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[ 本物の自分自身 と 帰るべき故郷 、そして真実を求めて]

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The Flow of Consciousness

意識の流れ

田池留吉著 「意識の流れーアルバートと ともにー」

田池留吉著「意識の流れーアルバートと ともにー」は、

いまだかつて、誰も成し得なかった、人間の本質・あるべき姿を説いた

解り易い 真の・本物の 【 喜び あふれる 】 この世でたった一冊の真実の書 です。

 

何が正しくて、何が間違っているのか!

『真実』を知らずして 世の中・人間を語るほど、空しく 哀しく 無意味なことはありません。

 

" All people are born truthful and die liars."

「人は皆、産まれた時は、真実・本当の事を心に抱いて、喜びにあふれ、決死の覚悟で生まれてくるが、

その後の人生において、親や先生の教育、社会のマスメディアによる間違った・正反対の刷り込みによって、

嘘だらけの「ウソつき人間」として、真の目的を何も達成することなく、今世も失敗に終わり、死んでいく。」

 

 

@ なぜ生まれてきたか。 A 自分とは一体何者か。 B 死んだらどうなるのか。

<このHPを通して、その疑問に確実に お答えしてまいります。>

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

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田池先生の訃報が発表された。

H.27年12月7日の12時22分のことだという。

 

田池先生、ありがとう、ありがとうございました。

真っ直ぐにこの道を。

その思いに応えていくだけです。

ともにある喜びを伝えてくれました。

伝え続けてくれています。

 

 

私は田池留吉です。田池留吉の意識です。

私とあなたの違いは、肉があるかないかだけです。

意識は同じ。意識はひとつ。

愛の中にひとつ。

私とあなたは同じです

私には肉がない。あなたには肉がある。

その違いです。

その違いの中で、あなたは自分の心をしっかりと見て

私の指し示す方向に真っ直ぐに心を向けて

淡々と、淡々と、喜こんで、

喜こんで、その一歩を突き進んでいくんです。

 

すべては整っていきます。

愛の方向へすべてが流れていく意識の流れを、

あなたの心の中に私は伝えました。

しっかりと伝えました。

この流れをあなたの中から波動として、

エネルギーとして流してください。

意識の流れが厳然としてあることを、

あなたの心は知っています。

あなたの意識の世界を、

しっかりとしっかりと信じて、

そして、私とともにあること、

愛ある世界が本当の私達の帰るべき心のふるさとであることを、

しっかりと、しっかりと伝えなさい。

 

どうぞ、どうぞ、喜びで瞑想を続けてください。

私を喜びで呼んでください。

私を喜びで思ってください。


あなたの心に応えているこの波動、エネルギー。

私はあなたの中で生き続けています。

これからも永遠に、ずっと、ずっと生き続けていきます。


あなたもあなたの中で生き続けている。

あなたの姿は目に見えません。

私の姿は目に見えません。

そうです。

肉を持っていようが、持っていまいが、

私達の本質は意識、波動、エネルギー。

私はそのことを、しっかりと、しっかりと伝え続けます。

これからも伝え続けます。

肉を、肉、形を本物とする意識の中に、

私達は衝撃を与えていくでしょう。

 

それが宇宙的規模の天変地異です。

この天変地異なくして、

人類が真実に目覚めることはありません。

これから250年、300年にかけて、

この地球上に起こってくる様々な出来事、

しっかりと心を開いて、

あなたの心の目でしっかりと見つめ、

そして、次元を超えてまいりましょう。

 

私達は次元を超えていく意識の流れの中にあることを、

ただただ伝え続けます。

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The Flow of Consciousness

意識の流れ

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「意識の流れ」とは、次元移行を指しています。

「意識の流れ」とは、本当の意識だけのあなたの故郷

(母の温もり=喜び・うれしいと言う思いだけの世界)

帰っていこうと うながされて、転生を繰り返すことです。

そのなかで、遭遇するのが 天変地異 なのです。

 

私たち人類は、喜びだけの意識の世界から、闇の思いが生まれ、その闇を光に変えるために

1次元にて 初めて肉体服をまとい、2次元の星、3次元地球へと時空を超えて移行してきました。

 

そして、いよいよ、300年後、4次元へと時空を超え、次元移行をしてまいります。

さらに、次元移行は続き・・・・私達の本当の心の故郷・意識の世界へと帰って行く旅路です。

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 (注意)

この1genki.netのHPは、田池先生のホームページではありません

紹介・案内のためのHPです。お間違えの無い様お願いします。

 

1genki.netのHPを作ることになった訳 ←クリック↓

私達人間は、本当の自分を捨ててきました。そして偽物の自分をつかんできました。

何度転生を繰り返しても、その都度持った肉体という形を指してそれが自分だとしてきたんです。

偽物の自分をつかむということはそういうことなんです。しかし、それが間違いだとは、これまで誰も気付けませんでした。

また、私達人間は、死ねば終わりだと思ってきました。

永遠の生命を信じたかったけれど、

肉体という形を本物とする思い(この思いを基盤にした物の見方、考え方をここでは「肉」と表現しています)は、極めて強いものでした。

従って肉体という形がなくなれば、その人の人生はそこで終わりで、その人の時間もそこでストップしてしまうと思い込んできました。

本当の自分は、無限に広がっていく存在であるのに、

自分の思いを肉体という小さな、小さな形の中に閉じ込め、押し込めて、

私達は気の遠くなるような長い、長い時間を経てきたのです。それが地獄の世界です。


本当の自分を捨ててきた私達はみんな、地獄から出てきて、地獄へ帰る転生を数限りなく繰り返してきました。

地獄ということですから、その世界は、決して明るくて楽しくて幸せで安らいでいるとは誰も思わないでしょう。

そして、その苦しい転生から解脱するべく大変厳しい修行を重ねていった先人達もあったようですが、

「肉」から自分を解き放つことができなければ、どんなに厳しい修行をしても、本当のことには辿り着くことはできないんです。

悟りの境地に達するなどということは絶対にあり得ないことでした。

地獄から出てきて、地獄へ帰る転生は続いていくのでした。それが私達の過去でした。


そこへ、今世、田池留吉氏という一人の人間が、一つのメッセージを私達に送ってくれたのでした。

「私達は意識、エネルギーです。私達の本当の姿は目に見えません。」

私達は、田池留吉氏のもとで、これまで二十年余りの年月、学ばせていただきました。

それは、このたった一行のメッセージを自分の心で学び知っていく難しさを味わいながらの年月だったと振り返っています。

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田池留吉からのメッセージ

 

その真実こそ、20年かけて私がお伝えしようとしてきたことです。

それは喜びです。それは温もりです、それが存在そのものです。それが真実です、肉体ではありません。

被り物です。あなたの肉体はただの被り物です。真実ではありません。

真実は、今あなたが周りすべてから感じているものです。感じますか?

すべて、、、分子も含めて宇宙に存在するすべてのもの、

心の中に、、、宇宙に、UFOの中にも、すべて同じエネルギーです。

そうなのです。時間というものはありません。真実には時間という概念がありません。

あなたが感じているもの、宇宙に届く、宇宙に限りなく広がっていくエネルギーは、、、どんどん、、

、どんどん広がっていく、、、だから、あなたはどこまでも何もないと思っています。

でもそこは何もない場所ではないのです。そこにはどこまでも明るく明るく広がりゆく温もりとエネルギーがあります。

地球を越え、太陽系を越え、銀河系を越えた、その宇宙にあるすべてが、エネルギーです。すべてがエネルギーです。

愛と温もりのエネルギー、光のエネルギーです。それが真実です。

それが真実です。人間にも真実がわかってきます。

肉の世界を五感で理解するのではなく、むしろエネルギーを感じていきます。

それを第六感と呼ばれるのならそれでも構いません。

エネルギーです、それが真実です、生きています、そしてすべての人の中に、すべてのものに、あらゆるところにあります。

はい、田池留吉です。アルバートです。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

正しく生きるとは、

自分自身が愛であると自覚する道をただひたすらに生きることです。

愛に目覚め 愛に帰る人生を生きてください。

愛は意識、その世界には、差別、争い、病などは存在しません。

愛の世界には、神も仏も存在しません。

愛の世界には、天国や浄土といったものは存在しません。

愛の覚醒へ

信じて進めていきましょう。.

 

私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

 

   この文字をクリックしてください。

 

このの文字の草書は、田池留吉氏による書です。

この文字から流れてくる波動を感じて下さい。

この世の森羅万象・全てのものは、波動なんです。

 

意識の世界を信じ切った、意識の世界からの言動からは、

あったかい、温もりのの波動が、常に流れています。

このことこそ、「真実」なのです。

このHPでは、この「真実」について、詳しく お伝えしています。

 

 

草書体で書かれた「愛」は、
あなたの外にあるのではありません。

そこから流れる波動、エネルギーは、あなたの外からくるのではなく、
あなたの中にすでにあるんです。

あなた自身がそうなんです。

 

草書体の愛を通して流れてくる波動、エネルギー、パワーの世界こそ真実の世界です。

そしてそれが私達の本当の世界です。草書体の愛は私達自身なんです。

私達の心の中から伝えてくれている本当の自分です。

 

   田池留吉氏による書

この文字をクリックしてください。

  はじめに、愛がありました。

意識は愛、宇宙は愛,母親は愛です。

私は愛、あなたも愛、ひとつです。

生も、死も、愛の中での現象です。

愛は喜び、愛は温もり、愛はパワーです。

人間は、愛から出て愛に帰る存在です。

愛なき宇宙は暗黒、愛なき人生は暗闇です。

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行は愛に帰る道です。

人々よ、目覚めて愛に帰りましょう。

愛=意識=波動=母なる宇宙=故郷=温かさ、優しさ、温もり、喜び=本当のあなた

 

あなた自身が、真実に目覚めることが、本当のなのです。

知識ではありません。頭でいくら考えても真実は、分かりません。

「お母さんの温もり」

あなたの心で、分かることです。

 

【私達人間の本当の姿は、意識、エネルギーです】

意識の広さ、温かさ、優しさ、温もり

***************************************

あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

学びを本当にしていく時間というのは、限られています。

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか

ホームページを通して、呼びかけています。

***************************************

何も分からなかった、無知だった、 

 

だから、今、学んでいるのです。

 

この学びが あなたの人生です。

この学びは、「心を見る」学びです。 

正しい瞑想こそが、あなたの本当の仕事です。

***************************************

If not Now , then When ?

If not You , then Who ?

今やらなくて 、 いつやるの?

あなたがやらずに、いったい誰がやるの?

 

 

私は田池留吉です。

この学びの先ず最初にやるべき事は、田池留吉著「意識の流れ」の本を、

何度も、繰り返し読んで、あなたの頭で、この学びを理解してください。

少なくとも、下記の3冊は、必ず読了しておいてください。

これが、必要不可欠な、最低限の条件です。

 
「新刊 意識の流れ」 [増補改訂版]

  「続・ 意識の流れ 」【改訂版】 正しい瞑想とは 

  「その人、田池留吉」    「意識の転回」

 

   UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ クリック!

そして、セミナーに参加してください。

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250年後につなぐ 今世最後のUTAセミナー・・・・・・・

25年に渡る本セミナーの復習・実践・確認 と 磁場・反転・瞑想、

250年後のニューヨークでの再会 と 300年後の次元移行を目指して。

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

磁場反転の学習実践を通して、自分の心の中の闇をプラスのエネルギーに変えていく。


磁場反転そして瞑想

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

 


この学びは、頭で理解するのではありません。

心で感じていく学びです。

***************************************************

田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

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この学びを、原点からやり直してください。

中途からではありません。全くの原点からです。

必ず、原点に戻ってください。原点とは、0歳の時に戻る事。

本当は、お母さんのお腹の中、その向こうに原点があるんです。

 

あなたがこの学びに出会った時の自分を思い出し、

そして、そこから母の反省を重ねていってください。

 

 

 あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

この学びは、頭で理解するのではありません。

心で感じていく学びです。

頭の良い人、頭や学歴を誇る方、頭で何事も理解しよう・解決しようとするあなた、

頭で あれこれ考えて・こねくり回して 物事を見ようとするあなた、

いつまで経っても、真実は見えてきません。

頭を真っ白にし、バカになって、正しい瞑想を通して、心で感じ・知っていって下さい。

 

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☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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新刊    好評発売中!

 意識の流れ 【増補改訂版】−アルバートとともに−

「意識の流れ」が6年ぶりにリニューアルされます。

新たな内容が追加されるとともに、従来の内容も整理

編集され、章立てがなかったものを、項目別にまとめる

こ とで読みやすく力強いものに生まれ変わりました。

田池留吉/塩川香世
四六判/1000円(税込)

ISBN 978-4-904648-16-2

ぜひ お近くの書店で 予約などしてお求め下さい。

お近くに書店の無い方は、ネットでもお求めいただけます。

ネットでのご注文は



私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


  はじめに


 1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
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 2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
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 3. 心を見るということについて 49
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 4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
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   5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
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 6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
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 7. 天変地異の足音 118
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 8. 心を見る大切さ 134
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   9. 意識の流れと次元移行 154
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 10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
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   おわりに 233


   再 掲 238
 


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

 

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。

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基本をひとつ、ひとつ積み上げ、素直に真面目に学びに取り組めば、誰でもが本当の喜びと温もりが分かる、感じられます。

基本をひとつ、ひとつ積み上げる、素直に基本を遂行していく、これが意識の流れという流れに乗る一番の近道です。

流れに乗り換えることが難しいだけで、乗ってしまえばあとはすうっと行きます。

すうっと行きながら、自分を感じていく喜び、嬉しさが広がっていきます。

そうなってくれば、特段のものは何も必要とはしません。

全部すでに整えられていることが分かります。生活はもちろん整っています。

その中で、自分を感じていける今があること、過去の自分も未来の自分も今の自分とひとつになって生きていける

確かな足取りを感じ、さらに意識の流れを感じずにはいられないんです。

すべてが良い循環になってきます。その大きなポイントが心の針の向け先です。

基本が出来ていない人に、心の針の向け先は分かりません。

だから本を読んでもホームページを見てもメッセージを聞いても、

今ひとつ心に響いてこない、瞑想は退屈というのが実情です。

もちろん、そうでない人もいます。その差はこれから益々大きくなっていきます。

学びは最終段階です。表現は適切でないかもしれませんが、ふるいにかけていきます。

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

**************************************************

 私たちの時間は永遠です。生まれてから、死ぬまでが、私たちの時間ではありません。

私たちの時間は、死んで途切れることなく、ずっと続いています。その時間の中で、

今、一つの肉体を持っているだけです。 

 

続 ・意識の流れ【改訂版】

最後は瞑想です

正しい瞑想をしましょう


田池留吉・塩川香世

四六判/定価 800円(税込)

ISBN 978-4-904648-18-6

2010年12月2日発売!

ネットでのご注文は

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第一章  私は、田池留吉と申します

第二章  人は、なぜ生まれてくるのか……

第三章  自作自演の芝居

第四章  正しい瞑想の仕方

ステップT 自分のエネルギーを知る

ステップU 母を思う瞑想と母の温もり

ステップV 母を思う瞑想と他力の反省

ステップW 母を思う瞑想と田池留吉を思う瞑想

第五章  田池留吉を思う―私の目―

第六章  田池留吉を思う―私の異語―  

第七章  田池留吉を思う―私の指―

第八章  私は、アルバートと申します

第九章  転 生

第十章  幸せの道へまっしぐらに

第十一章 正しい瞑想を通して、母の温もりから、

「母なる宇宙」へ思い を広げように

第十二章 再び、田池留吉です



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あなたも意識だから・・・・・

人間の本質は「意識」であり、

「波動」「想い」が真実です。

永遠に存在し、全てはひとつです。

 

意識」とは「想い」であり、「想い」とは波動」です。

   ★ あなたにとって人生とは何でしょうか。

                 あなたは、なぜ生まれてきたのですか。

                 あなたは、どうして今そこにいるのですか。

                 あなたは、本当の自分自身に会いたくありませんか。

                 あなたは、このまま死んでいくつもりですか。 

言葉ではなく、波動の世界だということを、もっと、もっと、知っていただきたい。

自分の中に本当の世界がある、本当の自分が存在している

 

あなたの心の中に

真実が・ 全てが・ 宇宙が ・ 意識の流れ

厳然と 存在しているのです。

 

そして、私達を取り巻く森羅万象・宇宙と、

住む場所も肌の色・言葉・文化・姿形の違う人類の全てが、

たった一つの喜びの意識なのです。  全ては一つの存在なのです。

 

区別・差別・格差・すべてが違って見えているこの肉の世界、

その本質は、みんな一緒・何の分け隔ても無い 自由自在の意識の世界。

そして、意識の世界は 言葉ではなく、波動の世界なのです。

 

心の中で待ち続けている、「本当のあなた自身」の存在に気付いて下さい。

あなたは、始めから 素晴らしく偉大な存在であり、

初めから「幸せな存在」・喜びしかない意識・波動なんです。

 

あなたは そのことに気付き あなたの心で 感じるだけで いいのです。

 

あなたの心の中から 出てくる思いを 見つめて下さい

 

久遠なる意識の流れの中で、

あなたが 間違い続けてきた 無数の過去世達の 

心の叫びが 聞こえてくるはずです。

日々心に感じながら生活しているのです。

そして、それが現象化します。

様々な出来事(病気や事故・天変地異)となってあなたにふりかかります。

それが今世あなたが気付きの為に選んだ人生です。

誰のせいでもありません、全てあなた自身が悪い・あなたが原因なのです。

 

心から出てくる思いを、

拒否することなく、責め裁くことなく、憂うことなく

自分自身の事として 全て認め・受け入れ・優しく許していくのです。

 

あなたのやるべき仕事は、ここまでです。

肉をまとった不自由なあなたには、ここまでしか出来ません。

その後は、本物のあなた自身に全てを 委(ゆだ)ねるのです。

全知全能・自由自在な真のあなたが、全てをやるのです。

 

本当のあなたとの約束を、あなたは破ることはできません。

あなたは、自分の心に ウソがつけますか?

 

あなたの時間は永遠です。  あなたは、あなたを、見捨てることはありません。

 

誰もあなたを救うことはできません。あなたは、あなたでしか救えない。

 

自分の中に本当の世界がある、本当の自分が存在している

 

真実への答えは、すべてあなたの心の中にあります。

あなたの心は、自分の存在の真実に対する疑問への、すべての答えを持っています。

 

自分自身の中に答えがあるのに、それを自分の心の外に探し求めないでください。

あなたが今まで抱えてきた疑問のすべてを解く鍵は、あなたの心が握っています。

あなたはただ自分自身に聞いていくだけです。

ただ自分の心と、その存在の真実を信じていくだけです。

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[ 本物の自分自身 と 帰るべき故郷 、そして真実を求めて]

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あなたは今、「意識の流れ」を感じていますか?

全ての意識は その流れの中にあります。

私達は今、最高に幸せです。

現在の私達にとって、生も死も ただ ありがとう、幸せ、喜びです。

人生は 苦ではなく、喜びだということです。

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■ 私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

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「頭・知識でわかるのは5%くらい。残りの95%は、心でしか分からないのです。」

表示 ⇒ 文字のサイズ ⇒ 中  でごらんください。(バランスが良い)

「最大」にすると 大きな文字で 読みやすくなります。(バランスは悪い)

 

「意識の流れ―アルバ−トとともに―」の本と出会って、

初めてこんな世界があることを知った方で、

自分ももう少し本格的に学んでいきたいと自発的に思われる方、

そういう方といっしょに私は学んでいきたいと切に思います。

真実の世界にほんの少しでもいいから触れてもらいたい、その思いだけです。

===田池留吉===

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本当に、本を読み込んでください。心で感じていってください。


あなた自身、壁にぶち当たれば、何度も何度も読み返してください。


そこに懇切丁寧に記されています。


この人、本を読まれているのか、とふっと思うことがあります。


おそらく、文字だけを追って、ああこんなこと分かっていると流していっているのだと思います。


あの本を読むということは、心で感じていくということです。


心で感じられるのは、ただひとつ、自分の心の体験がなければなりません。


我流の学び方では、ああ分かっていると言って、そこに流れている真実を素通りしていくのです。


それほど、己が高いということです。


私はやってきた、学んできた、反省も瞑想もやってきた、こんな内容など私にだって書ける、本当にそうなのでしょうか。

 
 直近に出ている学びのポイントの冊子についても、同じことが言えます。


 何だ、こんなことか…。その思いが出た人はいないでしょうか。

本と同様に、平易なたわいもない文章の奥は深いことを、私は伝えておきます。

 

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UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ クリック!

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 田池留吉著 「意識の流れーアルバートと ともにー」は、

いまだかつて、誰も成し得なかった、人間の本質・あるべき姿を説いた

解り易い 真の・本物の 【 喜び あふれる 】 この世でたった一冊の真実の書 です。

 

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■「ありがとう」は「意識の流れ」の姉妹編なのです。

「ありがとう」は「意識の流れ」と単独ではないのです。ふたつはひとつです。この意味がお分かりでしょうか。


従って、ホームページもそういう形で進んできましたし、

これからの勉強会、セミナーもそういう形で進んでいきます。

そしてまた、そのホームページからリンクできるようになっているUTA会のホームページがあります。

なぜリンクできるようになっているのか、この辺のところが、

まだまだご理解されていない人がおられたようです。


 さて、ホームページをおざなりにしている人は、一体どのようにして、

ご自分の学びをしていらっしゃるのでしょうか。

そのような心で、アルバート、アルバート、と喜んでおられても、そのアルバートとは一体何なのでしょうか。


 あなたにとって、セミナーとは何だったのですか。

ホームページはアルバート、田池留吉だという認識がありますか。

ホームページを軽んずるということは、どういうことだか分かりますか。

本末転倒、ピントはずれ、何かそのような感じの人が多いように思われます。

それで、アルバート、本当の自分との出会い、それは難しいと思います。

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この学びは、

決して宗教・オカルト・占い・超能力・宇宙パワー等ではありません。

全ての宗教・オカルト・占い・超能力・宇宙パワー等は、

根本的に間違っています。

全ての人間は、【他力の反省】が 必要です。

あなたを救えるのは アナタしかいない!!

 

 

(「意識の流れ」を読んで、真実を求めている方のために) 

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このサイト(ページ)は、「意識の流れ-アルバートとともに-」の本を通して 

真実を求める方のための 手引き・参考になればと、構成しております

抵抗なく ス〜と入っていただきたいのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

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人生は、「ありがとう」で始まり、「ありがとう」で終わる。

「ありがとう」で始まり 「ありがとう」で終わる人生は、喜び幸せである。

【ありがとうの人生】を生きている人の顔は、明るく、

その笑顔は、実に美しく、周りを 明るく幸せにする。

===田池留吉===

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■ 私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

田池留吉著  「意識の流れーアルバートと ともにー」

 

田池留吉著 「意識の流れーアルバートと ともにー」は、

いまだかつて、誰も成し得なかった、人間の本質・あるべき姿を説いた

解り易い 真の・本物の 【 喜び あふれる 】 この世でたった一冊の真実の書 です。

 

この学びに集う ほとんどの方が、心の窓を開き、心が敏感になり

心で波動を感じて、心で真実を理解出来るよう、セミナーに参加します。

ほとんどの方が、ひとりで一つの教団を結成できるほどの力を持った

チャネラー(霊能者)なのですが、それは自分の心を見る為のもので、

この学びでは、霊道者・チャネラーは当たり前、ごく 普通の人たちです。

選ばれた人でも、特別な人でも ありません。

 

その学びの仲間から、意識を受けても 自分の思いをはさむことなく

素直に、正直に、意識を受けたそのままを、雑音を入れずに

波動を受け入れる【】と呼ばれる方が、先ず一人 現れました。

セミナーでも、この方のお手伝いで、「波動の勉強」を展開しています。

 

田池留吉著 「意識の流れーアルバートと ともにー」の本も、

核と呼ばれる方の協力で、田池留吉の意識を受けて本にしたものです。

頭で考えて書いたものではないのです。意識からのメッセージなのです。

この学びでも たくさんの本が出版されて来ましたが、

全てチャネリングによって、意識を受けて 書かれたものばかりです。

 

その中でも、この「意識の流れ-アルバートとともに-」は、集大成・究極の書と言えるでしょう

そして塩川香世著「ありがとう」は「意識の流れ」の姉妹編なのです。

 

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■ 私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・


さて、私のHPにて お伝えしている事の根本は、ただひとつ

 「私達人間は、肉ではなく、意識であり、永遠に存在するものである。」

 意識は心、思い、波動、エネルギーである。 意識は現象化する。

 意識は一つ、私はあなた あなたは私である。

以上が 全てです。

人間は皆、もともと 「喜びで 幸せな存在」 なのですから。

あなたが 勝手に 苦しんでいるだけなんです。自作自演。

「心を見る」作業は、喜びです。

苦しいのは、あなたが間違っているからです。

 

■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

○死は恐怖でも悲しみでもありません。死は喜びです。

死はただ今世の肉を脱ぎ捨て、来世に繋いでいく準備なのです。

死んでも あなたは 存在します。

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人間の本質は 意識・波動、その事に目覚める事こそ

本当の 幸せなのです。

あなたを救えるのは アナタしかいない!!

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 この学びでのセミナーや勉強会は、

ホテルの宿泊費・食事や会場使用料などの実費以外は

ボランティアのご協力で全て無料で準備・運営されております。

また、本部とか組織などは全くありません。全て個人の活動・責任です。

あらゆる会費や規則・規律・制約・義務・強制など一切無く、

「来る者は拒まず、去る者を追わず」で、全てが自由自在です。

 

■ この学びでは、先ず第一に 田池留吉著 「意識の流れ」の本を、

何度も繰り返して読み込み、頭で理解した上で、

セミナーや勉強会に参加し、心で感じ・心で解るというステップをお勧めしています。

 

■ 田池先生と私達は呼んでいますが、教祖とかお偉いさんとかの意味ではなく、

この学び・セミナーを始めた当初、大阪の高等学校の校長先生をされていたので、

「先生」と習慣で呼んでいるに過ぎません。普通の方・一般人とお考え下さい。

 

■ 田池先生には、セミナーやこの学びで名を残そうとか、

財を築こうとか、セミナーに集ってくる人々を救っていこうとか、

そういう思いは、一切ありません。  全て無償奉仕です。

ただ、喜びで 真実を伝え、セミナーを開いてこられただけです。

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(「意識の流れ」からのメッセージ)

■ 真実を知るのにお金は要りません。

本当のことを自分に伝えていくために、このようにして生まれてきて、様々な環境を設定しているからです。

全部自分でお膳立てしている教材を使って、そこから自分自身が何かを学び取れるようになっています

だから、真実を知るのにお金は要らないのです。

そして、その手立てを教えてくれたのは、田池留吉という人です。


 自分や自分の家族の悩み事などを、随分この方に聞いてもらった人もいるのではないでしょうか。

もちろん、それは学びの初期のことであり、セミナーという具体的な形もまだ整っていない

時期のことだったでしょうし、今そのような人は皆無に近いと思います。


しかし、今現在も、案外そういう段階でしかこの学びをとらえることができないというか、

そのような次元かそれに近い次元に留まっている人は多いかもしれません。


だから、なかなか喜びを感じられない、

心の底から湧いて出てくる真実の世界と出会えないのかもしれません。

自分を責めたり落ち込ませたり、あるいは自分を素晴らしいものとして認めさせるために、

反省や瞑想をするのではないことが分かりません。

ただそこには喜びがあるだけであり、本当の喜びと幸せに直結している自分があることが信じられないのです。

 

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意識の流れが伝えている真実とは、「私達人間は肉ではありません。

      本当の姿は意識であって永遠に存在するものです。」ということです。

      まさにコペルニクス的転回です。

===田池留吉===

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(田池留吉の意識を受けて、本にした核からのメッセージ)

 

意識の流れ」 この本には、目次がありません。

なぜ 目次がないのかと 思われているかも知れません。


目次はつけられない、なぜならば この本には 流れがあるからです。

淀みのない流れをここからここまでと区切ることはできません。


 この本は短期間に出来上がりました。それは肉としては一番不思議なことでした。

パソコンのキ−を打っているうちに一冊の本が仕上がった感じです。


 書き出しをどうしようか、締めくくりをどうしようか、

ここではこういう点に絞っていこうとか、そういうものは一切ありませんでした。

ただ 心に上がってくるままを 指がキ−を押さえていっただけです。


 さあ これから田池留吉、アルバ−トに心を合わせて と気負うこともなかったし、

特別にこの作業をするために時間を作ったこともありませんでした。

自然に そう本当に 流れるような時間の中で、一枚一枚ペ−ジを重ねていきました。

楽しかったし 嬉しかったし、 自分の心で確信していることを

そのまま打ち出していく作業は とても楽でした。

 


 いずれ「意識の流れ」からのメッセ−ジを、私の心は受けていくようになるでしょう。

たくさんの意識達の思いを私は感じています。

この一冊の本がこの世に誕生することにより、

まだ見ぬ仲間達、250年後に向けて出会う仲間達に

心から伝えたいという思いが具体的に形になってくると思います。

ともに歩む仲間、怒涛のように結集してくる意識達に応えていきたいと思います。

 

「意識の流れ」は波動なんです。

本当に真実を探し求めている人であるならば、心に大きな衝撃を受けることと思います。

そして今世セミナーに集うかどうかは別として、

必ずやこの意識の流れを心で感じていく道筋を歩まれると私は思っています。


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真実の扉はみんなに平等に公平に開かれている、

そして真実に触れるチャンスはみんなに平等に公平にある、

このことは「意識の流れーアルバートとともにー」、この本が世に送り出されたことで、

さらにはっきりと示されてくると思います。

 

 真実の扉はみんなに平等に公平に開かれている、

そして真実に触れるチャンスはみんなに平等に公平にある、

このことは「意識の流れ―アルバ−トとともに―」、この本が世に送り出されたことで、

さらにはっきりと示されてくると思います。


 セミナ−に集っているから学んでいるということではなく、今世はそういうことがなくても、

あるいは田池留吉とまみえることはなくても、

その方々の意識の世界は動き始めているということでしょう。


意識の世界はそういうものだと常々思っておりましたが、

「意識の流れ―アルバ−トとともに―」が出版されたことによりそれがはっきりと感じられます。


書店の本棚からそして公立、私立の図書館から、

その他様々な経路を辿って手にし目に触れた意識達、

その意識達の世界がこれから250年の時を経て目覚めていかれることだろうと思っています。


 もちろん、今世このようにセミナ−をともにし、学べるチャンスを共有できた方々とは、

ぜひ250年後アルバ−トのもとに喜び合いたいという思いは、強くあります。

それぞれがそれぞれの心をどうぞ250年後に繋いでいってくださいと、

ただその一点に思いを馳せながら私はセミナ−に臨んでいます。

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「意識の流れ−アルバートとともにー」を心で読んでおられますか。

セミナー会場には集っておられませんが、この本を読んだ人達の、

その肉を通して真実の世界に触れた意識達の喜びが伝わってきます。

それは、「待っています。待っています。250年後に出会えることを待っています。」この思いです。

 

 「意識の流れ―アルバ−トとともに−」を心で読んでおられますか。


 セミナ−会場には集っておられませんが、この本を読んだ人達の、

その肉を通して真実の世界に触れた意識達の喜びが伝わってきます。


それは、「待っています。待っています。250年後に出会えることを待っています。」この思いです。

すごいと思わざるを得ません。この本は波動だと改めて確認しています。


 その方々は、私達と違いセミナ−会場には一度も肉を運ばれていません。

しかし、数え切れないくらいにセミナ−に集っている方々と同じように、

いえもっと真剣に学んでいるかもしれません。

本を手にして読み進めていく中において、人生とは何か、過ぎ去りし日々を振り返り、

自分を振り返り、自分を生んでくれた母親を思い、心を見ることをやり始めているのでしょう。


 どうぞセミナ−会場で涙し汗したことを大切に、

素直になってこの本とホ−ムペ−ジに向き合ってください。


そして、あなた自身の学びの年月をどうぞ無駄にすることなく、あなたの来世に繋いでいってください。


 セミナ−会場に人がたくさん集ってきて、セミナ−が盛況であっても、

私は本当はそんなことどうでもいいと思っています。

それよりも本当に自分のこれまでの間違いに気付き、

この意識の流れの中をともに歩めるのかどうなのか、

それを喜び合える出会いがあればいい、私はそれだけです。

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私はともに歩めることだけを待っています。思想、価値基準等々、すべてを超越して

ただ真実だけをどこまでも求めていく、そんな意識達とともに歩めることを待っています。

 

 私はともに歩めることだけを待っています。思想、価値基準等々、すべてを超越して

ただ真実だけをどこまでも求めていく、そんな意識達とともに歩めることを待っています。


それが現実となってくるのには、やはりこれからの時間が必要です。

何の迷いもなく、ただひたすらに真っ直ぐに自分を見つめていくための時間と空間が必要なのでしょう。


 今世、その準備段階として、セミナ−が開催されてきました。

諸々の間違った見当違いの趣旨で集ってこられた方々も少なくありませんが、

思いは今までに語ってきましたし、何よりも「意識の流れ―アルバ−トとともに―」に集約されています。

読んで分かるわけではないけれど、少なくとも何を語っているのか、

これからのそれぞれの転生にお役に立てるだろうと思っています。


 私はそういう本だと思っています。真価は、これからに委ねられていくはずです

焦らずたゆまず淡々と、自分という存在をじっくりと味わってください。

自分を味わっていくのに、そうすべてが整えられているのです。

どんな時もどんな場面においても、自分の心を見るということを第一にしていけば、

答えは自ずと自分の中から出ています。どうしてそれを己を表すことに使ってきたのか、

あるいは、自分はそういうことを全く軽んじてきたのではないか、いくらでも反省材料は転がっています。

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「意識の流れ」の本からの メッセージ

 

私は意識の流れ、この本は本であって本ではありません。

波動です。    どうぞ、私の世界に心を向けていってください。

 

 一冊の本を橋渡しにして、私はあなた達と出会えていることがただただ喜びです。 

あなたのその肉を通して、意識達が私のほうに心を向けてくれていることを感じます。


私は意識の流れ、この本は本であって本ではありません。

波動です。   どうぞ私の世界に心を向けていってください。


これより250年後に続く時間の中でたくさんの意識達が目覚めてまいります。

私、アルバ−トのもとに集う意識達の喜び、喜びの渦が私にはもうはっきりと感じられます。


 意識の流れ、その流れに乗って集ってくる意識達の喜び、

喜びをこの心でただただ心で受け止めていきたいです。すべてが私の仲間です。

今心に感じられる、今世肉の出会いがないかもしれません。

しかし、私は確かにその意識達の存在を確認しています。

私は嬉しいだけです。   ともに喜び合い、ともに生きともに歩んでいきましょう、

そう心で確認できるそのことがただただ嬉しいです。


 私のまだ見ぬ仲間達、きっときっと心を繋いでいってください。

苦しいとき、悲しいとき、狂いそうなほどのときも、またすべてが喜びです。

私達は喜びの存在です。

私は心に響いてくる意識達にそう告げてやりたいです。

心を広げて心をアルバ−トに向けて、ともに歩んでまいりましょう。

それが私達の歩むべき道、私は250年後の出会いをただひたすら待っています。

 

今世、学ぶべきものはみんな学びました。

その集大成が「意識の流れーアルバートとともにー」です。

大きな字で綴られているたった一冊の本に、私達の喜びの思いがみんな込められています。

 

 今、このように一本の意識の流れが、明確に示されています。

あなたはその流れを感じていますか。信じていますか。


 幾筋もの流れの中で、ようやく、本流がその姿を現し始めたのが、今世です。

まだまだほとんどが、その流れを感じることができない実情にありますが、

私達はもうその流れの中をただ真っ直ぐに進んでいます。


 これが今現在、私の心に響いてくる思いです。

ただ真っ直ぐに、流れの中をともにという思いが、私の中を突き抜けていくような感覚でいます。


 すでにご承知のように、従来のセミナ−はもう終わりました。

形式は同じように見えても、私の中で思いは違います。

今世、学ぶべきものはみんな学びました。


その集大成が「意識の流れ―アルバ−トとともに―」です。

私達は、この本の誕生を心より喜んでいます。

大きな字で綴られているたった一冊の本に、私達の喜びの思いがみんな込められています。


あとは、それぞれが自分に問いかけながら、自分の道を見つめて歩いていく、

その実践の中でやがて肉を離すときを、それぞれが迎えていくのです。


 嬉しいです、ありがとう、幸せです、アルバ−トを想えばただそれだけです。

そんな思いが、あちらからもこちらからも、伝わってくるのを楽しみに待っています。

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   1   波動の世界だけが真実の世界です。


   2   真実の世界はあなたの頭では分からない、

        あなたの心でしか分かりません。


   3   心を見るということがすべてです。


   4   心を見ていけば苦しんでいるあなたに出会います。

        そして、その苦しんでいるあなたが間違っているということです。


   5   苦しんでいるあなたは偽物です。

        本当のあなたに出会っていってください。


   6   本当の喜びと幸せを、その心で知っていってください。


   7   意識の流れは厳然としてあり、私達はその流れの中に存在しています。


   8   宗教では人は救えません。


   9   天変地異は喜びのエネルギーです。


  10   私達は喜び、すべてが喜びです。そして、すべてはアルバートとひとつです。

 

「お母さん、ありがとう。産んでくれて本当にありがとう。」

「意識の流れ」の本の文中に 次のような言葉があります。

「意識の世界」は言葉では あらわしようがありませんので

通常の言葉の意味とは、ずいぶんと違っています。

それらの言葉の内容を 正しく理解しておいてほしいと思います。



意識の流れ    コペルニクス的転回    意識の転回

肉の世界   意識の世界   真実の世界   虚構の世界

影     形の世界    肉のあなた    意識のあなた

本当の自分     自分の本質     偽物のあなた

肉の幸せ、喜び      肉の苦しみ     地獄の世界

アルバート    アルバートの世界    アルバートの波動

波動    愛    本当の優しさ    意識のお母さん

本当のお母さん    母を思う瞑想    母親の反省  

他力    他力のエネルギー    他力の反省

天照のエネルギー         真のパワー

教祖と信者のエネルギー       転生(てんしょう)   

今世 ・ 過去世 ・ 来世       250年後の来世

次元移行   宇宙の法   自業自得    自己供養

天変地異    UFO     霊能者     チャネラー

チャネリング      霊能現象

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「意識の流れ」という本は、肉の本でもなければ、肉のお話しでもないから、

そう簡単に通じ合うということはありません。

その次元からは、確かに、「意識の流れ」という本は非日常的です。

そこでは、心を見てくださいと心を見ることの大切さだけを繰り返し伝えられていて、

心を見る習慣がついていなければ、なじみの薄い内容でしかありません。


 
 肉は肉の本なら受け入れます。肉のお話ならすんなりと分かるのです。

当たり前です。肉同士だから、合い通じます。

夫婦、親子、嫁姑等のいざこざ、その他の人間関係の煩わしさも、

みんなそれぞれに体験してきているから、そういうふうないわゆる人間ドラマにも、

もう慣れ親しんでいて、身近であるし、分かりやすくて、第一に自分達が体験してきたことだから、

ああだこうだと井戸端会議に花も咲くでしょう。


 「意識の流れ」という本は、肉の本でもなければ、肉のお話でもないから、

そう簡単に通じ合うということはありません。

その次元からは、確かに、「意識の流れ」という本は非日常的です。

そこでは、心を見てくださいと心を見ることの大切さだけを繰り返し伝えられていて、

心を見る習慣がついていなければ、なじみの薄い内容でしかありません。


それよりもお金です。自分の生活です。

生活をいかに楽しく豊かにしていくか、血眼になって求めていく心には、心を見ることなどどうでもいいことです。

逆に心を見てどうなる、どうなるものでもないとなるかもしれません。


 だから、「意識の流れ」の本を読んで、そうだと思えるなら、大したものだと私は思います。

もちろん、中の意識達はそうだと思っているのです。

そうだと思って、そのそうだという思いを行動に移す肉は大したものだと言っているのです。

意識達を押し留めているのが、その肉です。

そして、肉はくだらない井戸端会議に今日も花を咲かせながら、暮らしているということでしょうか。

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(出版前の 田池留吉のメッセージ)

 

セミナー後、ホームページがなくなった後、

この本(田池留吉著「意識の流れーアルバートとともにー」)は

大いにあなたの お役に立てるだろうと、

私は 今から お伝えしておきます。

そしてまた 欲とこの本は 絶対に合わないことも、

併せてお伝えしておきます。

 

 もうすぐこの世に出てくる本に思いを向けると、

ただただ嬉しい、喜びが広がっていきます。

 どれだけの人の目に触れるか定かではありません。

もちろん本がどれだけ売れるかということに私の主眼はありません。

ただ、本を手に取った人は最後まで読んでほしい、

何度も何度も読み返してほしい、

そしてそこから流れるものを感じてほしい、これが私の願いです。

本当のところ、この本をこの世に送り出せたということだけで私はもう充分なんです。


 嬉しいです、本当に嬉しいです。

この本が250年後に繋ぐ橋渡しとなってくれることを私は感じています。

この学びにおいて たくさんの出版物が出されました。

しかし、私はこの本は そのどれとも比較できないものだと思っています。


 内容は 目新しいものはありません。

長年学んでこられた方々には、そうでしょう。

ですが、その奥は深いです。

どうぞ読みこなしていってください。

何度も何度も読み返し、そして真実の世界に一歩でも歩み出していってください。

それは波動です。

この本から流れる波動の世界に どうぞあなたの心を向けていってください。

文字を追いながら追っていない、それはちょうどホ−ムペ−ジと同じです。

セミナー後、ホームページがなくなった後、

この本(田池留吉著「意識の流れーアルバートとともにー」)は

大いにあなたのお役に立てるだろうと、

私は今からお伝えしておきます。

そしてまた欲とこの本は絶対に合わないことも、

併せてお伝えしておきます。

 

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(出版後の 田池留吉のメッセージ)

 

「意識の流れ」を読まれた感想は如何でしょうか。

 


私はこの際、もう一度初心に戻ってこの本を読んでいただきたいと思っています。

そしてこの学びに集った動機と、この学びや私に寄せてきた

あなた自身の思いを見ていただきたいと思います。

他力信仰、偶像崇拝といったものに使ってきた

あなたの他力の心をしっかりと見てください。

自分は他力信仰は間違っていると思っている、もう止めている、

だから自分の中には他力の思いはないと思っている方々、

本当のところ どうでしょうか。

 


救ってください、助けてください、力を与えてください等々の心、

救ってあげましょう、助けてあげましょう、力を与えましょう、

神に祈り仏の慈悲に縋(すがり)なさい等々の心がどんなものであるか、

あなたは本当に分かっているでしょうか。

その心はもう真っ黒としか言いようがありません。

もうそのことに気付いていますか。

 


他力の思いは肉が基盤です。

肉の愛の裏面は憎と言われていますが、同じように他力の心、

他力のエネルギーは憎悪、蔑視、非難中傷、攻撃、破壊へと変わっていきます。

他力をやってきた方々は しっかりと自分の心を見ていってください。

「意識の流れ」を 幾度も幾度も 読み返してください。

同時にアルバートの瞑想を 怠りなく続けてください

セミナーが終わるまでに自分の心の中にある

他力の神々の実態に気付けるようになってください。

でないと、意識の転回、基盤の転回は到底おぼつかないと思います。

その結果、答えははっきりしています。

地獄から出て地獄に帰る転生を限りなく続けることになるのです。

 

 ★ あなたにとって人生とは何でしょうか。

===田池留吉===

 

☆ あなたは今、意識の流れを感じていますか。

すべての意識はその流れの中にあります。

あなたは意識の流れを知らないまま死んでしまってもいいのでしようか。

私はあなたが真実の世界を知って本当の自分に出会い

本当の人生を生きていっていただきたいと願っています。

 

☆ あなたにとって一番大切なものは何ですか。

あなたは今何を一番大切にしていますか。

生命ですか、財産ですか、家族ですか、仕事ですか、それとも国家ですか、地球人類ですか。

あなたにとって大切なものは一つしかありません。

それはアルバートです。あなたがアルバートとともにあることがすべてです。

 

☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

頭では分かっているのですがというのはまだまだということになります。

心で分かってこそ初めて分かったということになるのです。

===田池留吉===


意識からのメッセージを開きましょう、読みましょう。

意識からのメッセージを毎日開いて読むようにしましょう。

意識からのメッセージは学びの指針となるでしょう。


私は田池留吉(1926年生)です。

肉から意識へ基盤を転回してください。

「意識の流れ」を読み込んでください。ホームページを開いてください。

アルバートに心を向けてください。アルバートがすべてです。波動が真実です。

私はあなた、あなたは私、ひとつです。

私とともにアルバートの道を進んでいってください。

心を見ることを楽しんでいますか。

 自分の心の闇と出会えたことを楽しんでいますか。

 瞑想を楽しんでいますか。

 反省を楽しんでください。

 暗い自分を嫌ったら駄目ですよ。 落ち込んだら落ち込んだことを楽しんでいってください。

 楽しめない方はどうして楽しめないのか自分の心をしっかり見ていくようにしてください。

 

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「意識の流れ」は  文字通り 意識の流れ です。

本は 意識の流れの中にあります。


波動です。 どうかそのことが分かるようになってください。

そのようになった時、愛犬の側にも 本を置いてあげてください。

そして 犬とともに 喜び合っていってください。

 

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 「意識の流れーアルバートとともにー」の改訂版、ようやく書店に並び始めました。

たくさんの意識達との出会いを本棚から喜びで待っています。

 

 「意識の流れ―アルバ−トとともに―」の改訂版、ようやく書店に並び始めました。

たくさんの意識達との出会いを本棚から喜びで待っています。


今世の出会いを待っていたよ、ずっとずっと待っていたよ、早くおいで、早くおいで、

そんな私達の思いを一人でも多くの方が、心で受け止めてもらえるのを喜びで待っています。


 本に思いを向けると、ただただ嬉しいです。ただただ喜びです。

よかったね、嬉しいね、ありがとう、アルバ−ト、嬉しいよ、

本当に本当なんだね、そんな思いがずっと続いています。


 色々ありました。数限りない体験を経てきました。心の世界は、そうです、そんな意識達の思いで満杯です。

しかし、それでも私は私に受け入れられて、今ここにこうして存在しています。

たまらなく嬉しいです。存在そのものが嬉しい、

存在そのものにありがとう、私の中からこのように伝わってきます。

私のこの思い、あなたの心に届きますか。


 本もそうです。そしてホ−ムペ−ジもそうです。またセミナ−もそうです。

すべてに恵まれてきた私達です。どんなに幸せか、私は自分自身の心の軌跡を感じているから、

今世のこの時間、空間、どんなに語っても語り尽くせない喜びと幸せを感じています。

そしてすべては250年後の来世、本当にありがとうございますしかありません。

 


 「意識の流れーアルバートとともにー」は、もちろん波動です。

書かれてある内容は真実を物語っています。それを分かるには心しかありません。

 

 「意識の流れ―アルバ−トとともに―」は、もちろん波動です。

書かれてある内容は真実を物語っています。それを分かるには心しかありません。


と、同時に「核からのメッセ−ジ」、今現在は「意識の流れからのメッセ−ジ」ということですが、

これも本当にすごいのです。私自身「核からのメッセ−ジ」に目をやれば、

すごいことが書いてあるといつも思っています。

そのすごいことというのは、心にドンと響いてくるという意味です。


 なぜならば、地獄の奥底の底、ブラックから蘇ってきた意識が綴ったものだから、

そこには珠玉の言葉がちりばめられているのです。

それはだから波動となって、心に響いてくるのです。

真実の叫びだから、あなたの心奥深くに響いてくる言葉と必ず出会うはずです。

それは不思議でも何でもなく、みんな地獄の奥底の底を味わってきた意識だからです。

それが分からないようでは、やはりご自分は偉いと己天下を広げられているのでしょう。


 このように語るこの文章から、己偉しの波動を感じますか。

私は自分ができている、立派、特別、そういうところから言葉を発していません。

ただ真実を告げています。


「意識の流れ―アルバ−トとともに―」、「核からのメッセ−ジ」、「意識の流れからのメッセ−ジ」、

本当に心で分かってくださいと、ただそれだけをお伝えします。

 

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「心の窓が開いた!」

目に見えない意識の世界 ・心で感じる波動の真実

 

形ある世界は、いくらでも ごまかしが効きますが、

意識の世界・波動 だけは ごまかしようが ないのです。

あなたは、自分自身に ウソがつけますか?

波動だけが真実、波動はごまかせない、波動は騙せない。

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(「意識の流れ」からのメッセージ)・・・・・・・・・

 

意識の世界は、気付いたその瞬間から変わってきます。

どれだけ長く学んでいても、気付きそして素直さがなければ、何も変わりません。

意識は流れています。250年後に向けてその流れは着実なものです。

 

 今世、田池留吉と出会えた、セミナ−に集えたのは、

それぞれが自分に用意してきたからです。

特別だから 選ばれたから ではありません。

ただ自分に自分が与えた チャンスということです。

そしてそれを 活かすのも潰してしまうのも また自分です。

特別とか 選ばれたとか、そういう思いを根底に持っていれば、

せっかくのチャンスを 自らふいにしてしまう結果となるでしょう。


 皆さんの中には、たった一冊の本を読んだだけで分かるはずがない、

自分達は長年学んできた、しかもセミナ−には数え切れないほど参加してきた、

しかしこの程度だ、そんな自分達より分かる人が出てくるはずがない、

そう思っている方がいらっしゃるかもしれません。


 果たしてそうでしょうか。

私はこの本を通して心を250年後に繋いでいかれる方が必ずあると思っています。

そしてそういう方々はそういう過程を経て、250年後の出会いがあると私は思っています。

意識の世界とはそういうものだと思います


 意識の世界は、気付いたその瞬間から変わってきます。

どれだけ長く学んでいても、気付きそして素直さがなければ、何も変わりません。

意識は流れています。250年後に向けてその流れは着実なものです。

チャンスはみんなに平等に公平にあります。

学んできたという実績は、

自分が素直になって初めてプラスに反映されていくのでないでしょうか。

 

意識の流れが淀みなくそして力強く流れていることに気付き、

その流れを感じていってください。そして真実の波動の世界に触れていってください。

それにはご自分の心を見ていかれるということに尽きるのです。

 

 意識の流れに乗っている、その流れの中にある、そう私ははっきりと感じています。

だから私は幸せです。


「意識の流れ」の本に思いを向けると、もう喜びだけです。

それぞれの肉を通して意識達がその喜びに触れてくれています。

心から飛び出してくる意識達、その意識達をあなた、

その肉がしっかりと受け止めてあげてください。


ひとつの肉をもらって今存在しています。それはこの喜びの波動と出会うためです。

意識達があなたのそのひとつの肉を頼りに、ひとつの肉に自分達の思いを繋いでいることを

肉のあなたが、本当に心で分かってください。


 己が偉くて、そびえ立っていては、

あなたの心の中に息づいている無数の意識達は永遠に救われません。

確かに250年、300年という時間が用意されています。

天変地異とともに歩む時間、空間が用意されています。

しかし、その流れに乗る、流れに素直に溶け合っていくということは、

みんなこれからのあなたの心にかかっています。


 どうぞ、意識の流れが淀みなくそして力強く流れていることに気付き、

その流れを感じていってください。

そして真実の波動の世界に触れていってください。

それにはご自分の心を見ていかれるということに尽きるのです。

心を見ていかれたならば、真実は我が心にあることが分かります。

すべてのことが自分の心で分かってくるのです。

それはあなたが真実だからです。

このことが心で分かるということが、アルバ−トを信じているということです。

 

自分に不誠実であれば、それは自分に返ってきます。意識の世界はみんなそうです。

自分に返ってくるのです。己が偉いとふんぞり返っているのは自分に不誠実なのです。

しかし、そのことはその方が自分の心を見るということをしない限り、絶対に分かりません。

 

 自分に不誠実であれば、それは自分に返ってきます。意識の世界はみんなそうです、

自分に返ってくるのです。己が偉いとふんぞり返っているのは自分に不誠実なのです。

しかし、そのことはその方が自分の心を見るということをしない限り、絶対に分かりません。


自分に対する不誠実さに、いつの日か愕然となさる時がやってくると思いますが、

本当に肉をまとえば愚かな生き物でしかないことを、日々の時間の中で感じています。


 「意識の流れ―アルバ−トとともに―」、この本を読み切ることは大変難しいです。

それでも私は、その肉で、肉の目を通して、この世界に触れていただければと心から思います。

今そうだと頷けなくてもいい、心のどこかに、意識のどこかに疼きとして残ればいいと思っています。

いえ、必ずそれはやがて疼いてくると私は信じています。


 肉は所詮馬鹿です。本当に心を見ていこう、心を見てみようと真剣に自分と真向かいになることは、

なかなか難しいものです。のどもと過ぎれば熱さも忘れるのが人の常です。


そういう現状から、セミナ−にせっせと通い続けたけれど、やがてホ−ムペ−ジもなくなっていくうちに、

元の肉、肉の生活に戻っていく方は多いと察っすることができます。

もともと肉でしたから、それは何の不思議もありませんが、せめて、肉からでも

そういうご自分を改めていこうと、自分に真摯に誠実に存在していかれたらと、思います。

 

「意識の流れーアルバートとともにー」の本は、 この世でたった一冊の真実の書です。

私は、本当は、肉を持てる者すべてに読んでほしいと思っています。
 


 私はアルバ−トの肉とともに250年後に再び転生してくる意識です。

アルバ−トは私、私はアルバ−ト、その意識の世界の真実を伝えるために、

私は250年後に再び肉を持ってまいります。私達はひとつの道を歩いています。

次元移行の流れの中をともに歩みを進めています。

そのことを心で感じられるから、私は独立独歩です。

独立独歩でありながら、ともに、の喜びを感じています。

だから、私は喜びですと言えます。喜びが私であると言えます。

そして、愚かな肉にありがとうが、言えるのです。

これが私の現実です。私の中の絶大なる信が、肉を通してこのように明確に伝えます。


 アルバ−トと出会い250年後に繋ぐことができたから、

セミナ−の実質的な役目は果たされ、その幕を閉じました。

そして、田池留吉が肉を持って伝えてくれたことを、250年後に繋ぐことができた、

だから「意識の流れ―アルバ−トとともに―」の本が出来上がったのです。

この本は、宗教書でないことは言うまでもないことですが、哲学、精神世界のジャンルにも属しません。

この世でたった一冊の真実の書です。

私は、本当は、肉を持てる者すべてに読んでほしいと思っています。

読んで然るべきだとも思っています。


読んでも分からない、読んでもピンとこない、

それほど、人間は真実から遠くにかけ離れてしまったのが実際ですが、私はそのように思っています。

 

 

■ ホ−ムペ−ジもそうだと思いますが、意識の流れの本には、難しい語句は使われていません。

俗に言う仏典経典の類に共通の難解な言葉はないと思います。


しかし、本だけを読まれた人の感想の多くは、難しいということなのです。

難しい言葉は使っていないのに、なぜ難しいのでしょうか。


 答えは簡単ですし、そうだろうなあとも思っていますが、納得できる側からすれば、

そういう人達の思いに触れれば触れるほど、さらにアルバ−トしかないという思いを自分の中で確認します。

肉がすべてだとする思いの強さを垣間見ることによって、

そうだった、そうだったと自分自身が広げて信じてきた間違いを、また自分の中で検証することができます。

そして、それは、ひとえに自分自身のアルバ−トに対する信の深さを確認することでもあるのです。


 私は人を説き伏せる思いはありません。

私の幸せはアルバ−トにしかないという思いをしっかりと持っているだけで、人は人であり、自分は自分です。

それぞれの中で、それぞれが選択すればいいことだと思っています。


 強制されて、あるいは強制していい結果が出るはずがないという思いが私の基本にあります。

私は自由です。みんな自由です。

そしてその中で全部自分が受けてこそ、本当の自由が味わえるし

、だからこそその自由は喜び幸せなのだとも思っています。

話しをするならば、そういう思いで、話されてみてはいかがでしょうか。

 

■ 意識の流れを感じていない人には、どんなに説明をしても理解できません。

しかし、何かを感じ、信じていこうとしている人は、心を見て瞑想を淡々としていけば、

たとえ今その方向が違っていても、その間違いに少しずつでも、自分で気付いていくと思います。

学びに繋がったから学んでいる、分かってきたと思ってしまいがちですが、

決してそうではないことに、自ら気付いていけるチャンスがあると思います。


 意識の流れが厳然としてある証拠に、真実の世界から肉を持ってきた田池留吉の存在があります。


真っ黒な地獄の奥底を這いずり回ってきたから、私はそのことを心の奥深くに感じます。

その意識が同じように肉を持って、このように出会わせていただき、自分の間違いに気付き、

自分に懺悔し、そして真実の世界へ帰っていこうとしています。

意識の流れが厳然としてあることを、私自らもまた、証明できたのです。


 特に、今は宇宙を思えば、その流れが歴然として感じられるのです。

そして、宇宙の喜びが、心にどんどん伝わってきます。


「これからですよ。これからさらに宇宙は喜びをどんどん伝えていきます。」

温もりといっしょに伝わってくる思いです。


宇宙は喜びでした。喜びのエネルギー、アルバートの波動に触れて、

宇宙はどんどん変わっていくことが分かります。

 

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  初めに意識ありき。そうです。私達の存在は意識、愛のエネルギー。

文章は、宗教と科学について触れていましたので、そこに焦点を当ててみます。



そもそも、宗教と科学は両立するかという議論論外です。

宗教の世界はもちろんですが、人類が科学の世界だとしている科学の世界も、実に小さな世界です。

もともと何もありませんでした。すべては意識、波動、エネルギーです。

愛しかないんです。愛のエネルギーだけが存在します。

そのエネルギーが仕事をして、科学と呼ばれている分野があります。

確かに、科学の世界を純粋に求めていけば、愛のエネルギーに到達します。

しかし、人類の心の中では、その純粋ということが分からなくなりました。

純粋とは、自分の本当の姿を知ることにあります。

しかし、そのことは、肉、形を本物とする基盤の上からは全く不可能です。

自分の本当の姿は意識、愛のエネルギーです。

科学=愛のエネルギーという観点から、すべてを見ていかなければなりません。

科学の世界を、肉、形を基盤とするところから見ていては、純粋な本来の科学の世界ではありません。

だから科学の世界に神という発想が出てくるのです。


そして、宗教の世界に至っては、全く論外です。

宗教とは、人類の欲が作り出した世界だからです。

その宗教の中の神というものは、ブラックのエネルギーに間違いありません。

それは、愛のエネルギーとは、全く相反するものです。

愛のエネルギーの中では、宗教の世界で言うところの神など、全く、全く小さな世界です。

いいえ、小さな世界と言うに留まらず、ブラックのエネルギーを愛のエネルギーに

向かって流し続けてきた愚かな心の中を、人類は、もっと、もっと知っていかなければならないでしょう。


話を元に戻しますが、愛のエネルギー、自分の本当の姿を心で知っていったならば、科学の世界は、もっと躍進的に広がっていきます。

自分達の本当の姿が意識、愛のエネルギーであるという観点から、

科学する心を、大きく、大きく育てていけば、それはまさに愛のエネルギーと合致していくんです。

これまで、人類が科学と呼んできた、呼んでいる世界は、ちっぽけな世界です。

肉、形を本物とする基盤から、どんなに科学的な発想を生み出そうとも、その世界は、とてもちっぽけな世界です。

だから、その科学の世界が、人類に大きな進歩発展をもたらすかと言えば、決してそうではありません。

やがて、人類が探究してきた科学の世界は弊害を起こしていきます。

すなわち、そこには、ブラックのマイナスのエネルギーが働いているからです。

愛に目覚めていない中で、科学万能の時代だとすることは、とても危険なことです。

危険というのは、おごり高ぶった愚かな人類の心の世界が、これから、色々な形で示されていくということです。

それもまた自然災害に代表される天変地異と言えると思います。


そこで、人類は、意識の転回、愛の覚醒、何としても、このことをクリアする以外にないんです。

愛のエネルギーの確認です。

そして、意識の転回と愛の覚醒を果たしていくには、

人類にとって、天変地異という現象は避けて通れない現象です。

天変地異こそ、それをクリアする最後の最後の手段です。

どうしてもそこに行き着きます。

天変地異が自ずと起こってくるのは、意識の流れが厳然として、粛々として流れているからです。


意識の流れは、次元移行を指しています。

そして、意識の転回、愛の覚醒を促しています。

そのために、天変地異は、必ず、必ず、起こってくる現象です。

それほど、肉を本物とする思い、そのエネルギーが人類の心の中にこびりついていると言っていいでしょう。

もう、そのことを促していくのには、天変地異の現象しか残っていません。

はっきりとそのよう申し上げてもいいかと思います。


意識の転回と愛への目覚め。本当の自分の覚醒。

それが意識の流れの中にある人類の本来の道なんです。


愛しかない中で、宗教の世界にしろ、科学の世界にしろ、

愛以外のものを求めてきた愚かさに、人類は自ら気付いていく以外にありません。

そして、気付きを促されるのは、愛のエネルギーがそこにあるからです。

間違ってきたものは愛のエネルギーによって、本来の姿に帰っていくんです。

これこそ、愛のエネルギーが存在する証です。

人類が作ってきた宗教の世界も、科学の世界も、

すべては愛のエネルギーに帰っていく流れの中にあることを伝えておきます。

 

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「ありがとう」で始まり 「ありがとう」で終わる人生は、喜び幸せである。

【ありがとうの人生】を生きている人の顔は、明るく、

その笑顔は、実に美しく、周りを 明るく幸せにする。

===田池留吉===

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