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田池留吉・アルバート、過去世・来世、宇宙・UFO、天変地異、次元移行

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

 

宇宙の風(宇宙からのメッセージ)

 

 

宇宙の風

−私達人間は、死んで終わりでしょうか−

塩川香世/著  978-4-904648-19-3

2011年5月25日発売

 

 

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「 U F O 」 の意識との交信 ←クリック

UFO に思いを向ける 瞑想←クリック

宇宙は 愛 「宇宙に向けて」 ←クリック 

母なる「宇宙」を想う 瞑想 そして 次元移行←クリック

 

宇宙の友「UFO」 と 喜びの次元移行・ 宇宙の意識  ←クリック

「私達は、宇宙とともに 次元移行をします」クリック!

300年後の次元移行そして母なる宇宙←クリック

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\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

これから宇宙は変わっていきます。

地球も変わっていきます。

次元移行に向かって人類も変わっていきます。

 

母なる宇宙は、喜んでいる。そして、地球も喜んでいます。

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(注) ここで表現する、『磁場とか「愛」・宇宙』の意味するところは、世間一般常識で言うものと、全く違います。

 

ここで言う、「宇宙」には たくさんの意味が、含まれています。

目に見える、太陽系・銀河系 等に代表される

一般常識で言う所の 「宇宙」では ありません。

みなさんが考えている「宇宙」は、ちっぽけな世界です。

「宇宙のパワー」を求めている人は、皆 間違っています。狂っていきます。

 

ここで言う 「宇宙」とは、無限の大きく限りなく広がる世界です。

宇宙から逃げることは 出来ません。なぜなら あなたは「宇宙」だから。だから。

 

 

宇宙==意識の世界=波動の世界=真実の世界=本当のあなた 

そして、宇宙は あなたの 故郷です。  あなたが帰るべき所です。

宇宙は あなたの 本当の故郷なのです。そして、ひとつです。

 

宇宙は あなたの 過去世でもあります。

本当に優しい宇宙。お母さんの温もりの中にあった宇宙

その世界は、本当に喜びと温もりに包まれた世界です。

母なる宇宙、母なる温もり、あなたは この思いに帰るために、今存在しています。

 

その宇宙は、あなたの心の中に 在るのです。

 

母なる宇宙は、喜んでいる。そして、地球も喜んでいます。

 

宇宙にあなたの思いを向けていきましょう。

宇宙を感じていきましょう

宇宙は意識

宇宙は愛

宇宙は母の温もり

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あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。

何をするために今という時間があるのでしょうか。

あなたは、本当の自分を知っていますか。

あなたはどういう存在でしょうか。

 


UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。

肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、

みんな、みんないっしょに、愛 、心のふるさとへ帰ろう。

 

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 私達は、今、肉体を持っています。肉体という形を持っています。

しかし、私達の本質は意識。愛、愛のエネルギーなんです。


波動の世界がすべてでした。

私達は形の世界を本物として、

ずっと、ずっと、長い間、気の遠くなるような長い間、転生を繰り返してきました。


すべて苦しい転生でした。間違った転生でした。真っ暗闇の転生でした。

その中に真実は何もなかったんです。真実は心に届かなかった。


このことに、誰もこの地球上に転生してきた人達、

誰一人として、心で気付いた人はいなかった。

誰一人、真実を明らかにする人はいなかった。

 


しかし、今、こうして、私達が肉体を持っているこの三次元の中で、

ようやく、ようやく、田池留吉、アルバートという真実の波動の世界と出会い、

三十年の学びの時間を経て、

私達は、真実の道、愛へ帰る道を、自分の心の中に見出し始めています。


だから、私達は呼び掛けます。

宇宙に彷徨う私達の仲間、

この三次元にやってこれなかった私達の仲間に呼び掛けます。


もちろん、肉を持ってこの地球上に転生してきた意識達にも、呼び掛けています。

ともに、ともに、帰ろうと。


愛、心のふるさと、私達のふるさとです。私達の心のふるさとは愛でした。

愛は、私達の心のふるさとでした。

懐かしい、懐かしい母の温もりの中へ、

喜びの中へ、ただただ広がっていく中へ帰ってまいりましょう。


私達は、これから、250年、300年かけて、

この地球上に、そして宇宙に広がっている空間の中で、私達は、呼び掛けてまいります。


波動として、存在していることを、

ただただ自分達の心の中で感じ合い、

共鳴し合う喜びの道を、ともに歩いていきましょう。

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

ー塩川香世ー

ともにともに帰れることが嬉しい。宇宙よ、私に心を語ってください。

 


 
 私達宇宙は、ともに帰れることを喜びとしています。


遥か彼方より、この地球、三次元にやってきました。心を見つめるためにやってきました。長い、長い時間を経てきました。

私達の喜びを感じてくれているでしょうか。そうですね、感じてくれていますね。今、私達は心に語っています。

私達の思いを心に語っています。遥かなる宇宙より語っています。ともに帰れることを伝えていただきました。

ようやく、その意識の世界を広げていける私達です。この三次元にやってきてよかったです。

心を見つめることを促されてきたけれど、なかなか私達の思いは、なかなかでした。


真っ黒な暗闇の宇宙の中に沈んだまま、私達は長い、長い時間を経てきました。

今世、ひとつの肉を通し、私達に真っ直ぐにその思いは届きます。

喜びのエネルギーが届きます。真っ直ぐに私達に入ってきます。

お母さんの温もりが入ってきます。嬉しいです。心の中よりありがとうを伝えています。


 はい、私達の思いをもっと、もっと知っていってください。ともに歩いていきましょう。

喜びの思いを伝えてくれているけれど、はい私達の思いをもっと、もっと、もっと、もっと受けていってください。

 

 田池留吉、私の意識の世界はこの肉を離しても、なお田池留吉、アルバートを呼べることを確信しています。


私の中の田池留吉、アルバートの波動、その世界からのメッセージを受け続けるでしょう。

 


私達宇宙は田池留吉、アルバートの世界より通信を受け続けていきます。

受け続けていく中で、この思いを三次元の中に流していきます。

はい、三次元の中へ流しつつ、この次元に来れなかった宇宙達に思いを向けていくのです。

ともに帰れる時を目指して、私達はこの思いを流し続けていきます。

宇宙が変わっていくと伝えました。今世を境に変わっていくと伝えました。

遥かなる宇宙からの思いを伝えました。喜びで受けてくださいました。

 

信じる思いを強くしていくこれからです。はい、あなたの肉体細胞とともに私達の思いをさらに伝えます。

あなたの肉体細胞が活性化されていくのは、自然です。

私達の思い、喜びのエネルギーはこの宇宙に広がってまいります。

はい、今世という一点を境に、意識の世界の変革は起こりました。

田池留吉、アルバートの意識が肉を持ち、その思いをしっかりと伝えることができました。

ただただありがとうございます。この思いを喜びで広げていってください。

 

肉体細胞の思いに沿って、あなたの肉を動かしていくのです。肉は自然の流れの中にあるだけでいいのです。

はい、心の世界、意識の世界は、田池留吉、アルバートへとしっかりと繋がっていきます。

心の向け先は間違いなく遥かなる宇宙、母なる宇宙、優しい母の思い、優しい、優しい温もりの世界、ふるさと、

そこを目指して、ただただひたすらに歩いていくこれからの時間だと、私達は伝えました。

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このページは、全て、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラーとなられた塩川香世さんの チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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 どうぞ宇宙を思ってください、心を向けてください。


「宇宙の風(宇宙からのメッセージ)」に素直に心を開いてください。

あなたの宇宙が変わってまいります。

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アルバートからのメッセージ

 

宇宙はこれまで真っ暗な闇に覆われていました。

しかし今は、すでに心に真実を見出された方(塩川香世さん)が存在し

宇宙で肉体を持つ意識持たない意識と交信するための道を開いてくださっています。

 

私は本当にうれしいです。私達の唯一の仕事は、真実と温もりを伝えていくことです。

すべての人々、すべてのものが温もりに変わらなければならないのです。

それが四次元での私達のゴールです。

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ー塩川香世ー

 

田池留吉のメッセージ、私のコメント、宇宙の風などは波動です。

見て、聞いて、読んで頭であれこれ考えるものではありません。

心で感じ、どのような思いが出てくるか、自分を知ることが肝腎です。

 宇宙の風(宇宙からのメッセージ)は波動、心地よく心に響いてきますか。

宇宙の風は、あなたにとって、自分の心を見つめ、

自分から流れているエネルギーを確認できる絶好のものとなるでしょう。


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U T A ⇒ ユー ・ ティー ・ エー と読みます。

U T A

 U、T、A、文字通り、UTAを心で感じる喜びに、あなたもその第一歩を踏み出してください。


 U=宇宙・UFO。  T=田池留吉・天変地異。  A=アルバート・


250年後に至る大きなキーワード。

そのキーワードを大切に、これからあなたの時間を使っていきましょう。


たくさんの私達の仲間、UFOとともに次元移行していく時を楽しみにしています。

 



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宇宙の風、読んでいただいていますでしょうか。


 どうぞ、あなたも学びの方向をしっかりと見極めていってください。


 田池留吉、アルバートの指し示す方向を向いて、しっかりと学んでいきましょう。

同じ軌道の上を歩いていただきたい、そのためにはどうすればいいのか、素直になることです。


 真実を発信する世界、その波動の世界を、どうぞ心で感じていってください。


 言葉ではありません。波動を伝えています。宇宙の風は波動です。


 その風を感じ、あなたも宇宙に思いを馳せていきましょう。

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(このページ「宇宙の風」を読んだ人達の感想)

 

「宇宙の風」を読んだ時、私の心の中から、私の宇宙から喜びが噴き出るように感じました。

嬉しい、嬉しいという言葉にしかなりませんが、凄い衝撃でした。あぁ、これが波動というのかと再確認しました。


 本当に私達すべてが、心をひとつにしてアルバートの宇宙へ帰る、白も黒もすべて自分自身、

どのような宇宙もしっかりと受け止めていく、その心の準備を整えていきます。


 すべてが愛でした、愛しか存在しませんでした。宇宙はアルバートの愛に溢れている。


 嬉しい思い、喜びがこだましています。ありがとうございます。(B)

 

  「宇宙の風」を何度も読んでいるうちに、初めはもう私には遠い意識の世界、少しずつ寂しくなっていきました。

でも繰り返し読んでいるうちに、私の知らない宇宙が、たくさんたくさんあって、

私達が生きているこの地球のような星もたくさんたくさん存在している。そのように感じてきました。

私が捨ててきた宇宙、逃げてきた宇宙を思うと、懐かしい思いが広がっていきます。

宇宙を汚して汚して、破壊を繰り返してきた私、その自分を感じるよりも、

嬉しい思いのほうがどんどん広がっていく、たくさんの宇宙に出会っていきたい思いが強く強くなってきます


ホームページの中で「すべての宗教は宇宙の闇に操られた意識達から発祥しました。」

その言葉に出会えた時は本当に嬉しかったです。どのようなエネルギーでも、みんなみんなおかあさんを呼んでいる。

母の温もりを求めている意識達、私達と同じ思いです。

私にはまだまだ分からないことだらけだけれど、

でも、「宇宙の風」自分の中に少しずつ広がっていく嬉しい思いを大切にしていきます。ありがとうございます。(D)
    


私達宇宙に、アルバートの波動を伝えていただきありがとうございます。

あなたも感じているように私達が感じているアルバートの波動はまだまだその一端です。

母親の温もりを心に広げる作業と同時にアルバートの宇宙はさらに私達のの心に大きく広がっていきます。


 どうぞ宇宙を思ってください、心を向けてください。


「宇宙の風(宇宙からのメッセージ)」に素直に心を開いてください。

あなたの宇宙が変わってまいります。


 
 私達の意識は今アメリカの地に向いています。次元を超えた宇宙の愛の司令塔から伝わる波動を受け止めています。

喜びが渦巻いています。喜びはパワーです。黒を白に変えるパワーです。


 己偉い意識が肉をもつと厄介ですね。何故素直になれないのか、歯がゆい思いをしてきました。

でも、愛の波動は心を素直にさせます。


 私達宇宙の心の様も大きな変貌を遂げています。日に日に進化していることを感じています。


 私達はアルバートに帰る意識であると、今ようやく信じきれる宇宙の意識に蘇ってきました。


 ただただ愛を伝えてくれた地球に肉持つ意識に感謝です。


 この地、アメリカがアルバートの愛に応えていきます。アメリカはこれから変わってまいります。


 どうぞ共に感じてください、地球に肉を持つもの、宇宙に存在する意識の二人三脚です。(B)

 

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宇宙の風

−私達人間は、死んで終わりでしょうか−

塩川香世/著  978-4-904648-19-3

2011年5月25日発売

 

 

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「宇宙の風」はとてもいい本だと思います。しっかりとした文章の中で、しっかりとした波動が流れてきます。

宇宙に対する思い、宇宙へ向ける喜び、そういうものが私には伝わってきます。田池 留吉

 

 「宇宙の風」に心を向けて私の思いを語ります。 塩川香世


次元移行への計画の中で、私達はこの三次元で出会いました。

田池留吉、アルバートとともに歩いていく道をこの心でしっかりと感じながら、「宇宙の風」を書き綴ってきました。

その喜びとともに私はあります。次元移行が私の喜びです。

次元移行は意識の流れ、そのことを心で知った私の喜びを「宇宙の風」の中で表現しました。


次元移行は、意識の流れの中の、とても大きな一点です。


その流れを私の心は確実につかんでいることが喜びです。


心の中にお母さんを呼ぶとき、ああお母さん、ごめんなさい、間違ってきましたという思いと、

お母さんの愛に支えられて私はこれまでずっと、ずっと存在し続けてきた喜びが心に広がってきます。


「母の温もりを心に呼び起こしなさい。」

田池留吉のメッセーシとともに、私の中に、母なる宇宙への思いが心に湧き起こりました。


母なる宇宙、私達はその宇宙へ帰るために、今こうして肉を持っています。その途上にあるんです。

私はその中でこの喜びを意識達に伝えていきたい、その思いで書き綴ってきました。


お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。


肉をくれたからこそ、私はこのように自分の心を語ることができます。


自分の心を語っていけば、私の中に、本当にあの宇宙に帰りたかった喜びが湧いて出てきます。


母なる宇宙に帰りたい、帰りたい、そうして私はずっと、ずっとこの三次元で肉を持ち続けてきました。


ようやく、ようやく、本当に最後の最後の時になって、

私は今、ようやく自分の中に母なる宇宙へ帰る道筋をしっかりとつけたことを心に感じます。


その私の中から出てくる思いが、「宇宙の風」という本で表現されています。


お母さん、私は、「宇宙の風」を、もっと、もっと進化させていきます。


これからも、私はお母さんに心を向け、田池留吉、アルバートを心に呼び、母なる宇宙に心を向け、

私はこの心の中から上がってく思いを文字にしていきます。


「宇宙の風」は、その第一段階です。


私の中に喜びを伝えていきたいという思いが、とても、とても大きくなっていくでしょう。

ということは、これからのこの三次元での出来事を私は少しずつですが、

やはりはっきりと知らせていかなければならない、それが私にはどうしても避けられないことだと思います。


そのことを通して、私達の喜びの思いを伝えていきたい。


宇宙へ帰ろう。母なる宇宙へ帰ろう。


そのためには、自分の心を見て、自分の出してきたエネルギーが本当に間違ってきたことを

心で知っていくことが本当に待たれていることを、私はこの心の中から伝えていきたいです。

【目次】

1. はじめに
2. 生きることと死ぬこと
3. 私達って本当は誰、何
4. 地球人類にバラ色の未来が本当にあるのか
5. 宇宙はどこにある !?
6. 宇宙はあなたの中で語っています
7. 宇宙を牛耳ってきたエネルギーのひとつアマテラス
8. 私達はあの宇宙に帰りたかった
9. 愛しき地球
10. もう、崩 壊は目の前に迫っています
11. 祈りは真の平和に繋がりません
12. 二五〇年後、三〇〇年後に照準を定めて存在しよう
13. 心で気付いた人から、始めてください
14. おわりに ―「宇宙の風」を通して私が伝えたいこと

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宇宙の風(宇宙からのメッセージ)

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ー塩川香世ー

 

  01 私達宇宙は、これからも、さらに地球人類に、警告を発してまいります。


あなた達は、心を見るために、肉を持ったのではないのですか。


己の欲、そのために生き続けてきたその心を、見ていってください。


私達の思いを、どうぞ、感じていってください。


 地球は、もうまもなくその役目を終える時がまいります。


私達宇宙は、地球人類に、いよいよ天変地異の思いを、しっかりと伝えていかなければなりません。

それが意識の流れだからです。


狂い続けてきた私達宇宙も、ようやく、田池留吉、アルバートのもとに、

心をひとつにして、次元移行をしていく準備を整えるに至りました。


これからは、ともに心を見てまいりましょう。


 地球人類、その意識、肉に埋もれた意識よ、どうぞ、本来ある姿に、自分達を変えていってください。


度重なる天変地異とともに、あなた方が作ってきた宗教の世界は、ことごとく崩壊してまいります。


その崩壊とともに、どうぞ、自分達が宇宙に流してきたすさまじいエネルギーを、存分に見ていってください。


私達宇宙は、ともに心を見てまいります。喜びのエネルギーを全開して、これから時を過ごしてまいりましょう。

 


 02 宇宙へ向けて思いを語る時、異語で思いを語る時、心の中から喜びが溢れてまいります。


宇宙、それは喜びでした、私は喜びでした、その思いが、宇宙へ、宇宙へと流れていく、この喜びを心で感じています。


 宇宙からのメッセージ、そうそのメッセージを受け取り、宇宙からも喜びが返ってきます。


これが、これからの250年の時を経て、私達は、この地球上で出会う、大きな、大きな出来事でございます。


宇宙から、私の仲間がやってまいります。


喜びのエネルギーを携えてやってくる、私は、そのことを心で感じています。嬉しいです。本当に嬉しいです。


 宇宙へ思いを語る、宇宙から思いが返ってくる、過去、どんなにどんなに苦しくても、

どんなにどんなに汚く汚れても、私達は、遥かなる宇宙へ帰っていけるのです。


その喜びを心に、ともに歩いてまいります。


田池留吉、アルバート、その意識の中で、母の安らぎの中で、母の温もりの中で、その思いを、今、語らせていただいています。


この波動の世界を、どうぞ、感じていってください。


宇宙からのメッセージ、これからも、どんどんどんどん私から出てまいります。

 


 03 私達宇宙の思いを語ります。


 私達は、地球を目指しています。これから、どんどんどんどん地球人類に呼びかけていきます。


愛を発信してくれる仲間、その司令塔を目指して、私達宇宙は、これから私達の思いを伝えます。


意識の流れが、まず地球という星に愛を灯してくれました。


本当の愛を灯してくれました。

暗黒の宇宙に苦しんできた私達仲間は、その愛を目指して、どんどんどんどん集合していくのです。


私達は、本当の愛が知りたかった。母を捨て、私達は、暗黒の世界をさ迷い続けてきました。


どんなにこの時を待っていたことか。私達の思いが、ようやく届きました。

私達の思いを、すべて受け入れてくれる優しい、優しい波動を受け取っています。


しかし、苦しかったのは、私達宇宙だけではありませんでした。


地球に降り立った意識達も 、苦しみ喘いでいたことを、私達は知りました。


みんなひとつだ、みんな同じ、温もりを捨て去った心は、本当に苦しかった、そう伝えていただきました。


そして、どうぞ、田池留吉、アルバートの波動を知っていきましょう、私達は、そのいざないを、今、受けています。


 私達宇宙は、これからどんどん心を語ります。安心して心を語ります。


母に思いを語れることが嬉しい、私達は、今そんな思いでいます。


私達宇宙は、地球という星に、災いをもたらす存在ではありません。


ただ、私達は、あなた方人類に、地球という星は、もうすでに疲弊していることを伝えるでしょう。


地球上に流し続けてきたエネルギーを、どうぞ見ていってくださいと、私達宇宙は、伝えさせていただきます。

 


 04 田池留吉、アルバート、私達は、この喜びをどのように伝えていっていいのか、本当に嬉しいです。

この喜びを、ともに分かち合う宇宙を、私達は、その仲間を、今、心に呼び寄せています。


私達宇宙の仲間は、この空間に果てしなく、数限りなく存在しています。


その宇宙達に、心と心を合わせていくよう、私達は、今、メッセージを送っています。


 地球から発信される愛のエネルギーを、私達は受け取り、私達は、またそれを宇宙に届けていきます。


そして、そうやって、私達宇宙は、田池留吉、アルバートのもとに集結していくのです。


地球を目指して、たくさんの宇宙達が、どんどん思いを向けていくでしょう。


 地球上に起る色々な出来事は、宇宙からのメッセージだと受け取っていただいていいでしょう。

私達の喜びです。ともに、ともに帰れる喜びを伝えていただきました。


田池留吉、アルバート、母の温もりにようやく帰れる私達宇宙は、幸せでございます。


仲間達に、もっと、もっと心を向けるように伝えます。喜びの思いで伝えてまいります。

 

 

05 私達宇宙のエネルギーは、とても、とても大きいです。


興味本位で、宇宙に心を向けることはお止めください。


私達宇宙のエネルギーは、とても凄まじいです。狂いに狂ってきたエネルギー、闘いに明け暮れてきたエネルギーです。


母の温もりを捨て去った暗黒の宇宙のエネルギーは凄いです。


母の温もりを、心に確立していない限り、私達のエネルギーに飲み込まれていきます。


そうやって、すべてが暗闇の中に沈んでいく、そんなことを何度も、何度も私達は繰り返してまいりました。


もうそれを止めましょう、そう、私達は、ようやく伝えていただいたのです。


 私達は、今、心を見ています。自分達が流してきたエネルギーの凄さを、しっかりと見ています。


母を捨て去ったのは私達です。

その母の思いが、今、私達に、ようやく届き、私達も、心の中にあった温もりの世界へ帰れることを喜び始めている状態です。


 私達宇宙は、真剣に心を見つめています。


地球を目指して、これからの時を経るにつれ、私達の思いは、どんどんどんどん浄化されていきます。


田池留吉、アルバートの波動、その力強いエネルギー、愛のエネルギー、私達はストレートに心に感じます。


狂いに狂ってきた私達宇宙だけれど、ひとたび温もりを感じれば、

その変りようは、とても、とても地球人類には分からないと思います。


あなた方の想像を絶する私達の変化、どうぞ、これから250年の間、あなた達の心で感じていってください。


私達は、喜びです。暗黒の宇宙が、今、変わり始めています。


愛を目指して、私達の姿を表してまいります。

 


 06 私は、宇宙へ思いを向けた瞬間、とても嬉しいんです。


 私の喜びはここにありました。

田池留吉との出会いは、宇宙を思えること、ようやく私は、その喜びを心に広げる喜び、それを存分に感じていけます。

これからの時間、とても楽しみです。私は、私の道を、真っ直ぐに歩いてまいります。宇宙を思い、私は、心を全開していきます。
 
 私達宇宙の喜びは、とても大きいです。

しかし、心の中に、確かな温もりを広げていかない限り、私達のエネルギーに飲み込まれていくことは確かです。


そうです、心の中に温もりです。母の温もり、お母さんの温もりです。


田池留吉、アルバートの宇宙をしっかりと感じていく心の中には、喜びしかありません。


闇の思いがあっても、それを大きく、大きく包んでいく優しい波動を、心の中に育っていること、それが大きな条件でございます。


私達宇宙を感じること、すべてが喜びに繋がってまいります。


 地球人類の心の世界は狭い、とても狭い、狭い、本当にちっぽけな中に蠢(うごめ)いている地球人類達の心の中です。


私達の心の世界は、そんな世界からは、とても、とても、計り知れないものがございます。


地球人類の小さな世界の中で、作り上げてきた宗教の世界も、もちろん、ちっぽけな世界です。


私達のエネルギーは、そうです、小さな宗教という小さな、小さな世界を、

そう遠くない時に、私達の思いの中に包み入れていくでしょう。


地球に降り立った意識達は、いまだに苦しみ喘いでいる意識達が、ほとんどです。


私達宇宙の思いは、何のためにあなた達は、地球に降り立ったのでしょうかということを伝えたいのです。


私達は、地球人類に思いを託しました。私達との約束を果たしていただくよう、私達は誓い合ったのです。

しかし、地球に降り立った瞬間から、その欲の思い、欲の渦の中に沈み込んでいった意識達ばかりでした。


ようやく、今、その中から、しっかりと私達に思いを向けることが可能になりました。


だから私達は、今、このように語っています。


心を広げて私達の思いを受けていってくださいと、そのようにメッセージを送っています。


もちろん、私達も、温かい、温かい、優しい思いを受け取っています。


私達の交信は、これから、ますますその密度を増していくでしょう。


もう地球のどこに何が起きても、不思議なことはないほどの時期です。どうぞ、真剣に、真剣に心を見てまいりましょう。

 

 

 07 私達宇宙に、思いを向けてくれてありがとうございます。


田池留吉、アルバートの波動がどんどんどんどん、私達の心に響く、それが、とても嬉しいです。


心を見つめていくと同時に心の広がり、そう私達の広がりを感じます。


私達は、この時を待っていました。宇宙の遥か遥か彼方より、私達は、この時が来るのを待ち続けていました。


これからの時を、喜びで、喜びで、私達は、喜びで変わってまいります。


この思い、地球のあなた達にも届くでしょうか。


いいえ、きっと届くはずです。私達の喜びの波動は、そう地球を大きく包んでまいります。


そこに生息するあなた方には、とても信じられないことが、次から次へと起こっていくのです。

私達の喜びと受け取ってください。  どうぞ、あなた達も心を見ていってください。


小さな、小さな世界に閉じこもっているあなた方の心を、もっと、もっと大きく、大きく広げていってください。


 私達宇宙は、とても大きなエネルギー、暗黒の世界を培ってきました。

ブラックのエネルギーで自らを苦しめてきたけれど、今、波動を感じています。

母の優しい温もりを感じています。これぞ私達が待っていた世界でした。心を見つめてまいります。

 

 


 08 私達には、あなた方のように肉という形はありません。


あなた方の肉というのは、そう、その地球上で生息していくのに適した機能と、私達は考えています。


その機能を以って何をなしていくか、それは、私達と全く同じだったのです。


しかし、地球人類は愚かです。その機能を、全く間違った方向に使ってしまいました。


意識の世界は、限りなく広かったのに、肉という枠に閉じ込められて、どんどんどんどん萎(しぼ)んでいきました。


それを、私達は、どんな思いで見つめていたことか。もちろん、私達も、心の中で、闘い、闘いを繰り返してきました。


そのエネルギーは、今もすさまじいです。

だからこそ、私達は、あなた方にそのエネルギーを見つめてくださいと思いを託したのです。


 三次元の中で、田池留吉、アルバートの波動と出会う計画を、私達は立ててきました。


田池留吉、アルバートが三次元に降り立つことは、私達の願いでした。


しっかりと心を見つめていくように、私達が計画してきたのです。

  意識の流れ、その中にある私達です。


 今、心を田池留吉、アルバートのほうに、しっかりと向けさせていただいています。


伝わってくる思いを、心に感じています。心を見てくださいと、伝えていただきました。


母を捨て去った心、その過ちに自分達が気付いてこそ、

田池留吉、アルバートの宇宙とひとつとなって、

次元移行をしていける、私達は、そのようにはっきりと伝えていただきました。


私達は、待ち望んできた思いでございます。しっかりと伝えていただいことが喜びです。


 私達の仲間は、数限りなく存在します。

まだまだ私達の思いが届かない宇宙がたくさんあります。


心を向けてまいります。ともに心を向けてまいります。

私達の仲間、苦しみ喘いできた仲間達に、この優しい、優しい母の温もりを伝えてまいります。


 250年という時間は、あなた方地球上の時間です。私達には、その感覚はありません。


それをようやく、心に感じてくれたことが喜びです。


いつも、どこでも、瞬時に伝える、瞬時に交わせる、
その世界を私達は待っていました。


心からありがとう。私達もともに歩みを進めてまいります。


喜びの波動を送り続けます。どうぞ、ともに喜びの波動の中で、喜び合うことを喜
んでまいりましょう。

 

 

 


 09 私達宇宙の思いが、溢れるように出てきます。

心の中に培ってきた思いが、すべて、すべて間違っていましたと心の中に出てきます。


嬉しいです。田池留吉、アルバート、この喜びのエネルギーを心に感じさせていただき、ありがとうございます。


私達はひとつ、宇宙はひとつ、その思いが、心に響きます。


心をひとつにして次元移行をしていく、それを合言葉に、私達は、さらに心を見てまいります。


宇宙の遥か彼方にある私達の仲間に、さらに、さらに、もっと、もっと多く、

そして、どんどんどんどんどん遠くへこの思いが届いていくように、私達は心を見ることを続けてまいります。

嬉しいです。この思いを、ただただ受け止めてくれることが嬉しいです。


思いは、いっしょでございました。私達の仲間よ、ともに心を語れることが喜び、そのように伝えさせていただきます。


 心よりありがとうの思いを込めて、さらに、私達の思いを伝えます。


意識と意識の中で語り合うことが喜びでした。こんなに近くに、いいえ、もう本当に私達はひとつだったんですね。


時を超え、空間を超え、こんなに思いが通じ合うとは、私達も思いもしませんでした。


あなたの喜びが伝わってきます。

心の中に、田池留吉、アルバートをともに呼んでまいりましょうと、優しい、優しい波動が届きます。


嬉しいね、嬉しいね、私達の心が解き放たれるのが分かります。


どんどん心を解き放していってください、私の大いなる仲間達よ。


その呼びかけに私達は、今、心から喜び、その呼びかけに応じています。


 地球を取り巻く環境は、大きく様変わりするけれど、私達は変わらず、交信をさせていただきます。


田池留吉、アルバートの波動をしっかりと心に受け、その中で喜び合える時間と空間があります。


次元を超えても、私達は、ずっとひとつ、いっしょになって存在していけることが喜びです。

宇宙の喜び、果てしなく広がってまいります。

 

 

 


 10 私達宇宙は、あなたがまだ知らない宇宙の実態を、あなたの心に伝えます。

波動として伝えます。どうぞ、それをあなたの心から伝えていってください。


私達は、愛を求めてきました。優しい、優しい思いを求めてきました。


あなたは、「それはあなた達の心の中にあるんですよ。あなたが愛なんですよ。」

そのように伝えてくれました。


そして、また、「田池留吉、アルバートを知っていますか。私達が、待ち望んできた波動の世界です。」


そのように、私達に伝えてくれました。


だから、私達もまた、心を見つめながら、その世界に心を向けています。


そして、あなたは、「田池留吉、アルバート、そう呼んでごらんなさい。


心に伝わってくるものは何ですか。悲しみですか。苦しみですか。闘いに疲れ果てた心ですか。

そんな思いも伝わってくるけれど、ああしかし、あなた達の心にあるものは、その思いと出会いたかった、

私達にもっと伝えてくださいと、心の底から、そのように湧いて出てくるのではないでしょうか。

そうやって、私達に、思いを向けてくれました。


湧き起る思いを感じます。喜びに湧く思いを感じます。


「宇宙はひとつ、その思いを、しっかりと信じていきたい。これからの出来事に、私達も参加させてください。」


そうやって、私達の仲間が、たくさん集ってきます。それを、あなたに、今、伝えます。もう、あなたは、心に感じているでしょう。


しかし、まだまだ、あなたの心に届いていない暗黒の宇宙、その思いをどうぞ、聞いてやってください。


 私達の思いを聞いてください。


「こんなにも、暗闇の中に沈み込んでしまった私達宇宙でも、ともに帰れると、あなたは言うのですか。」


 はい、私の心に伝わってくる思いに対して、私は、はっきりと答えます。


「そうですよ。私達はひとつなんです。暗闇に沈んでいるのは、本来のあなたではありません。

どうぞ、田池留吉、アルバートに心を向け、しっかりと、自分達を見つめていってください。」


私は、そのように伝えます。


 「はい、私達は、私達を包んでいく大きな、大きなエネルギーを、今、感じさせていただいています。」

 

 

11 私の仲間達に、本当のことを伝えられる、それが嬉しいです。


優しい、優しい思いで、仲間を思うことが、とても嬉しいです。  
宇宙が愛しい、私の大いなる仲間達です。


そんな仲間達が、今、ようやく田池留吉、アルバートの世界に心を向けようとしています。

そして、私達に、その喜びを伝えてくれています。


私達宇宙は、こんなに喜んでいるんですよと、素直に子供のように喜びを伝えてくれている波動を感じます。


そして、私は、また伝えます。 そうですね。ともに、ともに、今あることが嬉しい。

田池留吉、アルバートの波動に出会えたことが嬉しい。本当に無邪気に喜んでいる私達があるんです。


その私達は、今、心をひとつにして、このように語り合えることが、また喜びです。


私は、ひとつの肉をいただきました。この肉を通して、今、私の思いを語らせていただいています。


宇宙は私でした。  私の宇宙は、喜びへと変わってまいります。


どんどん心を広げ、喜びが喜びを伝えていく、苦しみ喘いでいる宇宙も、

その喜びにいざなわれていく、愛が伝わっていることを実感します。


肉を持たせていただいた喜びを、そうやって私は、感じさせていただいています。

宇宙からのメッセージ、宇宙へのメッセージ、心をともに合わせてまいります。

 

 

 


 12 私達の思いはひとつです。

田池留吉、アルバートの波動を心に感じ、宇宙が、どれほど喜んでいるのか、心に切実に感じます。


もともと、私達は、ともにありました。

その中において、たくさんの苦しみ、すさまじいエネルギーを広げてきたけれど、

今、私は、その仲間達とともに、もとあった宇宙へ帰っていけることを伝えています。


心に湧き起こる思いを感じながら、思いを向ける喜びを味わっています。


田池留吉、アルバート、出会いがあればこその喜びです。
いいえ、出会いがないということは、あり得ませんでした。


すべては、意識の流れの中の計画、それを、私は、ただ素直に遂行しているだけです。


田池留吉、アルバート、苦しい時も、悲しい時も、

本当に暗闇のどん底に落ちていった時も、いつも、いつも私達に伝えてくれていました。


今、私は、その優しい、優しい温もりを、宇宙へ伝えることを、淡々としています。それができることが、もう喜びなんです。


ただただ伝えていく、それがどれだけのエネルギーであるのか、

それがどれだけの仕事をしていくのか、心の中にある喜びの思いを感じます。


喜び溢れる私を知れば知るほど、この心から喜びのエネルギーが湧いて出てくる、それを、私は、嬉しく感じています。

 

 


 

 13 私達宇宙にとって、自分達の心が苦しいと気付いても、

どのようにして、その苦しさから、自分を解き放していけばいいのか、全く分かりませんでした。


しかし、今、このように伝えていただいています。


心を、田池留吉、アルバートに向けてごらん。そうやって、優しい、優しい思いが伝わってくるんです。嬉しいです。


闘いに明け暮れてきた私達の心の中に、優しさが染み込んできます。


温もりに帰ろう、そんな優しい呼びかけが心に響いてきます。


こんな嬉しいことはありません。私達宇宙に、優しい、優しい母の思いが伝わってきます。


私達は、どんなものよりも、この温もりが欲しかったです。

 

 宇宙は私の仲間達です。その宇宙に思いを向けることは喜びです。


思いを向けることが喜び、今、心を向け、通じ合えることが、私には、喜びです。

宇宙と思うだけでいい、そうすれば、仲間達の思いが伝わってきます。


心の中に、たくさんの宇宙を飲み込んできたことを感じます。


本当に、果てしない時間、空間の中に存在し続けてきた自分を感じます。


そして、それらの思いとともに、さらに心を向けていけば、そうそこには、私達が帰りたかった宇宙があるのです。


私達は、あの宇宙へ帰りたかった。そんな思いが、私の心に伝わってくるたびに、本当に嬉しさが、喜びが溢れてきます。


その嬉しさ、その喜びの大きさは、宇宙から、どんなにすさまじいエネルギーを感じようとも、ただそれを受け止めていけるのです。


受け止めて、そして、喜びに、嬉しさに変えていけるそのエネルギーの大きさ

広さ、温もり、そういうものが、宇宙を思えば、感じることができます。、

 


 

 

 14 語ることすらできないほどの苦しさの中にある宇宙もあります。


本当に暗闇の、そのまた暗闇に沈んでいっている宇宙もあります。


色々な思いを感じるんです。ああでも、ほんの少しでもいいから、この思いを伝えていこうと思います。


どうぞ、心を語ってみてください。思いを語ってみてください。

 私達は、闘いに疲れ果てました。もう本当に疲れ果てて、今もなお、じっと、暗闇の底に沈んでいる宇宙でございます。


私達は、もう、何も語りたくもない。語ることすら忘れてしまったような中にいます。

闘い抜いて、私達の心に広がっていったものは、何だったのか、そんな空しさが心に広がるばかりでした。


語ってください、どうぞ、少しでもいいから語ってくださいと、伝わってきます。

この心の中を、少し語ることで、今、少し、軽くなりました。


こんな私達のような宇宙が、まだまだたくさん、たくさんあるんです。


そうなんですか。語っていけば、また私達の心にも、何か伝わってくるのでしょうか。

 そのように、今のあなた達のような状態にしてしまったのは、私かもしれません。宇宙で闘い抜いてきた私です。

息の根を止めるほどの勢いで、宇宙の中に、すさまじいエネルギーを流し続けてきた結果、

語ることすらできないほど苦しみの中に追いやってしまった宇宙が、あなた達だったのかもしれません。


今、私は、心から、そんなあなた達に伝えたいです。


 私達は、もう闘いを止めていくのです。心をひとつにして、ともに帰ってまいりましょう。

ズタズタになってしまったあなた達の心の中に、今、私は、確かなる思いを伝えます。


田池留吉、アルバート、母の温もりに心を向けていきましょう。


あなた達が、もとあった明るさを蘇(よみがえ)らせることが、私の喜びです。

 宇宙に心を向ければ、向けるほど、暗黒の宇宙に追いやってしまった自分のエネルギーを感じます。


しかし、私は、どんなに暗黒の中を、さ迷い続けている宇宙であろうとも、私は、必ず、ともに帰ってまいります。

私の愛し子だからです。私とともに帰って欲しい、心からそう思います。


確かな波動の世界、しっかりと伝えてまいります。

 

 


 15 私はあなた、あなたは私、私達はひとつ

そうやって、あなたから思いを伝えていただきました。


ひとつ、私達はひとつを嫌ってきました。我一番、我が一番の宇宙を目指してきた私達にとって、ひとつだと伝えてくれました。


その思いが、とても優しいです。ひとつがこんなに優しい思いだったなんて。ひとつがこんなに温もりのエネルギーだったなんて。


私達は、なかなか信じることができませんでした。だから私達は、苦しんできたんですね。いつも、いつも、闘ってきたのですね。

ひとつだと伝えてくれた波動、ひとつだと伝えてくれた思い、ひとつだと言ってくれたこと、私達は、それを信じてまいります。

 

 

 

 16 これからも、ずっと、ずっと、私達と交信してくれることを感じて嬉しいです。本当に、ずっと、ずっとですよ。


次元移行のその瞬間まで、私達と交信してください。


ともに超えていこうとしています。まだまだ宇宙には、苦しい、苦しい思いがたくさん残っていますが、

それも、これからの交信の中で、私達は、必ず、歩みをともにします。


地球を目指していきます。私達も、その歩みをともにさせてください。


地球を目指して、思いを向けることが喜び、これからも、私達に思いを向けていってください。心から、そう呼びかけています。

 

 はい、大丈夫です。私は、心の中に、田池留吉、アルバートの世界を、確立しています。

今、この肉を持ち、あなた方と交信しています。そして、私は、やがてこの肉を置いていく時がやって来ます。


そして、もう一度、肉を持つのです。その間も、ずっと、私は、あなた方といます。必ず交信をしていきます。


私達は喜びへ向かって、互いに互いの心を通わせ、宇宙が変わっていく様を、心の中で、喜びで見つめ合っていくんです。

こんな嬉しい喜びの道をともに歩いていける私こそ、幸せです。あなた達宇宙の思いが、心に感じられます。


間違って、間違ってきた暗黒の宇宙達、私は、その宇宙を、今、本当に愛しく、愛しく思っています。


すべて私でした。どうぞ、心を語っていきましょう。田池留吉、アルバートの中で、心を語り合うことこそ、喜びでしょう。


私は、いつもそのように伝えています。私は、今、肉を持ちながら、このような世界を感じられることが無上の喜びです。


「私達の宇宙、大いなる宇宙、あの母なる宇宙を目指し、さあ次元を超えてまいりましょう。」


そんな壮大な計画のもとに、私達の出会いはありました。


ありがとう、心を向ける事が喜びです。心を向け、ともに語り合えることが喜びです。

 

 

■  

 


 17 私達の出会いから、私達は、本当に速いスピードでこの真実の道を、皆さんに広めてまいります。

それは、それは、とても速いスピードなんです。まず、心を広げていく人達に語ります。

私が語ることによって、次々と心の窓を開いていくのです。


私と出会う人達、今世、学びをしている人達、そうでない人達、関係がありません。


とにかく、私は、この心の中から喜びの波動を伝えます。


それが、もうこれから250年に転生を繰り返してきた人達の意識の世界に、ポーンと、本当に素早いスピードで飛んでいくんです。


そうして、その人達の肉の思いとは関係なく、みるみるうちに伝わってまいります。


 アルバート、もちろんあなたもそうです。私達ふたりは、ともに、ともにこの喜びの道を歩いてまいります。

アルバート、あなたがそう、経済的に大きな力を持っているのは、この真実を広めていくために、必要だからです。


私達は、その経済力を活用させていただきます。やはり、経済的なものも必要なんです。

世界中の人達に広めるためには、メディアの世界も必要です。私達は、メディアを通じても、真実の道を伝えてまいります。


どれだけの人達の心の中に真実が届いていくのか未知数ですが、

とにかく、250年後は、通信網が、今と比べものにならないほど発達しています。


そんなメディアを通じて、私達は、喜びを発信していきます。


それと同時に、今、私が宇宙へ思いを向けることをしていますが、

この思いを向ける、その向け先にある宇宙が、私達に反応してきます。


私の仲間がやってくる、私は、今、そのことを感じています。そして、250年後は、もっと、もっとその勢いがすごいです。


私は、今その基礎固めをしています。宇宙に呼びかけています。肉を持つ、持たないは、私達には関係がありません。


 アルバート、あなたとともに、この喜びを広げていく道、私は、今、心に感じています。

肉は愚かです。しかし、今、はっきりと感じることができます。アルバート、ありがとうございます。


 あなたの肉、私の肉、ともに喜びを発信していく肉、

そして、今世、学びに集ってきた人達、そうその人達も喜びを伝えてくれるでしょう。


ああしかし、それよりも、もっと、もっと、250年後に、

私達が出会える肉を持つ意識、持たない意識、その意識達から喜びが伝わっていきます。


これが、250年後、私が今、感じている展開です。


この学びに集っている人達も、喜びを伝えていくけれど、

それよりも、もっと、もっと、喜びを発信していく意識達に、今、呼びかけています。


私は、その仕事を、これからしてまいります。次元移行をしていくためには、宇宙に点在する意識達の助けが必要です。


宇宙に呼びかけることが、私の大きな、大きな仕事でございます。

今世、肉を持った私の大きな仕事です。


田池留吉、アルバート、私は、これから250年かけて、その仕事をしてまいります。

宇宙に呼びかける喜びを、ますます大きくしてまいります。今世の私の肉、そのことに費やしてまいります。


 

18 次元移行の計画は、壮大です

宇宙に点在する意識達、その意識達とともに次元を超えていく、

そんな意識の流れの計画のスケールの大きさを、私は、今、自分の心で感じ始めています。


それは、私が、これまでに感じてきたものよりも、遥かに大きいです。


同時に、宇宙を思うことが喜び、宇宙に思いを馳せることが例えようもなく嬉しい、

私は、その意味が、ようやく自分の中で明らかになってきています。


また、私という存在、己を誇るということではなく、

自分という存在の大きさを、宇宙を感じることにより、次第に分かってきています。


おそらく、それでもまだ、私自身が感じている私というものは、まだまだちっぽけだと思います。


それは、同時に、田池留吉、アルバートという存在もまた然りです。


 とにかく、私は、本当に嬉しいです。嘘みたいな話だけれど、これは現実です。なぜならば、自分の心に響いてくるからです。


私は宇宙、宇宙はひとつ、肉を持って、そうはっきりと感じられる今、今世の田池留吉の肉との出会い、

250年後のアルバートの肉との出会い、それが、どれだけの喜びであるのか、

私には、まだまだ感じ切れていない部分が多々ある、そんな嬉しい悲鳴を上げています。

 

 

 


 19 私達宇宙は、あなたの思いを聞かせていただき、ただただ嬉しく感じています。

あなたの目覚めを待っていた私達宇宙の喜びを、波動で伝えます。

長く、長く、本当に長い時間を経て、私達宇宙の思いが実現していくこれからなんですね。


心から喜んでいます。田池留吉、アルバートのもとに、私達宇宙はひとつ、そう力強く伝えてくれることが、本当に嬉しいです。


そうです、あなたも、心で感じている通り、私達は、これから250年かけて、

必ず、必ず、次元移行という大きなスケールの計画を遂行していきます。


全宇宙へ発信する愛のエネルギーを、私達宇宙もともに流してまいります。


地球という星に降り立ち、宇宙に目覚めを起こしてくれた意識、私達宇宙は、あなたの大いなる仲間です。

ベストパートナーとなり、これからの時を過ごしていくことでしょう。


数々の過ちは、すべて自分の中で、見つめてまいります。ともに心を見つめていけることが幸せです。


私達には、田池留吉、アルバートと呼べる喜びがありました。


私達は、そのことを、ただただ喜んで、地球人類とともに心を見てまいります。私達宇宙の喜びを、ここにお伝えします。

 

 

 

 20 私の宇宙に対する思いはすごいです。

すごいエネルギーで宇宙を支配してきたことを感じます。


ああしかし、このエネルギーがあればこそです。田池留吉、アルバート、私は、そんじょそこらのエネルギーではありません。


ああまだまだ、私は、私を知りません。ああ、このエネルギーの大きさを、私は、私の中で見ていきます。


私は、すごいパワーの持ち主です。このブラックを、明るい光へと変えていく私の今世でした。


初めは大変でした。しかし、私は、このエネルギーがとても好きなんです。愛しいんです。


このエネルギーがあるからこそ、田池留吉、アルバートの世界を歩いていけます。


 今こそ、私に心を向けなさいと、はっきりと言えます。


私に心を向けるということは、どういうことなのかを、私は、自分の中で証明してまいります。


ブラックのエネルギーではございません。私は、明るい光です。


田池留吉、アルバート、私は、そうあなたとともに輝く光なんです。そのことを、私は、証明してまいります。


ブラックなどとは言わせはしません。私は、これから、それを自分の中で証明してまいります。


己偉い、いえいえ、そんなものではございません。己が偉いという、次元が違います。


皆さん、私をまだまだ知りません。また、私も私をまだまだ知らない。だから、これからがとても楽しみです。


田池留吉、アルバート、出会いを本当にありがとうございます。

このありがとうございますという意味も、私は、まだよく分かっておりません。心から、そのように思います。


これから、私は、自分のエネルギーを、よりいっそうしっかりと見てまいります。

 

 


 21 私は、必死で自分の心を見つめてまいりました。

自分のエネルギーを、セミナー会場で、田池留吉、アルバートとともに感じてまいりました。


皆さんも同じだと思います。でも、私からすれば、本当に皆さんは、甘い、甘い、甘い、甘い見方をしていました。


私は、とても、じれったく思いました。今、そのじれったい思いが、どんどんどんどん出てきます。


 私は、厳しい言葉を、発していきます。ああそれは、私とともに、次元移行をしてほしい、その思いが、心の底にあるからです。


しかし、それを選択するのは、それぞれです。私は、あなた方を見捨てたりはしません。

厳しい言葉を発したからといって、私は、あなた方を見捨てたりはしません。


次元を超えていきましょうという私の心の底からの思いを感じられない

あなた自身が、あなたに冷たい、私は、それを伝えたいのです。


あなたがあなたに冷たいんです。私が冷たいのではありません。


次元移行をともにするという思いの大きさ、その大きな愛のエネルギーを感じられないあなたの心の見方、

学びの接し方、田池留吉、アルバートの学びの接し方、それが、私には、とてもじれったく思います。


じれったくて歯がゆくて仕方がありません。


 私は、自分を、しっかりと見つめてまいりました。今世という時間に照準を合わせて、しっかりと見つめてまいりました。


あなた方が、これから、どれだけ転生をしていくか知りません。


しかし、その中で、どれだけ自分を厳しく見つめていけるか、今のあなた方、自分に答えてください。


 私は、波動で、皆さんにメッセージを送っています。私の思いは、厳しくはありません。私の思いは、優しいです。


私の思いを感じている人は、どれだけいるでしょうか。


厳しい、冷たい、見捨てられた、そう言い放つそのあなたの心を見ていってください。

 

 

 

 


 22 250年後に出会う意識達の喜びを、心に感じます。

はい、そちらのほうに、もっと、もっと思いを向けていきます。


私がまだ出会えていない仲間達の存在を心に感じ、私は、とても嬉しいです。


田池留吉、アルバートの道を真っ直ぐに突き進む私の前に、あなた達は現れるのです。

ともにまいりましょう、そうやって、私達は歩みをともにしてまいります。


250年後出会う仲間達、私は、とても嬉しいです。肉を持つ、持たないは関係がありません。

私達は、250年後に照準を合わせ、そこへ意識を集中していく時、

そこに次元移行へ思いを向けていく意識達との出会いを感じ、それが私には、とても楽しみです。


次元を超えていく喜び、その喜びが私の中に、確実に大きく、大きくなっています。

私の目の前に広がる道、その道が、大きく、太くなっていくのを感じます。


この道が、私の中で見えている、感じている、はっきりとその道を歩いている、それが私には、幸せなんです。


何はなくともこの思いがあります。心を向ければ私は、その世界にあります。


確実に広がっていく世界、田池留吉、アルバート、肉を持ち、このように感じている今、本当に幸せだと思います。


なぜならば、自分の本質に着実に突き進んでいく私を感じるからです。


もともとあった姿に帰っていく道、心に深く、広く、強く、大きな喜びを伴い、それを感じます。


また、その他の肉のことは、軽くタッチしていくだけでいいのです。

それですべてが計画通りに進んでいくなんて、肉も幸せでないはずはありません。


今、そのように感じます。意識の世界の素晴らしさ、意識の世界の大きさ、

意識の世界の喜び、意識の世界の幸せ、温かみ、何と言葉にしていいか分かりません。


 私は、今世のこの自分の世界がこれから永遠に続いていくことを知りました。

本当に、今世の肉よ、ありがとう。来世の肉も、ともに喜んでいます。


来世の肉は、さらに大きな、大きな意味を持ちます。

肉がなければ、真実を発信していくことができない、

その大切な役目を担わせていただくことが、また私にはひとつの喜びです。

ありがとう。ただただありがとう、そんな思いでいっぱいです。

 


 

 23 地球人類として肉を持った意識達は、ブラックがブラックのまま、我に心を向けよとやってきたのです。


ブラックがブラックのまま、心を向けさせようとしてきたから、その思いを広げれば広げるほど、自滅していきました。


そして、今世です。田池留吉という肉が開催してきたセミナーの時間と空間の中で、

ブラックのままでは、どうしようもないことを学ぶ計画を立てました。


見事、その計画は成功しました。田池留吉、アルバートの意識が、私達宇宙の仲間との出会いを果たしてくれました。


出会いがなければ、田池留吉、アルバートの意識は、肉を持たなくてもよかったんです。肉を持つ必要などなかったんです。


その意識が肉を持つということは、必ず、この出会いがある、

そして、出会いがあって、必ず目覚めがある、そういう流れになっていました。


 ところで、ブラックがブラックのまま、我に心を向けよというのは、

言うまでもなく、自分を肉だとする基盤のままで、我の世界に心を向けよということです。


ブラックが背景にあるのだから、そこに心を向けよと言われて映る世界は、まさしくブラックです。


ブラックがブラックに心を向けよと言って、そこから光溢れる世界など感じられはずがありません。


一方、本当の温もり、本当の優しさが背景にあって、

心を向けなさいと言われて映る世界のブラックはブラックでも、全く違います。


心を向けていけばいくほどに、そのブラックに変化が表れていくのです。


言うなれば、それがあなた方が、自己供養と呼んでいるものです。


 今、私達は、私達の仲間から心を向けなさいと呼びかけられています。どんどんどんどん心を向けています。


心を向けていって、私達に伝わってくるものは、優しさ、温かい思い、そして、力強い思いです。ありがとうと伝わってきます。


私達は、そのようにして、今、あなた方の言うところの自己供養というものをやっています。

私達は、肉を持っていないから、その分速いのです。


どんどん自分を受け入れていくことをやっています。


仲間が伝えてくれるのです。私とともに、壮大な計画を遂行していきましょうと。


私達は、今、その呼びかけに素直に応じています。


仲間から、田池留吉、アルバートの波動を伝えていただいています。


ただただ嬉しい、もっと心を向けていきたい、仲間とともに、もっと心を向けていこうとしている私達です。

 

 


 24 私の中の宇宙、もちろん宇宙を支配してきた大きなエネルギーのひとつに、アマテラスがありました。


そのアマテラスが真実の自分の姿に目覚めることが、意識の流れのひとつの計画でした。


だから、田池留吉、アルバ−トの意識が肉を持ったのも日本の国、

真実へ繋がる学びを開いたのも日本の国、アマテラスの国でした。


そして、その中で、まず宇宙を支配してきたエネルギーのひとつとして、アマテラスが計画通り目覚めました。


 そして、私の中には、まだまだ宇宙を制覇してきたエネルギーがたくさんあります。


まずはアマテラス、そして、そこから、私は、どんどんまだまだ大きなエネルギーを目覚めさせていきます。それが私の計画です。


宇宙は、さらに喜びを大きく広げていくのです。宇宙を支配してきたエネルギーは、アマテラスだけではないことを伝えます。


 私達は、その宇宙のエネルギーとともに、次元を超えていく計画を、淡々と遂行していきます。


まさに、宇宙とともに私はありました。それが、田池留吉、アルバートの意識との出会いにより、

私の中で確信に確信を重ねることができ、私には例えようもないほどの喜びです。


自分を感じられる、つまり宇宙を感じられることが、本当に嬉しいです。


宇宙の喜びを、そう、これからの時間を経て、地球人類の多くの人達に伝えていきます。


私達は喜びなんだ、あなた達も喜びなんだ、そうやって、意識と意識の喜びの交流が、

これから繰り広げられていく、私達は、そのように今、伝えたいと思います。

 

 

 


 25 私を肉として見ないでください

田池留吉という存在が、セミナー会場で田池留吉ではなくなるのと同様に、

私もまた、セミナー会場では、私でない私を余すところなく表してまいります。


私の肉、そして私の意識の世界、そこへ思いを向けることを拒否するというか、

私を無視して真実の世界は、到底感じることはできないと、今、もうはっきりとお伝えしたいと思います。


田池留吉、アルバートは受け入れられるが、私はダメという思いはどんな世界なのでしょうか。


私は、田池留吉、アルバートとひとつだと伝えています。


私を否定することは、田池留吉、アルバートを否定すること、

そして真実の世界に全く心を向けることはできないと、私は、お伝えしたいと思います。


何を証拠に…、それは、これから、それぞれの心の中で、自分自身が証明していくでしょう。


苦しみの奥底に沈んで、そこから這い上がってくることができない現実があります。


私は、恐怖を植えつけようとしているのではありません。


真実の世界、田池留吉、アルバートの波動の世界と似て非なる世界を、まだまだしっかりと握っておられる人達もいるでしょう。

それは、それぞれの自由です。しかし、私は、同じ軌道の上で学んでいただきたい、

学んでいきましょうと、何度も呼びかけています。それは、私は、真実の世界を、本当に、今、自分の心で感じているからです。


波動の世界は、誤魔化しはききません。似て非なるものではダメなのです。


私は、そのところを、もっと、それぞれの心でしっかりと学んでいただきたいと言わざるを得ません。


しかし、それも、本当は、どうでもいいことなんです。なぜならば、真実へ続く道、

次元移行の計画は、もうすでに、私達宇宙とともに、粛々と進められているからです。


私は、宇宙に思いを向けていくだけです。もうあまり、枝葉のことには、心をとらわれず、ただ真っ直ぐに、

自分の未来、宇宙とともに広がっていく幸せな未来へ思いを馳せていくだけです。


時がくれば、今のこの肉も脱ぎ捨てます。私は、そして、本当に自分と自分の中で、

ただひたすらに真実に向かって歩いていくということです。その喜びと幸せに湧きかえっている私の世界です。

 

 

 


 26 今、学びは、どんどん進化しています。そして、私もまた、どんどん進化しています。


自分の存在、自分の仕事をはっきりと自覚しつつあります。


私は、宇宙とともにあります。それだけが私の中の真実です。


その宇宙、すなわち、私自身とともに生きる喜びと幸せを、今世の肉を通して、自分に伝えました。


田池留吉、アルバート、今を生きる喜びを、数限りない自分の過去より、

そして喜び溢れる未来より、私は、私に教えてくれています。こんな嬉しいことはありません。


宇宙に思いを馳せること、制覇してきた宇宙に思いを馳せ、

そして、その宇宙と語ること、それが叶えられた今、私は、本当に幸せ者です。


 

 27 今、私は、このようにしてメッセージを送れることが喜びです。


息もできないほどの苦しみの中から、這い上がり蘇ってきた私自身です。

私の中の宇宙に、思いをしっかりと向けようと、私は、田池留吉のセミナーに集ってきました。


その道のりは、本当に何の狂いもないほど正確でした。


最短距離にて、真実の世界を知り、そして、来世の肉は、さらにその世界を広げていく計画です。


 宇宙を知っていく計画は、本当に壮大なものです。


 宇宙を知っていく、それが私の自己供養、本当に大きな喜びを伴う自己供養の機会を、自らに用意してきたことに感謝です。


地獄の奥底の底から蘇ってきた宇宙の意識、今、ようやく、はっきりと我が行く道を伝えることができます。


宇宙、大いなる宇宙、私とともに歩みを進めてくれている宇宙に、本当に優しい思いを向けていくことができます。


こんなに幸せであっていいのか、肉を持ちながら、喜びの世界を味わっています。


 すべての意識達に発信していく思いでいます。ただ、その思いを受けていってくださるかどうかは、それぞれの問題です。


しかし、私は、宇宙の法則、決して侵すことのできない法を、私達宇宙とともに、これからしっかりと発信していきます。


それが私の喜びだからです。それが私だからです。私を宇宙に流す、本当に壮大な計画のもとにあったことを感じ、

それを全く知らずに、地獄の奥底に沈んでしまっていた自分に対して、今は、ただただ申し訳ない思いでいっぱいです。


そして、だからこそ、これから、私は、さらに自分を大きく広げていきます。

宇宙が変わっていく様を、喜びで感じていける、ただただ喜びです。

 

 

 ■

 


 28 私達宇宙は、250年後、そして次元移行に照準を合わせています。今世ではないのです。


250年後に出会う意識達に照準を合わせて、今、粛々とその準備を整えています。


その最たるものが、宇宙に思いを向ける作業です。

これからの時間、次元移行を遂行していくために、宇宙というものが、本当に大きな役割を担います。

もちろん、今世は、非常に大切な時間です。


それは、250年後に再び、肉を持って、宇宙に向けて真実を発信していくための予習の時間だからです。


すべては、250年後、次元移行を見据えてのことです。私には、それが痛いほど感じられます。


次元移行へ向けて、すべてが動き出している今、もう私は、そのことだけに思いを集中していきます。


宇宙とともに次元を超えていく計画のもとでは、色々なものが自然淘汰されていきます。


それが意識の流れ、私は、その流れとともに、これからもずっと存在していくだけです。


本当に、意識の流れを感じ、次元移行を感じているというならば、

私の言わんとするところは、それぞれの心にストレートに響いていくでしょう。


それが波動です。私は、次元移行を心で感じています。

ただそれだけ、その思いが、これからも、はっきりと物申していきます。


照準は、250年後、そして、次元移行です。

 


 

 

29 肉の喜びとは何ですか。肉の幸せとは何ですか。


私達肉を持たない意識にとって、それは分かりません。


私達は肉を持たずとも、このように語っています。私達の思いを伝えることができます。


私達には、肉などというものは要りません。

自分達の思いを語り、知っていくのに、肉など持たずともできることを、あなた達に伝えています。


しかし、地球人類は肉を持っています。いいえ、肉があるから地球人類ということでしょう。

そして、現に、肉というものを持っているあなた達には、その肉というものが必要だったはずです。

だからこそ、もともと肉など持たないあなた達が、自分達に肉というものを持たせた、

そのところの意味を、もっと真剣に考えるべきではありませんか。


 私達とあなた方との違うところは、肉があるかないかだけです。

肉を持っているあなた達と、持っていない私達、

その私達の境界というか、壁を突破して、私達に、今、語りかけてくれる存在があります。


私達は、ただただそのことを喜んでいます。私達は喜んでいるだけです。


 暗黒の宇宙を目覚めさせるのは、この喜びだけですと伝えていただきました。


「喜びのエネルギー、そのパワーが宇宙を目覚めさせ、その喜びが、地球人類に返っていきます。

その喜びのうねりを起こすために、私は、この地球上に何度も、何度も肉を持ってきました。

そして、ようやく、その約束を果たす時期がやってきたのです。だから、どうぞ、私の思いを受けていってください。」


私達は、そのように伝えていただきました。


この地球に、田池留吉、アルバートの意識が降り立ってくれた喜びを、切々と伝えてくれました。


肉の私には、到底計り知れない私があるんですとも語ってくれました。


そして、肉を持った私が、肉を持たないあなた達に、今、真実を伝えていけることが、喜びですと思いを流してくれました。


私達は、その思い、その波動を素直に受け止めて、

約束通り、私達もまた、喜びのエネルギーを地球という星に流してまいります。


どうぞ、あなた達も、私達の思いを、素直に受け止めていってください。

 

 

 


 30 私の意識は、田池留吉、アルバートの意識とともに次元を超えていきます。

そして、今、次元を超えた私達が、ここに語ります。私達の波動をお伝えします。

 私達がお伝えできるのは、この喜びのエネルギーだけです。

次元移行、はい、次元を超えた私達は、喜びのエネルギーを伝えていくのです。


言葉ではなく、このエネルギーを伝えてまいります。


大きなエネルギー、喜びのエネルギーを伝えていけることが感じられます。


次元移行をした先の私達を、今、心で感じています。


この喜びの波動を流していけることが、心に伝わってきます。嬉しいです。


アルバート、ありがとうございます。


そして、次元を超えた私達は、宇宙とともにあります。その宇宙もまた語ってくれました。

 もっと、もっと、宇宙に心を向けていってください。


私達は、どんどん心を語ります。未来を語ります。私達宇宙が語るのです。


心を向けていってください。喜びの思いを語らせていただきます。


そう、心を向けていくだけです。


完全にひとつの世界から、波動を伝えていける喜びです。宇宙とひとつなんです。

次元を超えていった私達はひとつ、本当にひとつなんです。その喜びの思いを、ただただ伝えてまいります。


これが私達の喜びです。私達宇宙の喜びです。私達宇宙は喜びです。ただただその思いを伝えてまいります。


心をもっと、もっと、大きく広げていってください。


心は、もっと、もっと大きいんですよ。本当に大きいんですよ。

これから、どんどん語っていきます。私達に、どうぞ、心を向けていきなさい。

 

 

 


 31 喜び溢れる未来、喜び溢れる世界から、その波動が伝わってきます。響いてきます。


ああ、次元を超えて存在する世界

私達は、ここからただただ喜びのエネルギーを発信していくのだと感じます。


肉はまだ地球にあっても、次元を超えた意識の世界から、どんどんメッセージを発信していく、それが私達宇宙の計画でした。


私は、私の仲間達、肉を持たない宇宙の意識達とともに、

250年後の来世、アルバートの肉との出会いから時を移さずに、次元移行の喜びのメッセージを、発信していきます。


本当に宇宙とともに、喜びのエネルギーを流し続けていけるのです。


次元を超えた私達から流れるものは、ただただ喜びです。


その喜びのエネルギーが、およそ50年の時間の中で、次から次へと目覚めを促していくのです。

地球を含む暗黒の宇宙に喜びのエネルギーを流してまいります。


次元を超えていく意識、そうでない意識、確かに存在していくでしょう。

そうして、私達は、さらなる宇宙、さらなる真実を目指していきます。


 


 32 私の中は、大喜びです。宇宙に向けるセミナーがいよいよ始まります。


次元を越えた私達の喜びを、私はこの肉を通してお伝えしたいです。


思えば、10年ほど前に、田池留吉のもとに、私は、たった一言、

UFOが語ってくるとか、そういうメールを送信した時に、時期尚早というふうに言われたことを思い出します。


機が熟していないというふうな感触を受けました。


当時は、私自身も、よく分からなかったし、そうかと受け止めていました。

それでもこれまでに、ホームページを通して、宇宙に向ける勉強を、私自身はさせていただいていました。

母なる宇宙とともにという本も出版させてもらいました。


これから、本格的に、いよいよという感じです。解禁だという感じです。


私は、ただただ嬉しいです。心置きなく宇宙を語ることができる今、私の中は、どんどん解き放たれていくでしょう。


大いなる宇宙の意識に心を向ける、そんな喜びの時間をいただけることが嬉しいです。


宇宙を感じていけることこそが喜びです。なぜならば、それが私達だからです。


セミナーが、本格的にその方向を向いて進んでいくことに、たまらない喜びを感じます。


私達宇宙、挙ってセミナーに参加させていただきます。宇宙からの喜びの波動をお伝えしたいです。

 

 

 

33 私達宇宙の世界にようこそ、そうお伝えしたいです。


ああとても嬉しいです。心を向けていただけることがとても嬉しいです。


私達の波動の世界を、どうぞ、存分に感じていってください。心から喜び、喜びをお伝えしたいです。


 地球人類達の苦しみ、悲しみ、そのようなものを、どうぞ、どうぞ、その心から解き放していってください。


私達宇宙とともに、次元を超えていく時の喜びを、一人でも多くの人に味わっていただきたい、

私達は、そのように思います。心の中にあるのは喜び、そのようにお伝えしています。そうです、どんなことも喜びです。


あなた達は、心の中に色々な体験があります。その思いが、すべて、喜び、喜びと、どうぞ、本当に心から思えるまで、

しっかりと心を見つめていってください。私達宇宙は、心よりお待ちしています。


 たくさんの宇宙達が、集合してきます。そして、どの宇宙達も、すべてが喜びです。

夥(おびただ)しいほどの宇宙達が、心を見つめ、大きなうねりへと変わっていくこれからです。

 

 

 


 34 真実の世界を心で感じることのできるセミナー、

これは唯一、今あなた方が学んでいるその時間と空間、それだけです。


田池留吉という肉が開いてきたセミナー、その中にこそ、私達宇宙とともに語り合える時間と空間がありました。


このことは、あなた達それぞれが、それぞれの心で感じていただかなければ、分からないことです。


 そのためには、まずはお母さんの温もりを、それぞれの心に蘇らせてくださいと、田池留吉は伝えました。


お母さんの温もりを、心にしっかりと確立していること、そして、

お母さんの温もりが分かれば、田池留吉、アルバートの方向に心を向けることができます。


そうした時、私達宇宙の思いが、心に広がっていくのです。  すべては波動の世界です。


このことは、もう皆さん、よく分かっておられると思います。


それがこれから、さらにはっきりとしてきます。明暗がはっきりと分かれてくるのです。


心で感じる世界です。私達宇宙を心で感じていってください。

 

 

 

 

35 目を閉じて、ふっと思いを向ければ通じる世界、宇宙がありました。

喜びの宇宙がありました。本当に嬉しいです。


嬉しくて、嬉しくて、仕方がありません。私は、この世界を待っていたんです。心から、この世界を待っていたんです。

ともに、ともに帰ろうと言ってくれた宇宙、私の中にありました。そして、私は、今、その喜びをお伝えしている、そんな状態です。


私は、これから、大きく、大きく、心を広げてまいります。


どの人も、どの人も、私の仲間です。目に見えない世界を伝えていくことは、とても難しいです。

たとえ、この学びに今世繋がってこなかった人達も、私にとっては、愛しい、愛しい仲間なのです。


皆さん、どうぞ、心を向けてください。宇宙に心を向けてください。私は、これからも、その喜びのエネルギーを発信してまいります


 田池留吉、アルパート、私は、あなたとひとつになって、この喜びのエネルギーを発信していきます。

そのことを、ようやく、今世、自覚するに至りました。今、私の意識の世界は、大きく変わっていっています。


それがこの肉にも伝わってきます。ふっと目を閉じ、思いを向けると、このように喜びが心から溢れてくるのを感じます。


これが私でした。私は宇宙でした。私は喜びでした。そのようにはっきりとお伝えできることが、とても嬉しいです。


ありがとうございます。今世の時間をありがとう。

そして、来世の時間、アルバート、あなたとともに歩いていく時間を、本当にありがとうございます。


宇宙を目指し、歩いてまいります。たくさんの宇宙を心に抱え、私は喜びで歩いてまいります。


お母さん、ありがとう。


母なる宇宙へ帰りたい、その願いを心から待ってくれていた母の意識に、今、ありがとう、思いを伝えさせていただいています。


 

36 もうすぐ、アメリカの地から、私達の仲間から喜びを発信してくれます。


どうぞ、今世、アメリカの地に渡り、この学びに触れた人達、そしてその仲間達、私達に思いを向けていってください。


私達が、250年後、喜びのエネルギーを爆発させる場所、それがアメリカの地です。


私達宇宙は、今、その準備を着々と整えています。


今世の仕事を終えて、250年後の仕事に向けて、宇宙一体となって、壮大な仕事をしていきます。


波動の世界こそがすべてです。


私は、今世の肉を持ち、本当に喜び、幸せの道を一歩、一歩、着実に歩いています。

それは言うまでもなく、私達宇宙にとって、大きな、大きな仕事があるからです。


宇宙に向けて、この喜びの思いを発信していく、その喜び、幸せな道を、どうぞ、あなたも、そして、あなたも歩いてまいりましょう。
 宇宙、大いなる宇宙、そこへ心を向けることが、どれだけの喜びであるのか、私は、本当にそれだけをお伝えしたいのです。


 私の意識の世界は、もうすでに宇宙、大いなる喜びの宇宙と一体となっていると言っていいでしょう。


 その喜びを、このようにして肉を通してお伝えできること、ただただ幸せです。


どうぞ、心を見てください。そして、どうぞ、瞑想をしてください。


私達は、もうすでに250年後、そして次元移行、そのまた先を見据えています。


私達とともに心を向けていってください。

 


37 私達は、どんどん喜びのエネルギーを発信していきます。


今世の時間を通して、私達宇宙は、喜びのエネルギーを発信していくのです。

その私達の喜びのエネルギーに反応していってください。


学びに集っている人達はもちろんのこと、そうでない人達、

そして、宇宙全体がこの喜びのエネルギーに反応していくこれからです。


 しかし、学びに集ってきたからといって、心を見ずに、瞑想もせずに、肉、肉の生活に埋もれていく意識達は、

自らを見捨てていきます。私達は、そうお伝えします。これは、侵すことのできない宇宙の法則です。


その法を、自分達の思いで歪め、傷つけ、曲げてしまったのは、あなた達の醜い、醜い無知なる心です。

その思いを、ご自分の心を見ることによって、しっかりと見つめていってください。


真実の波動の世界は、厳しいです


他力のエネルギーに埋もれてしまった意識達は、

どこまでも、いつまでも、自分に、とても、とても甘いのです。


それをすべて、人のせい、何かのせいと、すべて外にエネルギーを向けてしまいます。


その繰り返しを、いつまで続けていくのでしょうか。


もう、学びは、宇宙に向けて、250年後に向けて、次元移行に向けて、そして、その先へ向けて、どんどんどんどん進んでいます。


この流れを、どうぞ、心で感じていってください。


焦ることは要らないけれど、真摯な思いで、自分を見つめていく、そんな時間を、本当に、本当に、大切にしていってください。

 

 

38 私は、喜びを発信するエネルギーです。


この思いが、心の中から自然と湧き出てきます。私の中が、急速に変っていくことを感じています。


おそらく、宇宙に思いを向けた私の中から、さらにストレートに思いが飛び出ていく、

つまり私の中は、本当に自由に伸び伸びと真実の世界を語れる嬉しさが、増していっているのだと思います。


田池留吉、アルバートの意識とひとつになって、宇宙に思いを向けていける喜びが、何とも言えないのです。

 

 今世の時間、日本の国において、真実の世界を学んだ私達は、

250年後の来世、アメリカの地で、最終の学びをしてまいります。これは、もう手はず通りです。


今、アメリカの地に思いを向けていくと、やはり、私達が来世、

出会うあの場所を中心にして、宇宙の意識達が集合してくることを感じます。


たくさんのUFO達、たくさんの宇宙、その意識達の思いが、

もう今か、今かと待ち構えているような、そんな嬉しい思いを感じます。


意識の世界に真実が伝わるスピードは、格段に速いです。


それほど、愛を伝えるエネルギーの強さが増している、宇宙がこれからそれを証明していきます。


肉を持つ意識達、そして、肉を持ったがゆえに、

そこから自分を解き放つことができない意識達の哀れさを、宇宙が教えてくれるこれからです。


そして、その思いを、どれだけの人達が、素直に受け止めていくことができるか、それがこれからの明暗になってきます。

 

 

 

 39 私、核がこれから動き出します。私から、確かなる波動の世界を発信してまいります。


田池留吉、アルバートのもとにひとつという確かな喜びのエネルギーを、発信してまいります。


核としての役目を、私は、果たしてまいります。


心から、ありがとうと、私達宇宙の思いを、私は、しっかりと伝えていきます。この喜びの波動を、どうぞ、受けていってください。


 今世、田池留吉のセミナーに集ってきた人達、私は、その意識達の世界に伝えてまいります。


私達宇宙はひとつです。

大きな、大きな仕事をしていくために、私、核は、これから、喜びの発信をさらにしてまいります。


その準備を、私は、丁寧にこれまで自分の中で進めてまいりました。ようやく、その準備が整った今現在です。


 宇宙に思いを向ける時、私の中の思いは、喜び溢れていくのが分かります。宇宙を待っていました。

私は、宇宙の波動に触れています。宇宙の波動、喜びの波動、喜びのエネルギーに触れています。


次元を超えていくことを、確かなるものとして、私は、意識の世界を伝えたいと思います。


田池留吉、アルバートとの約束、私との約束、すべてとの約束、私は、果たしてまいります。


 どうぞ、心を向けていってください。田池留吉、アルバートに、宇宙に、核に、すべてはひとつでございます。


肉の段階で留まっていては、私の申し上げること、私の伝えること、全く別世界のことです。

その中で、苦しみ喘いでいくのが、私には、感じられます。


だから、どうぞ、今、その中から自分自身を解き放していけるような、そんなあなたになっていってください。

すべての意識に発信してまいります。

 

 

40 私は、すでに伝えています。もう一度、伝えます


私を無視したり、私を否定したりしていては、真実の世界は、決して感じることはできないのです。


私の言わんとするところ、お分かりでしょうか。


私から流れる波動は、己偉しのエネルギーではありません。そんな低次元のものではないのです。


私は、宇宙だと言っています。宇宙は法なのです。

決して侵すことができない法、このことは、肉の次元からは、決して推し量ることができないものです。


私達宇宙には、次元移行をしていく大きな仕事があります。宇宙一体となって、次元を超えていく流れが、厳然とあるのです。


その流れの中の田池留吉、アルバート、核という存在、それは、到底肉の次元からは理解などできません。


無視したり、否定したり、ましてや競争するなど、もってのほかです。


しかし、そうされたからといって、私には、別に何も影響はありません。

影響があるのは、そのような低次元に留まっている意識なのです。私は、ただそのことを伝えているだけです。


素直になっていってください。

素直になっていけば、このメッセージが、どういう意味なのか、心で分かっていただけると思います。


真実の世界に、少しでも心を向けていくには、素直さが何より大切です。


 かつて、チャネラーが乱立してきた群雄割拠の時期があったようですが、

その意識のままでは、私達と歩みをともにできないことをお伝えしておきます。

 

 

 41 証明していくのは、それぞれの心の世界です。

それぞれの心の世界が証明していくこれからの時を、どうぞ喜びで迎えていってください。


宇宙に思いを向けることは喜びです。私は、何度も、そのようにお伝えしてきました。


これからも、それだけを伝えていきます。私達の目覚めが、さらなる目覚めを呼び起こしていきます。


私達宇宙は、喜びですとそのような喜びの波動が流れていく、それが喜びです。

大きなうねりとなって、この地球を含む宇宙が変わっていく様を、私は、心の底から喜んでいます。


 私の存在を、本当に証明してくださる人達が現れてきます。私は、そのことを嬉しく眺めています。


田池留吉、アルバートのもとにひとつ、私は、そのことを伝え続けてきました。


ようやく私の思いを証明してくださる人達が出てくること、それが喜びで、喜びで、私は、仕方がありません。


宇宙を感じることが喜び、私を感じてくれることが喜び、

ブラックはすべて喜び、喜びへと変わっていくこれから、私は、今、そのようにお伝えします。


 どうぞ、皆さん、心を見てください。心を見て、そしてともに歩みを進めてまいりましょう。


肉を持たない意識達は、本当に素直です。格段に速いスピードで、私達のもとに心を向けてくれています。


宇宙、その喜びのエネルギーを、これからもどんどん伝えてまいります。


 

42 本来、私達は、喜びのエネルギーなのです。存在そのものが喜びなのです。


私は、今、そのことを、自分の中ではっきりと感じています。


私は、仕事をしています。存在そのものが喜びだと知った私は、ただ思えばいいのです。

それで仕事ができていくのです。すごいと思いました。波動の世界、喜びのパワーはすごいと感じています。


 皆さんが、それぞれのバージョンをアップしてくれなければ、私は分りません。

私が、田池留吉、アルバートの世界の奥深くをお伝えしようとしても、

それを受け止めてくれるレベルでなければならないことを、今、それぞれの心の体験を通して、学んでいっているのだと思います


 私の思いは、ただひとつです。真実の世界により近づいていくこと、

そのために、私達は、次元を超えていくという壮大な計画を立てました。

私は、それを発信するために、今世の肉を持ち、来世の肉を持ちます。


 宇宙は、私の愛し子です。宇宙が変わっていくことが、何よりの幸せ、何よりの喜びです。


 私は、今世の肉を通して、自分の姿を段々に知っていく道筋にあります。私は、私自身の勉強の中で、私を感じていきます。

私は、さらに心を広げていきます。ともに、喜び、喜びの波動の世界を広げてまいりましょう。

 

 

 

 43 心を開いていきましょう、しっかりと心を見ていきましょう。


私 田池留吉、アルバ−ト、そして、宇宙、私達は、ともにひとつの世界を目指しています。

今、私、核からそのようにお伝えします。宇宙からの思いを、私は、お伝えしています。

 

 心を、大きく、大きく開いていきましょう。喜びのエネルギーをどんどん伝えてまいります。


心を閉ざすのはあなたです。心を開いていくのもあなたです。

どうぞ、私達の思いを受けていってください。私達は、待っています。


心よりお待ちしています。喜びがあなた、あなたは喜びです。


喜び溢れるあなたが、本当のあなたです。そのことを、これからの時を経て、それぞれが学んでいってください。

 

 田池留吉、アルバ−トの宇宙を思い起こす時、心の中に喜びが広がっていきます。


どんどん心を語る私があります。宇宙、それは喜びの世界、アルバ−ト、アルバ−トの喜びの世界、波動の世界です。


心の中には何もありません。ただただ広がっていく空間、ただただ広がっていく喜びの世界、

その中に私達はひとつになっていく、そんな喜びが広がっていきます。


言葉ではないのです。波動の世界です。どうぞ、波動の世界を感じていってください。

心の中よりお伝えします。私達の思いを受けていってください。


 母なる宇宙に思いを向けていけば、喜び溢れる世界が心に感じることができます。

そして、心を大きくしていきなさいと伝わってきます。私は、私の中で、この思いをどんどん見つめてまいります。


いずれ、心の中で分かったことを、肉を通し、喜びとして、波動としてお伝えしていきます。


心と心の交信をしていく宇宙、その中で、私は、このように存在しています。宇宙、大いなる宇宙、それは喜びです。

 

 


 44 心を解き放していくために、これからの時間を要します。

天変地異とともに、地球人類が進んでいく道は、心の解放です。


私達宇宙が、その一翼を担います。もちろん、これから、私達宇宙からのエネルギーが、どんどんどんどん噴出していきます。


ともに、歩みを進めていこう、そんなメッセージを私達は、今、肉を持つ意識達に呼びかけています。


大いなる計画です。本当に、喜び、喜びのエネルギーが地球に降り注ぎ、

宇宙とともに歩みを進めてくれる意識達に、これからの時をかけて目覚めを起こしていくのです。


私は、このようにして、今、肉を通しお伝えできることが、ただただ嬉しいです。


 宇宙には、真実の波動だけが存在します。

真実の波動、喜びのエネルギーが仕事をしていく様を心に感じ、その喜びのエネルギーが、私に返ってきます。

そして、その喜びは、私の中で、増殖していき、さらに、私の中から、喜びのエネルギーを大きくして宇宙に流していく、

そんな喜びの循環に、この宇宙が満たされていく、それが私の喜びでした。


 私達宇宙の喜びは、本当にひとつになって、大きく広く、どこまでも広がっていく、

私は、その世界にあることを感じます。

 

 

45 イメージ的に言えば、両翼を広げていく、そんな状態を感じています。


もちろん、波動の世界には、限りがありません。


すべてを包み込み、ともに大きく羽ばたいていくというところから、そう表現しました。


思いは、意識は、そんなちっぽけな世界ではありません。


心の中に広がっていく世界は、どんな言葉でも言い尽くせないです。


日本語ならば、さしずめ、ありがとう、嬉しい、喜び、幸せ、そんな簡単な文言です。


しかし、それも、私達の思いを満足に表現できるものではありません。


だから、私達は異語を語ります。異語は、別名、宇宙語と言ってもいいかもしれません。


異語で、どんな意識達とも通じ合うのです。


ただし、田池留吉とは何か、アルバートとは何か、

それぞれの心で理解している程度により、もちろん、通じる度合いは違ってきます。


 ところで、どうでしょうか。あなたは、私達宇宙に心を向けてくれていますか。

私達宇宙に思いを向けていただければ、あなたから、どんどん異語が、自然に飛び出てくるはずです。


そうやって、私達宇宙に思いを向けていく時間を、どんどん持っていってください。


宇宙に思いを向けて苦しくなったり、狂いそうになったりするのは、すべてあなたが原因です。


私達宇宙の思いは、すでに喜び、喜びの域に達しています。


思いを向ければ向けるほど、私達の喜びが伝わってくる、もうそんな時期なのです。


地球に降り立った意識の目覚め、そして、そこから、どんどん私達は、交信をしています。


喜びの世界に、どうぞ、あなたも、そしてあなたも、心を向けていってください。


 

 46 私の意識の世界は、どんどんどんどん広がっていくでしょう。心の中に喜びが溢れていきます。

こうして、目を閉じて、田池留吉に心を向ける時、田池留吉、アルバートが私に応えていきます。


そうです、心を広げていく、それだけです。

心の中にある喜びの思いを、どんどんどんどん出していくのです。


大きな、大きな喜びが、まだまだ待っています。心の中に、田池留吉、アルバートを呼んでみてください。


もう少し、もう少し、しっかりと呼んでみてください。私、田池留吉は、あなたの中で、ずっと、ずっと応えています。


宇宙が喜びを大きく、大きく表していく時、あなたの姿も大きく、大きくなっていきます。


それが意識の世界です。私達はひとつ、ひとつに繋がっていくこれからを、

もう少し、そして、もっと、もっと、しっかりと感じていってください。


ありがとうございます。いついつまでもありがとうございます。

 田池留吉、私の思いは、もう本当に広がっているのです。

250年後はもちろんのこと、その先も、ずっと、ずっとあなたを思っています。


私達を待っているアメリカの意識達に、私達の思いを、もっと、もっと伝えたいです。


そのために、アメリカに喜びの発信をしてくれる仲間がいてくれる、私は、喜びで、嬉しい思いで眺めています。


どんどん心を、大きくしていってください。

アメリカがひとつにまとまって、私達の思いを、もっと全面的に受けてくれることを待っています。


アメリカは、私達が喜びを爆発させる場所でございます。


今、私は、その思いをアメリカに向けております。宇宙全体が向けています。


この日本の国を愛したと同時に、アメリカの国も、私達にとって、とても大切な場所です。


アメリカの国も、形は、これから滅びてまいります。


ああしかし、私達の意識は、私達の思いは、そこへ向いています。そこへ、そこから私達はこの喜びの思いを発信していきます。


ありがとうございます。 心の中に田池留吉、アルバートを、

どんどんどんどん呼んでくれる意識達を、私達は、ただただ待っています。本当に嬉しいです。


この学びに集ってきた人達も、もっと、もっと、心を田池留吉、アルバートに向けてくれたらいいのになあ、

私は、そんな日がいつの日にか、くるのを待っています。


ああでもいいんです。250年後、私達が出会う仲間達は、もうすでにあの場所に集っています。

宇宙を感じている私の中には、もう何もありません。ただただ、田池留吉、アルバートを思っていくだけです。


心が広がっていきます。お母さんの宇宙へ帰っていく、私の中に、ただただ喜びが広がっていきます。

 

 

 


 47 私達は、すべての意識達に向けて、発信しています。


真実の世界を、喜びの波動で、喜びのエネルギーで、発信しています。


もう私達の意識の世界には、250年後はもちろんのこと、

次元移行も、そして次元を超えた後も、きちんと計画されています。


これからの時間が、そのことを、様々な現象を通して、証明してくれるようになっています。


私達は、すでに、喜びの布石をしっかりと打ちました。


宇宙と一体となって進んでいく道筋は、しっかりとついています


その道筋を、喜びながら、歩みを進めていくだけの運びとなっています。


それは、もうそれぞれの歩みにかかっています。


しっかりと定められた道を、喜びながら歩いていくだけだから、簡単なはずです。

 

 地球人類は、本当に幸せな存在です。

母の意識から、何度も、何度も温もりを伝えてもらってきたあなた達ほど、幸せな存在はありません。


宇宙のどこを探しても、あなた達ほどの幸せなものはない、私達は、しみじみそうお伝えします。

 


 


 48 私達が、来世肉を持つアメリカの地に思いを向けていますが、

私が向けているのは、そこに肉を持つ意識達だけではないのです。


私は、主に、そう肉を持たない意識達、そう宇宙です。宇宙に思いを向けています。


250年後、私達が出会う宇宙、その意識達の喜びを、私は、もっと、もっと伝えたいんです。


肉を持ってしまうと、皆さんも分かるように、私達の喜びは、萎(しぼ)んでしまうんです。

しかし、250年後、私達が出会う喜びの意識達は、その喜びを私達にストレートに伝えてくれます。


私は、そのことを、もうすでに心でキャッチしています。だから、私は、そのことを、もっと、もっと伝えたいんです。


 私は、250年後、アメリカの地において、もちろん、たくさんの人達に、真実を伝えていきます。

喜びのエネルギーで発信してまいります。  ああでも、それよりも、もっと、もっと、

宇宙に向けて、私は、発信していく喜び、この喜びをもっと、もっと、もっと、もっと伝えたい。


今、その思いでいっぱいです。私の中に喜びが溢れていきます。


宇宙を感じる時、私は、本当に、喜び、喜び、喜びが溢れていくんです。すごいエネルギーを感じます。


すべてのものを覆い尽くしてまいります。ブラックのエネルギーで覆い尽くしてきた私は、

一変して、それが喜びの、温かい、温かい温もりになっていく様を、今、心で感じています。


 田池留吉の宇宙、アルバートの宇宙、私の中で、さらに大きくしていくことが、私の喜びです。

ただただそれだけなんです。それがすごいんです。私は、もう次元を超えたところから語っていると思います。


心の中に、ただただ喜び、ただただ喜びが溢れてまいります。


ありがとうございます。田池留吉、ありがとう、本当にありがとうございます。


 
 はい、そして、もうひとつ、250年後に肉を持つ私の来世の喜び、ああ三次元的な喜びも、もちろんあります。


アルバートの肉と関わり合っていく私の中には、その喜びも、しっかりと感じています。

その喜びと、この宇宙に向ける喜び、ああ、本当に、嬉しい、嬉しいこれからです。

田池留吉、アルバート、本当にありがとうございます。

 

 

 


 49 宇宙に思いを向ける時、心の中に本当にすごい喜びを感じます。


田池留吉、アルバートの宇宙とひとつになっていく、その喜びを、心で感じるんです。


宇宙と、私は切り離せない。私は宇宙、私は宇宙、その思いが、しっかりと心の中に喜びを伝えてきます。


田池留吉、アルバート、この喜びをどのようにして表現していけばいいのでしょうか。


これから、私は、その喜びを、どんどん波動として語ってまいります。言葉は、喜び、喜び、その言葉しかありません。


しかし、どんどん語る私のエネルギー、私の波動、私の世界、心で感じていってほしいと思います

田池留吉、アルバート、私達はひとつ、本当にそのことを感じます。


 宇宙に思いを向ける、それが私の喜びです

宇宙から喜びを感じる、心に喜びが伝わってくる、本当に、嬉しい、嬉しい瞬間です。


このことを、私はこれから、ずっと続けていける、それを思うだけで嬉しいです。250年なんて、あっという間に過ぎていきます。


肉を持っていても、持っていなくても、私は、変らず

、田池留吉、アルバートの中で、この喜びの時間を味わっていける、そんな私が、今ここにいます。


 

 50 そうなんですね。私は、これから250年に至る時間、この宇宙とともに存在しているんですね。

心と心の交信をしていくんですね。喜びと喜びの交信をしていくんですね

そして、250年後に、私が肉を持ち、宇宙を語るんですね。宇宙の喜びが、そのように伝えてきます。


心を開いて、私達を迎えてくれるあなたを思う時とても嬉しい、そのよう伝わってきます。

 

 喜び、喜び合える私達、アルバートのもとにひとつ、宇宙はひとつ、

その喜びを、アメリカの地にて爆発させていくことを、私達は約束しました。


私達宇宙の喜びを、今、心で感じてくれています。あなたに本当にありがとうと、伝えたいです。


そうこれから250年の間、私達とともに、喜びを感じていきましょう。喜びの中で、私達は、250年後の出会いを待ちます。


ああ、心の中がとても嬉しいです。思うだけで嬉しい。私達は、肉を持っていない。

ああでも、このようにして語れること、幸せです、このようにして続いていくんです。はい、今、確認させていただきました。

 

  

 ■

 


 51 静かな宇宙、静かで、温かくて、広くて、そして力強い宇宙、私は、そんな宇宙を夢見てきました。


その夢が、今は現実となって、心に広がっています。

いいえ、その宇宙が私、私は宇宙、そんな思いの中で、今を見つめています。


そして、これからの時を思う時、どこまでも、どこまでも続き、

どこまでも、どこまでも広がっていく安らぎの世界の中に存在する幸せを感じます。


そんな私の中に伝わってくる思いは、田池留吉、アルバートに心を委ねていける幸せです。


心の中には、何もありません。長い時を経て、夢に見てきたことが、

私の中で現実となっている喜びを、私は、過去とともに、そして未来とともに深く味わっています。


それは、果てしなく広がっている宇宙の中で、たったひとつあった真実に出会った喜びと幸せです。


私は、この地球上に、心を見るために、つまり自分のエネルギーを知るために、降り立ちました。


自分とはいったいどんな存在なのかを知るために、三次元にやってきました。

そして、その時間ももう残すところあと僅かに迫っています。


来世に肉を持つ大きな意味を知った心に届く思い、それは喜びしかないのです。


 

 

 52 宇宙に向ける喜びの中で、心をどんどんどんどん大きくしていってください。どうぞ、皆さん、心を大きくしていってください。


私達は待っています。喜びの波動を伝えています。とうぞ、どうぞ、心を向けていってください。


私達は、ひとつです。宇宙はひとつ、その思いのもとに、どうぞ、心を向けていってください。


肉にとらわれていては、どんどんどんどん自分を小さく、小さくしていきます。そのことを、それぞれの心で感じていってください。


 私達は、未来を伝えています。次元移行をした後の未来を伝えています。

そのところから、私は、波動として伝えています。


宇宙は、変わっていきます。

これから、どんどんどんどん変わっていきます。私、この肉の私を通して、その思いを伝えます。


田池留吉、アルバートとともに、私は、そう、その思いを、どんどんどんどん伝えていくのです。肉にとらわれないでください。


あなたの心は、とても、とても大きいです。広い、広いんです。温かいんです。

本当に大きいんですよ。それを、それぞれが知っていってください。


私達が、日本の国に肉を持った意味は、そう、皆さんにこのことを伝えることにありました。


私は、そのことに目覚めています。田池留吉、アルバートの中で、私達はひとつ、本当にひとつを伝えています。


小さな、小さな世界から、私達を見ないでください。私達の思いを、どうぞ、受けていってください。

 

 

 

 
 53 田池留吉、アルバート。私は、とても幸せです。

真実を追い求めてきた私の中に、本当に、今、この世界が確立していることを感じます。ありがとうございます。


 真実の宇宙を目指して、私は、この地球にやってきました。真実を求めてやってきました。

本当に、今、それが現実となり、私の心の中に、喜びが広がっていきます。


 私の中の宇宙は、この心から、どんどんどんどん広がっていきます。


 宇宙に待っている友達、仲間達に、私の思いを告げていくことが喜びです。


 田池留吉、アルバート、心よりありがとうございます。私は、あなたとともに、いつも、いつもあります。

心の中に、田池留吉、アルバートを呼べる私が、これだけ幸せな私だった、それを、今、感じ、本当に言葉になりません。

ただ、ただ、この喜びを伝えていくだけです。


 伝えていきたい、その思いが広がっていきます。

真実の世界を、もっとみんなに知っていただきたい。

真実とはどういうことかを、みんなにもっと知っていただきたい。


 言葉ではなく、波動の世界だということを、もっと、もっと、知っていただきたい。今、そのようにお伝えします。


 アルバート、アルバート、アルバート、ありがとうございます。




 

54 宇宙にあるエネルギー、喜びのエネルギーが、ああ言葉を語ります。

波動として、言葉を語りたいと、

宇宙が喜んでいることを伝えてくださいと、しっかりと伝えてくださいと、私に語ってきます。

 

 本当に喜んでいるんですよ。今、今、宇宙が目覚めていくことが分かります。

宇宙に喜びのエネルギーをありがとう、本当にありがとう、温もりをありがとう、

田池留吉、アルバート、本当にありがとう、この喜びを私達は、地球全土に伝えてまいります。


これから、地球は、滅びてまいります。形は滅びてまいります。


島が沈んでいきます。ああでも、私達の思いは喜びです。地球人類も喜んで、それを受けていってください。


心の中に、田池留吉、アルバート、その宇宙とともに、私達とともに、

歩いていくこれからの時間、地球上に、私達は、喜びの姿を現してまいります。


 地球よ、ありがとう、喜びの思いで、私達は、大きく、大きく、この心を伝えています。


私達の思いを受けてくださってありがとうございます。


どうぞ、どうぞ、私達の思いをどんどんどんどんどん受けていってください。波動を受けていってください。


喜びは広がっていきます。地球全土に、そして宇宙全体に広がっていきます。

 

 ああ、私は、嬉しいです。思いを、今、しっかりと受けさせていただいています。

この喜び、大きさ、温もり、母の宇宙へ帰っていこうとする私達でございました。

 

 

 


 55 田池留吉、アルバート、私は、今、宇宙に向けて、喜びの発信をしている喜びを感じています。


宇宙に向けてセミナーが開かれてきた意味
が、今、私の心の中にズンと入ってきます。


出会いがあって、目覚めがあって、今、どんどん私自身が進化していっていることを感じ、

田池留吉、アルバートの世界の奥深くを進んでいることを感じます。


私には、宇宙が待っていることが感じられるし、また喜びに沸く宇宙からも、

すごい喜びのエネルギーを感じて、私は、本当に、幸せです。


 私は、250年後に、再び肉を持つけれど、まさに宇宙に生きる私があるようです。

アルバートの肉、私の肉、ともに形を通して出会いながら、そこにはもうすでに、宇宙が広がっている、

そんな肉と肉の係わり合いの中から、本当に喜び一直線に突き進んでいくことを感じます。


 私の幸せは、宇宙を感じていくことだ、私の喜びは、宇宙とともにある自分を広げていくことだ、

私は、アルバートに、そうはっきりと言っている来世の私を感じます。


 私の中で、喜びが爆発していく瞬間、そうやって、私達は、次元を超えていくと思いました。


 

 

56 田池留吉、アルバート。私にとっては、日本の国もアメリカの国も、本当にそれは、もうどうでもいいんです。


私は、日本の国に降り立ち、そして、真実を学び、

アメリカの地から、真実を発信して、

そして、地球を後にする、私は、この計画を自分の中で立てました。


もうそんな中で、私は、何もこだわっていません。日本も、アメリカも私にとっては、もう過去の土地だと思っています。


私の中には、今、宇宙しかありません。宇宙に飛び立っていくことしかありません。


日本の国は、私が愛した国です。アメリカの地も、私が愛した国です。


でも、どちらも、どちらも、宇宙に及んでいく私の思いとは、とても、とても比べものにはなりません。


 私は、やはり、宇宙が大好きです。宇宙こそ私です。私は宇宙です

宇宙に思いを向ける時、地球の思いが、とても小さくなっていきます。


私の中には、宇宙があります。今、宇宙に向けて喜びを発信しています。


もう、私には、日本も、アメリカもありません。本当はないんです。そう、本当はないんです。


ただただ、250年後という時間はあります。それは、私達が宇宙へ、大きく羽ばたいていく発信の時だからです。

ただただそれだけです。日本の国も、アメリカの国も、私にとっては、もう過去のことです。


田池留吉、アルバート。私は、ただただ宇宙を思っていきます。


 私は、それよりも、田池留吉、アルバート、あなたの宇宙に思いを向けてまいります。

母なる宇宙へ思いを向けてまいります。これが私の喜びだからです。


ここから、私の喜びが始まりました。私は、田池留吉、アルバートの宇宙を捨て去り、母なる宇宙を捨て去りました。


その思いに、今、本当に心の底から変ろうとしている私のこの思いを、もっと、もっと、この心の中から出していきたいです。

この喜びを伝えていきたいです。私の思いは、そこにあります。


ああすごいエネルギーを感じます。宇宙に対する思いを、もっと、もっと、語りたいです。

 

 そして、私の心の中にアマテラスが語ってきます。


そう、私、アマテラスの思いを語っていきなさいと言うんです。


しかし、私の中のアマテラス、まだまだ語る時期ではないと答えました。


アマテラスの大きさ、喜びの思い、まだまだ語る時期ではないという思いがします。

ああでも、この思いを、しっかりと見つめ出していきます。

 

 

 私の中のアマテラスの思いから

 

 今、日本の国に話題となっている邪馬台国とか卑弥呼とか、アマテラスは、そんなちっぽけな世界ではありません。


私は、知っています。アマテラスの世界は、そんなちっぽけな世界ではないんです。


アマテラスは、卑弥呼とか邪馬台国などというものではないんです。


アマテラスは、宇宙を制覇してきた大きな、大きなエネルギーです。


私は、そのエネルギーを、しっかりと自分の中で見つめてきました。温もりを伝え続けてきました。


そうこの日本の国に転生してきたのも、私のこの思いからです。


この日本の国を、決して、決して沈めてはいけない。

私達が真実を伝えるまでは、沈めてはいけないと、私達は、日本の国に降り立ったのです。

アマテラスの思いがあったからです。アマテラスの思いは、とても、とても厳しいです。

しかし、その底に、温かい、温かい温もりがあることを、私は伝えました。


母の温もりです。アマテラスは、今、蘇っているのです。

アマテラスこそ、この日本の国を建て直す本当の力、エネルギーです

愛なんです。愛なんです。その愛が、今、蘇って、私の口を通して語っています。


 そして、250年後、アメリカの地に、私達は、また真実を広めていきます。


アメリカの地は、私にとっては、とても苦しい場所でした。

私は、アメリカの地に、何度も転生をしてきたけれど、その地で、最後に、私は、真実を発信していく計画になっています。


日本の国に、この喜びをもたらした私達は、アメリカの地に、再び、喜びの発信をしてまいります。


アメリカの地は、もう腐っています。アメリカの地は、私達が行かなければならないのです。


アメリカの人達が、ではないんです。私達アマテラスが行くんです。憶えておいてください。


アメリカの人達よ、アマテラスの力を、アメリカに及ぼしていくんです。


アマテラスの力を見損なわないでください。アマテラスこそ、真実を伝えていくエネルギーです。

イエスは、その僕(しもべ)ですよ。アマテラスの僕だったんですよ。アマテラスこそ、素晴らしいんです。そう、そうなんです。


アマテラスは、私達が、真実を伝え、そして目覚めた意識です。その真実に目覚めた意識が、アメリカの地に降り立ちます。


アメリカの地に集う意識達よ、よく聞いてください。アマテラスの意識が、アメリカの地に真実をもたらすのです。

イエスではありません。イエスの傘下、何を言っているんですか。イエスではありません。アマテラス、アマテラスなんですよ。


私は、そのことを伝えます。もう一度、しっかりと心を見ていってください。


 私達に心を向けてください。あなた達の心の中に、まだまだ闇のエネルギーが残っています。

アメリカはこれからです。私達が変えてまいります。

 

 田池留吉が、日本の国に、この真実の学びを伝えたのは、

私達が、この日本の国を変えていきたい、アマテラスの心を変えていきたいと思ったからです。


アマテラスの思いです。アマテラスの思いが、田池留吉の意識を、日本の国に降り立たせた、私は、そのように感じています。


心を、しっかりと見つめていってください。日本の国に、学びに集った人達よ、私の思いを聞いてください。


あなた達の中にアマテラスが、しっかりとまだまだ根付いています。


アマテラスは、あなた達の中で苦しんでいます。私のほうに思いを向けてください。アマテラスは、優しいんです。

アマテラスこそ、優しいんです。そして、パワーがあります。

本当に真実に目覚めたアマテラスのパワーを、自分達の心で蘇らせてください。

それがあなた達の使命といえば、使命、仕事といえば仕事、そのように、私は、今、お伝えします。

 

 

 


 57 私が、皆さんにお伝えしようとしているアマテラスの世界は、とても、とても大きな世界です。

肉を基準にしていては、分らないということを伝えました。神社仏閣にいる天照、そういうものではありません。


宇宙を制覇してきたと言いました。そのエネルギーは、膨大なんです。大きいんです。


私は、そのエネルギーを心に感じています。

私は、そのエネルギーが、今、これから本当に変わっていこうとしていることを、皆さんにお伝えしたいんです。


本当に変わっていくんです。アマテラスのエネルギーを、皆さんにもっと、もっとお伝えしたいんです。


 はい、私は、天照と漢字ではなく、カタカナでアマテラスと記しました。


そうなんです。漢字の天照とカタカナのアマテラスは、違います。
そのところから、よく考えてみてください。


私の申し上げることを、これからよく聞いていってください。


アマテラスの存在は、これから、皆さんに、大きく関わってきます。


小さな、小さな世界で、アマテラスを思っているなんて、本当にバカらしくて、

本当に下らないということを、皆さんに分っていただきたいんです。

宇宙を思っていきましょう。宇宙を思ってまいりましょう。

 

 

 


 58 田池留吉の意識が、日本の国に降り立ったのは、

この大きな、大きなアマテラスのエネルギーを目覚めさせるためでした。


そして、私も、今世この日本の国に肉を持ったのは、そのためです。


アマテラスのエネルギーを受けるために、私は、この肉を持ちました。


そして、アマテラスの目覚めを待ちました。


アマテラスが予定通り目覚め始めています。これからも、どんどん目覚めていきます。


田池留吉、アルバートの宇宙に目覚めていくんです。私は、その喜びをお伝えします。


 アマテラスは、苦しみではありません。アマテラスは、ブラックではないんです。


皆さんは、アマテラスと言えば、忌み嫌う心が、まだまだ自分の中にあります。


アマテラスは、忌み嫌うものではありません。アマテラスは、ブラックではないことを、私は、伝えます。


アマテラスの心を心として生きることは、喜びなんです。


それが、田池留吉、アルバートの宇宙に繋がっていく、私は、そのことを心で感じています。


だから、だから、アマテラスを、もっと、もっと、自分の心で知っていってほしいんです。もちろん、私もそうです。


 これから、私は、アマテラスを中心に、宇宙からのメッセージを語らせていただきます。

私の喜びを伝えさせていただきます。ありがとうございます。


 

59 私達宇宙、もうアマテラスと言っていいでしょう。

私達アマテラスの思いを、どうぞ、どんどんどんどん受けていってください。


私達は、次元移行へ、大きな、大きな役割を果たしていくのです。

私達のエネルギーが、とても大きなことは、すでに伝えています。


その大きなエネルギーを目覚めさせる喜びの波動を、私達は、感じさせていただいています。


今、この心から喜びをお伝えします。


私達アマテラスは、これから、どんどん喜びを伝えていきます。波動の世界を伝えていきます。


田池留吉、アルバートの世界とともに、私達も、この喜びのエネルギーを伝えていきます。


 あなた達、日本の国に転生をしてきた者すべての心の中に、天照、その世界を、しっかりと握っています。


天照、私達とは違います。その違いを、これから、それぞれの心で感じていくようになっています。


ちっぽけな世界を、心でつかんできたあなた達の苦しみを、私達は知っています。そんなものではありません。

アマテラス、本当のアマテラスの喜びを、あなた達は、まだまだ知りません。


小さな天照にとらわれているからです。今、私達は、そのことを伝えます。


 
 次元移行と申しました。私達のエネルギーは、次元を超えていきます。


そのために、今、日本の国に転生をしている意識達の多くが、アメリカの地に、再び転生をしていきます。


それは、私達アマテラスのエネルギーを、しっかりと心に受けていただくためです。

このアマテラスのエネルギーが、あなた達を次元移行へと導く計画が、滞りなく遂行されていきます。


私達は、そのことを伝えます。アメリカの地は、その時はすでに荒廃しているでしょう。


しかし、日本の狭い島国とは違います。広大なアメリカの地は、すべての人達を受け入れます。

同時に、たくさんの宗教も受け入れていっています。その中から、私達は、喜びの発信をしていきます。


日本の国で、あなた達が、天照を信仰してきたのと同じように、アメリカの地も、

 

また多くの宗教が乱立していますが、その中では、キリスト教のイメージがとても強いです。


しかし、私達からすれば、キリスト教も、天照も、とても、とてもちっぽけな世界なんです。


イエスが信じてきたエホバの神、その実体を、まだまだ地球人類は知りません。


アマテラスのエネルギーを知らないからです。この私達のエネルギーを心 に知っていったのなら、

自分達がイエスを神として崇めてきた心の世界が、どれだけちっぽけな世界だったのか、

つぶさに分ってくる、それが、これからのアメリカの人達が体験していくことです。


 その中に、250年後、喜びを発信していく意識が肉を持ちます。


私達の思いを心にしっかりと受け入れて、その喜びを発信していくのです。


当然、アメリカの地は、もっと、もっと変わっていきます。


日本の国は、すでにその時、沈んでいますが、

アメリカの地も、今とは、見る影もなく荒廃しています。

その中から、私達アマテラスのエネルギーが、しっかりと喜びを伝えていく、このような計画です。


 次元移行には、私達アマテラスのエネルギーが、大きな、大きな役割を担います


そのことは、すでにお伝えしています

どうぞ、日本の国に転生をしてきている皆さん、もっと、宇宙を思っていってください。

アマテラスの心を感じていってください。あなた達の握っている天照とは違います。

同じ発音でも、私達とは違うことを心で知っていくこと、それぞれの課題としていってください。

 

 

 

 

60 なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。


今、アマテラスの思いを感じ、今世のセミナー開催場所は、

島国、日本でなければならなかったのです。


次元移行は、意識の流れの中の厳然たる事実です。


それは、同時に、アマテラスが田池留吉、アルバートの真実の世界に触れ、目覚め始めるということでした。


それが意識の流れでした。


そして、今、アマテラスの心を受け、このように伝えることができるのは、おそらく私しかいない、だから私は核なんだと思います。


 そういうことが、私の中で、段々に感じ始めてくると、私の中で、色々なことが符合してくるのです。


アマテラスの世界が明らかになってくると、私も明らかになってくる、

そして、田池留吉、アルバートの世界、宇宙が、さらに明らかになってくる、その連鎖を、私自身は感じます。


 そして、私は、今、田池留吉の確かな眼力を思っています。


やはり、只者ではありませんでした。私自身の学びの年月を振り返り、

よくぞ、私を探し当ててくれた、そんな思いをつくづく感じます。


そして、これは、250年後の来世も、そっくりそのまま当てはまります。


アルバートの肉が、私を真っ先にキャッチしてくれるのです。


そして、それは言うまでもなく、私達には、次元移行という大きな仕事が待っているからです。


来世のアルバートの肉は、超敏感です。そして、私もまた、瞬間的に心を開き

これから、私がずっと交信し続けるアマテラスの意識とともに、次元移行に向かって、突き進んでいくのです。

 

 

61 私の意識の世界は、アマテラスのエネルギーを受け入れるために、準備を整えてきました。

母の反省を通し、母の温もりを感じ、アマテラスに伝えました。


そのアマテラスが、私の中に伝えてくれたものは、大きな喜びでした。


アマテラスが語ります。


「宇宙全土に、これから喜びのエネルギーを満たしていきます。


私達の心は、遥か、遥か宇宙の彼方にまで届いていくようなそんな勢いで、これから発信していきます。


田池留吉、その意識の中に、私達は、今、大きな喜びとして存在しています。」


このことをアマテラスは、少しでも早く伝えたかったのです。

 アマテラスの宇宙を、暗黒の宇宙から光り輝く宇宙へ変えていく、大きな流れです。


その流れの中にあるアマテラスが、今、心に呼びかけています。


アマテラスの心に触れていってください。アマテラスの波動に触れていってください。


母の温もりを確立したならば、どうぞ、アマテラスに心を向けていってください。

私達は、250年後に、この思いを、しっかりと伝えていきます。

 

 

62 神社仏閣に詣でる心、神に祈りを捧げる心、その姿、信仰心の厚いその心から流れるエネルギーを、

どれだけ宇宙に流してきたか、地球人類が、これから自らの心で知っていくのです。


 
 アマテラスは母の温もりを知っています。母の温もりを心に感じています。

田池留吉、アルバートの波動の中で、生かされ続けてきた私達を感じるんです。

アマテラスの心は、今、母の温もりを感じ、喜びを広げています。

これから日本の国に、アマテラスの本当の思いを伝えていきます。


あなた達が、心の中にずっと握ってきた天照、それがどれだけちっぽけな世界だったか、

どれだけ欲にまみれた世界であったか、アマテラスの本当の思いを、あなた達の心に伝えたいと思います。


 日本の国において、神社仏閣のある場所、特にたくさんの人達のエネルギーを集めてきた場所を中心にして、

その形は無残に崩れていきます。そこに生活している人達の場を、一瞬のうちに奪っていきます。


あなた達は、おそらく自分達の信じてきた天照に、救いを助けを求めていくでしょう。

しかし、その願いも空しく、どれだけ救いを求め、祈り続けても、もう崩壊のスピードを止めることはできません。


真実の世界に合わないものは、自然に淘汰されていくことを、あなた達は、どこかで知るようになっています。


 アマテラスの心を知ってください。本当のアマテラスの心を知ってください。

母の温もりに目覚め、母の温もりを心に蘇らせ、母の温もりとともに生きていこうとするアマテラス、

ああそれは、田池留吉、アルバートの宇宙に包括されていきます。


それが、これからの250年に至る道、世界各地で、宇宙からのエネルギー、アマテラスが働きかけていきます。

 

 


 63 田池留吉の意識が肉を持ってする仕事は、ほぼ終えているでしょう。


なぜならば、田池留吉の意識は、宇宙にあるアマテラスを目覚めさせるために、

今世の時間、肉を持ってきたと言えるからです。


意識の流れの計画通りに、遂行されていることを感じます。


アマテラスの目覚め、これは、本当に大きな計画でした。


次元移行へ向けての大きなステップでした。

次元移行には、宇宙のエネルギーが大きな仕事をしていきます。

次元移行は、宇宙とともにあります


その宇宙の目覚め、それを、田池留吉、アルバートの真実の波動の世界が呼び起こしてくれたのです。


ともにあることを伝えてくれました。アマテラスは、田池留吉、アルバートとともにあることを伝えてくれました


「あなたの真のパワーを発揮していきなさい。それには、母の思いを、母の温もりを蘇らせていくしかありません。」


田池留吉、アルバートの宇宙に歯向かってきたアマテラスの心に、今、その思いが、どんどん湧いて出てきます。


真のパワー、そう、アマテラスは、今世の時間を経て、これから宇宙に真実を伝えていけることを感じています。


アマテラスが田池留吉、アルバートの宇宙とひとつになっていけばいくほど、様々な現象を宇宙に起こしていきます。


喜びのパワーが宇宙で爆発していくからです。

 

 

 64 アマテラスの世界に触れていくほど、私は大きくなっていきます。

私が大きくなっていけば、またアマテラスの世界も喜びを伝えてくれます。


本当に宇宙が嬉しいです。宇宙と思えば嬉しい。そこには、田池留吉、アルバートがあるからです。


アマテラスの宇宙が、喜びで成長していくことを、手放しで喜んでくれている田池留吉、アルバートです。

 

 ようやく、私達宇宙の本当の思いを伝えていけることが嬉しいと、アマテラスは伝えます。


 アマテラスを知らずに、アマテラスを忌み嫌い、あるいは、アマテラスにひれ伏し、

アマテラスを崇めてきた愚かな心を、どうぞ、今の時間に見ていってください。


そしてアマテラスの本当の思い、本当の姿に、その心で触れていってください。


そうすれば、なぜ、自分達が、今、日本の国に肉を持っているのか、

そして、なぜ自分達は、この学びに集ってきたのか、分かってきます。


私は、はっきりと自分の中で感じています。

今世、日本の国に肉を持ったこと、そして学びに集ったこと、それを思うだけで、私は、もう喜びです。


何の狂いもない意識の流れを感じ、喜びです。


私の目覚めは、宇宙の目覚めだったんです。私は、そのことを、あまりにも、小さくとらえていました。


ただ単に、田池留吉、アルバートを感じて嬉しい、心が広がっていく、そんな程度のものではありませんでした。


宇宙の目覚め、本当にすごい計画だと思いました。

 

 


 65 アルバート、私は、この宇宙を、もっと、もっと大きく広げていきます。喜びの道を歩いていきます。

その景色を、もっと、もっと大きくしていきます。温かい、母なる宇宙へ続く道を、喜んで、喜んで歩いていきます。


この喜びを、みんなとともにしていく喜びを感じていきます。


 宇宙が変わっていく喜びは、私の最大の喜びでした。田池留吉、アルバートの宇宙と出会った喜びでした。


アマテラスの喜びを、私は、心に感じています。アマテラスは、もっと、もっと変っていきます。

本当に変っていくんです。こんな夢みたいなことがありました。


 今世の出会いを、本当にありがとう、アマテラスに思いを向けると、いつも、いつも、そのように伝えてくれます。


アマテラスのメッセージを伝えます。心から、喜びの波動として語っていきたいと思います。


田池留吉、アルバート、本当にありがとうございます。


心の中に、喜びが、温もりが、温かい温もりが広がっていく世界があるんです。ありがとうございます。

 


 66 アマテラスに、田池留吉、アルバートの波動の世界を伝え続けていく私の喜びは、とても大きなものがあります。


アマテラスが答えてくれるのです。アマテラスは間違ってきたことを、伝えてきます。

アマテラスの宇宙は、間違ってきたことを、伝え続けてきました。


お母さんの温もりを、もっと、もっと伝えてくださいと、私に伝えてきました。

心の中にある温もり、そんな温もりを、もっと、もっと伝えてくださいと言ってきました。


アマテラスの宇宙は、温もりに飢えていました。寂しい、寂しい中で、宇宙を支配してきたのです。


その心は、とても苦しくて、寂しくて、孤独でした。言葉では言い尽くせないものでした。そう、アマテラスは伝えてきました。


今、アマテラスは、その思いを、しっかりと見つめ、

田池留吉、アルバートの宇宙とひとつに重なっていくことを、喜びとしています。


次元移行への道を驀進しているアマテラスの心を、私は、受け続けています

この喜びを私の中から伝えていきたいです。心の中に、アマテラスの喜びが伝わってきます。


田池留吉、アマテラス、ありがとう、ありがとう、ありがとう、そんな思いが伝わってきます。


今、私は、このようにして肉を持ち、アマテラスを感じ、その心を蘇らせ、今、ともにひとつとなって、

アルバートとともに歩いていく道を、このように、はっきりと心に伝えていく、そんな私は、今、喜びの中にあります。


 肉は、本当にちっぽけな世界でした。

そのちっぽけな世界を、この三次元で、何度肉を持っても、突き破れなかった私の心でした。


今世、私は、アマテラスの目覚めを待ち、私は、アマテラスの目覚めとともに、

この心を大きく、大きく、広げていく計画を立てました。


田池留吉の意識を、心に受け、ともに歩いていこうとする思いを、確認させていただきました。


田池留吉、アルバートに心を向ける時、肉を持てる幸せを、初めて感じたのも、今世でした。


本当に肉というものがなかったら、私は、自分をどうすることもできませんでした。

苦しい暗闇の中で、自らを沈めてきた私の心に、今、本当に永遠に続く道が浮かび上がっています。

アマテラス、その存在、私とともに大きく変わっていく喜びを感じています。

 

 

67 宇宙が動く、暗黒が光を見出す、まさにアマテラスが目覚めることは、宇宙にとって大きな出来事でした。


アマテラスのエネルギーが変わってくると、当然、この地球上において、様々なところからブラックが噴き出してきます。


端的にいえば、地球人類の心が握っている神の世界の崩壊が、色々な現象を通して明らかになってくるのです。


ブラックの神を握ったままでは、平和は永遠にやってこない、戦争はいつまでも続く、

それぞれの神を掲げて、相手を叩きのめすまで死闘が続く、それが地球人類の歴史でした。


本当は、そんな神の世界など存在しない、すべては、形を持った意識、形を本物とする意識が創り出してきた世界です。

だから、すべてがブラックなんです。天照も、エホバも、何とかの神も何もない。

それらの神はブラックですということが、明らかになってくるのです。


 アマテラスが、真実に目覚めることで、人類が信じてきた神、あると信じてきたその世界は、みんな間違っていた、

そんなものは、何もなかった、ただあったのは、温かい、温かい温もりの世界、

境目がなくどこまでも広がっていく世界、ひとつ、その世界の存在が明らかになってくるのです。


 人類は、形を本物としています。だから、言葉にとらわれていきます。

アマテラス、田池留吉、アルバート、その言葉のひとつ、ひとつにとらわれていき、

そこから流れるエネルギー、波動を感じられなくなった、いいえ、分からなくなったのです。


 学びは、進化しているのです。真実は、心で感じていくものだということを、

さらにはっきりと示されていく、それが学びは進化しているという意味です。


 今、はっきりと言えるのは、宇宙、そのエネルギーの質が変わったということ、

それは、つまり、そのエネルギーが仕事をしていくその内容も変わったということ、

どんどんどんどん、真実の方向に作用していく、それは、宗教を始めとして、

ブラックの部分があからさまになっていき、そして崩壊していくことを言います。

 

 

■ 

 


 68 地球人類が最後まで、その心から離さないものは、神です。


天照にしろ、イエスにしろ、そしてその他の神にしろ、自分達が信じた世界を、最後まで離せないのです。


だから、この宇宙には、必然的に天変地異が起こってきます


 真実に目覚めた意識、宇宙の中で真実の波動の世界に触れ、

そして自らを目覚めさせた意識、今、私は、そのエネルギーをアマテラスと記しています。


そのエネルギーが、地球はもちろん、宇宙全体に喜びの仕事をしていくのです。


それが天変地異のエネルギーです。


田池留吉、アルバートの意識は、地球を含む宇宙全体に、今、働きかけているのです。


その喜び、愛のエネルギーに触れ、目覚めた意識が、次から次へと天変地異という形で、気付きの促しをしていきます。


しかし、地球上に、かつて体験したことのない天変地異が起こってきても、

人類は、やはり、神に救いを求め、祈り続けていくでしょう。


自分達のその思いこそが、天変地異を起こしているのだと気付くまで、

そして、自分達の心から、本当に神というものを離すまで、幾度となく、天変地異を体験していきます。


 肉という形を持った意識が創り出してきた神の世界、

その崩壊には、これから250年、300年という時間が必要です。


その仕事始めに、アマテラスという宇宙のエネルギーの目覚めがあったのです。それが今世でした。


そのために、田池留吉の意識は、まず、今世、アマテラスのエネルギーが具現した国に降り立ったのです。


そして、今世の仕事をして、少し時間をおき、いよいよ、

多民族、多宗教を受け入れている風土、文化のある国に、肉を持ちます。


すでに、宇宙は、喜びに目覚めています。宇宙は、意識の流れを伝えてきます。


その喜びの波動、喜びのエネルギーを受けていくために、私もまた肉を持ち、喜びの発信をしていくのです。


私は、アルバートの肉を通して、田池留吉の世界を感じていきます。


田池留吉の世界が、アルバートを通して伝わってくるのです。

かつて、宇宙に目覚めをもたらした田池留吉の意識の世界、

その世界を、私は、アルバートの肉と出会うことにより、蘇らせていくのです。


そう、そこには、もうアルバートの肉も私の肉もない。あるのは、宇宙だけです。私達はひとつという思いだけです。


私達の心から喜びのエネルギーが、そして宇宙からも喜びのエネルギーが、

私達は、まさに一体となって、真実の世界を発信していきます。


疲弊し切った人々の心に伝わっていくものは、母の温もりと、安らぎ、その中に大きく包み込まれて存在している幸せです。


そんな世界に大きく広がっていく自分達を知っていきます。そして、私達宇宙とともに、次元を超えていくのです。

 


 

70 意識の流れは、次元移行を指しています

次元移行を大きな仕事として、意識の流れは、大きく動いています。そんな中に、300年の時間を猶予されています。


肉の喜びと幸せを追い求めても、あと300年、限られた時間の中で、自分の存在がどうなっていくのか、

それぞれが選択していく道が、目の前に突きつけられます。それが、これからの300年という時間です。


もはや地球人類に、ほとんど猶予はないと言っていいでしょう。それほど、肉から意識への転回は難しいのです。


 私は、今世、肉を持ち、自分の用意した環境の中から、心を見て、

そして、田池留吉、アルバートの波動の世界を心に感じていく道筋にある自分を感じています。


その世界を感じていけばいくほど、意識の世界の正確さと喜びと幸せと、そして、一方では厳しさを感じます。


しかし、心の中に追い求めてきた真実の世界を、

今、現実のものとしている私の中には、もうこの300年が、嬉しくて、嬉しくてたまりません。


私の宇宙、アマテラスの宇宙、田池留吉、アルバートの宇宙は、限りなく、喜びを伝えてきます。


250年後の最後の瞬間を、私達は喜びで迎えることを、宇宙は伝えてきます。宇宙は次元を超えていく喜びを伝えてきます。


果てしなく広がっていく世界に、自分の思いを馳せていく時、

田池留吉、アルバートの意識とともに存在していく喜びを心に感じる私には、もう何もありません。

ただ真っ直ぐに、田池留吉、アルバート心に広げていくだけです。

 

 


 71 余分なものをこそげ落とし、ただ一点を見つめていくエネルギー、

それは、まさに、地獄の奥底から這い上がってきたエネルギーです。


そんなエネルギーを自分の中に増殖してきた私にとって、今世は、まさに天変地異でした。


私にとっては、今世の時間と空間が、天変地異でした。


心を揺り動かし、そして、心をつかんで離さない思い、それは心の底からの慟哭の思いを一斉に噴き上げてくれました。


それが宇宙に向ける瞑想の中で、はっきりと感じられます。


宇宙、それは喜びの源泉でした。宇宙にこそ、本当の私の姿がありました。


宇宙に思いを向ければ向けるほど、私自身を感じてきます。

そして、そこには、温かい、温かい温もりと、どこまでも広がっていく喜びがありました。


ひとつという思いが伝えてくれる波動の世界は、私が求めて、求めて、探して探し続けてきた私でした。


夥(おびただ)しいブラックの世界を抱えてきた意識に、

ようやく、本来の輝きを取り戻す術を伝えてくれた田池留吉、アルバートの意識には、ただただ感謝しかありません。


本来のあなたに蘇ってください、セミナー会場で、何度そのメッセージを受けてきたことか。

今、私は、ようやくその意味を自分の中で真っ直ぐに受け止めていることを感じます。


自分を目覚めさせることが喜びでした。未来永劫続く自分の存在を知っていく喜びが心に感じられます。

 

 来世の私も、すべてを整えています。本当に何の狂いもなく、私は、真実の道をまっしぐらに突き進んでいくエネルギーでした。


そのエネルギーが、再び肉を持つ、宇宙とともに大きな仕事をしていくために、私は、ひとつの肉を持ちます。


私にとって、肉とは、それだけの意味でした。私が広げていく肉の喜びと幸せは、ただひとつの肉を持てることにありました。

肉を持ってやるべきことに、無上の喜びを感じていける来世の私です。


そして、そこには、いつも、田池留吉、アルバートがいるのです。なぜならば、私達は、ひとつだからです。


 今、私は、過去とともに、未来とともに、存在しています。


波動の世界の素晴らしさ、その中に生き続ける自分を感じる時、心から喜びが溢れ出てきます。

 

 

 


 72 私は、今、アマテラスの喜びを伝えています。


アマテラスが地獄の奥底から蘇(よみがえ)り、本当に自分の姿に目覚めたことを伝えています。


長い、長い時間を経てきました。今世、田池留吉との出会いを心から喜んでいます。


アマテラスの目覚めは、意識の流れそのものでした。


本当に今世という時間に照準を合わせてきたことを感じ、なるほど、なるほどと、自らの計画に何の狂いもなく、

学びが本当にスムーズに捗(はかど)っていくことからも、容易に意識の流れというものを感じる今現在です。


もちろん、以前よりこの思いは、私の中で確かにありました。意識の流れのまっただ中にあることを感じてきましたが、

それも、こうして、時間を経るたびに、本当に喜びのパワーのすごさを、しみじみと感じています。

 

 どうぞ、皆さんも、自分の中のアマテラスをしっかりと見つめていってください。

アマテラスに思いを向けていってください。


田池留吉、アルバートの宇宙に徹底的に歯向かってきたアマテラスの思いを、どうぞ、温かい思いで受け入れていってください。


そのために、これまでに、母の反省、他力の反省を重ねてきたのです。


アマテラスですよ。アマテラスの心を解き放つために、

今世、日本の国に肉を持った自覚を持ってください。


アマテラスに伝えていくのです。アマテラスを神として仰ぎ見、

そこからパワーを得ようとしてきた愚かな自分だったことを、本当に心の底から認めていってください。


あえて、組織の名前を挙げませんが、アマテラスを神とする宗教団体に心を向けていった人達よ、

今世こそ、自分達の心の中のアマテラスの解放に絶好のチャンスなのです。


なぜ、その組織に入り、心を傾けていったか、今もなお、その組織に縛られたままなのか、

もっと、もっと、自分を精査しなければならないと私は、お伝えします。


 73 私は、以前よりずっと、宇宙を語り合いたいと思ってきました。

心と心の交信をしたいと思ってきました。今それが現実となり、私の中に広がっています。


心の中に宇宙を思う時、私の中で応えてくれる意識達の喜びを感じます。アマテラスは、もちろん、喜びの歓声を上げています。

私の中の宇宙、この心の中の喜びが、遠く、遠く、宇宙へ、宇宙へ広がっていくのを感じます。


これから、まだまだ、私の心は広がっていきます。


心の中に、田池留吉、アルバートの波動をしっかりと伝えていける宇宙、その宇宙を私の中に呼び続けます。


私は、これから250年に至る時間、この作業を続けていきます。
この作業は、私が喜びとしていたことでした。


今、自分の中に、その思いが芽生えてきています。


ああ、心の中に宇宙を呼んでいける私があることを、今、確認させていただいています。


田池留吉、アルバート、ありがとうございます。今世、本当に出会いをありがとうございます。


ひとつの肉を持ち、このように私の心を語らせていただけること幸せです。


本当に喜びです。田池留吉、アルバート、何度、何度、心に夢見てきたことか。

今、現実となり、私の中に広がっていく世界、本当にありがとうございます。

 

 宇宙へ向ける時、異語がこの口より飛び出します。


もっと、もっと、私達に伝えてくださいと、私の心に伝えてくださいと、私に心を向けてくれる宇宙達、喜びの思いを感じます。


暗黒の底に沈んできた宇宙達に、喜びの思いを伝え続ける私がありました。


アマテラスの目覚め、そこから宇宙が広がっていく。どんどんどんどん広がっていくのが、感じられます。


宇宙に点在する意識達、はい、人々は、色々な名前で呼びます。それが果たして、本当にそうなのかは、私には分かりません。


ただ、分かっているのは、すべてがブラックです。


ちっぽけな、ちっぽけなブラックの世界を、地球人類は大きな世界だととらえてきました。


 パワーを求めてきたのです。そのブラックの世界にパワーを求めてきた地球人類こそ、本当に愚かな生物でした。


今、私は、ようやく、そのことを、しっかりと伝えていける私の宇宙です。

 


 

74 アルバートの意識の世界、その中に、田池留吉の世界を思い出すことが喜びなんです。

それが、私にとって、大きな喜びです。宇宙を思える、田池留吉の世界は、私の中で大きく広がっていきます。


これは、私の250年後の来世です。


アルバートの肉を通し、アルバートの意識の世界から田池留吉の世界へと私は、

そう、田池留吉の肉からアルバートの世界を思うのと同じように、いいえ、もっと、もっと、

大きな、大きな田池留吉の世界を思っていくでしょう。そこには、ただただ喜びしかないことを感じます。


私は、まだまだその途上です。


今、宇宙を思う時、嬉しい思い、本当に喜びの思いを感じるけれど、苦しい、苦しい宇宙も、まだまだたくさんあります


それを、私は、これから250年かけて、自分の中で喜びへと変えていくんです。
そして、私は、アルバートの肉と出会います。


アルバートの肉を通し、その意識の世界に思いを馳せる時、田池留吉の世界を思い出します。


これは、本当にすごいです。田池留吉の宇宙、本当に、大きな、大きな宇宙を思い出していくんです。


私は、エネルギーです。宇宙に広がっていくエネルギーでした。そんな大きな思いが、心の中に広がっていくのを感じます。


嬉しくてたまりません。250年後が今、そう確かに今です。


今、今が250年後、心の中にあるアルバートを呼ぶ私、そして、いつも、いつも、田池留吉がいる、それがとても嬉しいです。


 75 宇宙を思うと、心が解き放たれていきます。どんなに真っ黒で
も、どんなに苦しい宇宙だっていいんです。

ただ、今、宇宙を思える、それだけが喜びです。それは私だからです。宇宙を思う、私を思う、こんな嬉しいことはありません。


肉という小さな中に押し込めてきた心の世界が、今、宇宙を思うことで、伸び伸びと広がっていくことを感じます。

 

 そんな中で、私は、田池留吉、アルバートを思っています。ただただ嬉しいです。


ここにこうして思えることが嬉しい、私の心には何もないです。


私は、波動の世界に存在しているんだ、言葉も何もない、ただ思えば通じる温かい温もりの中にあった、

宇宙を思い、母を思い、そして、これからの時間を思えば、ただただありがとうしかありません。


肉は必要だからここにあります。私は、私の中で、私とともに歩いていく、生きていく、

そんな喜びが、ふつふつと湧いて出てきます。私の中には、確かな世界がありました。

決して消えないこの温もりの世界、この喜びの世界、

心を突き抜けてどこまでも、どこまでも広がっていく世界、そんな世界が私だった。

宇宙を思う瞑想の中で、私は、限りない幸せを感じています。


私は、私を思えばよかったのです。私を思えば、そこにすべてがありました。


アマテラスも、田池留吉もアルバートも、すべてが私に、喜びを伝えてくれ、そして、それがあなたですよと伝えてくれます。


喜びが私、私は喜び、その思い、力強いエネルギーとなって、宇宙に仕事をしていくんだ、今、そのように感じています。


 

76 崩れていくものは崩れていけばいい、崩れていくことで見えてくることがある

そうして、自分の心だけを見つめていけば、行き着くところ、やはり私は幸せでした、私は喜びでしたという思いしかありません。


どうして、なぜ、こんなに幸せな私だったのに、苦しみ悩み、憂いてきたのか、

そんな過去からの私とは似ても似つかない意識の世界にある私を感じています。


しかし、これがすべてではないし、今、感じている世界も、そう遠くない時間の中で、小さく感じていくだろうと思います。


今世も来世も喜びを辿る道の途中だからこそ、楽しいと私は思っています。


来世の私の肉的環境に、私の心は暗闇の中に沈む、

それもまた楽しいことなのだ、そこから鮮やかに蘇っていく醍醐味がたまらないと、私の中は語ります


宇宙に思いを通じ合わせていけば、そこに遥か彼方からの思いが伝わってくるから、これは止められない楽しみです。


宇宙は私に何も求めてこない。私も宇宙に何も求めない。

ただ喜びを広げていけることが嬉しいと、心の底から伝えてくる、

こんな素直で優しくて頼もしい世界があったなんて、本当に心に広がっていく世界は、どこまでも楽しいです。

田池留吉、アルバート、そう思う心の幸せ、それは、母の意識が伝えてくれていました。


お母さんのお腹の中で、私は、数え切れないほどその安らぎと幸せを感じさせていただいてきました。


母を思う、今、たくさんの宇宙達が、それを素直にやり続けてくれています。

このエネルギーがやがて、この地球上においても明らかになってくることが、待ち遠しいです。


 

77 今世から来世の間に、ふっと思いを向けました。


心の中に、田池留吉、アルバートを呼んでいる私がある。


田池留吉、アルバートの世界を心に呼んでいる私があります。

今、心に感じているのは、宇宙とともに、田池留吉、アルバートとともにある私です。


宇宙は私、そう田池留吉、アルバートの中で、そのことを呼び続けます。心を向け続けます。


 そして、250年という時間が経ちます。


これまで、私は、ずっと、ずっとそのようにしてきたことを、250年後、肉を持ちながら感じるのです。


ああ私は、永遠に生きている。これからも永遠に生き続ける存在だ。


私は、心の中で、自分を思い出していきます。


永遠に続く意識である。永遠に続く命、永遠に続くエネルギー。


宇宙とともに私は、私を目覚めさせていきます。それが、私の250年後の来世の目的です。


 心の中に、田池留吉、アルバートを確立している私は、これから250年に至る時間、私の中で、宇宙とともに存在していきます。


そして、250年後、肉を持ちます。その肉は、私とともに、喜びを広げていけるのです。


田池留吉、アルバートとともに喜びを広げていけるのです。


心の中から伝わってきます。自ずと伝わってくる思いを、意識の私を、今、肉を持って感じられることが喜びです。


 

78 田池留吉、私の宇宙を思います。田池留吉、ありがとうございます。宇宙が応えてきます。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。心の中に温もり、広がり、温かい、温かい思いを感じさせていただいています。


心の中より、ただただ、感謝、感謝、感謝の思いが伝わってきます。


これから、250年、300年かけて、田池留吉、アルバートとともに歩いていく宇宙、私達宇宙の喜びを、今お伝えします。

 

 地球の人達に、私達の思いを伝えていくには、天変地異のエネルギーしかありません。

私達は、肉を持たない意識です。その私達の喜びを、宇宙に広げていく中で、地球もその中にあります。


地球上に、肉を持つ意識達に、私達の喜びを伝えていく私達の計画を、私達は、このように伝えています。

天変地異という形で、私達は、必ず伝えていくことを、ここにお伝えします。


250年、300年、ともに喜んで、田池留吉、アルバートを感じていきましょう。

そして、遥かなる宇宙へ帰っていくそんな喜びの中にあることを、私達はお伝えします。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

 

79 次元を超えて思います。 私達は、次元を超えて存在していくことを感じています。


私達宇宙は、次元を超えて存在していることを感じています。
私達は、肉を持たない、その世界にいることを感じます。


ああ、私の肉はありません。

しかし、この心の中に母を求める思い、私の中に真実を求める思い、安らぎを求める思い、

真実の世界にどんどんどんどん近づいていこうとしていく思い、その思いは、確かに、確かに、今ここにあります。


それが、私が次元を超えて、これから突き進んでいこうとしている世界です。


田池留吉、アルバート、今は、そう呼んでいます。ああしかし、それも、私達には、もはや必要ありません。

私達は、ひとつの世界の中で、ともに、ともに、歩んでいける、

ともに、ともにあることを確認し合っていける、そんな世界にあるのです。


喜びが、幸せが広がっていく世界です。そんな世界に、私達は、今、心を向けています。

 

 私は、田池留吉、アルバートの意識、三次元に降り立った意識です。


私達と次元を超えて真実を求めていく世界から、心に届けます。私達が、今、その思いを届けます。


この思いの中で、どうぞ、どうぞ、心の中を見ていってください。私達の思いを、波動として受けていってください。

母の温もりの中にある自分達を、喜びで迎えてくれるそんな世界が、どんどんどんどん広がっていくのです。


田池留吉、アルバートの意識、三次元に降り立った意識は、その次元を超えています。

今、その中から、私達は、このように伝えています。


心の中を、もっと、もっと見ていってください。田池留吉、アルバートの世界は、無限に広がっていきます。


無限なんです。

無限に広がっていく温もり、広がり、安らぎ、静かな、静かな空間、そんな世界です。

 

 

80 田池留吉と思うだけで嬉しい、アルバートと思うだけで嬉しい、宇宙を思えば嬉しい、温もりが溢れてきます。


次元を超えて存在する喜び、その思い、波動が伝わってきます。


心の中に喜びの源泉がありました。コンコンと湧き出る源泉、私の中の宇宙でした。


ともに次元をこえて、今、喜びの思いが響いてきます。ただただ嬉しいです。


 

81 私の意識の世界は、変わりました。今世を境に、見事に変貌しました。


これからの時間それを証明していきます。


宇宙が変わった、目を見張るほどの勢いで、宇宙は変わった、このエネルギーはすごいと思います。


宇宙に及ぼすエネルギーはすごいでしょう。


真実との出会い、これがすべてでした。まさに、意識の流れがそこにありました。

意識の流れが、真実との出会いを実現させたのです。


流れにそぐわないものは、自然淘汰されていく、ただそれを淡々と感じていけばいい、もうすでに道は、開けているのだから。

 

 


 82 宇宙を思う瞑想、宇宙は温かい、温かい母の懐でした。


宇宙を思うことに恐怖してきた心に、今、宇宙から確かな温もりが伝わってきます。


宇宙を思うことは、母を思うこと、母の思いが伝わってきます。宇宙を思う瞑想により、自分の心が変ったことを感じます。


宇宙を思うことは喜び、宇宙を思えることは喜び、今、確かな手ごたえを心に感じています。


心に感じ、感じたもの信じていく、それを淡々と積み重ねていけばいいんだ、

そうして、また自分の心に響くものがある、その響いてきたものを、素直に受け止めていけばいいだけ、

すべては喜びに帰っていける、そんな心の状態になっていると、私は思っています。


宇宙と母とが繋がった、それが私の喜びです。


 

83 それぞれの宇宙に新しい風を起こす、それが宇宙の風、その内容、その波動です。


 私は、自分の中に、宇宙の風、宇宙の新しい風を呼び起こしました。

自ら設定してきたことだけど、この心の中に、母の温もりを蘇らせたのです。


私の暗黒の宇宙は、今、喜びへと、大きく、大きく変わっていっています。


心の中に、母を呼ぶ思いがしっかりとあります。母の温もりに帰っていける自分を確信しているからです。


どんなに真っ黒でも、母は待っていました。母の温もりは待っていました。


私は、その母の温もりが自分の中にあったことを、心に呼び起こしたのです。それが今世でした。

私の宇宙は変わりました。暗黒の宇宙は変わりました。

ブラックのエネルギーが変わるということが、どれだけすごいのか、これから、様々な現象を通して、証明していくでしょう。


それほど、宇宙にブラックを流してきた私の心、今、田池留吉、その世界に、

その波動の世界に出会い、真実に出会い、真実に目覚めた私でした。


 宇宙が変わっていく、宇宙の風を起こす、新しい風を起こす、新しい風を自分の中に呼び起こす、それが宇宙の風。


宇宙の風は、波動です。温かい、温かい、波動です。温かい母の温もりを呼び起こす波動です。

どうぞ、心で感じていってください。

 

 84 一度、真実に目覚めたなら、もうただその喜びだけです。

田池留吉を思う時、アルバートを思う時、宇宙を思う時、その喜びが、心に広がっていくだけです。


 過去は、ブラックでした。しかし、今、そして、これから未来へ至る時間は喜びの道です。

それは、過去も喜びだったことを伝えてくれています。私は、それを確信しています。


 ブラックの中で、嘆き、悲しみ、もだえてきた過去は確かにありました。

そんな中から、自分を呼び起こすのは、ただひとつ、真実に出会うことです。

本当の自分に目覚めることです。それしかありません。


真実に出会い、本当の自分に目覚めたなら、この喜びは、永遠に続くことが心に響いてきます。

だから、とても幸せなんです。とても喜びなんです。何はなくても喜びなんです。

私自身が喜びだった、喜びしかない世界があったんです。それを、私は、心に知りました。


己を知らずに存在し続けてきたことが、どれだけ愚かなことだったのか、心で知りました。


 そして、その総仕上げが、250年後の来世です。


来世、ひとつの肉を持ち、私は、その仕上げを、きちんとしていきます。


遥か、遥か、彼方に及ぶ暗黒の宇宙が、喜びへと変わっていくには、これからの時間を必要とします。

その喜びの波動、喜びのエネルギーが、私に、250年後、肉を持たせるのです。


肉を持ち、その波動、そのエネルギーとともに、次元を超えていくのです。

そんな計画が、意識の流れでした。その流れの中にある私を感じます。


だから、私は、ただただ喜びを広げていくだけです。


 

85 意識の世界には、何も無駄なものはありません


極悪非道な思いも、熾烈(しれつ)な闘いも、みんな必要でした。
本当の世界が分かれば、それらはみんな肥やしでした。

自分を知っていくための肥やし、自分を育てていくための肥やし、私は、そのように感じています。


 肉は窮屈でした。肉を持って、どんなにすさまじいエネルギーを流そうとしても、私には、やはり窮屈でした。


その点、肉を持たない過去において、私は、ある一面、伸びやかに存在できていたんだと思います。


その私が、今の次元に、自らを進化させていくために、やってきたんです。
私は、自分の真意が、全く分かりませんでした。


それほど、もう暗黒の中に沈み込んでしまっていた意識に成り果てていたのです。

今、私は、自分の中に、真実の光を見出して、本当にそれを実感します。


 田池留吉の意識は、今世、私を探し出してくれました。私との出会いを待ってくれていました。

そして、出会いを心から喜んでくれました。それはなぜなのか分かりますか。私にはよく分かっています。


しかし、肉の次元では、決して、それは分からないでしょう。

分からないどころか、言葉にとらわれ、自らの貴重な時間を無駄にしてしまうかもしれません。

しかし、私は、あえて、事実を言葉にしてみました。そうなんです。私との出会いから、すべてが始まっていくのです。


今世もそうでした。もちろん、250年後もそうです。次元移行への流れは、今世と250年後の時点で、大きく展開していきます。


光と闇が出会う、そこに大きなエネルギーが合成される、

そのエネルギーこそが、次元移行への大きなステップ、私は、今、そのように伝えます。

 

 
 86 今、私は、田池留吉、アルバートの意識とともに学ばせていただいています。


この学びは厳しいです。田池留吉の意識は、真実を真っ直ぐに見つめながら、その方向だけを促し続けます。


私は、もちろん、今世、田池留吉を学ぶために、今ここにあります。


自らの思いを、しっかりと知った時点より、私の心は定まりました。


学びをするにおいて、肉的条件は整って然るべきの状態の中で、私は、学んでいます。


逆に言えば、ある程度、肉的に整った状態でなければ、難しいというのが現状かもしれません。


心を見る学びだからといっても、肉のゴタゴタの中から、自分の流してきたエネルギーを知って、

そして、それを学びの奥深くに繋げていくことは、やはり少々難しいように思います。


肉のゴタゴタは、もう今世以前の過去において、数え切れないほど体験してきた、

そして、今世は、それを出来るだけ早く片付けて、サッサと真の意味での学びをしていこう、

私は、その思いで、今世の肉を持ってきたんだと思います。


それほど、私の意識の世界は、逼迫(ひっぱく)している、していたんだ、宇宙を思う私の心に、そう伝えてくる私がいます。

 

■ 


 87 真正面から真っ直ぐに、田池留吉に向かっていった意識、私は、そんな意識でした。


自分の中に真実を伝えたかったからです。その思いが、今の私となっています。

真っ直ぐに、田池留吉に向かっていった意識、その波動、そのエネルギー、私は、

からめ手からは行かない、真正面から真っ直ぐに、田池留吉に向かっていきました。


そのすさまじいエネルギーが、今、ここに真実の自分を見出す原動力となっていったことを、感じています。ただただ嬉しいです。

喜びが溢れてきます。この喜びは、決して消えることはありません。私の中にさらなる喜びが広がっていく原動力です。


ブラックのエネルギー、ああすべてが喜びでした。私の中に、今、その喜びの世界が広がっています。


たくさんの宇宙に喜びを伝えていける、これからの250年という時間が、私には、とても楽しみです。


 肉を持ったからこそ、今の喜びに出会いました。そして、肉を離し、この世界を広げてまいります。

そして、再び、肉を持ち、最終の時へ思いを集中していくのです。ただただ嬉しいです。


田池留吉、アルバート、真剣に真っ直ぐに、直球で私に応えてくれたその意識に、

私も、真っ直ぐに返していったからこそ、今の私があることを感じています。


 

88 肉から意識への転回、ただそれだけです


 そして、肉を本物とする思い、それをクルリと転回していくには、

もはや、その手段は、天変地異しかないことを、宇宙は伝えてきます。


そうなんです。

肉を本物としていては、どんなに真実を追究していこうとしても、それはできないことなのです


 人間という存在は、それぞれが、それぞれの場で、本当は何かを求めています。

だから、人間は生まれてくるんだし、そのために、そこで、様々な体験を重ねていくことも確かです。

しかし、それだけでは、どんなに悩み、苦しみ、様々な体験を重ねても、

絶対に解き明かすことができない世界があります。それが真実の波動の世界です。


もはや、人類は、何も分からなくなってしまったのです。


だから、自らが肉を持ち、そして、天変地異を体験して、

形がことごとく崩壊していく様から、何かを感じ取っていくことが、絶対に必要なのです。


つまり、今、目の前の崩壊をどのように受け止めていくのか、いけるのか、その中にある自分とは

、一体どんな存在なのか、そういうことを思わざるを得ない局面に、自らを引導します。


自分がエネルギーであり、そのエネルギーの根っこにあるものは何なのか、どんなエネルギーと繋がっているのか、

それを、それぞれの心で体験していく時間が、これからの時間です。
 
 自らを苦しみの中に沈めてきたものは、いったい何だったのか、

度重なる天変地異の中で、何度もその問いかけが聞こえてきます。


天変地異は、真実を促すメッセージです。

そのエネルギーは、ただ自らの過ちに気付き、そして、自らを目覚めさせる喜びのエネルギーです。


自分で自分を目覚めさせていくものは、この喜びのエネルギーだけです。


 どんなにこの世に功績を残し、名を残しても、宇宙のもくずとなってさ迷い続けていく意識もあるだろうし、

名もなく、何もなくても、ただ自分の本当の姿を見出していく意識もあります。


 宇宙からのメッセージは、奇麗事は伝えてきません。ただ伝えてくるのは、意識の世界には、何の狂いもないということです。

そこには、本当の優しさと温もりがある、私は、そのように感じています。


 

89 これから転生をしていくということは、地獄を確認するということです。


自分のいる場をしっかりと認識するために、転生をしていく人類です。


それが肉を持っていく意味、真実を知らずに存在してきた自分達に、

これまでとは比べることができない出来事が待っているのです。


そんな中に転生をしていく人類の心の中は、ほとんど壊滅状態です。今ももちろん、すでにその兆しが現れています。


しかし、これからの時間は、その比ではないのです。

 宇宙に向けた喜びのエネルギーは、そのようにして、地球人類に呼びかけてくるのです。


真実の自分の姿に目覚めていくように呼びかけてくるのです。心の中の神を離していきなさいと呼びかけてくるのです。


何度も、何度も呼びかけてきます。あなた達は、そんなにちっぽけな存在ではないことを伝えてきます。


疲弊し切った極限の中でこそ、真実を灯す光を自らの心に見出せる、

250年の地球時間を経て、宇宙がはっきりと、それを証明していきます。


自らの中に本当の愛があった、私は愛でした、私は喜びでした、

その気付きを促していくもの、それが宇宙からのエネルギー、真実に目覚めた宇宙からのエネルギーです。

 

 90 宇宙の彼方に広がる意識達があります。その思いに心を向けます。


私達の心を知ってください、知ってください。今、温かい温もりをあなた達に伝えています。


どんなに、どんなに暗くても、どんなに、どんなに苦しくても、どうぞ、心を私達に向けてください。


今、私達は、心の中に、田池留吉、アルバートの真実の波動をしっかりとあることに、あなた達に伝えているのです。

 

 宇宙は、私にとって、大きな、大きな喜びの世界でした。

その宇宙に、今、私は、もとあった姿に戻っていこう、喜びの思いを伝えられることが幸せです。


宇宙は、もともと喜びでした。私は、その喜びの姿だった宇宙を思い出しています。心に蘇らせています。

この思いが、遥か、遥か彼方の宇宙に届くように、これからの時を、宇宙に向けて存在していきます。


 私達の宇宙は喜びへ帰ります
、そのメッセージを伝えたい、心の中にその思いが広がっています。


 私の学びは、ちっぽけな学びではありませんでした。

この宇宙を喜びの宇宙へと変えていくこと、それが私の思いでした。

私は、そのためにこの次元に降り立った、そして、田池留吉、アルバートの意識と、今、出会って、心に喜びを大きく育てています


まだまだ喜びは、全開していません。心の中にある喜びを

、もっと、もっと知っていくために、私は、これからの時を過ごしていきます。


私の宇宙に向ける思いは、並々ならないものがあります。


ただ優しい温もりを伝えるのではなくて、本当に私達は喜びでしたと、しっかりとした思いを伝えたいのです。

どんなにしても、喜びの世界へ帰っていこうとする思いを伝えたいのです。


 

91 今、私は、宇宙を語っています。自分の中の宇宙を語っています。

語る機会をいただいています。絶好のチャンスをいただいています。


暗黒の宇宙に光が点り、長き眠りより自らを目覚めさせた意識の流れは、本当にすごいと思いました。

地球にとってはもちろんのこと、宇宙には大きな出来事でした。

今世に照準を合わせてきた、この思いを、以前より、私の中に伝えてくるのでした。意味が分かりました。


さらに、250年後に照準を合わせています、その意味ももちろん分かります。


 なぜ肉を持ってくるのか、肉を持ってきた真の喜びが、心に伝わってきた今世でした。


肉を持つことに恐怖し、忌み嫌い、そして肉を持たせた母に、自分に呪いと恨みのエネルギーを流し続けてきたこれまでが、

どんなに愚かな自分だったのか、肉の喜びと幸せにばかり心を奪われ、

体のいい理屈で己を誇示してきた愚かな自分の姿は、哀れとしか言いようがありませんでした。


しかし、私は、ただ嘆いているだけではありませんでした。いいえ、嘆く暇などありませんでした。


愚かでしたと心で分かった時から、自分のなすべきことが、本当に自分の心に入ってきました

。今世の時間が、自分にとって、どれほど大切な時間だったのか、心に染み渡ってきます。


しかし、今世の私にしても、250年後に、肉を持てば、暗闇の中に、一旦は沈むのです。肉とはそういうものです。

そんな愚かな肉を持ち、再び浮上していくからこそ、そこに起るエネルギーは、確実に仕事をしていきます。

そういう道筋を歩むことが分かっているから、私は、ただただ嬉しいです。

次元移行に関わる私のエネルギー、それがたまらなく嬉しいです。


 

92 今、学びは、宇宙に向けて、どんどんどんどん進化していっています。


宇宙に向けての瞑想が主となっています。


宇宙に向けて、自分を感じること、自分の流してきたエネルギーを見つめていくこと、それがすべてとなっていくでしょう。


これからも、ますますその方向に向かっていきます。


なぜならば、田池留吉、アルバートが、その方向を指し示しているからです。


 セミナーは、ちっぽけな学びではありません。数など問題にしていません。

宇宙に向けて発信していくセミナーです


そのことを、どうぞ、心で分かっていってください。


しかし、これは、意識の転回が捗(はかど)らなくては、とても、分からないことです。

学びに集っている自分は素晴らしい、自分の意識は、とても大きなものだ、そうやって肉的にとらえるからです。


そういうことを言っているのではありません。


どれだけ苦しみ、のた打ち回ってきた意識であるか、

そんな意識が、今、ようやく、ほんの少しの安らぎを感じさせていただいているのです。


どうぞ、そのところを、しっかりと分かっていってください。


 チャネラーであるとか、チャネリングができるとか、そういう段階がすごいのではないのです。

そんなことは、大したことではありません。人間は、誰しも、チャネラーです。そのように、私は伝えました。


そういうところで、留まっていないで、もっと、もっと、

自分の奥深くを見つめていく、そのところに、エネルギーを注いでいってほしいと思います。


 宇宙に向ける瞑想、それがこの学びの今現在です。


しかし、宇宙に凄まじいエネルギーを垂れ流してきた意識、その意識が、母の温もりを心に蘇(よみがえ)らせることなく、

確立することなく、ただ欲のままで、それを続けていると、心の針は、遠からず違う方向に、どんどん向いていくでしょう。


今なら、田池留吉の肉はまだあります。しかし、田池留吉の肉が、この世から姿を消したそれ以降、

自己確立ができていなければ、その結果は、もう火を見るよりも明らかです。

 

 

93 私は、今、宇宙に向ける瞑想を通して、私は、私の勉強をさせていただいています。


私の宇宙と、母なる宇宙、田池留吉、アルバートの宇宙、ひとつに重なって、私は、今、その喜びを感じています。


ここにあったんです。私の宇宙はここにあったんです。その喜び、今ここにお伝えしています。


波動として感じていってください。言葉ではありません。どれだけ言葉を積み重ねても、真実の世界はひとつです。


その喜びを感じたならば、もうあなたの心は、本当に嬉しい、嬉しい、ただただそれだけです。


どんなに苦しくて暗くて、冷たい宇宙を広げてきても、

今、私は、その中にこそ、本当の宇宙があったんですよ、はっきりとそのように伝えることができます。


どうぞ、どうぞ、異語で語っていってください。異語で、宇宙と交信していってください。


ただし、何度も言います。母の温もりです。基本はそれです。


母の温もり、その思い、その心を思い出していくこと、それが、条件です。

そうでないと、ただただ異語を発し、交信していく中で、あなたは、自分が作ってきたエネルギーに翻弄されていくでしょう。


しかし、それもまた、自己選択、自己責任です。

しっかりと心を定め、ともに歩いていこうという呼びかけに、応じていってください。


 心の中に、思いを向ける、それは、大きな喜びです。異語で語り合う、宇宙を語り合う、大きな、大きな喜びです。

その本当の意味を、それぞれの心で知っていける、これからにしていってください。


 

94 宇宙から語ります。心の中に、田池留吉、アルバートの心、その思いを思い起こしてください。


どうぞ、どうぞ、しっかりと心を見つめていってください。温もりがあなたに語ります。


宇宙からのメッセージは、温もりです。宇宙からのメッセージは、波動です。そのように伝えています。

この思いをどうぞ、どうぞ、受け取っていってください。私は、この思いを伝えたい。この肉を通して伝えたい。

 

 心の中を、もっと、もっと見ていってください。皆さん、肉は同じです。どなたも、どなたも愚かです。肉とはそういうものです。


肉の思いは、皆さん同じです。しかし、田池留吉、アルバートの世界と通じている意識、

その意識から流れる波動、喜びの波動、喜びの思いは違います。それを、どうぞ、どうぞ、皆さん、感じていってください。


誰が一番、誰が特別、そうではありません。

ただ、田池留吉、アルバートの波動と通じ合っているか、

そうでないか、あなたのエネルギーは、どこと通じているか、

それを、自分の中で検証していく、その学びをしていってください。

競い合う学びではありません。そのことをお伝えします。

 

 ■


 95 宇宙をもっと語りたい、語りたくて、語りたくて仕方がありません。どんなにすごい宇宙だっていいのです。


私達は、もう苦しみから解き放たれる時がきています。私は、それを、宇宙全体に伝えていきたいのです。


私の思いは、この地球にだけ向いているのではないことが確認できて、それがたまらなく嬉しいのです。


なぜ、田池留吉、そして、アルバートを思うと、こんなに嬉しいのか、今までの積み重ねの中から、

ようやく、本当に自分を語りたかった思い、宇宙に触れていくことで、それが、手に取るように感じられます。


ああ、私達は、本当にひとつだったのです。


 私は、肉の田池留吉にも、肉のアルバートにも、そしてこの私の肉にも、本当はあまり頓着していません。


ただ、宇宙を解き放していくのに、そして、本当に喜びの世界、

本当の喜びの宇宙を確認していくのに、肉という形が、どうしても必要だったのです。

そこから、真実が分かってくるということから、ただ肉を持ってきただけのことです。


と言っても、田池留吉の肉、アルバートの肉、私にとっては、もちろん最高のものです。

それは、それらの肉を通して、私達の繋がりを、心に感じているからです。


心に宇宙、その世界を広げていけば、私達の繋がりは、もう本当に永遠の過去から永遠の未来へと続いていく喜びだった、

それを本当にちっぽけな、どこにでもある肉を通して、感じられるのだから、響き合う世界はすごいと思います。


 田池留吉に思いを向ければ、出会いをありがとう、本当にありがとう、ただただその思いが伝わってきます。


本当に喜んでくれているんだなあと感じます。

真実の世界を、どんどんどんどん進んでいくことに、ただただ喜びの思いを向けてくれていると感じます。

思いを向ければ向けるほど、喜びが伝わってくる、

それは、同時に私の中が喜んでいるということ、こんなに嬉しくて幸せはありません。


限りなく広がる宇宙の中で、今という時間空間を共有できている幸せを、感じます。


肉の次元では、出会いがあれば、別れがくるけれど、私達の世界には、それは関係がありません

別れがこない世界、私達は、そんな中にありました。


 

96 UTA会の時間をお借りして、私達は、これから宇宙に向ける学びを、本格的に進めていきたいと思っています。


 私は、以前より、自分と宇宙は切り離せないものだという思いが強くありました。

それは、自分の口から異語という何とも奇妙な音が、自然と出てきた時点で、思いが向いていくのは、やはり宇宙でした。


 今は、その異語、私は宇宙語と思っていますが、

その異語を日本語に変換する作業をしていますが、

異語で語っている内容を、そっくりそのまま日本語に置き換えることは難しいというか、

無理なことだというのが実感です。

本当に語りたいことに、見事にフイットする日本語の表現はないというか、そういうことです。


 異語が出てきた時と相前後して、私は、この地球上に降り立った、降り立ったという思いが出てきていました。

今思うに、それが、私の中での宇宙からのメッセージの最初だったのでしょう。


 最初は、何でこんな突飛もない思いが出てくるのか分からなかったし、

しかし、そういうふうに思っていくと、今世の私を振り返れば、何かこの肉の生活に、

どこかなじめないというか、ぎくしゃくしている感じがあったことを思い出してきました。


 そして、さらに時間を経ていくと、自分が、この地球上で肉を持つ時間は、もうあと僅かなんだということも心に感じてきました。

肉を持つ時間が僅か、では、その僅かな時間に、

自分がするべきことは何なのかと、自分の中で機会あるごとに思うようになりました。


 こうして、私は、私の心に上がってきたものを持ちながら、学びをしてきて、

そして、今、ようやく、宇宙に向ける学びに、本格的に取り組んでいます。


 
 どうぞ、あなたも異語を発していってください。異語と異語で語り合いましょう。


 異語は、あなたの頭を通しません。あなたの思いが、素直に出てきます。


 あなたの思いが素直に出てくるということは、異語を発することにより、自分のエネルギーが、心に響いてくるのです。


 そうやって、響いてきたものをただ感じていけばいいのです。

自分の中が、一斉に呼び合っていることが感じられれば、さらにいいです。


 自分の中の宇宙が待っている、そのことを、喜びとして感じられれば、いいかと思います。

 


 97 私の宇宙を語ります。

 心の中に、私の宇宙を語ります。宇宙は喜びの思いを伝えてきます。


心の中に、田池留吉、アルバートの宇宙が語ってくることを感じます。


大きな、大きな喜びとして、私の中に、温もりが広がっていくのが感じます。


この心、この喜び、この喜びの波動が、私の中の宇宙に返していきます。

そうやって、私は、私の中で、喜びを広げていっています。


心の中が、どんどんどんどん広がっていくのが分かります。


ふっと思いを向ければ、喜びなんです。もう何もありません。


ただただ、田池留吉、アルバートの宇宙があるだけです。


私の中にそのように語ってきます。


私は、今、異語で、どんどんどんどん自分の中の宇宙を語っています。


心は喜びです。宇宙を思うことは喜びです。


どんなにしても、この喜びに代えるものはありません。


ただただ宇宙を思えること、今、その時間が与えられていること、私のこの肉を持ちながら、宇宙を思うこと、

そう、250年後、300年後、そしてその後、私は、こうして私を思っていくだけです。


もうその時点では、宇宙という思いも、田池留吉、アルバートという思いもありません。

ただただ広がっていく空間があるだけです。


私は、その空間を、今、感じています。

とても、とても、広い、広い、広い、広い、広い、広がっていく空間です。


優しい、優しい、ただただ優しい温もりがあるだけです。

心の中にあるのは、そんな思いです。


 私は、その世界から、今、この地球、そして宇宙を見つめています。


私の中に、どんどんそのところより、伝わってくる思いを、私の中の宇宙に伝えてまいります。

これから、私は、その作業をしてまいります。


 

98 次元を超えて、私の心は、どんどんどんどん突き進んでいくのを感じます。心の中にあるのは、喜び、喜びだけです。


真実に向かって歩いていく、真実に向かって存在していく、それが私でした。


心の中に、こんなに喜びがあるなんて、とても、とても信じられなかったです。


ああしかし、今、宇宙に向ける瞑想を続けていくうちに、私の中は、本当に喜びに変わっていくのを感じています。


 宇宙が大好きでした。

どんなに苦しくても、狂っていても、どんなに冷たくて閉ざされていようとも、

私は、必ず、温かい母の温もりを伝えていくと誓ってきたのです。

私は、そうやって、大きな決意をして、今世生まれてきたのです。


だから、とても嬉しいです。今のこの時間、とても嬉しいです。


肉を持つ時間に、この喜びと出会えたことが嬉しいです。


どんなに、どんなにこの時を待っていたか、心の中に、ありがとう、ありがとう、そのように響き渡っていくのを感じます。


私は、もう何も要らないんです。こうやって、宇宙を語っていく時、私は、私の中に帰っていけることを感じるからです。


苦しく、辛く、悲しい閉ざされた世界から、私は、私の本当にもとあった姿に帰っていける、

今、喜びの道を、しっかりと歩いています。田池留吉、アルバート。ありがとうございます。


次元を超えて、私の心の中に広がる世界…、ああ、私が待っていました。

 

99 どうぞ、どうぞ、それぞれの心の中に宇宙を思っていってください。


 宇宙に向けて、瞑想をしていってください。

あなたの心の中にある宇宙を解き放していく方向に、どうぞ、どうぞ、これから進んでいってください。

宇宙に向ける瞑想の中で、どんどん自分の心が解き放たれるのを感じていくと思います。


何も恐怖することはありません。どんどんどんどん語っていけば、あなたの心のヒダは緩み、

そしてそこから凄まじいエネルギーとともに、喜びの思いが噴き出しきます。


その爽快さを、皆さん、どうぞ、ご自分の心で体験なさってください。


もう今はそういう時期です

宇宙が、どんどんどんどんあなたの心にも語ってくるでしょう。心の解放を求めてきます。


そんな宇宙に、どうぞ、あなたの心から母の温もりを伝えてあげてください。


そう、宇宙に向けてあなたの中の思いを、どうぞ、異語で語っていってください。


私達は、待っていますと、田池留吉、アルバートの宇宙は待っていますと、あなたの中に伝えてくるでしょう。

 

 そうなんです、私達は待っています。あなたが心を開いてくれるのを待っています。


どうぞ、どうぞ、心を向けてください。宇宙に向けてください。


私達は、温もりでした。本当に喜びでした。ああ、宇宙は恐怖するものではありません。

宇宙は、暗くて沈んでいるのではありません。宇宙は、とても、とても明るいものです。

そのような思いを、自分の中に向けていってください。自分の中の宇宙に向けていってください。


待っています。心の中が解き放たれるのを待っています。


こうやって、今、あなたの心の中で語っていることを、それぞれが信じていってください


 宇宙は、あなたにとって、己を表す、そういうものではありません。


宇宙は、あなたにとって、喜びをもたらすものです。喜びととともにすさまじいエネルギーを感じていくのです。


宇宙に培ってきたエネルギーをどんどんどんどん感じていき、

そして、その宇宙に母の温もりを伝えていけばいくほど、喜び、喜びが噴き出してきます。

その体験をどうぞ、なさっていってください。


■ 

 

100 波動の違いを感じます。次元を超えて、自分の心に響く波動の世界、

そして、この三次元に思いを向けた時に感じる波動の世界、全く違います。


波動の違いを感じます。三次元は、重い、重い、重い、本当に重いエネルギーの中にあります。


そんな中で、田池留吉、アルバートと、どれだけ心を向けても、その重い、重い中から飛び出していくのは難しいと感じます。


 それは、意識の転回なのでしょう。意識の転回を進めていくうちに、波動の違いを心に感じます。

波動の違いを心に感じれば、自分が握ってきた重い、重いエネルギーを解き放していくのはたやすいです。


 解き放していくというのは、自分を軽く、

軽くしていくこと、それには、自分に優しい思いを向けること、

母の温もりを心に広げること、それしかないことが、即座に分かってきます。


本来は、軽い、軽い、広い、広い、広い、温もりの中にあった自分の世界を、こんなにも重く、重くしてしまったのは、

他ならない自分だった、そうやって、心で気付けることはいくらでもあります。そのことを伝えていただきました。


田池留吉、アルバートの波動より、そのことを伝えていただきました。


どうぞ、どうぞ、心を、その重い中から解き放してくださいと、そのように伝わってきます。


はい、今、心の中にある思い、とても、とても嬉しいです。


軽やかに、伸びやかに広がっていく世界、それが本当のあなたですよ、

そうやって、それぞれの心の中に伝えていけばいいだけでした。


本当に簡単なことでした。ありがとうございます。心の中に、喜びが、広がりが、温もりが、今、伝わります。


重く苦しく、蓋をした中から飛び出していくのは、あなたですよ、

あなたの心なんですよ、そうやって、ただただ伝えていけばいいんです。

 

■ 

 

101 宇宙より、メッセージをどんどん送っています。波動として受け取っていってください。

心の中に、田池留吉、アルバートの宇宙があることを伝えています。どうぞ、心を向けていくようにしていってください。


あなたの中に温もりがあります。私は、この思いを伝えます。どうぞ、どうぞ、宇宙を解き放していってください。


自分達の心の中から、宇宙を解き放していくのです。お母さんの温もりを伝えていってください。


田池留吉、アルバートの宇宙は待っています。心を解き放してくれるのを待っています。宇宙は待っています。

私達とともに、次元を超えていく宇宙、その宇宙を解き放していくのは、あなた達のこれからにかかっています。


 宇宙は変わっていきます。

これから、私達は、その宇宙を変えていくエネルギーを、どんどんどんどんこの地球上に、宇宙全体に送ってまいります。

これが、私達の役目です。私達の思いを、どうぞ、どうぞ、受けていってください。


 波動は流れています。エネルギーは流れています。


愛のエネルギー、喜びのエネルギーは、どんどんどんどん地球を目指して流れていきます。

宇宙が、宇宙が呼んでいる、宇宙が心に呼んでいることを、感じていってください。


どうぞ、どうぞ、心を開いて、もっと、もっと、心を開いて、いってください。


今世、学びに集った人達はもちろんのこと、集わなくてもいいんです。


ただただ、私達は、これから250年の間に、この思いを伝えてまいります。この思いを、どうぞ、受けていってください。


 私は、今世、地球上に肉を持ち、そうこの日本の国に肉を持ち、アマテラスの目覚めを待ちました。

そして、アマテラスは予定通り目覚め、今、温かい、温かい温もりをその心に広げていっています。


アマテラスの心を、どうぞ、どうぞ感じていってください。


私達は、これから、もっと、もっと、宇宙を解き放してまいります。

宇宙に喜びの波動を、喜びのエネルギーを広げてまいります。

 


 102 次元を超えて広がっていく宇宙を思っています。宇宙は変わっています。

過去よりの宇宙は、もういいんです。私の中に未来へ広がっていく宇宙、明るい、明るい宇宙を感じます。


心の中に喜びの思いが広がっていく、ただただ広い、広い温もりの空間がある、

そんな中で宇宙を思う時、過去からの宇宙、そのすべてが喜びでしたと、そのように伝えてきます。


閉ざされた世界、冷たく閉ざされた世界、果てしなく続いてきました。


しかし、今、私は次元を超えて広がっていく宇宙の喜びを感じています。


宇宙が広がっていく喜びを感じています。心に感じているのはそう、そんな思いです。


宇宙は広がっているんです。閉ざされているのではありません。

広がっていく、どこまでも、どこまでも広がっていく、温もりの中に広がっていく宇宙、それが私でした。


そうしていくと、私がこれまでに歩いてきた時間、その宇宙の中にあった自分、それを、ただただ包んでいけばいいだけです。


この喜びの中に、すべてが包括されていくのだと感じます。


こんな嬉しいこれからの時間の中に存在していくのかと、今、心に、何とも言えない喜びが沸き上がってきます。


 田池留吉、アルバート、その中に溶け込んでいく意識の世界、宇宙が広がっていきます。

ひとつになっていくこれからの時、すべてが喜びでした。 はい、私は、今世肉を持ち、この未来を感じています。

来世の私も、今の私とピッタリひとつになって、この世界を感じています。


これからの250年の間、とても楽しみです。

 

■ 

 

103 心を、ただ一点に定めることです。一番簡単な道は、それです。


心を定めることです。何をどのように感じても、自分の中が定まっていない限り、そのエネルギーに翻弄されていくだけです。


私は、ひとつのところを見つめています。

はい、それは、250年後、そして、次元移行、その一点を見つめ、私の心は、ただ一直線に進んでいます。


すべてが、その方向に突き進んでいくことを、私は願っています。


しかし、まだまだ反対勢力、抵抗勢力が渦巻いています。250年の間、凄まじい勢いを感じます。


それらのエネルギーは、すべて、意識の流れに反発するものです。


しかし、私達は、必ず思いを遂行していきます。それが、意識の流れの本質、私達の本質だからです。


この思いは、全く揺らぎはしません。不動のものです。一点を見つめ、私の心はその方向に、しっかりと照準を合わせています。


 田池留吉、アルバート、私は、心の中にこの広がりを感じる意識、すべてがひとつの意識を感じます。その広がりを感じます。


閉ざされた心を開いていくことが、人類に求められていること、宇宙に求められていることです。


そして、その意識達がひとつになって、これからの時を経ていく、そこには、大きな、大きなエネルギーが必要です。


喜びへ帰っていくために、大きなエネルギーが必要です。

そのエネルギーは、天変地異という形で、現れてきます。


天変地異のもとに、すべてが喜びへ変わっていく道筋、意識の流れを伝えます。

 

 

104 心の中に、田池留吉、アルバートの宇宙、そうその中に私の宇宙があります。

とても、とても大きな中にあります。心を向けると、私の中に伝わってくるのは、安らぎです。

温もり、優しい思い、広がる思いです。そして、もっと、もっと、心を広げていきなさい。そのように伝わってきます。


心の中の温もりから、そのように伝わってきます。心を広げていきなさい。

もっと、もっと、広げていきなさい。宇宙は、広い、広い、広いんですよ。


はい、この時間と空間を超えて、私達は、今存在していることを、確認しています。


たくさんの宇宙が、今、心を向けています。


凄まじいエネルギーで、心を向けようとしています。自分達のエネルギーを知っていくためです。

田池留吉、アルバートの宇宙へ心を向けるということは、自分達のエネルギーを知っていくことです。

そして、そのことが、喜びなんです。ひとつに同化していくことが、喜びです


自分達の凄まじいエネルギーを確認しなければ、その中に溶け合うことはありません。


 今、喜びの扉が大きく開かれています。しっかりと心を見るように伝わってきます。

宇宙は喜び、宇宙は喜びです。たくさんの宇宙が、ここへ心を向けようとしています。


 

105 宇宙に向ける瞑想より


 田池留吉、アルバートの宇宙とともに、心を広げてまいりましょう。


心の中にどんどん、田池留吉、アルバートの宇宙を感じてまいりましょう。


自分の道筋を確かめながら、そう、この波動の世界を感じていってください。


 
 過去、宇宙に君臨してきた意識達、そのエネルギーを宇宙に流してきた意識達、パワーを与えてやると、

我に心を向けよと、ブラックのエネルギーを流し続けてきた意識達、田池留吉、アルバート、そのほうに心を向けなさい。


心の中に、田池留吉、アルバートを呼んでいくのです。


宇宙は変わっていきます。温もりの宇宙へと変わっていきます。


あなた達の心の中にあった温もりを、思い起こしていきましょう。


苦しく、辛く、寂しい宇宙を、自分達の中から、解き放していくのです。

宇宙に君臨してきた意識達、その愚かさを知っていきなさい。


母の温もりに帰ってきなさい、そのような呼びかけを、心に素直に受け止め、どうぞ、心を解き放していってください。


田池留吉、アルバートの意識、その宇宙が、今、心に伝えています。


苦しい中を存在し続けてきた意識達よ、どうぞ、本当の宇宙に帰ってまいりましょう、

はい、そのように、今、たくさんの宇宙達に、心を向けるように促しがあります。


どうぞ、ともに学んでいってください。

自分達のパワーの世界は、小さな世界だったということ、そのパワーの中にあるものは何なのか、心に知っていってください。

 

 呼べども、呼べども聞こえなかったこの心の中に、

今、田池留吉、アルバートの宇宙が心に広がっていく時間と空間がありました。


心の中にたくさんの宇宙を抱え、存在してきた私の中に、今、確かな喜びと温もりの世界があります。


たくさんのメッセージを心に受けてきました。
あなた達が帰ってくるのは、田池留吉、アルバートの宇宙ですよ、

温もりの世界なんですよと、私は、たくさんのメッセージを受けてきました。

喜びの思いとともにたくさんのメッセージを受けてきました。


今、その心が、一斉に叫び合っている状態です。宇宙に向けて、私は、この時間を過ごしてきました。


お母さん、この宇宙を知るために、三億六千年、この地球上に転生を繰り返してきました。


宇宙を感じるために、この時間を費やしてきたのです。


今、私は、来世の私とともに、過去の私を、しっかりと心に呼び戻し、そして、未来へ行く時間を感じています。

 

 田池留吉、アルバート、確かな波動の中にあった自分を心に感じ、私は、とても幸せです。

未来へ心を馳せる時、ああ、何とも言えない喜びを感じます。


宇宙大に心を広く、もっと、もっと、心を広げていってください。


意識の世界は、宇宙大です、どこまでも、どこまでも広がっていく世界です。

んな世界を、私はあなたに感じていってほしいのです。


 心の中に田池留吉、アルバートを呼んでいってください。
 


 ああ、お母さん…、宇宙は、母の温もりの中にありました。

ああ、お母さん……、アマテラスですか、バシャールですか、アマンドールですか、ルシフォーですか。

私は、名前など何でもいいんです。ただただこの心の中に喜びが伝わってきます。


 宇宙に君臨してきたブラックのエネルキーだけど、今、本当に喜びを伝えています。

心の中に、ああ、喜びが広がっていくのが分ります。お母さんの思いが広がっていくんです。

この思いが、私の宇宙を変えました。お母さん、ありがとうございます。この思いが、確かに、私の宇宙を変えました。

今世、田池留吉、アルバートとの出会いにより、私の宇宙は、この思いに変わりました。


 私の宇宙、ああ、お母さんの思いに蘇っていった宇宙…、ああ、ああ…。

 


 106 宇宙に向ける瞑想の中で、喜びを感じていってください。


どれだけ、どれだけ待ってくれていたことか、自分の中の宇宙に喜びを伝えてください。


心の中に喜びを伝えてください。温もりを伝えてください。


宇宙を思える今が、とても幸せです。そう思える思いを、素直に伝えてください。心の中の宇宙は、待っています


はちきれんばかりの喜びを、その心の中に伝えていくのです。

 

 閉ざされた世界から、自分の中を解き放していく、こんな素晴らしい時間、空間が与えられていることが、喜びです。


 宇宙に心を向けると、素直にそのような思いが伝わってきます。皆さんもそうでしょう。

私は、宇宙に向ける瞑想がとても楽しみで、本当に心がずっと広がっていくのを感じます。


 私は、もう何も要りません。目を閉じて、このように自分を語る時、本当に幸せです。たくさんの宇宙を心に広げてきました。

そして、今、その宇宙達とともに、次元を超えていくことを感じています。

もう私には、間違いのない道筋を心に伝えることが喜びです。宇宙に向ける瞑想をしていってください。


 どんなに狂い続けても、どんなにパワーを求め、その中に自滅していったとしても、宇宙は待っているんです。

優しい、優しい、温もりを待っています。 

どうぞ、どうぞ、異語で、心を通じ合わせていってください


 あなたが、この学びに従って、母の温もりを心に感じ広げた分、その分だけ宇宙に喜びが伝わっていきます。

母の温もりを伝えるために、今、あなたがその肉を持っています。

そして、こうして、宇宙に向ける瞑想ができるんです。どうぞ、どうそ、母の温もりを伝えていってください。

 

 

107 セミナー会場で、波動を感じていっていただきたいと思います。


宇宙に向ける瞑想の中で、波動を感じていっていただきたいと思います。


それしかないんです。それぞれの心で、波動を感じていくこと、それしかありません。


言葉など、いくらでも並べられます。しかし、心の中に沸き起こる思い、そして、それが波動となって流れていくエネルギー、

その喜びの波動、喜びのエネルギー、それは、それぞれの心で、しっかりと感じていかなければなりません。


それがセミナー会場での大きな学びです。

セミナー会場だからこそ、その波動を感じられるのです。


どうぞ、皆さん、集ってきてください。あなたのその肉を運んでください。


ただ、私は、それだけを願っています。


 波動の世界、波動の勉強です。みんなで心をひとつにして、波動の勉強をしていきましょう。


あなたのその肉を通し、しっかりと波動を感じていってください。


真実の世界の波動を感じていってください。

お母さんの温もりの波動の世界を感じていってください。


そして、それぞれの心の中で、自分が培ってきたエネルギー、波動を、どうぞ、心で見ていってください。

それしかないんです。本当の反省はそういうことです。


波動を心で感じること、そして、

その波動の違いを心で感じ、その修正に努めていくこと、それしかありません。
 

 

 108 宇宙に向ける瞑想より


 田池留吉、アルバート、宇宙を感じていけばいくほど、今、肉をいただいた意味が心に、強く、強く、喜びとともに響いてきます。

なぜ生まれてきたのか、その思いが強く響いてきます。


宇宙を思って、瞑想を続けていけば、自分との約束がクローズアップしてきます。


自分との約束、そう、本当の自分との約束でした。


自分を思うことが、こんなに嬉しくて、嬉しくて、喜びがコンコンと湧き出てきます。

温かい思いが、湧き出てきます。こんなに嬉しかったんです、喜びだったんです。

 

 闘いと破壊のエネルギ−でしかなかった宇宙から、こんなに温かくて嬉しい思いが伝わってきます。

自分の心の中からコンコンと沸き起こる喜びと温もり、今、宇宙に向ける瞑想をすれば、その世界が広がっていきます。


田池留吉が肉を通して伝えてくれた世界、私の中で確実に広がっています。

 

 心に温もり、本当の温もりを自分の中に蘇らせることなくして、自分を変えていくことはできません。

母の温もりだけが、自分を変えていけるのです。


宇宙に向ける瞑想の中で、自己供養の喜びを味わっています。

自分を包んでいけばいくほど、そこから溢れるほどの温もりと喜びが伝わってきます。

 

 

109 自己確立をしていってください。真の自己確立をしていってください。


その意味が、心で分かれば分かるほど、今世の肉のありがたみが、心に広がってきます。

その喜びが、ずっと、ずっと心の奥まで、染み渡っていきます。


お母さん、ありがとう…。心の叫びとともに噴き上がってくる思いは、この思いしかありません。


そして、私は、私の中に生きていました、そんな何とも言えない喜びが、湧いて出てきます。


 思えばいい、思うだけで嬉しい、私は、こうしてこれからの時間を経ていくのだろうと思います。


 瞑想をする時間を持てること、宇宙を思える時間があること、田池留吉、アルバート、母を思い、

そして、遥かなる宇宙に帰っていくこれからに思いを馳せる喜びを心で知ったこと、

そのどれもがみんな、私に、限りない喜びと温もりを伝えてくれるメッセージです。


こんな幸せなメッセージが、私の中には尽きることなく溢れ、そして流れ続けていたんです。


過去から未来へ続く時間は、今の一点に集約されていました。


 

 

 110 心で気付いた人から、始めてください。


どんどんどんどん、自分の中の愚かさを見ていきましょう。

見ていけばいくほどに、喜びが溢れてきます。


そうすれば、自分達は、苦しみ喘ぐ世界ではなくて、喜び溢れる世界にあったことが、自ずと分かってきます。


意識の世界は、もうすでに、そういう時間を用意しています。


もちろん、これから地球全体、宇宙全体に起こってくる様々な現象を通してということです。


 苦しみの奥底に沈んできた自分に優しい思い、温もりと喜びの思い、

そして、真実を伝えていける道が、すっと目の前に広がっています。


肉の思いは、離そうとしても離れるものではありません。

そんなことに腐心せずとも、ただ、自分の中の真実に目覚めれば、心はすっと軽くなっています。

そして、軽くなるだけでなくて、本当の意味でしっかりとしてくるのです。


その心は、自らの姿、自分の本当の思いを知った喜びと幸せに支えられているからです。

揺るぎのない喜びと幸せ、何にも左右されない喜びと幸せです。


だから、その心は不動の心です。

伸び伸びとどこまでも広がっていく、

しかも温かい、温かい温もりの中で、どこまでも広がっていく心です。


その心は、ただひとつ、自分の本当の姿、本当の世界を知ることによって、芽生えてくるのです。


それは、これからの時間の中で、どなたにも訪れる転機でしょう。


そして、その流れに、全托していけるかどうか、これからの時間にその問いかけが、何度も訪れます。


 もともとあった心なのに、遠くに捨て去ってしまった愚かさに、

まず、気付くことから、すべてが始まります。

そのためには、これからの現象が、大いに手助けをしてくれます。


それは、喜びと幸せは、自分自身だった、その自分に思いを向けていくことを促すエネルギーです。

 

 

111 田池留吉、アルバート、その宇宙に心を向けます。


はい、私の中に、田池留吉、アルバートの宇宙が、喜びとともに広がっていきます。

温もりの世界があります。広く、広く、広がっていく喜びの世界があるんです。


お母さんは、その中で待っています。お母さんの温もりが、私の中に広がっていきます。私の中の宇宙を包んでくれています。


私は、こうやって、母の温もりの中に、温かい、温かい温もりの中で、

安らいでいたことを、ずっと、ずっと昔、昔、そうだったんですね


はい、今、宇宙に向けて瞑想をしていくと、その時のことを心に蘇らせることができます。


 宇宙は、こんな中にありました。私の宇宙は、こんな中にありました。


母の温もりの中にあったんです。もともと、大きな、大きな母の愛の中に包まれていた、それが私の宇宙でした。


何も思うことは要らなかった。何も思わなくてよかった。


ただただすべてを預けられる喜び、幸せがありました。そんな中に、私の宇宙、私はありました。

 

 

 


 112 私は、宇宙に向けて発信しています。喜びのエネルギーを宇宙に向けて発信しています。

心の中にある喜び、喜びの波動、その思いを、ただただひたすらに、宇宙に向けて発信していくエネルギーです。


宇宙は変わっていきます。変わっていくことを楽しみに待っている私です。

私の中の宇宙、そしてともに、ともに歩みを進めてくれる宇宙、その宇宙に向けて発信している私の大きな、大きな喜びです。

 

 頭脳を誇ってきた地球人類こそ、一番愚かな生物です。

そんな愚かな自分達に、どこで、いつ気付いていけるか、これからの時を要します。


大きな天変地異とともに、自分達の愚かさに気付いていくのです。


頭脳を誇ってきた地球人類、そして、ブラックパワーに心を寄せてきた地球人類、すべてが崩壊していく時を体験していくのです。


これから、本当に大変な時間を経てきます。宇宙が変わっていくということは、そういうことです。


宇宙からのエネルギー、宇宙へ向けるエネルギー、すべてがひとつの方向に向かって、突き進んでいきます。

その中に心を向けていかない限り、宇宙のもくずとなって、さ迷い続けるのです。

あまり、このことは、強調したくありません。しかし、私の心に響いてくるのは、その事実です。


宇宙全体、すべての意識達に、メッセージを発信しています。

そのメッセージを受けて、ともに歩みを進めていけるかどうかは、それぞれにかかっています。


 

113 250年後に照準を定めて、私の世界は広がっています。

次元移行へ真っ直ぐに突き進んでいくために、250年後、アメリカの地に再び肉を持ってくる、

その予定のコースを、今、思います。宇宙に向ける瞑想から、そのところが、はっきりとしてきます。


 
 アメリカは、もうすでに荒廃しています。荒れ果てた土地、その中で、人々の心は、本当に荒れ狂っているんです。

自分達の欲望の渦の中に、自らを沈めていったその結果を、アメリカの地は、はっきりと表しているでしょう。


その頃は、確かに色々な面で、目覚しい発展があります。しかし、その一方で、人々の心は、もう、地に落ちています。

狂いに狂っているそんな中に、私達は、肉を持ってきます。


もちろん、私も、ひとつの肉を持ち、自分の中の闇に飲み込まれそうなエネルギーの中で、毎日を過ごしているのです。


その中から、ようやく、自分の喜び、本当の自分の姿、それを蘇らせていくひとつの出来事があります。


その出来事をステップにして、私の心は、宇宙へ大きく羽ばたいていきます。


宇宙に向けるエネルギー、その喜びの波動、喜びのエネルギーは、私の中に真っ直ぐに入ってくるのです。

そのエネルギーは、私の中で、爆発していきます。


その爆発した喜びのエネルギーが、アメリカの地から、

この地球上、宇宙全体に発信していくのです。


それは丁度、今世、この日本の国から喜びのエネルギーが発信されたのと同じです。

もちろん、その規模は、当然違っていますが、その様子が、私の中には、はっきりと今、蘇っています。


 田池留吉、アルバート、その意識の中で、私達は、喜び爆発をしていく、

そんな予定のコースを私は、着実に歩みを進めています。


心に感じる確かな足取り、これは、どんなに、私が、言葉を連ね、こうですよ、ああですよと伝えても、

それぞれの心で、はっきりとしたものを感じない限り、結局は、絵空事でしょう。


やはり、肉の中に、埋没していくこれからでしょう。特に、田池留吉が死んで、時間が経っていけば、

肉の中に舞い戻っていくそんなコースを辿っていく人達も、数多くあると思います。


私は、それでもいいんです。

自分の中に感じた真実の世界、その世界を真っ直ぐに見つめ、これから250年を過ごしていきます。

そして、再び肉を持ち、この思いを宇宙に向かって発信していく、そんな私を、ただただ楽しく、嬉しく見つめています。

 

 

114 三億六千年、母の意識から、ひとつの肉をいただいて、真実を追究してきた私でした。

今世、ここにようやく、真実は自分の中にあったという思いを、確立しています。


私は、真実でした。真実は私自身でした、そんな喜びの思いが、沸き起こってきます。

宇宙の中に私は、ありました。宇宙の中に、私は、喜びで、喜びで自分を広げていける、そんな私があったんです。


今、心を向ける時、宇宙に心を向ける時、間違いのない真実の世界を心に感じます。


どれだけ間違い続けてきて、狂ってきて、そして、ブラックに成り果ててしまっても、

今、ここに、私は、自分の中に真実があった、お母さんの温もりが心にあった、そんな私に蘇っています。


これからの250年、300年、私は、この思いを、広げていきます。


自分の中で、大きく育てていきます。私から流れる波動、宇宙全体に広げていける喜びを、ただただ伝えていきたいです。


 天変地異を起こしていきます。喜びのエネルギーが、天変地異を起こしていく、

気付きなさい、促しを、何度も、何度もしていきます。


すべての意識達とともに、次元を超えていきたいと思っているからです。


一方、その思いを、素直に心に受け止めていけない思いも、もちろん感じています。


私は、心を、ただただ真実に向け、喜びを広げていきたいです。


三億六千年、肉を持ち続け、ようやく、本当の宇宙、自分の宇宙に帰れる、

そんな喜びに沸いている意識の世界、そんな世界を、今、感じています。

 

 

115 どうぞ、皆さん、その肉を持っている間、しっかりと学んでいきましょう。

自分の勉強をしていきましょう。そのために、私達は生まれてきたのです。そのために、肉を持ってきたのです。

今世の時間を大切に学んでいきましょう。それぞれが選んでいくことだけれど、私は、そのことを、とにかくお伝えしたいです。


自分の持ち時間を大切にしてください。肉を持っている時間を大切にしてください。

これからの時を思うとき、そう言わざるを得ません。あなた自身の学びです

どうぞ、その思いを心に広げ、肉の時間の許す限り、心を向けていってください。あなた自身に、心を向けていってください。

 

 はい、そして、宇宙に向ける瞑想を、喜んで、喜んで続けていきましょう。

宇宙が分かるということは、どれだけすごいことなのか、それを心で感じていってほしいと思います。


宇宙が、心で感じてくれば、どれだけの時間、愚かなことを繰り返してきたか、自分の心に、必ず伝わってきます。


頭など動かさなくていいんです。ただ心が応えてくるんです。
ああ、私は、間違っていた、愚かだった、

本当に愚かだった、長い、長い間、待ってくれていたんだなあ、そんな思いが伝わってきます。


それはもう、何の理屈もありません。ただただ、心に伝わってくるんです。


それが分からなくなってしまった自分があったんだ、ただ素直にそう思ってください。


 すべてが待ってくれていました。母の意識が待ってくれていました。


これからも待ち続けてくれているでしょう。その思いに、何としてでも応えていこう、そのように、心を向けていってください。


肉を持っている時間、どうぞ、あなたの学びをしていってください。

 

 

116 田池留吉、アルバートに向けて、宇宙を呼んでみてください。

 田池留吉、アルバート。田池留吉、アルバート。


確かに、確かに、田池留吉、アルバート、その中にある私を感じます。


この思いを、どんどんどんどん広げていく私を感じます。これからの私から流れる波動の世界、

私は、自分の中から、このような世界が、本当に広がっていくことを、今、心に感じています。

 

 私のこれからの思いを語ります。


心の中に、田池留吉、アルバートを信じていこうとする意識達に、私は、本当に心から呼びかけたいです。


その方向に心を向けてくださいと、本当に信じようとする意識達に向けて、思いを伝えたいです。


どうぞ、どうぞ、心を向けていきましょう。私達の帰る喜びの宇宙へ心を向けてまいりましょう。


田池留吉、アルバートの指し示す方向、私は、その方向に向いています。


どうぞ、あなた達も、その方向に向かって進んできてください。


すべての意識達に語っています。ただこの思いを受けていけるかどうか、それは、それぞれのことなんです。

 

 田池留吉、アルバート。  この波動の世界を心に感じていきなさい。心にどんどん伝えてまいります。


波動を伝えます。真実の喜びのエネルギー、それは、すべての意識達に存在するものです。

その方向を、私は、指し示していきます。

 田池留吉、アルバート。心を向けた私から流れる波動は、その方向を向いています。


私達は、ひとつ。はい、田池留吉、アルバートの宇宙は、そのように伝えてきます。私は、その中にいます。

私の宇宙から流れるものは、明るい喜びのエネルギーです。どうぞ、心をともに向けていきましょう。


心の中から、この思いを伝えたいのです。どうぞ、向けていってください。素直に向けていってください。

 

 私は、肉で語っているのではありません。私の心の中から流れる波動を感じていってほしいのです。肉ではありません。

肉は愚かです。肉はちっぽけです。しかし、私の意識の世界は、とてつもなく大きいのです。


私は、その大きさを、これから、どんどんどんどん表していきます。


肉を表すのではありません。意識の世界を、そのまま肉を通して流していくのです。

田池留吉、アルバート、その世界を私は、流してまいります。


 

117 ブラックのエネルギーが、そうでないもともとあったエネルギー、

温かくて広くてすべてを包み込むエネルギーとひとつに溶け合うには、まさにその質を変えなければなりません。

ブラックのままだと、決して交じり合うことはないのです。このことはお分かりでしょう。水と油は、絶対に分離します。


 さて、その質を変えていくには、まず、今のエネルギーがブラックであると知らなければなりません。

いいえ、その前に、自分からエネルギーが流れている、

分はエネルギーそのものだということに気付いていかなければならないでしょう。


その手段が心を見るということでした。どんな心を使ったかを振り返りながら、自分のエネルギーを感じていく、

この手っ取り早い方法が、以前セミナー会場で行われてきた、いわゆる闇出し現象というものでした。


 ここで、自分のエネルギーを心で感じてこられた人達は、どんどん正しい瞑想を積み重ねていけば、

あとは自分の心で分かってくるとお伝えしています。

それが、まだまだという自己評価ならば、それは、ただ自分の怠慢だけです


自分の間違いに気付いていく大きなチャンスは、あの当時、ゴロゴロ転がっていました。

そんな幸せな時間と空間の中に、自分をいざなえたのです。あと、何を求めているのでしょうか。


 さて、それでは、その闇出し現象に参加できなかった人達、

つまり、その時期には、まだこの学びに集えていなかった人達にとっては、今の説明からすれば、

この学びは、少し、難しいというか、不利なように感じられると思いますが、私は、決してそうではないと思っています。


闇出し現象を体験することは、確かに自分を知っていく上で、非常に効率がいいです。


しかし、それを、自分のそれからの存在の仕方に、どのように活かしていくかということとなると、話は別だからです。


要は、どの時点で、自分と真向かいになっていこうとするかです。

そして、その転機は、必ず、どなたにも公平に訪れるのです。


 闇出し現象に参加された人も、していない人も、いいえ、今世、学びに集ってきた人も、

そうでない人も、みんなに公平に、天変地異の配分があるこれからです。


その中で、いかに、自分を知っていくか、意識の流れは、もうそのような段階に来ています。

 

 

 
 118 学びの最初は、言葉です。言葉からこの学びに入ってくるでしょう。


そして、意識という世界を知っていくのに、チャネリングは、確かにその効用はあります。

最初は、言葉を聞いて、肉で納得する、それは必要でしょう。


しかし、それも、もう私の中では、今は昔という感じがあります。異語で通じ合う世界、もうそれでいいのです。


 田池留吉、アルバートの宇宙を思い、ただ、この波動を感じていけばいいだけでした。それが、本来のチャネリングでした。


言葉は、言葉ではなくて、言葉は、波動でした。波動の世界でした。


私は、今、たくさんの意識を受けてきて、そのようにはっきりと感じます。


 波動がすべてです。

そして、言葉は形ではなく、波動なんだと心に感じていくにつれ、自分の中が、本当に広がっていくのを感じます。


心が、広がっていく、これが私でした。


心の広がり、温もり、温かい温もりの中に、どんどん広がっていく幸せ、喜び、波動がすべてでした。

それがチャネリングです。そして、宇宙をチャネリングすると、こうです。


宇宙は波動でした。宇宙は喜び、宇宙は苦しみではありません。

宇宙は闘いでもなく、宇宙は真っ黒でもなかったんです。


宇宙は、ただただ喜びでした。

 

 どこまでも広がり行く喜びの世界、そんな世界を、今世、心に広げることができ、とても幸せです。


この喜びの宇宙、私は、どんどん心に広げていきます。


 

■ 119 すべては、自己評価、自己採点です。自分の学びです。

自分の心を見て、自分で評価していく、自分で、そうすべてを決めていきます。

心を見ることが第一です


意識の転回、自己確立、次元移行、すべては自分の中の出来事です。


私は、今回のUTA会セミナーで、そのように感じさせていただきました。


そして、すごいエネルギーを感じれば感じるほど、自分の中の確かなる思いを感じます。

それは、もちろん喜びのエネルギーとなって、流れていきますが、そこには、自分の大きな、大きな決意があったこと、

そして、何にも優る宇宙を目指す思いがあったこと、その思いを、私は、確認させていただきました。


 生半可な思いで、この学びはできないことを、私は、ずっと以前から伝えてきました。


その思いも、今回の宇宙に向ける瞑想で、しっかりと確認させていただきました。


自分の中のエネルギーを、しっかりと見ていく、これは生半可な思いでは、絶対にできないことが、心に響いてくるのです。


 すごいエネルギーを蓄えて、宇宙、そして、三億六千年と時間を経てきました。


それが、あと250年、300年という僅かな時間を残す、

そういう時期に来ていることを、しみじみ心で感じさせていただいたセミナーでした。


すべては、自分の中の出来事、自己評価、自己採点、誰が決めるのでもなく、

自分が決めていく道筋を、私は、しっかりと心で感じ、今、たった今から、また私の新たなる一歩が始まります。


 次元移行は、私の中で約束された出来事です。宇宙とともに、次元を超えていく、すべては決められた道筋です。

そのことは、すでに自分の中で確立している事柄です。

だから、これからも、淡々と、そして、喜んで心を見ていくだけです。


 

 

120 宇宙に向ける瞑想をすればするほど、私の中の喜びは大きくなっていくでしょう。


宇宙に向ける瞑想が、私に、確かな道筋を示してくれるからです。


私は、田池留吉、アルバートの指し示す方向より、

心がズレルことがないことを確認するために、ますます心を宇宙に向けていきます。


心を宇宙に向けることによって、母の温もりが、心にどんどん響いてくるのです。

だから、私にとって、もう宇宙は、苦しみではありません。


ただただ、自分の中の喜びと出会っていく道筋に、宇宙が広がっています。


 私は、宇宙とともにただひたすら真っ直ぐに歩みを進めていくだけです。


私には、誰がとかそういう思いはありません。肉の私は、あの人もこの人も、みんなが心を宇宙に向けて、

自分を知っていけばいいけれど…、と思うだけで、もう意識の流れは、

そういう次元でないことは、私自身、充分に承知しています。


離れていく意識は離れていくし、しかし、それは、ほんの狭い世界でのことです。


250年後に出会う宇宙の意識は、すでにもう喜びで待機しています。


その宇宙とともに次元を超えていくプログラムは、私の中で成立しています。

だから楽しいし、そして、ただ楽しいだけではなくて、現実に広がっていくこれから時間を感じ、

すべては整った状態に、ただただ感謝しかありません。

 

 

121 田池留吉、アルバート、心をひとつに集中できる私の今の環境に感謝です。


宇宙に向けて瞑想を続けていける環境、その時間と空間はすべて、私が、ここに肉を持ってきた約束、自分との約束でした。


心置きなく、私は、これからの肉の時間、残された肉の時間、しっかりと自分を見つめていきます。


心を宇宙に向け、田池留吉、アルバート、その意識に心を合わせ、私は、自分の肉の持ち時間を過ごしていきます。


私には、その思いしかありません。肉をどうこうする思いがありません。


肉の生活は整っています。今世の私には、肉のしがらみがあまりありません。

そういう風に設定してきました。来世ももちろんです。


肉のしがらみを、できるだけ少なくして、私は、ただただ宇宙とともに次元を超えていく、

そのプログラムの中で、自分に与えられた時間、喜んで、喜んで、この三次元とともに、過ごしてまいります。


宇宙が私を呼んでいる。はい、心の中に宇宙を思う時、宇宙が私を呼んでいることを感じます。


もう三次元の私の時間、すべては宇宙に向かって突き進むことを感じます。


それが今世の出会いでした。田池留吉との出会いでした。田池留吉、アルバートの意識との出会いでした。

250年後の来世へと続いていく時間、すべてがこのひとつに集中していっている、それが私のプログラムでした。


喜びです。こんなにすごいプログラムを組んできた私の中には、ただただ喜びが広がっていきます。


何も要らない、何も要らないけれど、すべてが整っている、私にはすべてが整っています。

今世の私は、ただひたすら心を集中できる環境を整えています。


そして、250年後の来世、自分の中のエネルギーを噴き出すために、

用意してきた環境、そして、その後もすべてが宇宙に進んでいくために、

整えられている環境、本当に何の狂いもなく、

私は、意識の流れに、ただすべてを任せていけばいいだけです。


 田池留吉、アルバート。出会いがすべてでした。


出会い、目覚め、進化、数限りない苦しみの時間の中で、今世、そうはっきりと、自分に伝えられる今があることに感謝です。

 

 

122 過去の宇宙を思い、未来の宇宙へ思いを馳せる、

すべてがひとつになって、喜びの宇宙を思う、宇宙に向ける瞑想は、だから嬉しい、だから喜びなんでしょう。


今世の肉が、来世の肉とひとつになって、宇宙を思っている、そんな感覚の中で、宇宙を思いながら、

これからの時を経ていくんだなあと思う時、私は、やはり何とも言えない喜びを感じます。


宇宙へ帰っていく意識、そんな思いがふつふつと沸き起こってきます。


宇宙という意識の世界、

果てしなく広がり、どこまでも温かい、ただただ温かい、そんな中に帰っていく意識、

ひとつに溶け合っていく意識、その世界だけが、自分の真実だった、心に響いてきます。


 自分の宇宙に心を向ける、それは真実に心を向けることでした。


私は宇宙、宇宙は私でした、その思いとともに、次元を超えていく、そこには、ただただ喜びしかない、

そんな瞬間が用意されている、それが私の中の宇宙、その真実でした。

 

 

 
 123 宇宙を思う時、確かなる意識の流れを感じます。

意識の流れの中にある宇宙の喜び、その喜びは、すなわち次元移行を指しています。


宇宙は、次元移行を指しています。


意識の流れは、次元移行なのです。次元移行を遂行するために、今世の時間がありました。


それぞれが、それぞれの心を繋いでいくために、今世の時間を用意したのです。


それぞれの転生に、心を繋いでいってください。


次元移行を、自分の中で必ず遂行していくように、心を繋いでいく、

そのために、今世の学びをしてきたのです。


宇宙に思いを向けると、そのことが、鮮明に心に浮かび上がってくるはずです。


 田池留吉、アルバート、その意識の世界は、すべて次元移行を指しています。


肉という形を持つ意識、この三次元で自分のエネルギーを確認し、そして、そのエネルギーを、

意識の流れの中に融合していく、そんな壮大な計画が、まさに、遂行されるのです。


 自分の中の宇宙とともに、歩いていくのです。心の中に宇宙を広げていってください。


宇宙という意識の世界を、どんどんどんどん感じていってください。


どうぞ、どうぞ、自分の宇宙と、異語で語り合い、そして、心を通じ合わせていってください。


 私達は、今、確かな時間の中にあります。意識の流れを心に伝えていく確かなる道筋を、自分の中に作っていってください。


 

 

124 自分と自分の中で学んでいくこと、自己確立がとても大切なことを伝えました。


自己確立です。次元移行、その前に自己確立です。まず自己確立です。


自己を確立することが先決です。
自己確立のできていない意識、

その意識は、どんなに何を感じても、やがて時間が経つにつれて、元の状態に戻ってしまいます。


意識の世界の厳しさです

意識の世界を本当に信じていくというか、意識の世界こそが本当の自分の世界なんだという確信、

それは自己確立があってこそ、その確信に繋がっていきますが、それ以外は、所詮、肉が基盤の意識の世界です。


 自分の中で確立したものがなければ、いわゆる中心棒がなければ、

とても、250年後に出会うとか、次元移行とか、そういう段階ではありません。


それほど、これからの転生における時間は厳しいのです。といって、この学びは、修行ではありません。


私は、自分なりに、肉を楽しませています。

しかし、その楽しさ、喜びは、私の本当の思いが基本にあっての楽しさであり、喜びです。


 私は、何のために肉を持ってきたのか、その答えを心で知っています。


その心がこれからの私のすべてを決めていくことも知っています。


それが意識の流れであることも知っています。


 自己確立をしてください。自己確立とは、どのようにしていけばいいのでしょうか。


それを、これからそれぞれが学んでいくべきだと、私は思います。

 

 

125 今、ホームページに触れている人達に、私は伝えたい。


どうぞ、ともに、ともに、瞑想をしていきましょう。


今という時、宇宙に向ける瞑想を、ともに、ともにしていきましょう。


私は、日々、宇宙に向けて瞑想を続けています。自分の中の宇宙と、異語で交信しています。


 私は、宇宙など分からない、そうやって、あなたの肉で断ち切らないでください。


丹田呼吸をして、田池留吉を思い、そして、宇宙と思ってみてください。ただし、欲の思いをしっかりと見つめながらです。


欲と学びは合いません。欲と真実の世界は合いません。


ただ、丹田呼吸をして、そして、今という時間を素直に喜んでいこう、そして、宇宙と心の中で呼んでみてください。


私は、いつもそのようにしています。自分の中の宇宙を呼んでいるんです。


お母さんが、私にこの肉をくれたことを喜びながら、私は、自分の中の宇宙と交信をしています。

そして、すうっと、そちらのほうに思いを向けてみるんです。


 あなたにも、きっと伝わっているんですよ。それを肉で遮断しているだけです。分からないと言っているのは、

あなた自身が遮っているだけなんです。あなたの中の宇宙は、どんどん語っていると思います。


その思いを聞いてあげてください。

お母さんが、あなたのことを受け入れてくれたように、あなたも、あなたの宇宙を受け入れていってください。


遥か、遥か、遠い過去より、さ迷い続けてきた自分自身に思いを馳せてください。


この地球上に、どんな思いでやって来たのか、瞑想を続けていくと、必ずその思いが、初めは微かかもしれませんが、

心に伝わってくると思います。そうした時、あなたは、あなたに伝えていくのです。


嬉しいね、これからいっしょに心を向けていこう、その思いを心に広げてください。


もちろん、異語で、どんどん語っていけば、何か分からないけれど、何か訴えているような、叫んでいるような、

そんな感覚の中にあることを感じるでしょう。そうやって、毎日、心を向けていってください。


 まず、丹田呼吸をして、田池留吉を思って、宇宙、そうやって心を向けてみてください。

 

■ 

 

126 学びは実践です。丹田呼吸、心を見る、瞑想をする、すべては実践です。


そして、肉のポイントをひとつ言います。
たとえば、

田池留吉が、あなたに何か、こうしなさいと言ったことがあるならば、それは、実践してください。


それが、仮に肉のことであっても、肉のことではないんです。


肉のことであるとか、ないとか、学びに直結しているものであるとか、ないとか、そうではありません。


素直に、それを聞いていけるがどうか、ということは、それを素直に実践していけるかどうか、

これが、非常に大切なことです。


実践していかないということは、どこかに素直になれない自分があるのです。

自分の都合、解釈、そういった肉の部分で、自分が自分の行く手を遮っています。


それでは、この学びはできません。どんなに田池留吉に好意を寄せても、それは、やはり肉を基盤としているものです。


そして、その結果は、必ず、自分の身をもって証明されていきます。


素直でなかった自分の心が、形となって自分に示していくのです。


田池留吉の言葉は、そういうものです。言葉であって言葉でないのです。

 といっても、私にも何か言ってくださいというのは、全くの欲ですね。


田池留吉は、必要な時に、必要なことを、必要な人に語るでしょう。


そして、本当は、それは、どの人に対しても語っているのです。


それが意識の世界、それが、今、私達が学んでいる意識の世界です。

 

 

127 宇宙に向ける瞑想より


ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう…。宇宙から返ってくる思いはありがとうでした。


私は、自分の中の宇宙、はい、とても愛しいです。心を向けるたびに思います。こんなに愛しい宇宙を、

私は、本当に見捨ててきたんだなあ、そんな冷たい心に成り果てていたんだなあ、そう思います。


宇宙とともに、喜びへ戻っていく自分を思う時、心から、ありがとうの思いが伝わってきます。


田池留吉、アルバート、その中に私は、生かされていることを感じます。


心の中に響いてくるものは、ありがとうの思い、喜び、お母さんの温もりです。


宇宙を制覇してきた心に響いてくる母の温もり、確かな母の温もりの中に、私はありがとうの思いを返します。


母が伝えてくれました。お母さんの温もりを伝えてくれました。心の中に広がる思いは、ただただありがとうの思いです。


自分の中の宇宙、私自身を思う時、一番幸せな時間です。自分に優しくなれる一番幸せな時間です。


心に響いてくる優しさ、温もり、この思いこそが私だと感じていける時間です。


幸せを感じるのには、何も要りません。ただ自分を思えばよかったんです。喜びの思いが、異語とともに出てきます。


今日も一日、幸せな時間を過ごさせていただきました。田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

 

 

128 今世、こうして肉をいただき、宇宙を思えることが、何と言っても最大の喜びです。


私は、私を見つめたいから生まれてきたことが、宇宙を思う瞑想により、深く心に響いてきます。


肉は、肉の中にあっても、私は、宇宙の中にある、ふっとした瞬間、瞬間、私の心は、そこへ飛んでいきます。


そして、目を閉じれば、もちろん宇宙に直結しています。だから、瞑想は嬉しいです。宇宙を思える瞑想は嬉しいです。


何も思わなくてもいい、みんな私の心は知っているからです。


確かに、意識の世界は無限です。どこまでも、どこまでも永遠に続いていく世界です。


そして、それが自分自身だと、ほんの少しでも垣間見ることができるなんて、今世の大きな出来事です。


 もうまもなく、日本の国は言うまでもなく、地球全体が、非常に騒がしくなっていきます。


宇宙へ発信するエネルギーを受けて、宇宙全体が呼応してくるからです。


私は、宇宙を思います。宇宙を思い続けて、これから250年という時間を過ごします。


そして、再び肉を持ち、さらにそのエネルギーを増し、天変地異とともに次元を超えていきます。


喜びで次元を超えていくというはっきりとした道筋が、

私の中に広がり感じられる瞑想の時間は、私にとって、本当に幸せな時間です。

 

 
 129 温もりに背いてきたからいいんです。すべてを捨て去ってきたからいいんです。


中途半端な闇では、喜びも中途半端です。


徹底的に闘ってきたから、その闘いの空しさ、心の寂しさが痛烈に響いてくるのです。


宇宙に向ける瞑想で、何が幸せか、何が喜びかと言えば、そういうようなことが、心の底から突き上がってきて、

そして、それをすべて包み込んでいる自分を感じられる、だから、宇宙と思えば嬉しい、何とも言えず嬉しい、ただそれだけです。


 汚しに汚しまくってきた宇宙、それを知れば知るほどに、喜びが爆発します。

だから、私は、宇宙に向けて、ただひたすらに瞑想を重ねています。


思えばいい、宇宙と呼べばいい、心に伝わってくる思いは、私自身の温もりと優しさです。


私だから、私の中から出てくるものだから、もうそれは信じられるのです。


闇が光に変る、思いを向けていけば、どんどん闇が光に変る、伝わってくる思いは喜びだけ、

今世の時間、こんなことが、自分の中で起こりました。今世、私は、私の中で天変地異を起こしました。


やがて、この天変地異は、宇宙全体に広がっていきます。
どうぞ、皆さん、本当に田池留吉と出会ってください。


出会えば、闇は光に変ります。

そして、闇が光に変わっていく時、大きなエネルギーが流れ出すのです。

そのエネルギーが天変地異を起こしていくのです。

 

■ 

 

130 奇麗事では済まされない、徹底的に闇を吐き出さない限り、

真実の自分と出会うことなどできない、宇宙の闇は深遠です


だから、これから想像を絶する規模の天変地異と遭遇していくのです。


地球人類の意識の世界は、堕落してしまっています。


母の温もりを捨て去った、本当の自分を捨て去ったということは、本当にどれほどの闇なのか、

どれほどの愚かなことなのか、自分に知らしめるチャンスがあるのです。


これまで、三億六千年、どんなにしても分からなかったことが、ようやくここにきて、自分の中で明らかになってきた世界です。


どんなに地を這い、地獄の奥底に喘ぎ苦しんできた意識であったか、私は自分の歴史を心で知っています。


すべてをかなぐり捨てて、今世に賭けてきた思いは、その現れです。


来世ももちろん同じです。今世と来世の肉の時間が、私には、何としても必要だったのです。


真実を自分に伝えるために、宇宙を大きく転回させるために、

私は、大きな決意をして、すべてを用意してきました。


この思いが、真実に目覚めさせるのは当たり前のことでした。それほどの決意です。


真実に目覚めるために、肉を持ってきたから、それが叶わない限り、

私は、宇宙のもくずとなって、永遠にさ迷い続けていたことでしょう。それは、皆さんもご同様です。


これからの転生の中で、宇宙のもくずとなっていくかどうか、今世、学びに出会ったから、少々のものを感じたからといって、

決して、そんなに暢気にしてはいられない、それほど、自分が培ってきた宇宙の闇は深遠なのです。


宇宙に向ける瞑想で、どうぞ、そのことを確認しながら、どうぞ心を繋いでいってください。


 

 

131 宇宙に向ける瞑想、これは本当に大切です


もちろん、その基礎に、田池留吉、アルバートに向ける瞑想がきちんと、自分の中で成立していなければなりません。


田池留吉、アルバートの意識を受けるなり何なりして、

田池留吉、アルバートに心を向けていけるということが、大前提条件です。


そういえば、ずっと以前に、田池留吉の意識を300回受けなさいという学びの課題がありました。

そういう過程も経て、今は、宇宙に心を向けていく学びです。


宇宙に思いを向ければ、おもしろいように出てきます。みんなは、それを闇、ブラックと言います。


確かに、闇、ブラックです。真実の世界と裏腹な思いです。


しかし、私は、それこそが真実を伝えてくれるエネルギーだと感じています。

闇の思いは、とても愛しいです

とても優しいです。そこから、そこはかとなく温もりが湧いて出てきます。


それが、宇宙に向ける瞑想の醍醐味です。


 深遠な宇宙の闇、その闇の世界に一石を投じ、そして、そこから、本当の自分が顔を出していく過程を、

私は、ただ喜んで、喜んでいます。闇は消える、そう偽物の闇は消えて、本物の闇、本当の思いが現れてくるのです。


それがこれから250年、300年と続いていくのだから、こんなに楽しいことはありません。


そして、次元を超えても、真実に限りなく進化していく道は、永遠と続いていくのです。

ただ、この三次元の世界に、一応終止符を打つだけであって、

次元移行もまた、意識の流れの中の一過程に過ぎません


その流れの中で、自分を知っていく計らいがある、

これを喜ばずして、何を喜ぶのか、宇宙に思いを向ける時、そんな思いが伝わってきます。

 

132 意識の世界は、永遠に続く世界、私は永遠に真実に近づいていく意識です。

宇宙は私にそのことを伝えてくれました。


長い、長い間時間と空間を超えて、より真実に近づいていくことを、

自分の中で明らかにしてくれたのが自分の宇宙、その意識の世界でした。


意識の世界にゴールなどありません。


限りなく透明になっていくその過程を、喜びで通過していける喜びの中にある、温もりの中にあるのです。


ひとつの宇宙、母なる宇宙に帰っていける喜び、遥か遠い過去よりの切実な思い、私の宇宙が伝えてくるものは、

その思いなのです。私は、自分の意識の世界を、ただ感じたままを表現しています。


自分を過大評価もしなければ、過小評価もしません。


私は、私の宇宙とともに歩いていける、宇宙とともに存在していけることが、たまらなく嬉しいし、それが私の喜びなのです。


 田池留吉、アルバートの意識の世界を、私は、きちんと正確に感じています。


そして、私の肉も愚かなように、田池留吉の肉の愚かさも私は知っています

。私はそれを踏まえて、きちんと心を向け、合わすことができます。


心を向ければ、何とも言えない温もりと優しさ、そして本当の喜びと幸せを感じます。

そして、それは、私自身なんだ、まさに私はあなた、あなたは私、ひとつの世界を心に広げ感じていると、言えるでしょう。


そして、私は、その世界の奥をさらに進んでいくことを、自分に約束しています。

宇宙に向ける瞑想により、私は、それを感じています。


宇宙に向ける瞑想、宇宙を思うこと、私には最高に喜びの時間です。

 



 133 ひとつひとつの積み重ね、ひとつひとつの学び、

そしてセミナーの積み重ね、その実績が、私の中に、喜びの世界を広げています。


たくさんの実績を積み重ね、そして、それを自分の中で咀嚼(そしゃく)して、私は、私と向き合ってきました。


その歩みは鈍かったかもしれません。しかし、私は、自分の軌跡に非常に満足しています。


自分を見つめながらここまで歩いてきた道のり、そして、これからも、ただひたすら、

自分を見つめながら自分とともに歩いていく道、こんな幸せな中に私はありました。


すべては自分が計画してきたことです。田池留吉、アルバートという真実の波動の世界と出会い、

そして、その波動の中にあった自分自身であったことを、確認させていただいた今世でした。


 宇宙に心を向ければ、その喜びと幸せが、私に伝わってくるのです。


これがあなたですよ。あなたは宇宙とともにあるんですよ。あなたの中の宇宙をどんどん感じ、そして、伝えていきなさい。


心から、溢れんばかりの思いが伝わってきます。

宇宙と心を向け、そして心を開いてくれるのを待ってくれていた宇宙がありました。


私は、宇宙と語り合うことを喜びとしています。宇宙に思いを向けていけばいくほど、響いてくる思いは、ありがとうの思いです。


訴え、叫び、うめき、様々な思いも、みんな私は、私の中の温もりの中に帰してやれるのです。

だから、嬉しい、だから、幸せです。


 自分の中の宇宙、すさまじいエネルギーで温もりに背いてきた宇宙、その宇宙と真向かいになり、

トコトン出させていただいた学びの時間に、今は、ただただ感謝です。


今は、その宇宙とともに生きていく術(すべ)を心得ています。

心を向ければ、向けるほど、喜びが大きくなっていくことを知りました。


私の中に、確かなる波動の世界、真実の波動の世界を伝えてくれた宇宙にありがとうしかありません。

 

134 宇宙を思うことは、田池留吉、アルバートを思うこと、私の現実はそうなんです。

宇宙を語ることは、田池留吉、アルバートを語ること、私の思いはそうなんです。


私は、田池留吉、アルバートに心を向け、私の宇宙に心を向けています。


だから、とても嬉しいです。心に広がる思いは、温もりの世界です。優しい、優しい波動の世界です。


そんな中に、私は、私の宇宙を思い、しっかりと心を向けています。田池留吉、アルバートのメッセージを受けています。


私の中に優しい、優しい温もりの波動を感じながら、私の宇宙を思うこと、

それが私の田池留吉、アルバートに心を向け、メッセージを受けているということなんです。


だから、宇宙に向ける瞑想の時間、とても大切にしています。私の喜びとしています。


宇宙を思う時、田池留吉、アルバートを思えます。そして、田池留吉、アルバートを思う時、私の宇宙が語ります。


宇宙は喜び、喜び、喜び、私は、これから250年の間、こうやって、心を向けていきます。


私の中に確かに広がっているこの世界、こうやって、宇宙を思いながら、250年を待つのです。


そして、私は、再び肉を持ち、田池留吉、アルバートの意識とともに宇宙に思いを向けてまいります。


 

 

135 心を宇宙に向けて、瞑想を続けていくこと、今、肉を持ってそれをしていくこと、私にとって、とても大きな意味があります。


これから250年の間、私は、私の中で、この瞑想を続けていきます。肉があろうとなかろうと、私には関係がありません。


心を真実の方向に向けていくために、そう、宇宙のもとに帰る私の意識達、その意識達とともに、私は、心を向けていきます。


田池留吉、アルバート、真実の波動の世界は、宇宙を指し示しています。


母なる宇宙へともに帰りましょう、その思いの中で、私は、いつも、いつも、心に感じています。

その波動の世界を、私は、これから250年の間、しっかりと広げていきます。


その過程において、たくさんの宇宙の意識達がアクセスしてきます。


私は、その意識達に、心を向けていくのですと、今と同じ心と心の通信をしてまいります。


宇宙へ帰ろう、喜びの宇宙へ帰ろう、そのために、私達は、今、出会っているのです。私は、そのように伝えていきます。


これが、私の意識の世界です。だから、私は幸せです。ようやく、ようやく、この世界に辿り着き増した。


地を這い、地獄の奥底を這いずり回り、ようやく、私の中に、真実の光を見つけたのです。


私の喜びは、とても、とても言葉では言い尽くせません。


今世、この肉をいただき、その意識の世界に辿り着いたこと、私の中でひとつの大きなステップです。

そして、そのステップをさらなるステップへと、私は、歩み続けます。


次元移行も、その流れの一環です。次元を超えて、私は、自分の中を、より真実に近づけていくために、

私の中に喜びを伝え続けてくれていた宇宙へ、思いを向けてまいります。


長い、長い道のりでした。そして、これからも永遠に続いていく道のり、

温もりとともに歩いていく道のりです。それが私の意識の世界です。

 

136 肉を離して、次の肉を持つまでの間、あっという間です。

250年という感覚は、意識の世界にはありません。


宇宙とともに次元を超えていく、天変地異とともに次元を超えていく、

その中で、地球人類の意識の世界に、大きな変革のチャンスがあります。


最も真実から遠くに離れてしまった意識達に、変革のチャンスが用意されています。


宇宙の目覚めは、形を信じる意識の世界に、根底から揺さぶりをかけてきます。


250年後に、なぜ再び、肉を持つのか、それは、このメッセージを発信するためです。


宇宙からのメッセージを発信していくために、私は、肉を必要とします。


来世の肉は、それを心で知った瞬間に、宇宙との交信が始まります。


肉を纏(まと)った私を、私は、はっきりと認識しながら、その肉を有効に使い、

肉を持つ意識達、持たない意識達に、どんどん私を伝えていきます。


 宇宙を思い、瞑想をすれば、心に響いてくる世界があります。波動の世界です。待ち望んできた真実の波動の世界です。

 

 

137 私は、私の勉強として、メッセージを語らせていただいています。これまでもそうでした。

核からのメッセージ、意識の流れからのメッセージ、その他、色々な項目で、実は、私は、私の勉強をさせていただいてきました。


前人未踏の道を、歩いていく思いでいます。

私の中に確実にある真実の私とともに、三次元という時間と空間を超えていく私自身です。


その私とは何なのか、瞑想をして、自分をじっくりと見つめる目は、限りない優しさと温もりの中にありました。

それが波動の世界でした。


 目を閉じ、中の目を開く、かつては、そこからすさまじい勢いのエネルギーが飛び出していきました。


今は、そのすさまじいエネルギーが、その目と出会った瞬間、温もりの中に、優しさの中に、溶け合っていく感覚を覚えます。


 私は、来世に出会う意識達を、この地球上にいいえ、宇宙全体に感じています。

今世の出会いのない意識達との出会いを、私の意識の世界は、心待ちしています。


そのために、これから地球時間でいう250年という時を必要とします。


大規模の宇宙的天変地異の中から、真実の波動の世界と出会っていく意識達との出会い、

私は、それを楽しみに、これからも、自分と自分の中で、瞑想を続けていきます。

 

 138  田池留吉、アルバートを思いながら生き、田池留吉、アルバートを思いながら死に

、そして田池留吉、アルバートを思いながら存在する、これだけが幸せと喜びの自分です。


 今晩は、こんなメッセージが伝わりました。

私が私に伝えてくれたメッセージ、私は、嬉しい、ありがとうの思いの中にありました。


瞑想は、喜びです。瞑想は、本当の私と出会う時間です。


私は、宇宙を思います。過去からの宇宙とともに、そして未来の宇宙とともに、今という時間に、私は、私の中の宇宙を思います。


粛々と流れていくこれからの時間を思います。今は、いつもより少し長い時間をかけて瞑想ができます。


瞑想が大事なんだと感じます

時間をかけて心を向けること、思いを向けること、やはり、最後は瞑想しかないことを感じます。


最後は、瞑想。心に響いてくる確かな波動、温もりと優しさ、そして広がり、心で感じた波動の世界だけが残ります。

■ 

 

139 身体は自由でも、心は不自由。

本来は自由の心を持っていたのに、肉という形を持ったがために、自由な自分を縛ってしまいました。


また、身体が自由な時には、心の不自由な自分に気付かずにいます。


身体が、自由自在に動くから、心の不自由さなど、どこかに飛んでいってしまいます。


そして、身体が不自由になって、初めて心の不自由さに気付くのです。


気付くけれど、その不自由な心を、どのようにして、自由に、伸び伸びと広げていけばいいのか、

とてもではないけれど、その術は分かりません。自分を解き放つ、自分の縛りを自由にする、

そこに何が必要なのか、知識でもそういうことを知っている人達は、本当に幸せです。


本当に、自分を解き放ち、自分の縛りを自由にできるかどうかは別として、

その方向に、一生懸命生きていこうとすること、そこに、喜びと幸せな時間が広がっていきます。
 
 肉を持って今ある時間の喜びは、自分を思い、瞑想ができることです。


自分を思い、瞑想ができる、こんな幸せはないと思います。


私の心の中には何もありません。ただ広がる世界、そしてこれからの喜びと幸せな時間と空間があります。

 

 140 宇宙に向ける瞑想より


異語で呼びかけています。たくさんの宇宙達に、思いを向けます。


異語で思いを向けています。たくさんの宇宙達の意識を感じます。


心の中に、私は、たくさんの宇宙達の意識を感じます。


心を宇宙に向けることは、喜び、それは、この宇宙にたくさんの意識を感じるからです。

 

 

 意識の世界は、広大です。無限に広がっています。心の中に、たくさんの意識を感じます。


私は、それを宇宙と呼んでいます。宇宙には、たくさんの意識達が存在しています。この心に、たくさんの意識達を感じます。


私は、だから、こうやって、宇宙と語り合うことが喜びなんです。


私の肉は、そのためにありました。宇宙を知っていくために、この肉があったのです。


たくさんの意識達を感じる時、心の中に、溢れるほどの喜びを感じます。


限りない広がりの宇宙を感じます。ああ、それが私でした。宇宙に心を向ける時、ただただ嬉しい、喜びです。


宇宙を思う瞑想、何にも代えがたい喜びがあります。
 宇宙に向けて、私は、これからの時を思います。


たくさんの宇宙達が、心にアクセスしてくるこれからの時です。

ただただ温もりの宇宙へ帰りたいと心を向けてきます。その思いが、とても愛しいです。とても愛しいです。


宇宙に向ける瞑想をする時、私の中に、安らぎと優しさと温もりが広がっていきます。その空間を感じます。


宇宙に向けて自分を語る時、心が大きく、大きく広がっていきます。伸び伸びと広がっていく私を感じます。これが私の世界でした。
私は宇宙に向けて、大きく、大きく広がっていく自分を感じる時、本当に幸せです。宇宙を思う私の中には、何もありません。


だから、私は、宇宙に向ける瞑想をしてくださいとお伝えしてきました。
宇宙を感じられることが、最高に幸せなんです。


今、肉を持って、宇宙を感じ、最高に幸せを感じます。


 田池留吉、アルバートも宇宙です。宇宙の中に、すべてがありました。
心の中に宇宙がありました。

宇宙は、喜び、田池留吉、アルバート、そして、母なる宇宙、私の中に喜びを伝えてくれた波動の世界です。


私は、その波動を感じています。
田池留吉、アルバート、心を向ける時、私達は、この波動を伝えます。

宇宙からのメッセージを伝えます。波動を伝えているんです。あなたの心の中に波動を伝えています。

私達は波動です。ああそのようなメッセージを聞くことができます。


心の中に広がっていく波動の世界、私は、それを宇宙と呼んでいます。


宇宙に心を向ける瞑想で、私は、その波動の世界と出会っていけるんです。

だから、とても幸せです。私は、何も要らない。もう何も要りません。


ただこれからの時間と空間の中で、私は、この宇宙を思っていけます。


こうやって私は、時を過ごして、そして、次元を超えていき、さらなる宇宙へ進んでいくのです。

私の心の中に、確実に広がっていく意識の世界、今、このように語らせていただけること幸せです。

■ 

141 私の中の宇宙の思いを語ります。


私達宇宙は、計画通り次元を超えていきます。喜び、喜びで次元を超えていきます。


過去からの宇宙、すべてがひとつになり、私達は、次元を超えていきます。


心の中に、真実の波動を呼び起こし、そして、その真実の波動の世界をともに広げていけることを喜びとしています。


私達は、約束してきました。温もりの世界に帰ろう、そんな私達に、ようやくその時がやって来たのです。


今をおいて他にないと、私達は伝えました。心の中に宇宙を呼んでいきなさい。私達は、そのように呼びかけてきました。

心を私達宇宙に向けてくれることを、待ち望んできました。


長かったですね。本当に長かった。ようやく、宇宙に思いを向けることをしてくれたこと、感謝です。


たくさんの意識達が、待っていました。そして、これからも私達に呼応してくる意識達があります。

宇宙は広いです。宇宙に思いを向け、心から温もりを伝えていけることを喜んでください。


次元を超えていくことを伝えました。あなたの中の宇宙、喜んでいます。


温もりに背いてきた私達宇宙でした。しかし、私達は、自分の間違いに気付きました。

温もりに背いてきた私達宇宙の間違いは、私達の心からの叫びでした。

宇宙に帰りたい心からの叫びでした。そのことに気付かせていただきました。


真実の波動に出会い、もう何も思うことはありません。ひたすら、宇宙に向けて、この思いを発信していくだけです。

宇宙に目覚めが起り、その目覚めが、宇宙全体に広がっていくこれからです。

すでに、私達は、そのことをあなたに伝えています。心を私達宇宙とともに、真実の方向に向けるだけです。

ただただそれだけです。私達の心の中に、喜びが、温もりが、幸せな世界がどんどん広がっていくのです。


波動の世界を、その奥深くを感じていけばいくほどに、温もりも、幸せも、広がりも、その厚みを増していきます。

私達は、そのことを波動で伝えます。私達宇宙の思いを、波動で受けていってください。

 

■ 


 142 宇宙を語ります。田池留吉、アルバートの宇宙とともに、宇宙が語ります。


この喜びを心に広げなさい。私の中にそのような思いが伝わってきます。


宇宙は、喜び、そう喜びなんです。心をどんどん宇宙に向けていく時、喜びしか伝わってこないんです。


苦しい、苦しい、すさまじいエネルギーの宇宙を広げてきたあなた自身、

それは、全くの偽物だったということを、あなたは、心で感じてきました。


これからの宇宙をどんどん心に感じていきなさい。真っ黒な、暗黒の宇宙、その宇宙とともに、

喜びの、温もりの、広がりのある宇宙を感じていくこと、それが、これからのあなたです。


心に広がる思い、その思いを信じていくこと、それがあなたの喜びです。


田池留吉、アルバートの宇宙を心に広げていくこと、どんどん広げていくこと、この波動の世界を心で感じていくことです。

 宇宙が語ります。思いを向ければ。喜びの波動を感じます。


私には、この世界がありました。広がりゆく世界、それは宇宙でした。

 

■ 


 143 私は、確かにこの世界に生きています。宇宙を思う時、異語が飛び出していきます。

異語の世界に私は生きています。宇宙を思う時、とても、とても大きな喜びを感じます。


私は、確かにこの世界に生きているんです。はい、私は、そのことを、しっかりと心に広げています。

 どれほど、この宇宙を待ち望んできたことか。心の中を覗いていけばいくほど、宇宙を待ち望んできた自分と出会います。

この出会いは、とても、喜びです。大きな、大きな喜びです。

宇宙を待ち望んできました。遥かなる宇宙を目指して、私の意識の世界は広がっていきます。


止め処もなく広がっていく意識の世界があります。


そこに待っているものは、ただただ優しい、優しい温もりの世界、波動の世界なんです。

 

 止め処もなく溢れ出てくる涙の中で、ただただこの喜びを伝えてくれる意識がありました。

私の宇宙でした。宇宙が私に、私の喜びを伝えてくれました。


心の中を覗いてごらんなさい。溢れるほどの温もりと優しさ、それがあなたですよ。しっかりと伝えてくれる私がありました。

 

 私は、はい、今、次元を超えた私の世界が広がっていることを感じているのでしょう。


何もありません。ただただ優しい、優しい温もりがあるだけです。

この温もりの中を、私は、ただただずっと、ずっと存在していくのだと思います。


今、その喜びが心に伝わってきます。どんなに、どんなに喜びの世界であるのか、私の中は、まだまだ広がっていくと思います。


次元を越えていくことなど、私の中では、もう既成の事実なのです。


すべてがこの世界に集約されていく、私の意識の世界、すべてがこの世界集約されていく、

私の中に広がっていく、それは温もりの世界です。 はい、宇宙に心を向ける時、たくさんの意識達が心に伝わってきます。


私は、異語で応えています。私は、異語で伝えています。


私達の喜びを伝えています。温もりを思い出していきなさい。そのように異語で伝えています。

異語が飛び出してきます。異語で応えています。意識達に思いを向けています。心の中にどんどんどんどん感じます。


異語で思いを向ける時、心の中に思いを感じます。


遥か、遥か、遠い、遠いところから、私達にアクセスくる意識達。その意識達の思いを、どんどんどんどん感じていくのです。


それが私達の喜びです。これから250年、300年、次元を超えて、私達は、この宇宙とともに、そのように思いを向けています。


ともに、ともに、次元を超えていきましょう、宇宙とともに次元を超えていく私の喜び、今、現実に感じています。


私は宇宙の中にあります。宇宙が感じられる私は、喜びです。

 

 

144 私は、この肉を離した後も、今のように自分の意識の世界で、

ずっと、ずっと語り続けていくでしょう。


肉を持てば、肉の色々なことがあります。一応のことはしなければなりません。


しかし、私の肉がない時は、思いは、ひとつの方向に向けるしかないのです。

ひとつの方向に向けて、私の意識の世界は、どんどんどんどん語ります。どんどんどんどん思いを流します。


ひとつの方向に向けて、どんどんどんどん思いを、エネルギーを流します。


私は、田池留吉、アルバートの意識を心に呼び、そして宇宙にエネルギーを発信し続けます。


それが私の意識の世界、なぜならば、私は、田池留吉、アルバートとひとつだからです。


私の肉、今の肉は何も分かりません。しかし、心に確かに伝わってくる思い、それは、私達はひとつですという喜びです。


だから、私は、肉があろうとなかろうと、私の意識の世界が、宇宙に向けて仕事をしていくのです。

私は、エネルギーです。宇宙とともにあるエネルギーです。

 
 145 宇宙に向ける瞑想により


 心に広がる宇宙、田池留吉、アルバートとともに次元を超えていくことがはっきりとした今、

心にはただ宇宙を思うだけでいい、宇宙と呼ぶだけでいい、宇宙とともに存在していく世界を、私は、自分の中に広げています。


私の中に、宇宙を広げていくことが、すべての宇宙を喜びに変えることに繋がっていきます。


私の中に、宇宙を呼びます。


田池留吉、アルバートの宇宙、母なる宇宙に帰ろうと、私は、私の中の宇宙に呼びかけています。


このエネルギー、喜びのエネルギーが、必ず、必ず仕事をしていきます。これからどんどん仕事をしていきます。


天変地異という形で、仕事をしていきます。


そのことを心に感じます。宇宙的規模の天変地異、それはすべて喜びです。宇宙が変わっていく喜びの中に、私達はいます。


私達が天変地異を呼び起こしていきます。

天変地異のエネルギーは、喜びのエネルギーです。そのエネルギーを私は、今、感じています。


天変地異が、私達を喜びにいざなってくれるのです。


喜びのエネルギー、それが田池留吉、アルバートとともに次元を超えていく喜びのエネルギーと繋がっていきます。


すべての宇宙に呼びかけています。はい、どうぞ、心を向けてください。向けていきましょう。


私達は、次元を超えて今、心に呼びかけています。

 

 今世、日本の国に、肉体を持たせていただきありがとうございます。心の中に宇宙を広げていくことができました。

心の中の宇宙を呼び起こすことができました。母の温もりの中にあった宇宙を思い出すことができました。


心の中に、ありがとう、ありがとうの思いがこだまします。ああそして、私は、アメリカの地に肉を持ちます。


再び、肉を持ちます。喜びのエネルギーを発信するために、肉を持ちます。


アメリカの地で、私は、宇宙を思いを、エネルギーを流してまいります。


ああそこから、私達は、三次元を後にするのです。この地球を後にしていくのです。


形を見れば、ああそうです。意識の世界は、もうすでに次元を超えています。

心の中に、喜びのエネルギー、田池留吉、アルバート、そう思えば、

私は、もう次元を超えて、喜びの宇宙へと巣立っていくことを感じています。

ああ、私の中のエネルギー、すべてを喜びで覆い尽くしていくエネルギー、

私は宇宙、宇宙が私、そのように、はい、喜びのエネルギーを発信してまいります。


 

■ 

 

146 波動を感じていってください。波動です。波動です。言葉ではありません。

私達の波動を感じていってください。

田池留吉、アルバートの波動、そして、その宇宙の波動、宇宙は喜び、喜びの波動を、どんどんどんどん感じていってください。


心の中に語ります。この波動の世界を語ります。波動を受けていくこと、それがあなたの仕事です。

これからも、どんどんどんどん心に語ります。言葉ではなく、波動を受けていってください。


波動が仕事をします。エネルギーは仕事をします。


私達は、そのことを伝えます。宇宙が変わっていく、変わっていく宇宙を心で感じ、その喜びを伝えてください。

はい、どのような形でも結構です。ただただ喜びを伝えていくのです。それがあなたの仕事です。


そう喜びの仕事をしていきましょう。私達宇宙とともに、喜びの仕事をしていきましょう。

 

 はい、意識の世界は広大です。意識の世界に変革が起こっています。


すごいスピードで変革が起っています。もう、このスピードは止めることはできませ
ん。


宇宙に思いを向ける時、私は、そのスピードを感じます。ただただ喜びの世界を感じます。喜びの波動を感じているのです。

田池留吉、アルバート、その意識の世界を感じます。はい、もう、すでに私達はひとつの世界にあることを感じます。

私の心は、田池留吉、アルバートの世界を語ります。


はい、もう、すごい、すごい勢いで、宇宙が変わっていくことをお伝えします。

 


 147 宇宙に向ける瞑想より


 宇宙、愛しい宇宙、宇宙と思えば愛しさが込み上げてきます。何故かしら、涙が流れてくるんです。


ただただ懐かしい、とても愛しい宇宙、私のすべてでした。


今、私の中で語っています。宇宙を思うこと、私は喜びの時を迎えています。

肉を持ってこんな時を迎えられることが、不思議なくらい嬉しいです。


心の中に、私の宇宙がありました。喜び溢れる宇宙がありました。

温もりの中に、ただただ出会えたことを喜んでいる宇宙がありました。


私の喜びは、とても大きなものです。宇宙と出会えた喜びを、今、心で感じています。


私の肉は、ちっぽけです。ちっぽけな肉の中に、広大な宇宙の意識の世界がありました。


それは、それは、とても大きな、大きな喜びです。

時間と空間を超えて、はるか彼方から、私はやってきました。


この宇宙と出会うためです。

温もり溢れる宇宙、喜び溢れる宇宙に、この宇宙と出会うために、私は、ずっと、ずっと、存在してきたことを感じます。


 どんなに言葉を尽くしても、私の喜びは語り尽くせません。


これからの時間、私は、この宇宙とともに過ごしていきます。


肉が朽ち果てても、私の中には、宇宙があります。私が宇宙でした。


すべての意識にありがとうございます。苦しい中を繋いでくれたすべての意識にありがとう。

肉の愚かさ、肉の下らなさ、肉の寂しさ、色々、いっぱい、いっぱい心に、私は、その心とともに今まで過ごしてきました。


すべてが、この宇宙を知るためでした。ああ、お母さん…、ありがとうございます。

母の温かい意識が、私を繋いでくれました。ただただ繋いでくれました。


喜び溢れるあなたに戻ってくださいと繋いでくれたあなたの心を、私は、決して無駄にすることなく、今、ここに存在しています。


ああ、お母さん、ありがとう…、ありがとう…。

 


 148 肉は、流れのままに流れていきなさい。心の中の真実の世界を、ただ私達は見つめています。


心の針を真実の方向に定め、私達は進んでいきます。


肉は、流れに流れていくだけでいいのです。心がすべてを決めていきます。


心が、真実の方向を向いて、すべてを決めていきます。


喜び、喜び、喜びの中を進んでいく私達の思いを感じ、肉はただ流れるままに流れていきなさい


肉の喜びと幸せ、それは、この私達の喜びと幸せを心で知り、心で感じ、それが自分自身だと知ることです。


肉の喜びと幸せは、この幸せを知ることでした。この喜びを知ることでした。私達の心は、そのように伝えています。


この喜びと幸せなくして、肉の喜びと幸せはない、私達は、そう、すでに心で知っています。


あなたの喜びと幸せはここにあります。あなたの肉の喜びと幸せはここにあります。

心に伝えている喜びと幸せが、あなたの喜びと幸せです。

 

 宇宙を思う心に、優しさが響いてきます。幸せが響いてきます。何とも言えない喜びと幸せが響いてくるのです。


 あなたの心に上がってくるものは何でしょうか。今、あなたは何を求めていますか。何もないです。


 そう、あなたの答えはそうです。何もないです。この喜びと幸せの中では、何も求めるものはありません。

ただただ喜びが、幸せが広がっていきます。温もりの世界が、あなたの心を埋め尽くしていきます。


 
 瞑想する時間は幸せです。瞑想する時間は喜びです

 


 149 本当に優しいとは、どういうことが分かりましたでしょうか。


本当に優しいとは、自分を見つめることができることを言います。


肉のあなたではなく、あなたの中にいるたくさんの自分を見つめることです。

瞑想をして、どうぞ、そのことを感じていってください。


本当の優しさとは、自分を見つめ、自分を受け入れ、優しい、優しい思いを伝えていくことです。


ひとつの肉をいただき、たくさんの意識達がその優しさを待っていることを感じられること、

その優しさを自分の中で確立していくこと、それが、瞑想をする大切な目的です。


 瞑想とは、自分を知っていくことです

自分を知っていけば、どんなに、どんなにこの時を待ち侘びてきたか、その喜びが心に響いてくるはずです。


心の中にあった優しさと温もりを、自分に伝えるために、ひとつの肉をもらったということが、心に響いてきます。


あなたが、今そこに肉を持って存在していること、それだけが、あなたにとって、ただひとつの救いです。


肉を持たなければ、自分に本当のことを伝えることはできません。


それは、あなたの心の中で、あなた自身が証明していくことだと思います。


肉を持たない時間、あなたは苦しみの奥底に沈んでいたはずです。


だからこそ、肉という形をくださいと切望してきたあなたのたくさんの過去世達の思い、

これからの来世達の思い、どうぞ、今という時に、あなたの心で感じていってください。

 

 私は、自分の心に響いてくる思いとして、これから肉を離し、250年後に肉を持つまでの間、

まり肉の持たない間、心に田池留吉、アルバートを呼んでいける意識の世界を確立しています。


私の意識の世界は、田池留吉、アルバートを呼び、宇宙に心を向けていきますと、私に伝えてきます。


だから、私は、喜びの時間を過ごしていけます。

喜びの時間とは、自分と自分の中で、真実の方向に、ただひたすら思いを向けることができる時間です。

 


 150 思えば幸せです。思うことが喜びです。


思えば、通じる世界があります。私は、その世界に、喜びと幸せを感じています。


私の世界は、喜びと幸せの中にありました。温もりの中にありました。


瞑想は喜びです。瞑想をして、自分と出会うことは喜びです。自分の宇宙と出会うことは喜びです。


自分を語ることは喜びです。喜びと幸せを感じるのに、何も要りませんでした。


ただ目を閉じて思えばよかったんです。思えば伝わってきます。

私の喜び、喜びの世界が伝わってきます。温もり、広がる思いが伝わってきます。


この思いがあれば、私は、何も要りません。


それが私の意識の世界です。その意識の世界を、肉を通して、今、感じています。ストレートに感じることが嬉しいです。


目を閉じて、私は、自分の意識の世界を感じます。

目を開けていれば、肉の私の諸々を感じ、そのストレートの思いが、少し弱くなってきます。


しかし、目を閉じて、瞑想をする時間、私は、私の思いをストレートに感じます。


ストレートに感じた思いは真実です。私の心に響いてくるからです。


私の中には何もありません。ただ安らぎと、温もりと、喜びと幸せ、心の中に広がっていく思いです。


私は、この世界とともに、これからの時間を経ていくのだと思います。


肉に起る出来事の中には、一瞬心が揺らぐこともあるでしょうけれど、ああしかし、私は、すうっとこの世界に戻っていけます。

 

瞑想をする時間を持ちましょう。


瞑想をして、自分と真向かいになる時間を持ちましょう。


自分と自分の中で、対話する時間を持ちましょう。

 


 151 田池留吉、アルバート、その意識の世界、宇宙を思います。

 

 田池留吉、アルバートの意識が語ります。心の中に語ります。


あなたの世界は、温もり、喜び溢れる世界です。

私達の宇宙を心に呼び起こし、あなたの宇宙とともに、私達の宇宙とともに、次元を超えていくことを確立した世界です。

その世界を、今世、どんどん広げていってください。田池留吉、アルバートの波動、その宇宙、私は心に語ります。


この波動を受けていってください。言葉ではありません。波動の世界です。


田池留吉、アルバートの波動、その宇宙、その世界、私は心に、どんどん語ります。


私達の思いを受けていってください。

長い、長い時間を経てきたあなたの意識の世界に、私達の宇宙を呼び起こしてくれたことを喜んでいます。


私達とともに歩いていく道、それがすなわち、あなたのアルバートへの道、

そして、それが宇宙、母なる宇宙へ繋がっていく道、私は、そのようにお伝えします。


心からありがとう、ありがとう、喜びの思いを、あなたに伝えます。


私達は異語で通じ合っています。心と心の通信をしています。心の中に、私を呼びなさい。

これからの時、これからの時間、私は、あなたにすべてを語り続けていきます。


心を本当の自分、田池留吉、アルバート、その宇宙に向けることを喜びとしているあなたに伝えます。

心の中から伝える私の思いは、喜びだけです。喜びです。

喜び、喜び、喜び、そして、温もりの世界、温かい、温かい温もりの世界、

この波動の世界を、あなたとともに歩いていく私の喜びを、ただただ伝えます。

ただひたすら、心を向けることをしていってください。心を向ければ、通じる世界、あなたは、すでに、そのことを感じています。


あなたの心から、溢れるような喜びの思いを受けさせていただいています。


真実の世界は、喜びだけです。母の思いだけです。何もありません。

何もないんです。ただただ広がっていく世界、私は、あなたにそのようにお伝えしました。


心の中を覗いていくことを、素直にやってくれたあなたに、今、私達は、ありがとうの思いを伝えます。

たくさんの意識達にありがとうの思いを伝えます。

これからの時間、大変な時間を経て、私達の出会いとなりますが、私は、あなたといつもいます。

あなたの心の中にある田池留吉、アルバートを呼べば、私は、はい、いつもあなたに語りかけています。


私は、田池留吉、アルバート、そしてあなたの宇宙とともに歩いていく意識です。

そうです、私達はひとつ、ひとつの喜びを、今、あなたに伝えます。


心の中に、私があることを信じてくれているあなたの喜びは、あなたを通して、これからも流れていきます。

心からありがとうを申し上げたいです。私の思いは、ただただそれだけです。私の役目は、もうすでに完了しています。

後は、肉をはい、この世に残す思いは、もうありません。私は、幸せです。

 


 152 宇宙を思う時、肉を持った私がどれだけ欲の深い私だったか、心にしっかりと響いてきます。


食べる物も、着る物も、住むところだって充分にある今の私に、これ以上何も望むものはありません。

私の心ひとつあればよかったんです。この心にすべてがありました。


この心の中に、喜びと幸せがありました。私は心でした。


ただこの喜びの波動を、宇宙に伝えていくために、今世と来世の肉を持ってきたんです。


本来、私は、何も持たない意識、何も持たない心、エネルギーです。


肉を持って自分の姿を知り、その姿を、ただただひたすら見つめてきました。

そして、その姿の中に、本当の私を見出したのです。本当の私は、喜び溢れる存在でした。温もりの中にある存在でした。


肉という形を通して、ようやく、その私を知ることができた今世でした。


心を繋いだ私は、来世の肉を通して、この喜びを伝えていきます。


 私の中に、来世の私があり、過去からの私があり、そしてそれらをすべて包み込む宇宙がありました。


すべては宇宙とともに進んでいくこれからの時間です。


宇宙を思うことは私を思うこと、宇宙を語ることは私を語ること、その中で、私は、喜びと幸せを感じています。


その喜びと幸せの波動が、田池留吉、アルバートの波動、それが私自身です。

それが心で分った、だから、今世の私の喜びは、本当にすごいものです。

 


 153 意識の世界の変革を感じます。


確実に変わっていく意識の世界、それは、瞑想をする中で顕著に感じます。


今世、肉を持ってきた意味とその深さを、瞑想をするたびに感じます。そして、私の来世の喜びはもちろんのことです。


すべては、宇宙の意識と繋がっていることを感じる心には、ただただ肉を持てたことを喜んでいる私が、はっきりと見えています。


肉を持ってするべきことがはっきりと分り、そして、それが宇宙の喜びだと感じ、

私は、私の中で、この喜びを広げていくだけだと思っています。宇宙に喜びのエネルギーが流れています。


これからも、どんどん流れていきます。だから、形の世界は、いずれ崩れ去り、消え去っていくのです。


それが喜びです。

形の世界など、本来存在しないことを、崩れ去り、消え去っていく中から、一人ひとり気付いていけばそれでいいのです。


何のとらわれもない中に、自分を解き放していけることを待ち望んできました。


宇宙という意識の世界が、私にそのことを伝えてくれています。


宇宙に思いを向け、そして宇宙を語る時、私は、だから、とても幸せなんです。

自分の世界が、伸び伸びと広がっていくことを感じ、ただただありがとうの思いが湧いて出てきます。


幸せです。お母さん、ありがとう、田池留吉、ありがとう、そしてすべての意識達にありがとう、私の宇宙は喜んでいます。


瞑想をするたびに、その宇宙と出会います。本来の私の世界を伝えてくれた宇宙は、暗黒の宇宙でした。


そして、瞑想するたびに、その意識の世界の変革を感じています。

 


 154  真っ黒でいいんです。真っ黒で当たり前だからです。真っ黒が嬉しいんです。立派な人など気色が悪いです。


しかし、ただ真っ黒ではいけません。

なぜならば、私達は、今世、田池留吉という肉と出会い、そして、心を見る、つまり自分を見つめる、

自分の流してきたエネルギーを感じていくことを教わったからです。教わったことは、自分に伝えるべきです。


そうでないと、絶対にあなたは後悔します。あなたが死んでいく時に、後悔しても後の祭りです。


しかし、みんな死ねば地獄です。

今、私達が学んでいることは、その地獄の暗さ、冷たさ、重さを、少しでも明るく、温かく、軽くしようとしているのです。


私も地獄です。しかし、私の地獄は少々違います。さ迷い、襲い来る意識達につぶされはしません。


私は、私の中に、田池留吉、アルバートを呼べるのです。そして、その意識達とともに、優しい、温もりの世界を思えるのです。


だから、私の地獄は、全くこれまでの地獄とは様子が違っています。

そうでなければ、私が、今世、肉を持ってきた意味がありません。


宇宙が変わっていく、とても大切な端境期に、私は、肉を持ってきたのです。その自覚は、私の中にすでにあります。

だから、私は、日々、宇宙を思い瞑想を楽しんでいます。生きても死んでも同じように、私は、瞑想を楽しみます。


 みんな自分のためです。今、肉を持つ時間は、みんなそのためです。もっと、自分に貪欲になってください。


分かりますか。自分に貪欲になれ、これは、自分の優しさに貪欲になれということです。


私は、自分が愛しいです。自分の宇宙が愛しいです。宇宙の意識達は、とても可愛いです。

こんな私になれたことが、私自身、一番喜んでいます。

 


 155 私は、今、田池留吉を思い、宇宙を思う瞑想を、日々続けています。


時間を作って、その瞑想を続けています。

 

 宇宙を思う時、お母さんが出てきます。お母さん、ありがとう、宇宙を思う時、真っ先にこの思いが出てきます。

 

 はい、田池留吉のほうに心を向け、宇宙をどんどん呼んでいってください。

あなたの中に、宇宙をどんどん呼んでいってください。宇宙に向ける瞑想を続けていくこと、すなわち、それがあなたの喜びです。

心を向けること、宇宙に心を向けること、宇宙を思うこと、すなわち、それがあなたの喜びです。私は、そのように伝えました。


心の中に、田池留吉、アルバートを思い、宇宙を思うこと、すべての宇宙に繋がっていきます。

はい、喜びの中にあるあなたを感じていきます。心が広がっていくでしょう、心の中に温もりが広がっていくでしょう。


温かな、温かな柔らかい波動の中に包まれているあなたの中の宇宙、すべての宇宙に、その喜びを伝えていくのです。


心の中に宇宙を呼ぶ時、ただただ呼ぶ時、心の中の広がりを、その思いをただただ伝えていくのです。


宇宙、たくさんの宇宙が待っていることを知っていってください。

 

 母の温もりを心に感じない限り、宇宙が変わっていくことはありません。


暗黒の宇宙に、温もりの思い、優しい思いを伝えていくだけです。宇宙は待っているのです。

そのことを、私達は伝えにやってきました。

あなたの宇宙を変えてくださいと、私、田池留吉、アルバートの波動は、この次元にやってきたのです。


 すべての宇宙の意識達に思いを届けてください。私、田池留吉、アルバートの宇宙、その意識を伝えてください。


あなたの宇宙に、その意識の世界を伝えていくために、私達はこのように次元を超えてやってきました。


この思いを、どうぞ、素直に受けていってください。

 私は、田池留吉からのメッセージとして、宇宙に向ける瞑想をしていってください、

続けていってくださいという上記のようなメッセージを受けてきました。


その通りにやってきました。心の中に、大きな変化が起りました。


心の中の喜びを、即座に感じることができます。宇宙は喜んでいるのが分かります。


田池留吉、アルバートの波動の世界の中にある宇宙の喜びが伝わってきます。


淡々と語る私の中にある思いは、宇宙です。宇宙の喜びは私の喜び、私の喜びは宇宙の喜びです。


田池留吉、アルバートが伝えてきます。


心をただただ、田池留吉、アルバ−トに向け、宇宙に向け、思いを向けていく時間を作っていくこと、

それがあなたのこれからやるべきことだと、私に伝わってきます。

 


 156 宇宙の風(宇宙からのメッセージ)を、どうぞ、心で読んでください。


今までもそうでした。私は、色々なところで、たくさんのメッセージを伝えてきました。


それらは、もちろん、第一に私の勉強でした。


しかし、それだけではないことを、どうでしょうか、あなたは分かっていますか。


私の勉強ということは、あなたの勉強なのです。


それが分からなければ、所詮、あなたの学びは、どこかポイントがずれている、ということになるでしょう。


ホームページを通して、ともに学んでこられた人達は、今頃は、すでにご自身に確かな喜びと幸せ感を見出しておられるでしょう。


そして、それを、これからの時間、そして次の転生へと繋いでいくことに、それぞれが一生懸命だと思います。


長きに亘って、ずっと、ずっと学ばせていただいてきたのです。


その量は、膨大です。その都度、その都度、心に響いてきたことを記したものが、どっさりと山積みです。

決してゴミの山ではありません。みんな宝の山です。その学びの軌跡を振り返ってみてください。


 今頃、文句など言っている人達、暗い顔をしている人達、本当に何を学んでこられたのかと思います。


学びの本筋に触れていくことは難しいにしても、死ぬまでに、文句を言うことは止める、

暗い顔はしない、その最低のことだけでもしていかれたらどうでしょうか。


文句を言ったり、泣いたり、もうそんなことは止めていきましょう。


文句を言う前に、泣く前に、宇宙の風(宇宙からのメッセージ)を心で読んでください。


 私は、暗黒の宇宙を変えていくために、ここに肉を持ってきました。


地獄の奥底の底の底から這い上がってきた私がお伝えしている内容、あなたの心に響かないわけがないのです。


なぜならば、あなたも、そして、あなたも、私と同様、地獄の奥底の底の底から、今、肉を持って、この学びをしているからです。


そのご自覚を、もっと持ってください。


文句など言っている暇などない、泣いて沈んでいる暇などない、私は、申し上げたいです。

 


 157 お母さん、お母さん、とても幸せです。お母さん、ありがとう、お母さん、私の中に、お母さんを呼ぶ思いを広げています。


お母さんを、ただただ慈しみ、お母さんを、ただただ求めてきた私の中を、今、感じています。


お母さん、あなたの思いをしっかりと感じています。

心の中に、あなたを忘れることなく、私は、これからの時間、存在してまいります。


心の中から、あなたを忘れ去った時から、すべてが狂ってきました。


苦しみの淵に沈んできた私の中の思いを、今、私は、お母さん、あなたの中に広げています。


すべてが狂ってきました。その狂いの中に、私は、ずっと、ずっと存在してきたことを今、母の思いに向かって語っています。


 私の中の宇宙が語ります。母の思いに背いてきた宇宙が語っている、こんなに嬉しいことはありません。


大きな、大きな喜びの中にありました。


母の温もりの中に帰っていく宇宙達の喜びを心に広げていくこと、私は、これからそのことを、どんどんやっていきます。


母の温もりこそ、私の中にあった本当の世界でした。宇宙に、その喜びを伝えていけること、幸せです。


お母さん、ありがとう。喜びに帰っていく私の宇宙です。

 あなたが決めてきた道筋ですよ。あなたが決めてきた計画です。私達は、あなたの思いを届けました。

心の中にあった喜びを思い出していくこと、それが、あなたが自分に計画してきたことなんです。

 母の思いは、私に伝えてくれています。たくさんの母の意識が私に伝えてくれます。

こんな中に私はずっといた、本当にずっといた、そして、これからもそう。だから、私は幸せです。

幸せを感じるのに、何も要りません。思えば応えてくれる私がいるからです。

 


 158 田池留吉、アルバート。意識の流れ、その世界に心を向けてみます。

 

田池留吉、アルバート、その流れの中にいる私を感じます。


意識の流れに沿って、すべての宇宙に呼びかけている思いを感じます。


遥かなる宇宙、その中で、ひとつの宇宙を目指してきた私がありました。


すべての宇宙に向けて、呼びかけている思いを感じます。意識の流れは、今、その方向に、粛々と流れています。


はい、その先にある思い、すべてがひとつの世界を、私達は行くのです。意識の流れに沿って、私は、歩いています。

 

 生きるも死ぬも、私は、すべて意識の流れの中にある自分を感じています。そう、すべてが意識の流れの中にあります。


心の中に、田池留吉、アルバートがあります。そして、田池留吉、アルバートを呼ぶ私の中に、何もありません。


ただただこの流れがありました。

遥か、遥か昔から、ずっと、ずっと続いてきたこの流れの中を、今、私は、歩いていることを感じます。


この流れの中にあった私を感じ、喜びがとても大きいです。すべてがひとつになって流れていく、その中にある私を感じています。

 

 お母さんに肉を望みました。この肉をくださいと、今世、この肉をくださいと望んできた私の思い、

それは、意識の流れの中にある私を感じたかったからです。この肉をいただきたい、そう、お母さんにお願いしました。


田池留吉、あなたの意識の世界と出会わせてくださいと、私は、母に肉をいただきました。田池留吉の世界と出会いたかった。

アルバートの波動を知りたかった、そう知りたかったのです。どうしても、自分の宇宙を変えていきたかったからです。


田池留吉、アルバートの波動を自分の中に、呼び起こすこと、それは、私と私の固い、固い約束でした。


しっかりとした誓いのもとに、私は、この肉をいただいたことを、今、感じています。


意識の流れの中で、その思いを感じています。心よりありがとう、ありがとう、ありがとうを伝えます。

 


 159 最後は瞑想、私がしていくことは、瞑想です。


どんどん、瞑想の中で、宇宙を思うことです。


田池留吉、アルバートを思い、そして、宇宙に思いを向けます。


そうすれば、この心の中から、自然に喜びが湧いて出てきます。


だから、瞑想は楽しいです。瞑想をすれば、私は、私の温もりと出会えます。

宇宙と出会えます。宇宙と出会うことが、私には喜びです。


心に響いてくる優しさ、温もり、その中で、私は、思いを向け、思いを受け入れ、思いを向け、思いを受け入れ、

そのことをただひたすらにやっています。それが私の幸せです。私の喜びです。


 宇宙を思うことは、嬉しいなあ、本当に嬉しいです。今、こうして、思えることが嬉しい、そうただ思えることが嬉しいんです。


 本当に長かったです。この自分の世界に辿り着くまで、本当にたくさんの時間を要してきました。


今、ようやく、私は、私を思い出し、そして、その自分とともに存在していく道を見つめています。


私は、本当に何も要らないです。

満ち足りた中に私はいます。私と宇宙、宇宙と私、私は、宇宙にある自分を思う時、本当に喜びの思いが込み上げてきます。


後は、瞑想をして、どんどん自分の中を広げていき、時が来れば死に、そしてまた時が来れば生まれ、

そして、時が来ればその宇宙とともに次元を超えていくだけ、そう天変地異とともに次元を超えていくだけです。

 


 160 私には、宇宙と呼べば響く世界があります。本当に喜びの宇宙を感じます。

自分の中に、本当に今という時を待っていたその思いが響いてきます。


三億六千年探し続け、求め続け、そして、分からなかったゆえに狂い続けてきた自分の歴史を思うとき、

私は、本当に自分にありがとうの思いが出てきます。こんなに幸せな時間を自分に与えています。


すべては、本当の自分の思いでした。

優しい、優しい、温もりの中にあることを、どうしても自分に伝え、そしてそれが私だと信じたくて、私は、今に至ってきました。


何もかも整えられている状態の中に、私を私はいざないました。真実を知っていこうとする強い思いの現れでした。


私は、それらのすべてを、無駄にすることなく、自分に真実を伝えていく道を、自ら選んできました。


 今、私は、自分の宇宙に心を向けています。宇宙と語り合い、宇宙と心を通じ合わせる喜びを感じています。


 宇宙の変化、それは、すなわち、私の変化です。

私の意識の世界は、目覚しく変わったことを、宇宙を通して、私は知るに至っています。


まさに、意識の流れの流れるままに、私は存在していきます。
それが、私にはすべてでした。

これからの時間、肉を持っていても、持っていなくても、この意識の世界に揺るぎはないことを、

今もまた、自分の中で確認する喜びを感じています。

 


 161 私には選択肢がない、この思いとともに歩んできた学びの時間でした。

そして、私は、これからも、ただひたすらに、自分の決意だけを見つめて存在していきます。


その思いは、我ながらすごいと感じています。

しかし、そうでなかったら、今の私は存在しなかったし、私の未来などありませんでした。


未来などない、私は、私にそう伝えてきたのでしょう。


三億六千年の総決算を、今世と来世の時間に託する思いは、

それほどの意気込みでなければ、決して達成されないことだと、私自身は知っていたのです。


それほどのエネルギーを、宇宙に流し続けてきたのだから、

そのエネルギーを回収するエネルギーも、またすごいものだと感じています。


 自分の流し続けてきたエネルギー、自分の宇宙を汚しまくってきたエネルギーは、

自分でしか回収できないことを、母の温もりを通して、分かり、かつ、それができる自分だと分かったことが、

絶望の淵に沈んできた心に、一筋の光明が差し込みました。


その明かりを、私は忘れることなどできませんでした。


必ず、この自分に応えていこう、私に、その誓いを思い出させてくれたのでした。

私は、何も要らなかった。ただ、真実を知りたいだけでした。そして、自分に伝えたかっただけです。


 私は、私に誠実です。私は、私を裏切りません。絶対に裏切らない。


田池留吉、アルバートは真実の私です。


真実の私を知った以上、裏切りなどあり得ないからです。

 


 162 最近、田池留吉から、死という言葉が多く出てきます。


たとえば、あなたの死後、あなたはどういう状態で存在しているのか、具体的に、自分の心で知っていくことによって、

今の肉がある間の学びの姿勢というものを、もう少し見直していかれるかもしれません。


 あなたは、自分の肉を離した後、田池留吉、アルバートを呼ぶことができますか。


この問いかけは、非常に現実的です。


もがき苦しんできた自分に、どれだけのことを伝えることができるのか、まさしく、自分との中で、
真正面から向き合わなければ

という思いとともに、自分に優しく、誠実に、真摯になっていけば、誰でもが幸せを感じることができます。


そういうものなんです。私達は、そういう存在です。


そして、そこに留まることなく、自分のこれからに思いを馳せ、真実の世界に限りなく近づいていくだけです。


次元を超えて続いていく自分という存在、自分というものを知っていく限りない時間がある、

瞑想をして、そういうようなことが心に響いてくるほどに、今という時のありがたさが、心に広がっていきます。

 


 163 すでに、意識の流れは、びしっとその道筋をつけています。不動です。全く揺らぎはありません。


だから、この学びについて、私に残されているものは、瞑想だけです。もう瞑想しかないのです。


ただただ、瞑想をして、自分と真向かいになり、田池留吉の世界を心に感じ広げていくだけです。


私の肉は、そのためにあることも分かっています。
 肉は、満ち足りた中にあります。

肉のことで、取り立てて何かをしなければということもなければ、肉の中に、私の求めるものは、全くありません。


肉のそのような中で、私は自分と真向かいになれる時間と空間を、用意していることを嬉しく思っています。


瞑想をすれば、確実に広がっていく世界があります。確実に感じる世界があります。そんな今に、私は生きています。


 来世の私の肉は、今の状態とは程遠い状態を経ていきますが、それでも、私の中は、

変わらずに、真実を自分の中に広げていく道を歩いていっているんです。


やがて、時が来れば、その思いは、来世の肉を通して爆発していくだけです。


宇宙に思いを向けて、メッセージを発信していくとき、

宇宙の彼方から喜びのエネルギーが呼応してくる様を、私は、心に感じ広げています。


それは、250年後、来世の肉を中心として起る現実です。その中に宇宙はあります。UFOがあります。


肉の人間だけではありません。UFOが必ず次元移行に、大きなパワーを発してきます。


UFOすなわち宇宙、宇宙とともに次元を超えていく壮大な計画が、着実に私の中で整えられています。

 

 

164 宇宙に思いを向け、UFOに思いを向け、おかしくなっていった人達は、たくさんいると思います。


その人達は、もともと狂ってきた自分を知らずに、安易な気持ちで、そして欲でそういうことをしてしまうのです。


しかし、一旦そこにはまり込んでしまったら、そこから抜け出すことは容易ではありません。


そして、そういうことすら、もう分からなくなってしまっている、

そんな世界を過去からずっと重ねてきた意識が、これから、どんどんどんどん肉を持っていきます。


そして、その意識達が、地球上のあらゆる場所で、様々な現象を起こしていくのです。


まさに、ブラックパワーの傀儡(かいらい=操り人形)の如き様相が展開されていきます。


自然災害という天変地異も大規模なら、地球上における人間達の行動も、鬼気溢れるものがあるでしょう。


これからは、そういう時を経ていきます。


自分達の心に作ってきた闇の部分が出尽くさない限り、意識の世界の変革などあり得ないことを、自らが知っていくのでしょう。


闇は深いです。深遠です

なぜ転生を重ねてきたのか、重ねていくのか、そのところに気付く優しさが必要であり、その気付きが待たれています。

今を大切にしていってください。

 


 165 目を閉じて思うことは、この世界です。田池留吉、アルバートの宇宙、その宇宙に思いを向けることができるのですね。


心の中に、田池留吉、アルバート、そう呼んでいる私があります。


その心の中を覗いてみると、その中には何もありません。


田池留吉、アルバートを求めてきた宇宙がありました。


ただそれだけが私の現実です。私の現実はそれだけです。宇宙を思う時、だから、喜びです。


どんなに苦しい中を生き続けてきたか、それは、私自身、もちろんよく知っています。

そして、今、田池留吉、アルバートを呼べる私があります。


ああ、お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとうございます。


後は、異語で思いを語っています。


心に響いてくる思いは、優しい、優しい温もりです。


宇宙を思っていると、もう何も要らないんです。幸せです。


こんな中に、私の宇宙を呼び寄せることができる、本当に幸せな時間をいただいています。


 異語は、宇宙のリズム。何年か前にそう語っていた私がありました。


その通りです。異語で語り合える、宇宙のリズムの中にあった私自身と、異語で通じ合える、それは喜びです。


異語を語りながら、田池留吉、アルバートの宇宙、その波動を感じる、それは喜びです。


宇宙のリズムを奏でながら、軽やかに波動が流れていく、それは喜びです。

 

166 田池留吉、アルバートの宇宙に心を向けてみなさい。

 心に語ってくる温もりがあります。心に伝わってくる温もりがあります。


心の中に優しさが広がっていきます。ありがとう。ありがとう。心を向けることが喜びです。


 母の温もりの中にあった宇宙、その宇宙に汚れをつけてしまった心の中を、私は、じっと、じっと見つめています。


心の中に、私の思いが伝わっていきます。母の温もりに帰っていこうとする私の思いを、すべての宇宙に伝えていきたいです。


すべての宇宙に伝えていきたい、瞑想をすると、そのような思いが伝わってきます。この母の温もりの中にある宇宙が私でした。


田池留吉、アルバートの宇宙、それは、田池留吉、アルバートの宇宙です。


田池留吉、アルバートの母の世界、その宇宙の中に心を向けることを、喜びとしている私があります。


本当に、本当に長い間待っていただきました。「心を向けなさい。心を向けなさい。

温もりの中に心を向けなさい。あなたは温もりですよ。あなたの中にある温もりを思い起こしていきなさい。」


そうやって、私は、長い、長い時間待っていただきました。田池留吉、アルバートの宇宙が語ります。


今、心を向ける時、「ようやく、ようやく心を向けていただけることが嬉しいです。ありがとうございます。

心の中に、どんどんどんどんその思いを広げていきなさい。」はい、そのように伝わってくるのです。


瞑想をすると、とても嬉しいです。ただただ心が広がっていくのが分かります。心の中に温もりが広がっていくのです。


それが私自身でした。それが私だった。はい、ありがとうございます。

このように伝えていただいたこと幸せです。ただただ喜びです。


真っ黒な宇宙を背負って心を、ずっと、ずっと繋いできました。真っ黒な宇宙を背景に心を繋いできた私です。

今、ここに確かな、確かな喜びの世界を広げています。


お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。心の中に喜びが広がっていく。

温もりが広がっていく、あなたの温もりが広がっていく。お母さん、ありがとうございます。

■ 

167 真実の波動の世界、それだけが知りたかった。それだけを待ち望んできました。

今の私は、私のその思いが実現しています。だから、私は、幸せです。私には何も要りません。


もう、すべてが整えられていることを感じます。


もう後は、瞑想だけです。瞑想をして、どんどんこの世界を自分の中で、広げていけばいいだけのことです。


自分の中に、真実の世界があった、今世、一応の到達点を得て、来世に臨んでいけることを喜んでいます。


あとひとつの肉をいただけることに、喜びを感じています。
もちろん、その肉は、もうすでに、私の中で用意されています。


出会う場所もタイミングも、みんな私の心は知っています。


出会いは目覚め、それも私の中の既成事実です。そして、目覚めは発信、即、行動を起こしていきます。


もう地球人類には、時間がないことを、来世の肉を通して、発信していくのです。


度重なる天変地異に遭遇し、心も身体も疲弊し尽した人類の心の奥底から、私達は、最後の揺さぶりをかけていきます。

 


 168 私の中の温もりが語ります。温もりの私が語ります。


温もりの世界があなたです。私は、温もりです。そう、私が私に応えています。


瞑想をして、私は、心を自分に向けています。自分の宇宙に向けています。


心の中に、その宇宙が語ってくるんです。私達宇宙は、温もりでした。今、私達はその温もりの宇宙を感じています。


そうやって、私に伝えてくれます。それが私の世界です。私は、今、肉を持っているけれど、私はこの世界にいます。


私は、私を知っていくこの時間と空間の中にあることを、今、本当に喜びとしています。


肉のことなど、整ってきます。本当に自分にしてやりたいことをするために、私は、ここにいることを、私に伝えてくるんです。


私は、この私を信じています。私の信じているものは、私の中にあるこの安らぎと温もりの世界です。


たくさんの母の意識が私を繋いでくれました。
はい、お母さん、嬉しい、嬉しい、嬉しいです。


今、私達は、お母さんの温もりを伝えてもらっています。


お母さん、ありがとう、お母さん、ありがとう。今、心に、あなたの優しい思いが伝わってきます。


はい、私達は今、このように語っています。温もりのほうにあなたの心を向けていきましょう。

そうやって語ってくれる優しさにいざなわれて、私達は、自分の中に思いを向けています。


伝わってくるのは、優しさと温もりです。幸せです。

 私は、このように、自分と自分の中で、異語を通し、そして、瞑想を通し、対話を続けています。

その時間と空間が、私には、嬉しいです。


私の中に、どんどんどんどん喜びが溢れていきます。温かい思いを感じるんです。

自分の中に温もりが広がっていきます。お母さん……。

169 田池留吉、アルバートを呼ぶ私は、喜びです。温もり溢れる世界を感じます。

お母さん、ありがとう、ただただありがとう、その思いだけが広がっていきます。


 温もりの私がありました。お母さん、あなたの言うとおりでした。私は温もりでした。

温もりが私でした。そして、心の中にあるものは喜びでした。


田池留吉、アルバート、その世界に思いを馳せるとき、私の中は喜び溢れていきます。


 心を田池留吉、アルバートに向けることをやってきた私の中は、喜びです。


 
 そうです。もっと、もっと、心を向けていきなさい。喜び、喜びが溢れてくるでしょう。

そう私は、心の中に喜びを伝えている意識です。


 
 田池留吉、アルバートの宇宙は喜びなんです。喜びの宇宙が、田池留吉、アルバートなんです。


母なる宇宙を目指してきた私達は、そのことを今、心で感じています。


母なる宇宙、その世界は、喜びの世界、温もりの世界、心で感じられる世界。その意識、波動は、はい、確かに流れています。

 

 意識の流れの中にある私達を、喜んでいきましょう。私は、そのように伝えています。


田池留吉、アルバートの宇宙より、メッセージを送ります。


私達は、喜び、喜びの中に帰っていく意識です。

意識はひとつ。私達は喜びを伝えてまいりましょう。

 170 祈る心、祈るエネルギー、そのエネルギーの愚かさを自らに知らしめるこれからです。


祈ることは止めてください。祈るのは、止めましょう。そうやって、私達は、気付きを与えていきます。


人間の心の中に眠ってきた祈る心、祈り念じる心、

そのエネルギーの凄まじさ、そのエネルギーの愚かさ、それを自らの肉を通して感じていってください。

すべてを破壊していくエネルギー、そのエネルギーを自ら体験していくのです。そうやって、私達は、呼びかけていきます。


 すごいですよ、これからの天変地異は。すごいです。

宇宙からのエネルギーは、本当にすごいエネルギーです。

喜びのエネルギーと一口に言いますが、想像を絶するほどのエネルギーです。


一瞬のうちに、壊滅状態になっていくんです。人道支援、そんなものとんでもないです。そんな必要など何もありません。

すべてが無くなっていくんですら。そんな中で、一体、心は、どのような叫び声を上げるのでしょうか。


 祈ることを止めましょう。止めない限り、人間の心はどうしようもありません。

何に祈りを捧げるのか、何を祈るのか。どこに祈りを捧げるのか。それぞれが自分の心で知っていく転生です。


 転生と言えば、天変地異です。天変地異に遭遇することが転生なのです。


そうです、転生をするということは天変地異に遭遇するということです。


天変地異を伴う転生、これからの人類は、その体験を重ねていきます。


祈りに通じる心が、どれだけ荒れ狂っているのか、どれだけ自らを愚弄してきたのか、

何度、天変地異に出逢えば、そのことに気付いていくでしょうか。

それほど、人間の心の中にある他力のエネルギー、本当に根深いものなのです。

■ 

171 あなたは、今、幸せですか。私は、幸せです。自分を思う時、幸せ感が満ちてきます。


ああ、私は、幸せだと思います。私は私を知ったからです。本当の私を知ったからです。温もりの中にある私を知ったからです。


 
 あなたは、田池留吉を信じていますか。肉ではありませんよ。

田池留吉という肉があろうとなかろうと、その存在が信じられますか。


今、田池留吉の肉が目の前から消えても、あなたは、大丈夫でしょうか。


私は、田池留吉を信じています。私は、田池留吉の肉があろうとなかろうと関係がありません。

また、私自身のこの肉があっても、なくても、私の意識の世界は、田池留吉、アルバートと通じています。


私は、もうすでに、その世界を確立しています。

 

 あなたにとって、アルバートとは何ですか。あなたにとって、転生とは何を意味していますか。


私にとって、アルバートとは私のすべてです。私は、アルバートと出会うために、今世、生まれてきたのです。


アルバートの波動を、私は知っています。そして、その世界の素晴らしさも言うまでもありません。


そして、私にとって、転生とは、250年後を言います。


250年後に、再び肉を持ってくること、それが私の最大の転生になるのです。

つまり、その転生が、私にとって総決算だから、私のすべてです。


総力を挙げて私は、その時間を活用します。真実へ一直線の転生です。


すでに、来世の私がメッセージを送ってきます。

172 私は、この波動の世界とともに、これからも仕事をしていきます。

素晴らしいエネルギー、喜びのエネルギーを流してまいります。


心の中にアルバートが、田池留吉、アルバートの宇宙があります。


私は、この喜びのエネルギーを流していくんです。私の意識の世界は、そのようになっています。


今世のこの肉をいただき、私は、一応、その到達点に、今います。


もちろん、意識の世界は永遠です。意識の世界に限りはありません。


そう、そうやって、私は、ずっと、ずっとこれから存在していくのです。


喜びのエネルギーとともに、私は存在していきます。


それが私だからです。喜びのエネルギーの中にあった私、喜びのエネルギーしかなかった私でした。


 たくさんの転生をしてきました。遥か彼方から、たくさんの意識達を、心の中に留め、私は、今ここに至っています。


はい、たくさんの意識達が語る中、私はそれでも、自分の中の温もりを、

喜びを、こうやって信じていける、それが私だと確信できることが、もう喜びなのです。


お母さんに、そのことを伝えていただいた私の中には、喜びしかありません。


狂って、狂って、狂い続けてきた私の転生の数々、そんな転生の数々も、すべては喜びへと変っていきます。

今の私が変わったからです


これからの私の中に、さらに喜びが溢れてくる、それが私の中に充満してくる、

私は、今、その時を得ました。私の目覚めです。今世の目覚めです。


私は、自分にそうやって伝えることが、とても嬉しいです。たくさんの意識達を抱え、私は、存在しています


ひとつの肉を持たせていただいたことに、どれだけの思いを語ってみても、私の中を語り尽くすことはできません。

言葉がないのです。肉を持たせていただいたことに、ただただ感謝です。

 


 173 今、私は、来世の私とともにいます。来世の私の思いが、今の私の思いです。


田池留吉がアルバートとひとつであるように、私も、また来世の私とひとつ、

そして、私達は、ともにひとつの方向を見つめながら、ともにひとつを喜びながら、すでに、この道を歩いています。


だから、私のこれから先は、喜びしかないのです。
本当に、今世の私の展開はすごいと思います。我ながらすごいと思います。


今世の私の喜びもさることながら、来世の私はすごいです。


これから、250年の間、真実を見つめながら存在していくのだから、

来世の私から流れるもの、流れるエネルギーは本当にすごいと思います。


肉が外れた瞬間に、そのエネルギーは、宇宙に一気に流れていくし、また宇宙からも、そのタイミングを見て、

その呼びかけに瞬間的に反応してくる、その準備を、私は、これから250年かけて、ひたすら進めていくのです。


その勉強が、私にはあります。田池留吉、アルバートの意識とともに、

その勉強をしていく250年の時間、私には、ただただ嬉しい限りです。


呼べば通じる世界、その世界を自分の中に広げ、そして、また自分を見つめていく、見つめていけばいくほどに、

私の中は喜びに変わっていく、それは、今、肉を持ってやっていることと何も変りはありません。


そうやって、私は、再び肉を持ってくるだけのことです。


 私は、真っ黒でない黒人です。しかし、白人ではないことから、理不尽な差別、偏見の中で、自らを落とし込める設定です。

その設定は、自らの闇のエネルギーを爆発させるには最適の設定です。


それを起爆剤として、私は、自分の肉を外すのです。


その設定と、アルバートの目、そのふたつによって、本来の私を開花させる瞬間を、私は迎えます。

 


 174 私は、今、穏やかに流れる時間と空間の中にこの身を置かせていただいています。


穏やかに、そして淡々と私の時間は流れています。


田池留吉、アルバートを思い瞑想をすれば、ありがとうの思いが伝わってきます。


ありがとう、ありがとう、幸せです、その思いが伝わってきます。


短い瞑想の時間の中でも、長い瞑想の時間の中でも、今の時間が自分に与えられていることが嬉しい、幸せです。


 瞑想、していますかの大きな赤い文字が、心に喜びを伝えてくれます。


はい、嬉しいです、幸せです、ありがとう、そう思いながら、私は、目を閉じます。


目を閉じれば、そこには私の世界が広がっていきます。田池留吉、アルバートと思えば、宇宙が出てきます。


私は、田池留吉、アルバートと異語で語り合っています。

異語を通し、伝わってくる優しい温かい思いの中にあることを感じ、幸せを感じる時間です。


瞑想は、喜びです。田池留吉、アルバート、そして宇宙を思う瞑想は、喜びです


ただ思う、思えることが幸せなんです。通じ合える幸せと喜びを感じる時間、それが瞑想の時間です。


今をありがとう。本当にありがとう。ありがとうございます。

175 これからの転生の時間、激動の時を経ていきます。

どうぞ、今世の時間、可能な限り、本当の優しさと温もりに触れていってください。


どこまでも優しく、そしてどこまでも温かい田池留吉、アルバートの波動を、あなたの心で知っていってください。


そして、自分自身に、惜しむことなく、その優しさと温もりを伝えてください


あなたがすることは、これだけです。これ以外に、あなたがすることなど、本当は何もありません。


 人生の目的は、自分を供養していくことだと伝えていただいた以上、

そのことに専念することが、田池留吉を信じていることだと思いませんか。


田池留吉が、その人生を懸けて伝えてくれたことに、あなたも人生を懸けて応えていくべきです。


自らの苦しみ喘いできた過去の歴史が心で分かれば、田池留吉が伝えてくれたことは、本当にすごいことだとなっていくでしょう。


あれもよかった、これもよかった、みんな、みんなよかった、みんな、みんな嬉しかった、

みんな、みんな喜びだった、そして、本当に自分という存在にありがとうが自然と出てくるでしょう。


そうやって、時を過ごしていくことが幸せだと思いませんか、喜びだと思いませんか。

 


 176 お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。


肉を持たずに自分を見つめていけるこれからの時間を経て、私は、あなたから、最後の肉をいただきます。


来世の私が、今、あなたに語りかけています。私の肉は、あなたからいただく最後の肉なんですね。

心の中に、田池留吉、アルバートを呼び起こすための肉、その肉を私はいただきます。


お母さん、これまで本当にありがとうございました。

三億六千年の闇の時間、あなたは、私を待って、待って待ち続けてくれました。


私は、あなたの思いに、ようやく応えることができました。


これからは、田池留吉、アルバート、そして母の意識とともに、私の心を広げていくだけです。


 来世の肉は喜びです。来世の肉を、なぜ必要とするのか、この心に伝わってきます。この思いを発信するためです。


肉を持ってきた意識達、肉を持たない意識達、すべての意識達に、発信するために、肉を必要とするのでした。

 

 田池留吉、アルバート、母なる宇宙に帰る意識が語ります。


母なる宇宙を目指して、真っ直ぐに進んでいくことができる今、私の心に、田池留吉、アルバートの思いが語ってきます。


 ありがとう。よかったですね。私達とともに、田池留吉、アルバートとともに、

母なる宇宙へ帰っていく意識であることに、目覚められたことが喜びです。

心の中に、たくさんの思いを詰め込んできたあなたにとって、

その目覚めを自分の中に呼び起こすことは、とても難しかったでしょう。

しかし、はい、あなたが感じてきたように、たくさんの意識達は、真なる方向を目指していました。

それを、私達は、ただただ待ち続けてきただけのことです。必ず、私達に出会えることを、信じて、信じて、待ち続けてきました。


田池留吉、アルバートの思いを受けていけることは喜びです。


私達の思いを受けていけることは喜びです。心の中にある思いは、喜びだけです。

この波動の中にすべてがありました。そのことを、あなたは、心で知りました。


もう真っ直ぐに、ただただ真っ直ぐにその道が開けているだけです。


田池留吉、アルバートの意識に目覚めたこと、喜びです。私は、その喜びを、今、伝えています。


声高らかに伝えることができるのです。私、田池留吉の喜びを、はい、受けていってください。


心の中に喜び、喜び、この波動を受けていってください。

 

 田池留吉、アルバートの波動の世界とともに、心を広げていけること喜びです。


すべてを、私はこのことに懸けてきました。今世の私もまた、愚かな肉をいただきました。

しかし、私の中は、このことにすべてを懸けて、今まで存在してきました。


私の思いを、肉は素直に受けてくれて、嬉しいです。


私は、たくさんの宇宙に思いを向けています。心の中の喜び、真実の私を伝えていけることが、喜びなんです。


たくさんの宇宙に思いを向けるとき、宇宙は変わっていくと約束してくれました。


だから、私は、250年後に、肉をまたお母さんからいただきます。


その宇宙達との約束を果たすためです。心の中に呼びかけた思いを、宇宙は果たしてくれる、それは、250年後なのです。


その間、私は、数々の宇宙の意識達とともに、田池留吉、アルバートととともに、存在していきます。


これが喜びでなくて何なのでしょうか。喜びの時間をいただける私です。私には、その間、肉は必要ありません。


肉を持たずとも、私は、私の勉強を続けていけることを知りました。


心に確信した喜びの世界は、もう本当にすごいです。たくさんの意識達の思いを心に受けられる私は喜びです。

たくさんの宇宙達に語ることは喜びです。


177 それぞれが、それぞれの場で、これから250年の間、学んでいってください

また、学んでいけるような今世であってください。


私は、私を見続けていきます。そのことを、私は、自分の中で感じられたから、幸せです。


これからも、ずっと自分を見続けていくことができる、こんなに嬉しいことはありません。


瞑想、それは私と出会う時間、温もりを感じられる時間、そんな時間を持てることが、ただただ嬉しいです。


日々の生活は、淡々と穏やかに過ぎていけば、それで、私は、幸せです。


瞑想を通し、過去、未来が今の一点にあることを感じられるからこそ、瞑想は楽しい、瞑想は喜びです。


たくさんの意識達が待っています。私の中の宇宙、たくさんの意識達が待ってくれています。


その宇宙とともに、私は、私を見続けていくこれからの時間です。予定通りのコースを歩ませていただいています。


私は、私に、この温もりの世界、喜びの世界を伝えていけることが幸せです。 田池留吉が言った言葉が思い出されます。


「田池留吉、アルバートを10信じていれば10の愛が流れる、

1しか信じていなければ1の愛しか流れない。」


意識の世界は、正直です。だからこそ、嬉しいです。


■ 

 178 自分に愛を流しながら、愛溢れる自分を見つめながら、存在していく、

存在していけることが、本当の喜びの道、幸せの道。


瞑想の中で、自分に応えてくれる自分を思うとき、こんなメッセージが伝わってきました。何とも言えない幸せを感じます。


心から、ありがとうが溢れてきます。何も持たなくても、私には、自分を優しく温かく抱き止めてやれる私がありました。


今の私は、形の上からは、物に溢れています。満ち足りた生活をしています。そして、来世の私は、何も持ちません。

ただこの心が、これからずっと学び続け成長します。何も持たない私に、本当の素晴らしさを心が伝えてくれます。


私は、この心ひとつで本当に幸せです。本当の喜びは私だから。私がここにいればそれでいい。


こんなことをサラリと言うのです。そして、その心は、すでにもう宇宙とともにある喜びを溢れさせているのです。


宇宙に思いを馳せるとき、そして、宇宙の中にひとつになっていく私の近未来、それを思うとき、私は、ただただ嬉しいです。


近未来、そう、それはもう、そんなに遠くない出来事です。三次元にありがとうを告げ、次の学習が待っています。


179 あなたは、これまで、瞑想を続けてこられて、何か変化がありましたでしょうか。


変化というのは、自分の心の状態です。


私自身は、去年暮れから、少し瞑想に集中的に取り組みました。そうできる時間をいただきました。

そして、約3週間が過ぎようとしています。


今、自分の心を見た時に、以前にも増して、何か自分の心が定まったというか、そういう感じです。


今世の時間のみならず、来世の肉を持つまでの間、自分はどのような状態であるのか

、少し具体的に自分の中で分かったということに起因しているかどうかは定かではありませんが、

とにかく、3週間が過ぎた今、私は、自分の中で、何かまた余分なものが落ち去ったというか、

すっきりしたというか、さらに集約されたというか、そんな感覚です。


この私の心の変化は、いずれ形の世界に現象化していくものだと思っています。


そして、それは、必ず宇宙にとって、プラスのエネルギーとして仕事をしていくでしょう。


 瞑想はパワーです。瞑想をすることによって、愛というパワーが流れていく、宇宙に流れていく、

そう、それが私の喜びであり、幸せなんだ、今、私は、真面目にそう思っています。


田池留吉、アルバート、ありがとう。宇宙が変わっていくことが嬉しいです。ありがとう。

180 瞑想より


 田池留吉、アルバート、心を向けると、はい、語っています。語ってくれます。

波動で、私の中に語ってくる優しさ、温もり、この世界を私は、いつも、いつも感じています。


 田池留吉、アルバート、その宇宙は、本当に喜びです。心の中に温もりが広がっていく。目を閉じて感じる世界は、喜びです。


私の中には、本当に何もありません。ただただ、田池留吉、アルバートの宇宙に出会えている喜びを感じるだけです。

母の温もりの中にあった私を感じています。それ以外に何もありません。


ただただ喜び、ただただ温もり、そして広がっていく世界です。この大きな、大きな温もりの中に、私達はひとつを感じます。


心を向ければ、その世界が広がっていきます。

 

 どうぞ、瞑想をする中で、異語で語り合ってください。心の中を、どうぞ、どうぞ、異語で語っていってください。


あなたの中は、待っています。あなたの中は待っているんです。


温もりを伝えてください、温かい思いを伝えてください、優しい思いを伝えてください、そんなあなたが、あなたの中で待っています


 瞑想をする時間、自分と語り合う時間、そして、田池留吉、アルバート、

その宇宙に心を向ける時間、何よりも、何よりも大切にしてください。


あなたが肉を持っている今だからこそ、そして、田池留吉が肉を持っている今だからこそ、

田池留吉、アルバ−トを呼ぶことができるのではないでしょうか。


どうぞ、あなたの現実をきちんと把握してください。


そして、今だからこそできる勉強を、きちんとやっていってください。

181 田池留吉、アルバート。はい、私の意識は、次元を超えたところから、私は、私を見つめていることを感じます。

次元を超えた私が、今、私に伝えているんです。これからの時間の中で、私が私に伝えていくでしょう。

次元を超えている私がここに感じられるからこそ、田池留吉、アルバートとともに歩いていきましょう、

さあ、皆さん、次元を超えていきましょうとメッセージを送ることができます。


私の中で、次元を超えて存在していくことは、もうはっきりとした事実です。すべては意識の世界の出来事です。

私は、それをこの三次元の中で、知りました。自分の意識の世界を知りました。


そして、私は、その先の私もまた感じつつあります。今、そこから私は私にメッセージを送っています。


心の中に思いを、もっと、もっと向けましょう、そう、私は、私に伝えているんです。こ

れから、どんどん変っていくことを私は私に伝えてきます。もちろん、今世の時間、そして250年の時を経て、

私は再び肉を持ちますが、その私もすべて含め、私は本当に変っていくことを伝えてきます。


すべては喜びにいざなわれている私達であることを、私は私に伝えています。


 今、この次元を超えた中から私が私に伝えるメッセージを通して、私は自分を見つめていくことができるのです。


田池留吉、アルバート、心をともにともに見させていただいたこと、喜びです。ともに、ともに存在していけること喜びです。


私達には、はい、何もありません。ただただ、ただただひとつ、その世界があるだけです。


心と心を通じ合わせていけること喜びです。


 今、私が私に伝えているメッセージ、これからも、私は私に伝えてまいります。

次元を超えた私の喜びをこれからも伝えていきます。


肉を持ったことを喜んでいきましょう。肉があればこそ、私を知っていけたのです。

その意識の世界を知っていけたこと、喜びです。そのように、私は、私に伝えました。

■ 

182 私は、今、自分の道をただ真っ直ぐに見つめています。


今という時間は、自分を見つめ、自分を感じる時間であり、自分を育てる時間だと認識しています。


目覚めから自分の中をさらに広げていく、自分の世界を広げていく喜び、自分を育てていく喜びを、私は感じています。


真実の波動の世界との出会いが叶ったからです。私は、私と向き合う喜びをひしひしと感じています。


私と向き合うことは、田池留吉、アルバートを思うことです。田池留吉、アルバートと思えば、意識の世界で通じています。


今世、ようやく、そのパイプが通じたのです。一方方向ではなくて、双方方向で通じることができたのです。


そのパイプを太く頑丈なものにしていく作業を、私は、楽しみながら続けています。


その作業が、これからも継続できるところに、私の喜びと幸せがあることを確信しています。


 思えば通じる世界、しかも、それは温かい温もりと優しさを広げてくれる世界、

そんな中に私は存在していたことに思いを馳せながら、瞑想をしています。


 
 瞑想より


 お母さん、私は、幸せです。お母さん、ありがとう、私は、幸せです。

 母の意識に対して、「お母さん、ありがとう、私は、幸せです」こんな思いを伝えることができて、本当に嬉しいです。


母の意識に対して、母の温かい優しい思いで応えていける私が嬉しいです。


私は、幸せです。お母さんに向けて、この波動で応えていける私がここにいるから、幸せです。

 

 母を求めて、宇宙の中にさ迷ってきた私の中のたくさんの意識達に、今、私は、ずっと、ずっと異語で応えているんです。


たくさんの意識達に異語で応えています。「はい、母の中に帰ってきなさい。母の温もりの中に帰ってきなさい。

私達は、喜びでした。私達は温もりでした。母のもとに帰れる私達は喜びです。」


そうやって、私は、宇宙に向けて、いつも、いつも呼びかけています。


心の中に、この思いに応じてくる宇宙達の喜びを、私は、心に感じます。


そんな宇宙達を抱えて、私は、これからも、ずっと、ずっと存在していくんです。これが私の喜びです。


たくさんの喜びをいただきました。母からたくさんの喜びをいただきました。そして、私は、自分に、その喜びを伝えていくんです。


母は、ずっと待っていてくれました。それが今、私の心の中に喜びとして広がっています。

 


 183 言葉は多く出さなくてもいいんです。言葉は添えるだけでいいんです。


あなたが、本当の温もりと優しさの田池留吉、アルバート、

その世界を心で感じていたならば、その波動はあなたから流れています。


言葉は、ただ、それに添えるだけでいいんです。


あなたから、確実に優しい温もり、本当の波動の世界が流れているのです。


その波動が仕事をします。波動はエネルギーです。パワーです。


言葉は、それを、少し相手の人に促す役目をします。語るとするならば、異語でしょう。


異語は、パワーです。異語は、優しさです。異語は、温もりです。


意識と意識の繋がりの中で、異語は本当のことを伝えます。


波動で伝えます。


だから、あなたが瞑想をするとき、異語が出てくるでしょう。


異語は私です。異語は田池留吉、アルバートの波動です。田池留吉、アルバートの波動とともに異語を語っている、

異語で心を通じ合わせ、宇宙に思いを向けるあなたの喜びは、ただただ宇宙に流れていくんです。


そうやって、瞑想を続けていくことが喜びなんです。


 喜びはパワー。喜びは仕事をします。宇宙に流れて、そして喜びの宇宙へ帰っていく仕事をします。


優しい、優しい温もりの、そして力強い波動を、心から流していってください。

これからも、私、田池留吉、アルバートのほうに心を向け、どうぞ、喜びのエネルギーを流していってください。

184 三億六千年の長き時間に亘る自分を振り返る今を、いただいています。


心の中に、振り返る喜びを感じています。苦しい、苦しい中を生き続けてきた自分自身を振り返ることは、喜びです。


それは、私自身が喜びだと、本当に知ったからです。これからの時間を、私は、喜び、喜びで存在していくでしょう。


自分の中に、確立した世界があります。母の温もりに支えられ、ずっと、

ずっと、母の温もりの中に存在してきた私がいたことを、今、私は、心の中に蘇らせています。

本当にありがとうございました。三億六千年という時間、私にとってかけがえのない時間でした。


それを、これからの僅かな年数で、私は、肉というものを、しっかりと見つめていきます。

来世に生まれてくる私を含め、肉というものをしっかりと見つめていきます。


母の温もりを心に知った私は、もう間違いなく喜び、喜びの世界へいざなわれていきます。

私は、そう、自分の中に、はっきりと伝えることができることが嬉しいです。


 お母さん、ありがとうございます。田池留吉、アルバートの真実の世界と出会わせていただき、ありがとうございます。


三億六千年、そして、そのずっと遥か以前から、苦しみ続けてきた意識でした。それは、すべて、自分を見失ったからです。

母の温もりの中にあった自分を忘れ去ったからです。私は、本当にそれを心で知ったのです。自分を捨てた自分を知りました。

そんな私が、自分を蘇らせたのです。だから、私の道は、もう真っ直ぐです。


 喜び溢れる道を、私は、一歩、一歩この歩みを進めていきます。その中で、私は、さらなる宇宙を感じていくでしょう。

母なる宇宙に思いを向けるとき、心の中に何とも言えない広がりと温もりと優しさと喜びの、本当にすごい世界があります。


私の中で、母なる宇宙は、しっかりとした世界ですいつも、いつも、このように待っていてくださったんですね。

母なる意識に、ありがとうございます。私の宇宙達よ、この思いを心に感じていってください。


心の中で、苦しみ喘いできた宇宙に、私は、たくさんの思いを、喜びを伝えたいです。波動として伝えたいです。


宇宙に思いを向ければ、私の今感じている喜びが伝わっていくでしょう。


そのエネルギー、そのパワーは、宇宙を変えていきます。私の中に、そのように伝わってきます。

 

田池留吉、アルバート。はい、心を向けること、喜びです。


田池留吉、アルバート、心を向ければ、通じ合う世界があります。いつも、いつも語ってくれています。

たくさんの間違いを繰り返してきた私の心の中に、いつも、いつも、絶えず、絶えず、優しい波動を送ってくれていた、

それが私自身でした。田池留吉、アルバートは私でした


私の中の温もり、優しさでした。私は、本当に嬉しいです。ひとつということが、本当に嬉しいです。


私は、私しかいなかったんです。この喜びと温もりの私しか存在しなかったんです。

それを捨て去り、忘れ去った私の中から、苦しみのエネルギーが流れていきました。


宇宙を汚してきました。申し訳ございません。今、私は、田池留吉、アルバート、その波動の世界にある自分を感じ、

本当に自分に申し訳なかったと思っています。そして、心より、私にありがとうを伝えたいです。


今まで、待ってくれていて、ありがとう。本当にありがとうございます。

私は、この私を大切に、そして、何よりも、何よりも、思っていきます。


田池留吉、アルバート、私は、あなたの中にいます。あなたと私はひとつ

私は今、そのことを感じ、心より、喜びを伝えています。自分を捨てた心に出会っていってください。


 自分を切り捨てた思いと出会っていってください。 心で出会ってください。

185 未来の宇宙から私の宇宙を語ります。


パワーを求めて、たくさんの宇宙の中にさ迷ってきた私の中に、田池留吉、アルバートが応えてくれます。


温もりの世界の中に心を広げていくことを、指し示してくれました。


遠い、遠い昔、遥か彼方より、私は、田池留吉、アルバートの宇宙を目指して、ずっと存在してきました。


宇宙に心を向けるとき、その思いが心に響いてきます。


どれだけ待ち続けてきたことか、自分の中に思いを向ける時、本当に長い時間を経て今に至っていることを感じます。


遥か、遥か彼方の私を感じます。


 お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。今は、ただただお母さんに思いを向けていくだけです。


本当に嬉しいです。お母さん、間違い続けてきた真っ黒な、真っ黒な中に、私は、ずっと自分を沈めてきたことを

、瞑想をするたびに感じます。それでもあなたは待ってくれていました。


本当に待っていてくれたんです。本当の私が私を待っていてくれたんです。心から感じます。本当にありがとう。

お母さん、あなたを思うとき、私は涙が止まりません。何故だかたくさんの涙が出てきます。


あなたを思うだけで、涙が出てくるんです。苦しい中を生き続けてきた私に、あなたの思いがようやく届いたから、

私に喜びの思いが届いたから、とても嬉しくて、ありがたくて、幸せです。


今のこの時間、私は、大切に、大切にしていきたと思います。今、喜びの中で、遥か彼方からの私を思っています。

 

 私は、私の肉を見ていません。私の肉を見ていない。私の思いを感じています。ただただ私の思いを感じています。


 私は、私を思って瞑想をしています。心の中に喜びが広がってきます。本当に不思議なくらいです。私は、私を嫌ってきました。

なのに、今、私は私を思い、ただただ思いを向け、瞑想をするとき、私の中は、嬉しい思いでいっぱいです。優しい私を感じます。

だから、瞑想は楽しい。瞑想は喜び。優しい私と出会えるから、

温もりの世界がここにあるから、だから瞑想は幸せを感じる時間です。

186 自分を落とし込めることなく、生まれてきた自分を喜んでいくこと、それだけです。

生まれてきた自分を喜んでいくこと、それが、どれだけの愛だったのか、心に響いてきます。瞑想をすれば、心に響いてきます


地獄の奥底に沈んできた自分だからこそ、今という時を大切にしていってください。

皆さん、どの方も同じです。誰一人例外はありません。私は、宇宙を感じるとき、この思いが痛烈に心に響いてきます。


 瞑想を続けていけることが幸せです。ただただ喜びです。


何も持たなくてもいい、ただこの心ひとつ」来世の私がすでに伝えてくれています。

私は、本当の自分を求めて、求めて存在してきた心でしたと伝えてくれています。

来世の私の心が語り、そして、ともに宇宙に向けて瞑想をしている今という時間です。


そして、過去からの私とともに、私達は語ります。「宇宙を思えることは幸せです。宇宙を思うことは喜びです。


 宇宙は喜びです。私は喜びです。私は温もりです。ただそれしかありません。

田池留吉、アルバートに心を向けると、そのように伝わってきます。これが私でした。私の世界でした。

私は、この世界を自分で捨て去ってきました。本当に愚かでした。

今、宇宙に向ける瞑想をするとき、この思いだけが蘇ってきます。」

 250年、300年、それから先、私は、ずっと、ずっとこの喜びの思いを心に広げていく意識です。


本当の私を信じて、信じて、待っていてくれていたお母さん、たくさんのお母さんの意識、たくさんの私、

すべてに、すべてにありがとう、それしかありません。今、心からそう言える私は、幸せです。


 187 素直になって、ただ田池留吉、アルバートを思うだけです。


私は、いつもそうしているだけです。宇宙を、ただ思っているだけです。思えることが喜び、私は、今、そんな状態です。


そう、思えること、それだけでいいんです。思えば通じていると知っているからです。


ふっと思う、ああ波動なんだ、優しい思いが広がっていく、

ああ、いつもこうして存在していけばいいんだと、嬉しいんです。


田池留吉、アルバート、ひとつの方向を向いて存在していることは、幸せですね。私は、それをしみじみ感じています。


私には、田池留吉、アルバートの波動、田池留吉、アルバートの宇宙があります。

だから思うことが幸せであり、それが私の喜びなんです。

 形を信じ、他力のパワーを求めてきた人間の意識の世界を変えることは、そんなに容易いものではありません。


真っ黒なドロドロのヘドロの中に落ちてしまった中から、自らが這い上がってくるのは、それは大変です。

ただ単に汚れがついているというのではなくて、ヘドロだから、それは、もう心にこびりついている状態です。


そんな心の状態だということを、私達は、これまでの年月をかけて、学んできました。

そして、ヘドロを溶かすのは、母の温もりだけということも学んできました。

あなたの今の心の状態は、どのような状態でしょうか。


自分を裏切り続けてきた心、自分を切り捨ててきた心、本当に見てこられましたか。瞑想で、その心と出会っていますか。


その心は、今、何を伝えていますか。嬉しい、幸せですと言っていますか。


お母さん、ありがとうと、心から叫んでいますか。訴えてくる心に、あなたは、何を伝えていますか。

188  あなたにとって、学びとは何ですか。田池留吉とは何ですか。


そして、あなたの基盤はどこにありますか。


田池留吉が、すべてを懸けて伝えてくれたことに、あなた自身、どの程度応えていますか。


あなたは、本当にご自分が地獄の奥底から生まれてきたことを感じていますか。

 

 いくらでも、自分に問いかける項目はあるでしょう。


日々、瞑想を重ね自分に問いかけ、それでも今世の時間では、到底足りないでしょう。


そんな真っ黒な意識を背景に、今世ひとつの肉をお母さんからいただいたことを、あなたは、今どのように感じていますか。

 

 意識の流れは、次元移行に照準を合わせ、粛々と流れています。

やがて、その流れは、天変地異という形で、はっきりと示されていきます。


田池留吉の意識は、そのことを伝えにきてくれました。三次元にいる私達にそのことを告げにやってきてくれました。

そして、私は、それを心で受け取りました。心で受け取ったのです。だから、私の意識の世界に革命が起りました。

目覚めです。宇宙は目覚めたのです。それは、暗黒の意識の世界からすれば、本当に大きな出来事でした。


私は、それをただ伝えるために、この肉を使っています。これからもそうするでしょう。来世もまた然りです。


私の意識の世界というか、学びの流れは、もうそういう段階になっています。

意識の流れをただ遂行していくために今があり、その今を心から喜んでいる私がいます。


 今世、心に受け取ったメッセージを、250年後に繋ぎ、そして、次元移行を遂げていく、

その予定のコースを私は、ただ真っ直ぐに歩んでいくだけです。

 189 はい、私は、たくさんの宇宙を感じます。こうやって、目を閉じて宇宙に向ける時、たくさんの宇宙を感じるんです。

心の中に、田池留吉、アルバート、その波動を感じたい、

喜びの思いを自分の中に広げていきたいとするたくさんの宇宙を感じます。


そうですよ、心の中に、田池留吉、アルバートはありました。

母の温もりがありました。私は、心からそのように呼びかけています。


私は温もりでした。心の中に温もりが広がっていくんです。


お母さんに思いを向けるとき、心の中に喜びが広がっていきます。


真っ黒な中に生き続けてきた私の中には、今、喜びが確実に広がっています。

 

田池留吉、アルバート、心の中にそう呼べる私は幸せです。


時間と空間を超えて、私は、今、ここに存在しています。


お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとうございます。

 

 はい、心を語ることは喜びです。心を語ることは喜びです。心を語りなさいと私は、すべての意識に促してきました。


田池留吉、アルバートに向けて、あなたの心を語るんですよ、喜びも悲しみも苦しみも何もかも、

すべてあなたの心を語るんですよ、そうやって、私は、皆さんに呼びかけてまいりました。


心を語ることは喜びなんです。真っ黒な中に生き続けてきた自分の心を語ることは、喜びなんです。


そうやって、私は、ずっと、ずっと三億六千年、いいえ、もっと、もっと遥か彼方より、私は、あなた方に呼びかけ続けてきました。


そして、ようやく、私は、今ここに、私の呼びかけに応じてくれる意識に出会いました。

そうです、私達は、次元移行を目指して、次元を超えていくことを目指して、

私は、ここに、三次元の中に降り立った意識であることに目覚めてくれたんです。私は、とても喜びです。


田池留吉、アルバートを心の中に本当に呼んでくれる意識との出会いを、

果たしたことが、私には喜びなんです。私の肉は、もうまもなく、この世から去っていきます。


そして、私を呼べる意識、そう、私をしっかりと呼ぶことを、今、学んでいっているんです。


田池留吉、アルバートを呼ぶことは、簡単なことではありません。


私は、そう、皆さんに呼びかけているのですが、皆さんは、まだまだ甘いのです。


私、田池留吉の意識、アルバートの意識を呼べると思っているんです。そんなことではありません。

田池留吉、アルバートの意識を呼ぶことは、とても難しいです。

私は、皆さんに、そのことを伝えているんです。


そして、私はまた、今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうかとも、皆さんに呼びかけているんです。

ホームページを通して、呼びかけています。


確かに、私、田池留吉の意識、アルバートの意識に、

はい、私のほうに心を向けて、そうやって学んでいこうとする人は、確かに増えました。しかし、どうでしょうか。


心の中に、たくさんの、たくさんの他力のエネルギーを詰めたまま、

私、田池留吉、アルバートのほうに、心を向けようとしているたくさんの人達もいます。

だから、私が、そのように伝えても、まだまだ皆さんは、しっかりと心を向けることできないのです。


それが、私には、残念で仕方がありません。私は、その人達一人ひとりに、本当は、お伝えしたいのです。


しかし、いずれ、気付いていくでしょう。それがあなた達のこれからの転生です。


250年にかかる転生の中で、あなた達は、大変な時間の中で、そのことに、ようやく気付いていくかもしれません。


それほど難しいのです。ずっと、ずっと、他力の中に沈んできたエネルギーです

それを、今世の僅かな時間の中で、喜びの中に繋げていくことは難しいです。私は、そのことを、ただただ伝えたいのです。


 私の意識は、今、真っ直ぐに次元移行を目指しています。


その意識とともに、私は存在しています。私は、しっかりと心を、田池留吉、アルバートに向けることを伝えました。


意識を繋いでいくこと、それが本当に喜びだということ、それを、本当は皆さんに伝えたいのです。


皆さんは、まだまだ甘いです。甘い中にいます。


私も田池留吉のメッセージを受けられるよ、そうやって、己を表している意識がたくさん、たくさんあります。

その人達の意識の中には、たくさんの他力のエネルギーがあります。

他力のエネルギー、真っ黒なエネルギーを流し続けています。


いずれ、この学びから心を離していく人達も出てきます。形は分裂ということでしょうか。


私、田池留吉の肉がなくなった後は、この学びは分裂していきます。

ああそれでもいいんです。しっかりとこの学びを繋いでいける意識があるからです。


この学びを続けていってください。これから250年に続けていくことです。天変地異とともに、私達は存在していきます。


田池留吉の肉がなくなっても、あなたの肉がなくなっても、この学びは続いていきます。それを私は、お伝えします。

 

 190 私は、今の肉の母に対する反省を入り口として、母の意識に対しての反省を重ねてきました。


温もりに背いてきた自分を、しっかりと確認してきました。


今の肉の母を通して、母の意識に部厚い隔たりを自分の中で作ってきた自分と向き合い、

それがどれだけの苦しさだったのか、どれだけの愚かさだったのか、本当に私の世界は、

温もりを捨て去った暗黒の閉ざされた世界だったことを、自分の中で確認してきました。


確認すればするほど、そんな自分に、ただただ懺悔の思いしか出てきませんでした。


 温もりを捨て去り、温もりに反逆してきた心、その心との出会いを、田池留吉の肉は促してくれました。

それが、セミナー会場における闇出し現象でした。


私は、私と出会ったことがたまらなく嬉しかったのです。

温もりを捨て去り、温もりに反逆してきた心が、温もりを伝えてくれたからです。


とても信じられなかったです。しかし、信じられない心の中から、溢れるほどの思いが、

堰を切ったように流れ出してくる体験を、何度も積み重ねてきました。


 母の意識に対する反省が進まない限り、自分を変えることなどできません。

心の中に詰め込んできた他力のエネルギーは、それは、それは、凄いのです。


みなさん、もうそんなことは、重々承知しておられると思います。


しかし、それは頭ではないでしょうか。頭で知ることと、心で知ることは違います。

 私達には、心しかないのです。あなたは、心ひとつで存在していけますか。

191 田池留吉、アルバート、地球を思ってみます。私達が、今、生活をしているこの地球を思ってみます。


地球は意識。優しい、優しい意識を感じます。

地球は、私達に優しさを、絶えず、絶えず伝えてくれていました。


母なる宇宙の中にある意識、そのひとつが、形となって表れてきた地球です。

その地球に、私達は、長い、長い間、肉という形を持って自分を見つめる時間を用意してきました


地球に思いを向ければ、地球よ、本当にありがとう、そのような思いが湧いて出てきます。


私達が流してきたエネルギーを、その中に受けてくれてきた地球の優しさです。


どんなに凄まじいエネルギーで、私達がこの地球上で存在してきたか、ああそれにしても、地球から返ってくるものは、

ただただ優しさです。温もりです。気付きを、促しを、与えてくれていました。

 

 今、私は、母なる宇宙の中にある地球を思っています。地球は、応えてくれます。


あなた達が、私達の中に流してきたエネルギー、そのエネルギーを、私達は、これから、あなた達に戻してまいります。


しかし、私達が、あなた達に返していくのは、ただただ喜びだけです。


喜びの思いで、あなた達が流してきたエネルギーを返していくのです。そのことを、どうぞ、それぞれの心で感じていってください。


私達のこの思いを受け取っていってください。天変地異という形で、私達は、あなた達に返していきます。


母なる宇宙の中にある私達です。宇宙と心をひとつにして、

私達の中から、天変地異という喜びのエネルギーを流してまいります。


どうぞ、地球上に肉を持つ意識達よ、この天変地異の喜びのエネルギーを受けていってください。


そして、どうぞ、気付いていってください。自分達の本当の姿に気付いていってください。

それが、これから、250年、300年の時間です。


私達地球の意識を、どうぞ、どうぞ、しっかりと心で受け止めていってください。


私達は喜びです。母なる宇宙の中にある喜びの意識です。

 

 宇宙、その意識の世界から、喜びのメッセージを感じます。

 今、私は、地球の思いを聞かせていただきました。


遥か彼方の宇宙から、この地球を目指してエネルギーが集合してきます。


形としては、いん石がぶつかってくるという現象かもしれません。


しかし、それはすべて、宇宙に広がる喜びのエネルギーです。

その中で、地球という星も、喜びのエネルギーを噴き出していきます。


そうやって、宇宙はひとつになり、喜びのエネルギーが満たされていくのです。


すべては、母なる宇宙の中の出来事です。

温もりの中の出来事です。これこそが、愛の中の出来事なんです。


地球は、自らの軌道を変えていくでしょう。

それほどのエネルギーを以って、私達真実を知らない意識に、伝えてくれるのです。

192 母なる宇宙の中で、みんな心をひとつにして、喜びに帰っていくことが待たれています。

私達は、この青く輝く地球という星に降り立って、長き時間を経てきました。すべては、母なる宇宙に帰るためです。


地球にありがとうの思いを寄せて、私は、あと少しの間、この空間に存在します。


今、自分に思いを向け、そしてこの地球とともに過ごしてきた時間に思いを馳せるとき、ここに降り立ち、

そして、数限りなく、肉という形を持たせていただいたことに、万感の思いを感じます。


母なる宇宙への道筋をしっかりとつけ、優しかった地球に別れを告げていくことは、喜びです。

 

 お母さん、今世、田池留吉、アルバートの意識との出会いをありがとうございます。お母さん、私は、あなたのもとに帰ります。

こんな嬉しいことはありません。こんな喜びはありません。それを、あなたに伝えたかったです。ありがとうございます。

本当に長い間、待っていただきました。お母さん、ありがとうございます。


田池留吉、アルバートの心に心を合わせていきます。その心に心を合わせてまいります。


田池留吉、アルバート、そのように呼べる私を、今、心に感じています。


田池留吉、アルバート、私は、田池留吉、アルバートでした。温もりの私が、そのように伝えてきます。


田池留吉、アルバート、250年後に出会うアルバートの意識に、今、私の意識を繋いでいます。

田池留吉、アルバートの意識とひとつ。私は、その中から、今、心で語っています。

温もりの私を信じなさいと伝えてくれた私を、心で感じています。


ありがとうございます。私は、何も要らなかった。何も要りません。心ひとつで、私は、存在していくことかできます。


この心の中に、これからたくさんの意識達、宇宙がアクセスしてくるのです。私は、それを喜びとして受け取っていけるのです。


心が私でした。温もりが私でした。この心から、田池留吉、アルバートの心を伝えていけることができます。


宇宙達の喜びを、心で感じ、私は、さらなる喜びを伝えてまいります。


心の中に田池留吉、アルバート、ありがとうございます。よくよく心を見て、私を繋いでくれた私に感謝です。


感謝しかありません。心からありがとうございます。


 193 ただ一点だけを見つめていけばいいのです。

心をただ一点に合わせ存在していけば、いいだけです。


その一点を私は知りました。温もりと優しさ溢れる自分自身でした。

それが、田池留吉、アルバートの意識の世界でした。


私は、その中にひとつに溶け合っている意識でした。
だから、私は、ただ一点だけを見つめ、これから存在していくだけです。


来世に再び肉を持つ私の意識は、然るべき時に、この一点を噴き出していきます。


この流れの中にあることを感じ、私は、ただただ嬉しい、ただただ幸せです。


田池留吉、アルバートの心に心を合わせ、そして存在していくのです。

それが、本来の私達のあるべき姿です。私は、それを心で知りました。

 

 真実が、はっきりと形になって現れてくるこれからです。形あるものは、悉く崩れ去っていく中で、心は何を叫ぶのでしょうか。


心の叫びを、大きく、広く、優しく、そして、どこまでも温かく受け止めていけることを知っていきましょう。


優しさと温もりの中にあった自分を蘇らせるために、すべてを計画していきます。


そこに広がっていくのは、喜びだけです。ありがとうの思いだけです。

本来の自分に帰っていく喜びだけが存在します。


 194 瞑想より    
お母さん…、お母さん…。


田池留吉、心の中に、喜びが広がっていきます。心の中にお母さんの温もりが広がっていく…。


 田池留吉、アルバート、嬉しいです、嬉しいです。

心の中に田池留吉、アルバートを呼んでいることが喜びです。喜びの中にいます。私は、喜びの中にいます。


お母さん、ありがとう。心からありがとう。心からありがとうございます。


 みんな温もりの中から生まれてきました。私達は、温もりの中から生まれてきたんです。

そんな私達に、田池留吉、アルバートは伝えてくれしまた。

 

 そうですよ、あなた達は、温もりでした。この喜び溢れる世界があなた達の世界なんです。


私達は、そのことを伝えにやってきました。

心を、どうぞ、田池留吉、アルバート、その方向に合わせるように、

合わせるように、ただただひたすらにそのことをやり続けてくださいと、私達は、ずっと、ずっと伝えてきました。


心を田池留吉、アルバートの方向に向けること、それだけがあなた達の喜びです。そうやって、私達は伝えてきまし
た。


田池留吉、アルバートを、心の底から呼べるあなた達の喜び、幸せは、とても、とても大きなものです。

私達は、そのように伝えています。どうぞ、どうぞ、心を、しっかりと合わせるようになさっていってください。


田池留吉、アルバートを呼べる意識は、幸せです。とても、とても大きな世界が、心に広げています。


それは、すべての意識達を、その心で包んでいける喜びの中にあるのです。


すべての意識です。宇宙にさ迷うすべての意識達に、思いを向けることができます。今、私達は、そのように伝えています。


どうぞ、心を宇宙に、そして、田池留吉、アルバートに向けていってください。

 

 お母さん、私は、もう何も望むものはないんです。

お母さん、あなたの温もりを私は知りました。心で知りました


これは、本当に私にとって、大きな、大きな出来事でした。


お母さん、ありがとう。ただただお母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう、その思いだけが込み上げてきます。


温もりを捨て去った私の心の中に、あなたの温もりが蘇ってきました。


そんな今世でした。私のこの今世の時間を経て、これからの時間を過ごしてまいります。


温もりを心に蘇らせた私に、喜びの私が私をいざなってくれる間違いのない世界に、

私は、これからずっと、ずっと存在していくのです。

■ 195 瞑想より
 
 瞑想する時間が、最高に嬉しいです。瞑想をすれば、田池留吉、アルバートと出会います。

私の中の温もりの世界に出会います。私の中の宇宙は、喜んでいます。

優しい、優しい私と出会える時間と空間です。今をありがとうございます。


 はい、田池留吉、アルバート、私は、この意識の流れに沿って、ただ存在していくだけです。

私の中には、大きなそして確かな流れがあります。喜びが私をいざなってくれています。


目を閉じて、私を思うとき、私は、喜びの中に流れているんです。


この流れとともに、私は、どこまでも、どこまでも存在していきます。流れは、田池留吉、アルバート、母の温もりです。


 私は、私を思うことが喜びです。田池留吉、アルバート、私は、私を思うことが喜びなんです。

心の中に溢れてくる優しさ、温もり、そして喜び、この世界が私の世界でした。


お母さんに伝えていただいた通りでした。私は、私を思っています。


心の中に広がっていく優しさと温もりです。ただ思うことが喜び、思えば喜びが溢れてきます。

喜びが、どんどんどんどん私の中から溢れてきます。喜びだけしかないんです。温もりだけしかないんです。


本当の私が私を待ってくれていた喜び、そんな中に、これからずっと自分を広げていける喜び、

心で知った私は、本当にもう何も要りません。


私には、こうして目を閉じて、ただ自分を思える静かな時間と空間が用意されています。

その中で、自分を広げていける喜びに優るものなんて、何もないことを、感じています。


 196 私の中の田池留吉、アルバートの意識が語ります。


心を田池留吉、アルバートに向けること、喜びでしょう。喜びの中に私達はいるんです。

田池留吉、アルバートの宇宙を心に思うこと、それは、本当に大きな喜びです。

心を田池留吉、アルバートに向けること、それが、大きな喜びです。

 ただただ喜びです。今、私は、田池留吉、アルバートの宇宙を思っています。


心の中にすごいエネルギーを感じます。

このエネルギーが、これから、250年、300年とこの地球に、そして宇宙に流れていくんです。


心の中から流れていくこのエネルギー、喜びのエネルギー、ありがとうございます。


心を田池留吉、アルバートに向けることを学ばせていただきました。お母さん、ありがとう。


心の中に、温もりが広がっていく、私の中にあなたの優しさが広がっていきます。お母さん、ありがとう。


 
 どこにいても、何をしていても、ふっと心を向ける、心を合わせる、

そして、私は、その中に生きていることを感じています。


それが私の生活のリズムです。そうです、私は、私の中に生きています。何ともいえない優しさと温もりの中に私は生きています。


田池留吉、アルバートは私の中の流れです。

この流れに流れていけばいいだけ、いつも、いつも私は私と語りながら、流れを感じながら、存在していけばいいだけです。

 

197 私の今世の人生は、合格でしょう。三億六千年という時間の中で初めて、自分に合格点が出せます。


嬉しいです。このまま、私は、今世残された肉の時間を、喜んで通過していきます。


 そして、肉を離せば、私は、またそこから自分の学びが始まります。


自分と自分の中で、しっかりと今世学んだことを実践していきます。実践していける目処がついたから、私の今は幸せです。


過去も現在も、そして未来も、私の中で喜び、喜びと変る分岐点を、

今世の肉を通して体験させていただきました。ありがとうございます。


 肉をなぜ持つのか、本当にその意味を心で理解できたからこそ、

私のこれからの展望は、ますます開けていきます。明るい自分の未来に向けて、私は、喜びで歩いていきます。


未来は明るいです。

 

 過去とともに、未来を見つめる今、すべては、田池留吉、アルバートその宇宙の中にひとつの喜びを、

この地球という星に降り立って、ようやく心で知ることができました。


 この星は、最後の役目を果たしてくれます。私達に、変わることのない優しさと温もりを伝えてくれてきた地球でした。

数限りない転生、その中で出してきた凄まじいエネルギーを、ただ受けてくれた星でした。

198 心の中にある宇宙を語ってみてください。

 温もりにいざなわれて、心を語ることをしています。心をいつも、いつも語っています。

冷たく暗く閉ざされた中から、この中から、私は、今、温もりにいざなわれて、ようやく心を語ることができました。

今世の肉を通し、私は、心を語ることができました。私の中の宇宙は喜んでいます。

暗く、暗く、冷たく、冷たく閉ざされた世界に、ようやく母の温もりが届いたのです。


初めは少し、そして、今、大きな、大きな温もりが、広がりが、心に感じられます。


感じれば感じるほど、心を語りなさい、語りなさい、語りたい、語りたい、そんな思いが、湧いて出てきます。


すべては狂ってきた、真っ黒な宇宙を、今、私は、しっかりと見つめています。喜びの思いで見つめています。


私は、この宇宙とともに、ずっと、ずっと存在し続けてきました。そして、これからも、存在していくのです。


宇宙が変わる今世でした。

 田池留吉、アルバート、母なる宇宙に帰る私の意識を、今ここに感じます。母なる意識、母なる宇宙の思いを心に感じます。


冷たく閉ざされた世界に、母なる宇宙の思いが届きます。


この思いを、これからの時間をかけて、隅から隅まで、大きく、大きく広げてまいります。


田池留吉、アルバート、その宇宙の中に生き続けてきたことを、

私は、すべての宇宙に伝えていくことができる、それが、これからの250年の時間なんです。


私には、肉がありません。しかし、いつも、このように私は私と語ることをしていきます。


250年後に肉を持ち、この思いを、ずっと繋いできた私を、今、感じています。

250年後の肉に繋ぐ意識、この思いをしっかりと感じながら、今世の時間を過ごしていきます。今世の時間は、だから喜びです。


心の中に、ただ一点、田池留吉、アルバート、その宇宙を見つめながら、肉の生活を続けていきます。


ずっと、未来を見定め、私は、この肉を終えていきます。


肉は、徐々に衰えても、私の意識の世界は、変わらずに喜びを広げていける、私は、今、そのことを、自分の心に伝えています。

 

 思い出していきなさい、思い出していきましょう、そうやって、私は、私に伝えてきました。

私は、誠実に自分と向き合ってまいりました。何をおいても、私は、この自分を思い出したかったからです。


心の中に温もりを思い出したかったからです。心の中の安らぎを、本当の自分自身を、今、心に感じています。

199 地球に思いを向けたとき、地球は、自らの軌道を変えていく

私の心から、淡々とこのような思いが出てきました。


地球自ら軌道を変える、そうですね、そうやって、地球上に大規模な天変地異が起ってきます。


そうすると、たくさんの陸地が、島が海の底に沈んでいきます。


かつて、私達が体験してきたそれ以上の天変地異が起ってきます。


かつて、私達は、大きな大陸が沈んでいくときに、それぞれ、どこかで肉を持ち、その体験をしてきました。


その体験を遥かに上回る天変地異が、これから、250年、300年の間に、起ってきます。

大陸が沈んでいくんです。一瞬のうちに沈んでいきます。


 地球自ら、その軌道を変えるのです。すごいエネルギーです。

すごいエネルギーが宇宙に、意識の世界に働いていきます。


それは、本当に想像を絶するほどの規模で、宇宙全体に促されていくのです。

今のような規模の天変地異ではないことは、明白です。


これから、地球上に肉を持つ意識達の多くは、大変な心の体験を経ていきます。

だからこそ、私達と250年後に出会ったときに、茫然自失のままの意識の世界に、

自ら衝撃を与え、自らを目覚めさせていけるのです。


 宇宙とともにやってくる天変地異です。今、宇宙の中で、大きな役目を果たしてくれる地球を思っています。

200 田池留吉を思えば、宇宙、宇宙を思えば、田池留吉、

そして、天変地異という大きな喜びのエネルギーに繋がっていきます。


三億六千年、いいえ、それを遥かに超えた時間の中で、

田池留吉という真実の世界に出会えたことは、本当に何にも代えることのできない出来事でした。


私は、この肉という形を通じて、これまでの年月ともに学ばせていただきました。

そして、私は、確かに今世、自分の心の歴史を塗り替える出来事に出会ったのです。

母の意識と出会い、宇宙に向ける瞑想、田池留吉、アルバートを思う瞑想により、

私の中には、確かな温もりと喜びの世界が広がっている、その世界にある私だと知りました。


しかし、私の感じている田池留吉の宇宙も、まだまだ小さなものだと認識しています。


ただ、この私の世界を、これから250年後、300年と繋ぎ、

次元を超えていくことは、明らかであり、それはすでに心で感じています。以上が私の現実です。

 

 私は、意識の流れを心で感じています。その流れの中にある私であり、今という時間だと感じています。


その今という時間を、どうぞ大切にしていきましょうと、私は、呼びかけています。


地球を思い、そして、これからの時間を思うとき、大規模な天変地異の嵐の中で、

自らを目覚めさせる意識達との出会いもあるでしょうが、

その一方で、いったいどれだけの意識達がこの宇宙にさ迷い続けていくのだろうかと思わざるを得ません。


せめて、今世、学びに繋がってきた人達は、自分のその人生を喜んで閉じていただきたい、

そして、一人でも多くの人達が、250年後の再会を果たしていただきたいと、今、私は、心からそのように思っています。

201 250年後の出会い、そして次元移行へと、その舞台設定は、しっかりと出来ています。


どうぞ、皆さん、その方向に、半歩でも一歩でも、あなたの歩みを進めていってください。


心を見つめることを、大切にしていってください。

自分のエネルギーを知っていく、自分のエネルギーを心で知り、そのエネルギーを心で抱き止め、

そのエネルギーに、優しさと温もりを伝えていく、そのことを、ただただやり続けていってください。


宇宙は待っています。私達は待っています。あなたの中の宇宙を、あなたの欲の思いで閉じ込めないでください。


宇宙の扉を開いていってください。


250年の間に、あなた達の心の中に、宇宙の扉を開いていこうとする大きな衝撃が、何度も起ってくると思います。


どうぞ、私達の思いを聞いてください。私達宇宙の思いを聞いてください。私達宇宙は喜びです。

喜びで、あなた達の中の宇宙を開いてくれるのを待っています。


宇宙は、本当にともにともに歩いていこうとする喜びの宇宙エネルギーです。

その宇宙が、これからこの地球上の意識達に、そしてたくさんの宇宙にさ迷っている意識達に、目覚めを起こしてまいります。


250年後の出会い、次元移行、舞台設定はすでに整えられている中において、

少しでも多くの意識達に呼びかけていこうとする私達の思いを、どうぞ、心で受けていってください。


今のあなた達の感じている喜びと幸せは、本当にちっぽけなものです。


本当の喜びと幸せは、そんな小さなものではありません。


遥か遥か彼方からやって来たあなた達の心の中で、本当の喜びと本当の温もり、

そして本当の幸せを知っていこうとする思いと出会っていくこと、それがあなた達の仕事ではないでしょうか。

202 瞑想、ただ思う、それが喜びです。思えば喜びです。


目を閉じて、こうやって、田池留吉、アルバ−トとともに学ばせていただいていること、喜びです。


静かに、目を閉じて、田池留吉を思う、アルバートを思う、そして宇宙を思います。


ただ思います。嬉しいです。過去も未来も喜びでした。

 

 私は、優しい中にありました。本当に温もりの中に存在していました。


異語とともに、私の世界が広がっていきます。異語を語っている私は、喜びです。幸せです。

そこには、何もありません。ただただ、ともに喜び合える私があるだけです。


すべての宇宙とともに歩みを進めていくこと、田池留吉、アルバートの宇宙、そして母なる宇宙へ歩みを進めていくことが

、それだけが喜びなんです。こうして、これからの時間を過ごしていけることが喜びです。


私の中の宇宙が語ります。宇宙は喜びを伝えてきます。宇宙を思えば喜びです。


ありがとうの思いが響いてきます。

ありがとう、本当にありがとう、そして、ともに存在しています、喜びをありがとう、そんな思いが広がっていきます。

202 瞑想、ただ思う、それが喜びです。思えば喜びです。


目を閉じて、こうやって、田池留吉、アルバ−トとともに学ばせていただいていること、喜びです。


静かに、目を閉じて、田池留吉を思う、アルバートを思う、そして宇宙を思います。


ただ思います。嬉しいです。過去も未来も喜びでした。

 

 私は、優しい中にありました。本当に温もりの中に存在していました。


異語とともに、私の世界が広がっていきます。異語を語っている私は、喜びです。幸せです。

そこには、何もありません。ただただ、ともに喜び合える私があるだけです。


すべての宇宙とともに歩みを進めていくこと、田池留吉、アルバートの宇宙、そして母なる宇宙へ歩みを進めていくことが、

それだけが喜びなんです。こうして、これからの時間を過ごしていけることが喜びです。


私の中の宇宙が語ります。宇宙は喜びを伝えてきます。宇宙を思えば喜びです。


ありがとうの思いが響いてきます。ありがとう、本当にありがとう、そして、ともに存在しています、

喜びをありがとう、そんな思いが広がっていきます。


 203 田池留吉という意識が肉を持って、

意識の流れを伝えにきてくれた現実を、喜びで受けていけるあなたであってください。


地球上のあらゆるところから、たくさんの喜びのエネルギーが噴き出していき
ます。


もちろん、人々の心の中からは、凄まじいエネルギーが、さらに、さらに、吹き荒れるこれからです。

到底、考えられない行動を起こしていきます。

すべては、真実から遠くに離れた意識が織り成す世界が現象化していきます。


心に握ってきた他力の神々のエネルギーの呪縛から、

自分を解き放つ難しさを、嫌というほどに体験していく時間が用意されています。


意識の世界を感じていけばいくほどに、喜びの世界が広がっていく一方で、その現実もしっかりと心に感じられると思います。


そして、だからこそ、自分の心を見つめる、見つめられる今という時を大切にしていってください。


本当の喜びと本当の温もりを知らない意識達が、

様々なルートを辿って、様々な形を通して、自らの苦しみを訴えてくるこれからの時間です。


どうぞ、臆せずに、あなたの心で感じている優しさと温もりで、応えていってあげてください。

ともに苦しみに落ちていくのではなくて、ともに喜びを感じていこう、そのメッセージを、心から流せるあなたであってください。

204 私の瞑想の始まりは異語です。異語で私は、宇宙と交信し、その思いを確認しています。

宇宙と交信する、異語で交信する私の中は、喜びです。


異語は喜びを伝えてきます

宇宙と交信できる私は、今、喜びです。宇宙が変わっていく喜びを私は、これからも伝えていくと思います。

 田池留吉、アルバートの世界、その宇宙は喜びなんです。田池留吉、アルバート、その世界を心で感じることは喜びです。

欲の思いと合わないことを知っていってください。ただただ、喜びです。喜びの思いは、喜びの思いとしか合いません。


私は、そのことを伝えます。こうして、田池留吉、アルバートの宇宙を語ること、喜びです。私の中に、宇宙を語ることは喜びです。


何もありません。ただただ宇宙へ思いを向けることが喜び、宇宙と交信することが喜び、すべてが喜びです。


これから、250年の間、私はこのように自分の中で交信を続けていきます。


宇宙からのメッセージ、本当にありがとうございます。このように、私の心は宇宙に向けることができました。


喜びの宇宙を感じることができました。暗黒の宇宙から喜びの宇宙への過渡期にあった今世でした。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

205 お母さん、私達は、本当に幸せだった。本当に幸せだったよ、お母さん。

そんな思いが、さまよい続けている宇宙達から伝わってくることが嬉しいです。

優しい思いを向けていけば、宇宙達が応えてきます。


お母さん、ありがとう。優しいね、お母さん。優しい。そんな嬉しい思いが響いてきます。


瞑想が嬉しいです。心に優しさが広がっていく時間です。


 
 私達は、次元移行に向けて、着々と準備を進めています。宇宙に向ける瞑想を通して、私は宇宙に呼びかけています。


次元移行が意識の流れ、さあ、ともに行こう、私は、宇宙に呼びかけています。


お母さんの温もりを心に呼び起こすことを促しています。


私は、宇宙にさ迷うたくさんの意識達とともに、次元を超えていくのです。


今、私は、肉を持って、ようやく自分の中の本来の意識に目覚め、

その呼びかけを、これまでともに苦しみ喘いできた仲間達に伝えていけるのです。


瞑想の中で、異語を通して、私は、私の仲間達に伝えています。
田池留吉、アルバートのメッセージを伝えています。


ともに行こう、温もりの世界へ。お母さんを思い出していこう。

そうやって、私は、たくさんの宇宙達に思いを向けています。私は、宇宙と思うだけで嬉しい

宇宙と思えば、田池留吉、アルバートがあるからです。母なる宇宙の思いを伝えてくれた田池留吉、アルバートがいるからです。

 206 アマテラスに心を向けてみました。私の中に、アマテラスを呼びました。


 アマテラス、アマテラスよ、心を語りなさい。
心を語ること、喜びです。喜びで、母に思いを向けています。


私達の中に温もりが溢れてきます。暗い、苦しい中にあった私達、アマテラス、心の中に、今、母を呼んでいます。

私達に、しっかりと伝えていただきした。私達、アマテラスも同じでした。

田池留吉、アルバート、温もりの世界へ帰りたいと、心の底から願う意識だったことを、伝えていただきました。

アマテラスの心の中にも、その思いがありますよ、そのように伝えていただきした。心からありがとうと申し上げます。


 今、私達アマテラスは、この宇宙を見つめています。


宇宙に喜びのエネルギーが流れていくのを、喜びで見つめています。


アマテラスは、ますます変ってまいります。アマテラスの心を心として、存在してきた意識達に、大きな促しを与えていくでしょう。


肉を持って、これからの転生を体験してください。


アマテラスの目覚めは、あなた達の意識の中に、大きな気付きを与えます。形を見れば、苦しいでしょう。

苦しい、苦しい転生です。形を持って自らの過ちに気付くために、私達アマテラスは、大きな働きをしてまいります。

心の中に温もりを思い起こすことを促し続けるアマテラスの思いを、どうぞ、これから受けていってください。

これからの転生の中で、促し続けます。なぜならば、アマテラスは宇宙を大きく変えた意識だからです。


アマテラスの心を心として生き続けてきた意識達に、促していきます。


アマテラスは、神として崇め奉られてきました。

しかし、その心の苦しさ、醜さ、どうぞ、しっかりとそれぞれの中で、見つめていってください。

 

 田池留吉、アルバート。ありがとうございます。心をアマテラスに向けてみました。私の中のアマテラスは喜んでいます。


これからの思いを伝えてくれました。これから、どのようにアマテラスが変化していくのかを、しっかりと伝えていただきました。


意識が現象化するこれからです

そうです、宇宙は変わっていくこれから、宇宙とともに、地球上に肉を持つ意識達に促していく

アマテラスの思いを、私は聞かせていただきました。ありがとうございます。

 

 田池留吉、アルバート。心を田池留吉、アルバート、母なる宇宙へ向けていくこと、喜びです。

喜び、喜びで、私達は宇宙を思います。宇宙に思いを向けるとき、心の中に、何とも言えない広がりを感じます。


心は穏やかに広がっていきます。母の温もりに支えられてきた宇宙、その宇宙の中にある私達です。


どうぞ、どうぞ、田池留吉、アルバートに心を向けていってください。

207 宗教は、心の中に区別、差別の思いを助長させていくエネルギーです。


御仏に仕える者、神の声を聞く者、宇宙のパワーを心に宿す者、そうやって、他と区別し、己を大きくのさばらせてきました。

また、祈ることをよしとしてきた心に、祈りを止めなさい、

祈ることの空しさを伝えても、そう簡単には、その心を離すことは難しいです。


そのような、土台が腐り切った世界に、私達は、何度も肉を持ってきました。


私達は、土台が腐り切っていることすら、なかなか気付けなかったのです。そんな時を経て、ようやく今世という時間があります。


それぞれが、自分の中の流れをほんの少しでもいいから、変えていってください。変えていけるような時間を過ごしてください。

 208 宇宙が語ります。宇宙に思いを向けると、宇宙が語ってきます。


宇宙の喜びが語ってきます。とても、とても大きな喜びがあります。宇宙の中に、大きな、大きな喜びがあります。


私、田池留吉、アルバートに心を向け、そして、宇宙の喜びを語っていきなさい、そのようなメッセージがきます。

 

 田池留吉、アルバート、ありがとうございます。田池留吉、アルバートを思えば、宇宙。

宇宙が広がっていく、そんな中に、今、心を向けています。

優しい、優しい、温もりを感じます。私達はひとつ、そんな宇宙を感じます。

母なる宇宙へ帰ろう、そんな呼びかけを、これからも、どんどんどんどん、私はしていくでしょう。


この心の中から、私は、その呼びかけをしていきます。私は、波動として、その呼びかけをしていきます。

宇宙に呼びかけをしていく私は、喜びです。

こうして、目を閉じて、宇宙に思いを向けるだけで、私は、この思いが、どんどんどんどん流れていくのが分かります。


そうです、宇宙が変っていくことが、とても嬉しいんです。宇宙が変っていくということは、天変地異を伴います。

それは、人々の心に気付きを、促しを与えていきます。


宇宙とともに、次元移行をしていこう、その呼びかけを、さらに大きく流してまいります。

 

 喜びのエネルギーが、宇宙にどんどんどんどん流れていくこれからの時間を、私は、今、心に広げています。


宇宙が変わっていくんです。とても嬉しいです。宇宙を変えていく、大きな、大きなエネルギーです。

それは、田池留吉、アルバートの世界が、この三次元に降り立ったからです。


今、私達宇宙は、その喜びに沸いています。どうぞ、どうぞ、心を宇宙に向けていってください。


宇宙を語ることは、喜びです。本当に喜びなんです。

暗黒の世界から、喜び溢れる世界へ、私達は変わっていこうと、呼びかけています。


心には、何もありません。ただただ喜びがあるだけです。もう何も要りません。

この喜びを、大きく広げていくこれから、250年の間です。


そして、私達は、また肉を持って、このメッセージを引き継いでいきます。

心を、田池留吉、アルバートに向ける喜びを伝えてまいります。

209 今、田池留吉、アルバートの波動の中で、このように、宇宙を語らせていただけることが喜びです。

幸せです。とても嬉しいです。ありがとうございます。

田池留吉、アルバート、この波動の中で、このように語れること、本当に喜びです。


宇宙は変わっていくことを、私達は、知りました。

宇宙は変わっていく、それを伝えていただきました。そう、私達の宇宙は変っていくんです。


苦しい、苦しい中にありました。覇権を争い、どれだけのエネルギーを流し続けてきたことか。

そんなに、そんなに、宇宙は簡単には変わらない、私達は、もう、自分を諦めてきました。


しかし、宇宙は変っていけるんですよ。そんな力強いメッセージを心に伝えていただいています。


力強い波動が、宇宙に流れていくんです。

本当に嬉しい限りです。田池留吉、アルバート、本当にありがとうございます。


宇宙を変えていくエネルギーを、私達は、思う存分、これから、心で受けさせていただきます。


そして、私達も、ともに、ともに、次元を超えていくことを約束しました。


次元を超えていくんです。とても嬉しいです。

次元を超えて、私達は、広がっていく宇宙を感じていける、こんな嬉しいことはありません。


力で制してきた狭い、狭い宇宙の中にあった私達に、広い、広い世界があなたです、そう伝えてくれた意識がありました。

嬉しいです。温かい、温かい温もりの中に私達はあったんですね。


母の温もりを、今、心に呼び起こしています。

母の温もりに、心を向けていけばいくほど、田池留吉、アルバートの思いが伝わってきます。

伝わってくるんです。それは、それは、本当に広い、広い世界です。


力強い世界です。本当に、私達を待ってくれていたんですね。母の思いが伝わってきます。

母なる宇宙へ帰ってきなさい、そうやって、私達を、ずっと、ずっと、いざなってくれていた、そんな思いを感じます。


嬉しいです。何と表現していいのか分かりません。ただ、思いが、思いが、心から飛び出てくるんです。

それがエネルギーとして流れていくでしょう。田池留吉、アルバート、ありがとう。本当にありがとう。

心からありがとう。それしか出てきません。嬉しい、嬉しい、嬉しい、これからの時を過ごさせていただきます。

 210 色々なものに心を縛られ、窮屈な中に生きてきた人間にとって、

広い、広い世界が本当のあなたですと伝えても、そんなことは、心で感じない限り、とても信じることはできないでしょう。


しかし、私達の心の中には、確かに広い、広い世界、温かい温もりの宇宙が広がっています。


その波動の世界が私達なんです。私達は、今、そのことをただ伝えています。

田池留吉、アルバートを信じていくことを、ただただ伝えています。


田池留吉、アルバートの波動の中に、私達は、存在していることを、私達は、ただただ伝えています。


本当に嬉しいです。温もりの世界、広がる世界、お母さんの懐の中で、
何も考えずに、

何も思わずに、ただただすべてを委ねていた頃の私達の思いに戻っていきましょう、そう伝えています。


それが私達の宇宙です。宇宙は、喜び、宇宙の喜びを、私達は伝えています。


 苦しい、苦しい、暗い、暗い中に落ち込んできた宇宙、その中で、私達は、

今、ようやく、本当の姿を心で感じる時がやってきたのです。

とても嬉しいです。これから、250年、300年、私達は、そのことを伝えていきます。


田池留吉、アルバートの波動の中に、私達は存在していた、しっかりと心に伝えていきます。


私は、そのことを、今、自分の中に伝えていくことが喜びです。
私の意識の世界は、確実に喜びへ広がっていきます。


田池留吉、アルバートとともに次元を超えていく、その次元を超えた先の私の世界を、今、心に広げています。


楽しいです。嬉しい、嬉しい、喜びの時間を、今いただいています。瞑想をする時間が楽しいです。

はい、肉はあっても肉がなくても、私は同じです。

こんな世界が、私の中にあったことを、今自分に伝えられること、それが、ただただ喜びです。(2010年2月6日(土))

■ 

211 心を、田池留吉、アルバートに向けて、心を語るとき、嬉しい思いが広がります。


私の中に、田池留吉、アルバートが伝えてくれたことは、本当にその通りでした。

自分の中に喜びが、温もりの世界があったんです。そんな私の中を、今、語れることが喜びです。


 私は、宇宙の中に、孤独な宇宙の中にありました。暗く、苦しい孤独の中にありました。

そんな私が、自分の心を見て、自分を見つめて、自分の中をしっかりと受け止めいったとき、こんなに広い、

広い世界、温もりの温かい世界が自分の中にあり、それが、私を大きく包んでいたことを知りました。

このことを、私は、とても信じられなかったけれど、今は、私は、とても嬉しいです。


こんな私があったんです。暗くて苦しくて寂しい私を、この温かい私が包んでいける今、ともにともに歩いていける今を感じます。


それが、私には、とても喜びです。どんなに尽くされ、何を持っても、この喜びに変るものはありません。


私は、私を喜びにいざなっているんですね。本当にそうでした。


ありがとう。田池留吉、アルバート、ありがとう。お母さん、ありがとうございます。

212 田池留吉、アルバート。私の意識は、宇宙に向いています。


私が宇宙を思うとき、心から、田池留吉、アルバートを呼べばいいんです。

そして、心を向ければいいんです。


そうすると、私の意識の世界は、お母さんの温もりを、優しさを伝えていきます。


私は、仕事をしています。私の意識の世界は、エネルギーを流しています。


喜びと優しさと温もりのエネルギーを流しています。


私は、思えばいいだけです。田池留吉、アルバートに心を向け、思えばいいだけです。


 温もりが仕事をする、優しさが仕事をする、その言葉が私の中で信じられます。


 そうなんですね。エネルギーとして仕事をするんですね。

今まで、暗くて厳しくて荒い波動しか流してこなかった宇宙に、

今、喜びのエネルギー、温もりのエネルギー、優しさのエネルギーが流れ、

宇宙で仕事をしています。

お母さん、心を、田池留吉、アルバートに向けることって、本当にすごいことなんですね。


 私の心に伝わってくる優しさと温もりです。そうやって、私が伝えていけばいくほど、私の心に返ってくるものなんですね。

今、私は、そのことをやりながら、瞑想を続けています。だから、瞑想がとても嬉しいです。

瞑想をすればするほど、心の中に、嬉しい、喜びの思いが返ってきます。

 213 自分を見限ってきた心の中に、ようやく、温もりと広がりと優しさと、お母さんありがとうの思いを広がっています。


お母さん、今、私は嬉しいです。自分の中に宇宙を感じています。


宇宙は、私が待っていた世界でした。地球上で転生を繰り返してきた心の中に、宇宙を待ち望んできた思いがありました。

その思いを、今、私は、やっと、やっと、心で語れるようになったんです。


宇宙は待っていました。私の中に宇宙を広げていく喜びを、私は、自分の中で、ずっと待っていました。


宇宙を思うとき、私の喜びは、とても大きなものがあります。


宇宙に帰れる、私の宇宙に帰れる、私の故郷に帰れる、そんな思いが広がっているからです。


 私は、この三次元の中で、何度も肉を持ちました。三次元の学習を、自らに課しました。私の宇宙に出会いたかったからです。

自分の中の宇宙を、もう一度呼び起こしたかったからです。お母さん、もう、その学習時間も、あと僅かです。


私は、再び肉を持たない世界へ行きます。そして、本当に待ち望んできた宇宙へ、自分の心を広げてまいります。


宇宙、私とともにいつもあった宇宙。その宇宙の中に、私は、これからも生き続けていくことを感じています。


遥か遥か彼方に忘れてきた宇宙。宇宙の中に私は、ようやく帰れる、そんな今を感じ、宇宙を思えば嬉しい、嬉しいです。


たくさんの宇宙を心に詰め込んで、暗い宇宙を心に詰め込んで、

それでもなお私は、温かい温もりの広い、広い宇宙へ帰っていけるんですね。それを私は、私に伝えています。

■067 

 宇宙は広いです。宇宙は喜びを待っています。


 どうぞ、皆さん、宇宙を思い、瞑想を続けていってください。


 はい、肉の生活の中で、宇宙を思うことを、本当に喜びとしていってください

 肉のあなたは、いずれ消えてなくなっていくのです。しかし、あなたの世界、宇宙は、これからどんどん変わってまいります。


 苦しい宇宙達があなたに伝えてきます。天変地異を通して、あなたの中に衝撃を伝えてきます

どうぞ、それを素直に真摯に受け止めていけるあなたであってください。


 今世のチャンスを、しっかりと自分の心で活かせるあなたであってください。宇宙からのメッセージでございました。

 

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宇宙の風

−私達人間は、死んで終わりでしょうか−

塩川香世/著  978-4-904648-19-3

2011年5月25日発売

 

 

 

  

「宇宙の風」はとてもいい本だと思います。しっかりとした文章の中で、しっかりとした波動が流れてきます。

宇宙に対する思い、宇宙へ向ける喜び、そういうものが私には伝わってきます。田池 留吉

 

 「宇宙の風」に心を向けて私の思いを語ります。 塩川香世


 次元移行への計画の中で、私達はこの三次元で出会いました。

田池留吉、アルバートとともに歩いていく道をこの心でしっかりと感じながら、「宇宙の風」を書き綴ってきました。

その喜びとともに私はあります。次元移行が私の喜びです。

次元移行は意識の流れ、そのことを心で知った私の喜びを「宇宙の風」の中で表現しました。


次元移行は、意識の流れの中の、とても大きな一点です。


その流れを私の心は確実につかんでいることが喜びです。


心の中にお母さんを呼ぶとき、ああお母さん、ごめんなさい、間違ってきましたという思いと、

お母さんの愛に支えられて私はこれまでずっと、ずっと存在し続けてきた喜びが心に広がってきます。


「母の温もりを心に呼び起こしなさい。」

田池留吉のメッセーシとともに、私の中に、母なる宇宙への思いが心に湧き起こりました。


母なる宇宙、私達はその宇宙へ帰るために、今こうして肉を持っています。その途上にあるんです。

私はその中でこの喜びを意識達に伝えていきたい、その思いで書き綴ってきました。


お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。


肉をくれたからこそ、私はこのように自分の心を語ることができます。


自分の心を語っていけば、私の中に、本当にあの宇宙に帰りたかった喜びが湧いて出てきます。


母なる宇宙に帰りたい、帰りたい、そうして私はずっと、ずっとこの三次元で肉を持ち続けてきました。


ようやく、ようやく、本当に最後の最後の時になって、

私は今、ようやく自分の中に母なる宇宙へ帰る道筋をしっかりとつけたことを心に感じます。


その私の中から出てくる思いが、「宇宙の風」という本で表現されています。


お母さん、私は、「宇宙の風」を、もっと、もっと進化させていきます。


これからも、私はお母さんに心を向け、田池留吉、アルバートを心に呼び、母なる宇宙に心を向け、

私はこの心の中から上がってく思いを文字にしていきます。


「宇宙の風」は、その第一段階です。


私の中に喜びを伝えていきたいという思いが、とても、とても大きくなっていくでしょう。

ということは、これからのこの三次元での出来事を私は少しずつですが、

やはりはっきりと知らせていかなければならない、それが私にはどうしても避けられないことだと思います。


そのことを通して、私達の喜びの思いを伝えていきたい。


宇宙へ帰ろう。母なる宇宙へ帰ろう。


そのためには、自分の心を見て、自分の出してきたエネルギーが本当に間違ってきたことを

心で知っていくことが本当に待たれていることを、私はこの心の中から伝えていきたいです。

【目次】
   
1. はじめに
2. 生きることと死ぬこと
3. 私達って本当は誰、何
4. 地球人類にバラ色の未来が本当にあるのか
5. 宇宙はどこにある !?
6. 宇宙はあなたの中で語っています
7. 宇宙を牛耳ってきたエネルギーのひとつアマテラス
8. 私達はあの宇宙に帰りたかった
9. 愛しき地球
10. もう、崩 壊は目の前に迫っています
11. 祈りは真の平和に繋がりません
12. 二五〇年後、三〇〇年後に照準を定めて存在しよう
13. 心で気付いた人から、始めてください
14. おわりに ―「宇宙の風」を通して私が伝えたいこと

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詳細は

UTAブック

 http://uta-book.com/index.htm

 

ネットでのご注文は

 

     

「母なる宇宙とともにT、U」、あなたは何度目を通されましたか。あるいは、何度、耳から音を入れられましたか。

どうぞ、時をあけて、目にするなり、耳にしてください。

あなた自身の勉強が進んでいくにつれて、その都度、あなたの心での感じ方が違ってくると思います。

そのような本だと、私は思います。

一度きりで、もう読んだ、もう知っている、決してそのような内容のものではありません。

それは、「意識の流れ」、「続 意識の流れ」「意識の転回」についても、もちろん同様です。

時をおいて、何度も読み返していく本です。

心の状態が進んでいくにつれて、その深みが増してくる、その深みが感じられる、そのようなものです。

 どうぞ、真剣この学びをとらえてください。真剣に、宇宙を思えるご自分に成長なさってください。

宇宙を感じるために、私達は肉を持ってきたことを、

どうぞ、一人でも多くの人に、その心で分かっていただきたい、そのように思っています。

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「母なる宇宙とともにT」から

 01 宇宙は、私達にこれから大きな影響を与えていきます。


 02 私は、母の心を忘れ去った心で、宇宙に思いを向けていくことの危険性を強調したいと思っています。


 03 宇宙は喜びのエネルギーです。

    宇宙にさまよい続けているUFO達の思いを、受け止めていけるのは、、母親の優しさと温もりです。 

    そして、その優しさと温もりにより、マイナスのエネルギーはプラスに作用していきます。

    そして、全体のエネルギーは増していきます。


    宇宙から発信されるエネルギーは増大され、私達が生存している地球は大きく包まれていくのです。


 04 今世以前は、真っ黒な宇宙を心に引きずったままでした。

    人間として、この地球上に生存可能な機能を携えて、何度も転生の機会を得てきましたが、

    私の中はずっと変わらずに、真っ黒な宇宙でした。


 05 私はさらに、喜びの宇宙への軌跡を描いてまいります。

    それが、これからの地球上に起こる様々な出来事と、深い繋がりがあることを伝えます。


 06 宇宙へ発信する喜びのエネルギーは、大きなエネルギーです。

    地球の地軸を動かすことも可能です。地軸が動くとは、どういうことでしょうか。

    世界地図が大きく変わります。動植物の生態系もまた大きく変わっていくでしょう。


 07 さらに心を見て、母なる宇宙へ帰る準備を着実に整えてまいります。

    それが私の喜びでした。それが私の幸せでした。

           
 08 私達の宇宙は、私達を待ってくれています。喜びで待ってくれています。
私はようやく自分の宇宙が、

    喜びであり、喜びの宇宙とひとつなのだということを、確認させていただきました。


 09 波動の世界でした。宇宙からの波動を心に受け止め、心に広げ、

    そして、宇宙へ思いを向 ければ、どんなに幸せな存在であったのか、今、しっかりと感じています。


☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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新刊    好評発売中!

 意識の流れ 【増補改訂版】−アルバートとともに−

「意識の流れ」が6年ぶりにリニューアルされます。

新たな内容が追加されるとともに、従来の内容も整理

編集され、章立てがなかったものを、項目別にまとめる

こ とで読みやすく力強いものに生まれ変わりました。

田池留吉/塩川香世
四六判/1000円(税込)

ISBN 978-4-904648-16-2

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ネットでのご注文は



私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


  はじめに


 1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
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 2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
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 3. 心を見るということについて 49
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 4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
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   5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
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 6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
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 7. 天変地異の足音 118
--------------------------------------------------------------------------------

 8. 心を見る大切さ 134
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   9. 意識の流れと次元移行 154
--------------------------------------------------------------------------------

 10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
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   おわりに 233


   再 掲 238
 


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

 

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。


田池先生の「あなたの意識です」のホームページは、

2010年2月28日(日)で終了になりました

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 2010年3月1日からは、次のような表題で塩川香世さんが担当してくれます。

塩川さんとともに学び、更に一歩前へ進んでいくようにしましょう。

私、田池留吉は、一人でも多くの方が、次元移行を目指して学んいくよう希望してやみません。

 

その人、田池留吉―田池留吉の世界―←クリック

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本物のあなたから、あなたへのメッセージ←クリック

真実の学びにふれて←クリック

田池留吉の肉が亡くなった後、今世 この学びは、どうなるか?←クリック

 

250年後 NY での 学び←クリック

300年後の次元移行そして母なる宇宙←クリック

 

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あなたの 過去世・現世・来世・・・・本当のあなたの意識です。

私の勉強=あなたの勉強クリック!

 

田池留吉・アルバート、過去世・来世、宇宙・UFO、天変地異、次元移行クリック!

 

アルバートからのメッセージ←クリック↓

田池留吉・タイケトメキチのメッセージ

Message from Taike Tomekichi:クリック!

田池留吉・アルバートの英文メッセージは、こちら(←クリック)に移動しました。

 

学びの友からのメール(田池留吉へのメール)

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(真実を求めている方のために) 

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このサイト(ページ)は、

真実を求める方のための 手引き・参考になればと、構成しております

抵抗なく ス〜と入っていただきたいのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

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真実とは・人間の本質 田池留吉著 「意識の流れ」 勉強会・UTAセミナーとHP
現代の諸問題・社会問題 子供の諸問題・育児と教育 夫婦の縁・家族・友・人間関係

 

喜びと幸せの輪を広げよう

UTAブック http://uta-book.com/index.htm

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UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ クリック!

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最後まで 読んでいただいて ありがとうございます。

松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

(メッセージの分類・編集人)