます。


そうなってくれば、肉のあんなこともこんなことも、あまりこだわらなくなってきます。

と言って、いい加減ではなくてきちんと対応します。


意識の世界は理路整然としています。決していい加減ではないです。


本当に意識の世界の喜びや幸せを感じていけば、肉の生活など整って当たり前なんです。

形を整えようと奮闘努力しなくても、肉のことなど整ってきます。


 意識の世界にある自分がはっきりと自分の中で感じてくれば、

その世界を、肉を通して感じていけることに本当に感謝の思いが出てきます。肉に感謝です。

すなわち、肉をきちんとする、生活を正す、

それは自分の中の感謝の表れです。

アルバートです。

 人間は生きていても、死んでいても、自分の心の世界に存在して生き続けていきます。

自分が流し続けてきた凄まじいエネルギーに出会うために人間は生れてきます。

そのエネルギーに出会い、そのエネルギーを

自分で確認して受け入れていくために日々の時間があります。

自分の本当の仕事は自分が日々使っている心を見ていくことです。

見ていけば自分が見えてきます。

明るいか、暗いか、確実に自分の心の姿が見えてきます。そうです。

自分が自分を知りたいと思ったら、いつでも自分の心に出会える私達です。

肉があるということはそういうことです。

 

自分の心に出会えば出会うほど苦しんでいる自分がほとんどです。

苦しみは自分で自分に間違っていることを伝えているシグナルです。

間違ってきたから苦しいんですよと、伝えてくれている本当の優しさです。

間違っていることを自分の中から自分に告げられているのですが、

心を見ることをしていなければ絶対にそのような事が理解できません。

あなたの中に沢山のあなた自身がともに生きています。

そのともに生きているあなた自身から、苦しんでいるあなたが間違っていることを伝えてくれているんです。

 

間違っていたと素直に自分で思えたら、今までの自分が変わっていきます。

それは、自分の間違いを自分で受け入れていくことだからです。

責任転嫁せずに自分で間違ってきたことを認めて受け入れていく繰り返しの中で、

自分が気が付かないうちに自然に変わっていくのです。

自分で間違いに気が付くことが大切です。

 

間違ってきた自分を変えていきたいとするその思いは本当に自分に優しいことだからです。

本当の優しさは厳しさを伴います。そして、本当の厳しさは優しさを伴います。

どちらが欠けても自分のものにはならないのです。

他力のエネルギーは自分で自分を変えていこうとするその心を外に向けさせます。

自分を変えていこうとする思いを阻止するのです。

それは、自分の中に作り上げた他力のエネルギーがそのように向けていくからです。

他力のエネルギーは本当に根深いです。肉に、肉にと流されていく自分を振り返れば一目瞭然だと思います。

そのことに気が付けたら、今までの自分の流れを変えていこうと素直に思えてくるはずです。

 


間違ってきたという思いは、自分の中にある優しさと温もりを蘇らせていきます。

それを積み重ねていけばどんどん間違ってきた自分が愛おしくなってきます。

間違ってきた自分を優しく包んでいきます。自分の心を見ていこうとする思いは自分への優しさです。

自分への本当の優しさです。その優しい思いが間違い続けてきた自分自身を受け入れて包んでいきます。

 


気負わなくても、自分に優しくなれる。日々の中での積み重ねだけです。

諦めずに、ただただ素直に自分の心を見つめて続けていくことが、自分への優しさを蘇らせていきます。

そのようになってくれば、今まで見えていた霧にかすんでいた風景がはっきりと見えてくる。

人に頼らなくても喜びで自分の人生を全うしていける。

自分の思いを素直に聞いて、受け入れていくことが嬉しくなっていくからです。

自分の思いを素直に穏やかに言える自分が嬉しくなってきます。

自然に自分の間違いに気が付いて、自分で自分を変えていきます。

試行錯誤を繰り返しながら、どんどん変わっていく自分が嬉しくなります。楽しくなります。

 

このようにして自分の心を見つめて、苦しんでいる自分を受け入れていこう。

苦しんでいる自分をしっかりと受け入れていけることが嬉しい。それを繰り返していくだけです。


その延長線上に自分の死後の世界があるのです。死後の世界は、その結果をはっきりと自分に示してくれます。

人間が死ねば、自分が作り出した意識の世界に留まっています。

死後の世界はあなたの心の世界、現実の世界です。決して特別な世界ではありません。

 


肉ある時に、自分の心を自分で供養する。自分を喜びに変えていく。

人間の本当の姿に戻していく第一歩が自分で自分を供養することです。人を供養することはできません。

なぜなら、人間は地獄から生まれてくるからです。

地獄から生まれてきたことを忘れてしまったままで、人を救えるはずがないのです。

それは、自分の心を見ていけば、はっきりと自分の心で分かってきます。人間はなぜ生まれてくるのでしょうか。

何をするために生れてくるのでしょうか。真実を忘れた心は苦しみを嫌います。

苦しみは自分に何を伝えてくれているのだろうかと立ち止まってみてください。


苦しみは、あなたは間違っていますよというシグナルです。

そのシグナルを無視して、どれほどかたちや物を手にしても死んだら消えていくものばかりです。

どうぞ、自分を供養してください。自己供養です。苦しみは愛です。

そのことを自分を供養する積み重ねの中から知っていってください。

アルバートです。

 

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田池留吉からのメッセージ:

意識の世界はとても明るく輝いています。あなたの心は限りなく大きく広がっています。

瞑想を通して常に広がっていきます。だから瞑想をすることが重要なのです。

瞑想を通して、あなたの心は広がり続けていきます。

広がってどんどん大きくなっていきます。温もりがより強くなっていきます。

 

時間の問題ではありません、自分の心を見つけようと集中することが大切なのです。

瞑想中には、頭脳や肉体を忘れてください。あなたにはすべてを感じる心があるということを覚えておいてください。

そうやって瞑想をしていただきたいと思います。大きくなる温もりの波動を感じようとしながら、心で瞑想をしてください。

 

あなたの心は信じられないほど広大で温かいものだと想像してください。

それを思い起こさせる大事なものとして母の温もりをとらえてください。

母の反省や他力の反省をしていき、そういう重要なことと平行しながら瞑想もしていくと、

そのうち、初めて瞑想をした時よりも、あなたの心がもっと大きくもっと広がっているように感じてくると思います。

あなたの心で増大する温もりは、言葉では表現できないくらいどんどんどんどん大きくなっていくでしょう。

 

瞑想は動きのないものではありません。どこまでも大きくなっていきます、、、

あなたが瞑想中に心を広げるようにしていったなら、それは限りなく広がっていきます。心は広がっていきます。

あなたの心がどれだけ大きく広いものか知っていますか?

自分の心がどこまで広がっていくのかあなたはまだ気付いていません。

瞑想を通して温もりが大きくなっていくその変化をあなたは感じることができますか?

 

私は本当に嬉しいです。私は喜びです。あなたの心の中であなたを待っている田池留吉です。

あなたの心の広大さ、広がり続けるその大きさを自分自身で体験してみてください。どうかお願いします。

 

あなたが心を開いていけば、物質的な世界が取るに足らないものだということがはっきりしてきます。

あなたの心の中の温もりに比べれば、

あなたの心配事とか悩み事などは取るに足らない些細なことだということに気が付いていくでしょう。

あなたは自分の心ですべての闇を受け入れていくことができると分かってきます。

なぜならそういった偽の自分は、長い時間をかけて自分自身で作り出してきたものだからです。

闇は、あなたがその肉体を自分の本当の存在だと信じていた時に作り出した、偽の自分です。

しかしあなたがいったん田池留吉の心、自分の本当の心を感じたなら、

あなたの心の広大さに気付いていくでしょうし、あなたには自分の闇を受け入れていく力があると分かってくるでしょう。

基本的に、闇を受け入れるということは、

あなたの心を、苦しい自分の状態から元の状態、温もりに変えていくということです。

田池留吉からのメッセージ:

あなた自身が母の温もりだと、いったん心で気付いたなら、本当に素晴らしいことが心の中で起こってきます。

あなたは、自分のすべての闇と苦しみを包み込んでいけると気付いてきます。

私達の言う苦しみや闇というのは、あなたの痛みや寂しさ、いらいら、不安、ストレスのようなものです。

 

自分の痛みや苦しみを軽くしていけるのはあなたしかいないということに気付けば、

あなたはその温もりの心を、自分の闇を包んでいくことに使っていくことでしょう。

あなたの闇には行き場があります、その場所というのがあなたです。

子供を抱くように、あなたが自分の闇を抱いてあげてください。

 

本当に長い間、常に形ある自分を本当の自分だと信じながら、人間は膨大な量の苦しみを作り出してきました。

肉体の自分を本物の自分だと信じてきたから、温もりの心である自分の真の存在からどんどん遠ざかってきてしまいました。

結果的に、あなたが自分の真の存在から遠くに離れていくごとに、あなたの苦しみは増大していきました。

あなたの苦しみ、たとえば寂しさ、痛み、失望、不安、心配等、これらの苦しい心は、すべて、肉体を信じることから生じてきます。

それらは、あなたの心の中で、あなたが作り出した偽(いつわり)の自分達です。

自分の真の姿を知ることから遠ざかれば遠ざかるほど、

あなたの感じる寂しさや苦しさは増していきます。

 

あなたは苦しんでいる時、行き場がないというか、逃げ場がないように感じたりするでしょう。

そして絶望と悲しみの渦巻く穴の中にどんどん深く入っていき、底なしの穴の中にはまり込んでしまいます。

しかしそれがあなたの真の存在ではない、あなたの本当の姿は、温もり、光、本質的に母の意識だということに

いったん気付き始めたなら、あなたがはまり込んでいた思いもその穴も消えてなくなります。

 

あなたが自分の闇と会話する時、その苦しんでいる心や闇に、もうそれ以上苦しまなくていいんですよと伝えてあげるのです。

あなたの温かい心の方に来るようにと誘ってあげてください。あなた達は温もりの心ですよと伝えてあげてください。

闇たちも、もうこれ以上黙って苦しまなくてもいいし、絶望の穴の中にはまり込んでいなくてもいいんです。

私達は皆ひとつで、この温もりの心は無限に大きく広がっています。

愛の波動とエネルギーは、

偽のあなた達の苦しみをすべて包み込んでいけるほど、ものすごく強いのです。

 

偽のあなた達は、自分の存在の真実を知りたいと懇願しています。絶望の中で泣き叫んでいます。

あなたの心の一部分でも、あなたが温もりの心だということ、母の意識だということに気付いたなら、すべてが変わっていきます。

あなたの感じ方が変わってきます。明るく幸せな気分になっていきます。

自分達も温もりの心であるということ、本当の自分、本当の存在は温もりだから、

もうこれ以上苦しむことはないということを、偽のあなたに思い出させてあげてください。偽のあなたを抱いてあげてください。

あなたの痛みや苦しみを包み込んで、解き離してあげてください。

受け入れるだけではなく、苦しい自分の本質が光と温もりだということを本当に信じているかどうかが問題なのです。

 

苦しんだり、寂しさを感じている自分を嫌わないでください、

あなたは温もりですよ、永遠に私がいつもあなたを抱いていますよと、偽のあなた達にただただ伝えていってください。

ゆっくりと、偽のあなた達が温もりの中で溶けていくのを感じていくでしょう。

あなたが偽の自分をすっぽりと包み込むことができた時、それらはまるで繭に包まれた幼虫のようになります。

そしていったん自分達が温もりだということに気付いたなら、それは蝶として羽ばたいていきます。

あなたの心の中で温もりがどこまでも広がり、大きくなっていくのを感じるでしょう。

 

この真実を分かっていただくために、あなたを待ち続けている田池留吉です。

私はあなたに、苦しんだり、思いの中にはまり込んだりして欲しくはないのです。

あなた自身が作り出した寂しさ以外に、寂しさというものは存在しません。

私達は皆ひとつです。私はここであなたを待っています。

田池留吉からのメッセージ:

宇宙は、あなたの心の中でどこまでも広がり、あなたを待っています。

あなたの心を自分の宇宙に向けてください、心が広がっていきます。

その存在の真実への答えは、すべてあなたの心の中にあります。

あなたの心は、自分の存在の真実に対する疑問への、すべての答えを持っています。

自分自身の中に答えがあるのに、それを自分の心の外に探し求めないでください。

あなたが今まで抱えてきた疑問のすべてを解く鍵は、あなたの心が握っています。

あなたはただ自分自身に聞いていくだけです。ただ自分の心と、その存在の真実を信じていくだけです。

 

宇宙はあなたの心の中で待っています。あなたの心、宇宙は大きく広がっていますか?

あなたの宇宙がどんどん大きくなるのを感じますか?エネルギーの波動を感じますか?

あなたの心がその肉体ではないと分かった時、

心は肉体を越えて意識の世界の中へ入っていけるようになります。

意識の世界は、想像を絶するほど大きいのです。

温もりの波動は、あなたの心から、全世界、宇宙、そしてそのはるか向こうの空間にも、無限に届いていきます。

 

意識の世界は、形ある世界と共存していることが分かりますか?

しかしひとたび、形ある世界、そして物事を感知する肉体がなくなれば、意識の世界だけが存続していきます。

あなたは、肉体を持っていても、持っていなくても、意識の世界に入っていくことができます。

 

物質的な生活の中では、普段私達は意識の世界を無視してしまい、見たとしてもほんの少しちらちらと見ているだけです。

しかし意識の世界はいつもそこにあるのです。

もしあなたが、起きている間中ずっと心を意識の世界に向けてみたならば、

温もりの波動がいつもそこにあるのが分るし、感じることでしょう。

 

あなたの心の中で一度でも意識の世界を感じたなら、その深さや大きさにあなたは驚愕し、

なぜもっと早くこの世界を感じなかったのかと不思議に思うでしょう。あなたの宇宙はあなたを待っています。

あなたの宇宙の壮大さを体験すると、あなたの目には自然に涙が溢れ出してきます。

 

瞑想で感じられる温もりで、苦しんでいるあなたを包み込んであげてください、苦しんでいる自分を救ってあげてください。

あなたは信じられないくらい大きな温もりのかたまりです、どこまでも受け入れ与え続け、

自分自身のすべての闇を受け入れられるほど、とてつもなく大きい温もりです。

あなたが過去世で作りあげてきた闇も、全部受け入れていけるのです。

あなたのその温もり、真実で救ってもらえることを、苦しんでいるあなた達は待っています。

その温もりを、苦しんでいる自分達を包み込み抱いてあげるために使っていってください。

 

あなたは自己供養をしていますか。自己供養とは、その名の通り自分を供養することです。

自分の心をしっかり見つめ、自分の出すエネルギーをしっかりと感じ、

そのエネルギーを自分の中の優しさ、温もりで包んでいくことです。


 自分が愛であることが、心で本当に分かってくるのは、自己供養を重ねて、重ねて、重ねていけば、ということです。

自己供養なしに愛など分かるはずはありません。自分など分かるはずはありません。

しかし、肉を持った意識達は、それが分からずにきたから、本当に苦しみ喘いでいます。


 偽物の愛を貪欲に求め、その中で苦しみ続けているのです。

自分を形あるものとしてとらえる限り、やはり偽物の愛を求める心、

偽物の温もりを求める心を拭い去ることはできません。

自己供養、これこそ、本当にすべての意識達がしていかなければならない作業です。


人は、なぜ死を恐怖するのか。死を忌み嫌うのか。

死ぬことを考えていないわけではないけれど、なぜそこを避けてしまうのでしょうか。 塩川香世

 

田池留吉です。

 それは、それぞれの心の中に死んだ後の自分、死んでからの自分、それを知っているからです。

肉体を離せば、どのような状態になっていくか、自分の心で本当は皆さん知っているのです。

しかし、それを認めたくはないんです。見たくはないんです。


肉を持っている今、必死にその思いを見ないように、見ないように、避けて、避けて、遠ざけていっているだけなんです。

意識的にそうしている人もいれば、無意識のうちにそうしている人もいます。


しかし、すべてに共通なのは、皆さん、死んだ世界を知っているということです。

自分が死んだらどのようになるか知っています。


知っているけれども、どうしようもないんです。

だから、今、目の前に広がっている世界に、自分のすべてを向けていくんです。

目から耳から身体全体で、今、目に見えている世界と通じ合うことをただひたすらやっているだけです。

しかし、そういうことで、死の恐怖が消え去ることはないことも皆さん、知っています。


人間いつかは死ぬ、そう言って自分の心をごまかしている場合も多々あります。

死を考えたくない。死ぬのが怖い。これが肉を本物とするところの偽らざる本音です。

その中で、死後の自分と語りなさいと、今、促されていることが、どういうことなのか分かりますか。

考えたくもない、触れたくもない死後の自分を、今、心で感じなさいということが、本当の優しさだと分かりますか。

自分を救えるのは、肉を持っている今しかないということが分かりますか。

肉を持っている今だからこそ、自分を自分で供養できるのです。


自分の供養は自分しかできないということが、心で分かってきたなら、ただひたすら、自分に伝えるはずです。

何を伝えるか。今、自分に本当に伝えなければならないことを、学んでくださいと私は申し上げてきました。

どうぞ、皆さん、本当に自分を救う、自分に本当のことを伝えられるような学びをしてください。


真っ暗闇の中にいる自分に、はっきりと心から伝えていけるあなたであってください。

そして、できれば、肉を離したあとも、自分を供養できるまでになっていただければと思いますが、

それよりも何よりも、まずは肉を持っている今、

暗闇の中に沈んでいる自分にどれだけのものを伝えていけるか、それを日々淡々と試みてください。

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肉を離したあとも、自分を供養することができるということについて、もう少し語ってみてください。 塩川香世

 

 肉を離したあとも、自分を自分で包んでいけるということは、

田池留吉、アルバートのメッセージを肉がなくても聞けるということが条件となってきます。

肉がなくても、田池留吉、アルバートのほうに心を向けられるということです。


心を向ける。向ければ広がる世界を感じる。その世界を感じるからこそ、自分の中に優しさと温もりが広がっていく。

そして、その世界で自分と対話する。自分に問いかけ、自分が答える。

もちろん、心の針は、田池留吉、アルバートを指している。


簡単に言えば、肉を離したあとも、自分を供養するということは、このようなことです。

肉を持ちながらすることを、肉がなくても、肉を離したあともできる。

それは、まさに、田池留吉、アルバートの中にある自分を心で確立していることが必要です。


肉を持っている間は、肉を通して、自分の出す思いを確認することができます。

そして、お母さんのお腹にいた頃の自分に思いを馳せて、ああ冷たかったなあ、間違っていたなあ、

苦しかったなあと、そうやって、自分に思いを向けることをやっていると思います。いわゆる、反省、瞑想ですね。


それが、肉がなくてもできるかと言えば、

私、田池留吉、アルバートに心の針がピッタリと合わすことができていると、

自分の心で確信がなければ、まず無理です。

心の針を合わせるのは頭ではありません。肉を持っている間は、合わせよう、合わせようとしてできるかもしれません。


しかし、その肉を離してしまえば、意識、心だけ。合わすも何も、ピッタリひとつであれば…ということです。

その感触というか感覚は、心で知っていく以外にないことはお分かりだと思います。


田池留吉です。

 瞑想、瞑想瞑想毎日、毎日続けていきましょう。

取りあえず、瞑想が楽しくなるまで続けましょう。


 先ず、母親の温もりを、そして、自分の温もりを信じて自己供養(闇出し、受け入れ包む、喜び)を。


 自己供養は、転生を経て、次元移行を果たすまで続きます。

自己供養は自分と出会い、自分を知っていく効果的な作業と言えるでしょう。

自分を知らずして次元移行はできません。よろしいですか。

 

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田池留吉、アルバート、お母さん、ありがとう。


ただ思うだけでいい、思いを向けるだけでいい、そのように伝わってきます。


喜び、喜び、喜び溢れる私に出会っています。私は喜びですと伝えてくる私を感じています。


自己供養、本当に簡単なことでした。


そして、とても楽しいです。次から次へと闇は語ってくれます。


しかし、それは重く沈んでいないです。温もりに帰れることを知っているからです。


すべては、私の中の出来事でした。


苦しみから苦しみを作り出し、苦しみに苦しんできた、そんな私から、喜びが喜びで私をいざない、

そして、その喜びが私を育て、さらなる喜びへと変わっていく、

そんな意識の世界にある現実を、今、感じています。


私が私に、ただただ伝えてくれていました。  田池留吉、アルバート、そして、お母さん、心からありがとう。


こんな自分に気付き、こんな自分を知り、こんな自分をさらに知っていく、私には、その喜びしかありません。(A)

 

 「ありがとう、ありがとう」。未来の私が語ってきます。

心を見る以前のあなたであれば、未来の私はなかったことは確かです。

心を見るということがどれほどの愛なのか、そしてそれがどれほど沢山の意識を救っていくか、頭では到底理解できません。


 自己供養、それは喜びです。そしてそれは自分にしかできません。

未来へ向けて自分を育てていく、それが心を見ることだと思っています。


 自己確立、しっかりとした心棒がなければ、来世は元の木阿弥状態でしょう。

アルバートの肉が存在しない時代に肉もつ意識は、今をうつつに暮らしている暇などありません。


 だからこそ今を大切にして欲しいと未来は語ります。


 私自身、定かではありませんが、自分の中で感じている来世があります。もちろん、田池留吉もアルバートも存在しません。

その時、自分を導いていくのは自分自身しか存在しない、そして未来へ繋いでいく責任があります。


 その自覚を強く持ちつつあります。私は永遠の命を持つ意識です、その自覚が深まっていきます。


 ただひとつ、アルバートの波動をわが心に大きく広げて歩み続ける意識でありたいと思っています。

 

  来世の私の肉及び肉の環境は、喜びを爆発させるための踏み切り板に過ぎません。

大きく力強く、そこから真実へ羽ばたいていくために、自分で用意したものです。


私は、予行演習通り、必ず自分が用意した踏み切り板から、大きく力強く羽ばたいていきます。


そして、より大きく、より力強く羽ばたいていくために、今、来世の自己供養も同時進行しています。


 来世の自己供養、そうです、もうすでに来世の自己供養が進行しているんだと思った時、急に嬉しくなりました。


来世の私は、予定通りのコースを通って、自分の中のブラックのエネルギーに一時期、悩み苦しまなければなりません。

そういう手順を踏んでいかなければ、自分が用意した踏み切り板から、的確なジャンプはできないことは分かっています。


しかし、来世の私に関しても、自己供養が進んでいるからこそ、目と目の出会いで、目覚めていくのだと感じます。


そして、より大きく、より力強く羽ばたくためにも、来世の自己供養という嬉しい作業、進行中です。(A)

 

 田池留吉は、自分の中のエネルギーを感じていくことが、

どれだけ幸せであり、喜びなのか、懇々と伝えてくれました。


ともに心を見ていく幸せと喜びを伝えてくれました。


自分を知れば知るほど、自分が広がっていくことを伝えてくれました。


本当にその通りでした。


温かい温もり、広がり、そして力強さ、

そのエネルギーの世界の素晴らしさを伝えにきてくれたのでした。


 田池留吉の世界を真向かいから受け止めていけば、

そこには、ただ今あることの喜びと幸せだけが、確実なものとして心に感じられます。


心、心と言いながら、心が何であるか分からなかった私達でした


心はエネルギー、そしてそれが自分達。

その自分達、つまりエネルギーを感じそして知っていくために、それぞれの人生があったのです。


肉という形を持つ中で、自分のエネルギーを感じて、

そしてただ感じるだけではなくて、そのエネルギーをいかに本来のエネルギーに変えていくか。

そのためには、本来のエネルギーというものを、また自分の心で感じ知っていくことが必要。

という風にこの学びを辿っていけば、やはり元に戻るのです。

つまり、温もりを自分の中に思い起こすこと、それをなくして、何にも始まらないということです。

まずそこからスタートです。

 あなたの中で自己供養と思い、自分の中を振り返ってみてください。

 田池留吉、心の中に私が蘇ってきます。温もり溢れる私、喜び溢れる私が蘇ってきます。

私はこの私を信じていけばよかったんです。すべてがここから出発でした。

自己供養の大切さ、自己供養の喜び、自己供養の大きさ、心に感じています。


田池留吉、アルバート、ありがとうございます。自己供養に努めてまいります。

私の中の優しさ、温もりで私自身をどんどん包んでいくことを私は、

肉を持ちながら、そして肉がなくても、このようにさせていただいています。


私の意識の世界を語らせていただきました。

肉がない私は、すべての意識達を心に迎え入れ、この優しさと温もりと喜びを伝えてまいります。

心が広がっていく喜びを伝えてまいります。

自己供養とは肉を持たずにできることでございました。そして、それが私の喜びでした。

自己供養は、これから、ずっと、ずっと続いていくことでした。

喜びの道にある私は、自己供養とともに歩んでいけることを確認しています。

 

 田池留吉に心がしっかりと向いてこそ、自己供養も可能なのですね。

心を合わせていくだけでした。

宗教の間違い・他力の反省

死後の世界←クリック

「心の窓が開いた!」 ←クリック(参考に)自己供養の体験を参考にして下さい。

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■真実を心で知ると、死は恐怖でなく、死を喜びで受け入れるようになる。

来世につなぐ為の今世の人生として、死を終わりでなく、始まりとして喜ぶ。

 

宇宙の法

■自分の事は、自分でやらねばならない。 ⇒自力・自己供養

 ⇒自分が汚したら自分で掃除する⇒自分が流した「闇」は自分が回収する。

 

■自分で蒔いた種(自分が出した思い)は、必ず現象化し形となって現れます。

 あなたに降掛る問題を、あなたが自分で刈り取る(認め・受け入れる)のです

  他人に代わりにやってもらうことは出来ない!

  あなたを救えるのは アナタしかいない!

 

どうするかはあなたの自由⇒自己選択・自己責任⇒全て結果は自分のものです

 

■本当の自分自身を信じて下さい(頭でなく瞑想をして心で感じたものを信じる)

  答えは自分の心の中に全部あります。他の人に頼り聞く必要はないのです。

 

■ あなたの回り・他人の心を、変えたい・変わって欲しいと思ったら、

  先ず、自分の心を、根本的に 変えなければならない。(意識の転回)

  ◎ 先ず、あなたが変わらなければ、他の人を変える事は出来ないのです。

 

 

自己供養日誌を書いてみませんか。


 宇宙と呼べば喜びが返ってくる。私の自己供養のバロメーターです

私の自己供養は、順調に捗っています。

喜びが喜びを呼んでいきます。喜びが喜びを大きくしていきます。ありがとうございます。 塩川香世

 

 田池留吉、アルバートと思えば私は嬉しいです。たくさんの宇宙達を感じるからです。

その宇宙達とともに私は、田池留吉、アルバートを語ります。嬉しいです。異語で語り合えることが嬉しいです。

ともに帰ろうと呼びかけることができるのが嬉しいです。

返ってくる思いは、ただただありがとう、嬉しい、ともに、ともに帰ろう、帰ろう、そんな思いが広がっていきます。

 「自分に何を伝えることができますか。」と田池留吉が尋ねます。


「私は温もりを喜びを伝えることができます。ともに帰れる喜びを伝えることができるんです。温もりの世界へ帰れる。

私達は喜びと温もりの中にあります。それをはっきりと伝えることができます。」

私は田池留吉、アルバートにそう答えました。

 はい、このように瞑想をしていると、私の胸のあたりに塊が感じられます。そのほうに心を向けてみます。

 田池留吉、アルバート。はい、優しい思いを向けています。これが私の心に感じた喜びです。私は心に感じています。

苦しいことはありません。喜びなんです。語ってくれてありがとう。私に語ってくれてありがとう。私は伝えます。

「私達は喜びです。私達は温もりです。ともに、ともに歩いてまいりましょう。私達は次元を超えていくのです。

はい、そうです。あなた達もその準備をしてください。」 私はそのように伝えています。

どんどん私に語ってきてください。苦しい、苦しい中から、ようこそ、ようこそ、と私はあなた方を迎えます。

心を開いて迎えます。私は田池留吉、アルバートを信じています。だから、私はとても、とても嬉しいです。

語ってくれることが嬉しいです。心の中を語ってくれることが嬉しいです。喜んで受けていきます。

 もう一度、私の胸のあたりに思いを向けてみます。

 ありがとうございます。ありがとうございます。心が広がっていきます。ありがとうございます。

優しい、優しい思いが伝わってきます。はい、私達も嬉しいんですね。はい、ありがとうございます。 

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本当に心の針を田池留吉に向け、合わせ、委ねていく道にあるならば、

どんどんどんどん自己供養が捗(はかど)っていきます。 塩川香世


自己供養を通して、自分の中の喜びと温もりが湧き出てくるのが分かります。

瞑想が本当に嬉しいです。楽しいです。

瞑想をする中で、自分がどんどんどんどん解放されていくのが感じられます。

宇宙へ、宇宙へ喜びを伝えていけることを感じます。

宇宙が広がっていく、宇宙へ喜びを伝えていける、それを感じて本当に嬉しい瞑想の時間を持てます。


田池留吉、アルバートに心を向ける、委ねる、それがすべてです。


本当に自分を委ねていけば、自分の中が自然に、自然に広がっていきます。

はい、温もりを、喜びを感じていき、どんどんどんどん広がっていきます。それが私の瞑想の時間です。

だから、瞑想はとても嬉しいです。喜びです。自分の世界、自分と出会える、本当の自分を感じるからです。

自己供養がどんどんどんどん捗っていくのを感じます。

 はい、私の中で、自己供養日誌を記しています。私の中は喜びです。田池留吉、アルバート、ありがとう。

本当の自分に、本当にありがとうございます。私は、今世、ようやく、その自分を心に感じました。

これから250年へ続く時間、私はこの思いをずっと、ずっと広げてまいります。

私の自己供養、愛の放射塔として宇宙へ喜びのエネルギーを流していく道筋です。


はい、それが私の道です。淡々と一歩、一歩、着実に歩みを進めてきたこれまで、そしてこれからも歩みを進めていける私です。


私は私の中からそのように伝わってきます。私の意識の世界よりそのように伝えてきます。

肉は、その喜びとしっかりとした足取りを瞑想で感じていきなさいと、伝えてきます。 塩川香世

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 最後は瞑想です。瞑想でしか波動の世界は分かりません。

しかし、その中で、田池留吉、アルバートと呼ぶその思いが大切なんですね。

どんな思いで、田池留吉、アルバートを呼ぼうとしているか、心を向け、合わせ、委ねようとしているか、

そこのところが一番のポイントだと思います。 塩川香世

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 田池留吉です。その通りです。

皆さん、瞑想ですよ、瞑想ですよと言われれば、瞑想をします。瞑想をする時間を増やします。


その一方で、田池留吉、アルバートと呼ぶその思いを自分の中でしっかりと見つめていません。

その思いの中に、他力のエネルギーがまだまだしっかりと含まれているのを放置しています。

他力のエネルギーで、田池留吉、アルバートを呼び、そのほうに心を向け、合わせ、委ねようとしているかもしれません。


もちろん、自分では、そのようにしているつもりはないかもしれません。いいえ、ないでしょう。自覚はないと思います。

瞑想は瞑想でも正しい瞑想をしましょう。

忘れてはならないことは、自分の中の他力のエネルギーをしっかりと心の中で確認しながら、瞑想をするということです。

眉間に意識を向ける、つまり目を閉じて中の目を開く、そして、田池留吉の目を見る、

こうしたとき、まず心に感じ広がってくるのは、ブラックのエネルギーです。

そのエネルギーをまず自分の中でしっかりと確認できるあなたであるかどうかです。

それをいい加減にして、田池留吉、アルバートと呼んで、喜びだ、温もりだと言ってみても、

それでは時間が経てば、ひっくり返るのです。

ひっくり返る喜びや温もりなど、決して田池留吉、アルバートの世界ではありません。


 田池留吉、アルバートと呼ぶ心をしっかりと確認しながら、瞑想をしてきましょう。

喜びの思いだけで瞑想を続けていきましょう。

 

私から質問です。

瞑想をする目的は何ですか。何のためにあなたは瞑想をしていますか。

 

 宇宙を思う瞑想が自己供養です。今日の瞑想の中でのメッセージです。

宇宙へ思いを向ける瞑想、それがあなたの自己供養です。

そのように伝わってきます。

 

田池留吉です。 宇宙へ向けて思いをどんどん解き放していくこと、そうすれば、宇宙大に心が広がっていきます。

宇宙の中に存在しているあなた自身をどんどん見つめていく、それは大きな、大きな自己供養です。

肉を持ってきた時間、持たない時間、すべてを総括してあなたは自己供養を進めていってください。

宇宙を思ってください。宇宙を思い瞑想をする中で喜びをどんどん感じていってください。

宇宙を思えることが喜びです。あなたの心にそう語ってきますね。

そう、宇宙へどんどん思いを向けていくこと、それがあなたの自己供養です。

宇宙へどんどんどんどん喜びのエネルギーを流していってください。

心を田池留吉、アルバートに合わせ、宇宙を呼んでいくんです。

 

 田池留吉、私は宇宙を思うたびに喜びが大きくなっていきます。

以前の私は宇宙を思うことが恐怖でした。狂いに狂ってきた宇宙を思うことなど、本当に恐怖でした。

今は違います。宇宙と思えば、ただただ喜びが広がっていきます。温もりが広がっていきます。幸せなんです。

この中に私があったことが感じられるからです。すべての宇宙達とともに私はこの喜びを伝え合っていきます。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

母なる宇宙へ思いを向けていったとき、私の心の中に広がり、限りない広がりを感じます。

自己供養の喜びがますます大きく感じられます。

宇宙を思う瞑想を続けてまいります。

つづく(作成中)

 

あるチャネラーの自己供養の実際・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ゼロ歳の時の瞑想・・・

温かな温もりに包まれて自分が蓄積した沢山の闇を思います。

思わず「お母さんごめんなさい」の思いが噴き出てきます。

帰るところを忘れた意識に今世肉体を下さった母の思いが私を温かく包みます。


 無条件でただただ大きな愛で世に送り出してくれた無数の母の意識、ただただありがとうしかありません。

 

 田池留吉を思う時、心の中から喜びが湧き出てきます。


 静かで優しいそして温かい広がりの中で、私は赤子のようにいろいろなことを訴えているのです。

「こんなに間違ってきたよ、こんなに汚してきたよ、でも今嬉しいよ、こんなに嬉しいことはないよ」。


 飛び上がりたいほどの気持ち、心が少しずつほぐれて緩んで広がっていきます。

爆発的とまではいきませがジワーと喜びが広がっていきます。


 あぁ、懐かしい、懐かしい母親の温もりに誘われて素直になれる自分がいます。


 アルバート、必ず会えますね、心の中できっと出会えますね。幸せです。


 これからの道がどんなに厳しくても喜びで乗り越えていきます。


 ありがとうございます。

 

 私の宇宙へ心を向けると田池留吉を恫喝(どうかつ)する闇が噴き出てきます。

 

「木っ端みじんに吹き飛ばしてくれるわ。この者に手を出すな。私を誰だと思っている、宇宙を支配してきた意識、

常に戦ってきた意識だ。この私のパワーを受けてみろ、アマテラスだろうが何だろうがいいではないか。


 アマテラスばかりではないぞ、お前の心で勢力を伸ばしてきた闇は数知れぬ。宇宙の果てから続々と結集している。


 これからさらに闇のエネルギーを広げ、力を拡大しようという時に田池留吉、お前は何をする、もうわしらの出番はないのか。


 あぁ、何をする、力がぬけていく。柔らかい温もりに包まれて力がぬけていく、あぁ、この世界のほうがいい、

わしらがいた場所よりこの場がいい、優しい、温かい、帰っておいでと呼びかけてくれる声が聞こえる。


 何か泣けてくるほど嬉しい、嬉しい、何か懐かしい、あぁ、お母さん、お母さん、嬉しいよ、お母さんの懐に帰りたい、嬉しいよ・・

 

 自己供養は喜びです。田池留吉に心を合わせることは喜びです一瞬の出来事です。


 喜んで楽しんで自己供養に勤しみます。ありがとうございます。


 

■ 私は、****の意識でございます。心の中に培ってきた他力の神々に対する思いは、とても、凄いものがございます。


「 田池留吉、何する者ぞ。なぜ、今、私は、田池留吉の前にこのようにして、心を語らねばならないのだ。

こんなに苦しいではないか。田池留吉の目を見て瞑想することなどしてはならぬ。

真っ暗な、真っ暗な世界を、お前は、まだまだ知らない。

心を向けるな、田池留吉に心を向けるな、向けるでない。お前を破滅させてやるぞ。」


 
 今、私の中の他力のエネルギーの思いを聞かせていただきました。

心を向けるな、心を向けるな、そのように語っていました。 私は、どうすればいいのでしょうか。  


 このように私に伝えてくる意識達がございます。恐怖でございました。

狂うのではないか、そんな恐怖を抱えながら、それでも、私は、自分の中のエネルギーが、自然に出ていってしまいます。

田池留吉の姿を見ると、目を見ると、自分の中からエネルギーが飛び出していく、

そんな体験を、セミナー会場でさせていただいています。


 私は私に冷たい。そこのところが私には、よく分かりません。

このようにエネルギーを感じているけれども、今ひとつ、そこから踏み出せないのは、そういうことだったのでしょうか。
 

 
 ****さん、あなたの現実を、しっかりと心で知ってください。


 破滅させてやるぞと脅してくるのもあなた自身です。あなたなんです。

あなたがあなたに伝えている思い、その思いを心に感じて、あなたは、恐怖する思いが広がっていると思います。


そうではありません。確かに、あなたの中は狂っています。それは、あなたの中が、母の温もりを忘れ去った状態だからです。

お母さんの温もりを思い出す、お母さんの温もりに少しでも触れていけば、

その恐怖の思いは、たちどころに小さくなり、そして、消えていきます。


自分に自分が優しくなるということは、頭では理解できません。

自分に優しくしようとしても、頭、つまり肉ではできないのです。


 今、狂い続けてきたあなたの過去すべてが、一斉に、声を上げていると思ってください。

それを承知で、あなたは、この学びに繋がりました。

学びに繋がり、セミナー会場に来ればどうなるのか、あなたは、分かっていたはずです。

他力のエネルギーは凄いけれど、そのエネルギーがあればこそ、自分を真実の道へ繋ぐことができるのです。

そのところを、あなた自身、しっかりと、お勉強なさってください。


 難しいことは要りません。

お母さんに使ってきた思いを、繰り返し確認し、そして、母を思う瞑想をする、ただそれだけです。


その作業は、地道な作業でしょう。肉では、こんなことをして、いったいどうなるのかと思うかもしれません。

しかし、その作業を重ねていけば、必ず、自分の中から、悲痛なる叫びが聞こえてきます。

それは、脅しなどというそんな低次元のものではなく、そんなものをはるかに超えた心の叫びです。

そこに行き着くまで、お母さんの反省を繰り返し、狂った自分の意識に思いを向けていってください。


自分の心の叫びを聞く、これこそ自分に優しいということなのです。


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■ 私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・


さて、私のHPにて お伝えしている事の根本は、ただひとつ

 「私達人間は、肉ではなく、意識であり、永遠に存在するものである。」

 意識は心、思い、波動、エネルギーである。 意識は現象化する。

 意識は一つ、私はあなた あなたは私である。

以上が 全てです。

人間は皆、もともと 「喜びで 幸せな存在」 なのですから。

あなたが 勝手に 苦しんでいるだけなんです。自作自演。

「心を見る」作業は、喜びです。

苦しいのは、あなたが間違っているからです。

 

■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

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人間の本質は 意識・波動、その事に目覚める事こそ

本当の 幸せなのです。

あなたを救えるのは アナタしかいない!!

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意識の流れの学び 

学びの進め方・手順

意識の流れの学びを進める

T 入門

  
1.学びを始めた動機を確認する。

  2.自分の宗教遍歴を振り返る。

  3.本、意識の流れ増補改訂版と続意識の流れ改訂版を繰り返し読む。

  4.ホームページ意識の流れあなたに話しかけましょう田池留吉を毎日開いて読む。


U 実践・じっくり基本を

  1.母親の反省

    母親にしてもらったこと、してもらえなかったこと、してあげたことを ノートに書き出す。

    母親に使ってきた心を思い起こす。

  2.0歳の自分に向ける瞑想

    母親の温もりを感じる。

  3.田池留吉を思う瞑想

    田池留吉に心を向ける、合わせる、委ねる。

    田池留吉の世界、温もり、優しさ、大きさ、広がり、パワーを感じる。


V 実践・しっかり応用を

  1.田池留吉のメッセージを受ける。本物かどうか波動を確認をする。

  2.自己供養

    自分の闇・過去世を受け入れる。

    自分の闇と共に、母親に、田池留吉に心を向ける。

    自分の闇が喜びに変わる。

  3.来世との出会いと供養

    250年後の自分、300年後・次元移行した自分と出会う。

  4.死後の自分との交信


W 実践・愛の放射塔

  1.田池留吉と交信・質疑応答する。

  2.意識の転回、更に更に進める。

  3.田池留吉と「私はあなた、あなたは私、一つ」だと確信する。

  4.UFOに心を向ける。UFOと交信する 

  5.宇宙に心を向ける。宇宙と交信する。愛が宇宙に流れる。

  6.一切はエネルギー、愛・温もり、優しさ、喜びだったと悟る。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

そして、現在では、(2011,23年 7月の第7回セミナーから)

一、二、三の実践(瞑想)が中心のセミナーです。

一は、母親の反省・0歳の瞑想・母親の温もり、

二は、田池留吉に心を向け・呼び・合わせ・委ねる、瞑想

三は、自己供養瞑想

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

■ 「丹田呼吸の仕方」 ・・・・先ず、瞑想の前に丹田呼吸から入ります。

そして、 「母親を想い、0歳の時を思う瞑想」で母親の温もりを感じます。

 田池留吉(アルバート)に心を向ける瞑想」で、心の中の闇を出し、確認します。

さらに、 母親の温もりで闇を抱きしめ、「自己供養」をして締めくくります。

 

また、田池留吉のメッセージを受ける瞑想

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 

あなたの心の中に

真実が・ 全てが・ 宇宙が ・ 意識の流れ

厳然と 存在しているのです。

 

そして、私達を取り巻く森羅万象・宇宙と、

住む場所も肌の色・言葉・文化・姿形の違う人類の全てが、

たった一つの喜びの意識なのです。全ては一つの存在なのです。

 

区別・差別・格差・すべてが違って見えているこの世界、

その本質は、みんな一緒・何の分け隔ても無い 自由自在の意識の世界。

 

心の中で待ち続けている、「本当のあなた自身」の存在に気付いて下さい。

あなたは、始めから 素晴らしく偉大な存在であり、

初めから「幸せな存在」・喜びしかない意識なんです。

 

あなたは そのことに気付き あなたの心で 感じるだけで いいのです。

 

あなたの心の中から 出てくる思いを 見つめて下さい

久遠なる意識の流れの中で、

あなたが 間違い続けてきた 無数の過去世達の 心の叫びが

聞こえてくるはずです。

日々心に感じながら生活しているのです。

そして、それが現象化します。様々な出来事となってあなたにふりかかります。

それが今世あなたが気付きの為に選んだ人生です。

誰のせいでもありません、全てあなた自身が悪い・あなたが原因なのです。

 

心から出てくる思いを、

拒否することなく、責め裁くことなく、憂うことなく

自分自身の事として 全て認め・受け入れ・優しく許していくのです。

 

あなたのやるべき仕事は、ここまでです。

肉をまとった不自由なあなたには、ここまでしか出来ません。

その後は、本物のあなた自身に全てを 委(ゆだ)ねるのです。

全知全能・自由自在な真のあなたが、全てをやるのです。

 

 

あなたは、自分の心に ウソがつけますか?

 

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あなたは今、「意識の流れ」を感じていますか?

全ての意識は その流れの中にあります。

私達は今、最高に幸せです。

現在の私達にとって、生も死も ただ ありがとう、幸せ、喜びです。

人生は 苦ではなく、喜びだということです。

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「心の窓が開いた!」

目に見えない意識の世界 ・心で感じる波動の真実

 

形ある世界は、いくらでも ごまかしが効きますが、

意識の世界・波動 だけは ごまかしようが ないのです。

あなたは、自分自身に ウソがつけますか?

波動だけが真実、波動はごまかせない、波動は騙せない。

決め手は波動です。中からの語り、言葉ではありません。

決め手は波動、そしてそれは自分自身の心でしか見極められないのです。

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真実とは・人間の本質 田池留吉著 「意識の流れ」 勉強会・UTAセミナーとHP
現代の諸問題・社会問題 子供の諸問題・育児と教育 夫婦の縁・家族・友・人間関係

 

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喜びと幸せの輪を広げよう

UTAブック http://uta-book.com/index.htm

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松岡儀典(よしのり)1946年生