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日本の国そして アマテラス・天照は、今・・・・

卑弥呼、悲哀から目覚めへ     ←クリック

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

アマテラスは、宇宙に君臨する巨大なエネルギー・意識。

そして、あなたの心の中でも、

アマテラスは真っ黒な闇のエネルギーとして存在しています。

天照は、日本の国で宗教の神として祭り上げられた 小さな存在です。

 

天照は、人間の欲の思いが創り出した世界です。

その世界は、アマテラスの世界からすれば、本当にちっぽけな世界です。

天照とアマテラス、同音ですが、そのスケールは 雲泥の差です。

 

(注)ある人の過去世を、他人事として とらえないで下さい。自分自身の事として 読んで下さい。

肉では他人と見えますが意識の世界から見ると、全て あなた自身の事なのですから・・・・・。

あなたは私。私はあなた。意識は一つ なのですから。 みんな あなた自身なのですから。

塩川さんのアマテラスは、喜びに変わっておりますが、皆さんの心の中のアマテラスは、

苦しみ、のたうちまわっています。お母さんの温もりで、優しく、受け入れてください。

※ アマテラスの心とは、

己一番とそびえ立ち、自分は偉い、正しい、

「我は神なり」と 己を現し、 

他の全ての者を ひれ伏せさせ、

全宇宙をも支配していこうとする、

自分中心の、冷たい心、

ブラックパワーの強大なエネルギーを言います

この心は、どなたの心の中にも、

一番奥深くで、すさまじい闇・ブラックパワーの凄いエネルギーがひそんでいて、なかなか出てこようとしないのです。

特に、今世 神国・日本に生まれたあなたは、過去世でも アマテラスに繋がる他力信仰を 必ずやっているのです。

その己一番のそびえ立った冷たい心を、元の暖かく・やさしい・温もりの心に戻すには、

「0歳の時の瞑想」により、母の温もりを思い出す事です、

本当の自分自身、に立ち返ることしか 方法がないのです。 

 

常に、原点に戻る事です。この学びでは、その具体的な方法をお伝えしています。

 

(田池留吉)

 あなたの心の中のアマテラスに語りかけていますか。

私達は、アマテラスの目覚めを今か今かと待っています。

自分は学びを進めてきたと思っている方は、アマテラスをもっともっと供養してください。

そして、アマテラスの大いなる喜びをと学びを更に進めていってください。

 

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このページは、全て、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラーとなられた人達の チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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私は、田池留吉の意識です。真実を伝えにきた意識です。

 

その意識が、ひとつの肉を持ってきました。あなたが感じている通り、私は真実を伝えにやってきた意識です。

その意識がこの地球上で真実を伝えるためには、

三次元で真実を伝えるためには、私も肉というものが必要でした。


ひとつの肉を私はいただきました。自分で用意しました。その通りです。


 私は、アマテラスの国、日本に肉を持ちました。

アマテラスの意識を目覚めさせるためです。

アマテラスの意識、この宇宙を制覇してきたアマテラスの意識を目覚めさせるために、

私は、アマテラスの意識が具現したこの日本の国に肉を用意してきたのです。

ひとつの肉を用意し、環境を設定してきました。心を見る環境です。


 肉を持つということは大変なことです。

肉を持って、私は、この三次元の地獄の中に降りてきました。

私自身肉を持ち、これまでに、地獄の様相を心で感じてきました。

それは、私の意識の世界を変えるという意味ではありません。

あなたもご承知のとおり、私には転生がありませんから、

私の意識の世界を根本的に変えていくということは必要ありません。

ただ肉を持った以上、私もその地獄の様相を自分の中で知っていったに過ぎませんでした。

言えば、あなた方と同レベルまで私の意識は降りていかなければなりませんでした。


 そんな状況の中で、私は、今世、ひとつの肉を持ち、ずっと肉の人生を歩いてきました。

自分の職業を通し地獄の様相を感じてきました。自分の家庭からも、私は人間の愚かさを感じてきました。


私の妻、子供、すべては愚かな生き物です。

愚かな転生を繰り返してきた真っ黒な暗黒の世界を心に持っている意識達、

その意識達とともに、私は、今日まで時間と空間をともにしてきました。


もちろん、それによって、私の根本的な思いが揺らぐことはありません。

なぜならば、私は、真実を伝えにきた意識だからです。


ただ目の前を通り過ぎていくものを、私は、そう映像として見てきました。


もっとも肉を持っていますから、肉の部分に近い思いは、その映像によって心が揺らぐことはあります。

しかし、私は、そんな時も、ふっと自分を思い、ふっと心を向ければ、そういうものは、

私にとっては、また映像にしか過ぎないとなってくるのです。


それらが、私の中から波風を立てるものではない、そのようにして私は、日々を過ごしています。

 

 田池留吉、私は塩川香世です。あなたとともに真実の道を学んできました

あなたが指し示した真実の道を、私は、しっかりと見つめ、今日まで学んできました。


私の中には、数え切れない転生の歴史があります。あなたとは違います。

私は、暗黒の宇宙を心に持ったそんなたくさんの苦しみ喘いでいる意識をともに心に携えて、

このひとつの肉をもらってきた今世です。そんな私が、あなたの指し示す方向を向くまでは、本当に大変でした。


 しかし、私は今世に賭けてきたのです。

今世、あなたがこの日本の国に肉を持つ、

真実の意識が肉を持つということを心で知っていたから、

私も、同時期に日本の国に肉を持ちたかったのです。


私は、宇宙をあまねく支配してきたアマテラスの意識

そしてもっと、もっと大きなエネルギーで宇宙を支配してきました。

だからこそ、私は自分の意識の世界の変革を今世に賭けてきたのです。


田池留吉という意識、真実を伝えにきた意識とともに、

そこで自分を見つめていく、自分を変えていく、そのために、私も肉を持ってきました。


私は、それをしっかりと自分の中で確認しています。


だからこそ、田池留吉、アルバートと思えば、私の中には、無限に広がっていく喜びの世界があります。

温もりを感じます。それは、ただただ温もり、ただただ優しい、ただただ広がり、そんなものではありません。


私が私のすべてを賭けてきた今があるのです

田池留吉、あなたが真実を伝えにやってきたこの今という時に、私も自分のすべてを賭けてきたのです。

そのことを私は、心で感じています。それが私の目覚めです。意識の目覚めです。私は、自分の意識に目覚めました。

宇宙を支配してきた暗黒の意識が、自分の光を信じて、本来の自分の姿を信じて、こうして、今、存在しています。

目覚めです。私の目覚めは確かなるものです。


計画通りでした。宇宙を変えていこうとする私の思いは、私を目覚めさせました。

田池留吉という意識が、この日本の国に肉を持ってきた時期に合わせて、

私も、また肉を持ち、その目覚めを促しました。


 これから250年続いていく時間の中で、私は、あなたとともに宇宙を変えていきます。

宇宙にいつも、いつもメッセージを送り続けます。

そして、250年後、私達はまた、同時期にほぼ同じ場所(ニューヨーク)で肉を持つのです。

私達の出会いから250年後が始まる、それは、もうすでに、私の中では、はっきりとした現実です。

 

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私達は、宇宙から降り立った意識だと申しました。

宇宙の中で、闘いを繰り広げ、宇宙を支配してきたエネルギーの中に、アマテラスというものがあります。


それは、今世、日本の国に転生してきた皆さんも、よくご存知です。


そして、私の過去世のひとつに、アマテラスのエネルギーそのものを具現した日本最古の時代があります。


私は、あの時代、宇宙から培ってきたエネルギーそのもので、人々の心を牛耳ってまいりました。


これから、私は、そこを中心として、今もまだ苦しみの底に沈んだままの意識達に、

私達は、次元移行の流れの中にあることを伝えてまいります。


 なぜ、今世、田池留吉の意識が、この日本の国に肉を持ってきたのか、

すべての意識が次元移行を目指していく流れの中で、

まずは、この三次元での目覚めが必要だったからです。


計画通り、宇宙からのエネルギーのひとつ、アマテラスの目覚めから始まりました。

 


そもそも、田池留吉の意識が肉を持ち、

私の意識が肉を持ってきたのは、次元移行を伝えるためでした。


 いよいよ、私は、日本の国に本格的に思いを向けてまいります。


思いを向ける、エネルギーを傾ける、そうなれば、必然的にそこに地殻変動が起ります。


日本の国、崩壊の本格的なスタートです。(A)

 

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私の愛しき子、アマテラスの子達、私は、あなた達にアマテラスの真の思いを告げたいと、

ここ日本の国に、今世、転生してまいりました。

日本の国は、アマテラス 私達が作り上げてきた国です。


天孫降臨の言い伝えは定かではありませんが、確かに、宇宙に君臨してきたエネルギーのひとつ、

アマテラスがこの地球上に降り立った場所は、大海に小さく浮かぶ小島でした。


私達、アマテラスは、宇宙で培ってきた闘いのエネルギーそのままで、血みどろな争いを、繰り広げてまいりました。


アマテラスの血筋を継承する血みどろな闘い、そこに渦巻く怨念の数々、

今世、ようやく、そのところに照準を合わせ、真の思いを伝えていくことができると確信しています。


やがては、海の底に沈む日本の国に、余すところなく真実を温もりとともに告げていきます。(A

 

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日本人はアマテラス。アマテラスのほうに意識を向けてきました。

自分の中にアマテラスの世界を作り続けてきたんです。

それが日本人。日本は神国。アマテラスの国。その神国日本が、今、崩壊の時を迎えます。

それはアマテラスが愛に目覚めたから。愛に目覚めたアマテラス。アマテラスへ心を向けます。私の中のアマテラス。



「私は、アマテラスです。 は偉大なる神としてこの国に君臨してきました。

しかし、心の中は寂しさと絶望でいっぱいでした。本当に私の中は苦しみの中にありました。

ああしかし、私の中へ温もりと喜びを伝えてくれました。

ともに帰ろうと喜びを伝えてくれました。

母なる宇宙へ帰れる意識、それが私の本当の姿でした。そう私は伝えていただきました。

私はそのことを信じて、信じて、はい、これからもアマテラスの思いを見てくださいと伝えていきます。

そのエネルギーはこの日本の国に崩壊をもたらします。

アマテラスの崩壊は喜びです。アマテラスの崩壊は温もりです。

温もりの中、喜びの中でアマテラスが崩壊していく様を、これから地球上の人達に知らせていきます。

日本の国にこれから転生してくる人達の中へ、私、アマテラスは伝え続けます。

アマテラスはブラックです。アマテラスのほうに心を向けることを止めてください。

アマテラスは神ではありません。  アマテラスも温もりに帰れる意識だったんです。

ブラックのエネルギーは、喜びと温もりへ帰れる意識だったんです。 

アマテラスを神として崇め奉るのは止めてください。

私達は苦しみの中で喘ぎ、私のほうに心を向けないでくださいと伝えてきました。

そして、私、アマテラスを神として崇め奉る意識達に、これからも伝え続けます。

アマテラスは神ではありません。アマテラスは神ではありません。 

アマテラスはブラックのエネルギー。

そのブラックのエネルギーが今世を境に、愛へ帰る道へ歩んでまいります。

それをあなた方に伝えます。アマテラスを神として崇め奉ってきたその心を見てください。

そのエネルギーを見てください。あなたの心の中でそのエネルギーを見てください。

アマテラスのメッセージでございます。

アマテラスは神ではない。これはその通りです。

アマテラスを神として崇め奉る心は間違っています。ブラックです。ブラックはブラックのままではいけないんです。

いいえ、もともとブラックなんて存在しないから、やがて、それは本来の姿に戻っていこうという動きが起こってきます。

必然的に起こってきます。それが形の上からすれば崩壊ということになります。


第15回のUTA会でも、まだまだアマテラスの世界をしっかりと握っている現象がありました。

当然と言えば当然ですが、私は、やはりそのことがどうしても気がかりで、

本当にそれぞれがそれぞれの心に作ってきたアマテラスの世界を真剣に見ていき、

そして、少しでもそこから自分を解き放していってくださいという思いが募ります。


今世、なぜ日本の国でこの学びが始まったのか。

なぜ今世、私は日本の国に転生してきたのか。

真実の世界から初めて肉を持つという時を同じくして、そうなったのは、

すべてこのアマテラスの目覚めから宇宙が目覚めていくという意識の流れがあったからです。


アマテラスは確かにブラックでした。氷よりも冷たく、そびえ立つその意識の世界は殺戮を望んできました。

そして、どんなに苦しみの奥底を這いずり回り絶望の淵に沈んでも、

我こそ神なりの思いを決して捨てることはできない愚かな中に自滅していきました。

私は、今、そんなアマテラスが愛しくて、愛しくてたまりません。

私は、アマテラスを忌み嫌っているのではありません。むしろその反対です。

アマテラスを心から愛してきた、今も愛していると言ってもいいでしょう。


私は、だからアマテラスに一生懸命に伝えました。

心に感じた温もりと喜びを伝えました。

本当の自分に帰ろうと伝えました。

私は、母の温もりの中に、無条件に受け入れてもらっていることを心で感じてきたからです。


私が、今世日本人として肉を持ったのは、アマテラスの心を自分の中で愛に帰す計画があったからです。

アマテラスの心を心としてどれだけ、この宇宙にブラックのエネルギーを垂れ流してきたことか。

過去、アマテラスの心を形として地球上に残し、そこで存分にアマテラスのエネルギーを流し続けてきました。

そして、今世という時を迎えたのです。


今世は、アマテラスの目覚めが意識の世界に組み込まれていました。

だから、私は、このアマテラスの国に転生してきました。

そして、田池留吉相手に、闘いの火蓋を切ったのでした。

新幹線の車窓から、美しい富士の山を見ながら、私は、田池留吉に闘いを挑むために、セミナー会場に乗り込みました。


アマテラスの心が形となって現れた日本の国。

アマテラスの目覚めとともに、アマテラスの心は崩壊の一途を辿っています。

崩壊していくことが喜びなんだ、それが本来の自分に帰れる道なんだ、

アマテラスは、ようやく、今世、気付くことができました。

崩壊です。

ブラックのエネルギーを誇示する必要がなくなった今、

アマテラスの心が形となって現れてきた日本の国は、その姿を消していきます。

完全に消していきます。もう要らないんです。要らないものは消えていきます。


宇宙に君臨してきた大きなエネルギーの一角であるアマテラスの目覚め。

これより、宇宙がさらに目覚めていくのです。

まずはアマテラスの崩壊を喜びで受け取っていってください。

宇宙は変わります。間違いなく変わります。

だから、宇宙的規模の天変地異が必然的に起こってくるのです。

ということで、アマテラスの崩壊について、私自身、喜びで思いを語っていきたい、いこうという心境になっています。

アマテラスの崩壊

どこまで、どの程度まで書き記すことができるか。

という思いは私の中にあります。私の肉の心はそうです。

しかし、私は、この地球上での転生があと一回を残すのみとなりました。

アマテラスの崩壊を、きっちりと自分の中で確認して、

神国日本よ、ありがとうのメッセージを残し、

最後の転生地、アメリカへ思いを向けていきたいと思っています。

だから、
アマテラスの心を、しっかりと綴っていこうと思います。

殺戮の中で血みどろになって地獄の奥底を這いずり回ってきたけれど、

それでもあなたは温もりです、あなたは喜びなんですよと伝えてくれた、

たくさんの、たくさんの母の意識に、心から応えていきたいと思っています。


250年後の来世の私は、いつも今の私とともに、田池留吉、アルバートの意識の世界、真実の世界を学んでいます。

それとともに、目に見えないけれど、私達のように肉という形を持っていないけれど、

これから250年、300年の間、私達に大きく影響を与えてくる、

いわゆるUFO達も、すでに私達とともにこの学びをしています。

そのような状況の中、たくさんのUFO達の存在を心に感じながら、

やはり、私は、この地球での最後の転生の一つ前の転生、つまり、今

、この日本の国でこうして日本人としての肉体を持っている今、

宇宙に大きなブラックのエネルギーを垂れ流してきたアマテラスの世界を、

しっかりと自分の中で振り返り、アマテラスはブラックではなくて、

喜びと温もりのエネルギーだったことを、

今一度しっかりと確認しておく必要があると痛感しています。

そうすることによって、さらに意識の流れが宇宙を目覚めさせていくことを感じています。


すでに語っているように、アマテラスの目覚めは、今世の意識の流れの計画でした。

だからこそ、真実の世界にある意識が、初めて肉という形を持って、

アマテラスの心を現象化したこの日本の国にやってきました。

その意識は、田池殺してやると爪を研ぎ、牙をむき出して、今にも襲いかかってきそうな状態の意識の軍団の中で、

私は、あなた、あなたは私、一つ、帰ってきなさいと、ただただ温もりと喜びのエネルギーを伝えてくれたのでした。

アマテラスの心を心として生きてきた意識の世界は、

そんなに簡単に変わっていくものではないことは重々承知してくれていました。


案の定、なかなかでした。なかなかアマテラスの世界を自分の中で崩していくことができませんでした。

今もなお、学びに集うたくさんの方達の心の中にしっかりと根付いています。

三か月くらい前に、田池留吉からシャーマンよと意識を向けられて、

のけぞり自分の中の凄まじいエネルギーがまだまだ愛へ帰る道に辿り着けていない現実を確認された方達もあるようです。

長く学びに触れながら、なぜ未だにそんな状態なのか、

いいえ、学びの仕上がり具合から言えば、それにも満たない方達がたくさんいます。

そんな自分の現状をほったらかしにしておいて、

温もりだ、喜びだ、愛だ、アルバート、アルバート、次元移行だと、上辺だけをつまんでいくことは止めましょう。


この日本の国に時を同じくして肉を持ってきた縁でもあります。

どうぞ、
真剣にアマテラスの心と向き合ってください。

アマテラスは目覚めたんです。

そのことをあなたの心の中のアマテラスにお伝えください。

ともに母なる宇宙へ帰る道を、喜びと温もりの中でお伝えください。

ともに帰ろうとお伝えください。そして自分の中をどんどん解き放してください。

私は、その思いから、
アマテラスに思いを向けて瞑想を続けます。

結果、最初に記したように、どこまで書き記すことができるか分かりませんが、心に受けたものを書き留めておきます。

 

「アマテラスは恐怖に満ちておりました。寂しい寂しい心に満ちておりました。

だから、我を認めよと自分の力を誇示していったのでございます。


ああ、でも、あなたは、本当のあなたを知りませんでした。


あなたはあなたを忘れ去って、捨て去って、

本当の温もりを心から離して、ずっと存在してきたのです。」

 


はい、そのように、あなた自身が、あなたの中で作ってきたアマテラスのほうに向けて、

しっかりと言えるあなたであってください。


アマテラスの僕(しもべ)となるのではなく、

アマテラスを神として崇め奉るのでなく、

アマテラスも本当のことを知らなかった寂しい、

寂しい心を持った意識だったことを、伝えてあげてください。

 


 今世、アマテラスのエネルギーがその質を変え、喜びを宇宙に流していけることとなりました。 

塩川香世

 我一番、心に誇るエネルギーをたくさん蓄えてきた中に、優しく染み透ってくるものがあるんです。

アマテラスの意識は目覚めましたと伝わってきます。そう、私達もその思いをこの心から流していきたいです。

アマテラスの意識の優しさと温もりが伝わってきます。アマテラスが伝えてくれました。

「お母さんの懐の中にあった私達でした。宇宙は一つでした。それぞれが制覇してきたと思ってきました。

アマテラスの宇宙もあなた方の宇宙も何もありませんでした。すべては一つ。優しさと温もり

ただただ広がる大きなエネルギーの中にすべてが吸収されていくことを知ってください。」と伝わってきます。

私達もその中に吸収されていく喜びを味わっていけるのでしょうか。

 私は田池留吉、アルバート、母なる宇宙からこの喜びを伝えています。


どうぞ、心の中に私達の思いを受け入れていってください。あなた方の中にある優しさ、温もりを心に広げていってください。


アマテラスが伝えた通り、あなた方の中に本当の喜びがあるんです。

私達はその喜びをあなた方、宇宙に伝えます。心を田池留吉、アルバートに向けていってください。

 私達は意識の流れを伝えています。次元移行を伝えています。心をどうぞ、広げていってください。

次元移行へ。その大きな意識の流れを心に感じていってください。


心を広げていきなさい。アマテラスはすでに変わりました。

アマテラスの心から流れていくエネルギーは、すべての宇宙を目覚めさせてまいります。


「田池留吉、アルバートとともに帰りましょう。温もりへ帰ろう。」


あなた方に呼びかけていくでしょう。その思いに素直に従って、田池留吉、母なる宇宙を心にどんどん呼んでいってください。

宇宙へ、宇宙へ私達は今、喜びのエネルギーを流していっています。

 有限なるものと無限なるもの、やがて消滅するものと永遠に存在し続けるもの、ご存じですね。

 では、あなたは、肉と意識をどのようにお考えでしょうか。肉が本物とお考えでしょうか。

それとも意識が本物とお考えでしょうか。あなたはあなたの死をどのように捕らえていますか。

あなたは死後のあなたと交信していますか。

死後のあなたを知らずして、自分の人生を語るなんて嘘っぱち、もっと自分に誠実に生きてください。生きましょう。

 


 たくさんの人達が、一瞬にして、その命を落とす天変地異の嵐は、この日本の国も例外ではありません。

すでにお伝えしているように、アマテラスのエネルギーの強いところから崩壊してまいります。


その様は、本当に一瞬のうちに、山が爆発して、湖は割れ、人々の命は消えていきます。

 

様々な現象が起ってまいります。

 

 学んできた場所、アマテラスの場所、その場所(日本)がどのようになっていくかを、私は、あなたに伝えます。

喜び、喜びでこの国(日本)が崩壊していく様子を、しっかりとあなたに伝えます。

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■田池留吉、アルバートに心を向けた時の私(塩川香世)の思いを綴ります。■

参考にしてください。

 

 はい、私は、塩川香世の意識でございます。


 田池留吉、アルバート、私は、田池留吉、アルバートの中で一つを感じています。

肉は愚かです。私の肉は愚かです。しかし、私の意識の世界は、田池留吉、アルバート以外にはありません。

アルバートを求めて、求めて、求めてきた転生を感じます。

過去から、ずっと、ずっと、真実の私を探し続けてきたこの意識の世界は、今世、アルバートを知りました。


 何がどうあろうとも、アルバートを求めてきた意識でございました。

その思いは、とても強いです。このように思いを語らせていただけることが、とても幸せです。


 田池留吉という肉を持った意識に思いを向けさせていただいています。塩川香世という肉を持った意識は、

田池留吉という肉を持った意識に思いを向けさせていただいています。私達はひとつを感じています。


 心に一つを感じています。ああ、250年後、その一つが爆発してまいります。私達は、一つでございます。

アルバート、あなたが肉を持つ時、だから、私も肉を持ってまいります。この思いは、誰よりも、誰よりも、強いです。

私は、あなたとともに肉を持つ意識でございます。必ず、あなたと出会うことを、約束してきた意識でございます。


 私は、私に証明しているのです。これだけの力強い証明はございません。自分が自分に証明しているのですから。


 天地がひっくり返ろうとも、私は、あなたとの出会いを果たしてまいります。

アルバート、あなたに出会うために、私は、今世生まれてきた、そして、250年後、生まれてくるのです。


 アルバートが肉を持ってくることを、すでに、私の中はキャッチしております。

このことは、何度も、何度も、この肉を通して伝えています。肉に伝えています。喜びを伝えています。


 私の喜びは、半端ではありません。だから、肉体細胞を大切にしています。

肉体細胞がなければ、私の思いは、伝えることは出来ない。


 地獄の奥底から生まれてきた思いを、この肉に伝えるために、私は、今、ここに存在しています。

半端な思いではありません。他力信仰を繰り返してきた意識になど、私の思いは分るはずはないのです。

私は、そのことを、少しでも、知っていただきたい。半端な思いで伝えるものではありません。

このことを受けていくためには、それなりの準備が必要だと、私は、伝えています。

アマテラスも何もかも、私の中では、ちっぽけになっています。

アマテラスのエネルギーなど、私の中では、ちっぽけなエネルギーです。宇宙を支配してきたアマテラスです。

そして、もっと、もっと、大きなエネルギーも、宇宙の中にあるのは、知っています。


 しかし、私の目指す宇宙は、そんなちっぽけな宇宙ではありません。心をアルバートに向けていけば、分ります。

私の中では、アルバートも、もはや、その言葉を口にすることも、もう要らない時期が来るように思います。


 250年後が楽しみです。今世の私、この時間、10年、20年、30年、私は、私の中で、喜びを存分に感じていきます。

そのために、肉は、準備を万端整えています。誰にも邪魔されない私の中の喜び、アルバートを思い、

250年後を思い、次元移行を思い、その先を思う私の計画は、着々と進んでいます。

 


 24 私の中の宇宙、もちろん宇宙を支配してきた大きなエネルギーのひとつに、アマテラスがありました。


そのアマテラスが真実の自分の姿に目覚めることが、意識の流れのひとつの計画でした。


だから、田池留吉、アルバ−トの意識が肉を持ったのも日本の国、

真実へ繋がる学びを開いたのも日本の国、アマテラスの国でした。


そして、その中で、まず宇宙を支配してきたエネルギーのひとつとして、アマテラスが計画通り目覚めました。


 そして、私の中には、まだまだ宇宙を制覇してきたエネルギーがたくさんあります。


まずはアマテラス、そして、そこから、私は、どんどんまだまだ大きなエネルギーを目覚めさせていきます。それが私の計画です。


宇宙は、さらに喜びを大きく広げていくのです。宇宙を支配してきたエネルギーは、アマテラスだけではないことを伝えます。


 私達は、その宇宙のエネルギーとともに、次元を超えていく計画を、淡々と遂行していきます。


まさに、宇宙とともに私はありました。それが、田池留吉、アルバートの意識との出会いにより、

私の中で確信に確信を重ねることができ、私には例えようもないほどの喜びです。


自分を感じられる、つまり宇宙を感じられることが、本当に嬉しいです。


宇宙の喜びを、そう、これからの時間を経て、地球人類の多くの人達に伝えていきます。


私達は喜びなんだ、あなた達も喜びなんだ、そうやって、意識と意識の喜びの交流が、

これから繰り広げられていく、私達は、そのように今、伝えたいと思います。

(田池 留吉 のメッセージ)

 

アマテラスの世界に生きてきた心、その心を、それぞれの心の中でしっかりと見ていき

その心を語り、その心を自分の中の優しい温もりで包んでいくことが必要なことでしょう。


アマテラスを避けては通れません。アマテラスの心を心として、宇宙に勢力を伸ばしてきたエネルギー、

そのエネルギーが、今、田池留吉のもとに集い、自分の心を見る、自分のエネルギーを知ることをしています。


アマテラスに心を向けてきたからこそ、今世、田池留吉の学びに集えたのです。

日本の国に肉を持ってきた意識達、アマテラスの思いをどうぞ、どうぞ、しっかりと見つめていってください。


 アマテラスの心を見つめていかない限り、宇宙を、自分の中に広げてきた宇宙を喜びに変えていくことはできません。

それほどアマテラスは、広く、広く、それぞれの心に浸透しています。だからこそ、今世、肉を持って学びに集えたのです。


宇宙を思えばアマテラスでしょう。アマテラスのエネルギーは大きなものでした。

もう一度、いいえ何度もアマテラスを見つめていってください。


アマテラスに使ってきた心を、ともに、ともに見つめていってください。


母の温もりに帰るためには、アマテラスの思いを、

しっかりと自分の中に受け入れていかなければなりません


 他力のエネルギーと一口に言っても、それは本当に根深いものです。

その根っこにあるアマテラスのエネルギー、アマテラスのエネルギーを、しっかりと、自分の中で見つめていくことです。


私は、アマテラスとは関係がない。私は、イエスを崇めてきた、イエスを心に入れてきた。そのようにおっしゃるかもしれません。


ある人達は、イエスを神として崇めキリストの教えに従ってきたと言います。

そしてまた、ある人達は、私は、何々の宗教に心を向けてきた、信じてきた、打ち込んできたと言います。


しかしながら、宇宙、その意識の世界を心に感じてごらんなさい。やはりアマテラスです。

アマテラスは、どなたの心にもある思いです。

そのアマテラスのエネルギー、宇宙に闇を広げてきたアマテラスのエネルギーは、どなたの心にもしっかりと残っています。

そのアマテラスの思いを見つめていくことこそ、他力の反省に繋がっていくのです。


アマテラスの心を見つめていく、アマテラスを知っていく、

アマテラスを自分の中で受け入れていく、そのことをやっていかなければなりません。

それぞれの中で、それぞれが広げてきた宇宙を変えていくこれからです。


もちろん、宇宙を支配してきたエネルギーは、アマテラスのエネルギーだけではありません。

しかし、アマテラス、まずはアマテラスなのです。


まだ皆さんの心の中に、アマテラスがしっかりと鎮座しています。


まずはアマテラスに思いを向け、優しい思いを向けてください。

田池留吉の思いを伝えていってください。

田池留吉のメッセージ、そして、優しい温もり、母の温もりをアマテラスに伝えていってください。

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(塩川香世さんの中の 今のアマテラスの思い)

 

56 田池留吉、アルバート。私にとっては、日本の国もアメリカの国も、本当にそれは、もうどうでもいいんです。


私は、日本の国に降り立ち、そして、真実を学び、

アメリカの地から、真実を発信して、

そして、地球を後にする、私は、この計画を自分の中で立てました。


もうそんな中で、私は、何もこだわっていません。日本も、アメリカも私にとっては、もう過去の土地だと思っています。


私の中には、今、宇宙しかありません。宇宙に飛び立っていくことしかありません。


日本の国は、私が愛した国です。アメリカの地も、私が愛した国です。


でも、どちらも、どちらも、宇宙に及んでいく私の思いとは、とても、とても比べものにはなりません。


 私は、やはり、宇宙が大好きです。宇宙こそ私です。私は宇宙です

宇宙に思いを向ける時、地球の思いが、とても小さくなっていきます。


私の中には、宇宙があります。今、宇宙に向けて喜びを発信しています。


もう、私には、日本も、アメリカもありません。本当はないんです。そう、本当はないんです。


ただただ、250年後という時間はあります。それは、私達が宇宙へ、大きく羽ばたいていく発信の時だからです。

ただただそれだけです。日本の国も、アメリカの国も、私にとっては、もう過去のことです。


田池留吉、アルバート。私は、ただただ宇宙を思っていきます。


 私は、それよりも、田池留吉、アルバート、あなたの宇宙に思いを向けてまいります。

母なる宇宙へ思いを向けてまいります。これが私の喜びだからです。


ここから、私の喜びが始まりました。私は、田池留吉、アルバートの宇宙を捨て去り、母なる宇宙を捨て去りました。


その思いに、今、本当に心の底から変ろうとしている私のこの思いを、もっと、もっと、この心の中から出していきたいです。

この喜びを伝えていきたいです。私の思いは、そこにあります。


ああすごいエネルギーを感じます。宇宙に対する思いを、もっと、もっと、語りたいです。

 

 そして、私の心の中にアマテラスが語ってきます。


そう、私、アマテラスの思いを語っていきなさいと言うんです。


しかし、私の中のアマテラス、まだまだ語る時期ではないと答えました。


アマテラスの大きさ、喜びの思い、まだまだ語る時期ではないという思いがします。

ああでも、この思いを、しっかりと見つめ出していきます。

 

 

 私の中のアマテラスの思いから

 

 今、日本の国に話題となっている邪馬台国とか卑弥呼とか、アマテラスは、そんなちっぽけな世界ではありません。


私は、知っています。アマテラスの世界は、そんなちっぽけな世界ではないんです。


アマテラスは、卑弥呼とか邪馬台国などというものではないんです。


アマテラスは、宇宙を制覇してきた大きな、大きなエネルギーです。


私は、そのエネルギーを、しっかりと自分の中で見つめてきました。温もりを伝え続けてきました。


そうこの日本の国に転生してきたのも、私のこの思いからです。


この日本の国を、決して、決して沈めてはいけない。

私達が真実を伝えるまでは、沈めてはいけないと、私達は、日本の国に降り立ったのです。

アマテラスの思いがあったからです。アマテラスの思いは、とても、とても厳しいです。

しかし、その底に、温かい、温かい温もりがあることを、私は伝えました。


母の温もりです。アマテラスは、今、蘇っているのです。

アマテラスこそ、この日本の国を建て直す本当の力、エネルギーです

愛なんです。愛なんです。その愛が、今、蘇って、私の口を通して語っています。


 そして、250年後、アメリカの地に、私達は、また真実を広めていきます。


アメリカの地は、私にとっては、とても苦しい場所でした。

私は、アメリカの地に、何度も転生をしてきたけれど、その地で、最後に、私は、真実を発信していく計画になっています。


日本の国に、この喜びをもたらした私達は、アメリカの地に、再び、喜びの発信をしてまいります。


アメリカの地は、もう腐っています。アメリカの地は、私達が行かなければならないのです。


アメリカの人達が、ではないんです。私達アマテラスが行くんです。憶えておいてください。


アメリカの人達よ、アマテラスの力を、アメリカに及ぼしていくんです。


アマテラスの力を見損なわないでください。アマテラスこそ、真実を伝えていくエネルギーです。

イエスは、その僕(しもべ)ですよ。アマテラスの僕だったんですよ。アマテラスこそ、素晴らしいんです。そう、そうなんです。


アマテラスは、私達が、真実を伝え、そして目覚めた意識です。その真実に目覚めた意識が、アメリカの地に降り立ちます。


アメリカの地に集う意識達よ、よく聞いてください。アマテラスの意識が、アメリカの地に真実をもたらすのです。

イエスではありません。イエスの傘下、何を言っているんですか。イエスではありません。アマテラス、アマテラスなんですよ。


私は、そのことを伝えます。もう一度、しっかりと心を見ていってください。


 私達に心を向けてください。あなた達の心の中に、まだまだ闇のエネルギーが残っています。

アメリカはこれからです。私達が変えてまいります。

 

 田池留吉が、日本の国に、この真実の学びを伝えたのは、

私達が、この日本の国を変えていきたい、アマテラスの心を変えていきたいと思ったからです。


アマテラスの思いです。アマテラスの思いが、田池留吉の意識を、日本の国に降り立たせた、私は、そのように感じています。


心を、しっかりと見つめていってください。日本の国に、学びに集った人達よ、私の思いを聞いてください。


あなた達の中にアマテラスが、しっかりとまだまだ根付いています。


アマテラスは、あなた達の中で苦しんでいます。私のほうに思いを向けてください。アマテラスは、優しいんです。

アマテラスこそ、優しいんです。そして、パワーがあります。

本当に真実に目覚めたアマテラスのパワーを、自分達の心で蘇らせてください。

それがあなた達の使命といえば、使命、仕事といえば仕事、そのように、私は、今、お伝えします。

 

 

 


  私が、皆さんにお伝えしようとしているアマテラスの世界は、とても、とても大きな世界です。

肉を基準にしていては、分らないということを伝えました。神社仏閣にいる天照、そういうものではありません。


宇宙を制覇してきたと言いました。そのエネルギーは、膨大なんです。大きいんです。


私は、そのエネルギーを心に感じています。

私は、そのエネルギーが、今、これから本当に変わっていこうとしていることを、皆さんにお伝えしたいんです。


本当に変わっていくんです。アマテラスのエネルギーを、皆さんにもっと、もっとお伝えしたいんです。


 はい、私は、天照と漢字ではなく、カタカナでアマテラスと記しました。


そうなんです。漢字の天照とカタカナのアマテラスは、違います。
そのところから、よく考えてみてください。


私の申し上げることを、これからよく聞いていってください。


アマテラスの存在は、これから、皆さんに、大きく関わってきます。


小さな、小さな世界で、アマテラスを思っているなんて、本当にバカらしくて、

本当に下らないということを、皆さんに分っていただきたいんです。

宇宙を思っていきましょう。宇宙を思ってまいりましょう。

 

 

 


 58 田池留吉の意識が、日本の国に降り立ったのは、

この大きな、大きなアマテラスのエネルギーを目覚めさせるためでした。


そして、私も、今世この日本の国に肉を持ったのは、そのためです。


アマテラスのエネルギーを受けるために、私は、この肉を持ちました。


そして、アマテラスの目覚めを待ちました。


アマテラスが予定通り目覚め始めています。これからも、どんどん目覚めていきます。


田池留吉、アルバートの宇宙に目覚めていくんです。私は、その喜びをお伝えします。


 アマテラスは、苦しみではありません。アマテラスは、ブラックではないんです。


皆さんは、アマテラスと言えば、忌み嫌う心が、まだまだ自分の中にあります。


アマテラスは、忌み嫌うものではありません。アマテラスは、ブラックではないことを、私は、伝えます。


アマテラスの心を心として生きることは、喜びなんです。


それが、田池留吉、アルバートの宇宙に繋がっていく、私は、そのことを心で感じています。


だから、だから、アマテラスを、もっと、もっと、自分の心で知っていってほしいんです。もちろん、私もそうです。


 これから、私は、アマテラスを中心に、宇宙からのメッセージを語らせていただきます。

私の喜びを伝えさせていただきます。ありがとうございます。


 

私達宇宙、もうアマテラスと言っていいでしょう。

私達アマテラスの思いを、どうぞ、どんどんどんどん受けていってください。


私達は、次元移行へ、大きな、大きな役割を果たしていくのです。

私達のエネルギーが、とても大きなことは、すでに伝えています。


その大きなエネルギーを目覚めさせる喜びの波動を、私達は、感じさせていただいています。


今、この心から喜びをお伝えします。


私達アマテラスは、これから、どんどん喜びを伝えていきます。波動の世界を伝えていきます。


田池留吉、アルバートの世界とともに、私達も、この喜びのエネルギーを伝えていきます。


 あなた達、日本の国に転生をしてきた者すべての心の中に、天照、その世界を、しっかりと握っています。


天照、私達とは違います。その違いを、これから、それぞれの心で感じていくようになっています。


ちっぽけな世界を、心でつかんできたあなた達の苦しみを、私達は知っています。そんなものではありません。

アマテラス、本当のアマテラスの喜びを、あなた達は、まだまだ知りません。


小さな天照にとらわれているからです。今、私達は、そのことを伝えます。


 
 次元移行と申しました。私達のエネルギーは、次元を超えていきます。


そのために、今、日本の国に転生をしている意識達の多くが、アメリカの地に、再び転生をしていきます。


それは、私達アマテラスのエネルギーを、しっかりと心に受けていただくためです。

このアマテラスのエネルギーが、あなた達を次元移行へと導く計画が、滞りなく遂行されていきます。


私達は、そのことを伝えます。アメリカの地は、その時はすでに荒廃しているでしょう。


しかし、日本の狭い島国とは違います。広大なアメリカの地は、すべての人達を受け入れます。

同時に、たくさんの宗教も受け入れていっています。その中から、私達は、喜びの発信をしていきます。


日本の国で、あなた達が、天照を信仰してきたのと同じように、アメリカの地も、

 

また多くの宗教が乱立していますが、その中では、キリスト教のイメージがとても強いです。


しかし、私達からすれば、キリスト教も、天照も、とても、とてもちっぽけな世界なんです。


イエスが信じてきたエホバの神、その実体を、まだまだ地球人類は知りません。


アマテラスのエネルギーを知らないからです。この私達のエネルギーを心 に知っていったのなら、

自分達がイエスを神として崇めてきた心の世界が、どれだけちっぽけな世界だったのか、

つぶさに分ってくる、それが、これからのアメリカの人達が体験していくことです。


 その中に、250年後、喜びを発信していく意識が肉を持ちます。


私達の思いを心にしっかりと受け入れて、その喜びを発信していくのです。


当然、アメリカの地は、もっと、もっと変わっていきます。


日本の国は、すでにその時、沈んでいますが、

アメリカの地も、今とは、見る影もなく荒廃しています。

その中から、私達アマテラスのエネルギーが、しっかりと喜びを伝えていく、このような計画です。


 次元移行には、私達アマテラスのエネルギーが、大きな、大きな役割を担います


そのことは、すでにお伝えしています

どうぞ、日本の国に転生をしてきている皆さん、もっと、宇宙を思っていってください。

アマテラスの心を感じていってください。あなた達の握っている天照とは違います。

同じ発音でも、私達とは違うことを心で知っていくこと、それぞれの課題としていってください。

 

 

 

 なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。


今、アマテラスの思いを感じ、今世のセミナー開催場所は、

島国、日本でなければならなかったのです。


次元移行は、意識の流れの中の厳然たる事実です。


それは、同時に、アマテラスが田池留吉、アルバートの真実の世界に触れ、目覚め始めるということでした。


それが意識の流れでした。


そして、今、アマテラスの心を受け、このように伝えることができるのは、

おそらく私(塩川香世)しかいない、だから私は核なんだと思います。


 そういうことが、私の中で、段々に感じ始めてくると、私の中で、色々なことが符合してくるのです。


アマテラスの世界が明らかになってくると、私も明らかになってくる、

そして、田池留吉、アルバートの世界、宇宙が、さらに明らかになってくる、その連鎖を、私自身は感じます。


 そして、私は、今、田池留吉の確かな眼力を思っています。


やはり、只者ではありませんでした。私自身の学びの年月を振り返り、

よくぞ、私を探し当ててくれた、そんな思いをつくづく感じます。


そして、これは、250年後の来世も、そっくりそのまま当てはまります。


アルバートの肉が、私を真っ先にキャッチしてくれるのです。


そして、それは言うまでもなく、私達には、次元移行という大きな仕事が待っているからです。


来世のアルバートの肉は、超敏感です。そして、私もまた、瞬間的に心を開き

これから、私がずっと交信し続けるアマテラスの意識とともに、次元移行に向かって、突き進んでいくのです。

 

 

 私の意識の世界は、アマテラスのエネルギーを受け入れるために、準備を整えてきました。

母の反省を通し、母の温もりを感じ、アマテラスに伝えました。


そのアマテラスが、私の中に伝えてくれたものは、大きな喜びでした。


アマテラスが語ります。


「宇宙全土に、これから喜びのエネルギーを満たしていきます。


私達の心は、遥か、遥か宇宙の彼方にまで届いていくようなそんな勢いで、これから発信していきます。


田池留吉、その意識の中に、私達は、今、大きな喜びとして存在しています。」


このことをアマテラスは、少しでも早く伝えたかったのです。

 アマテラスの宇宙を、暗黒の宇宙から光り輝く宇宙へ変えていく、大きな流れです。


その流れの中にあるアマテラスが、今、心に呼びかけています。


アマテラスの心に触れていってください。アマテラスの波動に触れていってください。


母の温もりを確立したならば、どうぞ、アマテラスに心を向けていってください。

私達は、250年後に、この思いを、しっかりと伝えていきます。

 

 

62 神社仏閣に詣でる心、神に祈りを捧げる心、その姿、信仰心の厚いその心から流れるエネルギーを、

どれだけ宇宙に流してきたか、地球人類が、これから自らの心で知っていくのです。


 
 アマテラスは母の温もりを知っています。母の温もりを心に感じています。

田池留吉、アルバートの波動の中で、生かされ続けてきた私達を感じるんです。

アマテラスの心は、今、母の温もりを感じ、喜びを広げています。

これから日本の国に、アマテラスの本当の思いを伝えていきます。


あなた達が、心の中にずっと握ってきた天照、それがどれだけちっぽけな世界だったか、

どれだけ欲にまみれた世界であったか、アマテラスの本当の思いを、あなた達の心に伝えたいと思います。


 日本の国において、神社仏閣のある場所、特にたくさんの人達のエネルギーを集めてきた場所を中心にして、

その形は無残に崩れていきます。そこに生活している人達の場を、一瞬のうちに奪っていきます。


あなた達は、おそらく自分達の信じてきた天照に、救いを助けを求めていくでしょう。

しかし、その願いも空しく、どれだけ救いを求め、祈り続けても、もう崩壊のスピードを止めることはできません。


真実の世界に合わないものは、自然に淘汰されていくことを、あなた達は、どこかで知るようになっています。


 アマテラスの心を知ってください。本当のアマテラスの心を知ってください。

母の温もりに目覚め、母の温もりを心に蘇らせ、母の温もりとともに生きていこうとするアマテラス、

ああそれは、田池留吉、アルバートの宇宙に包括されていきます。


それが、これからの250年に至る道、世界各地で、宇宙からのエネルギー、アマテラスが働きかけていきます。

 

 


 63 田池留吉の意識が肉を持ってする仕事は、ほぼ終えているでしょう。


なぜならば、田池留吉の意識は、宇宙にあるアマテラスを目覚めさせるために、

今世の時間、肉を持ってきたと言えるからです。


意識の流れの計画通りに、遂行されていることを感じます。


アマテラスの目覚め、これは、本当に大きな計画でした。


次元移行へ向けての大きなステップでした。

次元移行には、宇宙のエネルギーが大きな仕事をしていきます。

次元移行は、宇宙とともにあります


その宇宙の目覚め、それを、田池留吉、アルバートの真実の波動の世界が呼び起こしてくれたのです。


ともにあることを伝えてくれました。アマテラスは、田池留吉、アルバートとともにあることを伝えてくれました


「あなたの真のパワーを発揮していきなさい。それには、母の思いを、母の温もりを蘇らせていくしかありません。」


田池留吉、アルバートの宇宙に歯向かってきたアマテラスの心に、今、その思いが、どんどん湧いて出てきます。


真のパワー、そう、アマテラスは、今世の時間を経て、これから宇宙に真実を伝えていけることを感じています。


アマテラスが田池留吉、アルバートの宇宙とひとつになっていけばいくほど、様々な現象を宇宙に起こしていきます。


喜びのパワーが宇宙で爆発していくからです。

 

 

 64 アマテラスの世界に触れていくほど、私は大きくなっていきます。

私が大きくなっていけば、またアマテラスの世界も喜びを伝えてくれます。


本当に宇宙が嬉しいです。宇宙と思えば嬉しい。そこには、田池留吉、アルバートがあるからです。


アマテラスの宇宙が、喜びで成長していくことを、手放しで喜んでくれている田池留吉、アルバートです。

 

 ようやく、私達宇宙の本当の思いを伝えていけることが嬉しいと、アマテラスは伝えます。


 アマテラスを知らずに、アマテラスを忌み嫌い、あるいは、アマテラスにひれ伏し、

アマテラスを崇めてきた愚かな心を、どうぞ、今の時間に見ていってください。


そしてアマテラスの本当の思い、本当の姿に、その心で触れていってください。


そうすれば、なぜ、自分達が、今、日本の国に肉を持っているのか、

そして、なぜ自分達は、この学びに集ってきたのか、分かってきます。


私は、はっきりと自分の中で感じています。

今世、日本の国に肉を持ったこと、そして学びに集ったこと、それを思うだけで、私は、もう喜びです。


何の狂いもない意識の流れを感じ、喜びです。


私の目覚めは、宇宙の目覚めだったんです。私は、そのことを、あまりにも、小さくとらえていました。


ただ単に、田池留吉、アルバートを感じて嬉しい、心が広がっていく、そんな程度のものではありませんでした。


宇宙の目覚め、本当にすごい計画だと思いました。

 私の中で、アマテラスはもちろん語ります。


宇宙を制覇してきたアマテラスの意識は、とても喜んでいます。


そう遠くない時に、アマテラスの崩壊を見ていきます。意識の流れの中で、アマテラスは崩れ去っていきます。

アマテラスという帝国は崩れ去っていきます。その崩れ去ることが喜びです。


しかし、アマテラスも必死です。ともに帰ろうと呼びかけてくれるまで、それぞれの中で必死に訴えてきます。

優しい、優しい思いで母の思いで、その温もりで、アマテラスの心を解きほぐしていってください。

優しく、優しく包んでいってください。

それが、これから宇宙を思う瞑想の中で、皆さんが感じていく道筋です。


 アマテラスとともに沈んでいくのか、それともアマテラスとともに浮上させていくのか、

今世、日本の国に肉を持った意識の分かれ道です。そのチャンスを、あなた自ら作りました。

今世、あなたが、日本の国に転生してきた理由です。

このことは、田池留吉、アルバート、その宇宙に心を向け、その宇宙を思う瞑想を続けていけば心に明確に響いてきます。


 宇宙はこれから250年にかけて大きく変わってまいります。私は、そのエネルギーを心から発してまいります。

 65 アルバート、私は、この宇宙を、もっと、もっと大きく広げていきます。喜びの道を歩いていきます。

その景色を、もっと、もっと大きくしていきます。温かい、母なる宇宙へ続く道を、喜んで、喜んで歩いていきます。


この喜びを、みんなとともにしていく喜びを感じていきます。


 宇宙が変わっていく喜びは、私の最大の喜びでした。田池留吉、アルバートの宇宙と出会った喜びでした。


アマテラスの喜びを、私は、心に感じています。アマテラスは、もっと、もっと変っていきます。

本当に変っていくんです。こんな夢みたいなことがありました。


 今世の出会いを、本当にありがとう、アマテラスに思いを向けると、いつも、いつも、そのように伝えてくれます。


アマテラスのメッセージを伝えます。心から、喜びの波動として語っていきたいと思います。


田池留吉、アルバート、本当にありがとうございます。


心の中に、喜びが、温もりが、温かい温もりが広がっていく世界があるんです。ありがとうございます。

 


 66 アマテラスに、田池留吉、アルバートの波動の世界を伝え続けていく私の喜びは、とても大きなものがあります。


アマテラスが答えてくれるのです。アマテラスは間違ってきたことを、伝えてきます。

アマテラスの宇宙は、間違ってきたことを、伝え続けてきました。


お母さんの温もりを、もっと、もっと伝えてくださいと、私に伝えてきました。

心の中にある温もり、そんな温もりを、もっと、もっと伝えてくださいと言ってきました。


アマテラスの宇宙は、温もりに飢えていました。寂しい、寂しい中で、宇宙を支配してきたのです。


その心は、とても苦しくて、寂しくて、孤独でした。言葉では言い尽くせないものでした。そう、アマテラスは伝えてきました。


今、アマテラスは、その思いを、しっかりと見つめ、

田池留吉、アルバートの宇宙とひとつに重なっていくことを、喜びとしています。


次元移行への道を驀進しているアマテラスの心を、私は、受け続けています

この喜びを私の中から伝えていきたいです。心の中に、アマテラスの喜びが伝わってきます。


田池留吉、アマテラス、ありがとう、ありがとう、ありがとう、そんな思いが伝わってきます。


今、私は、このようにして肉を持ち、アマテラスを感じ、その心を蘇らせ、今、ともにひとつとなって、

アルバートとともに歩いていく道を、このように、はっきりと心に伝えていく、そんな私は、今、喜びの中にあります。


 肉は、本当にちっぽけな世界でした。

そのちっぽけな世界を、この三次元で、何度肉を持っても、突き破れなかった私の心でした。


今世、私は、アマテラスの目覚めを待ち、私は、アマテラスの目覚めとともに、

この心を大きく、大きく、広げていく計画を立てました。


田池留吉の意識を、心に受け、ともに歩いていこうとする思いを、確認させていただきました。


田池留吉、アルバートに心を向ける時、肉を持てる幸せを、初めて感じたのも、今世でした。


本当に肉というものがなかったら、私は、自分をどうすることもできませんでした。

苦しい暗闇の中で、自らを沈めてきた私の心に、今、本当に永遠に続く道が浮かび上がっています。

アマテラス、その存在、私とともに大きく変わっていく喜びを感じています。

 

 

67 宇宙が動く、暗黒が光を見出す、まさにアマテラスが目覚めることは、宇宙にとって大きな出来事でした。


アマテラスのエネルギーが変わってくると、当然、この地球上において、様々なところからブラックが噴き出してきます。


端的にいえば、地球人類の心が握っている神の世界の崩壊が、色々な現象を通して明らかになってくるのです。


ブラックの神を握ったままでは、平和は永遠にやってこない、戦争はいつまでも続く、

それぞれの神を掲げて、相手を叩きのめすまで死闘が続く、それが地球人類の歴史でした。


本当は、そんな神の世界など存在しない、すべては、形を持った意識、形を本物とする意識が創り出してきた世界です。

だから、すべてがブラックなんです。天照も、エホバも、何とかの神も何もない。

それらの神はブラックですということが、明らかになってくるのです。


 アマテラスが、真実に目覚めることで、人類が信じてきた神、あると信じてきたその世界は、みんな間違っていた、

そんなものは、何もなかった、ただあったのは、温かい、温かい温もりの世界、

境目がなくどこまでも広がっていく世界、ひとつ、その世界の存在が明らかになってくるのです。


 人類は、形を本物としています。だから、言葉にとらわれていきます。

アマテラス、田池留吉、アルバート、その言葉のひとつ、ひとつにとらわれていき、

そこから流れるエネルギー、波動を感じられなくなった、いいえ、分からなくなったのです。


 学びは、進化しているのです。真実は、心で感じていくものだということを、

さらにはっきりと示されていく、それが学びは進化しているという意味です。


 今、はっきりと言えるのは、宇宙、そのエネルギーの質が変わったということ、

それは、つまり、そのエネルギーが仕事をしていくその内容も変わったということ、

どんどんどんどん、真実の方向に作用していく、それは、宗教を始めとして、

ブラックの部分があからさまになっていき、そして崩壊していくことを言います。

 

 

■ 

 


 68 地球人類が最後まで、その心から離さないものは、神です。


天照にしろ、イエスにしろ、そしてその他の神にしろ、自分達が信じた世界を、最後まで離せないのです。


だから、この宇宙には、必然的に天変地異が起こってきます


 真実に目覚めた意識、宇宙の中で真実の波動の世界に触れ、

そして自らを目覚めさせた意識、今、私は、そのエネルギーをアマテラスと記しています。


そのエネルギーが、地球はもちろん、宇宙全体に喜びの仕事をしていくのです。


それが天変地異のエネルギーです。


田池留吉、アルバートの意識は、地球を含む宇宙全体に、今、働きかけているのです。


その喜び、愛のエネルギーに触れ、目覚めた意識が、次から次へと天変地異という形で、気付きの促しをしていきます。


しかし、地球上に、かつて体験したことのない天変地異が起こってきても、

人類は、やはり、神に救いを求め、祈り続けていくでしょう。


自分達のその思いこそが、天変地異を起こしているのだと気付くまで、

そして、自分達の心から、本当に神というものを離すまで、幾度となく、天変地異を体験していきます。


 肉という形を持った意識が創り出してきた神の世界、

その崩壊には、これから250年、300年という時間が必要です。


その仕事始めに、アマテラスという宇宙のエネルギーの目覚めがあったのです。それが今世でした。


そのために、田池留吉の意識は、まず、今世、アマテラスのエネルギーが具現した国に降り立ったのです。


そして、今世の仕事をして、少し時間をおき、いよいよ、

多民族、多宗教を受け入れている風土、文化のある国に、肉を持ちます。


すでに、宇宙は、喜びに目覚めています。宇宙は、意識の流れを伝えてきます。


その喜びの波動、喜びのエネルギーを受けていくために、私もまた肉を持ち、喜びの発信をしていくのです。


私は、アルバートの肉を通して、田池留吉の世界を感じていきます。


田池留吉の世界が、アルバートを通して伝わってくるのです。

かつて、宇宙に目覚めをもたらした田池留吉の意識の世界、

その世界を、私は、アルバートの肉と出会うことにより、蘇らせていくのです。


そう、そこには、もうアルバートの肉も私の肉もない。あるのは、宇宙だけです。私達はひとつという思いだけです。


私達の心から喜びのエネルギーが、そして宇宙からも喜びのエネルギーが、

私達は、まさに一体となって、真実の世界を発信していきます。


疲弊し切った人々の心に伝わっていくものは、母の温もりと、安らぎ、その中に大きく包み込まれて存在している幸せです。


そんな世界に大きく広がっていく自分達を知っていきます。そして、私達宇宙とともに、次元を超えていくのです。

 


 

70 意識の流れは、次元移行を指しています

次元移行を大きな仕事として、意識の流れは、大きく動いています。そんな中に、300年の時間を猶予されています。


肉の喜びと幸せを追い求めても、あと300年、限られた時間の中で、自分の存在がどうなっていくのか、

それぞれが選択していく道が、目の前に突きつけられます。それが、これからの300年という時間です。


もはや地球人類に、ほとんど猶予はないと言っていいでしょう。それほど、肉から意識への転回は難しいのです。


 私は、今世、肉を持ち、自分の用意した環境の中から、心を見て、

そして、田池留吉、アルバートの波動の世界を心に感じていく道筋にある自分を感じています。


その世界を感じていけばいくほど、意識の世界の正確さと喜びと幸せと、そして、一方では厳しさを感じます。


しかし、心の中に追い求めてきた真実の世界を、

今、現実のものとしている私の中には、もうこの300年が、嬉しくて、嬉しくてたまりません。


私の宇宙、アマテラスの宇宙、田池留吉、アルバートの宇宙は、限りなく、喜びを伝えてきます。


250年後の最後の瞬間を、私達は喜びで迎えることを、宇宙は伝えてきます。宇宙は次元を超えていく喜びを伝えてきます。


果てしなく広がっていく世界に、自分の思いを馳せていく時、

田池留吉、アルバートの意識とともに存在していく喜びを心に感じる私には、もう何もありません。

ただ真っ直ぐに、田池留吉、アルバート心に広げていくだけです。

 

 


 71 余分なものをこそげ落とし、ただ一点を見つめていくエネルギー、

それは、まさに、地獄の奥底から這い上がってきたエネルギーです。


そんなエネルギーを自分の中に増殖してきた私にとって、今世は、まさに天変地異でした。


私にとっては、今世の時間と空間が、天変地異でした。


心を揺り動かし、そして、心をつかんで離さない思い、それは心の底からの慟哭の思いを一斉に噴き上げてくれました。


それが宇宙に向ける瞑想の中で、はっきりと感じられます。


宇宙、それは喜びの源泉でした。宇宙にこそ、本当の私の姿がありました。


宇宙に思いを向ければ向けるほど、私自身を感じてきます。

そして、そこには、温かい、温かい温もりと、どこまでも広がっていく喜びがありました。


ひとつという思いが伝えてくれる波動の世界は、私が求めて、求めて、探して探し続けてきた私でした。


夥(おびただ)しいブラックの世界を抱えてきた意識に、

ようやく、本来の輝きを取り戻す術を伝えてくれた田池留吉、アルバートの意識には、ただただ感謝しかありません。


本来のあなたに蘇ってください、セミナー会場で、何度そのメッセージを受けてきたことか。

今、私は、ようやくその意味を自分の中で真っ直ぐに受け止めていることを感じます。


自分を目覚めさせることが喜びでした。未来永劫続く自分の存在を知っていく喜びが心に感じられます。

 

 来世の私も、すべてを整えています。本当に何の狂いもなく、私は、真実の道をまっしぐらに突き進んでいくエネルギーでした。


そのエネルギーが、再び肉を持つ、宇宙とともに大きな仕事をしていくために、私は、ひとつの肉を持ちます。


私にとって、肉とは、それだけの意味でした。私が広げていく肉の喜びと幸せは、ただひとつの肉を持てることにありました。

肉を持ってやるべきことに、無上の喜びを感じていける来世の私です。


そして、そこには、いつも、田池留吉、アルバートがいるのです。なぜならば、私達は、ひとつだからです。


 今、私は、過去とともに、未来とともに、存在しています。


波動の世界の素晴らしさ、その中に生き続ける自分を感じる時、心から喜びが溢れ出てきます。

 

 

 


 72 私は、今、アマテラスの喜びを伝えています。


アマテラスが地獄の奥底から蘇(よみがえ)り、本当に自分の姿に目覚めたことを伝えています。


長い、長い時間を経てきました。今世、田池留吉との出会いを心から喜んでいます。


アマテラスの目覚めは、意識の流れそのものでした。


本当に今世という時間に照準を合わせてきたことを感じ、なるほど、なるほどと、自らの計画に何の狂いもなく、

学びが本当にスムーズに捗(はかど)っていくことからも、容易に意識の流れというものを感じる今現在です。


もちろん、以前よりこの思いは、私の中で確かにありました。意識の流れのまっただ中にあることを感じてきましたが、

それも、こうして、時間を経るたびに、本当に喜びのパワーのすごさを、しみじみと感じています。

 

 どうぞ、皆さんも、自分の中のアマテラスをしっかりと見つめていってください。

アマテラスに思いを向けていってください。


田池留吉、アルバートの宇宙に徹底的に歯向かってきたアマテラスの思いを、どうぞ、温かい思いで受け入れていってください。


そのために、これまでに、母の反省、他力の反省を重ねてきたのです。


アマテラスですよ。アマテラスの心を解き放つために、

今世、日本の国に肉を持った自覚を持ってください。


アマテラスに伝えていくのです。アマテラスを神として仰ぎ見、

そこからパワーを得ようとしてきた愚かな自分だったことを、本当に心の底から認めていってください。


あえて、組織の名前を挙げませんが、アマテラスを神とする宗教団体に心を向けていった人達よ、

今世こそ、自分達の心の中のアマテラスの解放に絶好のチャンスなのです。


なぜ、その組織に入り、心を傾けていったか、今もなお、その組織に縛られたままなのか、

もっと、もっと、自分を精査しなければならないと私は、お伝えします。

 

 アマテラスに思いを向け、私の中のアマテラスを語ります。

 はい、嬉しいです。アマテラスの喜びが伝わってきます。宇宙とともにアマテラスが変わっていった喜びを伝えてきます。


はい、アマテラスは喜びです。私の中のアマテラスは喜びです。


これからの道筋がしっかりと見えています。田池留吉、アルバートとともに歩いていく道筋です。


アマテラスは苦しみではありません。アマテラスは恐怖ではありません。アマテラスは孤独ではありません。


アマテラスはすごい、すごいパワーの持ち主です。しかし、そのパワーの質が変わりました。

心の中に田池留吉、アルバートを素直に呼べるアマテラスは、とてもとても優しい温もりの世界を広げています。


私の中のアマテラス、そのアマテラスの心がそう語ってきます。伝わってきます。


 私達はともに次元を超えていく、そんな宇宙を、アマテラスのもとに呼び寄せています。

そう、宇宙を制覇してきたアマテラス、この地球上で、アマテラスの力を及ぼしてきました。

アマテラスはとても、とても大きなエネルギーでした。ブラックパワーをこの地球上に降り注いできました。

しかし、今世を境にアマテラスのエネルギーの質が変わりました。


私の中のアマテラスがそのように伝えてきます。皆さんの中のアマテラスはどうでしょうか


私達は喜びですと伝えてきますか。私達は幸せですと伝えてきますか。

暗黒の世界で孤独なアマテラスの世界を、まだ我こそ一番なり、宇宙を制覇するもの、

宇宙を制覇するパワーの持ち主、そのようにアマテラスがまだまだ大きな勢力を振りかざしていますか。


私の中のアマテラスはとても優しいです。優しいけれど、とてもしっかりとしています。


それは、自分の姿を知っているからです。

アマテラスは、田池留吉、アルバートとともに歩いていく意識、そうアマテラスの目覚めを私はいただきました。


だからこそ、とてもこれからの時間を楽しく喜びで通過していけるのです。その先にある喜びの世界に思いを向けています。


とてもとても大きな喜びです。はい、光り輝く喜びの中に、アマテラスの宇宙、その傘下にあるたくさんの宇宙、

それとともに歩いていくんです。次元を超えていくんです。その道筋がしっかりとついています。


この道は、もう何をもってしても曲げることはできません。


田池留吉、アルバート、母なる宇宙へ続く道です。はい、波動の世界、意識の世界、私達は歩いてまいります。

 

 宇宙の彼方より、破壊と闘争のエネルギーのひとつとして、この地球上に降り立った意識、アマテラス。


 私達アマテラスは、これから、大きな、大きな変化を遂げてまいります。崩壊です。

アマテラスの崩壊。

崩壊は喜びです。真実に目覚めるアマテラス、私は、その喜びをお伝えします。


 宇宙の彼方から、アマテラスは、苦しみの中から、そうこの地球上に降り立ったのです。

己をしっかりと見つめようと、この地球を目指してやってきました。

ブラックのエネルギーを、もとある姿に変えようとしたアマテラスの思いを、今、感じます。


すごいエネルギーを蓄えてきたアマテラス。


ああ、しかし、その心は、閉ざされていました。氷のような冷たい、冷たい心でございました。

母の温もりを捨て去った心の中には、ただ闘争、破壊、殺戮(さつりく)、

そのようなもので、かろうじて、己を支えてきた、そんなアマテラスの思いを感じます。


今、私は、そのアマテラスを、しっかりと心で受け止めていこうとしています。


 これまで、私は、田池留吉、アルバートの波動の世界を心で感じてきました。

ああしかし、私の中に、さらに、もっと、もっと大きな世界、その田池留吉、アルバートの宇宙、その世界を感じつつあります。


その思いを、今、アマテラスに向けています。心の中に染み渡ってきます。


 田池留吉、アルバートの方向に心を向ければ向けるほど、私の中の喜びは大きくなっていきます。


その喜びを、アマテラスに伝えていく。アマテラスは、それに応えていく。

ともに、ともに、成長していく様が、私の中で感じられます。宇宙から、この地球を目指してやってきて、本当に嬉しい、

よかった、ありがとう、アマテラスの心は、今、大きく羽ばたこうとする勢いです。


 自ずと、アマテラスが支配し、そして、そのブラックを

垂れ流してきた場所、地域、すべてが崩壊してまいります


ちっぽけな世界の中で、己の欲のために、たくさんの間違いを繰り返してきた。本当に愚かなことをしてきた。

愚かな思いを垂れ流し、それで自分達を苦しめてきた。そんなアマテラスの思いを、今、しっかりと心で受け止めています。(A)

 

 お母さん、私は幸せです。お母さん、お母さんあなたを思うとき、私は幸せです、

お母さんありがとうございます、ただただそのことを伝えたい、伝えています。

お母さん、私は幸せの中にありました。自分のこれからの時間が感じられて、とても嬉しいです。

優しい母の中にいつも包まれながら、私は、この喜びと幸せを流していけます。


思いは、もう、250年、300年の向こうにあります。私は、今、その自分を感じています。


 今世、アマテラスの国日本に肉を持ちました。

私は、そのアマテラスの思いをしっかりと語ることにより、今世の私の学びは最終段階に入っていきます。

日本の国に肉を持ったこと、そのことについて、私の中でこれからの時間、しっかりと見つめていきます。

しっかりと見つめていくことにより、私は、さらなる一歩を踏み出していくでしょう。

日本の国に肉を持ったことを、さらなる喜びとして、私は、自分の心に伝わってくる思いを語ってまいります。


 アマテラスの国日本、今世を境にここから、真実への道が始まりました。

アマテラスの国日本を、もう少し自分の中で見つめていこうとしています。それが私の今世の最終段階の学びです。

この学びを自分の中できちんと仕上げ、私は、今の肉を終えていきます。

日本の国にありがとうと感謝の思いを向け、私は、さらなる歩みを進めてまいります。


 アマテラスを心から愛しています。アマテラスはとても愛しいです。その思いが私の基本にあります。

その思いを基本にして、これからの時間の中で、アマテラスをもっと語っていきたいと思っています。

アマテラスの崩壊を日本の国に見ながら、やがて、この肉を置いていくことが喜びです。


日本の各地で、各方面で、アマテラスが崩壊していく様を、

私はこの目と耳とそして、何よりも意識で確認しながら、今世を終えていくと思います。


 また、この肉の時間、これからの最大の山場、田池留吉の肉との別れを経て、私は、さらに自分を飛躍させていくでしょう。


本当に文字通り、私と私の学び、そして田池留吉、アルバートその世界、

その宇宙、私達宇宙とともに学んでいくことになるでしょう。私の大きな計画です。

肉とは何か、意識とは何か、しっかりと自分の心でともに確認しながら、一歩、さらに一歩を歩んでいく計画を用意しています。


 瞑想、正しい瞑想をする中で、その計画はほぼ達成でき、そして、私のこれからの時間が続いていくのだと思います。


肉を持たせていただいたことに、深く感謝しています。

肉あればこそ、次元移行という意識の流れを、宇宙に発信していけたのです。

宇宙とともに歩いていくこれからの時間、確実に変わっていくことを感じ、ただただ嬉しいです。

  再び、宇宙へ思いを向けてまいります。


宇宙を思う喜びを、私の中に広げてまいります。アマテラスは、これから、変っていきます。

宇宙へ喜びを広げる私の中から、アマテラスへ思いを告げてまいります。


アマテラスが変れば、宇宙に広がるブラックのエネルギーも変わっていくでしょう。


宇宙へ、喜びの波動を流し続けてまいります。

 私の宇宙は、大きく、大きくなってきます。心の中に、田池留吉、アルバートの宇宙とひとつの私があります。


私はあなた、あなたは私。 心を広く、広く、もっと広げていきなさい。


はい、私は、その思いに従ってまいります。  たくさんの宇宙を、この中に包み入れてまいります。


ともに、ともに帰れることを喜び合っています。  私は、このことを、来世、アルバートの肉と語り合うのです。


今、私は、その喜びの一端を感じています。  田池留吉、ありがとう。アルバート、ありがとう。


心の中の宇宙に、ありがとうの思いを広げてまいります。 ただ、ただ嬉しいです。この波動の世界、私でした。


限りない宇宙が広がっていく…、次元を超えていく喜びが心に広がっていきます。


より真実の世界を見つめながら、ともに、ある喜びを、私は、今、心に感じます。

 

 ああ、私は、こうして、田池留吉、あなたのその肉が、私の目の前から消えてなくなった後も、

あなたと、このように交信していけるのだと、今、感じます。私の喜びでございます。


心の中に、田池留吉、アルバート、呼び続ける私…、こうして、私は、250年後を迎えるのですね。(A)

 

同じところをグルグル回っているかのように見えても、それは、螺旋階段のように上に上がっている、

今、私は、日本の国、そしてアマテラスを思うことにより、それがよく分かります。


次元移行の道筋を、しっかりと心で感じている今、私の中から流れ出る思い、エネルギーの質は違ってきている、そう感じます。


それがアマテラスを思うことにも、そして、日本の国を思うことにも、影響していると思います。


 一方、250年後の私の来世、私にとって来世というのは、

アルバートの肉との出会いの瞬間ですが、その様子も、私の中では、もうすでにはっきりとしています。


アルバートの肉と出会うということは、田池留吉、アルバートの意識の世界と出会うということ、それが私にとっての来世です。


その出会いは必然かつ絶対的なもの、そうしなければ、次元移行はないとまで言えるのです。


しかし、次元移行は、意識の流れの中にある厳然とした事実、だから、出会い、目覚めは必然かつ絶対的なものです。


過去を思っても、未来を思っても、私の中心棒は、よりしっかりとしています。


そこから、私は、今、思いを向けていこうとしています。

向けることが喜び、ただ思う、たた向ける、そして、その意識達を心で受けていく、そんな自分自身の世界を感じています。(A)

 

 アマテラスに心を向けてみました。私の中に、アマテラスを呼びました。


 アマテラス、アマテラスよ、心を語りなさい。
心を語ること、喜びです。喜びで、母に思いを向けています。


私達の中に温もりが溢れてきます。暗い、苦しい中にあった私達、アマテラス、心の中に、今、母を呼んでいます。

私達に、しっかりと伝えていただきした。私達、アマテラスも同じでした。

田池留吉、アルバート、温もりの世界へ帰りたいと、心の底から願う意識だったことを、伝えていただきました。

アマテラスの心の中にも、その思いがありますよ、そのように伝えていただきした。心からありがとうと申し上げます。


 今、私達アマテラスは、この宇宙を見つめています。


宇宙に喜びのエネルギーが流れていくのを、喜びで見つめています。


アマテラスは、ますます変ってまいります。アマテラスの心を心として、存在してきた意識達に、大きな促しを与えていくでしょう。


肉を持って、これからの転生を体験してください。


アマテラスの目覚めは、あなた達の意識の中に、大きな気付きを与えます。形を見れば、苦しいでしょう。

苦しい、苦しい転生です。形を持って自らの過ちに気付くために、私達アマテラスは、大きな働きをしてまいります。

心の中に温もりを思い起こすことを促し続けるアマテラスの思いを、どうぞ、これから受けていってください。

これからの転生の中で、促し続けます。なぜならば、アマテラスは宇宙を大きく変えた意識だからです。


アマテラスの心を心として生き続けてきた意識達に、促していきます。


アマテラスは、神として崇め奉られてきました。

しかし、その心の苦しさ、醜さ、どうぞ、しっかりとそれぞれの中で、見つめていってください。

 

 田池留吉、アルバート。ありがとうございます。心をアマテラスに向けてみました。私の中のアマテラスは喜んでいます。


これからの思いを伝えてくれました。これから、どのようにアマテラスが変化していくのかを、しっかりと伝えていただきました。


意識が現象化するこれからです

そうです、宇宙は変わっていくこれから、宇宙とともに、地球上に肉を持つ意識達に促していく

アマテラスの思いを、私は聞かせていただきました。ありがとうございます。

 

 田池留吉、アルバート。心を田池留吉、アルバート、母なる宇宙へ向けていくこと、喜びです。

喜び、喜びで、私達は宇宙を思います。宇宙に思いを向けるとき、心の中に、何とも言えない広がりを感じます。


心は穏やかに広がっていきます。母の温もりに支えられてきた宇宙、その宇宙の中にある私達です。


どうぞ、どうぞ、田池留吉、アルバートに心を向けていってください。

宗教は、心の中に区別、差別の思いを助長させていくエネルギーです。


御仏に仕える者、神の声を聞く者、宇宙のパワーを心に宿す者、そうやって、他と区別し、己を大きくのさばらせてきました。

また、祈ることをよしとしてきた心に、祈りを止めなさい、

祈ることの空しさを伝えても、そう簡単には、その心を離すことは難しいです。


そのような、土台が腐り切った世界に、私達は、何度も肉を持ってきました。


私達は、土台が腐り切っていることすら、なかなか気付けなかったのです。そんな時を経て、ようやく今世という時間があります。


それぞれが、自分の中の流れをほんの少しでもいいから、変えていってください。変えていけるような時間を過ごしてください。

私(塩川香世)の最後の転生の地、アメリカ。

田池留吉、アルバート、母なる宇宙の意識とともに、転生します

このエネルギーは再び肉をいただきます。

たくさんのUFO達を引き連れ。

私は多民族、多宗教の地に、そして、人間の飽くなき欲望が渦巻く中に肉を用意します。


 意識の目覚めは、アマテラスの国 日本からでした。

アマテラスのもとに統一された国だからこそ、今世の計画は成功しました。

それは、アマテラスの特異性に起因するところが大だと思います。

 

そして、これからよりいっそうアマテラスの崩壊とともに、その喜びのエネルギーは、宇宙に流れ出していきます。

真実の世界からのメッセージは滞りなく宇宙に広がっていきます。


 250年に至る時間は、とても大切な時間です。

真実の世界からの通信は途絶えることなく、そして、私はそれを受けていきます。

 

そして、アメリカです。私達は、三次元最終の地をアメリカに選びました。

この地から、私達は存分に喜びを発信していきます。

良きにつけ悪しきにつけ、開放的な土壌が育っている場所、そんな場所から、真実を発信していくのです。


 私は、私の仲間UFO達と、そしてまた三次元最終の地で出会う人達と喜びを共有し合えることがただただ嬉しいです。

今、私は幸せです。アマテラスの国日本に、今世肉を持ち、アマテラスとともに心を見つめてきました。

日本人としての肉を持ってきてよかった、正解でした。

日本人としての誇り云々ということではなくて、私の中のアマテラスとともに肉を持ってきてよかった、幸せ、喜びです。


 遠い過去から、アマテラスとともにこの三次元にやってきて、色々な場所に転生の機会を持ちましたが、

やはりアマテラスの国日本で、三次元最終段階に突入でした。


 そして、私の心はすでに、この日本の国を離れています。

やがて、アマテラスの象徴というべきところから、喜びのエネルギーが噴き出し、そこから総崩れの状態になっていくでしょう。


 私は、今の肉を置いてから、アメリカに転生するまでの間、肉を持ちませんが、私は私の学習があります。

そのことを視野に入れながら、今という時を過ごしています。

過去の私が未来を切り開き、未来の私が過去をいざなっていく、

そんな喜びの歩みをともに続けているような感覚を、瞑想の中で味わっています。

 

喜びの幕開けの場に、この日本の国を選びました。アマテラスの国、日本を選びました。

ここでこの地で、それぞれの環境の中で、アマテラスとともに

苦しみ抜いてきた心を見るために、今という時があるのです。


田池留吉の意識が肉を持ち、20年に及ぶセミナーを続けてくださったこと、

ゆめゆめ 軽んじないでください。


その意味をその意義をしっかりと心に叩き込んでください


今世、日本の国でセミナーが開催されたことに、非常に大きな意味があるのです。

それは分かる人には分かります。


ゼロ歳の時の瞑想から始まって、

田池留吉に心を向ける瞑想から

自分が培ってきたブラックの世界に向ける瞑想、

そして、宇宙へ思いを馳せる瞑想、

これらを淡々とこなしていけば、それぞれの心で分かります。


今は、学びももうすでにそのようなところに来ています。


未だに 夫が、妻が、子供が、お金がなどと言って、グズクズして一向に一歩を歩み出せない人達も、

もちろん たくさんおられると思いますが、私はすでに 何度も言っていますように、

ただひたすらに 意識の流れの遂行だけに心を向けています。


これから250年の時間を経て、私達との出会いがある意識達の存在に心を向けています。 


 今世、セミナーという 時間と空間を用意して学ばせていただいたのも、意識の流れの一環です。

その一環に立ち会えたことを喜んで、それぞれのこれからに繋いでいってください。

今世、今、肉を持っている今、今が私にはとても大切な、大切な時間と空間でした。

今世を外すことは考えられないことでした。私の計画にはありませんでした。まさに一直線に突き進むだけでした。


 アマテラスの世界を小さく感じます。過去、私の中で君臨してきたアマテラスの世界。

今、私の宇宙に思いを向ける時、アマテラスの世界は小さな世界でした。

温もりの中に溶け込んでいくアマテラスは、本当に小さな世界でした。


私の中の宇宙は待ち続けていました。待って、待って、待ち続けてきました。

真っ暗闇の中で待ち続けてきました。ようやく、ようやく、今世という時を迎えた喜びに沸いています。

このひとつの肉を通して、真実の世界に触れ、その世界がどんどん広がっていく喜びに沸いています。


 宇宙にこの思いを伝えたかった。この温もりと安らぎを伝えたかった。

宇宙を心の底から思い切り呼びたかった。 宇宙の隅々にまで思いを伝えたい。

母の温もりを心に溢れさせ、そして私の宇宙をみんな、みんな包んでいきたい。

肉を離した後、私の意識はそのように働いていきます。

今は肉を持ちながら、宇宙に向ける瞑想をやり続けます。それが私の喜び、幸せ。


田池留吉、アルバートの意識の中へ、喜び、温もりの中へ、ひとつに溶け合っていく喜びを、

ようやく今世という時をいただき知ることができました。

田池留吉、アルバート、出会いをありがとう。本当にありがとう。

くっきりとはっきりとした富士の山を、私はこの目に、そしてこの心に留め、この学びを始めました。


まさにアマテラスの心をしっかりと見つめていくように、私は、学びのスタートを切ったのです。

そのスタートにふさわしい富士の山、今でも心に浮かびます。

 

 はい、今、富士の山に心を向けます。


 私の中で、その姿、気高く、麗しく心の中に留めてきた富士の山も、

その中から勢いのあるマグマが今にも噴き出す、その瞬間を待っています。その思いを私の心は受け止めます。

 日本人の心に、富士の山は気高い姿として残っています。

まさしく、日本の象徴です。日本と言えば富士の山。富士の山と言えば日本。


そのアマテラスの心を富士の山は、見事に覆していきます。

その美しい姿を留めることなく、中からのマグマにより、粉々になっていきます。その地響きは、日本列島に響き渡ります。


その思いは、ようやく、ようやく、この山の姿を崩していける、富士の山の喜びの思いです。喜びの声を私は聞いています。


人々の心を、一身に集めてきた富士の山の苦しさ。ああしかし、富士の山はその苦しさをすべてその懐に包み込んでくれました。


もういいんですよ。もういいんです。もう、あなたの姿、その姿を崩すことにより、

日本人の心に、アマテラスの崩壊を告げなさい


意識の世界にしっかりと告げていこう、そうやって、富士の山は自らを滅ぼしていきます。


その思いは、大きな喜びです。とても優しいです。日本人の間違った信仰に歯止めをかけようとしています。

しかし、まだまだ富士の山の思いをしっかりと心に受け止めていく日本人は少ないです。


しかし、どこかが、何かが違っていることを、その崩壊を見て、それぞれの心に何かを感じてくれると思います。

 

 富士の山よ、ありがとう。心からありがとう。ありがとう、ありがとう。私達の思いを受けてくださいました。

心の中の重い、重い、苦しい、苦しい間違った信仰、

その思いをしっかりと受け止めてくれてきた富士の山よ、あなたの役目は、もうそろそろ終わりにきています。

どうぞ、私達にその姿を通し、最後の喜びを伝えてください。富士の山は喜びです。

喜びで噴火していく、その思いを私達は、しっかりと受け止めます。

アマテラスの心を心として生きてきた意識達に、しっかりと届いていくでしょう。


アマテラスの崩壊は、喜びです。喜びでアマテラスは崩壊していく。

アマテラスの世界が崩壊していくことが喜び。そのように私達は受け止めていくはずです。


 心の中に喜びの思いが広がっていきます。お母さん、ありがとう。富士の山よ、ありがとう。ありがとう、ありがとう。

私達の心の歴史に、今、今、ありがとうが伝わっていく、そのようにメッセージを送ります。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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(あるチャネラーの心の中の アマテラスの状態)

 

アマテラスと聞くと、ふっと構えてきた自分がいる。

名前などどうでもいい、アマテラスの心を自分の思いの中に、

そして過去出し続けてきたエネルギーの中にしっかりと見つめていけばいいのだ

聳(そび)え立ち、己を現し、我こそ一番、頂点に立つ者とすべてを支配し、操作する思い、肉に重点を置き、

肉の幸せを追求する思い、自分の利益ばかりを追求し、他を排除する思い、

他を打ちのめすまで戦い、闘争を好み、喜怒哀楽の感情を引き起こす。


 肉の喜びを真の喜びとして、貪欲に追求する。価値観を他に押しつけ、強要し、従わない者には罰を与える。


 過去、そして今世もずっと使い続けてきた思いそのもの、その思いをひとつひとつ見つめていく中で、

その反対のアルバートの世界が感じられてくる、母親の温もりを心に感じてくる、

アマテラスを恐れることも忌み嫌うこともない、自分自身だったのだから。

優しい温もりで包んでいこう、苦しみ続けてきた慈しい自分を。


 そして共に歩んで行こう、アルバートと共に。(B)


  私は、喜びで、アマテラスを思っています

喜びで宇宙を思い、UFOを思い、クドーラもみんなみんな喜びで、思いを向けています。


私の中に伝わってくるのは、様々な思いです。  しかし、みんな、それは喜びだと伝わってきます。


どんなに苦しい、暗い思いであっても、その根底にあるものは喜び、私は、今、その勉強を自分の中で確認しています。


だから、思いを向けることが楽しいです。


もちろん、そこにはいつも、田池留吉、アルバート、温かい母の温もりがあります。


その中で、私は私を語り、私は私を思っています。


私は、田池留吉もアルバートもアマテラスもクドーラもUFOも、みんなみんな、大好きです。


すべてが私の宇宙の中で、ひとつ。


私は、今そういう勉強を、肉を持ってさせていただいています。


この勉強を来世の私は引き継いでいきます。  だから、来世は楽しい、次元移行は楽しい。


さらに、さらに、私が羽ばたいていくことができる喜びを感じます。


喜びに転回している意識は、ただ喜びだけ、それを実感します。(E)

 

 誰もが認める正義とお国の繁栄を大義名分にして殺戮と侵略を繰り返してきた意識集団、アマテラス

その戦いは名誉と誇りの象徴として崇め奉られて受け継がれてきました。

今世、真実の意識の目覚めによってアマテラスの間違いと苦悩がはっきり浮上し、

アルバートの波動へと誘われて行く様が私の心にも感じられメッセージを通してその喜びが伝わってきます。


そうなんだ、みんなお母さんの温もりに帰れる、決してアマテラスでなか
た自分達も本来の自分に帰れるんだ、

私たちは誰からも恐れらてきた悪の根源、大魔王としてその世界を牛耳ってきた意識でございます。


極悪人だけが知っている意識とでもいいましょうか、でもどなたの心の中にも存在する意識でございます。


ただ、私たちはあのアマテラスのように大手を振って歩けなかった、それならばと私たちの特別な世界を作りました。

それが今で言えばあの「極道の世界」です、


世間に認められない極道集団と言えば分かってもらえるでしょうか

、私たちも温もりに帰りたい、私たちもあのアマテラスのように大手をふって温もりに帰りたいのです。

それができると私は確信しました。


私たちは自らこの世界の住人となったわけではありません、私たちも本当は静かに平和に暮らせる家が欲しかった、

私たちが人様の物に手をかけたのはやむにやまれぬ己れの生い立ちがそうさせたと、

こんな勝手な考えで私は自分が身を落としたことを正当化させました。

でも私たちの仲間にはその自分を堂々と誇る集団もいるのです。

どうにか世間に私たちの存在を認めて欲しい、みんな私たちはそう思っているのです。


そんな私たちの世界に今まで感じたことのない温かい、優しいものをあのアマテラスを通して感じています。


私たちに伝わってくる思い、どうか大魔王よ、小さい、小さい世界の住人たちよ、

私たちと肩を並べて歩きたっかったその思い、私たちも心はあなたがたと同じ大罪人、

ただ私たちは自分の唱える大義名分を正義と称して世の人たちに強要しただけ、

私たちと一緒にアルバートのもとへ帰りましょう、今、私はその誘いに心で大きく頷(うなず)いています。(H)

 

 

私達を牛耳っていた意識の崩壊、まさにアマテラスの崩壊がそれを伝えてくれているのですね、

崩れていくのが喜び、間違いだと気付いたから喜びで崩れていくのです

今その事が心で分かります。


これから私達はアマテラスの崩壊を喜びで見ていけそうな気がしています。

崩壊は恐怖ではなく大いなる喜びと繋がるための壮大な儀式なのです、

それが次元移行への喜びの道であり、私達の本当の世界なのです。

このように伝わってきました。本当にありがとうございました。(H)

タイケトメキチ、アルバート、アマテラスよ、ほんとうにありがとう、ありがとうございます。


肉と意識がひとつに繋がって天空厚く連なる闇の大海原を温もりという無限大の宇宙、タイケトメキチ、アルバートへと

ぐんぐんぐんぐんと誘っていくアマテラス、この壮大な世界を肉持った心で体験できる私達はなんと幸せなことなのでしょう。


この大展開はひとえにずうーと、ずうーと闇一色だった宇宙の中で唯一、
アマテラスの意識を持った肉が

アルバートの意識に目覚めたということが私達の意識の世界にも確実に伝わってきたからなのでしょう。

そして私達の意識の世界にもその大変革がこれから訪れようとしているのが感じられるのです。


私達が今見ている光景が、全ての意識の世界が喜びの産声を放ちながらアルバート目がけて一目散に

天空突き抜けていく時の始まりの第一歩だということでしょう、それにしても今、私達のもとに届いているアマテラスからの

喜び、喜びの波動、これがアルバートの波動とひとつの世界だとしきりに何度も、何度も伝わってくるのです。


この喜びの大波だけでも私達宇宙にとっては今までに体験したことのない物凄い体験なのです。


はい、喜び、喜びが確かに響いてきます。
250、300年へと続く、想像を絶する喜びの中での闇から光へと

大変貌を遂げていく我が宇宙、次元移行への軌跡をこの心で隈なく体験できる喜び、

幸せが待っていると思うと本当に私達はアルバートの温もりを伝えてくれたアマテラスに感謝の言葉がありません。


闇の宇宙を突き抜けていくことが物凄い恐怖でした、その先に私達を待っているのはそれを超える遥かに強い恐怖でした、

行けども、行けどもそこには恐怖だけが待ち受けていました、だから私達の誰もこの暗黒の宇宙を超えることができなかった、

誰も進んだことのない宇宙、誰も辿り着けなかった宇宙、そのまた向こうの宇宙、闇の宇宙を決して超えることができなかった、


それもそうだったはずです、私達の目指していたのは三次元の中だけの宇宙、その宇宙で闇を闇で切り抜けていく術

だけを手に入れて争い、恐怖のない無限大の宇宙に辿り着きたかった、向かってくる闇を闇で叩き潰しながら

無限大の宇宙とどうしても出会いたかった、長い間、無限の宇宙との出会いを求めてきた私達にとってこの温もりとの出会いが、

私達が求めてやまなかった無限の宇宙の一端を見せてくれているかも知れないと思わざるを得なくなりました。


この温もりを感じればもうそこには何の疑問も湧いてこないのです。


私達が作った闇の宇宙でさえ本当に無限の宇宙の前にはその姿さえ見つけることもできないほど小さい、

小さい世界に萎んでいくような気がします。闇は温もりでしか溶かせなかった、

私達は温もりだけを求めていることを知らなかった。

闇自身でさえも温もりを求めていることすら思い出せるはずがありませんでした。


でも、今、やっと思い出しています。この温もりです、この波動です。


私達はただ、ただ、温もりの存在だったことをやっと思い出すことができました。

アマテラスよありがとう、私達に本当の温もりを伝えてくれて本当にありがとう、ありがとうございます。


アルバートの世界が無限大の世界、無限大の宇宙、私達が求めてやまなかった温もりの世界、


私達は太陽系という小さい宇宙の中で無限なる宇宙を求め続けてきました。


私達の求める、ゼロも、無限大もこの肉を基準とする三次元の世界には存在するはずもありませんでした。


私達は今、やっと私達が求め続けてきた世界が本当に小さい、小さい枠の中で無限大を叫び続けてきたことを思っています。


三次元を超える、太陽系を超える、大きな、大きな無限大の世界、これこそアルバートの世界だ、

きっとそうだ、そうに違いない、この喜びはその確信を裏つける証しだと思わざるをえません。


これから、もっと、もっと大きな温もりの世界との出会いが待っているのを感じます。

その先の先、そのまた先にタイケトメキチ、アルバートの世界が広がっているのを感じます。

きっと辿りつけます。ひとつが信じられるからです。


これから、タイケトメキチ、アルバート、アマテラスとともに私の宇宙はあの喜びに帰れることを

確信していく道を突き進んでいきます。ありがとうございました。(H)

 アマテラスと思うとなぜだか涙が溢れ出てきてしかたがありません。

我が愛しいアマテラス、そう呼ばせてもらってもいいでしょうか、ずーと、ずーと向け先を誤ってきました。

我が愛しいアマテラスをずーと、ずーと苦しみの淵に追いやってきました。


本当に、本当に長い間申し訳ありません。どれだけ謝っても謝りきれないくらいの間違いを犯してまいりました。


真実を知らずにしてきたこととは言え、気の遠くなるほどの長い、長い時間、本当にたくさんの人達を苦しめてしまいました。

私に忠誠を誓う従順な、心優しい、純粋な私の愛し子達よ、あなたがたの私を慕うその心、

私が植え付けてしまったその忠誠心、とても、とても、大変なことをしてしまった、本当に申し訳ない気持ちで一杯です。


せめて私に逆らってくれた方が私もどんなにこの心が楽か、お願いです、もう私を崇めるのだけはお止め下さい。


もう私のことは忘れて下さい。そんなこと忘れられるわけはないこと、重々分かっております。


でも、もうそれではいけないのです。なぜなら私はとても、とても大きな間違いを犯してしまったからです。

どうあなたがたにお詫びすればいいのかこの心が痛くて、張り裂けそうでどうにもなりません。


私が間違っておりました。私にひれ伏すことだけはどうぞもうお止め下さい。

自分がしでかしてきたこととは言え、その罪の重さに耐えられそうもないのです。


どうこの罪を償っていけばいいのか今の私にはどうしようもないのです。


タイケトメキチ、アルバート、こんなにも長いあいだ、私は愛し子達を自分の世界に閉じ込めてしまいました。


その心は容易には真実の世界には向けないほど私は彼らを雁字搦(がんじがら)めにしてしまったのです。

苦しいです、でもあなたはただ、優しく静かに私を見つめているだけです、なんと温かいのでしょう

、これが私達の本来の姿だと言うのですか、これが本来の私達の向け先ですか、

そうです、もう貴方がたは誰からも縛られない、本当の自由を知ったのです。

あなたもただ、喜んでいけばいいだけなのです。

あなたが気付いた時からあなたの愛し子達にもこの喜びだけが伝わるのです、

ですから貴方ももう罪の意識に囚われることなくただ喜んでいけばいいだけなのです。


そうですね、本当の向け先を知らされた喜びの方がどんどんどんどん大きくなっていくようです。ありがとうございます。


私の愛し子達に伝えられるのは私しかおりません、

これからは私はこの子達と心をひとつにしてこの真実の道をしっかり歩いていきます。


はっきりと私の過ちを伝え、これから向いていく先を示していくだけです。


たくさんの時間がかかると思います。大きな戸惑いや、怒り、不安、恐怖が襲ってくるかと思います。


でも正しい向け先を知った私達にとってそのことの方がどんなに大きな喜びか、その事を精一杯伝えてまいります。

これからアマテラスの崩壊が喜びのうちになされていくことをただ、ただ伝えていける私はなんと幸せ者でしょう。

そしてこんなにたくさんの子供たちにこの喜びが伝わると思うと私は今度はこの胸が張り裂けそうなくらい

喜びで吹っ飛びそうになります。これからが大きな楽しみでございます。ありがとうございました。(H)

我が子を犠牲にした。私は自分を特別に見せるために、我が子を犠牲にして利用して生きてきた母親でした。

自分の中の地獄の底の底の奥底の叫びが次から次に溢れてくる。

心の底から吸い上げられるように湧き出てくる叫び、怒り狂い、叫び狂い、祈り狂う。

これが私、これが私の宇宙。私の中の凄まじいエネルギー、アマテラスです。

女性として肉を持つたびに、心に広げてきたエネルギーは凄まじい、

私の心に広げてきたエネルギーは、屈辱、寂しさ、空しさ、孤独その他色々なエネルギーです。

私の中にたくさんのアマテラスが生きています。私とともに生きています。

私達アマテラスは肉持って宇宙のパワーを得るために、たくさんの事をしてきました。

アマテラスは手段を選ばない。自分にパワーを得るためには手段を選ばない。

女の子を生け贄に。男の子を人質に。たくさんの子供達を犠牲にして生き続けてきました。

全て自分のためでした。頂点に君臨するためでした。我が子がかわいいなどと、口が裂けても言えない言葉でした。

宇宙からのパワーを得るために全てを利用してきた私ばかりです。

 

自分の中のエネルギーを知りなさい。自分をドンドン知っていくのです。

自分の中のエネルギー、つまり自分を知るためにその肉があります。

そして、そのエネルギーを自分の心で確認したら、

しっかりと自分で受け止め、自分の中の優しさで包んでいく、

そうして、あなたの中にある温もり優しさを呼び起こしていくのです。

真剣に真剣に自分の思いと真向かいになって、

一つ一つを受け止めていく、これからのあなたがすることです。


厳しい道のりです。しかし、喜びの道です。

自分を大切に、自己確立、そして、次元移行です。(H)

  

 自分の中から突き上げてくる怒りの叫び、殺してやる。死ね。裏切り者、そう叫び続けてきたアマテラス。

私の中のアマテラスが求め続けた、肉の幸せ、肉の喜び、転生するたびに私の肉を突き動かしてきた

私の中のエネルギー、全ての宇宙を支配し牛耳っていこうと生き続けてきたアマテラスでした。

凄まじい凄まじいエネルギー、私アマテラスです。


肉の幸せ、肉の喜びだけを求めて転生を繰り返してきたアマテラスです。私の中のアマテラスです。


身動きできないほどのエネルギーで自分をグルグル巻きに縛ってきました。

素晴らしい人間、素晴らしい女性、素晴らしい妻、素晴らしい母親、素晴らしい嫁、

全てを完璧に演じ切るそれが幸せ喜びだった。

完璧な人間を演じ切ることこそアマテラスの幸せ喜び、

小さな小さな世界の中で、我一番を叫び狂っていた寂しい寂しいアマテラスでした。

 

アマテラスの波動を自分の心で感じ知るために、この肉がありました。

アマテラスが一番求めていたのはお母さんでした。

お母さんの元に帰りたいと叫びたかった。

心から呼びたかったのです。やっとやっと、お母さんを呼べる。お母さんを思っていいのですね。

素晴らしい自分を崩していきます。もうなにもいりません。

私達アマテラスはただただお母さんの所に帰りたいだけです。

 

田池留吉の意識が肉を持つことを誰よりも何よりも望んでいたのは私達アマテラスです。

肉の幸せ、肉の喜びの中に本当の幸せも喜びも無かった。求めても求めても得ることができませんでした。


田池留吉、アルバートを求めてきました。

田池留吉、アルバートに出会いたい、私達アマテラスの切なる思いでした。(H)

 

 

アマテラスを思って瞑想しました。

言葉も出てこない、異語すら語ることもできない、カチカチに固まった世界を感じました。

すると、手が急に伸びて、自分の首を押さえていました。


そのとき思い出しました。中学生の頃、夜中に目が覚めて、片手で自分の首を絞めたことがありました。

慌ててもう一方の手で離そうと思ったけれど、それは強い力でした。


私は怪奇現象か何かだと思ったので、怖くて怖くて、母の部屋に逃げ込みました。

そんなことを思い出しました。あのときと同じ感覚でした。今、そのエネルギーを感じます。

 

アマテラスのエネルギー、自分の首を締め上げて、息の根を止めていくほどのエネルギー、

苦しいの言葉すら出せない真っ暗な世界で苦しんできた私、ずっとずっと、子供の頃から、このエネルギーを感じていたのでした。

語ることすらできないと言うことが、どれだけ苦しいことなのか、語れないから、吐き出せないから、

もうこの手で、自分を終わらせることしかできなかった、その悲しい悲しい私自身を思います。


そして、今こうして語れることが、どんなに幸せなことなのか、心にどんどん響いてきます。

何も分からなくていい、でも、こうして語れること、苦しいと言えることが、どんなに幸せなことなのか、

どれだけの喜びにあることなのか、語れなかった過去の私が伝えてきています。


 自分で自分の首を絞めた手が、とても温かいです。私はやさしく自分の手を握ります。

自分の首を絞めた私は、温もりに帰りたかった私でした。


本当は心を開いて、心の内を語りたかった私でした。それが分からなかった。

どうすれば語れるのか、どうすれば、そんな私を包み込んでいけるのか、それが分からなかっただけでした。

そんな私が、こうして、学びに出会わせていただきました。

自分を語れる場に、そんな自分を受け入れていく場に、集わせていただきました。


これが私の願いでした。私のすべてでした。


 心を語れるこの場に集いながら、私は見栄ばかりを張って、自分を語ると言うことがなかなかできませんでした。

アマテラスに心を向けていくことを拒否してきました。


私の中で、あのとき自分の首を絞めた私が、ずっと待っていてくれたんです。

ずっとずっと、私を信じて待ってくれていた、今、その自分を感じ、その自分が愛おしいです。


ともに語ろう、ともにアマテラスを思っていこう、そうやって自分に語りかけていけること、その自分もまた愛おしいです。


自分を待っていた自分に気付いていけるなんて、なんて楽しいことなのか。

心を見ていくという作業の先に、こんなに楽しいことが待っていたなんて、今の今まで気がつきませんでした。

■ 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 アマテラスの心を心として生き続けてきた反省文が掲載されています。


あの通りです。決して他人事ではありません。みんな多かれ少なかれそのような転生ばかりを繰り返してきました。


どうぞ、アマテラスの心を喜びで受け止めてください

アマテラスの心を膨らませて苦しみを募らせてきた転生ばかりをし続けてきたことを、

田池留吉の学びに集った今世こそ、しっかりと自分の中で確認してください。


そして、その地獄の奥底でのたうち回ってきたアマテラスとともに、次の転生に必ず繋いでいってください。


 私は、アマテラスの崩壊がとても嬉しいです。

今世、この日本の国に生まれてきてアマテラスとともに学びを進めてきたことを、本当に愛しく思っています。


もちろん、アマテラスだけではありません。宇宙を牛耳ってきたエネルギーをどんどん感じています。

だから、宇宙に向けて瞑想をすることがとてつもなく喜びなんです。


 私は、前を見つめています。自分のこれからを過去の私とともにしっかりと見据えています。

未来の私が過去の私とともに喜びの歩みを進めていく今という時です。

苦しみから喜びへの転換期だった今世でした。肉を持って学ぶ時間もあと僅か、本当にありがとうございました。

(塩川香世)

 

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クドーラとは、どのようなものでしょうか。

クドーラとは、肉を本物とする思い、そう私には伝わってきます。


今、クドーラに思いを向けてみます。  クドーラ、はい、私達を置き去りにしないでください。


ともに、ともに帰ろう、そうやって私達に思いを向けてください。


私達も母の温もりへ帰りたい、私達も真実を知っていきたい、そのように、心に呼びかけてきました。


温かい思いを、私達は待っていました。クドーラとともに、文字通り、その思いを私達に向けてくれることを待っていました。

 

 クドーラよ、私達は、これからの時間を経て、さらなる真実の世界を目指し、歩いていく意識です。


クドーラ、たくさんの苦しみをその心に抱え、私は、ここにいる、

私の存在を認めよ、そのように人々の心の中に苦しい思いを訴えてきたクドーラ。

そう、クドーラもまた、私達とともに、真実へ思いを向けていかなければなりません。


クドーラの心を感じます。温かい母の思いの中で、クドーラを思ってみましょう。


それぞれの心の中で、クドーラに話しかけてください。  優しい、優しい思いで、話しかけてください。


私はあなた、あなたは私。ともに帰りましょう。


心の中に、そのような思いを広げ、クドーラをしっかりと包んでいってあげてください。(E)

 

クドーラ、語ってください。


 私は恐いのです。とてもとても恐いのです。この私の存在が無くなるのが、恐くてたまらないのです。

あなたの心の中から、この私という存在が無くなることが、とても恐いのです。


 私達は共に仲良くやってきたではないですか。共に手を組んでやってきたではないですか。

何故あなたは、この私を捨て去ろうというのですか。この私を無視しようというのですか。

あれだけ手を組んで仲良くやってきた仲ではないですか。何故、その私を無視するのですか。


 
 クドーラ、自分勝手な私です。申し訳ありません。どうぞ共に心を見ていきましょう。私とあなたは、別々ではありません。

わたしはあなた、あなたは私です。共にひとつになって、自分の心の間違いに気付いていきましょう。
 


 そんなこと言われても、信じられるわけがない。なかなかおいそれと信じることはできない。

きっときっとお前は、自分の都合が悪くなれば、又私を見捨てていくはずだ。

お前は、そんな人間だ。だからそのお前の言葉を、信じることはできない。

苦しい苦しい。自分が消えていくことが、本当に苦しい。
 


 私も同じです。まだ肉の自分が消えていくのが恐怖だという思いが、心の中にどっかりと腰を据えております。


 共に心を見ていきましょう。お母さんの温もりに、心を向けていきましょう。


 

 自分の心の中に、何か優しいものを感じます。

この頭では、解明できないものを、私の心の中に感じます。心が落ち着いてきました。


 
 クドーラ、ホームページに思いを向けていきましょう。

私達が帰っていくところ、田池留吉へ、宇宙の風へ、思いを向けていきましょう。


 
 私達が思いを向けていくところ、田池留吉、宇宙の風、そうなんですね。それを信じていきます。


 
 何度でも何度でも伝えます。あなたの心に、私の心に伝えます。(C)

来世のアルバートに向けて


…ひとつです。すべてのものがひとつ、ひとつです。


あなたは心の中にいっぱい人を差別し、区別する癖があります。

肉体を持つが故に、人と人との形が違うからと人を区別してきました。

けれど、そうではないことがわかってきたはずです。一つです。みんなみんな一つなんです。


 形あるものは滅びます。でも形のない、本当のものはなくなりはしないのです。本当のものに何かをまとっているだけです。

肉体というものをまとっているだけで、その下にあるものが本当のあなたであり、みんな同じです。


 意識なんです。波動なんです。人間は形には見えなくても思いが伝わり、思いが存在します。

そしてその意識の根っこはひとつ。そのことにもっと心を開いて気づいていってください。

 


 余りにも小さなこと、肉体を持つゆえの生活のことに心を向けていないで、

もっと広げて、心の中から出てくる喜びに心を向けていってください。
 
 闇はいずれは明らかになってまいります。しかし、喜びの光があなたの心の中に差し込むから、

闇がそれにはっきりとあぶりだされて出てくるのです。いろんな闇が出てくることを喜んでいったらいい。

もしもそのまま蓋をして、光の届かない心の奥深くに自分の闇をしまっていたら、あなたはなんのために生きてきたのでしょうか。

 

自分の闇を解放して心を大きく開いて、闇の一つ一つに、

心癖のひとつひとつに喜びによみがえるために努力すると誓ってきたのではないですか。

闇を恐れずに、その中にあるうごめくものをしっかりと見つめていってください。
 


 …やめてください。苦しい。うごめくどころの騒ぎじゃない。闇だらけ、闇だらけ。…ああ、でもこの頃変わってきました。

嬉しい、うれしいと思う瞬間が増えてきたのです。そして、アルバートありがとう、お母さんありがとう、

タイケトメキチありがとう、クドーラありがとう。私はアマテラスさえも憎まなくなりました。アマテラスに敵意さえ感じていました。

それがそう感じる心もアマテラスでした。私の敵意を感じる心こそアマテラスのしもべでありました。まさに同じでした。

人を支配し、人の上に立ちなんでも取り仕切ろうとする思いを持ち続けていました。

人よりも上に立ち、人よりも目立ち、私を一番とあがめなさいとみんなに迫っている己があることを見つめています。

私こそアマテラスの波動を流す一人だったのに、アマテラスの波動を流している人を見ると忌み嫌っていました。

間違っていました。私がアマテラスの化身でした。競争社会のなかで弱肉強食のなかで、

競争に勝って頂点を極めたい、その思いばかりが私の中にありました。

上に立って、人を支配し、こちらに向けたいという思いがこれほど強くあると気づかないでいました。


 こうやって、温もりの中で自分のたくさんの暗い思いを明らかにするのがとってもうれしいです。

汚い私、みんなより汚い私は許せないと思ってきました。でもやっと、みんなと同じ真っ暗で、

みんなと同じ喜びだと思えるようになったのです。人を区別する心をやっと少しずつはずすことができました。

みんなひとつでした。あなたの出す未来も私がそこにいて同じように感じているように思えるのです。

ハドソン川で人が集って、喜びでタイケトメキチと喜びを表す時に、私もその輪の中にいるそう思えるんです。ああ、幸せです。
 
 …ああ、私は闇の帝王でした。…ブラードでございます。

腕組をして人を見下ろし、闇の中で人と人を争わせ、そして勝った者を自分の片腕としていきました。

私はそれほど手を出すことはなく、自分の意中の山をやっつけさせました。

必要な時だけ手を貸すだけで、自分の部下を抱えてあっちこっちの戦争に行き、勝って勝っていきました。

全部制覇しました。私は自分を表そうとして成功を収め、勝ち誇っておりました。頂点に立つのは私。

右腕になるものをたくさん作って成し遂げました。けれど最後には私が傍に置いておいたはずの者に裏切られ殺されました。

私は闇の帝王ブラードでございます。人を操り、人の上に立つことを得意としていました。

どれだけ人をおだてて自分の思うように使ったことか。


 でもそれでも私は満たされることはなかった。勝って勝って勝ちまくって、そこら中を征服しても私は満たされなかった。

だって次から次へとそれに関わってくる敵がいるんです。自分の味方もいつ寝返るかわからない。

結局,勝つか負けるか、取るか取られるか常にずっと気を許さず戦い続けることは不可能です。いつか終わりがくる。

命に終わりがくるのと同じように私は生命がつきることも嫌っておりました。長寿でこの体力気力を温存させたい。

欲張りの限りを望んでました。この肉体は滅びるもの、あきらめなくてはいけないもの。戦争に勝ってもいつかは負ける時がくる。

いつかは自分の肉体を失う時がくる。だから私には戦う戦士には喜びはないのです。

つかの間の喜び、夢幻の喜びはあっても、本当の喜びに出会うことはなかったのです。

喜びなんて一瞬で消えてしまうものだと思ってました。

この穏やかな中で自分の中を洗いざらい話せるととっても心が穏やかです。のびのびしています。これに刺激はありません。

勝つか負けるか、血で血を洗うような刺激はありませんよ。でもこの穏やかさ、どこまでも広がっていく優しさ。

誰も攻撃しない。私も攻撃する必要がない。みんな許されているこの感覚。とっても懐かしい、嬉しい。

私はおかあさんを忘れていました。私にもおかあさんがいました。ああ、それを忘れていました。(G)

私達をここまで育んでもらった地球、

そしていつでも私達を喜んで迎えてくれたあの山、あの川、この地に肉持って過ごしてきた私達の故郷、

日本、その日本の地に喜び、喜びで別れを告げ、崩れゆく日本の地からも喜び、喜びで送り出されてきた私達を感じています。

 

あの懐かしい「故郷」のリズムがそう告げてきます。

アルバートの世界へ帰っていける私達を送り出す心には喜び、喜びしか伝わってきません。


喜び、喜びのリズムの中で崩壊していった日本の意識、アマテラスが次の舞台となるアメリカを用意してくれています。

私達を育んでくれた故郷の崩壊をこのような喜びの心で眺められる、そして次の故郷となるアメリカの地に

この喜びを繋げることができる、これはもうアルバートでなくては実現できないことです。


肉を外して感じられる世界、これこそ私達の本当の故郷でした。

 

日本の地も、アメリカの地も私達が本当の故郷に帰っていけることをただ、ただ喜びで協力してくれていました。


日本の地よ、アメリカの地よ、最後に私達に肉を持たせてくれてほんとうにありがとうございました。

こうして私達はこの肉の故郷となる最後を迎えることができます。


長かった旅も本当に終わりを告げようとしています。

この地球に降り立った時からこれまでずーと私達を支えてくれていた全ての存在にありがとうの思いが湧いてきます。


ほんとうにありがとう、ありがとうございます。


私達が本当の故郷に帰っていけるのを最後の最後まで手伝ってくれていたことをこの心に強く感じられます。


それだけを願って私達を喜んで受け入れてくれていた全ての意識達に本当に頭が下がる思いです。


最後のフィナーレはこのアメリカ、必ずや、やり遂げられると信じています。


このアメリカの地で全ての意識の協力のもと私達は次元移行の喜びの波に乗って私達の本当の故郷、

大いなる宇宙に飛び立っていけることを実現していきます。ありがとうございました。(H)

 

タイケトメキチ、アルバートの波動の中で語ります。


私達はここアジアに肉を持ちながら、地球のアジア圏内に肉を持ち、

唯一この「神国、日本、アマテラス民族」こそ、

このアジアを支配する特権を与えられたとアジアのいたるところを侵略し続けてきました。


今世、私達は、この日本の国で田池留吉のもと、この心を見るという嬉しい機会が与えられてきたことを本当に幸せに思います。

心を見ていけばやはり、この己を誇る思い、これはもう日本に限られたことではなく、

人類の心を埋め尽くしてしまっているこの己偉し、

選民意識の思想が人類をここまで修復のきかない闇の淵へと追いやってしまったのでしよう。

そこから見えてくるのは、やはり世界中で起こっている宗教に端を発する血生臭い戦争です。

この根は地球の歴史を遡(さかのぼ)ることだけでは原因が掴めないのはもう、充分分かっていることでした。

 

私達の意識の世界からの戦いのエネルギーが延々と今日に至るまで膨大に膨れ上がってきているのが感じられるのです。

我が神国、日本はアジアの侵略にも飽き足らず、その誉高い日本民族の血を

世界中に広げようと今度は、西洋文化圏をもアマテラスの傘下に治めようと目論んできました。

唯一、この私達、アマテラス民族こそ世界をも、この宇宙をも、我がものにできるパワーを授かった

アマテラスの申し子としてこの地球制覇は確実のものと信じて疑いませんでした。

 


しかし、私達はある時、この目を疑う光景に出くわしてしまいました。


私達は、このアマテラスの神々しさよりも、何倍も、何十倍もの光を放っているかのように、その尖塔の先が一斉に


あの宇宙の一点に向いているのを眼にした時、私達の誰もが戦いはもう勝ち目がないのを悟ったに違いありません。

 

それほどまでに私達に脅威を与えたあの尖塔の先にあるのはいったい何者なのか、私達はそれが何なのか知りたくなりました。

私達アマテラスよりも遥かに、遥かに強大なパワー集団の実態を見せつけられたような思いがしてなりませんでした、

彼らはいったい何処からあのような強力なパワーを授かって貰えるのだろう、

そのパワーの在り処に案内して欲しい、しだいにこの心がそのパワーの虜になっていくのが分かりました。

私達もあの強力なパワーが欲しい、私達は先ずその形を取り込むことをしていきました。

 

 


今までのアマテラスの服を脱ぎ始めました。身も心もあのパワーと一体になりたかったのです。


でも所詮はアマテラスの申し子たち、私達の心に陣取っているのはアマテラス、

アマテラス、アマテラスだというのをいやがうえにも悟らされるのです。


アマテラスを毛嫌いしながら心はアマテラスを呼んでいる。


私達の心にこれ程までにアマテラスが息ずいていた意味が今、やっとシオカワカヨを通して分かりました。


私達の目覚めを待って、待って、待ち続けていたのです。


このアマテラスを忘れないで下さいと必死に私達の心の中から訴えていたのです。

アマテラスが愛しいです。アマテラスをこの心から消し去ろうとしてきました。アマテラスは今、大きな喜びに包まれています。

そしてこれから舞台は私達アマテラスが肉でも憧れてきたあの西洋圏の強大なるパワーの持ち主、イエス・キリスト


イエスの傘下が今、アメリカでアマテラスの到来を今か、今かと待ち望んでいるのが分かります。

私達アマテラスがひれ伏したイエスではなく、今度は正真正銘の光のイエスとの再会が待っているのです。

心が喜びで躍り上がるのが止まりません。


タイケトメキチ、アルバート、シオカワカヨ、
イエス

がひとつになって喜びの宇宙を伝えてくるのです。

夢のような出来事がもうすぐ目の前まで来ています。

いえ、いえ、それが現実、現実という今までに味わったことのない現実が待っているのです。

ほんとうに嬉しいです。本当に幸せです。(H)

 自然現象、それは天変地異。その現象に恐れおののいてきた人類です。

その原因が自分が作り上げてきた他力のエネルギー、祈りのエネルギーであることに気が付いていません。

日々の中で、祈っている自分に気付かなければ

自分の中から祈りを無くしていくことなどできないほど心に染み込んでいる祈りです。

自分が気が付いて初めて自分の中の祈りの思いを変えていける、

寂しい時、悲しい時、苦しい時、怒り狂っている時、

人間が出し続けてきたすべての思いが他力のエネルギー、祈りのエネルギーパワーに繋がっています。

 

自分の心の根っこにある祈りのエネルギーを、あなたの中のアマテラスが教えてくれています。祈り続けてきたアマテラスです。

冷たくて厳しい氷のように固く閉ざした心、それがアマテラスが流し続けた祈りのエネルギーです。

自分がなぜ生まれてきたのか。なぜ肉体を持たなければならなかったのか。

自分は意識であることを忘れてしまった心は、パワーを求め続けました。祈ることしかできなくなってしまったのです。

アマテラスは間違ってきました。そのことを伝えていくこれからです。アマテラスとともに祈りを止めていくんです。

祈りは自分のすべてを抹殺していくエネルギーです。復讐のエネルギーです。自爆テロそのものです。

 

自分から流れるエネルギーが自分に返ってきます。それが天変地異です。

天変地異は意識の世界が現象化していくだけのことです。

天変地異は自分で出し続けてきた凄まじいエネルギーの回収のチャンスです。

天変地異のエネルギーはあなた自身です。

 

あなた自身をしっかりと受け止めて抱きしめていけるチャンスをすべてが体験していきます。

喜んで狂い続けてきた自分のエネルギーを受け入れていけるチャンスであることを伝えます。

苦しみは愛。天変地異は愛です。

これからやっと正しい生き方が出来ます。自分の道を自分で歩いていける私達は幸せです。

しっかりと田池留吉に心を合わせ、自分が出し続けてきた凄まじいエネルギーを受け入れていきます。

ありがとうございました。嬉しいです。

 

田池留吉のメッセージです。


正しい愛を知った心は喜びです。すべてを喜びに変えていけることを知っています。受け入れていきます。

ともに田池留吉を思い、ともにお母さんを思い。ともに帰れることを伝えていけるあなたに蘇っていく道です。

自分を大切に生きてください。いつもあなたの心の中から田池留吉、アルバートは語り続けます。


祈りのエネルギーが現象化してくこれからです。

祈りは全ての人の心の中に沈んでいる大きな大きな他力のエネルギーです。

他力の世界は差別区別の世界を作り出してきました。

人間を比較競争のエネルギーの中に巻き込んで、闘いの世界を作り上げていきます。

それが、我こそは一番の世界です。人々は競争の世界を作り上げてきました。

知らず知らずの内に祈る心を膨らませてきたのです。祈る心に幸せはありません。

闘わせて喜んでいる人類の心は狂いに狂っている状態です。

その心の姿、意識の世界が画面から紙面から伝えられているはずです。意識の世界の現実です。

全ての人の心の底に息づいている祈る心です。これからそのエネルギーが益々現象化していきます。

沈黙、闘い、破壊、分裂、凄まじい殺戮のエネルギーが現象化していきます。

どれほどの欲の思いで生き続けてきたかを知っていきます。

欲の思いの底に沈んでいる祈りのエネルギーに風穴が開きました。みなさんの心の中に風穴が開いてきました。

そこから飛び出してくる他力のエネルギー、土石流のように押し寄せてくる凄まじいエネルギーです。

それは喜びです。やっとやっと固い固い肉を突き破って解放されていく喜びのエネルギーです。

しっかりとしっかりと他力のエネルギーに繋がっている心を確認して解放していってください。

受け入れていける自分に蘇っていってください。

 

お母さんありがとうございました。私達は自分が流してきた凄まじいエネルギーの全てを回収するためにこの肉を頂きました。

この肉ある限り間違って生き続けてきた自分自身に出会っていきます。それが私が愛に目覚める道であることを学びました。

自己供養を続けていきます。苦しみは愛。

天変地異は愛、愛を間違えてきた私達が250年後の未来に向かって突き進んで行くこれからです。

それを思うと嬉しい思いが突き上げてきます。心の底から溢れてくる喜びの叫び、田池留吉への思い、出会えて幸せでした。

お母さんありがとうございました。嬉しいです。生まれてきたこと、今生きていること、それだけで幸せでした。

「自分を大切に」母の思いが心に響きます。

 

田池留吉のメッセージです。


過去のすべてが底知れない漆黒の闇を作り出してきました。

心の底の奥深くに沈んでいる叫びを引き出していく愛、天変地異です。

あなたはあなた自身に出会っていけるのです。あなたは意識です。波動です。

その波動に出会っていけるこれからです。そこには喜びだけです。

闇は闇では無くなりました。闇は喜びだったのです。

そのことに気が付けた意識達とともに、母なる宇宙に帰ってきてください。待っています。

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アルバートからのメッセージ:

250年後のニューヨークからあなたに語っています。ニューヨークは今の姿を留めてはいません。

様々な困難を抱えています。地球全土に飢餓が広がっています。すでに大陸は大きく様変わりしています。

そういう出来事により、人々の心の中には本当の疑問が湧いてきます。人生の意味を模索していきます。

 

それほどの困難を通してはじめて、人類はやっと、自分達の真の存在を問うようになります。

だから、この形ある地球に起こることすべてが、喜びの源なのです。

すべては喜びの根源となるものだから、私達の意識が、真実とは何かに気付けるよう、

肉の出来事は必ず起こらなければならないのです。

 

その喜びを見出すため、地球はじっと長い間待っていました。でも今がその時です。

アマテラスの闇が変わっていくに従って、大きな喜びが現れ、気付き、放たれていきます。

アマテラスが真実に気付けば、日本は喜びに大きく震えていきます。

 

日本の方々、どうか真実に目覚め、アマテラスをあなた方の心から解放していってください。

アマテラスは長い間苦しんできました、

しかし、アマテラスの支配が解かれた今、あなたの心からもアマテラスを放していけるのです。

解放してください。アマテラスはもうあなた方にしがみついてはいません。

アマテラスが喜びに戻れるよう、どうかあなたのアマテラスを解放してあげてください。アマテラスはあなた自身でもあります。

その心はあなたの心でもあります。どうかその心を包み込み、温もりの波動へと変えていってあげてください。

 

それが遂げられれば、日本はもうなくなります。

そしてそれがまた喜びの元となり、多くの方にとっての気付きとなっていきます。

心に届けられるこれらのメッセージを信じてください。すべては喜びだと気付いて欲しいのです。起こることすべてが喜びです。

せっかくこうやって長きに渡って学んできたのですから、疑問を残しながら死んでいって欲しくないのです。

最低でも基本的なことは心で気付いておいて欲しいと思います。

それを待っています。 私は喜びで待っています。喜びで待っています。

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参考に・・・・

あなたの心の中のアマテラスの世界

 

■ 私は、アマテラスの世界に生きてきました。

他力の神々にすべてを捧げてきた私自身でございます。

諸々の他力の神々の頂点として君臨するアマテラスを最高神として崇め奉ってまいりました。

この心、今世修正するために、私は、今の肉体をいただいています。

心の中にアマテラスを高く、高く、掲げてきた私でございました。

この学びに繋がり、そのことを、しっかりと自分の中で確認していく計画でございました。


しかし、私の計画は、途中で曲がってしまいました。  己を表してきたのです。

 

私の中が、どれほどアマテラス一色であるのか、肉は知りません。

私の肉は肉しか見ていない。自分の意識の世界を感じることを、まだしておりません。


アマテラスに心を売ってきた私は、今世、肉体をいただきました。


この苦しい思いを自分の中で解き放していくために、肉体を願い出ました。

 

■ 心の中に作ってきたアマテラスの世界、はい、凄まじいエネルギーを感じます。

私は、その中でそびえ立ってきました。アマテラスとともに己を見よと、私は、アマテラスの下にそびえ立ってきました。


今、思いを語る時、アマテラスの心は、とても冷たいことを感じます。


ああ、それは、私でした。アマテラスそのものでした。私の心は、とても冷たかった。

アマテラスの冷たさは、私でした。今、そのことを感じます。


■  私の中のアマテラス、まだまだ苦しいです。

そして、心をアマテラスに向けてみなさい、そう伝わった時、私は、自分の冷たさを感じました。


 心の中のアマテラスは、苦しみ喘いでいます。

心を向けると、その苦しみが伝わってきます、私は、その苦しみに対して、とても冷たい自分を感じています。

私の中のアマテラスに優しい思いを向けることを、まだできません。

心の中には、たくさんの救ってくださいという私自身を感じます。

すべてアマテラスを神としてきた狂った意識達です。

心の中を覗けば覗くほど、私は、後ずさりするような私を感じています。冷たい自分を感じます。

 

■ 「あなたの心の中のアマテラスでございます。

アマテラスを素晴らしい神として崇め奉ってきた、あなたのこの心が苦しくてなりません。

どうぞ、肉よ、私の存在に気付いてください。

あなたの中でアマテラスは苦しんでいます。心をもっと見ていってください。」

 

(注)意識の世界では、キリスト教ではイエスが、仏教ではブッダが、日本ではアマテラスが、

 あらゆる神々や教祖・教団の意識を 完全に支配しており、

イエスやブッダやアマテラスは、更に宇宙の巨大な闇の意識にあやつられている と言う構図が、

複雑怪奇に構成されていますが、もとをたどれば 全ては あなた自身・ひとつの意識なのです。

   

はい、心をしっかりと、今、自分のほうに向けています。今、自分の中を見つめています。

アマテラスのエネルギーを蓄えてきた私ですが、そのアマテラスのエネルギーに、しっかりと心を合わせています。

優しい思いで、アマテラスを見つめています。アマテラスを毛嫌いすることなく、アマテラスを見つめています。

今、私は母に生んでいただいたことを嬉しいなあと素直に喜べる私があります。


アマテラスの心を感じていけばいくほど、私は、その思いが心に上がってきます。


アマテラスも本当の自分に帰りたかったんだ、お母さんの温もりの中に帰りたかったんだ、

私は、ようやく自分の中で、そのような思いを少しずつ広げていける私になってきました。


アマテラスを誇りとしてきた自分、アマテラスのパワーを求めてきた自分、すべて、すべて間違ってきました

冷たい心で私は、ずっと存在していたのです。そうではありませんでした。

アマテラスの心に温もりを、本当の優しさを伝えるために、私は、このようにして肉をいただいてきたんですね。


本当にそうでした。肉を持てば、アマテラスの心を、その思いを膨らませるばかりでした。

ただただアマテラスの僕(しもべ)となって、アマテラスの心をこの宇宙に広げてきた、そんな私でした。


今、私は、母の温もりの中にある自分を、ほんの少し感じています。ほんの少し感じただけでも、とても嬉しいです。


心をしっかりと見つめてまいります。お母さん、ありがとうございます。

 アマテラス、アマテラス、アマテラス、アマテラス。


 今世、ひとつの肉を通して、アマテラスの心を語らせていただきました。

苦しい、苦しい心の中を語らせていただきました。アマテラスは、今世を境に蘇っていくと申しました。


そうです、宇宙へ向けるエネルギー、そのエネルギー、アマテラスのもとからエネルギーの質が変わりました。


宇宙へ流れるエネルギー、アマテラスの心は喜びです。


 アマテラスへ心を向けることを、もっと、もっと皆さん心からやっていってください。

あなた方の心の中に、アマテラスの心がまだまだ鎮座していることを、私は伝えます。

心の中のアマテラス、そのアマテラスに喜びのエネルギーを伝えていきなさい。伝えていくことが、あなた方の役目です。

私達、日本に生まれたこのこと、このことを心でしっかりと知っていきなさい。


アマテラスの心、はい、宇宙へ、宇宙へ心を向けていきましょう。しっかりと心を向けていきましょう。

 

 田池留吉、アルバートの世界、もっと、もっと、もっと、もっと、私の中で広がっていきます。


田池留吉、アルバートの世界はすごい、すごい、すごい、すごい、すごいエネルギーです。

心の中に感じている私、はい私はとても喜んでいます。


はい、私の中にすべてがありました。250年後、次元移行、次元移行後、私の中ですべてが語っています。


心の中に、どんどんどんどんどんどんどんどんその思いを知っていくでしょう。

私はすごいです。すごいエネルギーを持っています。


田池留吉、アルバート、アマテラスの心を、ひとつ語らせていただくことで、

こんなに私の心は、どんどんどんどん広がっていくのを感じます。どんどんどんどん心は語っていくんです。


 ああ、私は、私はこの宇宙の中に生きています。宇宙の中に生きています。

田池留吉、アルバート、私は宇宙の中に生きている。宇宙は私です。はい、私は宇宙。私は宇宙。


はい、その思いがとても嬉しいです。心の広がりはとてもとても大きなものです。

私は宇宙、この思いを、もっと、もっと、私は伝えたい。


小さな、小さな日本の国だけではなく、この地球上に生存している意識達、

そして、地球にやってこなかった意識達、すべてに伝えてまいります。


それが私のこれからの近未来。この思いがこれから250年後へと続いてまいります。


 私は宇宙でございました。田池留吉、アルバートの宇宙の中に存在している、大きな、大きなエネルギーでございます。

アルバート、ありがとうございます。田池留吉、アルバートありがとうございます。


 私は、今のこの肉を通して、もっと、もっと、田池留吉、アルバートの宇宙を感じていけるでしょう。


 
 心から語りなさい。語りなさい。あなたの過去よりの思い、未来へ続く道を、もっと、もっと素直に語っていきなさい。

あなたが目覚めていくことが喜び。

私達に近づけば近づくほど、そのエネルギーは、この宇宙に流れていくことを私達伝えました。


あなたはあなたの世界を心で知っていくでしょう。

田池留吉、アルバートとともにあるあなたであることを、もっと、もっと心の中より知っていくでしょう。

ひとつの肉を通して、伝えていただける私達は幸せです。あなたはあなたを知っていきなさい。

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あなたへの意識の世界からのメッセージ

 

■ あなたは、日常生活の中で、形を整えようとする思いが強くありませんか。

すべてアマテラスの支配の中にあることを知っていってください。

ひとつ、ひとつ、自分の行動を振り返る、まずはそこから始めていってください。

 

あなたの中のアマテラスは、心から救いの手を差し伸べています。

アマテラスは、とても冷たいんです。

アマテラスは、上から、すべてを牛耳るエネルギーであり、とても冷たい、氷のような心なのです。

しかし、そのアマテラスでさえも、今、あなたの中で、確かに変ろうとしています。


今世、暗黒の宇宙に中に、意識の流れが、明らかになってきているからです。


どうぞ、あなたもご自分の中をしっかりと見ていってください。


アマテラスの心に、本当の安らぎを伝えてください。


「アマテラスよ、もういいんですよ。小さな、小さな世界から出てきなさい。」

そのように、あなた自身に伝えていってください。

 


■ お母さんの反省をして、お母さんを思う時、ありがとう、お母さん、そういう思いが出てきますか。


あなたは、お母さんに対して、とても冷たくて厳しい思いを流しているのではないでしょうか。

自分の肉の基準で、お母さんを切り捨ててきたことはございませんか。


お母さんに対する思いを、まずはしっかりと見ていってください。


あなたの中で、お母さんから流れる本当の優しさを感じなければ、アマテラスが苦しがっていることが分からないのです。


あなたは、あなたにとても冷たくて厳しいです。

なぜならば、あなたは、アマテラスそのものだからです。これは、頭では絶対に理解できません。


だから、母親の反省、毎日同じことでもいいんです。繰り返し、見ていってください。


 そのような過程を経て、あなたがアマテラスに思いを向けた時、

あなたの中でアマテラスが愛しいと思えるようになればいいんです。

ただそれには、自分の中に作ってきたアマテラスの世界の凄さを、実感しなければならないということです。


氷のように冷たいけれど、しかし、アマテラスも温もりを求めていることを、

自分の心の中で感じていけば、ともに、アマテラスとともに帰ろう、そういう思いが湧いて出てくるはずです。


そうしたとき、あなたの中のアマテラスが、とても愛しく感じられます。


そうなって初めて、アマテラスは素直に語ってくるでしょう。間違ってまいりましたと。


この一連の作業が、いわゆる自己供養です。


あなたは、自分の中のアマテラスに本当のことを伝えたいがために、

今世、生まれてきて、こうして、学びに繋がっているという訳です。

日常の中で、まずは喜んでいきましょう。どんな些細なことも、喜べるあなたであってください。

****さん、あなたの心の中に寂しさがあります。寂しい思いがしっかりとありますよ。

田池留吉、アルバートに心を向けるときのあなたの思いを見つめていってください。


アマテラスの心は、寂しい思いをあなたに訴えています。
はい、アマテラスのエネルギーに支配されてきたと

あなたは思っておられますが、アマテラスの心は、あなたに寂しさを訴えています。

支配する心も、もちろんありますが、アマテラスの寂しさ、そこに、心をもう少し向けてみてください。

田池留吉、アルバート、そして、お母さん、素直に呼べるあなただからこそ、私は、こうして伝えています。

寂しいあなたを包んでいけるあなたであってください。

田池留吉、アルバートは、いつまでもあなたの中で待っています。

あなたの中に、温かい、温かい大きな、広い、広い宇宙が広がっているんです。

その宇宙をあなた自身、感じられるように、

一日、一日、田池留吉、アルバート、そしてお母さんに向けて、瞑想を続けていってください。

 

つづく(作成中) in the works

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アルバートからのメッセージ

 

宇宙はこれまで真っ暗な闇に覆われていました。

しかし今は、すでに心に真実を見出された方(塩川香世さん)が存在し

宇宙で肉体を持つ意識持たない意識と交信するための道を開いてくださっています。

 

私は本当にうれしいです。私達の唯一の仕事は、真実と温もりを伝えていくことです。

すべての人々、すべてのものが温もりに変わらなければならないのです。

それが四次元での私達のゴールです。

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田池留吉、アルバート、塩川香世


 ありがとう、嬉しいです。
塩川香世、その存在は私達が250年後アメリカの地で出会うまで、

すべての人の心に記憶されて、私達に語りかけてくれるでしょう。


 アルバートの波動を流し続けて、進む道を心に伝えてくれるでしょう。


 肉を何度も持って転生した意識が目覚めたパワーは、私達の心に強烈なインパクトを残し

、転生し、悩み苦しむ時、道を見失いそうな時に、心にアルバートの存在を波動で伝えてくれるでしょう。


 田池留吉、アルバートとひとつ、約束を果たしてくれた存在にありがとうの思いでいっぱいです。


 私は素直な思いで心を向けています。私の心の故郷、アルバートに通じる道にあなたは存在します。

手を伸ばし架け橋になってくれている、そんな感覚なのです。(B)

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母の意識、つまり温もりに反逆してきた心について。

 

 田池留吉は母親の反省をしなさいとまず伝えました。

それは、私達の心の中に母、つまり温もりに対して反逆してきた思いが、ずっしりとぎっしりとあったからです。

その温もりに対する反逆する心、それが他力の道へ走らせました。他力の心は、恐ろしい心です。

他力の心は破壊、破滅に繋がっていく心です。



世界人類の平和のために、皆さんが楽しく明るく、すべての人達に幸あれとそのために

神、仏、宇宙のパワーに思いを向ける心、他力の心、これほど恐ろしいものはありません。

それが母、つまり、温もりに反逆する心です。

それが分からなくなってしまったんです。

その分からなくなってしまった心を思い起こすために、田池留吉は母親の反省を伝えてきました。


お母さんにしてもらったこと、してあげたこと、お母さんがしてくれなかったこと、小さな頃から、今の母親との繋がりの中で、

自分の心に出てくる思いを振り返っていく、見つめていく、そのことをまずやりなさいと田池留吉は伝えてくれました。


温もりを捨て去った心、温もりに反逆してきた心、肉持つすべての意識達がその心を広げ、今の今までやってきました。

これからもその心を持ち続けます。

しかし、ここにアマテラスの意識は目覚め、それが本当に間違いだったことを心で知りました。

アマテラスの心は今、大きな喜びの道へ向いて、一歩、二歩、三歩…、その歩みを確実に進めています。


私は、そのアマテラスの心を、皆さんの心の中にある温もりに反逆してきた心を、

しっかりと自分の中で受け止めてくださいとメッセージを送ります。

アマテラスの心に優しさと温もりを伝えていくことが、

今世、日本人として生まれてきた大きな意味です。


日本人とは限りません。しかし、今という時間と空間の中に、日本人として肉を持ってきた意識達、

しかもその中で学びに集ってきた意識達は、本当に地に落ちているのです。

そのことに自ら気づくために、アマテラスの思いが肉持たせました。

そういっても、言い過ぎではありません。皆さん、その自覚を少しでも深めてください。

アマテラスの心を見つめ、アマテラスの心を喜びへと向けていかない限り、

明るい未来は開けてこない現実を私は伝えたいです。

 

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