UTAの輪 会員にむけて 有意義な言葉がつづられています。

それは田池留吉の肉体が亡くなった後も、意識からのメッセージとして続きます。

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意識の流れ

-田池留吉の磁場を思い瞑想をしよう-

田池留吉 意識からの メッセージ  

令和/R年

2019年・令和元年 月 18日更新

 

学ぶ方へ

 

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田池留吉の意識からのメッセージ  令和/R

田池留吉の意識からのメッセージH.29・30・31

 

塩川香世のメッセージ 令和元年クリック!

塩川香世のメッセージ H.31クリック!

塩川香世のメッセージ H.30クリック!

塩川香世のメッセージ H.29・28クリック!

 

令和元年 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世

H.31 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世

H.30 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世


H.29・28「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世

 

 

令和/R年 NPO法人・UTAの輪セミナー(塩川香世) ←クリック

平成31・30・29・28.27年NPO法人・UTAの輪セミナー(塩川香世) ←クリック

 

 

令和/R年UTA ブック塩川香世・「ZOOM(ズーム)ミーティング」・瞑想会

平成31・30年UTA ブック塩川香世・NEW スカイプ反省・瞑想会

平成29・28・27・26・25年 UTA ブック ・ 塩川香世・スカイプ瞑想会

 

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私が 伝えています学びは、

意識の転回、 愛の覚醒、 次元移行 です。

アルバート(田池 留吉)とは

アルバートからのメッセージ←クリック

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

*******************************************************

U T A ⇒ ユー ・ ティー ・ エー と読みます。

U T A

 U、T、A、文字通り、UTAを心で感じる喜びに、あなたもその第一歩を踏み出してください。


 U=宇宙・UFO。  T=田池留吉・天変地異。  A=アルバート・


250年後に至る大きなキーワード。

そのキーワードを大切に、これからあなたの時間を使っていきましょう。


たくさんの私達の仲間、UFOとともに次元移行していく時を楽しみにしています。

「田池留吉に心を向ける。」ことが、全てです。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。


*******************************************************

 

あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。


何をするために今という時間があるのでしょうか。


あなたは、本当の自分を知っていますか。


あなたはどういう存在でしょうか。


そして、死んだ後、どのような状態であるかご存じでしょうか。

UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。


肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、


みんな、みんないっしょに、愛 、心のふるさとへ帰ろう。

 

私達は愛のエネルギー、

愛こそ私達のふるさと、

共に共に帰るところです。

私達は争ったり、傷付け合ったりする存在ではありません。

共に共に愛に帰る存在です。


私達は何故転生を繰り返してきたのか、

なぜ生まれてきたのか分かってください。


忘れ去った、見捨てた愛に目覚めるためにのみに私達は、

今、この星に生きているのです。


見えますか、聞こえますか、感じてlますか。愛が、愛を。

みんな一つ、この道を、愛へ帰る道を、

共に共に喜んで喜んで進んでいきましょう。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/   

UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。


肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、

みんな、みんなこの三次元にやってこれなかった

私達の仲間に呼び掛けます。


もちろん、

肉を持ってこの地球上に転生してきた意識達にも、

呼び掛けています。ともに、ともに、帰ろうと。


愛、心のふるさと、私達のふるさとです。

私達の心のふるさとは愛でした。

愛は、私達の心のふるさとでした。

懐かしい、懐かしい母の温もりの中へ、

喜びの中へ、

ただただ広がっていく中へ帰ってまいりましょう。


私達は、これから、250年、300年かけて、

この地球上に、そして宇宙に広がっている空間の中で、

私達は、呼び掛けてまいります。


波動として、存在していることを、

ただただ自分達の心の中で感じ合い、

共鳴し合う喜びの道を、ともに歩いていきましょう。

 

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

私はあなた、あなたは私。ひとつ。

信じていくこと、いけること、それだけが喜びです。

肉、形の世界から私、田池留吉、アルバートは分かりません。

私は目に見えません。しかし、あなたの心の中に現存しています。

呼べば通じる世界です。

信じる信が深ければ深いほど、あなたは本当の喜び、幸せを感じます。

どうぞ、あなたの心の中で、それを感じてみてください。

要するに、すべてはあなたの心の中の出来事です。

あなたの心で感じたものは、すべてあなたのもの。

それをどのように活用していくかもあなた次第です。

どんどん喜び、幸せなあなたと出会ってください。

私達は喜びだけなんです。

喜びの存在が私達であることを、片時も忘れないようにしてください。

苦しい中、狂い続けてきた中で、

私、田池留吉の指し示す方向に心を向けていくことは大変難しいことは承知しています。

ですが、私は、真実を伝えに肉という形を持ったという事実があります。

この事実をしっかりとあなたの心の中で味わって、

そして私とともに生きていく喜びを味わってください。

何度も何度も伝えます。伝え続けます。真実はひとつです。

真実は、私、田池留吉、アルバートの波動の世界だけです。

その波動を感じていくことに尽きるんです。

波動が心で分かれば、あとは何も案ずることなく、

ただひたすらに心の針を合わせていくだけです。

合わせていけるようになっています。それが意識の世界です。

意識の流れの中に存在する喜びを存分に感じていきましょう。

私をどんどん呼んでください。どんどん思いを向けてください。

あなたの中で応える私と出会い、ともにある喜びを共有しましょう。

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

どうぞ、UTAの輪の中心、

愛へ心をしっかりと向けていきましょう。

向けていける喜びと幸せを共有しませんか。

♪ともに、ともに帰ろう・・・。 

♪愛へ帰る喜び、愛を思う喜び・・・。

 

 

いつもいつもどんなときも、

私、田池留吉を思っていてください。

そして、

私、田池留吉の世界を本当に知ってください。

喜びがあなたです。

本当のあなたへ帰っていきましょう。

 

田池留吉を思う瞑想、

喜んでなさっていますか。

田池留吉はあなた方の心のふるさと、

愛です。

心で分かっていますか。

 

愛へ帰る道は険しいけれど喜びの道です。

さあ、みんな、

私、田池留吉のもとに帰ってきてください。

待っています。

 

*******************************************************

 

「ともにある、ともに生きる、ともに歩む、ともにセミナーをする。」

 

「私(田池留吉)に心を向けて、

私を流していきなさい。」

 

「あなたの肉は愚かです。肉は何もできません。

あなたができることは私を思うことです。

私(田池留吉)を思えばいい。

そうすればあなたから流れていく波動が仕事をします。

私が仕事をします。」

 

「伝えるべきことは、伝えるべき時に伝えます。」

 

 

私は田池留吉の意識です。

どうぞ、みなさん心をしっかりとみつめてください。

ご自分の培ってきたエネルギーをその肉体を通し、

しっかりと感じていきなさい。

あなたと私は一つです。

心の中で私を呼びなさい

私に心を向けることをあなたは拒否してきました。


あなたは己が偉すぎます。

あなた方は己が偉すぎます。

どうぞ田池留吉の世界へ

一歩一歩あなた方の歩みを進めてください。

心から待っています。

 

私は田池留吉、

私の肉体はもうないけれど、

あなたの中にいつも私は語っています。

 

どうぞ、私の波動をしっかりと感じられる

あなた方になっていってください。

それには母の反省、母の温もりがとても大切です。

 

心をどうぞ、どうぞ一つにして歩みをともにしてください。

あなたの中のたくさんの意識たち、

すべてあなた自身です。

そのあなたを見捨てないように、

私は一歩一歩あなた方の中で一歩を待ち望んでいます。

 

心から心から待ち望んでいます。

私は死んでも死んでおりません。

私(田池留吉)は存在しています。

あなた方ももちろんそうです。

 

肉形はありません。私は目に見えません。

文字通り私はあなたの中の田池留吉、

この波動をしっかりと心に感じて、

これからも学びを続けていってください。

学びを続けていくこと、

まっすぐに、まっすぐにこの道を、

この道をまっすぐに、ともに心を向けてまいりましょう。

 

私は田池留吉、

心から心から待っています。

あなた方の250年後を今、

今あなた方の心の中に伝えます。

 

250年後は喜びです。

喜びで私を思ってください

喜びで母なる宇宙へ帰りましょう。

母なる宇宙へ、

はい、母なる宇宙へ思いを向けてください

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/ 

正しい「心の針」の向け先   ←クリック

 

五訓  UTAの輪の仲間 ←クリック 

 

 

私は田池留吉です。田池留吉の意識です。

私とあなたの違いは、肉があるかないかだけです。

意識は同じ。意識はひとつ。

愛の中にひとつ。

私とあなたは同じです

私には肉がない。あなたには肉がある。

その違いです。

その違いの中で、あなたは自分の心をしっかりと見て

私の指し示す方向に真っ直ぐに心を向けて

淡々と、淡々と、喜こんで、

喜こんで、その一歩を突き進んでいくんです。

 

すべては整っていきます。

愛の方向へすべてが流れていく意識の流れを、

あなたの心の中に私は伝えました。

しっかりと伝えました。

この流れをあなたの中から波動として、

エネルギーとして流してください。

意識の流れが厳然としてあることを、

あなたの心は知っています。

あなたの意識の世界を、

しっかりとしっかりと信じて、

そして、私とともにあること、

愛ある世界が本当の私達の帰るべき心のふるさとであることを、

しっかりと、しっかりと伝えなさい。

 

どうぞ、どうぞ、喜びで瞑想を続けてください。

私を喜びで呼んでください。

私を喜びで思ってください。


あなたの心に応えているこの波動、エネルギー。

私はあなたの中で生き続けています。

これからも永遠に、ずっと、ずっと生き続けていきます。


あなたもあなたの中で生き続けている。

あなたの姿は目に見えません。

私の姿は目に見えません。

そうです。

肉を持っていようが、持っていまいが、

私達の本質は意識、波動、エネルギー。

私はそのことを、しっかりと、しっかりと伝え続けます。

これからも伝え続けます。

肉を、肉、形を本物とする意識の中に、

私達は衝撃を与えていくでしょう。

 

それが宇宙的規模の天変地異です。

この天変地異なくして、

人類が真実に目覚めることはありません。

これから250年、300年にかけて、

この地球上に起こってくる様々な出来事、

しっかりと心を開いて、

あなたの心の目でしっかりと見つめ、

そして、次元を超えてまいりましょう。

 

私達は次元を超えていく意識の流れの中にあることを、

ただただ伝え続けます。

 

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\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

つづく(作成中) in the works

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2019年・令和元年 月 18日更新

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 学びの動機を確認すること、

そして学びの動機はみんなが間違っていますから、その修正を速やかに進めること

これは学びの成果を出すうえで大変大切なことです。


学びに対して熱心というのは形ではありません。


他力、すなわち欲の思いで学びをしても、殆ど効果は出てこないでしょう。


学びに触れた喜びは何となく感じているかもしれませんが、

それはやはり表面上のことでしょう。

根本的に間違いを正さなければ、

殆ど何も変わりはないという現実をしっかりと認識する必要があります。


そういう意味で、学びは難しいということだと思います。


いかに純粋にひたむきに学びと向き合えるか、

つまりは自分と、愚かな狂い続けてきた自分と向き合えるかということに尽きます。


何度も何度も次から次へと出てきます。愚かな自分が出てきます。


それを本当に心からありがとうと受け止めていける自分は幸せだと思えるのは、

その作業を自分の中で淡々と進めていくことにより、味わえるものです。

実践です。自分の中で実践です。

学びの動機の修正の度合い、そして母の温もりを感じている度合いが左右します。

 

 

同じことを言ったりしたりしても、それぞれの心の世界は違います。

もっと端的に言えば、その人が本当に自分の基盤を、

生き方の方向を変えていこうと心から思っているのかどうなのか、

他力の心のまま学びに繋がっているだけなのかどうなのか、ということです。


形を見れば、セミナー参加、現象参加、同じかもしれません。

ただし、今語ったように、その人が、自分の中をどれだけ正しい方向に

解き放していこうとしているか、あるいは旧態依然のままで、

惰性でセミナー参加、現象参加をしているのか、

それは、これからの250年、300年の間にきちんと結果を出してきます。

全部自分が選び取っていった結果です。

誰に何に原因があるわけではありません。


厳しいんです。意識の世界は正確なんです。

素直なんです。

肉の世界、そして、偽物の意識の世界とは次元が違います。

優しさ、温もり、喜びは単なる優しさ、温もり、喜びではありません。


愛へ帰るということは、大変なことです。

裏切り続けてきた意識にとって、

相当な決意、思いで向き合っていかなければならないことです。

お遊びではありません。

なれ合い、じゃれ合い、心を見ないままでは、愛へ帰る道を歩いていくことなどできません。


 

 本気で真剣に自分の人生を思ってください。

何のために生まれてきたのか

そこにいつも戻ってください。


生きるということを間違えてきました。

いい人生だったと死んでいった転生もあったでしょう。


しかし、自分の本当の姿を見失ったままでは、いい人生などあり得ませんでした。

ということを死後の自分から学んでください。


どんなにお金があっても、どんなに頭が良くても、どんなに家柄が良くても、

どんなに頑強な肉体を持っていても、自分を見失ったままでは、

真っ暗闇の中から抜け出すことはできなかったんです。


神に祈りを捧げても忠誠を誓っても、真っ暗闇の中から抜け出すことができなかったと、

たくさんの死んだ自分が伝えてきていると思います。


肉という形を自分に用意して、本当に何をしたかったのか、

何を知りたかったのか、自分に問いかけを続けてください。


形を本物だとしてきた心、思いの世界を崩していくことは、

決して容易いことではありません。


しかし、本気になってこの学びで 
伝えたことと 向き合っていきましょう。

 

残された時間は300年。転生は数回。

しかもこれまでにない厳しい転生です。

今世、本気で学んでください。

 

 

 学びに触れるということは、偶然でもなく何となくでもなく、

自分の計画してきたことです。

環境、事情色々とあってその中で学びを推し進めていくのは容易いことではありませんが、

自分の計画してきたことだということを知ってください。


今世はこれまでの転生とは訳が違うという自覚のもとで、

はっきりとした生きる方向性を確認していきましょう。


今世を転換期に。

これまでの暗くて真っ暗な苦しい転生を、

何とか今世を境にして変えていこうとそれぞれがそれぞれに計画してきたことは確かです。


ただ、このことは自分の心で感じてそして知っていく必要があります。


いいえ、このことだけではなくて、学びについてはどれもこれも、

それぞれの心で感じ知っていくことが必要です。


心が知っているから、自分の中に響き伝わってくるんです。

それを肉で拒否し否定し打ち消してしまうのか、

それとも、ああそうだったんだ、やっぱりそうだったんだと

思いを向けていくかということでしょう。


同時期に学ばせていただいていることを嬉しく思い、

互いに声を掛け合い、思いを同じ方向に向けていきましょう。

そういう仲間があなたの周りにいれば、

それはそれは幸せなことではないでしょうか。


仲間です。上も下もありません。

 

 

 

学びは自分の心で学んでいく、

自分の心でしか分からない、これはその通りです。

 

だから、瞑想なんです。

 

単なる瞑想ではなくて正しい瞑想をそれぞれが学び取っていかなければなりません。


それとともに、心で感じたものをはっきりと表現する

ことも大切なことだと思います。

はっきりと表現するということだから、言葉で語るということになります。


立派なことを、優等生の思いを語るのではなくて、

自分のその時感じたものを一言でもいいからはっきりと言えるようにしましょう。


だらだらと語るのではなく、一言でいいんです。


よかった、嬉しかった、ありがとう、幸せでした、あるいは苦しかった、

どうしていいか分からない、怖い、不安だ、くそばかりが出る、色々とあると思います。


絶対評価のもとで、自分を学ぶ時間を自ら用意しているんだから、

それを最大限活用して、本当の自分との出会いを果たし、

さらなる意識の世界へ進んでいくべきです。


肉、形の世界を本物だとしてきた数々の転生の歴史。

もうそこから自分を軽やかに解き放していく時がきています。


意識の流れの流れとともに生き続けていける自分達でありましょう。

 

 

 何を選び取っていくか、それはそれぞれの課題です。


平時では、田池留吉、アルバート、この道だと思っていても、

さてそれが本物かどうかは、これからの時間、転生で見極めるということになります。


心の闇、くそを吐き出して吐き出して、

それでも次から次へと出てくるくそのエネルギーに尻尾を巻いて退散するのか、

それとも、真っ直ぐに勇気を持って淡々と優しく受け止めていくのか、

それは本当にそれぞれが選び取っていくことです。


道はすでに示されています。

正しい道しるべはどなたの心の中にもあります。

気付くか気付かないか、気付けるか気付けないか、

本当に学んできたのか学んでいるのか、

その真価が問われていくこれからだと思います。


何が自分の基盤になってきたか、なっているか、

これからそれぞれに幾度かの呼び掛けを自分にします。


本当の自分に帰りたい、帰っていこう、帰っていきますの思いが、

自らに呼び掛けを起こしていきます。


なぜだか分かりますか。分かりますよね。


そこを信じて信じて自分の切なる思いを現実のものにしていきましょう。

 

 

自分の世界に生きている、

自分の思いの世界に生きているということを、

どなたも心で知ってください。確認してください。


その世界がどんな世界なのか、自らに肉という形を用意して自らに見させています。

周りの出来事、人、それによって自分の世界に上がってくる思いを、

つまり自分をしっかりとはっきりと知っていくこと、

それが肉という形を持っている、つまり生まれてきた訳です。

 

このことをはっきりと知るべきです。

肉という意味を取り違えてきたことを、心ではっきりと知って、

本当の人生の時を刻んでいきましょう。


肉体というものは年とともに疲弊していきます。

もちろん、それ以外にも肉体細胞を傷つけて肉体細胞が疲弊、

死滅していく出来事が起こってくる場合があります。

 

今の世の中、健康的に命を長らえさせることが幸せ人生というふうになっていますが、

それは違っています。違うとはっきりと言えますか。


学びに触れた人達は、自分の本質、本当の自分の姿を知らずでは、

到底幸せ人生にはなってこないことを知っています。

 

そして、本当の幸せ喜び人生を歩いていくためには、今何をすべきなのかを知っています。

それだけでももう幸せなことです。

 

だから、その本当にするべきことを、肉を持っている今真摯に淡々とやっていくことです。


その結果、ふと気が付けば本当に幸せな自分がここにあることを、心が教えてくれます。

心を見て、正しい瞑想が継続できる私達でありましょう。

 

 

 

 ともに歩む、自分の中とともに歩む、

そして肉体細胞の思いを感じながら、ともに歩む

簡単なようで難しいことかもしれません。


みんな自分で決めていくこと、行く先の舵を切っていくのは自分だということ、

つまりは全部自分次第だということです。


手を引いてこっちですよと形で示されたならば、話は簡単ですが、

何もかもあなた次第だ、自己選択、自己責任だというのは、縛りもなく強制もなく自由ですが、

他力の中にどっぷりでは、何とも冷たく突き放された感覚があるのではないでしょうか。


そう思う心をそれぞれに見ていけばいいけれど、見ないようにする、

見えなくしているというのも他力の中に落ち込んでしまっている証です。


それほど他力の思いにとらわれている状態だということなんですが、

その認識が甘いのではないでしょうか。


自分勝手にしておいて、その結果はあなたのものだというところは抜きにしている、

私も悪かったけれど、あなたもそしてこれも悪いんじゃないかと責任を転嫁する心癖が、

あなたの心に残っていませんか。


他力のエネルギーのしぶとさを確認しましょう。

 

 

 

 心も身体も余裕を持って学びと向き合ってください。

気張らなくていいんです。リラックスして、伸び伸びと瞑想を続けてください


瞑想を習慣づけるのは大事なことですが、

しなければならないと構えることはよくありません。

 

学びは修行ではありません。楽しく学んでください。


もちろん、楽しく学ぶとはいい加減な思いで、軽い思いで学ぶということではありません。


素直に真っ直ぐに自分のエネルギーを感じていく、

つまり自分に自分が辟易するのではなくて、自分を楽しんでいきましょう。


こんな凄まじいエネルギーを瞬時に噴き出してしまうんだから、

幸せになんかなれるはずはない、

喜びなど温もりなど分かるはずもない、

自分で心から納得できることを喜んでください。


そして、それでも自分の底の底の奥底には喜びと温もりのエネルギーがあることを

信じなさいと伝えてくれている本当の自分に対して最敬礼です。


そうやって、自分と自分の中で楽しんでください。


ふるさとの歌を口ずさみながら、涙してください。

帰ろう、帰ろうの大合唱に心で応えていきましょう。

 

 

瞑想、正しい瞑想をしてください。

 

正しい瞑想をしていけば、自ずとはっきりとしてきます。

肉に逃げずに、肉で誤魔化さずに、しっかりと自分の歩いていく道を知って

そしてその道をひたすら真っ直ぐに歩いていくことだけが、

自分の幸せ、喜びなんだということが、心にはっきりと響き伝わってくるのです。


自分が自分に伝えてくる思いを真摯に受け止めていけることが幸せであり、

嬉しいことだと分かります。


心からありがとうです。自分にありがとうです。

真っ黒にしてしまったけれど、けれど、喜びと温もりの中に帰っていけることを

伝え続けてくれている自分に心からありがとうしかないでしょう。


知りたかったんです。本当に知りたかったんです。

帰るところを探し続けてきたんです。

 

どなたも正しい瞑想を継続して、自分に問うてみてください。

そのように返ってくるはずです。

その思い、その切なる思いの波動を心に受けて、愚かな肉を通して、

その思いを実現できる今をただただ喜んでください。

 

 

 

 大切なこと、一番大切なことを大切にしてください。

決死の覚悟で生まれてきたことをどなたもお忘れなく。


自分で計画してきたことを、

心を見ることにより、

正しい瞑想をすることにより、

自分で分かっていくことが肝心でしょう。


肉塗れの中ではそれは困難です。

学びが難しいというのは、肉があるからです。

肉があるから、肉と一体化している思いがあるからです。


それを剥がし取っていくことができるかどうかです。上塗りは簡単です。

磨いて磨いて艶を出して、形を整えて、そうすること、そうできることが幸せ、喜びの道、

生きている証だとしてきたんですから、剥がし取っていくことはどれだけ難しく、

エネルギー必要とするかは実感されていると思います。


肉の道を極めるのではなく、肉の道を消していくのです。

消し去ろうとしても消せないけれど、

自分の中から薄く薄くしていくように、

心を見ていきましょう。


何も持たない、何も持てない、ただ思いの世界があるだけ


この事実を肉ある今、心で確認してください。

 

 

これからさらに、想定内、想定外の出来事が起こってくる中で、

心は揺れてももう自分を見失うことなく、道を間違えることなく、

真っ直ぐに前を見て生きていきましょう。


信じる信が問われるこれからです。

何を選び取っていくかでしょう。


田池留吉を選び取ってください。

次元移行を伝える意識の流れに心を委ねてください。

 

肉は何ほどのものでもありません。

肉でできることなど微々たるものです。

 

意識の世界にある自分というものをしっかりと心に感じ、

必ず自分の中で次元移行を果たしてまいりましょう。


心の針の向け先を絶えず確認、管理して

どんなに間違い続けてきても、

帰ってきなさいという呼び掛け、いざないがなされてきたことを、

心から心から知っていただきたいと思います。


帰るところはひとつです。もう帰らねばなりません。

帰りましょう。ひとつになって帰ってまいりましょう。

 

 

 

 これからさらに心を揺さぶる大変な時間を用意していますが、

どうぞ、自分の中に確立している信を、その大変な時間を活かして大きく成長させていきましょう。


地獄の奥底に逆戻りするのではなく、

明るい温もりの世界へ自らの一歩を踏み出していきましょう、

踏み出していってください。


どんなにしても出会えなかった、分からなかった本当のこと


心から心から待ち望んできたことが、今それぞれの手が届くところに見えています。

心の目でその事実をしっかりととらえ、

ともに愛へ本当の自分へ帰る道を真っ直ぐに、

ひたすら真っ直ぐに進んでいきましょう。


愛、愛を思えば宇宙。宇宙は愛でした。

私達の宇宙は愛でした。


喜びと温もりに満ち満ちていたあの宇宙へ帰りたいという心から叫ぶ思いに、

それぞれがそれぞれの心でしっかりと応えていくべきです。


あなた達は応えていけます。

あなた達の中にある喜びと温もりのエネルギー

しっかりと確認できるこれからなんです。


形の世界の総崩れで、自らを見失うことなく、

喜んで喜んでありがとうと心で受けていける あなたに蘇ってまいりましょう。

 

 

 

 何をするために生まれてきたのか

これまでの転生と今世との違いを自分の中で、

はっきりとくっきりと線引きをすることが大切です。


今世を自分の転換期にするということは、ある決断をして、

それを実行しなければならないということになりませんか。


決断、そして実行です。

世の中の流れ、価値基準などどうでもいいんです。


形の上では、ある程度世の中に縛られることがあっても、

それによってこれまでと同じように自分の心を売る、ないがしろにしてはならないんです。


不器用な生き方でもいい、損得勘定など抜きにして、

自分と自分の愚かさと真向かいになって

生きていく生き方を真摯に選び取っていくことが大事です。

それはけれど、本当のことは何か、何をするためにここにあるのかが、

自分の心で分かってこなければできないことです。


肉は金と欲に走る傾向にあります。

欲の垂れ流しをしてきたにもかかわらず、

まだまだそのことに心から気付けていない私達なのではないでしょうか。

 

 

 決死の覚悟、決して大げさではないと思います。

決死の覚悟で今世生まれてきた、肉をいただいた、用意した、

正しい瞑想の純度が上がってくると、それがどういうことなのか、はっきりと心で分かります。


何をおいても今世なんです。

学びに触れた方達は今世を逃せば、

次元移行という意識の流れに乗っていくことは難しいというのが実際のところだと思います。


それが決死の覚悟ということだと思います。

自分がいかに愚かであり、他力のエネルギーに自らをがんじがらめにしてきた愚劣さに、

本当に心で気付き知っていきたいと思ったのです。

 

そして、自分を苦しみの奥底から救っていこうという決死の覚悟で、

学びに繋がるという計画を立てました。


どうでしょうか。あなたの心に問いかけて、自分から返ってくる思いはどんな思いでしょうか。


もしこの通りならば、では今、
あなたの学びの進捗度はどうでしょうか。

自分の予定してきたことをクリアしていますか。

クリアしていると答えが出たら、それはそれでいい、

自己評価のもと、しっかりと自分の歩みを進めていってください。


そうでなければ、
しっかりと厳しくそして優しく

自分のこれからを見定めていくような生き方の軌道修正をしてください。

 

 

単純に、シンプルに生きていこう、そして学んでいこう。


はい、いいえを明確に。学びを進めていくについて、これはとても大切なことです。

能書きは要りません。

心の問いかけに、はい、あるいは、いいえを一番に答えてください。


ダラダラ語っているうちに焦点がぼやけます。

言い訳とか言い分とかあると思いますが、学びは単純かつ明確でなければなりません。


1+1=2、1+2=3の世界です。

肉基盤からすれば何とも味気ない、面白みがないというふうに

感じるかもしれませんが、とんでもありません。


1+1=2、1+2=3の世界だから、信じられるのです。

絶対に揺らがない、何があろうとも、どんなに時を経ても決して色褪せない、

変わることのない真実の世界の法則です。それが意識の世界です。


肉基盤からは推し量れない世界です。

そこから推し量り、言い分を通そうとする思いを

心でしっかりと見て反省に繋いでいかなければならないでしょう。


学びは今世が最初です。まだまだ学び始めた段階です。

しかし、本物だから、学びの道筋にしっかりと素直に沿っていけば、

どなたもみんなみんな感じ分かっていくのです。

全部自分の中は知っていたということになります。

本当の自分というものはたったひとつだからです。

 

 

 

 60歳を超えても、様々な理由付けをして、

学び一本に絞って生きていくことをしていない人もいます。


自分なりに大義名分はあるのでしょうけれど、後悔しないように再考してみてください。


意識の転回はそんなに容易いものではありません。

そして、意識の転回が起こってこない限り、愛へ帰る道は見えてこないです。


心は色々と感じるでしょうけれど、

生きていく基盤が変わっていく感じ方でないと、

一進一退の歩みではないでしょうか。


前へ半歩、一歩です。

前に踏み出した足は後ろへは戻らない、そんな歩みを心掛けていきましょう。


今世に懸けてきた思いをしっかりと自分の中に思い起こすことが待たれています。

正しい瞑想を通して、いかに大切な今世であるか知ってください。

 

 

肩の力を抜いて、肉はリラックスしてください。

学びに対する姿勢は真剣ですが、心と身体はゆったりとです。


瞑想をする習慣をつけるということは何よりも大切なことですが、

私のお勧めはその他にぼぉーとする時間を持つということです。

 

何をするでもない、ぼぉーとするんです。

 

生活をしていく中においてすることは、

いわゆる用事、雑事はそれぞれに色々とあると思いますが、

それもある程度のところで線を引いてみませんか。


いつまでも独楽鼠のように身体を動かすのではなくて、

何もしない、ぼぉーとする贅沢な時間を持ってみましょう。


ただし、若い人達は、生活資金を稼がなくてはいけませんので、

しっかりと働いて、がっちりと稼いでください。


50歳を超えて60歳を目途に経済的にも時間的にも余裕を持てるようであれば、

それもある意味学びをする環境が整っているということになるでしょう。

 

体力、気力の充実ということについては、若い時には及びませんが、

何もしない、ぼぉーとする贅沢な時間があるというのもいいものです。

 

何もしない、ぼぉーとしていると言っても、

ふっと思いを馳せるということを知っていますので、

結局は瞑想三昧の日々ということでしょうか。

 

 

学びを進めていく原動力になるのは母の温もりです。

どんなに凄まじいエネルギーを感じようとも、

温もりの中へ返していける確たる思いがあれば、

そのエネルギーに翻弄されて道を見失うことは絶対にあり得ないことです。


心が不安定な人は、まず何よりも
母の反省です。

今世自分に肉体をくれた母親に対して使ってきた心、思いをしっかりと見てください。


母親に対しては思いがストレートに出ます。

真っ黒な思いがストレートに出ます。それが自然です。

ストレートに自分の闇の部分を教えてくれる存在が母親だからです。

 

かえって母親を美化し崇めている人は危険です。

そんな立派な母親など存在しません。肉というのは互いに愚かなんです。


その愚かな母を通して愚かな自分から瞬間出る

ブラックのエネルギーを学ばせてもらえるということだから、ありがたいです。


母親の欠点を責めて指摘したときに発する凄まじいエネルギーを確認すれば、

あとやることは、そのエネルギーの反転です。

 

自分の中の温もりへ戻していかない限り、自分の心は軽くならないし、平安はやってこないです。


母の反省を通し、そしてゼロ歳の瞑想を通して

母の温もりが自分の中に確立できれば、

他力の反省が捗ります。

 

粘り強くその作業を進めていく原動力になっているのは、言うまでもなく母の温もりです。


両輪がうまく動き出すと、

凄まじいエネルギーが出てくればくるほどに温もりは広がっていき、

温もりが広がっていけばいくほどに、

瞬間出るエネルギーの凄まじさを感じるという相乗効果をもたらします。

なぜ、相乗効果なのか。

それはその凄まじいエネルギーが喜びのエネルギーだと分かるからです。

そうしていくと正しい瞑想の純度が上がってきて、

次元移行を伝える意識の流れをはっきりと感じてくるということになります。

今世がいかに大切な時間なのかがはっきりと分かります。


千載一遇のチャンス、肝に銘じてください。

 

 

何が大切で、何がどうでもいいことなのか、取捨選択を誤ることのないようにする、

これは当たり前のことですが、当たり前のことがとても難しいです。

 

本当はどうでもいいことなのに、どうでもいいとは思えない、

ついつい引きずってしまう心癖が根深く残っているからです。


間違った生き方をしてきたという自覚、どの程度ありますか。


生き方の根本を変えることを、全力を傾けてやっていく必要があります。


道遠しとため息をつかずに、
道遠しを喜んで学んでいきましょう


道遠しと感じているだけでも幸せなことです。

 

自分が生き続ける生命(いのち)だとも知らずに、

つかの間の喜び、幸せにうつつを抜かし、

実は地獄の奥底の底の底から抜け出せないでいる現実を知らないことが、

どんなに不幸せなことか、もうお分かりだと思います。


肉を持って真実の波動の世界を学ぶチャンスに恵まれたということがどういうことなのか、

さらに心で知ってまいりましょう。

 

 

 いい加減な気持ちで学んでいる人はいないと思いますが、

それはどうだか分かりません。

いい加減な気持ちというのはどんな気持ちでしょうか。


決して 
いい加減には学んでいない、

真面目に真剣に学んでいこうとしているということかもしれませんが、

いい加減かどうかは、それぞれが岐路に立ったとき自ずと出てきます。


その時、肉を離せない現実、肉を掴んでいる現実をはっきりと知ることになるかもしれません。

 

決していい加減な気持ちで学んではいないと思ってきたが、

甘かった、やはりいい加減だったと思い知るかもしれません。


しかし、その現実を前にして落ち込んでいる場合ではありません。


肉を離せないとなると、肉を掴んでいるとなると、

そう知った時から総力を傾けて自分の心をしっかりと見ていく必要があります。

自分に問いただすことが必要です。強い気持ちが必要でしょう。


自分が自分にした固い決意、約束を実現していくために、

最後の最後まで諦めずにやっていくしかありません。


誠心誠意自分を生きる、そんな生き方を学んできたのではないでしょうか。

 

 

今、元気な人もそうでない人も、喜んで喜んで今を思いましょう。


元気な人だけがスムーズに喜んで田池留吉を思えるかというと、そういうものではありません。

元気ということは、肉に向くことも元気ということだからです。

そこが思うは田池留吉一筋に生きる難しさです。

また、今は元気でもこの先、ずっと元気だという保証はないのだから、

元気な時にこそ、つまり何もない時にこそ、しっかりと学びを進めていくべきです。


ところで、生れてから死ぬまで順風満帆の人生であればと思いますが、

なかなかそうはいきません。


みんな
学びに集うきっかけがそれぞれにあったはずです。

きっかけは色々とあるでしょうが、言わば人生における躓きを本当の意味で活かしていくには、

そのきっかけから学びに繋がったことがすごいことだと、心で知っていくことが大切です。


学びに繋がったことが特別なことなのではなくて、

よくぞよくぞ繋がってくれたと心から喜んでいけば、必ず道は見えてきます。


そして、はっきりと自分の進むべき道が見えてくる、感じてくると、

それは相乗的に喜びを広げていく方向に作用していきます。

意識の世界はすごいと納得、納得していきます。

肉は何ほどのものでもないと分かります。

 

 

 すべては自分の心の中の出来事です。

 

今、肉を持っているあなたが自分の心を見る、瞬間流すエネルギーを確認する、

そして、心を田池留吉、アルバートの意識の世界に向けて合わせようとする、

何の欲もなく、ただそうすることが、そうできることが嬉しい、ありがとうとなってくる、

そういう手順通りに自分の中で学んでいますか。


誰も何もあなたを救ってくれません。

自分を救い上げるのは自分だと、しっかりと分かっていきましょう。


肉、形を本物とする思いから自分を解き放していく、

すなわち、意識の転回を成していくことが絶対条件です。


それなくして、
次元移行は果たせません。当たり前のことです。

次元移行を伝える意識の流れに乗る、愛へ帰る道にはその選択肢しかありません。


あと300年の猶予の中、決断の時が迫っています。

300年、あっという間です。

それはこれまでの転生の時間からお分かりだと思います。

それで自分の行き先が決まっていくと言っても決して言い過ぎではありません。

 

 

 

世の中には私達が知り得ない、また想像もつかない悲惨な事が

起こっているという現実があります。


ただ、それらに共通するのは闘いのエネルギーです。

闘い、究極的には我らの信じる神と神の闘いです。

そしていつの世も、結局は闘いのエネルギーの中で、

それをもろに受けるのは社会的弱者です。


闘いのエネルギーを心に蓄えたまま、

平和を唱えている本当に愚かで滑稽な人間の生きざまがどんどん露わになっています。


ブラックのエネルギーで自らを操り、自滅破滅の道へ一直線という構図です。

それを全部自分達自身が回収することなしには、

人間は永遠に救われないということでしょう。


人間、肉を本物としてきた思いを宇宙に垂れ流してきた愚か者です。


その一方で、それぞれの心の奥底の慟哭が解き放たれる時が待たれている幸せ者です。

そんな あなた です。

あなた は自分達の本質、愛に目覚めていかなければなりません

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

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☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

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意識の世界からのメッセージ集(250タイトル)への入り口

The Messages to you from The World of Consciousness

私のHPの「意識の世界からのメッセージ」は、

すべて、本当のあなたから、あなたへのメッセージです。

だから、私が 本当の、意識のあなたの代わりに、HPを通して お伝えしているのです。

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あなたも

本当のこと(真実)本当のあなたを 頭で知り、あなたの心で感じ、心で分かり、

あなたが 転生 した 300年後 のニューヨークから、

宇宙の友UFO と共に四次元へと 次元移行 に向けて、

喜怒哀楽のその時 心を見て お母さんの反省  他力の反省 を繰り返し

意識の転回 をし 自己供養 と 自己確立 のための 

1心の心の針を正しい方向に、ピッタリと合わせた 正しい瞑想  

を本当の仕事として、 日々実践する 学び  

をするために あなたは 今世 生まれて来ました。 それ以外の目的はありません。

 

ここでは、そのための意識の世界からのメッセージを お伝えしています。

 

(注)青い大きな文字下線のあるところをクリックすると、そのページが開きます。

 

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なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか?

ホームページを通して、呼びかけています。

 

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最後まで 読んでいただいて ありがとうございます。

松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

(メッセージの分類・編集人)

 

 

 


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