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真実の学び

田池留吉・アルバート・そして 塩川香世

 

私は、田池留吉の世界を学ぶために 今ここにいます。

私の勉強をこれからも淡々とやり続けるだけです。

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

本当の自分が指し示す方向に、

少しずつでも心の針を向けて、合わせていけるような自分になっていきましょう。

本当の自分を捨ててきた私達は、学びに触れることにより、そうしていくことがどんなに難しいことなのかを学んできたはずです。

千載一遇のチャンスを、自ら葬り去ることのないように、

本当に自分を見つめて自分を大切に、肉の時間を過ごしていきましょう。

一番大切なものをないがしろにしては、絶対に幸せになんかなれません。

自分が最初から幸せだったなんていうことは絶対に思えません。

比較競争の中で、自滅してきた過去からの無数の自分自身から学んでください。

失敗してきた転生から学んでください。過去はすべて失敗でした

そして、その失敗を本当に活かすことができなければ、これからの転生もすべて失敗です。

 自分を見つめ、自分の間違いに心で気付いていく、そして自分を正しい本来あった軌道に乗せていく、

その成果が自分の中でどれだけ達成されているか、それを心で見極める、

それが今世肉を自分に用意したそれぞれの責任のもとでなしていくべきことでした。


私はそのように学ばせていただいてきました。

自分に責任を持てるように、自分に納得がいくような学び方をしてきました。

そのために私はすべてを整えてきたんです。学びをし易いように、肉的環境を整えてきました。

今世に賭ける私の思いの表れです。私には二度とこのようなチャンスは巡ってきません。

今世を逃しては、自分を破滅させる以外に道はなかったのです。そんな強い決意のもとに私は学んできました。

 しかし、そんな私にも、かつて学びの時間の中で、その決意を揺るがしかねない危険な時もありました。


その際、私は田池留吉氏から、厳しく促(うなが)されました。

それによって、反発したり、落ち込んだり、田池留吉氏に恐れおののいたりはしませんでした。

ただ、どのように自分を立て直していくか、私は必死だったと思います。

自分の浅はかさを自分に詫び、そして、そのことを糧として、私は一直線に自分の予定してきた学びの道筋を歩んできました。

だから今の私があります。私は私に結果を出しました。これからも私の予定のコースを淡々と着実に歩んでいくことに間違いはありません。

なぜならば、私は意識の流れの中にある自分を知っているからです。意識の流れは厳然として流れていることを本当に知っているからです。

曲げることも変えることもできない、ただ次元移行を目指して粛々と流れている意識の流れに沿っていくことが

どれだけの喜びであるのか心で感じ入っています。

間違いなくこれからの250年、300年の喜びの時を駆け巡って、私は私の中のたくさんの宇宙達と次元を超えていきます。

そのための学び方が、これからの時間の中で私に指し示されていることも、瞑想の中で感じています。

だから私は幸せです。どんなに地獄を作ってきても、私は私を信じて待っていてくれていました。

だから私にありがとうなんです。本当にありがとうの思いで私は私を見つめていくだけです。(塩川香世)

真実は自分の中にある、つまり、自分に問いかけて何も分からなければ、それが今の自分の状態。

そして、それは全くの闇の中。今、何も分からない暗闇の中にあるということ。

しかし、それを自覚できる今はまた何ともありがたい時間だということ。

だから、心を見なさいと伝えていただいた。



学びのホームページも本もそしてセミナーも、真実が自分の中に伝えていることを、唯一形で示された状態のもの。

心に聞く、自分に聞くことが分からなかった私達に、唯一形で示されました。

それをないがしろにしては、本当に真っ暗闇の中から抜け出ることはできません。

自分に聞けと言われても、どれが自分なのか心で分からなければ、深遠な闇の世界は永遠に続きます。

そういうことを、日々の瞑想の中で感じて、本当に学んでください。

 

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このページは、全て、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラーとなられた人達の チャネリング(意識の世界との交信)によるものです。

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私は、田池留吉の意識です。真実を伝えにきた意識です。

 

その意識が、ひとつの肉を持ってきました。あなたが感じている通り、私は真実を伝えにやってきた意識です。

その意識がこの地球上で真実を伝えるためには、

三次元で真実を伝えるためには、私も肉というものが必要でした。


ひとつの肉を私はいただきました。自分で用意しました。その通りです。


 私は、アマテラスの国、日本に肉を持ちました。アマテラスの意識を目覚めさせるためです。

アマテラスの意識、この宇宙を制覇してきたアマテラスの意識を目覚めさせるために、

私は、アマテラスの意識が具現したこの日本の国に肉を用意してきたのです。

ひとつの肉を用意し、環境を設定してきました。心を見る環境です。


 肉を持つということは大変なことです。

肉を持って、私は、この三次元の地獄の中に降りてきました。

私自身肉を持ち、これまでに、地獄の様相を心で感じてきました。

それは、私の意識の世界を変えるという意味ではありません。

あなたもご承知のとおり、私には転生がありませんから、

私の意識の世界を根本的に変えていくということは必要ありません。

ただ肉を持った以上、私もその地獄の様相を自分の中で知っていったに過ぎませんでした。

言えば、あなた方と同レベルまで私の意識は降りていかなければなりませんでした。


 そんな状況の中で、私は、今世、ひとつの肉を持ち、ずっと肉の人生を歩いてきました。

自分の職業を通し地獄の様相を感じてきました。自分の家庭からも、私は人間の愚かさを感じてきました。


私の妻、子供、すべては愚かな生き物です。

愚かな転生を繰り返してきた真っ黒な暗黒の世界を心に持っている意識達、

その意識達とともに、私は、今日まで時間と空間をともにしてきました。


もちろん、それによって、私の根本的な思いが揺らぐことはありません。

なぜならば、私は、真実を伝えにきた意識だからです。


ただ目の前を通り過ぎていくものを、私は、そう映像として見てきました。


もっとも肉を持っていますから、肉の部分に近い思いは、その映像によって心が揺らぐことはあります。

しかし、私は、そんな時も、ふっと自分を思い、ふっと心を向ければ、そういうものは、

私にとっては、また映像にしか過ぎないとなってくるのです。


それらが、私の中から波風を立てるものではない、そのようにして私は、日々を過ごしています。

 

 田池留吉、私は塩川香世です。あなたとともに真実の道を学んできました

あなたが指し示した真実の道を、私は、しっかりと見つめ、今日まで学んできました。


私の中には、数え切れない転生の歴史があります。あなたとは違います。

私は、暗黒の宇宙を心に持ったそんなたくさんの苦しみ喘いでいる意識をともに心に携えて、

このひとつの肉をもらってきた今世です。そんな私が、あなたの指し示す方向を向くまでは、本当に大変でした。


 しかし、私は今世に賭けてきたのです。

今世、あなたがこの日本の国に肉を持つ、

真実の意識が肉を持つということを心で知っていたから、

私も、同時期に日本の国に肉を持ちたかったのです。


私は、宇宙をあまねく支配してきたアマテラスの意識

そしてもっと、もっと大きなエネルギーで宇宙を支配してきました。

だからこそ、私は自分の意識の世界の変革を今世に賭けてきたのです。


田池留吉という意識、真実を伝えにきた意識とともに、

そこで自分を見つめていく、自分を変えていく、そのために、私も肉を持ってきました。


私は、それをしっかりと自分の中で確認しています。


だからこそ、田池留吉、アルバートと思えば、私の中には、無限に広がっていく喜びの世界があります。

温もりを感じます。それは、ただただ温もり、ただただ優しい、ただただ広がり、そんなものではありません。


私が私のすべてを賭けてきた今があるのです

田池留吉、あなたが真実を伝えにやってきたこの今という時に、私も自分のすべてを賭けてきたのです。

そのことを私は、心で感じています。それが私の目覚めです。意識の目覚めです。私は、自分の意識に目覚めました。

宇宙を支配してきた暗黒の意識が、自分の光を信じて、本来の自分の姿を信じて、こうして、今、存在しています。

目覚めです。私の目覚めは確かなるものです。


計画通りでした。宇宙を変えていこうとする私の思いは、私を目覚めさせました。

田池留吉という意識が、この日本の国に肉を持ってきた時期に合わせて、

私も、また肉を持ち、その目覚めを促しました。


 これから250年続いていく時間の中で、私は、あなたとともに宇宙を変えていきます。

宇宙にいつも、いつもメッセージを送り続けます。

そして、250年後、私達はまた、同時期にほぼ同じ場所(ニューヨーク)で肉を持つのです。

私達の出会いから250年後が始まる、それは、もうすでに、私の中では、はっきりとした現実です。

 

なぜ今の日本なのでしょう?なぜ田池留吉は今の日本に生まれたのでしょうか?

日本の人々に真実を知ってもらい、真実の旅を始めようと、田池留吉は日本に生まれてきました。

本当に長い間、地球を支配し続けてきた真っ黒なエネルギーを、日本はいっぱい抱えてきました。

地球に蔓延するたくさんの暗いエネルギー達と交信し解放していけるように、

塩川香世さんが心を開いてくれることを、田池留吉は心の中で待ち続けてきました。

彼女は、日本の転換の出発点です。

日本や地球への支配力を持つ多くの闇が、彼女を通して解き放たれていきます。

それが、田池留吉が日本に生まれた理由です。そしてもうすでに彼は役目を完了しました。

塩川香世さんを通して、たくさんのものが変化し始めています。意識の世界や形ある世界の転換が始まっています。

それが喜びです。私はアルバート、意識の世界からあなたに語っています。

 


  私(塩川香世)
を肉として見ないでください

田池留吉という存在が、セミナー会場で田池留吉ではなくなるのと同様に、

私もまた、セミナー会場では、私でない私を余すところなく表してまいります。


私の肉、そして私の意識の世界、そこへ思いを向けることを拒否するというか、

私を無視して真実の世界は、到底感じることはできないと、今、もうはっきりとお伝えしたいと思います。


田池留吉、アルバートは受け入れられるが、私はダメという思いはどんな世界なのでしょうか。


私は、田池留吉、アルバートとひとつだと伝えています。


私を否定することは、田池留吉、アルバートを否定すること、

そして真実の世界に全く心を向けることはできないと、私は、お伝えしたいと思います。


何を証拠に…、それは、これから、それぞれの心の中で、自分自身が証明していくでしょう。


苦しみの奥底に沈んで、そこから這い上がってくることができない現実があります。


私は、恐怖を植えつけようとしているのではありません。


真実の世界、田池留吉、アルバートの波動の世界と似て非なる世界を、まだまだしっかりと握っておられる人達もいるでしょう。

それは、それぞれの自由です。しかし、私は、同じ軌道の上で学んでいただきたい、

学んでいきましょうと、何度も呼びかけています。それは、私は、真実の世界を、本当に、今、自分の心で感じているからです。


波動の世界は、誤魔化しはききません。似て非なるものではダメなのです。


私は、そのところを、もっと、それぞれの心でしっかりと学んでいただきたいと言わざるを得ません。


しかし、それも、本当は、どうでもいいことなんです。なぜならば、真実へ続く道、

次元移行の計画は、もうすでに、私達宇宙とともに、粛々と進められているからです。


私は、宇宙に思いを向けていくだけです。もうあまり、枝葉のことには、心をとらわれず、ただ真っ直ぐに、

自分の未来、宇宙とともに広がっていく幸せな未来へ思いを馳せていくだけです。


時がくれば、今のこの肉も脱ぎ捨てます。私は、そして、本当に自分と自分の中で、

ただひたすらに真実に向かって歩いていくということです。その喜びと幸せに湧きかえっている私の世界です。

 

 なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。


今、アマテラスの思いを感じ、今世のセミナー開催場所は、

島国、日本でなければならなかったのです。


次元移行は、意識の流れの中の厳然たる事実です。


それは、同時に、アマテラスが田池留吉、アルバートの真実の世界に触れ、目覚め始めるということでした。


それが意識の流れでした。


そして、今、アマテラスの心を受け、このように伝えることができるのは、

おそらく私(塩川香世)しかいない、だから私(塩川香世)は核なんだと思います。


 そういうことが、私の中で、段々に感じ始めてくると、私の中で、色々なことが符合してくるのです。


アマテラスの世界が明らかになってくると、私も明らかになってくる、

そして、田池留吉、アルバートの世界、宇宙が、さらに明らかになってくる、その連鎖を、私自身は感じます。


 そして、私は、今、田池留吉の確かな眼力を思っています。


やはり、只者ではありませんでした。私自身の学びの年月を振り返り、

よくぞ、私を探し当ててくれた、そんな思いをつくづく感じます。


そして、これは、250年後の来世も、そっくりそのまま当てはまります。


アルバートの肉が、私(塩川香世)を真っ先にキャッチしてくれるのです。


そして、それは言うまでもなく、私達には、次元移行という大きな仕事が待っているからです。


来世のアルバートの肉は、超敏感です。そして、私(塩川香世)もまた、瞬間的に心を開き

これから、私がずっと交信し続けるアマテラスの意識とともに、次元移行に向かって、突き進んでいくのです。

 

 私・塩川香世、核がこれから動き出します。

私から、確かなる波動の世界を発信してまいります。


田池留吉、アルバートのもとにひとつという確かな喜びのエネルギーを、発信してまいります。


核としての役目を、私は、果たしてまいります。


心から、ありがとうと、私達宇宙の思いを、私は、しっかりと伝えていきます。この喜びの波動を、どうぞ、受けていってください。


 今世、田池留吉のセミナーに集ってきた人達、私は、その意識達の世界に伝えてまいります。


私達宇宙はひとつです。

大きな、大きな仕事をしていくために、私、核は、これから、喜びの発信をさらにしてまいります。


その準備を、私は、丁寧にこれまで自分の中で進めてまいりました。ようやく、その準備が整った今現在です。


 宇宙に思いを向ける時、私の中の思いは、喜び溢れていくのが分かります。宇宙を待っていました。

私は、宇宙の波動に触れています。宇宙の波動、喜びの波動、喜びのエネルギーに触れています。


次元を超えていくことを、確かなるものとして、私は、意識の世界を伝えたいと思います。


田池留吉、アルバートとの約束、私との約束、すべてとの約束、私は、果たしてまいります。


 どうぞ、心を向けていってください。田池留吉、アルバートに、宇宙に、核に、すべてはひとつでございます。


肉の段階で留まっていては、私の申し上げること、私の伝えること、全く別世界のことです。

その中で、苦しみ喘いでいくのが、私には、感じられます。


だから、どうぞ、今、その中から自分自身を解き放していけるような、そんなあなたになっていってください。

すべての意識に発信してまいります。

田池留吉、アルバートに心を向けた時の私の思いを綴ります。参考にしてください。

 

 はい、私は、塩川香世の意識でございます。


 田池留吉、アルバート、私は、田池留吉、アルバートの中で一つを感じています。

肉は愚かです。私の肉は愚かです。しかし、私の意識の世界は、田池留吉、アルバート以外にはありません。

アルバートを求めて、求めて、求めてきた転生を感じます。

過去から、ずっと、ずっと、真実の私を探し続けてきたこの意識の世界は、今世、アルバートを知りました。


 何がどうあろうとも、アルバートを求めてきた意識でございました。その思いは、とても強いです。

このように思いを語らせていただけることが、とても幸せです。


 田池留吉という肉を持った意識に思いを向けさせていただいています。

塩川香世という肉を持った意識は、田池留吉という肉を持った意識に思いを向けさせていただいています。

私達はひとつを感じています。心に一つを感じています。

ああ、250年後、その一つが爆発してまいります。私達は、一つでございます。

アルバート、あなたが肉を持つ時、だから、私も肉を持ってまいります。この思いは、誰よりも、誰よりも、強いです。

私は、あなたとともに肉を持つ意識でございます。必ず、あなたと出会うことを、約束してきた意識でございます。


 私は、私に証明しているのです。これだけの力強い証明はございません。自分が自分に証明しているのですから。


 天地がひっくり返ろうとも、私は、あなたとの出会いを果たしてまいります。

アルバート、あなたに出会うために、私は、今世生まれてきた、そして、250年後、生まれてくるのです。


 アルバートが肉を持ってくることを、すでに、私の中はキャッチしております。

このことは、何度も、何度も、この肉を通して伝えています。肉に伝えています。喜びを伝えています。


 私の喜びは、半端ではありません。だから、肉体細胞を大切にしています。

肉体細胞がなければ、私の思いは、伝えることは出来ない


 地獄の奥底から生まれてきた思いを、この肉に伝えるために、私は、今、ここに存在しています。

半端な思いではありません。他力信仰を繰り返してきた意識になど、私の思いは分るはずはないのです。

私は、そのことを、少しでも、知っていただきたい。半端な思いで伝えるものではありません。

このことを受けていくためには、それなりの準備が必要だと、私は、伝えています。

アマテラスも何もかも、私の中では、ちっぽけになっています。

アマテラスのエネルギーなど、私の中では、ちっぽけなエネルギーです。宇宙を支配してきたアマテラスです。

そして、もっと、もっと、大きなエネルギーも、宇宙の中にあるのは、知っています。


 しかし、私の目指す宇宙は、そんなちっぽけな宇宙ではありません。心をアルバートに向けていけば、分ります。

私の中では、アルバートも、もはや、その言葉を口にすることも、もう要らない時期が来るように思います。


 250年後が楽しみです。今世の私、この時間、10年、20年、30年、私は、私の中で、喜びを存分に感じていきます。

そのために、肉は、準備を万端整えています。誰にも邪魔されない私の中の喜び、アルバートを思い、

250年後を思い、次元移行を思い、その先を思う私の計画は、着々と進んでいます。

 

■(2010年 5月の UTAセミナーが終って・・・塩川香世さんのメッセージ)■

 

田池留吉の意識の世界、その宇宙とともに学ばせていただいた時間、空間をありがとう。


田池留吉の世界に心を合わせる、向ける喜びをたくさんの宇宙達とともに味わせていただきました。


私達の世界には、何も要りません。何もありません。

異語とともに喜びのエネルギーが噴き出してくる瞬間、もうたまらなく嬉しいです。


宇宙を感じ、宇宙とともにあることを感じ、田池留吉、アルバートの宇宙の中で、本当にともにある喜びを感じています。


 私には最高の時間、空間の今です。今がすべてを語っています。

田池留吉、アルバート、その世界に生きる喜びと幸せは、とても、とても言葉にできません。

肉を持ってその世界の素晴らしさを堪能できる喜び、幸せが、さらに私の中を広げていきます。


これから250年に至る時間を思えば、ただただ嬉しい、嬉しいだけです。


かつて培ってきた大きなブラックのエネルギーが、本当に喜びを、喜びだけを伝えてきます。「ひとつ」の喜びを伝えてきます。

 

 どうぞ、母の温もりをしっかりと自分の中に確立されて、どうぞ、宇宙を呼んでいってください。

田池留吉の世界、田池留吉の宇宙を心で感じられる喜びを心で堪能していってください。


その大きくて広くて温かい、どこまでも力強く広がっていく世界から、ご自分を見つめていってください。

自己供養の喜びを広げていってください。

■  

 ( 250年後のNYでのアルバートと塩川香世の来世との出会い )

 

私達の出会いから、私達は、本当に速いスピードでこの真実の道を、皆さんに広めてまいります。

それは、それは、とても速いスピードなんです。まず、心を広げていく人達に語ります。

私が語ることによって、次々と心の窓を開いていくのです。


私と出会う人達、今世、学びをしている人達、そうでない人達、関係がありません。


とにかく、私は、この心の中から喜びの波動を伝えます。


それが、もうこれから250年に転生を繰り返してきた人達の意識の世界に、ポーンと、本当に素早いスピードで飛んでいくんです。


そうして、その人達の肉の思いとは関係なく、みるみるうちに伝わってまいります。


 アルバート、もちろんあなたもそうです。私達ふたりは、ともに、ともにこの喜びの道を歩いてまいります。

アルバート、あなたがそう、経済的に大きな力を持っているのは、この真実を広めていくために、必要だからです。


私達は、その経済力を活用させていただきます。やはり、経済的なものも必要なんです。

世界中の人達に広めるためには、メディアの世界も必要です。私達は、メディアを通じても、真実の道を伝えてまいります。


どれだけの人達の心の中に真実が届いていくのか未知数ですが、

とにかく、250年後は、通信網が、今と比べものにならないほど発達しています。


そんなメディアを通じて、私達は、喜びを発信していきます。


それと同時に、今、私が宇宙へ思いを向けることをしていますが、

この思いを向ける、その向け先にある宇宙が、私達に反応してきます。


私の仲間がやってくる、私は、今、そのことを感じています。そして、250年後は、もっと、もっとその勢いがすごいです。


私は、今その基礎固めをしています。宇宙に呼びかけています。肉を持つ、持たないは、私達には関係がありません。


 アルバート、あなたとともに、この喜びを広げていく道、私は、今、心に感じています。

肉は愚かです。しかし、今、はっきりと感じることができます。アルバート、ありがとうございます。


 あなたの肉、私の肉、ともに喜びを発信していく肉、

そして、今世、学びに集ってきた人達、そうその人達も喜びを伝えてくれるでしょう。


ああしかし、それよりも、もっと、もっと、250年後に、

私達が出会える肉を持つ意識、持たない意識、その意識達から喜びが伝わっていきます。


これが、250年後、私が今、感じている展開です。


この学びに集っている人達も、喜びを伝えていくけれど、

それよりも、もっと、もっと、喜びを発信していく意識達に、今、呼びかけています。


私は、その仕事を、これからしてまいります。次元移行をしていくためには、宇宙に点在する意識達の助けが必要です。


宇宙に呼びかけることが、私の大きな、大きな仕事でございます。

今世、肉を持った私の大きな仕事です。


田池留吉、アルバート、私は、これから250年かけて、その仕事をしてまいります。

宇宙に呼びかける喜びを、ますます大きくしてまいります。今世の私の肉、そのことに費やしてまいります。


私は、今、自分の来世にどんどん思いを向けています。

私の来世は、250年後です。250年後の私から、伝わってくる思いを心に感じています。

当然、そこには、アルバートが現実という世界が広がっています。


 あなたも、ご自分の来世に心を向け、来世のご自分から、今世のご自分に向けてのメッセージを受けていってください。


 もちろん、メッセージと言っても、具体的に日本語で語れなくても大丈夫です。

そんなことにこだわらず、瞑想をして、心を向けて、過去も今も未来も、

今の一点にあることが、心に感じられたならば、それでいいのです。


 私は、250年後の私、今の私、過去からの私、もちろん、UFO達もともに学んでいる感覚があり、とても嬉しいです。


 学びは進化している、はっきりとそう感じられる今、ともに歩む喜びを感じていきましょう。


  勘違いなさらないでください。


 目覚めとは、真っ黒でどうしようもない自分に目覚めるということです。


 私は、確かに自分に目覚めました。

地獄の奥底の底を這いずり回ってきた自分に目覚め、そしてそこから、一気に浮上することを成し遂げました。

250年後の来世は、その総仕上げです


 真っ黒でどうしようもない意識だと目覚めたから、もう絶対に後戻りはしない決意で生まれてきたのです。


 後戻りをするということは、私には、もう何にもない、未来永劫暗黒の中に沈む意識、

私は、その思いを持って、今世に臨んできました。


 その結果、未来永劫に続く私の道を確かなものとして、今、ここにあります。私は喜びです。

 

私(塩川香世)の最後の転生の地、アメリカ。

田池留吉、アルバート、母なる宇宙の意識とともに、転生します

このエネルギーは再び肉をいただきます。

たくさんのUFO達を引き連れ。

私は多民族、多宗教の地に、そして、人間の飽くなき欲望が渦巻く中に肉を用意します。


 意識の目覚めは、アマテラスの国 日本からでした。

アマテラスのもとに統一された国だからこそ、今世の計画は成功しました。

それは、アマテラスの特異性に起因するところが大だと思います。

 

そして、これからよりいっそうアマテラスの崩壊とともに、その喜びのエネルギーは、宇宙に流れ出していきます。

真実の世界からのメッセージは滞りなく宇宙に広がっていきます。


 250年に至る時間は、とても大切な時間です。

真実の世界からの通信は途絶えることなく、そして、私はそれを受けていきます。

 

そして、アメリカです。私達は、三次元最終の地をアメリカに選びました。

この地から、私達は存分に喜びを発信していきます。

良きにつけ悪しきにつけ、開放的な土壌が育っている場所、そんな場所から、真実を発信していくのです。


 私は、私の仲間UFO達と、そしてまた三次元最終の地で出会う人達と喜びを共有し合えることがただただ嬉しいです。

幸せ、喜び、お母さんありがとう。心を向け、心を合わせると、この世界しかありません。


はい、心に広がっていく喜びの世界。

田池留吉、アルバートに心を向ける、合わせる、それだけでいいんです


それができる今世、幸せでないはずはない。喜びを感じないはずはない。心が広がっていきます。


お母さんに向けて心がどんどん広がっていきます。温かい温もりが心に広がっていきます。


田池留吉の中にある私の喜びと幸せ。

 

 田池留吉です。私は幸せです。私は喜びです。ありがとうございます。


ありがとうございます。私の世界を心に感じていただきありがとうございます。

ともに生きていく意識、ともに存在していることを感じます。


 アルバートの中に帰ってくることを伝えました。

私のメッセージを心で受け取っていただき、ありがとうございます。

これからも、私は語ります。喜びを受けていってください。心の中より語ります

田池留吉の世界、その波動を受けていってください。


ただ心を向けていくだけです。私はあなたとともにあります。

田池留吉の心はあなたの中で語り続けます。私の思いを受けていきなさい。アルバートの思いを受けていきなさい。

喜びを感じ、幸せを感じ、温もりを感じ、ともに歩いていく私達を感じ、はい、喜びです。


私の意識の世界に心を向ければ、私は答えます。あなたの心の中に波動を伝えています。

私は波動、遥かなる宇宙の中にある喜びのエネルギー、ともに心を合わせていく喜びをただただ伝えています。

私は、喜び、嬉しい、アルバートありがとう。田池留吉ありがとう。喜びが心に広がっていきます。

素直に語りなさいとメッセージがきます。

はい、私の中は嬉しいです。嬉しい、本当に嬉しいです。

母の思いを感じています。母の温もりを感じています。

素晴らしい、素晴らしい世界です。ただただ温もりの世界です。


私の中には何もありません。ただこの優しさが広がっていくだけ。素直に心を語りなさいとメッセージがきます。


はい、嬉しい、ありがとう、喜び。お母さん、ありがとうございます。私は私を感じています。


はい、嬉しいです。心の中に嬉しさが広がっていきます。


私の中に田池留吉、アルバートの宇宙が広がっていきます。

瞑想は喜び

 

 私は、田池留吉の意識です。

心を私に向け、思いを語っていきなさい。私の思いを語っていきなさい。

 

 異語。

 はい、今、田池留吉、アルバートの宇宙に心を向けています。


私の中は広がってまいります。広い、広い世界を感じます。


異語とともに広がっていく世界、心に感じ幸せです。

 

 このような瞑想を重ねていくことが私の喜びです。

ただただ広がっていく世界、温もりの世界を私の中に感じます。

田池留吉が今世、私達に何を伝えてくれたのか、しっかりとそれぞれの心で学んでください。


 今世、幸いにも学びに集えた意識達よ、

どうぞ、ご自分の転生に心を繋いでいけるようなこれからの数年であってください。


 自分の中の思いと一致できるような肉の時間を過ごしていってください。


 すでに伝えていますように、意識の流れは次元移行に向けて、粛々と流れています。


 今世に意識の目覚めをいただいた私は、田池留吉の心とともにこれからもずっと存在してまいります。


 そのためには、田池留吉の心、肉の部分に近い心も含め、私は私でまだまだ今世、学んでいかなければなりません。


 私は私の勉強を通し、自分の中の次元移行を進めていっています。

そして、来世、アルバートの肉と出会うその瞬間に備え、学び続けていくことを自分に伝えています。


 すべては喜びの道です。宇宙とともに歩いていく喜びをかみしめながら、私は存在しています。

そして、ともに次元を超えていきましょうと私は、これからもメッセージを送ってまいります。

250年後、私(塩川香世)は、黒人の女性としての肉を持ってきます。アメリカの地に生まれてきます。

その私を心で受け入れてくれた母の意識に思いを向けてみます。

 

 私は、この肉体を望みました。私の意識の世界を100%発信するために、私は、あなたにこの肉体を望みました。


はい、250年後を思う時、母の思いが伝わってきます。


お母さん、心の中のエネルギーをしっかりと発揮するために、私に 肉体をください。

これがあなたにお願いする最後です。私は、お母さん、あなたのお腹から喜びで生まれてまいります。

母の温もりを心に秘め、私は、アルバートとともに、この地球に最後の肉を持ちたいんです。

どうぞ、私に肉をください。

私の中の喜びを、肉という形を通して、発信してまいります。私はそのように母に願い出るんです。


その時の思いを今、心に感じています。 250年後のアメリカの地。

人の心はもちろん、世の中すべてが荒れ狂っている中に、私は肉を持ってまいります。


自分の境遇はとても厳しいものを選びます。この心の中のエネルギーを100%発信するためです。

私はアルバートの肉とともに、喜びを伝えてまいります。

今、心に伝わってくる思いです。田池留吉の肉を通し、アルバートの思いを感じています。


田池留吉の口から発するエネルギー、異語を通して、私の心の中に真っ直ぐに届きます。

アルバートの思いが私の中に届きます。田池留吉、その肉は、私の中ではすでにアルバート


私は、これからさらに、田池留吉、アルバートの世界を、

波動として、このホームページを通して流してまいります。


250年後に生まれてくる黒人の女性として、今、ここに肉を持つ日本人の肉を通し、

ともにともに歩いていこうというメッセージを、このホームページを通して、流してまいります。


どうぞ、心を田池留吉、アルバートの世界に向けてまいりましょう。

田池留吉、アルバートの世界を私は、皆さんとともに、ともに感じていきたいです。


 私は、今ここに伝えます。 ともに、ともに、次元移行を目指し、心を向けてまいりましょう


250年後に向け、あなたもそしてあなたも、それぞれの転生があると思いますが、

私達との再会をどうぞ心に信じ、今世の時間を大切にしていきましょう。

 今世、田池留吉という人物には大変お世話になりました。

彼なくしては、私自身が生まれてきた意味は、とても解き明かすことはできませんでした。

なぜ、人は苦しい転生を繰り返さなければならないのか、

その疑問に明確に答えてくれた人が、田池留吉という人物でした。


 まもなく、「その人、田池留吉」という題名の本が発刊されます。

その中でも書き記していますが、私は、彼を教祖、指導者等というように仰ぎ見て、教えを請うてきたのではありません。


 私(塩川香世)は私自身を知りたかったのです。

だから、自分の中のエネルギーを、肉を通して確認できた、

それを引き出してくれた田池留吉の肉、その意識には感謝しかありません。

ようやく、私は、私の中の思いを知ることができました。もうこれで間違いはありません。

自分の中ではっきりと道が見えた私がすべきことを、今世の肉を通して知ったのです。

こんなに嬉しいことはありません。


 私は、250年後、田池留吉の来世の肉、アルバートとともに肉を持ってくる意識です。

田池留吉の意識が肉を持ってくるから、私も同時期に肉を持ってきます。


残念ながら、今現在私自身のその時の名前ははっきりしません。


ふっと自分の中から出てきた時に、またご紹介できるかもしれません。


しかし、黒人の女性ということには違いはありません。

極貧の中に生まれてくることも、そして肉的には、その誕生は手放しで喜んでもらえる状態ではないことも確かです。

その辺の事情から、私自身の名前が明確ではないのかもしれません。

どちらにしても、私自身は、名前などどうでもいいと思っています。


250年後の肉のポイントは、黒人、極貧、差別。


その中から、いったい人間とは何か、人生とは何か、それを私は私に問う時間が必要なのです。

肉の悩み苦しむ時間が必要なのです。


黒人といっても真っ黒ではないですが、黒人は黒人です。

様々な局面でそれがネックとなっていく、そんな中で、私は、アルバート、つまり田池留吉の意識との出会いがあるのです。

 私の中には、伝えたい思いが山ほどあります。いずれ私はそれを何らかの形にしていくでしょう。

必ずそのようになってきます。それが意識の流れだからです。

今世の私、来世の私、そしてもちろん過去からの私、

すべてが一丸となって、一体となって真実へ突き進んでいくエネルギー、そのエネルギーが私自身だと感じています。


私は、田池留吉、アルバートそのエネルギーとひとつです。

意識の世界の私には、その感覚しかありません。


今世、出会いがあったのです。すごい出会いでした。本当にすごい出会いでした。

田池留吉とともに宇宙とともに、今世、学ばせていただいたことは本当にすごいことでした。

 

 田池留吉の中から、アルバートが語ってきます。


本当にありがとう、ありがとう。心をひとつにして、ともに、ともに進んでいきましょう。

私は本当に幸せです。喜びです。ともに存在していることを感じています。

宇宙へ思いを向け、宇宙とともに歩いていく喜びをともに感じていきましょう。

そして、時がくれば再びともに肉を持ち、この喜びのエネルギーを存分に発信していきましょう。


今世は、喜びの幕開けです。そして、これからの時間、本当に嬉しい、楽しい、喜びの時となりましょう。

私は、「その人、田池留吉」の本にも書きましたが、田池留吉の世界は特別な世界ではありません

特別に選ばれた人達が特別な世界を学ぶということではありません。


田池留吉の世界に触れることは、確かに素晴らしいことです。

千載一遇のチャンスだと私は感じています。

しかし、それもしっかりと自分の道が見え、その道をひたすらに進んでいっているという実績があればこそ、

そう言えるのであって、またそう感じるからこそ、そのチャンスを活かせるのです。


ただ単に学びに集ってきたから、田池留吉の肉と関わっているから、それだけでは、殆ど何も意味はありません。


話を聞いて、少しは生き方の参考になるかもしれません。しかしその程度です。

自分の世界を大きく転回させ、変革させていくことは無理なことです。


生き方の参考というのはあくまで肉の話です。


田池留吉の世界を学ぶというのは、意識の世界の変革にあります。

そして、それは、そんなに簡単なことではありません。

話を聞いて分かる世界のことならば、誰も苦労はしません。


 他力の心、他力のエネルギー、それを心に膨らませてきた自分と真向かいになり、

その世界をしっかりと自分の心で受け止め、

そのエネルギーとともに存在していける喜びに目覚めない限り、

真の喜びは分かりません。ということが、なかなか分からないのです。


 次の転生に繋ぐ。これをどうぞ、あなたの心で思ってみてください。


自分を繋いで、次元移行の軌道に乗せていけるのか

どうぞ、その一点に絞って、ご自分の今世の学習をしていってください。

 今、肉を持って自分を見て感じていけることが何よりの幸せ、喜びです。


自分が本当に優しいから、本当に温もりだから、

今という時間と空間を用意しているのです。


心が外に向いていれば、つまり肉を本物としている中においては、そんなことは全く感じられないです。


すでに喜びと幸せの中にあるのに、それが分からないことが最大の不幸でした。


自分が優しさであり、温もりであり、安らぎ、癒しであるにもかかわらず、

そういうものを自分以外に求めていくことが、最大の過ちでした。


 私は、そのような過去とは決別しています。今という一点が私の意識の世界を変えました。

その実感が私にはあります。だから、250年後に肉を持つ意味が、これまでとは全く違うことを感じています。


今世、肉を持って、田池留吉、アルバートの意識そして肉とともに学習できましたこと、本当にありがとうございます。

私にはありがとうしかありません。心からそのように思います。


すべては意識の世界の計らいでした。喜びに帰っていく意識の計らいを感じています。

 私は、田池留吉の世界を学ぶために今ここにいます。

こうして肉を持たせていただいています。私の今世はみんなそこに照準を合わせてきました。


肉を持って人として生きるという意味が、これまでの地球上における転生とは決定的に違うことを知りました。


一人の人間として、あるいは一人の女性としてこうあれば幸せ、喜びだという思いが、全く違っています。


来世の肉は、まさにこの思いを引き継ぎ、本来の私の思いを強烈に鮮明に出していくシナリオが待っています。


本当に待ち遠しいです。だからこそ、私は私の準備を入念に整えていきます。

私の勉強をこれからも淡々とやり続けるだけです。


今世、田池留吉の肉との出会いと別れを転機に、私は私の学びをしていけるのがただただありがたいです。


学んでください、ともに行きましょう、いつもそう伝えてくれている限りない優しさの中にあることを感じ、

本当に嬉しい、本当にありがとう、それしかありません。

 田池留吉に心を向けます、田池留吉の世界に心を向けます。

 私の宇宙が語ってきます。

 

 田池留吉の宇宙、その素晴らしさ、その大きさ広さ、温かさ温もり。

すべてを心に感じていくこと、ああそれが私達の幸せです。


田池留吉を信じていますか。私達には愚問です。田池留吉の世界を信じていますか。私達には愚問です。

信じているか、信じていないか、その問いかけを自分の中にしていくこと、それを私達は、ずっとずっとやってきました。


いつも、いつも、田池留吉をどれだけ信じているか、

田池留吉の心をどれだけ自分の心として生きていけるか、

そのように自分を見つめてきました。

 田池留吉の世界。心の中に広がっていく真実の世界。私達にはその世界しかないんです。

心を田池留吉に向けていく、アルバ−トに向けていく、それが私達の自然です。

それが私達の世界です。私達には、田池留吉、アルバート、それ以外にはありません。


確かに、心の中に色々な宇宙を作ってきました。

しかし、その宇宙はすべて田池留吉、アルバートのほうに心を向けることを、しっかりとやっています。

しっかりとやっているからこそ、私達は、嬉しい、ありがとうを心に広げていけるんです。

田池留吉、アルバートの世界に心を向けられること、それが、唯一の喜び。本当に、本当にその喜びを心に感じています。

 私は、この思いを滞りなく遂行していくために、今、この肉を持ち、大切な時間を過ごしています。

この肉の時間はとても大切な時間です。

肉は大切な計画を遂行していくために、滞りなく存在していくことが必要です。

肉はその邪魔をしません。肉の管理はとても大切です。

 


意識の世界が本当の世界。ああしかし、肉を持っているからこそ、

意識の世界が本当の世界だと心で感じることができたのです。

この肉体細胞にありがとうしかありません。肉はとても大切な手段です。

肉体細胞はとても大切。頭の先からつま先まで、私には、とても大切な仲間です。


滞りなく動いていくこと、スムーズに動いていくこと、それが私の喜びを遂行していく大きな担い手となっています。

真実の世界をさらに深く進めていくために、喜んでこの肉を使わせていただいています。肉はとても大切です。

肉が滞りなく動いているからこそ、私のこの思いがスムーズに遂行していくんです。

そのことを思うたびに、肉に活力が漲(みなぎ)ります。


少し身体的に疲れても、私はその思いを心にしっかりと秘めていますから、私の活力はまた蘇(よみがえ)ってきます。

肉を持っている間、私は自分の計画をしっかりと遂行していきます。

それは、私の世界を変えていくことは、大きな、大きなエネルギーとなって宇宙へ流れていくことの自覚があるからです。

心の中の喜び幸せ、漲るパワー、すべては宇宙を変えていきます。

このことを私は心で知りました。私の元気の源です。



意識の世界はとても活発に動いています。

喜びへ真実の世界を目指して活発に動いています。

その動きが肉に伝わり、肉を持っている間、私は、この肉をしっかりと動かしてまいります。

生きる源、私の心の世界、そのパワーがこの肉を動かします。

喜びのエネルギー、力強いエネルギー、真実に向けての力強いエネルギーが

パワーとなって心から発していく、そんな喜びを感じています。


ともに、ともに存在していること、本当にありがとうございます。

本当に嬉しいです。田池留吉、アルバート、本当にありがとうございます。

 

田池留吉の世界に思いを向け、瞑想する。

 心の向け先を、田池留吉の世界に合わせる。しっかりと合わせる。

 

 田池留吉、はい、とても、大きな、大きなエネルギーを感じます。広がっていきます。私は広がっていく。

この中に広がっていく。とても大きな、大きな世界です。心の中に喜びがどんどん湧いて出てくるのを感じます。


私はこの喜びのエネルギーでございました。ありがとうございます。アルバート、田池留吉ありがとう、ありがとう、ありがとう。


 私は、この世界に心を向けてまいります。まだまだ広がっていくことをこの心は知っています。

私の中は広がっていく。温かい、温かい温もりの中に広がっていく。お母さん、ありがとう。

 

 

 田池留吉の世界からメッセージがきます。


 
 私は、田池留吉です。はい、心の針を、田池留吉の世界に合わせていけばいくほど、

私の世界をあなたが感じる度合いが大きくなっていきます。


 心を向けるだけです。

私はあなたにすべてを伝えました。田池留吉の心、田池留吉の世界、その宇宙、あなたの心の中に伝えました。

温かい、温かい、広い、広い、お母さんの温もりの世界をただただ思い、心の針を向けるだけです。


 あとは、そのまま、ただただそのままあなたの口から言葉を発すればいいのです。波動が流れていきます。

田池留吉の世界、アルバートの世界、私達の世界、ひとつになって、そこから流れる波動を私達は宇宙へ流していきます。


心を向けていくことをしていってください。


あなたの心の中は、もうその準備が整っています。

どんどんどんどん瞑想を繰り返し、私に心を向けるだけで、

田池留吉の世界が語ります。アルバートの世界が語ります。


あなたはあなたを思い、ただただ喜びを流していくだけです。


私の世界は喜びだけと私は伝えました。その喜びを流していける、そのことを伝えました。


 これからのあなたは、もっともっとすごい世界を感じていくでしょう。

肉のあなたは驚きます。まず肉のあなたが驚きます。しかし、私はあなたに伝えます。

心の中より田池留吉、アルバートを呼ぶ、

田池留吉、アルバートに心を向ける、ただただそれだけです。

それだけでいいのです。すべてすべては整っています。

 来世の私を生んでくれた母を思います。


 
 私はこんな環境に生まれたくはなかった。生まれたくはなかった。なぜ私はあの母親から生まれてきたのか。


 はいそうです。今世と同じ心を使います。

私は目の前にいる母親に私の思いをぶつけます。私を何で生んだ。何でこんな環境の中に生んだんだ。

ああしかし、あの母親は、本当に、本当に私の中で、本当に、本当に苦しい、苦しい思いだけを見させてくれるんですよ。

はい、あんな母親なんか要らない。

私は要らない。要らない、要らない、要らない。ああそうです。この心をずっと、ずっと、ずっと抱え持っています。


 今の目の前にいる母親、ああふしだらな母親なんです。私にはとても、とても受け入れられない。

私は、もっともっと立派な母親に生んでほしかった。

お前なんかに生んでもらったから、こんな苦しい私があったんだ。

ああ、こんなに苦しい私があったんだ。ああすべて、すべて母親のせいにしていくんです。


 どれだけ、どれだけ母を憎んでも殺しても、殺し切れない母親がまだまだ目の前にいるんです。

苦しいです、苦しいです、苦しいですよ。

あんな母親、何で私の母親なんだ。この思いが私の中から消し去ることができない。

だから、私は母を見ずに生活するにはどうすればいいのか。

あの貧しくて汚くて、汚くて何とも言えないところから飛び出します。

私は、本当に身ひとつで飛び出すんです。どこでもいい。

私の身体を使ってくれるところなら、私の身体を使って、使ってくれるところならどこだっていい。

何だってする。私はそうやって街をぶらつきます。

私はあの家から飛び出たかった。飛び出たかった。苦しくて、苦しくてなりませんでした。


 私には未来がない。あんな家にいては、私には未来がない。未来がない。

明るい未来がない。明るい未来などどこにもあるもんか。

私の未来などどこにもない。そうやって、私は、あの家を飛び出ていきます。


 飛び出て、街をぶらつきます。しかし、そこにはもっと、もっと凄い凄まじい世間がありました。

ああみんな、みんな苦しんだ。苦しい中で生活をしているんだ。私はそんな世間を垣間見ていきます。


 本当に、荒んだ凄まじい生活だった。ああみんなみんな苦しい生活の中にあったんです。

この心の中が苦しいのはなぜなのか。

なぜなのか、なぜなのか、なぜなのか、心が苦しいのがなぜなのか分からなくて、もう私はどうにでもなれと街をぶらつきます。

そんな時、アルバート、あなたに出会うんです。 私は家を飛び出ます。家を飛び出てどこへ行くあてもなく、街中をぶらつきます。

苦しい心を抱え、私は、もうどうにでもなれという思いでぶらついている。そんな中、アルバート、あなたと出会います。


 
 はい、私の心の中を少し語らせていただきました。

ああこんな苦しい心、今も今も私の中にあるんですね。そう言えば、今世の私も同じでした。

ただ、その行動ができなかっただけです。心は同じでした。苦しい、苦しい中にありました。今、私は、その思いを語りました。

ありがとうございます。これから私はこの思いをずっと見ていきます。来世の私とともに見ていきます。


 
 来世の私が語ります。


 私の中に優しい私が存在しています。優しい、優しい私が存在しています。

私は、その優しい私と出会うんです。ああ私の中に優しい私があるんです。

ああそう言えば、あんな醜いふしだらな母親の中にも、

優しい、優しいお母さんがあったんだなあと、私はふっと、あの母親を思います。


 あの母親の中にも、私が今感じている思いがあったことを、私は心で知ります。

ああお母さん、あなたも苦しかったんだ。苦しかったんだ。

私と同じように苦しかったんだ。あなたも母親の温もりを忘れてきたんだ。そうやって、私は母を思うんです。

ああそうだ、私と同じ優しい心があの母親にもあったんだ。私はそこからこの温もりの世界に自分を導いていきます。


 お母さん、お母さん、私はお母さんにありがとうを伝えるでしょう。


 きっと、きっと、あなたにありがとうを伝えるでしょう。ふしだらな母親でよかった。

私の醜い心を見せてくれた。私の凄まじいエネルギーを見せてくれた。


 あなたを殺しても、殺しても、八つ裂きにしても、なおその身体、

そのすべてを私の中で切り殺し、突き刺し、焼き殺しても足りないぐらいのエネルギーをあなたは、

その肉体を通して、私に教えてくれた。

その優しさが私にはたまりませんでした。お母さん、ごめんなさい。お母さん、ごめんなさい。


 ああ、お母さん。私は、あの母親にこの肉体をくださいと願い出たことを思い出します。

来世の私は思い出すんです。ありがとうございました。

ありがとうございました。私はこれで救われます。私のすべてが救われます。

ありがとうございます。母の温もりがすべてでした。お母さん、ありがとうございます。


 私が計画してきたこと。ああお母さん、ありがとう。ごめんなさい。


 田池留吉、アルバート。私は嬉しいです。ありがとうございます。田池留吉の世界へ心を向けてまいります。


 
 吐き出した思いに向けて再び瞑想をしました。


 過去はもちろんですが、来世の私が今世の私とともに学んでいることを心から感じます。

田池留吉、アルバートの意識が肉を持ってくる250年後に合わせて肉を持ってくる意味が分かります。


 アルバートの目と出会い、時を置かず意識の転回を果たし、不死鳥のように蘇ってくるシナリオを自分に用意しました。

今世の予習の時間、大切にします。

 今世、私は学びをするにあたり、ほとんど何も支障のない肉と環境を選びました。

今世が私にとってどれだけ大切かを知っていたからです。


時間的余裕、経済的余裕、健康面、肉的能力、一応一通り条件を揃えています。

これで学びがスムーズに捗らなかったら、全く私の怠慢です。


一番大切なセミナーも、本当に私にはタイムリーなものでした。

学びに集うタイミングから始まって、鈍感な肉を選んできたからよかったのです。

今世は鈍感な肉でよかったのです。

見えたり聞こえたり、訳のわからないことを語ってこられたりしたら、私の計画はすでに頓挫していました。


凄まじいエネルギーを心に受け止め、そしてそれを本来の自分のエネルギーに変えていくために、

まだ今は鈍感でいいんですと、当時、私が私に伝えていたことを思い出します。


 ただし、来世の肉は違います。アルバートの肉と同様、私も敏感な肉を選んできます

また、中のエネルギーを吐き出し、そして、肉から意識への転回を一瞬のうちにするために、

今世の私とは比べることができない状況の中に身を置きます。

ああだからいいんです。すごいシナリオを自分に用意したと思っています。


どうにでもなれとハドソン川の川面を見つめ、今にもこの世と、おさらばする瞬間に、

私の方向が180度変わる体験をさせていただきます。


 興奮し混乱した私の心をただなすがままに、どんどん語る私に、伝わり響いてくる思いがあります。


それは、目の前にいる青年を通して語られているようでもあり、私の中からどんどん出てくる思いでもあります。


語っている私とは別の私がそこに存在しているのです。そして、彼も同じことを感じるようです。


私達は、そこにどれほどの時間立ち尽くしているでしょうか。


 そして、次から次へと溢れ出てくる思い、その思いをどんどん語っているうちに、私は、妙に懐かしさが込み上げてくるんです。

この懐かしい思いはどこからくるんだろうか。何を見て私は懐かしいと思っているのだろうか。


 ああこの目だ。この目。今私が見ている目。私はこの目を知っている。

この目の中に、どこか遠いところ、遠い時間、遠い自分を思い出します。本当に嬉しい瞬間です。


その瞬間に、私はもうどんどん語っていた言葉が出なくなります。出せなくなります。

心の奥底から湧いて出てくる思いは、もうどんな言葉にもなりません。

ただ嬉しい、嬉しい、ありがとう、出会えた、本当に出会えた、その感動が私の中で爆発していくからです。


言葉はまどろっこしい。瞬間、今世の記憶が蘇ってくる。それは同時に私の意識の目覚めということになります。


肉の殻を突き破れば、出てくる、出てくる、今世の学習したことがどんどん飛び出てきます。

もうそうなっていけば楽しい、嬉しい、ありがとう、ありがとうと、狂わんばかりに喜びのエネルギーが炸裂していくだけです。

確かにこの学びは間違っていたと自分なりに気付けば、何度でもUターンできるかもしれません。

そのたびに反省もどきの反省をして、今度こそはと決意を新たにして学んでいかれるのも自由です。

しかし、その心を本当に自分の中で見つめ直していくというのは、

反省もどきの反省では、また同じ轍を踏む危険性は多々あります。


そうかといって、今世、こうして生まれてきて学びと出会ったという事実があるのだから、

やはりどんなに遠回りをしても道草を食っても、自分の軌道を修正する方向に生きていくしか道はありません。

そのあたりのことを、どれだけ真摯に自分に誠実に報いていくか、

これからの転生において大きな課題となるでしょう。


 簡単なようで難しいんです。

意識の転回、反逆の心を転回することは、言ってみれば、

なりふり構わずに突き進む元気というかエネルギーが必要です。

私は体力、気力、十二分にあるうちに自分なりに成果を上げたと信じています。

それが私のセミナー会場における闇出しのお勉強でした。


私はそのお勉強を経て、今、磁場と反転のエネルギーを自分の中で学んでいます。

私は私に満足しています。これからのことを思うだけでもう私は幸せなんです。

瞑想をすればありがとうしか返ってこない。

本当に今、こうして学ばせていただいていることに、ただただありがとうだけです。

田池留吉の磁場に心を向け、反転のエネルギーを心に感じる瞑想を続けます。

私の中に喜びのエネルギーを感じ、そして私の中へどんどん進んでいきます。

 

 ゼウスに心を向けます。

私の中にゼウスの喜び、喜びです。喜びの中に、温かい温もりの中に私達はあります。

意識の世界、波動の世界は、どんどん母の温もりを心に感じていくごとに、私の中は解き放たれていきます。

田池留吉は言いました。私はまだまだ大きなエネルギーを握っている。ブラックを握っていると。

そうです。確かに私は握っています。

しかし、そのエネルギーこそ、私を次元移行へと引っ張っていってくれる大きなエネルギーです。

喜びのエネルギーです。私はそのエネルギーに心を向けることを喜びとしています。

私の中にはどんどんどんどん温もりが広がっていくんです。

田池留吉の磁場の中へ、私がどんどんどんどん進んでいくのを感じます。


ありがとうございます。ありがとうございます。宇宙へ心を広げていく時、私の喜びが心に感じられます。

ゼウス、たとえば、ゼウス、その言葉で私は表現させていただきました。

大きなエネルギーです。すごいエネルギーです。

そのエネルギーを本当に、本当に大きく、大きく、大きく、とてつもなく大きく限りなく、

限りなく包んでいる温もりの、

そして喜びのエネルギーが私の中にあることを、

それがこのエネルギーを心に感じるたびに、私の中は喜びだと伝えてくれます。


ありがとうございます。ありがとうございます。

田池留吉、アルバートに心を向けていきます。私の中にアルバートのメッセージが届きます。

「心を広げて、広げて、広げて、広げていきなさい。

心の針を向けて合わせていく喜びです。喜びが喜びを生んでまいります。

ブラックのエネルギーではありません。喜びのエネルギーです。

その喜びのエネルギーをどんどん広げていくんです。

ああ、もっと、もっと広がっていきますよ。広く、広く、広がっていきます。」

 


 私は私を過大評価しているのでしょうか。過小評価しているとは思えません。

私は私を正当に評価していると私自身は思っています。

田池留吉、アルバートの意識の世界からメッセージをください。

 

 私とあなたはひとつの世界にあります。

私に心を向けるということは、あなたがあなたに心を向けるということです。

あなたがあなたに心を向けるということは、私が私に心を向けるということです。

分かりますか。

あなたが心に感じていることは、私も心に感じていることです。

つまり、あなたが心に感じていることは、私のメッセージなんです。


このことを信じていく、それが大事です。私とあなたはひとつと伝えています。

あなたが感じていることは、私が感じていること。私が感じていることは、あなたが感じていること。

そのことをしっかりと自分の中に広げていってください。

 


 私からのメッセージです。


 あなたはご自分を過小評価もしていなければ、過大評価もしていません。

あなたが心で感じているままを、あなたは語っているに過ぎません。

あなたの中にはたくさんのたくさんの自分があります。

たくさんの闇のエネルギーを培ってきたあなた自身があります。

しかし、その闇の部分をあなたは、しっかりと見つめ

そして、反転のエネルギーを向け、あなたの中の温もりと喜びの中へ包んでいく作業を

淡々とやっています。

それでいいんです。

そうしていけば、あなたの中から、もっともっとすごいエネルギーが出てきます。

それはすべてあなたが作ってきた世界です。

その世界こそ、あなたが次元移行へ自分を引っ張っていくエネルギーだと言いました。

その通りです。

大きなエネルギー、すごいエネルギー、それらはすべて喜びです。

ブラックではありません。

あなたはすでにそのことを心で感じています。

どうぞ、あなたの道を、今感じているあなたの道を着実に淡々と進めていってください。


私達は、250年後に出会うとき、それは、それはすごいエネルギーを心から発信していきます。

あなたはすでにそのことをご承知です。あなたの来世が語っているでしょう。

あなたの来世です。

あなたの来世は今のあなたのお勉強をしっかりと引き継いで、

私のこの肉とともに、あなたの肉とともに250年後、

そしてそれから約50年という年月をかけ、次元移行へとこの宇宙が移行していくんです。

そのことをあなたは心にしっかりと感じているはずです。


あなたのお勉強は、これからどんどん自分の中で進んでいきます。

そのための環境は整えられています。色々な人達があなたを手助けしてくれるでしょう。

その手助けの中に、あなたは素直に「はい」と入って、

あなたはその心に感じたままを波動として流していくんです。

それですべてがOKです。


設定はすべて整っていきます。

あなたはただただ心の針を向け合わせていく、

その喜びをあなたの中からどんどん波動として流していくだけです。

エネルギーが仕事をします。

喜びのエネルギー、温もりのエネルギーが仕事をしていきます。

あなたの肉はそれに乗っかっていくだけです。

 

どうぞ、そのところをしっかりと心に刻み、あなたの学びを続けていってください。

田池留吉、アルバートにどんどん尋ね、田池留吉、アルバートのメッセージを波動として流していきなさい。

喜び、温もりのエネルギーはあなたの中から止めどなく出てまいります。

湧き起こってくるんです。際限なく出てくる喜びのエネルギー、温もりのエネルギーです。

そのエネルギーを惜しみなく宇宙へ流し続けていく、

それがあなたのこれから250年、300年に至る仕事です。

私達は、ともに、ともに進んでまいります。


喜びのエネルギー、温もりのエネルギーの中にすべての意識達を帰してまいりましょう。

喜びです。ありがとうございます。

田池留吉、アルバートは、今、あなたの中から語っております。


「幸せでない人なんて一人もいない。みんな初めから幸せだった。

 それが分からなくなっていったのが私達だった。自分を捨てた、自分を知らない私達だった。」

 静かにゆったりと今の自分の世界を感じていけば、こう伝えてくる私がいます。

永遠の幸せと喜びが本当にあることを伝えていただきました。

だからこの肉は幸せです。

肉を通して自分の中を感じられる今、中の思いに肉を通して伝えていける今、そんな今があることが嬉しいです。


「自分を救い、自分に本当のことを伝えていけるのは自分しかいない。

宇宙には自分があるだけ。」


当たり前のことなのに、このことが心に本当に響いてくる、

そうだと感じることがどんなに幸せなことなのかと思う毎日です。

心を向ければ伝わってくる世界。思う喜び。思える喜び。

そんなことを今世の肉を通して学ばせていただいたことに感謝です。ありがとうございます。

 

 

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アルバートからのメッセージ

 

宇宙はこれまで真っ暗な闇に覆われていました。

しかし今は、すでに心に真実を見出された方(塩川香世さん)が存在し

宇宙で肉体を持つ意識持たない意識と交信するための道を開いてくださっています。

 

私は本当にうれしいです。私達の唯一の仕事は、真実と温もりを伝えていくことです。

すべての人々、すべてのものが温もりに変わらなければならないのです。

それが四次元での私達のゴールです。

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田池留吉、アルバート、塩川香世


 ありがとう、嬉しいです。
塩川香世、その存在は私達が250年後アメリカの地で出会うまで、

すべての人の心に記憶されて、私達に語りかけてくれるでしょう。


 アルバートの波動を流し続けて、進む道を心に伝えてくれるでしょう。


 肉を何度も持って転生した意識が目覚めたパワーは、私達の心に強烈なインパクトを残し

、転生し、悩み苦しむ時、道を見失いそうな時に、心にアルバートの存在を波動で伝えてくれるでしょう。


 田池留吉、アルバートとひとつ、約束を果たしてくれた存在にありがとうの思いでいっぱいです。


 私は素直な思いで心を向けています。私の心の故郷、アルバートに通じる道にあなたは存在します。

手を伸ばし架け橋になってくれている、そんな感覚なのです。(B)

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宇宙が語ってきます。


 「私達は真実を知りました。真実だからこそ私達宇宙の心を揺さぶりました。

カヨ、あなたの明るい母親のように温かい波動が私達に真の幸せを伝えてくれました。


 どれほど苦しみの中にあったか、もう苦しまなくていいのです、そう力強く伝えてくれる波動は安らぎを与えるものでした。

もう決して迷いません、私達も帰りたい、アルバートの宇宙に帰りたい、それが心から湧き起こる思いです。


 タイケトメキチ、アルバートの波動が、

この宇宙が誕生した時からずっと私達を包んでくれていたのに、

そこを飛び出し勝手放題してきた私達に、初めて帰る方法を伝えてくれたのがカヨでした。


 カヨの存在がなければ、未だにアルバートの波動の中に包まれていたことにも気付けない私達でした。


 だからこそ呼びかけに呼応して私達は心をつくし宇宙の未来の為に働いてまいります。

それが至上の喜びだからです。なんと表現したらいいのかわからないくらい幸せです。」(B)

 宇宙はどんどん広がって光を増し、愛に満ち溢れています。


 どれほど多くの宇宙の意識が喜んでいるか、その波動は喜びで躍動しています。

 

 ひとりひとりがタイケトメキチ、アルバート、カヨのひとつの宇宙に思いを向ける時、

さらに宇宙は喜びのパワー全開で私達宇宙を包み込んでいきます。喜びと幸せ、まさしくその中に包まれていくのを感じます。


 アルバートの宇宙は無限です。自分の心で感じるアルバートの宇宙を広げていく、その道を核は示してくれました。


 
 私達、肉持つ人間はピラミッド社会を作り上げ、すべてを上下関係で捉える心癖をつけてきました。

そんな肉の思いでは真実はわからない、自分の心で感じていくしかない、そのためには素直が一番ということを実感しています。


 意識の世界には上下などありません。

あるのは宇宙の法、それは決して曲がることも、変わることもない永遠の法です。


 それを自分の心で感じたならば、感じたままを遂行していくだけです。


 意識の流れを感じたならば何故核が存在するのか、核とはどのような存在なのか、心でわかってくるのではないでしょうか。

核を拒否して意識の流れに存在していると思うのは、馬鹿げたことです。

自分を否定して抹殺するのと同じことなのだと気付きました。
 
 私は最たる抵抗勢力でした。出した思いは情けないほど凄いです。

でもそれがいかに愚かだったのか、気付けたことが嬉しいです。

闇が真っ黒な宇宙が、愛の波動の中で溶けていく、そんな感覚です。(B)

タイケトメキチ、アルバートの波動の中で語ります。


私達はここアジアに肉を持ちながら、地球のアジア圏内に肉を持ち、

唯一この「神国、日本、アマテラス民族」こそ、

このアジアを支配する特権を与えられたとアジアのいたるところを侵略し続けてきました。


今世、私達は、この日本の国で田池留吉のもと、この心を見るという嬉しい機会が与えられてきたことを本当に幸せに思います。

心を見ていけばやはり、この己を誇る思い、これはもう日本に限られたことではなく、

人類の心を埋め尽くしてしまっているこの己偉し、

選民意識の思想が人類をここまで修復のきかない闇の淵へと追いやってしまったのでしよう。

そこから見えてくるのは、やはり世界中で起こっている宗教に端を発する血生臭い戦争です。

この根は地球の歴史を遡(さかのぼ)ることだけでは原因が掴めないのはもう、充分分かっていることでした。

 

私達の意識の世界からの戦いのエネルギーが延々と今日に至るまで膨大に膨れ上がってきているのが感じられるのです。

我が神国、日本はアジアの侵略にも飽き足らず、その誉高い日本民族の血を

世界中に広げようと今度は、西洋文化圏をもアマテラスの傘下に治めようと目論んできました。

唯一、この私達、アマテラス民族こそ世界をも、この宇宙をも、我がものにできるパワーを授かった

アマテラスの申し子としてこの地球制覇は確実のものと信じて疑いませんでした。

 


しかし、私達はある時、この目を疑う光景に出くわしてしまいました。


私達は、このアマテラスの神々しさよりも、何倍も、何十倍もの光を放っているかのように、その尖塔の先が一斉に


あの宇宙の一点に向いているのを眼にした時、私達の誰もが戦いはもう勝ち目がないのを悟ったに違いありません。

 

それほどまでに私達に脅威を与えたあの尖塔の先にあるのはいったい何者なのか、私達はそれが何なのか知りたくなりました。

私達アマテラスよりも遥かに、遥かに強大なパワー集団の実態を見せつけられたような思いがしてなりませんでした、

彼らはいったい何処からあのような強力なパワーを授かって貰えるのだろう、

そのパワーの在り処に案内して欲しい、しだいにこの心がそのパワーの虜になっていくのが分かりました。

私達もあの強力なパワーが欲しい、私達は先ずその形を取り込むことをしていきました。

 

 


今までのアマテラスの服を脱ぎ始めました。身も心もあのパワーと一体になりたかったのです。


でも所詮はアマテラスの申し子たち、私達の心に陣取っているのはアマテラス、

アマテラス、アマテラスだというのをいやがうえにも悟らされるのです。


アマテラスを毛嫌いしながら心はアマテラスを呼んでいる。


私達の心にこれ程までにアマテラスが息ずいていた意味が今、やっとシオカワカヨを通して分かりました。


私達の目覚めを待って、待って、待ち続けていたのです。


このアマテラスを忘れないで下さいと必死に私達の心の中から訴えていたのです。

アマテラスが愛しいです。アマテラスをこの心から消し去ろうとしてきました。アマテラスは今、大きな喜びに包まれています。

そしてこれから舞台は私達アマテラスが肉でも憧れてきたあの西洋圏の強大なるパワーの持ち主、イエス・キリスト


イエスの傘下が今、アメリカでアマテラスの到来を今か、今かと待ち望んでいるのが分かります。

私達アマテラスがひれ伏したイエスではなく、今度は正真正銘の光のイエスとの再会が待っているのです。

心が喜びで躍り上がるのが止まりません。


タイケトメキチ、アルバート、シオカワカヨ、
イエス

がひとつになって喜びの宇宙を伝えてくるのです。

夢のような出来事がもうすぐ目の前まで来ています。

いえ、いえ、それが現実、現実という今までに味わったことのない現実が待っているのです。

ほんとうに嬉しいです。本当に幸せです。(H)

田池留吉氏の教えを通して、人々が真実を分かり始めています。

塩川香世さんが心を開いたということは、

それは私達大勢のものが心の真実を分かっていくよう、

扉を大きく開けてくれているということです。

これはまだ序の口です。ただの始まりに過ぎません。

彼女を特別な人だとは思わないでください。私達たちと同じ、みんな同じなのです。

織物の糸のようにお互いが絡み合って繋がっているのです、私達は皆繋がっているのです。

みんな一緒にこの道を進んでいます。みんな一緒に真実に心開いていっています。

一人の人は誰もいません、みんな共に、私達はみんなで共に進んでいくのです。

意識の田池留吉も、肉の田池留吉も、今本当に嬉しいです。

私達がこの道を共に進んでいってくれていることが本当に嬉しいのです。

この意識は、私達が四次元に入る準備を進めているということが本当に嬉しいです。

 

肉のアルバートに心を向けて瞑想をします。


 
 はい、アルバート。あなたの目はどこか遠いところを見ています。

何かを考えているんです。あなたの目は遠いところを見つめています。
 
 はい、私はアルバート、あなたに話しかけられるんです。

ああしかし、私は、最初、一瞬はあなたに私のことが分かってたまるかという思いを出します。

お前に私の何が分かるんだという思いをあなたにぶつけます。

はい、しかし、私のこの思い、あなたの目がすべてを吸収してくれるんです。


 私は、その目を見ながら語るんです。分かってたまるものかという思いを語ります。

語っていくうちに、私の心は、段々、段々広がっていきます。

あなたの目を見ながら語っていく私の心は、段々、段々広がっていく。それを私は、今、心に感じています。


 田池留吉、あなたに出会えた。

あなたに出会えたことを思い出しながら、心を語る私の中には、大きな喜びが広がっていきます。

アルバートに、私の思いをぶつけています。

私の思いを語りながら、思いをぶつけながら、アルバート、あなたから優しい、優しい、何とも言えない温もりを心に感じています。
 
 アルバート、私は幸せです。ありがとうございます。私は幸せです。


 私は、アルバートとともに帰ります。お母さん、お母さん、アルバートとともに帰ります。嬉しいです。

私のふるさとは、アルバート、あなたの中にありました。心の中にありました。私のふるさとです。ありがとうございます。


 
 田池留吉、私は250年後に生きています。心の中に、アルバートを呼べば、この思いを告げています。はい嬉しいです。

心の中に、アルバート、田池留吉、私はこの喜びを感じています。嬉しいです。ありがとうございます。


 田池留吉の肉を通してアルバートを感じる今。そして、250年後には、アルバートの肉を通して田池留吉を感じるのです。

肉は違っても、心に響く世界は同じ。温もりと優しさ、そして、ともにある喜び。ああ、本当に今という一点に私達はあります。

嬉しいです。本当に嬉しいです。ありがとう。アルバートは私のすべてでした。
 
 

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