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「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

異語(いご) ・  Igo とは・・・・

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

宇宙を思って瞑想をしましょう。

 

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 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

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 23年12月のセミナーで、「私、異語が出ないんですけれど」と言ってこられた人がいました。

今、どうでしょうか。あなたの口から異語が出てきましたか。

眉間に意識を向けて、そうですね、まず肉から入りましょう。

セミナー会場に立っている田池留吉の姿を思い出してください。


そして、次に、田池留吉の磁場、お母さん、ありがとうと心で思ってみてくたさい。

あなたの心からどんどんどんどんエネルギーが出てきます。

田池留吉に歯向かってきたエネルギーがどんどん出てくるはずです。

目を閉じて素直にその思いを、あなたの口から吐き出しましょう。

最初は音でいいんです。異語は言葉でありません。音を口から出してください。

アーでもウーでも何でもいいんです。口を閉ざしていないで、自分の外にエネルギーを音として出してください。

それが、やがて繋がってきます。アー、ウーが音として繋がってきます。


 あなたがあなたの中と対話する、田池留吉の磁場と思いながら、お母さんと思いながら、どんどん自分と対話する、

その心地よさを、どうぞ、あなたの口からどんどん音を出して感じていってください。

口を動かして、音を出して、涙も流して、どうぞ田池留吉の磁場、お母さんの懐の中で、

自分を解き放していく喜びをどんどん味わってください。

そんな瞑想ができる時間と空間、できる限り確保して、自分を感じていってください。
  

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こちらのページで、正しい瞑想の手順

「 瞑想のための異語」(田池留吉氏 音声)

確認、ダウンロードしていただけます。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.uta-book.com/dl_meisou.htm

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愛を思う瞑想は確かにすごいです。

愛を思う、愛に触れる、愛のエネルギーに触れる、たまらなく嬉しい瞬間です。

止めどもなく噴き出してくるエネルギーが、たまらなく嬉しい。

苦しみどころか嬉しい、嬉しい、嬉しいだけ。喜びの雄たけびです。

異語を発することは喜び。喜びのエネルギーが異語となって出てくるのが分かります。

愛を思う瞑想は確かにすごいけれど、田池留吉の異語はこれもまたすごいです。

私にとって、田池留吉の肉が今ある喜びは、田池留吉の異語が肉声で聞けることが大きいです。

田池留吉の異語はとてもいい。本当に嬉しくてすぐに反応します。

異語はエネルギー。異語は波動。異語は喜び。異語は愛。

異語で通じ合える喜びを心に感じられることが幸せ。

 

 異語について。

 

思いを語るとき、日本語で語るときと異語で語るときがあります。

特に使い分けをしているわけではなく、自然とそうなっています。


ただ、日本語は万能ではないと思うし、

異語は思いをストレートに語っているという感覚があります。


だから、ここぞというときに出るのは異語です。

異語でしか語れない、伝えられないということです。


また、私は、田池留吉、アルバートを思うとき、宇宙を思うとき、

異語で語る心地良さを味わっています。心地良いんです。

特に宇宙を思うとき、ああ私は宇宙とともに生きているんだと実感しています。

異語で通じ合う波動の世界に生きていると感じられることが幸せということでしょう。


私はずっと以前から、ふるさとの歌も異語で歌っていました。

犬を抱いているとき、犬と散歩しているとき、

異語でふるさとを歌いながらの時間を過ごしていたなあと懐かしく振り返っています。


学びの友と異語を介してのお勉強を以前はよくやられていたと思いますが、

今はどうですか。ほんの短い時間でいいんです。またやってみてください。

 

 

私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

 

   この文字をクリックしてください。

 

このの文字の草書は、田池留吉氏による書です。

この文字から流れてくる波動を感じて下さい。

この世の森羅万象・全てのものは、波動なんです。

 

意識の世界を信じ切った、意識の世界からの言動からは、

あったかい、温もりのの波動が、常に流れています。

このことこそ、「真実」なのです。

このHPでは、この「真実」について、詳しく お伝えしています。

 

 

草書体で書かれた「愛」は、
あなたの外にあるのではありません。

そこから流れる波動、エネルギーは、あなたの外からくるのではなく、
あなたの中にすでにあるんです。

あなた自身がそうなんです。

草書体の愛を通して流れてくる波動、エネルギー、パワーの世界こそ真実の世界です。

そしてそれが私達の本当の世界です。草書体の愛は私達自身なんです。

私達の心の中から伝えてくれている本当の自分です。

 

   田池留吉氏による書

この文字をクリックしてください。

  はじめに、愛がありました。

意識は愛、宇宙は愛,母親は愛です。

私は愛、あなたも愛、ひとつです。

生も、死も、愛の中での現象です。

愛は喜び、愛は温もり、愛はパワーです。

人間は、愛から出て愛に帰る存在です。

愛なき宇宙は暗黒、愛なき人生は暗闇です。

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行は愛に帰る道です。

人々よ、目覚めて愛に帰りましょう。

愛=意識=波動=母なる宇宙=故郷=温かさ、優しさ、温もり、喜び=本当のあなた

 

あなた自身が、真実に目覚めることが、本当のなのです。

知識ではありません。頭でいくら考えても真実は、分かりません。

「お母さんの温もり」

あなたの心で、分かることです。

 

【私達人間の本当の姿は、意識、エネルギーです】

意識の広さ、温かさ、優しさ、温もり

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

学びを本当にしていく時間というのは、限られています。

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか

ホームページを通して、呼びかけています。

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何も分からなかった、無知だった、 

 

だから、今、学んでいるのです。

 

この学びが あなたの人生です。

この学びは、「心を見る」学びです。 

正しい瞑想こそが、あなたの本当の仕事です。

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If not Now , then When ?

If not You , then Who ?

今やらなくて 、 いつやるの?

あなたがやらずに、いったい誰がやるの?

 

瞑想の時、あなたの口から飛び出す異語や、田池先生が しゃべる異語 について、解説しておきます。

 

異語 という言葉は、辞書にはありません。  田池先生の 造語 です。

異語 は、でたらめ語です。 文法もルールもなにもありません。 何と発音しても良いのです。

異語 は、呪文でも おまじないでも ありません。 異語 、素直です。本当のことを伝えます。

異語 は、頭で考えて言っているのでは ありません。 口から出まかせです。 心から出てくる言葉です。

異語 は、宇宙語 です。 意識の世界と 肉の世界とを つなぐための 言葉・架け橋です。

異語 は、パワーです。 異語 は、優しさです。 異語 は、温もりです。異語は喜びです。

異語 は、喜びを伝えます。 異語 は、宇宙語です。どんな意識とも通じ合います。

異語 は、意識の世界の言語です。 異語 は、誰にでも通じます。

異語 は、愛です。 波動、思い、エネルギーを表す言語です。 異語 あなたです。

異語は喜びのエネルギー、喜びのパワーです。異語で語るとき、喜びが爆発していきます。

 

もちろん、意識の世界では、言葉などありませんし、思えば通じる世界です。

しかしながら、肉をまとった人間には、意識の世界と通じやすくするための道具(異語)が、必要なのです。

 

異語で宇宙を語るとき、喜びが宇宙へ流れていく、そんな波動を心から流していけるのです。

 

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一に瞑想、二に瞑想です。瞑想なくして何も始まりません。

瞑想を重ねていけば、誰でもがそう思うでしょう。

私は、瞑想が嬉しくて、楽しくて、仕方がありません。

瞑想は愛です。愛だから本当の温もりを伝えてくれます。

温もりの中にある喜びが広がっていくから、瞑想が嬉しくて、楽しいということになります。

思って、思って、思いを向ける喜びを感じています。

思うことはすごいことだなあと感じながら、瞑想を続けています。

異語で、30分、40分、語ることもざらです。その時間がたまらなく幸せなんです。

私と私の中で語る
異語

心の針はピッと真っ直ぐに

そして波動を感じて異語で語り合う。通じ合う喜びを感じ、幸せな時間です。

私に全てを委ねてください。私を信じてください。

私があなただということをただ信じて突き進んでいってください。

私達は来世に向けて突進、猛進、この勢いは留まることはありません。

しっかりと私達の思いに応えていってください。私は異語で語ります。

私は必要なことは全て異語で語ります。

どうぞ、心でそのメッセージを受けていってください。

頭を回す必要はありません。

あなたは ただただ 田池留吉の磁場を思い、愛を思う瞑想を続けていってください。

愛が仕事をします。田池留吉の磁場が仕事をします。

マイナスをプラスに変えていきます。

心を広く、広く、大きく、大きく、ただ全てを私に委ねてくれませんか。

私はずっとずっと待っています。いつまでも待っています。

田池留吉を思い瞑想。目を閉じて中の目を開いて田池留吉を思い瞑想。

宇宙に思いが向きます。口から異語が矢継ぎ早に飛び出てきます。

とても心地良い。本当に嬉しい。異語で語り合えることが最高に喜びです。

ありがとうが響き渡る。帰りたい思いが行き交う。帰ろうと呼びかける。

本当に嬉しい。あれだけ拒絶してきた田池留吉の目の中で、私は、最高に喜びを感じています。

私の瞑想の時間。最高に喜びを感じます。異語は喜び。

自分の中のエネルギーが喜びとして異語として飛び出てきます。

異語を出せば出すほどに温もりが湧き起こる。

温もりと喜びの中にすべての宇宙があったことを感じます。

異語は宇宙のリズム。異語を語り合える喜びは最高です。

瞑想を続けます。喜びの瞑想を続けます。(0408)

 

宇宙、UFOと思って瞑想をすれば、必ず異語を語ります。

その瞑想は実に嬉しい瞑想です。

異語で互いに通じ合っている感覚は、何とも嬉しく懐かしいです。

そうです、懐かしさが込み上げてきます。


自分の培ってきた凄まじいブラックのエネルギーが、

涙と汗の中で、温もりと喜びを伝えてくれた体験は、

本当に言葉にならないくらい嬉しくて、ありがたくて、

それが瞑想の醍醐味だと数え切れない体験を経てきたけれど、

宇宙、UFOに向けて異語で通じ合う瞑想もまた、

心の底から、田池留吉、アルバートと尽き上がってくる喜びを感じさせてくれて、嬉しい。


ああ、本当に、みんな、みんなこの波動を求めて彷徨い続けてきたんだと実感します。

宇宙を思う瞑想。UFOを思う瞑想

この瞑想はとても大切であり、この瞑想を通して、本当に今、ここにこうして肉を持っている意味と喜びが心に響いてきます。


理屈ではありません。

田池留吉、アルバートの意識の世界とひとつに溶け合っていけることが現実のものだったんだと、

本当に長い、長い時を経てきたことが、私の中に響いてきます。

 

 

愛に敏感になってください。

愛のエネルギーに敏感になってください。

それが本当の敏感です。

正真正銘の敏感になって、どうぞ、異語に反応してください。

異語は波動です。

 

今世、肉を持ったからこそ、田池留吉の異語を感じる幸せがありました。

異語を通して感じ響き合う世界に触れることができたのです。

私は幸せと喜びを感じてきました。

 

この幸せと喜びの波動を曲げることなく、

真っ直ぐに自分の中の宇宙に届けたいと思いました。


私も異語を発します。

あなたの意識の世界に語り掛けるとき、異語を発します

 

日本語や英語等のいわゆる言語は、形の世界のものだから限界があります。

うまく表現できませんが、微妙な部分にズレが生じます。

異語はストレートに波動、エネルギーを発信できます

どうぞ、レベルアップを心掛けて異語に反応してください。

 

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このページは、全て、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラーとなられた塩川香世さんの チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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■ 田池留吉のメッセージを受けていますか。?


 
 はい、受けています。瞑想をするということはそういうことです。私が瞑想をするということは、そういうことです。


田池留吉のほうに心を向け、私は、田池留吉のメッセージを受けています。異語で語り合っています。異語で通信しています。

田池留吉のメッセージが私の中で異語として流れてきます。私は、田池留吉の波動を感じています。

 メッセージとは、何もたとえば、今使っている日本語に変換しなくてもいいんです。

あなたが田池留吉のほうに心を向け、田池留吉の思いを、感じる、あなたの口から異語を発する、

そういうことをして、あなたは田池留吉のメッセージを受けていってください。


日本語にこだわらなくていいんです。、

心の中に広がっていく温かな、温かな温もりの世界、その世界を感じていける、

それが田池留吉のメッセージを受けているということです。

 

 どうですか。私は、そのように思っています。


私は、もちろん、田池留吉のほうに心を向ければ、異語とともにこの口から日本語が出てきます。

たとえば、今、私は、田池留吉のメッセージを伝えました。

日本語に変換しなくても、田池留吉のメッセージを受けられるんですよ、そのように、田池留吉は私にメッセージをくれました。

 

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田池留吉からのメッセージ:

 

瞑想は、あなたが意識の世界と繋(つな)がるための時間です。

毎日時間を作ってしなければならない練習です。

瞑想していく間、一回ごとに何か進歩がみえるわけではありません。それは紙を一枚一枚積み上げていくようなものです。

一枚の紙はそれ自体たいした厚みではないけれど、時を経てだんだんとそれが山のようになり、

最初一枚の薄っぺらな紙から始めたことなど 想像できない程になります。

 

日常の生活をしていると、どうしても物質的な世界に埋没してしまいがちです。意識の世界のことは忘れてしまいます。

そこで、意識の世界、自分の心との繋がりを戻していこうと、自分が自分に贈る時間、それが瞑想なのです。

それは喜びと幸せの時間です。

 

瞑想中自分に語りかけることをこわがらないでください。恥ずかしがらずにどんどん自分と異語で話していってください。

異語を話すことで、心を開くことができ、意識の世界に繋がりやすくなります。

異語が、意識の世界の方に集中させてくれます。

静かに座って思いを定めようとしても、どうしても頭の中で肉の世界にふらふら戻ってしまうときがあります。

しかし声を出して異語を話すようにすれば、あなたの心は自分に語りかけやすくなり、

意識の世界をあなたの心で感じられるようになります

必ずしも異語を話さなければならないということはありませんが、異語を発すれば、より瞑想に集中しやすくなると思います。

 

瞑想の途中で声を出すことをこわがらないでください。

異語は愛です。異語は意識の世界の言語です。

この世にある言語で認識できる言葉、そういうものではありません。

波動、思い、エネルギーを表す言語です心がふらつくことが少なくなります。

瞑想がどれほど大切なものかを覚えておいてください。

それは、心の中に温もりを広げる機会を与えてくれます。

自分の温もりに繋がる機会を与えてくれます。

私達の存在の真実に繋がる機会を与えてくれます。

 

あなたはその肉体ではない、とそう気付くためにある10分、20分、30分という時間は、

一日24時間の中でもあなたにとっての特別な時間です。

あなたは、地球上、宇宙のあらゆるもの、宇宙、UFOとも繋がることができるくらい、もっとずっと大きな存在なのです。

私達は皆同じエネルギー、本質は同じです。

 

異語は、だんだん、心から出る言葉へと変わっていきます。

温もりの波動を、あなた自身の言語に置き換えていくことができるようになります。

そして田池留吉、アルバートからの自分のメッセージを受けられるようになります。

どうか恐れずためらわず自分自身で異語を練習していってください。

 

メッセージは、特別な人達だけが受けられるというものではありません。

メッセージは誰もが受けることのできるものです。

私は、あなた方自身の声を通して、すべての方々と語ることができます。

私が待っているのはそれなのです。

皆さん方お一人お一人がご自分の心を通してアルバートのメッセージを受けてくださることを、私は待っています。

自分のメッセージを自分で聞いたとき初めて、あなたは私がお伝えしている世界を本当に信じていけるのです。

意識の世界は、自分の心の中で、各々が体験していかなければなりませんが、

その体験のひとつが自分のメッセージを受けるということです。

心を、宇宙へ向ける時、異語があなたの口より飛び出します。

異語で語っていってください。異語で、宇宙と交信していってください。


ただし、何度も言います。母の温もりです。基本はそれです。


母の温もり、その思い、その心を思い出していくこと、それが、条件です。

そうでないと、ただただ異語を発し、交信していく中で、あなたは、自分が作ってきたエネルギーに翻弄されていくでしょう。


しかし、それもまた、自己選択、自己責任です。

しっかりと心を定め、ともに歩いていこうという呼びかけに、応じていってください。


 心の中に、思いを向ける、それは、大きな喜びです。異語で語り合う、宇宙を語り合う、大きな、大きな喜びです。

その本当の意味を、それぞれの心で知っていける、これからにしていってください。

 

 異語を通して、この思いを伝えます。異語は喜びです。異語はパワーです。

私のパワー、喜びのパワー、異語を通して、あなたに伝えています。


 異語は、呪文でもおまじないでもありません。


 異語は波動です。異語は、肉を交えないから素直です。

黒は黒、白は白の意識の世界を素直に語ります。


 瞑想の中で、異語で自分を語りなさい。

瞑想をする時間が楽しくなります。

また、周りに異語を交わす人があるならば、短い時間でもいい、異語で語る時間を持ってください。

自分の心が出てきます。それをしっかりと見つめ、また自分の勉強の参考にすればいいと思います。


 異語は波動、そして異語はあなたです。

 

 どうぞ、ご自分の心をご自分の言葉(異語で語ってみてください。

自分の言葉で語るとは、あなたの心を、私のほうに向けて、素直に向けて、その口を動かすのです。

ただ、ただ、それをやっていってください。


瞑想をする時間の中で、自分の思いを自分の言葉で語る、口を動かして音を出す、それを続けていってください。


そして、あなたの中にある、ゼロ歳の時の思いを思い出してください。


ゼロ歳です。   
お母さんに抱かれていた時です。


ゼロ歳の時の思いを思い出しながら、ただ、あなたの口を動かしていってください。まず、そこからです。

異語は、パワーです。異語は、優しさです。異語は、温もりです。


意識と意識の繋(つな)がりの中で、異語は本当のことを伝えます。


波動で伝えます。


だから、あなたが瞑想をするとき、異語が出てくるでしょう。


異語は私です。異語は田池留吉、アルバートの波動です。田池留吉、アルバートの波動とともに異語を語っている、

異語で心を通じ合わせ、宇宙に思いを向けるあなたの喜びは、ただただ宇宙に流れていくんです。


そうやって、瞑想を続けていくことが喜びなんです。


 喜びはパワー。喜びは仕事をします。宇宙に流れて、そして喜びの宇宙へ帰っていく仕事をします。

波動の世界には、限りがありません。


思いは、意識は、そんなちっぽけな世界ではありません。


心の中に広がっていく世界は、どんな言葉でも言い尽くせないです。


日本語ならば、さしずめ、ありがとう、嬉しい、喜び、幸せ、そんな簡単な文言です。


しかし、それも、私達の思いを満足に表現できるものではありません。


だから、私達は異語を語ります。異語は、別名、宇宙語と言ってもいいかもしれません。


異語で、どんな意識達とも通じ合うのです。


ただし、田池留吉とは何か、アルバートとは何か、

それぞれの心で理解している程度により、もちろん、通じる度合いは違ってきます。


 ところで、どうでしょうか。あなたは、私達宇宙に心を向けてくれていますか。

私達宇宙に思いを向けていただければ、あなたから、どんどん異語が、自然に飛び出てくるはずです。


そうやって、私達宇宙に思いを向けていく時間を、どんどん持っていってください。


宇宙に思いを向けて苦しくなったり、狂いそうになったりするのは、すべてあなたが原因です。


私達宇宙の思いは、すでに喜び、喜びの域に達しています。


思いを向ければ向けるほど、私達の喜びが伝わってくる、もうそんな時期なのです。


地球に降り立った意識の目覚め、そして、そこから、どんどん私達は、交信をしています。


喜びの世界に、どうぞ、あなたも、そしてあなたも、心を向けていってください。

そう、宇宙に向けてあなたの中の思いを、どうぞ、異語で語っていってください。

どうぞ、どうぞ、異語で、心を通じ合わせていってください

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(塩川香世)

 

 異語が私に伝えてくれます。異語を語りながら、私は自分の中を確認しています。

異語を語る私、この私の思いに従っていけばいいんだ、間違いないと異語を語りながら、私は、自分を確認しています。

 

自分の口から異語という何とも奇妙な音が、自然と出てきた時点で、思いが向いていくのは、やはり宇宙でした。


 今は、その異語、私は宇宙語と思っていますが、

その異語を日本語に変換する作業をしていますが、

異語で語っている内容を、そっくりそのまま日本語に置き換えることは難しいというか、

無理なことだというのが実感です。

本当に語りたいことに、見事にフイットする日本語の表現はないというか、そういうことです。


 異語が出てきた時と相前後して、私は、この地球上に降り立った、降り立ったという思いが出てきていました。

今思うに、それが、私の中での宇宙からのメッセージの最初だったのでしょう。


 最初は、何でこんな突飛もない思いが出てくるのか分からなかったし、

しかし、そういうふうに思っていくと、今世の私を振り返れば、何かこの肉の生活に、

どこかなじめないというか、ぎくしゃくしている感じがあったことを思い出してきました。


 そして、さらに時間を経ていくと、自分が、この地球上で肉を持つ時間は、もうあと僅かなんだということも心に感じてきました。

肉を持つ時間が僅か、では、その僅かな時間に、

自分がするべきことは何なのかと、自分の中で機会あるごとに思うようになりました。


 こうして、私は、私の心に上がってきたものを持ちながら、学びをしてきて、

そして、今、ようやく、宇宙に向ける学びに、本格的に取り組んでいます。


 
 どうぞ、あなたも異語を発していってください。異語と異語で語り合いましょう。

異語で通じ合う世界


 異語は、あなたの頭を通しません。あなたの思いが、素直に出てきます。


 あなたの思いが素直に出てくるということは、異語を発することにより、自分のエネルギーが、心に響いてくるのです。


 そうやって、響いてきたものをただ感じていけばいいのです。

自分の中が、一斉に呼び合っていることが感じられれば、さらにいいです。


 自分の中の宇宙が待っている、そのことを、喜びとして感じられれば、いいかと思います。

 異語とともに瞑想をする時間がとても楽しいです。


私は宇宙を呼びます。宇宙と語り合うことが喜びです。心の中に宇宙を呼ぶことが喜びです。

どんな宇宙でもいいんです。私の中に、宇宙と思えば、喜びが広がっていきます


私の中で、異語で語り合うこと、ああ、意識の世界、宇宙の中に私があることを感じます。


 遥か彼方に思いを向けるとき、私の中が応えます。


 「嬉しい、喜びですね。アルバートと呼べることが喜びですね。田池留吉の宇宙を呼べることが喜びですね。

お母さん、ありがとう。私達は、こうやって、お母さんに思いを向けられます。今、喜びの中で、思いを向けることができます。」


宇宙を呼んでいます。心の中に宇宙を呼んでいます。喜びの中で、宇宙を呼んでいます。

宇宙が応えてくる、この時間がたまらなく嬉しいです。


異語で語り合う世界です。異語は宇宙のリズム。

私はその中に、ずっと、ずっと、存在しているのです。宇宙の中に私は存在していました。


 宇宙は、喜びの中でした。お母さんの温もりの中でした。

お母さんの温もりの中に帰っていけることを確認できる時間、それが、私の瞑想の時間です。

だから、瞑想をする時間は嬉しい、楽しい、そして大切な時間です。

瞑想の中で、異語とともに思いが溢れてきます。その思いが、今のこの口を通して、日本語という音で出していきます。


その内容は、私の頭では理解できないことです。時には、突拍子もないことが出てきます。とても肉はついていけないです。

別についていく必要はないですが、バカな肉は、時に思うことがあります。ヘェーこんなことを思っているのかと。


しかし、そんなことはお構いなく、どこ吹く風のように、私の中は、はっきりとしっかりと伝えてきます。


そして、その思いの世界は、ただただ喜びです。特に宇宙と思えば、私の中は喜びが爆発していきます。


宇宙は待ち続けてきた、宇宙は喜び溢れる世界だ、そんなことが心に伝わり響いてくるのです。


これから250年、300年、それから先に続く時間と空間、限りなく広がっていく時間と空間にある自分を思えば、

ただただ嬉しい、ただただありがとうです。今世という時間を通過したことが、私の中では、たまらなく嬉しいです。


宇宙に広がり行く喜びの世界、ともに、ともに存在していくことが、ただただ嬉しいです。

私の世界は、異語とともに広がっていきます。田池留吉、アルバートを思うとき、異語が自然と出てきます。

宇宙を思っているんですね。私の中は、喜び溢れています。宇宙を思うとき喜びです。異語を語っているとき喜びです。

心の中に宇宙を呼んでいくとき、私の中は広がっていくのが分かります。宇宙は私が目指して大きな世界でした。

明るい、明るい世界でした。すべてを受け入れてくれる宇宙、その宇宙の中に、今あることを感じます。

これからの時間をこうやって過ごしていけるんですね。

心を田池留吉、アルバート、その意識、その宇宙に向けるとき、私はそう思います。
 
 はい、異語が飛び出て、私の中を語りなさいと伝えてくれます。


異語を語るとき喜びなんです。宇宙を感じることは喜びです。瞑想をすることは喜びです。

瞑想をして、田池留吉の宇宙に合わせる、その喜びを感じています。

心の中には、穏やかな広がり、温もりと安らぎの世界が広がっていくのが分かります。


 宇宙が私を呼んでいます。宇宙が私を呼んでいる。宇宙に思いを向けるとき、母なる宇宙がはい、広がっています。


ああ、私の目指す母なる宇宙、その姿を、私の中に、今、大きく、大きく感じています。

母なる宇宙へ思いを向けていくときは、とても嬉しいです。嬉しいです。

母なる宇宙、私達の帰る場所。

あの温かい温もりの世界、母なる宇宙を思う瞑想を続けていくことが喜びです。

 アルバート、アルバート、アルバート。心の中にアルバートを呼ぶ私があります。

母なる宇宙、アルバートへ帰る道、私は、今、その道をひたすら歩いています。

あなたは、心の幸せを知っていますか。心が広がる喜び、幸せを感じていますか。

心の中に田池留吉、アルバートを呼べる幸せ、喜びを感じていますか


 私は、「はい」です。私は本当に幸せです。
 
 異語。
 
 異語を語っているとき、本当に喜びです。喜びいっぱいの私を感じます。


異語は喜びです。異語は宇宙、宇宙を感じます。

異語を通し宇宙を感じています。本当に嬉しいです。

ありがとうございます。異語は喜びで、私の心を広げていきます。宇宙へ心を広げていきます。

異語を通して、私は、この喜びのエネルギーを感じます。

宇宙へ思いを向けるエネルギー、宇宙を思う喜び、宇宙は、本当に、大きく、大きく放たれています。

そんな中に私は生かされています。私の喜びは、無限大に広がっていくこれからの時、250年に至る時間です。


 250年後を迎え、そして、次元を超えていく意識の世界は、とても表現できない幸せです。

田池留吉の世界、心の中に広げてまいります。田池留吉の世界を、どんどんどんどん広げてまいります。

たくさんの宇宙を心の中に呼び起こし、そして、その宇宙達に伝えていきます。


「田池留吉の世界を、心に思い起こすことは喜びです。ともに、ともに歩いてまいりましょう。」


 心を見つめながら、たくさんの宇宙に思いを向けていきます。

宇宙を思い、心を向けていくこと、そのことが喜びです。たくさんの宇宙を心に感じます。


「はい、ありがとうございます。アルバート、ありがとう。心の中に、アルバートを呼べる私達は幸せです。


心を落としてきた、狂わせてきました。田池留吉、アルバートの宇宙を心に呼び起こせること、今、本当に嬉しいです。


狂わせてきたエネルギーの中を、本当に苦しい中を生きてきました。存在してきました。

苦しい、苦しい中に存在してきた私達にとって、田池留吉、アルバートを呼んでみなさいと呼びかけていただけること、

それが、どれだけの喜び、幸せなのか。本当に安らぎます。

苦しい中を生き抜いてきた私達だからこそ、このように語れるのです。」

 私の瞑想の始まりは異語です。異語で私は、宇宙と交信し、その思いを確認しています。

宇宙と交信する、異語で交信する私の中は、喜びです。


異語は喜びを伝えてきます

宇宙と交信できる私は、今、喜びです。宇宙が変わっていく喜びを私は、これからも伝えていくと思います。

 田池留吉、アルバートの世界、その宇宙は喜びなんです。田池留吉、アルバート、その世界を心で感じることは喜びです。

欲の思いと合わないことを知っていってください。ただただ、喜びです。喜びの思いは、喜びの思いとしか合いません。


私は、そのことを伝えます。こうして、田池留吉、アルバートの宇宙を語ること、喜びです。私の中に、宇宙を語ることは喜びです。


何もありません。ただただ宇宙へ思いを向けることが喜び、宇宙と交信することが喜び、すべてが喜びです。


これから、250年の間、私はこのように自分の中で交信を続けていきます。


宇宙からのメッセージ、本当にありがとうございます。このように、私の心は宇宙に向けることができました。


喜びの宇宙を感じることができました。暗黒の宇宙から喜びの宇宙への過渡期にあった今世でした。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

 UTA会の時間をお借りして、私達は、これから宇宙に向ける学びを、本格的に進めていきたいと思っています。


 私は、以前より、自分と宇宙は切り離せないものだという思いが強くありました。

それは、自分の口から異語という何とも奇妙な音が、自然と出てきた時点で、思いが向いていくのは、やはり宇宙でした。


 今は、その異語、私は宇宙語と思っていますが、

その異語を日本語に変換する作業をしていますが、

異語で語っている内容を、そっくりそのまま日本語に置き換えることは難しいというか、

無理なことだというのが実感です。

本当に語りたいことに、見事にフイットする日本語の表現はないというか、そういうことです。


 異語が出てきた時と相前後して、私は、この地球上に降り立った、降り立ったという思いが出てきていました。

今思うに、それが、私の中での宇宙からのメッセージの最初だったのでしょう。


 最初は、何でこんな突飛もない思いが出てくるのか分からなかったし、

しかし、そういうふうに思っていくと、今世の私を振り返れば、何かこの肉の生活に、

どこかなじめないというか、ぎくしゃくしている感じがあったことを思い出してきました。


 そして、さらに時間を経ていくと、自分が、この地球上で肉を持つ時間は、もうあと僅かなんだということも心に感じてきました。

肉を持つ時間が僅か、では、その僅かな時間に、

自分がするべきことは何なのかと、自分の中で機会あるごとに思うようになりました。


 こうして、私は、私の心に上がってきたものを持ちながら、学びをしてきて、

そして、今、ようやく、宇宙に向ける学びに、本格的に取り組んでいます。


 
 どうぞ、あなたも異語を発していってください。異語と異語で語り合いましょう。


 異語は、あなたの頭を通しません。あなたの思いが、素直に出てきます。


 あなたの思いが素直に出てくるということは、異語を発することにより、自分のエネルギーが、心に響いてくるのです。


 そうやって、響いてきたものをただ感じていけばいいのです。

自分の中が、一斉に呼び合っていることが感じられれば、さらにいいです。


 自分の中の宇宙が待っている、そのことを、喜びとして感じられれば、いいかと思います。

 

 異語が私の喜びを伝えてくれます異語が私に安らぎを伝えてくれます。

宇宙が異語とともに広がっていきます。宇宙へ帰る喜びを私は異語とともに確認しています。

 


 私は、瞑想をすれば必ず異語で語ります。異語の中に自分の宇宙を感じています。

その宇宙が温かい、温かい温もりの中に、どこまでも広がっていく喜びを伝えてきます。


そうだよ、田池留吉だよ、アルバートだよ、嬉しいね、嬉しいね、よかった、よかった、

お母さんありがとう、異語の中で私達はそう喜び合っているのです。

 

 

 磁場を思い瞑想。

それは喜びだけを伝えてくれます。温もりだけを伝えてくれます。

その喜びと温もりにいざなわれて、心の中から突き上がってくるエネルギーを感じます。

エネルギーは異語となって出てきます。それが快感です。

異語を語ることが喜びです。異語はエネルギー。自分の中の思いを確認しています。


 磁場を思い瞑想。

磁場と思えば思うほど、心が広がっていくのが分かります。

そしてありがとうだけが湧き起こってきます。ありがとうの思いがとても温かい。

こんな世界がずっとどこまでも広がって続いていくことが幸せであり喜びだと実感します。


 磁場を思い瞑想。

肉を持って、肉としての人生を歩むことが私の本意でないことがはっきりと確認できることが幸せです。

すうっと肉で遮ることなく磁場のエネルギーを心に感じ、

そしてそれを流していけることを瞑想を通してやっていく、できる、

私の時間はこうして流れていくんだと確認できることがまた幸せであり喜びです。

私の本意に素直に流れていく喜びを感じます。

私は、この千載一遇のチャンスを逃しませんでした。

私にとって、今世という時は千載一遇のチャンスでした。

本当に心からそのように感じながら、私は私の勉強を進めてきました。これからも進めていきます。

今は、何が楽しいって、田池留吉、アルバートを思って、異語で語り合う時間が私にとって本当に喜びの時間です。

その波動に触れ、私の中が反応して、異語で語る。

静かな、そしてゆったりとした空間の中で私は自由に語る。この時間と空間が私には本当に嬉しい限りです。

「そこには何が必要か。何も必要としない。心に伝わり響いてくるこの世界こそが私の現実。私はこの世界に生きている。」

自問自答の中、繰り返し、繰り返しその検証を重ねられる時を用意していることが幸せです。

心を向ける喜び、心を合わす喜び、その喜びを伝えていただいて、本当にありがとうございます。

思えばいい。思うだけでいい。

磁場も、反転も、愛も、みんなみんな喜びのエネルギーだと心は知っていました。

だから思うだけでいい。思えること、それがすでに喜びでした。

  自分に問いかけ、自分に答えを出す。そしてまた問いかける。

この問答を繰り返すことによって、私自身の成長があると感じています。

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磁場に心を向け瞑想。磁場と反転のエネルギーを感じる瞑想。

 それは、それは遙か、遙か彼方よりこのエネルギーを待ち続けてきた私の中を感じます。

ああ、お母さんありがとう。喜びのエネルギーです。ありがとうが返ってきます。

 
 田池留吉からのメッセージ、アルバートからのメッセージを心に受けます。

 「私の異語を心に語りなさい。

異語と異語を交わすとき、あなたの心の中から喜びのエネルギーが出てくるでしょう。

異語は喜びです。

喜びであなたの心を語るとき、私達は喜びでひとつに溶け合うんです。

遙か彼方より、私はあなたに伝え続けていました。

きっと、きっと出会ってくれる。その意識がある。私はそのように確信しておりました。

今世の出会いを待ち続けてきた私の中です。」

 次元移行を果たす喜び、その意識の流れを感じます。

ようやくここまでこぎつけました。この喜びを心に広げています。心の中に喜びを広げています。


 ゼウスよ、ゼウス。心の中に語ってください。ゼウスの喜びを語りなさい。

私達の喜びとともに、ゼウスの喜びが語ってきます。

宇宙を支配してきたブラックのエネルギー、ゼウスよ、心の中を語りなさい。

 この温もりに帰れるんですね。信じて待ってきました。信じて、信じて待ってきました。

ち続けてきた喜びのエネルギー、今、私達の心の中に届けられます。

 ゼウスの神に心を向けてきた意識達とたくさん、たくさん出会います。

250年後の肉は、ゼウスに心を向けてきた意識達との出会いがあります。

ゼウスに心を向け、転生を繰り返してきた意識達との出会い。

その出会いにより、私の心もさらに拡大してまいります。

ゼウスに心を向けてきた意識達とともに、次元を超えていくことを約束します。

 心の中にゼウスを呼んで、そのゼウスに伝えなさい。

喜びのエネルギー、温もりのエネルギー。私達はその喜びのエネルギー、温もりのエネルギーでございます。

 反転、反転のエネルギー。心を開き反転のエネルギーをどんどん流してしていく。

心より反転と伝えます。反転の喜びのエネルギーを伝えます。


  異語とともに瞑想を続けていく嬉しさを感じながらの日々です。

心を向けることが、やはり嬉しいです。

過去、間違った方向ばかりを向いていたのに、

こうして自分の中に優しさと温もりと喜びを感じられることが本当にありがたいと思っています。

自分を見限り殺してきたと思ってきたけれど、

見限れなかった、殺し切れなかったのは、心の奥深くに眠る本当の私がいたからでした。

そんなことが、今世、心で知ることができてただただよかったと思っています。

思えば、ありがとうが帰ってくる喜びの中に、ずっとあったんです。

そんな自分に触れて、だからこそ自分が信じられる、自分が信じられるからこそ幸せ、そんな決して消えない自分があったんです。(0403)

 

 

 特に、宇宙に思いを向けていけば、異語がどんどん出てきます。

異語がこんなにも優しくて温かくて、ただただ、ただただ嬉しい波動の世界だったんだと、今更ながら、私は感じています。


異語で通じ合える喜び、異語で語り合い、異語でともにあることを確認し合える今があることが、何とも言えずに嬉しいです。

異語って大事なんだと私自身は思っています。異語でどんどん思いを語る、エネルギーを確認できることは喜びです。

大事なこと、必要なことは、異語で通じ合っているんだと思います。


異語は波動。異語は意味不明。

しかし、意識の世界ではきちんと交信し合っているんだ、だからこそ、異語を語るとき、喜びを感じるんだと思います。


私は日本人だから、チャネリングと言えば、日本語に変換していますが、

本当のところ、異語で語るほうが、そのままストレートに伝わっていくように思います。

とにかく、異語はすごいと私は思います。


田池留吉の異語は録音されたものがたくさんありますが、

ふるさとを異語で奏でる、トントントン、ツーツツー、トンツーツーツーではなく、

異語で奏でる、それだけで素晴らしい瞑想ができること間違いないです。

 

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松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

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