300年後の次元移行そして母なる宇宙←クリック     「私達は、宇宙とともに 次元移行をします」クリック!

正しい瞑想 I
母なる「宇宙」を想う瞑想そして次元移行

あなたが帰るべき本当の故郷・母なる宇宙

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

 

「 U F O 」 の意識との交信 ←クリック

UFO に思いを向ける 瞑想←クリック

宇宙は 愛 「宇宙に向けて」 ←クリック 

母なる「宇宙」を想う 瞑想 そして 次元移行←クリック

 

宇宙の友「UFO」 と 喜びの次元移行・ 宇宙の意識  ←クリック

宇宙の風(宇宙からのメッセージ) クリック!

田池留吉・アルバート、過去世・来世、宇宙・UFO、天変地異、次元移行クリック!

 


母なる宇宙は、喜んでいる。そして、地球も喜んでいます。

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(注) ここで表現する、『磁場とか「愛」・宇宙』の意味するところは、世間一般常識で言うものと、全く違います。

 

ここで言う、「宇宙」には たくさんの意味が、含まれています。

目に見える、太陽系・銀河系 等に代表される

一般常識で言う所の 「宇宙」では ありません。

みなさんが考えている「宇宙」は、ちっぽけな世界です。

「宇宙のパワー」を求めている人は、皆 間違っています。狂っていきます。

 

ここで言う 「宇宙」とは、無限の大きく限りなく広がる世界です。

 

宇宙==意識の世界=波動の世界=真実の世界=本当のあなた 

そして、宇宙は あなたの 故郷です。  あなたが帰るべき所です。

宇宙は あなたの 本当の故郷なのです。そして、ひとつです。

 

宇宙は あなたの 過去世でもあります。

本当に優しい宇宙。お母さんの温もりの中にあった宇宙

その世界は、本当に喜びと温もりに包まれた世界です。

母なる宇宙、母なる温もり、あなたは この思いに帰るために、今存在しています。

 

その宇宙は、あなたの心の中に 在るのです。

宇宙にあなたの思いを向けていきましょう。

宇宙を感じていきましょう

宇宙は意識

宇宙は愛

宇宙は母の温もり

母なる宇宙は、喜んでいる。そして、地球も喜んでいます。

 

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赤い字を見て直ちに瞑想をしてください。約3分間。



宇宙


よかったですか。

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宇宙を感じていけることこそが喜びです。なぜならば、それが私達だからです。

思いは、意識は、そんなちっぽけな世界ではありません。

心の中に広がっていく世界は、どんな言葉でも言い尽くせないです。

苦しい意識達、宇宙に広がるあなたの仲間達とともに、母なる宇宙へ帰っていきます。

私達宇宙の仲間は、この空間に果てしなく、数限りなく存在しています。

 地球上に起る色々な出来事は、宇宙からのメッセージ

宇宙からのメッセージ、そして 宇宙へのメッセージ


田池 留吉です。

 

毎日 磁場、瞑想、毎日 反転、自己供養

そして、毎日毎日 次元移行に向けて一歩また一歩前進していきましょう。

決断と実行でいきましょう。

何事も自分が基準で、見たり、聞いたり、話したりする人が多いのが現状です。

自分を超えた真我・愛を基準に生活するようにと思っています。

偽我は所詮地獄、程々がよかろうと思っています。

真我・愛とは、正しい瞑想でしか分かる方法はありません。

だから、正しい瞑想を日々続けてください。日々ですよ。


日々正しい瞑想を

日々宇宙を思って瞑想を実行してください。

宇宙は愛です。あなたは愛です。

愛に目覚めていきましょう。

愛はあなたの中にあります。

自覚のない人の人生は暗黒、しかし、暗黒は喜び

自分は愛だと信じて反転、よろしいでしょうか。

 

 あなたの幸せは、田池留吉の世界を思い、瞑想をすることです。


瞑想をする中で、あなたの幸せ、喜びは広がっていきます。


分りますね。ゆったりとした時間を取って、瞑想を続けていってください。


瞑想をして、田池留吉の世界に心を向けていけばいくほど、喜びが広がっていきます。

幸せなあなたを感じていくでしょう。

私、田池留吉の世界は、あなたの中に、喜びと安らぎと幸せ、温もりを広げていきます。


私は波動です。波動であなたに伝えています。


温もりも、優しさも喜びも幸せも、私達は同じです。ひとつの中にあります。

私をただただ思い、あなたの中で感じていってください。そうすれば、あなたがもっと、もっと分ってまいります。


心を、私、田池留吉の世界に向けていくこと、それを、ひたすらにやっていってください。


宇宙に喜びを伝えていけるあなたの意識の世界は、さらに厚くなっていくでしょう。私は、あなたにそのようにお伝えします。


心を田池留吉の世界に合わせ、ひとつを感じ、そして、宇宙を呼んでいきなさい

 
宇宙は、喜びを広げてくれるのを待っています。心からどんどん喜びのエネルギーを流してくれるのを待っています。


それがあなたのこれから、250年に至る時間です。私、田池留吉は、今、あなたにお伝えします。

意識の流れや宇宙、そして次元移行などというものは、耳で聞いて頭で理解できるわけはありません。


そうかと言って、いい加減な夢物語的な事柄でもありません。


確かにそれらは存在するのです。


必ずこうなってきますということは、私自身の心で感じています。

その感じ響いてくるものを私はそうだと確信しているだけです。


その確信が、言葉という形にしてみれば、意識の流れ、宇宙、次元移行等々ということです。


 宇宙を思う、宇宙を思い宇宙と語る、宇宙とともに存在している、

すべて私の中では現実のものです。


そこから様々な思いが伝わってきますが、基本は喜びなんです。私の基本は喜びです。

喜びをベースにして、宇宙を思い、宇宙と語っているから、

私にとって、瞑想をする時間は、とても大切な時間であり、楽しみの時間でもあるのです。

自分の作ってきた宇宙と出会い、その宇宙に、今世、心に蘇らせた本当の優しさと温もりを伝えていく、

この作業こそ、私が今肉を持ってできる喜びなんです。

この肉でしかしてやれないことを、私は自分にできる、これほどの喜びはありません。


そして、それが肉を持たずともできるならば、これまたこんな喜びはない
ではないですか。


 自分の世界を変えていくには、自分にしかできません。

耳で聞いて頭で理解できても、実践が伴っていなければ、苦しい自分の世界はそのままです。


それを、何とか、何とかというのは、結局は何ともならないということを、

それぞれがそれぞれの心を通して学ぶべきものです。

それを学ぶために、今世、学びに集ってきたのではないでしょうか。

目を閉じて瞑想をすれば、もちろん喜びの世界が広がっていきます。

私の中の宇宙の喜びを感じ、ただ今があることが嬉しい、そしてともに歩んでいくこれからを感じ、また嬉しいということです。


遥かなる私の中の宇宙に思いを向けることができる時間です。


そして、目を開けても私は幸せです。意地悪を言われたりされたり、辛くあたる人もなければ何もありません。


ブツブツ言ったり、ジメジメしていたり、ネットリの波動をぶつけてくる人もいません。


物質的にも恵まれています。身体がヘトヘトになるほど忙しくもなければ、

時間を持て余しているわけでもありません。すべてにおいて整っています。


このように肉的なことは、私と同様、いいえ、それ以上に恵まれ整っている人はあると思います。


もし、あなたがそうであるなら、どうぞ、その肉的に整っている状態の今こそ、

本当に自分に与えた絶好のチャンスだと思ってください。


もちろん、苦しい中において、自分の心を見て、ピンチをチャンスに変えていくことは、

言うまでもなく学びの本筋ですが、それもそうできるのは、肉的に幸せ、喜びのときにこそ、

自分の心を見る、瞑想をしっかりとしていくといったことを、淡々と重ねているからです。


付焼刃的なことでは、ピンチをチャンスに本当に転換することはできません。他力的に求めていく心があるからです。


苦しいから自分の心を見る、瞑想をする、それは違います。


嬉しいから自分の心を見て、瞑想をしていけば、どんどん自分が分かってくるんです。

そしてそれが喜びに幸せに繋がっていきます。

苦しさが基本にある学び方と、喜びが基本にしっかりとある学び方では、その結果は歴然としています。


肉的に何もない時こそが、自分を見つめられるのです。

ゆったりとした静かな時間の中で、存分に瞑想を楽しんでいきましょう。

お母さんを思い、田池留吉を思い、宇宙を思っていけばいいのです。


喜びが自分の基本だよ、その信をしっかりと育てていくには、

肉的に整っている状態であることも、大きなポイントです。

宇宙を心で呼ぶために、私は今世の肉を持ってきたことを、心で感じます。

そのために、今という時がありました。


私の思いが肉にも届き、そして、肉は私の思いに従って、本当にそのエネルギーを傾けるべき方向を知りました。


私の思いが、遥かなる真実を目指し、そしてその方向に向かって突き進んでいく様を、喜びで見つめています。


間違いなく意識の流れが遂行していく様を、瞑想をしながら感じています。


だから、瞑想が楽しいです。瞑想は喜びです。心に伝わってくる思いが、本当に嬉しいです。


ひとつの肉を持って、今その世界を感じていけること、喜びです。


あとは、今、この肉があるのだから、この肉で出来る範囲のことを淡々とやっていけば、肉の生活など自然に整っていきます。


それよりも大切なことは、肉を通して、宇宙を呼び、宇宙に心を向け、思いを伝え合うことです。


宇宙、本当に待っていてくれていました。

意識の世界を本当に通い合わせることができることを待ってくれていました。

 繰り返し伝えます。田池留吉の世界は特別な世界ではありません。

自薦、他薦のチャネラーと思われてきた人達だけが分かる世界でも何でもありません。

思い出してください。みんながチャネラーなんです


宇宙と言われても私にはさっぱり分からない、そう言ってしまえば、すべてがそこでストップです。


そうではなくて、ただ素直にゼロ歳の時の瞑想を淡々とやっていけばいいんです。

やらずに、あるいは中途半端のままにしておくから、

宇宙とかUFOとか次元移行とか出てくると、この学びが何か自分から遠いところに感じてしまうのです。


もちろん、宇宙、UFO、次元移行、それらはすべて自分の心に響いてくる世界のことです。


感じられない、響いてこないものを感じたと言ってみても空しいだけだし、

だからそういう状態の人は、ゆっくり焦らず自分のペースで学んでいってください。


私とあなたは同じです。私が感じているものはあなたもいずれは心に響いてくることです。


しかし、その時、大抵の人が陥る穴があります。少々感じたものを、誇張してしまう心癖です。

誇張しているとは思わずに気付かずに、昔からの心癖をまたそこで膨らませていってしまうということなのでしょう。


それではいつまでたっても一歩が歩み出せない、どんなに何を感じても、その感じた世界には、

やがてズレが生じてくる、そのことだけを心に留め置いて、自分の学びを淡々としてください。


本当に心から喜びを分かち合えることを待っています。

己を前に出して、田池留吉、アルバートと言っても私には分かります。

感じている世界が違うと私には分かります。

 宇宙を思う瞑想が自己供養です。今日の瞑想の中でのメッセージです。

宇宙へ思いを向ける瞑想、それがあなたの自己供養です。

そのように伝わってきます。

 

田池留吉です。 宇宙へ向けて思いをどんどん解き放していくこと、そうすれば、宇宙大に心が広がっていきます。

宇宙の中に存在しているあなた自身をどんどん見つめていく、それは大きな、大きな自己供養です。

肉を持ってきた時間、持たない時間、すべてを総括してあなたは自己供養を進めていってください。

宇宙を思ってください。宇宙を思い瞑想をする中で喜びをどんどん感じていってください。

宇宙を思えることが喜びです。あなたの心にそう語ってきますね。

そう、宇宙へどんどん思いを向けていくこと、それがあなたの自己供養です。

宇宙へどんどんどんどん喜びのエネルギーを流していってください。

心を田池留吉、アルバートに合わせ、宇宙を呼んでいくんです。

 

 田池留吉、私は宇宙を思うたびに喜びが大きくなっていきます。

以前の私は宇宙を思うことが恐怖でした。狂いに狂ってきた宇宙を思うことなど、本当に恐怖でした。

今は違います。宇宙と思えば、ただただ喜びが広がっていきます。温もりが広がっていきます。幸せなんです。

この中に私があったことが感じられるからです。すべての宇宙達とともに私はこの喜びを伝え合っていきます。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

母なる宇宙へ思いを向けていったとき、私の心の中に広がり、限りない広がりを感じます。

自己供養の喜びがますます大きく感じられます。

宇宙を思う瞑想を続けてまいります。

■ 

 日々、自分のエネルギーを感じながら、自分の中に真っ直ぐに見えている道を歩き続けることは、喜びしかありません。

日々、自分のエネルギーを感じながら、そしてその自分を思いながら瞑想の時間を持ちます。

自分が自分に用意した時間と空間の中で、今は繰り返し、繰り返し私は私を学習できる喜びとともにあります。

本当に嬉しいです。

自分に本当のことが伝えられる、伝えられる自分がここにあることがただただ嬉しいです。

どんなすごいエネルギーも、そのエネルギーの塊であるからこそ、

私は自分の中で次元移行という大きな仕事を達成することができるんです。

瞑想で、自分に対する信を深めていける今を本当にありがとうございます。

自分を思える幸せ、喜び、瞑想の中でどんどん広げていきます。

■ 

学びを一人で淡々と進めていくのもいいし、学びの友とやっていくのもいい、形は色々とあります。

形は問いません。

そんなことよりも、自分の中心棒があるのか、ないのか、そこのところを確認し、まなんでいくことが一番大切です。

学びを本当にやっていこうとするきっかけになるのは、今で言えばお水を使った反転です。

お水を使って、磁場、反転と心の針を向ける、合わせる訓練を徹底する、まずこれからです。

それをやっていくうちに色々と自分で気付いていくんです。

自分の心の中にすべてが存在することが分かってきます。


母の温もりがいかに大切か、いいえ、本当のことをどんどん感じていくには、

母の温もりが心の中に本当に蘇ってこない限り難しいということも、自分で知っていきます。

また、温もりと喜びの層が厚く深くなっていけばいくほど、自分の中のエネルギーをつぶさに感じます。

そして、それはもう苦しみでもなければ何でもありません。

喜びなんです。

次元移行に向かって突き進んでいく喜びだけがそこに広がっていきます。

私はそれを宇宙と表現してきました。

私は田池留吉の磁場と瞑想をすれば、必ず、宇宙という言葉というか感覚の中に自分があることを感じます。

私は、だから必ず瞑想の時間を確保します。

絶対に確保します。

そのために体調その他を整えるように、肉は努めています。


宇宙と思いを向ける喜びと幸せを、今、この肉を持ちながら感じさせていただいていることがたまらなく嬉しいんです。

どんなにすごいエネルギーの自分を感じても、私は絶対に狂ったりはしない。

不安になることも恐怖を覚えることも何もない。

反転と思いを発する喜びを心に感じ、しっかりと次元移行へ至る道を歩いていることを確認できる瞑想の時間です。

そんな時間をできるだけたくさん持つようにしていけばいい、私はそのように思っています。

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このサイトの多くは、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラー となられた人達の チャネリング (意識の世界との交信) による

意識の世界からの メッセージ 、そして

田池留吉氏と塩川香世さんの 意識の世界からの メッセージ 

 随所に散りばめ 構成・編集 しております。

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宇宙の風

−私達人間は、死んで終わりでしょうか−

塩川香世/著  978-4-904648-19-3

2011年5月25日発売

 

好評発売中!!

?

  

 

***田池留吉のメッセージ***

 

ホームページを毎日見ていますか、そして、瞑想をしていますか。

でない方は、未だ道遠しということになります。

どんどん前進している方が多くなってきていますよ。

 最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は田池留吉を思い、心の針をぴったりと合わせることです。

欲で瞑想をしてはなりません。瞑想は修行でもありません。楽しんで瞑想を続けてください。


田池留吉の波動・エネルギーが分かるようになってください。

そして、メッセージを受けてください。

 まずは、お母さんの反省です。


 1)  お母さんにしてもらったこと

2)  お母さんがしてくれなかったこと

3)  お母さんにしてあげたこと


以上の3項目について、できるだけ思い出してノートに書き出していってください。

さらに、その時にどんな思いをお母さんに向けて出していたか書いていってください。


お母さんの反省がほぼできてきたら、0歳の時の瞑想です。

0歳の時、お母さんのオッパイをいただいていた時のご自分を思い出していくようにしてください。

十月十日も。焦らず、たゆまずに続けてください。長い年月をかけてでも進めてください。

お母さんの温もりが感じられるようになるまで。信じられるようになるまで続けてください。

その温もりがあなたですよ。

その温もりで あなたの闇を抱きしめてあげてください。(自己供養)

温もりは愛です。温もりはパワーです。

あなたの大きな闇を抱きしめれば抱きしめるほどあなたの温もりはどんどん大きくなっていきます。

あなたはどんどん大きくなっていくあなたに出会っていくのです。


 この学びの最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は、田池留吉・アルバートにあなたの心を向けて、合わせていく瞑想です

合わせていけるようになってくれば、真実の世界が分かってくるということになるのです。

「意識の流れ」「その人、田池留吉」に書いてあることが驚くほどよく分かってくるはずです。

いつまでも待っています。次元移行の後々までも。

 

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

瞑想を毎日していますか。

田池留吉からのメッセージを受けていますか。

信じて行っていますか。

田池留吉のメッセージを受けるということは、

田池留吉を思って 瞑想を続けていってください、

心を向けることをしてください ということです。

 

 

※ ただ闇雲に、瞑想だけをすればいいということではありません。

  ポイント・最も重要な事は、田池留吉(=本当のあなた)に、心の針が、ピタリと合っているかどうかなのです。

  瞑想をする時、あなたの心を向ける先が、ずれていたら、違っていては、何にもなりません。

  無駄なのです。危険です。

田池留吉にシッカリと針を合わせる事が、最重要課題です。

それには、田池留吉・アルバートの波動が、あなたの心で分かる様になることです。

その第一歩が、「母親の温もり」を、あなたの心で感じれるようになる事です。

この事が、「正しい瞑想」という意味なのです。

何も難しいことではありません。ただ 思えばよいのです。

なぜなら、あなたは元々、意識なのですから。田池留吉なのですから・・・

 

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

 

■ 正しい瞑想をしましょう --田池留吉

  最後は、瞑想です。

 
どんなにセミナー会場で、田池留吉の目を見て、指を見て、反応しても、それをどうするのか、
そのような自分の現状をどうするのか、その答えは、瞑想でしか得られないのです。

しかし、お伝えしてきた通り、手順を飛ばした瞑想は、すればするほど危険です。
危険をいっぱいにはらんでいますが、それでも、本当のことは、瞑想でしか分からないのです。
 
言葉、いわゆる肉の言葉で、真実をお伝えすることには、限界があります。
理解しているようで、皆さん、自分の都合のいいように、言葉をつかんでいきます。

また、温もりだ、喜びだ、幸せだと、どんなに言葉を重ねても、
その人の今の状態は一目瞭然に分かる、波動で分かります。 真実を語るのに、多くの言葉は必要としません。

ただ、真実を知っていけばいい、知っていけば、自分の今までの学びの接し方、とらえ方、
瞑想というものが、いかにお粗末なものであったかということが、ご自分の心で感じられると思います。
 
そこで、私は、異語というものを使います。
異語は分かる人には分かるけれども、分からない人には、デタラメ語に過ぎません。

しかし、分かる人も、今はまだピンとこない人も、みんな、どうぞ、私の異語を耳から入れて、
そして思いを向けることを、やってください。 異語は、聞く人の闇の部分にズバっと届きます。

それを喜びと感じることができるかどうかは、それぞれの問題です。喜びと感じるとは、どういうことでしょうか。
焦らずに、たゆまずに、真摯な思いで歩んでいってください。


 「意識の流れーアルバートとともにー」が伝えている真実とは、私たち人間は肉ではありません。     

 本当の姿は意識であって永遠に存在するものです」ということです。

  
まさに、コペルニクス的転回です。


■ 正しい瞑想をしましょう

正しい瞑想とは、どのようなものでしょうか。


「意識の流れ」などの本をしっかり読んでいますか。

母親の反省と他力の反省は、しっかりやってきましたか。

この二つをいい加減にしてては、正しい瞑想には入っていけません。

特に、未だに、他力信仰に使った思いをそのままで、神の恵みを信じて祈り続けている方、
教祖や開祖といった人をしっかりと心に入れている方、
宇宙のパワーを得て何とかと思っている方は、正しい瞑想はできません。

欲だけでやるのは控えてください。

正しい瞑想が続けられるようになれば、必ず、自己供養、意識の転回、
そして本当の自分との出会いがかなえられるようになってきます。

  やがて、田池留吉の世界、アルバートの世界、母なる宇宙が心ではっきりと分かってくるでしょう。

その時に、真実とは何かが明らかになってくるでしょう。真実はひとつです。


瞑想 1  0歳のときの自分を思ってください。お母さんに心を向けましょう。

  母親の反省・自分の心を見る

@ 今世の母親にしてもらったこと
A してもらわなかったと思っていること
B してあげたこと
C @ABのとき、自分が使った思い

以上のことをノートに書き上げてみる。
続いて、瞑想1を実践する。

母親の温もりというのは、今世の母親の温もりではなく、本当のあなた、愛の温もりのことです。

  瞑想 1−2 田池留吉の目に、指に、そして意識、世界にあなたの思いを向けましょう。

  瞑想 1ー3  田池留吉に心を向けましょう。アルバートを思ってください。

  
瞑想 2 (他力の反省) 救ってください、力をくださいと、心を向けた対象者に心を向けてみましょう。

瞑想 3   母なる宇宙に心を向けましょう。 

[母なる宇宙とともにT・U」をしっかり読んでおいてください。


「母なる宇宙とともにT」から

    01 宇宙は、私達にこれから大きな影響を与えていきます。

02 私は、母の心を忘れ去った心で、宇宙に思いを向けていくことの危険性を強調したいと思っています。

03 宇宙は喜びのエネルギーです。宇宙にさまよい続けているUFO達の思いを、
受け止めていけるのは、、母親の優しさと温もりです。 
そして、その優しさと温もりにより、マイナスのエネルギーはプラスに作用していきます。
そして、全体のエネルギーは増していきます。
宇宙から発信されるエネルギーは増大され、私達が生存している地球は大きく包まれていくのです。

04 今世以前は、真っ黒な宇宙を心に引きずったままでした。
人間として、この地球上に生存可能な機能を携えて、何度も転生の機会を得てきましたが、
私の中はずっと変わらずに、真っ黒な宇宙でした。

05 私はさらに、喜びの宇宙への軌跡を描いてまいります。
それが、これからの地球上に起こる様々な出来事と、深い繋がりがあることを伝えます。

06 宇宙へ発信する喜びのエネルギーは、大きなエネルギーです。地球の地軸を動かすことも可能です。
地軸が動くとは、どういうことでしょうか。世界地図が大きく変わります。
動植物の生態態系もまた大きく変わっていくでしょう。

07 さらに心を見て、母なる宇宙へ帰る準備を着実に整えてまいります。
それが私の喜びでした。それが私の幸せでした。 
          
08 私達の宇宙は、私達を待ってくれています。喜びで待ってくれています。
私はようやく自分の宇宙が、喜びであり、喜びの宇宙とひとつなのだということを、確認させていただきました。

09 波動の世界でした。宇宙からの波動を心に受け止め、心に広げ、
そして、宇宙へ思いを向 ければ、どんなに幸せな存在であったのか、今、しっかりと感じています。


瞑想 4 UFOに思いを向けましょう。(「母なる宇宙とともにT、U」をしっかり読んでからに。)  

 注意  瞑想1、2、3を時間を掛けて、しっかりとやってない方は、

      瞑想4はやらないようにしてください。

 瞑想 5 再び、田池留吉に心を向け、心を合わせて、瞑想をしましょう。

     
継続が大切、始めたら365日続けてみましょう。

        
注意  瞑想3を、まだしっかりやっていない方、なぜ、田池留吉なのか分からない方、

     
疑問、疑惑を持っている方は、瞑想をしないでください。


瞑想5をする時、CD「意識の流れ」学びのポイントを工夫して活用してください。


  瞑想5が進んできたら、音声を異語を聞く要領で聞くようにしてください。

 


 

ネットでのご注文は

今、「母なる宇宙とともに」のTとUの

合本作業をしています。(24年11月現在)

?    

今、私は「母なる宇宙とともに」のTとUの合本作業をしています。(24年11月現在)

最初の発刊から5年の年月が経ちました。

合本ですから、内容がガラリと変わるということではありませんが、新刊が出れば、できれば手許に置いてやってください。

私もそしてあなたも、5年という年月学びをしてまいりました。

本の中の語句は同じでも、そこから流れる波動、エネルギーはどうでしょうか。

おそらく、あなたの心に届くものは5年前のそれとはまた違っているでしょう。

宇宙はこれからの私達に本当に大きく関わってきます。

どうぞ、このことをあなたの心で感じられるようになってください。

愛を思う瞑想より、あなたの中の宇宙にどんどん心を向けていってください。

いつも、いつも私達に語ってくれている母なる宇宙からの波動を心で受けていきましょう。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

朗読というお話もいただいているので、音訳のほうもよろしくお願いします。

磁場の瞑想と反転の実践、そして愛に向ける瞑想の中で、それぞれ、宇宙に心を向けておられる日々だと思います。

瞑想をする中で、これからさらによりいっそう、宇宙というものが私達に深く関わってくると感じておられるでしょう。

磁場のエネルギー、愛のエネルギーは、

全宇宙に向けて発信されることを心で感じていきましょう。

「母なる宇宙とともに」増補改訂版、

どうぞ、あなたの心でその波動の世界を受けてください。

そして、あなたの中から異語でご自分のエネルギーを出していってください。

あなたの心に交信してくるたくさんの宇宙達、その意識の世界を優しく受け入れてください。

「母なる宇宙とともに」増補改訂版、きっとそのお役に立てると思います。

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母なる宇宙とともに

新版

 

塩川香世/著

単行本       1,000円(税込)

 

4月20日 発売予定

ネットでのご注文は

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2007年に、『母なる宇宙とともにT』、『母なる宇宙とともにU』を出版させていただいてから、
早いもので6年の年月が経ちました。
最近になって、TとUを合本させてはどうかというお話をいただきましたので、
私は、内容をより吟味させていただき、装いも新たにして、見知らぬ人達との出会いを楽しみに、
合本という作業に取り組んだ次第です。

 そもそも、この本の題名である「母なる宇宙」というのは、
どこか遠くにある世界のお話ではありません。
「母なる宇宙」というのは、私達みんなの本当のふるさとなんです。
私達人間は、生まれた場所、育った場所は千差万別であっても、
本当に帰るべき場所はたった一つなんです。
そうです。私達が帰るべき、いいえ、帰りたい場所は、たった一つだけなんです。
もちろん、その場所とは、この地球上のある特定の場所という意味ではありません。
それでは一体、その場所とはどこにあるのでしょうか。

 「実は、この場所を探し当てるために、私達はこれまでに気の遠くなるような長い、
長い時を経てきました」と、このように私が申しましても、
今、そうだ、そうだったとしっかりと頷いてくれる方は、まだまだ数少ないでしょう。
私はそれでもいいんです。自分の本当に帰るべき場所、帰りたかったふるさとに巡り合った私は、
ただ自分の心が語るままに、一冊の本を送り出してやろうと思います。

 私達はみんな自分の本当のふるさとを捨てました。
つまり、私達はこれまでずっと、ずっと、帰るべきところが分からずに、
さまよい続けてきたと申し上げても決して言い過ぎではありません。
私達にはこれまで安住の地がありませんでした。
だから、望郷、郷愁(ノスタルジー)という言葉がありますが、
それらの言葉を通して、私達の心に響いてくる思いは、
実は、あなたが今、感じておられるようなそんな薄っぺらな思いではないんです。
あなたの心の奥底の、底の、まだもっと底から突き上げてくるあなた自身の心の声があります。
それは、「帰りたい。帰りたい。帰ろう。帰ろう。みんないっしょに帰ろう」という声にならない声です。
どうぞ、その声にならない声に心を傾けていってあげてください。
一つ一つすくい上げていくことができるような、ご自分を取り戻していきましょう。
さあ、あなたも、そしてあなたも、ご自分の本当のふるさとを探求していきませんか。
今は声にならない声であっても、それがあなたの中で、段々に大きくなっていくときが来るのは、
そんなに遠くないと、私は本書を通してお伝えしたいと思っています。

第1章 宇宙とは

1 母の心と宇宙 
2 個のテーマを自分に問いかけてみましょう 
3 天変地異の足音

第2章 天変地異

1 幕開け
2 異次元より
3 宇宙からのメッセージの最たるものは、
天変地異です 
4 天変地異はエネルギーです 
5 UFO
6 手立ては一つ
7 人生は、自分の計画通りです

第3章 母なる宇宙

1 目を閉じてごらんなさい
2 自分を生かすエネルギーの存在
3 宇宙は一つです
4 田池留吉の宇宙は、母なる宇宙でした
5 母なる宇宙に思いを向けて

おわりに ― ともに歩みを進めていきましょう ―

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こちらのページで、正しい瞑想の手順

「 瞑想のための異語」(田池留吉氏 音声)

確認、ダウンロードしていただけます。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.uta-book.com/dl_meisou.htmクリック!

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意識の流れの学び 

学びの進め方・手順

 

意識の流れの学びを進める

T 入門

1.学びを始めた動機を確認する。

2.自分の宗教遍歴を振り返る。

3.本、意識の流れ増補改訂版と続意識の流れ改訂版を繰り返し読む。

4.ホームページ意識の流れあなたに話しかけましょう田池留吉を毎日開いて読む。


U 実践・じっくり基本を

1.母親の反省

母親にしてもらったこと、してもらえなかったこと、してあげたことを ノートに書き出す。

母親に使ってきた心を思い起こす。

2.0歳の自分に向ける瞑想

母親の温もりを感じる。

3.田池留吉を思う瞑想

田池留吉に心を向ける、合わせる、委ねる。

田池留吉の世界、温もり、優しさ、大きさ、広がり、パワーを感じる。


V 実践・しっかり応用を

1.田池留吉のメッセージを受ける。本物かどうか波動を確認をする。

2.自己供養

自分の闇・過去世を受け入れる。

自分の闇と共に、母親に、田池留吉に心を向ける。

自分の闇が喜びに変わる。

3.来世との出会いと供養

250年後の自分、300年後・次元移行した自分と出会う。

4.死後の自分との交信


W 実践・愛の放射塔

1.田池留吉と交信・質疑応答する。

2.意識の転回、更に更に進める。

3.田池留吉と「私はあなた、あなたは私、一つ」だと確信する。

4.UFOに心を向ける。UFOと交信する 

5.宇宙に心を向ける。宇宙と交信する。愛が宇宙に流れる。

6.一切はエネルギー、愛・温もり、優しさ、喜びだったと悟る。

 

瞑想は、あなたが意識の世界と繋がるための時間です。

毎日時間を作ってしなければならない練習です。

瞑想していく間、一回ごとに何か進歩がみえるわけではありません。それは紙を一枚一枚積み上げていくようなものです。

一枚の紙はそれ自体たいした厚みではないけれど、時を経てだんだんとそれが山のようになり、

最初一枚の薄っぺらな紙から始めたことなど想像できない程になります。

 

日常の生活をしていると、どうしても物質的な世界に埋没してしまいがちです。意識の世界のことは忘れてしまいます。

そこで、意識の世界、自分の心との繋がりを戻していこうと、自分が自分に贈る時間、それが瞑想なのです。

それは喜びと幸せの時間です。

 

瞑想中自分に語りかけることをこわがらないでください。恥ずかしがらずにどんどん自分と異語で話していってください。

異語を話すことで、心を開くことができ、意識の世界に繋がりやすくなります。

異語が、意識の世界の方に集中させてくれます。

静かに座って思いを定めようとしても、どうしても頭の中で肉の世界にふらふら戻ってしまうときがあります。

しかし声を出して異語を話すようにすれば、あなたの心は自分に語りかけやすくなり、

意識の世界をあなたの心で感じられるようになります

必ずしも異語を話さなければならないということはありませんが、異語を発すれば、より瞑想に集中しやすくなると思います。

 

瞑想の途中で声を出すことをこわがらないでください。

異語は愛です。異語は意識の世界の言語です。

この世にある言語で認識できる言葉、そういうものではありません。

波動、思い、エネルギーを表す言語です。心がふらつくことが少なくなります。

瞑想がどれほど大切なものかを覚えておいてください。

それは、心の中に温もりを広げる機会を与えてくれます。

自分の温もりに繋がる機会を与えてくれます。

私達の存在の真実に繋がる機会を与えてくれます。

 

あなたはその肉体ではない、とそう気付くためにある10分、20分、30分という時間は、

一日24時間の中でもあなたにとっての特別な時間です。

あなたは、地球上、宇宙のあらゆるもの、宇宙、UFOとも繋がることができるくらい、もっとずっと大きな存在なのです。

私達は皆同じエネルギー、本質は同じです。

 

異語は、だんだん、心から出る言葉へと変わっていきます。

温もりの波動を、あなた自身の言語に置き換えていくことができるようになります。

そして田池留吉、アルバートからの自分のメッセージを受けられるようになります。

どうか恐れずためらわず自分自身で異語を練習していってください。

 

メッセージは、特別な人達だけが受けられるというものではありません。

メッセージは誰もが受けることのできるものです。

私は、あなた方自身の声を通して、すべての方々と語ることができます。

私が待っているのはそれなのです。

皆さん方お一人お一人がご自分の心を通してアルバートのメッセージを受けてくださることを、私は待っています。

自分のメッセージを自分で聞いたとき初めて、あなたは私がお伝えしている世界を本当に信じていけるのです。

意識の世界は、自分の心の中で、各々が体験していかなければなりませんが、

その体験のひとつが自分のメッセージを受けるということです。

 繰り返し伝えます。田池留吉の世界は特別な世界ではありません。

自薦、他薦のチャネラーと思われてきた人達だけが分かる世界でも何でもありません。

思い出してください。みんながチャネラーなんです


宇宙と言われても私にはさっぱり分からない、そう言ってしまえば、すべてがそこでストップです。


そうではなくて、ただ素直にゼロ歳の時の瞑想を淡々とやっていけばいいんです。

やらずに、あるいは中途半端のままにしておくから、

宇宙とかUFOとか次元移行とか出てくると、この学びが何か自分から遠いところに感じてしまうのです。


もちろん、宇宙、UFO、次元移行、それらはすべて自分の心に響いてくる世界のことです。


感じられない、響いてこないものを感じたと言ってみても空しいだけだし、

だからそういう状態の人は、ゆっくり焦らず自分のペースで学んでいってください。


私とあなたは同じです。私が感じているものはあなたもいずれは心に響いてくることです。


しかし、その時、大抵の人が陥る穴があります。少々感じたものを、誇張してしまう心癖です。

誇張しているとは思わずに気付かずに、昔からの心癖をまたそこで膨らませていってしまうということなのでしょう。


それではいつまでたっても一歩が歩み出せない、どんなに何を感じても、その感じた世界には、

やがてズレが生じてくる、そのことだけを心に留め置いて、自分の学びを淡々としてください。


本当に心から喜びを分かち合えることを待っています。

己を前に出して、田池留吉、アルバートと言っても私には分かります。

感じている世界が違うと私には分かります。

異語(いご・Igo)とはクリック!

 

 

***********宇宙に向けての瞑想***********

 

私は、宇宙と思うだけで心が広がっていきます。宇宙は優しい。宇宙は温もり、そして喜び。


田池留吉、アルバートを思うことは宇宙を思うこと。

私にはだからたまらなく嬉しい、喜びの時間です。


田池留吉、アルバートの世界、その宇宙に心を向けること、それはたまらない喜びです。

どこまでも、どこまでも限りなく広がっていく世界。どこまでも、どこまでも限りない温もりが広がっていきます。


私は、これが私の世界なんだと知っています。だから私は私を思い、ただただ嬉しいです。

 

 

 私は、今世、セミナーという時間と空間を通し、喜びの自分と出会わせていただきました。

肉は相変わらず愚かです

しかし、私は私の計画してきた予定してきた道を、今、順調に歩んでいます。


私達宇宙は、その変革を、今世計画してきたのです。

結果、暗黒に沈んだ宇宙に、ようやく一筋の灯りを灯しました。まさに宇宙に風を呼び起こしました。


田池留吉、アルバートの意識との出会いは、本当に最大のイベントでした。

アマテラスの国日本で、ともに肉を持って出会わせていただいたこと、心より感謝します。

 


 今世を境にして宇宙が変わる、

その計画をこの場所、アマテラスの国日本で遂行されたことに、ただただありがとうしかありません。


私は、これからも宇宙に思いを向け、宇宙にこの喜びを伝えてまいります。

アマテラスの国日本から、どんどん宇宙に喜びのエネルギーを流していきます。

アマテラスの崩壊が嬉しくてたまりません。目に見える形となっていくのを喜びで見つめていきます。

ようやく、今世そこまで辿り着きました。

私はそれを淡々とやっていく中で、さらに私の意識の世界は広がっていくことを知っています。


そして、あとは時が来れば、肉を離していきます。

田池留吉、アルバートに心の針を合わすのに肉は要らないことを、

私の中で実証しながら、来世の肉を持つ時を待ちます。私はそれを思うと心が踊ります。


しかしながら、その間の様子を、もう少し自分の中で具体的に感じていく勉強が私には残されています。


瞑想を重ね、地球上に起こる天変地異のエネルギーを感じていったり、

来世アルバートとの出会いから、真実の波動が伝わっていく経緯をもう少し具体的に語ったりしていけば、

肉を持たない時間の存在が、大変重要なことが、この愚かな肉もはっきりと感じていくだろうと思います。

肉にその点をはっきりと伝えていけば、私は私の勉強の奥深くに進んでいく喜びを、支障なく味わっていけるでしょう。

 宇宙を思う瞑想が自己供養です。今日の瞑想の中でのメッセージです。

宇宙へ思いを向ける瞑想、それがあなたの自己供養です。

そのように伝わってきます。

 

田池留吉です。 宇宙へ向けて思いをどんどん解き放していくこと、そうすれば、宇宙大に心が広がっていきます。

宇宙の中に存在しているあなた自身をどんどん見つめていく、それは大きな、大きな自己供養です。

肉を持ってきた時間、持たない時間、すべてを総括してあなたは自己供養を進めていってください。

宇宙を思ってください。宇宙を思い瞑想をする中で喜びをどんどん感じていってください。

宇宙を思えることが喜びです。あなたの心にそう語ってきますね。

そう、宇宙へどんどん思いを向けていくこと、それがあなたの自己供養です。

宇宙へどんどんどんどん喜びのエネルギーを流していってください。

心を田池留吉、アルバートに合わせ、宇宙を呼んでいくんです。

 

 田池留吉、私は宇宙を思うたびに喜びが大きくなっていきます。

以前の私は宇宙を思うことが恐怖でした。狂いに狂ってきた宇宙を思うことなど、本当に恐怖でした。

今は違います。宇宙と思えば、ただただ喜びが広がっていきます。温もりが広がっていきます。幸せなんです。

この中に私があったことが感じられるからです。すべての宇宙達とともに私はこの喜びを伝え合っていきます。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

母なる宇宙へ思いを向けていったとき、私の心の中に広がり、限りない広がりを感じます。

自己供養の喜びがますます大きく感じられます。

宇宙を思う瞑想を続けてまいります。

■ 

宇宙に向けての瞑想は、やり方を間違えればすさまじいエネルギーの中に飲み込まれていくだけです。

そして、飲み込まれていくというけれどそれは全部自分のエネルギーです。自分です。

自分のエネルギーで自分をどうすることもできない、間違った瞑想は、やればやるだけ苦しみが膨れあがってきます。


もちろん、それは今の肉を通して、周りにトラブルを起こしていきます。

そういう人達は、そのエネルギーを薬などで抑制するか、

それともエネルギーのまま肉を動かし周りと大きな軋轢を起こすか、

どちらにしても、愉快な人生ではありません。


一方、正しい瞑想をすれば、宇宙と思い、どんなにすさまじいエネルギーを心が感じ取っても、

そこからそれはただただ嬉しい、ありがとう、ともに、そんな思いが広がっていくんです。

やればやるだけ喜びが湧いて出てきます。

 まさに温もりとともに、温もりに包まれて、本当に今あることの喜びを心から感じられる、

そんな瞑想が宇宙に向けての瞑想です。

 

 肉体細胞は、いつも、田池留吉、アルバートに心を向けています。

そして、いつも、愛を流しています。病んで傷ついた肉体細胞も、流しているのは愛。

 肉体細胞の存在など全く無視してきた私でした。それが学びに集う前の私でした。

また集ってからも、長らく肉体細胞が語ってくることなど信じられる私ではありませんでした。

それが今は、上記のような思いを語っている私と出会っています。肉体細胞に思いを向けている私があります。

肉体細胞を感じている私があります。驚きです。そして、思いを向ければ、全くその通りです。

肉体細胞からは、本当に優しい思いが届きます。喜びを伝えてくれています。

それを感じている私に私は驚きながら、そう感じられる私が嬉しいと単純に思っています。


思えば、この学びは本当に単純なものです


ありがとう、お母さん。そう心から本当に言うことができれば、あとは何も全く難しいことはありません。

ただ、それぞれにありがとう、お母さんと心から言えないものをたくさん握っているだけです。

肉では言えるし、思えるかもしれません。

しかし、心から本当にそう言えて思えるということについては、本当のところどうでしょうか。

あなたは、お母さん、ありがとうと心から言えないもの、言えない訳、それはいったい何だと思いますか。

その言えないもの、言えない訳が、学びの動機にも繋がってくるし、

当然、そこのところが修正されていなければ、所詮他力信仰の枠を超えていくことができないことになります。

それは、やがて、時間の経過とともに、はっきりしてきます。

喜びと温もりの世界を感じていけばいくほどに、全く単純なことながら、

なぜこんな単純なことが人間の心に浸透していかないのかと思います。

やはり肉の基盤から脱する難しさは並大抵のことではないんだと感じています。


肉としての喜び、幸せに私は充分に満たされています。しかし、そんな喜び、幸せなど本当に取るに足らないものです。

瞑想で心に感じる世界、意識の世界からすれば、本当に取るに足らないものです。



 宇宙を思い瞑想をすることに尽きるんです。ああ喜びです。


私の肉体細胞も宇宙です。この宇宙の中に、私は肉体細胞という愛を持ちました。

この肉体細胞とともに宇宙を思える私は幸せです。心の底から、幸せを、ありがとうを感じます。

本当にありがとう。私が私に目覚めてくれて、本当にありがとう。

田池留吉、アルバートと語り合えることが喜びです。

目を閉じて、田池留吉、アルバートの波動を心に感じられる喜びだけです。ただその喜びだけです。

私は求めてきました。今、それが本当に現実となって、私の中に押し寄せ広がってきます。

言葉も何もありません。ただ心に感じています。

 

 意識の世界は便利です。通じることを知れば本当に便利です。


私がこんなことを聞きたいと思って聞けば、ほぼ完璧に答えが返ってきます。

そして、そのメッセージを私は私の中で喜びで味わっていけばいいことを知っているし、

その波動とともに肉も存在していけばいいことも、心で知っています。

だから、この肉体細胞とともにある時間、喜び、喜びで過ごしていけます。


私には、今現在、悩みとか困ったこと、そういうものはありませんが、

例えば、これから先、自分の周りでそれと似たようなことが起こった場合、

私は、それを少し横に置いて、このように瞑想をします。そして、中からの思いを聞きます。

波動を感じます。その波動とともに、私は肉の事柄に対処していくでしょう。

自分の中から出てくる思いに従っていくについては、すべて自己選択、自己責任が原則です。

私にはその体制は整っています。私は私の中で作り上げてきました。


日々、淡々と瞑想をしていって、私は私を感じて嬉しい、田池留吉、アルバートを感じて嬉しい、

田池留吉、アルバートに聞いて嬉しいと、すべては喜びの中にあるという意識の世界を心に感じています。

自分に聞いて、自分で答える、その中で感じる波動の世界。

その意識の世界が確立していれば、自ずと肉のあるなしにかかわらず、自分の歩みを進めていけるのです。

そんな学びを私は肉がある間、可能な限り、精一杯やっていきたいということです。

田池留吉、アルバートを思い、自分の中でどんどん学び続ける。

それには、瞑想。

自分を学ぶ喜び、自分を学べる喜び、それを瞑想を通して感じていくだけです。

私の大好きな宇宙を呼べる。私の瞑想はさらに変わったように思います。

宇宙をどんどん思う、宇宙にどんどん心を向ける。

もうこうなれば、私の世界です。私が私の中をどんどん反転していく喜びです。

この喜びは、もちろん、250年、300年、そして次元移行後もずっと続いていきます。

私は、今世の肉体を通して、その確かな切符を手にしました。

こんな嬉しいことはありません。

形の世界には、想定外のことはザラにあります。

どんなに手を尽くし準備万端整えようとも、形の世界は崩れていくときは、一瞬のうちに崩れていきます。

想定外の出来事が、人の心を大きく、右に左に揺らし、そして怒涛の如くにすべてを闇の中に飲み込んでいきます。

と思うのが、有限の中に生きる人達です。

本当は、そんなものなど存在しません。本当は、ただただ喜びだけの世界です。

有限の中に生きていては、すべては喜びの世界だけなのに、それを感じられないだけのことです。

そして、それを感じていくには、意識を転回する以外には手がありません。

それを、これからの250年、300年かけてやっていこうとするのが意識の流れ。だから本当にありがたいです。

私はしみじみそう思います。

意識の流れに出会って、意識の流れを感じて、意識の流れとともに存在していることが分かってと、

瞑想をすれば、そんなことが心に響いてきて、たまらなく嬉しいです。

ちっぽけな肉などどうでもいいです。どうでもいいけれど、私は肉でもまた満たされています。

それはひとえに意識の私を感じているからです。

こちらが本物。そして本物が本物を感じていけばいくほど、偽物の私も嬉しくなってくるという流れなのでしょう。

 

私は、ただ前を向いて、一直線に突き進むだけです。前人未到の世界を自分の中に広げていく喜びです。

こんなことを言っても、有限の世界、形の世界が本物だと思っている人達には、全く相手にはされません。

だから、私は、この濁流に身を置いている間は、

ただ黙々と、そして淡々と自分の進むべき道を歩き続けるだけです。

肉がなければ、濁流の煩わしさはありません。時として、濁流に合わす必要もありません。

自分の世界で、自分のやるべきことをただひたすらしていく、

つまりは、心を向け心を合わせていくことだけに集中できるのです。


そういう意味で、肉がないときのほうが、私にとって仕事がしやすいでしょう。

そして、私は、250年後に最後の肉をいただき、自分の中で熟成させたエネルギーを、全宇宙に向けて発信していきます。

たび重なる天変地異のエネルギーの中に翻弄されてきた意識に、私は、ただ真っ直ぐに伝えていくのです。

その予習を、今世の時間いただいています。

肉を持ちながら、宇宙に思いを向ける瞑想を続けていき、

やがて、この肉を終えても、私は真のエネルギーを流し続けていける存在であると感じています。


 私は、やはり、宇宙と思い反転。それが一番嬉しいです。

宇宙を思い反転。思いは瞬時に届く。

意識の世界はそんな世界だと、宇宙を思い反転としたとき、それを実感します。

反転、あるいは転写と思えることがただただ嬉しい。

ところで、反転も転写もエネルギーです。

だから、反転も、転写も一瞬思うだけで、作用します。

お水を用いてそれを体感すればいいのではないでしょうか。


あとは、それぞれが、そのことを活かし目に見えない世界のことをそれぞれの心で学んでいくだけです。

お水の実験をして、反転、あるいは転写と思っただけで、あなたの指先に変化が現れたのは確かです。

しかもそれは誰でもいつでもどこでもできることなんです。

それをどのように思うか。ただ不思議だと思うだけなのか。

不思議と言えば不思議。しかし、全く不思議なことではないのです。

それが意識の世界なんです。

だから、思うことはとても大切なことです。

思いを向ける。どこへ向ける。これが最も大切なことです。

心の針を向け、しっかりと合わすことができたならば、瞑想は喜びだけです。

反転と思えば喜びが広がっていきます。

そんな瞑想の時間をたくさん、たくさん持っていれば、労せずして幸せということでしょう。

宇宙を思い反転。宇宙を思い転写。

私はこんな意識の世界に存在しているんだと感じます。それは、形の世界からは決して計り知れない世界です。


瞑想をする時間を持つ。最も重要なことです。そしてこれ以外にはありません。

瞑想を重ねていけばいくほどに、このことがよくよく心で分かります。

瞑想ができなければ、何も分からないこともよくよく分かります。

磁場を思う瞑想は、必然的に宇宙を思う瞑想となってきます。磁場と思って瞑想をすれば、宇宙が必ず心に響いてきます。

宇宙とは次元を超えた意識の世界です。

磁場のほうに心を向けていくと、そんな広大な心の世界が必然的に感じてくるんです。

自分の中を反転させていく喜びが大きく感じられます。

ゆったりとした時間と空間の中で、ただ思えることがどんなに幸せなのか、私は宇宙を思うとき、それが心に響いてきます。

何も要らない。磁場のエネルギーを感じ、宇宙を思っていけば、こんなに温もりが広がってくる、こんなに嬉しい。

肉を持って、こんな喜びの時間の中にあることが、ただただ嬉しいです。

今朝も気持ちの良い朝です。

身体の筋をきちんと伸ばし、生活の中に適度な運動を取り入れて、身も心も軽やかな時間を過ごしていきましょう。


二十年という学びの時間を振り返り、特にセミナーが闇出し現象一色の当時の時間は、

本当に私にとって最大の喜びの時間だったという思いは、私の中にしっかりとあります。

よくぞ、この分厚い肉の殻を突き破ってくれた、そんな懐かしい感慨を心に持ち、

今は、愛を思い瞑想をするだけで、心が広がっていきます。


愛を思い瞑想をするということは、宇宙を思い瞑想をすること

宇宙を思い瞑想をすれば、ただただ喜びがすごい勢いで感じられます。

すさまじいエネルギーを感じられることが喜びなんです。

そんな心の状態、意識の世界の蓋を開いてくれたのが、あの闇出し現象でした。

母の温もりを心に蘇らせ、ようやく、自分の作ってきたエネルギーを受け入れられる状態に持って行ってくれたんです。

手順を踏んだからこそ、私は狂うことなく、闘いと恐怖の中に沈んできた宇宙のエネルギーを心に受け止められるまでになりました。

私は、私のペースで瞑想をしています。

そういう環境にある今、そうできる環境にある今を喜んで受け入れています。

愛を思う、宇宙を思う、それだけで大きな仕事をしていけるんだと感じています。

 今、私は瞑想をすればもう次元移行しか出てきません。

次元移行に至る自分を思いながら瞑想の時間を持つ、それが何とも言えないほど幸せです。

同時に、もう時間が残されていないことを感じるから、

今、心の針を向ける、合わせる、を徹底していこうと自分に引き締めのメッセージがきます。

そしてまた同時に、磁場に心の針を向けて反転を励行していれば、

私の中から流れる波動は間違いなく仕事をしていきますという心強いメッセーッジもきます。


こうして、私は瞑想をする中で自分と対話しながら、自分の行く道を歩いています。

その道はひとつ。真っ直ぐに続いていることを確認しながら、異語とともに瞑想を続ける毎日です。

 みんな母の温かい温もりの中にあります。

お母さんありがとうと心から発信するエネルギーを感じていけることが嬉しい。

私の中がひとつになって、一斉にアルバート、アルバートと思いを向けて、アルバートを呼んでいる嬉しさ、心地良さ。

それは遙か、遙か彼方より、ずっと、ずっと私の中で待ち続けてきた私の心の叫びです。

その心の底の、底の、底の叫びを、今、聞けてそしてその思いが、

ようやくにして現実のものとなった、なっていく喜びは、ああもう何にも例えようもないものです。

愛を思う瞑想をして、宇宙に向けて瞑想をして、

このエネルギー、このパワーが心に響き渡ってくることがたまらなく嬉しいです。

たまらないものがあります。

天変地異は必然的なもの。絶対に必要なもの。

愛しかないから、だから、愛に復活していくために、愛(私達)が起こす喜び。その通りでした。

 私の幸せ、喜びは、自分の中に戻ること。

自分に思いを向けていけば、必ず温もりの自分、優しさの自分、そしてこれからの喜びを感じます。

それが自分の中に戻って、自分を感じること。

そして、その喜び、その温もりは、私が過去より作ってきた狂い間違い続けてきた世界があったからこそ、私の中に鮮明に蘇ってきます。

愛を思い瞑想。宇宙を思い瞑想。母を思い瞑想。

みんなみんな真実の世界、エネルギー、パワーを私に伝えてくれます。


私は、今、瞑想を続けていて、やはり二十年という学びの時間をしみじみ感じます。

私には必要な時間でした。

そして、私とともに、ようやく歩みを進めていける道筋が付いたことを実感する中で、

自己確立の喜びの時間を学んでいけることに感謝しています。

みんなみんな心が知っていました。大切なことは初めから自分の中にありました。

学びに集って、その都度のお勉強をさせていただいて、そう、それらはみんな初めから自分の中にあったんだ、

そのように学ばせていただいたことが、何よりも、何よりも嬉しいことでした。

瞑想を続けていますか。義務ではなくて、生活のリズムとして、瞑想を楽しんでいますか。


何かを感じようではなくて、ただ思うことが嬉しい、楽しい、ありがとうとなっていますか。

 

 振り返れば、1時間瞑想をしましょうと言ってきた時期もありました。学び始めてからの年月が、20年前後の人達が大勢います。

私達は、セミナー会場で、ともに汗を流し、涙を流し、本当に嬉しい時間と空間をいただいてきました。


しかし、現実は、他力のまま、学びにぶら下がっている人達も少なくはありません。

また、これからは、学びから遠ざかっていく人達も、出てくるでしょう。

学ぶ動機が違っていれば、いずれそのことがはっきりとしてきます。


いずれにしても、自分に起こってくる現象の中で、それぞれがそれぞれの心を見ていく学びです。


自分が、どのような思いで、学びをしているのか、瞑想を続けているのか、瞑想をする中で、

自分が自分に伝えてきたメッセージを、どれだけ真摯な思いで実践しているか、

絶えず、自分の中で問いかけながら学んでいきましょう。


せっかく、この世に生まれ出てきたのです。

生まれてきたかった思いを、誠実に受け止めていきませんか。


自分に真っ直ぐに、自分に優しく、そう、自分に限りなく優しく、この世に生まれてきたことを、ただただ喜んで過ごしていこう。


そして、瞑想をする時間を大切にしていきましょう。


田池留吉との出会いを、心から喜び、心からその喜びを味わって死んでいけたなら、

こんなに幸せなことはないのではないでしょうか。



私は、自分のために生きることが、自分に優しくて、周りに優しくて、

そして、地球に、宇宙に優しいと知っています。


だから、これからも、私は、自分のために生きていきます。

自分が心から納得できる時間を、自分に与えてやりたいと思っています。


宇宙にあだ花を広げてきたけれど、今は、野に咲く一輪の花がいい。


凛(りん)として自らを全うしていきます。


そして、宇宙のここかしこで、田池留吉、アルバートを思っている意識達に、思いを向けていきます。

私は、今、自分の来世にどんどん思いを向けています。

私の来世は、250年後です。250年後の私から、伝わってくる思いを心に感じています。

当然、そこには、アルバートが現実という世界が広がっています。


あなたも、ご自分の来世に心を向け、来世のご自分から、今世のご自分に向けてのメッセージを受けていってください。


もちろん、メッセージと言っても、具体的に日本語で語れなくても大丈夫です。

そんなことにこだわらず、瞑想をして、心を向けて、過去も今も未来も、

今の一点にあることが、心に感じられたならば、それでいいのです。


私は、250年後の私、今の私、過去からの私、もちろん、UFO達もともに学んでいる感覚があり、とても嬉しいです。


学びは進化している、はっきりとそう感じられる今、ともに歩む喜びを感じていきましょう。

自分の中に温もりと優しさがあるから、私はそこに帰っていけばいいだけです

帰ってきなさい、帰っておいで、何度も呼びかけてもらいました。そんな自分と、今、出会っています。


一時間瞑想の復活を、私は私に伝えました。私の中がそう望んでいるんだと感じました。


喜びの世界へ、温もりの宇宙へいざなう思いが、肉に伝えてくれました。

自分に伝わってきたメッセージは、出来る限り忠実に実践していきます。


瞑想は喜びですと心から思える私は、幸せです。


目を閉じて思いを向けていける、静かで穏やかな時間と空間が与えられている、こんな幸せはないと思います。


幸せを感じるのに何も要らなかった。本当に要りませんでした。私の世界が幸せでした。私の世界が温もりでした。

はい、本当に瞑想をすることは楽しいです。次から次へと喜びが出てきます

次から次へと私が私に伝えていく喜び、この喜びが心に響いてきます。嬉しいです。

私の中で、喜びで喜びを伝えていく、そんな時間が瞑想をする時間です。

今、私は、その時間を持てることが幸せです。ああ……、ああ……、心が解き放たれていくことが分ります。


ああ、温もりを感じて、心が解き放たれていくんです。私は、それを宇宙の喜びと伝えてきました。


言葉は何だっていいんです。ただ心が自由に羽ばたいていく喜び、幸せです。


田池留吉、私は宇宙を感じて嬉しいです。田池留吉の世界に心を向ければ、宇宙、宇宙が出てきます。

宇宙の喜びを感じられます。「田池留吉、ありがとう。」この思いが、自分の宇宙から返ってくるんです。

この返ってくる思いを私は心で受けています。ああ、私が喜んでいるんだなあと思います。


お母さんの温もりの中に帰っていく宇宙が、ひとつ、ひとつ、ひとつ、ひとつ、喜びを伝えてくれます。

次から次へと喜びを伝えてくれます。ああ、お母さん。お母さん、肉を持てたこと喜びです。

肉を持てたからこそ、この喜びと出会えました。私の喜びの世界と出会えました。ありがとうございます。

 肉の時間を有効に効果的に使いたい、使っていくことが大切

今朝はこんなメッセージが届きました。


私が私に伝えるメッセージには、自分のために生きなさいという思いが根底に流れています。

自分のために生きることが本当の喜びに繋がっていくことを伝えてきます。

ようやくその意味を正しく理解できるまでになりました。


宇宙を思うこと、思えること、喜びは宇宙とともにある、こんなフレーズも伝わってきます。


田池留吉と思えば幸せ、アルバートと思えば幸せ、

それらは宇宙を思えることに直結していくからです。

田池留吉、アルバートを思えば宇宙、どこまでも、どこまでも限りなく

広がっていく意識の世界が温もりと安らぎを伝えてくれます。


私の意識の世界はこの中に生きています。この中に存在しています。

肉を通し、それがはっきりと感じられる今、幸せ、喜び、ありがとうとしかありません。


 淡々と瞑想を重ねていけばいいだけです。

決して揺るぎのない信のもとに、肉はそれをしていけばいい、

こんな幸せはないと思います。

ゆったりと瞑想をする時間と空間が、私に喜びと幸せを伝えてくれます。

次元移行を思うと嬉しくてたまりません。そこにはすべての私があるからです。

私の中すべてとともに次元を超えていく喜び、より真実の世界へ存在していくことが明らかになった今、

次元移行に思いを馳せ、あと僅かの肉の時間を愛しむように通過していきます。

あと一回、250年後の肉を起爆剤として、次元移行へと突き進む肉の時間、私にはたまらなく嬉しいです。

次元を超えて存在していく喜び、喜びが瞑想をする中で心に響いてきます。


私は、今世、真実の波動を心に広げることを果たしました。瞑想は、それを確認する作業です。

瞑想で、今世ようやく宇宙、母なる宇宙への道が自分の中ではっきりと姿を現したことを確認しています。

ただもう前を向いて歩いていくだけです。


自分が待って、待って、待ち望んできたことが現実のものとなっていく喜びを感じ、

そのためにすべてが整えられている、そのような中に存在していたと感じています。そう感じられることが幸せです。


 異語とともに私の宇宙を呼ぶ、私の宇宙に思いを向ける、

この瞑想がたまらなく喜びと温もりを伝えてきます。

瞑想は喜びです。私の宇宙は喜びです。愛しいです。

母なる宇宙とともにあった、母なる宇宙の中にあった、その温もりと喜びを伝えてきます。


母親の温もり、母の温もりを心に広げることが出来るようになれば、

どんどんどんどんどん宇宙を思っていってください。


宇宙を思うんです。宇宙に向けて瞑想を続けていってください。


宇宙を思えることが喜び、本当に心の底からそのように思えるあなたに蘇ってください。


母の温もりこそすべて。そして、宇宙を思えることがすべてです。

私達はこのようにして肉を持っています。宇宙へ、宇宙へ思いを向ける喜びを感じるためです。


これからの250年、激動の時間を経て私達の再会はあります。

しかし、私達の喜びを心で感じるには、その250年をいかに生きていくか、いかに存在していくかに大きく、大きく関わっています。


今世この学びに集ってきた人達はもちろん、学びに集ってこない人達も、これからの転生を経て私達と出会いがあります。


その中で私達は、宇宙へ、宇宙へ思いを向ける、UFOへ思いを向けるのです。

その凄まじいエネルギーの中で本当に喜び合える仲間として、

私達の出会いを楽しみに待っているその意識達に、今、私は思いを向けています。


心から喜びを味わっていきましょう。田池留吉、アルバート、母なる宇宙へ心を向ける喜びです。

これからの250年の間、本当に、本当に心から、心から自分を見つめ直していってください。


嬉しいです。嬉しいです。まだ見ぬ仲間達との出会いを、私は心待ちしております。

宇宙へ、宇宙へ思いを向ける、UFOが応えてくる、そんな中で、ともに、

ともに次元を超えていく喜びを存分に味わっていきたい、、今、私はそのようにお伝えします。

私は、田池留吉と思うだけで嬉しい。これは本当です。

これは何も優等生的な答えではなくて、私は本当にそう思っています。


ということは、私は私を思い、私は私にたまらない愛しさを感じているということなのです。


もっと言えば、田池留吉がアルバートに思いを向けてごらんとか、

アルバートを呼んでごらんというメッセージを発したなら、

もう私は一も二もなく、ただただ嬉しい、ありがとう、ありがとう、ありがとう、それだけです。


私の意識の世界はアルバートを待って、待って待ち続けてきました。

田池留吉の意識はそれを伝えにきてくれたのです。田池留吉を通してアルバートの波動を感じてきた私です。

私の中に、アルバートを心の底から呼ぶ私は、だから、もう田池留吉を思うだけで嬉しいのです。


 田池留吉の世界はアルバートの世界に直結しています。

田池留吉の世界を思うことは、アルバートの波動に出会って、出会っていく喜びを私に伝えてくれます。

その喜びが心に大きく広がっていきます。温もりとともにあの懐かしい私のふるさとへいざなってくれるのです。


 瞑想は楽しい。瞑想は嬉しい。

今、肉を持っている間、瞑想という作業は宇宙の喜びを心に感じさせてくれる唯一の手段です。


瞑想を通し、田池留吉、アルバートの世界と出会い、そして宇宙を感じていける、幸せです。

宇宙に培ってきたエネルギーは、大きな喜びを伝えてくれます。

田池留吉、アルバートとともに心を向けることが喜びです。

宇宙が応えてきます。喜びで応えてきます。瞑想の醍醐味です。

異語とともに私は瞑想をする。心の底から喜びが突き上がってきます。

私の中で、本当に今という時を待っていたたくさんの宇宙達を感じる時間です。


肉の私は今でも不思議でなりません。以前はこの鈍感な肉と意識のかい離に悩んでいたこともありました。

しかし、今は、肉は相変わらず不思議だと思いながら、

私の現実は、瞑想で感じている世界なんだとしっかりと納得しています。

 


さて、今は自然治癒力


その自然治癒力のほうに心を向け、私の瞑想は続きます。


ふうっと心を向ければ、自然治癒力=宇宙。宇宙のパワー

すべてを生かす喜びのエネルギーと出てきます。私の中で自然に出てきます。


ああこのパワー、このパワーこそ、ずっと、ずっと探し続けてきたものだった。

ああそうだった、お母さん、このパワー私の中にあったんですね。

このパワーこそが私そのものだったんですね。そんなことを母に話しかけている私がいます。


パワーは温もり。パワーは愛
。宇宙に向けて瞑想をすることがたまらない喜びです。


お母さん、お母さん、私は嬉しくて仕方がありません。心の底からありがとうが湧いて出てきます。


ああ、たくさんの宇宙を感じます。心の中から私は、その宇宙達に伝えます。

ありがとう、ありがとう、今こうして私は私を思える時間いただいています。

母に思いを向け、遥かなる宇宙に思いを向け、心の中のふるさとを思う喜びを感じています。


宇宙は私のふるさとでした。本当に懐かしい、懐かしいふるさと

私の中に広がっていきます。温もりとともに広がっていきます。


呼べども呼べども届かなかった心の中に私は、今、ようやくふるさとを呼ことができました。

ともに歩めることが嬉しいです。宇宙、私は宇宙を呼びます。宇宙を呼び、これからもただただ宇宙を思っていきます。

私は、宇宙と思うだけで心が広がっていきます。宇宙は優しい。宇宙は温もり、そして喜び。


田池留吉、アルバートを思うことは宇宙を思うこと。

私にはだからたまらなく嬉しい、喜びの時間です。


田池留吉、アルバートの世界、その宇宙に心を向けること、それはたまらない喜びです。

どこまでも、どこまでも限りなく広がっていく世界。どこまでも、どこまでも限りない温もりが広がっていきます。


私は、これが私の世界なんだと知っています。だから私は私を思い、ただただ嬉しいです。

 

 

 私は、今世、セミナーという時間と空間を通し、喜びの自分と出会わせていただきました。

肉は相変わらず愚かです

しかし、私は私の計画してきた予定してきた道を、今、順調に歩んでいます。


私達宇宙は、その変革を、今世計画してきたのです。

結果、暗黒に沈んだ宇宙に、ようやく一筋の灯りを灯しました。まさに宇宙に風を呼び起こしました。


田池留吉、アルバートの意識との出会いは、本当に最大のイベントでした。

アマテラスの国日本で、ともに肉を持って出会わせていただいたこと、心より感謝します。

 


 今世を境にして宇宙が変わる、

その計画をこの場所、アマテラスの国日本で遂行されたことに、ただただありがとうしかありません。


私は、これからも宇宙に思いを向け、宇宙にこの喜びを伝えてまいります。

アマテラスの国日本から、どんどん宇宙に喜びのエネルギーを流していきます。

アマテラスの崩壊が嬉しくてたまりません。目に見える形となっていくのを喜びで見つめていきます。

ようやく、今世そこまで辿り着きました。

私はそれを淡々とやっていく中で、さらに私の意識の世界は広がっていくことを知っています。


そして、あとは時が来れば、肉を離していきます。

田池留吉、アルバートに心の針を合わすのに肉は要らないことを、

私の中で実証しながら、来世の肉を持つ時を待ちます。私はそれを思うと心が踊ります。


しかしながら、その間の様子を、もう少し自分の中で具体的に感じていく勉強が私には残されています。


瞑想を重ね、地球上に起こる天変地異のエネルギーを感じていったり、

来世アルバートとの出会いから、真実の波動が伝わっていく経緯をもう少し具体的に語ったりしていけば、

肉を持たない時間の存在が、大変重要なことが、この愚かな肉もはっきりと感じていくだろうと思います。

肉にその点をはっきりと伝えていけば、私は私の勉強の奥深くに進んでいく喜びを、支障なく味わっていけるでしょう。

 田池留吉の目を見て瞑想をします。

 私の中の目を開いて、田池留吉の目を見ます。


はい、遥かなる宇宙からやってきた私の中の宇宙。はい、その思いがああ心に感じられる。

私は、田池留吉、アルバートとともにあの懐かしい、懐かしい宇宙へ帰ってまいります。

田池留吉、アルバートの波動の世界へ、私の心はどんどんどんどん進んで行っていることを感じます。

 

心の中に田池留吉、アルバートを呼んでごらんなさい。

 

あなたの目を見て、私は答えます。


はい嬉しいです。心の中に田池留吉、アルバートの宇宙が広がっていく。アルバートの宇宙、宇宙、宇宙。

はい、心の中にエネルギーを感じます。宇宙は喜び。喜びの宇宙を思います。はい、私の中に喜びの宇宙が広がっていきます。

今、肉はありません。しかし、今このように心で感じる世界があります。私の中の宇宙は広がっていきます。

肉を持っていなくても広がっていく。肉を持っていても広がっていく。肉は何だろうかとふと思います。

ああそうです、肉はこの宇宙をより感じるためにあるものだ、そのように感じています。

そして、肉を持てば、心の中にざわめきも起こります。とてもとても心の狭い私を感じます。はい、それがとても苦しいと感じます。

しかし、私はまたふっと私の宇宙を思います。私の宇宙は広がっていきます。

心は広がっていく、私の意識の世界は広がっていく。

はい、肉を持った苦しみが心に上がってきます。しかし、私はまたふっと自分の宇宙を思います。


ああこうして、私は肉を持っている間、苦しみを感じながら、ふっと私の宇宙を思う。

そして、肉を離したとき、それこそまさに、凄まじいエネルギーとともにこの広い、

広い宇宙を感じていく、その喜びが待っています。私の中に宇宙は広がっていきます。

ああ本当に遥かなる宇宙。喜びの宇宙は私を受け入れてくれている。待っています。母なる宇宙へああ、私の思いは届きます。


これから、250年後、そして、次元移行、その先へと私は心の中を語ります。語りたい、語りたい。

アルバート、私は心を語りたい。もっと、もっと心を語りたい。アルバートに向けて心を語りたい。


ともに生きていく、ともに存在していく、ともに歩いていく。


ともに、ともに永遠に、いつまでも、いつまでも、私達はひとつ。

ひとつの世界を、今、心に感じ、それをもっと、もっと広げていきます。


肉を外したあと、この世界を広げていき、私は250年後の肉を持ち、この喜びを広げていきます。

そして、250年後の肉を離して、それこそ、私は、喜び、喜びの世界へ心を広げていきます。

私の世界をともに、ともに歩いていきましょう、そう私はそんなアルバートを感じています。

 

私の大好きな宇宙を呼べる。私の瞑想はさらに変わったように思います。

宇宙をどんどん思う、宇宙にどんどん心を向ける。

もうこうなれば、私の世界です。私が私の中をどんどん反転していく喜びです。

この喜びは、もちろん、250年、300年、そして次元移行後もずっと続いていきます。

私は、今世の肉体を通して、その確かな切符を手にしました。

こんな嬉しいことはありません。

形の世界には、想定外のことはザラにあります。

どんなに手を尽くし準備万端整えようとも、形の世界は崩れていくときは、一瞬のうちに崩れていきます。

想定外の出来事が、人の心を大きく、右に左に揺らし、そして怒涛の如くにすべてを闇の中に飲み込んでいきます。

と思うのが、有限の中に生きる人達です。

本当は、そんなものなど存在しません。本当は、ただただ喜びだけの世界です。

有限の中に生きていては、すべては喜びの世界だけなのに、それを感じられないだけのことです。

そして、それを感じていくには、意識を転回する以外には手がありません。

それを、これからの250年、300年かけてやっていこうとするのが意識の流れ。だから本当にありがたいです。

私はしみじみそう思います。

意識の流れに出会って、意識の流れを感じて、意識の流れとともに存在していることが分かってと、

瞑想をすれば、そんなことが心に響いてきて、たまらなく嬉しいです。

ちっぽけな肉などどうでもいいです。どうでもいいけれど、私は肉でもまた満たされています。

それはひとえに意識の私を感じているからです。

こちらが本物。そして本物が本物を感じていけばいくほど、偽物の私も嬉しくなってくるという流れなのでしょう。

 

 私は、やはり、宇宙と思い反転。それが一番嬉しいです。

宇宙を思い反転。思いは瞬時に届く。

意識の世界はそんな世界だと、宇宙を思い反転としたとき、それを実感します。

反転、あるいは転写と思えることがただただ嬉しい。

ところで、反転も転写もエネルギーです。

だから、反転も、転写も一瞬思うだけで、作用します。

お水を用いてそれを体感すればいいのではないでしょうか。


あとは、それぞれが、そのことを活かし目に見えない世界のことをそれぞれの心で学んでいくだけです。

お水の実験をして、反転、あるいは転写と思っただけで、あなたの指先に変化が現れたのは確かです。

しかもそれは誰でもいつでもどこでもできることなんです。

それをどのように思うか。ただ不思議だと思うだけなのか。

不思議と言えば不思議。しかし、全く不思議なことではないのです。

それが意識の世界なんです。

だから、思うことはとても大切なことです。

思いを向ける。どこへ向ける。これが最も大切なことです。

心の針を向け、しっかりと合わすことができたならば、瞑想は喜びだけです。

反転と思えば喜びが広がっていきます。

そんな瞑想の時間をたくさん、たくさん持っていれば、労せずして幸せということでしょう。

宇宙を思い反転。宇宙を思い転写。

私はこんな意識の世界に存在しているんだと感じます。それは、形の世界からは決して計り知れない世界です。


「意識の流れは次元移行を指して粛々と流れている。

このことを一人でも、そして少しでも心で分かっていただきたい。

ともに次元を超えていきましょう。」


私達はいつもこのメッセージを伝えています。

磁場、反転、転写という言葉を使って、何ら変わることのないメッセージを発信しています。


取っ掛りに水の反転があります。

そこから色々と反転の実験、体験をしてみてください。単純に驚くところから始めてください。

驚きとか不思議を体験して、そして次になぜそうなるのか考えてください。


もちろん、考えて分かる世界のことではないけれど、たとえばお水に反転と発すれば、

美味しくて力のある状態になるというのは、反転というエネルギーが働き仕事をしたということは理解できると思います。

では、「そこに働き仕事をするエネルギーはどんなエネルギーなのか。

そのエネルギーはどこから来るのだろうか。」と心を見て瞑想をするのがこの学びです。


そうすれば、自分の中をどんどん反転していくことが一番大切だということが自然と分かってきます。

お水を反転したり、メガネ等の反転を試みたり、身体の不具合を調整したりしてみて、

まず磁場、反転のエネルギーを肉で実感して、そして自分の中を反転させていく実践を積んで、

次元移行という意識の流れを自分の中に広げていきましょう。


次元移行という意識の流れを自分の中で確立する、これは自分の心でしか感じられないことです。

どんなに言葉で伝えられても、自分の中で、自分で確認できなければどうしようもありません。

そのたったひとつの手段は、正しい瞑想だけなんです。

正しい瞑想が少しでもできるようにと、今、磁場、反転、転写の実践をしています。

  母なる宇宙へ向けて瞑想を続けていきましょう。母なる宇宙です。

私達の心の中にあった母なる宇宙へ心を向けてまいりましょう。



私は
草書体の愛を見て、心を草書体の愛に向けたとき、ようやくこの喜びの自分と出会えた今を本当に喜んでいる私を感じます。

愛は私の中にありました。愛は私でした。私は、愛を求めてさ迷い続けてまいりました。

たくさん、たくさんの宇宙を作り続け、ブラックのエネルギーを垂れ流してきました。

今、愛に向けて、私はただひたすら愛に向けて、瞑想を重ねることが喜びなんです。

心の中にお母さんを呼ぶ私の思いがあります。

母なる宇宙へ帰りたいと心の中を見つめながら、私は自分の作ってきたブラックの宇宙を心に受け入れてきました。

これからも受け入れていきます。

宇宙が語ってきます。心の中にどんどんそのエネルギーが語ってきます。

ブラックです。ブラックの宇宙です。しかし、私の心の中には何も恐れるものはございません。

なぜなら、私は愛そのものだからです。

愛のエネルギー、優しくて、優しくて広がっていく、温もりの中へ広がっていく、私の中です。

私はこの愛の中にありました。私自身が愛でした。愛を捨てた時、私は私でなくなりました。

だから、たくさんの宇宙を自分の外に作ってきました。

そのエネルギーを広げていくことが私の喜だとしてきたんです。

我の力を示していくことが喜びだとしてきました。

たくさんの宇宙達が心に返ってきます。

「あれは間違いだったのですか。あれも間違いだったのですか。こんなに苦しい私達なんです。

どうぞ、どうぞ、ああ私達を救ってください。私達に愛を伝えてください。」


私はそんなたくさんの宇宙達の存在を心に感じています。

私はこれから250年に至る時間、この宇宙達に愛を伝えていきます。

これが私達の本当の姿でした。

温もりと喜びの中にあった私達を思い出していきましょうとメッセージを送っていきます。

私は心の中に喜びを広げていきます。もっと、もっと、もっと、たくさんの宇宙達に喜びを伝えていきます。

これからの250年は激動の時間だと伝えました。

まさにその通りです。私達の目覚めは喜びのエネルギーをこの宇宙に発するからです。

宇宙が変わっていくと伝えました。今世を境にして宇宙が変わっていくと。




はい、嬉しいです。こうして私達に長い、長い間、いいえ、私達が愛を捨てた瞬間から私達に伝えてくださった意識を感じます。

はい、ありがとうございます。変わりませんでした。まったく変わらなかった。

今、ようやくその意識の世界を心で感じられるようになりました。

ブラックではなく、本当に明るい世界、温もりと喜びに満ち溢れた世界を心に感じています。

はい、そうでした。ずっと、ずっと伝えてくれていました。この世界を伝えてくれていました。ありがとうございます。

ようやく、ようやくです。ようやく、ようやく、あなたが伝えてくれた喜びを知りました。

私は喜びでした。ああお母さんの温もりの中にありました。

お母さんを捨てても、私の中にありました。私は愛を捨てたけれど、愛は私の中にありました。

変わらずにありました。そのことが分かって嬉しいです。

私を分かるために今の私がありました。いいえ、今の肉がありました。

「意識の流れ」「続意識の流れ」「意識の転回」をベースにして、

「母なる宇宙とともにT、U」「宇宙の風」を読みこなして、

その勢い、その流れで「磁場と反転」を一気に読み進めてください。

(UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ クリック!)


同時に草書体の「愛」を活用してご理解を深めてください。

そういう実践を積み重ねて、
田池留吉の世界へ一歩入ってきてください。

そして、どれもこれも最後に行き着くところは瞑想です。

瞑想の大切さ、瞑想の喜び
、どんどん心に感じていきましょう。


12月のセミナーを皮切りにして、本格的に宇宙に向けての瞑想が始まります。

2013年のセミナーは宇宙に向けてどんどん語りかけていくセミナーになっていくでしょう。


そうして2014年を迎えます。そのお勉強を真っ直ぐに遂行していきましょう。

どうぞ、我流ではなくて、上記に示したことを必ず実践してください。

そうすれば、
UTAの輪がどのようなものなのか、喜びであなたの心に響き伝わってくるでしょう。ともに学んでまいりましょう。

 私の幸せ、喜びは、自分の中に戻ること。

自分に思いを向けていけば、必ず温もりの自分、優しさの自分、そしてこれからの喜びを感じます。

それが自分の中に戻って、自分を感じること。

そして、その喜び、その温もりは、私が過去より作ってきた狂い間違い続けてきた世界があったからこそ、私の中に鮮明に蘇ってきます。

愛を思い瞑想。宇宙を思い瞑想。母を思い瞑想。

みんなみんな真実の世界、エネルギー、パワーを私に伝えてくれます。


私は、今、瞑想を続けていて、やはり二十年という学びの時間をしみじみ感じます。

私には必要な時間でした。

そして、私とともに、ようやく歩みを進めていける道筋が付いたことを実感する中で、

自己確立の喜びの時間を学んでいけることに感謝しています。

みんなみんな心が知っていました。大切なことは初めから自分の中にありました。

学びに集って、その都度のお勉強をさせていただいて、そう、それらはみんな初めから自分の中にあったんだ、

そのように学ばせていただいたことが、何よりも、何よりも嬉しいことでした。

2012年12月の第14回UTA会セミナーに出席される方には、すでにお知らせの通り、

セミナー資料の他に、ボールペン、コースター、五訓が手許に届けられます。

それぞれに草書体の愛が入っています。それらを使ってのお勉強をまずしてください。

セミナー会場はもちろん、それぞれのお部屋でも、互いに試みて、Oリングテストに慣れてください。

 

その際、Oリングを作る指先に力を入れないでください。

親指と人差し指の腹を合わさず、爪先を合わすようにしてください。

腹を合わせば指に力が入るからです。そのようにして、Oリングテストを何度もして、それに慣れてください。

そして、セミナー会場では、最も大切な瞑想を、どうぞ、存分に体感してください。

瞑想を通して、反転力アップを心掛けてください。



  愛に触れて、愛を見て、愛を思う瞑想。そこから宇宙へどんどん心を向けていく瞑想。

私は楽しみで、楽しみで仕方がありません。

思うだけで嬉しくなります。その時間と空間をいただけることに感謝です。

どうぞ、セミナー会場で体感、実感して、その成果をご自宅へ持って帰ってください。

そして、ご自宅でのお勉強に活かしてください。

自分を学べる今、自分を感じていける今、その喜びと幸せを心で感じられるあなたになってください。

愛を思って瞑想を重ね、どんどんどんどん自分の心を解き放してまいりましょう。

ともに行こうと、そう伝えていける心を復活させてください。宇宙は待っています。

肉を持たない意識達に心を向けてください

私達が帰るべきところはここだよって、あなたがあなたに優しく伝えていける喜びを実感していきましょう。

私は、そんな喜びを共有していきたいです。

「磁場と反転」の本の中でも触れました。ホームページ上でも何度も語らせていただいています。

それは自己確立です。

学びの手順をお伝えしているものは、セミナーを含め、すでに至るところに溢れています。

あとは、それを活用するか否かだけであり、それはそれぞれの決断です。

基本をしっかりと学んできた後に残されたものは、瞑想だけです。

瞑想です。

自己確立の道が自分の中にしっかりと出来上がっているか、出来つつあるか、それは瞑想によってはっきりとしてきます。

瞑想をしない人、瞑想が出来ない人、それはこの学びを心で知っていくことは難しいです。

よって、結局は殆ど自分の心の世界は何も変わらないんです。


「心で分かる。心でしか分からない。心で分かってくればどんどん分かってくる。

この心さえあれば何も必要としないことが分かってくれば、どんなに今がすごい時なのかも手に取るように分かる。

そして、次元移行へ向かっていくことがどんなに喜びなのかも分かってくる。」

こうして意識の流れは自分の中でスムーズに推移していくことが分かってくるのです。

瞑想はパワーだと心から感じます。

瞑想が本当に出来てくれば、何のことはない、自分の中にすべてがあった、喜びは自分の中から湧いて出てくる、

温もりは自分の中から湧いて出てくる、自分は喜びそのもの、自分は温もりそのもの、

これが本当の私なんだ、そういうことを繰り返し、繰り返し、確認できます。

だから瞑想は喜びです。瞑想は本当に嬉しい時間です。自分との出会いの時間です。

瞑想とは思うことなんだ、ただ思うことなんだ、思うことが仕事をするんだ

それが実感として心に響いてきます。

そして、瞑想をしていけば、必ず宇宙というものが心に響いてくるんです。

宇宙に向ける瞑想は、本当に私が成し得たかったことでした。

真っ黒な宇宙に本当のことを伝えられる今があることに、私は、瞑想の醍醐味を感じています。

■ 

 

チャンス、気付き、目覚めのチャンスは必ずどなたにもあります。

チャンスは愛、多くの人は見逃してきています。勿体ない、勿体ない。

病気、仕事、人間関係などに愛が高く、時には低く語ってきます。

愛をもっともっと感じられる自分に戻ってください。

お母さんありがとう、産んでくれてありがとうと心からお母さんに返していきましょう。

お母さんの温もりをを忘れていては真実は見えません。お母さんが大大好きになってください。

あなた方は初めから幸せでした。お母さんが好きになってくれば分かってくることです。

お母さんは、愛、愛…、信じて、信じて…お母さんの懐に入ってごらん。しっかり包んでもらったらと思います。

お母さんの温もりを否定する人間は人間にあらず。

愛から遠く遠く離れた単なる己の偉いものに過ぎないと思います。

お母さんは愛、あなた方が掴んできた、掴んでいる神、仏、金、パワーより大きなもの、気付いてください。目覚めてください。

一歩でも、私、愛に帰ってきてください。

待っています。共に次元移行を。待って、待って、待っています。

  私の思いはすでに250年後に照準を合わせています。

しっかりと今世の私の勉強を250年後の来世の私に繋いでいっている現実を、

日々の瞑想の中で感じながら、私は、過去の私、未来の私とともにいつも、いつも喜びの瞑想を繰り返しています

これが私の喜びなんです。目を閉じて思いを向ければ、本当に嬉しい喜びの世界が広がっていきます。

250年、300年の時間の中で、私はこの瞑想を続けていけることを感じています。

ありがとう、今世の肉を通してのお勉強、私はさらにますます自分の中で淡々と、真剣にやり続けていきます。

道が見え、道がはっきりとして、そして私自身の行く先が本当にしっかりと感じられる私の勉強を通して、私は、どんどん自分の中の愛を流してまいります。

 


私は私を信じています。私は私を大切にしています。

私は私を思う時、喜びです。私は、私の中から語ってくる田池留吉、アルバートは本当の私自身だと知っています。

だから、田池留吉、アルバートに心の針を向けることがただただ喜びです。

田池留吉、アルバートは私の中の宇宙をよく知っています。

田池留吉、アルバートの波動は母なる宇宙の波動と全く同じです。

だから、私は田池留吉、アルバートと心を向ければ、母なる宇宙の波動を心に感じ、私のふるさとを心に感じます。

本当に大きな喜びを感じます。母なる宇宙を思える今があることに、本当にありがとうしかありません。

愛を思える私が今ここにあることが、本当に、本当に嬉しい。愛を捨てた私の中に、愛を伝えてくれた私がありました。

■ 

 偽物は、所詮偽物。真なる温もり、優しさに帰りませんか。帰りましょうよ。偽物は、もう、こりごりです。

脱暖衣飽食、脱酔生夢死、
ひたすら瞑想、心の針を田池留吉の磁場に合わせていきましょう。

田池留吉の磁場は愛のエネルギー、あなたは愛です。

もう、何も要りません。もう既に、愛の中にあります。

己を信じ、誠実に、喜び、喜びの人生を楽しんでいきましょう
。どうでしょうか。


あなたの流れは
意識の流れですか。素直に、逆らわずに意識の流れに乗っていきましょう。

何が何でも、
意識の流れに乗って、次元移行に向けてしっかり生きていきましょう。

だから、肉をお母さんから頂いたのです。肉も大切に、人生を夢疎かにしないように心掛けましょう。

愛に帰ろう。母なる宇宙へ帰ろう。ともに帰ろう。

宇宙に思いを向けて瞑想。喜びの時間です。

来世の私が響いてくる。もちろん、過去の私とともに。

次元を超えてやってきた私、そしてこの次元を超えていく私、すべてが一つになって、

愛に母なる宇宙へ帰る道を、喜び、喜びで突き進んでいく、そんな喜びが心に広がっていきます。


田池留吉、ありがとう。アルバート、ありがとう。お母さん、ありがとう。

思えることが嬉しいです。たまらなく嬉しいです。いつもここに戻っていけばよかったんです。

戻ること、戻れること、私の中へ戻っていけること、その
喜びと温もりが心に響いてきます。

私達は、田池留吉のもとで学んでいるんです。

瞑想をして幸せを感じないはずはありません。

瞑想をすれば必ずどんなに幸せな自分だったか心に響いてきます。

そこには何もありません。ただただ嬉しい。ありがとうの思いしか出てこないんです。

中の目を開いて、田池留吉の目を見る。

様変わりに変わった私の意識の世界が響いてきます。

「一つ」それから「ともに」、短いメッセージを喜びで受け取りました。

あなたがこれはと思う人、世に言う宗教家等々、立派な本を書いてきた人、

立派なことをおっしゃっている人、その人に意識を向けて聞いてみればいいんです。

あなたは自分をどのように思っていますかと。そしてあなたのお母さんをどのように思ってきましたかと。

波動 云々(うんぬん)を 取り上げるまでもない ことでしょう。

それでも 心から離すことができない のはどうしてなのでしょうか。

確かに学びはすごいです。 

すごいというよりもこれしかないことが分かってきます。

心に伝わってくる波動の世界が、肉の心ではなくて、本当にあなたの意識の世界がとらえていったならば、そうなんです。

それを、長年、セミナーは開催され、ホームページは開かれ、また本は出版され、草書体の愛が出現して、

これでもまだ正規のルートに乗れないということは、いったいどういうことなのでしょうか。

私は、はっきりと申し上げて、たった一人でも学んでいけるんです。

田池留吉の磁場、田池留吉の世界、アルバートの磁場、アルバートの世界、

私は私の中で思いを向ければ、自分の中で学んでいくことができます。

250年、300年、それ以降を見つめて私は私の勉強を推し進めています。

その一方で、縁あって、こうしてともに学ばせていただいているのだから、

今世、学びに繋がった人達、一人でも多くの方達と250年後に出会いたいという思いがあります。

そして、その思いを感じながら、私の中から伝わってくる思い、響いてくる思いは、意識の流れです。

宇宙とともに意識の流れが遂行されていくそのことだけです。

だから、私は瞑想を重ねます。心の針を合わせます。それが私の喜びだからです。

瞑想をして、心を向けていくと、やはり、ともに、ともに宇宙とともにという思いが心に響いてきます。

「宇宙とともに行くんだ」「どこへ」「母なる宇宙へ、次元を超えて母なる宇宙へ帰っていくんだ」

そんな思いが心に伝わってきて、やはり瞑想とても嬉しくて、幸せです。

帰れるということが現実のものとして心に伝わってくるから、私は幸せです。

ひと呼吸置いて、再び思いを向ける。



はい、喜んで、喜んで心を見ていき、私の中のエネルギーをしっかりと自分の中で包んでいく、

この喜びをずっと、ずっと続けていきます。

私は喜びです。私は嬉しいです。本当に喜びの中にあったことを心で知りました。

お母さんに産んでいただいたからこそ、私はこんな自分と出会ったんですね。

よかったです。本当によかったです。今世の私は本当に幸せ者だと思います。

お母さん、ありがとうございます。何よりも、あなたの思いに応えることができたことが私はとても嬉しいです。

今、私は宇宙に向けて瞑想を続けています。

宇宙とともに帰れることを心からしっかりと感じながら、私は私の中をしっかりと感じていきます。

はい、喜びのエネルギー。温もりのエネルギー。

はい、私の中にもともとあったことを告げてくれた田池留吉、アルバートの意識の世界に

しっかりと心の針を向け、私は私の中を見つめてまいります。

ああ嬉しいです。

これから、250年、300年の時間、私はこのように自分の中を見つめることができるんですね。

自分の中を感じることができるんですね。

ああ、そして、私は、来世の肉、この肉とともにまたこの喜びを発信してまいります。

田池留吉、アルバート、嬉しいです。

心の中に喜びが広がっていきます。このような瞑想を続けていきます。

異語とともに、私は私の中を感じていきます。ありがとうございます。ただただありがとうございます。



私は私の中にようやく戻ることができます。安心して自分を感じていくことができます。

今世の成果です。確信です。

自分の中に戻す、帰れる、戻して帰っていくと、そこには喜びが広がっていきます。

これは大きな私の第一歩です。ナビはよく働いてくれます。順調に働いてくれています。

ナビに感謝しながら進んでいきます。

2013年、2014年は従来のセミナー(UTA会セミナー)を引き継ぎつつ、

2015年以降へ向けて、それぞれが自己確立の道を一歩歩んでいく過渡期だと私は考えています。

各地域での勉強会に参加されるのもよし、また単独で学んでいかれるのもよし、すべては自己選択、自己責任です。

要は自己確立がきちんとできていなければ、学びの形態がどうであれ、真実の道を行くことはできません。

それは瞑想をすればはっきりとしているのではないでしょうか。

死ねば自分一人の世界です。

今ももちろんそれと基本的には同じなんですが、肉を持っているから、殆どの方は、その感覚は非常に薄いと思います。

自己確立です。

自分の中にしっかりとしたものが育っているか、死んでも温もりを思い起こすことができるだろうか、

そういうことをいつも念頭に置きながら今を学ぶについては、何が何でも自己確立というのが大切だと分かります。

私は、日々宇宙を思い瞑想をしています。

宇宙は次元移行へ向けて、確実に動いています。

思いを向ければ向けるほど、宇宙が変わっていくことを私の中で感じられます。

次元移行という意識の流れだけを見つめて、私はこれからも、宇宙に思いを向けていきます。

天変地異のエネルギーとともに、次元移行が遂行されていく

意識の流れからのメッセージを心で、本当に心で受け止めていきましょう。

Uとは、UFO。Tとは、天変地異。Aとは、アルバート。

この意識の流れを心から待っていました。

  自分が自分を幸せにできる、そして自分が自分を地獄の奥底に突き落とす、

本当に自分と自分の他に何もなかったことを心で知った今世でした。

思いを向けて、自分の中に響いてくる優しさと温もりの世界を広げていける今が現実にあります。

私は、その現実だけを見つめて、これからも生きていきます。

そしてまた、その感じている世界から宇宙と思いを向けた時に、

心に響いてくる喜びとありがとうの思いも、私の中で大切に育んでいくでしょう。

ありがとうが帰ってくる嬉しさは、今世の肉をいただいたからこそ、実現できたものでした。

たくさんの宇宙達が待っています。

たくさんのブラックを宇宙に垂れ流してきたけれど、どんどん吸収できて、そしてそれが喜びと温もりへ帰っていくことを知りました。

心を向けていく喜びです。向けられる喜びです。

瞑想をすれば、宇宙とは切っても切れないものがあることが分かります。

宇宙とともに次元を超えていくことを誓い合ってきたことも感じます。

だから、私はやはり宇宙、宇宙と思い瞑想をする喜びをこれからもたくさん、たくさん感じていきます。(0403)

もうすぐ出来あがってくる新刊、「母なる宇宙とともに」の中に、

『今、「自分は田池留吉を殺しに生まれてきた」と申しましたが、

それは何も田池留吉氏を殺しに生まれてきたということではありません。それでは単なる殺人行為です。

私の本意は、この一文を通して、誰一人例外なく、私達の心、すなわち私達の意識の世界には、

凄まじいエネルギーが渦巻いていることを、できるだけたくさんの人達に、自分の心で知っていただきたいというところにあります。

それは、そうしないと、私達のたったひとつのふるさとである「母なる宇宙」に帰り着くことが叶わないからです。』という箇所があります。


私達はみんな母なる宇宙へ帰るために、今ここにこうして存在しています。

母なる宇宙へ帰ることが、私達の本当に待ち望んできたことなんです。

どうぞ、日々の瞑想をしていく中で、そんな自分の思いに触れてください。

そして、自分が作ってきた凄まじいエネルギーをどんどん自分の中から噴き出していって、もっと、もっと、自分を軽くしてください。

自分が崩れていく喜びを、存分に感じていきましょう。(0404)

宇宙を思い、宇宙と語り合う喜びは尽きることはありません。

瞑想の醍醐味です。

思いを向けていくこと、思いを向けて宇宙と呼んでいくこと、それがただただ嬉しい、喜びです。

喜びと温もりの中で、宇宙と語り合える今という時を、私は大切に、

大切にしていきたいし、していくことが、これからの私に大いに繋がっていくことを感じています。

瞑想の中で、田池留吉、アルバートと思えば、

「心を向けていけばいくほどに、さらに喜びと温もりの厚みが増す」

という適格なメッセージは、絶えず届きます。


私は、だから、全く不安もなければ何の恐怖もありません。

ただただ、宇宙と呼び、宇宙に心を向けていくことにより、どんどん私に響いてくる喜びと嬉しさだけがあります。

本当に嬉しいです。

ともにある喜び、ともに行ける喜び、そんな喜びを伝え合い、

母なる宇宙への帰還を、喜びの中で確認し合う、

そんな瞑想の時間を、たくさん、たくさん持つ、持てる、私には最高に幸せなことです。 (0414)

真摯に生きるとはどういうことなのか、学ばせていただきました。

自分に素直に生きる喜びも学ばせていただきました。

自分を大切に思って生きることも。



意識の私を感じていくにつれて、真摯に生きる、自分に素直に生きる、自分を大切に思って生きる喜びだけが伝わってきます。

私の中からありがとうがこだましてくると、私はその私に向かってありがとうと伝えます。

瞑想の中で、私は私を感じていく喜びを心から味わっています。

お母さんの温もり、本当の母の温もり、母なる宇宙からの波動、エネルギーを心に受けて、私はただただ嬉しくて幸せな自分を感じています。

心を向けることがすべてだと、それしか言いようがありません。

私は、中の目を開いて、田池留吉の目を見て瞑想の時間を持つこともたびたびあります。

特に、その時は宇宙が飛び出てきます。

宇宙の意識達が喜んで、田池留吉の宇宙に向かっていく様を心に感じられて、ただただ嬉しいです。

中の目を開いて、田池留吉を思う。様変わりしました。ありがとうございます。(0419)

  異次元の田池留吉を思うということは、全宇宙を思うということだと書かせていただきました。

宇宙に意識を向けて、心を向けていけば、本当に瞬時にして凄まじいエネルギーを感じます。

しかし、大丈夫。そのエネルギーはすべて母なる宇宙へ帰ることを待ち侘びている意識の軍団だからです。

ああ、すべての宇宙とともに母なる宇宙、私達のふるさとへ帰ろう、

この呼びかけを心から出来ることが、ただただ喜び、喜び、喜びです。

喜び以外の何物でもありません。

宇宙とともに帰る、宇宙とともに次元を超えていく、

どうぞ、宇宙を思い、そのことが確認できる、そしてそれが確信となって心に響いてくる、

そんな体験を重ねていってください。(0419)


自分の一歩を踏み出す、そして、どんどん意識の世界を進んでいく、広げていく、感じていく、宇宙に思いを向ける瞑想は、

それを、ただただ嬉しく、楽しく、そして喜びでそれを可能にしてくれます。


宇宙大好き。宇宙は愛しい。私のふるさと、宇宙。

間違い狂い続けてきた宇宙。闇黒の宇宙。しかし、本当にすごい喜びとパワーを感じさせてくれます。

ただただ嬉しくて、嬉しくて、私は、母なる宇宙へ帰る喜びと幸せ、確実に約束してきた思いを、確認し合う作業を、これからもどんどん進めてまいります。

私の中には、何もありません。ただ一直線に次元移行への道を、ひたすらばく進、邁進していきます。(0503)


 私の中から溢れてくる温もり。

私はその温もりの私自身に思いを向けながら、田池留吉の世界、愛を語りたい

その思いが心の中にしっかりとあります。

私が愛と言えば宇宙。

宇宙を含むすべての意識達に、愛に目覚めていく喜びと温もりをこの心から流していきたい。

波動、エネルギーの私を流していきたい、そんな思いが出てきます。

一つの肉体を持たせていただきました。

遥か、遥か遠い、遠い宇宙へ心を馳せ、心を向ける喜びを感じています。

愛のエネルギーを心に感じながら、日々暮らしていける。

そんな毎日の中で、私は今、田池留吉、アルバートの宇宙、母なる宇宙へ思いを向け、私は宇宙を呼んでいます。



ありがとうございます。田池留吉、アルバート、ありがとうございます。私は幸せです。

愛を感じる心の中に、私はいつも帰っていける、愛溢れる喜びの中にあったことを伝えてくれます。

田池留吉、アルバートのメッセージは私に届いています。

私はその思いを素直に受け止めていきます。

心の中へ帰っていく私を素直に受け止めてまいります。私の中には喜びがしっかりと感じられる。

喜びの中にあった私でした。愛は私でした。愛は私でした。

だから、私は、あなたは愛ですとしっかりとメッセージを送ってまいります。

愛に帰っていく喜びだけが広がっていくこれからなんです。私はそのことを心より伝えていきます。

宇宙へ帰っていく、真実の宇宙へ帰っていく道をしっかりと示していきます。

真実の宇宙へ帰ってまいりましょう。

私達は、帰るべきところがあったんです。帰っておいでと言ってくれているこの呼びかけを、素直に受けてまいります。

「帰っておいで。私達は喜びでした。私達の許へ帰っておいで。喜びの中へ帰っておいで。」

絶えず、絶えず、心の中に広がり伝わってくる思い。私の喜びです。

田池留吉の存在、アルバートの存在を心に感じながら、私はこれからも生き続けていきます。

ありがとうございます。心の針を向け合わせていくこと、喜びです。

私は喜びでした。お母さん、ありがとうございます。

 UTAの輪に思いを向けます。


UTAの輪は、小さな輪ではありません。

今セミナー会場に集っている人達だけを対象にした輪ではありません。

私はその中で、全宇宙に心を向けていく瞑想ができる、そんな喜びを心に感じています。

もちろん、形の上では、色々な活動がなされていきますから、その活動を支えてくれる人達が必要です。

ともに、心を向けていこうと呼びかけ、素直に、ただ素直に応じてくれる人達、その人達は必要です。

しかし、それも本当はちっぽけなことなんです。

ただ、心を250年、300年の次元移行へ向けて、

全宇宙とともに歩いて行ける道筋をしっかりと心に感じながら進んでいく、それがUTAの輪です。

心の中には、「あなたは愛です」のメッセージです。

この本当の愛のパワーに触れ、愛のパワーを全開して、ともに、ともに次元を超えていこうと呼び掛けていく流れ。

その流れが意識の流れであり、UTAの輪と称されるものです。

肉の喜びと幸せを求めていく心の中に、UTAの輪は届きません。

私達は、意識、エネルギーだからです。肉ではありません。

肉の喜びと幸せ、私達の求めるところは、そんなちっぽけな世界ではありません。

助けてください、救ってください、何とかしてください、パワーをください、私もともに行きたいです、

そんな声、思いに応えることはできません。

しっかりと心を見て、自分の中に愛があったことを知ってください。

その今の肉体を通して学べる環境にあった喜びと幸せを、どうぞ、皆さん、心で感じていきましょう。


 宇宙を思い瞑想。

宇宙に広がる闇黒の世界を心はとらえています。

田池留吉、アルバートに心を向け、私は宇宙に伝えます。闇黒の宇宙に伝えます。伝え続けます。

「私達は愛でした。苦しく、暗く、温もりを捨てた私達でしたが、

私達は自分の中にこの明るい、明るい宇宙があったことを知っていく道筋にあるんです。

私達は今、喜びの道を示していただいています。私達の喜びは限りがありません。

意識の世界は、無限に広がっていく喜びと温もりの世界です。」


この喜びと温もりの世界、限りなく広がっていく世界を、私はどんどん感じてまいります。

私は心からこの喜びの波動を伝えてまいります。

田池留吉、アルバートの意識の世界は私の中にありました。

お母さん、ありがとうございます。心よりありがとうございます。ああ、お母さん、お母さん。



「田池です。

瞑想を通してあなたの中に波動、エネルギーを伝え続けます。

あなたの肉体がある間は、ただこのエネルギーを真っ直ぐに伝え続けていくこと、

そして、肉体がない間もその作業を続けていくこと。

そして、あなたが肉体を再度持ったとき、やはりこの作業を続けていくこと、私はあなたに伝えています。

どうぞ、しっかりとあなたの仕事を進めてください。

私は喜びで、喜びで見つめています。ともにある喜びです。

心の中に通じ合う喜びです。私達は一つです。

やがて、その波動を感じ、あなたのもとにたくさんの学びの友が集ってくるでしょう。

あなたは、その学びの友と歩みを進めていってください。

あなたを中心にしてという表現は、少し肉では誤解されるようですが、そうなってくるんです。

あなたの中には、田池留吉、アルバートと一つという思いがしっかりとあるからです。

己を表すことなく、肉を前面に出すことなく、ただただ、この喜びと温もり波動を伝えていきなさい。

私達は一つだと伝えていくんです。

ともに、ともに歩んでまいりましょうと伝えていくんです。

あなたの仕事はその道にあります。

心の中の田池留吉、アルバートへしっかりと合わせていけるからこそ、この喜びの仕事が出来るのです。

あなたの喜びは私の喜び。私の喜びはあなたの喜び。

どうぞ、しっかりとあなたの道を極めていってください。」

私は、宇宙へ心を向けて瞑想をしています。

私の中に宇宙があって、その宇宙の変わりように驚いています。

心の中をしっかりと見ていくと、私達の宇宙は本当に喜びでした。

凄まじいエネルギーの中にあったけれど、それは私達が作り続けてきたものでした。

私達の本質は明るい宇宙。大きな喜び、温もり溢れる宇宙でした

私は、その中でしっかりと自分を見つめていけることを喜んでいます。

喜びの宇宙が私達でした

愛に目覚めなさいと伝えてくださっていることが、どれほどの大きなパワーであるか、私は心に感じます。

私達の愛のエネルギーを、もっと、もっと知っていかなければなりません。

心の中に喜びのエネルギーが渦巻いていることを、もっと、もっと知っていかなければなりません。

小さく、小さくとらえてきたことを私達は知ってはいかなければなりません。

ああ、心に感じることが喜びです。心に伝わってくることが喜びです。



今、心はどんな状態でしょうか。

アルバートの波動の中でともにあることを感じています。私は幸せです。

心が穏やかに広がっていきます。この中にあることが安心なんです。そして、私は私を感じられることがとても嬉しいです。

ありがとう、ありがとう、ありがとう、そんな喜びの思いが返ってきます。

田池留吉、アルバートに心を向けて私は存在しています。心の中にある喜び、温もり、ありがとうの思い。

ただただ幸せです。お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。



「田池です。ありがとうございます。

今を喜び、今を感じる、そんなあなたの心の中を私は感じています。

私に心を向けたとき、あなたの中に上がってくる思いを感じています。

ともに歩いていきましょう。ともに存在していきましょう。

喜び溢れるあなた、温もり溢れるあなた、ともに、ともに存在していることが喜び、あなたはそのように伝えてきます。



私達は一つだった。私達は本当に一つだった。

一つの中にあるからこそ、このように喜びの自分を感じられる。

この安らぎ、この喜び、アルバート、ありがとう。ありがとう。ただただその思いだけが返ってきます。

私は喜び。私は嬉しい。ありがとう、ありがとうと、ただただ伝えてくれる私を感じます。



田池留吉の宇宙を思います。

「あなたは愛です。信じて、信じて歩いてまいりましょう。

信じて、信じて生きてまいりましょう。信じて、信じて存在してまいりましょう。」

この喜び、この温もり、私達の中に伝えてくれた意識の世界でした。

私達は愛です。あなたは愛です。そのように伝えてくれていました。

嬉しいですね。嬉しいですね。ただただ思えることが嬉しいです。ありがとうございます。

 今、宇宙に心を向けてどうですか。あなたの中に何が伝わってきますか。

優しい、優しい思いでしょう。ともに帰れることを喜び合おう、ともに帰れるんだよというメッセージをあなたの心は送っていると思います。

その波動、エネルギーを、宇宙へ、宇宙へ流していける喜びが伝わってきます。

私はあなたが宇宙と呼び、宇宙に心を向けてどんどん伝えていっていることを感じています。

今のような瞑想を続けてください。

たくさんの宇宙が待っている、その通りです。心を向けていけばいくほど応えてくれるでしょう。その思いはとても、とても喜びです。

苦しい思いも感じます。暗い、暗い真っ暗な思いも感じるけれど、だけど、心の中に溢れてくる喜びは、母のもとに帰れる喜びを伝えてきます。

たくさんの宇宙、たくさんのUFO達、どうぞ、心をしっかりと向け合わせていってください。



アルバートと思えば、心に突き上がってくるエネルギーがあります。

私達はアルバートを求めてやってきた意識です。

どんなに苦しい時を過ごしてきたか。宇宙にさ迷い続けてきました。たくさんの、たくさんの宇宙達が結集してくるこれからです。

アルバートに心を向けてくださいと、アルバートと呼んでくださいと、心に伝わってきます。

私達は、一生懸命に探してきました。アルバートを探してきた。

アルバートの波動と出会い、その思いが突き上がってくるんです。エネルギーとして突き上がってくるんです。



■160 

田池留吉、アルバート、ありがとう。


どうぞ、愛を思い瞑想を続けてください。

田池留吉は愛です。アルバートは愛です。あなたは愛です。

愛のエネルギーです。私達は一つです。一つです。

愛しか存在しない。愛を思って瞑想です。


あなたの中に愛のエネルギー、パワーがたくさん、たくさんあることを私はあなたに伝えています。

あなたは、そのあなたに心を向けるだけです。

今も喜び、喜び、温もりのあなたを感じていると思います。

そのあなたをどんどん全開して、たくさんの宇宙に伝えてください。

たくさんの、たくさんの宇宙に伝えてください。ありがとう、喜び、温もりを伝えてください。


心を開いていて、どうぞ、どうぞ、私達の中を入ってきてください。

私達はあなた達を受け入れていきます。

たくさんのUFO達、心の中をどんどん私達に向けていってください。

これからの時間、私達はあなた達とともに、ともにあります。ともに、ともに進んでまいりましょう。

優しい、優しい母のもとへ帰れる喜びを、私達はあなた達に伝えています。

苦しくて、暗くて、辛くて、ああ本当にどうしようもないエネルギーでもいいんです。

すべては喜び、温もりへ帰れることを、私達は伝えています。

どうぞ、どうぞ、私達の中へ入ってきてください。

心の中をどんどん、どんどんどんどんアルバートに向けて、喜びの波動、エネルギーを感じていってください。

ああ、ああ、そうです、そうです、私達とともに歩いていけるんです。

私達は、あなた達とともに歩いていけることが喜びです。

次元移行は、あなた達の愛の目覚めが大きな働きとなって突き進んでいくのです。

宇宙とともに次元を超えていく意識の流れからのメッセージを、私の心は受けています。

宇宙へ、宇宙へ、宇宙とともに、そんな思いをどんどん流してまいります。


 私は宇宙が大好きという思いが心の底にあります。だから、宇宙に思いを向けて瞑想をすることがとても嬉しいんです。

どんなに凄まじいエネルギーを感じようとも、私はとても嬉しいです。

ともに、ともに帰れる喜びだけを伝えています。

私は宇宙。宇宙は私。ああ、そんな喜びを感じます。

  宇宙を思うだけで嬉しい。宇宙は私にとって、本当に喜び、温もりを伝えてくれる意識の世界です。

  心の中にありました。宇宙がありました。

ずっと、ずっと、私の中で、ずっと、ずっと、いっしょにいてくれた宇宙の意識達に、私は、今、この次元で宇宙を呼べることが嬉しい。

私の中に宇宙が大好き。宇宙は私、ともに、そんな思いが本当に、本当にあります。

瞑想を感じる喜び。私は、この宇宙達とともにこれからも存在してまいります。


宇宙に心を向けての瞑想は、異語、異語、異語です。

異語を通して、互いに通じ合っている喜びの中にあります。


母の反省、ゼロ歳の瞑想を通して、自分の中に、本当に母の温もりを思い起こしてください。

そして、神、仏、宇宙のパワーと心につかんできたちっぽけな自分だったと、本当に心から感じてください。

そうしていくと、必ず、必ず、あなたの心の中に宇宙を呼びたくなる思いがせり上がってきます。突き上がってきます。宇宙は待っています。



宇宙に広がる意識。

「すべてが私でした。私の中に、ああ、このすべてがありました。宇宙に、思いを向けていける喜びだけを伝えていきたい。

ああこうして、私は喜びを伝えていける。帰ろう。帰ろう。温かい、温かい中へ私達は帰れるんだと。

間違ってきたね。間違ってきた。だけど、私達は嬉しい。喜びです。ありがとうございます。

間違って、間違ってきたけれど、今、真実の道を示していただいています。

この心の中にある宇宙はすべて私でした。心をもっと、もっと広げてまいります。

心に伝わってくる喜びだけを信じて、私はすべての宇宙とともに帰ります。ありがとう。お母さんありがとう。

心をこうして語らせていただけること、喜びです。

苦しくて、苦しくて、心を語ることなどできなかった数々の転生の中で、私はようやく、自分を語ることができます。

私の中の喜び、温もりを信じて、信じていきなさいと、お母さんが伝えてくれたように、私は私を信じて、ああ、この宇宙達とともに、ともに帰ります。

ああ、お母さん、あなたの待つところへ私達は帰ります。

私達は喜びでした。私達は今、出会えていることが喜びです。心を伝え合っていることが喜びです。

苦しくて、苦しくて、寂しくて、私達の心の中は、闇黒でした。

しかし、私達は、今、喜びと温もりの自分達の宇宙を感じています。

この宇宙は、すべてを吸収していく、大きな、大きな限りなく広がっていく世界。心の中にありました。

私はこの宇宙の中に、すべての宇宙を、私の心の中で吸収してまいります。

吸収して、ともに帰れる喜びを、今感じています。」


 

 田池留吉に心を向けましょう。ただただ田池留吉と素直に、喜びで呼んでいきましょう。



宇宙は心の中にあるんです。宇宙は私達の心の中にあります。宇宙は私達の外にあるのではありません。

宇宙を呼ぶとき、心に喜びと温もりが広がっていきます。

その楽しみ、その喜び、その嬉しさを心に感じられる今。その時間と空間を自分に与えられている、用意していることが、とても幸せです。



ただただ宇宙を思う瞑想。田池留吉、アルバートを呼び、宇宙を思う瞑想。

宇宙と交信する喜び。異語を交わし、私達はともに帰れることを、確認し合う。

私達は母の温もりの中へ帰っていけることを確認し合う喜び。ただただ喜びです。

宇宙。私達はあなた達とともに帰れることを、今伝えます。

心の中に、ああたくさん、たくさんの意識達。

目に見えない意識達。私達の思いを聞いてくださいと、心を向けた途端に伝わってきます。

それがとても嬉しいです。

「ただただアルバートと呼んでください。温もりを思い起こしてください。ともに、ともに帰りましょう。」

そのように、私は呼び掛けています。



異語を発する喜びです。異語と異語で交わしている喜びです。異語で応えてくれる。

喜びの波動で応えてくれる。異語は喜びです。異語はすべての意識達と通じ合います。

私達はともにあるんです。このように、私達は通じて合っています。ただただ異語を発する喜びを、心に感じています。

 

宇宙に愛を流す。

頭では到底分からないことだし、分からないことは信じられないし、それどころか全く荒唐無稽の話になってきます。

ところが不思議。目を閉じて思いを向ければ、それが現実のものとして、実感します。

ブラックのエネルギーばかりを垂れ流してきたけれど、宇宙を思い瞑想をすれば、ただただありがとうで通じ合う世界が感じられます。

今、私は自分の肉体細胞とともにその喜びを感じています。

肉体細胞に思いを向ければ、宇宙を思う喜びをともに感じられる喜びを伝えてくれます。

ともに仕事をしていきましょうと伝わってきます。

こんな瞑想をする時間を、一日、一日重ねていくことが、本当に喜びだし、

そうするために、私は肉という形を持って学びに繋がったんだと、ただそう思います。

凄まじいエネルギーの坩堝(るつぼ)
だった宇宙を思うことが嬉しい。

宇宙に愛を流せる。宇宙を思い瞑想を続けます。

 

 250年に至る時間は、宇宙に広げてきた闇黒の世界とともに歩みを進めていく時間です。


私達は凄まじい中で宇宙を呼んできた。

あの宇宙の真っ黒な闇黒のパワーをすべて、愛に目覚めさせていく、

喜びの中へ帰していく、そんな時間となるでしょう。


私は、ともに、ともに歩みを進めていくことが、ともに、ともに愛へ思いを向けていくことが、喜びです。

愛を思い、宇宙を思い、ともに、ともに次元を超えていこうと呼び掛けていく優しい、力強いパワー。

そして、私達は愛だったと目覚めていく喜び。そんな中に存在していることを、今、心に感じています。


宇宙に向けて、喜びのエネルギーを発信してまいります。

喜びのエネルギーこそすべてでした。愛は喜びです。

愛へ帰るすべての意識達は、愛へ帰るパワーの中で目覚めてまいります。


宇宙を喜びで呼んでいきます。

そして、私達はともに次元を超えてまいります。

私の中で、次元を超えていく250年、300年に至る時間は現実のものとなっています。

そこには、ただただ喜びだけが存在します。


すべて一斉にアルバートの中へ帰っていく。愛の中へ帰っていく。


そして、私達は、さらなる喜びの道へ歩いていく。進んでいく。そんな喜びだけを心に秘めています。

すべては愛へ帰る。すべては本来の自分の中へ帰る。

そんなたくさんの意識達の喜び、喜びの思いとともに、私達は存在しています。

宇宙に思いを向け瞑想をすると、私の中にそのようなことが、はっきりと感じられます。

だから、宇宙を思えば嬉しいです。宇宙を思うことは喜びです。

宇宙とともに歩いていけることが喜びです。

 

宇宙を思い瞑想をすることが現実に今、嬉しい、喜びと感じられる方と、

そうでない、まだまだ宇宙なんて雲をつかむような非現実的な話だと思う方と、二通りあるでしょう。


それは重々承知です。

しかし、本当に瞑想をして、田池留吉を思い、母を思い、250年、300年に至る時間に思いを馳せるとき、

宇宙は必然的に心に湧き起こってくるエネルギーです。


このエネルギーをしっかりと今、心に感じ、心で受け止め、ともに帰ろうと思いを向ける、思いをかけることが、

どんなに優しくて嬉しくて喜びなのか、私は一人でも多くの方にそのことをご自分の心で感じ入っていただきたいと思います。


宇宙を思い、宇宙とともに存在している喜びを心に感じ広げていく時間が、

私のこれから250年、300年に至る時間なんだということは、私は自分の心で感じています。心に知っています。


だから、私は、今、肉を持っている間、自分の心をしっかりと宇宙に向けて、

これからの自分の時間に向けて、ともに存在していることを確認する喜びを感じていきます。


これは私のシナリオです。このシナリオを自分で書いてきました


私は宇宙とともに存在していく意識だったと、闇黒のエネルギーを流し続けてきた宇宙が、

愛の宇宙、本来の自分達の姿に蘇っていけるシナリオを書いて、私は、今世と250年後に肉を持ちますということでした。


瞑想をして心に感じているこの計画通り、私は自分の歩みを着実に進めていきます。

 

 

先日のセミナー最終日(H26.2.24)に、宇宙に思いを向ける瞑想をいっしょにしました。

待ちに待った宇宙に向けてのお勉強が本格的に始まることを告げてくれました。


セミナーの初日から宇宙について触れてくださっていたので、

私には、もうそれで今回参加させていただいてよかったと思っていましたが、

最終日に、はっきりと宇宙に向けてのお勉強が始まることを告げていただいたことが、私には本当に嬉しかったです。



田池留吉を思い、宇宙を思い瞑想を続けていくこと、

その喜び、その温もり、その広がり、心の中の思いを感じてください。


あなたの中にすべてがあります。田池留吉の宇宙はあなたの中にあります

すべてを喜びへ、喜びへいざなっていく愛のエネルギー。

愛のパワー。

その愛のエネルギーを今、あなたは心に感じています。


どんどんどんどん、田池留吉の世界を思い瞑想を続けてください。

田池留吉に心の針を向けて合わせていけばいくほど、

あなたの中の宇宙は変わっていくことは、あなたはもうご存じです。


どんどん広がっていく、限りなく広がっていく宇宙を思い、瞑想を続けていける喜びです。

その温もり、その喜び、優しさ、広がり。

どんどんどんどんあなたの中を広げていってください。

限りなく広がっていく喜び、温もりの世界は、

あなたが肉を持っていても、持っていなくても、そして次元を超えても、感じていける世界なんです。


私達はともにあります。ともに歩めることを喜びとしています。

私達はともに一つの世界にあることを、心にしっかりと感じ、

私達はともに、ともに次元を超えて、

そしてさらに次元を超えていく道筋にあることを伝えました。


あなたの中は喜びです。

どんどんどんどん瞑想を続けてください。

瞑想を続けることが、あなたの喜びのはずです。


喜びは喜びをいざないます。

喜びは愛のエネルギーを流し続けます。

どんどんどんどんどん、愛のエネルギーを流していきます。


愛のエネルギーが流れていくにつれて、

この世的なものはどんどんどんどん、その形を崩していきます。

形を崩していく中で、気付きを促していくんです。

それが愛のエネルギーのなす仕事です。 


私達は一つ。心の中に喜び、温もり、広がり。

ただただ限りなく広がっていく意識の世界。その世界の中に存在しています。


この宇宙を思う瞑想を継続日常化していき、

自分の中がさらに喜び、温もりを感じていくほどに、

これまで受けさせていただいてきた意識達にもその影響があると感じます。

そういうお勉強を自分の中でしていき、これまで語ってきた意識達にもさらに語っていこうと思います。

 

 田池留吉を思って瞑想をすれば、必ず宇宙が出てくるし、

宇宙を思って瞑想をすれば、必ず田池留吉、そしてアルバートです。

アルバートというのは、今は250年後という感覚ですから、それは本当に自然のことです。


とにかく、今世という時間を境に、宇宙を思う、宇宙に対する思いが変わったことは確かです。

宇宙を思えば、闇黒の宇宙から、喜び、温もりの宇宙を思えるように自分の中が転回していったこと、これは、実に大きな成果でした。


そんな中で、さらに宇宙を思える学びが始まる。

私はもうそれが嬉しくて楽しみで、本当に待っていましたという表現がピッタリです。


ともに宇宙に思いを馳せていける喜びを堪能していきましょう。

私達は本当に間違ったエネルギーを垂れ流した状態で、ずっと存在してきました。

しかし、それも本当に愛へ帰ろう、本来の自分の姿、温もり、喜びの宇宙を呼び覚まそう

そんな意識の流れを伝えていただき、これほど幸せなことはないと思います。


瞑想をすれば、ただただありがとうだけです。

たくさんの母の意識に迎えられて、私達は、今、ようやく自分達の変革に努めていける喜びが伝わってきます。

 

目を閉じて思いを向ければ、心に響いてくる嬉しさというか懐かしさがあります。

思いを向ける、私はそれを宇宙に思いを向けると表現しています。


宇宙を呼べば、宇宙を思えば、なぜこんなに心に響いてくるのか、なぜ懐かしいのか、

ああ私の仲間がいるという思いが心に響いてくる、こんなこと、肉では説明できません。


ああしかし、心に響いてくる思いに違いはないし、何度も、何度も感じているし、

だから、私は、やっぱり宇宙と思って、心を向ける瞑想をずっとやり続けていくでしょう。


本当に懐かしいです。心の記憶というか、私の中は知っています。

ずっと、ずっと埋もれていた心の記憶が、今の肉体を持って学びに出会ったから、

田池留吉、そしてアルバートの意識と出会ったから、だから、本当に蘇ってきたんだと、私は瞑想を通して実感しているんです。


すごいことです。会いたくて、会いたくて、やっと出会えた、やっと約束を果たすことができる、そんな嬉しさというか、喜びが響いてきます。

だから、瞑想です。心を向けることが喜びなんです。嬉しいんです。幸せを感じます。

肉、形の中で感じる幸せ、喜びなど本当に薄っぺらなものでした。

自分の中の思いが蘇ってくる幸せ、喜びを、今、感じられることが、ただただ嬉しいです。

 

 宇宙に思いを馳せる。宇宙に心を向ける。

そんな瞑想は、私の中でただただ、ただただ喜びと温もりを伝えてくれます。


本当に嬉しいです。宇宙を思うことは喜びだと、私はただただそのように言えます。

宇宙、本当に心を向けていきたかった世界でした。宇宙に心を向けていける今を喜んでいます。

宇宙を思えることが、それだけが、それだけで幸せを感じます。


宇宙は苦しみではありませんでした。宇宙は闇黒に閉ざされた冷たい世界ではありませんでした。

宇宙は闘いのエネルギーの坩堝ではありませんでした。


宇宙は、ただただ、ただただ喜びと温もり、どこまでも広がっていく、

無限に広がっていく世界だったことを、繰り返し、繰り返し、確認しながら、ただ宇宙を思います。


本当に、宇宙と思うだけで嬉しい。そして、異語を交わすことにより、さらに心に響いてくる喜びがあります。

確かに私は交信している。伝え合い、響き合い、心を通わせている喜び。

異語を通し、心に響き広がっていく優しさ、温もり、幸せ感は、何物にも代えがたいものがあります。

宇宙に帰れる喜びをともに味わっているのでしょう。

思いを向けていくだけです。

ひとつの喜びを感じていくだけです。

 

アルバートを呼ぶたくさんの意識達。無数の意識達。

宇宙に思いを向けていけば、アルバートを呼ぶ無数の意識達があることを心に感じます。

そしてそれが嬉しい。一斉にアルバートを呼ぶ思い、エネルギーは宇宙に点在する意識達に流れていきます。


心からともにアルバートを呼んで、ともに帰る喜びを感じ合います。

それが宇宙に向ける瞑想。

宇宙に思いを馳せる、思いを向ける、心に受け止めていくことが、ただただ、ただただ嬉しいです。


こんな作業ができることが、私にはとても嬉しいです。

必ず伝えると、必ず帰ろうと、だから肉体を持ってきたんです。

ひとつの肉体を持つことが、どういうことだったのか、今、私は、今のこの肉体を通して、実感しています。


こんなちっぽけな自分のこの肉のためだけに、東奔西走することがいかに愚かなことなのか、

いかに冷たいことなのか、本当に自分をないがしろにして、愚弄してきた数々の転生でした。

宇宙に心を向けて心に感じ響いてくる世界を通して、私は私の愚かさを学び、そしてまた喜びを学んでいます。

 

 宇宙に思いを向ける。宇宙を思う瞑想。


私はこれが今世、この肉体をいただいて学びに集い、学ばせていただいてきたすべてだという感じを持っています。

今現在、そういう感じを強く持っています。


だから、私は、宇宙にどんどん思いを向けていきます。

ようやく、ようやく、宇宙を呼べる今と出会えているんだ、そんなことをつぶさに感じています。

宇宙に思いを向ければ向けるほどに、喜び、温もり、愛に出会えると確信しています。


千載一遇の出会い、千載一遇のチャンス、

これは宇宙に思いを向けて心に響き伝わってくる中で、本当にその通りだと実感できるんです。


だから、宇宙を思う瞑想は、喜びでしかありません


宇宙という波動の世界が、心にどんどん響いてくる喜びと幸せを味わいながら、肉の時間を通過していきたい、

通過していく、そして肉なき時間もまた宇宙を呼ぶ、

これが私の本当に切望してきたことだった、そんな自分の中からの思いを心に受け取っています。


私は幸せです。本当に幸せです。

何よりも、何よりも待ち望み、何よりも、何よりも切望してきたことが現実のものとしてあるんです。

言葉では表現できないけれど、宇宙はすごい、宇宙を思えることは喜び、ただただそう思います。

 

田池留吉に心を向ける。宇宙に心を向ける。これはイコールでしょうか。

私の中ではイコールです。

だから、宇宙に心を向けるとか、宇宙を呼ぶとか、それは田池留吉の世界、

田池留吉の宇宙に心を向ける、呼ぶというふうに私の中ではなっています。


だから、私は宇宙と思えば喜びなんです。宇宙と思えば、無数の意識達の存在があります。

それらはすべて田池留吉の波動に反応します。


田池留吉というのは宇宙です

宇宙に本当に心を向けていけば、田池留吉を宇宙、田池留吉の意識の世界を宇宙と言っても、何も違和感はありません。

もちろんそれは母なる宇宙とも言います。


表現こそ違え、すべてはひとつです。愛しかない世界なんだと私の意識の世界は感じ取っています。

だから、宇宙を思う瞑想はただただ、ただただ喜びだけです。

それを味わっていけるなんて、本当に幸せだと言う以外にないでしょう。


思うこと、思えること、これがすべてです。思える喜び、思う喜び、ただそれがあるだけです。


 

宇宙に向ける瞑想で愛が噴き上がってくる、愛のエネルギーに包まれている、愛の中にある、愛しかない、

そんな心の体験が肉にまでも響いてくる、これこそ肉を持った醍醐味でしょう。私はそう思います。


何のために肉を持ったのか。肉でない私達が何のために肉を持ったのか。

苦しみ喘ぎ、狂い続けるしかなかった自分の歴史を知っていくために、今世産まれきて、

なかなか、なかなか、そこから自分を脱却させることは難しかったけれど、

真実の波動とは、あなたの本当の波動とはこういうものですよと、

繰り返し、繰り返し、寄せては返す波のように伝わってくる中で、

ようやくようやく、自分の中から愛のエネルギーが噴き出してくる体験を経て、

やっと、やっと、肉を持った自分に、肉を持たせてくれた自分の中の温もりに、ありがとうが言える今世でした。


愛が噴き出してくる、愛のエネルギーしかない、宇宙に向ける瞑想は本当にすごいとしか言いようがありません。

ああ、本当に幸せの一語に尽きます。

肉にまみれ、肉に埋没し、肉に沈み込んできたけれど、ようやく、本当にようやく、

自分の中の自分を知っていく喜びに巡り合えたことを実感しています。

だからこそ、肉の自分を含め、私は私を大切にしていきます。

愛へ帰る自分を大切にしていきます。

 

 

母の思いが伝わってきます。たくさんの母から思いが伝わってきます。

ありがとうだけしかありません。肉を持たせていただいてありがとう

ありがとうと言えることが幸せです。


見ること、聞くこと等、五官によって入ってくるものに心が動かないはずはありません。

しかし、心の針を向けて思うことを学んできたんだから、その振幅は驚くほどに小さくなっているはずです。


いつも、そしてふっと自分の中に戻る大切さを学び、会得し、自分の中に戻れる幸せと喜びを広げていける、

こんな人生ほど幸せな人生はないと私は思っています。


自分の中を見つめ感じ、そして、そこから何とも言えない喜びと温もりが湧き起こる。

宇宙を思う瞑想は、それを現実のものとして私の中へ返してくれます。


宇宙を思うことは喜びでしかありません。

自分達のふるさと。宇宙=愛=私達。

だから、宇宙を思うこと、宇宙を呼べることは喜びです。

 

明後日からセミナー、今日、明日と宇宙に向けての瞑想、集中的に、そして、実感と効果のあるセミナーに。

ともに、ともに、一段アップ、更にアップと進んでいきましょう。


愛の円盤、肌身離さず、大いに活用と発見、
喜びとありがとうの思いをどんどん広げていきましょう。

愛の円盤は私、愛のエネルギーの源、そしてあなた自身、よろしいでしょうか。


愛の円盤の愛の文字を見ながら心の針を愛にしっかり向けひたすらに愛を思い瞑想を

更に宇宙に、宇宙は愛、宇宙は私、そしてあなた、よろしいですか。

宇宙即ち我、我即ち愛を実感できた人は
UTAの輪の中にどんどんと入っていきましょう。

待っています。

 

 宇宙を思って瞑想をしていきましょう。

どんどん瞑想をしていきましょう。宇宙は私達の帰るただ一つの故郷です。


もう形の世界は程々でいいではないですか。いずれその形は全く崩れていくのですから。

私達には形がありません。

宇宙に彷徨っている意識達の思いを、どうぞ、どうぞ、心で受け止め、そしてしっかりと伝えてください。


いつまでも、田池留吉を欲で思い、欲で呼ぶのではなく、ただただ喜びで思い、喜びで呼んでください。

思うだけで嬉しい、思えば喜びとなっていますか。


田池留吉は宇宙、私達のふるさと、母の温もり、愛。すべてが一つです。


意識の転回なくして真実の世界を解き明かすことはできないことを、

先人達の現状からその通りだと心で納得することが先決です。


自分を変えていくとは、中の意識を転回していくことを言います

そのための数知れない転生だったし、これからの300年です。

準備万端整えて、これからの転生、現象を迎えていきましょう。

ともに歩みを進めていきませんか。

 

赤い字を見て直ちに瞑想をしてください。約3分間。



宇宙


よかったですか。



↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

ホームページの赤文字の宇宙を見た瞬間、心にドーンと来ました。


3分間瞑想とありましたが、その心にドーンが私にはよかったです。

あと、仕切り直して瞑想をしました。


思いました。宇宙を思いました。思うことで、伝わっていくことが感じられます。

宇宙と思うだけでよいというふうに伝わってきます。

思いが伝わる、流れる、思うことのすごさというか、喜びというか、大切さを感じます。


宇宙を思う瞑想を励行、継続していきます。

そうすることが、そうできることが喜びなんだと伝わってきます。ありがとうございました。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 「心を宇宙に向けながら喜びとありがとうの人生を楽しんでいきましょう。」

「宇宙」大きな赤文字。

もうこれがすべてだと、最近の瞑想でしみじみ感じます。


心を向けることがすべて。

喜びとありがとうの瞑想は、何度でも、何度でも、繰り返し体験できる。

繰り返し体験できるからこそ、絶対に信じられます。


田池留吉の世界には絶対に裏切りはない。覆すこともない。

当たり前のことだけれど、その当たり前のことが心で分かって、本当に私は嬉しいです。


瞑想、すなわち心を向ける、針を合わせることが、どんなにすごいことなのか、

老体に鞭打って、だけど、死ぬまで元気に伝えてくれる田池留吉氏には、

本当に心からありがとうです。凡人にはできません。


本当のことを伝えていただき、学ばせてもらったのだから、あとは本当に自分次第です。

 



 

 肉を持ち学びを進めていく難しさから、肉を持ち学びを進めていく喜びへ自分をシフトさせていきましょう。


今、あなたは瞑想が喜びとなっていますか。思えば喜びが、温もりが心の底からどんどん突き上がってきますか。

宇宙を思うとどうでしょうか。異語で宇宙と語っていますか。語る喜び、幸せを感じていますか。

どんどん宇宙と語ってください。宇宙に語り掛けてください。

語っていけば、どんどん温もりを嬉しさを、優しさを感じるのではないでしょうか。


心の体験です。心の体験を積み重ねていきましょう。

正しい瞑想をして、喜びと温もりの中にあった自分達、愛のエネルギーに包まれている自分達だと心で感じていきましょう。

田池留吉と思えば心が広がり、アルバートと思えば心が広がり、ともにある喜びが心に広がっていく心の体験を重ねていきましょう。


宇宙の波動を感じる瞑想は、ただただ喜びです。

一日、一日、そんな瞑想を重ねていける人生ほど幸せな人生はありません。


 

愛を思い瞑想。宇宙を思い瞑想。

異語が溢れ出てきます。中から突き上がってくるエネルギーは喜びと温もりを伝えます。


思いを向けることが嬉しくてたまらない。心の中から噴き上がってくるエネルギーがたまらなく嬉しい。

喜びなんです。温もりなんです。そんな瞑想の時間を、こうして今、持てることが幸せです。


喜びの瞑想を重ねていきましょう。瞑想は喜びです。

喜びで宇宙を思っていきましょう。宇宙に思いを向けられる今を堪能してください。


たくさんの意識達が待っています。ともに存在し、ともに帰れることをお伝えください。


年内に脱云々とありました。その世界にとらわれているようでは、宇宙は分かりません。

ということは自分が分からない、愛の世界が分からないということになります。それはいったいどういうことなのでしょうか。


神、仏、宇宙のパワーという実体のないものを信じ、崇め奉り、我は神なりとしてきた過去は、どなたの心の中にもあります。

誰一人例外はありません。その自覚があって学んでこられた方、学んでいる方、自覚も何もない方があるだけです。


そして、今は、そこからどれだけ自分を解き放し、本当の自分、愛に目覚めているか、ただそれだけが問われているのです。


たとえば、アマテラスの国に肉を持ってきた私達にとって、卑弥呼という意識の変革はとても大切です。

そこで、今、あなたの中でどれだけその意識の変革を確認しているでしょうか。

そういうこともまた、自分の成果を確認する一つの手段だと思います。

 

生きていくうえで何が一番大切なことなのか

はっきりと伝えていただいた私達は本当に幸せです。

中心棒をしっかりと定めて、幸せな自分とどんどん出会っていきましょう。


心の底からお母さんと呼べることが幸せだと日々感じていますか。

心の底から田池留吉と呼べることがどんなに幸せか、

宇宙に心を馳せることがどんなに幸せで嬉しいか、心で実感していますか。


千載一遇の出会いを心から喜び、そしてその喜びを堰き止めることなく、どんどん宇宙に流していきましょう。

宇宙を思い瞑想をするということは、すごいことなんです。

それを田池留吉の意識は肉を持って伝えてくれました。

 

宇宙は永遠でした。どんなにこの時を待ち侘びてきたか。

心に響いてくるんです。だから、私は宇宙を思い瞑想を続けます。

それが私の喜びだと私は知っています。

 

宇宙に思いを向ける喜びと幸せ、どうぞ、瞑想の中で存分に味わっていきましょう。


私達のふるさと、愛、母なる宇宙は、ずっと、ずっと、待ち続けてくれていました。

その思いに応えるべく肉を持ち、田池留吉のもとで学びを進めてきたのです。

どうぞ、このチャンス、千載一遇のチャンスを自ら逸することなく、

自分に真摯に真向かいになって、すべて喜びで受け入れてまいりましょう。


今、あなたが、どんなに苦しくても、辛くても、悲しくても、恐怖、不安の思いが突きあげてきても、それはあなたが作ってきたものに過ぎないんです。

真っ暗闇をいつまでも握りしめていないで、どうぞ、ご自分の心を、もっと開けた優しい温もりの中へ解き放していきましょう。

そして、今世、こうしてそこに存在していることが喜びなんだと信じられるあなたに蘇ってください。


田池留吉、アルバートのメッセージは

すべての意識達、肉持つもの、持たないもの、すべての意識達、全宇宙に向けて発信されています。


波動です。愛のエネルギーです。

どうぞ、しっかりとそれぞれの心で受け取ってください。

受け取り、その波動の世界に一つに溶け込んでいきましょう。

喜びだけです。温もりの世界、ありがとうの世界、それがあなたの世界です。

 

脱神。脱仏。


お正月に神社に行った。お墓参りをした。仏壇に手を合わせた。

高橋信次を心に入れた。南無阿弥陀仏と唱えた。そしてアマテラス。大神神社に伊勢神宮。



たくさんの、たくさんの間違いを繰り返してきた。

だけど、今の私の心の中にあるのは、ありがとう、ありがとう、ありがとう、

私は愛に帰ります、私のふるさと、母なる宇宙へ帰ります、この思いだけです。


だから、私は、今こうして、肉体を持っています。

田池留吉の意識と出会わせていただきました。学んでまいりました。

千載一遇のチャンスだと、千載一隅の出会いだと心で知りました。

田池留吉の意識、アルバートの世界、その宇宙、母なる宇宙の波動、

心で感じさせていただきました。


どんどん心を向けていく喜びを感じています。

私の中で、田池留吉、アルバートの世界は広がってまいります。

限りなく広がっていく意識の中で、ともに歩めることを喜んでいる私があります。


間違い続けてきました。

祈り、願い、宇宙を支配し、自分の保身のために、我が一族の保身のために、虫けらの如く殺傷してまいりました。


政治を動かす影の力となり、神の言葉を発してまいりました。

すべてがブラックの世界。

心を闇に売り渡し、私は、地獄の奥底の底の、底の、奥底に真っ逆さまに落ちていくだけの転生でした。


しかし、私は、懲りずに、何度も、何度も同じ間違いを繰り返し、

こうして、今、ひとつの肉体を持たせていただいています。


今世、私は、自分のすべてを懸けてきました。

心を田池留吉、アルバート、お母さん、温もりに、しっかりと向けることを拒否してきた私にとって、

そのことを遂行していくことは、とても、とても困難なことでした。

 

しかし、私の心の中からの思いがそれを可能にしました。


今世を外せない。

今世は、私にとって、たったひとつの、そして最後のチャンスでした。


今世、私はここを外せば、もう、殆ど再び、自分の本質に出会う、愛へ帰る道へ自分をいざなうことは、殆ど難しい状況でした。

その背景を全部抱えて、私は、今世の肉体をいただきました。

だからこそ、田池留吉の学びに食らいついてまいりました。


今世は、そういう状況から、20年という時間を必要としましたが、

ようやく、私の中にも、ようやく自分が愛でした、

私はこの道を真っ直ぐに歩いてまいります、

その確信が芽生え、その芽生えが育ち、

今、自己確立の道を喜び、喜びで歩いていく状況にあります。


私は、心から田池留吉を信じています

アルバートにどれだけ出会いたかったか。

 

アルバートの波動を心の中に広げたかったか。

その思いは、私自身、一番よく知っています。

だから、田池留吉がアルバートの波動を伝えにきてくれたということを、私はどれだけ喜びで受けていったか。

 

アルバートを待っていた私にとって、田池留吉を信じているかいないか、

そういう思いを向けられること自体が、もう愚かなことだと、私は、言い切れます。


私は田池留吉とともに歩いてまいります。

田池留吉の世界は、私の世界です。

アルバートの世界は、私の中にあります。

アルバートの中にあった私。

その私をどんどん知っていくことが、喜びへ帰る道。愛へ帰る道。

 


母なる宇宙への思いをしっかりと心に受け止め、私は一歩、一歩着実に歩みを進めています。

だから、私は田池留吉、アルバートを思う瞑想をします。

宇宙を思う瞑想をします。


瞑想は喜びです。ただただ喜びです。

 

京都セミナー、ありがとうございました。

振り返り、新たな学びの形態により、私自身の学びのステップアップになったことを感じます。

肉は、そのことにまだ十二分に喜びを感じていないけれど、確かな一歩を私は、踏み出したと思っています。


宇宙、UFO、特に最近UFO達に思いを向け、語り掛けるということをしていったとき、

宇宙はどんどん目覚めている、UFO達はどんどん目覚めている、

そのスピードは、地球人類、こうして肉を持っている意識達の比ではないことを感じています。


だから、宇宙とUFO、そして今世、日本の国から学びが始まったということでアマテラス、

それから次元移行のキーワード、天変地異にどんどん思いを向けて瞑想をしていくことが重要だと感じます。


UTAの輪は、そういう方向にどんどん進んでいくでしょう。

田池留吉、アルバートの世界と交信しながら、宇宙とともにUFOとともに学びが進んでいきます。


だから、そんなに大勢の人達が集ってこなくてもいいんです。

本当に心を合わせて向けていける仲間達とともに、

そして、肉を持たない仲間達とともに、

田池留吉、アルバートの波動の世界を学び、

肉を持っている者は今の肉を置いて、

それぞれ次の転生に繋いでいければ万々歳です。


もうすでに250年後の舞台は整っています。

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「正しい 効果的な 瞑想の仕方 1・2・B 」

 

 @ 先ず、「田池留吉に心を向ける。思う。」 ⇒ 表面でただよう闇の 噴出 と 反転。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。

田池留吉を どの程度信じているか。 「愛」を どの程度信じているか。  本当の自分自身を どの程度信じているか。 

 A 「肉体細胞を思う瞑想」・ありがとう、ごめん、ありがとうの瞑想 

          ⇒ 死ぬまで元気で、本当の仕事をする。

B心の中の 奥の奥にひそみ あなたを支配し操っている大闇(神・金・権力)に心を向ける。」

   心の中の奥底にひそむ大闇の大噴出、 そして、優しく「愛の温もり」で受け入れる(反転)

 

 

 何故、現在、瞑想3、それも底の底の底のもう一つ底なのか

更に、瞑想がUFOに向かってなのか、お分かりになっておられるでしょうか。


私は、前々から死んだら分かるとお話してきましたが、

この言葉の意味を本当に分かっていただいているでしょうか。


参考までに、

「UFOの目覚めとともに宇宙の藻屑という言葉・波動を」

とお伝えしておきます。

この際、もっともっと意識の転回をとお伝えしておきましょう。


  ただ今、予定通り意識の流れは極めて順調に流れています。

だから、自然が、人間がどうなるのかお分かりでしょうか。

心を見るのですよ、 心でしか真実は分かりませんよ。


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宇宙の藻屑ということについて、自分の現実として思ってみてください。

あなたは、本当に自分の次の転生に、そのまた次の転生に繋いでいける学びをしていますか。


死後の自分、今の肉を置いて、250年、300年を思って瞑想ということについて、

先日の京都セミナーでもその時間を持たせていただきました。

実際にそれぞれ自分の心にどんな思いが響いてきたでしょうか。


宇宙の藻屑、自分はそうならないと断言できますか。根拠は何でしょうか。


未だに心の中に他力のエネルギーをしっかり抱え持っている方達は、

本当に真剣に自分の現実を知っていかなければならないのではないでしょうか。


宇宙の藻屑、ゆめゆめそうならないように、

心して、今世の学びの時間を大切にしていきましょう。

 

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学びの基本は母の温もりです。


母の温もり、本当の母の思いを心に感じ広げていくということがなければ、

自分の底の、底の、底の、奥底のブラックのエネルギーを出すこともできなければ、

そのエネルギーに愛が伝わることもありません。


しかし、意識の流れは粛々として流れています。

だから、流れにそぐわないものは、

厳然として流れる流れの中に自然淘汰される、

つまり宇宙の藻屑として彷徨い続けるしかないのです。


それは冷たいのではなくて、自然なんです。

それが意識の世界ということです。

内なる田池留吉を思えるように学んでいきましょう。

 

宇宙を思う瞑想、あなたの中で手ごたえはありますか。

宇宙と思えばどんなエネルギー、波動を感じるでしょうか。

それはすなわち自分の中の宇宙に繋がっていきます。

アマテラスその他闇黒の宇宙を作り続けてきた私達ですが、

その宇宙がどんな変化を遂げているか、遂げていくか、

それはもう瞑想の醍醐味でしかありません。


形の世界を本物としてきた人間が神、仏、宇宙のパワーと崇め奉り、

そして威張り散らしてきた世界がいかにちっぽけで下らない世界だったのか、

宇宙を心に感じていけばいくほどに、自分の中に響き伝わってきます。

本当の自分に、本当の愛の宇宙に帰ってまいりましょう。

 

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つづく(作成中) in the works

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 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

   そして、大いに 笑いましょう!!

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

< 注 意 事 項 >

 

(注) 決して、あなたの外の誰にも意識を向けて、瞑想してはいけません。

 

他力信仰に使った思いをそのままで、神の恵みを信じて祈り続けている方、

教祖や開祖といった人をしっかりと心に入れている方、

宇宙のパワーを得て何とかと思っている方は、正しい瞑想はできません。

欲だけでやるのは控えてください。

 

瞑想をする時、最も重要で 注意・確認しなければならない事は、

「あなたの心の向け先・あなたの心がどこに向いているのか」です。

 

例えば、あなたが宗教団体に属しその教祖を崇拝したことがあれば、

あなたの心は、その教祖にガッチリと支配されており、既に脱退して長期間経ていても

瞑想すると、たとえ他を想っても、あなたの心はその教祖の方に向いているのです。

 

その様に、あなたの心の中は複雑怪奇です。

あなたの本当の世界・真実の意識の世界を知り、

「母親の反省」「他力の反省」をし、自己確立をして下さい。

 

自己確立とは、正しい方向を定めて瞑想を重ねることにより、

心の中で本物の自分・意識の自分を確認し、

自分の心の中に、何ものにもゆるがない中心棒が確立します。

したがって、瞑想をすればするほど、喜びが大きくなるのです。

それが、自己確立です。自己確立が出来て、さらに瞑想を重ねていく。

これが今世の学びの仕上げとなります。

 

中心棒の確立、いわゆる自己確立。その心は不動の心。

自分の中の真実に目覚めれば、心はすっと軽くなっていきます。

 

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

下記の本を 参考に お勧めします。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

**************************************************

 私たちの時間は永遠です。生まれてから、死ぬまでが、私たちの時間ではありません。

私たちの時間は、死んで途切れることなく、ずっと続いています。その時間の中で、

今、一つの肉体を持っているだけです。 

 

続 ・意識の流れ【改訂版】

最後は瞑想です

正しい瞑想をしましょう


田池留吉・塩川香世

四六判/定価 800円(税込)

ISBN 978-4-904648-18-6

2010年12月2日発売!

ネットでのご注文は

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第一章  私は、田池留吉と申します

第二章  人は、なぜ生まれてくるのか……

第三章  自作自演の芝居

第四章  正しい瞑想の仕方

ステップT 自分のエネルギーを知る

ステップU 母を思う瞑想と母の温もり

ステップV 母を思う瞑想と他力の反省

ステップW 母を思う瞑想と田池留吉を思う瞑想

第五章  田池留吉を思う―私の目―

第六章  田池留吉を思う―私の異語―  

第七章  田池留吉を思う―私の指―

第八章  私は、アルバートと申します

第九章  転 生

第十章  幸せの道へまっしぐらに

第十一章 正しい瞑想を通して、母の温もりから、

「母なる宇宙」へ思い を広げように

第十二章 再び、田池留吉です


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☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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 意識の流れ 【増補改訂版】−アルバートとともに−

 

「意識の流れ」が6年ぶりにリニューアルされます。

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こ とで読みやすく力強いものに生まれ変わりました。


田池留吉/塩川香世
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私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


はじめに


1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
--------------------------------------------------------------------------------

2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
--------------------------------------------------------------------------------

3. 心を見るということについて 49
--------------------------------------------------------------------------------

4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
--------------------------------------------------------------------------------

5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
--------------------------------------------------------------------------------

6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
--------------------------------------------------------------------------------

7. 天変地異の足音 118
--------------------------------------------------------------------------------

8. 心を見る大切さ 134
--------------------------------------------------------------------------------

9. 意識の流れと次元移行 154
--------------------------------------------------------------------------------

10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
--------------------------------------------------------------------------------

おわりに 233


再 掲 238


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。

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「人間はどこから来てどこへ行くのか」 <意識の流れ>真実の故郷を求めて!

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あなたの 過去世・現世・来世・・・・本当のあなたの意識です。クリック!

 

学びの友からのメール(田池留吉へのメール)

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抵抗なく ス〜と入っていただきたいのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

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真実とは・人間の本質 田池留吉著 「意識の流れ」 勉強会・UTAセミナーとHP
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松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

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