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塩川香世 の メッセージ  

UTAの輪の中でともに学ぼう

2026A

令和8年A  

真実の学び

田池留吉・アルバート・そして 塩川香世

あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。
何をするために今という時間があるのでしょうか。
あなたは、本当の自分を知っていますか。
あなたはどういう存在でしょうか。
そして、死んだ後、どのような状態であるかご存じでしょうか。

UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。
肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、
みんな、みんないっしょに、愛 、心のふるさとへ帰ろう。

あなたは目に見えません。あなたはエネルギーだからです。
日々の生活の中で、自分の作ってきたエネルギーを感じてください。
正しい瞑想をして、愛のエネルギーを心に感じられるようになってください。
何を間違えたのか、なぜ間違ったのか、あなたの心で知ってください。
次元移行という意識の流れを心で知ってください。

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2026年 令和8年 2月1日   月 日

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自分と自分の中で、嬉しい着実な歩みを進めていこう。

宇宙と思うだけで嬉しい。懐かしい。

やっとやっと心から思える今なんだ。

今という時を迎えられたんだ。

長かった。本当に長かった。

何とも言えない感慨深いものが心からせり上がってきます。

もう留まることなく、止める苦しさもなく、

最終時期、そして次元移行、

そして愛へ帰っていくという道筋を突き進んでいくだけです。


すべては予定通り、計画通りです。

肉というちっぽけな世界の殻を突き破り、

どこまでも広がっていく波動の世界でした。

心から心からありがとうございます。

この思いとともに目指すはただ一点です。

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宇宙とともに、宇宙とともに生きていく喜び、安堵感。

本当にすごい時を迎えています。

待ちに待った今という時です。

闇黒の宇宙をいくつも抱え、それでも今こうして自分達の愚かさに気付き、

そしてそして喜び、温もりの宇宙へ帰っていこうとしています。

その道筋がはっきりとしっかりと心に見えたという時を迎えています。

どうぞ心をひとつにして、ともに歩みを進めていきましょう。


ああ、本当に最終時期が待ち遠しいです。

再び、心に蓄えているエネルギーの爆発を

肉を通して思う存分やらせていただきます。

アルバートの目の中に田池留吉の目を直視して、

そして、心の底から叫ぶ瞬間、最終時期の幕開けです。

夥(おびただ)しい宇宙の飛来です。

宇宙とともに、宇宙とともに次元を超えてまいります。

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100問100答・田池留吉からの問いかけ←クリック

  1. ********************************************************

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なぜ、自分に肉という形を用意したのか、思いの世界にある自分をしっかりと学ぶためです。

学んで間違い狂い続けてきた自分の世界から本来の明るい世界へ

温もりと喜びの世界へ帰っていくために、全部自分で計画してきたことでした。


その自分の思いをいつ、どんなタイミングで心に感じていけるか、

そのタイミングをいつまでもどこまでも逸すれば、

もはや地獄の奥底の底のずっとずっと奥底から自らを浮き上がらせる術はなしです。

打つ手なしです。

UTAの輪の中でともに学ぼう 2026A

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

◆5/12

 

心の針をしっかりと向けて合わせていこう。

肉でできること、することはそれだけです。

 

ただ向けて合わせていこうと素直な思いでしていきましょう。

他力のエネルギーは本当に根深いです。

すべて自分が蓄えてきたエネルギーです。

本当の喜び、優しさ、温もりを捨て去って、

全く違う世界、思いの世界に生き続けてきたことを、

今世の肉を通してしっかりと学びましょう。

 

喜びの波動に触れれば触れるほど

心の奥底から飛び出してくる他力のエネルギー、真っ黒な塊です。

そしてそのエネルギー、塊を吸収していく愛、本当の自分のすごさです。


意識、波動の世界は限りなくどこまでも広がっていく世界です。

 

◆5/11

 

朝の静かなひと時。朝日を浴びながら思う時間。贅沢な時間です。


愛へ帰る一本道だけを心に抱えて生きていけばいい。

肉のああいうことも、こういうことも、所詮どうでもいいようなことでした。

どうでもいいからいい加減にというのではなく、

それに振り回されていてはどうでしょうかということです。


それよりもしっかりと自分の行く末に思いを馳せることにエネルギーを使っていきましょう。

思いを馳せる、思いを向けて合わせることに専心です。

そう簡単にはいきません。

心して学んでいきましょう。

 

◆5/10

 

自分は今、幸せだろうか。

幸せとはいったいどういうことを言うのだろうか。

どんな場合もそうですが、答えを先に持ってくるのではなく、

しっかりと自分に問いかける時間を繰り返し持ってください


そうして一歩一歩、着実な一歩を。

学びの知識、文言はもう頭に叩き込まれています。

あたかもそれが自分の現実だとしていませんか。

私達は他力一色の中で、長い長い間生き続けてきた、

生き続けているということを、決して軽く受けずに、

だからこそ、より慎重に歩みを進めていくことが大事なんだと思います。

 

 

◆5/9

 

自分の心、自分自身を見失わず、

本当の自分が指し示す方向に思いを合わせて、

そしてその思いに沿って生きていきましょう。


もう散々自らを苦しめてきました。

冷たくいとも簡単に切り捨ててきました。

そしてさらに苦しみの奥底に沈んでいったのでした。

苦しみの元が何なのか全く分からずに、

ただ苦しい、なんとかしろと喚き、泣き叫ぶことしかしてこなかったのではないでしょうか。


優しい本当に優しい、温もりの中に喜びの中にあるなんて、

とてもとても思い及ぶはずはなかったのでした。


それが
私達の来し方です。

今世こそ、生き直しやり直しの私達でありましょう。

 

◆5/8

 

我流ではなく、学びの基本に則り正しく学びましょう。

そうすれば、すべての答えは自分の中にあることが分かります。

つまり、真実の世界は自分の中にある、あったということでした。

自分の外にそれを求め探し続けてきたから、道を見失っていったのでした。

結果、待っていたものは、そうすでに体験済みです。

その体験を活かし、すなわち自らの来し方からしっかりと学び、

軌道修正に取りかかりましょうということが、今世を転換期にということです。


みんな公平に平等にそのチャンスを用意しています。

自分の心を見て、歩みを正し、本当の自分とともに生きる道を一歩一歩前に前にです。

 

◆5/7

 

 「愛、喜びと温もりの自分を復活させたい。

その中にある自分だと心から信じていける自分に蘇っていこう。」

みんな誰一人例外なく、そう決意して何度も何度も肉という形を自分に持たせたんです。


その思いに何度も何度も応えてくれました。

母の意識、本当の自分の思いは信じて待ってくれていました。

これからもずっと変わらずに待ってくれています。


あとは、いつそれぞれが自分の切なる思いに気付き、それを実行し
ていくかだけです。


正しい思いの向け先を知ったならば、ただただ素直に真っ直ぐに思っていくだけです。

そうしていけば、意識の流れの中にあることが、自ずと心で分かってきます

そして、肉の愚かさが際立ってきます。

同時に何はなくとも嬉しい、そんな自分の世界が広がっていきます。

 

◆5/6

 

何もない、どこまでも続き広がっていくあの安らぎ、温もりの中へ帰りたい。

帰っていこう。そう強く固く決意して、自らに肉を持たせました。

 

苦しみの真っ暗闇の奥底から這い上がって、

何度も何度もこの思いを果たしていこうと試みました。

ああ、だけど肉を持って成長していく中で、

その思いは本当に一瞬のうちに消え去って、肉、肉で生きてきた。

 

自分を裏切り、自分を切り捨て、見限り、そしてまた真っ暗闇の奥底に沈んでいくのでした。


宇宙を思い、母を思い、そして田池留吉、アルバートと心を向けていける今、

本当にこの今がすべてなんだと心に伝わってきます。

切なる思いがビンビン、ジンジン響いてきて、

本当に今世の肉にありがとう、です。


愛へ帰る一本道。

本当の自分とともに生きていく道。ようやく、でした。

 

◆5/5

 

異語で通じ合う世界を存分に味わっていきましょう。

異語は宇宙です。宇宙のリズムです。

その中にある私達を心で知って感じて、そして私達のふるさとへ帰っていきましょう。

遥か遥か彼方からやってきて、遥か遥か彼方へ帰っていく喜びの行進です。

遠くに捨て去ったふるさと。

ずっとずっと待ってくれていたふるさと、その思い。

心から心からありがとうで受けていきましょう。


帰っておいで、戻ってきなさい。

心にしっかりと届く波動の世界です。

帰ります、私達のふるさとへ、私達が誕生したあの宇宙へ帰ります。


そう共鳴しあう喜びです。

異語でどんどんこの喜びの輪を広げていきましょう。

宇宙の果ての果てまで、まだまだ明るい灯りが見えない宇宙にまで、この思い、届け、届け。

 

◆5/4

 

思いの世界にある私達です。形ある中に生きているのではありません。


形ある世界は、自分の思いの世界を知っていく、学ばせていただく時間空間です。

そこのところをしっかりと知って、見て聞いてという五感を活用して、

自分の思いの世界を学ばせていただきましょう。


ひとつの肉の背景には夥しい宇宙達の思いが詰まっています。

ひとつの肉を突破口にして、凄まじい勢いで訴えてきます。

受けてください。受けていける私達の意識、心の世界です。

肉で受け入れることは到底できません。

けれど、どこまでも広がっていく温かな温もりの中で、

優しくそして力強く受け止めていきましょう。

それが私達の本来の姿。肉でない私達です。

 

◆5/3

 

今を喜んで生きていけばいいということは分かっていると思いますが、

喜んで生きていけない色々なもの、色々なことを心に抱え込んでいるのが、

私達の現状ではないでしょうか。


そんな私達の心の中に絶えず響き届く思いがあるのを、感じておられると思います。

他力一色で生きてきた心の中ですから、

そうすんなりと受けていけないかもしれませんが、

確かに心に伝わってくる波動を真っ直ぐに信じていけるような生き方を、

今世こそ選び取っていきましょう。


それが自分との約束。

決して裏切らない強い固い決意で、

今世この世に出てきたことを、今一度、自分の中で確認です。

 

◆5/2

 

何のために生まれてきたのか、

何をするために今があるのか。

何度も何度もいつもいつも、そこのところに立ち返っていくことが、

やはり大切なことだと思います。


自分との約束、どの程度果たしているのか。

厳しく検証です。

今世をどのように締めくくっていくのか、それぞれに大きな課題です。

最終時期を視野にしっかりと入れて今世自分を学んでいるのか

これもそれぞれに突きつけられています。


学び一本とはどういうことなのか。

自己検証してください。

 

◆5/1

 

愛を捨て、温もりを捨ててきた時間がどれほどの苦しみであったのか、

それぞれの心が切々と訴えてきています。

今、ひとつの肉を通して、その現実を見ていけるようにすべてが整えられています。


ああ、間違って生きてきましたと、自分の何たるかを全く知らずに

自分をないがしろにしてきましたと、心から思える今でしょうか。


今ここにこうしてあることが、もうそれがどんなにすごいことなのか、

本当に心で感じておられるでしょうか。


何も言えないと思います。

この世に出してもらった、肉をいただいたことが愛の証しです。

私達の本質は愛だからこそ、自らの過ちに真っ直ぐに向き合えるのです。

 

◆4/30

 

瞑想です。正しい瞑想です。

思う思いの向け先の確認です。

 

田池留吉、アルバートを思うよりも肉のあれこれを思うことは容易いです。

そういう中でずっとずっと過ごしてきたからです。

知らずのうちに向け先が変わっている、そういう現実もまだまだあるのではないでしょうか。


それでも思い直して、
針の向け先を合わせて思いましょう。

私達のふるさと、愛を思いましょう。


そして、日々何をしていてもふっ、
ふっと思うことを習慣づけていってください。

瞑想をしようとしてする時だけが瞑想をする時間ではありません。

 

◆4/29

 

ああ本当に今世、田池留吉の肉とともに思い通りに、

意識、波動の世界を学ばせていただきました。

あとはその学ばせていただいたものを、

自分の中で咀嚼し大切に大切に育んでいく時間が残されています。


すべて意識の流れの計画です。

待って待って待ち望んできた思いが本当に現実のものとなりました。

宇宙の喜び、溢れんばかりの喜びの雄叫びです。

狂いに狂ってきた真っ暗闇の中から届く怒涛です。


宇宙が動く。

そのエネルギーで次元移行完遂です。

あと僅か、あと僅か。

そして更なる歩みを続けてまいります。

 

◆4/28

 

アルバートと心から呼べる、思えることがたまらなく幸せです。

呼びたかった。呼びたくて呼びたくて仕方がなかった。

無数の宇宙達の思いが現実のものとなった今という時でした。

今世、本当に出会いをありがとう。ありがとうございます。

 

愚かな肉を携えて、そして相変わらず愚かな肉に違いないけれど、

けれど、我が行く道がはっきりとした今、

ただそれだけを心に突き進んでいく喜び、幸せを感じています。


次元移行完遂まであと僅かです。

予定通り、計画通り最終時期の喜びの爆発までしっかりと歩みを見届けていきます。

あと一度の肉を持つ時間。

楽しみに楽しみに待っています。

250年後とともにともに学んでいます。

 

◆4/27

 

心の叫びを聞いてください。受け止めてください。

必死に思いを伝えてくるその思いに、今世の肉を通して伝えていきましょう。


そういう学びの時間と空間をいただきました。

もう自分を裏切ることなく見捨て切り捨てることなく、

優しい、本当に優しい母の温もりの中にある私でしたと伝えていきましょう。


帰っておいで、戻ってきなさい、待っていますと、

いつまでもどこまでも待ってくれている思いが届いた今世でした。


今世、今という時を大切に、自分を大切に、

愛へ帰る一本道だけを心に歩いていきましょう。

 

◆4/26

 

愛へ帰る一本道があるだけだと心で知ることが、

本当の人生を生きるということです。

 

それ以外の人生、肉を持つ時間は全部闇の中。

その闇の中から本当のこと、真実とは何かを学んでいくために、

肉という形を自分に用意して、環境を用意してきたんです。


本当の人生、肉を持つ時間をしっかりと刻んでいきましょう。

世の中の流れではなく、意識の流れを心に抱え、

その流れに乗って、私達本来の軌道を描いていきましょう。


たったひとつの真実。

それは私達は肉ではなく、意識、波動、エネルギーだということ。

私達はひとつ、愛の中にひとつだということ。


心からそして心で学んでいきましょう。

 

◆4/25

 

今世は転換期、分岐点ということを肝に銘じて、自分の心を見ていこう。

本当にそうなのかを自分の心に問いかけてください。

何でもそうです。自分に問うてください。

そして自分の心に響き伝わってくるもの、波動、

すなわち、それが温もり、優しさであるならば、それを信じていきましょう。

言葉ではなく波動です。


温もり、喜び、安らぎの中にある自分だということにぶれがないならば、

喜んで喜んでただただありがとうで、歩みを進めていけばいいのではないでしょうか。

自分と自分の世界です。

ただ一点だけを見て思って、どんどん歩んでいきましょう。

抵抗勢力は自分を肉だとする思いです。

それもまた自分の中で知っていけるのです。

 

◆4/24

 

真っ暗闇の中を這いずり回ってきた自分を感じれば、

今という時を迎えられたことに、ただただありがとうしかありません。


帰りたかったんだ。戻っていこうとしてきたんだ。

あの温もりの中へ、素直になっていくということはこういうことだったんだ。

今世、ひとつの肉をいただいて、

そして切望してきた通りに出会いを持たせてもらって、

心に届いた波動の世界は、本当に何にも代えられないものでした。

「ひとつ。私達は愛。ひとつですよ。」

ストレートに届きました。


ああ、本当にありがとう。ありがとうございます。

ただただそれだけでした。幸せです。

 

◆4/23

 

宇宙を思うことは喜び。嬉しい、ただただ懐かしい。

闘って闘って闘い抜いてきた真っ暗な中から、

お母さんありがとう、ありがとうと叫んで、

どんどんそこから抜け出していく勢いを感じられることが嬉しい。


ああやっと、やっと、ようやく、ようやく素直になって

ただただ温もりの中に抱かれている安らぎを自分の中に取り戻していけるんだ、

何とも言えない嬉しさ、幸せを感じます。


心の世界、意識の世界。

針を向けて合わせてしっかりと確認していこう。

肉でない、形を持たない自分というものをはっきりとしっかりと知っていこう。

 

◆4/22

 

自分自身に、自分の中の愛に目覚めるために、

壮大な計画を立ててきた思いを心に広げ、

肉、肉で生きてきた気の遠くなるような時間から素直に学び、行く末に思いを馳せていこう。


帰っていきましょう。戻っていきましょう。

軌道修正を繰り返し、喜びでありがとう、ごめんなさいで力強く歩んでいきましょう。


最終時期に必ず集結を。

その準備を今世、今という時に丹念に遂行です。

思いをひとつに合わせて、向けて、

ともにあり、ともに歩き、ともに生きていく喜びの輪を広げていってください。

 

◆4/21

 

限りのある肉を持つ時間を大切にしていこう。

この世に出していただいたこと、肉を持ちたかった自分の思いを大切に、

今世こそ本道を歩いていく生き方をしていきましょう。


本道、言うまでもなく愛へ帰る一本道です。

 

肉で肉として生きてきた時間から、

意識、波動、エネルギーとしてある自分自身をしっかりと知って分かって、

自分を見失ってきたことについて深く深く懺悔です。


初めからずっとあったんです。

ずっとこの温もりの中に、優しさ、喜びの中にあったんです。

そう自分の心で気付いていくことが待たれています。

本当の自分が待ってくれています。 

 

◆4/20

 

ただ一点だけを心に抱え、ただ一点だけを目指して存在していけばいい。

何も思い煩うことはないけれど、肉は愚かで幼稚です。

その点もきちんと把握して、ぶれることなく生きていきましょう。


たったひとつの真実。

愛へ帰る一本道。

意識の流れを心に見て、ただただ真っ直ぐにです。

思いを合わせて、ひとつの中に溶け込んでいく喜び、幸せ、安らぎを広げていきましょう。


意識と意識の呼応。

ただただ嬉しい、温かい、広がりの中にあることを感じていこう。

 

◆4/19

 

今世は最終時期に向けての予行演習です。

最終時期に向けて激動の時間、空間が用意されています。

 

今の肉を通して最大限学んでいきましょう。

本当の波動の世界に触れたならば、肉は自ずと変わってきます。

肉を前に出して、喜びだ、温もりだと言っている場合もまだまだ少なからずかもしれません。

要は言葉ではなく波動です。

心の針の向け先の確認を怠らず、

他力一色で生きてきた時間の長さ、重さをしっかりと認識してください。

誰一人例外なく真っ暗闇の奥底の底の底の

まだまだずっと奥底から這い上がってきた意識が、

ようやく今世学びに集えているんです。

真摯に自分と向き合っていきましょう。

 

◆4/18

 

なぜ生まれてきたのか、何をするために今があるのかということについて、

自分の心で知る、本当に心から頷けることが、一番嬉しい、大切なことです。

 

思いはぶれない。

見て聞いて色々と思いは上がってきても、肝心なところは絶対に揺らがない。

そういう心の状態であればと思います。

今世を転換期に、分岐点にということをしっかりと心に叩き込んで、

自らの行く末を思いましょう。

 

肉持つ限られた中にあるのではなく、

限りなく続いていく中にある自分というものを、はっきりと知っていこう。


意識の流れです。その中にある私達です。

世の中の流れではなく、意識の流れを心にしっかりと見て、自らの軌道修正をしてください。

苦しみの元は何なのか、すでにお分かりだと思います。

頭ではなく、心で分かっていけば、自ずと道は開けていきます。

 

◆4/17

 

愛へ帰る一本道をしっかりとした足取りで歩いていく思いを、自分の中に見てください。

肉の思いは分厚いかもしれませんが、

確かに息づいている思いに触れていく時期がすでに到来です。


意識の流れからのメッセージを受け取って、

自ら決めてきた愛へ帰る道を着実に進めていきましょう。

 

肉はどこまでも愚かです。

けれど、その愚かな肉があればこそです。

いつもいつも原点に立ち返って、真摯に素直に自分と向き合っていきましょう。

 

◆4/16

 

自分に肉を持たせた思い、肉をください、産んでくださいと切望してきた思い、

すなわち切なる思いに、本当に今世こそしっかりと応えていきましょう。

 

肉でない意識、波動、エネルギーとして生き続けている自分というものをはっきりと知ってください。


本物志向でいきましょう。

本当の喜び、幸せ、温もり、安らぎの世界を確立です。

どこまでも広がっていく自分自身とともに生きていきましょう。

 

◆4/15

 

間違っているのは、自分の心が苦しいと叫ぶ自分だったのです。

それがなかなか認められなかったところに、また苦しみを膨らませていきました。

そういう生き方、思い方をしてきた長い長い時を経てきました。


心を見るということが、どんなにすごいことで、優しくて、温もりだったのか。

今世の肉を通して、ようやくそのことに出会えた幸せな存在でした。

全部、全部、自分の世界でした。自作自演、一人芝居。


けれど、すでに行く道は指し示されていて、

思いも確定している今という時を迎えさせていただきました。

本当に嬉しいです。幸せです。

肉でない、意識の私をどんどん知って広げて、

本来の私自身とともに存在していけることを知りました。

 

◆4/11/12/13/14

 

自分の現実を知る。思いの世界にある自分の現実です。

ひとつの肉があるからこそ、自分の実態を知っていけるのです。

 

思いを逸らさず、優しい思いでしっかりと確認です。

そして軌道修正を速やかにしていきましょう。

本当の自分を見失ってきたんだから、苦しくて当たり前でした。

けれど、こんな単純なことに決して気付けなかった。

そうですね、気付けなかったから、苦しみの奥底に沈んでしまったのですね。


意識の世界は正直です。

間違った方向を向いていれば、真っ直ぐに伝えてきます。

本当の自分が伝えてくれます。

その思いに真っ直ぐに応えていけるよう、素直になっていきましょう。

 

◆4/10

 

それぞれに自ら決めてきた愛へ帰る思いを抱えています。

そうだ、そうだったんだと心で頷き納得しているかどうかは別として、

帰りたい、帰ろう、帰りますと、何度も何度も試みてきました。

全部失敗に終わったけれど、今世は違うんです。

 

その思いの強さ、深さが違う、そうではありませんか。

今世に懸けてきた思いを知れば、本当にもう何も言えません。


瞑想をしましょう。正しい瞑想です。

思うは田池留吉、アルバート、母なる宇宙です。

 

この一点を何としても自分の中でクリアして、

他力のエネルギーを本来のエネルギーへ、その中に吸収です。

その作業を淡々と継続です。

肉を持てたこと、心からありがとうです。

肉をくれたこと、心からありがとうです。

 

◆4/9

 

お母さんと思うことがただただ嬉しい。

何度も肉をくれた母の意識を通して、ふるさと母なる宇宙を思うからです。

ああ、長い長い間、待ってくれていました。

信じて信じて、いつでも戻っておいでとただただ待ってくれていた思いが、

ようやく心に届いた今という時でした。


反逆してきました。自らに反逆してきた生き方ばかりでした。

真実の世界から肉を持って伝えてくれたからこそ、ようやく、やっとです。

 

私達はひとつ、愛ですと真っ直ぐに力強くそして何とも言えない優しさで伝えてくれました。

その肉に向かって、この肉を使ってあらん限りの凄まじいエネルギーを出させていただいたこと、

深く深く感謝です。

ただただありがとうしかありません。

そして本番が待っています。もう本当に幸せ者です。

 

◆4/8

 

それぞれ、肉と環境を用意して自分を知り学ぶために今があるということ、

それがどういうことなのかを、正しい瞑想を通して心で確認していきましょう。

 

そして、真っ暗闇の奥底の底のまだまだずっと奥底から這い上がってきた意識、

それが肉を持ってきたということも、日々の時間の中で確認、確認です。


心の叫び、呻き、ざわつきをしっかりと受け取って、ただただ温もりの中で思いましょう。

真っ暗闇を増幅することばかりをしてきたけれど、

今世を境にして、その真っ暗闇をどんどん温もりの中へ吸収していく生き方を実践です。

 

優しい、優しい、本当に優しい自分に復活です。


ともにあり、ともに生き、ともに歩いていく思いを心にしっかりと打ち立ててください。

 

◆4/7

 

寝ても覚めても田池留吉、アルバート。

これは決して欲得ではなく、本当に田池留吉、アルバートしかないという意味です。


真実は田池留吉、アルバートだけです。

たったひとつの真実を伝えてくれている波動の世界です。

それは意識の流れです。

だから、この意識の流れを知らないとか、

反逆、若しくは真逆の生き方をすれば、自ずと自らに気付きを促していきます。

それは外から来るものではなく、自分の中からのものです。

意識の流れは法です。たったひとつの法です。

宇宙の法です。

心して自分を知って自分を学んでいきましょう。

喜びの中に、温もりの中にある私達だということを本当に心で学んでまいりましょう。

愛へ帰る一本道は真っ直ぐです。

 

◆4/6

 

形ある世界は当然ながら平等ではない。

公平ではない。区別差別があります。

私達が作り上げてきました。

 

形ある世界を本物だとして自分達が作り続けてきた世界に自ら苦しみ続けてきました。

本当に滑稽、お粗末な私達です。

懲りずに作り続けてきた世界が崩壊していくことに底知れぬ恐怖、

不安を抱え、祈りのエネルギーを宇宙に垂れ流しています。


ああ何を見ても思っても、そこから一切の明るい兆しは浮かんでこない。

そのことに心で気付く、一人ひとりが心で気付いていく時間が用意されています。


心の針の向け先を確定していますか。

自分の中に本当の世界、真実の世界があることを心で感じていますか。


思うは、田池留吉、アルバート、そして母なる宇宙。


今世が分岐点、分かれ道。


自己確立の道を歩んでください。

 

◆4/5

 

 肉では到底抑え切れない凄まじいエネルギー。

そして同時に心の底から噴き上がってくる喜びの渦。

ひとつの肉を通して心の体験、

意識の世界のすごさを学ばせていただいた今という時でした。


今世の学びの成果をきちんと正しく次の転生に繋いでいってください。

肉ではない、頭ではない心の体験です。

形あるものは消え去っていきます。

けれど意識の世界での体験、衝撃は消えない。


照準は最終時期です。

意識と意識、心と心の出会いを果たしてください。

「心はひとつ。思いはひとつ。愛へ帰ろう。」

この呼び掛けに真っ直ぐに応じてください。

 

◆4/4

 

さあ、これから瞑想だというのではなく、

ただ目を閉じて静かに思う時間を持つことがいいのではないかと思います。

そういう時間の中にあることがもうすでに幸せなことだと思います。

なかなか難しいです。

心の針を外に向けて生きてきた膨大な時間です。

ただ思うということがこれほど難しいとはと実感されている人も多いのではないでしょうか。


正しい生き方、本来の生き方から遠くに離れてしまいました。

それを心に思い起こし、戻っていくには、もうお分かりのようにそう簡単にはいきません。

だからいつもいつも原点です。

繰り返し繰り返し自分の中で問いかけていくことが大切だと思います。

温もりに支えられて温もりとともにある私でしたと素直に真っ直ぐに思えたならば、

肉も自ずと変わってくると思います。

そうすれば意識の世界もまた進んでいくのではないでしょうか。

 

◆4/3

 

 「いざ行かん。」

力強い呼び掛けにしっかりと応えていけるように、自分の中を整えていきましょう。

何が大切なことなのか、何を思いどう生きていけばいいのか、

いつもいつも自分に問いかけ、本当の喜び、幸せの道を進んでいきましょう。


間違い狂い続け、何も分からずに、

真っ暗闇の思い、エネルギーだけを流し続け、膨らませてきたんです。

宇宙を自分自身を汚しまくってきました。

まずはこのことを心でしっかりと確認してください。

 

そしてそれでも今を迎えられていることにどんな思いが出てくるか、

自分はいったい何を語ってくるか、真っ直ぐに受けてください。


素直に心を開いていきましょう。

一本道です。

宇宙とともに歩みを進めていきましょう。

 

◆4/2

 

次元移行は宇宙とともに、宇宙とともに。

この思い、波動をしっかりと心に抱え、ひとつ、ひとつの道を進んでいきましょう。

最終時期に照準を合わせてください。

意識と意識の出会いです。

心から心からありがとう。

お母さん、ありがとう。

私達宇宙は帰ってまいります。


ふるさと、母なる宇宙。

私達のふるさと、母なる宇宙。

待って待って待ち望んできた思いが響き伝わってきます。

異語で語り合える喜び、幸せ、嬉しさがさらなる喜び、幸せ、嬉しさを引き起こしていきます。


宇宙とともに、宇宙とともに。

ああ本当にすごいです。

 

◆4/1

 

 宇宙を思うことが嬉しい。

思えることが嬉しい。たまらなく嬉しい。

ただただ、田池留吉を思える、アルバートと心から叫べる、

こんな嬉しくて幸せでありがたい時を迎えさせていただいているんです。

 

この波動の中にある私達だと、それぞれの心で感じ、

その思いを深めていけばいいのではないでしょうか。


ただし、私達の心、意識の世界には他力のエネルギーが

根深く残留しているということを、しっかりと確認です。


たとえば、喜びです、私から愛が流れていますと言葉、思いを発しても、

まだまだ私を認めよの思いが強いのではないでしょうか。

認めろ、認めろと思いを乗せながらという現実がしっかりとあるのではないでしょうか。


どうぞ、本当に心を見て、己というものが前に出ていないか

しっかりと確認することを絶対に怠りのないように。

 

◆3/31

 

宇宙を思うことが恐怖ではなく、喜び、嬉しいとなったのは、

田池留吉という肉とともに宇宙を思うお勉強の時間が何度も何度もあったからです。

 

本当にありがとうございました。

ようやく、やっとやっと心から待ち望んできた思いが

現実のものとして心に広がっていく時を迎えさせていただきました。

それが今世でした。

本当に嬉しいです。今のこの肉にもありがとうです。

愚かな肉を携えて何度試みてきたことか。

本当に長い長い時を経てきました。


宇宙時代

何とも愛しき宇宙時代です。

The age of the universe—how deeply beloved it is.

闘って闘って闘い抜いてきた思い、

The thoughts that have fought, struggled, and fought their way through.

我が心は愚かでありますが、本当に愛しい。

Though my heart has been foolish, it is, even so, something I hold with tenderness.


次元移行完遂まで、あとひと踏ん張りです。

Until the completion of dimensional transition, there is just one more step to go.

気を引き締めてただただ真っ直ぐに進んでまいります。

I will steady myself and continue forward—simply, directly, and unwaveringly.

 

◆3/30

 

愛へ帰っていこうとする思いはひとつです。

There is only one longing—to return to love.

ひとつの中に溶け込んでいく喜びと幸せ、安らぎ感を味わったならば、

もう後戻りすることはあり得ません。

 

本当の自分を見失ってきた哀しみ、苦しみ、寂しさ、空しさ等々の

真っ暗な重い重い冷たい中に自分を閉じ込めてしまった

愚かさ、哀れさを本当に心で知るからです。

 

何とも言えません。言葉にはならないほどの思いです。


けれど、それでも、こうして今という時を迎えさせていただいたんです。

ありがとうの言葉も思いも薄っぺらいですが、

ありがとうございますの言葉しか、思いしかありません。

 

◆3/29

 

目には見えない波動。

There is a world of vibrations that cannot be seen with the eyes.

心に響き伝わってくる波動の世界を信じていく。

It resonates within the heart and quietly reaches us.

 

自分の心に感じた波動の世界を深く強く信じる信を確立していく。

本道を行く歩みです。

そこには何もない。何もないけど確かにあります。

There is nothing there. And yet, it is surely there.

 

温もりの中に、喜びの中にひとつ。

Within warmth, within joy, everything exists as one.

 

形あるものを現実の世界だとしてきた心では信じる信を深めていくことはできません

自らの心に蓄えてきた他力のエネルギーが打ち消しにかかります。


それでも、それでも決して消えない喜び、温もりの波動の世界です。

And still, even so,
the world of joyful, gentle vibrations never disappears.


ただ思う。思う喜び、思える喜びが溢れ出てきます。

何も思わないで ただ思ってください。

Without trying to think anything—just think.

自然の姿に戻ってまいりましょう。

 

◆3/28

 

素直になって、愛へ帰る一本道を心に見て、

一歩一歩着実な歩みを進めていくことだけが待たれています。

肉ではどうすることもできない事態が差し迫っています。

A situation that cannot be handled by the physical self is already approaching.

もうその足音が心に届いていると思います。


思いの世界をしっかりと見て知って、

See and come to know the world of your thoughts.

心の針の向け先を確定です。

Fix firmly the direction of the needle of the heart.


肉に流れながら流されず、

While living within the flow of the physical world, do not be swept away by it.

自分との約束、固い約束、切なる思いの遂行に努めてまいりましょう。

 

心の奥底の底の底から叫ぶ思いは、

温もりへ、お母さんの元へ、ふるさと、母なる宇宙へ帰りたい、帰ろう、帰りますということでした。

しっかりと受けてください。心で受けてください。

 

◆3/27

 

宇宙とともに、宇宙とともに生きていく喜びと安堵感。

Let us feel, within our hearts, the joy and deep sense of peace

that come from living together with the Universe.

 

田池留吉、アルバートを思うということは、自ずと宇宙を思うということ。

 

そしてそれは私達の本来でした。

And that is what we truly are.

喜び、温もり、安らぎ、広がりの波動の中に、ひとつに溶け込んでいきます。

Within the vibrations of joy, warmth, peace, and expansion,

we gently dissolve and become one.


宇宙を思って瞑想を続けていきましょう。

Let us continue our meditation, holding the Universe in our awareness.

 

肉を持てた喜び、ありがたさを心に広げ、

響き伝わってくる波動をそのまま流してください。

Let the joy and gratitude of having this physical body expand within you,

and allow the vibrations that resonate in your heart to flow just as they are.

 

肉を介在すれば波動は違ってきます。

肉はただ受けたものを流すだけです。


そうすれば、宇宙がさらに伝えてきます。

心に受け、また流す。

The body's role is simply to receive and let them flow.

 

この作業を淡々とやっていくことが、肉を持つ喜びでした。

To continue this process with quiet determination—

this is the true joy of having a physical body.

 

ともにあり、ともに生き、ともに歩いていく喜びと幸せを味わっていきましょう。

Let us taste the happiness and fulfillment of being together,

living together, and walking forward together.

 

◆3/26

 

やり直し、生き直しができる今という時です。

Now is the time in which you can begin again—
the time in which you can truly live anew.

本当にその気になれば、絶好のチャンスが目の前に広がっているのです。

If you are sincere in that intention,
a perfect opportunity is already opening right before you.

他力のエネルギーにがんじがらめの自分から、

自分を解き放つ喜び、幸せを味わってください。

自分の中の温もりを信じて、しっかりと本道を歩んでいきましょう。


培ってきた、肉、形ある自分を自分だとして培ってきたエネルギーを

本来のエネルギーの中に吸収していく作業を淡々と、

そして喜びありがとうで進めていくことが、肉を持てた喜びに繋がっていきます。

 

肉という形を自分に用意してきた思いに忠実に従って、

Remain faithful to the intention
that prepared this physical form for you,

本道、喜び、愛へ帰る道を着実に歩んでいきましよう。

and walk steadily along the path—
the path that leads you back to joy, to love.

 

学びの友からのメールです。一読ください。


海外沖縄瞑想会live


瞑想、相変わらず肉の思いが巡る。

でも、そのエネルギーの強さが少し緩くなってきている感じはある。

ふと気が付けば、目から涙が溢れてる。なんで...。不思議に感じた。


でも、思った。心は感じてるんやなって。

そちらの方に思いを向けていくと思いがどんどん響いてくる。

次から次へと思いが溢れてくる。これでええんやな、と思った。

こうして、思いの方、思いの方へと自分の心を向けていけばいいんや。嬉しかった。


邪魔してる肉の自分がいてるけど、そこに囚われんと、

私は私自身の方へ思いを向けていけばいいんやと思った。

そうやってやっていくと、香世さんの指名で次、次へと、人が変わっていくけど、

その都度その都度、自分の中からどんどん思いが上がってきて、

とても分かりやすく自分の心を見させていただくことができました。


そしてラスト、皆さんでもう一度アマテラスに思いを向けてと言われた瞑想で、

心に広がっていった世界は、あの美しい富士山が噴火していく光景でした。

ドロドロとした溶岩がとめどなく溢れ、溢れ、溢れ、流れ、流れ、流れ、

その情景は今まで溜めに溜め続けてきた真っ黒な思い、

ああこれがアマテラスなのかと、そしてそれはやがて、まっすぐにものすごい勢いで、

まっすぐにまっすぐに噴き上げていくのです。

でもそれは決して嫌なものでも、恐怖でもなく、喜び喜び喜びの雄叫びそのものでした。


すごかったです。

心の目で見る世界、心で感じていく世界は本当にすごいものだと感じさせていただきました。


とても良いお勉強をさせていただきました。ありがとうございました。

 

学びの友からのメールです。一読ください。


宇宙とともに。いいですね。

本当にこんな時を迎えられたことが夢の様です。

ああお母さん、お母さん、この思いでした。

この思いをずっと忘れ去り続けてきたんです。

お母さん、お母さん、お母さん。すべてはお母さんでした。

ああお母さん。お母さんと心から呼べることが本当に嬉しい、こんなにも嬉しい。

ただこれだけでよかったんです。

本当に間違ってきたけれど、嬉しい。

今をありがとうです。

宇宙とともに生きていく、存在していける喜びと幸せ、心に広げていきます。

ありがとう、ありがとう、本当にありがとう。

そしてごめんなさいと広げていきます。ああお母さん、ありがとう。


私の中のはるかかなたからエネルギーがわきおこってきます。

マイナスだけれど、帰りたかった、帰りたかったよ、

私たちも帰りたかったんだ、待ってきたんだ、待ってきたんだ、そう伝わってきます。

ああごめんね、ともに行こうね、ともに帰っていこうね。

宇宙の仲間、宇宙の友。

遥か彼方からの友。ともにともにです。

安らぎの宇宙へ一つの宇宙へ私たちは帰ります。


アメリカ、アメリカの地が待ってくれています。そうアメリカです。

私たちはともに一つになってアメリカの地にアマテラスの意識とともに降り立ちます。

目指すはアメリカ。3次元最終のお勉強が待っています。

ともにともにアメリカを目指してともにともにです。

 

◆3/25

 

学びの基本に忠実に、いつもいつも原点からです。

Let us remain faithful to the fundamentals of our learning,

always returning to the starting point.

心に広がっていく波動の世界を感じていけばいくほどに、

自らの過ち、愚かさが際立ってきます。

何とも言えない心の叫び、呻き、ざわつきです。

けれど、目を背けない。心を逸らさない

And yet—do not turn away.
Do not look away from your heart.

自分の実態を心に伝えてくれている、自分の中の優しさです。

温もりにいざなわれて飛び出してくる思い、

自分を優しく優しく受け止めていくことを実践です。


苦しみの中からようやく出てきたんです。

訴えてきているんです。

心に届く宇宙の思いです。

This is the voice of the universe reaching your heart.

 

彷徨い続けている真っ暗闇の宇宙とともに、

ともに生きていこうとする力強い思いをしっかりと確立してください。

真っ暗闇の奥底に沈んだからこそ、肉を持てたのです。

 

◆3/24

 

道は真っ直ぐに指し示されています。

本道を真っ直ぐに、ともに歩んでいきましょう。

宇宙とともに、宇宙とともにを合言葉に、

私達のふるさと、母なる宇宙、愛へ戻っていきましょう。


気の遠くなるような長い時を経てきました。

苦しみの奥底に沈んできました。

すべて自らの愚かさの結果でした。

それが分からなかった。いいえ認められなかったのでしょう。

認めてしまえば自己崩壊してしまうと、勝手に思い込んでしまったのでした。

その自己崩壊ということすら、間違ってとらえてきました。

本当に何も分からなくなってしまっていたのでした。

We had truly lost all understanding.

真実の波動の世界が肉という形を持って伝えてくれなければ、

というところまで落ちてしまった意識の世界でした。


千載一遇のチャンスでした。

This was a once-in-a-lifetime opportunity.

今世、今という時を逸しないでください。

肝に銘じて、自分を大切に、愛しく存在していきましょう。

 

◆3/24

 

学びの友からのメールです。一読ください。


死ぬまで瞑想会ありがとうございました。


アマテラスは喜びでした。

闇黒の、戦いの宇宙から喜び、温もりの宇宙へ、ともに帰る帰ります。

寂しい苦しい世界からやっと帰れるのですね。

そうです、帰れるんです、帰って行けるんです。

帰りましょう。 母なる宇宙へ、愛へ帰りましょう。


第42回UTAの輪セミナー(橿原)ありがとうございました。


私はエネルギーでした。

肉があるから、自分を知ることができる、あのエネルギーが私、

セミナー会場で感じた凄まじいエネルギーが私の現状、

それを今、感じられる事、肉があるからでした。

ありがとうございます。 お母さんありがとう。  


お母さんを呼べない、田池留吉、アルバートを呼べない宇宙が待っています。

宇宙とともに、宇宙とともに母なる宇宙へ、ともに次元を超えてまいります。

ありがとうございました。


肉がある間に、本当に心から、田池留吉、アルバート、お母さんを呼ぶ、思う、

波動を知らなければ、あのエネルギーの中に落ちて行くんだと思いました。

 

私に出来る事は、今、田池留吉、アルバート、母なる宇宙を思う事、

心の針を合わせる事を続けて行くだけだと思います。

呼んでいても合っていなければ何もならない。

今は、まだまだだと思いました。 ありがとうございました。

 

◆3/23

 

それぞれに残された肉を持つ時間を本当に大切にしていきましょう。

Let us truly cherish the time each of us has been given in this physical body.

年齢に関係はありません。

It has nothing to do with age

もちろんその長短の問題ではありません。

自分の予定してきたことに、どの程度応えているかということになります。

What matters is how fully we are responding to what we ourselves have set out to do.

自分、本当の自分に誠実に素直に応えていっているかです。


なぜ生まれてきたのか、何をするために今ここにこうして肉を持ちあるのか

Why were we born?
For what purpose do we now exist here, in this physical form?

ここを知らずにそして間違えていけば、

本来の軌道、宇宙に帰る、愛へ帰る軌道に自分を乗せていくことはできません。

それが道です。法です。

That is the Way. That is the Law.

道は一本、法はひとつです。

その軌道に乗れないということは、どういうことなのか私達はすでに学習済みです。

 

◆3/22

 

肉をくださいと必死に切望してきた思いに心を向けてみてください。

Turn your heart toward that desperate longing—

the longing that has sought a physical body again and again.


心の奥底から湧き起こってくる叫びです。

ああ本当に自分を知っていきたかった。

自分の何たるかを、そして本当のことを知っていきたかった。

You wanted to know what you are, and what is true.

どこかにそれが絶対にあるはずだ。

この思いとともに何度、肉を持ってきたことか。

time and time again.


そうして思いを馳せていけば、もう何とも言えません。

言葉はなく、ただ今にありがとうございますと、

words begin to fall away.

自らの愚かさをどんどん感じていくだけです。

それが喜びです。

自分の行く末がはっきりとしている今、

ただただ真っ直ぐに、その道を突き進むだけです。

 

◆3/21

 

宇宙。The universe

何て嬉しい、懐かしい響きなんだろう。

what a joyful and deeply familiar resonance it carries.

宇宙を思う、宇宙と思っていればそれでいい。

what a joyful and deeply familiar resonance it carries.

すべてがひとつになって突き進んでいく喜び、力強さを感じます。

そこには何もない。ただ喜び、喜びだけ。

温もりと安らぎの中へ帰っていく喜び、安堵感です。


形ある世界は実在しない。

The world of form was never real.

影の、幻の世界だった。

It was a world of shadows, an illusion.

影に振り回され、踊らされて、そして行き着く先は苦しみの真っ暗闇の奥底。

We were swayed and manipulated by those shadows,
and where they led us was into the deepest darkness of suffering.

目を覚ましていきましょう。

Let us awaken.

肉眼ではなく、心の目で感じていこう。

Not with our physical eyes, but by feeling with the eyes of the heart.


宇宙の中に、宇宙とともに、そう、それは私達の本来でした。

Within the universe, together with the universe—
yes, that is what we truly are.

 

◆3/20

 

 「田池留吉、ありがとう。お母さん、ありがとう。」


心で叫び伝えていくことが嬉しい。

ただただ嬉しい。こんな幸せな時が迎えられたんだ。

寄せては返す波のように嬉しさが心から湧き起こってきます。

Like waves that come and go, joy rises again and again from within my heart.

もう本当に何も要らない。

I truly need nothing anymore.

あれもこれもと真っ黒な中で苦しみ喘いできた自分を知っていけばいくほどに、

本当に愛されてきたんだという思いを、強く強く感じます。


今、ここにこうしてあることが何よりの証しでした。

That I am here now, just as I am—
this itself was the greatest proof.

愛されて受け入れてもらっていて、信じて待ってくれていたことの証しでした。


本当に本当に間違ってきました。

 

◆3/19

 

もう言葉は要らない

No more words are needed.

思えば、そして異語を発すれば、即、通じ合う世界です。

When we simply direct our thoughts,

and express the language of vibrations, 

we instantly understand one another.

ああ本当に嬉しいです。

幸せをかみしめています。

 I am quietly savoring this happiness.


意識と意識、波動の中で、

Within the vibrations where consciousness meets consciousness,

どんなにこの時を待ち望んできたか、

心に深く、深く浸透していきます。

ああ、お母さん、何度も何度も肉をくれました。

Mother…
You have given us the physical body again and again.

あなたの思いに、ようやく、ようやく、

宇宙が応えていける時がやってまいりました。

最終時期に、予定通りの仕事をして、私達宇宙は、次元を超えてまいります。

In this final stage, we will fulfill what was planned,
and we, as the universe, will transcend dimensions.

宇宙の友よ、宇宙からのメッセージにともにともにです。

Friends of the universe—
let us respond together, together, to the message from the universe.

セミナー会場に飛来してきた波動の世界を確かに受け取りました。

私達はひとつWe are one.

ひとつの中で喜びへ、温もりへ、母の元へ帰っていく行進を。

 

◆3/18

 

何もない世界でした。

There was once a world where nothing existed.

あるのは温もり、喜び、安らぎ、広がり、そんな中に存在していました。

What was there was warmth, joy, peace, and a boundless sense of expansion.
Within that, we simply existed.

肉という形を本物として、様々なものを自分にくっつけていった結果、すべてが苦しみでした。

自分を落として、真っ暗闇に沈めて、

それでも何でこうなんだと自分の過ち、愚かさに気付けなかったです。

苦しみの元を自分の外に、周りに転嫁していきました。

Instead, we shifted the cause of our suffering outward,

blaming those around us and the circumstances outside ourselves.


本当にお粗末な生き方しかできなかったことだけは確かです。

It is certain that we could only live truly miserable lives.


その時間の長さ、重さを一気に
転回していくには、大変なことだけど、

To overturn, 

それを自分自身と約束、決めてきたことだから、

その思いというものはすごいと実感しています。

 

そして、ようやく、ようやく、やっとだやっとだと自分の中に実感しているのも間違いありません。

あとは、まい進するだけです。

All that remains is to move forward with steady determination.

 

◆3/15

 

自己確立の喜びを心に、

Let us move forward with the joy of self-establishment in our hearts,

愛へ帰る一本道を突き進んでいきましょう。


ああ
地球という星にありがとうです。

私達の凄まじいエネルギーを受けて受けて受け続けてくれています。

This planet has continued to receive the tremendous energies that we have carried within us.

宇宙戦争の果てに辿り着いた学びの場でした。

It has been a place of learning we reached after the long history of cosmic conflict.

「地球という星にありがとう」 

地球は、 私たちを裁く場所ではなく、

私たちのエネルギーを 受け続けてくれた場所。


つまり地球とは、 宇宙戦争の終着点ではなく、

宇宙を学び直す教室だった という視点です。

心に培ってきたエネルギーを吐き出し、

そのエネルギーを本来のエネルギーに戻していく、

本来のエネルギーの中に吸収していく学びの場をありがとう。

その成果はそれぞれの心が決めていくものです。

 

本来の軌道に乗せた意識は、

Consciousness that has returned to its proper orbit will move forward together,
steadily advancing along the single path.

ともにともに一本道を目指して突き進みます。

 

 

 

◆3/14

 

次元移行を伝える意識の流れにしっかりと乗ってください。

Ride firmly upon the flow of consciousness that conveys the transition of dimensions.

その期限は間近に迫っています。

250年、300年なんてあっという間です。

it passes in the blink of an eye.


もちろん、もうすでに次元移行は始まっています。

In fact, the dimensional transition has already begun.

次元移行完遂まで残すところ後僅かだということです。

What this means is that only a short time remains until the completion of that transition.


本当に今を大切に自分を大切に、

That is why it is so important to cherish this very moment. Cherish yourself.

自分との固い固い約束を果たしていく方向に思いをただひたすらに向けていきましょう。

Direct your thoughts wholeheartedly toward fulfilling the firm promise you made with yourself.

ともに帰ろうという呼び掛け、いざないです。

宇宙を思って瞑想です。

Meditate while thinking of the universe.

すでに温もりの中に、喜びと幸せ、安らぎの中にあった、あることを確認してください。


欲、他力一色で生きてきたことをしっかりと確認してください。

See that truth within yourself.


 

 

◆3/13

 

思いを向けていく方向、生きていく方向を自分の中に確立ですか。

Let us firmly establish within ourselves the direction in which

we turn our thoughts and the direction in which we live.

自分の心を見て、正しい瞑想を重ねて、

By looking into our own hearts and continuing the practice of correct meditation,

たったひとつの自分達のふるさとへ帰ってまいりましょう。

心の中の叫び、呻き、疼き、みんなみんな帰るところを探しています。

 

みんな愛へ、元あった自分達に帰っていこうとしています。

温もりに抵抗してきた、本当の自分を捨て去ってきた結果をみんな心に受け、

苦しみの奥底に沈んできた来し方から、しっかりと学ばれたと思います。

 

真っ暗闇の中から這い上がってきた意識です。

This is the consciousness that has crawled its way up from the deepest darkness.

何度も何度も受けてくれました。

母の意識は受けてくれました。

伝え続けてくれました。

決して見捨てなかった。

信じて信じて信じ切って待ち続けてくれていた波動を、

It was the vibration that kept believing in us

—believing, believing, and believing completely—while waiting all this time.

今こそしっかりと受けていってください。

 

◆3/12

 

自分の中に戻っていける、帰っていけることが嬉しい。

It brings me deep joy to know that I can return to myself,

that I can come back home within.

彷徨い続け、苦しみ続けてきた自分に、ようやく、やっとやっとです。

今世の肉、環境はすごいものでした。

いいえ、数知れない転生の時間は、いつもいつもそういうチャンス、すごい時だったんです。

それを全部失敗してきた何とも愚かな自分でした。

それだけに、満を持して今世を迎えられたことに、言葉はありません。


田池留吉という肉を通して、ともに学ばせていただいた時間、空間を

心にしっかりと抱え、予定通り、計画通り、ありがとうで歩んでまいります。

Walk forward as planned, as promised, with gratitude.

お母さん、ありがとう。

心に届いたあなたの思いでした。

 

◆3/11

 

何度でも言いたいです。

宇宙を思って瞑想をしてください。

宇宙、それは私達です。

自分自身を思っていきましょう。

 

自ずと心に出てくるのは、意識の流れです。

田池留吉という肉を使って、アルバートの波動を伝えにきてくれました。

次元移行という意識の流れを伝えにきてくれました。

 

あなた自身に目覚めなさいと、

"Awaken to yourself.

「あなたは愛です。私は愛です。私達はひとつです。」

You are love. I am love. We are one."

と明確なメッセージをくれました。


こんなシンプルなことはないです。

There is nothing complicated about it.

ただ一点だけを心にとらえ、自分を知っていく道筋を指し示してくれているんです。

厳しい道ではあるけれど、本当の喜びと幸せ、安らぎの道です。

肉から意識へ、肉から意識へと宇宙からの呼び掛け、

いざないに心を合わせて、ともに歩みを進めてまいりましょう。

 

◆3/10

 

自分の中の切なる思いの実現に全力を。

切なる思いです。心の叫びです。

自分に優しくなってください。

肉のあなたはもういいんです。

 

私は何、私は誰。どうすればいい。

"What am I?"
"Who am I?"
"Which way should I go?"

教えて。伝えて。どこを向いていけばいい。

Tell me. Teach me. Which direction should I face?


真っ直ぐにそして優しく力強く伝えていけるように、
今の肉をいただいて、

So that we may convey the answer to these questions
straightforwardly, gently, and with strength,
we have been given this present physical body.

その肉を通して本当のことを学ばせていただいたんです。

Through this body, we have been allowed to learn what is true.

決して無駄にしないでください。

Please do not let this opportunity go to waste.


 

 

◆3/9

 

宇宙へ帰っていく、宇宙とともに生きていく道筋。

The path that leads back to the universe,
the way of living together with the universe.

ああこれでした。

Ah—this was it.

このことを私は私にずっとずっと伝え続けてくれていました。

この軌道に沿って存在していくんですよと、

温もりを捨てた私にずっと伝え続けてくれていたんです。


見捨てたのは私。

The one who abandoned it was me.

捨て去って裏切ったのは私。

The one who cast it aside and betrayed it was also me.

そして、それを知っていきなさい、認めていきなさいと、

様々な形で示してくれていたのも私でした。

And the one who kept showing me,
in many different ways,
"Recognize this. Acknowledge it."
was none other than myself as well.


長い長い時を経てきました。

A very long time has passed.

けれど、ようやく指し示してくれていた軌道に乗っていくことができました。

ようやくです。そしてこれからです。

次元移行を完遂です。

Let us bring the transition of dimensions to completion.


 

◆3/8

 

帰っていくところがあったと知って、

帰っていく、戻っていく道を歩いていると確信していれば、

こんな幸せな嬉しい人生はないのではないでしょうか。

 If you have come to know that there is a place to which you will return,
and if you are certain that you are now walking the path back to that place,
what happier and more joyful life could there be?

 

あと何を求めるのですか。何も要らない。

Then what more is there to seek? Nothing is needed.

自分の 思い通りになっているから、

肉に関してはその思いの邪魔にならないようにしていくだけだと思います。

肉の正しい活用です。

This is the right use of the physical body.

 

肉はおしなべて愚かだということを弁えて、それなりに付き合っていけばいいのです。

The physical body, generally speaking, is foolish by nature.
If we understand this and relate to it accordingly, that is enough.

そこでむきになったり、何とかかんとかと力を入れ過ぎたり、

思いを向け過ぎたりすると、疲弊していきます。

 

やはり何といっても、生まれてきた、

この世に出てきた本当のところを心で知っていくべき、ここに尽きます。

In the end, it all comes down to one thing:
to come to know, within your heart,
the true reason why you were born
and why you came into this world.

 

◆3/7

 

自分を信じていく喜びとともに、心の強さを育んでいきましょう。

何にも代えられない時を迎えています。

心の針を中に向けて自分に問うてください。

本当にそうなのかと。

"Is this truly so?"

自分の中に答えを出し、自分の中で納得、頷いていく時を重ねてください。

すべては自分次第です。

Everything depends on you.

強制も縛りもないです

そして欲は一切通用しません。

"Desire has no place here."

 

思いを向けようとする思いの先には何もありません。

ただただ嬉しいから、すっと思っていくのです。

Simply because you feel joy, your heart naturally turns in that direction.

そうすると自分が、応えてきます。

 

嬉しさは嬉しさをいざなってきます。

温もりの中にあると実感します。

 

ここにしか私の帰るところはない、

"This is the only place where I belong.
Yes, this is it."

ここだここだ、この波動の中にずっとあったんだと、

何とも言えない安堵感が広がっていきます。

 

培ってきた闇のエネルギーに自らを沈めてきたけれど、

もう自分を見失わない強い思いが自分を支えています。

 

◆3/6

 

元々幸せな喜びの自分達だったと気付くための転生でした。

This lifetime was given so that we might awaken to the truth

that we were originally beings of happiness and joy.

数々の転生

We have gone through countless reincarnations.

その時々は一生懸命生きてきたかもしれないけれど、

真実の波動の世界を垣間見れば、もうそんなことは通用しません。

glimpse the true world of vibrations,


本当に道を誤ってきた、自分を見失ってきた長い長い時を経てきました。

心でしっかりと感じて知って、

それでも今という時を迎えさせていただいたことに思いを馳せていきましょう。


千載一遇のチャンス。

This is a once-in-a-lifetime opportunity.

今世は転換期、分岐点。

This lifetime is a turning point—a moment of branching paths.

どの程度自分の中で咀嚼しているかですね。

人生とはどういうことか。

What is life really about?

肉を持つ時間を大切にしているか。

自分を大切にしているか。

Are we cherishing ourselves?

大切にするということはどういうことか。

確認です。

Let us pause and confirm this within our hearts.

 

◆3/5

 

誰のせいでもない。誰が何がではなく、自分がです。自分自身です。

 

自分の外にあるものから、自分の実態を知り学ぶために今、肉というものを持っています。

We have been given this physical body so that, through what appears outside of us,

we may come to know and learn the reality of ourselves.

 

見方、思い方を肉から意識へ転回していかなければ、こんな考え方、捉え方はできません。

Unless we turn our way of seeing and thinking from the physical to consciousness,

we cannot arrive at this kind of understanding.

 

肉が自分だとして、形ある世界を基準にしていては、学びの本質に入っていけません。

As long as we regard the physical body as who we are and take the world of form as our standard, we cannot enter the true essence of this learning.


ここを絶対にクリアです。

何を感じようとも肉の枠から飛び出ることなくして、本当のことは見えてこない。

ただ言葉の羅列。表面上の学び。

そういうことではないでしょうか。

 

◆3/4

 

何が一番大切で、何を自分の中心にしているか、いつもいつもどんな時も、

What is truly most important?
What do you place at the very center of your life?

そう嬉しい時も苦しい時も自分の中で確認することが大事なことだと思います。

肉を持っているからこそ、それが出来るんです。

It is precisely because we have a physical body that we are able to do this.

いつも軌道修正の中にあります。

素直になって切なる思いの遂行に努めていきましょう。


ただただ何を思わずに真っ直ぐに思う。

Simply think—straight and pure—without adding unnecessary thoughts.

田池留吉をアルバートを思う。

心の針を向けて合わせて思う。

Turn the needle of the heart toward that direction and align it there.

ふるさとへ帰る、愛へ帰る道を思う。

肉でできるたったひとつのことを喜んで、ありがとうで実践です。

There is only one thing the physical body can truly do.

 

◆3/3

 

自分の帰るべきところを目指して存在していく喜びと幸せ、安堵感を心に感じ広げてください。

肉で肉としてどんなに頑張っても、何も得られない。

どうしようもないという事態に自分を追い込んでいかなければ、目が覚めませんか。

どうぞ、肉でない自分自身、自分というものをしっかりと知って分かって、

生き方、存在の仕方を180度転回していきましょう。

"turn … around by 180 degrees"


千載一遇のチャンスです。

 once-in-a-thousand-years opportunity

心に留め置いてください。

根底から生き直し、やり直しの時を用意してきた思いに触れていってください。

自ずと心が叫びます。ああ間違ってきましたと。

そして宇宙という言葉、思いが飛び出てきます。

それは頭では分かりません。

ですが、自分自身が異語というエネルギーで飛び出てきます

 "the language of vibrations"

体験してください。

 

◆3/2

 

意識の流れを心に見て感じて、そして前を向いて

真っ直ぐに歩いていく生き方を実践していきましょう。

初めてのことだから、なかなか難しいことは難しい。

心に蓄えてきた他力のエネルギーの強さを実感するでしょう。

We will likely feel the strength of the other-powered energies

 we have stored within our hearts for so long.

それでも、湧いて出てくる力強い思いです。

温もりに触れた、知った意識の世界は何とも頼もしいです。

The world of consciousness that has touched

and known warmth is truly dependable and reassuring.


肉を持てた喜び、ありがたさ。

肉をくれた深い深い思い。

心にしっかりと届いている今世ではないでしょうか。

ああ何とも幸せな私達です。

 

心の針をしっかり向けて合わせて

Let us firmly align the needle of the heart,

感じ広がっていく波動をそのまま流してまいりましょう。

and simply allow the vibrations that spread as we feel them to flow on.

宇宙とともに、宇宙とともに生きてまいりましょう。

 

◆3/1

 

愛へ帰ろう、本当の自分とともに生きていこう、

そう心に秘めて肉をいただいた今世でした。

Holding that vow in our hearts,

「思い出そう、約束です。」

"Remember. This was a promise."

どんな肉であれ、どんな環境であれ、自分との約束、決意を

果たしていけたならばという心の底からの切なる思いに触れたならば、どんなに幸せか。

力強い思いに支えられて、自分の行く末だけをしっかりと見て生きていけるはずです。


肉でない自分が肉だとしてきた自分に、

The self that is not the body

真っ直ぐに厳しく優しく伝えていることを知ってください。

愛です。That is love.

愛の中にある自分達だということを、中から外から繰り返し、繰り返し伝えてきます。

Again and again, from within and from without,
we are being told that we exist within love


さあ帰ろう。

私は私の元へ戻っていくんだと一歩、一歩前に踏み出していきましょう。

 

◆2/28

 

自分を見失ってきた長い長い時。

今、目を閉じて静かに思いましょう。

自分を思いましょう。自分の何を思えますか。

出てくるのは、自分を肉だとしてきた思いばかりでしょうか。

いいえ、そんなことはないですね。

今ここにこうしてある嬉しさとか、ありがたさとか、

そして、何よりも何よりも、田池留吉と思っている、

アルバートと呼んでいる心、自分自身がありますね。

that heart is your very own self.

 

その心、その自分の思いをしっかりと信じていきましょう。

肉塗れ、真っ暗闇からようやく聞こえてきた、出すことができた思いでした。

母の温もりに、心は叫んだはずです。

ああ、私は知っている。この波動を知っている。

懐かしい、懐かしい。How familiar—how deeply familiar."

そう心は叫んだはずです。

嬉しくて、幸せな自分を思い出したはずです。

その自分の心の叫びを真っ直ぐに受け止めて、自分を信じていきましょう。

 

◆2/27

 

目には見えないけれど、心に感じ響いてくる喜び、

温もりの波動の世界。

There is a world of vibrations—unseen by the eyes,

yet clearly felt and resonating within the heart as joy and warmth.

 

その波動の世界を信じていくことは、

肉、形ある世界に生き続けてきた私達には、大変難しいことでした。

言葉、態度、表情で判断、評価して推し量ってきたからです。

それを基準にして生きてきた心を転回していく難しさは確かにあるけれど、

Turning the heart away from those familiar standards is indeed difficult.

これなくしては、本当のこと、本当の喜び、幸せ、温もり、安らぎは

分からないということは、言うまでもありません。


だからただひたすらに、素直に、
今、肉でできるたったひとつのことをやっていきましょう。

 let us do the one and only thing we can do 

自らの愚かさを肉を持って知り得る貴重な時間を大切にしていきましょう。

そして自分の中の切なる思いの遂行、自分との約束を果たしていく時間としてまいりましょう。

 

◆2/26

 

宇宙を思う瞑想をどんどん進めていきましょう。

宇宙、それは私達でした。

懐かしい、懐かしい思いが広がっていきます。

もう蘇っていきましょう。

闇黒の宇宙の中で自ら苦しみ続けてきたと心から知っていけば、

そして闇黒の宇宙など元々なかったと知っていけば、

a darkened universe of our own making

本当に自らの過ち、愚かさに言葉はありません。

there are no words left for

ただただありがたくて、許されている、愛されている、慈しまれている、

待って待って信じ切って待ち続けてくれていた思いが溢れてきます。


宇宙を思う瞑想は喜びです。

Meditating on the Universe is pure joy.

宇宙は愛。The Universe is love.

愛の宇宙、愛の自分達をしっかりと心に蘇らせていく喜びです。

 

◆2/25

 

アルバートと思う、呼ぶ、叫ぶ。

 I think of Albert, call out to Albert, cry out his name.

嬉しい瞬間です。

ずっとずっとそういう時が続いていけばいい。

そこから心を離し、思いをずらしていく他力のエネルギーに

自らを苦しめてきたことを心から知ることが最大の愛でした。

To realize, from the heart, how deeply I had been suffering—
by turning away from that place,
by letting my focus drift,
by relying on external energies—
that realization itself was the greatest act of love.


ただただ思う。

All I do now is simply feel.

何も思わずに素直に心が伝えてくる優しさ、温もりのほうに

しっかりと心を向けていけるような肉になっていきましょう。


肉の思いなど霞んでしまいます。

ちっぽけな中で生き続けてきた自分を知っていけば、

本当に申し訳なかったという思いが自然と出てきます。

自分を知らな過ぎたことに対して、何とも言えない思いが出てきます。

それでも、そんな自分に対して一切責める思いはなく、

信じて待っていますの思いだけが広がっていきます。

許されてきた、信じ切ってくれている、ただただそう感じられて、それがたまらないです。

 

◆2/24

 

形ある世界が崩れ去っていく中で、どうぞ心から叫ぶ思いをしっかりと知っていきましょう。

As the world of form begins to crumble,

take this opportunity to truly know the cry rising from the depths of your heart.

そういう事態とならないと自分の中の本当の思いを知ることができません。

 

自分の状態をしっかりと確認して、そしてそこからどんな思いが飛び出てくるか、

The question is whether you can receive every thought—

どんな思いもありがとうで受けていけるかどうかです。

whatever it may be—with a simple, sincere "thank you."


今できることをしっかりとやっていきましょう。

いつもいつも田池留吉、アルバートを思い、心の針の向け先の確認です。

Always keep Tomekichi Taike and Albert in your heart,

and continually check where the needle of the heart is pointing.

 

産んでもらったこと、今ここにこうしてあることに、どう向き合ってきたか、

生きる方向、見ていく方向が定まっているか、自己検証を怠りなく。

 

◆2/23

 

宇宙とともに、宇宙とともに生きていく喜び、安堵感。

本当にすごい時を迎えています。

待ちに待った今という時です。

We are now entering a truly extraordinary time—the long-awaited moment of "now."

闇黒の宇宙をいくつも抱え、それでも今こうして自分達の愚かさに気付き

そしてそして喜び、温もりの宇宙へ帰っていこうとしています。

その道筋がはっきりとしっかりと心に見えたという時を迎えています。

どうぞ心をひとつにして、ともに歩みを進めていきましょう。


ああ、本当に最終時期が待ち遠しいです。

再び、心に蓄えているエネルギーの爆発を肉を通して思う存分やらせていただきます。

release the explosive energy 

アルバートの目の中に田池留吉の目を直視して、

そして、心の底から叫ぶ瞬間、最終時期の幕開けです。

夥(おびただ)しい宇宙の飛来です。

Countless universes will arrive.

宇宙とともに、宇宙とともに次元を超えてまいります。

Together with the Universe.

Together with the Universe, we will transcend dimensions.


 

◆2/22

 

自分と自分の中で、嬉しい着実な歩みを進めていこう。

宇宙と思うだけで嬉しい。懐かしい。

やっとやっと心から思える今なんだ。

今という時を迎えられたんだ。

長かった。本当に長かった。

何とも言えない感慨深いものが心からせり上がってきます。

もう留まることなく、止める苦しさもなく、最終時期、そして次元移行、

そして愛へ帰っていくという道筋を突き進んでいくだけです。


すべては予定通り、計画通りです。

Everything has unfolded exactly as planned.

肉というちっぽけな世界の殻を突き破り、

どこまでも広がっていく波動の世界でした。

I find myself in a realm of vibrations that expands endlessly.

心から心からありがとうございます。

From the heart of hearts, thank you.

この思いとともに目指すはただ一点です。

 

◆2/21

 

「お母さん、ありがとう。田池留吉、ありがとう。」で一日が始まり一日が終わる。

そんな毎日であればいいと思いませんか。


「何も要らない。必要なものはみんな整えられている。」

"I need nothing. Everything necessary has already been prepared."


心にはっきりと生きていく方向が見えているならば、このことは納得だと思います。

喜び、幸せな自分をどんどん知っていきましょう。

Let us come to know more and more of our joyful, happy true selves.

偽物の中に留まるのではなく、そこから飛び出していこう。

肉は重く暗い世界だということを本当に知っていきましょう。

Come to truly understand, in your heart,

that the world of the physical self is heavy and dark.


 

 

◆2/21

 

学びの友からのメールです。一読ください。


志摩セミナーありがとうございました。

自分に、ともに帰ろうと言ってあげられることが、こんなに優しくて暖かい事だとは知りませんでした。

優しく包んであげられる自分があった、冷たく切り捨てる自分ばかり拾い上げて苦しんできた自分に、

もう苦しまなくていいって言える自分があったなんて、、、ありがとうございます。

自分の中の優しさ・温もりを信じていきます。

それが田池留吉・アルバートを信じることであり、その信の強さが、流れて行くんだと思います。

嬉しいです。ありがとうございます。

 

◆2/20

 

心の叫び、呻き、心の底の底からの思いを出していく喜び、安堵感を味わってください。

Please savor the joy and sense of relief that come from letting out the cries,

the groans, the feelings rising from the very bottom of your heart.

温もりに触れれば触れるほど、そうなってきます。

凄まじいエネルギーを噴き上げてくる温もりです。

その心の仕組み、意識の仕組みが分かってくれば、

どんなにすごいことなのかと、喜び、温もりのパワーに驚きます。

宇宙のパワーを求め続けてきた愚かな自分自身を知っていきます。

本物のパワーを知ってください。


そして、元あったところへ帰っていきましょう。

ふるさとです。Our homeland.

私達のふるさと、母なる宇宙帰っていきましょう。

Let us return to our homeland—the Mother Universe.

喜びの行進をともにともに進めてまいりましょう。

 

◆2/19

 

 心で分かることを、心でしか分からないことを、大切にしてください。

Please cherish what can be understood by the heart—
and what can only be understood by the heart.


いつもいつも原点です。
Always return to the starting point.

喜び、ありがとうの思いだけで自分を知っていきましょう。

中に蓄えてきたエネルギー、自分自身をしっかりと確認するために今があります。

今の肉があります。環境を用意してきました。


自分自身をしっかりと確認する。

凄まじいエネルギーが何を語っているか、何を本当に求めてきたか。

今の肉を通して、そうです、今世こそという思いを込めてきたことを、しっかりと確認です。

Through this present physical body,
you are now confirming what you entrusted with the resolve of
"this lifetime, above all others."


切なる思いの遂行です。

ただただ嬉しいだけです。

やっと、やっと、ようやく、ようやくと、この喜びの叫びを味わってください。

At last—at last—finally, finally—
savor this cry of joy with all your heart.

 

◆2/18

 

愛へ帰る一本道を、淡々と真っ直ぐにありがとうで歩み続ける以外にありません。

There is no other way but to continue walking
the single, straight path back to love,
with quiet determination, with sincerity, and with gratitude.

みんな心では知っています。

その心とはいったい何でしょうか。どこにあるのでしょうか。

知っていてそうできない訳は何でしょうか。


シンプルに一本道を歩み続けていこう。

思いはひとつ。

Our intention is one.

そのひとつの思いが形となって、目の前に展開する激動の時間が待っています。

That single intention takes form,
and before us unfolds a time of great upheaval.

意識の流れに乗っていざ行かん。

Riding the flow of consciousness,
let us go forth.

愛、心のふるさとへ帰ろう。

Let us return to love—
to our homeland of the heart.

 

◆2/14

 

嬉しい時、幸せを感じている時、

そして反対に真っ暗闇の中で落ちていく思いの世界を感じている時、色々とあるでしょう。

嬉しい時もそうでない時も、真っ直ぐに自分を知っていければいいのではないでしょうか。

Whether you feel joyful or not,
perhaps all that is needed is to know yourself honestly, just as you are, in each moment.

そういう中にあるんだ、自分の中に温もりがあるから、

その温もりにいざなわれて自分という思いの世界がはっきりと伝わってくるんだと、

自ずと分かってきます。


嬉しい時もありがとう。幸せが感じられる時もありがとう。

そしてそして真っ暗闇が伝わってきてもありがとう。

そうしていると心は気付きます。

真っ暗闇は元々存在しないと。

That deep darkness never truly existed in the first place.

優しい思いでありがとうの思いで、元あった姿に戻していけることに気付けます。

 

◆2/13

 

一日が始まります。

A new day begins

さあ、自分の思いの世界を知っていきましょう。

Now, let us come to know the world of our own thoughts.

ありがとうで、優しい思いで自分を知っていきましょう。

 

喜びが、温もりが真っ直ぐにいざなってくれます。

素直に自分の世界を確認です。

凄まじい愚かな自分を確認です。

Acknowledge clearly the tremendously foolish self you once were.

そして、ともにという思いを伝え合いましょう。

優しさが嬉しさが溢れてきます。

肉を持つ時間を正しく活用です。

Make right use of the time you have been given in this physical body.

心の針の向け先を確認、そして管理です。

Check where the needle of the heart is pointing—and keep it under careful guidance.


意識の流れに沿った生き方を自分の中に広げてください。

Allow a way of living that flows with the Flow of Consciousness to spread within you.

伝え合う喜びと幸せを感じ入ってください。

 

◆2/12

 

いつもいつも何を思って生活をしているか。

どこに心を向けているか。

いつもいつも自分の中に心の針を向けているか。

Are we consistently turning the needle of the heart inward, toward ourselves?


こんなことを考えてもみなかったのではないでしょうか。

まさに肉、肉で生きてきました。

こういう生き方、存在の仕方があるんだ。

本当に今世、学ばせていただいて知りました。

180度転回です。

It requires turning our direction by 180 degrees.

 

これまでの生き方、存在の仕方では通用しないのが、

意識の世界、真実の波動の世界でした。

the world of consciousness—the world of true vibrations.

 

しっかりと自分の心を見ていきましょう。

That is why we must look steadily and honestly at our own hearts.

真っ暗闇から浮上していくのも、沈んだままなのも

すべては自分次第だということを肝に銘じて、

本当に自分を大切にしていきましょう。

 

◆2/11

 

遥か遥か彼方のふるさと、心のふるさとを目指して

the homeland of the heart.

何度も何度も転生の時をいただいてきました。

その心からの思いに、ようやく応えていける今を迎えられたことが、ただただ嬉しいです。


真っ暗闇の底の底の奥底のまだまだずっと底から這い上がってきたと心から分かれば、

When we understand, from the depths of our hearts,
that we have crawled our way up from the very bottom of utter darkness—
from depths deeper still—
今を迎えられたことがどういうことなのか、どんなに幸せなことなのか、自ずと心に響いてきます。

we naturally begin to feel how meaningful this present moment truly is,
and how profoundly blessed we are to have reached it.

 

そして意識の流れが厳然としてあることも、はっきりと分かります。

At the same time, we come to know clearly and unmistakably
that the Flow of Consciousness truly exists.


ああ、本当に幸せな私達です。

信じて待ち続けてくれていた思いを心に、意識の流れとともに生きていきましょう。

意識の流れからのメッセージは言うまでもなく次元移行です

The message carried by the Flow of Consciousness is,

 needless to say, a transition of dimensions.

この次元を超えてさらなる歩みを進めていきましょう。

 

◆2/10

 

田池先生、田池留吉の肉を通して指し示してくれた本当の私達の世界

その方向へ心の針を向けて合わせていくだけです。

All we need to do is turn the needle of the heart toward that direction and align ourselves with it.

それが肉を持ってする本当のたったひとつの仕事です。

That is the one and only true work we are meant to carry out while living with a physical body.


温もりの中へ戻っていこう。愛へ帰ろう。

その呼びかけいざないに、ただただ真っ直ぐに応えていこう。

Respond, simply and sincerely, to that calling, to that gentle invitation.

肉でない自分をしっかりと心で確認して

Confirm deeply within your heart who you are beyond the physical self,

その自分の思い、切なる思いの遂行を果たしてください。

and fulfill that self's longing, its earnest wish, in this lifetime.


今世の出会いを自分に活かし、本当の喜びと幸せの道をともにです。

心をひとつにして、歩みを進めていく喜びと幸せ、安らぎを

心から心から味わい尽くしていきましょう。

 

◆2/10

学びの友からのメールです。一読ください。


頂点、1番1番を目指しまっしぐらにつき進み続けてきた来し方から、

みんな一つ、一つの喜びに帰ろうとしている今がとてもとても信じられない位に嬉しいです。

自分の心癖、1番1番と闘ってきた自分が、とてもちっぽけに感じられました。

私達は個じゃなかった、本当は喜びの中に一つだった。

 

そんな世界へ宇宙へ帰ろうとしている今があります。

本当に嬉しいです。

本当に嬉しい。間違ってきた来し方から自分を学んで、

そして広かった大きかった一つだった本来の自分へ帰っていける、

こんなに幸せで喜びの道はありません。

嬉しい、ありがとう、ごめんね、ともにともに。

ともにともに、ともに行こうともに帰ろう。

嬉しい嬉しい合言葉です。

 

◆2/9

 

出会えてよかった。本当によかった。

I'm so glad we were able to meet. Truly glad.

今世の出会いをどんなに待ち望んできたことか。

How long we have waited for this meeting in this lifetime.

私達は幸せですね。

来し方、苦しい苦しい真っ暗を背負ってきたけれど、

ひとつ離し、ふたつ離していく術を伝えていただいたんです。

本当の世界、本当の自分の世界へ帰っていく道を着実に歩んでいきましょう。

Let us walk steadily along the path that leads us back
to the true world, to the true world of who we really are.


幸せな存在でした。

心で知って心で分かって納得して、ともに歩みを。

真っ暗な真っ黒な自分が教えてくれます。

The self that was once pitch-dark and completely black teaches us everything.

間違ってきたこと、狂い続けてきたことをしっかりと伝えてくれます。

愛へ帰ろう。お母さんの温もりの中へ戻っていこう。

Let us return to love.
Let us return to the warmth of the Mother.

ただただこの思いだけで真っ直ぐに生きていこう。

ひとつ。私達はひとつです。

One.
We are one.

田池留吉、アルバートに針を合わせてください。

Align the needle of your heart with Tomekichi Taike, with Albert.


 

 

◆2/8

 

心の中の切なる思い、届いていますか。

Are you truly receiving the earnest longing that lives deep within your heart?

しっかりと受け止めて実践していますか。

自分に肉という形を持たせた思い、決して軽いものではありません。

どうしても何としても今、今世という時間を自分に持たせたかったんです。

そして本当の優しさ、温もり、喜び、幸せ、安らぎに出会いたかったんです。

それが私達の偽らざる思いです。

心の底の底から絞り出す叫び、呻きから知ってください。

肉というものは愚かですけれど、

The physical body is indeed foolish,

愚かなりにもう本当の自分の思いを知っていく時を迎えています。


自分に肉を持たせた思い。

The intention that gave you this body.

その思いに何度も応えてくれた思い。

目を閉じて何度も何度も思い起こし、確認してください。

Close your eyes.
Recall it over and over, and quietly, gently, confirm it within yourself.

 

◆2/7

 

日々の生活空間の中では、種々雑多な情報が飛び交っています。

In our daily living spaces, all kinds of information are constantly swirling around us.

思いをあっちに向け、こっちに向け忙しい時間を過ごされているのではないでしょうか。

肉を持っているからある程度仕方がないことかもしれません。

混沌とした世の中だからこそ、その渦は止めどもなく深くなっていきます。

それが濁流という流れです。

This is what can be called a raging torrent.


そういうことをしっかりと踏まえて、さてそれでは自分の中に戻ってみましょう。

中心棒の確立は如何ほどでしょうか。

How well established is your inner axis—your central pillar?

今世は分岐点。

This lifetime is a point of divergence.

どう受け取っておられますか。

生きるとはどういうことでしょうか。

What does it truly mean to live?

 

◆2/6

 

心の針を一点に向けて合わせて、真っ直ぐに思う。

Align the needle of your heart to a single point and think straight ahead.

心に広がっていく波動の世界を信じて、自分の心を見る。

この繰り返しの中で、信じる信が深く強くなっていきます。

Through this steady repetition, the faith with which you believe grows deeper and stronger.

すべては自分の中の出来事です。

自分と自分の中で歩みを進めていってください。


心の針を中に向けるか、外に向けるかで全く違う軌道を描いていきます。

Whether you point the needle of your heart

inward or outward creates an entirely different trajectory.

自分の来し方から学び、軌道修正にしっかりと取り組んでいきましょう。

 

ともにある喜びです。ともに生きともに歩いていく喜びです。

今世、正しいたったひとつの道しるべを知りました。

In this lifetime, we have come to know the one true signpost—the only right path forward.

 

◆2/5

 

待ってくれている、待ってくれていた。

そんな喜びの嬉しい温かい波動を感じ、本当によかった、幸せです。

この思い、波動とともに生きていけばいいんだ。

あとは全部、全部、偽物ブラックでした。

Everything else—everything—was false, pitch-black illusion.

その中でどんなに頑張っても、ブラックはブラック。

そうはっきりと心で知った今世でした。

全部間違ってきた

正しいもの、優しいもの、温かいものを全く取り違えてきました。


愛へ帰る一本道しかありません

There is only one road—the single path that leads back to love.

宇宙とともに生きていくことしかできません。

その宇宙とは何かを心で学ぶ今世ありました。

そしてこれからです。

Now, what comes next begins.


肉、形ある中から浮上して、本来あるべき方向へ進んでいきましょう。

ああそれが長い長い時を経て、ようやく見えてきたんです。

ただただありがとう、嬉しいだけです。

そしてごめんなさいです。

 

◆2/4

 

ああ本当に待ち遠しいです。

Ah, I truly cannot wait.

250年後、最終時期を目指して宇宙が動く様を心に感じ、

I feel, deep within my heart,

the universe beginning to move toward the final phase—two hundred and fifty years from now.

ああ本当にこういう時を迎えられたんだと何とも言えない思いがします。


肉では到底推し量れない心の動きです。

This is a movement of the heart that the physical self could never measure or comprehend.

意識の世界ってすごいなあと思います。

It makes me feel, once again, how extraordinary the world of consciousness truly is.

アルバートです。

アルバート、その目の中に田池留吉の目がありました。

田池留吉と叫ぶ。

日本というところでともに学ばせていただいたことを心に思い出す。

ここから始まります

This is where it begins.

一瞬で心の風景がガラリと変わる体験をします。

In an instant, the inner landscape of the heart changes completely.

あとはどんどん意識の流れに乗って、

宇宙がさらにさらに動いていくんです。

From there, I simply ride the flow of consciousness, and the universe begins to move more and more.

ああ本当に待ち遠しいです。

Ah, I truly cannot wait.


 

 

◆2/3

 

肉を持てたこと、肉をくれたこと、それがどんなに幸せなことなのかを

全く思いもしなくて積み重ねてきた時間の長さです。


苦しみの奥底に沈んできた自分を本当に心から知っていけるチャンスに、

今の肉を用意してきました

心に響き伝わってくる波動の中にずっと、初めからあったことを知りました。

ああ、本当に愚かだったと心が叫びました。

温もりを捨て去って温もりを馬鹿にして、

ああ本当に何とも言えない愚かな時を過ごしてきました。


そんな自分の世界を知り感じていけばいくほどに、

今、今世という時を迎えられたことに言葉はありません。

ありがとうございますとしっかりと受けていくだけです。

All I can do is receive it fully, saying, “Thank you.”

お母さんありがとうございます。

田池留吉ありがとうございます。

ただそれだけです。

 

◆2/2

 

自分の行く末を確立です。

Establish your own path forward.

肉の思いではできません。肉でできることではありません

肉はただひたすらに真っ直ぐに思うだけです。

What the body can do is simply this:
to direct its thought straight and true.

思う思いの先に肉の思いはありません。

思うこと、思えることが嬉しい、幸せ、それだけです。

To be able to think, to be able to feel—
that itself is joy.
That alone is happiness.

自分の来し方からしっかりと学んでいきましょう。

数え切れない転生、肉を持つ時間をいただいてきました。

どういうことなのか、心は伝えてくると思います。

苦しみの奥底から伝えてくると思います。

その声、思いを本当に活かし、自分を大切に成長させていきましょう。

自分の本来の世界へもう戻っていきましょう。

Now, let us return to our original world.

肉から意識への喜びと幸せの歩みを、着実に進めていってください。

From the physical self to consciousness—
please continue this journey of joy and happiness,
step by step, with steady resolve.

 

◆2/1

 

何を思い、どこを向いて、どうしていけばいいのか、

そんな迷いと不安と不確かな中で、

こっちですよと優しく温かく力強い方向が心に示された。

 

心に響き届いた瞬間がすべてでした。

The moment it resonated and reached my heart was everything.

その瞬間、心は決まった。

ようやくだ、ああこれだこれだと、今世の学びが始まりました。

あとは思いを集中して、わき目を振らず学ばせていただいた時間がありました。

幸せです。

自分の旬の時間をしっかりと活かし、

逃さずに自分の中で学びの基礎を固め、

自分を最終時期に繋ぎました。


ぶれずに自己確立をしてください。

Please establish yourself without wavering.

 

意識の流れとともにある喜びと幸せを実感して、

Feel the joy and happiness of being in the flow of consciousness,

最終時期に集結を果たしてください。

and come together at the final stage.

 

********************************************************

 

アルバートからのメッセージ

 Message from the Future Consciousness of Albert:

(250年後 未来のアルバートの意識からのメッセージ)

私が 伝えています学びは、

意識の転回、 愛の覚醒、 次元移行 です。

アルバート(田池 留吉)とは

 

 

アルバートからのメッセージ

 Message from the Future Consciousness of Albert:

(未来のアルバートの意識からのメッセージ)

 

田池留吉・アルバートの英文メッセージは、こちら(←クリック)に移動しました。

 

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

 

学ぶ方へ

 

セミナーに参加するまでに!(田池 留吉) ←クリック

田池留吉の意識からのメッセージ  令和/R

田池留吉の意識からのメッセージH.29・30・31

 

塩川香世のメッセージ 令和元年クリック!

塩川香世のメッセージ H.31クリック!

塩川香世のメッセージ H.30クリック!

塩川香世のメッセージ H.29・28クリック!

 

令和元年 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世

H.31 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世

H.30 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世


H.29・28「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世

 

 

令和/R年  NPO法人・UTAの輪セミナー(塩川香世) ←クリック

平成31・30・29・28.27年NPO法人・UTAの輪セミナー(塩川香世) ←クリック

 

 

令和/R年UTA ブック塩川香世・「ZOOM(ズーム)ミーティング・瞑想会

平成31・30年UTA ブック塩川香世・NEW スカイプ反省・瞑想会

平成29・28・27・26・25年 UTA ブック ・ 塩川香世・スカイプ瞑想会

 

NPO法人・UTAの輪 (UTAの輪作り) 令和/R年 ←クリック

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田池留吉からのメッセージ、アルバートからのメッセージを心に受けます。

 「私の異語を心に語りなさい。

異語と異語を交わすとき、あなたの心の中から喜びのエネルギーが出てくるでしょう。

異語は喜びです。

喜びであなたの心を語るとき、私達は喜びでひとつに溶け合うんです。

遙か彼方より、私はあなたに伝え続けていました。

きっと、きっと出会ってくれる。その意識がある。私はそのように確信しておりました。

今世の出会いを待ち続けてきた私の中です。」

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このアルバートのメッセージは、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラーとなられた塩川香世さんの チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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私は、アルバートです。

 01

 皆さん、私はアルバートです。心をアルバートに向けてまいりましょう。


これから、250年、300年の時間へ経て、私達は、次元移行をしてまいります


そのためには、あなた方は、それぞれ自分の心を見つめていかなければなりません。


今世、日本の国において、田池留吉というひとつの肉を通して、学びは遂行されてきました。

アルバートの波動を感じるために、セミナーは全国各地で開かれました。

どうぞ、この時を大切にしていってください。


私、アルバートは、今あなた方の意識の中に語りかけています。


心をどうぞ、私、アルバートに向けてください。


私は、これより、たくさんの人達に思いを向けてまいります。


私、アルバートの思いを心で感じていってください。


まずは、田池留吉の心に、もっと、もっと、あなたの心を向けていってください。

それから、私、アルバートは、あなたに伝えます。


 02 

私は、アルバートです。

皆さんも心で感じておられるかもしれませんが、今世、田池留吉とともに学んできたこの学びも、どんどん進化していきます。

心を見ない人達は、自ら学びから去ってまいります。田池留吉より心を離していきます。


私、アルバートとともに歩く仲間達は、私、アルバートに、心を向けていくでしょう。

今、語る言葉から、私の波動を感じていってください。


学びが進化していくにつれ、ますます、その中からアルバートと合わない意識達が、この学びから去ってまいります。


他力のエネルギーの強さを、自分の中で確認しない限り、

私、アルバートの世界とは、決して通じ合わないことを知っていってください。


アルバートの世界は厳しいです。アルバートの世界は正直です。

アルバートの世界は、本当の温もりです。


母の温もりの中に心を向けて、アルバートの波動を感じ、アルバートの世界を大きくしていってください。


どうぞ、そのことをそれぞれの心で体験なさっていってください。


 03 

私は、アルバートでございます。


あなたは、250年後に肉を持つアルバートが、今、あなたに語っていることを信じることができますか。


私は、あなた方の意識の世界に語っています。

アルバートを思えば、私を感じることができる、そんな勉強をなさっていってください。


250年後が今、今が250年後、学びは、そのように、これから進化していきます。


UTA会という時間の中で、私達は、そのように進化していきます。


もちろん、そこに参加するすべての人達の意識が、そのように進化していくわけではありません。


これは、それぞれが選んでいく道です。


それぞれ、学びの時間をこれまでにいただきました。


お母さんの反省をしてください、他力の反省をしてください、心を見てください、

瞑想をしてください、その都度、その都度、私は、申し上げてきました。

それは、この私、アルバートに心を向け、私の波動を心で感じるこの時間をともに過ごしたいと思ってきたからです。


 私達は、今、次元移行に向かって、自分達の心を見つめています。


心をひとつにして、250年後を迎え、そして、次元移行の意識の流れを遂行せんがために、

今、私達は、自分の心を見つめています。そういう時をいただいています。


 これからの250年後は、もちろんそうです。意識の目覚めを私は待っておりました。

予定通り、その目覚めがあり、それに続く人達も出てまいります。


その一方、他力の中に沈み、この学びを離し、自らを苦しみの底に沈めていこうとする人達も、

また学びの中から出てくると思います。


それは致し方のないことでございます。私達は、そういうことには、もうあまり思いを、向けることはしません。


ただ、これから250年後に向かって、私達に呼応する意識達に対して、思いを向けてまいります。


250年後、そして次元移行へと突き進んでいく意識の流れを、どうぞ、あなたの心で感じていってください。


 04 

私は、アルバートです。約束通り、私達の出会いから250年後が始まることをお伝えします。


今世、田池留吉とともに学んできた多くの人達は、私、アルバートの肉と出会い、そして、様々な思いを心に思い出すでしょう。

それまでは、それぞれに転生が用意されています。これからの転生の中で、どうぞ、しっかりと心を繋いでいってください。


その間、真実をお伝えする肉というものは現れません。

つまり、自分の苦しい世界を、今、しっかりと見つめていかなければ、250年後に心を繋いでいくことは、とても困難です。


今世、しっかりと学び、それぞれが自分の心を、次の転生へ繋いでいけるような学びをしていってください。


たとえ、私との出会いがある意識であっても、その間に、自分の心を見ることを忘れ、

自分の計画通りに進んでいかなければ、250年後は、とても、とても、です。


 なぜ、250年後に、アルバートの意識が肉を持って現れるか、

すべては次元移行のためでございます。次元移行です。


肉を本物とする思いを、しっかりと見つめていってください。

その思いから抜け出ることが、次元移行です。

三次元の枠の中に留まっていては、いくら私達が次元移行のいざないをしても、それに応じることはできません。

それが意識の世界です。意識の世界は、単純です。

意識世界はシンプルです。そして、意識の世界は、厳しいです。


今世、田池留吉とともに学んできたことを、自分の中で大切にしていってください。


 私達は、もちろん、今世の出会いがない意識達とも、250年後に出会い、そして、ともに歩いてまいります。


意識の流れのスピードは、その速度を上げてまいります。


 05 

私は、アルバートでございます。


今世、アルバートの意識の世界を、田池留吉というひとつの肉を通して、お伝えするチャンスがありました。


このチャンスに触れた意識達、どうぞ、心をアルバートに向けることをやっていってください。


田池留吉という肉を通して、アルバートの波動を、心に感じるまたとないチャンスでございます。


 皆さんの心の中には、田池留吉の肉を上に見たり、下に見たりと、

そのような肉というものに左右される他力の世界が、しっかりとあります。


その他力の世界を作ってこられたことを、どうぞ、それぞれが学んでいってください。

そのために、田池留吉という肉が、あなた方の目の前にありふれた肉として、現れました。


田池留吉の肉が語る言葉を、もっと素直に、そして、もっと、心で感じていってくださるよう、

私は、今、皆さんにお伝えしたいと思います。


もうそろそろ、田池留吉という存在を、しっかりと皆さんの心の中で学んでいっていただきたい、そのような時期でございます。


田池留吉の肉を上に見たり、下に見たり、している時期ではございません。


田池留吉の肉は、いずれ、あなた方の目の前から消え去ってまいります。


しかし、心にアルバートの波動を感じている意識は、

私、アルバートとともに真実の道を真っ直ぐに歩いていく、そのような道筋にあります。


 田池留吉の肉は、何ということはないかもしれません。


しかし、私、アルバートの意識は、田池留吉という肉を通して、今、あなた方の心に語っていることを、心で感じられたならば、

田池留吉の肉も、その肉を通して感じる世界も、あなた方の心の中で、大きく変わっていくことだろうと思います。


どうぞ、田池留吉の世界を、もっと、もっと、心で感じていくようになさってください。


そうなれば、アルバートの波動に目覚め、アルバートの世界を深く、深く突き進んでいく道筋が見えてまいります。


その道を、一人でも多くの人達が真っ直ぐに歩んでいってくださることを、ただただ思うばかりでございます。


 06 

私は、アルバートでございます。心をどうぞ、私に向けてみてください。

あなた方の心の中に語る、私、アルバートをどうぞ、心で感じていってください。


これからは、そうです、まさに、250年後の来世の時を経て、次元移行をすることを、私、アルバートは、語ります。


田池留吉は、次元移行の予言者でした。

そして、アルバートは、次元移行の実行者、そう言っても過言ではありません。


私達人類の歴史の大きな転換期、それが250年後、アルバートが肉を持つその時期でございます。

今世の時間は、その前段階でございます。


もちろん、今世の学びの時を経なければ、250年後はございません。今世は、とても大切な時間です。


皆さん方の中には、まだまだその自覚がない方、薄い方、色々ありますが、私達の意識は、次元移行へと進んでまいります。


心で感じるか、感じられないか、ただそれだけです。私達は、学びに集ってきた人達を選別していくのではありません。


ただ、真剣に今世の時間を過ごしてください。

あなたにとって今世の時間が、どれだけの意味を持つのか、それぞれの心で感じてくださいと、

私は、常日頃から申し上げてきました。


田池留吉の肉を通し、私、アルバートが語ります。

アルバートを知る学び、アルバートを感じる学び、それぞれに皆さんの中で進めていってください。

アルバートを感じること、アルバートの世界を進んでいくこと、もうその一点に絞られているかと思います。

 


 07 

田池留吉の肉を通して語るアルバート、アルバートを感じていくために、どうぞ、田池留吉に心を、さらに向けていってください。


田池留吉の心の世界、意識の世界を、もっと、もっと知っていってください。アルバートに思いを向けてください。

 

 私は、アルバートございます。心の中にアルバートを、しっかりと呼んでみてください。


アルバートに心を向ければ、自ずと、宇宙に思いが向いてまいります。


私は、250年後にアメリカの地にて、ひとつの肉を持ちます。

そして、そこで伝えることは、どうぞ、心を見ていってください、しっかりと心を見ていってくださいということです。

今、あなた方が、田池留吉のもとで学んでこられたことを、私は、伝えると思います。

そう、もっと、ストレートに私は伝えていくと思います。


 アルバートの肉を通し、アルバートの波動を伝えていく、

そのことがどういうことなのか、今、私は、田池留吉を通して語っています。


心を田池留吉に向けていくことをしていってください。心に語るアルバートの世界を、どんどんどんどん語っていきなさい。


250年後に至る時間が、もっと、もっと、あなたの中で明らかになってまいります。


 学んできた場所、アマテラスの場所、その場所がどのようになっていくかを、私は、あなたに伝えます。

喜び、喜びでこの国が崩壊していく様子を、しっかりとあなたに伝えます。


どうぞ、心をアルバートに向け、私の波動を感じ、そして、喜びで伝えていってください。


そして、あなたも感じておられるように、私、アルバートとともに、どうぞ、これからも仕事をしてまいりましょう。


250年後に至るまで、そして、250年後、次元移行の流れの中で、心を見つめながら、

ともにひとつになっていく喜びを感じ、その喜びを、どうぞ、すべての意識に伝えていってください。


すでに、感じておられるように、アルバ−トの波動を感じていくことは、宇宙を感じていくこと、

宇宙を感じていくことは、あなた自身を感じていくこと、すべては、ひとつに繋がってまいります。


もともとが、ひとつの世界です。

アルバートも宇宙もあなたもひとつ、ひとつとなって歩んでいく喜びを、心に感じていってください。

 

 
 08 

私、アルバートは、意識の目覚めを待っていました。

アルバートの意識に目覚めることがすべてでした。すべてがアルバートでした。


アルバートが感じられること、アルバートの波動を感じ、

そして心をどんどんアルバートの方向に向けていくことをしていってください。

 

 田池留吉の肉は、私、アルバートを伝えるためにありました。

田池留吉の肉を通して、アルバートを感じること、それが今世のあなた方の学びでした。


アルバートを感じ、そして、次元移行を果たしていくこと、そのために、今世、田池留吉という肉を、私達は用意したのです。


心の奥底からアルバートを呼べる幸せを、どうぞ、一人でも多くの人が感じていってください。


 他力のエネルギーを心に詰め込んできた意識達よ、どうぞ、アルバートを心に蘇らせていってください。


あなた方のこれから250年後に至る道筋は、とても厳しいです。

今、様々な悩み、苦しみの中にあると思われています。過去からの苦しい自分を感じてこられたでしょう。


しかし、これからの250年後に至る時間は、その比ではありません。


大きな、大きな出来事、次元移行へと流れていく意識、その道筋にあるものは、喜びだけです。

喜びがすべてを変えてまいります。


 たくさんの人達が、一瞬にして、その命を落とす天変地異の嵐は、この日本の国も例外ではありません。

すでにお伝えしているように、アマテラスのエネルギーの強いところから崩壊してまいります。


その様は、本当に一瞬のうちに、山が爆発して、湖は割れ、人々の命は消えていきます。

 


 09 

どうぞ、皆さん、これからアルバートのほうに心を向け、そして、宇宙に心を向けていってください。


あなた方が帰る宇宙に、アルバートの波動を心に感じ、アルバートの世界を心に広げ、

宇宙に思いを馳せていく、その喜び、どうぞ、それぞれの心で感じていってください。


あなた方と過去よりずっとともにあったUFO達の思いも、心に感じていってください。


アルバートの宇宙の中で、どうぞ、そのことをやっていってください。私達はひとつです


しかし、この作業は、田池留吉が、何度も、何度もお伝えしました通り、

母の温もりを心に確立していなければ、とても危険な作業でございます。


お母さんの温もり、その世界を自分の心で確立すればするほど、宇宙が、あなたの心で分かってまいります。

宇宙に思いを馳せる喜びを感じてきます。


そうなってくれば、私、アルバートの世界が、よりはっきりと大きく心に伝わってきます、


私はアルバート、私は宇宙、そして、あなたも同じ、私とあなたはひとつでございます。

 


 10 

私、アルバートは語ります。


どうぞ、皆さん、これから、宇宙に心を向けるとともに、あなた方の来世、未来にも、心を向けていってください。


250年後の私、アルバートに心を向け、どうぞ、あなた方のこれからの時間に、思いを馳せていってください。


田池留吉と学んできた今世の時間の中で、可能な限り心を見つめ、心を向けることを実践していってください。


これから、私達は、次元移行へと向け、この地球はもちろん宇宙に思いを向けてまいります。


アルバートの波動が、この地球上に、そして宇宙に、エネルギーとなって流れてまいります。

そこには、自ずと、様々な現象が起ってまいります。


心を見つめること、心を向けること、しっかりとやっていってください。

私、アルバートは、あなた方の心の中にある母の温もりです。

その温もりを心に蘇らせることを、ただただ待っています。

 

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アルバートです。

 人間は生きていても、死んでいても、自分の心の世界に存在して生き続けていきます。

自分が流し続けてきた凄まじいエネルギーに出会うために人間は生れてきます。

そのエネルギーに出会い、そのエネルギーを

自分で確認して受け入れていくために日々の時間があります。

自分の本当の仕事は自分が日々使っている心を見ていくことです。

見ていけば自分が見えてきます。

明るいか、暗いか、確実に自分の心の姿が見えてきます。そうです。

自分が自分を知りたいと思ったら、いつでも自分の心に出会える私達です。

肉があるということはそういうことです。

 

自分の心に出会えば出会うほど苦しんでいる自分がほとんどです。

苦しみは自分で自分に間違っていることを伝えているシグナルです。

間違ってきたから苦しいんですよと、伝えてくれている本当の優しさです。

間違っていることを自分の中から自分に告げられているのですが、

心を見ることをしていなければ絶対にそのような事が理解できません。

あなたの中に沢山のあなた自身がともに生きています。

そのともに生きているあなた自身から、苦しんでいるあなたが間違っていることを伝えてくれているんです。

 

間違っていたと素直に自分で思えたら、今までの自分が変わっていきます。

それは、自分の間違いを自分で受け入れていくことだからです。

責任転嫁せずに自分で間違ってきたことを認めて受け入れていく繰り返しの中で、

自分が気が付かないうちに自然に変わっていくのです。

自分で間違いに気が付くことが大切です。

 

間違ってきた自分を変えていきたいとするその思いは本当に自分に優しいことだからです。

本当の優しさは厳しさを伴います。そして、本当の厳しさは優しさを伴います。

どちらが欠けても自分のものにはならないのです。

他力のエネルギーは自分で自分を変えていこうとするその心を外に向けさせます。

自分を変えていこうとする思いを阻止するのです。

それは、自分の中に作り上げた他力のエネルギーがそのように向けていくからです。

他力のエネルギーは本当に根深いです。肉に、肉にと流されていく自分を振り返れば一目瞭然だと思います。

そのことに気が付けたら、今までの自分の流れを変えていこうと素直に思えてくるはずです。

 


間違ってきたという思いは、自分の中にある優しさと温もりを蘇らせていきます。

それを積み重ねていけばどんどん間違ってきた自分が愛おしくなってきます。

間違ってきた自分を優しく包んでいきます。自分の心を見ていこうとする思いは自分への優しさです。

自分への本当の優しさです。その優しい思いが間違い続けてきた自分自身を受け入れて包んでいきます。

 


気負わなくても、自分に優しくなれる。日々の中での積み重ねだけです。

諦めずに、ただただ素直に自分の心を見つめて続けていくことが、自分への優しさを蘇らせていきます。

そのようになってくれば、今まで見えていた霧にかすんでいた風景がはっきりと見えてくる。

人に頼らなくても喜びで自分の人生を全うしていける。

自分の思いを素直に聞いて、受け入れていくことが嬉しくなっていくからです。

自分の思いを素直に穏やかに言える自分が嬉しくなってきます。

自然に自分の間違いに気が付いて、自分で自分を変えていきます。

試行錯誤を繰り返しながら、どんどん変わっていく自分が嬉しくなります。楽しくなります。

 

このようにして自分の心を見つめて、苦しんでいる自分を受け入れていこう。

苦しんでいる自分をしっかりと受け入れていけることが嬉しい。それを繰り返していくだけです。


その延長線上に自分の死後の世界があるのです。死後の世界は、その結果をはっきりと自分に示してくれます。

人間が死ねば、自分が作り出した意識の世界に留まっています。

死後の世界はあなたの心の世界、現実の世界です。決して特別な世界ではありません。

 


肉ある時に、自分の心を自分で供養する。自分を喜びに変えていく。

人間の本当の姿に戻していく第一歩が自分で自分を供養することです。人を供養することはできません。

なぜなら、人間は地獄から生まれてくるからです。

地獄から生まれてきたことを忘れてしまったままで、人を救えるはずがないのです。

それは、自分の心を見ていけば、はっきりと自分の心で分かってきます。人間はなぜ生まれてくるのでしょうか。

何をするために生れてくるのでしょうか。真実を忘れた心は苦しみを嫌います。

苦しみは自分に何を伝えてくれているのだろうかと立ち止まってみてください。


苦しみは、あなたは間違っていますよというシグナルです。

そのシグナルを無視して、どれほどかたちや物を手にしても死んだら消えていくものばかりです。

どうぞ、自分を供養してください。自己供養です。苦しみは愛です。

そのことを自分を供養する積み重ねの中から知っていってください。

アルバートです。

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アルバートのメッセージ
 
 01 

私はアルバートの意識です。アルバートの意識でございます。


ようやく、ようやく私達の本当の仕事をあなたが心で感じ始めてくださることを、私は喜びとしています。


 私達の250年後、あなたの口を通し、もう少し、もう少ししっかりと皆さんにお伝えしていただけるかと思います。


私、アルバートがあなたの心より語ります。

どうぞ、アルバートの意識のほうにしっかりと心を向け、これから瞑想を楽しんでいってください。

アルバートはいつもあなたに語りかけています。


 どのようにすれば、この250年後の私達と出会えるか。喜び、喜び、喜びで出会えるか。

あなた方の心の中に私達があることを私は、あなたの口を通して語り出していきます。

私は、喜びです。喜びでこの思いを今伝えています。

 

 今、日本の国に肉を持っているあなた方、そして、この学びに集ってきたあなた方、

その心の中に他力の思い、他力エネルギーをしっかりと見つめていくこと、そのことをしっかりとやっていってください。


今、田池留吉という人のほうに心を向けて、あなた方は瞑想されています。

しかし、あなた方の心の中にはまだまだ他力のエネルギーがしっかりと、しっかりとあるんです。

そのことをそれぞれが確認していってください。


 私、アルバートは語ります。他力のエネルギーと、私、アルバートの意識の世界は合わないのです。

しかし、あなた方の中に、必ず喜びの光が見出せる、そのことを信じて、今、今やれること、

あなた方が今肉を持ってやれることを、どうぞ、どうぞしていってください。


それは、他力の反省です。

喜びのエネルギーを感じていかれるとともに、他力の思い、他力のエネルギーを、

もっともっと自分の中で見つめていってください。そのことを、私、アルバートはまずあなた方にお伝えします。 

 

■ 02 

私、アルバートの意識の世界が語ります。


250年後、私達と出会うまで、これからのこの地球上に、一度、二度、そして、人により何度も転生を繰り返していきます。

心の中にある凄まじいエネルギーをご自分でしっかりと確認していくためです。

そのために転生を繰り返す地球人類の意識に向けて、私、アルバートは語ります。

 

 どうぞ、これからの転生の時間を大切にしていってください。

特に、今世、田池留吉とともに学びを進められた方達は、自分の心を見ることを学ばれました。

その方達は、それが、どれだけこれからの転生の中で、あなた方にとって、

大きな、大きな力を発揮していくか、どうぞ、これからの転生の中でそれを確認していってください。


あなた方の意識の世界、その意識の世界が、どれだけの闇を抱えてきたか、

私、アルバートは、あなた方にこれから示していくでしょう。


 これからの地球の様子が変わってまいります。はい、大きく、大きく様変わりしていきます。

250年という時間の中で地球人類が見ていくものは、まさにこの天変地異の嵐です。


地球上のどこに生まれても、そこには必ず天変地異が起こってまいります。

天変地異とともに命を捨てていく、その転生が待っています。

その中で、自分達の心に培ってきた他力のエネルギーを、

しっかりと確認していくこと、そのことをやっていくために、転生があるのです。

 

そして、250年後、また肉を持ち、私、アルバートと出会えたならば、そのことをしっかりと思い出していってください。


私達は待っています。250年後の来世より、今語らせていただきました。

■ 03

 どなたの心の中にも、母を思う優しい、優しい温もりがあります。

その優しい、優しい温もりのあなたをしっかりと心に思い起こすには、

これからの転生の中で、しっかりと自分を見つめていくことがとても大切なんです。


 これまでの転生を喜びへ、温もりへ変えていく難しさを今世、おそらくあなた方は心で知っておられるでしょう。


そうです。しかし、不可能なことではありません。

だからこそ、地球人類は、これから250年という時間を自分達に用意していくのです。

その中で、いったい人間とは如何なる存在なのか、意識の世界、波動の世界が本当に存在することを心で知っていくのです。


しかし、その間、まだまだ心は荒れ狂い、さ迷い続け、苦しみの底に落ち沈んでいく状態です。

そんな心の状態だからこそ、三次元最終の時に、

この地球上に肉を持つということが、どれほどの愛なのか、私は伝えたいと思います。


 愛です。愛です。愛しかありません。喜びしかないんです。

真実に目覚めていく喜び、それが自分達の心の世界、意識の世界、波動の世界です。

そんな自分達に目覚めていく愛を自らに呼び起こしていくこれからだと思ってください。


 どうぞ、今できることを淡々としていくことです。250年後の来世は遠い世界ではありません。


もうすでに、それぞれの心の中に、次の転生も、その次の転生も始まっていることを知りなさい。


それが意識の世界、波動の世界です。

その意識の世界に生きていることをこれからの時間をかけて、それぞれの転生の中で知っていくんです。


そして、私達と必ず250年後の出会いを持ってください。


ただし、出会いを持っても、心が反応しなければ、私達はどうすることもできません。

心と心が反応し合い、本当に真実の自分を心に広げていこう、そう思えるようなそれぞれであっていただきたい。


そのためのこれからの時間であっていただきたい。そのようにお伝えしたいと思います。

■ 04 

(塩川香世)

アルバートが知りたくて、知りたくて、アルバートの波動が知りたくて、

アルバートの世界を知りたくて、今世、この肉いただきました。


お母さん、アルバートの波動が知りたい、私は、アルバートと出会いたい、と何度も、何度も、何度も転生をしてきました。

私には、夢のようです。今、アルバートと語っています。アルバートの波動を心に感じています。

アルバートの世界を心に感じています。アルバートは応えます。アルバートは伝えてくれている。

優しさ、温もりを、本当の温もりを伝えてくれました。心に伝えてくれました。今世、ようやく、ようやく出会えたこと、喜びです。

 

 アルバート、私は、なぜ宇宙を呼ぶことを、宇宙を思うことを、これほど望んでいるのでしょうか。


瞑想をすれば宇宙と出てきます。宇宙を思うことが喜びと出てきます。宇宙を思えば、本当に嬉しいんです。

嬉しくて、嬉しくて仕方がありません。アルバートを思うとき、宇宙と出てきます。田池留吉を思えば宇宙と出てきます。

 

(アルバートの意識)

 母なる宇宙から飛び出てきた暗黒の宇宙、母なる宇宙を捨て去った暗黒の宇宙、

その宇宙を思うとき、母なる宇宙からの思いを感じるからです。


あなたが宇宙を呼ぶとき、母なる宇宙の思いを感じ、心に温もりが広がっていくでしょう。

暗黒の宇宙が、その母なる宇宙の中に吸収されていく喜びを感じているんです。

どうぞ、しっかりと宇宙に心を向けていってください。

宇宙を思い、宇宙に心を向ける、あなたの瞑想、その宇宙を思う瞑想、しっかりとやっていってください。


宇宙へ心を向けること、そのことはとても大切です。


宇宙は待っています。たくさんの宇宙が、まだまだあなたの心の中で今か、今かと待っているんです。


 瞑想をするということは宇宙を思うこと、それでいいのではないでしょうか。


アルバートに心を向けること、それは宇宙を思うこと、それでいいのではないでしょうか。


アルバートへの思い、宇宙への思い、ともに、ともに、喜び、温もりの世界を思うこと、

あなたの中でしっかりとやっていってください。 アルバートは答えます。私の波動を心で感じていきなさいと答えます。


アルバートの波動は、宇宙を喜びに変えていくんです。

喜びのエネルギー、すごいパワーです。はい、そのパワーはあなたの中にあります。


アルバートへ心を向けることをやっていってください。


私は、アルバート。アルバートの意識の世界へ心を向けること、あなたの喜びは大きくなっていきます。

アルバートを呼んでいきなさい。アルバートをどんどん呼んでいくんです。アルバートは応えます。

心の中で応えます。宇宙を呼ぶあなたの心の中に応えます。

宇宙はアルバート。アルバートは宇宙。

そして、あなたも宇宙。ひとつ、ひとつの世界を心に感じるとき、あなたの世界は広がっていきます。


 地球を大きく包み込む私達です。地球は私達の中にあります。

その地球は、今、私達の思いを受けて、次元移行へと協力してくれています。


 地球のあらゆる場所で天変地異が起こっていく訳をあなたは知っています。

はい、あなたが心を向ける場所、思いを向ける場所、そこはすでに天変地異が始まっています。


どうぞ、あなたの意識の世界を、もっとよく知りなさい。


私、アルバートは答えます。このように答えています。アルバートの思いを心に感じるということは、すごいことですよ。

どうぞ、どうぞ、そのことを、もう少ししっかりとあなたの中で知っていってください。

■05 

(塩川香世)

アルバート、心の中にアルバートを呼ぶ。


温もりが、たまらない。温もりの私を感じます。嬉しいです。涙が溢れ出てきます。涙が止まりません。

アルバートへの思い、アルバートを思うこと、こんなに、こんなに、私の中は喜んでいます。


喜びで、アルバートを思える、アルバートに帰れることが喜び、そう私に伝えてくれています。

 

(アルバートの意識)

 ありがとう。そうです、心の中に私、アルバートを呼んでください。

アルバートを心待ちしていたあなたです。私、アルバートとともに宇宙に思いを馳せていきましょう。


 私達は、地球時間の250年後、再び肉を持ってきます。

生い立ち、環境は全く違いますが、ある瞬間から、私達はともに心を合わせ、喜びの仕事をしていくことを自分達に伝えます。

それが、私達が肉を持ってここに今あることだと喜びで確認し合います。


 私は、過去、田池留吉という肉を通して、あなたに伝えました。次元移行ということを伝えました。

次元移行は宇宙とともに、次元移行は天変地異とともに、そのようにあなたにメッセージを送ってきたかと思います。

そのメッセージ通り、私達は、肉を持って再会し、事を遂行していきます。


 どうぞ、いつも、私、アルバートを思い、250年後を思い、宇宙を思っていてください。

心の中にどんどん私が語ります。波動として語ります。

あなたはその私を感じながら、肉を持ち、肉を置いていけばいいんです。

 

お分かりですか。こんな幸せなことはないのではないでしょうか。

目を閉じ、ふっと心を合わせば、いつも私、アルバートと出会えることができるのです。

私はあなたと生きています。アルバートは喜び、アルバートは温もり。そう そして、それがあなたです。
  

■ 06 

アルバートです。私の意識、私の思いは、宇宙全体に伝わっています。宇宙に伝えています。

250年後、地球上に肉を持つ、待たない、関係ありません。私は、宇宙にこの喜びのエネルギーを発信します。


 心の中にアルバートを呼ぶ、その思いを心に感じる、その喜びを心に感じる、

そのパワーを心に感じる、はい、どんどんどんどんしていってください。あなたの心が広がっていきます。

真実の世界、波動の世界が、どんどんどんどん、心の中に届いています。

奥深く進んでいく心、意識の世界、どうぞ、存分に楽しんでいってください。


 私達は、来世ともにこの道まっしぐらに突き進んでいく意識です。


苦しいときも、悲しいときも、辛いときも、嬉しいときも、

どうぞ、どうぞ、どんなときもアルバートを思ってください。


そして、アルバートを思うことにより、宇宙へ思いを向ける、

宇宙を思えば、その喜びが宇宙へ届く、

宇宙からまたその喜びが返ってくる、

そうやって、あなたの中で自分を見つめていくこと、その楽しみをやり続けてください。


 これからの250年という時間、私はあなたに伝えます。

心をアルバート、ただ一点に向ける、そう、そのように私はあなたに伝えています。

■ 07 

アルバートを思い、アルバートに心を向けて瞑想を始めれば、一時間なんてあっという間に過ぎていきます。


心が広がって、中から温かい、温かい温もりが滾々と出てきて、とても気持ちがいいです。


お母さんとか、ありがとうとか、嬉しいとか、もう何とも言えない中に、私は包まれている感覚です。


 
 波動をどんどん心で感じていってください。心が広がっていくでしょう。

温かい優しい温もりが心の底からどんどん出てくるでしょう。

アルバートの波動の世界を存分に感じていってください。アルバートは流れています。


あなたが今、その心で感じている世界、その世界に出会うために、あなたは生まれてきたのですよ。


今、感じている優しさ、温もり、喜びでふっとあなたの肉体細胞を思ってごらん。

肉体細胞はとても喜んでいますね。

躍動感ある肉体細胞の思いを心に感じていけば、

それが、あなたにアルバートを思える喜びとして、相乗効果を生んでいきます。


 瞑想を楽しんでいってください。瞑想の喜びを存分に感じていってください。

私は波動です。そしてあなたも波動です。

その波動の世界にある私達を、ともに感じていきましょう。

私達に言葉は要りません。響き合う心があればそれでいいのです。

■08 

(塩川香世)

セミナーを通して、ホームページを通して、たくさく、たくさん、私は私の勉強をさせていただいてきました。

もちろん、今もそうです。

 私は私の勉強をするために生まれてきたこと を、心からありがとうと受けていけることが嬉しいです。

 来世もたくさん学びますよ。たくさん、たくさん、心で学びます。

心に伝わり響いてくる真実の世界、真実の波動の世界を、ともに学んでいける幸せを伝えます。

 

 今、瞑想の中で、あなたはあなたを包んでいく喜びを感じていると思います。

私、アルバートに心を向け、あなたの心の針が私に合ってくればくるほど、あなたの心の中に喜びと温もりが広がっていきます。

そしてその喜びと温もりの中で、たくさんのあなたと出会える喜びを感じていきます。

出会っていけばいくほど、またあなたの中で、喜びが大きくなり温もりがどんどん湧いて出てくる、

その嬉しさ、楽しさ、喜びを、瞑想をする時間の中で体験されているでしょう。

それをあなたは、どんどんやっていけばいいだけです。


 瞑想が楽しい、瞑想は嬉しい、瞑想は喜び、あなたの中でアルバートをどんどん感じていってください。

アルバートはどんどん広がっていきます。

肉を持っているときも、そうでないときも、今、あなたが心で感じている幸せと喜びは、

何ら変わることはありません。それはもうあなたも心で感じておられるでしょう。


 心の針を合わせる、ピッタリと合わす、今世のお勉強でした。

のお勉強があったからこそ、これからの250年、そして次元移行は見事に遂行されていくのです。


 
 ■09

 今、地球上に肉を持っている意識達、持ってきた意識達の中に、これから何度かの転生を繰り返し、

私達が肉を持つ250年後に、またこの地球上に肉を持ってくる意識達があります。


 はい、その時、たくさんの意識達が目覚めていきます。私、アルバートの波動の世界に目覚めていきます。

もちろん、肉という形を持たない意識達も、たくさん、たくさん、アルバートの波動に集結します。


 どちらかと言えば、その意識達が、肉を持った意識達を呼び起こすということになってくるでしょう。UFOの存在です。


 
 まだ見ぬ仲間達に私は伝えます。宇宙からの思いを伝えます。


宇宙へ思いを向ける喜び、そうあなた方に伝えています。


私は、あなた方に、250年後に出会いますよ。

今まだ私を心に呼んでない意識達にも、そう私は宇宙に向けて、この思いを伝えています。


どうぞ、どうぞ、次元移行をともにしていきましょう。


心に感じていってください。今、あなた方の意識に伝えているアルバートです。


 はい、宇宙へ、宇宙へ思いを向けていく、それが私達の喜びです。


喜び、喜びは、はい、大きな、大きな喜びとなって、宇宙に伝わっていきます。

その私達の宇宙、宇宙を思うことが喜びだと伝えています。


 ああ、私達の宇宙、はい喜びで、喜びで、すべてを受け入れているのを感じていってください。

はい、私達はすべてを受け入れています

 

■10

 はい、また喜びの時間をいただくことが嬉しいです。アルバート、ありがとうございます。

心をアルバートに向け喜びを感じています。心をアルバートに向け幸せを感じています。この時間、ありがとうございます。

 

(アルバートから塩川香世へのメッセージ)

 

 どうそ、どうぞ、しっかりとアルバートを呼んでいってください。いつも、いつもアルバートを思っているあなたに伝えます。

心を大きく、大きく広げ、私、アルバートの思いを、どうぞ受けていってください。


はい、遥かなる宇宙へ思いを向けていきましょうと私は伝えました。


ともに心を向けていきましょうと伝えました。そうです、宇宙です。


宇宙が変わっていくことを、あなたに伝えましたね。そうです、これから、どんどんどんどん変わっていきます。


 世界各地で天変地異が起こってまいります。今はまだ小規模な噴火活動のあるところも、これからです。

一瞬のうちにすべてが海底に沈んでいく、そういうことが、世界各地、あちらこちらで続発していきます。

あまりこういうことを言うと、皆さんに恐怖心を煽(あお)るようになるかもしれませんが、

これから、私ははっきりと物申してまいります。しっかりと心を向け、私の思いを聞いてください。


 私達は、本当に間違ってきたのです。地球人類は間違ってきたのです。

そのことを、アルバートの波動は伝えます。

宇宙からのメッセージとして、どんどんどんどん伝えていきます。

はい、その喜びの思いを受けていってください。


宇宙からの意識、そのメッセージは、この地球に喜びの風を起こしてまいります。


地球人類に目覚めを起こしていく喜びの風。

その風を、今しっかりと心に感じ、これからの250年、

その風を心に感じながら、そして、ともに、ともに風を流してまいりましょう。


そうです、爽やかな風。宇宙に喜びを運ぶ爽やかな風。私達は、その風を起こしていくことを、心に知っています。


 アルバートへ思いを向ける心に伝えます。アルバートは喜び。アルバートは温もり。アルバートは喜びのエネルギー。

はい、しっかりとアルバートを思い、その喜びのエネルギーをともに、ともに感じていってください。


あなたの中に、私、アルバートのエネルギーがしっかりとあります。


そうやって、私達はともに、この喜びのエネルギーを、パワーを増してまいります。


250年後、はい、私達が肉を持っているその地球上、

今よりも、はるかに形は変わっておりますが、それでもまだ私達の仕事は残っています。


次元移行へ向けて、しっかりとその最後の仕事を成していく、その喜びを私は伝えたいと思います。


次元移行は喜び。次元を超えていく喜びをしっかりと心から流していきなさい。

遥かなる宇宙を思い、ともに次元を超えていく喜び、淡々とその喜びを伝えていくのです。


私達の喜びを伝えていきなさい。

アルバートへ心を向け、私達の喜びを、どうそ、どうぞ、しっかりとこれから250年かけて伝えていってください。

ありがとうございます。喜びで思いを語らせていただきました。ありがとうございます。

■ 11

 アルバートです。これからの数年、田池留吉が肉を持つ間、

しっかりと田池留吉の世界、田池留吉の波動を心に感じていくあなたに伝えます。


そのあなたの心、意識の世界は、さらにしっかりと田池留吉の波動をとらえていくこれからの数年です。


あなたの勉強をしっかりとなさっていってください。


アルバートへ心を向けること、田池留吉の世界がますます大きく広く深くなっていきます。


それがすべて、250年後の私達との出会い、そこに繋がっていきます。

その間もちろん、アルバートを呼ぶあなたの意識の世界、その意識の世界そこにも、大きく影響していきます。


これからの数年、あなたの意識の世界は大きく飛躍していくでしょう。


それがあなたのお勉強です。そのお勉強を通し、どうぞ、あなた自身、しっかりと心を見ていってください。

 

 アルバートです。今、私は、田池留吉という肉を通して、私は私を伝えています。

アルバートの意識の世界、その波動を、田池留吉の肉を通して伝えています。


どうぞ、しっかりと田池留吉のほうに心を向け、私、アルバートの思いを、波動を感じていってください。


はい、しっかりと、しっかりとそのほうに心を向けていくのです。


田池留吉の肉を通し、さらにこれからの数年、しっかり学んでいきなさい。


田池留吉の肉のある間、そして肉を捨てていくとき、肉を捨てた後、あなたにその波動の世界を語っていきます。


そのことを通し、あなたはあなたのお勉強をさらに進めていってください。


アルバートの世界を、どんどんどんどん感じていける方向に進んで行くあなたに今、伝えます。

 

 意識の世界とは心で感じる世界です。本当に心で感じなければ分からない世界です。

波動です。波動を心で受け、その波動を心で感じること、それがすべてです。


受けた波動をしっかりとその心から流していくことをしていってください。

■12 

(アルバートから塩川香世へのメッセージ)

 

あなたが感じているように、あなたはあなたのお勉強をしっかりしていくこと、それが宇宙を変えていきます。

あなたのお勉強が頓挫すれば、そういうことは全くあり得ないけれども、仮にそうであれば、

次元移行という意識の流れは、全く成立しないことになります。田池留吉の世界だけでは、次元移行は成しえないのです。


それは、田池留吉の意識の世界と、あなたの意識の世界との出会いがあったからこそ、実現できることなのです。


 肉のあなた云々ではありません。あなたの意識、その世界のすごさを私は伝えています。

田池留吉の眼力のすごさを感じてください。


そして、田池留吉の世界がすごいということは、あなたの意識の世界もすごいということです。


アルバートの思いを、どうぞ、心でしっかりと受け止めてください。


瞑想を通し、あなたはあなたの勉強をしっかりとしていくんです。


あなたの意識の世界、あなた自身を、もっと心で知りなさい。


 田池留吉が核として伝えたこと、その意味をあなたの心でしっかりと知っていくこれからだと思います。


アルバートに心を向け、淡々とあなたの口から言葉を発していく、それがやがて現実のものとなっていくでしょう。


思いを向ければいいのです。

思いを向けたところ、その場所に必ず天変地異が起こってまいります。


あるいは、すでに地殻変動をしているから、あなたの意識が向いていくのです。

そして、その場所、地点、そこへ思いを向けたとき、エネルギーが流れていきます。

宇宙を変えるということは、そういうことです。


思いを向ける、ただ思う、喜びへ向けていこう、そういう思いで思いを向ける。

そこに必ず天変地異が起こってまいります。


 意識の世界のすごさを、あなたはあなたの心でこれからますます知っていくでしょう。

しっかりと田池留吉、アルバートのほうに心を向け、あなたの意識の世界を精査していきなさい。


地球時間の250年、その仕事を淡々とやっていく、そのように、今お伝えします。

■ 13

 アルバートです。

私とあなたが250年後に出会い、一瞬のうちに真実の世界を感じ知り、

そして、それから約50年、ともに真実の世界を伝えていきます。肉はその行動をともにしていきます

もちろん意識の世界はひとつ

そのためには、まだまだあなたはこれから、今の肉とともに、私、アルバートの世界を学んでいかなければなりません。


しっかりと瞑想をする中で、私、アルバートのほうに心を向け、

あなたの中を見つめていってください。


 250年後の出会いから、約50年の間、本当にすごい足跡を辿るんです。

真実の世界を突き進んでいくエネルギー、パワー、喜びのパワー、

そのパワーを私はあなたに今世、田池留吉という肉を通し、可能な限り伝えていきたいと思います。


それをしっかりとあなたの心で感じ、田池留吉の肉が無くなったあとも、あなたの勉強をしっかりと続けていってください。


もちろん、瞑想をして、意識を向ければ、私、アルバートが語ってまいります。

心の中にいつも、いつも私を思うことをしていってください。


 たくさんの意識達を、あなたの心は受けてまいります。地球人類というわけではありません。


肉を持たない意識達、三次元にやってこれなかった意識達、あなたの心が受けていくんです。

そんなとき、しっかりと私、アルバートのほうに心を向け、その意識達と通信をしていくんです。 


 本当の喜びをあなたの心は知っています。今、あなたの心に伝わってくる私、アルバートの思い、

その思いをただただひたすらに心に広げ、あなたの心に通信してくる意識達と対話していってください。


はい、たくさんの意識達、UFO達、すべての意識達が集結してきます。


250年後はもちろんですが、今はその予習段階だと私はあなたに伝えました。

どうぞ、しっかりと心を向け、思いを受けていってください。


 意識の世界の広さ、温かさ、優しさ、あなたが心を向けていけば、必ず反応していきます。

待っているんですから。心を向けてくれることを待っている意識達がたくさん、たくさんいます。


どうぞ、しっかりとアルバートを思い、あなたの心を真っ直ぐに大きく開き、

ただともに帰りましょう、その喜びの思いを向けていってください。

■14 

肉の生活を淡々としながらでいいんです。

あなたがふうっと心を向ける先、私、アルバートがいるでしょう。アルバートの波動を感じるでしょう。


その時間、ゆったりとした時間、静かな時間を持っていくこと、それだけでいいんです。


肉の生活は穏やかに流れていきます。時には、ざわめくこともあるかもしれません。

しかし、それがあなたの心の中で、長く引きずるということはありません。

私、アルバートのほうに心を向けることにより、すぐさまあなたは自分の世界へ戻っていきます。


瞑想をする時間を大切にしていくことが、あなたのこれからをさらに、変えていきます。


しっかりと、私、アルバート、そして宇宙へその方向に心を向ける、その瞑想をする時間を大切にしていってください。

ともに宇宙を思ってみましょう。

 

 250年後に向けて、着々と準備を整えています。宇宙へ思いを向けて、私達は、その準備を整えています。


 地球という星に思いを向け、私達の喜びを伝えています。すべては意識の流れの中の出来事です。


 そう、私達は喜びでこの思いを伝えます。ただただ喜びで地球という星を思います。喜びが返ってきます。


 地球という星から喜びの思いが返ってきます。ありがとうの思いが返ってきます。


 
 はい、私達地球は喜びで、この姿を変えてまいります。


 地球という星の中心部分がずれていく、一瞬のうちにずれていく、そのエネルギー、そのパワーを私達地球は感じています。


 はい、ありがとうございます。たくさんのエネルギーを私達は受け続けてきました。

意識の流れに歯向うエネルギーを受けてきました。


 今、私達はそのエネルギーをこの中心部分がずれていくという現象を通し、そのエネルギーを返してまいります。


 ありがとうございます。私達地球、喜びのエネルギーを返してまいります。

 

■15 

はい、アルバートです。心を向ける喜びを感じていますね。そうですねいつも、いつも私を呼んでください。


私のほうに心を向ける喜びを伝えます。今、心に感じている通りです。


私は、アルバートの意識。田池留吉が肉を捨てても、私達はこのように心と心で通じ合えることを、私はあなたに伝えます。


どうぞ、どうぞ、それをしっかりとあなたの中で広げていきなさい。その信を深めていくのです。


 これからまだ少し時間があります。そのお勉強をしっかりとなさってください。

あなたのさらなる飛躍を私は願っています。私は楽しみにしています。

心をアルバート、田池留吉に向ける喜び、その宇宙へ向ける喜び、

しっかりと心に広げ、その心に感じた波動を、しっかりと流していくのです。

ただただ肉は私のほうに心を向けることをしていけばいいのです。


 私はあなたに応えます。意識の世界の広さ、温かさ、素晴らしさ、そのことを、ただただこの波動を通して伝えていきます。

それが私の喜びです。ありがとうございます。


 アルバートをいつも、いつも思い、瞑想を続けてください。私は今、あなたに語っています。

田池留吉の肉はまだあります。

しかし、今、あなたが感じたように、田池留吉の肉を離したあとの世界、

あなたの中で、これからどんどん感じていきなさい。アルバートがあなたに応えます。

 

■ 16 

ありがとう、ありがとう、ありがとう、自分を思えることが嬉しいです。

私は、私の意識の世界を思えば、喜びが噴き上がってきます

ようやく、私は喜びで自分を受け入れることができた今世でした。

それが今世の私でした。ただただ嬉しいです。私が私を思う喜びを、今、心に感じています。


 
 三次元も僅かとなった今、私はあなたに伝えます。

どうぞ、しっかりと自分を見つめていってください。意識の世界にあるあなたをしっかりと心で感じていきなさい。

アルバートの波動の世界をしっかりと心に感じ、あなたの意識の世界をしっかりと心に感じ、どんどん瞑想をしていくんです。

あなたの心からどんどん思いが飛び出てきます


 はい、私達は次元移行をするために肉を持ってきたんです。

田池留吉という肉、あなたの肉、そう、次元移行を伝えるために、田池留吉の意識がまず肉を持ち、

そしてあなたが肉を持ち、私達はともに次元移行をしていきましょうと、そういう呼びかけをしています。


 意識の世界は広大です。意識の世界は限りなく、限りなく広がっていきます。

宇宙へ、宇宙へ思いを向けるあなたの思い、その思いをどんどんどんどん広げていきなさい。


 アルバートが応えます。

肉は瞑想を続け、心を私、アルバートに向け、その思いを心に感じていってください。

波動の世界を心に感じていってください。アルバートは語ります。

あなたの中で、これから肉を置いていくまで、肉のない間、そして肉を持って再び次元移行へ突進していくその思い、

その波動の世界を、私はあなたの心より語ってまいります。

■17

 アルバート、私は幸せです。心の底からありがとうが出てきます。私は私を思い、ただただ嬉しいです。

私はありがとうの思いを自分に伝えています。自分に肉を持たせたことがただただ喜びです。

今、私は喜びの私と出会っています。温もりの私と出会っています。私の中には、大きな、大きなパワーがありました。

このパワーこそ私でした。私のすべてを癒していくパワー。

宇宙へこのパワーを届けることができる。私の中にそのパワーがありました。

 自分を思えることが嬉しい。本当に嬉しい。自分を思い瞑想をすることがただただ喜びです。

こんな時間と空間を自分に持たせてくれた私に感謝です。私は私が愛しい。本当に私にありがとうです。

 

 アルバートです。あなたがあなたを思い瞑想をすれば、その喜びの波動は宇宙に流れていきます。

もうあなたはそのことを心で感じています。


自分の中から喜びのエネルギー、喜びのパワーがどんどん宇宙に流れていく喜びを、どうぞ、存分に味わってください。


 今世、田池留吉が伝えるべきことは、もうすでにあなたの心に全部伝えてあります。

あとは、あなたは自分の心の針をしっかりと合わせ、瞑想を重ねていくだけです。

瞑想を重ねていけば、心はどんどん広がり、そして、どんどん温もりを感じていきます。

それが他ならないあなた自身であることを心に感じ、さらに喜びが大きく深くなっていきます。


喜びであなたの人生を全うしてください

喜び深き人生、幸せ深き人生、ともに感じていきましょう。

■18

 アルバート、私(塩川香世)は、今、次元移行をした後の私からのメッセージを聞きました。そして、瞑想をしました。

 

 あなたの目を見て、遠い昔、懐かしいあの時のことを思い出し、私は自分の心の中から思いが、

一気に噴き出してくる体験をするけれど、それは、

私は、生まれる前から、あなたとずっとこの心の中で交信をし続けてきたからなんですね。


 それが私の心に響いてくるんです。今、目の前にいるあなたと私は、生まれる前からずっと交信をしていた。

だから、私は私の思いを語っているうちに、私は私でなくなることを感じていくんです。

互いに今、形はあるけれど、私達はそうじゃないことを知ります。

私達には、時間も空間もなかった、あなたは私で、私はあなただった、そう心は叫びます。


 次元移行をした私を私は感じるとき、本当に私達はひとつだと感じます。私は愛、そう伝えてくる私を今、心で感じています。

 


 
 私は、アルバートです。

肉のない田池留吉と、肉のあるあなたが交信を信をすること、

肉のない田池留吉と肉のないあなたが交信をすること、このことを通して、さらに心を見ていってください。


 田池留吉は次元移行を伝えるために、三次元にやってきました。

そして、もう一度肉を持ちます。

あなたは、田池留吉の次元移行のメッセージをきちんと受けるために、肉を持ちました。

そして、もう一度肉を持ちます。 私達の再度の肉は、次元移行の実行です。


 あなたがあなたに次元移行を果たした後のメッセージを送ったように、私達はひとつです。

あなたは、瞑想を通して、ひとつという思いをさらに深めていきなさい。

田池留吉がなくても、あなたの肉がなくても、私達はいつもともにあります。

■19 

アルバート、私はただただ嬉しいです。何が嬉しいかって、自分の道がさらにはっきりと心に感じてきたからです。


 私達はともにひとつですと、以前より何度もメッセージを受けてきました。その思い、波動を感じてきました。


その思い、その波動の世界は、今、田池留吉の死後、そして私の死後の世界、

つまり肉のない間の自分を感じることにより、さらにはっきりとしたメッセージとして私に響いてきます。


意識の流れが肉を持たせた事実を心に感じていくほどに、私はさらに自分を見つめ、喜びの自分を知っていくでしょう。


今世の出会いをありがとう。本当にありがとう。

 

 はい、ともにある存在です。ともにともに永遠にある存在です。


あなたはあなたを感じていけばいいだけです。そこにすべてがあります。

今世の出会いは必然でした。今世の目覚めは必然でした。今世の進化は必然でした。

それが意識の流れ、それが私達です。ともにこの喜びを流していきましょう。


 これからもあなたの仲間達、宇宙にさ迷っている意識達が心を向けてくるでしょう。

暗黒の世界に安らぎを、温もりを伝えてください。心から伝えてください。

それは、あなたの肉があってもなくても何ら変わることはありません。

どうぞ、喜びをともに味わっていきましょう。母なる宇宙は待っています。

 

■20 

田池留吉の死後、あなたは肉を持ちながら、田池留吉の世界と交信します。

そして、あなたの肉を離したあと、あなたはしばらくの間は、その肉の思いを心に感じますが、それはほんのしばらくです。


やがて、あなたは、肉がなくても、田池留吉、アルバートの世界と交信していけることを感じます。


そのことを、どうぞ、今、しっかりと自分の心を見つめ、瞑想をする中で感じていってください。


それがあなたの今世の勉強の成果です。

田池留吉、アルバートの世界を100%信じ受けていった結果です。


 呼べば応えます。

あなたの肉があってもなくても、あなたが呼べば、あなたは私達と繋がっていることを知ります。

私達は、対話することができるんです。なぜならば、私達はひとつだからです。


 ただ、肉のあなたはそれを、今、どの程度、信じられるかです。


死後のあなたがあなたにメッセージを出したように、あなたはもっと、自分を信じなさい


どうぞ、その試みをこれからやっていってください。


あなたは、肉を離したあと、田池留吉、アルバートの世界と交信していくようになっています。

そのことを今、伝えておきます。


 はい、しっかりと心を見つめていってください。

田池留吉、アルバートの世界と交信していくあなたです。

その思いを心に感じていってください。どうぞ、私達と心を合わせ、対話をしていくその試みをなさってください。


あなたの肉はなくても、あなたはそこに存在している、

それは、あなた自身、今、心で感じておられると思います。

どうぞ、そのまま、あなたは田池留吉、アルバートの世界と交信していく、そのことをやっていってください。


■21

  どうでしょうか。今、肉を持ちながら、ご自身の死後の状態を心で感じるということを少しされて、

どうでしょうか。今、どのような思いを感じていますか。


 死後の自分の状態を、今、肉を持っている間に知ることにより、

この学びが、本当に現実的な学びとして、あなたの中に伝わっていると思います。

肉を離したあと、自分の状態がどのような状態であるのか、

今、感じていけば、どうでしょうか、あなたの死に対する思いは変わってきたのではないでしょうか。


 そうですね。いったい肉とは如何なるものなのかということだと思います。

しかし、今というときに、肉を持ってしか、私との出会いはありませんでした。

だから、あなたはその肉を持ち、田池留吉と出会い、学びを自分の中で進めていく計画を立てたのです。


 心の針を向けるだけでいいんです。

私の肉があってもなくても心の針を向ける、向けることかできる、

あなたの肉があってもなくても心の針を向ける、向けることができる、ただそれだけです。

それを、今世の肉を通して、あなたは学んだのです。

 

 はい、嬉しいです。私は自分の肉がない状態を心に感じました。温もりの自分とともにありました。

優しい私、広がりの私を感じました。ありがとうの思いが広がっていくのが分かりました。


もちろん、肉体細胞を思うときも、私は、自分にありがとうが出てきます。


 田池留吉、アルバート、本当の私に、心の針を合わせる、合わすことができる、それが私の現実。

瞑想は楽しい。瞑想は自分の状態を知ることができて嬉しい。幸せな私を感じるから、ただありがとうだけです。

 

■22 

あなたが今の肉を置いて、次の最後の肉を持つまでの間、

どのような状態で存在しているか、心で感じ始めてきましたね。


そうです。あなたはあなたの中のエネルギーをしっかりと見ていくとともに、

どんどんどんどんあなたの心に通信してくる意識達に、語っていくのです。

次元移行という思いを語っていくのです。それが意識の流れです。

意識の流れの中の次元移行、その思いを伝えていくのです。


あなたは、その間、どんどん自分の中からその思いを伝えていきます。


 心に感じていますか。そうです、しっかりと自分の心を見て、

あなたが肉を持たない間、ともに仕事をしていけることを感じていってください。


自分のエネルギーに飲み込まれている暇はありません。

しっかりと自分を見つめながら、そして私達と交信し、

常に、常に心をしっかりと合わせ、次元移行へと自分の中を準備していくんです。


 はい、たくさんの意識達が交信してきます。

その意識達にしっかりと伝えていくこと、それが肉のない間のあなたがする仕事です。


自分を自分で包んでいくことも大事ですが、

あなたの中の次元移行という思いを伝えていく、意識の流れをしっかりと伝えていく、

それがあなたの大きな役割です。肉を持たない間、そのことをやり続けていきましょう。

私達と交信する意識。はい、その思いを今、心に感じていると思います。


 次元移行を目指してやってくる意識達がたくさん、たくさん存在しています。

宇宙に点在する意識達に伝えていく。

肉のない間、しっかりと伝え、そして再び肉を持ったとき、

この思いをただひたすら、爆発的に広げていく、その準備段階が肉のない間です。


 はい、今、その肉を持ちながら、その準備をし、そして、肉のない間、

あなたの中は、しっかりとその準備を整えていく、そのように、意識の流れの中に、あなたは存在しています。


どうぞ、ご自分の思いをしっかりと聞いてください。


 次元移行は、私達の大きな仕事です。

次元移行へ向けて、意識の世界の準備は、着々と整っていることは、あなたの心はすでに感じているでしょう。


■23

 はい、私はアルバートです。

ご自分の意識の世界を今心に感じ、私とともに歩いていく意識であることを、心で感じていると思います。

どうぞ、しっかりと心を見て、その思いを広げていきなさい。

あなたは、あなたの世界を思っていける。あなたはあなたの世界をどんどんどんどん思っていける。

それが意識の世界の流れです。意識の流れです。私達はこの流れとともに次元移行をします。

意識の流れは私達に次元移行を伝えてきました。

アルバートに思いを向ける、アルバートの世界に思いを向ける、ともに歩いていく意識、ともにひとつです。

ひとつの中にある私達を感じて、あなたは、幸せなはずです。どうぞ、しっかりと思いを感じていってください。

私アルバートの思いを感じ、はい、喜びを広げていってください。温もりを感じていってください。

 

 アルバートです。今、肉を持っている田池留吉のほうに心を向けてみなさい。

田池留吉の意識、田池留吉の肉、ともに思いを向けてみなさい。

 

 私は感じます。田池留吉の世界と私の世界はひとつ。ひとつの世界を感じます。

はい、心の中に、田池留吉の思いが語ってきます。

あなたは温もり、あなたは安らぎ、あなたは優しさ、あなたは愛、あなたは愛、あなたは愛、そのように語ってきてくれます。

私はその思いを、今、心に広げています。ありがとうございます。田池留吉、ありがとうございます。

心の中に私が広がっていきます。私はこの心の中にあった。この世界の中にあった。私は今もあります。これからもあります。

私はこの肉を離したあとも、もちろんあります。今、心の中に感じている思いの中に、私がありました。

私は喜びです。私は温もりです。

 

田池留吉です。

田池留吉、アルバートは愛を伝えにきた意識です。次元移行を伝えにきた意識です。

意識の流れはすこぶる順調に流れています。


今世、初めて肉を持ってきて仕事をしてきたことを嬉しく思います。

アルバートを思い、アルバートを楽しんでいきましょう。心の広がりをどうぞ、味わってください。

瞑想は楽しいでしょう。瞑想は喜びでしょう。ともに語れることが嬉しいですね。

ひたすら、あなたの歩みを前に前に進めていってください。

あなたのこれからを知れば知るほど、喜びが大きくなっていくでしょう。

愛を伝えにきた私と出会ってくださってありがとう。


肉は健やかに、そして意識はただ一点を。

 

■24

 この学びに対して、どのような思いを今抱かれていても結構です。

学びから離れていこうが、そんなことどうでもいいんです。


ただ、私達は意識の流れは厳然とあり、

そして、その流れは250年、300年の次元移行を目指して着々と進んでいること、

厳然として流れる意識の流れを、ただただ伝えているだけです。


今世学びに集った人達全員が、田池留吉、アルバートの指し示す方向に一歩を進めていっている、そうは言っておりません。


仮にそうであれば、喜ばしいことですが、それは難しいでしょう。


その一方で、今世学びに集ってこなくても、これからの転生を重ね、250年後に私達と出会う意識達、

肉があるないに関わらず、その意識達とともに次元移行を果たしていくことも確かです。


今世学びに集ってきたから、集ってこなかったから、そんなことは一切関係がありません。

ただ集ってきたのはそれぞれの計画だったからでしょう。

ただし、自分の計画を忠実に遂行していくのはあくまでも自分です。


しかしながら、今という時、田池留吉が肉を持って学びをしてきた今世という時、

それは確かに、この意識の流れの中の大きな一点です。


今世を境にして、私達は確実に次元を超えていく意識の流れの計画を遂行していきます。ただそう伝えているだけです。


賛同されたからどう、されなったからどう、そういうことを私達は問題にしていません。そういう次元の話しではないからです。


私達は、ただ前を向き、歩みを進めているだけです。喜びの道を進めているだけです。

 

つづく(作成中) in the works

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アルバートからのメッセージ

 

宇宙はこれまで真っ暗な闇に覆われていました。

しかし今は、すでに心に真実を見出された方(塩川香世さん)が存在し

宇宙で肉体を持つ意識持たない意識と交信するための道を開いてくださっています。

 

私は本当にうれしいです。私達の唯一の仕事は、真実と温もりを伝えていくことです。

すべての人々、すべてのものが温もりに変わらなければならないのです。

それが四次元での私達のゴールです。

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下記のアルバートのメッセージは、全て、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラーとなられた人達の チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

(日本語訳は、それぞれの英文の下にあります。)

 Message from the Future Consciousness of Albert:

 

New York….in New York….New York ….New York…I am waiting for you in New York …

I am waiting…my consciousness is waiting in the future for you.

Many consciousnesses are waiting for you in the future to do this study…

to open your heart…to realize what the truth is in your heart…open your heart…open your heart.


Open your heart to the truth of the future…open your heart…open your heart…

It’s not difficult to do. Open your heart. Open your heart to me, Albert.

I am always waiting here in the future in New York.

My consciousness is waiting in the future for you in New York and many, many others are waiting for you in the future.

 

Many, many others in America wish to be awakened to the truth.

They wish to be awakened to the truth, their consciousnesses …Open your heart…

open your heart…open your consciousness…open your heart…we are all here waiting waiting, waiting.

There are so many consciousnesses here in New York , in America just waiting, waiting, waiting…

waiting for the truth…waiting to open their minds to the truth…waiting,

waiting to open their souls to the truth…we are here waiting and waiting.

We are waiting here for you. This is Albert. This is Albert. I am already living in the future.

I am already living in the future. I am here. I am already here. There is no present or past.

The future exists now. The future exists now.

And we are all waiting and we are all joyful and we are all so joyful waiting…waiting…waiting.

All these consciousnesses are waiting to be awakened to the truth. I am Albert.

I am Albert from New York. I am Albert from New York in 250 years.

I am Albert from New York in 250 years. Yes, it is me. It is me. I am talking to you from the future.

I am talking to you from the present. I am talking to you from the past. This is Albert, Albert from New York.

I am waiting here. I am waiting here with joyful outreached arms.

My consciousness is waiting, can you feel me? Can you feel me?

My heart is so wide, so bright and so spacious. Can you feel me? We are all waiting.

We are all waiting. We are all waiting. Everyone wants to be awakened to the truth.

 

The time is now. The time is now. Everyone wants to be awakened to the truth.

Everyone’s heart is waiting. They have been waiting for so long. We are waiting here in New York.

Yes, I am Albert from New York in 250 years. I am Albert. I have been waiting for so long. I am so happy now.

 

Finally someone has come to understand the truth. I am so happy. I am so happy.

I am so happy that Kayo Shiokawa has awakened to the truth in her heart.

You don’t understand how wonderful that is. You don’t know how wonderful that is.

Her believing in the truth..in the truth, in Albert, makes it more real for you to understand.

It makes it more real for you to understand.

When one person who has had a physical body with past lives changes you don’t know the light and the warmth

that radiates everywhere into the future, into space, into the past and can change everything,

can change everything. I am so happy. I am so happy. I am so happy.

Many people, many people around you…even now…even now you don’t how many people in Los Angeles are waiting…

are waiting to understand and know the truth. This is Albert. This is Albert. This is Albert from the future.

There are so many people, so many people around you,

so many consciousnesses around you that wish to be awakened to the truth.

They are drawn to you by the truth they seek. I am Albert. I am Albert. I am here waiting in the future.

My consciousness is already in New York. It is spreading and it is spreading wide.

Spreading…spreading…spreading…I am preparing for the next lifetime.

I am preparing for the next lifetime. Please open your heart to Albert.


Please believe in Albert. Please believe in Albert. Please believe.(I)

 

未来のアルバートの意識からのメッセージ

 

ニューヨーク、、、、ニューヨークで、、、、ニューヨーク、、、、ニューヨーク、、、私はあなたをニューヨークで待っています、、

、待っています、、、、私の意識はあなたを未来で待っています。


 たくさんの意識達が未来でこの学びをするためにあなたを待っています、、、、、

あなたの心を開くために、心で真実とは何かを知るために、、、

心を開いてください、、、心を開いてください。


未来の真実にあなたの心を開いてください、、、心を開いてください、、、心を開いてください、、、そんなに難しくはないんです。

心を開いてください。私、アルバートに心を開いてください。私は未来のニューヨークでずっとあなたを待ち続けています。

私の意識は、未来ニューヨークであなたを待っています、そして他のたくさんのたくさんの意識達も未来であなたを待っています。

 

アメリカで、たくさんのたくさんの意識達が、真実への目覚めを望んでいます。

真実に目覚めたいと、、、その意識達が、、、、心を開いてください、、、心を開いてください、、、あなたの意識を開いてください、

、、心を開いてください、、、みんなここで待っています、待っています、待っています。

本当にたくさんの意識たちが、アメリカのここニューヨークで、ただただ待っています、待っています、待っています、、

、真実を待っています、、、真実に素直になるのを待っています、、、真実に魂を開け放つのを待っています、、、

私達はここで待っています、待っています。あなたをここで待っています。私はアルバートです。アルバートです。

もうすでに未来に生きています。すでに未来に生きています。私はここにいます。私はもうここにいます。

現在も過去もありません。未来は今存在しています。未来はもう今存在しています。

そして私達はみんな待っています、みんな喜びです、本当に喜びで待っています、、、待っています、、、待っています。

 

それら意識達すべてが、真実に目覚めることを待っています。私はアルバートです。ニューヨークから、アルバートです。

250年後のニューヨークにいるアルバートです。250年後のニューヨークから、アルバートです。はい、私です。私です。

未来からあなたに語りかけています。現在からあなたに語りかけています。過去から語りかけています。

私はアルバートです、ニューヨークにいるアルバートです。私はここで待っています。

両手を大きく広げ喜びであなたを待っています。私の意識は待っています、私が感じられますか?

感じてもらえますか?私の心は広く、明るく、大きく大きく広がっています。私が感じられますか?

私達はみんな待っています。みんな待っています。真実に目覚めたいと、みんな待っています。

 

今です。今がその時です。みんな、真実に目覚めたいと待っています。みんなの心が待っています。

本当に長い間待ち続けてきました。私達はここニューヨークで待っています。そうです。

私は250年後のニューヨークにいるアルバートです。私はアルバートです。

長い長い間待ち続けてきました。今、本当に嬉しいです。

 

やっと、ある方が、真実を理解してくれました。本当に嬉しいです。本当に嬉しいです。


塩川香世さんが、真実に心で目覚めてくれたことがただただ嬉しいです。

それがどれだけすばらしいことなのかあなたにはお分かりでしょうか? 

どれだけすばらしいことなのかあなたは分かっておられません。

彼女が、真実、そしてアルバートを確信することによって、あなた方がそれをより現実として捉えられるようになります。

より現実味を帯びてきます。過去世において肉を持ってきた者、その一人が、意識の転回を遂げた時、

想像できないほどの光と温もりが、未来に、宇宙に、そして、過去に、あらゆるところに向かってどんどん広がり、伝わり、

すべてを変えていきます、すべてを変えていけるのです。私は本当に嬉しいです。本当に嬉しいです。ただただ嬉しいです。

 

あなたの周りのたくさんの人々、たくさんの人達、、、たった今も、、

、ロサンゼルスでどれだけの人々がこの瞬間も待っているか、あなたは分かっていません、、、

真実を知りたいと待っているか、、、、。私はアルバートです。私はアルバートです。未来から語っています。

本当にたくさんの人々、あなたの周りのたくさんの人達、あなたの周りのたくさんの意識達が真実に目覚めたいと願っています。

真実を求めてあなたに引き寄せられてきます。私はアルバートです。アルバートです。私は未来、ここで待っています。

私の意識はもうすでにニューヨークに存在します。広がっています、どんどん広がっています。広がって、、、広がって、、

、、、広がっています、、、私は来世の準備をしています。来世の準備をしています。

どうかあなたの心をアルバートに開いていってください。

アルバートを信じてください。アルバートを信じてください。どうか信じてください


 

 

(アルバート)


本当の世界の喜びを知ってください。

誰に頼らなくても、何に頼らなくてもいいのです。あなたは、あなたであっていいのです。


心をタイケトメキチに向けていく、ただそれだけです。それは体験した人にしかわかりません。

形ある物はいつか滅びていきます。  でも、あなたの心の真実、それは永遠に生き続けていきます。


私達は、その永遠の世界を伝えていきたいのです。


あなたは、本当はこんなに温かい世界に住んでいるんですよ……そう伝えていきたいのです。

 

お母さんの心を思い出してください。あなたは、その心を知っています。その心をよみがえらせていくこと、それだけです。

 

母を忘れ去り、愛を忘れ去り、肉だけに生きる人生は苦しみです。自分で自分を苦しみへ向かわせていくのです。


何もかもを間違った方向へとらえていきます。


「自分は悪くない」「全部相手がわるい」そうやって苦しみを作っていきます。


でも、本当にそうでしょうか?  一度立ち止まって考えてみてください。


「あなたが間違っています。苦しんでいるあなたが間違っています」 それをお伝えしたいのです。

人はいろいろなエネルギーに支配されています。


間違った自分の心が出すエネルギー、過去世のエネルギー、他力のエネルギー、全部真っ暗なエネルギーです。


全員が、真っ暗なエネルギーに支配されて生きていると言っても過言ではありません。

 

でも、本来のご自分に戻っていく道はすべての人に与えられています。ただ知らないだけなのです。


幸せを求めて、真っ暗な他力信仰に走り、より一層苦しみの中に落ちていることに、気づいてください。


本来、愛のパワーいっぱいのあなたが、闇のパワーの支配下に入る必要はありません。

 

本当のご自分の喜びを、どうしても信じることができないあなた。  あなたの信じる先に喜びはありますか?


人生は苦しみだと思っているのではないでしょうか? 男は、こうあらねばならぬと、自分を縛っていませんか?


肉の世界のしがらみで、右往左往してはいませんか?  肉は愚かです。


苦しみを追い求めて、その結果が今のあなただと、理解できるでしょうか?

 

心を闇に向け、欲に向け、肉の幸せを追い求めて、

どんな結果が世界で広がっているか、誰もがいろいろな場面で確認できます。

 

アルバートを思ってください。いずれ来る未来に心を向けてください。

そして、常に私と対話してください。


私達は、あなた方を通して多くの方に真実を伝えて参ります。力は必要ありません。


苦しい肉の努力も不要です。全部整えられていきます。道は続いて行くのです。

 

私に心を向けていく。ただ、それだけでいいのです。


本来のご自分に目覚めていくだけ、それだけでいいのです。

 

肉のことは、今まで通り進めていけばいいのです。淡々と、必要なことをこなし、肉あることに感謝して喜んでいく。

アルバートはあなたです。そしてタイケトメキチもあなたです。全部があなた自身なのです

心を見て、本当のご自分に出会っていくなら、全部があなた自身であったことに気づいていくことができます。

 

アルバートは愛です。すべてを包み込んでいく愛のエネルギーです。


この愛のエネルギーがこれから世界を、宇宙を変えていくのです。一人一人が、その一員です。

 

誰かが変えるのではなく、あなたが変えていくのです。


本当のご自分に出会い、喜びを伝えていく、あなたが変えていくのです。


そして、次元移行に続きます。意識の世界の大きさを、多くの人々がその心で感じて参ります。


そのときが、これからの250年先に続くのです。


愛の力の大きさをこれから、すべての人が感じていかれると思います。

私はアルバート、そしてタイケトメキチです。(F)

 

 

 私は、アルバートです


 私は、今世、田池留吉のもとに集った人達の思いを心に感じます。


 どうぞ、どうぞ、250年後、私のもとに集ってきてくださいという思いを、伝えています。


 厳しい転生だと感じます。それぞれの意識に心を向ける時、

ああ、それぞれが厳しい転生を自分に予定しているのだなあと思います。


 それは、しかし、自らを正しい道筋に導くために、自分で用意してきた計画だということを、

それぞれが心で知っていってください。どうぞ、喜んでその道を歩いてきてください。


 田池留吉のもとに集いし人達よ、どうぞ、とうぞ、今世を大切にしていってください。

私、アルバートは待っています。

 

 

アルバートからのメッセージ:

 

私達がただひとつ目指すこと、それはこの本当の喜び、

広がる喜びを心に思い出していくことです。

そうです、ニューヨーク市はあなた方を待っています。すべての人を待っています。

ニューヨーク市は、もう今、私達の心の中にあり、私達はすでにその道を進んでいます。

それは四次元への喜びの道です。私達はその道を整えています。

宇宙にいるすべての者が心に真実を見い出していきます。

 

これからは、光の勢力が増し、いともたやすく闇が光に変わっていきます。

温もりも大きく大きく広がります。皆さんも心に温もりを感じてください。心に温もりを感じてください。

すべてのもの、すべての人に伝わっていきます。どうか皆さんもそのエネルギーを拾い出してください。

肉の田池留吉が語っているそのエネルギーを、どうか感じてください。感じてください。受けとめてください。

目を閉じ、耳ではなく心で聞いてください。心で聞き心で感じてください。

自分は意識であり、その肉体よりもっともっと大きなものだと信じてください。

その肉体から手を離し、未来のあなたが存在することを知っていってください。

250年後の未来は存在し、待っています。

私達みんな、その心で喜びを幸せを爆発させるのを今か今かと待ち構えています。

 

ニューヨーク市はその時混乱と破壊の街になっています。人々は混乱しています。

しかし、その混乱と困惑の中にこそ、心に真実を見つける機会があるということが分かってきます。

肉としての人間体験を通して、何が真実かを見て学んでいくのです。

それを忘れないでください。人間としての経験は喜びです。その経験は真実に繋がっていきます。

それにより、私達は本当の心、意識を見て感じていくのです。そのためにこの肉体があります

 

しかし、私達には、その肉体を越えて、自分たちは心にある

意識そのものだということを感じ思い出していくという仕事があります。

私はアルバート、未来で待っています。

両手を大きく広げ、時間空間を渡って広がりゆく愛の波動を送り、包み込みながら、待っています。

私はもうここ、250年後のこのニューヨーク市にいます。これからやってくる現実ではありません。

もう現実になっています。もうすでに起こっているのです。

日々存在しているそのあなたが本当のあなたではないということを、どうか心を向けて、感じてください。

この温もりを感じますか?五感での理解を超えた世界があると感じますか?

もっともっと大きい世界です。意識は宇宙、UFOです

 

このメッセージを通して私はそれををお伝えしたいのです。

香世さんを通して、ジェニーを通してこの温もりをお伝えしようとしています。

あらゆる場所、どなたの心にもある真実をお伝えしようとしています。

もし心を開いてくれたなら、私が今お話しているエネルギーを、あなたも感じるのです。

心に私のメッセージが聞こえてくるのです。これは特別な人達だけへのメッセージではありません。

すべての方々に心を通して語っています。心を私に向けて聞いてくれるだけでいいのです

私はここにいます。いつもここにいます。私達はひとつです

私は田池留吉、アルバートです、あなたと同一、私達は皆ひとつです。

みんな自分の本当の心に帰るのを待っているのです。愛の力とエネルギーはより大きくなってきています。

温もりはどんどん広がっています、それがあなたには感じられませんか?

 


アルバートからのメッセージ:

 

アフリカ系アメリカ人達の意識が待っています。真実を待っています。本当に長い間待ち続けています。

250年後の未来は、偏見と憎しみの心で満ちています。しかし、肉でもがき苦しむことによって、私達は真実を見つけていきます。

肉体を超えた、肌の色を超えた真実というものを探し求めるがゆえに、

私達は、人種差別や偏見という障害を通して、真実を見出していきます

そして心というものを理解していきます。

心の中にこそ真実があると理解していきます。

その時、心の中に意識の波動を感じ、それが真実なのだと分かっていきます。

それにより、四次元での使命、四次元の旅への道が開かれていきます。

 

アフリカ系アメリカ人達の意識はニューヨーク市のハーレムで待っています。今あなたが真実を信じてくれることを待っています。

今こそあなたに真実を信じて欲しいと願っています。もう時間が、ありません、、、もう変わるための来世は残されていません。

今この時こそ、あなた方が変わり、意識を信じ、この学びに真剣なっていく時なのです。

どうかもっとこの学びに真剣になってください。

あなた方の未来はニューヨーク市で待っています。みんなの意識がニューヨーク市で待っています。

 

その時が、大きな変化と発見の時です。私は喜びで待っています。


250年後にニューヨーク市が存在し、そして今もうすでにそれが存在しているということを、

あなた方が信じてくださるのを待っています。時間の問題ではありません、時間というものは実在しません。

未来は今存在しているのです、感じますか?あなたの心の中に真実があるということを信じてもらう必要があるのです。

ニューヨーク市は250年後にみんなを待っています、あなたの心の中で両手を広げて喜びで待っています。

 

あなたはその肉体ではありません。転生をして、また違う肉体を持ちます。

それはあなたにとってどういう意味なのでしょうか?

それは、肉体はただの衣装、被り物であり、あなたが死ねば捨てていくものだということです、、

、しかしあなたの意識は永遠です。意識が永遠であるということは事実であり、意識は、

すべての経験を通し真実を求め続け、愛、喜び、真実の波動を感じたいと切に願っているのです。

私はアルバート、ここ未来であなたを待っています。

 

アルバートからのメッセージ:

250年後のニューヨークからあなたに語っています。ニューヨークは今の姿を留めてはいません。

様々な困難を抱えています。地球全土に飢餓が広がっています。すでに大陸は大きく様変わりしています。

そういう出来事により、人々の心の中には本当の疑問が湧いてきます。人生の意味を模索していきます。

 

それほどの困難を通してはじめて、人類はやっと、自分達の真の存在を問うようになります。

だから、この形ある地球に起こることすべてが、喜びの源なのです。

すべては喜びの根源となるものだから、私達の意識が、真実とは何かに気付けるよう、

肉の出来事は必ず起こらなければならないのです。

 

その喜びを見出すため、地球はじっと長い間待っていました。でも今がその時です。

アマテラスの闇が変わっていくに従って、大きな喜びが現れ、気付き、放たれていきます。

アマテラスが真実に気付けば、日本は喜びに大きく震えていきます。

 

日本の方々、どうか真実に目覚め、アマテラスをあなた方の心から解放していってください。

アマテラスは長い間苦しんできました、

しかし、アマテラスの支配が解かれた今、あなたの心からもアマテラスを放していけるのです。

解放してください。アマテラスはもうあなた方にしがみついてはいません。

アマテラスが喜びに戻れるよう、どうかあなたのアマテラスを解放してあげてください。アマテラスはあなた自身でもあります。

その心はあなたの心でもあります。どうかその心を包み込み、温もりの波動へと変えていってあげてください。

 

それが遂げられれば、日本はもうなくなります。

そしてそれがまた喜びの元となり、多くの方にとっての気付きとなっていきます。

心に届けられるこれらのメッセージを信じてください。すべては喜びだと気付いて欲しいのです。起こることすべてが喜びです。

せっかくこうやって長きに渡って学んできたのですから、疑問を残しながら死んでいって欲しくないのです。

最低でも基本的なことは心で気付いておいて欲しいと思います。

それを待っています。 私は喜びで待っています。喜びで待っています。

 


アルバートからのメッセージ:(January 11, 2010)

私はアルバート、未来で待っています。私はとても名高い、裕福な家庭に生まれてきます。

人生を通し、自分の存在について考えさせられるような様々な経験をしていきます、

そしてそれが最終的に私を真実に導いてくれることになります。

 

私はアルバートです。250年後の私は、意識の世界にとても敏感です。私はニューヨーク市で待っています。

皆さんとニューヨークで再会する時、私は今世で学んだことを思い出します。自分の真の存在を思い出します。

真実に目覚めると、私はそれを人々に伝え始めます。

はじめはみんな信じてはくれませんが、ついには、私が心で語っていることに耳を傾けてくれるようになります。

私の心を聞いてくれるのです。人々が私の元に引き寄せられてくるようになります。

 

その人々というのはあなた方です。あなた方と私はまた再び250年後のニューヨーク市で出会います。私達は再び出会うのです。

待っています。私を覚えていてください。アルバートです。アルバートです。

250年後のニューヨーク市で、あなたの心の中で待っているアルバートです。

未来はもう進行しています、存在しています。私はあなたの心を待っています。

 

あなたの心をアルバートに向けてください。

 

大勢の方々が、これらのメッセージの信憑性に疑問を持っておられます。未来は存在するのか、確実なのか、疑っておられます。

しかしそこから一歩引いて、メッセージを通して伝えられる温もりを、一度感じてみてください。

もしメッセージから温もりを感じることができたなら、やがてはあなたの心が、真実を理解していくでしょう。

ほんのひと時、頭の働きを止めて、何か違うものを感じてみてください。

温もりの波動は大きく大きく広がっています、、、それをあなたの心で感じてください。

 

私はいつもここにいます、いつもみなさんの心の中にいます。

意識はひとつだから、未来からも、現在からも、過去からも、あなたに語りかけることができるのです。

どうか、あなたの真の存在、私の存在に疑念を抱かないでください。

これらのメッセージが正しいかどうかなどと、どうか疑わないでください。

私は田池留吉です。私達は皆ひとつ、同一です。

アルバートからのメッセージ:

アルバートです。 私は、250年後のニューヨーク市で、嬉しく喜びで皆さんを待っています。私は待っています。

私達の旅、私達の道は、目の前に敷かれています。私達がしなければいけないのは、ただ、その道を辿っていくだけです。

この道にはところどころに目印があります。だから、その目印を辿りながら道を進んでいったらいいだけです、

私はとても幸せです。250年後私達はニューヨークにいる、それがとても嬉しいです。

 

ハーレムで私達が出会うことを思って、心が躍っています。250年後に温もりが広がるその中心の場が、ハーレムです。

私は、250年後にニューヨーク市であなた方と再会することを楽しみにしています。

 

真の存在を見つけるため、自分の心や母親の反省をしながら、私達がこの学びを続けていく場所、そこで喜びの時を迎えます。

今もうすでにそれが始まっています。私達はまだ温もりの小さな蕾ですが、250年後には大きく花開いていきます。

私は本当に喜びです、私達が250年後に再会する時を喜びで待っています。

 

温もりと愛、そのエネルギーと波動は、とてつもなく大きく広がっています。すばらしいです。


アルバートからのメッセージ

私はアルバートです、250年後のニューク市から語りかけています。

私は20代の頃、あることに気付いていきます。その気付きのひとつというのが、私の存在の真実です。

心に真実を見出すのと時同じくして、あなた方のうち幾人かと再び出会います。

そして共に、250年後のニューヨーク市で、この学びを続けていくこととなります。

私達が再び出会うその時を、私は首を長くして待っています。

 

今世私達が過ごした時間を思うと、私は本当に嬉しくて幸せです、

しかしそれ以上に、250年後ニューヨーク市で再会する時を思うともっと心が弾みます。

多くの方にとって、それは苦しみもがく時となります。私も例外ではなく、相当「苦しい」経験を重ねていきます、

しかしその様々な体験を通してこそ、私は心の中に真実を探し求めるようになっていくのです。

 

250年後のニューヨーク市は、今存在しています。

もう一度みんな一緒にこの道に立ち学んでいく、その時を私達は待っています。

四次元で私達を待ち受ける使命、そしてその旅のために、自分自身の準備をしていくことが、私達の目標です。

 

宇宙は変化を待っています、そして私達はまさにその変化の手助けをしていこうとするのです。

その時こそ、想像を絶するほどの温もりと喜びの時となります。

私は、私の心の中であなたを待ちます。アルバートです。

アルバートからのメッセージ:

あなたが真実を感じてくださることを、あなたの心の中で待ちながら、私の心はどこまでも広がり続けています。

あなた方が自分の心の中で真実を感じてくださるのを、私は永遠に待っています。

自分自身の心から湧き上がる温もりの波動に触れていただきたいのです。

どんどん大きくなるその広がりを、あなた自身の心の中で感じてください。

あなたのUFO、あなたの宇宙と交信できるようになって欲しい、

あなた自身の宇宙に心を向けられるようになって欲しいと思います。

それが意識の世界の大きさや広がりを感じるために通る段階なのです。

私はアルバート、田池留吉、、、あなたの心の中で待っています。

 

皆さんが心を見つめることで、意識の世界が変わりつつあります。

意識の世界は、この形ある世界のすべてに影響を与えます。

意識の世界が変わり始め、形ある世界にも多くの変化をもたらしています。

「そんなことありえない」とあなたは思うでしょう。でもそれは事実です。

より多くの人々が心を見るにつれ、あなた方の心がこの形ある世界に変化の種を撒いていきます。

そしてその変化はすべてが喜びなのです。

 

「この形ある世界の変化」とはどういう意味でしょうか。それは天変地異を意味します。

あなた方が心を見つめることで生み出される喜びに、地球は反応していきます。地球は喜んでいます

今起こっている、そしてこれから起こる変化すべてに、地球は想像を絶する喜びを体験していきます。

生きとし生けるものすべてがその変化を待っています。

心の世界、意識の世界は本当に存在している、それが私達の本当の姿だ、

そうあなたが気付いた時、有形無形にかかわらずありとあらゆるものに変化を起こしていきます。

 

田池留吉からのメッセージ:

宇宙は、あなたの心の中でどこまでも広がり、あなたを待っています。

あなたの心を自分の宇宙に向けてください、心が広がっていきます。

その存在の真実への答えは、すべてあなたの心の中にあります。

あなたの心は、自分の存在の真実に対する疑問への、すべての答えを持っています。

自分自身の中に答えがあるのに、それを自分の心の外に探し求めないでください。

あなたが今まで抱えてきた疑問のすべてを解く鍵は、あなたの心が握っています。

あなたはただ自分自身に聞いていくだけです。ただ自分の心と、その存在の真実を信じていくだけです。

 

宇宙はあなたの心の中で待っています。あなたの心、宇宙は大きく広がっていますか?

あなたの宇宙がどんどん大きくなるのを感じますか?エネルギーの波動を感じますか?

あなたの心がその肉体ではないと分かった時、

心は肉体を越えて意識の世界の中へ入っていけるようになります。

意識の世界は、想像を絶するほど大きいのです。

温もりの波動は、あなたの心から、全世界、宇宙、そしてそのはるか向こうの空間にも、無限に届いていきます。

 

意識の世界は、形ある世界と共存していることが分かりますか?

しかしひとたび、形ある世界、そして物事を感知する肉体がなくなれば、意識の世界だけが存続していきます。

あなたは、肉体を持っていても、持っていなくても、意識の世界に入っていくことができます。

 

物質的な生活の中では、普段私達は意識の世界を無視してしまい、見たとしてもほんの少しちらちらと見ているだけです。

しかし意識の世界はいつもそこにあるのです。

もしあなたが、起きている間中ずっと心を意識の世界に向けてみたならば、

温もりの波動がいつもそこにあるのが分るし、感じることでしょう。

 

あなたの心の中で一度でも意識の世界を感じたなら、その深さや大きさにあなたは驚愕し、

なぜもっと早くこの世界を感じなかったのかと不思議に思うでしょう。あなたの宇宙はあなたを待っています。

あなたの宇宙の壮大さを体験すると、あなたの目には自然に涙が溢れ出してきます。

 

瞑想で感じられる温もりで、苦しんでいるあなたを包み込んであげてください、苦しんでいる自分を救ってあげてください。

あなたは信じられないくらい大きな温もりのかたまりです、どこまでも受け入れ与え続け、

自分自身のすべての闇を受け入れられるほど、とてつもなく大きい温もりです。

あなたが過去世で作りあげてきた闇も、全部受け入れていけるのです。

あなたのその温もり、真実で救ってもらえることを、苦しんでいるあなた達は待っています。

その温もりを、苦しんでいる自分達を包み込み抱いてあげるために使っていってください。

 

宇宙で肉体を持つ意識からのメッセージ:

田池留吉、私達はあなたを待っています。私達の心の中で、待って、待って、待ち続けています。

あなたを待っています。喜びで待っています。あなたを感じます。

四次元であなたに出会えるのを待っています。

あなたが300年後に到着するのを待っています。喜びでじっと待っています。

 

アルバートからのメッセージ:

私達は共に、四次元で心に喜びと真実を見出していきます。その時が待ち遠しいです。

私も同じく喜びでその時を待ち続けています。

四次元の前に、私はやり遂げねばならないことがいくつかあります、すなわち250年後のニューヨーク市への旅です。

それを経て、私たちは四次元で出会います。

 

地球を後にし、宇宙へ旅立つ時、私達はまた再び出会うのです。あなた方が私達を見つけてくれます。

私もあなた方を探し出し、共に心を見つめていきます。私たちは四次元で出会います。

私は待っています。私の心はとても大きく広がっています。

 

私はすでに今あなた方と学んでいます。

こうして私達が話している間、私は250年後のニューヨーク市にいます。

真実、喜び、温もりの波動を見つける計画をこうやって語りながらも、私の心は四次元にあります。

 

宇宙はこれまで真っ暗な闇に覆われていました。

しかし今は、すでに心に真実を見出された方(塩川香世)が存在し

宇宙で肉体を持つ意識持たない意識と交信するための道を開いてくださっています。

私は本当にうれしいです。私達の唯一の仕事は、真実と温もりを伝えていくことです。

すべての人々、すべてのものが温もりに変わらなければならないのです。

それが四次元での私達のゴールです。

 

皆さん、ぜひともたくさんの方が、どうか四次元まで私達について来てください

あなたの心の中の温もり、本当の温もりに気付いたなら、その温もりはもう何をしても止められないほど広がっていきます。

私達が待っているのはそれなのです。

たとえあなたの肉体がなくなっても、

あなたの旅の中でこの学びを続けていただきたいと願っています。

たとえ肉体がなくとも、この温もり、母の温もり、喜び、宇宙の広大さ、意識の世界を、

そのあなたの心の中で覚えていてくださることを願っています。

あなたがその肉体を離した後も、この温もりをどうか覚えていてください。

アルバートからのメッセージ:

 

瞑想を難しいものだと考えないでください。

あまり自分の思いに惑わされず、ただただ心をのびのびと自由にさせて感じていってください。

なるべく頭に浮かぶ思いにとらわれないようにしてください。

心を宇宙に向ける時、温かい波動、喜びを、あなたの心で感じていってください。

温もりや喜び、真実の波動で自分を包み込んであげてください。

 

私はアルバートです。ニューヨーク市のハーレムであなた方と再び出会います。

 

アルバートとタイケトメキチの世界

 

肉のあなたは今世だけの生命です。でも、意識のあなたはずっと続く生命です。

肉から意識への転回は、永遠のあなたへ続く道への転進になります。


苦しい世界から、喜びの世界への転進となります。嘘から真実へ、ご自分を誘ってください。

 

お母さんの心を思い出し、自分がどれほど幸せな中に生きているのか、生き続けてきたのか、知っていくことが大切です。

もう、嘘の世界をつかむことはやめにしませんか。  あなたの心には、本当の自分が脈々と息づいています。


心を常に私、アルバートに向けてください。 

 アルバートはあなたの心にも、常に存在しているのです。

肉から意識へ、心の世界を広げていくのです。  自分は、今、目に見えているあなた一人ではありません。


多くの過去世の自分が、あなたの後ろに控えています。  みんな待っています。あなたの目覚めを待っています。


私達に、真実を心で伝えてくださいと、待ち続けています。

 

お母さんを心で呼んでください。  そして、言葉にならない波動を感じていくのです。


心の世界で、言葉は不要です。  すべてが波動で感じられる世界です。

あなたは、今世何のために生まれてきましたか?  そして、何をして死んでいくのですか?


どうぞ、ご自分の心で感じてください。  

無意味に過ごすことは、あなたにとって最大の裏切りなのです。

 

何があっても幸せなあなたがいます。  心さえ、アルバートに向けていけるなら、あなたはいつでも幸せなのです。


意識の世界は広大です。限りがありません。そして、柔らかな波動に満ちています。


そんな世界に本当は存在しているご自分を感じていくのです。本当は何も要らないあなたがいます。


何が無くても幸せ、何があっても幸せ。心を見ていけば、自ずとわかっていけるのです。

 

やがて、あなたは大きな声で「ありがとう」と叫びたくなります。それしかありません。


そして「ごめんなさい」そうなんです。肉で考えたなら、理屈や疑問、体裁があります。


でも心の世界では、「ありがとう」と「ごめんなさい」だけでいいのです。


言葉はそれだけで事足りるのです。

 

お母さん、ありがとう。 お母さん、ごめんなさい。


その心ですべてに接し、生きていけばいいだけなんです。

 

「あなたは愛ですか?」


そう聞かれたなら「はい、私は愛です」胸を張って答えてください。


自分を卑下することなく、意識の世界を心で伝えていってください。

 

私はアルバートです。来世もあなたとともにおります。そして、伝えていきます。


真実を多くの人々に伝えていきます。そのとき、あなたは大きな役割を果たしてくれるのです。


過去のこと、つまり現在のことをともに思い出してくれるのです。


あのとき、あのとき、そしてあのとき、そうやって互いの言葉に、互いの言葉を足していきます。


情景が広がり、心がよみがえり、私達は今を思い出します。


すごい喜びです。それは、すごい喜びなのです。

 

どんなことも受け入れていけるあなたと、私になっていきます。  困難も、喜びもすべて共有していきます。

たくさんの仲間が周りに集まってきます。 あのとき、あのとき、あのとき、みんなで思い出していきます。


懐かしい情景が皆の脳裏に浮かび、大きな喜びがうねりとなって包み込みます。


私達は愛だったと、心で分かち合うのです。誰彼の区別なく、大きな意識として、広がっていきます。


意識体として、私達はやがて来る未来へ向けて、大きな一歩を踏み出していきます。


アルバート、アルバート、アルバート、宇宙はすべて一つです。


それは心です。すべての方の心が宇宙そのものなのです。


誰彼はありません。全部が一つの意識体なんです


その広がりにリミットはなく、あるのは喜びと愛だけです。


「そんな世界が本当にあるのでしょうか?」


そう問いかけて来る人は、まだ何もわかっていないのです。


肉の段階では考えられないことが、起こって参ります。

 

人知を越えた大きな計らいの中で世界中が、これから変わってくるのです。


愛、喜び、そして天変地異。  宇宙とアルバート。

肉でとらえることはできません。  でも、心ではわかります。

その喜びを、人々に伝えていけるのです。


やがて、あなたは本当の愛に目覚めます。その心を、心で伝えて参ります。


私は、その日を待っています。

 

私はアルバート、タイケトメキチです。


一人一人の心が大きな一歩を生み出し宇宙は変わって参ります。


ありがとうございました。(F)

 

この学びは、頭で理解するのではありません。

心で感じていく学びです。

 

   1   波動の世界だけが真実の世界です。


   2   真実の世界はあなたの頭では分からない、

        あなたの心でしか分かりません。


   3   心を見るということが、すべてです。


   4   心を見ていけば苦しんでいるあなたに出会います。

        そして、その苦しんでいるあなたが間違っているということです。


   5   苦しんでいるあなたは偽物のあなたです。

        本当のあなたに出会っていってください。


   6   本当の喜びと幸せを、その心で知っていってください。


   7   意識の流れは厳然としてあり、私達はその流れの中に存在しています。


   8   宗教では人は救えません


   9   天変地異は喜びのエネルギーです。


  10   私達は喜び、すべてが喜びです。そして、すべてはアルバートとひとつです。

 

 

 私の中には、伝えたい思いが山ほどあります。いずれ私はそれを何らかの形にしていくでしょう。

必ずそのようになってきます。それが意識の流れだからです。

今世の私、来世の私、そしてもちろん過去からの私、

すべてが一丸となって、一体となって真実へ突き進んでいくエネルギー、そのエネルギーが私自身だと感じています。


私は、田池留吉、アルバートそのエネルギーとひとつです。

意識の世界の私には、その感覚しかありません。


今世、出会いがあったのです。すごい出会いでした。本当にすごい出会いでした。

田池留吉とともに宇宙とともに、今世、学ばせていただいたことは本当にすごいことでした。

 

 田池留吉の中から、アルバートが語ってきます。


本当にありがとう、ありがとう。心をひとつにして、ともに、ともに進んでいきましょう。

私は本当に幸せです。喜びです。ともに存在していることを感じています。

宇宙へ思いを向け、宇宙とともに歩いていく喜びをともに感じていきましょう。

そして、時がくれば再びともに肉を持ち、この喜びのエネルギーを存分に発信していきましょう。


今世は、喜びの幕開けです。そして、これからの時間、本当に嬉しい、楽しい、喜びの時となりましょう。

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松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

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