UTAの輪 会員として、今なにをなすべきか?

 毎日 指針がよせられているので、必ず チェックしてください。

 

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「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

UTAの輪平成27年の春発足

 

 

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平成28・27・26・25年 UTA ブック ・ 少人数レベルアップ セミナー

塩川香世のメッセージ H.28

H.28「UTAの輪の中でともに学ぼう」塩川香世

 

塩川香世のメッセージ H.27

H.27  「UTAの輪の中でともに学ぼう」  塩川香世    

 


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「意識の流れ」 田池留吉 の メッセージ  H.28・27(U) ←クリック 

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NPO法人・UTAの輪セミナーの参加資格のお知らせ◇

NPO法人・UTAの輪セミナーの参加資格は、

NPO法人・UTAの輪」の会員の方に限らせていただきます。

 

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田池留吉の予言 

 「これから、新しく この学びに参加する人の中から、すごい人が 現れます。」

これから宇宙は変わっていきます。

地球も変わっていきます。

次元移行に向かって人類も変わっていきます。

 

 

田池留吉 ・ UTAの輪 ・ 塩川香世

U T A ⇒ ユー ・ ティー ・ エー と読みます。

 

  UTA会  ⇒ UTAの輪

田池留吉: UTAの輪 (UTAの輪作り) H.25・26・27

田池先生の訃報が発表された。

H.27年12月7日の12時22分のことだという。

 

田池先生、ありがとう、ありがとうございました。

真っ直ぐにこの道を。

その思いに応えていくだけです。

ともにある喜びを伝えてくれました。

伝え続けてくれています。

 

 

*******************************************************

U T A ⇒ ユー ・ ティー ・ エー と読みます。

U T A

 U、T、A、文字通り、UTAを心で感じる喜びに、あなたもその第一歩を踏み出してください。


 U=宇宙・UFO。  T=田池留吉・天変地異。  A=アルバート・


250年後に至る大きなキーワード。

そのキーワードを大切に、これからあなたの時間を使っていきましょう。


たくさんの私達の仲間、UFOとともに次元移行していく時を楽しみにしています。

「田池留吉に心を向ける。」ことが、全てです。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。



*******************************************************

 

思うことがすべて。  思えば通じる。

思いは波動。  波動はエネルギー。

エネルギーは仕事をします。

 

私はあなた、あなたは私。私達は一つ

 

 

『 喜び     ありがとう     笑顔 』 

********************************************************

 

あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。

何をするために今という時間があるのでしょうか。

あなたは、本当の自分を知っていますか。

あなたはどういう存在でしょうか。

そして、死んだ後、どのような状態であるかご存じでしょうか。

 


UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。

肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、

みんな、みんないっしょに、愛 、心のふるさとへ帰ろう。

 

********************************************************

 

 私達は、今、肉体を持っています。肉体という形を持っています。

しかし、私達の本質は意識。愛、愛のエネルギーなんです。


波動の世界がすべてでした。

私達は形の世界を本物として、

ずっと、ずっと、長い間、気の遠くなるような長い間、転生を繰り返してきました。


すべて苦しい転生でした。間違った転生でした。真っ暗闇の転生でした。

その中に真実は何もなかったんです。真実は心に届かなかった。


このことに、誰もこの地球上に転生してきた人達、

誰一人として、心で気付いた人はいなかった。

誰一人、真実を明らかにする人はいなかった。

 


しかし、今、こうして、私達が肉体を持っているこの三次元の中で、

ようやく、ようやく、田池留吉、アルバートという真実の波動の世界と出会い、

三十年の学びの時間を経て、

私達は、真実の道、愛へ帰る道を、自分の心の中に見出し始めています。


だから、私達は呼び掛けます。

宇宙に彷徨う私達の仲間、

この三次元にやってこれなかった私達の仲間に呼び掛けます。


もちろん、肉を持ってこの地球上に転生してきた意識達にも、呼び掛けています。

ともに、ともに、帰ろうと。


愛、心のふるさと、私達のふるさとです。私達の心のふるさとは愛でした。

愛は、私達の心のふるさとでした。

懐かしい、懐かしい母の温もりの中へ、

喜びの中へ、ただただ広がっていく中へ帰ってまいりましょう。


私達は、これから、250年、300年かけて、

この地球上に、そして宇宙に広がっている空間の中で、私達は、呼び掛けてまいります。


波動として、存在していることを、

ただただ自分達の心の中で感じ合い、

共鳴し合う喜びの道を、ともに歩いていきましょう。

 

 

五訓  UTAの輪の仲間 ←クリック 

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 あなたの愛のグッズ、オーリング硬いですか。

時々点検してください。オーリング、正しくできますか。

☆ 

愛の水、愛の水素水を飲んで、愛のリングに心を向けて、

死ぬまで元気で楽しい嬉しい喜びの瞑想を継続していきましょう。

 

☆ 

「私は愛である」

心の底の底の底、さらにその奥底のエネルギー、

宇宙に点在する意識達、

すべてが、この波動を待ち侘びていました。

あなたはこのことが心で分かりますか。

しっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。

 

 宇宙を呼んでください。

宇宙にどんどん思いを向けていきましょう。

私達の帰る、心のふるさと、宇宙の波動を心に呼び覚ましましょう。

今世を自らの大きな転換期にしてください。

動かなかった心の針をほんの少しでも愛の方向へ向けてください。


愛へ帰る道は、それぞれの心の中にあります。

その道と出会い、一歩、一歩歩んでいく喜びと幸せを広げてください。

 

自分の人生です。自分があるだけです。

幸せ、喜びを広げていくのも自分。

真っ暗な中に沈み込んでいくのも自分。

正しい羅針盤がなければ、

沈み込んでいるのも分かりません。

いったいどこまで落ちてきたのでしょうか。

そして、これからも落ち続けていくのでしょうか。

自己確立を目指してください。

本当の自分の波動を感じられるようになってください。

そうすれば安心立命です。

それ以外は、狂いの道です。

 

あなたは自分を信じていますか。

信じていると答えた人は、自分の何を信じていますか。

あなたの流す波動があなたの答えです。

あなたの外と中、一致していますか。

 

あなた、本当にこのまま死んでいっていいのでしょうか。

心の叫びを拾い上げてください。

そして伝えてください。ごめん。間違っていたと。

外へ向く習性のある心を内に、内に

エネルギーは内にじっと留めておくのではなく、

確認すれば温もりの中へ解き放つ

それが心を内に、内にの作業です。


思う大切さ

ゆったりとして静かに思うこと、

そして一瞬、瞬間的に思うこと、

両者とも、学びそして会得していきましょう。

その際、肝心なのは何かということ。もうお分かりですね。

今を喜んでいきましょう。

どんなにすごい時間なのか、あなたの中は知っています。

知らないのは肉を自分だと思っているあなただけです。

 

 

肉体細胞の思いを感じながら、

ということは、

本当の自分の思いを感じながら瞑想をする、瞑想ができる。

そして、日々を過ごしていく。幸せな人生です。

 

 

愛へ帰る喜び、愛を思う喜び、

しっかりとあなたの心に響いていますか。

母の温もりはどうでしょうか。

 


250年後の出会いを簡単に思わないでください。

今世、学びに触れた人達みんなと出会えればと思いますが、

それはどうでしょうか。

あなた、死後のあなたに聞いてみてください。

そして、本当に自分に優しく、自分を大切にしてください。


********************************************************

 

愛はこっちだよと、

いつも、いつもあなたの心の中で伝えている

私(田池留吉)と出会ってください。

 出会えば変わります。必ず変わります。

私(田池留吉)は愛。そして、私(田池留吉)はあなただから。

 

私はあなたの心の中にいます。

ずっと、ずっと初めからいます。

これからも、ずっと、ずっといます。ともにいます。

私に心を向けてください。

心を向けて広がっていきますか。

ただただ嬉しい、ありがとうの思いが突き上がってきますか。

いつも、いつも思えることが喜び、幸せだと分かっていますか。


優しく母に抱かれてゆったりと幸せだった、

すべてを託していたあなたは現存します。

あなたは本当は優しいんです。

本当の優しさも温もりも喜びも、みんなあなたの中にあります。

ただ、外に求めたときから、あなたの苦しみは始まりました。

 

素直になりましょう。

そして、心をどんどん広げていきましょう。

肉の心は狭いです。

しかし、私達本来の心、本来の私達は限りなく広い。

限りなく広がっていく温もりの中にあります。

そこには何もない。だけどあるんです。

それがひとつの世界です。

 

愛へ、心のふるさと、愛へ帰る道をともにともに進んでいこう。

果てしなく長かったけれど、

そしてこれからも果てしなく続いていくけれど、

苦しみから喜びへ変わっていく今だと呼び掛けています。

 

 

田池留吉を思うことが嬉しくて嬉しくてたまらない。

心の底からアルバートと呼んでいる。

アルバートを呼ぶ意識達の思いをはっきりと心に感じる。

瞑想の醍醐味です。

 

 

私達は最高に幸せだよ。

お母さん、ありがとう。

田池留吉と出会わせてくれてありがとう。

気の遠くなるような時間ずっと、

あなたに背を向けてきても、

あなたは愛だと伝え続けてくれていました。

あなたの思いをしっかりと受け止めました。

もう二度とその波動を忘れることはありません。

私達は、あなたの中に帰っていくだけです。

 


宇宙に向けて瞑想をすれば、

ただただ異語とともに喜びが湧き起こります。

ああ、待ってくれていたんだと。

宇宙の友がたくさん、たくさんいます。

ともに帰ろうと伝え合いましょう。

そのためにこうして、今、肉を持っています。

宇宙の波動を感じて、感じて、

喜びと温もりの世界を共有していきましょう。

 

 

愛のエネルギーが深まれば深まるほど、

明と暗が、はっきりくっきりします。

これから益々はっきりくっきりしてきます。

喜びは喜びをいざない、苦しみは苦しみの中に落ちていきます。

どちらも自作自演です。

それが意識の世界。

限りなく広くて優しくて温かい世界です。

そしてそれは本物だから厳しいのです。

 

宇宙は愛。

愛のエネルギー。

愛のエネルギーは私達。

私達は愛。

私達は宇宙。

ひとつです。

あなたの中で真実への扉を開いてください。

 


瞑想は喜びです。

間違いなく喜びです。喜びでしかありません。

温もりです。愛です。

喜び、温もり、愛の波動をどんどん吸収してください。

吸収して、そして、あなたの中で、

喜び、温もり、愛の波動をどんどん循環させてください。

淀みをそのままにしないでください。

 

 

生まれてきた意味を本当に心から知ってください。

あなたの人生とはいったい何でしょうか。

消えて無くなるものばかりを拾い上げている人生ではないでしょうか。

 

 

本当の優しさを知っていきましょう。

本当の温もり、本当の喜びに出会ってください。

それは私達の中にあります。それは私達なんです。

愛の水道水の種水を思ってごらん。

あなたの中の田池留吉は、そう語ってきませんか。

 

 

愛の種水は、あなたの外にありますか。

それともあなたの中にありますか。

 

 

肉を持った意識達はみんな、真っ暗闇からの脱出を希っています。

しかし、どうすればいいのかその手立てが分からずじまいです。

今日も一人、

そんな意識の世界を抱え持った方の思いを聞かせていただきました。

今世、学びに触れたあなた、あなたの現実はどうでしょうか。

 

 

思うことがすべてでした。思えることがすべてでした。

真実の波動はあなたの心の中に届いています。

出会っていきましょう。どんどん出会っていきましょう。

生まれてきて本当によかったと実感。

そんなあなたを次の転生に繋いでください。


どうぞ、ともに歩みを進めませんか。

愛の波動の中に存在していた私達だったと、

心から、心から知っていきましょう。


ただ一点、田池留吉を思う。

肉のある限り自分に徹底してください。

それでも、肉を離せば大変難しいです。

死後の自分をしっかりと感じてみてください。

 

 

千載一遇の出会い。

そして千載一遇のチャンス。

心に響き渡ってくる喜びの雄叫びを、

あなたの心で感じられるあなたに蘇ってください。


「帰っておいで母なる宇宙へ。」

「はい、帰ります。みんなといっしょに。」

真っ直ぐに言えるあなたは幸せなはずです。

種水のレベルが確実に上がり、それを持続する方法は、

自己供養を進めることです。

では、自己供養を進めるには何が必要でしょうか。

 


 

  

 

ワン、ワン。ニャー、ニャー。

彼らはこれで通じるのです。

喜びと通じているのです。

教えてくれています。

愛の波動を。  ありがとう。



 

 

 

愛を思い、愛の水道水、愛の水素水を飲み干そう。

ごくごく飲もう。

汗をしっかりとかき、また、愛を思い、

愛の水道水、愛の水素水を飲み干そう。

喜んでごくごく飲もう。そして、正しい瞑想を。

 

 

そうです。意識の流れはすこぶる順調です。

次元移行へ向けて宇宙が始動した今世でした。

今というこの時に、肉という形を持ってきたことに、

ただただ感謝です。

千載一遇の出会いを心から味わっていきましょう。

 

 

あなたの心にノックしています。

どうぞ、しっかりと心を向けてください。

愛に目覚めよの促しを喜んで受けてください。

現象はみんな喜びです。

喜びの波動をあなたに伝えてくれるのです。

あなたがあなたに伝えてくれるのです。

それはあなたが愛だからです。

 

「田池留吉!ああ、私達は、この波動をずっと、

ずっと、ずっと、ずっと前から知っていました。」

あなたの中はそう伝えてきませんか。

 

体力、気力がまだある間に、どんどん喜びと出会おう。

そして、自分に、ごめんなさい、

ありがとうと心から言える自分に生まれ変わりましょう。

心は無限大に広がっていきます。

 

 

かけがえのない大切な時間です。

素直に真っ直ぐに自分を愛していこう。

そして、お母さんに伝えてください。

信じて待っていてくれてありがとう、私は必ず帰りますと。

 

 

あなたは、心一つで存在している喜びと出会えていますか。

周りはみんな影です。

影をいつまで握っているのでしょうか。

どうぞ、今、死後の自分と出会ってみてください。

そして、本当の喜びと幸せは何か知っていきましょう。

 

肉体細胞の思いをいつも感じながら瞑想を継続してください。

肉体細胞は最後の最後まで喜びでつきあってくれます。

本当の仕事をしっかりとしていきなさいと伝えてくれています。

 

 

本当の自分に気付かなければ、生きても地獄。

死んでも地獄。これ本当のことです。

そして、私達人間は本当はみんなそのことを知っています。

 

 

田池先生、ありがとう、ありがとうございました。

真っ直ぐにこの道を。

その思いに応えていくだけです。

ともにある喜びを伝えてくれました。

伝え続けてくれています。

 

 

*******************************************************

 

私達は愛のエネルギー、

愛こそ私達のふるさと、

共に共に帰るところです。

私達は争ったり、傷付け合ったりする存在ではありません。

共に共に愛に帰る存在です。


私達は何故転生を繰り返してきたのか、

なぜ生まれてきたのか分かってください。


忘れ去った、見捨てた愛に目覚めるためにのみに私達は、

今、この星に生きているのです。


見えますか、聞こえますか、感じてlますか。愛が、愛を。

みんな一つ、この道を、愛へ帰る道を、

共に共に喜んで喜んで進んでいきましょう。



◆ 

 

UTAの輪情報 1

私(田池 留吉)は 次のような方を 運営委員会に推薦します。


@ 己偉し、我一番、我に従えが、反転の実行により、可なり総崩壊が進んできている方。

A 自分が、心の中に作りあげてきた神や仏や教祖といったものから解放が可なり進んでいる方。

@Aに該当している方は、第18回UTA会の時にその現状を聞かせてください。

 

UTAの輪情報 2


神とか仏とかいったないものをあるように伝えたもの、及び、そのようなものを信じた人たちは、

間違いなく共に共にずっと暗闇の底の底に落ちていきます。


さて、私・田池留吉はどうでしょうか。

私は、死後1時間以内に、塩川香世さんを通してメッセージを発信します。

皆さん方の質問にも答えていきます。


更に、私に心を向けられる方たちにも、そして、同時にメッセージを発信します。受信してみてください。


以上のことが信じられない人は、
UTAの輪の仲間にはどうかと思います。


なお、死後の私は、私を信じている人達と出版、セミナーができたらと思っています。

必ず、実現しますからよろしくと伝えておきます。

「私は愛、あなたも愛、一つ」この真実を確信できる人は どなたも私と同じことができます。

信じて前へ前へ学びを進めてください。


 

UTAの輪情報 3


愛の覚醒を志向し意識の流れを確信、次元移行を果たす。

自立、平和、幸福に感謝と歓喜の人生を満喫する。

志のある方は輪の中に入っていきましょう。

 

正しく生きるとは、

自分自身が愛であると自覚する道をただひたすらに生きることです。

愛に目覚め 愛に帰る人生を生きてください。

愛は意識、その世界には、差別、争い、病などは存在しません。

愛の世界には、神も仏も存在しません。

愛の世界には、天国や浄土といったものは存在しません。

愛の覚醒へ

信じて進めていきましょう。.

 

******************************************************

UTAの輪平成27年の春発足します。

あなたは、田池留吉を信じていますか。

あなたは、常時、田池留吉に心の針を合わせていますか。

あなたは、神を掴んでいませんか。

己偉し、我一番、我は神なり、我に従えをやっていませんか。

あなたは、喜び、温もりの故郷へ皆と一緒に帰ろうと真剣に思っていますか。

あなたは、皆と一緒に
次元移行を果たそうと思っていますか。


では、その日を楽しみにして待っています。


お母さんの温もりを感じていますか。

お母さんの温もりはあなたの中にあります。

お母さんの温もりが分からない、信じられない、

とっくに捨ててしまっているという人は学びを進めていくのは難しいと思います。

UTAの輪の中に入ってみんなと一緒に勉強したいと思っている人は、

何よりも、先ず、お母さんの温もりをクリアしてください。

一人でも多くの方が参加されるのを心から待っています。

 

一番大事なこと、

毎日、朝目覚めた時、夜寝る時、

何に心を向けていますか。

分かっていますね。

それ以外は、ブラック、他力。

出来るだけプラスのエネルギーを出していきましょう。

マイナスのエネルギーは少なく、そして、磁場と反転を。

毎日のこと、習慣化していきましょう。

田池留吉に心の針を向け、心を合わせていけばいくほど波動は変わってきます、

愛の波動が流れるようになてきます。

自分の波動が変わってくれば相手も変わってきます。

毎日毎日、夫婦共々、田池留吉に心の針を向け、心を合わせていくようにしましょう。

喜び幸せの日々が嘘のように訪れてくるでしょう。

UTAの輪のメンバー
は、みんなこのような人達となってくるでしょう。

今日(H.25.9.15)、京都スカイプ瞑想会の後、

平成27年からのUTAの輪の中に入れる資格といったものは、という質問がありました。


私の返事は、「学びの仲間に入って2年以内の人は希望すれば入れる。

2年より多く学んでいる人については、

あなたは内なる田池留吉を信じていますかの問いに対して

ハイと答えられない人は駄目、

ハイと答えた人でも波動がノウであれば駄目ということになります。」ということです。

信じてない、信じられない、信じようと思っているでは話になりません。

つまり、27年からは、
本気でやる人、

次元移行に向かって進んでいこうと強く志している人

集まって学びを進めていって欲しいと思います。


なお、
他力の方は遠慮していただきたいと思っています。

長いこと学んできてそのようではどうしようもありません。

熱心、真面目、真剣、誠実、本気で学ぶ人が求められていくと思います。


UTAの輪の中に入れない人は、準会員といった資格で、

個人または複数の人達でPCを使ってセミナーに参加できるように思っています。

会員でなくても、スカイプ瞑想会などで従来通り勉強ができると思います。

現在各地域で実施されているスカイプ瞑想会には、今まで通り私も参加します。

以上は私案、いずれ運営委員会で決めていかれると思っています。


 

田池留吉

大噴出と総崩壊に乗り遅れないように学びを進めていきましょう。

次は、UTAの輪の中で共に学びを進めていきます。

この輪から離れることのないようにしっかり学びを進めていきましょう。

UTAの輪の出現は、平成27年。


 

私は、ずっとずっと気の遠くなるような過去から、あなたの中から語ってきました。

愛を流してきました。

しかし、あなたのエゴと無知と欲が私を無視し、捨て、あなたを反抗のエネルギーとしてしまいました。

いわゆる地獄のエネルギーです。

反抗勢力とUTAの輪の波動は全く合いません。

ここ2年の間に反抗の波動を反転、愛に帰していってください。

期して待ています。

UTAの輪は間違いなく平成27年に出現します。


田池留吉からのメッセージを受けてください

さらに、さらにあなたの中が変わってきます。

私の波動アルバートの波動を心に受ける鍛錬、訓練

あなたは、これからさらにしていくと自分に伝えました。その通りです。

どうぞ、あなたはただ一点だけを見つめて、次元移行だけを見つめて目指して、

田池留吉、アルバートの波動を、メッセージを受けてください。

波動を受け、それを言葉に変換するだけです

あなたの肉を通し心に感じる世界があります。



そして、私はあなたの中から伝えます
UTAの輪のことをさらに、さらに伝えてまいります。

UTAの輪を大切な輪として、あなたはこれから、250年、300年と成長させていくでしょう。

あなたの成長とともに、UTAの輪も成長してまいります。

宇宙はどんどん変わっていき、250年、300年の間に、

その宇宙達の喜びが、この地球を大きく包み込み、宇宙全土に広がっていきます。

そんな中で、私達は再び、肉を持ちます。

そして、その肉を通して次元移行のエネルギー、愛のエネルギーを発信するんです。

全宇宙は私達とともに次元を超えてまいります。

そんな次元移行へ至る意識の流れのことを、

UTAの輪を通して、私は波動として、これからさらに伝えてまいります。

あなたの心の中へ伝えてまいります。どうぞ、その波動をしっかりとキャッチしてください。

そのために、あなたのその肉体を通して学ぶ時間が用意されています。

あなたの肉体がある間に、さらに、さらにこの学びをしっかりと進めていきなさい。

心の中に、田池留吉、アルバート。ただただその一点。

愛を思う瞑想。ただただその一点。

その間、あなたの心の中にはさらなる変化が現れていくでしょう。

あなたの肉を置き、そして、私達はこの肉体がない世界で、さらにこの喜びのエネルギーを発信してまいります。

私、田池留吉、アルバートとともに一つの世界を、あなたの中でしっかりと感じていってください。

 

いよいよ活動開始、UTAの輪作りを始めます。(H.25.1.4)

メンバーは、 母親の温もりの分かっている人 で構成します。

すなわち、 意識の転回が進み「私は愛です。」 を信じている、

磁場を信じ、磁場に心を向け瞑想、反転力が駆使できている人達です。

全宇宙に愛を伝えていこうと志している人 と共に進んでいきたいと思っています。

いずれ連絡します、その際は、よろしく頼みます。

UTAの輪(仮称)作りに努めていきます。よろしく頼みます。

 輪の中に入ってこない人はどんな方だろうと思ってみました。

 己偉い人。我は一番、我は神なりと思っている人。

 欲の深い人。

 神と金をしっかり掴んでいる人
。等々でしょうか。


 心をしっかり見ていきましょう。奥の奥の闇を磁場・反転と発していきましょう。

 本当の自分は、喜び、温もりだと気付けるようになりましょう。

UTAの輪はみんなが作っていくのです。

肉体や形を信じている、言うなれば、
意識の転回の進んでいない人達は輪の中に入っては来れません。

愛一途の人達の集まり、仲間集団というところでしょうか。

勿論、私の恣意(しい)で決めるものでもありません。

肉体を持っていようとなかろうと関係ありません。人数に制限といったものもありません。

300年後の次元移行に向けて真っ直ぐに進んで行っている人達が共に作っていくのです。

 

今後の展望と決意表明 (2013年・3月15日)



UTA会の活動とUTAブックの活動の統合、2015年以降。

UTA会のセミナー、スカイプ瞑想会、出版活動、地域の勉強会などの統合推進。

青年達の活力に期待。

アメリカでのニュー・ジャージー スカイプ瞑想会と日本の各地域の人との交流と学習。

アメリカ在住の方の学びの推進。若い方達の英会話力のアップ。



さあ、すべての
意識達の終結と次元移行に向けて前進していきませんか。

融和協調。

学びを指針に従って正しく進めながら、肉は、乳幼児のような心を忘れず、

そして、助け合い、分かち合い、許し合いながら、明るく、楽しく、暮らしていくようにしましょう。

 

五訓に悖る勿れ(もとるなかれ)」日々学びの検証をしっかりやっていきましょう。



「今日も夫と喧嘩しました。」

「最近、仕事のことで悩んでいます。家に引き籠っています。」

「仕事がありません。お金がないので困っています。」

「毎日が寂しくてたまりません。酒を飲まないではおられません。」

といった人は、間違いなくUTAの輪の中に入れないと思います。

私は愛だと、いまだに目覚めていないからです。

明るくて、楽しそうで、嬉しい、ありがとうと喜び一杯の人はよさそうですね。

 

母の温もりが心に広がり、母の温もりの中に抱かれている自分であることがはっきりと感じられる人は、

自宅でただただ瞑想を重ねてください。


そうでない人は、母の反省をやってください。母に使ってきた自分の心を感じてください。

そして、ゼロ歳の時の自分を思う時間をひたすらに持ってください。


母の温もりを本当に心に感じているのかどうなのか、ますそこにポイントをしっかりともってきてください。

効果的な学習をしてください。結果を出してください。

学びに繋がっていれば何とかなる、今世学びに繋がったから、

250年後の出会いがある、そんな甘いものではないことを知ってください。

実際に、今世学びに繋がらなくても、これからの転生を経て250年後をともにする意識達があります。

意識の流れは、粛々とそして着々と計画を進めています。

 

   この文字をクリックしてください。

 

UTA会の皆さん、ありがとう。

ようやく、全開で数え切れないほど沢山の沢山の意識達に向かって

愛に帰っておいでとプラス発進の準備が整ったと確信ができました。

UTAの輪は小さくてもいいと思っています。

愛はエネルギー、大いなる仕事をしてまいります。

迷いは微塵もありません。

ともに進んでいこうと決心された方はどうぞ中に入ってきてください。

ただし条件は大変厳しいです。

前述の3つが条件です。


私は、今、喜びでわくわくしています。

ありがとう、ありがとう。喜びと感謝しかありません。

草書体の「愛」の活用法・そして実験と実践  ←クリック

 田池留吉の世界、田池留吉の磁場に心を向けてくださいと言われても、それは形があるものではありません。

UTAの輪も同じです。形があるわけではありません。

しかし、田池留吉の磁場もUTAの輪もあなたの心の中に存在しています。


母の反省が進み、そして同時に他力の反省が捗(はかど)っていったならば、

どなたも自分の心の針の向け先がある一定方向を指してくるようになってきます。

本当のあなたは、その方向を知っているからです。一定方向とは、言うまでもなく一つの方向です。

向きは一つです

それがあちらにもこちらにもある訳はありません。


そして、それを見極めるのは、それぞれの心です。

欲で つまり頭で、心の針を向けようとしても、絶対に向かない。

あなたの心が納得しない限り、正しい方向に自分の心の針を向けることはできないんです。

あなたの心を納得させるのは、あなたの中の温もりです。優しさです。

意識の世界は正直です。それを波動と言っています。

本来の波動に共鳴できるように自分を見つめていきましょう。

■ 

「意識の流れ」「続意識の流れ」「意識の転回」をベースにして、

「母なる宇宙とともにT、U」「宇宙の風」を読みこなして、

その勢い、その流れで「磁場と反転」を一気に読み進めてください。

(UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ クリック!)


同時に草書体の「愛」を活用してご理解を深めてください。

そういう実践を積み重ねて、
田池留吉の世界へ一歩入ってきてください。

そして、どれもこれも最後に行き着くところは瞑想です。

瞑想の大切さ、瞑想の喜び
、どんどん心に感じていきましょう。


12月のセミナーを皮切りにして、本格的に宇宙に向けての瞑想が始まります。

2013年のセミナーは宇宙に向けてどんどん語りかけていくセミナーになっていくでしょう。


そうして2014年を迎えます。そのお勉強を真っ直ぐに遂行していきましょう。

どうぞ、我流ではなくて、上記に示したことを必ず実践してください。

そうすれば、
UTAの輪がどのようなものなのか、喜びであなたの心に響き伝わってくるでしょう。ともに学んでまいりましょう。

草書体の愛はあなたですよ。

目覚めてください。何をうろうろ、きょろきょろ彷徨っているのですか。

もう、まっすぐに愛へ帰るる道を進んでいきましょう。



愛の文字に触れたり、見たり、思ったりして、ひたすらに瞑想をしましょう。

あなたの心の中にマイナスのエネルギーを見つけ
反転を実行していきましょう。

偶然とか神秘とか言ったものはありません。必然、原因があって結果があります。



私たちは、波動、エネルギー、愛に向いていない、目覚めていない波動、エネルギーはすべてマイナスです。

愛のみがプラスです。波動・エネルギーはすべて現象化します。

マイナスの現象は、愛への指針です。マイナスに見える現象は愛です。

心の針を中に向けて磁場反転と進んでいきましょう。天変地異も然り。

あなたの中に母親の温もりが間違いなくあります。

瞑想を正しく 続けていけば、母親の温もりが確信できる日が必ずやてきます。



草書体の愛の文字を使って、瞑想、反転、母親の温もりと進んでいってください。

草書体の愛は、温もり、喜び、光ともいえる波動・エネルギーです。パワーです。

心して学んでいってください。待っています。UTAの輪の中に加わってきてください。

私は以前に、学びを進めていく方法として、学びの友とともにやるのもよし、

自分一人でやっていくのもよしということを書かせていただいたと思っています。

どちらも形式的なことです。友とともに互いに学びの時間を共有することは、もちろん喜びです。

そういう機会があれば、無理のないところで参加されればいいと思います。


しかし、自分の心が見えなかったら、そして、自分の中にしっかりとした中心棒がなければ、やはり心の針は外に向いていく可能性は大きいです。

人が集まれば、人と比較、競争、上下の関係を構築してしまうエネルギーが流れ出す恐れもまだまだあります。

互いに高め合っていく、喜びを共有するといっても、根本に自己の確立がなければ、いつしか闇の中にいざなわれていくということもあり得えます。

これから各地域、地域で学びのグループが出来上がっていくと思います。

どうぞ、自分のことは自分で責任を持って対処してください。

選び取っていくのはあなたの自由です。しかし、その責任もまたあなたのものです。

私自身は、本来学びは自分一人で推し進めていくものだと理解してきましたから、私は自己確立に努めてきました。

自分の中に確固たる思いを育んでいくような学び方をしてきました。

自分と自分の中で対話しながら、瞑想を重ねていく手法をこれからも選択していきます。

自分の中の宇宙とともに歩んでいく手ごたえを益々心で感じていく方向に、私の歩みは進められていくでしょう。

2013年にははっきりとしてきます。そして、2014年にはさらにはっきりとしてきます。

何がはっきりとしてくるか。

未だに、夫や妻や子供、舅、姑等でごちゃごちゃしている方、

お金、神にとらわれている方、長く学んでこられて、

未だに、それらを自分の中に持ち込んでいる方は学びを推し進めていくのは難しいです。

それがはっきりとしてきます。

早晩、学びから離れていくでしょう。

形を見れば熱心だったかもしれませんが、そういうものを持ったまま学んできたから、本当の意味で一生懸命とは到底言えないのです。

一生懸命に学べば、自分に素直に、自分に真摯に、自分を大切にしていく思いが根底からふつふつと湧いて出てくるのを当然感じます。

だから、ある程度、自分の中が確立するまでは、何をおいてもこの学びだと食らいついていく気迫を漲らせる、そういう一時期を体験されるはずです。

それこそ、周りを斟酌する余裕などありません。

がむしゃらに貪欲に学んでいく一時期があって、それが後々実を結んでいくんだと私は、解釈しています。

まさに集中力です。

ダラダラ時間をかけて分かっていくものではないと思います。行きつ戻りつも、違うと思います。


「これからの転生の時間を例にとれば、天変地異に遭遇した瞬間、

心の針をどこに向け合わせていくか、この瞬間ですべてが決定されます。

そのチャンスが後たったの250年、300年の中で、各自、何回巡ってくるのか、そんな危機意識を持っていますか。

なるほど失敗すれば、次の転生が用意されるでしょう。しかし、それにも限りがあります。」


私の心の中に、瞑想をすれば、こんなメッセージが伝わってきます。

一刻の猶予もないと伝わってきます。

しかし、焦らず、そして弛まず真摯に、安心立命の道を行きなさいと伝わってきます。

「愛を思える自分でした。それは喜びでした。それは温もりでした。それが本当の私でした。」

私は、そのように日々の瞑想を楽しんでいます。

草書体の愛の出現で、自分に誠実に真剣に素直に学んできた人と、そうでない人との差は歴然としてきます。

それは全部自分で選んできたことです。

UTAの輪は、言うまでもなく全宇宙に向けて全開しています。

今世、学びに集っている人達にだけ開いているのではありません。

また、学びに触れた人達であっても、心の針を向けられない状態であれば、それは感じることはできません。

当然、輪の外です。輪の外であればどうであるか、それはご自分で体験されていきます。

それは嫌だと思っても、そうしているのは他ならない自分自身なんです。その辺のところ、正しくご理解ください。

ともに学ぶ、連れ以って学ぶというのを自分で歪めているのではありませんか。

自分の中の本当の愛、本当の自分に触れていったならば、そういうこともはっきりと分かってくるんです。

自己確立こそが愛、自己確立こそが平和への道、それぞれが自分に目覚めていけば、何ということもなかったんです。

それを阻止しているのがまた自分だったことに、少しでも早く知ってください。

「去る者は追わず、来る者は拒まず。」現在もこの思いは変わっていません。

しかし、25年以上もセミナーを続けてきましたが、

本もあまり読んでいない、ホームページもほとんど見ていない、

草書体の愛の文字も活用しようとしていない

人達について少々考えさせてもらいたいと思い始めています。

いずれ、UTAの輪にも入って来ない、来れない人達だろうと思っています。

もう少し、最近入会して来た新しい人達に時間を割いていきたいと思っています。

私が、セミナーに参加するのも、後2年。

少しでも、指針に従って、真剣に学んでいこうとしている人達に応えていこうと思っています 。

したがって、来る者は拒まずのところを少々厳しくさせていただきたい思っています。

あなたは、自分は素晴らしい、正しい、清く美しいなんて思っていないでしょうね。

もしそのようでしたら、馬鹿の前に、大がいくつついても足りないものだと認識を新たにしてください。

あなたが自分が愛だと目覚めたら簡単に分かることです。よろしいでしょうか。

UTAの輪は、己を表す場ではありません。競ったり争ったリする集まりでもありません。

私達はともに愛に目覚めていく仲間です。真実に帰っていく友です。

心の針を愛、磁場に正しく向けるだけ、そのために草書体の愛の文字が用意してあります。

その文字を活用するだけです。こんな簡単なことができない、やらないのはどうしてでしょうか。


原因は全部自分自身にあります。

させないような、できないような分厚い、大きな壁、自分が構築してきた真っ黒な闇の壁が邪魔しているのです。

一刻も早く気付いて反転といってください。呑気に過ごしている時間はもうありませんよ。

やるかやらないだけ、その結果はあなたのもの、現象化してから慌てふためかないように。

皆さん方は本当に自分が偉いと聳え立っていますよ。

私は、そんなにあなた方は偉いんでしょうかと問い続けたい思いで一杯です。

あなたは、本当に自分は偉い、正しい、一番、我は神だと、今も思っているんでしょうか。

もういい加減に気付いていただきたいと思っています。

あなたは、今、自分は
UTAの輪の中にいると思っていますか、

それとも外にいると思っていますか、しっかりと検証してみてください。頼みますよ。

 

 決意とは一度すればいいんです。

日々の生活の中での決意は、今日しても、三日経てばダメということはよくあるお話です。

しかし、この学びに関することについて、決意、決断はたった一回です。

何度もするようなものは決意でも決断でもありません。



間違っていたと思ったならば、いつでもUターン出来ますということかもしれませんが、その言葉を額面通り受け取るならば、

一度決めたことに反旗を翻したんだから、Uターンをして本来の道を行くについては、相当の覚悟が必要です、

生半可な思いでやっていけば、いずれまた同じ轍を踏んでいくことは必至です、

それほどの強い思いをあなたはあなたの中で確認しましたか、

というメッセージを含んでいることを知ったうえで、学んでいくことが絶対的な条件です。


ああまた間違った、今日からまた心新たにして頑張ります。

簡単に言っているかもしれませんが、反旗を翻したという事実をどのように受け止めているのか、そのところから反省を立ちあげていくべきなんです。

反旗を翻したという認識などないのではないでしょうか。

だから、二回、三回と軽い決意表明をされるのではないでしょうか。

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今日(1月4日)の磁場と反転(塩川香世のメッセージ)に決意のことが載っていました。

私(田池留吉)からも一言。何に対してどのよなことを決意したかということを確認しておきましょう。

本当の自分自身にですか、贋物の自分、影の自分にですか、それとも私にですか。

決意を簡単に翻すとはどういうことと思っていますか。

私は、
この学びは人生だと伝えてきました。

そのことは、自分自身に反旗を翻すということになります。

このことは現象化します。自己選択自己責任ということになってきます。

この学びや私を他力の対象としているのでしょうか。

まったく動機も学び方も間違っています。

そんな中での決意などは無知、エゴ、欲の戯れとしか取れないのではないでしょうか。

もっと自分自身に誠実になって欲しいと思っています。自分を大切にしていきましょう。


 今世、産まれてきてこの学びに繋がって、そして、これまでの自分、これからの自分とともに今ある喜びを、

本当に心に感じられる、そのような学び方ができるご自分に、一日も早くなってください。

UTAの輪の中で、本当にたくさんの目に見えない意識達、宇宙達に出会っていきましょう。

私達は一つでした。遙か、遙か、彼方より交信してくる意識達に心を向けて、ともに次元を超えていく喜びを共有していきませんか。

心に響き合う、心にこだまする喜び。宇宙へ、次元移行へ向けて、ともに行きましょう。

ただただ嬉しい時。ただただありがとうの時。今、出会えていることが幸せです。

三月のセミナーに添付される予定の冊子の原型がほぼ出来上がっています。「UTAの輪」と言います。

これもまたどうぞ、ご活用ください。

「学びのポイント」と「正しい瞑想の仕方」をドッキングさせて、新たな冊子として作らせていただきました。

日々の瞑想を重ね、あなたの心で触れてみてください。

同じ文章でも、学びの進捗度によってとらえ方、響き方が一味違うことを体験すれば、また弾みがつくというものです。

早朝、ウォーキングをしている時、湯船につかっている時、ストレッチ体操をしている時、夕方、その他身体のケアをしている時、

細切れの瞑想の中で浮かんでは消えていく言葉があります。

私はそういう時間も大切にしながら、時間が取れる時は、ゆったりと瞑想に集中できる日常です。

どうぞ、健康に留意されて、そして、自分に用意してきた時間を真に楽しんでいってください。

「意識の流れは次元移行。次元移行は意識の流れ。」今朝は、そんな言葉が繰り返し出てきました。

日々、流れゆく時間の中で、ただ自分を思う、自分のこれからを思うことが喜び。

そんな中に自分をいざなっていることが本当に幸せだと感じています。

私はずっと以前からすべての存在にメッセージを送ってきました。

もうすでにこのことを知っている方も多いと思います。

そこで、私は、現在学びに連なっているすべての方に、

これから私が送っているメッセージを受けていただきたいと思っています。

出来るだけ早い時期からずっと受けて欲しいと思います。

そして、自分用の田池留吉メッセージ集を作られてはと思います。

そして、そのメッセージ集を自分のテキストとして更に学びを進めていくようにしていただけたらと思っています。どうでしょか。

平成26年12月のUTA会が終わってから、

メッセージを学びの指針として進めてこられた方達に一堂に集まってもらって

2年間の成果を話し合いたいと思っています。

それから次の段階に学びを進めていこうかと思っています。

今世の学びの最後の段階になろうかと思います。



私からのメッセージかどうか、自信のない方、疑わしい方、おられると思いますが、

とにかく精一杯受け続けてください。

きっと、正しく受け取れるようになると思います。

そして、次の段階へと皆と進んでいきましょう。

 

私からのメッセージ、田池留吉、アルバートからのメッセージが本物に、

学びを進めていくのに的確なものになってきましたら、 どんどん、毎日でも受けてください

そして、正しい瞑想も、その後、必ずやるように していってはと 思っています。

後は、意識の流れのままに、
次元移行に向けて進んでいってください。

正に、自己確立

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田池先生からのメッセージ、ホームページにて、読ませていただきました。

嬉しいです。田池留吉、アルバートからのメッセージをじゃんじゃん受けて、私自身の学びの指針にしてまいります。

田池留吉の肉があっても無くなっても同じという感覚を、私のこの肉のほうに、もう少ししっかりと伝達したいと思います。

意識の世界は、おそらくそのように感じていると思いますが、肉でもしっかりとした確認が取れれば、なおいいのではないかと思います。

そして、一番大切なのは、自分のこの肉を離した後も、そのような状態だと、今よりもさらにはっきりとこの肉でも分かるように、日々精進していきます。


私は、これまで、私の勉強として、たくさんの人達に思いを向けて、その意識を受けさせていただきました。

そして、最終的にはこれなんですね。

最終的には、田池留吉、アルバートからのメッセージ、この意識の世界を波動として感じること、

それを、さらに、さらに進めていくこと、それが私達の本当の学びなんですね。

今、私はそのように心に感じています。
(塩川香世)

 

自分用の田池留吉メッセージ集というのが気に入りました。

本当にその通りです。針を向け合わせて、どんどん自分の中を進んでいく喜びが伝わってきます。

私は以前から、田池留吉、アルバートに聞くということを実践してきましたが、

その学びをこれからもさらに継続させていき、私は私の勉強を、より充実していきます。

中心棒の補強に勤しむことが喜びです。その喜びは、パワーです。

「心を向けていけばいくほど、プラス、プラス、プラスの状態が生み出されていきます。」

こういう一文は、私の肉では分かりません。しかし、私は、自分を思えば、自分の中がそういう状態なんだと感じます。

だから、ああ、ただ心を向けさえすればいいんだとこの肉に伝達されて、肉がそうなのかと思う、そういう順序を辿っています。

 

田池留吉、アルバートのメッセージを受けていけば、自分の学びの励みになります。

瞑想がさらに楽しくなります。心を向ける今が嬉しい、そんな思いを確認しながら、私は歩んでいます。


地球上に生きる意識達、そしてそうでない意識達、すべての意識達は、

この流れの中にいざなわれていますという力強いメッセージが心に響いてきて、

しかし、その一方で、このことをまだまだたくさんの意識達に届いていない状態ですということも伝わってきます。


私は、だから心を向けていくことだけだと促されています。

針をしっかりと合わせ、そしてともに歩んでいきましょうというメッセージを流していく、

それが磁場を思い、愛を思い、宇宙を思っていく瞑想です。

だから瞑想は楽しい。瞑想は嬉しい。ともにあることを感じます。

心が外に向いていると苦しくなってきます。肉の思いがどっと出てきます。程々にということです。

瞑想をしていって、自分から出ているエネルギーが分かってくれば、どうすればよいか、もうお分かりと思います。

磁場・反転ですね。

とにかく、苦しみ悩んでいる人は、意識の転回など、ほったらかしの状態でしょう。

従って、肉、肉、肉。肉で何とかしようと足掻(あが)いているに過ぎないのです。

今は何とか思うように進んでいるように見えていても、必ずその結果が出てくるでしょう。

心が外に向いている時は、
以外のものに心が向いているということです。

誰かが言っていました。愛だけでは飯が食えないと、反発してきます。

愛だけでは飯が食えないか私を見ていてください。

学びの原点をしっかり学んでからにして欲しいと思います。

そんな方は、どうぞ、
UTAの輪から離れていかれたらよろしいのではありませんか。

どうしても元カレが忘れられませんか。

神の愛、仏の慈悲、金のパワーとどのように拘(かか)わってきたのでしょうかね。

 祈願、黙祷。必勝祈願、合格祈願、病気平癒祈願、平和祈願等々。

誰に祈るのですか。黙祷を捧げてどうなるのですか。

小さい小さいもの達の戯言(たわごと)、もういい加減にしていきませんか。

自分がみんなが
だということが信じられないんですか。

差別のない自由な世界が嫌いですか。

この世は影、陽炎(かげろう)。

あなたの周りを見てごらん、差別、戦争、餓死、不自由、孤独、闇ばかり。

しかし、みんな地球人類が作ってきたものばかり。

存在の基盤を忘却の彼方に捨て去ってきた者たちの現実。

「あなたは愛です。」に目覚め、愛に共に帰りませんか。

私が伝えてきたものはこのようなものです。

共鳴されたら、後は決意と勇気、自分自身に対する誠意だけ。

しかし、やがて、私は、「自分自身に誠意なき者は
UTAの輪の中に入って来ないように。」と厳かに伝えていくでしょう。

静かで明るい人、静かで明かるい環境がいいですね。

そんな人と、一緒に、自然に囲まれた温泉に浸かり、

静かに目を閉じて瞑想を楽しむのが私の一番の贅沢な時間となっています。

 更に、意識の世界を語り合い、楽しめれば最高。

不平不満をだらだらと愚痴っぽい人、口を尖らして相手を非難攻撃して憚(はばか)らない人、

いずれにしてもトラブル 人争いを好む人は かないません。

そうですね、肉、肉、…でしか受答えのできない人はもういいという思いでこれからはいきます。 

よろしくお付き合いをお願いします。


人生の目的を達成せんと、誠実に一歩一歩前へ前へと進んでいる人はいいですね。

そろそろ身辺整理と思っています。

生きていても死んでいても楽しいですが、 少々、人と物の整理をしておこうと思っています。

ご協力をお願いしましょうかね。 

 死んだら、あまり時間を置かないで、皆さん方にメッセージをお送りしようと思っています。 

これも、一つの です。

 

UTAの輪認知から成長への段階に入りました。一人でも多くの方と共に更に成長へ。よろしく頼みます。

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「 UTAの輪、認知から成長への段階に入りました。」・・・・・・ 具体的にどういうことでしょうか?。


 「 UTAの輪は、確実に成長の段階に入ったということです。

認知とは、UTAの輪とはこういうことですよと、私は示し、そして、そのUTAの輪を成長させるとは、

そのUTAの輪の波動、その波動を確実なものにしていく、そういう段階に入ったということです。


お分かりでしょうか。UTAの輪は、どんな輪なのでしょうか。それは、次元移行へ、ともに、ともに歩んでいく意識の流れの中に出来る道筋です。

そこには、大きな喜びのエネルギーが発生します。そのエネルギーが成長の段階に入ったということ、それは、大きな大きな喜びです。

UTAの輪の認知。

UTAの輪とはこういうことですよと、学びに集ってくる方達に、肉を持っている、持っていないに関わらず、そういうことを広く知らしめました。

そして、その成長。いよいよ、UTAの輪の中身をより一層知らしめる、それが成長の段階。そういうことです。

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歓喜。アメリカ。全宇宙が此処に意識をどんどん向けています。勿論、肉を持った意識達も大集合しています。

次元移行への旅、達成まで後50年。

肉を持っている意識達は、意識の転回最終段階、意識は一つ・愛の覚醒へ。

3次元では、紀元2013年2月1日。

現在肉を持っている意識達よ、全宇宙に向けて反転、愛を。

喜びだけの日々を、意識も、肉も。

ただただ自分自身を信じて250年後の偉大なる大集合に。さあ、母なる宇宙へ出立。

UTAの輪が核、中心だ。いつも、いつまでもいっしょで。

至福。筆舌に尽くし難し。感謝、ありがとう。

 

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 「 私(田池留吉)はあなたにもっとご自分を自覚していただきたい、そういう意味で、メッセージを載せました。

あなたに向けたメッセージだとご理解いただけたらいいかと思います。

表面上は、皆さんに発信しているメッセージ。しかし、実際のところはあなたに向けたメッセージだと言えるでしょう。

私とあなた、次元移行へ向けて突き進んでいくエネルギーを、しっかりと心に向け、そしてともに、ともに歩んでいきましょうという私の思いです。


私とあなた、もちろん肉の次元ではございません。意識の世界を私は言っています。

私の意識の世界と、あなたの意識の世界、それが一つに重なった時、大きなエネルギーが発生するということを、私はあなたに伝え続けてきました。

あなたのご自覚をもっと深くしていただけるよう、私はホームページを通して伝え続けています。

どうぞ、心をしっかりと向け、あなたはあなたの学びとして、私のほうに心を向ける瞑想の時間をしっかりと持っていってください。

あなたに語っています。あなたの心の中に田池留吉、アルバートのメッセージを今日も届けました。

あなたはどのように受け止めましたか。私は、あの通りなんです。私の思いを語らせていただきました。

どうぞ、しっかりと、あのメッセージを心の中に刻み、あなたはあなたの学びを進めていってください。

私とともにあることをしっかりと心に刻みながら、UTAの輪のほうに心を向け、喜びのエネルギーを心に感じていってください。」

UTAの輪、永遠を信じ、田池留吉の磁場を信じ、心を向けている人達が集まってきています。

一方、意識の転回を心掛ける様子もなく、なんとなく集い、道徳や慣習やうたかたのものに埋没、

現世利益、欲望のままに生きていくすべしか知らない人達も。


しかし、この様な人達は、やがてどこかへ流れていくでしょう。

また、旗を振りたい人達もやがて消えていってしまうでしょう。

UTAの輪は、意識の輪、永遠を信じ、いつも、愛を思い続ける意識の集い、一つに生きる意識

歓喜。感謝。



UTA会 即 UTAの輪 ではありません。

UTA会に集っているから集っていない人達より上と思ている人がいましたら、それは間違いです。

UTAの輪は、肉を持っているいないにかかわらず、

「私は愛です。」と認識しているもの達の集いです。

UTAの輪は、母なる宇宙ともにありたいと進展していく集いです。

UTAの輪は愛、愛を全宇宙に放射していきます。

  あなたの流れは意識の流れですか。素直に、逆らわずに意識の流れに乗っていきましょう。

何が何でも、
意識の流れに乗って、次元移行に向けてしっかり生きていきましょう。

だから、肉をお母さんから頂いたのです。肉も大切に、人生を夢疎かにしないように心掛けましょう。

目標に向かって私とともに突進しませんか。

私は、当面、UTAの輪の成長を切に期待しています。

私はいつも、いつも田池留吉、アルバートの意識の世界とともにあることを感じながら、

私は愛、あなたは愛のこのメッセージを味わっていきます。

いつも、いつも ともにある喜び。それは、生きても死んでも同じ。

いつも、
いつも 針を向ける、合わせる。それだけ。

いざないはすべての意識達に。しかし、ともに行くかどうかは自己選択。

UTAの輪は形ではありません。

あの人、この人、そんなちっぽけな世界のことをいっているのではありません。

心を向けて心で感じてくだされば分かります。

UTAの輪に思いを向けてくる意識達に、私は心で応えています。

それは現時点で肉を持っているかどうかは全く関係がありません。

ただ、ともに行きましょうと思いを向けています。それが私の喜びだからです。

本当に学ぶ人達と学んでいきたい、この思いは田池留吉氏にも共通するところだと思います。

学びは他力信仰ではないんだから。

学びは真の道を、たった一つの真の道を示しているんだから。

だから、真剣に誠実に自分と向き合おう、意識の流れにその一歩を進めていこうとする人達と学んでいきたいです。

ほんの少しでも、学びに、そして田池留吉氏に、不信感を感じている人達は、絶対にともに歩みを進めていくことはできません。

はっきりと 申し上げています。

しかし、それは一対一ではなく、このようにしてホームページであるとか、本であるとか、セミナー会場であるとか、

多くの人達を対象に 示してきたことだから、

それは私のことではないと、心に留めずに、ただ言葉を目や耳を通過させている現実だろうと思います。

しかし、それは、あなたが今の肉を置いていけば歴然としてくることです。

肉は学んでいるかもしれませんが、それはどうでしょうか。

今、肉を持っている今のうちに、その検証を自分にしてください。

そのためにあなたには時間が残されているんですから。

どうぞ、あなたの中の愛に心を向けて瞑想を続けてください。

「私は愛。愛は私の中にありました。」

そのように、絶えずあなたがあなたに伝えていることを信じていけるような瞑想が出来るように。

田池留吉の肉を通して愛を伝えてくれたこと、この真実というか喜びを本当に心で感じることができるならば、

どんなに自分達は幸せな存在なのか、はっきりと分かります。

その一方で、田池留吉の肉という言葉、そして愛という言葉、この二つの言葉を

、肉基盤の心で聞いてしまえば、それは私が本当にお伝えしたい方向とは、全く違う方向だから、

田池留吉氏の肉をつかんでしまうし、だから、針が中に向けられない、自分を本当に信じることができない、

という結果になって、苦しい時の神頼み的な学びから脱却できません。

つまり、自己確立の道は程遠いということになります。

ということはどういうことでしょうか。

それは、UTAの輪のいざないに応えていくことができないということになります。

UTAの輪は全開状態で、その中に入っていくことはできるけれど、

その輪にぶら下がることはできないことを知ってください。

いざないに応えるとは、自らの足で歩みを進めていくということです。

 想像で、学びや学びの友につて邪推,放言、もういい加減に堪忍してください。

UTAの輪という名称について一言。

この名称を使って勉強会をしている人々を知っています。

私の指示で会を結成しているのではありません。

私が、UTAブックが使っている  
UTAの輪 の中に入って

更に学びを正しくやっていきたい という志を持っている人達が

自主的にされている学びの友たちの集まり だと、

大変うれしく思っています。

これからも、この名称を使って、各地域で、学びを積極的に進めていこうという人が増えてくると思います。

どうか、善意で、行動し、言葉を出していってください。

そして、みんな仲良く、助け合って、自分の心をしっかり見ながら

人生の目的に向かって真っすぐに進んでいくように努めてください。


あなたは、
たれ人間ではありませんか。

甘ったれ、文句たれの馬鹿ったれでいて 

私は賢い、いつも正しい と嘯(うそぶ)いている人が割といます。

このよう人間だと 未だに気付いていない人 では、学びを一歩も前へ進めていくことは難しいでしょう。

学びに10年、20年連なっていても、未だに、夫婦、親子がなかな仲良く、学びを共にできないのはどうしてでしょうか。

残り少なくなったUTA会(セミナー)に、どうぞ、仲良く、一緒に参加されてはどうでしょうか。

それでも、一緒に参加できない理由でもあるのでしょうか。

本とか、ホームページに、その理由が見つかりますか。
あなたの心にあるのではありませんか。

いつまでうろうろ彷徨(さまよ)っているのですか。

いい加減に、素直にまっすぐ進みませんか。何になりたいのですか。何がほしいのですか。

なりたい、欲しい、たいたいをやっていては、肉も幸せ、喜びとはいかないと思いますよ。

己が偉すぎませんか。それさえも分からなくなっているのでしょうか。

もっと、自分が流してきた思い、エネルギーを見てごらんなさいよ。

そんな あなたでしたら、いくら頑張ったとて・・・ ということになります。

春の足音がしっかり聞こえてくるようになってきましたよ。 

庭の梅が、そして、桜もやがて、更に、更に、UTAの輪の輝きがはっきりと見えてきたではありませんか。

闇の眠りから目覚めていきましょう。

 

今日(2月16日)、私が住んでいる河南町大宝では、第5回南河内UTAの輪勉強会があります。

周辺の地域でも、UTAの輪の動きがあります。

私は、それらの輪の人達に、私と一緒に目的に向かって前進、

いや、突進していきませんかと声を大にして お誘いしていきます。

250年、300年かけての超大行進となりましょう。


勿論、私がお伝えしている
UTAの輪に入るには、

先ず第一に、握っている他力の神々を 潔く放さなければなりません。

絶対条件です。


汚染しているものは、入って来れない、来ないと思います。

入って来れたとしても、間もなく落伍していくでしょう。

他力の反省、他力の反省。

瞑想を重ね重ねて、母親の温もりを心に感じられるようになるのが先決、

決意と実践あるのみ。着々と進めてください。 

田池留吉を信じていない人、信じようとしない人、

無視、正しく受け入れようとしない人、信の薄い人 等々、

これからどうなさるのか 少々案じています。

田池留吉が信じられない人、田池留吉と同等か上位と思っている方、

現在およびこれからの自分の
心の世界をしっかり見ていてください。

幸せなんて とてもとても といった生涯で終わることでしょう。


ただ、落ち込み、躁鬱(そううつ)、忙しくして誤魔化(ごまか)し誤魔化して日々を送っているだけ。

正に、暖衣飽食、酔生夢死の人生。想像を絶する暗黒の苦界が待っているのみ。

勿論、
私はあなた、あなたは私、一つです。だから、今、心底から語ったのです。

己が偉い人の人生は哀れ、悲惨、暗黒、どうぞ、一日も早く気付いてください。

一日でも早く幸せ、喜びの人生に戻ってください。

皆は、初めから喜び、幸せだったのです。

ただ自分を肉と思い、真実から遠く離れていったのです。

第15回UTA会が終わってから、嬉しい便りが多く聞けるようになってきました。嬉しいです。

格差が大きくなってきました。上が進んで下は変わらずといった感があります。

上がどんどん変わってくる状態になってきたように思います。

真剣に、誠実に、

自分の心を見る、母親のことを思う、田池留吉に心の針を合わせる

習慣がついてきたと思われる人が多くなってきたようです。



楽しみです。第16回からは、更に、もっと多くの人が直進し始めるでしょう。

UTAの輪の看板が薄らと見え始めてきました。

瞑想、瞑想、瞑想、そして、地獄の底の底の底からの自分の叫びを聞きましょう、

受け入れていきましょう、共に帰っていきましょう。喜びへ、喜びへと。


 どうぞ、あなたも、そしてあなたも、UTAの輪の中に入ってください。

私達とともに次元移行という喜びを達成していきましょう。

正しい瞑想を重ねてください。

母なる宇宙へともに帰れると、心から喜びを共有しましょう。

私は、日々瞑想を重ねています。正しい瞑想を重ねています。

それが私の喜びだからです。

瞑想をして心に響いてくる世界は、間違いなく私を幸せに喜びへといざなっています。私はそう感じています。

生活はできるだけシンプルに。余計な荷物は背負い込まないように心掛けています。

自分の中の喜びと温もりをどこまでも追及していきます。

それが自分自身を大切にしていくことだと私は思っています。(0403)

今日は霊について少々。

皆さんの中に、私が使っている言葉以外の言葉を使って学びを進めようとしている人がいますが、どうでしょうか。

霊魂、幽霊、霊障、憑依、霊感、霊媒、霊力、霊視、霊聴、…等。


使っている人は、私の話が分からないのではありませんか。

危険ですから止めた方がいいと思います。

でないと、いずれ、UTAの輪から離れていくでしょう。


ヨーガの身体感として、サンスクリットでチャクラ(cakra)というのがありますが、これもどうかと思います。

学びは進まないと思います。

自己選択自己責任で。

それらは、私の学びとは合いません。心してください。

 
もう私は、嬉しくて、嬉しくて、仕方がありません。自分の目の前の道が明るく開けているからです。

そして、UTAの輪は、自己確立、独立独歩の意識の集団、喜びの意識の集団

そういう方向に着実に進んでいると心に感じるからです。

いつまでも、ぐだぐだ、欲、欲、そして己一番、己を表していこうとする意識とは絶対に合いません。

田池留吉氏は、そういう人達にも長い間、懇切丁寧に対応されてきました。

しかし、それもいつまでもというわけにはいかないでしょう。


もう時間がないんです。真っ直ぐに、ひたすら真っ直ぐに、しっかりと歩みを進めていきます。

当然、田池留吉という肉が消え去った後、抵抗勢力があちらこちらに台頭してきます。

しかし、私はそんなものはお構いなしです。

ただ、ひたすら自分の針を向け合わせて突き進んでいくのみです。

私には私の計画があります。もちろん、それは意識の流れの計画ということです。

これは絶対に曲げられないもの、変えられないものです。

私は、その意識の世界の法則に則って、これからも喜びの道を歩き続けていくだけです。(0426)

  はい、UTAの輪のほうに、少し心を向けてみます。

UTAの輪のほうに心を向けたとき、全宇宙に開けた世界を感じます。

はい、全宇宙は、ここに思いを、意識を向けています。

私はその全宇宙に向けて、メッセージを発していきたい、エネルギーを流していきたい、ただただその思いだけです。

誰がという思いはありません。私の中には何もありません。

ただ私は私の心の中から流れる波動を全宇宙に流していきたい、そんな思いでいっぱいです。


UTAの輪と心を向けたとき、私は、250年、300年という時間の流れを喜びの中で感じます。本当に嬉しいです。

UTAの輪のほうへ全宇宙が心を向けていくこれからの時です

私はその喜びのエネルギー、温もりのエネルギーとともに、このUTAの輪の中で心をただひたすら合わせていきます。

田池留吉、アルバートの方向へ合わせていきます。

母なる宇宙へ帰ろう、ただただその一つのメッセージをエネルギーとして流し続けます。

これが私の250年、300年に至る時間の存在の仕方です。

私は、今、心に感じます。本当に嬉しいです。

UTAの輪のほうに心を向けたとき、ああ、私の中に本当の喜び、喜び、喜びが、温もりが流れています。

肉、肉、肉で生き続けてきた、いる意識に思いを向けていくことはもう止めます。

私は、喜び、温もり、愛ですという方向にしっかりと心を向け、私はこのエネルギーを流し続けます。(0427)

 UTAの輪に思いを向けます。


 
UTAの輪は、小さな輪ではありません。

今セミナー会場に集っている人達だけを対象にした輪ではありません。

私はその中で、全宇宙に心を向けていく瞑想ができる、そんな喜びを心に感じています。

もちろん、形の上では、色々な活動がなされていきますから、その活動を支えてくれる人達が必要です。

ともに、心を向けていこうと呼びかけ、素直に、ただ素直に応じてくれる人達、その人達は必要です。

しかし、それも本当はちっぽけなことなんです。

ただ、心を250年、300年の次元移行へ向けて、

全宇宙とともに歩いて行ける道筋をしっかりと心に感じながら進んでいく、それがUTAの輪です。

心の中には、「あなたは愛です」のメッセージです。

この本当の愛のパワーに触れ、愛のパワーを全開して、ともに、ともに次元を超えていこうと呼び掛けていく流れ。

その流れが意識の流れであり、UTAの輪と称されるものです。

肉の喜びと幸せを求めていく心の中に、UTAの輪は届きません。

私達は、意識、エネルギーだからです。肉ではありません。

肉の喜びと幸せ、私達の求めるところは、そんなちっぽけな世界ではありません。

助けてください、救ってください、何とかしてください、パワーをください、私もともに行きたいです、

そんな声、思いに応えることはできません。

しっかりと心を見て、自分の中に愛があったことを知ってください。

その今の肉体を通して学べる環境にあった喜びと幸せを、どうぞ、皆さん、心で感じていきましょう。


5月の大噴出と総崩壊、以前の闇出し現象と比べて大変良かったと思います。

皆さん方から喜びや温もりが伝わってくるようになってきました。

9月が更に楽しみになってきました。

この調子で進んでいけば、いずれ、

皆さん方に紹介されるUTAの輪が予定通り生成発展と参るように思っています。

歓喜、感謝です。

大噴出と総崩壊に乗り遅れないように学びを進めていきましょう。

次は、UTAの輪の中で共に学びを進めていきます。

この輪から離れることのないようにしっかり学びを進めていきましょう。

UTAの輪の出現は、平成27年。

私は、UTAの輪の中にいます。

UTAの輪の中で、宇宙とともに心を向けていける喜びが響いてきます。

  全宇宙に向けて発信する。

喜びのエネルギーを、ともに帰ろうという呼びかけを発信する喜び。

UTAの輪の中で、そんな仕事ができる喜びが私の中に広がっていきます。

UTAの輪を思えば、そんな思いが心に上がってきます。

UTAの輪、宇宙、そして次元移行、意識の流れ、私の中に溢れてくる喜びの思い。

待って、待って待ち侘びてきた思いが溢れてきます。(0601)

9月のUTA会セミナーまで、少し時間がありますが、その間、スカイプ瞑想もいくつか予定されています。

どうぞ、ご自宅で瞑想を重ね、

そして、スカイプ瞑想会という学びの機会をしっかりと活用されて、

自分の中のエネルギーを確認してください。


学びに集われたこと、本当に心から喜んでいますか。

今一度、学んでいる動機を確認してください。

動機が間違っていれば、他力信仰の延長線上にあります。


本当に自分と真向かいになって、真摯に自分と向き合って、

自分の中の喜びと温もり、愛溢れる自分を知っていく、

そんな力強い一歩を踏み出せるような学び方をしていきましょう。


喜びが私達の本当の姿です。

喜び、温もりは自分の中にある、本当に心で知って、それぞれの肉を終えてください。

まもなく、UTAの輪の学びが始まってまいります。

ともに同じ方向を向き、喜びを共有していきましょう。

向くか、向かないかはそれぞれにかかっているのです。

向きたいから向かせよと思うのが他力のエネルギーです。

自分で気付いていかなければ一歩も進めません。

私は自分を学ぶためにこの世に出てきたことを、しっかりと自分の中で持っています。

その自分の目的は、長じて思いもしなかった現象から現実化していき、

自分のために生きる人生を、心から待ち望んできた自分を知るに至りました。

そして、今は、自分の歩みを喜びで見つめながら、私は私とともに生きていく喜びと幸せの中にあります。

すべてが計らいの中にありました。肉的なことはもちろん、すべてが計らいの中でした。

何の狂いもなく、私の時間は順調に推移しています。

この先、今の肉を持つ時間、ざっと見積もって30年そこそこでしょうか。

その間に、もちろん、世の中は目まぐるしく動いていきます。

しかし、私は私の中に戻れることを心得ていますから、私は私の中で存在し続けることに何ら変わりはありません。

言うまでもなく、いつも、田池留吉、アルバートの意識の世界と交信。

もうそういう状態になっていますので、あとこの今の肉とともに、健やかに楽しく明るく快適な時間をいただきます。

私の思いは、次元移行のみ。そのためのUTAの輪です。

私はその輪の中で、ただ真っ直ぐに次元移行を目指していくだけです。(0607)

私は、ずっとずっと気の遠くなるような過去から、あなたの中から語ってきました。

愛を流してきました。

しかし、あなたのエゴと無知と欲が私を無視し、捨て、あなたを反抗のエネルギーとしてしまいました。

いわゆる地獄のエネルギーです。

反抗勢力とUTAの輪の波動は全く合いません。

ここ2年の間に反抗の波動を反転、愛に帰していってください。

期して待ています。

UTAの輪は間違いなく平成27年に出現します。


反抗勢力とはいったい何なのでしょうか。何をもって反抗勢力と言うのでしょうか。

自分が反抗勢力を抱え持って、学びに集っているという自覚が薄い方もあるように思います。

その反省を抜きにして、その反省をうやむやにしては、ともに歩めません。

ともに歩めないということは、どういうことなのか。

まだまだこの学びを軽く受け止めておられる方が多いです。


今世、学びに集ったから、セミナーに足繁く通ったから、

あるいは、田池先生、田池先生と慕っているから、

それで自分の中にある反抗勢力が消えて無くなるものではないことを、本当に知ってください。


それには、今、行われている、闇のエネルギーの大噴出を真剣にやっていくことが必要です。

田池留吉に心を向けたとき、本当に喜び一色でしょうか。

まだまだ噴き荒れるエネルギーがあるのではないでしょうか。

UTAの輪に集結する頭数はそんなに多くなくていいのです。

しかし、できれば、こうして今世学んでこられた方は、できるだけ・・・ということでしょう。(0613)

宇宙に心を向けていますか。宇宙と交信していますか。

あなたは、本当に、
母親の温もりを感じていますか。信じていますか

あなたが、今、実践、体験している
大噴出と総崩壊はまだまだ小規模、宇宙に心を向けてみなさい。

バシャール、ルシフォー、アマンドール、梵天などを呼んでみなさい。

しっかり握っていては分かりませんよ。

あなたは愛です。確信を。

この真実を闇の意識達にどんどん伝えていってください。

愛即我、我即愛が真実です。

千載一遇のチャンス、愛の道具、愛の瞑想を最大限に。

すべては意識界の真実。頭脳では分かりません。

分からないから信じられないではどうしようもありません。

後は、真実を拒否、歪曲するしかありません。悪魔の戯言といって捨て去るしかありません。

人間の本質に目覚め、次元移行を目指して一歩一歩進んでいきましょう。

UTAの輪と共に喜び、温もりと幸せの道を歩んでいきませんか。

愛に帰りましょう。愛に帰りましょう。私はそのように伝え続けます。

愛とともにある私達でした。そうです。私達は愛に帰る意識なんです。

本来の自分の姿を心の中に感じて、感じて、さらに感じて、ともに、ともに帰っていきましょう。

たくさんの、たくさんの意識達。心の中に眠っているたくさんの意識達。すべては愛に帰る意識達です。

そのように私は伝えます。



私は田池留吉、アルバートの意識です。

ともに、ともに帰る喜びを心に感じていってください。

ともに、ともに帰れる喜びを心に感じ、その感じたものをどうぞ、波動として流していきましょう。

波動です。エネルギーです。愛のエネルギー、パワーです。

この愛のエネルギー、パワーを全開にして、ともに、ともに帰れる喜びだけをお伝えします。

いついかなる時も、私、田池留吉、アルバートは、あなたの中に語っている波動、エネルギーです。

あなたが心を向けていけば私は語ります。

私はあなたとともにあります。あなたの中の愛です。

愛のエネルギー、私は愛のエネルギーでございます。

ともにあることを喜んでいってください。

喜び、喜び、喜びの人生をあなたは歩んでいかれるでしょう。

ただ心を向けていけばいいだけです。



■49

 私は、田池留吉です。

UTAの輪をしっかりとしたものにして、UTAの輪を作って、私は、この世を去っていきます。

UTAの輪を通して、私の意識の世界、波動を送り続けます。

心の中をしっかりと見ていきましょう。

UTAの輪の中に、一人でも多くの方が入れるように、しっかりと心を見つめていきましょう。

UTAの輪が発信するエネルギー、パワーは、これから宇宙にどんどん流れていきます。

宇宙を変えていきます。

今世だけの時間を考えて、UTAの輪を作っているのではありません。

もちろん、250年、300年の間の時間、次元移行を目指してUTAの輪は成長していくんです。

その基礎の部分を私はしっかりと作り、今世の肉を終えていきます。

UTAの輪の基礎、
UTAの輪

しっかりと、しっかりとその中に入り、250年、300年を経て、私達と次元移行を果たしていただきたい。

この私の思いが心に感じられる方は、どうぞ、どうぞ、しっかりと心を見つめて、

自分の培ってきたエネルギーを愛に帰していってください。

自分の中の愛のエネルギー、パワーに目覚めていくことです。

己を表す、肉のあなたを表す、ブラックのエネルギーに振り回される、

ブラックのエネルギーをさらにまた大きくしていく、そういうことはもうお止めになって、

ただお母さんに産んでいただいた優しい、優しいあなたの中に帰っていきましょう。

心から、心から待っています。

あなたは、今幸せでしょうか。本当の喜びと温もりの中にあるご自分を感じておられますか。

その自分とともに、一歩、一歩、着実に歩んでいますか。

私は、田池留吉、アルバートの意識です。

心の中に私の思いを感じていけるあなたは幸せなはずです。

どうぞ、しっかりと、私、田池留吉、アルバートのほうに心を向けて、

愛の喜びのエネルギー、そのエネルギー、パワーを感じていきましょう。



今を生きる喜び。今を生きる喜び瞑想を感じてまいりましょう。

今、あなたの中に愛のエネルギー、パワーが満ち溢れていることを伝えます。

喜び、喜び、喜びの人生を歩んでいってください。

形の上で、たとえ、あなたが苦しい、辛い、悲しいと感じることがあっても、

それはすべて喜びのはずなんです。そのところをよろしくお願いします。

何のために産まれてきたのか。

自分を見つめるためです。自分を学ぶためです。

自分のエネルギーを感じ知っていき、

そして、この意識の流れの次元移行に自分を乗せていくためです。


しっかりと心を見つめて、私達とともに歩みを進めていってください。

UTAの輪のことを、私は、さらにお伝えしたいと思います。

UTAの輪は小さな輪ではないことは、すでに伝えました。

全宇宙を視野に入れ、思いの中に入れ、UTAの輪は、これから成長をしてまいります。

私、田池留吉は肉があってもなくても、

UTAの輪の中でこのエネルギー、喜びのエネルギーを発信してまいります。

波動の世界を感じてまいりましょう。

私と歩みをともにしていく意識。

ともに、ともにUTAの輪の中で、喜びと温もりを感じ合いましょう。

共有しましょう。宇宙が待っていることを伝えましょう。

はい、宇宙へ、宇宙へ心を向け、

私達のふるさと、母なる宇宙への思いを募らせいってください。

そのためには、心の中に培ってきたエネルギーをしっかりと見つめていってください。

喜び、温もり以外はすべてブラックであると伝えました。

心を田池留吉、アルバートに向けて、

心に培ってきたエネルギー、ブラックのエネルギーをどんどん噴き出してください。

あなた中で感じてください。感じて確認するのです。

それを広げていくということではありません。エネルギーの確認です。

そして、その確認が本当に終了すれば、

あなたの中の喜び温もりで、そのエネルギーを包んでいくのです。

ともに、ともに帰りましょう。力強いメッセージを流していきましょう。

私達の喜びはすべての意識達と次元移行をすることにあります。

本当にその道を極めていってください。厳しく険しい道かもしれません。

しかし、私達とともに歩んでいっていただきたい、私はそのように伝えます。

それぞれお住まいの地域で、学びのグループが出来あがっているかもしれません。

そして、そのグループの名称が、たとえば、***UTAの輪という名称かもしれません。

その名称の中のUTAの輪と、私達がお伝えしようとしているUTAの輪とは違うのでしょうか。



各地域で学ばれている方のグループの名称の中に、UTAの輪という文言が入っているのは私も承知しています。

そのUTAの輪というのは、

もちろん意識の世界から認証されたUTAの輪というのと同じではありません。

無関係ではありませんが、全く違います。

平成27年に、形の上でも現れてくるUTAの輪。

その輪が宇宙へ発信していきます。

田池留吉、アルバートの世界のエネルギー、パワーを発信していくのです。

今現在、各地域で進められている勉強会としてのUTAの輪。

そこに集っている意識達が、このUTAの輪に直結しているという意味ではありません。

あちらにも、こちらにもUTAの輪が出来るわけではありません。

UTAの輪の中心は一つです。

そこから発信するエネルギーを、それぞれの肉体を通して流してください。

それぞれの肉はその愛のエネルギーを流すことを阻止したり、邪魔したりすることなく、ただただ素直に流してください。

肉体を通して流れていったとき、エネルギーの質が変換されては困ります。

もっとも、本来のエネルギーを歪曲していけば、そこに現象が現れてくるでしょう。

UTAの輪から流れるエネルギー、パワーをそのまま流してください。

そのためにはそれぞれが心を見て、しっかりと自分のエネルギーと対面して、

愛というエネルギーを本当に心で感じ始めてください。


 

UTAの輪のメンバーになっているかどうかは、

私のホームページを読んでいるかどうかで決まってくるのではありませんか。

あなたはどうでしょうか。しっかり読んでいますか。

例えば、どうして苦しいのか、寂しいのか、身体の調子が悪いのか、

特に、夫婦の仲が良くないのか、その原因や処方は、何度も何度もホームページで伝えています。

最近でしたら、大放出です。やっていますか。

出てきたあなたの闇がどんどん分かってくれば、納得、納得でしょう。

入会の動機、看板だけかえての学びは全く効果はないでしょう。

神を掴んだままでは学びを進めていくことはできません。神と思っているのは実際は何でしょうか。

間違った動機で学びに参加している人は大変多いです。

このような方は、UTAの輪のメンバーにふさわしくはありません。よろしいでしょうか。

「我は一番。我は神なり。」と嘯(うそぶ)いている方は、私達とともに前進することは不可能というわけです。

あなたの故郷は愛、愛へ帰っていきましょう。 

 あなたの動機は正しいですか。

     間違っていると、思っていること、していること、すべてが間違ってきます。

 あなたが、今、使っている心は過去世、来世と同じです。

        過去世が変われば、今世も来世も変わってきます。

3 大噴出・総崩壊の実践、当面はこれ一本で、

      そして、あなたが過去世から使ってきた心の実態を明らかにしていきましょう。


何よりも自分の姿、偽も真も、知ることが最重要。先ず、己が分かってくればすべてが徐々に分かってきます。

信じて実践していきましょう。真実の存在を自分で解明していきましょう。

あなたの心の中にすべてがあります。光も闇も確かにあります。

光・愛を信じて、いつまでも闇に翻弄されていないで、

愛、故郷に、みんな帰っていくようにしませんか。待っています。

UTAの輪は、故郷・愛に帰ろうと志す人々の集まりになっていくでしょう。

自分を見限ったり、捨てたりしないで大切に、大切にしてください。


UTAの輪平成27年の春発足します。

あなたは、田池留吉を信じていますか。

あなたは、常時、田池留吉に心の針を合わせていますか。

あなたは、神を掴んでいませんか。

己偉し、我一番、我は神なり、我に従えをやっていませんか。

あなたは、喜び、温もりの故郷へ皆と一緒に帰ろうと真剣に思っていますか。

あなたは、皆と一緒に
次元移行を果たそうと思っていますか。


では、その日を楽しみにして待っています。

お母さんの温もりを感じていますか。

お母さんの温もりはあなたの中にあります。

お母さんの温もりが分からない、信じられない、

とっくに捨ててしまっているという人は学びを進めていくのは難しいと思います。

UTAの輪の中に入ってみんなと一緒に勉強したいと思っている人は、

何よりも、先ず、お母さんの温もりをクリアしてください。

一人でも多くの方が参加されるのを心から待っています。

動機の修正を


UTAの輪は、

「救ってください、助けてください。救ってあげましょう、助けてあげましょう。

ではこうしなさい、ああしなさい。」

といった集まりではありません。


正しい学び方、田池留吉にしっかり心を向け、合わせておれば、

どなたでもみんな幸せになります。

違ったものに心を向けておれば、幸せになることは大変難しいと思います。

むしろ、末路哀れということになっていくように思います。

心して学んでいくようにしてください。


 2015年春スタートのUTAの輪

どのように活動していくか、未定の段階でしょうが、

その集まりは、真実を追求していくことに、

その中身を絞っていくという姿勢をより鮮明に打ち出していくと思います。

必然的に数は絞られます。色々な理由で参加されない人達が出てくるでしょう。

その人達が、それぞれに活動をされていくことに対しても、どうとか言うことはありません。

すべては自己選択、自己責任のもとで、やっていきましょう。

 

 神でも仏でもないものを神、仏と信じ、それらから流れてくる波動を教えとして人々に伝え、

救ってください、助けてくださいと集まってくる他力の人々に向かって救ってあげましょう、

助けてあげましょうと働いた人は間違いなく地獄の底の底のずっと底で固まってしまうでしょう。


確信して語っています。

従って、私が田池留吉の磁場・波動・エネルギーというものが存在しないのに、あるといって伝えていくならば、

私と共に学んできた人々も間違いなく地獄の底の底に落ちて固まっていくでしょう。

私はどなたかが言ったように大悪魔ということになるでしょう。


お母さんの温もり、反転、愛の目覚めはいかがでしょうか。

あなたの心の中に、温もり、喜び、愛のエネルギーが間違いなくあります。

実験、実践、実証してみてきてどうでしょうか。

信じて私達と共に進んでいくか、私達から去っていくか、

後は、自己選択 自己責任ということになるでしょう。

平成27年から発足のUTAの輪に入っていいものかどうかしっかり決心しておいてください。

UTAの輪は、UTA会の延長ではありません。

それは、希望をすれば、どなたでもその希望通りに参加出来るということではないという意味です。

もちろん、意識の世界にはそのような制限がありませんが、

肉の次元では色々な事情を考慮して、致し方のないことだと思っています。

ただ、肉の次元であっても、真剣に真摯にひたすら真実の道を見つめていく心意気、

思いだけは何よりも、何よりも尊重されるでしょう。

いつまでも動機の修正をしないで、

看板は変えているけれども中身は変わらずでは、やがて学びから去っていくでしょう。

何らかの制限あるなしに関わらず、自然に学びから離れ、学びから去っていくと思います。

それが意識の流れだと思います。

自然淘汰されて、流れは順調に滞りなく流れ、

全宇宙とともに次元移行を果たしていく計画は間違いのないことです。

UTAの輪のメンバー登録までには、まだ約1年半あります。

もっともっと本気になってやっていきませんか。

お母さんの温もりが分からなかったらということです。

田池留吉を信じていますか。

いいえ、思うことも心の針を向けることも余り真面目にやっていません。

このような方は去っていく人、さよならということになります。

本気な人だけ集まってください。

新しい方は仮登録ということになるでしょう。

UTAの輪、現実のものとなってきました。

UTAの輪は従来の勉強の学びの友の集団とは甚だ違ったものとなっていきます。

先ず、欲で集まり、何とかしてくださいという人は輪の中には入ってこれないでしょう。

欲と私は合いませんと言い続けてきました。

己一番、我は神なり、我に従えでは、全く私とは合いません。

地獄のずっと底の底で固まっている人とは何時までも拘わっておられません。

私は、後残された時間を本来の仕事、次元移行に向かって進んでいきます。


30年近くやってきました。

真面目に、本気でやるのかやらないのかはっきりしていってください。

ただし、学び始めて2年以内の方はしばらくそのままで続けてもらいます。


UTAブックさんのほうでも、自宅で、どこかの会場で自学自習ができるように考えていただけるように思っています。

仮称、UTAの輪運営委員会の方々にもいろいろと事前にお願いしていこうと思っています。


神や仏でないものを神や仏と信じて、祭ったり、祈ったりしてきたもの、

神や仏の言葉だと言って人々に伝えたり、教えたり、

更に、救ってあげましょう、助けてあげましょうとしてきたものやその者達に

欲で群がり集まった人達はすべて地獄の底の底のずっと底で固まっていきます。

もういい加減に目を覚まして素直に、誠実に学んでいきませんか。


あなたは、
田池留吉(あなたの心の内に存在している)を信じていますか。

軽く小さく捉えていませんか。

このような方は何も真実は見えてこないでしょう。

UTAの輪から離れていくのも時間の問題だと思います。

己偉いばかりでは何も真実は見えてきませんでしょう。

後1年半、心を真面目に、本気で見ていきませんか。

 田池留吉氏がその肉を離したあと、肉を持っている私達が田池留吉を呼びます。

田池留吉のほうに心を向けます。

その向ける思いが、欲であるとします。


田池留吉の世界が真実の世界でなければ、

呼ばれた、向けられた田池留吉の意識は、その欲の思いにがんじがらめになっていきます。

そして、ともに地獄の奥底に真っ逆さまです。しかし、そんなことはあり得ないことです。


田池留吉の世界は欲と合わないからです。

欲で、田池留吉の世界を呼び、欲で田池留吉の世界に思いを向けても、何の反応もないでしょう。

私は、以前からずっと以前から申してきました。



本当に学びの真価が問われるのは、田池留吉の肉が無くなったあとです。

その重要な位置にあるのが、UTAの輪と言えるのです。

私はそのように解釈しています。言えば、UTAの輪とは、私自身の試金石なんです。

だから、数云々は私にはどうでもいいことです。

たとえ50人であっても、私は、そこで自分の勉強をして、次元移行を遂行していく思いでいます。

波動の問題です。

意識を受けて、チャネリングをするのは簡単です。

しかし、波動は騙せない

しかも、真実の波動を心で分かることは確かに難しいです。

しかし、それができなくては、何のために学んできたのか分かりません。

「私とあなたの間に、何も誰も入れてはなりません。」

「私と欲とは合いません」


これは学びを通して、ずっとずっと伝えられてきた言葉です。

「私はあなた、あなたは私」この中身を少しなりとも心で感じれば、これらの言葉の内容が全部同じだと心で感じられます。

どれだけこの言葉に素直になって学んできたか、今ようやくその中に田池留吉の大きさをひしひしと感じています。



肉で田池留吉を捉え、いくら崇めても、偉大な方だと慕っても、その中身は他力と何ら変わりません。

田池留吉から得られるものは何もない、残るのは欲で求めた自分の流したエネルギー。

それはきっちりと自分に返ってくる。その果ては、自分で自分を落としこめることになる。


UTAの輪、真実を伝えていく意識の輪、宇宙に向かって喜びを発信する輪、

次元移行を果たすべく心をひとつにしていく輪、田池留吉の意思を伝える輪。そのように感じています。


宇宙からの仲間達も参加し、地上の肉持った意識達とともにこれからの時間と空間を、喜びで喜びで埋めていく輪。

全宇宙に開かれた、肉あるものも、肉ないものも、心をひとつにして次元移行を目指す、そんな喜びの輪が出現する。

その輪から発信される愛のエネルギーは、すべての意識に伝わり、喜びのうねりの中で愛に目覚めることを促していく。

すべては温もりの中にひとつ、愛の中にひとつ、心はひとつ
、この思いが広がっていきます。

田池留吉、アルバートを心に呼び、ひとつになって、全宇宙に愛を流していく喜び、

これが今私の心に大きく大きく描かれるUTAの輪です。


本当は誰でもその中に入れるんです、

けれど、心にたくさんの思いを詰め込んで汚しに汚してきた人間は、自ら入ることを放棄していきます。

入れない、それが現実だと感じます。

闇の大噴出で自分の実態を知ったなら、もう後は死に物狂いで自分を救い出す努力をせねばなりません。

自己選択、自己責任、自分流に都合よく使わないで、真摯に自分と真向かいになる

時間はもう少し残されている。

警告を無駄にせず、いい加減に聞かないで、

今こそ奮起しようと、自分を救うのは誰でもないあなた自身ですと、そうメッセージが来ます。

田池留吉を思い瞑想をする、アルバートを思い瞑想をする私の中には、

本当にありがとうございますという思いしかありません。

心に湧き上がる喜びと温もり。

私は次元移行を果たしていくメッセージを、これからも発信し続けます。

UTAの輪の中で、田池留吉、アルバートの波動を全宇宙とともに共有する喜びと温もり。

ただただ、田池留吉、アルバートの波動を流していける喜びが広がっていくでしょう。

UTAの輪がどのような形態で運営されていくか、私には定かではありませんが、

その中で、次元移行へのメッセージ(波動)をしっかりと発信していける喜びを確信しています。

田池留吉、アルバートに心の針を向け合わせて、ともに感じていきましょう。

喜びと温もりの波動の世界をともに感じていきましょう。


 UTAの輪の主旨をよくご理解していただき、去る者は去ってください。

自発的に去ってください。

本当に全宇宙とともに次元移行へ向かって進んでいこうという思いのもとで、

UTAの輪は意識の世界から発信していきます

少なくとも私はその思いでいます。全宇宙とともに次元移行へ向かってです。

だから、その主旨と合わない人は自ずとUTAの輪に入れないし、入っても去っていくでしょう。

田池留吉、アルバートの意識の世界と言っても、みんながみんな同じなわけがありません。

波動です。

真実の世界の波動を真っ直ぐに心で受け、流していくには何か必要なのでしょうか。

はっきりと自分の中を確かめることです。

先送りにしないで、今、自分と真向かいになってください。

UTAの輪のことが、これから徐々に具体的になってくると思いますが、

基本的には、本当に自分と自分の中で、真実の道を一歩、一歩、着実に歩いていこうとする人達が集ってこられると思います。


UTA会がそのまま移行するわけではありません。

UTA会で充分に学んだから、あとは自宅学習でという人もあるでしょう。

その他、様々な理由でUTAの輪に入会しない方があると思いますが、自宅学習をするのも選択肢のひとつです。

もう学びの手順は語り尽くされていますので、自己選択、自己責任のもとで学んでください。


私も、自分については、基本的には、どこにいても、どこでも勉強はできるんです。

ただ、私の中には、せっかくこうして、肉を持って学ぶという機会があって、これまでともに学ばせていただいたから、

私が感じ広げている世界と、あなたが感じ広げている世界の中で、ともに、ともに歩みを進めていきましょうという思いがあります。


UTAの輪のお世話をしてくださる人達も決まっていますので、

その流れの中で、私はただ一点だけ見つめて歩みを進めていきます。


ということで、UTAの輪に何かを期待されて集ってくることのないようにお願いします。

自己確立の道を、ともに喜び合おうという基本的な姿勢の中で、UTAの輪は、進んでいくだろうと思います。

UTAの輪の発足までまだ時間があります。ご自身のレベルアップをしていきましょう。

この時をどんなに、どんなに待っていたか。ああ、アルバート、アルバート。

宇宙の彼方からアルバートを求めてやってきた私達の仲間の思いが伝わってきます。


「ようやく、アルバートに心を向けて、アルバートと呼べる時がやってきました。

私達のもとにも、ようやくこの明るい日差しが、ああ、ああ、ああ、感じられます。

宇宙に、宇宙にどれだけの時間、さ迷い続けてきたことか。

私達は、この三次元にやってこれなかった。

しかし、アルバートの波動を受けて、私達は心を向けていけることを感じます。

アルバート、アルバート。

ああ、ああ、私達もともに、ともに歩いてまいります。

次元を超えていく意識の流れの中に私達も心を向けてまいります。

ありがとう。次元を超えてくれた。

ああ、ああ、アルバート、私達はあなたと出会いたかった。

この波動と出会いたかった。ありがとう、ありがとう、ありがとう。」


肉を持たずに、しかし、アルバートとともに次元を超えていこうとする意識達が宇宙に集結してきます。

私はアルバートと呼び、アルバートと心を向けて、これらの意識達とともに、

UTAの輪の中で存在していける喜びを、さらに広げていきたいと思っています。


もちろん、今世、ともにこうして肉を持たせてもらって、
学びの時間と空間を共有してきた意識達とも、

宇宙をどんどん思い、ともに、ともに母なる宇宙を目指していこうという思いを共鳴し合い

喜びの波動、エネルギーを全宇宙に流してまいりましょうと呼びかけています。

密教の世界をはじめ、他力のエネルギーは、ちっぽけです。

微々たるものです。早くそこから、自分を脱却させてください。

そして、心から、心から、田池留吉、アルバートを呼んでまいりましょう。

今日(H.25.9.15)、京都スカイプ瞑想会の後、

平成27年からのUTAの輪の中に入れる資格といったものは、という質問がありました。


私の返事は、「学びの仲間に入って2年以内の人は希望すれば入れる。

2年より多く学んでいる人については、あなたは内なる田池留吉を信じていますかの問いに対して

ハイと答えられない人は駄目、

ハイと答えた人でも波動がノウであれば駄目ということになります。」ということです。

信じてない、信じられない、信じようと思っているでは話になりません。

つまり、27年からは、
本気でやる人、

次元移行に向かって進んでいこうと強く志している人

集まって学びを進めていって欲しいと思います。


なお、
他力の方は遠慮していただきたいと思っています。

長いこと学んできてそのようではどうしようもありません。

熱心、真面目、真剣、誠実、本気で学ぶ人が求められていくと思います。


UTAの輪の中に入れない人は、準会員といった資格で、

個人または複数の人達でPCを使ってセミナーに参加できるように思っています。

会員でなくても、スカイプ瞑想会などで従来通り勉強ができると思います。

現在各地域で実施されているスカイプ瞑想会には、今まで通り私も参加します。

以上は私案、いずれ運営委員会で決めていかれると思っています。


UTAの輪には、

ただ田池留吉だけを信じ、愛、本当の自分に帰りたいと志す人達だけ

集って更に更にレベルアップしていっていただきたいと思っています。


私と共に
次元移行を果たしたいと心に決めた人は、

ここ1年以内に、徹底して、自分の心の中に作ってきた闇、

私以外の存在に心を向けてきた間違いを払しょくしてください。


神です、仏です、宇宙です、よろしいでしょうか。

開祖、教祖、指導者、霊能者等々から自分自身を取り戻してください。解放してください。

本気で、熱意のある人の出現を首を長くして待っています。

信じられない人はサッサと私から去っていってください。

ただし、自己選択・自己責任ですよ。

自分から出した波動・エネルギーは自分自身に戻ってきます。よろしいですか。

私も、残されたわずかの時間と空間を最大限に活用していきたいと強く思っています。

真の同志よ、私とともに前進あるのみ、結果は必ず出ます。さあ、心新たに進んでいきましょう。


自分はこれからどのような形で学びと関わっていくのか

きちんと自分のこれからを見定めて、しっかりとした意志のもとで、自分の人生を送っていきましょう。

自分の人生です。誰にも肩代わりはできません。


次元移行という意識の流れは滔々(とうとう)と流れています。粛々(しゅくしゅく)と仕事をしています。

どうぞ、一日でも早く、自分の現状を把握して、そして、意識の流れに乗っていけるようになってください。

自己確立を合言葉に、一歩、そして次の一歩を進めていきましょう。

進めていける喜びを心で堪能していきましょう。それがUTAの輪の喜びです。

UTAの輪の中では、肉を持たない意識達の存在を、

今よりももう少しクローズアップして、ともに学んでいきたいと私自身は思っています。

宇宙とともに次元を超えていく喜び、幸せ、確かな足取りを確認し合っていく集い、

田池留吉、アルバートの宇宙、母なる宇宙へ帰り着く喜び、

喜びを確実なものとして喜び合える、そんな仲間の集いであればいいなあと思っています。


 

 学びの継続的な遂行、

真実の道を淡々と極めていくには、何が必要なのかと私は考えてみました。

自分の来し方も振り返って考えてみました。



第一に素直な思いでしょう。

頑固な人、どこまでも己の偉い人はまず無理でしょう。

それから真面目さ。ひたむきさ。

そして、年相応の元気な身体。

ゆったりとした静かな時間。

あと、やはり経済的なものも必要です。お金です。

たくさんは要らないけれど、生活がきちんと出来て、ある程度の蓄えがあってということでなければ、気持ちに余裕が出ません。

生活に汲々していては、現実問題として、学びどころではありません。

もちろん、これらの条件は、自分の来し方を振り返ってみたときに、ああそうだったということが、どなたにも納得できることだと思います。

正しく学んでいけば、決してクリアできないハードルの高い条件ではないからです。

あなたは、今、地獄の底のずっとずっと底の底で不安と恐怖で固まってしまっていると思ってください。

あなたが信じてきた崇め祀ってきたものから自分を解放していってください。

解放、それは、しっかりと田池留吉に思いを向け合わせることと心得てください。

私は美しい、正しい、立派、いい加減にしてください。

我は一番、我は偉い、素晴らしいと思いあがるのもええ加減しなさいと、厳しく忠告しておきます。

私は、肉は対象にはしていません。肉の数などは問題にしていません。

ただ来る者は拒まず、次元移行を目指しているものと共に励んでいきたいと強く思っています。

学びについて、分極化が進んでいきます

学んでいく人はどんどん学んでいくし、未だに他力のエネルギーの中に、すっぽりと覆われている人は、自分の計画通りにはなかなか進めません。

今世の時間を本当に無駄に過ごしていきます。そういう学びの分極化が、これから益々起こってきます。

UTAの輪が発足していく中で、その分極化はさらに鮮明になってきます。

その距離はどんどん開いていくでしょう。

そうです。数の問題ではないし、肉の人間という意味でもありません。

宇宙へ心を向けていく人達、本当に田池留吉、アルバートとともに、母なる宇宙へ帰ることを決意し、

そして、ともに歩んでいこうと喜びを分かち合おうとしていく意識の集団。

その集団ととともに、私は、しっかりと歩みを進めてまいります。

いつまでも、肉、肉の状態では、UTAの輪から段々、そして真実の道からさらに、さらに遠くになっていくでしょう。

厳しいようですが、これが愛の世界。

愛の世界を本当に信じている、愛の世界に突き進んでいくエネルギーからのメッセージだと、私は感じています。

「もう私(田池留吉)は、UTAの輪のほうに全力を傾けていく

そちらのほうに重点を移して、心を向けていく」 とおっしゃってくれました。

ありがとうございます。私はとても嬉しいです。UTAの輪のことを思うと、私はとても嬉しいです。


私は、UTAの輪の中で、宇宙へ、宇宙へ心を向けてまいります。

肉を持たない意識達と交信できる場。その場を、私は、もっと、もっと心に広げていきたい。

あなたの心の中にもあるんですよ。あなたの心の中にもあるんですよと、私は呼び掛けていきたい。

そして、私は宇宙とともに次元移行を果たしていきましょうと、メッセージをただただ送っていきたいと思います。

私はこのUTAの輪の中で、心をしっかりと広げ、私の歩むべき道をしっかりと歩んでまいります。

UTAの輪には田池留吉の肉はありません。セミナー会場にはありません。

しかし、私は、いつでも田池留吉とのコンタクトをしていきます。

UTAの輪のセミナー会場から、田池留吉とコンタクトをして、

私は田池留吉の波動を、エネルギーを、UTAの輪の中から宇宙へ流してまいります。

私の仕事は、そうなんです。私の喜びです。それが私の仕事です。私は喜んで、喜んで、その仕事をさせていただきます。


UTAの輪をどうぞ、よろしくお願いします。

私は、この輪の中で喜び、喜びを伝えていきます。

肉を持たない意識達に、ずっと、ずっと喜びを伝えていきます。温もりを伝えていきます。

ともに帰ろうと呼び掛けていきます。そんな思いでいます。私の思いは、宇宙へ、宇宙へと流れていきます。

これから、喜んで、私は、UTAの輪に心を向けてまいります。

UTAの輪情報 1

   私(田池 留吉)は 次のような方を 運営委員会に推薦します。


   @ 己偉し、我一番、我に従えが、反転の実行により、可なり総崩壊が進んできている方。

   A 自分が、心の中に作りあげてきた神や仏や教祖といったものから解放が可なり進んでいる方。

   @Aに該当している方は、第18回UTA会の時にその現状を聞かせてください。

 

 2015年春、UTAの輪は発足しますが、たとえばその学びの場には、田池留吉の肉はありません。

しかし、まだその時点では、田池留吉の肉はこの世に存在します。

やがて、その肉の姿も消える時がやってきます。


よりいっそう、自分の心の針の向け先を管理確認して、

次元移行へ至る道筋を、自分の中にしっかりと確立していくことが、それぞれに求められるでしょう。

自分を救っていくのは自分です。

自分に何を伝えていくことができるのか、肉を持って学ぶ時間の中で、

絶えず、自分に問いかけ、そして自分の歩みを確かなものにしていく必要があるでしょう。

何だか難しいようだけれど、とても簡単なことです。

なぜならば、私達の中にすでに喜びと温もりの本当の自分が存在するからです。

このことを、田池留吉の世界は、その肉を使って伝えてくれました。

私達はその自分に導かれて、これまでやってこれたのであって、

すべては喜び、愛の中にあったことを心で知っていけばいいだけだったんです。

いつも、田池留吉、アルバートの世界と交信状態であると確認できれば、もう何も思うことはありません。

あとは、流れに沿っていくだけです。

UTAの輪情報 2


神とか仏とかいったないものをあるように伝えたもの、及び、そのようなものを信じた人たちは、

間違いなく共に共にずっと暗闇の底の底に落ちていきます。


さて、私・田池留吉はどうでしょうか。

私は、死後1時間以内に、塩川香世さんを通してメッセージを発信します。

皆さん方の質問にも答えていきます。


更に、私に心を向けられる方たちにも、そして、同時にメッセージを発信します。受信してみてください。


以上のことが信じられない人は、
UTAの輪の仲間にはどうかと思います。


なお、死後の私は、私を信じている人達と出版、セミナーができたらと思っています。

必ず、実現しますからよろしくと伝えておきます。

「私は愛、あなたも愛、一つ」この真実を確信できる人は どなたも私と同じことができます。

信じて前へ前へ学びを進めてください。


 田池留吉こけたら、みなこける。田池留吉落ちたら、みな落ちる。


こけなくてもこけている人、落ちなくても落ちている人は、いるでしょうけれど、少なくとも、田池留吉こけたら私もこけます。

田池留吉落ちたら私も落ちます。それでは意識の世界は全くの闇黒です。

絶対にあり得ないことを書かせていただきました。


私は、田池留吉が死んであの世(意識の世界) から語ってくれるお勉強を通して、発信していきます。

おそらく、今よりももっと真に迫って、意識の世界の仕組みを私自身も感じ、そして学んでおられる方達も感じていくと思います。

加えて、日本の国、世界各国に、天変地異を含む色々な大変な現象が起こってくるということですので、

そういう現象を通して、さらに意識の流れの確実さを、田池留吉の世界と交信しながら学んでいけるのです。


これは本当に喜びです。

肉がそこになくても、ともに学んでいける実感を堪能できる、すごいことだと思います。

そういう喜びを本当に共有、共鳴できる友があればいいかなあと思っています。


 

「本当に学んでいきたい人は、ともに学んでまいりましょう。」


UTAの輪のスローガンです。


学んでいきたいという決意のほどを、これから一年の間で確認させていただくように、
UTA会セミナーは進んでいくでしょう。

確認させていただく条件項目はいくつかあります。

すべての条件を満たし、そして、ともに喜びで、喜びを共有、共鳴できる仲間の輪を作っていきましょう。


いつまでも、暗い顔で、後ろ向きな気持ちで、あるいは、欲、欲の塊、ただ己、己だけでは、どうにも仕方がありません。

きちんと基本を固めて、そして、自分の足元を見つめ直し、真摯な思いで、田池留吉、アルバートの世界と向き合ってください。

もう自分は真実の山をだいぶ登っていると思っている人もあるかもしれませんが、本当にその山、真実の山なんでしょうか。

遥か遠くに聳え立つ山を登っているのではないでしょうか。


今日、耳日曜(「今日は、耳が日曜日で休みだから、何を言われても聞こえないよ?!」という意味)と言わないで、

心は、いつもいつでも大きく開けて、素直になっていきましょう。

 

 

UTA会セミナーから、UTAの輪のセミナーへ。



あなたの学びの進捗度はどうでしょうか。

もちろん、セミナーの名称が変わるだけですが、UTAの輪の中では、さらに自己確立の道を歩んでいくことになります。

いよいよ、それぞれがしっかりと自分の道を歩いていく喜びを感じていこうと、UTAの輪は進んでいきます。

自分の中の真実と向き合って、その真実の世界をさらに広げていこうとしていくでしょう。


意識の流れをしっかりと心に感じ、広げて、そして宇宙とともに次元移行を果たす喜びを心に感じ広げて、今世の肉を終えていきましょう。

ともに、喜びと温もりを広げていける喜びを共有できる場に集い、そして心を一つにして、思いを向けられる喜びを堪能していきましょう。

田池留吉の肉を通して、田池留吉、アルバートの世界、真実の波動の世界に触れたことを、

本当に心の底の底から、喜び合いたいというのが私の思いです。

欲とか、我一番の思いは、どうぞ、自分の中の愛のエネルギーの中に、喜びで帰していってください。

いつまでもそんなちっぽけな世界に留まっている私達ではありません。

 

 

意識の転回がほとんどなされていない基盤、

間違った肉本物の基盤を基盤とした一切の思いは間違い、闇だと知ってください。


苦しい、悲しい、寂しい、何とかしてといった思いはすべて闇、不幸の種、病気の種。

金が欲しい、力が欲しい、神様仏様何とかお願いします、みんな地獄の思い。

地獄のずっとずっと底の底で固まっている。



田池何とかしろ、他力丸出し、己一番聳え立っている、どうしようもない方々よろしく頼みます。

めんどう見切れません。私が示した指針を信じてやるだけ


やらない人はセミナーにいくら来ても駄目です。

時間と金のむだ使いいい加減に止めにしませんか。


自己選択自己責任、自分を救うのは自分自身、信義誠実、

去る者は追わず来るものは拒まず等々、これらの言葉は肉ですが、肝に銘じて肉もよろしく。




本気でやる気満々、田池留吉に心の針を合わせると、もう喜び喜び、

最高に幸せですと言い切れる人たちだけで共に共に学んでいきましょう。

よたよたの老体に鞭打って私は最善を尽くします。

次元移行に向かって一路、いいでしょうか。平成26年4月スタート

 

平成27年春発足する予定のUTAの輪の輪郭が見えてきました。

勿論、運営委員会の方々で運営していくのですが、私の仕事の部分が効果的に進めていけるようになってきました。

元気で、着々と、誠実にやり遂げていきたいと思っています。


愛の目覚めに向かって求心的に学んでいこうという熱意と誠実さのある人だけ集まってください。

大いに期待ができるUTAの輪が出来上がっていくと思います。

私は死ぬまで元気で、死んでからも喜びで、

UTAの輪が全宇宙に向かって愛のエネルギーを発していく大きな存在

となっていくように共に進んでいきたいと思っています。

もちろん、肉ある田池留吉とともに学びを進めていけることは喜びです。

しかし、私は、肉なき田池留吉とともに学びを進めていく喜びも確信しています。


それは瞑想です。目を閉じて心を向ける、合わせる

その喜びと温もり、愛のエネルギーの中に一つという意識の世界の中で、

ともに存在している感覚を、今、こうして自分の中で確認する瞑想。

この瞑想の積み重ね、瞑想の継続、瞑想の日常化、これから一年、二年、三年・・・と、

UTAの輪の中で、私は確実に宇宙へ向けて、次元移行へ向けてともに、ともに進んでいく喜びを味わっていくでしょう。

肉なき田池留吉と、UTAの輪の中で、ともに愛のエネルギーを発信していく喜びが、私の心の中に響いてきます。

ああ、私は幸せです。宇宙を呼べる私は幸せです。宇宙とともに存在していけることが幸せです。

思う喜び、思える喜び、自分の中でしっかりと、しっかりと育んでいきます。

何度も、何度も体験できることを確認しながら。


 

UTAの輪の中で、さらに、自分の意識の世界が大きくなっていくように思います。

さらに広がり、愛のエネルギーを、さらにしっかりと発信していけるような、そんな楽しみ、嬉しさを感じます。

もちろん、UTAの輪から離れていく人達も出てきます。

しかし、私は、心に感じる波動、エネルギーをそのまま、そのまま流していくだけです。

田池留吉、アルバートの波動、愛のエネルギーを、自分の肉を通して、その質を変えずに、そのまま、そのまま発信していきます。

それが私の喜びだから。

それは、私の来世に繋げていくためには欠かせないものだから。

それが意識の流れの中の計画だから。

私は、意識の流れに忠実に存在していきます。そういうことを感じた今日の瞑想でした。




  学びは実に簡単です。

今、苦しいならば間違って存在しているんです。

何が、どういうことが苦しいのか、どういうことで悩んでいるのか、それは人それぞれでしょう。

そんなことで苦しいと感じるのか、悩みだと思うのか、心が落ち込んでいくのかと言ってみても、

現実にその人の心が、今の自分の状況、環境、状態、学びの進捗度も含めて、

それらをマイナスと感じて、否定的に、小さく受け取っていくならば、それらはみんな自分の力量不足です。

自分というものを小さくとらえている、自分をないがしろにして、

己の肉だけをそびえ立たせているということになりはしないでしょうか。私はそう思います。


プラス、つまり優しさ、温もり、喜び、愛として受け取れない心の中に埋もれてしまっている状態です。

しかも、それらの心の世界は、全部自分が作ってきたものだとは、なかなか、なかなか思えないし、

思えないから、そこから自分を解き放つことが容易ではありません


自分を幸せに、喜びに導いてくれる、自分にパワーを授けてくれる他力の道を歩んでいったほうが楽なんです。

そういう意味で、学びは難しいと言えば難しいけれど、私は、やはり学びは簡単だと言えます。

学びは実に簡単です。

そして、私達の、本当の私達の意識の世界は、とてもシンプルだと言えます。

 

学びの仲間から愛が流れ始めてきました。

感激、感動、歓喜。ただただ感謝。

愛の水道水からのもろもろの実験、確認。どんどん愛を流していきましょう。

家も、車も、パソコンも、そして肉体細胞からも愛、愛、愛を。

宇宙から愛を感じていきましょう。宇宙に愛を流していきましょう。

ただひたすらに真っ直ぐに、愛に目覚め、愛を流していきましょう。

愛なき人生なんて真っ暗真っ暗闇。

UTAの輪は愛、愛を宇宙に流す喜び・ありがとうの仲間達の集団、いいでしょうか。

 

  あなたは、あなたの肉体細胞を有限の存在ととらえているか、無限の存在ととらえているか、どちらでしょうか。

あなたは、あなたを有限の存在ととらえていますか。

それとも無限の存在ととらえていますか。では、田池留吉はどうでしょうか。


あなたは、自分と田池留吉と比較していませんか。

聖者、賢者と言われているものと田池留吉を比べてみていませんか。

自分を現したい、認めてほしいと思っていませんか。もう駄目ですね。


あなたは、愛の流し方、伝え方が分かっていますか。

あなたは愛ですよ。どうして愛が分からないのでしょうか。


あなたは、かつて、神や仏を信じ、忠誠を誓ったことがありませんか。

今はどうでしょうか。離すのが恐怖ではありませんか。

どうします。再び、狂いますよ、地獄ですよ。


私のホームページを読んでいますか。実践していますか。理解を深めていますか。

でない人達はUTAの輪に集っても無駄でしょう。

幾度かの転生と天変地異を経験してから学びに帰ってきてください。

素直さと真面目さが欠けていませんか。自分自身を直視してみませんか。


小さな世界の中で、ああでもない、こうでもないと論(あげつら)って

大切なチャンスを無駄にするのはいい加減に止めにしていきませんか

 

 

後1週間足らずで第20回UTA会、いよいよ本番突入となっていくでしょう。

UTAの輪のお膳立て終了。みんな手と手をつなぎ合って真実に向かっていってください。

これから、明かしていきましょう。私は元気元気、あなた方も死ぬまで元気で学びを進めてください。

必須1,2、3課題1,2,3、4くれぐれも頼みますよ。

私は常に真実と効果をモットーとしています。

やるかやらないかだけです。そして自己選択自己責任です。私は………。

あなたの心を宇宙に向けてください。

努めて宇宙に心を向けるようにしてください。

心を宇宙に向けながら喜びとありがとうの人生を楽しんでいきましょう。




 

明後日からセミナー、今日、明日と宇宙に向けての瞑想、集中的に、そして、実感と効果のあるセミナーに。

ともに、ともに、一段アップ、更にアップと進んでいきましょう。


愛の円盤、肌身離さず、大いに活用と発見、
喜びとありがとうの思いをどんどん広げていきましょう。

愛の円盤は私、愛のエネルギーの源、そしてあなた自身、よろしいでしょうか。


愛の円盤の愛の文字を見ながら心の針を愛にしっかり向けひたすらに愛を思い瞑想を

更に宇宙に、宇宙は愛、宇宙は私、そしてあなた、よろしいですか。

宇宙即ち我、我即ち愛を実感できた人は
UTAの輪の中にどんどんと入っていきましょう。

待っています。

 

心の針を自分の中に向ける生き方、存在の仕方が本当の生き方、存在の仕方だというのは、

学んでいる人達であるならばみんな知っています。

ただ、本当に価値基準が肉ではないんだとなっているかどうかは不透明です。

基盤を変える、根こそぎ変える、それはやはり難しいでしょう。

それなりに学んでいるというのではだめです。

それを、今年後半、そして来年前半にかけて、ある程度人数を絞って集中的に学んでいきます


同時に、UTAの輪という学びの場が設定されます。

参加されて ともに学んでいかれるのも、そうでないのも、全部自己選択自己責任です。


要は、自己確立のもとで学んでいきますという姿勢で、

しっかりとこれからの自分を知っていく喜びの方向に一歩、自分の歩みを進めていってください。


自分の中の優しさ、温もり、喜び、広がりを信じて、信じて、信じていく意識達とともに異語を語り、響き合っていこうと思います。

肉を持っている、持っていない、関係はありません。

ただただ喜びを共有し、次元移行を果たしていく確かな手ごたえを感じ合いたいと思っています。

自分のこれからをしっかりと心で分かり、そんな自分とともに存在していける喜びを感じ合える時間と空間を持ちたいと思います。

 

 目を閉じて、五官を閉じて、ただ田池留吉を思う、アルバートを思う、

愛、宇宙を思い、母を思い、重ねてきた転生を思い、これからも永遠に続いていく時を思う。


こうしてひとつの肉を用意して、その作業ができる今を喜んで、

ただひたすらに思いを向けていける喜びの輪が広がっていけばと思います。


宇宙は待っているんです。

本当に心から宇宙とともに存在している喜びを、

その肉を通して感じ、共鳴し合える仲間とともに、

瞑想をする時間と空間を持てたらこんなに幸せなことはありません。


小さな人の集まりから、さらにその喜びの輪を広げていければいいなあと思っています。

 

「ふるさと」の替え歌    ←クリック 

 

「ふるさとの替え歌」

♪ 

 

 ともに    ともに    帰ろう

遙か     彼方   ふるさと

愛は    今も    心に

思い   出そう    約束

 



帰って   おいで   我が家に

どんな   ときも   待ってる

ここが   君の   ふるさと

愛へ    帰ろ    ふるさと



たった   ひとつ   真実

やっと   やっと   出会った

超えて  いこう    喜びで

とわに   ひとつ    我が友

 


  

 

「  愛へ      帰る      喜び     

愛を      思う      喜び   

心の      中に       喜びが

みんな      ひとつ      この道   」

 

 

 

 

 

 学びに出会い、セミナーにずっと通い続けられた環境を感謝します。

そして、今、少人数セミナーで、UTAの輪へ繋いでいく足掛かりとなる時間と空間を用意していただいています。


UTAの輪の中で、心をひとつにして、ただただ田池留吉を思い、宇宙を思い、

肉持つ者も持たない者も、ともに、ともに愛へ帰ろうと、

そのメッセージを波動として流していくことに専念していきましょう。

そんな自分達に蘇っていきましょう。


今世、こうして、時を同じくして肉を持ち、学びに出会わせていただきました。

今世のこの出会いを千載一遇のチャンスだと、自分の中で知って、ともに歩みを進めてまいりましょう。


田池留吉を思う瞑想をしていきましょう。

田池留吉に心を向けられるようになっていきましょう。

思えば嬉しい。ただただ嬉しい。

そんな自分の意識の世界を復活させていきましょう。




 

私達のふるさと、母なる宇宙を思い、どうぞ、ふるさとの替え歌を口ずさんでください。

あなたの意識の世界に、必ず思いが響き伝わってきます。


先日の橿原のセミナー、最終日、最後の現象、そのふるさとが異語のリズムで私の心に響いてきました。


すごい波動でした。

その波動を真っ直ぐに心に受け止め、心の中の宇宙達とともに感じられることが、ただただ、ただただ嬉しくて、

本当に今という時がどんなにすごい時なのか、私は、私達は本当に幸せ者です。


この喜びと温もり、幸せを、どうそ、肉で遮らずに、真っ直ぐに、ただただ、ただただ、流していきましょう。


アルバート、アルバート、アルバート、・・・、愛、愛、愛・・・、そう心は呼んでいました。

お母さん、お母さん、お母さん、・・・、本当に、本当にありがとうございました。

 

 

 もうお分かりのように、少人数セミナーは、UTAの輪を念頭に置いています。

欲だけで、少人数セミナーに参加しても、その効果は薄いです。

 

今月終わりからの有馬のセミナーで一応一巡しました。

9月のUTA会セミナーを経て、さらにレベルアップを目指しています。


レベルアップというのは、信の強さ、深さ、温もりの度合い、喜びの大きさ、広がり等々、

すべては次元移行を遂行していくことに効果を発揮することに繋がっていかなければ意味をなしません。


意識の流れは粛々として流れています。

宇宙は確実に次元移行へ向けて進んでいます。

 

その意識の流れとともに、ともに宇宙へ思いを向けられる喜び、優しさ、力強さ、

波動として、エネルギーとしてともにあることを感じられる意識、それが本当の友です。

UTAの輪はそういう友達とともに、始動していきます。

どうぞ、自己確立、よろしくお願いします。

 

ともに、ともに歩みを進めていける喜びだけをお伝えします。

私はあなたの中の喜びと温もり、田池留吉、アルバートの意識です。


本当の自分に目覚めていく道に今世出会い、そしてその道を淡々と計画通りに着実に進んでいく喜びを感じてください。

これより先、特に田池留吉が肉を離したあと、この日本の国もさらに闇の中へ埋没していきます。

そんな現象が日本国中から、毎日、毎日伝えられるでしょう。


しかし、あなたはそんなことに動じずに、ただただ自分の計画通りの仕事をなさってください。

あなたが心を向けて瞑想をすれば、その波動、エネルギーは宇宙に流れていきます。

愛のエネルギーを流す存在だとあなたの意識の世界は目覚めています。

その目覚めをより多くの宇宙達に伝えていく喜びだけをあなたは、その肉を終えるまで、また肉を終えてからも感じしていくでしょう。


あなたがするべきことはただひとつです。それは
自分の心の針を向けて合わせていくことです。

そうしながら、あなたの肉の時間を過ごしていけばいいんです。


お金も健康も時間も、この学びを進めていくうえにおいて、申し分なく整っています。

そのことを喜びながら、あなたはあなたの計画を進めてください。


私、田池留吉、アルバートはいつもあなたに応えています。

あなたの中で私は、これからのこと、そして様々な現象について、お伝えしていきます。

その私の思いを波動として受け、それを言葉に変換していく作業を淡々と進めてください。



あなたはチャネラーだと、田池留吉の意識を本当に受けて、

どんどん私の波動、エネルギーを流していけると私は公然と認めています。


その私の思いを素直に受け取り、喜んで、喜んで、これからも私とともに歩いていってください。

存在を確かなものとして、あなたの中は益々、広がっていくでしょう。

その喜びと温もりの波動で、UTAの輪の中で歩みをともに進めていく仲間達に接してください。


自ずと波動の違いを知っていくでしょう。

それを心で知っていただくために、今よりももう少しそれぞれレベルを上げていただく必要があります。

つまり受け取る側の意識のレベルです。


私の意識の世界を知っていけばいくほどに、あなたの存在もまた今と格段に違って認識される方が出てくるでしょう。


もちろん、意識の世界には上下はありません。

ただ波動の違いはあります

それを心で本当に知って、あなたとともに私、田池留吉の世界を心で広げていっていただきたいと私は思っています。


それが次元移行を遂行していくために必要なことなんです。

私は、これから250年、300年の時間を見つめています。

次元移行をしっかりと視野に入れて、
UTAの輪をお願いします。


心より、心よりありがとう。私と出会ってくれて、私を知ってくれて、本当にありがとう。

心からありがとう。

私は私の仕事をきちんとし終えて、この肉体を離していきます。

肉体を離した後のことは、あなたにすでに伝えています。

どうぞ、日々、楽しみながら、ゆったりと静かに私のほうに心を向けて、その肉もまた楽しんでください。


あなたにはたくさんの仲間がいます。

あなたが心を向けていこうと呼びかけて、どうぞ、その仲間達とともに、肉の人生を楽しく喜んで過ごしてください。

私達の思いはひとつ。

愛のエネルギーは宇宙に流れ続けています。

その愛のエネルギーに触れ、自分の本当の姿に目覚めていける意識が、多く、多く出現できるよう、ともに仕事をしてまいりましょう。


 

 

あなたは何のために生まれてきたのでしょうかと私が問いかければ、

あなたの意識の世界は即座にどのような答えを返してくるでしょうか。


私(田池留吉)は学びに集ってこられた人達に、この問いかけをしてきました。


なぜ生まれてきたのでしょうか。生まれてきたあなたの目的はなんでしょう。

あなたはいったいどういう存在なのでしょうか。

あなたは自分が死ねばどうなるのか、本当に心で分かっていますか。

これらの問いかけを私は、学びに集ってこられる方々、おひとり、おひとりの意識の世界にしてまいりました。


波動で応えてくださいと私はメッセージを送らせていただきました。

そして、肉をつかまえ、肉だという思いから自分の心を離していく難しさを感じてまいりました。


当然のことです。

自分は肉だという思い、形の世界のことを手放す難しさは、拭い切れないほどびっしりとこびりついてしまっています。

その意識を変えていく難しさは並大抵ものではありません。


私は、それも重々承知しながら、それでも、それでも、私はただお伝えするだけです。

私達は肉でありません。

私達は意識、エネルギー、目に見えない存在です。


これが真実だからです。これだけが真実だからです。

だから、これからも伝え続けます。

私達は愛です、愛しか存在しない、人生は喜びなんだと、どんなときも、いつも、いつも、伝え続けています。


真実はたった一つです。

私は愛。あなたも愛。

その愛に帰ろう。愛のエネルギーの中にひとつです。

 

 

UTAの輪が、徐々にその動きを始めていますが、

私の中ではまだ具体的にどのようしていけばいいのかということが上がってきていないように思いますが。

大丈夫です。

私に心の針を向けて合わせていったときに、あなたのその肉体を通して、心の中から愛のエネルギーを流していきます。

その愛のエネルギーが仕事をしていくことを伝えました。


あなたの頭は何もできません。

あなたの肉体は、ただそのエネルギーを正確にしっかりと伝えるだけです。

そこに存在している喜びだけをお伝えください。


波動、エネルギーの中にあなたはあります。

その波動、エネルギーをしっかりと心でキャッチできるあなただからこそ、UTAの輪を引っ張っていけるんです。

あなたを中心にして、UTAの輪は回ってまいります。


そこに、我一番という思いの人達が出てくるかと思いますが、

それは気にせずに、あなたの心に広がっている世界を、ただただお伝えください。


やがて、その人達もまた、自分達の間違いに気付き、私達の流れの中に乗っていくような方向になるでしょう。


しかし、皆さん、それぞれ己がとても偉いです。

我一番の世界、宗教の世界を自分の中に広げてきました。


脱神、脱仏、年内にと掲げましたが、不可能に近いことを私は感じています。

しかし、その中でも、愛へ、愛へ帰ろうとする、田池留吉、アルバートとともに歩いていこうとする呼び掛けは、宇宙から起こってまいります。


その宇宙達とともに、田池留吉、アルバートのメッセージを、田池留吉、アルバートの波動でお伝えください。

あなたは、それができるんです。


私達はひとつ、ひとつの中で喜んでいきましょう。

愛へ帰る道を一歩、一歩歩いていきましょう。

ただただ、そのメッセージを、波動として、エネルギーとして流していくのです。

そうすれば、あなたの周りには、大きな、大きな輪が出来てくるでしょう


あなたを中心に、UTAの輪の中で、喜びを共有できる喜びの意識達が目覚めてまいります。


肉を持つ者、持たない者、関係ありません。


ただただ、あなたは、田池留吉、アルバートとともに歩いてまいりましょう。

歩いていくんです。

私達は限りない喜びの中にあります。

そのメッセージを波動として流していく、それがあなたの仕事です。


あなたは肉を持っても、持っていなくても、ただただ、その仕事をこれから、ずっと、ずっと続けていくんです。

それが、あなたがあなたに約束してきたこと。


その約束通りに、あなたが歩いてくださることが、宇宙を変えていく大きな原動力となります。


私、田池留吉、アルバートはこのメッセージをあなたに送ります。

 

 

UTAの輪へ移行


ともに帰ろう、ふるさとへ。

この思いを強く深く確認しながら、UTAの輪に集う意識達とともに、田池留吉、アルバートの世界を広げていきます。


私達は、田池留吉の世界を、今世、肉を持って初めて学ばせていただきました。

愛に帰る道、愛に帰りましょうと真っ直ぐに呼び掛けてくれた温もり、

喜びを自分達の心の中に呼び起こし、そして、大切に育んでいきましょう。


UTAの輪の集まりは、

そういう喜びをともに喜び、さらに自分達の歩みを喜びでともに前に進めていきましょうというものです。


神、仏、宇宙のパワーを心に握ったままでは、意識の流れに乗ることはできません。

そこから自分を解き放していく喜び。その喜びは自分の中にあったんです。それを一日でも早く知ってください。


 

あなたは、今、瞑想をして喜びを感じていますか

田池留吉に心を向けることが喜びでしょうか。アルバートと呼べることが喜びですか。


私は、[ふるさとの歌]を歌いながら、私達のふるさと、愛、宇宙を思っています。

今、こうして、心を向けながら、この[ふるさとの歌]を歌うことが、もう私には喜びなんです。


本当に、今世、生まれてきてよかったです。本当にありがとうございました。

真実の波動の世界を心に感じさせていただきました。


宇宙に帰りたかった。どんなに帰れることを待ち侘びてきたか。

ようやく帰る目処が付き、あとは、この道をただひたすらに真っ直ぐに突き進むだけです。


私は、喜びで250年後に生まれてきます。

その250年後の私からの思いも、今、私は感じさせていただいています。

過去の私と未来の私と、今という時に、ともに帰ろうと伝え合っていることが私には、たまらなく嬉しいことでした。

UTAの輪の中で、私は、しっかりと学ばせていただきます


 

 

橿原、有馬、京都、池田、箕面とセミナーが予定さています。

雄琴のUTAの輪を考慮してのそれらのセミナーです。


私達は、本当にたくさんの学ぶチャンスを用意してきました。

自らを変えていくことを心に誓ってきたことをしっかりと思い起こし、

今、肉を持って学べる喜びを味わってください。


一人ひとりが愛へ帰る道にあることを、自分の中でしっかりと感じてください。

そして、次の転生に繋ぐことに専念してください。


凄まじいエネルギーを蓄えてきたのはみんなに共通のことです。

例外はありません。

しかし、いつまでも抵抗勢力を野放しにしていては、自分との約束を違えることになります。

本気で真剣に愛を捨ててきた自分を愛に帰してください。

 

 

京都セミナー、ありがとうございました。

振り返り、新たな学びの形態により、私自身の学びのステップアップになったことを感じます。

肉は、そのことにまだ十二分に喜びを感じていないけれど、確かな一歩を私は、踏み出したと思っています。


宇宙、UFO、特に最近UFO達に思いを向け、語り掛けるということをしていったとき、

宇宙はどんどん目覚めている、UFO達はどんどん目覚めている、

そのスピードは、地球人類、こうして肉を持っている意識達の比ではないことを感じています。


だから、宇宙とUFO、そして今世、日本の国から学びが始まったということでアマテラス、

それから次元移行のキーワード、天変地異にどんどん思いを向けて瞑想をしていくことが重要だと感じます。


UTAの輪は、そういう方向にどんどん進んでいくでしょう。

田池留吉、アルバートの世界と交信しながら、宇宙とともにUFOとともに学びが進んでいきます。


だから、そんなに大勢の人達が集ってこなくてもいいんです。

本当に心を合わせて向けていける仲間達とともに、

そして、肉を持たない仲間達とともに、

田池留吉、アルバートの波動の世界を学び、

肉を持っている者は今の肉を置いて、

それぞれ次の転生に繋いでいければ万々歳です。


もうすでに250年後の舞台は整っています。

 

宇宙の目覚め。UFO達の目覚め。

愛のエネルギーは宇宙にあまねく流れそこに愛のみがあることを証明していきます。


地球上に転生してくる意識達も、どんどん目覚めていかなければなりません。

この地球という星は愛を流しています

すべての意識達とともに、愛に帰る道をただただ喜んで、喜んで進んでまいりましょう。


宇宙を呼んでください。UFO達に思いを向けてください。肉からの脱却を果たしてください。

私達は愛、心のふるさとへ帰ります。

自分の心からの叫びを、どうぞ、どうぞ、喜んで、喜んで受けてください。

叫んでいます。心のふるさと、愛へ帰ろう。

どうぞ、心からの叫びに、喜びで、喜びで応えていってください。


UFO達の喜びを、あなたの心は感じていますか。

ともに帰る仲間だと、心から感じられますか。

こんな嬉しいことはないです。どんなにこの時を待っていたことか。

本当にやっと、やっと巡り合い、やっと、やっと約束を果たしていくことができるんです。


心で感じてください。

響き合う、共鳴し合う喜びを、温もりを

ともに、ともに感じてまいりましょう。

UTAの輪はそういう意識達との出会いを待っています。ともに学んでまいりましょう。




 

 すべては波動の世界です。

こうして肉を持ち波動の世界と出会っていることに、ただただ、ただただありがとうしかありません。


UFO達に思いを向ける、UFO達を呼ぶ、ありがとう、ありがとう、ありがとうの思いが返ってきます。


私は本当に嬉しい。本当に嬉しい。

この次元の中で、田池留吉、アルバートの意識と出会わせていただいて、本当にありがとうしかありません。


池田のセミナーから帰宅して、家で瞑想をしても、そのときの思いが心に湧いて出てきます。

ああ、UTAの輪のスタートなんだと思います。


ともに、田池留吉、アルバートの意識とともに、UTAの輪の中で、意識の流れの中で、ともに進んでいく喜びです。

思えば通じる喜びを心に広げ深めながら、着実な一歩を進めていくだけです。




 

 何が嬉しいって、私は、やっぱり自分の中から、お母さんって、アルバートって叫び出す、このエネルギーがたまらなく嬉しいです。

それは心を宇宙に向けたとき、

そしてUFO達に思いを向けたとき、

はっきりと感じられる喜びです。


自分の中へ帰る喜び、幸せを今の肉を通して学ばせてもらい、

そして、心で感じることがすべてであり、

本当の温もり、本当の幸せ、本当の広がりを感じられる心が自分の中にあったんだと学ばせてもらい、

瞑想をすればするほどに、本当に幸せな存在だったことをしみじみ感じています。


「あなたは愛です。そうです。私は愛です。」

そう自分の中へ言ってやれる優しさというか、幸せを感じられる今があります。

そういう世界が本当に自分の中にあったんだと感じられる今があります。

現実のものとして、私の心に響いてくる、この世界は私のものです。だからありがとうしかないんです。


 

先日の池田のセミナーで、愛は生きている、生成発展するという話がありました。

UTAの輪のほうに思いを向けると、UTAの輪もまた生成発展していくというメッセージが来ました。


田池留吉の意識が肉を持っているとき、そして肉を置いてから、

私達は、その意識の世界と交信しながら、

UTAの輪の中でともに、ともに学ばせていただけるんだと、瞑想の中で確認しています。


ありがとうございます。私は、自分の計画通りに遂行していきます。

自分の計画とは、もちろん意識の流れの計画です。

私の中の愛が、今世の目標を計画したのだから、それにただ心を合わせていくだけです。


そうすれば、この肉がある間、ない間、そして250年後の肉を持つとき、どう存在していくのか、自ずと決まっていきます。


もうそういうところまで次元移行への流れ、

意識の計画は進んでいるのだと感じています。

 

 

自分に目覚めるために、愛である自分に目覚めるために、

こうして何度も、何度も、産んでいただいたんです

こうして肉体という形を持てることが幸せだったんです。


そして、今、宇宙を思える、宇宙を呼べる、自分の中でともに帰れることを確かめ合える、こんな幸せな時を迎えています。

本当に思えば嬉しいです。ありがたいです。

愛されて、愛されて、愛され続けてきた私達だったと心の中から湧いて出てくる喜び、安らぎ。


温かい優しい波動を感じながら生きていく喜びと幸せは、決して消え去るものではありません。

また小さくなるものでもないし、薄れていくものでもありません。

 

大きく、大きく広がり、そして厚みを増していきます。

身も心もゆったりとして瞑想をし、

また瞬間、瞬間、いつも田池留吉を思う、愛と思う、

そんな時間、空間の中に肉があると感じられることが幸せなんです。


クボハウスセミナー、橿原セミナー、有馬セミナー、池田セミナー、

もちろん自宅学習を積んで、UTAの輪の中で、自己確立の道を進めてまいりましょう。


これから、UTAの輪に集ってこられる人達もあるでしょうが、

大半の方は、田池留吉氏のもとですでに学びをされてきました。


それをどのように自分のこれからに活用しているか、

学びの結果を出しているか、出しつつあるか、

それとも未だに旧態依然のままなのか、それは各々様々です。


UTAの輪は、本人の申し出があれば、

特段の事情がある場合を除き、それを受けて、一応全部登録されているはずです。


ですが、UTAの輪で強調させていただくことは、

自己確立の道を歩くということです。

これまで以上に、そこを強調して、それを目指して、

ではそれにはどうしていけばいいのかと、

素直に真摯にともに学んでいく方達と、歩みを進めていきたいと思っています。


私にはたくさんの学びの友がいます。

一番を競い、我こそはというのではなく、

ともに、愛へ帰る道を喜んで進んでいこうという仲間達です。


もちろん、私は自分の中の田池留吉、アルバートの波動の世界に心の針を合わせていったとき、

今はそうであっても、そういう仲間達の中に、

その波動と合わない波動で迫ってこられたときは、

私は、即座にUTAの輪を後にします。

そして、真実の波動の世界を心で感じ共鳴できる仲間達と、学びの時間と空間を持っていきます。


そういう思いで、私は、これからの時間、肉を離すまで精一杯学び、

そして250年、300年に向けていきます。

来世の構図はすでに出来上がっていますので、

喜んで、しかし真摯に歩みを進めていきます。

 

私は、今世、最良の時間をいただいています。

肉は平々凡々だけれど、私は、今世の肉に大満足しています。

 

死ぬまで元気で自分の計画、

予定してきた学びのコースを遂行していきます

 

肉で閉ざされた中に風穴を開け、そこから、ようやく、

愛へ帰る本道を自分の中に確立できた今世だと、私は自分に言えます。

 


だから、私は自分の中に、

田池留吉を呼ぶ、思うことがたまらなく幸せで、

宇宙を思えることが、本当に嬉しいんです。


アルバートと心から噴き出してくるエネルギーの凄まじさが、たまらなく嬉しい。

 

喜びと温もりの中にあったことを確認できる瞑想の時間を、

今、自分に用意している幸せ、喜びを感じています。

 

250年、300年をしっかりと見つめながら、

ともに心を向ける喜びを共有していきませんかと、私は呼び掛けています。


1、2、3の正しい瞑想を継続して、

心の底の底の底、もうひとつ底のエネルギーをどんどん出して、呼応してください。

UTAの輪をともに成長させてまいりましょう。


 

ホームページ立ち上げもそうだし、今回の有馬での勉強の体験、経験もそうです。

本当に幸せだと思います。このような形を通して、

さらに信を深めていく計らいを感じるからです。

「自身の放った言葉にきちんと責任を持たなければならない。

そしてまた自分の中にきちんと確信があるからこそ、

発した言葉は波動としてプラスの仕事をしていくんだ。」

これから、様々な局面でそういう体験、経験を重ね、

自身の愛へ帰る道を上っていくんだと思います。

UTAの輪での20年、楽しみです。

 

 

私は、昨年の夏ごろから、クボハウスで「ともに瞑想会」という勉強会を持たせていただいています。

2015年発足のUTAの輪セミナーを念頭に置きながら、

私自身の試みで始めたというのが、主な目的でした。

 

これまでに、出席していただいた人達から、喜びのメールをいただいてきましたが、

今日、メールを下さった学びの友にありがとうをお伝えしたいと思いました。

 

今世自分と縁のあった人で、学びに繋がっておられるならば、

どうぞ、その人達と、まず学んでください。

ともに瞑想をして、ともに励まし合って、喜び合って、

少しでも、自分の中の愛のエネルギーを信じられる仲間としてお付き合いください。

身近に学びの友がいる幸せを味わってください。

 

 

 「私の人生、何だったのだろうか」

そう呟きながら、死んでいくことは無しにしましょう。

せっかく、自分を泥沼から救い出すチャンスを自ら用意してきたのだから、

これまでとは、少しは違う風景を見ながら、感じながら、人生を閉じていきましょう。


死んでから田池留吉を呼ぶことは難しいとしても、

また死んで固まっていくにしても、せめて、

心からありがとうと本当に自分に言って死んでいけるように、

肉体がある今、学んでください。

 

自分を繋ぐ、次元移行という意識の流れに繋いでいく目処はどうなっていますか。

宇宙は着々と計画を進めています。

本当にそうなのかどうなのか、心に聞いてみてください。

あなたの心は知っているはずです。

宇宙、母なる宇宙に帰る計画の中で、どうぞ藻屑にならないで。

 

 

 キーワードは、「意識の流れ アルバートとともに」。

瞑想をしているとき、そう心に上がってきて、

そうなんだ、そうなんだと、300年の中で、次元移行を果たしていく喜びが心に突き上がってきます。

 

涙が溢れます。

今、こうして肉を持たせていただいて、田池留吉氏の道しるべに従って、

真っ直ぐに進んでいきなさいという学びの時間をいただいていることが本当に嬉しくてありがたいです。

 

愚かな肉、幼稚な肉でも、肉あればこそ、どん底の意識の世界に光を当てることができたんです。


すごい時間です。田池留吉を思えば思うほど、本当にすごいと思います。

私の中の全宇宙がアルバートを呼んでいる、

アルバートを求めている。

今、田池留吉の世界に心を向けられる、合わせていけることがどんなにすごいことなのか、

さらにそのすごさを私の意識の世界は知っていくのだと思います。

それが私と私の約束だ、そう感じています。

 

学びについて話を聞いて分かるものではありません。

目と耳で得た情報をいかに脳に伝達するかではなく、

それらの情報から自分の心がどう反応するかです。

 

だから心が反応しなければダメです。

心が反応するということは、肉として見える部分に変化が起こってくるんです。

肉は心の投影だからです。


お母さんの温もり、愛へ帰ろう、いい話だ、

ああそんな世界もあるのか、あるかもしれない、その程度では、とてもとてもです。

心の実体験、実感を重ねて、重ねて

それでも、私は肉だというところか抜け出していくのは難しいんです。

難しいけれどやるしかありません。

 

実践を通して、確実な成果を上げていきましょう。

自分に愛を伝えることが実際にできなければなりません。

 

オーリングも瞬時に硬くなる、さらにもっと硬くなる、そういうことは淡々とできて普通なんです。

別にすごいことでも何でもありません。

私達はすごい存在なんです。

私達というのは、学びに集っている私達と限定しないでください。

しっかりと学んでまいりましょう。

 

もう私達はこのあたりが潮時と、それぞれにもっともらしい理由づけをして、

段々に学びから離れていく人達も出てくるでしょう。

一方で、これだ、これだという勢いで学びに集い、その勢いのまま学んでいく人達も出てきます。

どちらにしても、意識の流れの大勢に影響はなしです。

 

もうすでにしっかりと250年、300年に繋いでいくルートは出来ているんだから、

世の中の流れとか、学びの中の人の流れとか、些細なことに思いを留めずに、

ただひたすらに意識の流れ、田池留吉、アルバートそして、次元移行に思いを集中して、

それぞれの予定のコースをつつがなく遂行してください。


学ぶべき人達が学び、

」そして、次元移行を遂行していく喜びの波動を宇宙に流していくようになっています。

 

そして、できれば、あなたも、そしてあなたもその流れに乗っていきませんか

という呼び掛けは、絶えずなされているはずです。

 

その呼び掛けに呼応するかどうか、全部自己選択。

そして、その結果は自ら負うようになっています。

意識の世界はストレートです。白黒が明確です。

きっちりと割り切れ、余りなしの何とも心地よい、切れのよい世界です。


 

どうぞ、レベルアップをお願いします。

前向きに、前向きに、1、2、3の瞑想を心掛けて、

田池留吉を思うことが心の底の底から喜びとなってください。

 

そして、本を読んでみてください。

ホームページを読んでみてください。

 

心の響き方が違ってくると思います。

学びの取り組み方が変わってくると思います。

 

そして、さらに、1、2、3の瞑想を心掛けてレベルアップに繋げてください。

その中心は喜びです。愛です。

喜びで、喜びで、ブラックを確認し、

そして喜びで、喜びでブラックを迎え入れていきましょう。

 


肉を持っているときに素直に真っ直ぐに田池留吉を思えない、呼べないならば、

死んで思えるはずはなし、呼べるはずはないんです。

 

その世界はどんな世界ですか。そう、闇黒の世界です。

それを肉を持っているときに学ぶべきなんです。

それが愛なのではないでしょうか。

 

 

 あなたがいるから私は学べるんです。

そして、私がいるからあなたも学べるんです。

互いに今、肉を持って学べることを喜んで、ただ喜んでいきましょう。


すべては喜びです。今を喜んでいけばいい。

本当に単純明快なことでした。

こうしてここに存在していることがすでに喜びでした。


私も、今朝、ご協力を得て、ある実験をさせていただきました。

まだまだ私の場合は事例はないけれど、

遠隔で水を変えることに対して徐々に積極的に取り組んでいこうと思いました。

 

エネルギーが働くということを、こういう実験を通して確認する。

そして、さらに心を向けて瞑想をする。

あとは肉はゆったり、自分の生活のペースを保ち、

楽しみながら肉を持つ時間を過ごしていければと思います。

 

田池留吉をただひたすらに思う。

極意はこれです。

 

しかし、ただひたすらに思えない心があるはずです。

その自分の世界を直視すること、

そうしていけば、自分の中の愛が目覚めて、

さらに自分を見つめる喜びに出会います。

出会いは喜びです。出会っていこう。

 

ただひたすらに田池留吉を思えるまで、

田池留吉を思えば喜びとなるまで、

ただただ喜びで出会っていきましょう。

 

 

あなたは、自分の心の中で、真実の世界の扉を開くことが出来ていますか。

もしかしたら、まだまだその扉の前にも行き着いていないかもしれません。

 

その前を行ったり来たり、躊躇しているうちに、結局は開くチャンスを逸するかもしれません。

周りを見渡して、誰のことを言っているのかなんて言わないでください。

あなたのことを言っているんです。

そして、みんな決して他人事ではないと思います。


あなた、本当に学んで来ましたか。

学んでいますか。

何を学んで来ましたか。

何を学んでいますか。

その結果はどうでしょうか

さあ、点検しましょう。

辛口で点検していきましょう。

 

肉が忙し過ぎるのは、

学びをしていくにあたって、

決していい状態ではありません。

身体が疲れていては瞑想どころではないでしょう。

瞑想に集中できないほど、身体が疲れている、

あるいは、色々と考えることが多くて、思いが分散してという生活パターンが続いていけば、

学ぶ意欲もいつの間にか薄れていきます。

 

それぞれに事情があって、現実はなかなか厳しい人達もおられるでしょうが、

そこは自分の心に問いかけていって、今世の出会いの意味を心で知ってください。


もちろん、自己選択です。そして、自己責任です。

これは意識の世界の絶対的なルールです。

それは、肉の世界の厳しさとは桁外れです。

本当の温もり、優しさ、広がりの世界は、本当の厳しさを伴ってきます。

 

 

 

思うだけで嬉しい。思うだけで幸せ。喜び。

この体験をあなたはもうすでに自分の中でしていますか。

何度も、何度も、繰り返して体験を重ねていますか。

 


思うことは喜びです。思えることは喜びです。

思うだけでいいんです。

瞬間ふっと思えば通じる世界にあることを心で知ったならば、もう何も本当に要りません。

本当に要らないんです。

 

しかし、要らないと言っても、形の世界においても満たされています

意識の世界は、言うまでもなく、こんな幸せであっていいのかと思うほどに、満たされています。

それでも、満点ではないんです。

 

来世という本番があるから、今世は満点にまでは到達しないけれど、

それでも今世は、まだ学ぶ時間を用意しているから、

可能な限り満点に近づいていく楽しみを楽しんでいきます。

 

田池留吉の肉無き後の学びの時間、大切にします

喜んで学びます。

すべては意識の流れの計画です。

田池留吉、ありがとう。実に嬉しいです。

 

水道水を愛の水道水に変えることを試み、愛のエネルギーの存在を、

自分の肉体を通して知ったなら、さらに愛の世界を心で確信するために、

正しい瞑想を継続習慣化してください。

 

感じた、分かった、認めてではなくて、ただただ喜びを静かに淡々と広げていってください。

そして、粛々と流れる意識の流れを感じていきましょう。

 

愛が流れている、愛にいざなわれている、

だから思うことがすべてであり、思うことが喜びなんだと心の体験を重ねてください。

 

そうしていくことが喜びの人生だとはっきりと自覚できます。

愛を感じていくこと、日々の中で愛を感じていくこと、

それは決して難しいことではありませんでした。

愛が流れていることを知ることが喜びでした。


 

どんどん瞑想をしましょう

どんどん心を向けてください。

確かに響いてくる意識の流れ。

その波動の世界を心に受け、あなたの中の宇宙達に伝えてください。


次元移行はすでに始まっています。

瞑想は喜びです。心を向けることは喜びです。

喜びのエネルギー、愛エネルギーを心に感じ、

そして広げ、ともに行こうと心を向け合わせていく、そんな瞑想ができるように。

ともに喜びを、温もりをそして次元移行の確かな足取りを共有していきましょう。

 

本来、喜びとは一過性ではありません。

ひとたび、喜びを感じれば、それはそこからずっと続いていくものです。

 

本当に愛の波動、エネルギー、田池留吉、アルバートを感じていけば、

分が作ってきた世界がどんなにちっぽけでおぞましいのかが、

たちどころに分かり、だから、そこから脱却することが簡単で、

しかも今度は、その世界に真っ直ぐに伝えることができるという喜びを逆に広げていくことができます。

 


波動を感じる、愛のエネルギーを感じる、

本当に田池留吉、アルバートを感じていくとはそういうことです。

 

だから、瞑想は楽しくて喜びなんです。

ひとつの中にある喜び、温もり、幸せは、自ずと心に響いてきます。

その心の中にいつも帰れる、こんな幸せはないのではないでしょうか。

 

 

ただひたすら心を田池留吉に向けていけば、愛は自ずと流れる。

その体験をされたらいいのです。

 

ああ、こうして愛は流れているんだ

その愛のエネルギーを遮っていたのは、他ならない自分だった、

肉を自分だとする思いが壁となっていたんだと、

本当に心から知る、気付いていくことが学んでいるということではないでしょうか。

 


しかしながら、愛のエネルギーを遮っている肉が自分だとする思いが、

どんなにそびえ立っているのか、まだまだ心で気付けていない人は多いと思います。


そびえ立っている、己が偉いということがどういうことなのか、

心で分かっていないのでしょう。

 

そんなに私はそびえ立っていない、そんなに己が偉いとも思っていないと呟きながら、

愛を感じたとやっていれば、こんなに滑稽なことはないと思います。

死んでからではお手上げ状態だから、

今、学ばないとと思いますが、みんな自己選択ですとしか言えません。

 

( レベルとは、田池留吉にどれだけ心の針を合わせているか、

どれだけ田池留吉を信じているかと言う事です。)

 

 

H27.3.28(土)(PM2:00〜4:00)

「クボホールで田池先生主催の「レベルアップ・セミナー」が開かれました。

遠方の方を中心に、交代で少人数の方に集まっていただいているセミナーです。」

 

 

クボハウスのセミナーに、東北、北海道の方々が参加されていました。

雪深く遠い、遠いところから、わずか二時間プラスアルファのお勉強です。

 

クボハウスで学ばれたこと、どうぞ、それぞれにこれからの歩みに活用してください。

愛のエネルギーは存在します。

そして、今、宇宙は、次元移行に向けて活発に動き出しています。

目覚めてくださいと呼び掛けさせていただきました。

 

母を思う瞑想、ゼロ歳の瞑想を通して、

しっかりと母の温もりを心に呼び起こし、

あなたの心の中に作ってきた他力の世界を愛へ解き放していってください

 

焦らず、弛まず、淡々と、やっていってください。

そして、出来れば、UTAの輪のセミナーにも参加してください。

ともに田池留吉に心を向けて瞑想をしましょう。

 

 肉を持っているがために、

真実の世界を学んでいく難しさがあるでしょう。

肉という壁のぶ厚さ、肉という思いの強さ、他力の心。

しかし、肉を持っているがゆえに、学んでいけるんです。

 

肉を持たなければ、

絶対に自分の作ってきた真っ暗闇の世界から

抜け出すことはできないまでに、自分を落としてきたということでした。


正しい瞑想のレベルが上がってくれば、

そういうことをしっかり、はっきり知っていけるんです。

だから、もちろん、喜び、温もり、広がりの世界は、留まることはありません。

 

今という時が自分にとってどういうことなのか、

心を向けていく意味、向けられる喜び、

ただただそういうことが響いてくる瞑想を重ねていけることが、

本当にありがたいとなってきます。

思いを向けることがすべてなんです。

 

 

田池留吉、アルバートの波動に触れる、エネルギーを感じる、

愛のエネルギーを感じる、自分の中で。

それは瞑想でしか味わえないことです。

 

瞑想、正しい瞑想の中でのみ幸せ、

喜び、温もりの世界が広がっていくのです。

ひとたび自分の中で広がっていった幸せ、喜び、温もりの世界は、どんどん広がっていくだけです。

 

それを日々の瞑想の中で感じていける人生だけが、

幸せ、喜び、ありがとうの人生です。

田池留吉、アルバートと心から呼べない人生に、一日も早く決別してください。

本当の人生に出会いましょう。

心から宇宙を思い、

母なる宇宙の波動の中にある

自分に出会えることを待ち侘びているあなたがいることを知ってください。

 

 目を閉じて心で感じる幸せな時を重ねていますか。

心を向ける喜びはどうでしょうか。

 

意識の世界には年齢はありません。

若くても年齢を重ねていても、自分に素直になって、

前向きに自分と向き合っていこうと真摯に学んでいく思いが何よりも大切です。

 

みんな間違ってきたんです。みんな愛を捨ててきたんです。

だから、みんな地獄の奥底の苦しみを知り尽くしています。

しかし、今、そこから浮上する術を伝えていただきました。

 

浮上出来るんです。

自分の中の愛を感じていく、知っていく喜びです。

思いを向けるだけでした。

 

針を合わせれば、どんどん自分の中に湧き起こる世界、波動の世界。

田池留吉、愛、アルバート、ひとつの世界。それは実在します。

 

 

思える喜びをどんどん、どんどん味わってください。

喜びです。思えば喜び。

 

真っ黒に汚しまくってきた宇宙。残骸は無数にあります。

しかしながら、思うということ、思える喜びを知った意識の世界は、

その回収に喜びを感じるはずです。

なぜならば、そうすることが、さらに喜びの世界を広げていくことだと感じるからです。

 

次元移行には大きな、大きなエネルギーが必要です。

宇宙へ思いを向けていく喜びを心から味わっていきましょう。

 

田池留吉、アルバートと、一斉に呼び、

そして叫んでいる意識達の思いをしっかりと心に受け止め、

ともにある喜び、温もりを感じて感じていきましょう。

 

ああ、意識の流れです。

意識の流れの中の千載一遇の出会いです。



 

 肉を自分だとする思いがすべてを狂わせていったんです。

 

元の元に戻ってみましょう。

いいえ、戻らなければ決して苦しみの奥底から浮上できないんです。

 

それがこれから僅かな時間の中で、はっきりと示されていきます。

数え切れない転生からすれば、

250年、300年は、僅かな時間です。

 

しかし、もうそれで十二分なんです。

喜びのエネルギー、愛のエネルギーが仕事をします。

 

だから、今、瞑想をする、瞑想ができるということはすごいことだと感じています。

 

瞑想が手段から目的に、

瞑想が楽しくなるように心掛けていきましょう。


瞑想は、1,2,3で底、底の底、底の底の底、

更に底の底、そしてずっと底の底と心を見ていきましょう。

 


肉の思い、間違った思いは故郷・愛に帰していきましょう。

所謂(いわゆる)、自己供養ですね。


肉の思いって何、なぜ間違ったのか、

どうして心のふるさと・愛を捨て去ったのか、

忘れ去ってしまったのか、

もう既にお分かりですね。


ひたすらに、愛を思い、心のふるさとを思い、

田池留吉とともにある喜び、

温もり、幸せを感じながら生きていきましょう。

 


 

 

思いを向けること、向けるということが何よりも大切なんだということで、

水道水であれ、家の浄水器を通した水であれ、あるいは市販の水、水素水でも基本は同じです。

まず愛の何々に変えて飲用してください。もちろん、水に限ったことではありませんが。


ということで、たとえば、お水を飲むとき、

その瞬間田池留吉、愛を思って飲んでいますかということ、

それを実践していますか。

日常化していますか。習慣化していますか。

 

というのも、こういうことが言えるんです。

それは、たとえば、水道の蛇口から出てくる水、つまりただの水が、

その時は愛の水になった、そして今もそうかもしれない、

しかし、実はそうでないかもしれないのです。

 

その違いは何なのでしょうか。

つまり、効果の持続は、その水を扱う人、

飲む人の思いの向け先如何なんです。

 

瞬間、瞬間で違います。

それが思いを向けること、向けるということが何よりも大切だという証拠です。

 

さて、あなたの家の水道水、愛の水道水の効果の程はいかがでしょうか。

そして、肝心の自分の中のエネルギーの変換作業、順調でしょうか。


 

あなたは田池留吉・愛だけに心の針を向けていますか。

それとも、神や仏や教祖といったものにも心を向けながらでしょうか。


背信、どうしようもありません。

去るか来るかはっきりしましょう。

自己選択自己責任、分かっていますか。

厳しいですよ。しかし、優しいです。

 

 

早寝早起き7時間睡眠どころか、夜寝られないご飯が食べられない、

睡眠剤を飲まなくては、病院・精神科に行かなくてはと思っている人、

しっかり田池留吉・愛に心の針を向けてください。

 

他の宗教をしながら、教祖を握りながらでは田池留吉・愛には心は向けられません。


環境と条件が整ってくれば、それらの人達の肉は狂ってくるでしょう。

狂い出したらなかなか正しい瞑想はできないでしょう。


田池留吉の学びよりは前にやっていた宗教の方がよいのではないか、

教祖の方がいいのではないかと やっているうちに 狂ってくるのでしょう。


この学びは宗教ではありません。 

他力・欲とは合いません。

心のふるさと・愛を捨て去った沢山の自分・闇を供養していきましょう。


このためにお母さんから肉体を貰ったのではありませんか。

迷っている闇の自分たちに帰るところを伝えていきましょう。

 

身体に何らかの痛みがあれば、

それがたとえば単なる歯痛とかであっても、瞑想に集中することは難しいでしょう。

その痛みがもっと重症なところからくるのであればなおさらです。

 

それでも、それでも、田池留吉をただひたすらに思ってください

肉体細胞の思いをしっかりと受け止めて、痛む肉体細胞とともに思いを向けましょう。

言うほど易しいものでないかもしれませんが、

肉体細胞の痛みは、自分の心の叫びです

 

また、今、特に痛みがない人も、肉体細胞に思いを向ける、

肉体細胞とともに思いを向ける、励行しましょう。

 

自分の中の優しさ、温もりを信じて、愚かな自分を感じてください。

ひとつ気付けば、中は喜んでいます。

またひとつ気付けば、さらに中は喜びます

肉体細胞は痛みとともに、喜びを伝えてくれるでしょう。

 

あなたが肉体を持ってきたのは、田池留吉と呼びたかったからだと。

肉体細胞からのメッセージを素直に受けてください。

それは、あなたからあなたへのメッセージ

愛、優しさ、温もり溢れるメッセージです。


 

死ぬまで元気でしっかりと学びを進めていきましょう。

すでに何らかの病気が発症している人は、

身体的、精神的な苦痛、不安と恐怖が顕在化していますので、

その中で学びの本道を見つめることについて難しいと思いますが、

ここは本当に真剣に真摯に、

今、肉体があって、学びに触れているということを感じていってください。


肉体細胞の活力が落ちて弱まっていく速度を出来る限り弱めながら、

自分の意識の世界に活力を入れる方法は、ただひとつです。

 

自分の心の針の向け先を

限りなく田池留吉に近づけていくことです。

 

喜んで、喜んで、ただひたすらに

田池留吉、愛を、心のふるさとを思うんです。

そこには喜びしかありません。本当に喜びしかないんです。

温かな優しい温もりの中に、ゆったりと伸び伸びとあるのが本来の私達でした。

 

その田池留吉の世界、愛の世界に帰れるかどうかは、今のあなたにすべてかかっています。

死ぬまで元気でしっかりと学びを進めていくことが、自分に対する愛

あなたはそう感じていますか。

 

みんな帰っておいで、帰ってきなさいと伝わってきます。

心の底から突き上がってくる思いです。

優しい温かな温もりの中へ戻ってくるのを、

ひたすらに待ち続けている思い、波動を感じていますか。

どんどん、どんどん感じていきましょう。

どんどん感じていける心が私達の中にあります。

 

ああだから、瞑想は喜びです。

瞑想はすごいです。

そんな自分の中との出会いを可能にしてくれるんだから、

今、瞑想ができるということがもう本当に喜びです。ありがたいです。

 


自然に宇宙を呼んでいます。

異語を語ることが喜びなんです。

やはり瞑想の最後は宇宙でしょう。

 

田池留吉、アルバートに心の針を向け合わせるということは、

宇宙を思う瞑想です。

宇宙は愛。私達のふるさと愛の宇宙。

その私達の中に帰れる喜びを感じる瞑想、正しい瞑想の完成度はいかほどでしょうか。

 

UTAの輪の中でともに学ぼうと呼び掛けています。

心を向けていこう、合わせていこう、愛へ帰る道をともに、

そんな思いの中で瞑想を続けています。

 

自分に用意した時間、肉体細胞、ありがたいです。

優しくて温かな波動が伝わってきます。

闇黒の宇宙を作り続けてきたけれど、

私は、ようやく、ようやく、

自分の中の温もりと喜びを信じられる自分

出会わせていただきました。

 

瞑想の中で確認し、また確認し、そんな日々を重ねています。


すべてをご破算にする強い思いが必要です。

決断です。

 

断を下し、

ともに心を向けて瞑想をする喜び、幸せの体験を重ねて、

自分の中にきちんと中心棒を持ってください。育ててください。

中心棒、揺るがない心、不動の心、成長させていきましょう。

 

20年間、UTAの輪の中でともに学ばせていただくことが、

250年後の来世に大きく関わってくると感じています。

 

田池留吉の肉がない時間、そして、私自身まだ肉を持っている時間、

しっかりと学び、自分の計画通りに事が遂行していくこと、

ここにポイントを置いて、私の勉強は前に進んでいくだろうと思っています。


そういう流れに沿って、今、ある計画が立ち上がろうとしています。

もう少し具体的になったところで、

はっきりと自分のこれからの学び方を計画し、

UTAの輪の中で

本当に真剣に学んでいこうとする人達とともに歩みを進めていきます。

250年後の本番に向けて、今の肉、喜んで使わせていただきます。


 

決断と断行を。


己偉い
人、甘い甘いですよ。


自分の心の針を田池留吉に向けているかどうかだけです。


田池留吉を捨て去り,忘れ去っている人の人生は苦しみ、

自分自身に冷たい人、自分自身に誠意がない人は分裂していくでしょう。

 

 

瞑想をしましょう。喜びの瞑想をしましょう。

田池留吉を思うことが喜びとなっていますか。

 

心の底の底の底から湧き起こってくる思い、

それは、ただただこの出会いを待っていた、待ち望んでいた、

そして、今、現実となって心に響き渡る喜びと温もりの世界の中に私達はあったんだ、

そんな心の叫びです。


だから、ただもう嬉しいだけです。嬉しさが、懐かしさが込み上げてきます。

心に響く波動。優しい、どこまでも優しい呼び掛けに応じていける嬉しさ。

 

正しい瞑想をどんどんして、

自分の中をどんどん解き放して軽く、軽くしていこうといざなわれます。

 

お母さんと呼べなかった氷よりも冷たい世界に、

本当の温もりを伝えていただいた今世でした。

 

「愛に目覚め、愛へ帰ろう」

絶えることなくメッセージは流れています。

心の中に流れています


 

 

1.2.3(正しい瞑想)やっていますか。時々、いや、毎日やっていますか。


愛の水道水を作ったり、飲んだり、愛の浴槽に入ったり、身体を洗ったりしていますか。

そのほか色々と実験していますか。


愛の水道水を作る時、1.2.3、3の時はシールを思って3を。

飲む時も、1.2.3、3の時は愛の水道水を思って飲むようにしてください。


色々の実験の時も同じ要領でやってみてください。


後はお楽しみ。

正しい瞑想もうまくいくようですよ。未病対策にもなるようです。


後は、あなたがやるかどうかだけです。


あなたの愛に対する認識、確信の程度がはっきりしてきます。

毎日毎日、調べてみるようにしましょう。

 

あなたは本当の自分の声を聞いていますか

本当の自分の思いに触れていますか。

あなたの中で本当のあなたは何を伝えてくれていますか。

日々の生活の中で正しい瞑想が習慣となっていますか。

 

正しい瞑想が習慣となっている、正しい瞑想を継続しているならば、

本当の自分が何を伝えているのか、もうはっきりと心に響いてくる状態になっています。

 

意識の世界は、意識の流れは、きちんと仕事をしています。

指針通りに学び、実践していけば、

みんな本当の喜びとか、本当の幸せとか実感します。

 

生活はもちろん整っています。

しかし、そんなことは些細なことであって、

心に響く喜び、幸せ、温もり、そう宇宙を思う瞑想がただただ嬉しくてすごいとなってくるんです。

 

自分の心に伝わり、響いてこなければ、決して信じられるものではありません。

あなたの心は外に向いていませんか。

本当の自分を否定し疑っている、信じられないのです。

その心が他力の心です。

他力の心のままでは、何時になっても本当のことは分かりません。

 

宇宙はひとつであって、すべての意識がひとつの中にあるんだけれど、

そのひとつという真意が分からないというのが実情、現状だと思います。

 

二十年、三十年の年月を経て、あなたは、今どうですか。

他力のエネルギーに吸い寄せられ、他力のエネルギーに魅せられ、

本当の自分をまだまだ遠くに追いやっている、そんな状態なのではないでしょうか。

 

自分の思いの世界、意識の世界を根底から変える、転回することは至難の業です。

しかし、その一方で、本当にやっていけば、失敗の山を喜びに変えていける喜びを味わえるんです。

その喜びがパワーとなって、至難の業が至難の業でなくなっていくでしょう。


喜びの中で宇宙はひとつ、その波動を感じていけば、

どんどん心に響いてくれば、何も問題はありません。

 

今世、このようにして、学びに触れているというのは事実ですから、

今、肉体を持っている今、しっかりとそして喜んで自分の心を見てください

心を中に、中に向けて、いったい自分は何を求めているのか、

何を一番大切にしなければならないのか、

しっかりと自分に聞いてください。


自分の心の底の底の底の思い、そのまた奥底の思いは、

本当の自分に反逆してきた思いに違いないけれど、

しかし、その思いの本当の叫びはそうじゃないということが、

自分の心で分かってこなければなりません。

 

それは頭ではなく、自分の心から噴き出し、突き上げてくるんです。

 

本当の温もり、本当の優しさに触れ、

そして帰るべきところがあったと本当に心で感じたならば、

この喜びの波動だけを大切に、大切に、いつもそこへ戻っていこうとするでしょう。

 

ともにある喜びです。

田池留吉と思えば、もうそれは、本当に嬉しい、幸せ。

ああここに帰っていけばいいんだ、

ともにひとつ、そんな中にあったことを感じ確信してくことが、

唯一、自分を救う道です。


 



田池留吉の指し示す方向にしっかりと学びの歩みを進めていくこれからの計画が、

現実の形となって、段々に私の目の前に提示されていくでしょう。

 

それが意識の流れです。

私は、その流れに沿って、計画通りに学んでまいります。

 

宇宙の波動とともに、宇宙からのメッセージとともに、私は存在します。

それが私の喜びでした。それが私の切なる思いでした。

「宇宙、この波動と出会いたかった。」私は、この切なる思いを大切に、

第一にして、ただひたすら田池留吉に、

アルバートに心の針を合わせていくだけです。

 

いけばいくほどに波動が流れます。

宇宙の波動が流れていきます。

肉を持ちながらそのようなお勉強を重ねて、私は250年後の来世を待ちます。

 

瞑想をする喜び、幸せ、思う喜び、幸せを感じて

それを何度も、何度も繰り返し感じて広げていったならば、

ああ、自分の帰るべきところはここだとはっきりと心で分かります。

 

肉は闇。

だけど、しっかりとした中心棒が自分の中で育っていれば、

肉に翻弄されることはないです。

 

心の中から伝わってくる温もりが、優しさがあるからです。

その波動は決して消えることもなければ、それに抗うことはできません。

本当の温もりだから、そして本当の優しさだから、

いつも、そして絶えず、ともにある喜びを伝えてくれます。

 

だから、心を向けることはすごいことです。

心を向けられることはすごいことです。

響いてくる波動の確かさを心で味わって

自分を大切に歩みを進めていく以外にありません。

それが実践できることが喜び、喜びの人生なんです。

肉を持てた幸せを味わいながら、前に歩みを進めていきましょう。

 

 

ともに前へ、前へ、喜びの中、温もりの中を進んでいこうという呼び掛けに、

しっかりと応じていきましょう。

呼応していける喜びをどんどん広げていきましょう。

素直に本当に喜びで呼応していきましょう。

ただこの道を真っ直ぐに突き進んでいく喜びがあるだけです。

自分の内なる思い、切なる思いをどうぞ、しっかりと受け止めてください。


いつまで、どこまで、ブラックのパワーにひれ伏すのでしょうか。

いつまでも、どこまでも傀儡(かいらい)状態のままなのでしょうか。

その状態を直ちに解消してください。愚かな自分と決別してください。

 

小さな中で我一番なりをやっている下らなさに気付いてください。

そうでない限り、明るい展望は開きません。


愛は流れています。意識は流れています。

ともにある喜びを感じていますか。

肉を持っている今、しっかりと感じてみてください。

それぞれに次の転生、その次の転生が待っています。

どうぞ、250年後に呼応できるように、今世、しっかりと学んでいきましょう。

 

 「どんなときも、どんなときも喜びを忘れてはいけない。

喜んで、喜んでいきなさい。」

どうぞ、肝に銘じて、喜んでいきましょう。

喜べない心があったならば、なぜ喜べないのか、

自分に素直に聞いてみてください。


私達は喜びから出てきたんです。

愛から出てきたことを今世、初めて肉を通して伝えていただきました。

心の叫びを聞いて、聞いて、どんどん聞いていけば、

帰るところが分からなかった、どうしていいか分からなかったという悲痛な叫びばかりでしょう。

 

それをしっかりと受け止めて、どんどん受け止めて、温もりと優しさに触れていけばいくほどに、

愛に帰りたい、愛へ帰ろうの大合唱です。

だから、ともに帰ろうと伝え合うことが、もう喜びなんです。

 

心から田池留吉を呼びます。アルバートと叫びます。

呼べることが、心から叫ぶことが嬉しいんです。

ああ、お母さんだ、ああ、お母さんだと、本当に何とも言えない嬉しさ、喜びに満たされていきます。


そんな心の体験を重ねて、重ねて、さらに、さらに重ねて、幸せ、喜びの自分とどんどん出会いましょう。

 

次回の5月3日、4日(クボハウス セミナー)もそうですが、

今回(4月26日のクボハウスでのレベルアップ セミナー)、

主に30代〜50代の年齢の人達とともに学ばせていただきました。

 

仕事や子育てで忙しい時でもありますが、学びを進めていくのに最適な時間です。

どうぞ、体力、気力の十二分にある時期に、

ご自分の中心棒を確立していけるように学んでください。


私は、34歳で学びの門を叩き、それから20年余りの年月が流れました。

自身の学びの進捗度は順調だと思っています。

2015年の今年、折り返し地点を通過して、

中心棒の確立に努めた時間とほぼ同じ時間をかけて、

今世の学びの計画を遂行していきます。

 

楽しいです。嬉しいです。

私は、私の今世の予定のコースを完走していくことが喜びなんです。

過去の私とともに生きている喜び以上に、

来世、250年後の私とともに生きている、学んでいる喜び、嬉しさを感じています。

 

もちろんそれは宇宙とともにある喜び、嬉しさに直結。

ひとつの喜びです。最後は瞑想。

そして、瞑想はいつでもどこでもできる。ひとつの世界を限りなく学んでいくんです。


 

 どうしたら、田池留吉に心の針を向けることができるのか。

どうしたら、真っ直ぐに田池留吉を思うことができるのか。

 

神、仏、宇宙のパワー、教祖を握り、いわゆる看板のすげ替えだけで、中身は旧態依然。

そんな状態の人が学びの中にまだまだ数多くいます。

 

本当に田池留吉に心の針を向けて合わせていくことは、

そんなに容易いことではないことを認識してください。

 

愛の水道水の入った小さなプラスチック容器を手に入れた人は、

現状把握に活用してください。

 

自分の中の愛のエネルギーを感じられない人、

自分が愛だということを信じられない人、

ほんの少しでも感じ信じられるようになってください。

それはひとえに今のあなたに係っています。


ところで、今、愛の水道水ということで、色々な体験をされている人が増えています。

中でも身体の調子が改善されたとかというのが

一番分かりやすい事例だと思いますが、その人達、その後どうですか。

改善された状態が持続継続されているのでしょうか。

そして、他力の世界から自分を解き放つ方向に少しでも歩みを進めておられるのでしょうか。

 

唯一のポイントはそこです。

愛の水道水の実験、体験が、いかに心を正しい方向に向けるきっかけとなっていくか、

結局そのところに効果が及ばなくてはならないでしょう。

 

愛のエネルギーはどこからくるのか、

愛のエネルギーっていったい何なのか、

正しい認識をしましょう。

 

あなたは、250年、300年を視野に入れて学んでいますか。

今、肉を持って学びに触れているのだから、

今、学んでいることを必ず、必ず、自分の次の転生、

その次の転生に繋ぎ、そして、次元移行をともに果たしてください。

 

ともに帰ろうと力強く呼び掛けています。

ともに、ともに帰ろう〜、心から呼び掛けてください。

 

私達の帰るところはひとつです

それをしっかりと自分の心で確認できるようになってください。

中の叫びをしっかりと受け止め、

優しい、優しい思いで、しっかりと抱き締め、帰るところを伝えてください。

 

未だに、瞑想がつまらない、退屈、苦しいだけというならば、

愛の水道水を作ってぐぐっと飲み干して、瞑想をしてみてはどうですか。

愛の水道水を作る、簡単でしょう。

例のプラスチック容器を水道の蛇口にくっつけて、1,2,3をやればいいんですから。


少しでも、瞑想が嬉しくて、楽しくて、喜びとなってください。

波動を感じて異語で語ることが喜びとなってください。

宇宙は待っています。


何十年も学びをやってきて、未だに××教だったなんて、笑うに笑えないお粗末さです。

しかし、そういう人、多いのではないでしょうか。

 

愛のグッズもそうです。

あなたの手元に愛の水道水のプラスチック容器があるなら、もちろんそれもそうです。

あなたの許にきた後、思いを向ける強弱で違ってきます。

 

つまり、愛のエネルギーに強弱が出てきます。

思いを向ける度合いが弱ければ、愛のエネルギーは薄れています。

全くなくなる場合もあります。


また、水道の蛇口にくっつけて愛の水道水になっても、

そのレベルはいかほどかということはあるし、

たとえ、田池先生に直接、間接に愛のエネルギーを注入していただいても、

その後のことについては同様です。

 

要は、あなた自身の問題です。

水を扱う、その他のグッズを扱うあなた自身の問題です。

結局は、1,2,3の1が何よりも、何よりも大切で、

それがすべてなんだということを、

それぞれが知っていかなければなりません。

 

本当に田池留吉を思っているのか、

そしてその程度はどの程度かということです。

 

1,2,3の1が何よりも、何よりも大切で、それがすべて


目を閉じて思う、それを瞑想と言いますが、

瞑想は瞑想でも正しい瞑想をと伝えています。

正しい瞑想をしていますか。

心の中からどんどん突き上がってくるエネルギーは喜びとなっていますか。


エネルギーはみんな喜びです。

心からどんどん突き上がり、湧き起こってくる喜び、温もりの中に存在していることを感じます。

ああ、これが私の世界なんだ、そう本当に思えます。


感じた、分かった、すごいでしょうというのではなくて、それは、ただただ喜びなんです。

本当に嬉しいんです。


本当にどれだけの時、ここを感じられる時を待ち詫びていたか、

それが異語となって、自分の中から飛び出てくるんです。

 

本当にそれは、それは、何とも言えないものです。

こんな瞑想を繰り返して、重ねていける私は本当に幸せ者だと、自ずとなってきます。

ありがとう、ありがとう、最後はその思いだけになっていきます。


そんな自分を感じているから、

ここにそんな自分の世界をしっかりと抱えているから、揺らぎはない。

それが自己確立の歩みだと私は思っています。

 

(5月3日(日)〜5月4日(祭)、

クボホールで若い方を中心としたレベルアップセミナーが開催されました。)

 

5月3日、4日、クボハウスでともに学ばせていただき、ありがとうございました。

宇宙の波動を感じ、私は、大変、大変幸せでした。

ともに、ともにある喜びを感じさせていただきました。

ともに帰れるところ、そこへ向けて、すべての意識達が結集してくる喜びです。

 

肉体を持たせていただき、こうして、ともに学ばせていただいていることに、感謝しかありません。

宇宙を思う喜び。宇宙の波動を感じ、異語を発する喜び。

限りなく広がっていく中で、アルバートと叫んでいる喜び。

田池留吉、ありがとう。本当にありがとう。ただただ、ただただ嬉しいです。


学びの基礎をしっかりと固めてください。

学ぶ動機の修正をしてください。

 

お母さんの温もり、母の温もり、あなたは本当に心に広げていますか。

肉体を持つことがどんなことなのか、本当に心で分かっていますか。

あなたのその肉体細胞に思いを向けながら、

肉体細胞の思いを感じながら、

喜んで、喜んで、自分の中を見てください。

 

 

 「愛、あなたは愛です」の朗読の作業を、予定通り終了させていただき、

私自身、嬉しい時間と空間を用意してもらったことに感謝です。

今回の朗読には、数か所、ともに瞑想をするところが挿入されていると思います。

あなたの瞑想に活用していただければと思います。

色々な意味でいい瞑想ができるかと思います。

まずはお試しを。

 

 

水道水を、あるいは水素水をいつも愛の水道水に、愛の水素水にしていますね。

そして、それを飲用するとき、いつも田池留吉を思っていますね。

愛を思っていますね。

 

その他、たとえばお風呂を使うときどうでしょうか。

ゆったりと愛の半身浴をなさっていますね。

当然のことながら、正しい瞑想は日常化となっているでしょうね。


正しい瞑想を継続して、瞑想は喜びであると実感されているということを前提にしています。

すべての項目にチェックが入るようにしてください。

そうでなければ、宇宙の波動を感じていく

学びの一直線コースに入ってくるのは難しいでしょう。

 

 みんなとともに学んでいくことは喜びであり大切なことですが、

馴れ合った状態では学びは捗りません

時間とエネルギーを費やしたわりには、成果は上がらず、

ただ学んでいる、学んでいると自己満足のうちに時間があっという間に過ぎ去ってしまうのでしょう。


きちっと一本筋を通す、つまり、

中心棒をしっかりと通してこそ、

真っ直ぐに進んでいくんです。

真実の世界が広がっていくんです。


あなたの中の中心棒は芽生えていますか。

育っていますか。

それがレベルアップということです。

枝葉的な部分でどんなに学んでいると示しても、それは枝葉に過ぎません。

あなたが、今世こそはと強い、強い決意でこの世に出てきたと自覚しているならば、

自分の現状を見極めて、レベルアップに努めていくことなど容易いことです。

 

 心の底から突き上がり、湧き起こってくる喜びと温もりのエネルギー。

田池留吉を思う瞑想の中で、あなたはもう何度も、何度も体験されていますか。

それとも、まだまだ他力のエネルギーの坩堝の中でしょうか。

ともに帰ろうと思いを向ける実践には、まだまだ程遠い現状でしょうか。

 


正しい瞑想を実践して、心を向けていけば、どなたの心にも響いてくるのは意識の流れなんです。

それぞれに転生が待っています。

意識の流れからのいざないに、しっかりと応えていけるように、どうぞ、ご自分を繋いでください。

繋いでいけるように、今、本当に学んでください。

 

こよなく愛してくれている自分(愛)との出会いが待たれています。

これまで、何を信じてきたのか。

そして、今、何を信じているか。

これから、何を信じていくか。

今を大切に、今がすべてなんだと学びましょう。

 

(塩川香世)

 

5月9日〜11日の二泊三日の(心と健康)セミナーに参加させていただきありがとうございました。

これまで、私はアマテラスの供養に努め、ある程度の成果を上げてきましたが、

それの最終段階に入っていく喜びを実感させていただき、私自身確かな嬉しさを感じています。


アマテラスは、田池留吉、アルバートとともに歩いていく意識であると私の中では確信しています。

はっきりと感じています。

そんな私の中から、アマテラスという意識の世界は、

本当は喜びなんだ、温もりなんだ、優しいんだというメッセージ、

この波動を感じていきましょう、感じてください、

そして、あなたの中のアマテラスを受け入れてくださいという思いを、どんどん流していくでしょう。


田池留吉の意識が日本の国に肉を持ってきたこと

そして私自身もまたそうであったこと、

その意味をしっかりとかみしめて、

アマテラスの心をさらにしっかりと受けていきます。

 

私達はひとつ。

田池留吉の意識が、その肉を通して、今世の最終の仕事に着手すると明言。

その場所が伊勢志摩の地。

学びの友の協力も得て、田池留吉、アルバートの中で、

存分にアマテラスを感じ、ともに愛に帰ろうと伝えます。

 

心は広がっていくのが自然なんです。

どこまでも、どこまでも限りなく広がっていく私達だったけれど、

そんな自分をきれいさっぱり忘れてしまったんですね。

真実の世界を伝えてもらっても、

小さな中から自分を解き放つことはなかなか難しいのが現実だと思います。

 

小さな中、つまり、肉という基盤から自分を解き放していくことが、

唯一、待ち望まれていることであり、

そして、それが「私達はひとつ」に繋がっていくのに絶対に必要なことです。


「私達はひとつ」今の肉、そして次の肉、そのまた次の肉を通して、

それぞれが本当に学ぶべきこと、クリアしなければならないことです。

 

しかし、いつまでも、そのような転生があるというわけではありません。

どうぞ、意識の流れの計画を心で知る方向に、

ご自分の歩みを進めてください。歩みをともにしていきましょう。

 

自分の中の愛のエネルギーの確認です。

私は愛でしたという目覚め、確認、発信。

仕事は順調に捗っていますか。

それとも枝葉的なこと、肉的なことにとらわれている状態でしょうか。


本来、あなたは何も言わなくていいんです。

言葉で語らなくても、あなたは語っています。

目を閉じて田池留吉を思ってごらん、

田池留吉のほうに心を向けてごらん

ということで、あなたの立ち位置が分かります。

 

どんどんあなたは語っています。

どんどんあなたからエネルギーが流れ出しています。

問題なのは、そのエネルギーはプラスに変わっているのか、

それともマイナスのままなのかということ。

 

言葉、態度で取繕っても、波動はそうはいきません。

本来の自分、もともとあった自分を発信していく方向に自らの舵を取っていきましょう。

そのために今という時があるんです。


 

自然とは何でしょうか

自然に帰りましょう。


太陽、空気、水も自然です。

太陽、空気、水を汚しているのは誰でしょう。

なぜですか。

愛の水道水は自然です。愛用していきましょう。


愛はエネルギー、確実に仕事をしていますよ。

 




日々 田池留吉・愛を思って反転と転写、喜び喜びで。


愛の水道水を毎日喜んでいただきましょう。

@ 1、田池留吉・愛を思って1.2.3、    3は水道水を思って反転、愛の水道水を。

A 1、田池留吉・愛を思って1.2.3、3は愛の水道水の種水を思って転写、愛の水道水を。


愛の水道水の種水は、常時、所持して転写、転写と活用しましょう。

レベルの検証も忘れないように。

 

孫の手やタマゴ、タオルなどに愛の水道水の種水を転写して使いましょう。


愛の水道水の種水を色々のものに転写して使てみまよう。

愛の水道水の種水を何時も身に着けていましょう。

瞑想の時は手に持ってしてみてはどうでしょうか。




◆ 

 

闇出しだけに終わる瞑想はそろそろ終わりにしませんか。


私達の心の中には愛があります。温もりがありす

闇・肉の思いはどんどん愛に、温もりに帰していきましょう。

受け入れていきましょう。


闇、肉の思いは本来存在しないものです。

肉の思いは程々にしませんか。

どんどん意識の転回を進めてください。

決断と断行、よろしく。

 

夫婦仲良くしていますか。

ともに心のふるさと・愛に帰る学びをしていますか。


子供たちはさびしがっていませんか。

こもっていませんか。事故、病気などはいかがですか。


愛の水道水を活用してみてはどうでしょうか。

 

田池留吉、アルバートを思い瞑想をする。

宇宙に思いを向ける。

次元移行という意識の流れを心に感じる。

 

こんな嬉しくて幸せな肉の時間は、

これまでにたったの一度もなかったけれど、

こうして懲りずに、そして意を決して肉を持ってきた甲斐がありました。

自分の中の深い、深い思いにただただ感謝です。


思う喜び、思える喜びの中に、いざなわれていることを、

素直に喜んで、真っ直ぐにひたすらにこの道を進んでいきます。


第2回UTAの輪セミナーの受付が始まりました。

無理は禁物ですが、参加条件を満たしている方は、またともに学ぶ時間と空間を共有しませんか。


ともに心を向けられる今であることを、喜んで、喜んでいきましょう。

お母さんに産んでもらって、田池留吉を思うことを伝えてもらって、

こんな幸せな人生はないと心から感じ、

そして、たくさんの宇宙の友とともにある喜び、

田池留吉、アルバートのもとに、ともに帰れる喜びを感じていきましょう。

 

愛の水道水は凄いという声が徐々ではあるが大きくなってきました。

大変うれしいです。


やがて「私は愛です」と歓天喜地の状態の方が増えてくるのを唯一の楽しみにしています。


しかし、未だに教祖と言われているものをしっかり掴んでいる人が多いようです。

一日も早く母親の温もりで包み込んでいきましょう。


 

 

愛の水道水の種水、

それが入った小さなプラスチックの容器、あなたはそれを何だと思っていますか。

どのようにそれを活用していますか。


少し前にもここで書きました。

見た目は同じでも あれとこれと、それとは違います。

何が違うのでしょうか。

そして、なぜそういうことが起きるのでしょうか


本当に違うかどうか、家族と、あるいは学びの友と実験してください。

ただし、同じようなレベルでは判断は尽きかねると思います。

また、オーリングが正しくできない場合もありますので、

一概にどうとか言えないかもしれませんが、

色々な人と互いに試し合っているうちに、

それぞれに何か感じるところが出てくるのではないかと思います。


そして、やはり最後は正しく思うこと、思えることがすべてだとなっていくでしょう。

それにはどうすればいいのかということになっていくのです。

 

 

ともに仕事をしましょう。あなた本来の仕事をしましょう。

そう呼び掛けてくれている思いを感じます。

その呼び掛けに、ただ心を向けて合わせていくことが、私の喜びなんだと響いてきます。

心で感じているものを、大切に育んでくださいと伝えてきます。

 

ここが私達の帰るところなんだという思いが伝わってきて、ありがとうが返ってきます。

全部自分の世界の出来事でした。

喜びを広げていくのも、苦しみに落ちていくのも、全部自分だったということが分かります。


自分を大切に、大切にしていきましょう。

我一番というのも、私なんかというのも、全部だめです。

本当の優しさ、本当の温もり、本当の喜びを知ったならば、

それがどんなにちっぽけで愚かなことなのかが、はっきりとします。


私は愛ですという波動を流し続けていくことが、

私達の本来のあるべき姿であり、本来の仕事でした。

 

 

昨日(5.23[土])、クボハウスで少人数のレベルアップセミナーがあって、参加させていただきました

 

まず、愛の水道水の種水を各自、転写。

結果、種水の愛のエネルギーをそのまま転写できた人はいませんでした。

 

ということは、それぞれが持っている種水の効果に疑問ありということ。

次に、転写した水を、今度は、各自、反転。

これもあまりいい結果ではありませんでした。

 

参加された人は、自分のレベルを確認されたと思います。納得されたかどうかは別として。


また、転写でまずまずオーリングが硬かった人が、

それを自分で反転したとき、オーリングの硬さが維持できなかったことについて、

なぜかということを、セミナーが終了した後に、田池先生に聞かれたそうです。

 

早速、実験が始まりました。

愛のエネルギーを注入して、オーリングがカチカチに硬くなった状態のものに、

その人に思いを向けてもらいました。

そうすると、やはり、オーリングが柔らかいんです。

その人は、いい勉強ができたと言われていましたが、これはいったいどういうことなのでしょうか。


正しく田池留吉に心を向けて、それを思うことをしているならば、

オーリングは硬い状態のままのはずです。

しかし、そうではないということは、思う思いの向け先が違っている、

ズレているということになるのではないでしょうか。


日々の勉強の中で、オーリングが硬いとか、

硬くなってきたとかというのは何だったのかと語っておられました。

さらに言うならば、本当に喜びの世界、温もりの世界を、波動を感じているかどうか。

闇出しができても、それをどの程度愛に帰しているのか。

さて、あなたはどうでしょうか。

以上、今後の勉強の参考にしてください。

 

 

 

愛の水道水のミニボトル、何とあなたに伝えていますか。

波動を感じていますか。


「私は愛、あなたも愛、ひとつ」と伝えています。

水は意識、エネルギー、仕事をします。よろしいですか。


 

田池留吉・愛を信じようとしない、

田池留吉を思う喜び、田池留吉を思える喜びを知らない人ってどうでしょうか。


肉の次元・地獄から抜け出そうとしない人がまだまだ沢山います。


素直でない、強情としか言いようがない人がまだまだ沢山います。


素直な人というのは、田池留吉にひたすら心の針を向け、

思う喜び、思える喜びを味わっている人だけを指します。


素直でない人達は、神、金、権力を必ず持ち出してきます。

分裂・闘争・破壊が始まります。

お互いに用心しましょう。



 

ホームページをしっかりと読んで学びを進めていくようにしてください。


質問をされてくる人、自分を語っている人等々、よろしく頼みます。


例えば、貰った愛の水道水のボトルを検証もしないで使っている人、

レベルの高いボトルを貰っても正しく管理していない人、

正しい反転、正しい転写を常に心掛けていない人等々、

しっかりホームページを読んでください。


己偉い人が多すぎます。

己が偉い意味も分からずに勉強してもと思います。


何度も言いますが、愛の水道水は

「私は愛、あなたも愛、一つ」と語り続けています。

あなたはどうでしょうか。

心はいつもどこに向けていますでしょうか。

 

 

 瞑想をすることが喜びとなっていますか。

 

「田池留吉」喜びで、本当に心の底から喜びで呼んでいるあなたでしょうか。

あるのは喜びだけです。その他に何の思いもありません。

こうしてくれ、ああしてくれ、こうなってほしい、ああなってほしい、そんな思いなど微塵もないんです。

ただただ嬉しい。

 

ひとつを感じ、ともにあることを感じ

だから、心をどんどん向けていくということでしょう。

そして、それは決して特別なことでもなく、それが自然なんです。

温もりへ、喜びへ、愛へ、本当にひとつの世界を広げていける喜びです。

そういう瞑想ができることはこの上もなく幸せなことです。

あとは、肉の中で適当に流れ楽しんでいればいい。

 

自分の中にしっかりとした中心棒があるということは、

本当にすごいことだと思います。

帰るところを知っている。だから帰っていこうと呼び掛けることができる。

喜びと温もりの中の大行進を感じる。中心棒の樹立に勝るものはありません。


愛の水道水の種水は、感じるためにあるのです。

愛のリング、愛の円盤等ももちろんそうです。

分かりやすいように、形を持って、あなたの外から伝えてくれています。

しっかりと感じてください。

 

私はあなたの肉体細胞です。

私は愛です。愛を流しています。

愛のエネルギーです。仕事をしています。


私を時々思ってください。

私と同じ思いを流していきませんか。愛です。


病気の方、心が病んでいる方、よく怒る方,夫婦の仲が悪い方は特にお願いします。

私とともに愛・心のふるさとに帰りましょう。


もう一度「私は愛です。あなたも愛です。一つです。」お願いします。

どうぞ、いつも元気で学びを続けてください。


意識の転回、意識の流れ、次元移行、しっかり学んでください。

私はあなたの肉体細胞、母親の温もり,喜びでした。


 

今あなたが肌身離さず持っている愛の水道水の種水が、

今のあなたのレベルのバロメーターです。


種水を正しく、大事に使ってください。


◆ 

 

6月から愛の水道水の種水のレベルアップ勉強会を始めます。

始めは近場の人から毎週20名ぐらいを予定しています。


種水は、使う人によって、レベルを維持したり落としたりします。

常にレベルを確認するようにしてください。


 

種水の転写。そして、1、2、3の反転。

オーリングが柔らかいのは話になりません。

危機感を持って捨て身で学んでください。

 

また、オーリング、まずまず硬いのと、非常に硬いのとの差は、

意識の世界では格段の差があります。

肉では、そこのところが分からないでしょう。

そして、その差は、さあどうでしょうか。

そんなに簡単に縮まるものではないことを学んでください。


その証拠に、あなたは、自分の死後の世界を感じていますか、本当に感じていますか。

これまで学んできた成果をどの程度、死後の自分の世界に反映できているでしょうか。

 

死んで、お母さんを呼ぶ。田池留吉、温もりを感じる。

それとも、固まっていく。あなたの現実はどうでしょうか。

肉を置いたあとの自分の状況、それは非現実的なものではありません。

まだまだ先のお話でもありません。

それを踏まえてのあなたの今なのでしょうか。

 

 

第2回UTAの輪セミナーに参加される全員の方に、愛の種水が配布されることになりました。


なお、この愛の種水はミニセミナーやクボハウス等で、すでに貰っている方にも配布されます。

 

 

愛の水道水のボトルを手に持って瞑想をすれば

瞑想が少しでも良くなってくるのでは。


愛の水道水はレベルのいかんにかかわらず

「私は愛、あなたも愛、ひとつ」と波動を何時も流しています。


肉体細胞も同じ、「私は愛、あなたも愛、ひとつ」と波動を何時も流しています。


あなたは何時もどんな波動を流していますか。

波動を愛の水道水に、肉体細胞に合わせてください。


でないと、あなたの思いは田池留吉・愛からずれています。

田池留吉から離れています。信じていません。


喜び、温もり、幸せが分か
らないでしょう。


1.2.3の1がしっかりできて反転、転写を。

正しい瞑想を

決断と断行、奮励努力を。待っています。




 

「私は愛、あまたも愛、ひとつ」私は愛の水道水です。


あなたも、「私は愛、あなたも愛、ひとつ」と言ってみてください。言えましたか。


では、正しい瞑想1.2.3を始めましょう。


勿論今、愛の水道水のミニボトルを手に持っていますね。

 

 

瞑想ができる喜び。正しい瞑想ができる喜び、幸せ

私達はこんな嬉しい中にありました。思うことが嬉しいです。本当に嬉しいです。


世の中は益々混沌としていくけれど、それは理に適っています。

愛のエネルギーが仕事をしています。

真の平和も幸福も、肉、形を本物とする中においては、絶対にやってきません。

愛は、根本が違っているということを、伝えてきます。

根本を正しくしてくださいと、伝え続けます。

 

愛の波動を心で感じられる人間に蘇っていきましょう。


濁流でない意識の流れをしっかりと見て感じて、

そして広げていける時間を自ら用意してきた

、用意していることに思いを馳せてみてください。


ただただ嬉しいです。ただただありがとうの思いだけです。どうぞ、ともに帰りましょう。


「愛は私達でした。私達は愛でした。」

心にしっかりと響いてくる瞑想を実践してください。

自分を救えるのは、自分の中の愛です。

愛の自分に目覚めること、それが真の平和と幸福です。

 

今日も明日も明後日も、どうぞ、死ぬまで喜びで田池留吉を思い瞑想を続けましょう。

喜びで思える、ただひたすらに田池留吉を思える、思うことそれが喜び、

そんな時間を死ぬまで重ねていくことが、本当に幸せな人生を生きるということになります。


本当は、死んでからも田池留吉を思い、

温もりを感じていくことができればいいのですが、

それは殆どの方が難しいと思います。

それが厳しい現実でしょうが、だからこそ、肉を持っている今という時間を大切にしてください。


今世の出会いを千載一遇の出会いだと語ってきました。

どれだけの長い時間、地獄の底の底の底のそのまたずっと奥底で苦しみ喘いできたことかを、

瞑想をする中で本当に心で感じるならば、

この言葉から発せられる思いに、あなたの心も重ねていけるかと思います。


死ぬまで、そして死んでからも心を向けられる自分であるかどうか

しっかりと現状把握に努め、現実的な学びをしていきましょう。

波動は、1+2=3の世界です。騙すことはできません。


 

愛の種水、手許にある人は、みんなそれを手に持って瞑想をしていますでしょうか。

私はしています。私は、こうしなさいと学びの中で言われたことは、全部実践してきました。

直近は、種水の活用ということだから、転写も実践しているし、瞑想のときももちろん活用しています。


愛の種水、手許にない人は、慌てることもなければ、焦ることも、羨むこともいりません。

プラスチック容器の種水は、こういうものだと、ホームページかDVDで見ておられると思うので、

それに意識を向けて、水道水を反転するとか、瞑想をしてみてください。


転写も反転も、そして瞑想も、

田池留吉を思う思いの強さ、深さ、

私は愛ですという思いの強さ、深さ、

信じる信の強さ、深さが作用していきます。


つまりは、思いの向け先です。

種水を手に持って瞑想をしていても、私の種水は、私の中にあります。

ひとつですという思いが中から響いてきます。

だから、私は瞑想が喜びです。

 

温もりを広げ、思えることが幸せなんです。

死ねば何もありません。自分の思いがそこにあるだけです。

それをどうするのか、肉を持って学んでいるんです。

 

ただ一点、田池留吉を心から思いましょう。

私達がすることは、するべきことはこれだけです。

本当に心の底から田池留吉を思い、

母を思い、優しい温もりと喜びの波動が心に響いてくれば、

ああ私はこの中にあったんだ、こうしていつも包まれていたんだと、

何とも言えない幸せを感じます、安らぎを感じます。

 


それ以外は全部闇の世界です。

心の向け先ひとつです

柔らかな、温かな何とも言えない波動の世界を感じていきましょう。

感じていける今なんです。


田池留吉は波動です。

唯一の愛の波動です。

 

田池留吉の波動を心に感じ広げていけるようになっていきましょう。

田池留吉を思える喜び、思う喜び、

それは愛のエネルギーとして仕事をしていきます。

 

 

喜びの瞑想を重ねていますか。

愛の種水の反転、転写、学習していますか。

田池留吉と素直に呼べますか。

ひたすらに思いを向けていけますか。

 

いつも自分の中で検証してください。

正しい瞑想の徹底です。

死ぬまでそれに全力投球してください。

 

田池留吉に心を向ける

しっかりと心の針を合わせられる、

徹底的に学んでいきましょう。

それ以外のことは程々に。


自分の中の本当の優しさ、温もり、喜び、広がり、安らぎにどんどん出会って、

そして、どんどんそれらを深めていきましょう。

喜びの瞑想です。反転力、転写力、アップします。

そして、それは、また喜びの瞑想を促していきます。

ともに歩みを進めていきましょう。

 

 

心からありがとうと、心の底から噴き出してくる喜びと温もりの体験。

そんな瞑想の時間を積み重ねていけること、それは喜びです。

田池留吉の波動を本当に心で感じていけば、

もう瞑想こそが、思いを向けることが、それだけが喜びとなってきます。


思いを向ける、思う

そうすれば、喜びが、温もりが広がっていく世界は、初めからそこにあったんです。

 

それを全部、自分で遮り、小さな中に自分を押し込めて、

苦しみ喘いできたことを、今世、ようやく知りました。

喜びと温もりは自分の中に現存する、

これが私なんだというメッセージを、波動でしっかりと受け止めました。

それが私の今世でした。

 

愛、心のふるさと、田池留吉を思って瞑想する、こんな幸せな人生はありません。

田池留吉の意識の世界よ、肉を持ってくれてありがとうございます。


自分の中に響き伝わってくる波動は、

ありがとう、ありがとう、ともに、ともにのメッセージを伝えてくれます。

大切にします。

 

 思えば嬉しい。それは本当のことでした。

何もないのに、思うだけで嬉しい。

思う思いの向け先を知って、ただそれを思っていくだけだったんだ。

 

私は、今のこの肉を通して学ばせていただきました。

学んでいます。すごいことだと思っています。

思いを向ける、思う。

そのすごさを心に感じて、そのすごさが響いてきて、

だから瞑想が楽しくて、そんな瞑想ができる自分は何と幸せ者だと思っています。

 

これからまだ肉を持って学ばせてもらい、

そして肉を離して学ばせてもらい、

それが意識の流れとはいえ、ただすごいという感想を持っています。


 

正しい瞑想を重ねて、あなたの中の優しさにどんどん出会ってください。

母の温もりをしっかりと心に広げてください。

瞑想が喜び

心の底の底から湧き出てくる喜びと出会ってください。

 

どうぞ、この喜びと温もりの宇宙の波動の中にあることを、

心でしっかりと感じられるあなたに蘇ってください。

そして、ともに、ともに喜びを共有していきましょう。

 

あるのは喜びだけです。

お母さんと心から呼べる幸せを味わっていきましょう。

田池留吉、アルバートと心から思える喜び、幸せを、何度も、何度も味わっていきましょう。

 

ここが私達の帰るところなんです。

今、肉を持ち、ふるさと、愛を感じて、感じていけるなんて、これほどの幸せはありません。

それは、あなた自身、自分の死後の世界を本当に知っていったならば、はっきりと分かります。

肉にかまけて、肉で誤魔化して、

肉の喜びと幸せしか知らない人生がどんなに愚かなものなのか、

自分の現実を今、肉を持っている今こそ、知るべきなんです。

 


 

愛の水道水のレベルを常にチェックしていますか。

オーリングテストだけではレベルを判定するのはやや難しいのではありませんか。

水道水に直接反転1.2.3をしてみておくのがよいかと思います。



母親を思うと、ただただありがとう、無償の愛をどっと感じます。

凄い温もり、優しさと喜びを感じます。最敬礼。


愛は心のふるさと、愛を捨てた人間忘れ去った人類には

本当の喜び・温もり・幸せは遥か彼方のものになってしまっているのではないでしょうか。


あなたは愛です、みんなひとつです。

信じて一歩前へ進んでいきませんか。


母親の反省、母を思う瞑想、0歳の瞑想を、先ずしっかりやっていきましょう。

そして、頭でなく心で感じたものを信じていくようにしましょう。


継続、積み重ねはいつの日にか

母親の温もり・愛の中にずっとずっといた自分を思い出させてくれるでしょう。


信じて行うことは喜び、喜んで喜んで愛・心のふるさとへ帰っていきましょう。

あなたは愛です。あなたは喜び・温もりです。

 



愛の水道水のミニボトルを手にしっかり持って

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」を思ってください。


レベルがアップしたか確認して水道水(蛇口)に転写、毎日毎日続けましょう。

毎日毎日、レベルの高い愛の水道水、愛の水素水を飲むようにしましょう。

 

瞑想は喜び

それは自分の中の優しさと出会うから。温もりと出会うから。喜びと出会うから。

 

心に響いてくる確かな思い、それは、決して忘れることができなかった思いでした。

捨て去っても、捨て去っても、決して消えることがない思いでした。

ここへ戻っていくことができると、そのルート、道筋が自分の中でしっかりと感じられる今があります。

その今を、あなたは自分の心でしっかりとはっきりと感じていますか。


正しい瞑想ができて、愛、心のふるさとへ帰る方向に

一歩踏み出してください。

水のレベルアップの勉強でもお分かりのように、

心の向け先をきちっと合わせる、愛を信じる、難しいのが現状です。

 

その勉強により、それぞれの死後の世界がそこにあることを学んでください。

このままでは死ねないではないですか。自分との約束、どうなっていますか。

まずその約束を思い出してください。

 

完全に果たすことは困難であっても、少しでも足掛かりを得てください。

せめて、そのラインは突破しましょう。

 

 

濁流の中で、肉でない自分を知って感じて信じていく方向に進んでいくことが、

どんなに困難であっても、そのことをしていく道しかありません。

それを自分の心で知ってください。あなたの中の叫びを聞いてください。

 

もちろん、最初は、肉で生きろという声が、思いが結集してきます。

心を向けさせないようなエネルギーに操られている状態が長く続いていくかもしれません。

数え切れない間違った転生を繰り返してきたのだから、

そう簡単に田池留吉(愛)に心を向けて合わせていくことはできないのが現実です。


それでも、私達には愛へ帰る道しかないのです。

愛へ帰る道が、自分の中で見出せなかったならば、まっ暗闇の奥底に留まるしかないのです。

肉で生きろの声、思いに従うことは容易い生き方です。

世の中はみんなそうだからです。

 

しかし、あなたは学びに触れたのです。

自分は何のためにここにいるのかと、

いつも、自分に問いかけてください。

その答えは、自分の中にあります。

本当に自分を知っていきましょう。

 

 

自分の中にきちんと中心棒を確立すること、いわゆる自己確立

この手ごたえがあれば、あとは、淡々として遂行していくだけです。

 

橿原で一泊二日のセミナーに参加された方、それぞれにどんな感想を持って帰られたでしょうか。

どうぞ、自分の中の愛、愛のエネルギーである自分自身を信じる信を深め、

高めていく方向に一歩進めてください。

 

そして、ともに宇宙の波動が心に響き渡っていく喜びを共有しましょう。

宇宙を思う、宇宙を呼ぶ、

宇宙とともにある喜び、幸せを心から味わっていきましょう。

 


 

思う、自分の中の田池留吉を思う、愛を思う。

念じるのではなく、ただ思う。

これから瞑想というのではなく、いつも思う。それが自然となっている。


こういう流れの中で、日々の生活をしていきましょう。

本当に幸せだ、幸せだったんだ、必ずどなたの心にも響いてきます。

そして、ゆったりと時間を取って、瞑想をしていけば、さらに心に感じてくる世界が深くなってきます。

 

意識の流れをはっきりと感じます。

意識の流れの中にある今を感じ、それが本当に喜びであると自分の心に響きます。


いつのセミナーでも同じですが、そのとき感じたものを、

どうぞ、自分の中で持続継続し、自分の中で育てていってください。

そして、どんどん意識の世界を広げてまいりましょう。

 

あなたは幸せですか。本当の幸せを感じていますか。

温もりはどうでしょうか。喜びはどうでしょうか。時々、自分に尋ねてみてください。

瞑想は喜びだと語っています。

思う喜び、思える喜びを日々、実感してください。日々です。毎日です。


正しい瞑想ができることが人生の最大の喜びです。

 

肉を持ったからこそ、宇宙の波動、母なる宇宙の波動が響いてくる幸せを享受できるのです。

「お母さんありがとう」

溢れ出てくる思いは数え切れない意識達の喜びの叫びです。

宇宙に向ける瞑想、最高に幸せな時間です。

そんな喜びと温もり溢れる意識の世界を心に感じ広げて、

それが自分の世界だったと分かれば、

肉は濁流の中にあっても、流されて沈んでいくことはありません。

 

形は同じ、やることは同じでも、全く違った生き方をしていくでしょう。

そうして、今度こそ自分を正しく繋いでいきましょう。

 

目に見えない世界は、文字通り、形はないのだから、

それが実在することを知るには、自分の心で感じるしかありません。

 

どんなにこうだと説明を受けても、自分の心で感じられないものは、信じられないんです。

それは当たり前のことです。だから、まず自分の心を敏感にすることです。

 

まず、自分の心は苦しかったんだと知ることです。

敏感とはそういうことです。

自分の心の苦しさを素早くキャッチできるのが敏感ということです。

 

肉として生きている、肉として自分を見ている自分の心が苦しいと、分かることが先決です。


そして、本当の意味で敏感ならば、自分の心の苦しさも素早くキャッチできるし、

自分の中の温もり、優しさ、喜びもどんどん受け取っていけるのです。

 

だから、どんなに凄まじいエネルギーを感じようとも、

その自分のエネルギーに自分を見失うことは絶対にないんです。

 

苦しい自分の心をどうしていくべきなのか、どうすればいいのか、

それをしっかりと学んでいくために、心が敏感というのは、必要なことです。

 

敏感な心を有効的に活用する、つまり肉を表すのではなくて、

心を見るということに活用することを、今世初めて学ばせていただきました。

 

 

あと一週間ほどで{6月28(日)・29(月)・30(火)}

第2回UTAの輪のセミナーを迎えます。

私は、やはり集う人の一人でも多くの方が、自分の心で何かを感じる

自分の心に響いてくる何かがあるという体験をされることを希望しています。

田池留吉と思えば、しっかりとはいかないまでも、

ほんの少しでも、自分の心の針の向け先が分かってくれば、

心にどんどん響いてくる波動があることを、

自分の心で体験される機会をできるだけ多くの方に持っていただきたいと思っています。


種水のお勉強でもお分かりのように、20年、30年学んでこられても、現実は難しいです。

しかし、やるしかありません。本当の波動を少しでも知って、自分を次に繋いでいきましょう。


30人、ひとグループで15組の表を、とりあえず作りました。

自分の心で感じる実践を出来るだけ全員参加でやりましょう。

表に洩れた方も前に出て勉強できる機会を設けます。

人のを見ていて分かる世界ではありません。自分の心で体験していくのです。


 

 

愛の水道水の種水のレベルアップセミナーも後一回となりました。(6月26日(金))

殆どの方がレベルが低い状態て使っているようでした。

緊急にレベルをぐんとあげて活用するようにしてください。


私は、皆さんが自分の本質が愛だと一つだと

気付いていただきたいためにこれからも頑張っていきます。


愛の水道水も愛の水素水も凄いですよ。

頼みますよ。待っています。

 

 自分に聞くことが正しくできるようになればいいのではないでしょうか。

ただ、長く学ばれていても、自分に聞くというその自分が分からない、信じられない、

だから正しく聞くことができないというのが現状ではないかと思います。

 

それでも、自分に聞く、自分の中の田池留吉に聞く

という方向に少しでも舵を取っていかなければなりません。

そもそも、自分の中の田池留吉は本物なのか、偽物なのか、

精査出来る時間がまだ残されているというのは、喜ばしいことではないでしょうか。


ただひたすらに自分を学ぶことに力点を置いて、

喜んで自分に用意してきた学びの材料を活用していきましょう。

自分の心で気付くということが嬉しいことです。

また自分の心で気付かない限り、何も始まっていないのです。



 

 母の温もり、それが学びの基本です。

どんなに心が敏感であっても、どんなに意識を受けることができても、

肝心の真実の波動が分からなくては、信じられなくては何も変わらないんです。

 

自分の中の苦しみはそのままです。本当にそのままです。

そのことを、今のあなたの肉がある間に、

少しでもそうだったと本当に心から頷けるようになって、

残された肉の時間を大切にしていきましょう。


肉のあなたは、この学びをしっかりとやっていこうと思われているかもしれません。

しかし、意識は正直です。波動は正直です。

その落差は種水の実験で確認できます。

 

誰でも、瞬間心の針をきちんと合わせると

絶対にオーリングは硬くなります

信の強さ、深さの程度によりその硬さに違いはありますが、

少なくとも柔らかい、指がパカパカ開くなんていうことは絶対にあり得ません。

 

どうぞ、田池留吉をどのようにとらえているのか、

この学びに集っているのはなぜなのか、

それぞれに精査してください。真剣に学びましょう。

 

改めて、レベルの高い愛の水道水の作り方を。

あなたの家の水道水がすごいかどうかがあなたの学びのレベルだと思ってください。

では、凄いレベルの水道水を作りましょう。


@ 反転を。上記の赤字のところをしっかりやってください。

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

現状ではと思っています。


A まずレベルの非常に高い愛の水道水の種水(ミニボトル)を手に入れる。


そして、それを水道水の蛇口に接触して転写する。水道水を飲んでみる。

レベルの非常に高い愛の水道水の種水(ミニボトル)が手に入ったら、

もう一個転写してレベルの非常に高い愛の水道水の種水を作っておくとよいかと。


ただし、使う方のレベルや管理の仕方によってはレベルが下がることがありますから要注意。

 

田池留吉と素直に心から呼べない人は、

愛、心のふるさとへ帰る道歩いていくことはできません

愛へ帰ろうのいざないを自ら拒否しているのです。


それは、頭では決して理解できないことですが、

これからの時間の中で、自らが証明していきます。

 

これまでずっと地獄の奥底で苦しみ、宇宙を彷徨い続けてきたことを本当に心から知るべきです。

どんなに愛に帰りたいと思っても、自らの苦しみに目を背け、

自分を切り捨ててきた冷たい心では、

愛、本当の自分と通じることはできない、それが意識の世界の法則です。

 

肉、形の世界では何とでもなることが、意識の世界はそうはいきません。


これらのことが、本当にそうなのか、どうぞ、自分の心で感じられるようになってください。

そうできるのは、肉を持っている今しかありません。

 

苦しんでいる人は間違っている。

間違っている人は必ず苦しむようになってきます。

健康、仕事、子育て、夫婦仲等々で。


何が間違っているのかが分からない人が多すぎます。

あなたは分かっていますか。


なぜ間違っているのかが分かっていないのです。あなたはどうでしょうか。


苦しんでいる自分を救うのは自分自身ですと伝えています。

どうすればいいのかも伝えています。


あなたは愛ですとも伝えています。

然しながらなかなか信じられないのです。信じようとしないのです。何故でしょうか。


もう30年以上も伝えています。

頭から心へ、外から内へ、あなたは意識ですと伝えています。


意識の転回は捗っていますか。

意識の流れ、次元移行についても、どうでしょうか。

神、金、権力はいかがでしょうか。

我一番、我に従え、我は神なりは。

選民意識、特別意識は。 

 

 

 

 みんな本当の自分、愛に目覚めるために生まれてきたことを、

もっと自覚していきましょう。

 

学びに集う動機の修正はなされていますか。

いつまでも、欲の塊のままでは、愛に目覚め、愛へ帰る道が開いていきません。

この千載一遇のチャンスを自ら捨てていくことのないように、

精一杯自分を学び、そして、自分に目覚めていきましょう。


250年後の本番に向けて、宇宙は確実に動いています。

その宇宙の波動を、エネルギーを正しく、しっかりと受け止めていけるように、

自分を成長させていきましょう。

それはただただ喜びです。

ともに存在する喜びと幸せ。

さあ心を広げて、広げて感じてまいりましょう。

 

ある程度のレベルに達して

ホームページとか、本とか読んでいただいたならば、

心に響いてくるものが違ってきます

瞑想が違ってくる、意識の流れからのメッセージを波動で受け、

次元移行の喜びがしっかりと感じられる、そういうふうになってきます。


意識の流れの中で、次元移行が現実に自分の中に響いてくる。

宇宙と思えば、ただただ喜びが温もりが広がっていく。

 

だから瞑想は喜び以外の何物でもない。

一応、それが今世の学びの合格ラインでしょう。

焦らず、弛まず、真摯に、そして、喜んで、喜んで学んでいきましょう。

 

あなたの家の水道水はレベルの高い愛の水道水になっていますか。


レベルの高い愛の水道水のミニボトルを毎日肌身離さず持っていますか。


レベルの高い水道水を使って愛の水素水を作って飲用していますか。

 

体の不調の人は必ず愛の水素水を飲用を。

 



正しい瞑想1.2.3をした後、必ず宇宙に心を向けてください。

宇宙を思って交信するようにしましょう。

 

 すべては波動です。種水も波動です。

種水は、あなたの心の向け先如何によって違ってきます。

また、どの程度愛を信じているか、

田池留吉の世界を信じているかによって違ってきます。

 

自分の中の優しさ、温もり、喜びをどんどん感じて

信じて、信じていく方向に、学びの舵を取ってください。


どんなに凄まじいエネルギーも、ありがとう、ありがとうと受け入れていけばいくほどに、

喜びが温もりが心の中に突き上がってきます。

そんな体験を重ねていけば、自ずと自分のレベルが上がっていきます。

 

思うだけでよかった、思うことがすべてだったと実感できます。


生まれてきてよかった、産んでくれてありがとう、

心の底から言える、思える自分に必ず、必ず出会ってください。

それはあなたの心でしか分かりません


どんどん心を広げて、ともに、宇宙の波動を感じ合える喜びを味わっていこうと、

今回のセミナーでも異語で伝えさせていただきました。

異語を発する私は喜びでした。

これからも、私は、異語を発していきます。

 

どんどん反応してください。

私は、肉のあなたに語っているのではありません。

あなたの中の意識達に語り掛けています


 

地獄の奥底の底のもっとずっと奥底から這い上がり、

こうして、ともに愛、ふるさとへ帰ることを学ばせていただくことが、

どんなに、どんなにありがたいか、私はその喜びと幸せを味わいながら、

ただ自分の前に広がっている道をしっかりと見つめ、着実な歩みをしていくだけです。


本当の意味で、自分に素直に、自分に優しく、自分に誠実に、

そして自分を大切してこなかった、いいえ、そうする術を知らなかったと、

はっきりと心で学んだ今世の肉でした。

 

肉を基盤にしている限り、真っ暗闇の中です。

死んでも地獄、生きても地獄です。

それが心で分かってこなければ、今世もまた失敗の転生です。


 

UTAの輪へ心を向けてください。

私達のたったひとつのふるさと、

愛へ帰る意識の流れに心をしっかりと向けてください。

 

どうぞ、ともに、ともに歩みを進めていきましょう。

今はまだ、このメッセージが自分の心に響いてこない人達も、

焦らず、弛まず、ただ素直になって、ゼロ歳のあなたの目で自分の中を見てください。


ゼロ歳のあなたがお母さんを思う思いは、どんな思いだったでしょうか。

長じて、教育をつけ、色々な体験、経験を重ねていくということは、

それだけ自分の中にさらに汚れ、垢を溜め込んでいくということにもなります。

 

私達、本当に大切なことは何だったのでしょうか。

自分の中の羅針盤が狂っていることを、

少しでも心で知って、そしてその修正に一日も早く取りかかりましょう。

最終時期までに間に合うかどうか、いいえ、必ず間に合わせてください。

 

自己確立の道をと、先日のUTAの輪のセミナーでも言わせてもらいました。

それぞれ、今、肉を持っている間に死後の自分

つまり自分の現状を正しく認識すれば、

この自己確立に努めることが、どれだけの優しさであるか分かります。

 

本当の自分は愛だからこそ、こうして今、自分に絶好のチャンスを用意しているんだと感じられます。

自己確立です。自己確立は喜びの道です。

 

自分を本当に信じていける喜びをどんどん感じ広げ、

どんどん愛溢れる自分に目覚めていく喜びの波動を流していきましょう。

それが本来の私達です。

 

心を中に向けて自分と対話する

ともに行こうと、優しく温かい力強い呼び掛けがある。

幸せじゃないですか。嬉しいですよ。

一人でも一人じゃないんだ。

こんな波動の中に存在していることが感じられれば、どうでしょうか。

 

医師からあと半年の命と言われた癌患者(女性・高齢者)から電話があり、

治りました、このままでと医師から言われましたと。


どうして治ったと思いますかの問いに、

外に心向けていたのを内に向けるようにしてきたから

だと思いますと返ってきました。


よかったとよかったと喜んでいます。

なお、この方は愛の水素水を飲んおられるようです。

 

田池留吉の意識の世界、田池留吉の波動の世界。

「それは出会いたくて、出会いたくて。

どんなに出会いたかったか。」

あなたの中で、この思い、絞り出すような叫びにも似たこの思いと出会っていますか。


みんな苦しみの中から喜びを伝えてくるはずです。

お母さんと心から素直にしっかりと呼べることがどんなに嬉しいか、幸せか。

ここを何度も体験すれば、自分に誠実に存在していこうとなってきます。

絶対に裏切ってはならないと誰もが思います。

 

肉で、肉として生きることが自分を裏切ること、

それは本当に冷たいんだと自ずと分かります。


本当の喜び、本当の温もり、本当の幸せ、

あなた本当に知っていますか。

 

「意識の転回ver.3」、無事朗読の作業を終了しました。

朗読させていただく中で、いつも思うことですが、

声に出して本を読んでみる、いいお勉強になります。

今回も、自分自身のお勉強として、このような時間を設けていただいたことに感謝です。


今回は、全部読み終えた後に、瞑想の時間を持ちましたので、

どうぞ、ともに瞑想をしていただければ嬉しいです。


真剣に田池留吉を思う瞑想をしてください。

心の針の向け先を、種水を通して、そして瞑想をすることによって、

絶えず確認する習慣をつけ、向け先のズレを段々に縮めていきましょう。

 

あなたは、今、愛欠乏症候群になっていませんか。

愛の水道水の種水のレベルはいかがですか。落ちていませんか。


お宅の水道水は愛の水道水になっていますか。

それを毎日飲んでいますか。

身体の調子や瞑想が変わってきましたか。


思いが外に向いていると種水のレベルが落ちていきます。

思いが内に向いているとレベルは維持か上がっていきます。


実験、実感していきましょう。

 

 

どうぞ、ご自分を大切にしてください。本当に大切にしてください。

自分を大切にするということがどういうことなのか、まだ心で分かっておられない人が多いです。


愛、本当の自分に帰ることを、今世を境にしてようやく、

ようやく現実のものとなったということを、私は、はっきりとお伝えできます。

 

今世、肉を持たせていただいて、予定通りとはいえ、

真実の世界の波動と出会わせていただいたことは、本当にすごいことです。


「あなたは愛です。」メッセージを波動で受け取ったからこそ、

300年に至る時間、次元移行へ向けて計画は粛々として遂行しています。


 

 

瞑想。意識の流れの中にあることを感じながら瞑想。

世の中という濁流に流れながら、決して流されず沈み込まない生き方は、

正しい瞑想を通してしか分かりません。

 

学びに触れれば、その内容は一応は頭で理解できます。

しかし、頭で理解していることと、

心、意識の世界で分かっていることは違います。


言葉、態度が基準ではありません。波動を学びましょう。

波動が学べるのは、自分の心です。

 

田池留吉に心をどの程度向けられるか、合わせていけるか。

自分は愛でしたと本当に分かっているのか、信じているのか。

波動は騙せません

波動の世界を心で学んでまいりましょう。

 

 

あなたの心を絶えず内に向けるように努めてください。

外に向けていくからいろいろの苦しみの原因を作っていくようになるのです。


心の向け先が間違っていることになります

心が外に向ける心癖のある方はなかなか学びが分かってきません。


正しい瞑想を心掛けてください。

母親の温もりを思い起こしてください。

肉のお母さんを見ていては温もりは分かってきません。


お母さんは意識です。愛の水道水のミニボトルも意識です。

私もあなたも意識です。みんな意識、愛、ひとつです。


自分を肉としか見ていない人は、絶えず心は外に向いていきます。

だから、愛は見えてきません。喜びとか幸せなど少しも分かってきません。


心は暗く、冷え、争いが絶えることがないでしょう。

今世も失敗、不幸せということになっていくでしょう。

 

 

メールをくださる方、太い文字でお願いします。

でないと読めません。よろしく。

 

 

 身体に疲れが溜まっていませんか。

7時間睡眠を心掛けて、充分身体を休め、そして、適度な運動をしましょう。

食べ過ぎは禁物です。こういうことも、正しい瞑想をしていくうえで大切な事柄です。


今、種水を用いてのお勉強が盛んに行われていると思いますが、

そのグループにレベルの高い種水をひとつご用意ください。

どんぐりの背比べでは効果は期待できません。

グループでお勉強されるのはいいですが、比較競争、お山の大将の雰囲気はよくありません。

 

そこに集う人達がそれぞれのレベルをアップしていくような、グループ学習をしていきましょう。

種水はあなたの心の反映です。あなた自身です。

心の針の向け先をしっかりして、落ちた種水のレベルを上げ、

そしてそれを維持し、

そのレベルで自分の中を

どんどん愛へ帰していく学び方をしてください。

 

今世、学びに集ったんです。

ある一定の成果を上げて、今世を終わっていきましょう。

ある一定の成果というのは、それぞれに違うでしょうが、

少なくとも、自分は全く間違った方向を向いてずっと、

ずっと存在してきたことを、素直に認めてください。

 

20年、30年学んできたことは、いったい何だったのか

という思いを抱えながら死んでいくのは、極力避けてください。


学びが難しいと思うのは、己がどこまでも偉いからです。

肉の己を崩すことなく、中の自分の叫びを無視して、

見殺しにしている限り、本当の温もりにも、本当の喜びにも出会えません。

 

意識の流れに呼応することなく、

宇宙のもくずとなって彷徨い沈み込んでいくことがないように、自分を大切にしてください。

 

 

 

「愛、心のふるさとへ帰ろう」この呼び掛け、いざない、心で感じていますか。

どなたの意識の世界にも届いています。

愛は、すべての意識達に愛へ帰る喜びを促しています。

愛のエネルギー、その波動を心にしっかりと受け止めて、

ただひたすらに思える喜びを味わっていきましょう。

 


田池留吉を心から呼べますか。

お母さんの波動を感じていますか。

宇宙の波動を感じてくれば、異語が自然に口から飛び出てきます。

なぜならば、私達は宇宙だからです。

間違った宇宙を作り続けてきたことをどんどん伝えてきます。

そして、ああこの宇宙に帰れるんだという喜びもどんどん伝えきます。

 


異語は波動、エネルギーです。

どんどん自分の中から出してください。

出していくことが喜びなんです。

その喜びを味わっていくことが喜び。

それは心でしか分かりません。

 

 

ただひたすらに思える喜び。

しっかりと心の針を向け合わせていけるように、真摯に素直に学んでいきましょう。

 

自分に用意している肉を持つ時間、どのように使っていけばいいのか、

日々正しい瞑想を出来る限り心掛けて答えを出してください。


意識の流れの計画はすこぶる順調です。

愛のエネルギーは仕事をします。

そこにあるのは、喜び、温もり、優しさ、安らぎ。

どこまでも広がっていく世界です。

 

あなたの心で感じてみてください。

今、あなたは幸せですか。

あなたの250年、300年に至る道が見えて幸せですか

とお尋ねしています。

 

有馬セミナーに参加された遠方の方々、

それぞれの地域で友としっかりと学びを進めてください

それぞれの心に波動はしっかりと届いています。

 

しっかりと自分の心を見て

田池留吉の方向に自分の針を向けて合わせていけるように、

お母さんの瞑想、ゼロ歳の瞑想をまずしっかりと遂行してください。


そして、出来れば、UTAの輪にご参集ください。

 

 

正しい瞑想をやっていますか。ほんとにほんとにやっていますか。


では、復習といきましょうか。


@ お母さんの温もり


お母さんの反省

お母さんの瞑想

0歳の瞑想


A 正しい瞑想1.2.3


1. 田池留吉を思う。最重要

田池留吉に心の針が向いていない、すべて間違い。


2.3, 3は自分の心を思う。心の針を向ける。

闇の噴出、共に心のふるさと、愛に帰ろうと心を向ける。

肉の思いの総崩壊となる。


B 宇宙を思う。田池留吉の宇宙、愛の宇宙、母なる宇宙を思う。    

 

 

 

本当の自分、愛に帰るために生まれてきたということ、

このことを本当に心で知ったならば、もうそこには喜びと嬉しさしかありません。

 

「お母さん、間違ってきました。」そして、「お母さん、ありがとう。」

心の底から湧き起こり飛び出てくる思いはこれです。

 

これはどなたも同じです。

長く、長く、苦しく、暗い真っ暗な中で、

ようやく、母の思いに、優しさ、温もりに触れた意識達の心の叫びを、

今、こうしてひとつの肉を通して出していけることほど、幸せなことはありません。



そして、そういう意識の世界から、

田池留吉の宇宙、アルバートの宇宙、

母なる宇宙の波動を感じていけば

もうそれはただただすごいとしか表現できません。


宇宙を思うことが嬉しくて、意識の流れの中にある喜びを本当に感じられるのです。

「ともに行こう。ひとつ。」波動を感じていきましょう。



 

 数え切れない転生を経て、そしてその中で苦しみ続けてきた、

間違い続けてきたけれど、

それもあと300年を残すのみという意識の流れです。


どうぞ、あなたもそしてあなたも、しっかりと自分の心を見て

心を見ていける今を喜んでいきましょう。

私達にあるのは喜びだけなんです。

それを田池留吉の意識は、直接に伝えに来てくれました。

このことが本当にあなたの心で分かっておられるでしょうか。


愛に、本当の自分に目覚めていきましょう。

いつまで、どこまで他力のエネルギーを抱えているのでしょうか。

みんな愛に帰すことができるのです。

自分の中にあったのは、愛のエネルギーでした

 

自分の中にあった、本当の喜び、本当の優しさ、

本当の温もりにどんどん触れていく瞑想が、

ただひたすら出来るように心掛けてください。


素直になって、真摯に学んでいきましょう。

近道もないし、裏技もない。

あるのは喜びだけです。

喜んで学びを進めていきましょう。

 

愛は永遠にあなたの心の中にあります。

あなたが、愛を忘れ、捨て去っても、永遠にあなたに愛を流しています。


あなたは愛から出でて愛に帰る存在、

ともに愛に、心のふるさとに帰っていきましょう。(自己供養


正しい瞑想を通して自分が愛だと目覚めていくように努めましょう。

間違いなくあなたは愛です、ひとつです。



 

 

愛の水道水の種水のレベルがぐんっと上がるまで励行しましょう。

何日も何日も。


毎日、朝起きたら、まず、種水のボトルを蛇口に接触、水道水を飲んでみる。


水道水がカルキ臭い、おいしくない、飲みたくない状態ならば、種水のレベルアップを試みる。

水道水のレベルが上がっているか、おいしいか、飲んでみる。

おいしければ、明日の朝までその水道水を飲み続ける。


勿論、朝まで、種水のレベルアップを何度も試みてもいいと思います。


 


愛の水道水を常に飲用、愛の水素水も飲むようにしましょう。


死ぬまで元気、健康寿命を少しでも長く、

愛の覚醒の道をみんなとともにともに進んでいきましょう。    


 

 

種水のレベルが確実に上がり、それを持続する方法は、

自己供養を進めることです。

では、自己供養を進めるには何が必要でしょうか。




 

 

あなたは愛です。帰っておいで母なる宇宙へ。待っています。    


 

「帰っておいで母なる宇宙へ。」

大きな赤文字、目に心に飛び込んできたと思います。

何と幸せなことでしょうか。

波動の世界を感じていけば、それはもう幸せとしか言いようがありません。

こんな呼び掛けを直接にしていただけるなんて、

本当に闇黒の宇宙に彷徨い続けている意識達に、この喜びをお伝えください。


伝えていけるように、心をしっかりと向けて合わせていきましょう。

本当に思う喜び、思える喜びがあるだけです。

母なる宇宙、待って、待って待ち続けてくれている思いをしっかりと受け止めてください。

 

 

愛の水道水、愛の水素水を作って飲みましょう。

現在、私と同レベルの愛の水道水の種水を作れるのは塩川香世さんだけ、

他におられたら申告してください。


1. 種水用のミニボトルに水道水を入れる。

2. 塩川さんに愛の水道水の種水を作ってもらう。

3 .転写して愛の水道水の種水を作っていく。

4. 転写してできた愛の水道水の種水を更に転写して愛の水道水の種水を作っていく。

5. 私と同レベルの愛の水道水の種水を水道水の蛇口に転写して

愛の水道水を作って愛の水道水を飲むようにする。


愛の水道水の種水のレベルはダウンしていきますから、アップかキープするように努めてください。

愛の水道水の種水のレベルは、

種水を所持し管理している人のレベルだと思うようにしてください。


喜んで喜んで、私と同レベルの水道水や水素水を飲用するように、

あなたの心の中にもともとある喜びがどんどんと溢れ出てくるようになってきます。


きっと、死ぬまで元気で、心のふるさと・愛に向かって喜び喜びの道を

みんなと共に進んでいるあなたの未来が見えてくるようになるでしょう。



愛の水道水を使って 愛の水素水を作っていきましょう。

毎日飲用するようしましょう。万々歳。

 

いつも、どんなところでも

最高のレベルの種水を肌身離さず持っているようにしましょう。

このことが忘れ去った捨て去った愛へ帰るはじめ

実践の積み重ねを断行といきましょう。


愛の水道水の飲用で毎日が始まるようにといきましょう。

心の中の喜びが噴出してくること間違いないでしょう。


◆ 

 

愛の種水、愛の水道水、愛の水素水から愛を感じましょう。

愛の波動、愛の響きが伝わってきますでしょう。

私は愛、あなたも愛、みんなひとつ、

みんなとともに この道をまっすぐに歩いていきましょう。


 

何も難しいことはありませんでした。

しかし、肉の中に生きていては難しいです。

喜びが分からないからです。

 

喜びとは何か、幸せとは何か、愛とは何か、そういうもの一切、分からないはずです。

肉、形の中に求めるからです。分からないなんて思ってもいないんです。

 

これが喜び、これが幸せ、これが愛の世界だと、確信に近い思いを持っています。

そして死んでびっくりするんです。びっくりしてももう遅い。

闇の中にドーンと沈み込んで固まっていくのが現実です。


その沈み込んでいく深さを、少しでも、今までの転生とは違ってくるように、

つまりなるべく浅い部分に留まって、次の転生の機会に繋げていけるように、

今の肉を持って学ぶ時間を大切に、喜んで使っていきましょう。

 

 

 肉、形の世界は本当の世界しゃないんだ。

目を覚まさなければなりません。深い眠りから目を覚まさなければなりません。

誰しもみんな、深い眠りの中にあるとは思ってもいないでしょう。

学びにまだ触れていない人達は、しっかりと生きている、人生を満喫していると。

そしてまた、今世学びに繋がった人達は、しっかりと学んでいると。


学びに触れていない人達は別として、学びに繋がったあなた、

しっかりと学んでいるという根拠はどこにありますか。

 

学びに触れる、学びに繋がるというのは、

今のあなたが感じている以上に、すごいことなんです。

もちろんそれはあなたが立派、特別ということでは決してありません。


極端に言えば、その逆です。

まさに、今世の千載一遇のチャンスを逸すれば、宇宙のもくずとなる可能性は非常に高い。

それほど地に落ちた意識であると認識してください。

 

だからこそ、意を決してお母さんに産んでいただいた。

そして学びに繋がる計画を持ってきた。

そう自分の中からはっきりと自覚できるように、自分の歩みを真剣に進めてください。

 

私に心を向けなさい。

私を常に思い続けなさい。

あなたにとって一番大事なことです。

至福な時です。


神や仏を離しなさい。

そのことを実行するためにあなたはお母さんに産んでもらったのです。


お母さんは温もり、愛です。意識です。

あなたはそのことを知っているはずです。

素直にお母さんを呼んでごらん。


あなたの心の中に喜びがあります。

お母さんを呼ぶことは喜びです。

やってごらん。真実が明らかになってくるでしょう。


よかったよかった、生まれてきてよかった。

産んでくれてありがとう、お母さん。

幸せです。ありがとう、ありがとう。


みんなみんな、ともにともに、この道をまっすぐに進んでいきましょう。


あなたは、あなたの心の中に他力の思いが見えてきましたか。

肉を基盤とする思いが見えてきませんか。


断じて行え、離しなさい。

一番大事なことをおろそかにしないでください。

みんなひとつ、ともにともに愛へ帰っていきましょう。



 

死後の自分と語り合ってみましょう。

死後の自分の実態が分からずに 今世の自分を語ることはできないでしよう。


いつまでも肉を基盤としていては何も分からずに年を重ねるだけになってしまいます。


  死後の自分と語れ。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

死後の自分と語ることは喜びです。

今、死後の自分を知っていくことが愛です。

 

愛だからこそ、今それができるんです。こんな優しさはありません。

こんな温もりはありません。

優しさ、温もり、喜びの波動の中で、

死後の自分を感じられるんです。

すべてが愛です。すべてが喜びです。お母さんと心の底から湧いて出てきます。


ともにあった喜び、ともにある喜び、あなたの心に届いていますか。

学びに触れた人達、殆どと言っていいほど、

250年後の出会いを果たしたいと思っておられると思います。

それならば、その思いが現実のものとなるように、今世、学びの成果を上げてください。

 

願望はあくまで願望です。

現実との隔たりを、死後の自分と語ることにより確認してください。

中は必死です。その必死の思いに、応えていってください。

 

 

 なぜレベルの高い種水にならないのか。

なぜレベルの高さをキープできないのか。

答えは簡単です。

心の針の向け先が違うからです。

ズレているからです。

 

ということは、本当の喜び、本当の温もりの波動と出会っていないということになります。

喜びを感じ、温もりを感じても、それが下がるというのは、そういうことでしょう。

 

では、感じた感じている喜び、温もりはということですが、

やはり基盤がまだ・・・なんです。

 

そして、おそらく、そういう状態では、意識の流れというものを、

まだまだ心にしっかりと感じておられないということになります。

 

次元移行という意識の流れを頭、肉では理解しているんですが。

そう、「が」が付くんです。それが現状ではないでしょうか。

 

自分を大切にしてください。本当に大切にしてください。

大切にするということは、まず現状把握を確実にすることです。

肉のあなたの現況ではなく、あなたの意識の世界の現況です

 

それは今、肉を持っている今しかできません。

正しい瞑想を重ねていけば、この今、肉持っている今、

意識の世界の現況を確認できることが、どんなに喜びであるかが分かります。


正しい瞑想をしない人、しようとしない人、できない人には、

本当のことが分かるはずがないんです。

 

自分で気付くまで、そして軌道修正に入るまで、

意識の世界の現況は闇黒です。漆黒の闇です。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

漆黒の闇、目に入りましたか。

あなたの死後の世界ではありませんか。


あなたは余りにも自分自身に冷たく、不誠実ではありませんか。

自分の現状をあまりにも知らな過ぎていませんか。


私のことをあまり知らないのにいかにも知っているかのように語っている人が多いこと。


ずどんずどんと、ずっとずっと底の底の更にずずっと底の底に

あなたの死後の世界があることにも気付こうともしないで いるあなた、

いい加減に目を覚ましてくださいよ。


あなたが、そんなに偉くて立派なら、

自分の愛の水道水の種水のレベルを私のものと同等に、

更に、遠隔で私と同等のレベルの種水を0.1秒の速さで、

この2つが出来てからにしてくれませんか。


暗黒の世界には、まだまだ沢山のあなたがいます。

救っていきませんか。

そのために生まれてきたのではありませんか。


真実一路、帰ってきませんか愛・心のふるさとへ。

どうですか、厳し過ぎましたか。


 

何故自分は不幸せなのかと思っている人はたくさんいます。

答は簡単です。

愛・心のふるさとを捨てたから、忘れ去ったからです。


心の向け先を変えれば、たちどころに喜びが心の中からあふれ出てくるでしょう。

こんな簡単なことが分からなくなったから、

金だ、健康だ、やれ、酒だ、神だ、パワーだそして男だ女だと狂いに狂ってきたのではないでしょうか。


地獄から出て地獄へ帰る転生、肉を基盤とした人生よさよならといきましょう。

孤独よさようなら。愛に帰ろう。そのための今世の肉でしょう。」



 

たった一つの真実の道を伝えていく

真正の愛の水道水を作っていこうと

働く人たちの集まりを首を長くして待っています。


真の道を伝えていく狂人たちの集まり

輪とでも言いましょうか、待ち望んでいます。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

狂人について

コペルニクス的転回の話を思い起こしてください


コペルニクス 狂人 地動説 彼は命を懸けて提唱した (意識が基盤)

ほとんどの人 常人 天動説 彼らこそ狂人だったかも (肉が基盤)


↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 狂人たち、いいじゃないですか。

私は本気で真剣に学びをする人達と歩みをともにしたいんです。

 

セミナー会場もいずれ、琵琶湖畔から志摩の地へ。

どうやら今世の締めくくりは、やはり伊勢志摩。

アマテラスの喜びとともに、しっかりと今世を締めくくります。


しかし、その一方で、気持ち的には、大阪はまだまだ去り難いというのが本音です。

上町台地よ、さようならという気持ちにはまだなれていません。

当分の間、行ったり来たりの生活が続くだろうと思っています。

 

それも楽しからずやというところでしょうか。

そのうち、こうすればいい、こうしようという思いが出てきますので、その流れに沿っていきます。

 

要は、意識のほうは真っ直ぐにということで、

その道筋は私の中でついているので、

肉は縛られず、楽しみながら、残りの人生を、

250年後の本番に向けてしっかりと生きていきます。

田池先生、何もかもありがとうございます。

 

志摩の土地に私達の老人ホームを建てたいと

自分の夢を熱く語っている人が出現しました。

私の希望でもありました。

私達の老後の介護は私達で

をモットーに大きく育っていっていただきたいと思っています。

 

 

純度の高い水道水を作って飲もう、愛の水素水を作って飲もう。

自然に帰ろう。

毎日毎日自然を思い、自然と一つ、

愛をともに感じながら生きていきましょう。


一つの思いはみんなを幸せに、みんなを驚きと喜びの人生に誘っていくことでしょう。

 

 

今世の締めくくりとして、私の中が始動です。

これから20年余りの年月をかけて、予定通り締めくくっていきます。

 

波動の世界を、真実の波動の世界をともに学び、田池留吉の方向に歩みを進めていきましょう。

私は、田池留吉の世界からのメッセージを

波動としてお伝えできることを約束します。

 

田池留吉の肉があって学ぶ喜び、大切さは言うまでもありませんが、

日本のあちらこちらで、世界のあちらこちらで、形の世界が崩れていく中において、

波動がすべて、田池留吉の愛の波動の世界がすべてだということを

心で学んでいく喜びの時間が、私達には用意されていることを感じます。

 

それが伊勢志摩の地を中心にして発信していくんだと私の中は伝えてきます。


それが、私自身の今世の締めくくりでもあり、

次元移行という意識の流れの中の計画なんだと感じます。

千載一遇の出会いだったことを喜びで味わいながら、今世を全うします。

愛、心のふるさとへ帰る道。

それはただひとつの喜びと温もりの道でした。


 

何よりもまず、レベルの高い愛の水道水を飲用

更に、その水を使った愛の水素水を作って飲用、日常化しましょう。


正しい瞑想はそれからでいいと思います。

一番大事な 「1」 もしっかりできるようになってくるでしょう。そして、「3」です。


意識のずっとずっと底の神仏・教祖などを思う、

死後の自分を思う瞑想もだんだんとできるようになってくるでしょう。


後は、「私は愛、あなたも愛、ひとつ」の道を

楽しみながら驚きと喜びの人生を満喫していきましょう。


更に更に、母なる宇宙を思って思って

素晴らしい波動が感じられるようになってみませんか。



◆ 

 

レベルの高い水道水を飲むことは愛を飲むことと心得てください。

その水は「私は愛です。」とあなたに語り掛けていますでしょう。


その時、あなたは間違いなく「愛」です。

「愛」が、あなたの心や身体から流れています。

どんどん流れていくでしょう。歓喜、万々歳。


反転、転写を。

心・思いを使い、身体・手・口・目などを使って

愛のエネルギーを実証していきましょう。

 

 

 今回の橿原セミナーで、死後の自分に思いを向ける瞑想がありました。

そして母なる宇宙に向ける瞑想もありました。

それぞれに大変良いお勉強が出来たと思います。

 

きっとよかった、ありがとう、嬉しいという思いを持って家路に着かれたと思います。


田池留吉に心の針を向け合わせていくことがすべてであることを、

それぞれの心に深く、深く刻み、自己確立の喜びの道

一歩進めていこうと思えたならば、その思いを持続してください。

 

瞑想は喜びです。思うことは喜びです。思えることは喜びです。

喜びと温もりの愛に帰る道をともに歩いてまいりましょう。



 

セミナーで感じるものがあっても、

時間の経過とともに、濁流に流され流れていくことを繰り返していては、

私達と歩みをともにすることはできません。


どうぞ、いつも、自分はなぜ生まれてきたのかというところに戻って

自分を大切にしてください。

 

あなたにはあなたの愛へ帰る予定、計画があるでしょう。

私には私の予定、計画があります。

自ら設定した予定、計画を、その通りに遂行しているかどうかが問題ですが、

誠実に素直に遂行していこうという人達とともに、私は歩みを進めてまいります。

 

あの人、この人とより分けるまでもなく、波動が合ってこない人達は、やがて姿を消していきます。

そういうことは、私にとって、小さなことであり、

私は、ただ愛へ帰る道を真っ直ぐに見つめて、

喜びと温もりの道を歩んでいくだけです。

 

それは、死後の自分に思いを向けたとき、私が私に伝えてくる思いだからです。

そして、それはまた、250年後の私の思いでもあります。

次元移行という意識の流れを感じながら、瞑想をする

 

瞑想をすれば、意識の流れが響いてくる。

私はそれでいいんです。

そんな状態の中で、喜んで自分の計画を遂行していくだけです。

 

 

今日から8月、

来年の8月末頃には志摩市磯部町穴川にクボハウス

(老人ホーム)が建つ予定です。

いよいよアマテラスです。


正しい瞑想1.2.3の3はアマテラスに心を向け、

アマテラスを思う実践です。

始める人、更に続行する人、よろしく。


伊勢の地も変わってくるでしょう。

後は御覧じろということです。

さあ、アマテラスと共に愛へ帰ろう、次元移行に向けて。

 

 

あなたの種水のレベルどうでしょうか。

オーリング、柔らかいでは話になりません。

まずはご自分のオーリングが硬い状態で瞑想をしましょう。

非常に硬いとはなかなかならないでしょうが、柔らかいのはダメです。

 

種水はあなた自身だと私は語りました。

私は愛だと種水を通してあなたがあなたに語っているのだから、

それを素直にしっかりと受け止めてください。

 

そして、思う喜び、思える喜びを味わっていきましょう。

宇宙の波動が心に響いてくる喜びの瞑想の時間を持ってください。


 

 

 

愛の水道水を作れない人、

自分は愛の水道水を飲んでいても連れ合いや親、

子供など同居の家族には飲んでもらっていない人、

あなたにとって愛の水道水は何でしょうか。


とにかく飲んだり飲んでもらったりしてみてください。


 

 愛って何でしょうか。語ってみてください。

愛を知らない、忘れ去った、捨て去った人の人生は暗黒の闇です。


あなたの人生は明るいですか、真っ黒闇ですか。

人生というものは喜びです。

人生は苦ではありません。


もしあなたが苦しんでいるなら、

あなたが使ってきた、使っている思いが間違っているからです。


では、間違っているとはどういうことかしっかり学び直していきましょう。

 

愛はあなたの中にあります。

私は愛ですと思い瞑想をしてください。

あなたの心の中に伝わり響いてくるものは何でしょうか。

 

あなたの中のたくさんのあなたが一斉に反応してきませんか。

「私は愛です。あなたも愛です。ひとつです。」

伝え合える、語り合える、こんな幸せ、喜びはないのではないでしょうか。

 

もちろん、このことはそれぞれの心でしか分かりません。

しかし、自分の中に響いてくるのだから、こんな確実なことはありません。

ああ、私の中に喜びがある、温もりがある、私は幸せだ

その思いをどんどん広げて流していくことが、自分の歩みを一歩前に出すということです。


喜びは限りなく続きます。

温もりは昏々と湧き出てくるのです。

今までの転生は、それを全部、本当に全部、自分で堰き止めていました。

 

その堰き止めていたものを外しなさいと、私が私に伝えるために、

今世の肉を持ってきたと、私は自分の中で受け取っています。


どうぞ、愛に帰る道を、自分の中で確立していくことに、

残された肉の時間を費やしてください。

今世を必ず自分の転換期にしてください。


 

 

 

 自分の中の愛を捨てた人間が、

本来の自分を呼び起こす、取り戻すこと は甚だ困難です。

 

肉として生きてきた時間を愛に帰すには、

相当のエネルギーを必要とします。

正しい瞑想を重ねていけば、そういうことが自ずと心に伝わってきます。

喜びで伝わってきます。

 

それは無理難題なことが暗い思いで伝わってくるのではなく、

喜びとともに、しっかりとした思いを込めて伝わってくるんです。

だからもうそれは嬉しいんです。


「温もりの中に、ともに帰ろう。待っています。」波動を感じてください。

このメッセージをあなたの心で波動で感じてみてください。

「ただひたすらにこの道だ」あなたの中で、この思いが芽生え育っていくでしょう。

 

 

 

意識の流れ、次元移行は順調です。

私の世界は永遠、無限、間違いありません。

私は愛です。


私から離れないように、外れないように。

間違いなく現象化します

心して学んでいきましょう。


UTAの輪の中で共に学んでいきましょう

と語っている人と共に学んでいきましょう。

間違いありません。



 

 

 

 

私が言っている愛の水道水の種水のミニボトルとは

すごく硬いカチカチというものです。

硬いだけではまだまだです。


上記の種水を使って、愛の水道水を、

更に愛の水道水を使って愛の水素水を作って飲用してください。


みなさん、種水まだまだです。

どうしてでしょうか。

一番大事なところです。

 

 

今のこの肉に私のすべてを託してきたことを感じます。

瞑想の中で、その思いをしっかりと感じるから、私は私を絶対に裏切りません。

 

愛である自分を見失ってきた長い時間の果てに、

ようやく自分の中に愛があることを自分に伝えてくれた優しさ、温もり、喜びの波動と出会いました。


田池留吉、アルバートの意識の世界とともに私は存在しています。

ひとつですと伝えてくれた波動を、

しっかりと受け止めることができたから、

そこへいつも戻ればいいんです。

 

帰るところを知った、知っている、

かけがえのない転換期を迎えさせていただきました。

だから、私は、喜びで闇黒の宇宙を思います。

そして、喜びで、母なる宇宙に帰ろうと呼び掛けます。

 

 

 

 「母なる宇宙。宇宙を思えること、これほど待ち望んできたことだったんだ。」

ぼんくらな肉がいつもそう確認して、私の瞑想は終わります。

 

肉では到底分からない、分かるはずもないけれど、

私の中は、紛れもなく、今、母なる宇宙に思いを馳せることを喜んでいます。

心を向けられる今を喜んでいます。

 

それは、言葉では言い表すことができないほどのものです。

そう、日本語では適切に表現できません。

だから、私は異語を発します。

 

異語は私の中の思いをストレートに表現します。

もちろん、田池留吉氏が発する異語に私の心は超敏感に反応します。

 

これはぼんくらな肉には、まさに驚きと喜びです。


私の瞑想は異語とともにです。

異語で語り合える喜び、温もりの世界を、私は楽しんでいます。

「宇宙はひとつ。」一個の肉体を介して、知った真実でした。

正しい瞑想の励行をぜひあなたも。

 

 

「どなたもみんな、自分の中の愛にいざなわれて今がある。」

「愛へ帰る道を自分の中で見つけない限り闇また闇。」


ともに、しっかりと田池留吉氏の指し示す方向に心を向けていきましょう。

自分の中の田池留吉、アルバートの意識の世界の確認です。

 

どうも違うとうすうす感じているならば、素直に認めて方向転換をしてください。

勇気が要ります。

田池留吉氏の指し示す方向に心を向けていると、誰しもが思いたいものです。

しかし、自分に嘘はつけません

 

そして、方向転換をしなければ、

愛へ帰る道には絶対に出会えないことも、あなたは知っています。

今世がかけがえのないことも。


どうぞ、今世こそ、自分を裏切ることなく、

本当に自分を大切にしていきましょう。

愛へ帰る道をともに

一歩、あなたの歩みを進めてください。

 

 

 学びは修業ではありません。

学びをして苦しむならば、スパっと学びを止めればいいんです。

苦しみながら学んでも、効果は殆どゼロに近いです。

学びをして苦しんだり、悩んだりしている人は、

きっと自分の心を見ていない人でしょう。

 

心を見ることは喜びです。

心を見るとは自分のエネルギーを知ることです。

自分を知ることです。だから喜び以外に何もありません。

 

学びを軽く見ている人が、

まだまだたくさんおられるのが現実だと私は思っています。

学びを軽く見ているとは、自分を軽く見ている、

自分をないがしろにしているということですが、

それすらも心でピンと来ずというところでしょうか。

 


「あなたは、田池留吉を信じていないです。」

個人的に 、田池留吉氏からストレートに言われた人はあると思います。

その重みはすごいです。

余程発奮しないと、次元移行は難しいと突きつけられているんです。

 

ということは、このままではあなたには明るい未来はないですよということです。

それは非常なです。

それをどの程度に考えておられているか分かりませんが、

どうぞ、ご自分を大切になさってください。

するかしないかは、あなたの選択。

そしてその結果もあなたのものです。


 

 私は田池留吉です。

どうぞ、残された肉の時間、それぞれに精一杯、

喜んでご自分の心を見ていってください。

私も自分の心を見ています。

今という時、大切な、大切な時間です。

 

私が何を伝えに来たのか、

どうぞ、それぞれ、ご自分の心に問いかけてみてください。

真実はあなたの中にあります。

決して外にありません。

 

あなたの中に愛が溢れています。

温もりが溢れています。

私はいつも、いつもともに行こうと呼び掛けています。


「私は愛。あなたも愛。ひとつ。」

このメッセージをしっかりと受け止めてください。

UTAの輪は波動です。

その波動の中で、しっかりと学びを進めていってください。


 

 UTAの輪の中から外れることが決してないように

名称云々の次元ではありません。

そこに流れている波動がどうなのかということです。

しっかりと自分の心を見ていきましょう。

 

UTAの輪は、あなたの欲を満たすことはありません。

己という波動は通用しません。

そこにあるのは、田池留吉、アルバート、愛の波動だけです。


しっかりと波動を感じ、受け止め、

そしてそれをそのまま流していけるようなあなたに蘇ってください。

宇宙は待っています。

ともに歩んでいきましょう。

 

毎日、暑い日が続いています。

若い人でも体力、気力消耗が激しい時です。

7時間睡眠を心掛け、生活のリズムをなるべく一定に。

 

そして、生活の中心は、必ず正しい瞑想です。

外に向きがちな心の針を、中に中に向けていきましょう。

 

肉が生きているのではありません。

肉を生かしているエネルギーを、健やかに存在していけるようにいつも、

促してくれている優しさと厳しさの波動を、真っ直ぐに感じてください。

 

肉体細胞とともに、愛とともにある喜びを、

どうぞ、一日の瞑想の中で感じてみてください。

 

 

ホームページの冒頭にもあります。

「あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。」


何をするために・・・と、瞑想の中で、あるいは、瞑想を終えたあと、

自分に問う習慣を持つようにしましょう。

中心棒の確立、自己確立です

 

私達、一人ひとりが素晴らしい存在なんです。

田池留吉のほうに心の針を合わせていけばいくほどに、

そのことが自分の中ではっきりとしてくるでしょう。


そして、今という時が、どんなに大切なのか

どんなにすごいチャンスを自分は用意しているのか、

本当に自分は幸せ者だ、もう手に取るように分かります。


自分の中から伝わり響いてくる波動が、

どんな時も喜び、温もりであるならば、

それを信じて、信じていけばいいんです。

 

今は喜び、温もりであっても、その次の瞬間はそうでないならば、

あなたの意識の状態はまだまだです。

 

思えば喜び。ずっと喜び。思うことが喜び。ずっと喜び。

そういう状態は決して特別ではなくて、それが通常だったんです。

 

肉は互いに愚かです。

自分の中の愛に目覚めていない限り、

自分が作ってきた他力のエネルギーに操られているのが肉です。

それはお互い様です。


そして、これまで学んできて感じている通り、

私達は、それを充分に理解して、自分の中の愛のエネルギー

本当の優しさ、温もり、喜びで、その自分が作ってきたエネルギーを溶かしていく以外に、

本当の喜びとか幸せの自分に出会うことはないのです。

 

それができない間は、いくら喜びだ、温もりだ、田池留吉と言っても、

傀儡状態に変わりはありません。

つまりは不幸せな状態です。

傀儡状態にあることに気付き、そして、

少しでもそこから自分を解き放す方向にいきましょう。

 

そうでないと、生まれてきたことが、本当に喜びとなって、心に響いてくることはないでしょう。

本当の喜びの波動、温もりの波動、愛の波動と出会えるように、

愚かな肉を活用してください。

肉はそのためにあるのですから

 

 

現実的な学びをしましょう。現実的な学び

たとえば、今、自分の死後に思いを向けたときどうなのか。

死後の自分をしっかりと確認できるように、

あなたのレベルが上がっているかどうかです。

死後の自分を、今、しっかりと確認できれば、

自分自身の学びに対する姿勢が、もっと現実的になってくるのではないでしょうか。


あなたに残された肉の時間、あとどのくらいですか。

1年、3年、5年、10年、20年、30年・・・。

30年以上の時間があっても、時間はあっという間に過ぎ去っていきます。

 

頭では決して分からない波動の世界を、

あなたの心でしっかりと感じていきましょう。

心を向ける喜び、向けられる喜びを、あなたの心で感じながら、

その感じている世界こそが現実なんだと実感しながら、その肉を終えていきませんか。


波動の世界がすべてです。

ともに瞑想を、ともに心を向けていきましょうと、私は呼び掛けます。

 

 

心を向けて感じ響き伝わってくる波動の世界

その波動から伝わってくる喜び、温もりだけがすべてなんだと、

しっかりと本当にしっかりと思えるまで、正しい瞑想を重ねてください。

 

瞑想は喜びなんです。

義務感や欲で瞑想の時間を持っても仕方がありません。

退屈な瞑想は長続きしません。

 

また、いくら瞑想をしても、自己供養が進まないと、

その都度感じるところはあっても、足踏み状態です。

そういう人は多くおられると思います。

 

形は熱心です。その割には効果が上がってこない。

成果を出せない。それは向け先がズレているからです。

種水のレベルが上がったり下がったり、

つまり足踏み状態から抜け出せません。


「結果を出してください。結果が出てくるんです。」

と田池留吉氏は言われています。


時間を取って正しい瞑想を、これは非常に大切です。

そしてまた、心の針を向ける合わせる瞬間的に

このトレーニングも絶対に必要です。

 

それが、種水の勉強の時だけというのはお粗末です。

ただし、思うことと念じることは違います。

思いながら他力の念を発しているという場合は往々にしてあります。

 

 

 

学びは人生です。

今世、学びに触れて自分の道がはっきりと見えないまま、

その肉を置いていくということがどういうことなのか、

それぞれこれから身の周りに起こる現象を通して

自分の心で何かを学ぶように、自らをいざなっていくと思います。

 

今世のこの時間を本当に大切になさってください。

千載一遇の出会い、千載一遇のチャンス、

きっとあなたの心にも、ドーンと響いてくる時が死ぬまでに、

死ぬ瞬間にやってくるでしょう。

できれば、早い時期に迎えてください。

そして、歩みを本当にともにしてまいりましょう。


 

田池留吉からのメッセージは、

非常に厳しいけれど、非常に優しいです。

こうして田池留吉に心を向けられる今があることが、最高に幸せです。

 

肉を持っていても、持っていなくても、ただ心を向けて合わせて波動を感じていくこと、

心に伝わってくるメッセージを流していくこと、

今のこの肉を通して、そのお勉強ができることを喜んでいます。

 

ともにある喜びは、心を向けて思えることから始まります。

心の向け先を特定する、

それがたったひとつの喜びの道でした。


 

 瞑想は喜びです。田池留吉を思うことは喜びです。

本当に優しいです。温もりです。

肉の自分には本当に何もありませんでした。

しかし、こうして肉を持ってきたからこそ、

田池留吉と出会えたのです、その波動と出会えたのです。

 

宇宙と思い、心を向けていくことが、どんなにすごいことであるか、

どんなに喜びであるか、ただただ、ただただ、思いが噴き上がってきます。

 

瞑想の喜びを感じる心には、

この方向に心を向けて合わせていく以外にないと、

はっきりと分かります。


私は幸せです。本当に幸せです。

田池留吉と思えることができるからです。

出会いを本当にありがとうございます。

 

 

肉は愚かです。愚かな肉は争いを好みます。

自分の主張を掲げて、どこまでも己というものを掲げていくのです。

それが自分を操っているブラックのエネルギーであることに、

なかなか、なかなか気付けません。

 

そんな状態の中では、決して種水のレベル、

非常に硬いという段階まで到達しません。


どうぞ、田池留吉の波動の世界、母なる宇宙の波動を、

ご自分の心で本当に感じられるようになってください。

 

当然、そうなってくれば、種水のレベルは非常に硬いです。

瞬間的な作業、思うだけでいいということになってくるでしょう。

もちろん、瞑想をすれば波動はどんどん伝わり響いてきて、

ただただ幸せを感じるのです。

 

思うことが愛です。思えることが愛です。

私は愛だから、きちんと正しい方向に思いを向ければ、

私の中から愛のエネルギーが流れ出していくと実感できた今世でした。

 

その方向を学ぶために、知るために、私はこうして生まれてきたんだ、

生んでもらったんだと実感しています。

だから、私は瞑想をすることが幸せなんです。

 

心に響き伝わってくる波動は、

私に、本当の優しさと温もり、喜びを教えてくれました。

ともに行こう、いつもそう伝わってきます。

 

 

 私に残された肉の時間、有効に使っていこうと思っています。

私(田池留吉)は次元移行を伝えにやってきました。

意識の流れというものを伝えさせていただきました。

 

意識の転回をしてくださいと。

あなたの中の愛のエネルギーに目覚めてくださいと。

私達とともに、ともに次元を超えてまいりましょうと。


肉という形を持って、数限りない転生をしてきたあなた方には、

とても難しいことだったと思います。

 

しかし、私の仕事は、順調に捗っています。

証し人も出ています。


どうぞ、今一度、ご確認を。

波動は決して騙せません。

誤魔化せません。

波動こそがすべてです。

 

 

 

私、田池留吉に心を向けられる喜びを、

しっかりとそしてどんどんあなたの心で感じてください。

私を呼んでください。しっかりと呼んでください。

私はいつも、あなたの中で応えています

 

私は愛です。

あなたも愛です。

私達はひとつです。

 

すべては愛でした。すべては喜びでした。

それをすっかりと忘れ去ったから、

肉を持った人間達の苦悩は深まるばかりでした。

どんなにしても、幸せになれるはずはありませんでした。

 

これから益々、世の中は混沌としていきます。

しかし、私のほうに心を向けていれば、

そして、私と合っていれば、あなたは何も憂うることはありません。

あなたの心に広がっていく愛の世界をどんどん感じていってください。

 

 

私は愛。あなたも愛。ひとつ。

しっかりと瞑想をしましょう。

喜びで瞑想をしましょう。

心に響き広がっていく波動をどんどん感じていきましょう。

 

ただただ嬉しいです。

こうして、今存在していることがただただ嬉しいです。

それは心を向ける以外に、

合わせていく以外に、

分からないことでしょう。

 

しかし、どなたも、自分の中の愛に、

本当の自分に出会えるんです。

だから、心で感じていけば分かります。

感じられる心が私達でした。

 

 宇宙の法、田池留吉の世界の法

厳しさと優しさを心で分かってください。

 

どんどん自分自身を愛へ愛へと進めてください。

あるのは喜びだけです。温もりだけです。

私達はひとつです。

 

ともに行こうという呼び掛けに心から、

心から素直に喜んで応えていってください。

宇宙の友が待っています

どうぞ、あなたの心で感じられるようになってください。

 

 

更なる進化をと喜びと厳しさの田池留吉のメッセージをいただきました。

自転公転もよかったです。嬉しいです。

250年、300年をしっかりと見つめ感じながら、

意識の流れの軌道を喜んで忠実に進んでいきます。

ともに行こうと発信できる幸せ、喜びを更に深めていきます。

 

しかし、去る者追わずの姿勢も。

はっきりとして、愛、心のふるさとへ帰る道を真っ直ぐに。

自分が決めてきた道を真っ直ぐに進んでいくことが、宇宙の喜びです。

 

真剣に学んでください

今の肉を持っている間に、自分の本来進むべき方向を見極めてください。

そして、その肉を終えてください。

 

今世がダメなら、来世がある。それはありません。

そんなに簡単なものではありません。

千載一遇のチャンスと言っています。

 

今世し残したものを次の転生で消化できるはずがないし、

できなければ250年後の出会いは現実のものとなり得ません。

 

自分が作り上げてきたブラックの世界、心に念じてきた他力の思い、

つまり肉を本物とする基盤は、そう簡単に根底から覆せないんです。

 

それを正しい瞑想をすることによって、

自分の心で確認してください。

 

そうすると、あなたに残された肉の時間、充分にあるとは言えないと思います。

しかし、意識の流れは粛々として仕事を成しています。

だから真剣に学んでください。

宇宙が始動した今世だと伝えています。

愛に帰ろうのいざないを、しっかりと心で感じてください。

 

 

心を見ること、心を自分の内に向けることを伝えてもらって、

実践できることが、どんなにすごいことなのか、それが愛だと感じます。

 

夫も妻も親も子も、みんなみんな、自分達の本質を知らずにいます。

だから、戦争はこの世から無くなることはないし、

暗い、暗い、真っ暗な狂った事件、事故等は次から次へと起こってきます。

 

せっかく生まれてきたのに、

自分の本当にやるべきことをせずして死んでいく人達が殆どです。

平和と繁栄どころか、さらに真っ暗闇の中に突入していくこれからの時間の中で、

どうそ、学びに触れた人、自分を見失わないように、

しっかりと自分の心の針の向け先を、日々確認してください。

 

なぜ生まれてきたのか、何をするために生まれてきたのか、

いつも、いつもそこに戻って自分を見つめ、自分に問いかけ、

そして自分の中から答えを引き出していく、そんな自分の姿勢を、

肉を終える最後の最後の瞬間まで持ち続ける、私は大切なことだと思っています。


心に響いてくるこの波動がすべてだと、自分の心に確信が持てていますか。

私は愛ですと、はっきりと自分の中から伝えてくる自分と出会っていますか。

 

人はどうでもいいんです。

あなたがあなたの中で何を叫んでいるのか、

あなたにあなたが何を訴えているのか、

自分の叫び、自分の訴えをいかに忠実に受け止めているのか、

正しい瞑想をすることによって、どんどん感じていけば、そこから見えてくるものがあるはずです。


「自分の中の愛に目覚めるために今がある。」

自己確立に全力投球です。



 

種水のレベル5以上と思う方で大阪近辺、特に大阪府にお住まいの方、

できるだけクボハウスをご利用ください。

 

UTAの輪のホームページに掲載されている通り、

@〜C以外で判定されたものは認められません。

判定は必ず@〜Cで受けてください。



 

 あなたは、今世、お母さんに産んでもらいました

私も、今世、お母さんに産んでもらいました。

あなたも私も、真っ暗闇から自分を救い出したかったからです。

優しさと温もり、喜びを求め、求め彷徨い続けてきた、

苦しみ喘いできたのも全く同じです。


あなたは、自分の心の叫びを聞いてきましたか。

心の叫びを聞けることが、こんなにも優しくて嬉しくて幸せだったんだと知りましたか。

お母さんに産んでもらったから

それを知ることができたと本当に心で感じているでしょうか。


種水のミニボトルを手に持って瞑想をしてみてください。

心から噴き上がってくる思いがどんどん、

あなたの口を通して異語となって出てくるはずです。

ああ、嬉しい、嬉しい、ああ、こんな優しくて温かい世界があったんだ、

どうぞ、その世界をどんどん心で感じ広げていってください。

 

田池留吉はただただ喜びを伝えてくれます。

愛ですと はっきりと語ってくる波動の世界を、

どうぞ、あなたも体験ください。

瞬間にチャンネルを合わせられるようになってください。

 

 肉基盤から意識基盤へ転回をしていく難しさを実感しながら、

その一方で、この道しかないこともまた段々に、実感されていると思います。

そうです。この道しかありません

自分の中の愛に目覚める以外に道はないのです。

日々、正しい瞑想を喜んで継続していきましょう。


死んだら終わり、人生一度切りと思い込んでいるところから、

本当に何も見えてこないです。

一度切りの人生だから、今をしっかりと生きる

、本当に基盤が違えば全く違ってきます。

 

こびりついてしまっている肉、形を本物とする思い、

そこからポーンと飛び出さない限り、

殆ど何も変わってはいないことを、

もっと厳格に認識しなければならないのではないでしょうか。

 

自分の心を内に向ける習慣がついていますか。

現象はみんな愛です。

しかし、愛だと受け容れていくことはそう簡単なことではないはずです。


いいんです。

なかなか受け容れられなくても、自分の中で苦しみながら、もがきながらも、

ムクムクと出てくる他力の思いをしっかりと見て、どんどん見ていきましょう。


しっかりと見て、どんどん見ていけば分かるんです。

しっかりと見て、どんどん見ていくことができるのは、

自分の中に愛のエネルギーがあるからだということが。


自分は愛。みんな愛。

そう 心で本当に感じ始めれば、一歩前に進みます。

一歩前に踏み出せば、心を内に向けて、

田池留吉、愛を思うことが、どんなにすごいことなのか、

そういう瞑想ができることがどんなにすごいことなのか、

自ずと分かってきます。だから自然と瞑想をします。


今世、こうして学ばせていただいていることが本当に奇跡だとなってきます。

そのまた一方で、奇跡なんかじゃない、

これが意識の流れの中の計画なんだと感じ、

本当に嬉しいだけとなってきます。

 

愛に敏感になってください。

愛のエネルギーに敏感になってください。

それが本当の敏感です。

正真正銘の敏感になって、どうぞ、異語に反応してください。

異語は波動です。

 

今世、肉を持ったからこそ、田池留吉の異語を感じる幸せがありました。

異語を通して感じ響き合う世界に触れることができたのです。

私は幸せと喜びを感じてきました。

 

この幸せと喜びの波動を曲げることなく、

真っ直ぐに自分の中の宇宙に届けたいと思いました。


私も異語を発します。

あなたの意識の世界に語り掛けるとき、異語を発します

 

日本語や英語等のいわゆる言語は、形の世界のものだから限界があります。

うまく表現できませんが、微妙な部分にズレが生じます。

異語はストレートに波動、エネルギーを発信できます

どうぞ、レベルアップを心掛けて異語に反応してください。


 

 

複雑怪奇な世の中、複雑怪奇な人の心の中。

しかし、本物の意識の世界は違います。

実にシンプルです。明るいか暗いかだけ


どうぞ、しっかりと正しい瞑想ができるようになってください。

田池留吉と素直に心から喜びで呼べるあなたに蘇ってください。

田池留吉と、素直に、心から、そして喜びで呼べますか、思えますか。

 

言うまでもなく、田池留吉とは、本当のあなたです

本当の自分との出会いが、あなたがあなたにした約束でした。

みんな自分との約束を忘れ去っているんです。

あなたの今のその肉を終えるまでの間に、何とか、いいえ必ず思い出してください。

本物の意識の世界と出会ってください。

そして、その世界をどんどん進み続けていきましょう。

 

 田池留吉を心から呼べる喜びをあなたもどうぞ。

アルバートと心から呼べる喜び、幸せ、その温もりを

本当にあなたの意識がキャッチできれば、

そこから心を逸らすことはもうないでしょう。

 

瞑想が喜びであることが本当に分かってきます。

心を向ける喜びと向けられる喜びが、繰り返し、繰り返し響いてきます。

 

それは絶対に頭では分かりません

心の体験がないに等しい人達は、

いつも心のどこかに学びに対する疑問を抱えています。

だから真向かいから取り組めないんです。


せっかく学ぶチャンスがあるんですから、

あなたも心の体験をどうぞ重ねてください。

 

私、田池留吉の波動を、どうぞ、あなたの心で感じてみてください。

私、田池留吉の波動を、遮っているのはあなた自身です。

それは、あなたがまだまだ他力のエネルギーにがんじがらめの状態だからです。

それをしっかりと、あなたが肉を持っている間に確認してください。

 

私は、死後の自分を語れと申しました。

死後の自分、

つまり自分の今をしっかりと把握することが、

とても大切なことです。

 

殆どの方と言っていいほど、

死んでから学ぶことは難しいです。

 

心の針を向ける、田池留吉、

お母さんを呼べる状態かどうか、

今、しっかりと見極めて、自分をどうか大切になさってください。

 

 種水のレベル判定の第1回が終了しました。

5以上であると判断されている方は、どうぞ判定を受けてみてください。

 

自分の歩みを一歩前に進めていくきっかけは自分でお作りください。

5の方は6を、6の方は7を目指して一歩前に進めてください。

もちろん、私自身もレベルアップを計ります。


250年、300年に至る次元移行の意識の流れをともに心に感じながら、

喜び、喜びの瞑想をやっていきませんか。

 

田池留吉、アルバートの世界を、母なる宇宙の波動を、

ともにどんどん心で感じられる人生の時間をあなたもどうですか。

本当の喜び、本当の幸せ、本当の温もりの世界

心で知っていく方向に、あなたもどうぞ。

 

 

肉の時間には限りがあります。

たっぷりと時間があるように見えても、どうでしょうか。

自分の意識の世界を転回していくについて、本当にたっぷりとあるのでしょうか。

 

心を決めてください。本当に決めてください。

下らないものばかりをいつまでも握っていて、

本当の喜びなど分かるはずはありません。

 

己を引っ込めてください。

いつまでも主義主張、自分流の生き方を掲げていては、

意識の流れに乗れるはずもありません。

心はひとつ。私達はひとつ。

それをどのように解釈されているか分かりませんが、

本当にそこに流れる波動、エネルギーを心でしっかりと感じ受け止められるあなたに蘇ってください。


意識の流れはこうですよと、今世、しっかりとはっきりと私達に示されているではないですか。

あなたのその肉を通して入った本当のこと、情報、しっかりと自分のものにしてください。

 

 あなたにとって一番大切なものは何でしょうか。

答えはみんな知っています。

それは頭で出した答えではなくて、心で出した答えかどうかは別として。

 

そういうことも含めて、自分自身の現段階を常に淡々と判断していくようにしましょう。

そして、正解が自分の心の中から響いてきたならば、

それを本当に大切にしてください。

 

確かに私達は自分を裏切ってばかりきたから、

それを素直に真っ直ぐに実践していくことは難しいことかもしれないけれど、

自分の中からの思いを信じて、着実な一歩を歩み出しましょう。


自分の中は狂いに狂っていることを自覚して、

だからこそ、いつも心の針の向け先の管理です。

 

そして、その向け先がしっかりと一定してくれば、

その狂いに狂ったエネルギーこそが喜びだったと分かります。

一番大切なものを伝えてくれていたことも分かります。

だからありがとうしかありません。

 

 

日々、淡々と正しい瞑想を心掛けて、

自分の思いの世界を見つめ管理する習慣がついていれば、

自分の周りで見聞きする事柄、現象はすべてよしなんだと、

それが自然体で自分の中に伝わってきます。


本当に何ひとつ愛を流していないものは存在しないことが、

じんわりと心に伝わってきます。

ああこれがそうなんだと感じ、嬉しくなっていきます。

 

本当に思いを向けることがすべてです。

それさえしっかりとできていれば、

心に伝わり響いてくるものは、

喜びと温もり、ともにの世界です。


思いの向け先を本当に心で知ることがどんなに大切であるか、

そしてそれだけなんだという実体験が、

どなたにも用意されているでしょう。

 

そこから自分の歩みをどの方向に進めていくか、

実体験を活かしていけるのか、

そこで学びに対する姿勢が顕著に出てきます。

すべて自己選択です。

 

 

みんながするから私もする。

周りの様子を伺ってそろそろ自分も始めなければならないか。

なるほど普段の生活の場面ではそういうことも多々あるかと思います。

しかし、学びについてはそういう姿勢では、あまり結果は期待できません。


たとえば、種水の判定の件です。

何でもかんでも一番乗りがいいというわけではありませんが、

初期の反応、勢いがもう少しあってもよかったのではないかなあと思っています。結果は別として。


もちろん、地理的なことがあって、そうしたいのは山々なんだけれどもということがあります。

しかし、少なくとも近隣の方は、自分の予定を考慮したうえで、

早い段階で殺到するくらいの勢いがあってしかるべくだという感想を持ちました。

 

そういう姿勢が学びにおいて大切なことではないかと私自身は思っています。

今回の件について、何度も練習してから臨もうとか、情報を集めてからにしようとか、

その他それぞれ様々な思惑が自分の中で入り混じったと思います。

 

その心をしっかりと見てください

そこにあなたの学びを阻むヒントが隠されています。

そこを自分なりに突破して、ぜひとも今世、自分を学びに繋がらせた思いに、

素直に真摯にそして積極的になってください。


もちろん、すべては自己選択です。

しかし、己が偉くて聳え立っていては、

どんなに愛の世界がこうなんだと知ったとしても、

殆どみんな上滑りで、結局は元の木阿弥ということになってしまいます。

 

自分を一歩、あるいは二歩進めて終わるように、お互いに学んでいきましょう。

 

私(田池留吉)は、今の環境(病院)の中で、

自分を嬉しく見つめています。

これまでのこと、これからのこと、私には、

喜びで、喜びで自分の中に浮かんできます。


これまでたくさんの人達のお世話をいただいてきました。

苦しくて暗いどん詰まりの時もありましたが、

それもすべて私の中で喜びとして受け容れています。

 

それは、私は私の仕事をするために、

生まれてきたことを、知っているからです。

喜びで私は仕事をしてまいりました。

これからも、喜びで仕事をしてまいります。


すべての意識達に、ともに歩みを進めていこうと呼び掛け続けます。

私に心を向けてくださいと伝えさせていただいています。

そうです。私に心を向けることがすべてです。

あなたの心の針を私に向けて合わせていけばいくほどに、

それがどんなに喜びであるのか、

そして、それがあなたが本当に切望してきたことだったと、

あなたの心で分かるのです。

 

いいでしょうか。

あなたの心で分かる、ここがとても大切なことです

 

あなたの頭では決して推し量れないのが、

私がお伝えしている波動の世界です。

波動、エネルギーはあなたの目には見えません。

 

しかし、真実の波動、愛のエネルギーは、現存します。

それは、あなたの心で感じる以外にないのです。


あなたは今、その肉体を持って存在しています。

目に見えて、耳に聞こえて触れることができる世界だけが

すべてだと生きてきた人達にとって、その肉体を離す、

つまり、自分の死を考えることはやはり恐怖でしょう。

 

しかし、生まれてきた人は、いずれ遅かれ早かれ、死を迎えます。

突然死か、長患いか、それは人それぞれでしょうが、

死を迎えることに違いはありません。

死んでどうなるのか、

殆どと言っていいほどみんなその部分が明らかではありません。

 

しかし、みんな本当は死んでどうなるのか知っているのです。

何度も死んだ体験がありますから。

なのに、明らかでないというのは、その死んだ世界が、

言葉では言えないものだからです。

 

表現するとするならば、

暗くて冷たくて寂しくて重い中に凝り固まってしまうということなんです。

それがどういうふうなのか、

その肉体を持っている間には、

綺麗さっぱり忘れ去ってしまいます。

 

考えたくもない、触れたくもない部分ということでしょう。


そんな死の体験を、

今こそ、肉体を持っている今こそ、

本当に活かしていただきたいと思っています。

 

もう二度と、あの苦しいところで固まったままの状態はごめんだと、

ではそうならないためには、どうすればいいのか、

私は、それを学んでくださいと申し上げています。


肉体を持っている今という時間に、

どうぞ、自分をしっかりと見つめていってください。

心の世界、思いの世界に住んでいる

ことをしっかりと認識してください。


心を見てくださいということが

どれほどの優しさ、愛、温もりであるのか、

あなたの心で感じてください。


私は、あなたの心の中にいつも、いつもいます。

どうぞ、私に心の針を向けて

合わせていくことだけが、

本当に自分を救うことだと、

一人でも多くの方に心から知っていただきたいと思います。

 

私の波動を心で感じて、

そしてその感じたものをストレートに

流してくださることをお伝えしております。


日々、正しい瞑想を心掛けて、

いつも私とともにある喜びの世界を感じて、

感じて、あなたはあなたの予定通りのコースを歩んでください。


それが私達の約束でした。

心から、心からありがとうの思いで、

あなたに、今お伝えしています。

 

私達は幸せ者です。

本当のことを学んでいるからです。

学ぶチャンスに出会っているからです。

 

だから、もう本当に真っ直ぐに喜んで、

ただひたすらに愛へ帰る道を歩いていきましょう。

 

他力の道から愛へ帰る道へ、

一日も早く軌道を修正してください。

 

自分の中に眠っている母への思い、

優しい温もりを目指して本当に帰ろうとする切なる思いと、

心から出会ってください。

千載一遇のチャンスだと心でしっかりと知ってください。

 

 私達の唯一そして最大の喜び、幸せは、

自分の中の田池留吉、アルバートの波動と語り合うことです。

それ以外に本当の喜びも幸せもありません。

 

向ければいつも感じられる喜びと幸せ、

温もりの世界に自分をいざなっていけるんです。

それがごくごく自然のことでした。


自然から程遠くになってしまったから、

自分をそこから遠ざけてしまったから、

人間は苦しみの中に落ちていって当たり前でした。

 

そして、苦しみの中に落ちたままなことにも全く気付かずに、

今の今までやってきたのが人間です。

 

そして、人間は、肉、形を本物とする思いがこびりついている状態の中で、

神、仏の世界を創り上げてきました。

 

肉、形を本物とする思いの中で創り上げてきた神、仏、パワーの世界を信じて疑わない現実が、

これからの時間の中で、さらに、さらに現象化していきます。

 

それが厳然としてある意識の流れです。

偽は根こそぎ崩壊していかなければならないんです。

自分の中に、喜びも幸せも温もりも全部、全部あったことに、

本当に気付かない間は、どうしようもないということを、どうぞ、心で知ってください。

 

 

 

あなた、本当に自分の死後を感じてますか。

死んだ自分から何が伝わってきますか。

それを今の学びに活かしていますか。


死んだあなた、今、肉という形を持っているあなた、どこがどう違うのでしょうか。

何も違うところはありません。

今、田池留吉、お母さんと素直に思えない人は、

死んでから思えるはずはありません。

 

そして、意識の転回がなければ、

死んでから、絶対に田池留吉は呼べないんです。

 

その現実を今、肉を持っている間に

死んだ自分を感じることによって、知っていくのです。


学びの姿勢は完全に変わります。

学びを頭で理解しているだけなのか、

意識の世界が本当に変わっているのか、

変わってきたのか、

きっちりと自分で判定して、自分の進むべき道を決めてください。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

種水のレベルアップセミナーの参加申込み条件は、

6以上の判定ということになっていますが、

実質的には、7以上を求めています

 

上から順に会場収容人数により取っていきます。

現時点では6以上の判定があっても、

最終的には田池先生の判定がありますので、

仮認定だと思ってください。

 

そして、現時点に甘んじることなく、常に上を目指してください。

10、10を超えるものとあります。楽しんでいきましょう。

 

 

 肉という形を持っているから、肉はある程度、その中で縛られます。

肉には肉の掟、法則があります。

ある程度それをこなしていき、

本来進むべき方向の支障とならないように配慮していくだけの賢さが、

肉には要求されます。

 

無用なトラブルを背負い込まないように、

しっかりと心を見て

自分の決めてきた予定のコースを遂行していきましょう。


そうは言うものの、本当のことを知らずに生きてきた時間が、今世の肉にもあります。

たとえば、肉体細胞はいつも愛を流してくれているから、

それとは違うエネルギーを流してしまった結果を教えてくれます。

 

それをどういうふうに受け止めていけるかが問題です。

そこから自分を知っていく、真実をさらに知って喜びを深めていく方向に、

ぜひとも進んでいきましょう。

 

ただ一点、自分の中の愛

田池留吉の世界にどれだけ心の針を合わせていけるかを大切に、

日々、生きていきましょう。

 

 

 心を中に向ける喜びを感じていますか。

喜びは自分の中にあることを確認していますか。

温もりもそうです。優しさもそうです。

本当のものはみんな自分の中にありました

 

日々、瞑想をすることにより、

繰り返し、繰り返し学習していきましょう。

意識の世界は無限です。

喜びも温もりもみんな、みんな無限のものです。


思いを正しい方向に向けていけば、

どんなに自分が幸せな存在であるかが心で分かります。

今という時がどんな時なのかも心で分かります。


ともに行こうの呼び掛けに、

喜びでそして力強く応えていきましょう。

ここへいつも戻っていけばいいんだ、

帰るところをやっと見つけたよ、

自分の中から噴き上がってくる喜びを、

しっかりと抱き締めて、前へ前へ進んでいこう。

喜びの瞑想をともに実践してください。

 

私は田池留吉の意識です。

この肉体細胞とともにあることを喜んでいます。

私のこれからをしっかりと見つめています。

この意識の流れの中にある私の仕事、

私がこの肉体を持ってこの世に出てきたことを振り返り、

私は本当に嬉しく思っています。


出会いがありました。

大変難しいことを伝えたと思いますが、

心で分かる人との出会いがありました。

 

意識の世界をしっかりと見つめていこうとする思い

その思いは、とてもとても大きなエネルギーです。


苦しい転生を繰り返してきた意識達に、

私は、今こそ自分の心を見つめてくださいと、

しっかりとはっきりと道しるべを示してきました。

この道しるべの指す方向に、心を向けることがすべてです。


あなた方の中に作ってきたブラックのエネルギー、

他力の世界をどんどん崩していきなさい。

崩して、崩して、間違ってきた自分を受け容れていけばいくほどに、

喜びも温もりも優しさも、愛の世界が大きく、

大きく自分の心に伝わってくる体験をしてくださいと伝えてきました。


私の指し示す方向に心を向けることがすべてです。

肉を持つ意識達の難しさを、

これまでたくさん感じてきましたが、

私は私の仕事をやり遂げます。

この世に出てきた田池留吉の肉体の最後の仕事です。


苦しい転生はもういいんです。

あなた方は愛です、

優しさ、温もりですと、

私は伝え続けます。

 

私の中へ帰ってきなさい。

心の世界をどんどん広げていきなさい。

どうぞ、どうぞ、この喜びの波動を心に受け止められるようになってください。

私からのメッセージを波動として伝えます。


苦しい転生もすべては良かったんです。

そのように私は伝え続けます。

何も何もマイナスはありませんでした。

すべてはプラス、プラス、喜びの世界です。

心を見つめていくことがすべて。

心を見ることが喜びです。


私はあなた、あなたは私、ひとつという世界を、

心の中にどんどん広げていきましょう。

私のように、私のように。そう、同じです。

私はあなた、あなたは私、私達はひとつ。

 

心の中から伝え続けます。

波動の世界を伝え続けていきます。

私の波動を受けていけるようになっていってください。

すべての意識達にそのようにお伝えしています。



 

 

どうぞ、ご自分のレベルアップに努めていきましょう。

思いは、言葉を通して語ります。また綴ります。

しかし、本当に大事なのは、

そこから流れる波動の世界を自分の心でどれだけ受け止めていけるかなんです。

 

それはそれぞれのレベルによって違います。

仮に10の波動を伝えても、それをそのまま10として受けていけない。

自分のレベルでしか受けていけないんです。

それが現実の姿です。

 

だから、それぞれ、日々、正しい瞑想を可能な限り継続していき、

自分のレベルアップに繋げてください。


やるかやらないかはそれぞれです。

学びのことについて、不公平、不平等と映ることも、

それは自分のレベルの低さ所以であることを認識してください。

認識できるような自分になっていきましょう。

 

そうすれば、あなたの前にある壁がすうっと消えて無くなります。

壁があると思っていたのは、自分の至らなさだと分かっていくんです。

そこから、喜びが少しずつ見えてきます。

本当のことが少しずつ見えてきます。

どうぞ、ともに歩みを進めてください。

 

何度も、何度も自分を裏切ってきたけれど、

今世こそは、今度こそはと母に産んでもらった自分の思いに、

誠実に忠実に、そして喜びで向き合っていきませんか。

 

心の中にあったんです。自分の中にあったんです

向ければ応えてくれます。あなたは愛でしたと。

どんな現象からだっていいんです。

微かな明かりを、まず自分の中に見出してください。

 

何度も自分を裏切り続けてきたから、

そして今もまだ裏切り続けているから、

微かな明かりが、やがては大きく照らし出してくれる明かりになるなんて、

信じられないかもしれませんが、微かに点った明かりを目指して、

勇気を出して一歩を踏み出してみませんか。


愛へ帰る道は、肉的に言えば、前人未到の道です。

これまでの生き方、考え方、手法は全く通用しません。

しかし、帰っておいでという思いはどんどん届いています。

その思いに従っていけばいいんです。

 

肉、形の世界など取るに足らないものです。

様々なところから崩れていきます。

そこから、私達は間違ってきましたとしっかりと学んでいきましょう。

何を間違えてきたのか学んでいくべきです。

そして、前人未到の道、愛へ帰る道をともに、ともに進んでいきましょう。

 

言うまでもなく、次元移行の本番は250年後です。

約50年かけて、ともに次元移行へ突き進んでいく意識の流れです。

「その本番の前準備の今世

これは非常に大事なポイントです。

ゆめゆめ疎かにしないように。」と伝わってきます。

 

自分の計画を予定通り遂行してこの肉を終えていきます。


あなたはどうでしょうか。

自分の心にどんなメッセージが伝わってきますか。

次元移行という意識の流れを心に感じていますか。

今の肉を終えて、それからどのようになっていくか、

自分の中で分かっていますか。

 

最低限、今の肉だけが自分ではないんだと心で分かるようになってください。

そして、できることならば、250年後の出会いを果たしていただきたいと思います。

 

種水のレベル判定の第2回目が終了。

これまでの結果は予想通りです。

中には、7とか8とかの判定を期待されていた人があったかもしれませんが、

まだまだそこには届きません。

 

ところで、第1回目のときも感じたことですが、

反転を実際にその場でやっていただくんですけれど、

その時間は短かければ短いほどいいです。

時間の短縮を段々としてください。

 

まず、田池留吉に心を向けて、

例の私は愛です云々の文言を言っていると思いますが、

それを瞬間的に思いを向けて反転として、

そこでレベルがいかほどかということを試みてください。

 

時間をかけて思いを向けるというのでなく、

瞬間的に針を合わす練習を積んでください。


そして、何よりも大切なのは、やはり正しい瞑想の励行です。

温もりの中に喜びの中に自分をいざなっていく質の高い瞑想の時間を持てるようにしましょう。


自己供養が進まないと、種水のレベルアップは難しいです。

今のところから、もう一段上がるように、あなたの学びを進めてください。

 

 あなたは、今、学びに触れています。

それをしっかりと活かしていますか。

自分を繋いでいけるようにしっかりと活用してください。

自分を繋いでいく、次の転生に、そのまた次の転生に。

 

そして、250年後に繋いでいけるようにと。

そろそろその目処が立っていますか。

そういうところをうやむやにして、皆さん、それぞれに250年後の出会いがあって、

自分もともに次元移行をするんだと何となく、

いいえ好き勝手に思っておられるのではないでしょうか。

 

そう思う根拠は何ですか。

今世、学びに触れているからだと言うならば、あまりにも甘過ぎ、浅はかです。


今世、学びに触れたことをしっかりと活かしているというのは、

種水のレベルで言えば、どの段階だとお考えでしょうか。

 

山は噴き、川は氾濫し、地は揺れ動きます。

人は神を握り戦い続けます。

心の中の闇がネット社会によって浮き彫りにされていきます。

 

ひとつひとつの現象はバラバラに見えるかもしれませんが、みんな繋がっています

色々なところから、様々な形で、さらに、さらに世の中は混沌としていくことが、

あなたの心にもはっきりと伝わってきているはずです。

 

そしてそれだけですか。

そのあと何が伝わってきますか。

どうしなさいと伝わってきますか。


何か世の中おかしいと感じている人、感じてくる人、

その声は段々に大きくなっていくでしょうが、

では何がおかしいのかはなかなか分かりりません。

 

ましてや、自分達にその原因があるなんて思ってもみないでしょう。

そのような中で、それでも

自分に伝わってくる波動の世界だけを見つめて感じて

ただひたすらに存在していく決意、確信が芽生えているでしょうか。

そうでなければ、自分を繋いでいくことなんてできるはずはありません。

 

 

瞑想は喜びですと心に感じていますか。

種水に思いを向けたときどうでしょうか。

種水は意識です。波動です。

今のあなたの波動を伝えてくれます。


私は瞑
想を楽しんでいます。

波動を感じて異語で語り合うことを楽しんでいます。

だから何とも言えない幸せ感があります。

心に広がる思いは悠然と流れる意識の流れです。

 

思えば嬉しい。心の底から込み上がってくる嬉しさ、喜びです。

それは、本当に待ちに待っていたことが、

現実のものとして自分の中に響き伝わってくる嬉しさ、喜びというものでしょうか。

 

母を思える、田池留吉を呼べる、そしてアルバートと心から思いを向けられる今を、

過去の私も未来の私もいっしょに感じている、そんな瞑想の時間をいただいています。

 

この肉を持っている間に、種水のレベルで言えば10超の世界を垣間見れたらいいなあと思っています。

言葉では決して語れない世界、だけど現実。楽しんで学びます。


 

 

 思いの世界が本当の世界です。

私はこの心で思う世界を、今しっかりと見つめていこうとしています。

心の中に湧き起こってくる喜びのエネルギーもすべては、

この今を迎えるためにありました。

 

田池留吉、アルバートに心を向けられる喜びです。


苦しい、苦しい時を経てきました。

しかし、私は、今こうして心を向けられる喜びを心に感じています。

心ひとつあればいい。思えることが喜びです。思いを向けられる喜びです。

心の中にありました。すべてありました。

たくさんの、たくさんの思いを詰め込み、たくさんの思いを吐き出し、どれだけ間違い続けてきたことか。

 

しかし、私はそのすべてがよかったと思っています。

間違い続けてきたからこそ、今を思える喜びがあるんです。


「今、喜びに溢れている私の中。苦しみもすべて喜びだった。エネルギーとして私は存在する。」

この事実を心にしっかりと刻み、私はこれからの自分をさらに見つめてまいります。

 

田池留吉、アルバートの意識。ともに出会えてよかったです。

ともに帰ろうとメッセージを発することができるのが嬉しいです。

「私達は喜びです。

すべては喜びです。

愛へ帰る道をともに歩いていこう。」

このメッセージをどれだけ待ち続けてきたか。

現実のものとして心に響いてくる確かな喜び、温もり。

田池留吉ありがとうございます。

本当にありがとうございます。

出会わせていただきました。

田池留吉、お母さん・・・。

 

 

私達は肉ではありません。

私達はエネルギーとして存在しています。

目に見えません。

 

しかし、私達の心はいつも、いつも叫んでいます。

愛に目覚めよと。

愛に目覚めよという思いの中で、

「私達はどれだけこの思いと出会いたかったか。」

あなたの心に届いているでしょうか。


私はあなたに伝えています。

心から、心から私を呼んでくださいと。


本当に心から呼んでいけば、

私はあなたの中にすうっと、すうっと入っていくんです。

 

あなたが他力のエネルギーを心に秘めたままでは、

私はストレートにお伝えすることができません。

心の中に歪曲して伝わってくる波動では、

宇宙を変えることはできないと伝えています。


己の偉い心を見つめてくださいとも伝えてきました。

甘過ぎるとも伝えてきました。

どうぞ、メッセージをしっかりと心で受け止めてください。


心の中の田池留吉、アルバート。

あなたの中の本当のあなた。

その波動をしっかりとしっかりと心で見分けていけるようなあなたになってください。


愛を信じる方向に進んでいくあなたを私達は待っています。

心の中からあなたに伝え続けます。

どんなに、どんなに、事が起ころうが、あなたの中は愛。

あなたは愛。変わらず愛。愛しかない。

この世には愛しかない。

私達はそのことをお伝えします。

 

 

意識の流れを思って瞑想することは楽しいですか。

喜びですか。私は非常に嬉しいです。

まだ出会えていない意識達の存在を感じるからです。

250年後に結集してくる意識達の喜びを私は感じます。

 

大きな天変地異のエネルギーの中で

自らの存在に目覚め始める意識達が、

250年後に肉を持ち、私達との出会いを約束してくれています。

意識の流れに思いを向けたとき、何かそのようなことを感じるから、

私は、とてもとても嬉しいんです。

遙か彼方からようやく出会いを果たしてくれる仲間達の存在が心に響いてきます。


もちろん、このようなことは、肉で頭で分かるはずはなし。

心に感じられない限り、確かに非現実のお話です。

ただ、今はそうであっても、分からないからと無視しないでほしいと思います。

心が柔軟になってくれば、頭も柔軟になってきます。

 

頭で理解できない世界を、

心に広げていく喜びとか楽しみを味わっていけたら、

考え方とか生きる姿勢とか、自然と変わっていくと思います。

それは、自分の中に意識の転回を促していくでしょう。

そうすれば、さらに意識の流れを思っていくことが楽しく嬉しくなるはずです。

 

この三次元だけで何億年という気の遠くなるような時と、

数え切れない転生を経てきた私達です。

真実の世界に触れて、歩みを進めていくことは簡単なことではないけれど、

まずは正しい方向に一歩を踏み出していきましょう。

 

正しい方向に一歩です。

心に掴んできた他力の世界、神、仏、宇宙のパワー、教祖、教団等みんな心から離していって、

初めて第一歩を前に踏み出すことができるんです。

 

第一歩を踏み出せば、その次の一歩を踏み出すことが喜びとなってきます。

そうしていくと 着実な歩みとなってきます。

一歩進んで二歩下がったり、右へ踏み出したり左へ踏み出したりはしません。

道は前へのみ進むものです。直進です。

 

淡々として粛々として心に感じる世界に生きていくことを伝えてきます。

そしてそんな自分に思いを向ければ、やはり喜びと幸せを感じます。

温もりの中に、いつも絶えずともにある喜びの中にいざなわれていることを感じます。


全部私自身が拒否し、否定してきただけのことでした。

心を開いていくとは、自分に本当に素直になることでした。

 

しかし、その自分が分からなかったから、

喜びを手にしたと思っても、苦しみの中で苦しんできました。

ただ、私は、今のこの肉を通して、自分の中の真実と出会いました。

だから、私は、自分の進むべき道が見えています。

 

250年、300年に至る次元移行の

意識の流れの中にある自分を感じるから、

自分の肉を含め肉の世界の愚かさに、自分の道を見失うことはないです。


喜んでいると思ったら苦しんでいる、

意識の世界が日替わりに変わる、

あるいはずっと苦しみの中に沈んだまま、

自分の中の真実と出会ったならば、

絶対にそんなことはあり得ません。

 

あなたの中はあなたのものです。

あなた以外にどうすることもできません。

どうぞ、他力を捨て自分に目覚めてください。

 

 

何と言っても、自分を信じられることが一番幸せなことです。

思いの世界に住んでいるその

思いの世界が幸せ、喜び、温もりの中にあることを知れば、

そしてそれが本当の自分の世界なんだと信じられれば、これ以上のものはないでしょう。

 

それを知るために、こうして、何度も、何度も肉という形を持ってきたことが本当に心で分かれば、

そのすべてに ありがとうしかありません。

長く苦しい転生を積み重ねてきたからこそ、喜びもひとしおです。

 

本当の自分との出会い

さらに、さらにその間口を広げていくことが、ただただ喜びです。


人生の本当の意味を、生まれてきた本当の意味を心で知って

その肉を置いていきましょう。

人生喜び、人生万歳、高らかに思いを広げていきましょう。

 

 

心で本当のことに出会えず、

本当のことが分からず、

人生の幕をまた引いてしまう人が殆どです。

 

何のために生まれてきたのか、

人生の中で誰しも一度や二度自分に問いかける時があるはずです。

 

しかし、その問いかけに、まさに適時に応えてくれる波動と出会うことは、

本当にそれこそ千に一つ、万に一つもないでしょう。


だから、過去は全部失敗の転生です。

一つの成功例もありません。

偉人、賢人、高僧、名僧、愛の人等々全部、偽物です。

それらは地獄の奥底の底の底に沈み、苦しみ喘いでいる意識達の総称です。

 

そこへ心を向けるということは、

あなたも同じ結果になっているということに、

自分の心で分からなければなりません。



 

第3回目の種水の判定も終了しました。

あと、来る第3回UTAの輪のセミナーで判定を受ける方、

そして来月に繰り越される方があります。

 

どうぞ、母の反省、瞑想を重ね、

正しい瞑想を心掛けてご自分のレベルアップに努めてください。

自己供養のないところにレベルアップは成立しません。


これまで見てきたところ、

種水に向けて思いを発信する練習の回数を積んでこられた人は、

なるほど、オーリングは硬いです。

6という数字が出ているようです。

 

しかし、練習の効果は大体その程度で留まります。

8という数字を出すには、

やはり自己供養がある程度功を奏していないと無理です。

 

さらに言わせていただくならば、8くらいの段階で、

ホームページを そして本を読んで、

異語を聞いてくだされば、

心でなるほどと思っていただけるということでしょうか。


 

どんなに学びのことについて説明を受けても、

そして耳から聞いて、なるほどそうだと思ったとしても、それはその時限りです。

 

要は、自分自身の心での体験です。

心に響き伝わってくる波動の世界を、

どれだけ自分の中で体験しているか。

 

ただ苦しみだけを煽り立てるのではなくて、

温もりの中に喜びの中にあった自分だったと、

感じて、感じて、さらにどんどん感じて、

そして、今という時がどんな時なのか、

しっかりときちんと受け止めていけるだけの心の体験を積み重ねていく必要があります。


肉のことは、全部自分が自分に用意してきたもの

だと心から喜んで受けていきましょう。

自分の中の本当の思いに誠実に向き合えることが、

喜びへ自分自身をいざなっていくことを知っていきましょう。



 

学びをしっかりと遂行していくためには、

体力、気力が必要です。

 

年相応の体力、気力を保持して、

死ぬまで正しい瞑想の喜びを感じていける

人生が最高の人生です。

 

7時間睡眠と、生活のリズムを一定にすることを心掛けましょう。

肉体時計が狂っていれば、

意識の世界の狂いは修正されるはずはありません。


 

 

意識の世界は、単純明快なんです。

明るいか暗いかです。

 

肉を基盤とする意識の世界は、

理屈をこね回して、結局は真っ暗な中をグルグル巡っているだけです。

 

本当の喜びとか、本当の温もり、

愛の世界には、理屈はありません。

言葉では語ることができない世界です。

 

だから、波動を感じていける状態、

波動を見極めていける状態に自分がなっていなければ、

結局は言葉で騙されます。欲と欲は合います。

 

欲に応えてくれる欲に心を向けていく従来の姿は、

なかなか、なかなか修正されないでしょう。

自分の中の欲の思いに気付くことは難しいです。

 

一生懸命に、熱心に学びをしているということですが、

それでは、あなたの基盤は今どうなっていますか。

肉ならば、本当のところ、学んでいるとは言えません。

それはあなたがその肉を離したあと、つまり死後に明らかになってくるのです。

学んできたか、否か、死んで意識を向ければ明白です。


◆ 

 

「真っ直ぐに自分の決めてきた道を行こう。

愛へ帰る道、自分の中に見えていますか。

真っ直ぐに、真っ直ぐに、ただひたすら真っ直ぐに進む、

それができるのは、自分の中に確信がある人だけです。

宇宙には自分しかいない、自分の世界があるだけ、

心で分からない限り、

どこまでも他力のエネルギーに埋没状態です。」


厳しいです。厳しいメッセージしか伝わってきません。

しかし、そこに流れる波動は何とも言えない優しさ、温もりです。


私は、きちんと自分の予定のコースをこなしていきます。

自分との約束通りに私は、今の肉を終えていきます。

心の中にある喜びも温もりも、全部私のものです。

 

愛に目覚めよと、

自分の中から力強く押し上がってくるエネルギーをしっかりと受け止めて、

私は、これまで学んできましたし、これからも学んでいきます。

 

自分に聞いて、それを自分の指針にして歩む、

その姿勢で、これからの時間もずっとやっていける、それは大きな収穫でした。

今世の大きな収穫、結果。


苦しみの中から、ようやく、ようやく、本来の自分に帰っていけるんだ、

瞑想の中で確信を深めています。だから瞑想は喜びです。

◆ 

 

今日でシルバーウィークも終わり。

たっぷりの瞑想の時間を持たせていただいたことに感謝です。

 

自分の心に響き伝わってくる波動の世界を大切に、

私はこれからも自分の進む方向をしっかりと見つめながら、

喜んで、喜んで学びます

 

どこが何がということもないけれど、ふつふつと心に湧き起こってくる喜びの渦を喜んでいます。


身体はゆったりとして気持ちもゆったりとして、

ゆっくりと流れる時間の中で、

自分を見つめ感じられる今を、私はただただ喜んでいます。


田池留吉氏の微に入り細にわたるお勉強のおかげです。

長い間、セミナー本当にありがとうございました。

心にお土産をどっさりいただきました。

 

 私は、朝、目が覚めて身体もそろそろ動き始めた頃、

ふっと思うと何か嬉しいという毎日です。

私は朝、お風呂に入るんですが、半身浴をして、ストレッチをして、

そんな朝のひと時にふっと思うと、何か嬉しいんです。

そういう一日のスタートが切れる、

それは本当に何ていうこともないけれど、私は大切にしています。


もちろん、自分の生活の流れの中で、

きちんと正しい瞑想をする時間を確保するということは

、何よりも、何よりも大切なことです。

 

多忙で時間が取れない、身体が疲れ過ぎて瞑想に集中できない、

こんなバカなことは決してないようにしましょう。

本当に、今、自分を大切にするということが愛なんだと、

日々の瞑想の中で繰り返し学習しましょう。

 

 

 日々、ゆったりとそして生活を楽しみながらも、

心は一点から離さずにしっかりと見て、いつも自分の中に戻り、

自分の中を確認する毎日でないとダメだと私は思っています。

 

もちろん、それは自分を縛って規律正しく生きよというものではありません。

実践されればお分かりになると思いますが、

そこには、頑張りとか気張りとか、窮屈さはなく

自分の中に戻ることが喜びで、自分を確認することが喜びなんです。

 

それ以外に喜びの人生などないことが実感できると思います。


・・・をこよなく愛し、・・・に生きた人生と言われて死んでいっても、さてどうでしょうか。

しかし、それは決して他人事ではありません。

どうぞ、自分の今をしっかりと見つめ知っていきましょう。

 

さあ、明日からUTAの輪のセミナーです。(27・28・29)

ともに喜んで心を向けていきましょう。

愛へ愛へ自らをいざなっていく波動の世界をともに学んでまいりましょう。


今回も一組30名の15組、合計450名の方の一覧表を作成しました。

ご希望の方はどうぞ前へ。表に漏れた方も大丈夫。

種水の判定を受けられる方もあります。


もちろん、セミナー会場に集ってくるのは、

今、肉を持っている私達だけではありません。

全宇宙とともにセミナーをしていきましょうと、

田池留吉からのメッセージを受けています。

どうぞ、喜んで、喜んで、ともに心の針を田池留吉、

アルバート、愛へ合わせていきましょう。


 

 

どのような時間を過ごしていくか、

何に重点を置き、何を大切にして、

何を思って生きていくか、

全部自分の選択です。選択は自由です。

 

楽しいではありませんか。

自分が選んだ結果を見ていけるなんて、

私達は愛だからこそ、愛の中にあるからこそです。

選択は自由で、その結果を自ら受けていくについて、

すべてに平等、公平です。

すべては愛だからです。

愛の中にすべてがあるからです。

 


そして、もうひとつ、平等、公平なことがあります。

思いを中へ、中へ向ければ、

どなたにも必ず伝わってくる母の思い、

母の温もりがあるということです。


ただ、思いを中へ向けるということを知らずにきた、

知っていても素直にできずにいるということがありますが、

自分の中の本当の自分の思いに触れていくチャンスはみんなに、

平等かつ公平にあります。

 

崩れていく形の世界から、

自分の中で叫ぶ思いと出会えるチャンス

すべての意識達に用意されているということでしょう。


心から間違ってきましたと気付いていく過程で、

本当の自分の思いに触れ目覚めていく

意識達が結集してくるのが、250年後です。

 

すごい勢いで結集してくる喜びの渦の中で、

次元移行を完遂していくというシナリオを、

私の意識の世界は受け取っています。

今世の学び、出会い、本当にありがとうございました。

 

 

 

 心を向けることができる、向け先を知っている、

こんな幸せなことはありません。

思えばいい、呼べばいい。

 

自分の中に響き伝わってくるもの、それは波動

それを言葉にすれば、ともにある喜びと幸せ、温もり

思ったらいい、向けたらいい

そうすれば、心に響いてくるんです。

 

この幸せを、一人でも多くの方が自分の心で体験していけばと思っています。

何度も、何度も体験して、

そして、その今の肉を終えていくことができれば、

最高に幸せな人生と言えるのではないでしょうか。


それよりももっと幸せな喜びの人生があると思っておられるならば、

その信念を貫いてください。

あなたの自由です。

 

私はないと思っています。

だから、その思いに従います。

喜びも温もりも幸せも、

自分の中にしかなかった

と気付かせてもらった肉でした。

ようやく意識としての私を解き放していける時を迎えたのでした。

 

 

時間がたっぷりとあるから心をしっかりと見ることができるとは限りませんが、

少なくとも、多忙な生活では心を見るとか、

瞑想をするとかという習慣が定着していないと思います。

 

日々の時間はできるだけゆったりと流れるほうがいいです。

その中で、ゆったりとして瞑想を楽しむというスタイルができていれば、

学んできてよかったと、

それなりに人生を閉じていけるのではないでしょうか。

 

仕事に明け暮れながら、金を稼ぎ、家族に恵まれても、

肝心要の中心棒が確立していなければと思います。


それなりに学んできてよかっただけでは物足りないと思う方は、

さらに自分を厳しく見つめていきましょう。

 

 

今朝も清々しい朝。

清々しい朝だと思うのは私だし、喜びを感じていくのも私。

反対に、不平不満愚痴の中に沈んでいくのも私。

どちらにせよ、肉というものはみんなそんなに大したものではないのだから、

本当に肉にまつわることは程々でいいのだと思います。


しかし、どんな時も私達は、自分の思いの世界の中にあります。

その思いの世界の管理は怠らずにやらなければなりません。

愚かな肉のことにかまけていると、道は見えてきません。


私は、田池留吉と思うと、

「ありがとう。本当のことを伝えてくれてありがとう。

私は自分の決めてきた道をこれからもただひたすらに歩いていきます。ありがとう。」

という思いがベースにあります。

 

それは絶対に揺るぎのない私の基盤です。

だから、「私の肉を見ていては何も分かりません。

見て聞いて頭で考えて分かる学びではありません。」

と絶えず思いがきます。

 

本当のその通りだと実感しているから、

私はただ真っ直ぐに波動の世界で通じ合うことに喜びと幸せを感じています。

 

 肉としては起こってほしくないことが図らずも起こってしまったとき、

まずその事実、現実を自分の中で受け入れることが苦痛です。

ああこれが夢であってほしいと思うような時があります。

 

たとえば、私ごとですが、3年前に愛犬が急死しました。

死んだと聞いた瞬間、ああ事実なんだ、

現実なんだとすっと思うことが嫌だったというか苦痛でした。

 

思えなかった。夢なら覚めてくれと思いました。

そんな私の思いをあっさりと違っていると言ってくれたのが、

死んだ愛犬の波動でした。

いいお勉強をさせてもらいました。

 

どんなに我がまま気ままで扱いにくい部分があっても、

私は愛犬からたくさんのことを学ばせていただき、

今も思いを向けると、

温もりと喜びが感じられるお勉強をさせていただいています。

 

私達人間の意識は、どうしようもないほど腐ってしまっているけれど、

周りの生き物はみんな愛を伝えてくれています

私達人間は、自然から遠く離れてしまったけれど、

少しでも自然を自分の中に取り戻していきましょう。

苦しみを喜びに変えられるパワー、

愛が自分の中にあることを信じて



 

 本当にこれだ、これしかないと思っているならば、

素直に真摯に自分の心を見て

自分が愛だったことを本当に信じられるよう

学びの一歩を進めてください。


「もう全部言い尽くしました。

伝えるべきことはすべて伝えてあります。

やるかやらないかは本人次第。」

どうぞ、田池留吉とともに歩みを進めてください。

 

ともに同じ方向に歩みを進めてください。

日々、田池留吉を思う瞑想、愛を思う瞑想を重ねてください。

今世の出会い、学び、あなたにとって絶好のチャンスだと心で分かってください。


 

 瞑想をすると心から噴き上がってくる思いでした。

嬉しい

田池留吉とともにある喜びは、すべての意識達に流れています。

心で感じてみてください。

私はあなた、あなたは私。

あなたが語っている思いです。

心で分かるでしょうか。


【すべてを網羅する田池留吉の意識の世界。

そうです。私達は、大きな、大きな存在です。

田池留吉の世界。ああすべてが愛でした。

私達のすべてが愛でした。私達の中はすべて愛でした。

愛しかない。田池留吉の世界はそう伝えてくる。

田池留吉、はい、ここへ帰りたかった。

愛へ帰りたかった。

遠く捨て去った愛へ、自分の中へ帰りたかった。

帰れる道を見つけ、その道をひたすら真っ直ぐに見つめ、

一歩、一歩、前へ進んでいける喜びだけを感じ、それが私の喜び。


肉の世界はすべて間違っていたことを心で感じなさいと、

私自身が私に指し示してくれた世界。

それが今まで本当にこれまでの転生の中で全く分からなかったこと。

肉の転生は、

私の中の田池留吉、真実の世界が、

それは間違っていることをただただ示してくれた世界でした。

その世界を本物だとしてきた、

その世界の中で、自分を認めさせよう、

大きく自分を表していこうとしてきたその思いが、

はい、間違いでした。私は愛でした


「あなたは愛です。私達は愛です。愛しかありません。」

メッセージをしっかりと信じて、

「はい、私は愛でした。」と自分の中へ伝え続けていくこれからの時間。

 

「私は愛でした。」

自分の中の愛をただひたすら見つめ、

愛を進化させていく道を歩いていく。

田池留吉の肉体を通して、

今、ようやく今世の肉を通して、

私は自分が自分に伝えてくれた真実の道を、

はっきりと心に知ることができた。

 

だから、私は、思いを向けると、ただただ嬉しい。

肉を本物とする思いをすべて覆すことが私の喜びです。

宇宙へ思いを向けるとき、私達肉を本物とする意識は、

すべてを間違えてとらえてきたことをはっきりと感じます。

 

はい、これから、たくさんの天変地異を経て、私達は伝え続けていきます

大きなエネルギーを蓄えてきたけれど、

その数倍、数十倍、数百倍もの大きなエネルギーの天変地異でもって、

自分達が作ってきた世界が総崩れになっていくことが、

ただただ喜びであることを私は伝え続けます。


田池留吉の世界、田池留吉の世界はさらに、

さらに大きく、大きく、どこまでも広がっていく世界、

限りない永遠の世界だと、心で知っていく道が、

今世、ようやく始まったことに感謝します。ありがとうございます。】

 

私達はひとつ。

そう伝えてもらっていたのは、今に始まったことではありませんでした。

ずっとずっと昔から、すでに伝えてもらっていました。

瞑想の中で、ようやくそれに辿り着いた今世だったと心で感じます。


心を大きく、大きく、もっともっと大きく、大きく広げていきなさい。

どんどんどんどん広がっていきます。

まだまだ、どんどんどんどん、どんどんどんどん広がっていきます。

限りないんです。限りない世界が愛の世界、田池留吉の世界。

アルバートと呼べる世界はもっともっと広い。

 

まだまだたくさんの時間を必要とします。

しかし、私達はこの道を真っ直ぐに、ただひたすら真っ直ぐに突き進んでいきます。


ああ、次元移行の進行が、喜びで、喜びで待たれます。

心をただただ愛へ、愛へ向けて、次元を超えていける

私達の喜びを心に広げながら、私は宇宙を呼びます。

宇宙へ帰れる喜びだけが伝わってきます。

 

母なる宇宙へ帰りたかった。

私が捨てた母なる宇宙。

ああしかし待ってくれていた。

この波動を感じながら、

私は、ただただ喜びと幸せの時を過ごしていけるでしょう。

心の中に培ってきたブラックのエネルギーは、すべて喜び。

宇宙とともに帰れることを喜んでいます。

ああ、田池留吉、ありがとう。田池留吉、ありがとう。

 

心の中から田池留吉に思いを向けていけることが喜びです。

田池留吉の心は私の心でした。

田池留吉の心は私の心。

ともにひとつ。

 

伝えてくれたことを信じられずにきた

私の過去の世界を、今蘇らせています。

そうです。ともにひとつと伝えてくれていた。

過去からひとつだとずっと、ずっと伝えてくれていた。

私はそのメッセージを受け取ることが出来なかった。

 

私は、ああ、ああ、大馬鹿者でした。

すでに、すでに伝え続けてくれていた。

私達はひとつ。

ああ今に始まったことではありませんでした。

 

私達はひとつ。

すでに、すでに伝えてくれていた。

ずっとずっと昔から伝え続けてくれていた。

はい、はい、ありがとう。

ようやく、ようやくあなたの声を聞くことができました。

メッセージをしっかりと受け取ることができました。】

 

 

 私達は自分の中に戻っていくしか道はありません

だから、自分の中とは何かが分からない人、知らない人は、

当然のことながら幸せも分からないし、喜びも分からないということになります。

 

心を外に向けたままでは、

本当の幸せにも、本当の喜びの人生にも出会うことは

絶対にないという単純で簡単なことが、

もう全く分からなくなってしまいました。



 

 自分に心を向ける

つまり心を自分の中に向けることがどんなにすごいことであり、

喜びであるのか、それは心で知らなければ絶対に分からないことです。

 

心を見てください、見ていきましょうといざなわれて、

心を中に向ける術を知りました。

 

外に向きっぱなしの状態から、

ようやく、今世、心を中へ向けなさいという優しさ、温もりに出会ったのでした。

向きたくない、向けたくない、認めたくないと、

心を逸らして、避けて、押し込んできた冷酷な自分と、

どんどん出会っていきなさいと、心の中から伝えてもらいました。


肉がすべてだとしてきた心に染み込んでいくには、

甚だ難しい作業でしたが、一度染み込み入りこんだものは、

本当の優しさ、温もり、喜びを僅かな隙間から、どんどん、どんどん注入していきます。

 

愛のエネルギーのなせる業なんだと実感でした。

その微かな道筋をしっかりとつけていく喜び、幸せが芽生えていけば、もうしめたものです。

あとは、繰り返し、繰り返し、喜びの作業を淡々と継続していけば、

自ずと、自分の前が広がっていきます。

視界良好の中で、さらに自分を見つめていける喜び、

温もりが心に広がっていくんです。


正しい瞑想のみが、自らを目覚めさせていきます

安定飛行の状態になれば、たとえ乱高下の気流の中でも大丈夫です。

そこをすっと通過して、もとの飛行ルートに戻していけます。

乱高下は外の世界のお話です。

自分の中は快適な飛行状態。

自分の中に戻っていこうと喜びを伝えてもらってありがたいです。

 

 喜んで生きていく姿が本来の私達の姿です。

何があるから嬉しい、何がないからどうとかというのは、違っていました。

 

そんなことで左右される私達ではなかったけれど、

実際は、そういうところで喜んだり悲しんだり、

まさに悲喜こもごものちっぽけな中しか知らないというのが現実の姿だと思います。

 

本来の自分達の世界を取り戻すというか、

呼び戻していくには、まだまだ時間を要します。

ですが、きれいさっぱり新生な自分に蘇りましょう。


これまでの延長線上には真実の世界はありません。

180度の転回が必要です。

 

「人生は喜びです。私は愛でした。」

中からふつふつと湧いて出てきていますか。

意識は喜び。ならば、肉もまた喜びです。

 

生活は安定していますか。穏やかに生活をしていますか。

喜びはパワーだと心に実感していますか。

 

宇宙を思って瞑想、愛を思って瞑想、

そして意識の流れに思いを馳せる。

そうして、日々を過ごしていけば、10年、20年、30年なんてあっという間です。

 

そして250年も。もし出会いがあったならば、思い出してください。

250年前、確かともに学んだことを。


私達は思い出します。だから、来世は非常に楽しみです。

超敏感な肉のもとで、超スピードで仕上げていきます。

 

 

 要は愛へ帰る道をしっかりと自分の中に見つければいいんです。

その道が自分の中に見えたならば、その道を真っ直ぐに突き進んでいきましょう。

そのために今の肉があり、今の生活があり、今の環境があり、周りが整っているんです。

 

そういうことがはっきりと感じられます。

そして、250年後に思いを馳せるとき、

意識の流れに思いを馳せるとき、

何とも言えない喜びが心に広がっていきます。


「ああ、私はこのために存在してきたんだ。

この時を迎えるために、今までの苦しみ、間違い、すべてがあったんだ。

すべてを喜びに変えられる自分があったんだ。」

そういうふうに自分の中に自然と伝わってきます。


愛へ帰る道を自分の中に見つけるために、

どれだけ学びを進めてきたでしょうか。

学びはそのためにあります

愛へ帰る道を自分の中に見つける、そのことに専念してください。


愛へ帰る道を見つけたならば、

その道を真っ直ぐに、ただただひたすら真っ直ぐに突き進んでいく

喜びを心に広げていくこと、それが私達の人生でした。

私達は、そうです。そのために人生がありました。

 

何億年と転生を繰り返してきたけれど、

愛へ帰る道を見つけるための人生、転生でした。

そう心で本当に分かったならば、

「たったひとつ真実、やっと、やっと出会った」

ということが、本当にあなたの心に染み渡っていくでしょう。

 

 日々、目から耳から、様々なニュース、情報が飛び込んできます。

人里離れた山奥に住んでいるのでないから、

雑音、騒音、異臭の人間臭い中に身を置くのは仕方がないことです。

しかし、そんなことに一喜一憂したり、嘆いたり、批判したりしても、

何がどう変わるということではありません。所詮は濁流。

 

そして濁流の中では、たとえ今は幸せであっても、

時間の経過、状況の変化によって、必ずそうでなくなっていきます。

だからそんなものに価値を見出して追い求めていくことは程々にして、

濁流に流れながら、

流されない世界を自分の中にしっかりと確立しましょう。

 

というよりも、その世界が初めから厳然としてあったことに、

本当に心から知っていきましょう。


私達は その術(すべ)を伝えてもらい、

学んできたんだから、こんなに幸せなことはないです。

 

良い学びの友を作ってください。

友に上下はありません。

肉では夫婦、親子でもです。

教祖信者の関係ではなく、ともに喜びの道を歩む仲間です。


もちろん、宇宙には自分しかいません

あなたは私、私はあなた、ひとつという輪の中に同化してください。

 

そうすれば、宇宙には自分しかいないけれど、ともにある喜びを感じます。

それってどういうこと?頭の段階ではそんな疑問が出てきます。

しかし、それが私達なんです。

正しい瞑想のレベルを上げてみてください。

はっきりとあなたの心で分かります。

 

 

 肉から意識へ、そして愛へ愛へと方向を転換していく難しさは否定しませんが、

それをやっていく以外にないことも事実です。

狂い続けてきた自分をいざなっていくのは、

狂い続けてきた自分だとお分かりでしょうか。

 

狂い続けてきた自分からどんどん、どんどん

本来の自分に戻っていこうとするエネルギーが噴き出してきます。


中心は愛だと目覚めていけば、

中でどんどん、どんどんエネルギーの変換が行われます。


中心は愛

その中心へ向ければ喜び、向けることが愛。

それを繰り返しやっていくことが、

意識の流れに沿って存在していくことなんだと感じています。


逃げず、投げ出さず、そしてまた驕らずに、

ひたすら愛を思っていこう。

意識の流れを思っていこう。

自分の心に響いてくる波動はどんな波動でしょうか。

あなたがあなたに伝えてくれているメッセージ

しっかりと受けてください。

 

 

愛へ帰る道、自分の中に見つけていますか

しっかりと自分の中に道筋がついていますか。

まだの人、どうしてでしょうか。

あまりにも己が偉いのではないでしょうか。

急いでください

急ぐというのは、慌てず焦らず本気になってくださいという意味を込めています。

気持ちはゆったりと、しかし急いでください。

 


瞑想は喜びですか

瞑想をして喜びとか温もりが心に響いてきますか。

湧き起こってきますか。

現時点でそうでないならば、ゆったりと急いでください。


今、きちんと学ばないと、

自分の道筋を立てないと、きっと後悔します。

後悔、読んで字の如く後で悔いること。

そして後で悔いても、そこから自分を建て直していくには、

今以上に大変、大変困難だということ。

 

それはどうしてか分かりますか。

慌てずとも焦らずともいいけれど、

自分を大切にしていきましょう。

千載一遇の今世です。

 

本来肉など持つ必要のない意識の世界が、

肉という形を持って来てくれたのが、今世でした。

田池留吉という名前に深い意味はありません。

ただこの事実は、大変なことでした。

本来肉など持つ必要のない意識の世界が、

肉という形を持って来てくれたという事実。

今が最初。そしてあと一回です。


それで終わりです。

その間に次元移行という意識の流れは完遂していくという計画。

これは絶対に変わらない計画です。

意識の世界のひとつの大きな出来事が、

今世を境にして、まさに動き出している。

 

段階をひとつ進めて、さらに、真実へと。

そう伝えに来てくれた意識との出会いをあなたも、どうぞ果たしてください。

それを可能にするのが正しい瞑想なんです。

響いてくる波動の世界を楽しんでいきましょう。

ともにある喜びをあなたもどうぞ。

 

楽しみながら喜んで学びを進めていきましょう。

愛を思い、宇宙を思い、母を思い、

田池留吉、アルバートと心から呼ぶ。

呼べる幸せ。

異語で語り、波動の中でひとつを感じ、ともにある喜びと幸せ、温もりを感じる。

みんな自分の中の出来事です。


心の向け先が分かれば何ということもなかったんです。

心の針を合わせていけばいくほどに、

喜び、温もりの層が厚くなることも実感です。

 

愚かな肉、それはそれでいいのです。

今、現実に、こうしてそうだった、そうだったと感じられることが大切です。


自己確立

自分の中心棒をしっかりと育む

楽しみながら喜んで学びを進めていきましょう。

思うはただ一点。

ぶれずに歩みを進めていくだけです。

 

道が見える、道筋がついている、心に確信して初めて、

喜び、ありがとうの人生を味わえます。

それまでは、喜び、ありがとうの人生は分からないでしょう。

 

いつも、どんな時も自分の中に戻っていこう。

自分の中に戻っていける喜びを広げてください。

本当のことは自分の中から伝わってきます。

本当の自分の思い、声に沿って、

そしてその思いとともにあれば、間違いなく幸せです。

 

世の中は濁流と心得ながら、自分の中の意識の流れだけをしっかりと見つめ、

その流れの中にあることをただ喜んでいけばいいのではないでしょうか。

 

濁流を無視することはできません。

濁流に流れながら流されずに生きていきましょう。

本当の自分に誠実に忠実に。


自分の中に戻っていける喜び、幸せを、

日々の瞑想の中でどんどん感じていきましょう。


 

 昨日、クボハウスで4グループに分かれての種水の判定が無事終了しました。

合計121名の方とともに種水の転写、反転のお勉強をさせていただきました。

中でも関東方面、九州、沖縄から参加された方達、本当にありがとうございました。

 

判定のあと、たとえ、5分でもともに瞑想をと思いましたが、

次のグループとの入れ替えその他の事情から言い出しませんでした。


ところで、今回クボハウスで判定を受けられた方どうでしたでしょうか。

来てみてよかったですか。

今回のことを前向きにとらえて、どうぞ、ともに学んでいきましょう。


これまでに判定を受けられた方もそうですが、これは仮認定です。

一応結果が出ていますが、その差はあまりありません。

それぞれにレベルアップをしていきましょう。


心から素直に田池留吉を思えることが何より大切です

もちろん、田池留吉とは、あなたの中の喜び、温もり、愛の波動です。

そこへ心をしっかりと向けられるよう、日々学んでいきましょう。

他力のエネルギーを掴んでいる限り、

現状のレベルを上げていくのは難しいことを知ってください。

 

 肉でまみれた転生の数々。

膨大な時間を経てきたから、

肉から意識へ転回していくには大変厳しいです。

行く手を阻むものは本当の自分に逆らってきた偽の自分です。

 

ですが、その偽の自分の思いを心からしっかりと受け止めて、

しっかりとその思いを聞けば、それは違うと分かります。


今の肉に懸けてきた思い、秘めた決意に突き当たるまでになっていれば、

あとは粛々としてやっていけばいいというところです。

 

その辺りまで、どうぞ、今世の学びを進めてください。

それでもこれから250年に至る時間の中で、

どれだけ自分の道を歩いていけるかという課題は残されています。

 

 

やはり何と言っても瞑想、

正しい瞑想の精度を高めていくことに尽きます。

下らないちっぽけな欲を捨てて、

喜びで、喜びで田池留吉、アルバートと心から、心から素直にそして力強く思える、

呼べるようでなければ、何にも分からない、何にも変わらないです。


信じる信の深さ、強さ、広がりを日々、瞑想を継続していくことで確認できていますか。

次元移行を伝える意識の流れをあなたは感じていますか。

確信していますか。


喜びで、そしてしっかりと宇宙を思いましょう。

私達は愛です。

あなたは愛ですと心の中から噴き出してくる波動と出会ってください。

自己確立、つまり中心棒の確立が絶対に必要です。

 

 正しい瞑想ができる今こそ喜びです。

どうぞ、正しい瞑想を繰り返しながら、健やかに生きてまいりましょう。


【私達は愛です。喜びの中で生まれてきました。

愛へ帰る道が私達の本来の道です。

その道をしっかりと見つめ、これからの時間を過ごしてまいりましょう。


心の中に田池留吉、アルバート。心の中にお母さん。ありがとう。

喜びと温もりの中、広がる世界が私達の世界。

苦しむのはもういいんです。苦しむのは間違っていました。

苦しみの奥底にずっとずっと沈み込んできたけれど、

それは私達が無知だったからです。

 

自分達の本来の姿を捨て去って、忘れ去って、私達は苦しみの中に落ちていきました。

心の中に戻っていけばよかった。

心の中はすべてを受け容れてくれていました。

母の温もりの中に私達はありました。

ありがとう。田池留吉、田池留吉。今、田池留吉を呼んでいます。】


 

 

私達の心の中にはまだまだ

教祖と信者のエネルギーが残っています。

教祖となり得るか、信者となり果てるのか。

その両方が欲と欲の結びつき

そして、いかにも田池留吉、アルバートの世界、真実、

愛の世界を学んでいこうとする方向にあるかのように見えるが、それは肉。

肉の次元での学び。

私達の学びとは全く次元が違います。

 

意識を基盤とするエネルギー、その波動。

そして肉を基盤とするエネルギー、その波動。

その違いをしっかりと見極めていかなければ、

方向がどんどんズレていく危険性は多々あります。


学びの友とともに学びを進めていくのはいいことです。

しかし、そこに上下があっては全く逆効果です。

ともに学びましょうとしながら、ともに巧妙に他力のエネルギーにやられます。

 

しっかりと自分の心を見てください。

そして、自分のレベルを上げてください

 

それには、ただただひたすら田池留吉に心を向けていくだけです。

心を向ける、外ではありません。

自分のレベルが上がってくれば、

教祖と信者のエネルギーの流れているところに深入りしないです。

形を見れば熱心であっても、違うと分かるからです。

 

 

時の経過とともに状況が変わる、事情が変わる、変更を余儀なくされる。

そしてそれとともに心は動き、一喜一憂の中で時間が流れていく。

普通にある情景です。


それを限りなく繰り返してきました。

それがおかしいとか、間違っているとか思いもしませんでした。

生きていくとはそういうものだとしてきたから、

その中で、こうすればいい、ああすればいい、こうしよう、

ああしようと頭と身体と心を使ってきました。

 

何度転生のチャンスがあっても、基盤を変えることをしなかったから、結果は同じでした。


「基盤を変えなさい。」

これをクリアすべく今世があったのだということでした。

今世が転換期ですという自分からのメッセージを大切に、

真摯に瞑想を継続します

 

 自分の心を見ることだけに専念する。

一生懸命に自分の心を見る。

それでも私達に残された時間は充分ではないと感じます。

しかし、学びは修行ではないのだから、

あれをしたらいけない、これをしたらダメと

自分の心を縛り相手の心も縛っていくというものではなく、

あくまでゆったりと心を見ることを楽しんでいきましょう。

 

楽しむというのは、気楽に適当に二足のわらじでというのではありません。

自己確立の完成度を楽しんでいきましょうという意味です。


素直に真摯にやっていけば、

喜びの中で心を見させていただいている喜びを感じると思います。

 

そして、心から湧き起こってくる思いは、

やはりありがとうしかないと思います。

心を見る、自分のエネルギーを知る、本当にすごいことでした。

 

すごいとしか表現できないけれど、

それが私達が切望してきたことなんだと、

しっかりと心に感じながら、一歩、一歩です。

 

私は自分が何をしたいのか、するべきなのか、

どの方向を向いて生きていけばいいのか、

もうすでに自分の中から確実に伝わってきています。

 

心の向け先を知る

そして向けていける喜びと幸せの時間をいただいています。

時間に追われるのではなく、ゆったり自分のために、

本当に自分のために、喜びの時を生きていこうという思いが強いです

それが愛を実践する生き方だと私は思っています。


窮屈な生き方は止めましょう。

伸び伸びと自分を本当に正しく解き放していく喜びと幸せを、

母の温もりの中で堪能していきましょう。


肉は厄介です。

見るもの、聞くもので過去が瞬時に飛び出します。

ですが、私達は幸いにもそれを喜びに変えられる自分達だったと学んでいます。


田池先生が命を懸けて伝えてくれた田池留吉の世界、

真実の世界を信じてください。

真実の世界はたったひとつです。

それは田池留吉の世界だけです。

 

思う喜びとか大切さ、思える喜びとか大切さ、そういうことを知らずに、

心を外に向けたまま時間が過ぎ去っていく人生でなくてよかったと思っています。


心を向けたとき、伝わってくる響いてくるものは優しいですか。

温かいですか。自分の中を感じていくことが嬉しいですか。

心を見るにあたって、自分の一番の協力者は何だと思いますか。


一般的に人それぞれ様々な局面、状況から何かを思い、

何かを考え、来し方行く末を思う時があるかもしれませんが、

自分の中へ中へ思いを向けていくというところまでは、行き着かないと思います。

 

自分の中に戻っていく、帰っていくことしかなかったなんて、

思いもしないのではないでしょうか。

心は外へ、外へということでしょう。

 

12月開催の第4回UTAの輪のセミナーには、

田池先生がある目的のために出席される予定です。

しかしながら、ご承知のように8月に入院されて、

手術を受けて、10月27日の今現在も入院中です。


なにぶん、ご高齢のため術後回復に少々手間取っています。

それさえ乗り切れば、あとは愛の水素水を飲んで、

しっかりと食べてリハビリをしていけばというところです。

順調に体力回復されるのを待つだけです。


もちろん、先生は、12月のセミナー出席を念頭に、

目標に、体力回復、リハビリを一生懸命にされるでしょう。

できる限り予定通りにと もちろん思っています。


しかし、それはそれとして、意識の世界からは

そんなには現象界に留まらない、

最後の仕事をすれば帰ると語っていることも伝えておきます。

 

 

 

何を信じていけばいいのか、

これだと確信するところまで、

ご自身の学びは捗っていますか。

 

心をきちんと向けていけば、

きちんと応えてくれることを実感していますか。

数限りない過去世を持つ意識の世界を根本から覆していくことは、

確かに大変な作業ですが、

それだけに、いいえそれだからこそ、

真実の波動の世界にひとたび触れれば、

喜びは大きいです。

 

目を閉じて心を向けていくことが、

ただただ嬉しいとなってきます。

響いてくるこの波動だけを信じていこう、

本当にそう思えます。

 

そして、そう思えること自体が幸せだということも分かります。

思う喜び、思える喜び、大切に育んでいこうと自然になってきます。


自分を変えていくのは自分でしかない、

自分の基盤を変えない限りどうにもならない、

簡単に分かる真実でした。

正しい中心棒を育て成長させていきましょう。

 

季節は巡り、2015年もあと2カ月を残すだけとなりました。

本当に時の経つのは速いです。

自分自身の学びも折り返し点をすでに通過しています。

 

野放し状態だった意識の世界に、

ほんの少しでも明かりが見え出したことは確かなんだから、

あっという間に過ぎ去っていくであろう残りの時間も喜んでいきます。


最近は、田池先生や母や我が身から老いるということを考えざるを得ないし、

肉の始末をつける難しさも感じます。

ですが、何と言っても心を向けられる

針を合わせていけるのだから、

これほどの強力な味方はありません。

 

自分のことは自分で、自分に責任を持つ、

その重みを味わいながら、喜んで意識の流れとともに行きます。

 

 

心を中へ向ける大切さを強く思います。

自分の中にすべてがあったことを、

どなたも一日も早く自分の中で確信することが何よりも大切なんだと思います。


「自分は愛を求めて彷徨い続けてきたんだ。

愛が分からなかった。

本当の温もりも喜びも知らずにきた。」

一日でも早く自分の心の叫びに出会ってください。


目に見えない世界にこそ真実があることを、

自分の中で本当に確信するには、

真実の波動を心で感じ知ることです。

 

そして、それには、自分の中に作ってきた教祖的な思い、

他力のエネルギーの一掃が絶対に必要です。


田池留吉に心の針を向けていくことが何よりも大切だというのは、

学んでいる人であればみんな分かっています。

しかし、実際に針を合わせられるのかと言えば、

何とも心もとないところなのではないでしょうか。

 

他力のエネルギーを感じても、

それを愛に変えていく作業の進捗度はどうなんでしょうか。

もちろん、変えていくと言っても、肉でどうすることもできません。

変えていこうと思いを集中させる、

そのエネルギーは、いったいどこからくるのでしょうか。



 

繰り返しになります。

しかし、私の心に伝わってくるからこれからも何度も伝えるでしょう。

 

学びの友と学びを進めていくことはいいことです。

ともにオーリングをしたり、

瞑想をしたりするのは、

独りよがりで勉強するよりもいいでしょう。

 

しかし、どんなときもそうですが、

自分の心をしっかりと見ることを決しておろそかにしないように。


連れ持って勉強しているから、

それがプラスばかりとは言い切れません。

それをプラスにしていくのも、

そこでマイナスを膨らませていくのも自分次第です。


そもそも、私達の心の中には、

まだまだたくさんのマイナスのエネルギーが眠っています。

自分の心の管理を怠っていれば、

やれ瞑想だ、オーリングが硬いといっても、

それは少々、いいえだいぶ事情が違ってきます。

 

そして、ある程度、自分のレベルが上がってくれば、分かるんです。

最終的には自分の勉強、瞑想を自分ひとりでする、できる喜びが。

また、そうなってこなければ、自分を繋いでいくことなんてとても、とてもです。

 


まさに、自分と自分の中で愛へ帰る道をただひたすらにという喜びが確信として、

心から湧き起こってきます。

誰も必要としない。何も必要としない。

全部、田池留吉、アルバート、宇宙、愛、全部、自分の中にあったことを感じていきます。


 

私は、セミナー会場で、あるいはクボハウスで、ともに瞑想をしましょうと呼び掛けていますが、

そのときの思いは文字通りともにという思いなんです。

ともに心を向けていける今を喜んでいけば、必ず、どなたの心にも響いてきます。

響き合う心が私達だからです。

 

もちろん、響いてくるもの、伝わってくるもの、様々です。

しかし、そのどれもが、みんなみんないいんです。

全部自分の中から出てくるものだから、それをしっかりと確認して、

自分の中でともにという思いを流していきましょう。


ともに行こうと、田池留吉という意識の世界は肉を持って、こちらですと方向を示してくれました。

非常に分かりやすい学びの機会をいただいてきた私達でした。


あなたの持っている種水、その方向指示機になっていますか。

いつも絶えず確認してくだい。

昨日もクボハウスで50名ほどの方達とともに、

種水の判定、瞑想を通して学ぶ時間を共有させていただきました。

遠いところから来ていただいた方達もおられました。

その熱意に頭が下がります。

どうぞ、その熱い思いに、優しい母の温もりを加えて、

どんどん自分の中を見ていってください。

他力のエネルギーを解き放していく喜びと出会ってください。

 

私は、これまで自己確立の重要性を強調してきました。

これからも変わりはありません。

自己確立こそ最重要課題です。

それをしていくためには、どうしていけばいいのか、

それはすでに示されています。

私達は愛です。

どんなに肉に生きても、肉に縋っても、肉に求めても、

絶対にそこから満足するものは得られないんです。

ということは、苦悩が限りなく続いていくだけです。

喜び、幸せの裏には必ず苦悩があります。

苦悩と表裏一体の喜び、幸せは、本当の喜び、幸せではありません。


肉、形からは本当のことは何も分かりません。

本当のことは

あなたの心の針を自分の中の愛へひたすらに向けていけば、

自ずと伝わってきます。

私達は愛だからです。

 

 「あなたが信じるものは何ですか。肉ですか。それとも意識ですか。

あなたは心を中に向けていますか。

中にある本当の自分の思いと出会っていますか。

それはどんな思いでしょうか。どんな世界でしょうか。」

 

いつも、どんなときも、ここへ立ち戻って、

真摯に自問自答しながら、

厳しく自分を評価していくことが必要だと思います。


喜びを感じれば感じるほどに、厳しさも際立ってきます。

肉を本物としてきた、本当の自分、

愛を捨て去った思いを根底から覆す難しさを伝えてきます。

その難しい局面がこれから250年に至る時間だということも伝えてきます。

 

心は揺れるものです。揺れ動くから心なんです。

肉を基盤とする心に不動はあり得ません。

だけど、本当の世界に触れた心、

意識の世界には揺らぎはありません

揺れ動く心から学び、

さらに揺らぎのない世界を感じ 歩んでいくんです。

 

淡々と愛へ帰る道を喜んで進んでいきましょう。

向ければ喜び、思えば喜び。

そんな中に私達はずっとあったんです。

これからももちろんそうなんです。

それに気付いているかだけだったんです。

 

 

あなたは種水を持って瞑想をしていますか。

特にということはありませんし、強制でもありませんが、

種水を持って瞑想をしてみるのもいいですよ。

 

瞑想をするときは、いつもということではないけれど、

私は両手に持ってしています。

また、水道の蛇口に転写は、続けておられますか。

反転はどうでしょうか。

 

私は、台所、風呂場等の蛇口、水素水生成器の注ぎ口、

純水の入ったペットボトル、愛の円盤には、転写あるいは反転が日課です。

掃除、半身浴、ストレッチで一日が始まり、

夜、自室で異語を発しながらの瞑想、テレビをちょっと見て消灯。

 

何の変哲もない毎日の中に、今ある幸せを感じています。

それは、生活の中で、

何々をしながらふっと思いを向ける喜びを知ったからでしょう。

 

12月開催の第4回UTAの輪のセミナーに、

田池先生が来られる予定となっていますが、

その予定が少々厳しくなってきました。

 

まだ3週間ほどあると言えばそれまでですが、

現状、やはり厳しい、難しいと思います。

心情的には、最初の伊勢志摩セミナーに来ていただきたいところですが、

肉的に叶わなければ仕方がありません。


予定通りにということになれば、またホームページ上でご報告します。


あとひとつ最後の仕事をして帰るということでしたが、

それがどうしても意識の世界から必要なことであれば、

肉はそれができるようになっていきます。

 

でない場合は、肉体は必要ないのだから、それなりの時期にということでしょう。


どちらにしましても、次元移行、250年後に繋ぐ意識の世界の準備は、

今世に関してはすでに整えられています。

あとは250年後の来世、肉を持つ時間に仕上げです。


伝えるべきことはすでに伝えましたということですので、

今世こうして学びに集ってこられた方達は、

それぞれに自己確立を遂行してください。

本気になって真摯に自分と向き合ってください。


UTAの輪は、

自分の中の愛を本当に信じていく意識達の集いです。

肉の喜びと幸せを求めていこうとする思いには応えることができません。


 

 

 今、肉的に不幸せであるとか、何をやってもうまくいかない、

今の環境、肉的なことに不満がある、苦しみがある、悩みがある、

だから現実逃避的な思いで、縋る思いで、

今をリセットしたくて、学んでいこうとしている人はおられませんか。

 

まずそういう人は学べないでしょう。

肉でも喜ぶというところから離れているからです。

肉でもまず明るい気持ちで学び始める必要があります


一方、肉的に幸せで、特に何の問題もない人も、

学びづらいと言えばそうかもしれませんが、

これまで感じてきた喜び、幸せとは全く次元の違う、喜び、幸せを感じ始めれば、

肉の喜び、幸せ感は相乗効果を発揮してくれます。

 

つまり、肉の喜び、幸せの質的変化が起こり、

本当の喜び、幸せの波動をさらに感じていけるような働きをしてくれるんです。

まさに、喜びが喜びを大きくしていくといういい循環が、

肉と意識の垣根を超えていきます。

 

意識は喜び。だから肉も喜び。

そして、肉は喜び。だから意識も喜び。

そういう肉と意識の関係が自分の中で分かります。

本当は肉も意識もひとつ、納得します。

 

夫婦で、あるいは友と瞑想をするのはいいことです

しかし、それと並行して、いいえそれ以上に

一人で瞑想をする時間をしっかりと確保してください。

その瞑想の中で、母を思い、愛を思い、意識の流れを思い、喜びと温もり、

そして意識の世界の厳しさを感じられる時間をしっかりと持つように。

 

みんな素晴らしい存在です。

肉を持っている今こそ、学べる最大のチャンスです。

あなたは、本当に死後、田池留吉を呼ぶことができるでしょうか。

母を思うことができるでしょうか。

厳しく、厳しく、厳しく自分を精査してください。

自分を確実に繋ぎ、そして、必ず250年後の出会いを果たしていただきたいです。

 

 

 田池先生の現状をご報告したい思いに駆られますが、

おそらく先生は、今、自分の生まれてきた意味を自分の中で知る前の

50年間の最後の反省をする時間を持っておられる

のだと私は思っていますから、もう少し静観します。

 

肉は動かなくても意識は活動的なので、

私は私のするべきことをしていくだけなんだと思っています。


本当にいいお勉強をさせていただいています。

心を向けていく大切さ、喜びがひしひしと感じられます。

通じ合う喜び、ともに行こうのメッセージ。

自分の中の田池留吉に心の針をしっかりと合わせて

波動を感じるお勉強です。


田池留吉を思えばただただ嬉しい。

ともに歩める喜びを感じます。

優しい思いを感じます。

私の中の田池留吉は母の温もりでした。

優しい、優しい母の温もりでした。

そしてともに、ともに存在する意識、仲間とでも言うのでしょうか。


「ここからあなたは出てきました。

私とあなたはひとつです。」

私は、田池留吉の思いをストレートに感じます。

 

何よりも、何よりも、私(田池留吉)を思うことを大切にしてください。

田池留吉を思い、愛を思い、母の温もりを思い、

次元移行を思い、瞑想をする時間を大切にしてください。


あなたにとって、私を思うことがすべてです。

私はあなたの中でいつもそのように応えています。

あなたにメッセージを送ります。

波動を伝えています。

田池留吉の世界を心にどんどん広げていくことがあなたの喜び。


ベッドに横たわっている姿は私の仮の姿です。

私の本当の姿ではありません。

私は意識、波動、エネルギー。

愛のエネルギーです。

 

心の中にそのように伝えています。

私のほうに心を向けることがあなたの喜び。

そのよう伝えています。

私達はいつもいっしょ。

 

ともに歩める喜びを心に感じ広げていけることがあなたの喜びです。

私を呼びなさい。

私に心を向けなさい。

あなたの中はすべて、すべて

真実の世界へといざなわれていることを知っています。

真実はあなたの心の中にあります

 

愛はあなたの心の中にあります。

あなたの口を通して私はそのように、

繰り返し、繰り返し伝え続けるでしょう。

それが真実だからです。


この日本の国で、ともに肉を持ち学ばせていただいたこと、

私は本当に喜んでいます。

たくさんの苦しみ、悲しみ、悔しさ、怒り、やるせない思い、空しさ、

たくさんの思いを抱えてきた意識達とともに私は、

愛へ進んでいこう、愛あるあなたに目覚めていこう、

温もりの世界へ一歩踏み出していこうと伝え続けました。

 

これからも伝え続けます。


「あなたの本当の姿は、愛です。

愛を、愛を信じていってください。

あなたの本当の姿は愛です。

愛あるあなたを信じていってください。」


私に思いを向けたとき、どなたの心の中にも、

私はこのメッセージを伝え続けます。

私に思いを向けられるかどうかの違いだけです。

私に思いを向け、

私に心の針を合わせていけばいくほど、

愛のエネルギーがあなたの中へ感じられます。

愛のエネルギーは、すべての意識達に中にあります。


「愛を、愛を、愛を求めてきたあなた達でした。

そして今、愛に目覚めていく今なんです。

これから250年という時間の中で、

厳しい転生が待っていますが、

どうぞ、この優しさ温もりを心に呼び起こせるあなたとなってください。」


私はあなたの中からいつも、そのようなメッセージを送っています。

 

形を本物とする思い、

形にこそ真実があるとする思い、

すべてすべてブラック。

この世に真実を説いた者はおりませんでした。

真実に目覚めた者はおりませんでした。

 

田池留吉の肉が、

この世に誕生して初めて真実に触れたのです。

その事実をしっかりと感じていきなさい。

 

そして、心に感じた波動、エネルギーを

あなたの中で、さらにさらに深め、広げていくのです。

宇宙はあなたとともにあります。

宇宙の目覚めを誰よりも、

誰よりも待っているのはあなた自身です。


苦しい転生。

その中でようやく明かりが灯り始めた

今世の出来事をしっかりと喜んで、喜んで心で受けてください。


たくさんの意識達を心に受けています。

優しさ、温もりに飢えた、愛に飢えた闇黒の世界です。

しかし、心の中の愛がその闇黒の世界を変えていけるんです。

愛はパワーです。喜びはパワーです。

私、田池留吉、アルバートのほうに心を向けてください。

 

ともに歩みを進めていきましょう。

2015年、ひとつの大きな局面を迎えています

本当に学ぶ人は学んでまいりましょう

真剣に真摯にそして素直に自分の生まれてきた意味を心から知って、

そして自分を必ず次の転生に繋いでいけるように、最大限の力を尽くしてください。

 

 

田池留吉の世界をあなたの心がどんどん感じていく喜び、

それが私の喜び。

私の喜びはあなたの喜び。

あなたの喜びは私の喜び。

ともに喜びを通じ合える、

喜んでいけることを喜んでまいりましょう。


私の肉にありがとうと私は伝えています。

田池留吉の意識の世界から、

私は私の肉体細胞の思いにありがとうと伝えています。

肉体細胞は愛でした。

私の肉は愚かでした。

しかし、私の世界を私は知っています。

肉体細胞の喜びとともに私は私の世界へ帰ります。


私の世界から、これからもあなたを通して、メッセージを送ります。

波動を流し続けます。

あなたのするべきことは、

私にただひたすら心を向けていくだけです。

田池留吉に心の針を合わせ

私の中へどんどん突き進んでください。


私は田池留吉の意識。

心からありがとう。

出会いをありがとう。

私の心の中へどんどん突き進んでください。

田池留吉からのメッセージ、

田池留吉の世界からのメッセージ、

どんどん送り続けます。


私は250年後を見つめながら

意識の世界からエネルギーを流し続けます。

肉の次元の中で私を見ていた方達は、

到底この学びについていけないでしょう。

肉は肉の群れの中で、さらに奥底へ落ちてまいります。


明暗がはっきりくっきりしていくのです。

どうぞ、それもすべて自己選択、自己責任です。

心の針の向け先をしっかりとなさってください。


私は田池留吉。

心の中の喜び、温もり、愛の世界。

あなたの中にあることを伝え続けます。

 

自分の中にすべてがあることを、

一日も早くしっかりとはっきりと分かってください。

自分の中の喜び、温もり、優しさだけが真実でした。

あなたの信は深く強く、揺るぎないものでしょうか。

 

田池先生の現状は、捗々(はかばか)しくないです。

想定外だという思いは出ますが、中から伝わってくる波動は全く違います。

いいお勉強の時間をもらっています。

心の針を合わせる大切さをしっかりと感じます。

肉の世界にはない、揺らぎのない喜びと温もり

そして真っ直ぐ、ともにの世界を感じていける幸せです。

ありがとうしか出てきません。

 

(田池留吉のメッセージ)

 

すべてよし。すべてプラス。すべて愛

肉がどんな状態であっても私は伝えます。

すべてが喜び。すべては愛。愛しか存在しない。

この世には愛しか存在しない。

私は伝え続けます。愛へ帰ることがすべてでした。


愛しかない世界があったんです。

肉、形を本物とする思い、

その闇の中から、どうぞ、どうぞ、

一人でも多くの方、抜け出してください。


あなたの心の世界、

意識の世界に灯りを灯してください。

本当の優しさ、本当の温もり、

愛ある自分に目覚めてください。

私はこのように、絶えず伝え続けます。


すべては喜び。すべては愛。

愛しか存在しない。

この世には愛しか存在しない。

この世には何もない。愛、愛、愛があるだけ。


私達のすべてが愛。

愛があるから私達は存在している。

この事実をしっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。

 

思えば出会えている、そんな喜びが広がっていきます。

形で示されたものしか決して信じようとしなかった私がこれまで学んできて、

今、思う喜び、思える喜びに、自分の心が反応することをただただ嬉しく思っています。

思えば通じている喜びは何物にも代えられないものでした。


瞑想をしてください。

正しい瞑想をしてください。

正しい瞑想とは、

ひたすらに田池留吉の世界、

愛の世界を思える、思う瞑想です。

喜びで瞑想をしてください。

欲、肉の思いと田池留吉の世界は合いません。

心して今世、学んでください。


 

 

これは決して田池先生の本意ではないけれど、

私は、もし在宅医療が可能な状態になったときは、

即そうしていただきたいと思っています。

 

できるならば、大宝の家で、もっと手厚い優しい看護をと思います。

田池先生の現状に申し訳ない思いでいっぱいです。

辛いです。と、これは私の肉の思いです。

 

同時に、ああこれは自分達のことなんだ。

肉は自由だけれど、意識は不自由。

田池留吉の世界はその逆を示してくれているんだと学びます。


もちろん、田池留吉の世界から届くメッセージを

波動として感じていく中には、

喜びと温もりしかありません。

「受けている波動を

そのままストレートに宇宙に流していきなさい。

私に心を向けるだけです。

あなたのなすべきことをしていきなさい。」

 

揺らぎのない真っ直ぐで簡潔なメッセージばかりです。

それが田池先生の本意であることは言うまでもありません。


 

 

瞑想の中で、ふっと肉体細胞と出てきたので、そのまま思いを向けてみました。


すべてを受け容れてくれている肉体細胞の思いを感じます。

計り知れない思い、喜びの思いです。

「私達はすべてすべて任せています。私達は愛です。私達は愛です。私達は愛です。」

肉体細胞の思いがそのように応えています。

肉体細胞は最後の最後まで、とってもとっても優しいです。

本当に、本当に力強い思いを感じます。


肉体細胞に負担をかけることなく生きていくことが最大の愛でした。

しかし、肉、形の世界にいれば、心は色々なところで動きます。

肉体細胞に負担がかかります。

肉体細胞はもろにその思いを受けます。

我欲で、ブラックのエネルギーを垂れ流してきた

思いを肉体細胞がすべてを受け容れてくれている、その優しさに出会います。


肉体細胞の思いとともに存在していく大切さ。

肉体細胞の思いに沿って存在することができなかった過去からの自分を思います。

 

そして、今、肉体細胞に思いを向けることを知りましたが、

これまでは、肉体細胞の思いを全く無視して、

我の世界だけに生きてきた、そんな愚かさをしみじみつくづく感じます。


肉体細胞の思いを感じられることが、こんなにすごいことなのかと思います。

忘れ去ってきたんだなあと思います。

肉体細胞の思いを全く無視して、己の下らない思いを前面に出して

喜びを、幸せを、素晴らしい人生をと求めてきた愚かな自分を感じます。

本当に肉体細胞よ、ごめんなさい。ありがとう、ごめんなさいでした。


肉体細胞の存在に心から気付けることが、己を取り戻す第一歩でした

田池留吉の表面的な意識もその肉は愚かでしたと頻りに伝えてきます。

肉体細胞の思いは

それでもすべてを受け容れてくれている優しさ、温もり、広がりだったんです。

肉体細胞の死滅、肉体細胞の破壊。

ここまで人間の心は荒んで来たのか。

本当に愚かなことを繰り返し続けてきたのが

人間の歴史なんだなあと瞑想をするたび思います。

欲だけで生き続けてきた。

肉体細胞の思いはしかし、それもこれもすべてすべて受け容れてくれていた。

この愛の世界を肉体細胞が伝えてくれていた

 

その肉体細胞をくれた母の思いを今、本当に心から心から感じています。

自分に目覚めていくことが、どれだけ待たれてきたのか。

これからも待ち続けてくれているであろう、

その大きな、大きな存在の中にすっぽりと収まっている

自分達だったと感じることが、今、ようやくできるんだ。

そんな今を感じ、ただただありがとうしかありません。

間違ってきた。申し訳ございません。

こんなに受け容れていただいていました。

こんなに受け容れてくれていた。

 

 

日々、心は穏やかでしょうか。

田池留吉を思い、愛を思い

意識の流れを思う瞑想を継続していますか。

宇宙に心を向けているでしょうか。

思う喜び、思える喜びを感じていますか。

決して変わることのない喜びと温もり、優しさを、

繰り返し、繰り返し、味わっていきましょう。


愛を捨てた私達が作り続けてきた闇は深遠。

しかし、灯りが灯り、愛へ帰る道が照らされました。

それが今世でした。

今世の出会いがあったから、私達は帰るべきところがあることを知ったのです。

それをあなたも自分の心で実感してください。

自分の中に不変の喜びと温もりがあること、

自分は愛だったこと、

正しい瞑想を重ねることにより、

心で実感できる今なんです。

そこへ帰る道を自分の中で見つけ確信することだけが待たれています。

本当の幸せを感じていきましょう。

 

目を閉じて思いを向けていくことができるのは、

喜びであり幸せなことです。

そして、思いを向けていけばいくほどに、

安心感が私の中に広がります。

これさえしていれば、これさえできれば、それでいいんだという安心感です。


真実一路

ただただ前を向いてともに進んでまいりましょう。

ありがとう。ありがとう。ありがとう。」

「はい。ありがとうございます。」

肉を介さず通じ合う安心感は、喜びを広げていきます。

ありがとうと素直な優しい思いで、

あなたの来し方行く末を思ってみてください。

言葉にならない喜びを感じませんか。

どうぞ、正しい瞑想の実践をしてください。

 

 

私は思えば喜びです。あなたはどうですか。

私は田池留吉、アルバートと思えば喜びなんです。

田池留吉を呼ぶこと、アルバートと呼ぶことが、ただただ嬉しい。

 

本当に待っていたことだった、本当に待ち望んでいたことだったと、

私は瞑想をする中で、繰り返し確認しています。

今、繰り返し確認できることが素直に嬉しいです。

ともに存在する喜びと、ともに進んでいける喜びの中にあることを実感しています。

 

次元移行という意識の流れが実感として響いてくるから、

私は、ただ針を合わせて思うことだけをやっています。

思いはエネルギーです。

エネルギーは仕事をします

今の肉を通して、ようやく本当のことを知りました。

あと、来世250年後の肉で仕上げて次へ進みます。

 

 

 瞑想をする喜びと幸せを、一人でも多くの方が、

本当に自分の心で味わい尽くしていただきたいと心から思います。

今、こうして肉を持ち学べるチャンスを共有しています。

喜んで喜んで自分と出会ってください

 

あなたの中に自分を繋いでいけるという確信がありますでしょうか。


私は、250年後の来世の肉に自分を繋いでいます。

自分の中の田池留吉、アルバートの波動とともに、

これからも生きていくことを知っています。

思いを向けていくことを学習しました。

呼べば通じる世界をただ喜んでいけばいいのだということです。

どうぞ、学んでいきましょう。結果を出してください。

 

 

私は、UTAの輪セミナーをあと20年間

田池先生から言われていますので、その通りにやっていきます。

離れていく方達もあるかと思いますが、

ともに学んでいこうと、ともに心を向けていく方達のほうが断然多いと確信しています。

田池留吉からのメッセージ通り、真実一路、ただ前を向いて進んでいきましょう。


田池先生は、今病床にありますが、

どんな状態であろうとも、思いはただ一点にあるだけです。

思いを向ければ、力強いメッセージばかりです。

ともにセミナーをやっていける喜びを、

私の意識の世界は広げていくでしょう。

 

それが私の勉強でもあり、

ともに真摯に素直に学んでいかれたら、

すごいセミナーになっていくように思います。


志摩の地での(セミナー)お勉強も、これから徐々に具体的になってきます。

年4回の大きなセミナーを軸に、予定を立てていきます。

その時は、喜んでご参集ください。

肉を持つ私達、肉を持たない意識達

、ともに、ともに心を向けていける今を喜んでいくだけです。



 

 第4回UTAの輪セミナーに、田池先生が来られることは、残念ながらありません。

また、2016年、たとえば橿原でいくつかセミナーが予定されていますが、

田池先生とともに学べるかどうかは、現段階では不透明です。

 

もちろん、一日も早い回復、そしてセミナーをともにという思いでいますが、

それもそうなればよし、たとえそうならなくてもよしということではないでしょうか。

伝えるべきことはすべて伝えましたということなんです。

あとは、それを自分の中でどれだけ活かしていくかというところに、

今世の学びはきています。

 

どうぞ、今世、自分に用意している時間を大切にしてください。

あなたは何のために今そこにいるのか

いつも、いつも、そこに戻って、自分に真摯に向き合っていきましょう。

自己確立に努めてください。

 

 

一人ひとりが素晴らしい存在であることを伝えてきます。

もちろん、それは肉、形を言っているのではありません。

自分の心の針を正しい方向に向けて合わせていく瞑想ができれば

それはどなたの心にも響いてくる真実です。

 

どうぞ、素直に田池留吉を思えるあなたになってください。

田池留吉を思うことに欲があっては、絶対に田池留吉を思えない、

田池留吉に心の針を向けていくことができないことを、

あなたの心が伝えてくるはずです。

 

あなたの中の愛がはっきりと厳しく伝えてきます。

そこをうやむやにして、ともに進んでいくことはできないことを伝えてくるはずです。

肉では誤魔化せても、波動は絶対に誤魔化せません。


「田池、くそったれ。」この喜びは、肉の次元では決して分かりません。

本当の喜びの雄叫びとして心で味わえることほど幸せなことはありません。

 

 

 

肉の中で、肉に生き、肉にまみれ、肉に溺れ、肉に沈み、

それでもそれが日常だったから、何の不思議もありませんでした。

苦しみは、悲しみはどこから来るのか。

肉にあるとは思いもしなかったことでした。

肉でないと言われても、肉だという思いを覆すことは、並大抵のことではありません。

 

しかし、肉だ、やっぱり肉だという思いを根底から覆す以外に道はありません。

それが250年に至る時間だということでしょう。

そこに喜びとか幸せとかを求め、家族の絆、人生の生きがいを追い求めても、

夢、希望、愛等の言葉を散りばめても、

結局は真っ暗闇の中から抜け出ることができないと、

もっと自分の中で知っていかなければならないのではないでしょうか。

 

 

 瞑想を楽しんでいますか。

温かな優しい喜びの波動を感じていますか。

それは自分の外からではなく、自分の中から響き伝わってくるものだと知って幸せでしょうか。

瞑想をして喜び、瞑想をして幸せ、そんな日々を

一日、一日大切に送っていきましょう。


宇宙を思える喜びと幸せをどんどん感じてください。

宇宙は私達の心のふるさとです。愛です。

田池留吉、アルバートと心から、

心から、真っ直ぐに呼べる

思える喜び、幸せ、温もり

共有していきましょう。

ともに瞑想をする喜びをずっと伝えていきます。


 

 

心の揺れ、ざわつき、沈み、あるいははしゃぎ。

心を見ることを学んだ方ならば

瞬間、瞬間の自分の心の動きに着目して然るべきでしょう。

 

そして、田池留吉を思う喜び、

思える喜びもまた日々味わっておられると思います。


濁流の中においても、たったひとつの真実、

田池留吉に心の針を向ける合わせることを学び続けていきましょう

 

今、今世という時が、

それぞれにとって非常に大切な分岐点であることをお伝えしておきます。

認識不足の方はまだまだたくさんおられます。

何をしなければならないのか、

何ができなければならないのか、

ぶれずに学んでください

 

 

 皆さん同じだと思いますが、

私には瞑想をすれば、いつも心に響いてくる思いがあります。

それは今世に懸けてきた思い、強い決意です。

 

どんなに肉が愚かであっても、自分の中で決意してきた思いが、

愚かな自分自身を牽引してきたんだと響いてくるから、

私は自分の決めてきた予定をこなしていけるのだと思います。


私は、これまでたくさん、たくさん田池先生によって学ばせていただきました。

あらゆる方向から学ばせていただきました。

今の私があるのも、田池先生のお陰です。

 

そして、あれもこれも、250年後の来世、

次元移行という意識の流れを

確実に遂行していくための準備段階でした。

しかし、私にはまだ今世の肉の時間があります。

この時間の中で、私の心の針が田池留吉から外れるということは、

万が一もあり得ないことですが、

この肉の時間を滞りなく無事通過していくために、

細心の注意を払うことが肉に要求されます。

 

だから、私は肉は愚かだということをしっかりと心得て、

自分の心を見る、

正しい瞑想を継続すると、

自らに伝えています。

 

 

私が広げてきた宇宙達。

こうして一つの肉を持ち、温かな優しい温もりを伝えることができて嬉しいです。

間違ってきた。

苦しい、苦しい中にずっと沈んできたけれど、

私達は、やっと、やっと温かな優しい母の温もりの中に帰れることを知りました。


私は、愛を思う瞑想、宇宙を思う瞑想を通して、

自分の中から流れていく波動を心で感じています。

優しい中にあったことを、これほど優しい中にあったことを。

 

ずっと足蹴にしてきたことを、詫びても、詫びても、詫び切れない思いでいっぱいです。

しかし、後ろを向きません。

ひたすら前を向き、この温もりの中をさらに進めてまいります。

さらに歩みを進めてまいります。


肉を持つ意識達に、肉がすべてだとする意識達に、

そうではない、私達は形は何もない

ただこの温もりの中にあった

優しい優しい母の温もりの中にあった存在だ。

それを私は伝え続けていきます。

田池留吉、アルバートの意識の流れとともに、私はただただ伝えていきます。

間違ってきたことを伝えていきます。

間違ってきたけれど、

いつでも、どこからでもやり直すことができる

その気になりさえすれば、ひたすらに愛を求めていける、

真実の方向に心を向けていける私達だったということをただただ伝えていきます。


愛を求めてきました。

間違いだらけの愛だったけれど、求めてきたのは確かです。

求めてきた方向が違っていました。

自分の中に求めていけばよかった。

自分の外に心を向けてきたから、

愛を求めてきたその心は汚れ切って、

闇黒の中に沈み込んできました。

 

だけど、その汚れを一掃するこれからの時間を私達は用意しています。

ただただ嬉しいです。

自分に目覚めていくために、

死に物狂いで自分に目覚めていくための時間です。

心から、心から喜んで受けてまいります。

田池留吉、アルバート、ありがとうございます。

苦しい転生の中をようやく、こうして出会えたことが、とても嬉しいです。


今世の肉を通し、田池留吉の意識、アルバートの意識、

ともに歩みを進める意識ですよと真っ直ぐに、

真っ直ぐに伝えていただいたことが、

本当に心から、心から、ただただありがとうと受けていくだけです。


田池留吉、アルバート。ありがとうございます。

ありがとうございます。ありがとうございます。

愛をありがとう。愛を伝えてくれてありがとう。

本当のことを伝えてくれてありがとう。

 

この思いを、心を向けることにより、

深め、広め、信じ、歩みを一歩一歩、

着実な歩みを進めてまいります。

ありがとうございます。

 

愛を思う瞑想を続けましょう。

田池留吉をただひたすら思える瞑想を続けましょう。

私、田池留吉の世界を心に広げていけばいくほどに、

あなたの存在も、またあなた自身心で分かってきます。

素晴らしい、素晴らしい存在でした。


私達は愛の中でひとつなのだということを、

あなたの心で一日も早く、

少しでも多くの人が自分に目覚めていただきたい。

私はその思いでいっぱいです。

私、田池留吉の世界はただただ愛を伝えます

 

もちろん、250年後、アルバートとして私はこの日本で伝えた通りに、

いいえ、それ以上に私は愛を伝える存在です。

私は250年後、アルバートとしての肉を持ちます。

「心の中の愛をしっかりと広げていきましょう。」

そのように、私は全宇宙に呼び掛けてまいります。


心で分かり、心で感じ、心で共鳴し、

心で共有していく仲間達が集ってきます。

ともに歩みを進めていく仲間です。

私はとても幸せです。

この日本の国に肉を持ち、学びをしてきたこと、

そして素晴らしい仲間と出会えたこと、

私の思いは本当に喜び一色です。

 

ともに歩めることを、あなたもそして、あなたもどうぞ、

心から心から喜んでいってください。


「私達の中にはあるのは愛。

心のふるさと、愛へ帰りましょう。」

あなたの中に絶えず、絶えず、メッセージを送り続けています。


私は、波動です。愛を流す波動です。

波動の中に喜びを、温もりを、広がりを、幸せを、

本当にひとつになって、

心から心から田池留吉、アルバート、

愛ある世界を思ってみてください。


これから、UTAの輪を通して、

私はさらに愛を伝えてまいります。

心の中の愛に目覚めていけるように、

あなたもしっかりとUTAの輪の中で

心を向けていくことをなさっていってください。

私達の行く先はひとつ。

愛の世界です。

行く先と言ってもそれはあなたの外にあるのではありません。

あなたの中から、私が伝えていることを、

どうぞ、心でしっかりと感じていってください。

 

心を外に向けるのではなく、中に向けたとき、

自分を感じ、そして自分の中から湧き起こってくる喜びであるとか、

温もり、優しさを何度も、何度も体験し、

思えば通じる意識の世界を確認できることが、

幸せなことではありませんか。

 

何もなくても、思える心、思う心があります。

自分の中に響き伝わってくる波動を感じられること、

ひとつ、ともにと伝えてくる存在が確かにあると感じられること、

そしてその体験を繰り返しやっていけることが、

あなたにとって、何よりも幸せなことだと思いませんか。

 

それよりももっと、幸せ、喜びを感じさせてくれるものがありますか。

絶対に変わることのない幸せ、喜びを、

あなたは本当に知っていますか。

 

 

 今のその肉体を持っているあなただけがあなたではないことを、

もうそれぞれ本当に自分の心で感じていってください。

心で感じ、心で知っていったならば、今どうあるべきか、

本当の優しさ、本当の温もり、

本当の喜び、本当の幸せとはいったい何なのか、

あなたの心にどんどんと、そして、ずしん、ずしんと響いてくるでしょう。


今世、すごいことを伝えていただいた、

本当に私達は幸せ者だと、産んでもらったことに、

学びに触れたことに、ありがとうの言葉と思いしかないでしょう。

 

もうそれは理屈ではなく、心を向ければ、

自分の中に噴き上がってくる温もりと優しさ、喜びの波動の世界でした。


波動と出会ってください。

出会えるようなあなたに蘇ってください。

そして、その波動は、

ただ単に優しいとか、温かいだけではなくて、力強いんです。

本当の厳しさを伴う優しくて、温かくて、喜びの波動と出会ってください。

 

 

確かに田池留吉の肉体はまだそこにあります。

しかし、もうすでに意識はその肉体を離れていると、

数週間前から伝わってきていました。

また、その辺りくらいから、田池留吉の意識の世界から、

帰ってきなさいと送っていることも受けていました。

 

それでは、この間の時間はなぜあるのかと思うとき、

ああこれは私達のお勉強だったんだと思います。

非常に分かりやすいお勉強をさせていただいています。

 

肉と意識のお勉強です。

肉体という抜け殻がそこにあるだけです。

そこに留まっている思いは何もないことを感じます。

もうすでにそこから離れ、田池留吉の意識の世界から、

ストレートに、躍動的に、ただひたすらに愛を伝えてくれています。

いついかなる時も、私に思いを向けて、

喜んで、喜んで、ともに行こうと呼び掛けてくれています。

 

 

自分の中に帰っていく、戻っていく、戻っていける喜びと幸せを、

日々の瞑想の中で味わっていますか。

 

もうまもなく、第4回UTAの輪のセミナーです。

宇宙を思い、心を向けていける喜びと幸せの時間と空間を共有していきましょう。

 

アマテラスの国日本に、こうして同時期に転生してきた意味、

そして喜びをあなたの心で、少なからず感じられるセミナーにしてまいりましょう。

どうぞ、あなたの中のアマテラスに、

本当の優しさと温もり、愛のエネルギーを伝えられるあなたに蘇ってください。


今回のセミナーは、諸事情により、

学びの時間は若干短いですが、

喜んでともに学びを進めていきましょう。

田池留吉、アルバートの意識とともに、学びを進めていきましょう。

 

 

(田池留吉の意識から、塩川香世へのメッセージ)

 

 私はあなたの中にあります。

私は田池留吉の意識。

ともに、ともに歩んでいく意識です。

愛を目指して、私達はともに歩んでいきます。

 

これから、様々な事が起こってきます。

しかし、あなたの心の針を私、田池留吉に向け、

その出来事を心でしっかりととらえてください。

あなたの中から流れる波動が、そのすべてを語ります。

波動が語るんです。

波動をあなたは日本語に変換していく作業があなたの仕事です。

その仕事をやってください。

私は、あなたに波動を通して、真実をお伝えしていくことと、

もうひとつ、言葉を通して真実をお伝えしていくことをあなたにお願いしておきます。


これから益々、たくさんの人があなたの周りに集まってくるでしょう。

ともに心を向けていく人もいます。

他力、他力で寄ってくる人もいます。

下心丸見えの人もいます。

しかし、それらもみんな愛に帰る意識であることをあなたの心で伝えていってください。

ともに歩める仲間であることを、あなたの心は伝えていくのです。

 

愛はすべてを受け容れていきます。

すべてを受け容れていくからこそ、愛のエネルギー。

愛のエネルギーは喜びなんです。

喜びのエネルギーはパワーです。

パワーは仕事をします。

エネルギーは仕事をします。

喜びの仕事をしていきます。

あなたの肉を通して、そしてその意識の世界を通して、

私達はひとつになって愛のエネルギーを流していくこれからです。

 

私は本当に喜んでいます。

こうして私はあなたを通して語れる機会をまだまだいただいていること、

そしてあなたの肉体を無くしたあと、

私達は本当に意識の世界でひとつになって、

250年後の次元移行へまっしぐらに進んでいくでしょう。

250年後、私達は再び肉を持ち、ともに歩みを進めます。

 

真っ直ぐに、真っ直ぐに次元移行を果たし、

次元を超えて、そしてさらに愛を目指す、

真実の世界を目指す道は続いていくのです。


壮大な計画です。

私達はひとつ。

愛の中にひとつだということを、

あなたの中に、絶えず、絶えず伝え続けます。

波動として送ります。

その波動を、あなたはその肉体を通して流していきなさい。

 

そして、もうひとつ、言葉を通して流していくのです。

私はあなたともにあります。

私、田池留吉、アルバートの意識はあなたの中にあります。

あなたとともにあります。

あなたを通して語る田池留吉、アルバートの波動、

意識、エネルギー、メッセージ、それが本物です。

喜び、温もりです。


微かな幸せを求めてきたあなたですが、そうではありません。

微かな幸せではありません。

大きな、大きな喜びと温もり、幸せの世界を、あなたの中に広げていくのです。

いってください。

あなたは、またそうすることができる存在です。

これから、ともに、ともに歩んでいく仲間があなたの周りに集ってくるでしょう。

ともに歩みを進め、あなたを中心にして、

UTAの輪が愛へ向かっていく様を、

私は心から、心から喜んでいます。

私のほうに心を向けていくだけです。

 

 

ひとつ、ともにともにという題をつけて、

UTAブックさんが作ってくれた日めくりカレンダーの裏に、

思いを書いてくれた田池先生です。

 

今はそれも叶わないことだけど、

心の中に伝えてくれる波動をしっかりと感じて、

楽しんで喜んで瞑想を続けます。

今日、5日からひと足早く志摩に行きます。ともに学んでいきましょう。

 

どうぞ、私(田池留吉)を思う瞑想を楽しんでください。 

いつも、私と出会っている喜びと幸せを、

心から心から味わってください。

そうすればいいだけ。おわかりでしょうか。

 

5日、伊勢志摩ロイヤルホテルへ行くために乗車した近鉄特急の中で、

田池先生が亡くなられたと一報を受けました。

瞬間すごい人だと思いました。

やっぱり田池先生はすごいと思わざるを得ませんでした。

 

こういう形で、セミナーに参加されるんだと思いました。

 

実はその一週間前の日曜日に病院へ行きましたが、

もうすでに自発呼吸はできずの状態で、

セミナーまでどうだろうかという思いを持って帰りましたが、

セミナー開催を待っていたかのように、

先生は先生の望み通り、一人静かに息を引き取られました。

 

そして、文字通り、肉のない状態で、

今回のセミナーをともにやらせていただきました。

それも、死んでもセミナーをしますという言葉通りです。


これから、何かの折にふっと思いが込み上げてくるときがある思いますが、

しかし、瞑想をして心を向ければ、いつも、いつも応えてくれています。

いつも、ずっとともにいますというメッセージが届きます。

 

何も案ずることはない。

私に心を向けていさえすればそれでいいのですというメッセージを、

ここ最近は何度も受けてきました。

実は、346は遺言だという感じで掲載しました。

そのまま、そのまましっかりと遂行です。

田池留吉の意識とともに、

セミナーの中で学びを進めていきましょう。



 

 

私は田池留吉です。

はいどうもありがとうございます。

ともに、ともにセミナーをさせていただきました。

 

皆さんの喜んでいる様を私は受け止めました。

心から、心からありがとう。

あなたの思いをしっかりと受け止めています。

ともに、ともに、これからも、ずっと、ずっと歩いてまいりましょう。

生きてまいりましょう。存在してまいりましょう。


私達の心はひとつ。愛の中にひとつ。

ともにともに歩める喜びをただただ伝えていきます。

あなたの肉体とともに。

 

私の肉はもうありませんが、

私の意識の世界を心に感じているあなたは、

その意識の世界へ、心を向けていくこと、そのことをあなたに伝えています。

 

どうぞ、私に心を向け、私の思いをしっかりと受け止め

心から、心から愛のエネルギーを流してください。


「愛です。私達は愛でした。私達は愛です。あなたも愛です。

すべてはひとつです。愛の中にひとつです。」

このメッセージをどんどん波動として流していってください。

 

私はただただ喜びで、喜びで、あなたのその思いを受け止めていきます。

喜びです。喜びです。私は喜びです。

私の中には喜びしかございません。

私の意識の世界をどうぞ、

あなたの心の世界に広げて、広げて、広げていってください。

心から心から、ありがとう。ありがとう。ありがとう。

 

 

 

どうぞ、それぞれが本当に真剣に真摯に自分のこれからを思ってください。

志摩に学ぶ場所が用意されます

それぞれ諸事情があるでしょうし、色々クリアすべき点もあるでしょう。

熟慮したうえで行動してください。

学ぶ環境、学べる環境を用意して

死ぬまで元気に学んでいけたら、

こんなに幸せな人生はないと思います。

 

 田池留吉の肉があってする学び。

そして、そこから田池留吉の肉がなくてする学びへ移行した2015年。

折り返し点を通過し、この移行時期が少々早い感もありますが、

私は自分の予定のコースを粛々とこなしていくことだけを念頭に、

250年後の最終に向けてしっかりと学んでいきます。


これからもともにセミナーをさせていただくことで、セミナーが私を育ててくれます。

喜びのエネルギーが喜びを育て、

大きな喜びの輪となって、

宇宙に流れていくことを心から喜んでくれている田池留吉、

アルバートの意識の世界です。

帰ってきなさいと大きく広げてくれている懐の中へ、

ともに、ともに歩みを進めてまいりましょう。

 

一人で瞑想、あるいは学びの友と瞑想を継続されていると思いますが、

あなたの瞑想は変わってきましたか。

田池留吉を思う瞑想、どうでしょうか。

 

あなたの心に響き伝わってくるものに変化がありますでしょうか。

どうぞ、あなたの中にある田池留吉の波動をしっかりと感じられるようになってください。

その波動を知るために、

今のその肉体を持ってきたことを、

どうぞ、自分の心でしっかりと感じられるようになってください。

 

 

来年度 2016年のセミナー予定を報告します。

3月、6月、9月、12月のUTAの輪セミナーの他に、

50名、または200名規模のUTAの輪セミナー

5月、7月、8月、10月、11月に開催します。

5月、7月、8月は橿原(奈良)。

10月、11月は、志摩(三重)の予定です。

 

真剣に真摯に、そして自分に誠実に向き合う方達と学んでいこうと思います。

ともに瞑想を楽しみながら、温かくて喜びの世界だけれど、

肉は一切通用しない厳しさを味わっていきませんか。

 

 

(田池留吉の意識からのメッセージ)

 

私達は喜びです。

愛ある中に存在していることを感じてまいりましょう。

私は田池留吉

あなたの中の田池留吉、アルバートの波動です

 

私は波動です。私はあなたの中に生き続けています。

今までも、これからも、ずっと、ずっと永遠に生き続けています。

ようやく今世、あなたはその肉を持ち、私の存在に気付いていただきました。

私との出会いを果たしていただきました。

とても、嬉しいです。私達は喜びだったことを私はあなたに伝えたい。

もっと、もっと伝えたい。さらに、さらに愛の世界へ進んでいっていただきたい。

 

私は、いつもそのように、あなたに思いを向けています。

心から、心からありがとう。

私は肉なきあとも、あなたの中で、このように伝えています。

私の存在を感じているあなたを心から受け容れ、

ありがとうございますとただただ最敬礼です。

私は、本当に嬉しいです。本当に嬉しいです。


田池留吉、田池留吉、私は田池留吉。

そして250年後のアルバートです。

心から、心から出会いを果たしてくれてありがとう。

私の思いは、すべての意識達に、この愛の世界を伝えていきたい。

伝えていくべく私は存在していることを、

どうぞ、あなたのその思いの中でしっかりと私に心を向け、

どんどん波動を流してください。


宇宙に向けて波動を流していくんです。

あなたが宇宙と呼べば、

あなたが宇宙と思えば、

波動が流れていきます。

愛のエネルギー、私とともに流してまいりましょう。

この仕事が、私達の大きな、大きな仕事。

喜びの仕事です。

 

そして、ともにセミナーを続けていく中で、

私達は今を生きる喜びを感じていってくださいとメッセージを送ります。

そうです。今を生きる喜びです。

今、私達は愛の中に存在していることをどうぞ、

どんどんどんどんどんどん自分の中で感じていってください。

今を生きる喜び。今を生きる幸せ。今を生きる力強さ

それが250年後の次元移行へ続いていくということをあなたの中で確信していくこと、

このことをメッセージとして流してください。

 

どうぞ、皆さん、ともにともに愛を目指し、

ともにともに真実の世界を目指し

、一歩、一歩、着実な一歩を歩んでまいりましょう。



 

私は、田池留吉、アルバートとともに歩む、

存在していく意識であると自分に目覚めています。

だから、それに抵抗する思い、反抗勢力が自分の周りにあれば、

さっさとそのようなところから離れていきます。

たとえ親兄弟であろうとも、

私は私の思いを通します。

 

反抗勢力に自分の生き方を左右されません。

あなたはどうですか。

肉、肉の繋がり、断ち切れますか。

田池留吉の眼力に狂いはなく、

絶大な信頼のもとに、

私は、250年、300年に向かって歩んでいくだけです。

私の感じている世界から、そのように語ります。

過去してきた宗教の世界とは全く次元が違うことを、

あなたは本当に認識しているのでしょうか。

 

田池留吉を思う瞑想をしっかりとやり続けていますか。

あなたの中に伝わってくるものはどんな思いでしょうか。

響いてくるのは優しさですか。

温もりですか。喜びですか。それとも・・・。

田池留吉を呼ぶ、田池留吉を思うならば、

どうぞ、喜びで呼び、喜びで思ってください。

 

 

2015年、平成27年。まもなく終わりますが、節目の年でした。

UTAの輪が始動し、

田池留吉、アルバートの世界に標準を合わせ、

宇宙の友としっかりと愛へ向かって

一歩、一歩喜びの道を進んでいくことを改めて確認して、

昨晩の瞑想を終え、今朝、ホームページを更新しています。


今、志摩に関して、様々なことが取りざたされていますが、

田池先生が、あそこでと口火を切られたので、

これからあそこは動き出します。乞うご期待。

 

 

私は何が嬉しいって、

田池留吉の肉を通して、

アルバートの波動と出会ったこと

これほどの喜びはありません。

 

田池留吉という肉を通して、

アルバートの世界を伝えてくれたこと、

もうそれは言葉では表現できない、

半端じゃないすごいことでした。

 

田池先生からいただいた種水は、

間違いなく、田池留吉、アルバート、そして愛を伝えてくれます。

握って、そして思いを向けて瞑想をすれば、

どんなにすごい中に私達は存在しているのか、

心に響き伝わってきます。

 

瞑想を、正しい瞑想を

心を向ける合わせられる喜びを

どうぞ、死ぬまで継続。

喜んで、楽しんでやっていきましょう。

 

 

今、肉を持たない田池留吉の意識の世界は、

文字通り肉に時間を割く必要がないから、

ストレートにただただ伝えてきます。

すごい勢いで伝えてきます。すごい波動です。言葉に変換してみました。

 


これからです。これから、これから、

これから、あなたの本当の学びが始まります

UTAの輪の中で、あなたと私とともにひとつになって、

愛へ向かっていく様を、あなたは心に感じていくでしょう。

すごい世界です。愛へ突き進んでいく

私は肉がない。肉のない田池留吉の意識の世界をあなたは、

もっと、もっとしっかりと感じていくんです。

 

そして、喜び、温もり、優しさ、広がり

とてもとても言葉では表現的できないとあなたは言いました。

 

そうです。まさにそうです。

これから、あなたの中でしっかりと、愛の波動を受け止めていくこれからなんです。

本当に嬉しいです

私達は喜び。私達はひとつ。愛の中にひとつ。

愛、愛、愛。私達は愛。愛の中にひとつ。

このことをあなたの中に本当にしっかりと広げていってください。

心の中に、私、田池留吉、アルバートを呼べば、

あなたの中で応える私の喜び。

はい、これがあなたの波動です。私の波動です。

 

そしてともに、ともに歩んでいくこれからの時間。

時を超えて、何もかもすべてを超えて私達はともにひとつになっていきましょう。

 

これから、これから、さあ行こう、さあ行こう。

私はともに、ともにと呼び掛けています。

心から嬉しいです。本当に嬉しいです。

愛、愛。愛があるだけ。

 

愛の世界を私達はもっともっと知っていきましょう。

心の中に喜び、喜び、喜び。

本当に大きな、大きな、大きな仕事が待っています。

これから、これからの時をともに楽しんでまいりましょう。

すごい世界です。すごい出来事。

すごい中に私達は、いざなわれています。

 

喜びしかありません。

心の中の田池留吉、アルバート、

そして愛へ心を向け、宇宙をどんどん呼んでいきましょう。

宇宙をどんどん呼んでいきましょう。

あなたの中で、どんどん、どんどん、どんどん広がっていく宇宙の波動。

それが私達。喜び、喜びの波動です。

私達は喜びです。ともにともに行きましょう。

とても嬉しいです。心を向けてくれてありがとう。

あなたの中で、心からありがとうを、私は何度も何度も伝えます。

私にはありがとう、そして喜び、

それしかありません

 

温もりの中に帰っていこう。

喜びと温もりの中へ私達は帰るんですよ。

あなたの中でどんどん、どんどんその波動を流していくことを約束してくれました。

嬉しいです。

ともに、ともに歩める喜び、喜びだけが私達を繋いでいます。

私達はひとつ。ひとつですよ。

ひとつです。ひとつしかありません。


宇宙はひとつ。私達の宇宙はひとつ。

母なる宇宙へ、ともに、ともに帰っていくこの喜びだけを私はあなたに伝えています。


ああ、あなたもその喜びだけをあなたの中から伝えてください。

私達は、ひとつ。ひとつです。

 

私は田池留吉です。

私とあなたの違いは、肉があるかないかだけです。

意識は同じ。意識はひとつ。

愛の中にひとつ。

私とあなたは同じです

私には肉がない。あなたには肉がある。

その違いです。

その違いの中で、あなたは自分の心をしっかりと見て

私の指し示す方向に真っ直ぐに心を向けて

淡々と、淡々と、喜こんで、

喜こんで、その一歩を突き進んでいくんです。

 

すべては整っていきます。

愛の方向へすべてが流れていく意識の流れを、

あなたの心の中に私は伝えました。

しっかりと伝えました。

この流れをあなたの中から波動として、

エネルギーとして流してください。

意識の流れが厳然としてあることを、

あなたの心は知っています。

あなたの意識の世界を、

しっかりとしっかりと信じて、

そして、私とともにあること、

愛ある世界が本当の私達の帰るべき心のふるさとであることを、

しっかりと、しっかりと伝えなさい。

 

どうぞ、どうぞ、喜びで瞑想を続けてください。

私を喜びで呼んでください。

私を喜びで思ってください。


あなたの心に応えているこの波動、エネルギー。

私はあなたの中で生き続けています。

これからも永遠に、ずっと、ずっと生き続けていきます。


あなたもあなたの中で生き続けている。

あなたの姿は目に見えません。

私の姿は目に見えません。

そうです。

肉を持っていようが、持っていまいが、

私達の本質は意識、波動、エネルギー。

私はそのことを、しっかりと、しっかりと伝え続けます。

これからも伝え続けます。

肉を、肉、形を本物とする意識の中に、

私達は衝撃を与えていくでしょう。

 

それが宇宙的規模の天変地異です。

この天変地異なくして、

人類が真実に目覚めることはありません。

これから250年、300年にかけて、

この地球上に起こってくる様々な出来事、

しっかりと心を開いて、

あなたの心の目でしっかりと見つめ、

そして、次元を超えてまいりましょう。

 

私達は次元を超えていく意識の流れの中にあることを、

ただただ伝え続けます。

 

肉が自分だとする思いがどれだけちっぽけな思いなのか、

どれだけちっぽけな世界なのか、

それぞれの心の中にしっかりと感じていくことが待たれています。

私達の本当の姿は波動、エネルギーなんです

私達は宇宙なんです。

ともに、ともに帰っていくあの素晴らしい世界、

それが私達の本当の姿です。

愛は私達。

私達の中に愛があったことを、私は肉を通して伝えました。

今世、肉を通して伝えました。

私の肉はないけれど、

たくさんのたくさんの意識達に伝え続けていきます。

これからも、どんどん伝え続けていきます。

 

宇宙がどんどん、どんどん変わっていきます。

私達の思いを、すべてすべて宇宙は知っています。

心の中にしっかりと宇宙を呼びなさい。

母なる宇宙、その優しさ、温もり、広がり、

とてもとても頭では決して理解できない世界、

波動の世界をそれぞれの心に感じていきなさい。

 

心の中に私を呼び、

私とともに歩んでいく喜びと幸せを

どんどん心に感じていってください。

私はあなたの中に、いつもそのように伝えています。

 

心の中の田池留吉、アルバート。

そして愛のエネルギー。あなたです。

本当のあなたです。

あなたがあなたに伝えていることを、

どうぞ、それぞれの心の中で知ってください。

私を素直に呼んでいけるかどうか、

それはそれぞれに、係っています。

たくさんの間違いを積み重ねてきた人類の心の中で、

ようやく巡り合ったこの真実の波動の世界を今世、

少しでも多くの人に、一人でも多くの方に伝えていきたいということで、

私は三次元に肉体を持ってきました。

 

そして、今は肉体がない中で、

私は田池留吉の世界から伝えています。

心の中に私を呼びなさい。

田池留吉にしっかりと心の針を向け合わせて、

あなたの中に広がっていく喜びの波動をしっかりと、

しっかりと感じて、そして、今世を終えていくのです。

 

あなた方の中にはたくさんのエネルギーが詰まっています。

他力のエネルギーです。

他力のエネルギー。

肉を自分だとするちっぽけな世界、

真っ黒にくすんで、淀んできた世界です。

あなた方は自分を自分で見捨ててしまったのです。

冷たい自分になり下がってしまったことを、

しっかりと心で感じて、しかし、そこから必ず蘇ってください。

 

優しい中にあった、温もりの中にあった、

肉では決して到達できないこの世界の優しさ、

本当の温もりをどうぞ、

どうぞ、あなたの心で感じていってください。


私は田池留吉。

中にある田池留吉。

あなたの中にある田池留吉。

今、ああ、私はこの思いを伝えます。


 

ともに、ともに行こう。

ともに、ともに、みんな、みんないっしょにひとつになって行こう。

そんな思いが田池留吉の世界から伝わってきます。


どうでしょうか。皆さん。

それぞれの環境、それぞれの思い、それぞれの考えがあります。

どうでしょうか。

今の肉、肉の思いを少しずつでも弱めて、ただ一点、心を合わせていってください。

田池留吉が伝えてくれたこと、

田池留吉の世界、愛の世界、

自分の中の愛に素直に、

本当に真摯に向き合っていきましょう。


田池留吉から伝えられたことを、

素直にしっかりと実践していく今世の残りの時間としていきましょう。


今の肉を持ってこの学びに集えたことを

心から喜んでいってください。

心から喜び、そして250年後にどうぞ繋いでいってください。

その間に一回、あるいは二回、

それ以上の転生を重ねていくでしょう。

しかし、その中で苦しい、悲しい、辛い、怒り、色々な闇の思いを

どうぞ、どうぞ、田池留吉のもとに帰してくださるようお願いします。


難しいです。難しいですけれど、そうするより他に方法はありません。

私達が次元を超えていくためには、肉を離すその瞬間まで、

そして、本当は肉を持たないその間、

しっかりと田池留吉、お母さんのほうに心を向けて、

ただただ喜びと温もりの中にあった自分に、

心を馳せることをしていかなければなりません。

難しい作業を、私達は自分に課しています。


しかし、それは喜びだからです。

本来の自分に帰るために、喜びの道を歩いてまいりましょう。


ともに、ともにひとつ。ともに、ともに行こう。

その呼び掛けを田池留吉がしてくれました。

だから、もちろん、私も、ともにともに行こうと、

ともにひとつと呼び掛けてまいります。

ともに、ともにひとつになって、愛へ、愛へ。

宇宙をどんどんどんどん進んでいきましょう。

宇宙は私達の帰るふるさと

あのふるさとへ、心をひとつにして帰ってまいりましょう。

 

 

セミナーの感想や、ホームページを読んでの感想などを、

メールしてくれますが、どの方にも私は殆ど返信していません。

読ませてもらってその方が喜んでおられたら、それでよいと思っています。

その方に必要ならば、気付きのチャンスがあるだろうし、

とにかくやはり喜んで、瞑想を続けていくことが一番大事なんだと思います。


ただ、独りよがりで瞑想、学びを続けていくのではなくて、

無理は禁物ですが、やはり、

なるべくUTAの輪のセミナーに参加していただければと思います。

毎回がいいですが、年に一度でも都合をつけて参加してみてください。


というのも、私は私の肉体を使って田池留吉がセミナーを

ともにやり続けますというメッセージを受けているからです

 

田池留吉がはっきりと語ってくることだけを信じて、

愚かな肉はそれに従っていくだけです。

田池留吉が肉を持っていたときの約束通り、

波動をメッセージを伝え続けます。



 

 間違った自分は、何度も、何度も出てきます。

自分の中に培ってきたブラックのエネルギーは、

人を変え、状況を変え、何度でも学習の機会を作ってくれます。

肉を持っている時でしか、それは分からないからです。

 

そして、もう時間はそんなに残されていないから、

これから肉を持つ時間、転生の時間は、

非常に貴重な時間となっていきます。

 

いつまでも、肉を本物とする思いの中から自分を解き放つことができなければ、

・・・ということが心で感じられるのではないでしょうか。

タイムリミットは確かにあることも、心に響いてくると思います。

その中で、すでに田池留吉の肉がない今、

どのように自分の歩みを進めていくか、

それぞれに問われていくこれからだと思います。

 

 

日々、ゆったりと喜んで心を向ける、思うことが、

何よりも、何よりも大切なことであり、

それが最高に幸せ、喜びなんだと、本当にしみじみ感じています。

温かな優しい、そして、しっかりとした力強い波動を感じ、

ともにある喜びを感じ、ああ私の中で生き続けているんだと実感しています。

呼べば通じる、思えば通じることを心の体験として、重ねていけばいいだけです。

 

こうして学ばせていただけることがすごいし、

幸せなことだと私は思っていますが、あなたはどうでしょうか。


何のために、生まれてきたのか。

何かをしたかったから、いいえするべきだったから、

今世生まてきたんだと、本当に心で、

心から分かることほど幸せなことはありません。

日々、自分のエネルギーを感じ、

そして、その自分とともに心を向けてください。

瞑想をしていきましょう。

どんなにすごい時を迎えているか

どなたの心にも響いてくるはずです。



 

誰しも、気付き、促しのときを、何度か迎えます。

規模の大小があるかもしれないけれど、

だから見逃す場合ももちろんありますが、

自分の心を見る、

自分のエネルギーを知っていくという学びに触れ、

学んでいく中では、何となく、そして段々はっきりと、

ああこれは気付きだ、促しだと感じるでしょう。

 

感じながらも、素直にそれに沿っていくかは、別問題ですが、

自分の中で素直に受け容れていけば、学んできた効果は倍増します。

一歩自分を進めることに間違いはないと思います。


自分の歩みが一歩進めば、見えてくる、感じてくる意識の世界が違います。

それをレベルアップと言います。


肉、形の世界を本物として生きている中では、

気付きの時があっても、促しの時があっても、

その土台の上だから、一歩自分の歩みを進めていくことはないんです。

それでも世間的には通用します。

しかし本当の世界では通用しません。



 

 今、私は、月に一度、クボハウスで学びの友とともに瞑想をする嬉しい時間をいただいています。

年が明けて2016年夏頃には、

志摩にも、大宝のクボハウスよりも若干広い学びの場が完成の予定です。

私自身、先日のセミナー会場でも申し上げましたように、

今のところ、志摩にすぐに住居を移す予定はありませんが、

定期的に、そこでも、ともに瞑想をという思いでいます。


大阪上本町から近鉄特急で片道2時間20分。

なので日帰りはせずに、ゆっくりと二泊三日、お勉強して、

また大阪上町台地へ帰るということになると思います。


志摩の学びの場は、かつて田池先生が購入されていたところでもあります。

大宝は二上山を眺めながらという点でいいところですが、

志摩の地は、もっとすごいということで、いいところです。

もちろん、私には、今居住している上町台地も離れ難いところですが・・・。



◆ 

 

田池留吉の意識の世界は、

田池留吉という肉を脱ぎ捨てて、

まさに250年後、300年後に向かって力強く突き進んでいます。

 

さあともに行こう、ともに行きましょう、

ワンツー、ワンツー、ワンツーと、あなたの心に響いてきませんか。

 

その田池留吉の肉が私達に最後に残してくれたものが、志摩の地です。

2016年から本格的に始動し、

それが軌道に乗るまでには、少々時間を必要としますが、

すべては250年、300年に至る次元移行という意識の流れの中の大きな計画の一端だから、

必ず、田池留吉の肉を通して言ったことは、形となって遂行されていきます。

 

私自身は、セミナーを20年間と言われていますので、

UTAの輪の中でともにセミナーを喜んでさせていただきます。

私にとって、大阪も志摩も大切な場所なので、

学びの場はしっかりと活用させていただき、

愛へ向かって、母なる宇宙に向かって、

一歩、一歩ともに行こうと呼び掛けてまいります。



 

田池留吉を思う瞑想喜びとなっていますか。

田池留吉を心から呼んでいこう、

呼んでいます、思っています、となっていますか。


田池留吉を思えば、ただただ喜びと温もりが広がっていますか。

愛、心のふるさとなんだと心の底から思えますか。感じますか。


誰かのために、あるいは何かのために生きるのではなく、

自分のために生きる人生をと思います。

いい格好せずに、泥臭く自分のために時間を使いましょう。


肉の時間はあっという間に過ぎ去っていきます。

初版「意識の流れ」は、2004年12月。

あれから丸11年が経ちました。

その間、あなたはどの程度、真実の波動の世界を進んでいるでしょうか。

それどころか、まだまだ足踏み状態かもしれません。

これから1年、3年、5年、10年、20年・・・と肉体の衰えを現実としながら、

自分を次の転生に繋いでいく課題がそれぞれにあります。

どうぞ、その辺のところ、しっかりと視野に入れて、

残りの肉の時間を過ごされればと思います。



◆ 

 

心の中、意識の世界で出会った波動は、今世の大きな大きな宝物でした。

今世、肉を持ったからこそ出会ったものでした。

大きな収穫を得て、歩みは続いていくことを感じ、

だからこそ何物にも代えられない喜びだと私は実感しています。


田池留吉の肉とともに学んできた方達には、

指針通りに学んでいれば、

それぞれの心にしっかりと残っているものがあります。

 

それを呼び起こし、どんなときもそこに戻っていけばいいんだと思えるように、

学びを進めていけば、人生万々歳ではないでしょうか。

私達は本当に幸せ者です。

何がなくても、自分の心で感じ実感できる波動の世界に存在している

自分だったと本当に心で分かればということになります。


 

下記の文章は、田池先生が、「直感」という題で綴られた文章から抜粋したものです。


「現在は、どうしても意識の転回と

愛の覚醒をと心から思っています。

死ぬまで、死んでからも正しい瞑想と

愛のエネルギーの確認と

愛の覚醒を伝えていこうと思っています。」


その通り、遂行されています。

死んでからも正しい瞑想と愛のエネルギーの確認と

愛の覚醒を伝えていこうと思っていると綴った田池先生の思いは、

そのまま、田池留吉の意識の世界からのメッセージとして伝わってきます。

 

それは当たり前のことで取り立てて言うことでもないと思いますが、

自分の中で確認する喜びを味わいながら、

改めて意識の世界のすごさ、正確さ、ありがたさを学んでいます。


田池留吉を思う、思えることだけが

喜びに通じる、温もりの世界

愛、心のふるさとへ通じていくことを、

どうぞ、どうぞ、今の肉を持っている間に知ってください。

心で感じることがすべてです。

 

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つづく(作成中) in the works

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「意識の流れ」 田池留吉 の メッセージ  H.27(U) ←クリック 

「愛の水道水の種水」の物凄い効力 (エネルギーと波動) ←クリック

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」 「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」←クリック

 

塩川香世のメッセージ H.27

H.27  「UTAの輪の中でともに学ぼう」  塩川香世

 

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最後まで 読んでいただいて ありがとうございます。

松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

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