UTAの輪 会員にむけて 有意義な言葉がつづられています。

それは田池留吉の肉体が亡くなった後も、意識からのメッセージとして続きます。

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「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

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意識の流れ

-田池留吉の磁場を思い瞑想をしよう-

 

田池留吉の意識からのメッセージH.29・30

「意識の流れ」田池留吉のメッセージ  
H.28

2016年・平成28年 12月 29日更新

 

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

愛へ帰ろう。愛へ帰ろう。みんなともに愛へ帰ろう。

ふるさと、あの優しい温かな広い、広い宇宙に帰りましょう。

 

ああ、私達の帰る場所を伝えてくれた喜びを心に感じてください。

ふるさとを、ああ、あなたの中で心から、

心から待っていることを知ってください。

愛はあなた自身でした。

あなたが愛でした。

そのあなたの中へ戻っていく時間を、

これから用意しています。

すべての意識達に伝えなさい。

 

この時間こそがとても、とても大切な時間です。

この時がとても大切な時間です。

この時を逃せば、ああ、どうでしょうか。

宇宙に沈む。

ああ、ああ苦しみの中から、

ああ、ああ、自分を解き放つことが、

とてもとても難しいことを伝えなさい。

私達は愛。

愛のエネルギーに逆らって存在することはできません。

逆らって存在していることを、

自らに知らしめるこれからなんです。

 

どうぞ、自分の生活のリズムをなるべく一定にして、

肉体細胞の思いに沿っていきましょう。

瞑想をしていると、自然に肉体細胞の思いが伝わってくると思います。


オーバーワークは禁物です。

自分の本来やるべきことに支障をきたすようなことは、考えものです。

忙し過ぎても、暇過ぎても、身体によくありません。

もちろん、学びをしていくについても、同じです。


また、瞑想をするということは、

日々欠かせないものですが、

瞑想は喜びでなさってください。

ゆったりとした時間の中で、

ゆったりとした気持ちで、

身体もゆったりとして、

そして、しっかりと心の針を合わせることについては、

真剣にという瞑想です。

 

私達は愛でした。

肉、形を本物として、肉、形を自分だとして、

ずっと生きてきた私達の心の中は、真っ暗闇でした。

明るくて、優しくて、温かい人間など存在しませんでした。

間違って、間違って生き続けてきたけれど、

間違っていること自体、何が間違っているのか全く分かりませんでした。


私は明るいと思っている人、私は優しいと思っている人、

温かい心の持ち主だと思っている人、本当に本当にそうなんでしょうか。


あなたは、自分の本当の姿を知っていますか。

自分を語ってくださいと言われたとき、

あなたは自分の何を語ることができるのでしょうか。


おそらく、ほとんどの人は、今の名前の付いている自分、

目に見えている自分を中心にして、色々と語っていくでしょう。

それは、自分を語っているのではないと言えば、語弊がありますが、

しかし、実際は、それだけでは、ほとんど自分を語っていないということなんです。


誰しも、全く疑いすら持たなかったんです。

今鏡に映っている、ここにあると思っている自分が自分でないなんて。


そもそも、みんな人生一度切りだと思っています。

死んでしまったら終わり、そこで人生はジ・エンドだと思っています。


だから、限りある時間の中で、何とか、何とか生きていこうと四苦八苦していきます。

そして、世の中は、もともと不公平、不平等なんです。

優劣があって、不公平、不平等、理不尽なことがまかり通って当たり前なんです。

本当は、何が正しいかなんて、誰にも分からないはずなんです。


なぜならば、みんな自分の本当の姿を知らない、

きれいさっぱり捨て去り、忘れ去った中にずっとあったからです。

今もそうです。

自分がどんな存在であるのか、自分自身を見失ってしまった人間に

なり下がってしまった現実にも、未だに出会えていないんです。


世の中、地球人類ほとんどすべてが、そういう状態です。

そんな中で、冒頭、「私達は愛でした。」ということを、

自分の心の中で知り学んでいく難しさを承知のうえで、

それでも、自分の人生を、自分というものを本当に根底から崩していこうとしています。


計り知れない莫大な時間の中で、肉、形を本物とする思いを培ってきたのです。


その基盤の上に、神、仏、パワーの世界を求め続け、

膨らませてきた自分達の愚かさは、

ちょっとやそっとのことでは、ご破算にできないけれど、

しかし、それを全く白紙に、ご破算にしてからでないと、

ともにこの三次元を超えていくことはできません。


「三次元を超えていこう。」というメッセージに、違和感を覚えるかもしれません。

何、それ?と言われるかもしれません。


今、学びに触れている人の中にも、

自分の中で、このメッセージを真っ直ぐに、現実のものとして受け止めている人は、

さてどのくらいおられるかというところだと思いますが、

それでも、これは、間違いなく、

これから地球時間で言うところの250年、

300年の間に遂行されていく事実だと、お伝えします。


それを、私達は意識の流れと言っています。

この意識の流れは、もちろん、可視できません。

可視できない意識の流れを、

私達の目に見える形となって現れていく現象は、天変地異です。

太古の昔から、天変地異という現象は、

地球上のあちらこちらで起こってきました。

地は揺れ、沈み、山は噴き、崩れ、海は大波で一掃、

海底から隆起等々の歴史を繰り返してきました。

私達はみんな、

何度も天変地異と遭遇してきた体験、経験があります。

一瞬のうちにすべてを失った悲痛、

恐怖等々の思いを味わってきたのです。

そして、その中で、最も大きな、いいえ唯一の過ち、

愚劣な思いを、私達は吐き出してきたのです。

 

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形のない中に本当のことがあって

それは自分の心でしか分からないことであり、

また自分の心で感じているものが真実の世界と通じているのかどうなのかも、

自分の心でしか分からないとなると、

余程しっかりとした中心棒が必要となります。


そんな中心棒を自分の中で育んでいってください、

いきましょうということです。

今のその肉を持ったのは、そして学びに集ったのは、

自分の中の切なる思いからです。


中心棒の確立にひたすら努めてください。

自分の中を変えていくこと、意識を転回していくことは、

今、あなたが思っているほど簡単なことではありません。

 

いい学びの友を作ってください。

そして、本当に学びをともにやっていこうと思うならば、

学びに関連することで互いに気付いたことは、

真っ直ぐに言えるようにしましょう。

もちろん、その前に自分の心を見てということは忘れないように。

 

上下関係等のない全くシンプルな中で、

ともに瞑想を通じて喜びを共有できれば、

肉としても最高に幸せだと思います。

そして、そこからさらに瞑想の醍醐味を自分の心で味わっていく時間を、

できるだけたくさん持っていければと思います。

 

自分の心のふるさと、愛を捨て去り、

忘れ去った私達人間社会は、

益々生きにくくなっていきますが、

それでも、こうして、今ひとつの肉を持って、

自分の心を見ることを伝えていただきました。

 

自分の培ってきたエネルギーを

本来の愛のエネルギーの中に帰していきましょう

という呼び掛け、いざないを真っ直ぐに受けている幸せを思い、

ともに歩みを進めてまいりましょう。


田池留吉を思い、愛を思い、

そして宇宙を思う瞑想の中で、

本当にどれだけ自分達が幸せ者であるのか、

しっかりとしっかりと感じていきましょう。

 

感じ響き合う心が私達でした。

ひたすら田池留吉を思い、

アルバートを思う日々

波動を感じて幸せな日々を重ねていきましょう。

 

何だかんだと理由づけをしてみても、

本当にするべきことはひとつしかないのです。

なんやかんやしているうちに、

あっという間に年を重ねていきます。

体力気力のあるうちに、

自分の基礎をしっかりと作りましょう。

後悔先に立たずです。



◆ 

 

思いはエネルギーです。

思うことはエネルギーを流すということです。

そして、エネルギーだから仕事をします

 

必ず現象化します。

形の世界では、プラスの現象、マイナスの現象と判断します。

マイナスの現象には、

いわゆる崩壊とか嫌なイメージがあります。

マイナスの現象はマイナスとしてしか受け取れません。

従って、マイナスの現象によって、

さらにマイナスのエネルギーを増幅させていきます。 

 

そして、そのエネルギーはまた仕事をしていきます。

それが従来の私達の生き方でした。


一方、崩壊とかというマイナスの現象を、

プラスとして受け容れていったならば、

つまり現象的にはマイナスなんだけれども

それを自分の中でプラスのエネルギーに

変換していったならば、事態は一変します。


マイナスのエネルギーを増幅させることしかできなかった私達に、

マイナスだと思ってしまう心があるでしょう、

その心とはいったい何なのか、

しっかりと学んでくださいということでした。

 

 

 喜び、幸せ、温もりを感じるのに、

いったい何が必要なのでしょうか。

何も要らないんです。

思えばよかっただけでした。

今、思えることが、それが喜びでした。

幸せでした。

温もりの中にあったことを本当に知っていけば、

瞑想をすることが嬉しくて、

幸せとなっていきます。

 

波動を感じて嬉しい、幸せ。

異語で語り合えることが嬉しい、幸せ。

宇宙を思えば嬉しい。幸せ。

 

瞑想は至福の時です。

思えば通じる喜びの時です。

思うことはどこにいても、いつでも、誰にでもできます。

ということは、本当に思うことをしたならば、

みんな喜びだった、幸せだったと分かるということなんです。


そんな喜び、幸せの中で暮らしていけばよかっただけでした。

喜び、幸せを求めて生きても、

喜び、幸せに出会えることはありませんでした。

真逆に生きてきたのでした。

 

18) 

 

愛が私達でした。


前を向いて愛に向かって、一歩、一歩前進しましょう。

私達の中には喜び、温もりがたくさんたくさんあります。

溢れるほどに、尽きることなく温もりと喜びのエネルギーを抱えてきた私達です。

そのエネルギーをしっかりと感じていけるこれからなんです。

しっかりと、心を田池留吉、アルバートに向けて存在していってください。

肉は愚かです。

肉を通して感じるエネルギー、

そのエネルギーをこの愛のエネルギーの中に解き放していってください。

そのエネルギーの中に埋没するのではなく、

愛のエネルギーの中に解き放していくのです。

ともに帰ろう、愛へ帰ろう。

すべてはひとつ

愛の中にひとつということを、あなたの心を通して伝えていくのです。

宇宙が待っていることを伝えなさい。

愛は私達でした。

愛を求めてきた私達。

その愛を求めてきた私達の心が、あなたの心にもあります。


次元を超えていくのはすべての意識達です。

この三次元にやってきた意識達だけではございません。

すべての意識達が挙って、

次元を超えていける今という時を共有している喜びを伝えていきましょう。


私、田池留吉に心の針を向けて合わせていけばいくほどに、

あなたの心に響いてくる波動の世界があります。

波動を感じて、波動を伝えて、

あなたがさらなる一歩を進められることを、私達は待ち望んでいます。

ありがとうございます。ありがとうございます。

 

今、瞑想ができる喜びを心でしっかりと感じていきましょう。

素直に真摯にただひたすらに、

そして喜びとともに心を向けていきましょう。

 

心を向けていけばいくほどに、

本当に幸せな自分の今が心に響いてくるでしょう。

あなたの心で味わってみてください。

波動を感じてください

 

喜び、温もり、広がっていく波動の世界が伝わってきますか。

繰り返し、繰り返し、感じていきましょう。

波動の世界は限りがありません。

感じ響く厚み、広さに限りはありません。

 

 

 思う喜び、思える喜び

しっかりと心に広げていきましょう。

そして、自分の中に戻っていける喜びと幸せを感じていきましょう。

日々の生活の中で、色々とあっても、

ふうっと丹田呼吸をして、心を中へ向けることを習慣づけてください。


心を外に向けて多くの時間とエネルギーを消費して、

人の、世の中の動向に重きを置いて、

瞑想はその合間にするという日常ではないと思いますが、

肉に流されてきたのが私達ですから、

舞い戻っていく可能性は低くはないと思います。

 

肉に流れながら流されない生き方はどんな生き方なのか、

いつも自分の心と向き合っていましょう。

自分の中に響き伝わってくるものを

信じ切れることが喜びではないでしょうか。

 

 絶対に変わらないものを大切にしてください。

絶対に変わらないものとは何ですか。

目に見える世界にはないですね。

目に見えない世界、心の世界はどうでしょうか。

心はころころと変わる場合があります。

心変わりという言葉もあるように。

それでは、絶対に変わらないものはいったいどこにあるのでしょうか。

 

瞑想は退屈ですか。

義務であるいは惰性でやっていませんか。

こんなことやっていてもという思いが心の片隅にありませんか。

どんな現実でもいいんです。

どんな思いが出てきてもいいんです。

だけど、それらから目を逸らし、

誤魔化していくのだけはもう止めにしましょう。

自分を冷たくあしらわないで、

自分の中で悪戦苦闘してください。

そしてそれが喜びであり、優しさであると知っていきましょう。

 

何度でも、繰り返し、繰り返し感じられるから、心に響いてくるから、

この温もりの世界、喜びの世界、ともに行こうといういざない、

それらが自分の中の現実だとなってくるのではないでしょうか。

 

たまたまではないんです。

昨日は感じられたのに、今日は空振りなんていうことはあり得ません。

また、何度感じても、これでいいなんていうこともありません。

何度でも、何度でも、この波動と触れていたい、思いを語り合いたい。

それが瞑想の醍醐味というところでしょうか。

 

自分の中に戻っていこう

自分の中の優しさと温もり、そして喜びに触れていこう。

もっともっと知って、触れて、そして信じていきましょう。

ここにしか帰る場所はないんです。

寂しいとき、悲しいとき、そして、不安な思い、恐怖、怒り、迷い、

その他諸々の思いが出てきても、どうかそこから目を逸らさずに。

そして、そんな諸々の思いを抱えている自分を、もう一度思ってください。

 

丹田呼吸をしながら、懐かしい、優しい、

あの思いとともに、自分を思ってみてください。

あの思いです。

そうです。いつもあの思いを忘れないように。

 

今はもう何が起こっても決しておかしくない時を迎えています。

世の中の色々な狂った出来事を見聞きしながら、

やはりどこか他人事のように思っていませんか。


歩道を歩いていても車が突っ込んできます。

ぼぉーと信号待ちもできません。

年寄りから順番に死ぬんじゃないんです。

若い人だって、突然の死を迎えます。

幼い子も老人も動物も虐待されている現実があります。

 

これからまだまだこんなものではないという現象の中で、

私達は学んでいかなければなりません。

愛へ帰っていこうとする思いを温めて、温めて、

見事250年後に花咲かせていきましょう。

それには、まず今世です

 

今。今にすべてがあることを瞑想の中で感じておられますか。

今の一点に集約されている意識の世界です。

肉から意識へ自分を転回していく喜びを実感していますか。

それともまだまだ苦しみが次から次へと出てきて、

喜びも感じるけれど、

そして温もりとか広がりも感じるけれどというところでしょうか。


「愛へ帰ろう。」

あなたの中で、このメッセージをしっかりと受け取ってください。

呼び掛け、いざないは、はっきりとしっかりとされています。

優しい温もりの中で喜びを伝えてくれています。

その波動の世界とどうぞ、出会ってください。

 

愛へ帰る道

そのたったひとつの道をひたすらに、

ひたむきに歩いてきてください。」

波動を受け取っていきましょう。

 

「自分の中心棒、感じていますか。」心棒です。

それは、肉的な頑固で意固地な芯ではなくて、

愛に帰りますという心棒です。


愛に帰りたいと言うのは簡単です。

そういう願望ではなく、現状はどうですかということです。

愛に帰る準備はどうですか、その目処は立っていますか、

手ごたえはどの程度ありますかということで、

自分の中心棒を感じていますかと、自分が自分に問いかけてください。


自分の中で自分に責任を持ってこれからを迎えていきましょう。

愛に帰ろう。」の呼び掛け、いざないだけを、

ストレートに感じ受け止めていける人間復活が必要です。

 

肉を持っている今、

喜んで喜んでただ一点を思い瞑想をしましょう。

お母さんと心の底から呼んでください。

心の中から湧き起こってくる、

突き上がってくるエネルギーをしっかりと受け止めてください。

私達は意識、波動、エネルギーです。

すべては意識、波動、エネルギーです。

そうだと心で分かるまで苦悩は続きます。


 

思う喜び、思える喜びを味わっていますか。

「田池留吉を思って瞑想。」

このすごさを心で感じていますか。

「田池留吉を思って瞑想。」

これは難しいことだけれど、そうしなさい、

そうしてごらんと肉を通していざないを受けている私達ほど

幸せな者はいないということなんですが、実感はあるでしょうか。


田池留吉を思うことを知らない人生は闇黒の人生だと

断言できる場面に、みなさん出会っていくと思います。

その際、一見、静かで穏やかで平和そうでも、

意識の世界は真っ暗闇ということを知っていけば、

自分にとっていい勉強になるかと思います。

すでに闘いのエネルギーが表面化していれば、

もうそれは言うまでもありません。


 

 

意識の世界は言うまでもなく限りがありません。

従って最後は瞑想ですという学びについても限りはありません。

来る日も、来る日もひたすらにひたむきに正しい瞑想をやっていきましょう。

そして、心の管理は超厳しく。

慢心は自らを滅ぼします。自滅します。

そうした過去の苦い経験を自らの糧にしていきましょう。


愛へ帰る確かな道筋を感じているからこそ、

厳しいメッセージが届きます。

メッセージは厳しいけれど、

それは心を縛るものではなく、

ともに帰る喜びから発せられたものだと感じます。

田池留吉は確かに存在する真実の波動、

愛のエネルギーです。

喜びと温もりの世界はただ単に優しい温かいだけではなく、

そこには凛とした力強さがあります。

それはたったひとつの真実だからです。

 

 

 本当の自分に復活していこうと

自分でみんな計画を立ててきたことに納得していますか。

自分自身の確たる決意に行き当たっていますか。


正しい瞑想は、

当然そのことをしっかりとあなたの中から引き出してくれるはずです。

だから正しい瞑想ができることがもうすでに喜びなんです。


瞑想は瞑想でも、正しい瞑想をしてください。

 

 死ぬまで自分としっかりと向き合っていきましょう。

心で感じられない、分からないと諦めたり投げ出したりせずに、

また感じている、分かっていると有頂天にならずに、

みんな一人ひとり超厳しく自分を見つめていきましょう。


心で感じられないと思っている人も、

心で感じていると思っている人も、

私達みんな自分を裏切り続けてきたのです。

この始末をどうつけていくのか、

250年、300年に至る課題です。

ともに次元を超えていこうという呼び掛けに真正面から応えてください。

その思いだけで、

日々正しい瞑想を継続していきましょう。

 

自分の中に田池留吉の世界が息づいているということを、

瞑想の中で感じていますか。

思うことがすべてなんだと心で感じていますか。

様々な出来事や人の言動により、心を見させてもらい

自分の愚かさや肉として生きる愚かさを学習していきましょう。

そして、その愚かな自分とともに、

今、田池留吉を思おうとしていることを喜んでください。


思うこと、それ自体がもうすでに喜びなんです。

どうなる、ああなる、こうなりたい、ああなりたいは余計なことです。

思うことが目的であり、思う先には喜びしかないんです。

 

 

 人が集まって何かを始めようとすると、

そこには、それぞれの思惑もあり、

ちょっとした行き違いの積み重ねにより様々な軋轢が生じます。

それは、学びに関連することを学んでいる人達がすることについても例外ではありません。

ただ、世間とは違うのは、互いに心を見ることを知っており、

自分の心を見ていけばいいだけなんだと知っていることです。

 

胸に一物あっても、学びをしていこうという思いは、双方共通しています。

だから、胸に一物ある自分が間違っていることを、

自分の中はきちんと伝えてくるはずです。

そんなものを抱えている自分は、

学びをしていこうとする本当の自分の思いを阻止していることも、

そしてそれは自分を裏切ることになることも、

きちんと伝えてきます。

その思いを無視すると、それはみんな自分に返ってきます。


そもそも、何かを始めればそれについて、

必ず賛否両論が出ます。

無責任な言動も起こります。

しかし、そういうものには程々に対処して、

まずは学びに着眼点を持っていくことが何よりも大切です。


 

心を向ける喜びを感じていけば、瞑想をしたくなります。

目を閉じて思いを向ければ、

心の中から突き上がってくる喜びのエネルギー、

温かい温もりをはっきりと感じるからです。

そんな瞑想の時間を日々持つことが幸せなんだと自ずと思うでしょう。

自分の心に感じ広がっていく波動、エネルギーに、

自然と田池留吉、アルバート、お母さんと出ます。

もちろん、異語は立て続けに出ます。

異語で語ることがどんなに幸せであるか

そうして心と心が通じ合っていることが実感してくれば、

瞑想はさらに違ってきます。



 

喜びはパワーです。喜びこそがパワーです。

喜んで学びを進めていれば、

自分の感じている喜びは、

本当のところどうであるのか分かってきます。

それをまた喜んでいけばいいんです。

見ていくのは自分の心、自分です。


ともに行こう、ともに学んでいきましょうという呼び掛けは、

外に向かってすることは分かり易いし、

それもまた大事なことだと思いますが、

その何倍も何十倍も何百倍ものエネルギーで中に向けてしてください。

思いを向けていく瞑想の時間を大切にしてください。



 

数え切れない転生の中で、限りなく積み重ねてきた肉という思い。

何の疑問も持たずにずっときたんです。

だからそれが間違いの根源だということも分かっているようで分かっていない実情です。

しかし、それを打破し肉というところから自分を解き放していく流れは必至です。


ゆえに、これからの転生には必ず天変地異という現象が用意されています。

転生をするということは、天変地異に遭遇するということです。

今世、可能な限り学んでいきましょう。

自らが作ったハードルを超えてください。



 

 「ともに行こう。愛しかない世界です。

私達は愛しかない世界にあるのです。」

波動、意識、エネルギーとして伝え続けている田池留吉、アルバートの世界です。


肉で覆われた、肉に塗れた中へ浸透していくのには、

まだまだ時間を必要としますが、

肉を通して学ばせていただいた私達の中には、

風穴が開いていることを信じてください。

信じていけるように学びを進めてください。

微かな風穴です。

それを広げてくか、閉じてしまうか自分次第です。


広げていけば、そこから新鮮な風とともに様々なものが飛び込んできます。

それをどうしていくかも自分次第です。

また、閉じてしまえば、もう体験済みです。

淀む一方、沈み込んでしまうしかありません。

いわゆる宇宙の藻屑です。


 

自分に用意した肉を持つ時間。

どうぞ、自分の納得のいくように、後悔しないように、

絶えず自分の中と対話しながらお過ごしください。

あなたの肉の思いとは全く関係なく、

意識の流れは厳然としてあり、

そして粛々と次元移行へ向けて遂行中です。

 

目には見えないけれど心で感じてください。

やがてはっきりと目に見える形となってそれぞれに迫ってきます。

否が応でも、自分を見つめ直す時がやってまいります。



◆ 

 

心で感じる世界、

感じられる世界をどうぞ堪能していきましょう。

自分の頭など何の役にも立たないことに気付いてください。


意識の世界、目に見えない、形のない、匂いもない、

音もない世界のことを、ごちゃごちゃ頭を回して頭で解釈してみても、

所詮空しい作業です。それよりもです。

思いを向けることを、真摯に真剣にやっていきましょう。

よろしいでしょうか。今世が最初なんです。

長い長い歴史の中で今世が初めてなんです。

比較検討するものはどこにもありません。



 

今を喜んで生きる喜びを、

瞑想を通して心から知っていきましょう。

目を閉じてすうっと心を向けていく喜び、

幸せを感じていけるのは、

こうして産んでもらったからです。

 

アルバートと心から呼べる喜びを感じ知っていけば、

今が本当に幸せであることが分かります。

何がなくとも幸せ。

アルバートの波動と出会うということは、

母なる宇宙を呼べるということはそういうことです。

瞑想。正しい瞑想をあなたもどうぞ。

 

「迷った時、心が落ち込んでいく時、心がイライラする時、

もうどうでもいいやと自暴自棄になりそうな時、

それでも、そんな中から、いつも、いつもここへ戻ってください。


なぜ私達は生まれてきたのか、なぜお母さんに肉体を貰ったのか、

どうぞ真摯な気持ちで、思いで、いつも、いつも、ここに戻ってください。


肉に流されるのは簡単です。

流されるというよりも、肉の中に生き続けている私達です。

その中からしっかりと自分の進むべき方向を見定めていかなければ、

どうしても肉に、肉に埋没してまいります。

これからの転生は本当に厳しいです。

ホームページにも書かせていただきました。

転生、生まれてくるということは、

天変地異に遭遇するということです。

天変地異しか残されていません。

自分の中の愛のエネルギーを

しっかりと自分の中に見出す手段は天変地異です。

天変地異の愛のエネルギーを心に感じて、

250年後、必ず、必ず、必ず出会ってください。

私達は心からお待ちしております。

私達の思いをどうぞ心に広げ、感じ、

瞑想を積み重ねてまいりましょう。」

 

 

自分の心と真向かいになれる今、

つまり自分の中に思いを向けようとしている今、

どんなに幸せなときであるか、どんどん心に感じ広げていきましょう。


心の針を中に向けていく喜びと、

大切さが実感してくれば、

逆に心を外に向けて生きていく空しさ、寂しさ、愚かさが

ひしひしと伝わってくるのではないでしょうか。


ああ、間違って生きてきたんだ、

下らないものばかりを追い求めてきたんだと、

それぞれの心で分かってくるでしょう。

それはこの上もなく嬉しいことではないですか。


やっと、やっと、ようやく、ほんの僅かながらでも、

自分の本当に生きていく方向に触れたのだから。

ただただ喜んでいきましょう。

 

 死ぬまで元気に、ただひたすら正しい瞑想

できるような自分達でありましょう。

その他のことは大したことはありません。

どのような状況であっても、

自分の心の針はどこを向いているのか

それだけを絶えず確認して、

自分の中の本当の自分の思いをしっかりと受けていきましょう。


みんな愛へ帰る道を探し続けてきました。

肉に溺れながらも、そんな自分達だったと、

母の温もりの中で気付いてください。



 

 今こうして同時期に肉を持って、

お母さんを呼べる幸せ、

田池留吉に心を向けていこうとする

幸せを学んでいることを、喜んでください。


田池留吉の世界、その波動の世界に触れていける

チャンスを自ら作ってきたことを喜んでいきましょう。

真っ暗闇の中から出てきて、

また真っ暗闇の中へ帰っていく転生は、

もう本当に終わりにしませんか。

真っ暗闇の暗さ、冷たさ、重さをほんの少しでもいいから、

明るく、温かく、軽くするために、

今、肉を持っている今、大切にしましょう。

自分に優しくなりましょう。

 

日々、ゆったりと喜んで正しい瞑想が継続できる

そんな時間空間にいざなわれている、

それぞれ実体験がおありだと思いますが、

これほど幸せなことはないと私は心から思います。

本当に思う喜びと思える喜びを、

今の肉体を通して確実なものとした幸せをしみじみ感じています。

これさえ自分の中で確立していれば、

もう自分の道を見失うことはないと分かります。

心から切望してきたことを遂行していくだけです。

 

自分の道が見えていますか。

あなたにとって自分の道とは何ですか。

それはどんな道ですか。今どんな道を歩いていますか。

毎日の生活を淡々と繰り返しながら、

そこに決して流されることなく、いつも自分に問いかけていきましょう。

これでいいのか。本当にいいのか。

いつも自分の中の自分と対話しながら、

真っ直ぐに一点を見つめて生きていますか。

枝葉のことにとらわれていませんか。

かけがえのない時間です。大切にしましょう。

 

「我は神なり。我に従え。我の宇宙は一番なり。」

自覚があるかないか関係なく、

私達は誰一人例外なくこの思いでずっと存在し続けてきたことは確かなことです。

学びに繋がりながらその自覚がない方は不幸せです。

自分にどれだけ冷たいのか猛反省です。

また、その思いを自分の心でしっかりと確認している方であるならば、

あとどうしていけばいいのか、もう言わずと知れたことです。

分かっているけど止められないをいつまでもやっていては、

今世失敗です。

そうあなたには伝わってきませんか。

 

田池留吉をいつも思っていますか

いつも喜びで思っていますか。

色々な出来事を目にし耳にし、

そしてまたその渦中にあっても

、何よりも思うのは田池留吉です。

出来事を現象としてのみとらえるところから、

波動を感じていく方向に心を向けていきましょう。

肉を持っているからこそ、その学びができるのです。

心を外に向けると、そして心を中に向けると、

その違いを自分の中でしっかりと学習しましょう。

 

帰るところ、帰れるところ、戻っていくこと、戻っていけること、

しっかりと自分の中で確認、確認、そして確信、確信してください。


もう彷徨うことなく、沈んでいくことなく、ともに行こうの呼び掛け、

思いに呼応できるように、今世の学びを自分の中で繋いでいきましょう。

自分の中の愛、本当の自分を信じ切る喜びと厳しさを、

それぞれの実生活を通して、

そして何よりも大切な瞑想を通して、学んでいきましょう。


道は一本道です。

真っ直ぐに伸び続いていく道があなたの心に見えていますか。

 

 肉を持っている間、学ぶチャンス、学べるチャンスを大いに活用して、

たくさんの自分とともに喜び、喜びの道を歩いていきましょう。

本当の自分のいざないに素直に真摯に、

そして喜びで応じていきませんか。

心の中の愛に触れていくこと

それはずっと自分が本当に待ち望んできたことだったと心で分かるチャンスが、

あなたの目の前にあるんです。

それをみすみす見逃すことは、大変残念なことです。

枝葉のことにとらわれず、

肝心なことをしっかりと自分の中に吸収してください。

自分に用意した時間です。

自分を見つめていきましょう

 

どんなことがあっても、見て聞いたときに自分の中に瞬間上がってきた思い

出すエネルギーを確認していくことが心を見ることであり、

それが学びのすべてです。

 

そして、自分の心の針のズレを確認して、

自分の基盤を変えていくことに専念です。

繰り返します。学びは今世始まったばかりです。

間違い続け狂い続けてきた意識の世界を引きずっている私達だから、

そう簡単にはいきません。

真摯な思いで自分をしっかりと見ていきましょう。

心の針を外に向けるのでなく、自分の中に向けていきましょう。

 

肝心なことに自分の中で確信が持てたら

あとはどうでもいいことです。

AであろうがBであろうがそれによって、

肝心要のところが変わるわけではないからです。

そして、そういった状態になれば、

あとはどうでもいいという意味が分かります。

どうでもいいからおざなりにというのではなく、

とらわれやこだわりから解放される心地良さから、

軽くタッチしていけるようになります。

そうなってくれば、

何が本当に自分にとって必要なことなのかが自ずと分かり、

さらに確信を深めていこうとします。

思いを、エネルギーを喜んで集中できる今がどんなに幸せな今なのか、

それはそれは自分の心にしっかりと響いてくる瞑想のときなんです。

 

 「どんなときも、どんなときも、何よりも、何よりも私を思いなさい。

私、それは田池留吉です。

そしてそれはあなた自身です。

あなたの中の愛、本当のあなたを信じて信じて、

思うはそれだけです。

あとは全部ブラックです。

いいでしょうか。死ぬまで、ただひたすら私を思ってください。

思いの向け先はただひとつです。」


田池留吉を思う思えることは喜びです。

あなたの中にそうはっきりと伝わってきているはずです。

素直に真摯になってください。

死ぬまで、ただひたすらに田池留吉を思っても、

難しいかもしれません。難しいでしょう。

しかしやるしかありません。

それしか道はないからです。

 

心癖、思い癖、基準、しぶといと思います。

元の木阿弥、喉元過ぎれば・・・ということは往々にしてあります。

心は何かを感じているけれども、

意識を転回させていく確実な波動、

メッセージを受け取り切れていないということでしょう。

それはとりもなおさず、

過去に培ってきた他力のエネルギーの凄まじさを証明しています。

温かい温もり、優しさは確かに感じるけれども、

それを覆い尽くすブラックのエネルギーが

まだまだ計り知れなく渦巻いているという現実が横たわっています。

可能な限り学んでいきましょう。

 

 

自分の心に感じたものを信じて、

それを自分のこれからの学びにも繋げていく、

この姿勢がとっても大切です。

外に回答はありません。

全ては自分の心の中にあります。

心に響いてくる、肉にまで響いてくるというのは、

言えば敏感な方なんです。

鈍感では頭がぐるぐる回るだけで、

本当は感じてるんですけど、

それが肉に響いてこないから、

どうだろうか、ああだろうと、いったりきたりだと思います。

敏感な方はどんどん臆せず自分が母の温もりを心の中に広げていけると思ったなら、

もうその母の温もりの中で自分の凄まじいエネルギーをしっかりと抱き抱えてください。

自分にしかできません。宇宙には自分があるだけです。


 

どうぞ今世の学びをしっかりと転生に繋げてください。

次の転生に繋げてください。

どうぞ本当にその思いで今世の学びをやってください。

私達と250年後どうぞ出会ってください。

出会って、出会って、そして自分のもとに帰りましょう。

自分達は愛の中にあることを、

どうぞどうぞ今世の学びの中でしっかりと確立してください。

 

「ただただ心の針を私、田池留吉に向けて合わせていれば、

愛の波動が流れます。

そのエネルギーが仕事をします。

ともに仕事をしてまいりましょう。」



 

日々、幸せを実感していますか。

もちろん、瞑想を通して、幸せ、喜びはじわじわ、

あるいはどんどん心に響いてくるということは、

殆どの方が体験済みだと思います。

一過性の幸せ、喜びではなくて、何度も何度も

、繰り返し体験できていると思います。

そして、瞑想をしているときだけではなくて、

日々の生活の中でふっと思えば、幸せだと実感する、

何があるから、誰がいるから、そういうのではなくて、

ただ今が幸せだと思う

そんな時間を積み重ねていければいいのではないでしょうか。


本当のことを心で知っている、感じている、

こんな幸せな人生はありません。

 

学びは修業でないから、あれをしたらいけない、

これをしたらいけないと自分の生活を縛ることはありません。

時間のメリハリがなく、だらしないということはどうかと思いますが、

ぼぉーとする時間も必要です。

ただ、学んでいこうと本当に思ったならば、

生活はシンプルになってきます。

生活のリズムは自然に整ってきます。

また、欲、肉を持つ限り欲とは縁切りはできないけれど、

あれもこれもと触手を伸ばしません。

心を向けて感じる世界の確かさを知っていれば、

肉は程々で十二分に幸せだと分かるからです。

 

 

 頭を先行させていませんか。

自分の頭で納得しなければ、

学びで伝えられていることを信じられないとなれば、どうでしょうか。

この先どんなに学んでもという思いがします。


そもそも、意識、波動の世界を頭で理解しよう、

納得しようということ自体が、すでに間違っているんです。

両者は全く比べることができない次元のものだからです。

肉という形を持ちながら、

真実の世界をどんどん進んでいく難しさはそこにあると思います。

中が感じているものに、もっと素直になればいいのでしょうけれど、

肉という壁が立ち塞がっているのが現実です。

素直になるとはどういうことなのでしょうか。

 

 

 喜び、喜びだけです。

喜びがさらに愛の中に喜びを作っていくんです。

喜び以外に何もありません。

喜びが喜びの仕事をします

喜びが喜びを膨らませていきます。

喜びが喜びを生み出していきます。

その様子を肉を通して見れる人生は、ただただ喜びの人生です。


 

 

私はこれだけ感じているんだ、これだけ分かっているんだ、

そのような思いでせっかくのチャンスを握りつぶすのは止めにしましょう。

その反対に、私はダメだ、肉の殻が厚いからと自分を卑下するのも止めにしましょう。

みんな母の意識から大切なことはすでに伝えてもらっています。

母の意識は、自分を大きく見せることも、小さく閉じ籠ってしまうことも、

間違いでそうではありませんと伝えてくれているはずです。

どうぞ、母の意識から学んだことに素直になっていきましょう。

みんな学習済みです。

母のお腹から生まれてきたということはそういうことです。

母を思う瞑想、大切な作業です。

 

 

 私達の世界には限りがありません。

しかし、殆どの方が自分が作った小さな穴蔵に閉じ籠っています。

そして、その自覚もないままに数限りない転生をしてきましたし、

これからもしていきます。

ただ肉を持って過ごしていける条件が、

やがてこの地球上では皆無になりますので、

転生と言っても・・・ということになります。


どうぞ、今を喜んで、自分と向き合いましょう。

千載一遇の時という言葉を、思いを味わってください。

 

 

 学びに繋がった方、まずはどなたも敏感になってください。

理想を言えば、学びに集う前から敏感よりも、

学びに集ってからどんどん敏感になるパターンがいいんです。

学びに沿って敏感になっていけば、

敏感になっていけばいくほどに楽しいからです。


自分の中から凄まじいエネルギーが噴き上げてきても、

それは即座に温もりに喜びに帰っていく、

そのすごさというか楽しみというか、

不思議を心で味わっていけるような敏感になってください。

それにはもうお分かりのように、

母の意識に向かって吐き出してきた思いに

しっかりと出会っているかどうかが分かれ道です。

その思いに心で出会ったなら、もうどなたも分かるんです。

どうぞ、自分の心で分かる学びをして、

肉を置いていきましょう。



◆ 

 

「お母さん、ありがとう。」

心から噴き出してくる叫びです。

噴き出してくるんです。

それは道徳的な「お母さん、ありがとう。」ではありません。

自分の奥底から突き上がり、噴き出してくる思い、叫びは、

だから当然、自分の中の凄まじいブラックのエネルギーとともに飛び出してきます。

その体験を何度も何度も重ねていきましょう。


他力のエネルギーの中にすっぽりと納まった状態では、

この心地良さとは無縁です。

我が作った世界ほど素晴らしいものはないと

自分で自分を骨抜きにしてしまった状態、

酔いしれている状態であることに気付くことです。

そして、一日でも早く抜け出してください。

自分の中が泣き叫んでいることに気付いてください。

叫びを、慟哭をぜひとも、ぜひとも受け容れてください。

そのために肉を持って今そこにいます。

自分の叫びを感じてください。


 

 

思えば嬉しい、思えば喜び。

田池留吉、アルバートと呼べることが嬉しい。

どんなときもどんなときも、ただただひたすらに田池留吉、アルバートを思い、

愛を思える自分達だったと本当に心の底から思えたならば、

決してもう道を見失うことはないでしょう。

そして、ただただ宇宙を思い、異語を語り、そうすることが、

そうできることがどんなに幸せな人生であるか、自分の心で分かります。


「私はともに歩いています。次元移行を目指してともに進んでいます。」と、

どうぞ、しっかりと言えるあなたに蘇ってください。

田池留吉の肉を通してアルバートの波動を伝えてくれたと、

あなたの心で本当に感じているならば、

喜び、幸せは揺るぎのないものです。

真っ直ぐにこの道一本があるだけです。

 

学びに触れながら、基準がこの世の流れにあるならば、

学びをすればするほど苦しくなり、矛盾を感じ、

やがては学びから離れていきます。

自分を裏切ることを相も変わらずに選んでしまいます。

しかし、この世の流れ(常識)を度外視しては、

学びを円滑に進めていくことはできません。

濁流に流れながら流されないように生きていく術を心得て、楽しみながら、

しかし思いはただ一点を見つめて、力強く歩みを一歩前に進めてください。


「何のために生きているのか。何のために学んでいるのか。」

中心棒が育たない、あるいは中心棒がぶれてくると、

ひとつの意識体でありながら、やがて軌道が外れ接点がなくなります。

だからといって、誰がどうこうできることはありません。

宇宙には自分しかいないからです。

自分が気付かない限りどうすることもできません。


 

人生の目的、

なぜ生まれてきたのか、

なぜ死んでいくのか、

自分はどんな存在なのか、

学びの指針に沿って真摯に学んでいけば、

自分の中から明確に答えが出てくるはずです。

欲と学びは合わないということは承知しているはずです。

学びに集ってきた動機、

学んでいこうとする心の底にある欲

、肉の喜びと幸せを追い求めながら、学んでいこうとする愚かさ、

徹底的に見つめ直してください。

学びは宗教ではありません。

未だに、あなたは神、仏、宇宙のパワーが現存すると思っているのではないでしょうね。

自分を精査してください。

 

 何を思っているか、思えるか、とても大切なことです。

何をしててもいい、どんな生活でもいいんです。

本当に田池留吉の世界を感じ、真っ直ぐに思っているならば。

そして、本当にそうならば、何をしててもいいと言われても、

何をすべきなのか分かります。

どんな生活であってもいいけれど、生活に乱れはなくなります。


何のとらわれもなく、自由に伸び伸びと生きる本当の意味が分かり、

そしてそれは自分の中に田池留吉の世界があり

その世界に心を向けることなくしてはあり得ないことだと実感します。

田池留吉という中心棒がない中で、自由奔放に生きても、

本当の喜びと幸せを知ることは絶対にありません。



 

 

学びをするのに年齢は関係なしとはいうものの、

やはり体力、気力のある間にしっかりと学びの基礎を作り、

自分の進むべき方向を見定めていけるに越したことはありません。


若いがゆえに肉的に色々なことをこなしていかなければなりません。

その一方で若いがゆえにその気になれば、

学びの本質を吸収できるスピードもあるんです。


変に賢くならずに、本当の意味で賢く生きる術を見つけてください。



 

 

学びに至る道は一本道です。

中心、愛を目指していく道筋、ルートが放射線状的にあちらからもこちらからも伸びてきて、

そしてそのままそれらが愛を目指していくわけではありません。

多方向から伸びてきたものが、正規の軌道と合流せずして、

それぞれの軌道で中心、愛を目指していくことはあり得ないことです。

それは宇宙の流れにそぐわないのです。

宇宙、意識の流れはたったひとつの道を指し示しています。

たったひとつです。道は一本道です。


さてそこで問題は、その指し示している道をどのようにして知っていくのかということです。

 

 あなたは、自分の肉の思いと関係なく、自分の頭とは全く関係なく、

自分の中から突き上がり、噴き出してくるエネルギーと出会っていますか。

それはもう止めることができない瞬間的なものです。

爆発的なものです。

ここを体験すれば、ああ、自分はエネルギーなんだと何とはなしに感じてきます。

それで学んでいるということではありませんが。


残念ながら、本を読むだけでは、ホームページを見るだけでは、

また自宅で反省と瞑想をするだけでは少々難しいです。

そういうことをしっかりとしながら、セミナー会場等で実体験を重ねていけば、

本を読み、ホームページを読むことで、

さらにその体験は自分の中で活かされていきます。

相乗効果です。


両輪がうまくかみあってこそ、一歩を前に出していけるんです。

もちろん自分の心を見ることを軽く見れば、前にどころか自分を落としていきます。

 

早い、早い、時間が経つのが早いです。

今年ももう半分が過ぎ去ろうとしています。

日々、喜びながら楽しみながら愛しみながら、

田池留吉を思い、アルバートを思い、そして次元移行を思いましょう。

ひとつの肉体を持っている時間だけに留まらずに、

ずっと限りなく続いていく時間、自分を思い、今、自分を変えていきましょう。


誰も何も変えてはくれません。

転回して変革を促していくのは、

自分の中の愛のエネルギー、パワーです。

発掘してください。

埋もれていては、永遠に変わりません。

光も温もりも届かない真っ暗闇の中で固まっていると誰も伝えてくれません。

 

お母さんを思う瞑想、本当に大切です。

お母さんを思う瞑想、できない人いませんか。

いるはずです。

母を、温もりを素直に思えない、思う前には途轍もない部厚い他力の壁がある、

そんな中に、今自分がいるとほんの少しでも感じているならば、

何はさておき、なりふりかまわず学ばなければなりません。


肉で凝り固まっている間は、中の大変さも響いてきませんが、

それが少し緩んできたときに、

母の温もりにしっかりと触れているという体験がなければ、

その肉は肉として苦しみを味わっていきます。

意識の苦しみはそんなものではないですが、

肉が正常な状態でなければ、意識の苦しみは苦しみのまま沈んでいくだけです。

意識の苦しみを喜びへと転回していくには、肉として正常な状態が必要です。

正常な状態とは、昼と夜の逆転なく、

きちんと眠れてきちんと食べれて、

生活のリズムが一定している状態を言います。

 

もともと間違った偽の世界(世の中)に肉という形を持って出てくるわけだから

、心を見ることを知らない限り、何が間違いかなんて分かるはずはありません。

周りはみんな真実から遠くに離れてしまっている中で、

そこで生きる価値というか生きる方法を見つけるには、

外から色々な方法で情報(知識)を吸収するしかありません。

しかしそれもまた根本が違うから、

どんなにそれらを得たところで、

自分の中の真実には出会えません。

なぜ生まれてきたのか分からないのは、

自分にとって最大の不幸せです。

 

 学びは宗教ではありません

その認識を新たにしてください。

何を今更と言われる方も、それでは自分は本当に純粋に、

真っ直ぐに学んでいますかと、自分に問いただしてください。

端的に言うならば意識の転回の進捗度です。

自分の中の愛、自分の中の真実に本当に触れていけば、

それは波動として流れていきます。

その波動が、エネルギーが仕事をするんです。

それを堰き止めているのは肉という思いです。

使う言葉は同じでも、する仕事が違うということになります。


まずは、自分の中に母の温もりをしっかりと確立させてください。

自己供養に徹していきましょう。

 

自分の年齢、環境、色々なことを考えながら、

自分の予定してきた学びのルートを見失わないように、

日々喜んで生活をしていきましょう。


何が一番大切なことなのでしょうか。

きちんとしっかりと自分の心を見ることをしていかなければ、

知らずのうちに予定計画してきたルートから外れていきます。


意識の転回を自分の中で着実に進めていくことはとても難しいことです。

ポーンと飛び出ることがない限り、

同じ土壌の上で行ったり来たりを繰り返します。

 

 学びに繋がっている、学んでいるということは、

決して特別なことではありません。

もうここに至って、そういうことで自分達は特別だという思いを

持っている人はいないと思いますが、

ゆめゆめ学びに触れていない人達、

触れようとしない人達を見下さないようにしましょう。


みんなそれぞれに予定計画があります。

そして、意識の世界は公平、平等です。

今世、愛に帰りましょうとはっきりとしっかりと示されたのだから、

そのエネルギーは着実に仕事をしていきます。

今、自分は学びに繋がって喜んでいるならば、

その感じている喜び通りに、

自分の心を見て、針の向け先を少しでも愛、中心へ

近づけていくことに専念しましょう。

 

学びに繋がってくるのは決して特別なことではないけれど、

学びをしていく、本道を歩いていくということは大変なことです。

肉、形の世界を本物とする流れ、濁流の中で、

その濁流に流れながら軸足がぶれない生き方をしていくことが問われるからです。


しかし、ひとたび、自分の中に決して変わらない優しさ、温もりがあり、

いつもともにある本当の自分(田池留吉、アルバート、お母さん)の存在を確信しているならば、

その見方も変わってきます。

学びに繋がったことを素直に喜べるし、

絶好のチャンスだと感じるはずです。

濁流に流れながら流されない生き方を選び、

自分を大切にしましょう。自分を取り戻していこう。

 

あなたが250年後、どのようなところから、

ともに次元を超えていこうというメッセージに触れられるか分かりませんが、

私達は250年後、このメッセージを肉を持ちしっかりと発信していきます。

そのとき、どうぞ、それを自分の中で瞬間的に感じられるようになっていてください。

そして、ただただ喜んで、喜んで、訳が分からないけれど、

自分の中から喜びのエネルギーが突き上げ、

噴き上がってくる瞬間を味わいましょう。

訳が分からないけれど、私の中は知っているんだと、

歓喜のエネルギーを爆発させてください。

さらに次元移行の波が打ち寄せてきます。

 

正しい方向にきちんと針を向けていく、合わせていくことは難しいことですが、

向けていこう、合わせていこうと素直に真摯にやっていくことは、どなたでもできます。

本当にやってください。やりましよう。

何度心の中から向けるな、こんなことをやってもどうなるんだとか、

反発、白けた思いが出てこようとも、何度でもやってください。


肉ができることはそれしかないからです。

そして、本当に母の反省をしてください。

温もりを否定してきた、温もりを見下してきた思いを徹底的に見てください。


もう自分を見捨てることは絶対にないように。

産んでくださいと懇願した思いに触れてみてください。



◆ 

 

私達はあのふるさとを捨てたんです。

お母さんの心を捨てました。

お母さん、お母さんを、お母さんをもう本当に見捨ててきました。

しかし、お母さんは見捨てなかったんです。

お母さんは待ち続けてくれる存在でした。

気付いてください。お母さんの中に帰っていきましょう

田池留吉の中に帰っていきましょう。

 

田池留吉を素直に呼べるあなたに蘇ってください。

他力の思いを心に抱えたままでは、呼んでも呼んでも届きません。

その心の底の底に欲があるからです。

もっと純粋になって、もっと真摯になって、この学びを進めてください。

全ては宇宙のためです。全ては自分の中の宇宙のためです。

たくさんのたくさんの宇宙達があなたの心の中で待っています。

待っています。

肉を持っているあなたが目覚めなければ

あなたの中の宇宙達は、

いつまでもいつまでも闇黒の中に沈み込んでいる状態です。

どうぞ肉を持った本当の意味を心で感じてください。

 

 肉を持っている間に、どうぞ、自己確立に努めてください。

瞑想をして心に感じ響いてくるならば、

なおさらに自己確立に専念してください。

何をどのように感じようとも、その感じたものをどのようにすればいいのか、

自分はどのように存在していけばいいのかということを、

肉を持っている間にきちんと自分の心で分からなければ、

本当に学んでいることにはなりません。


死後の自分の世界をしっかりと今、肉を持っている間に感じていきましょう

どんどん感じていきましょう。死後の自分からしっかりと学んでいきましょう。

肉を持っている今だからこそ、学べるのです。

本当の優しさ、本当の温もりを確立して、

ただひたすらに自分に伝えていきましょう。



 

自分の心で分かっていくしかありません。

色々、色々自分なりに試行して、肉の終える最後の最後の瞬間まで、

肉を持ってきたありがたさを感じて、自分と向き合っていきましょう。

自分を放棄する、苦しみの中に沈み込んできた自分を放棄するのは、もう止めましょう。

今も待ち続けてくれている思いを信じて、思いを逸らさずに、

ともに生きていく本当の優しさと温もりを育んでいってください。

 

何はさておき、自分に本当のことが心から伝えられている今であるか、

そういう状態の意識の世界であるか、自分を精査することが肝心です。

後の生活のこと、日常に起こり来る色々な雑事がありますが、

それは程々に受けて流していきましょう。

こで出る心、瞬間的に流すエネルギーを確認すれば、

それをまた自分の学びの糧にして、雑事云々にとらわれずに、

ただひたすら、自分のエネルギーの向け先を修正していきましょう。

肉を持つ時間には限りがあります。

自分を知っていくのに大切な時間です。

その大切な時間をしっかりと活用していくことが自分を愛することです。

まず自分を愛してください。ドロドロの自分を愛してください。

 

本道を真っ直ぐに進んでいこう、

やっていこうと欲得なしで学んでいく人達と学んでいきたいです。

救ってくれ、何とかしてくれ、我を見よ、もうそういう思いとは決別してください。

今世の残された学びの時間を足掛かりに、

本当に自分を250年後に繋いでいける確信がありますか。

想像を絶する過酷な転生を、それぞれが自分に予定しています

心に響いてくるならば、今学んでください。

心に響いてこない人は、響いてくるまで学んでください。

やるかやらないかは自己選択です。そして自己責任です。

楽しく喜びながら、本道を真っ直ぐに見定めて、着実な一歩を踏み出してください。



 

 夫をやりながら妻を演じながら、その他様々な肉の状況の中で、

それぞれの役をこなしながら、ただ見ていくのは自分の中

自分の思いの世界、意識の変革に努めましょう。

切望してきた自分の中の思いと出会っていくために今があることを、

正しい瞑想を重ねることにより確認してください。

確認、確認、そしてまた確認。

何度も何度も、自分の中で確認してください。



 

「あなた、幸せですか。」時折、自分に聞いてみてください。

自分に聞いて自分が答えたものを参照にして、

自分の学びを進めていってください。


心を中に向ける習慣を身につけてください。

肉のことはどんなことも程々に留めていきましょう。

いい加減に、おざなりに済ませるということではなくて、

やることはきちんとして、しかし思いを留める、

こだわるということは薄く薄くしていきましょう。

あなたの頭の中には、やりたいこと、やらなければと思っていること、

まだたくさんあるかもしれませんが、段々に整理してなるべく身軽になってください。

そして、何よりも心に響く波動の世界を大切に育んでいってください。

 

 自分達が狂い続けてきたことは、

それぞれ自分の心の底の底の底の

またずっと奥底を垣間見ることで、感じているでしょう。

神は偉大なりと叫びながら無差別攻撃を繰り返すテロ事件等、

凄まじい凄惨なエネルギーがこれからも噴き上がり吹き荒れるでしょう。

自分達の本質を全く見失い、闇黒の中に沈み込んできたことが

はっきりと形となって現象化していくこれからの時間。

 

私達人間が作り続けてきた愚かな世界をしっかりと見つめて、

しかし、そこから本当のことに気付いていく道が示されています。

愛が仕事をしていく意識の流れは、止めることはできません。

粛々と流れる流れを感じていける喜びです。

 

喜んで喜んで今という時を過ごしていきましょう。

自分の凄まじいエネルギーを感じられることは、

それはもう喜びでしかありません。

自分の中に作り溜め込んできたどす黒い真っ黒な思いを、

今こうして肉を通して自分に見させていることはすごいことなんです。

それでも自分はこうして存在していることを思うとき、

湧きあがってくる思いはどんな思いでしょうか。

もう戻りましょう。帰る場所があるんです。

心で知ってください。

 

肉はみんな愚かです。馬鹿です。ひと癖もふた癖もありす。

ただ、そんな愚かで、それぞれに癖があっても、正しい瞑想をしましょう、

してくださいと伝えてもらって、

そしてそれをそれぞれが真摯に素直に取り組んでいくならば

愚かで馬鹿な肉もまた少々変わってきます。


心を外に向けている空しさを感じながら、

心を中に向けていく喜びを感じながら、

結局はどうあればいいのかというところに落ち着きます。

 

自分はどうすべきなのか、何を思っていくのか、

誰も何もいざなってくれません。

自分を自分がいざなっている意識の世界の仕組み

一日も早く自分の中で気付いていくことが待たれているだけです。

 

 

 あなたは自分の進むべき道が見えていますか。

その道に沿って着実な一歩を歩み出していますか。

本当に生まれてきてよかった、産んでくれてありがとうと思っていますか。

心を向ける時間をしっかりと持っていますか。

思う喜び、思える喜びはあなたの中で広がっていますか。

次元移行を思うとき、そして宇宙を思うとき、

あなたの中に湧き起こってくる思い、エネルギーはどんなものですか。

いつもいつも私達とともに瞑想をしてください。

 

ただひたすらに瞑想です。

正しい瞑想ができるようになってください。

正しい瞑想とは、真っ直ぐに田池留吉、アルバートを呼べる状態になることです。

何の欲もなく、ただひたすらに、

そして心の底の底から湧き起こり突き上がってくる思い、

エネルギーに触れていける喜びをただただ堪能してください。


どんなに待ち詫びてきたことか。

本当に出会いたかった、本当に叫びたかったたくさんの自分を心に受け止めてください。

正しい瞑想をして

本当にお母さんに産んでもらった幸せ、喜びを心から味わってください。

瞑想は喜び

正しい瞑想をすること、できることがたったひとつの喜びです。

 

「どんなときも何よりも私を思ってください。

どんなときも私を思えるようなあなたであってください。」

 

 

 今世、学びに触れるということは、

千載一遇のチャンスだとしっかりと自分の中で確認をお願いします。

まだまだ学びを軽く見ている人が多いように思います。

学びを軽く見ているということは、自分を軽く見ている、

自分をないがしろにしているということがお分かりでしょうか。


偉く聳え立っているというのは、自分を知らない証拠なんです。

肉として生き続けてきた思いは、尽きることなく出てきます。

尽きることなく出てくるから、喜びもまた尽きることはありません。

それらはみんな喜びだからです。

喜び以外は存在しないことを、

正しい瞑想の中で繰り返し感じていけるなんて、

私達はどれだけ幸せ者なのか分かりますか。

ただひたすらにそして真摯に、学びと向かい合いましょう、

自分と向かい合いましょう。

 

自分の心で感じ、学び、そして自分の心で分かっていきましょう。

頭ではないんです。

どんなに頭で分かっていても、それは分かっていることにはなりません。

また、分かるといっても、意識の世界は無限、

つまり限りがありませんので、分かるということについても限りがありません。


だからひとつ気付けたことを喜んでいけばいいし、

自分の中が何か前と比べたら緩んできたなあと感じれば、

それもまた喜んでいればいいだけです。

人に認めてもらおう、人と比べるその他、

喜び以外の思いが出れば、それはまた違ってきます。

またしっかりと心を見て軌道修正に努めましょう。

 

 

今どんな環境であろうがいいんです。

その中で逃げずに思いを逸らさずに、

ただひたすらに自分の出してきた思い、

エネルギーを知っていきましょう。

自分が本当に望んできたことを素直に遂行していきましょう。

もちろんこれは自分の中の切なる思いに触れなければ、

実践不可能ですが、本当の自分に出会いたくて、みんな生まれてくることは事実です。

どうぞ学びに触れた方達、千載一遇のチャンスを逸しないでください


また、今世は学びに触れるということは自分の中で予定していなくても、

意識の世界はすべてにおいて平等かつ公平ですから、

必ずすべての意識に千載一遇のチャンスが用意されています

意識の流れを確実に自分の中で確認できるチャンスがあるのはすべてにおいて平等です。

 

それぞれの環境、事情があります。

それでも、何をおいてもきちんと自分の本当に歩むべき道を確立して人生を終えていきましょう。

自分の中に少しでも明るく、柔らかく、温かい広がりを作っていけるように、

肉を持っている間を大切にしましょう。

 

 

 丹田呼吸をして、軽く目を閉じて思う

この思うというのは学びでいうところの思うです。

そうしても、実際のところ何も自分の中に響いてくるものがない方、おられますか。

もちろん、母の反省、他力の反省を一応されてという前提があっての話です。

 

本を読むだけ、ホームページを見るだけ、セミナーに参加するだけではダメです。

この学びは実践あるのみです。

まずやってみることです。

一連のことを実践されたのに、

何も自分の中に響いてくるものはない方などいないと思います。

白けた思い、反発する思いは大歓迎です。

その思いをどんどん突いていけば、

やがて自分の中に新たな展開があると思います。

まあそこまで辛抱強く学んでいこうと思えるかどうかという問題はありますが・・・。

この世の流れに沿って生きていくのは容易いことだけれど、

もうそれでは自分の中は黙っていないはずです。


 

学びのポイントは、自分が今学んでいることを、

本当に自分の次の転生に繋いでいくことができるかにあります。

そのまた次の転生、次の転生があります。

よしんば、250年後の転生があったとして、

そこまで自分を繋いでいけるのかどうなのかです。

そして、それは頭での理解ではできないことです。

心、意識の世界が本当に真実の波動の世界に融和していこうとしているのか、

それとも肉の思いを弱めていくことができずに、

やはり肉だというところに留まってしまうのか、ということです。

頭ではみんな答えは知っています。

しかし、あなたの意識の世界はどうですかということなんです。


そのために、今の肉を持っている時間があるとするならば、どうでしょうか。

今、肉を持っていることが、

どれほどこれからの自分を左右していくかということは確かなことだと思います。



 

全部、全部自分で用意してきたものばかりです。

本当のことを知ろうと、本当の自分の存在に気付くために、

みんな、すべてすべて整えてきました。

こんな環境、こんな中で、本当に学べるのか

という思いを出されている方もおられるかもしれませんが、

そんな環境もあんな環境も、みんな自分で用意してきたんです。


真摯な思いで瞑想をしていけば、

今の自分、今の環境にありがとうの思いがどなたの心の中にも湧いて出てきます。

それが本来の私達なのだから。


本当の自分に目覚めていくために、

自分自身が用意してきたもの、

その思いを心にしっかりと受け止めて、

自分を大切にしていきましょう。

 

真実の世界からひとつの肉体を持って伝えてくれたという事実があります。

分かる、分からない、信じる、信じないに関わらず、その事実があります。

だから、これからの現象の世界は、さらに大変な様相を示していきます。

天変地異の規模もさることながら、

人間の心に眠るすさまじいエネルギーが噴き出してきます。


自分達が何を間違ってきたのか

自分達はいったいどういう存在なのか、

大きなうねりの中で知っていくように計らわれています。


嘆いて、悩んで、苦しんで、苦しんで、そうです、

そんな中から微かに、そして怒涛の如くに出会っていくのです。

それが300年に至る意識の流れの計画です。

 

 何を信じていくか、どこに自分を向けていくか

確信するまで、できるまでになってください。

そしてもちろんそんなことで終わりではありません。

 

そこからがスタートです

まずはスタートラインにきちんと自分を立たせることです。

スタートラインからまだまだ離れているあなたではないでしょうか。


どこまでも、どこまでも続いていく限りない道を、

喜びながら、楽しみながら、一定のリズムの中で進んでいきましょう。

思うのは何か。

思いの中に何があるのか。

瞑想を楽しんでいきましょう。


 

田池留吉を思い、宇宙を思い、限りない世界の一端を垣間見れる喜び。

こうして肉を持っているからこそ、

そのような幸せの時間と空間に自分をいざなっていけるんです。

ともに真実の波動の世界を学んでいこうと、

ただその思いだけでいいんです。

 

今、自分の中に優しくそして力強く伝えていける喜びと出会ってください。

どんどん出会ってください。

宇宙一愚かだった自分が宇宙一幸せだった、

何度感じてもいいものです。

何度も何度もその喜びを味わっていきましょう。

 

 田池留吉と心から呼べる幸せを味わっていますか。

アルバートと心から叫ぶ喜びを味わっていますか。

宇宙には私達の友がいます。

たくさんの友です。みんな私達です。

彷徨続けてきた彷徨い続けているたくさんの仲間達とともに、

どうぞ、しっかりと田池留吉を呼び、アルバートを呼んでいきましょう。


自分達の帰るところはここだよ、こっちだよ、

そう伝え合える喜びを感じてください。

響いてくる波動を繰り返し味わっていけるなんて、

すごいことだと思いませんか。

そんな喜びのときを、喜びの人生を私達はみんな用意してきたのです。

自分を転回していきましょう。

宇宙に心を向ける喜びを現実のものとしてください。

 

あなたに、ともに瞑想をしよう、

ともに田池留吉、アルバートをお母さんを思いましょうと

言えるお友達、そして家族がいれば、もうそれは最高に幸せなことでしょう。

一方、残念ながら自分の日常にそういう人がいない人も、

落ち込んでいる暇はありません。

あなたには友がたくさんいます。

本気になって、自分の中で自分の宇宙と語り合ってください。


また、心が沈んでいるとき、中に閉じ籠っていこうとするとき、

どうかその真っ暗闇の流れに流れていかないように。

真っ暗闇が居心地がいいかもしれませんが、毅然として決別してください。

切り捨てるのではなくて、はっきりとそれは間違っていると自分に言えるようになってください。

闇のささやきは、絶えずどなたにも届いています。

だから、いつも心を見て、自分の思いの向け先を管理することを忘れてはおしまいです。

学びに触れた以上、これまでの転生とは違う転生の今世であってください。

そうです。そうでなければならないんです。

自分に誠実に。自分を大切に。

自分を本当に愛していきましょう。

 

夜、薬なしでは眠れない。したがって昼間はぼぉーとしている、食欲がない。

こういう症状の方は、瞑想をしないでください。

まず適切な治療を受けて、夜、薬なしで眠れて、

過食拒食なくという生活のパターンを取り戻してください。

瞑想をしないでと言いましたが、

治療を受けつつ母の反省は続けてください。

意識のお母さんとまではいかなくても、

とにかく肉のお母さんに対して、

少しでも自分の頑なな心を開いてください。

己偉い自分がどっかりとあっても、

ゼロ歳の自分も確かにあったんです。

今、ゼロ歳の自分の目を通してお母さんを見てください。

 

 この学びは単純明快です。

自分の心で感じ感じたものを信じていく姿勢を確立してください。

自己選択、自己確立の道。

自分の中から出てきたものに従って、自分の歩みを進めていってください。

それが方向がズレていればズレていますと自分の中に返ってきます。


そこで肝心なのは、素直ということです。

真摯ということです。

チャネラーであるとか、そういうことは一切関係がありません。

素直、真摯、いかに自分の中に母の温もりを育てているか、そこがポイントです。

そして、本当に自分を転回して、

次元を超えていこうという意識の流れに乗っていこうと

本当に思うならば、思えたならば、すべてに素直にそして真摯になるでしょう。

すべてというのは、それは意識の流れに乗るために必要なことであればということです。

何の躊躇もなく、真っ直ぐに、喜びで受け取っていけるはずです。

 

 

立派に生きてきた、賢く生きてきた、それなりに幸せだ、

あなたの人生そうだったかもしれません。

そして、今世、学びに触れそれなりに学んでこられた方は、

失意、絶望の中で人生を終えていくことはないかもしれません。

むしろ、学びに触れたことを喜び、ありがとうございます

と言って死んでいける方のほうが圧倒的に多いでしょう。

ですが、もう一歩、半歩でもいいんです。

前に踏み出していきましょう。

その一歩、半歩とは、250年後に必ず呼び掛けに応じていけるという確信です。


今の自分の意識の世界を、少しずつ、少しずつ、風通しをよくしていきましょう。

真っ暗な穴蔵に針先ほどの風穴でもいい、開けてください。

 

私達は、今世、自分の中に思いを向ける、

自分の中に戻っていくということを学ばせていただいています。

自分の外に思いを向けてみても、結局は何も得られなかった、

自分が本当に納得するものはどこにもなかったと、

しみじみ心に感じておられるのではないでしょうか。

自分の中に戻っていく、戻っていける喜びはどうでしょうか。


心の中から昏々と湧き起こってくる波動の世界です。

田池留吉、アルバートそして宇宙を思える幸せに出会ってください。


肉はいかほどのものでもありません。

今、心から田池留吉、アルバート、宇宙を思える喜びだけが実在するんです。

 

 すべてにありがとうと言えますか。

これはなかなか難しいです。だけど、本当にすべてにありがとうなんですね。

すべてをありがとうと受け取っていける状態になるには、

やはり、自分の中に真実の波動の世界を

しっかりと確立する方向に歩みを進めていく必要があります。

それでも肉を持っていますから、すぐさま肉の思いが過ります。

ただ、思いを向ける方向を知っているから、

思いを向ける喜び、向けられる喜びだけでよかったんだと瞬時に変えていけます。


ともにある喜び、これは肉、形の世界のそれとは全く違うものです。

あなたの心で分かっていますか。


 

瞑想はゆったりとしてください。

心も身体もリラックスして楽しんでやってください。

何かを感じなければ、こう感じなければ、感じたい、

そんなことで自分を縛りつけてする瞑想は瞑想でもないし、

従って、自分の中が少しも楽になりません。

楽ということは、自分を解き放して、

そしてしっかりと力強い歩みを前へ前へ踏み出していくということです。

さあともに行こうと、あなたの心の中から、

喜びのそして温かい力強い呼び掛けが感じられませんか。


波動は流れています。

愛へのいざないに、どうぞ、素直に沿ってください。

いつまでも我を立てていても仕方がありません。

また、いつまでも縋っていても仕方がありません。

喜びの一歩をあなたもどうぞ。

 

色々なしがらみがあります。複雑怪奇な社会に身を置いています。

本当のことを見失ったまま、目先の幸せと喜びをみんな求めています。

自分が生きている証、達成感、充実感をどんなに得ても、

本当のことを見失った状態だと自分の心で気付かない限り、

結局は闇黒の中から抜け出ることができません。


今、学びに触れているあなた、自分はいったい何を学んでいるのか、

学ぼうとしているのか、本当にぶれずに自分を管理してください。

すべての回答はあなたの中に。

自己確立に努めてください。


 

学びに触れながら、

しかし、何らかの理由で学びを捨て相当期間学びから心を離した状態で、

今また学びに集っているという方が何人かおられると思います。

学びを捨て学びを心から離したこと、軽く受け流ししないでください。

それぞれに反省されていると思いますが、その反省、軽いのではないですか。

これは重要案件です。


そこを疎かにしては、瞑想を重ねてもということになります。

どんな理由があるにせよ、

学びに反逆したという事実は軽いものではありません。

自覚してください。



◆ 

 

あなたは一日に何度、田池留吉を思っていますか。

田池留吉に心を向けていますか。

瞑想です、正しい瞑想をする時間を持ってくださいということだから、

瞑想をしないという日はないでしょう。

しかし、瞑想をするときだけ、田池留吉を思うのではないのです。

心の管理は絶えずです。

心の管理をきちんとするためには、何かをするたびに、何かを言うたびに、

つまりは日々の生活の中で絶えず、瞬間思うという習慣が身についているということが必要です。

絶えず心の針の向け先を確認しながら、

生活をしていく、生きていくことが要求されます。


私達はこれまでずっと自分を野放し状態にしておきながら、

苦しいだの何だのと好き勝手なことを言ってきました。

そんな無責任な愚かな生き方をしっかりと見直して、

まっとうに生きていきましょう。

自分を本当に愛しいと思える、自分にありがとうが湧いて出てくる、

そんな人間らしさを取り戻しましょう。

 

 肉、形あるものが本物だとして、

どこまでも形の世界の中で喜びと幸せを追い求めてきた心。

その思いの世界を180度転回していくのは、

至難の業と言っても言い過ぎではないでしょう。

肉の基盤がこびりついているということだと思います。

そのところをしっかりと認識して、

そのうえで真摯に前向きに喜んで自分の学びを進めていきましょう。

進めていく強い思いがあなたの中にありますか。


肉に流れて生きていくのは容易いこと、

しかしそれでは真実の方向へ自分の一歩が踏み出せないことははっきりとしています。

あなたも瞑想の中で確認してみてください。

 

 ポイントを外した学び方をしていないでしょうか。

心に感じるからいいのではないのです。

もともと私達人間は心に感じる生き物です。

どんなに肉、肉で生きていようが、

学びに触れてどんなに肉の壁が厚くて鈍感でも、

感じる心を持っています。

この心というのは、もちろん、肉を基盤とする心です。

そして、学びのポイントはただひとつ、その基盤を変えることにあります

そこに全力を傾けて学びをしているか、していこうとしているかということです。


いつまでも枝葉にとらわれている学び方をしていませんか。

本当に自分を精査してください。体力、気力のあるうちに。

 

学びは難しい、こんなこといくらやってみても・・・という思いが過(よぎ)り、

自分に対する本当に真摯な誠実な喜びの思いが萎えていくという人が出てくると思います。


みんなそれぞれ自分の選択、歩み、誰もその責任は取れません。

ただ、本当に母の反省をして、

自分に肉を持たせた思いに触れていく瞑想をしていけば、

どういうふうに存在していけばいいのか、

自ずと自分の中に答えが返ってきます。

その思いとともに生きていくしかないこと、

そしてそれがたったひとつの喜びなんだとなってきます。


自分を救うのは自分。

変えられない法則です。

 

あなたの中心棒、芽吹きの兆しがありますか。

まだまだ岩盤のひび割れはありませんか。

はたまた粘土層に四苦八苦ですか。

ほんの数ミリでもいいんです。芽吹いてください。

開けた柔らかな温かいところで、新鮮な空気を気持ちよく吸い込み、

真っ直ぐに真っ直ぐに育っていきましょう。

根なし草ではなくて、

いい循環を繰り返して大きく太く、

そしてしなやかに育っていきましょう。

 

 あなたの肉の思いとは一切関係なく、

意識の流れはすこぶる順調に推移しています。

真実の世界から波動を伝えるべく田池留吉の名を持った肉が現れました。

本来ならば、肉という形を持つ必要のない意識が肉を持った現象が起こったのです。

同時期に肉を持って学びに集って、

そしてそこから自分を学ぶ、

真実の波動の世界を学ぶという意識の流れでした。

その意識の流れはすこぶる順調に次元移行を目指して粛々と流れています。


どうぞ、それぞれの中に
母の温もりを蘇らせてください。

ともに行こうの呼び掛けに力強く応じてください。


 

学びは頭で分かることはありません。

苦しみから喜びへと意識の転回を促されているのです。

だから実践あるのみです。

分かっちゃいるけど止められないでは、どうにもなりません。

それぞれの環境の中で動く心を見て

ゆったりとした時間の中でその心をひも解いていく実践を通していけば、

どなたの心の中にも響き伝わってくるものがあります。

正しい瞑想の純度が高くなればなるほど、

自分の中の凄まじいエネルギーを感じることがただただ嬉しいとなってくるんです。

そのエネルギーに振り回されて云々、

肉の生活がまともにできないなんてことは決してありません。

そうならないのは、心の針の向け先が大きくズレているからです。


間違い続け狂い続けてきた気の遠くなるような時間を重ねてきた私達です。

それをしっかりと確認しながら着実な歩みを。

 

喜び幸せの人生を全うしましょう。

自分に用意してきた時間、環境。

その中で自分を感じ自分を知り、

自分をたったひとつある真実の方向にいざなっていく喜び、

幸せをそれぞれの心で体験、そして堪能してください。

「私は幸せです。私は喜びです。ありがとう。」

心の底から自分に言える現実にどんどん出会ってください。


アルバートの波動を感じていますか。

宇宙に向ける瞑想、心が広がっていきますか。

アルバートと出会いたかった心の叫び、しっかりと受け止めてください。

 

今更でもありませんが、セミナー参加が学ぶということではありません。

学びは日常の中にあります。

それぞれの人生が学びです。

では、なぜセミナー会場に肉体を運ぶのでしょか。

運ぶ必要があるのでしょうか。

あるんです。

それはそれぞれの自宅学習、自主学習の確認です。

波動の確認です。

波動を学ぶために、ともに瞑想をという時間を設けています。

学びは言葉で語れません。

波動で語るんです。

波動が仕事をします。

心で分かるお勉強です。



◆ 

 

2016年もあと3カ月を残すのみとなりました。

時間はたちまちのうちに過ぎ去ります。

一日、一日、肉はリラックスしながら、

しかし意識の世界はただ一点をしっかりと見定める生き方の進捗度はどうでしょうか。


体力、時間、経済、その他の事情が許せるのならば、

あなたもそしてあなたもセミナー会場に集合して、ともに学びませんか

あなたの肉云々ではなくて、

あなたの抱える意識の世界をきちんと解き放してください。

肉で凝り固まった生き方から、

自分を解き放していきましょう。

そのための今、それができる今なんです。

 

生活はシンプルに、シンプルに。

質素という意味ではありません。

贅沢をしてもいいけれど、学びを進めていけば限度が分かります。

学びは修業ではないのだから、肉は楽しい時間を過ごして、

肉でも生まれてきてよかったと思えたらいいのではないでしょうか。

 

そして、意識の世界に思いを馳せれば、

もうこんな幸せな人生はないと言えるはずです。

それが私達が予定してきた今世という時間なんです。

田池留吉を思い、アルバートを思い、

宇宙を思える今という時です。

心から感じていってください。


 

悩んで憂えて苦しんで暗い顔をして不平不満愚痴、

そして不安な思いの中で暗い涙を流してという状況、

境遇の中という場合も、現実多々あると思います。


そんな中に埋没した状態では、到底届かない呼び掛けかもしれませんが、

それでも、心の針の向け先ひとつで、状況が、

事態が変わってくるという明確なメッセージが絶えず流れています。

目の前に展開している状態をどのように受け止めていくのか、

要は受ける側の問題で、心の針の向け先を知らない、

知ってはいるが実践できなければ、埋没状態を解消することができません。

どんなに嘆き悲しんでも、呪っても恨んでも、縋っても、祈ってもどうにもなりません。

 

意識の世界には老いも若きも男も女もありません

ただ今の段階では、肉という形を持ってしか学べないというのが現状です。

そうなってくると年齢というのは大きなハードルです。

体力的に気力的に学ぶ時間は限られています。

ご承知のように、肉を本物とする思いは、

何重にも何重にも自分達の中に巻きついていますので、

本当に学んでいこう、自分の人生とは何かを学んでいこうとするには、

生活の中で現象が必要です。

ある程度の生活体験を経て、そこから自分の中で考え始めるという現象です。

言うなれば、その人がどのタイミングで学びの門を叩くかということが、

学びを進めていく上で大きく左右されます。

若ければいいというものではありません。


ただ単に、幸せになりたい、満たされたい、パワーが欲しいという思いでは、

せっかく学びの門を叩いても、己、己と己を捨て去ることは難しく、

結局は肉の中で、頭でっかちだけの学びになってしまいます。

要は、いつ真剣になるか。

そういう意味において、

老いも若きも男も女もない意識の世界をともにと呼び掛けています。

 

何を選択して、どう生きていくか、それはあなたの自由です。

誰も何もあなたを縛ることはできません。

仮にあなたが縛られている、拘束されていると感じるならば、

それは誰でもなく自分を自分で縛って拘束しているに過ぎません。

私達はすべてにおいて自由でした

ただ私達がその自由の中で、本当の自由を知らなかったから、幸せではなかったのです。

本当に自分が自由であると心で分かれば、

その自由を楽しみながら自分に対する責任をきちんと果たしていきます。

果たしていくことが喜びだと感じるからです。

何を選択して、どう生きていくか

これからさらに加速して一人ひとりに厳しい問いかけがあるでしょう。

それが意識の流れです。

 

 学びをする材料は、日常のあちらこちらにゴロゴロ転がっています。

心を見る材料はふんだんにあります。

その中できちんと自分の心の針の管理をしていくことを学ばせていただいています。

そして、何よりも、思いを向ける喜びを体感できるんです。

今こうしてここにあることの喜びです。

何をするために生まれてきたのか、

絶えず学びの原点に戻り

自分に誠実に真摯に学んでいくことが要求されます。

1+2=3の意識、波動の世界を学んでいく難しさと喜びを実感してください。

肉の法則は通用しません。

 

 

 自分の中の愛に目覚めていく。

自分の中の愛の復活に全エネルギーを注いでいく。

真実の道、本道を歩くとはそういうことです。

学んでいくとはそういうことです。


そのために何が必要か。必要なものはすでに自分の中にある

それを信じているか否か、信じる度合いがどの程度なのかということだけです。

 


狂人について


コペルニクス的転回の話を思い起こしてください


コペルニクス 狂人 地動説 彼は命を懸けて提唱した (意識が基盤)


ほとんどの人 常人 天動説 彼らこそ狂人だったかも (肉が基盤)



 

気付き、促しと受け取ってください。起こることはみんなそうです。

幸い、私達は心を見ることを学んでいます。

、心を自分の中に向ける大切さを学んでいます。


自分の外には何もなかったことを、

自分の心で気付いていく、知っていく喜びを学んでいます。

死ねば自分の思いの世界だけがあって、その他には何もないこと、

肉体を持っている間に、その自分の思いの世界がどんな世界であるか

感じられる喜びと幸せを学んでいます。


人生の本当の目的に沿って生きてまいりましょう。

 

思う喜び、思える喜びの瞑想をやっていますか。

いわゆる正しい瞑想です。

どんなに凄まじいエネルギーが噴き上がってきたとしても、

それはすべて愛に帰っていこうとする喜びの雄叫びだと、心で感じておられますか。

 

 

それぞれの日常、それぞれの環境の中で、

絶えず自分が生まれてきた意味、ここにいる意味、

つまり人生の本当の目的とは何かを絶えず自分に問いかける思いを継続していくことは、

なかなか難しいことなのではないでしょうか。

そんなめんどくさいことを突き詰めて考えなくても、

適当に学びの友と瞑想して、適当にセミナーに参加していれば、

なるようになるのではないか、それはとんでもないことです。

そういう思い方が肉基盤の思い方ということです。

それすらもピンとこないほど、肉の中に埋もれてしまっている現状なんです。

意識、波動の世界を軽く見ないようにしましょう。

 

心で感じたものを信じるとはどういうことかということなんですけれど、

それは瞑想をしたときに、自分の中に響いてくる温もり、優しさ、喜び、

そして心の広がりを信じていくということです。

これって簡単なようで難しいのではないでしょうか。

 

なぜならば、そういうものを感じた瞬間に

それを否定し打ち消すエネルギーがあることもまた同時に伝わってくるからです。

つまり、プラスのエネルギーとマイナスのエネルギーはそれぞれ別個にあるのではないのです。

一体化しているんです。別物ではありません。

肉が本物だ、やはり肉だというところから転回がないから、

マイナス部分のみが大きく出てきているだけなのです。

温もりだ、喜びだと感じても、時間が経過していけば薄れていく温もりや喜びもあります。

表面になかなか現れてこない真の自分の姿を本当に信じていく難しさがあります。

 

田池留吉、アルバートを思う瞑想をしてともにある喜びが波動として伝わってくる、

響いてくる、それが信じられる、それが自分の現実なんだ、

そんな今があることが喜び、幸せだと言えば、あなたはそうだと深く頷いていただけますか。

それとも分からないと返しますか。


形の世界、形で示されれば実感がありますが、

本当にそこにあなたの切望してきたものがあるのでしょうか。

自分の人生です。自分の行き先は自分で決めていくだけです。

肉を持っている間に、しっかりと自分に問いかけていってください。

肉の時間には限りがあります。大切にしていきましょう。

 

学びを継続していくには、基本的に真面目ということが必要です

真面目、それは肉的な生真面目、堅物というのではなくて、

本当のことを追求していく思いに真面目ということです。

 

つまりは、自分て何なんだ、自分の人生これでいいのか

というようなことをいつも思いながら生きている人種でなければ、

自分の心を見るという地道な学びは長続きしません。

 

救いを、助けを、パワーをという欲の思いに応えるべく学びでないから、

動機の修正がない人達は、

一時盛り上がった思いも萎みやがてはまた肉の中に消え去っていくでしょう。

ともに行こうというのは数の問題ではありません。

思いの深さ、愛に向かって突き進んでいく思いの深さを言っています。

 

あなたは人生の目的を知らない。

人生の本当の目的をずっと知らずにきた。ずっと間違えてきた。」

あなたの中で、このメッセージを受け取ってきましたか。

そして、それに対して、「はいそうでした。」と素直に答えることができていますか。


向く方向、歩いていく方向が完全に違っていたと喜びで感じていますか。

これまでと同じパターンで生きていては、

第一歩を踏み出していくことができないと認識がありますか。

次元を超えていこうという意識の流れに乗っていくということはそういうことです。

学びはそれを伝えています。精査して認識を新たにしてください。



 

 私達人間は感じる心を持っています

ただし、心というのは、私達の身体の中、

たとえば、胸であるとか、頭であるとかそういうところにありません。


では、本当に感じる心というのはどこにあるのでしょうか。

それはあなた自身が、自分で解き明かしていく必要があります。

それが自分の人生です。

自分に用意してきた人生という時間の中で、

解き明かしていく必要があるのです。

何も持たなくても感じる心さえあればそれでよし

ということが人生万歳に繋がっていきます。



◆ 

 

日々瞑想をして、そして暮らしていく。

その中で、意識の転回は難しいと実感があると思います。

しかし、意識を転回していくことが絶対必要です。

それが意識の流れが伝えてくる波動の世界です。

だから、300年に至る時間は超厳しいというのは自ずと分かります。

宇宙のもくずということも現実味を帯びてきます。


真実の世界から肉を持ってきたという事実は大変なものでした。

それをあなたの心で感じられる瞑想ができるようになってください。



 

何の欲もなくただひたすらに、田池留吉をお母さんを思うのは難しいかもしれません。

学びをどのようにとらえているか、学びに集った動機の修正

依然としてできていなければ、思うことに欲があります。

思うことが喜び、思えることが喜びとはなりません。

それが長続きしないんです。

本当の喜びとは、一時の気分の高揚とは違います。

もう嬉しいんです。

間違い続けてきた生きる方向が、

本当に自分の中で間違ってきたと分かることが嬉しいんです。

自分の中に真っ直ぐに続く道が見える喜びとは、

そんじょそこらにある喜びとは違います。

歩みは遅くともいいです。ただ着実な歩みを。

行きつ戻りつしている間に、どこかへ行ってしまいます。

惰性で学びをして肉のままということにはならないように。

 

肉として、一人の人間として、いい人、立派な人は星の数ほどおられると思いますが、

本当のところはそうではありません。

そこのところきちんと分かっていなければ、結局は学びに触れているあなた自身も、

本道を行っていないということになるでしょう。


四方八方に拡散する思いの向け先を、ただ一点に集中していく心の強さを、

あなたは自分の中で育んでおられますか。

それは修行の厳しさではなくて、本当の喜びを伴う厳しさだと心で知っていますか。

本当だから厳しい。

厳しいけれど温かい。

自分の心で確認してみてください。


 

 

自分の苦しみの中から這い出してくるのは自分にしかできません

その苦しみは全部自分で作ったものであって、

だから自分で崩していく以外に、苦しみの自分から解き放たれることはないのです。

その方法を真っ直ぐに伝えていただいたから、

あとはそれを素直に実践していく勇気、覚悟だけでいいんです。


自分の中の本当の自分を信じられずにきたんだと、

本当に分かっていけばそのエネルギーが仕事をします

私ってすごいなあ、人間ってすごいなあ、

愛の存在を確認できるようになっています。



 

本当に学んでいこう、自分の人生今度こそ本当の人生にしていこう、

真っ直ぐに思うならば、それぞれの学びの環境は整い、

その自分の真っ直ぐな思いを実現できるように自ら計らっていきます。

愛が私達だからです。愛は決して裏切ることはありません。

愛を裏切ってきたのは、肉を本物とする思いです。


だから、ひやかし半分、二股では、当然その結果も自分のものです。

それが意識の世界の現実です。非常に分かりやすいのです。

 

限りがある肉の時間の中で、自分を学ぶ、

真実の波動の世界を学ぶ計画を自ら立ててきたことについて、

あなたはどう思われていますか。

自分に誠実に忠実に、学びを実践してください。

間違い続けてきたんです。何を。自分をです。

自分を知らずにきたんです。

最大唯一の間違いです。

これほど愚かで悲しくてやるせないことはないと思いませんか。

あなたはまた自分を知らずにその肉を置いていくのでしょうか。

 

 

 忙殺のとき、あるいは人と群れて楽しいひとときを過ごしているとき、

私達は自分の中の根源的な寂しさに触れずにいます。

心を見る学びに繋がった今も、

自分の中の奥底の底にある寂しさに気付けていない現実があるのではないでしょうか。


何も思わない、何も考えないことというのは、実は案外難しいものです。

これまでずっと、何かを考え、何かを思い、目の前のことに奔走してきた、

それが生きることだと思い続けてきた歴史があまりにも長いからです。

長過ぎました。長過ぎたから、そこから道を変えていく、

方向を変えていくことは非常に大変でありエネルギーが要ります。

しっかりと正しい瞑想を積んで実感してみてください。

 

 

 自分の人生です。それはあなた自身です。

あなたの人生、あなた自身に責任を持ってください

このあなたというのは肉のあなたではありません。

そこを取り違えると学びは絶対に分かりません。

宗教の延長線上にあるのではありません。

全く次元が違います。

と言って肉のあなたは平凡でいいのです。

肉を持って何をするべきなのか

はっきりとしっかりと分かっていればいいのです。

けれどそれが分からなければ本当のことが見えてこない、

つまり永遠に幸せとは程遠いところにあります。

 

 

「本当にこれでいいのか。これでよかったのか。」

誰しも死ぬまでに一度は自分の人生を振り返る時がきます。

死ぬまで順風満帆の人生であるはずがありません。


けれど、本当は順風満帆なんです。

自分の生まれてきた訳を本当に知っていれば

楽しくてありがたくて仕方がないということなんでしょうけれど・・・。


「本当にこれでいいのか。これでよかったのか。」

何度も自問自答しながら、心ゆくまで学びをしていきましょう。

 

当然のことながら、それぞれに家庭環境が違い、

年齢等の肉的条件が違います。

どのような環境なら、どのような肉的条件を整えていれば、

学びをしていくのに有利かということはありません。

仮に全く同じ環境で、全く同じ肉的条件であっても、

両者が学びの効果を同じにように上げることはできません。

学びに取り組む思いの深さ、純粋さが大いに関わってきます。


しかし、さあ、学びなさい、学びましょうと

自分に自分が呼び掛けていることについては、

みんな平等、公平です。

その声、思いをどれだけ真摯にそして喜んで受けていけるかに、すべてが係っています。

このすべてというのは、あなたのこれからということです。


これから。宇宙のもくずとなるか、

それとも次元を超えてさらに自分を学んでいくのかという分かれ道です。


 

私達の時間は限りなく続いています

そして、それが私達なんです。

肉体というひとつの形を持っている時だけが大切なのではありません。

肉体があってもなくても、限りなく存在し続ける私達です

日々、正しい瞑想を繰り返し、どうぞ、自分の心で感じてみてください。

 

そうしたとき、この肉体とは何だ、何で私は今肉体があるのか

自ずと答えが見えてきます。

どういうふうにして生活をして、どういうふうにして生きていけばいいのか、見えてくるんです。

それは、心が一点に定まってくるという感覚です。

そのことが、本当の喜びと幸せに繋がっていくんだと思います。


 

死んでも持っていけるものを大切にしていきましょう。

死ねばお金は要らないんです。

健康も容姿云々も要りません。

名誉も家族も仕事もそこに存在しません。


死んでもあるものを生きているときにしっかりと知って、

その成長を計っていくことにエネルギーを傾けていきましょう。

そうすることが本当の優しさです。

そうすることが真の平和への道です。

愛に目覚めていく過程にあることを確信することが待たれています。

心で気付いた方から実践をお願いします。



◆ 

 

何かと忙しいときは、忙しい、忙しいと言いながら、

それで結構毎日が充実しているように錯覚します。錯覚です。

本来はゆったりとしてゆっくりと流れていく中で、

自分をゆったりと見る生活こそが、

充実の喜びの人生の時と言えるのではないでしょうか。


本当の人生を生きる。

本当の人生の目的に沿って、本当の人生を生きる。

ぜひぜひ、あなたも実現に漕ぎつけてください。

産まれてきてよかったと心から感じていきましょう。

 

思いを溜め込まずに、素直に自分の思いを語ることは必要です。

しかし、口は災いのもとです。

言葉を発しながら、自分の心を見ることを疎かにしないで。


互いに肉は愚かなのです。

愚かな部分を突っつきあっても結果はしれたことです。

それよりも自分から流れ出す波動、エネルギーを

しっかりと自分の中で確認することが肝要です。

私は正しいと主張するとき、必ず自分の中に戻ってみてください。

結局どうでもいいこと、大したことがないことに

躍起になっている愚かな自分の姿を見ると思います。

学びの本筋から遠くにある自分を確認してください。

 

 生活が成り立たない限り、学びを充分に進めていくことはできないでしょう。

肉一色で生きてきた私達には、悲しいかなそれが現実です。

それを踏まえて、まずは肉の安定をある程度考えてください。

安定です。安住ではありません。


自分を学ぶために生まれてきたのに、

その目的を果たせない人生は失敗の人生です。

それははっきりとしています。

タイムリミットは300年。

自分を大切にしてください。

 

 2017年、さらなる飛躍をしていきましょう。

志摩から発信できる喜びとともに、さらなる歩みをともに進めていきましょう。


あなたの歩みを一歩前へ。後ろ向きにならないでください。

たくさんの暗い真っ暗なエネルギーが押し寄せてきます。

しかし、それもまたともに帰りたい思いを伝えているんです。

温もりに、本当の自分に背いてきた思いとともに、

しっかりと本当の喜びと温もりを目指して進んでいきましょう。

 

宇宙を思う瞑想、あなたの中で手ごたえはありますか。

宇宙と思えばどんなエネルギー、波動を感じるでしょうか。

それはすなわち自分の中の宇宙に繋がっていきます。

アマテラスその他闇黒の宇宙を作り続けてきた私達ですが、

その宇宙がどんな変化を遂げているか、遂げていくか、

それはもう瞑想の醍醐味でしかありません。


形の世界を本物としてきた人間が神、仏、宇宙のパワーと崇め奉り、

そして威張り散らしてきた世界がいかにちっぽけで下らない世界だったのか、

宇宙を心に感じていけばいくほどに、自分の中に響き伝わってきます。

本当の自分に、本当の愛の宇宙に帰ってまいりましょう。

 

目に見えない世界、真実の波動、エネルギーの世界が

実在するのを証明するのは、自分の心です。

証明できるのは、自分の心です。


よって、心で感じられなければどうにもなりません。

感じていけば分かるのです。感じなければ分からない。

分からないから、そうだと言えません。

そうだと言えないから、信じたい、信じていこうとする思いも次第に萎えてきて、

やはり肉に流されていく結果となります。


信じる者は救われるなんて馬鹿なことは申しません。

全部自分で証明すればいいんです。

証明できる素晴らしいものを私達はみんな初めから持っているのですから。



 

思える幸せを堪能してください。

何を思っていればいいのか、何だけを思っていればいいのか、

十二分に自分の中に伝わってくれば、もうあなたは本当に幸せなはずです。

 

田池留吉、アルバートそして、

愛そのものの母なる宇宙を思える喜びに巡り合える幸せを享受してください。

それがただひとつの喜びの道です。

一日も早く愛へ帰る道を見つけることです。

そして、たくさんの意識達とともに思いをひたすらに向けていける態勢を整えてください。

 

 自分をいたぶらないでください。

いたぶるとは、いじめる、痛みつけるという意味です。

自分を小さくしたり大きくしたりして、粗末に扱うなということです。


本当の自分と出会いたくて、たったひとつの我がふるさとへ帰りたくて、

しかしその叫びは遠く届かずに泥沼の転生を繰り返してきたんです。

自分を落として落としてきたんです。

もうこの辺で、浮上しましょう。

自分を受け容れて許して、しっかりと自分を信じていける幸せを広げていきましょう。

 

私達は友です。あなたは一人ではありません。

あなたの中から優しい母の温もりと呼び掛けが伝わってくるはずです。

優しいけれど厳しい呼び掛けです。


どうぞ、本当に素直に素直に、何の欲得もなく、

ただひたすらに田池留吉、アルバートを思ってください

私はあなたを絶対に裏切りません。

背を向け続けてきたのはあなたです。

どうぞ、素直に認めて、私を受け容れてください。

 

 

これから益々住みにくい世の中になっていくけれど、

自分の中の真実だけは絶対に変わることなく現存します。

目を閉じて思いを向けると応えてくれる波動の世界です。

確かに確かに存在する波動の世界

ここに私達はいつもともにあったんだと自分の中に伝わり響いてくれば、

もう何も言うことはないでしょう。

ただひたすらにそれだけを思って感じていけばいいんです。


田池留吉は存在します。アルバートは存在します

どんどん思いを向けてみてください。

あなたの中で応えてくれる手ごたえをどんどん感じてください。

そして、己一番の世界をどんどん崩していってください。

次元が違うことを感じていってください。


 

死ぬまで元気で楽しく学びを継続していきましょう。

私達は思いの世界にのみ生きていることを片時も忘れないようにしましょう。

思いの世界、

その自分の思いの世界が快適であればそれでいいのではないでしょうか。

まさに安全安心の世界をどんどん広げていきましょう。

どうすればいいのか、もうあなたは知っているはずです。


あなたの中心棒は健やかに順調に育っていますか。



 

 瞑想、単なる瞑想ではなくて正しい瞑想がいかに大切であるか、

日々自分の瞬間出るエネルギーを感じながら、しっかりと学んでいるでしょうか。


正しい瞑想です。

本当に自分の歩いてきた軌跡を振り返り、

自分の流してきたエネルギーをしっかりと感じ、

ブラック一色の世界にあったことを知ってください。

過去、偉業を達成されたかもしれません。

ですが偉業とはいったい何でしょうか。

自分の本質に触れずに存在してきたということが、

ブラック一色の世界にあったということなんです。

肉基準はすべてブラックです。

偉業も何もありません。

 

喜んで前向きにあなたの中のアマテラスを供養してください。

あなたの中のアマテラスをはじめとする闇黒の宇宙が、

ほんの少しでも本当の温もりに触れていけば、それは本当にすごいことなんです。

闇黒の宇宙。

それは文字通り途轍もない闇ですが、臆することなく、しっかりと向き合いましょう。

莫大な闇こそ莫大な喜びです

田池留吉、アルバートに心を向けていけばいくほどに、

あなたの心に響いてきます。

臆することなく、堂々と受け容れていきなさいと。

 

睡眠を十分取っていますか。遅くとも23時には消灯しましょう。

7時間睡眠を心掛けましょう。決して昼夜逆転の生活はしないように。

きちんと食べて、適当に身体と頭を動かしましょう。

特に適度な運動を日常的に。

肉を持つ時間、しっかりと正しい瞑想ができるように、

できる限りその環境を整え維持しましょう。

そして、自分が生まれてきた本当の意味をかみしめて、

本当の喜びと幸せを享受してください。

 

 本当に充実した幸せの人生を築いてください。

肉の喜びも幸せも、真実の道をしっかりと自分の中に見出せなければ味わえないものです。

それを欠かした人生は、どんなに喜びや幸せや達成感を感じても、

それは薄っぺらなものでしかありません。


自分を誤魔化すのだけはもう止めにしましょう。

心の底から自分が生まれてきたことに本当によかったと思えるような自分であってください。

欺瞞から自分を解き放ちましょう。

 

限りのない意識の世界、波動の世界に思いを馳せていけばいくほどに、

肉は絶えず原点、基本に戻り、真摯な思いで自分の今を見つめることが大切だとなってきます。

今、こうして肉を持っている今こそ、

どんなに自分にとってありがたい時間なのか、

真実の世界に触れてその中を進んでいくほどに感じます。


肉、形の中にどんなに何を求めようとも、

絶対に真実には出会えないことが明確に分かるから、

本当に肉のことは程々でいいんです。

おざなりではなくて程々です。

肉がおざなり、なおざりでは、意識の世界もおざなり、なおざりです。

 

 毎日が日曜日で悠々自適の生活をしている方は別として、

日頃時間に追われている方達は、

年末年始のまとまった時間はありがたいと思います。

ゆったりとお過ごしください。

瞑想をするにしても、ぼぉーとするにしても、ゆったりとお過ごしください。

学びは修行ではないんです。

ゆったりと流れる時間の中で、

しかし肉に流されることなく真っ直ぐに自分の道を歩いていく喜びを感じてください。

確実な喜びと幸せをどうぞ自分のものにしてください。

今世こそ決して後悔のない人生を。

 

 

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new!! (意識の世界から 田池留吉のメッセージ)←クリック

 

「意識の流れ」田池留吉のメッセージ  
H.27(U)

 ただ今入院、手術治療中。

病名、胸部大動脈瘤切迫破裂疑い。腹部大動脈瘤。

毎日気持ちよく過ごしています。

みなさんにご心配かけてすみません。面会謝絶でお願いします。

 このたび、私の入院・手術・加療について、過労と警告。

喜んで受け容れています。

今日の秋の青空のような心境です。

ごめん、ありがとう

安心。全託。

 

◆ 8月28日、再入院しました

 

◆ 手術を受けて、10月27日の今現在も入院中です。

 

 第4回UTAの輪セミナーに、参加することは、

残念ながら 出来そうもありません。

 

田池先生の訃報が発表された。

H.27年12月7日の12時22分のことだという。

 

田池先生、ありがとう、ありがとうございました。

真っ直ぐにこの道を。

その思いに応えていくだけです。

ともにある喜びを伝えてくれました。

伝え続けてくれています。

 

 

 

私は田池留吉です。田池留吉の意識です。

私とあなたの違いは、肉があるかないかだけです。

意識は同じ。意識はひとつ。

愛の中にひとつ。

私とあなたは同じです

私には肉がない。あなたには肉がある。

その違いです。

その違いの中で、あなたは自分の心をしっかりと見て

私の指し示す方向に真っ直ぐに心を向けて

淡々と、淡々と、喜こんで、

喜こんで、その一歩を突き進んでいくんです。

 

すべては整っていきます。

愛の方向へすべてが流れていく意識の流れを、

あなたの心の中に私は伝えました。

しっかりと伝えました。

この流れをあなたの中から波動として、

エネルギーとして流してください。

意識の流れが厳然としてあることを、

あなたの心は知っています。

あなたの意識の世界を、

しっかりとしっかりと信じて、

そして、私とともにあること、

愛ある世界が本当の私達の帰るべき心のふるさとであることを、

しっかりと、しっかりと伝えなさい。

 

どうぞ、どうぞ、喜びで瞑想を続けてください。

私を喜びで呼んでください。

私を喜びで思ってください。


あなたの心に応えているこの波動、エネルギー。

私はあなたの中で生き続けています。

これからも永遠に、ずっと、ずっと生き続けていきます。


あなたもあなたの中で生き続けている。

あなたの姿は目に見えません。

私の姿は目に見えません。

そうです。

肉を持っていようが、持っていまいが、

私達の本質は意識、波動、エネルギー。

私はそのことを、しっかりと、しっかりと伝え続けます。

これからも伝え続けます。

肉を、肉、形を本物とする意識の中に、

私達は衝撃を与えていくでしょう。

 

それが宇宙的規模の天変地異です。

この天変地異なくして、

人類が真実に目覚めることはありません。

これから250年、300年にかけて、

この地球上に起こってくる様々な出来事、

しっかりと心を開いて、

あなたの心の目でしっかりと見つめ、

そして、次元を超えてまいりましょう。

 

私達は次元を超えていく意識の流れの中にあることを、

ただただ伝え続けます。

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どうぞ、それぞれが本当に真剣に真摯に自分のこれからを思ってください。

志摩に学ぶ場所が用意されます

それぞれ諸事情があるでしょうし、色々クリアすべき点もあるでしょう。

熟慮したうえで行動してください。

学ぶ環境、学べる環境を用意して

死ぬまで元気に学んでいけたら、

こんなに幸せな人生はないと思います。

 

5日、伊勢志摩ロイヤルホテルへ行くために乗車した近鉄特急の中で、

田池先生が亡くなられたと一報を受けました。

瞬間すごい人だと思いました。

やっぱり田池先生はすごいと思わざるを得ませんでした。

 

こういう形で、セミナーに参加されるんだと思いました。

 

実はその一週間前の日曜日に病院へ行きましたが、

もうすでに自発呼吸はできずの状態で、

セミナーまでどうだろうかという思いを持って帰りましたが、

セミナー開催を待っていたかのように、

先生は先生の望み通り、一人静かに息を引き取られました。

 

そして、文字通り、肉のない状態で、

今回のセミナーをともにやらせていただきました。

それも、死んでもセミナーをしますという言葉通りです。


これから、何かの折にふっと思いが込み上げてくるときがある思いますが、

しかし、瞑想をして心を向ければ、いつも、いつも応えてくれています。

いつも、ずっとともにいますというメッセージが届きます。

 

何も案ずることはない。

私に心を向けていさえすればそれでいいのですというメッセージを、

ここ最近は何度も受けてきました。

実は、346は遺言だという感じで掲載しました。

そのまま、そのまましっかりと遂行です。

田池留吉の意識とともに、

セミナーの中で学びを進めていきましょう。



 

 

私は田池留吉です。

はいどうもありがとうございます。

ともに、ともにセミナーをさせていただきました。

 

皆さんの喜んでいる様を私は受け止めました。

心から、心からありがとう。

あなたの思いをしっかりと受け止めています。

ともに、ともに、これからも、ずっと、ずっと歩いてまいりましょう。

生きてまいりましょう。存在してまいりましょう。


私達の心はひとつ。愛の中にひとつ。

ともにともに歩める喜びをただただ伝えていきます。

あなたの肉体とともに。

 

私の肉はもうありませんが、

私の意識の世界を心に感じているあなたは、

その意識の世界へ、心を向けていくこと、そのことをあなたに伝えています。

 

どうぞ、私に心を向け、私の思いをしっかりと受け止め

心から、心から愛のエネルギーを流してください。


「愛です。私達は愛でした。私達は愛です。あなたも愛です。

すべてはひとつです。愛の中にひとつです。」

このメッセージをどんどん波動として流していってください。

 

私はただただ喜びで、喜びで、あなたのその思いを受け止めていきます。

喜びです。喜びです。私は喜びです。

私の中には喜びしかございません。

私の意識の世界をどうぞ、

あなたの心の世界に広げて、広げて、広げていってください。

心から心から、ありがとう。ありがとう。ありがとう。

 

 

確かに田池留吉の肉体はまだそこにあります。

しかし、もうすでに意識はその肉体を離れていると、

数週間前から伝わってきていました。

また、その辺りくらいから、田池留吉の意識の世界から、

帰ってきなさいと送っていることも受けていました。

 

それでは、この間の時間はなぜあるのかと思うとき、

ああこれは私達のお勉強だったんだと思います。

非常に分かりやすいお勉強をさせていただいています。

 

肉と意識のお勉強です。

肉体という抜け殻がそこにあるだけです。

そこに留まっている思いは何もないことを感じます。

もうすでにそこから離れ、田池留吉の意識の世界から、

ストレートに、躍動的に、ただひたすらに愛を伝えてくれています。

いついかなる時も、私に思いを向けて、

喜んで、喜んで、ともに行こうと呼び掛けてくれています。

 

これから宇宙は変わっていきます。

地球も変わっていきます。

次元移行に向かって人類も変わっていきます。

 

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

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あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。

何をするために今という時間があるのでしょうか。

あなたは、本当の自分を知っていますか。

あなたはどういう存在でしょうか。

そして、死んだ後、どのような状態であるかご存じでしょうか。

 


UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。


肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、


みんな、みんないっしょに、愛 、心のふるさとへ帰ろう。


 

(・・・塩川香世・・・)

 

田池留吉からのメッセージは、

非常に厳しいけれど、非常に優しいです。

こうして田池留吉に心を向けられる今があることが、最高に幸せです。

 

肉を持っていても、持っていなくても、ただ心を向けて合わせて波動を感じていくこと、

心に伝わってくるメッセージを流していくこと、

今のこの肉を通して、そのお勉強ができることを喜んでいます。

 

ともにある喜びは、心を向けて思えることから始まります。

心の向け先を特定する、

それがたったひとつの喜びの道でした。

 

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意識の流れ

-田池留吉の磁場を思い瞑想をしよう-

田池留吉からのメッセージ H.27(U)

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1) 

 

 私は田池留吉です。

どうぞ、残された肉の時間、それぞれに精一杯、

喜んでご自分の心を見ていってください。

私も自分の心を見ています。

今という時、大切な、大切な時間です。

 

私が何を伝えに来たのか、

どうぞ、それぞれ、ご自分の心に問いかけてみてください。

真実はあなたの中にあります。

決して外にありません。

 

あなたの中に愛が溢れています。

温もりが溢れています。

私はいつも、いつもともに行こうと呼び掛けています。


「私は愛。あなたも愛。ひとつ。」

このメッセージをしっかりと受け止めてください。

UTAの輪は波動です。

その波動の中で、しっかりと学びを進めていってください。

 

◆2)

 

 いよいよ、私の肉の時間も残り少なくなりました。

しかし、私は死ぬまで元気に自分の仕事を全うしていきます。

ほぼ私がなすべき仕事は終えて、最後の詰めの段階を迎えています。

 

他力の世界を心から離せない人達、もういいんです。

と言いましても、私が切り捨てる、置き去りにするということではありません。

他力のエネルギーから自分を解きすことができない冷酷で己偉い自分が、

自分を切り捨て、見捨てていくということを知ってください。

 

ここにきて、もう無駄な時間、無駄なエネルギーは使いたくありません。

この道真っ直ぐに突き進んでいくことだけを考えています。

◆3)

 

皆さん、私が、今病室にて綴ったものに、目を通してみてください。(下記)

 

私は田池留吉です。

私は波動です。愛のエネルギーです。

私はあなたです。

 

あなたの中で、いつもこのように語っています。

 

しっかりと私の波動と通じ合えるようになってください。

私を無視して、私とは全く違う波動、

エネルギーを流していることに、ご自分の心で気付いてください。

一日も早く気付いてください。

 

そして、素直に自らの過ちを認められるようなあなたに生まれ変わってください。

私に認めろと詰め寄らなくても、

あなたから愛のエネルギーが流れ出してくれば、

私はあなたを認めていきます。

 

どうぞ、日々しっかりと心を見てください

自分の中の愛のエネルギーに目覚めていってください

◆4) 

 

肉は愚かです。愚かな肉は争いを好みます。

自分の主張を掲げて、どこまでも己というものを掲げていくのです。

それが自分を操っているブラックのエネルギーであることに、

なかなか、なかなか気付けません。

 

そんな状態の中では、決して種水のレベル、

非常に硬いという段階まで到達しません。


どうぞ、田池留吉の波動の世界、母なる宇宙の波動を、

ご自分の心で本当に感じられるようになってください。

 

当然、そうなってくれば、種水のレベルは非常に硬いです。

瞬間的な作業、思うだけでいいということになってくるでしょう。

もちろん、瞑想をすれば波動はどんどん伝わり響いてきて、

ただただ幸せを感じるのです。

5)

 

 私に残された肉の時間、有効に使っていこうと思っています。

私(田池留吉)は次元移行を伝えにやってきました。

意識の流れというものを伝えさせていただきました。

 

意識の転回をしてくださいと。

あなたの中の愛のエネルギーに目覚めてくださいと。

私達とともに、ともに次元を超えてまいりましょうと。


肉という形を持って、数限りない転生をしてきたあなた方には、

とても難しいことだったと思います。

 

しかし、私の仕事は、順調に捗っています。

証し人も出ています。


どうぞ、今一度、ご確認を。

波動は決して騙せません。

誤魔化せません。

波動こそがすべてです。

 

◆6) 

 

私、田池留吉に心を向けられる喜びを、

しっかりとそしてどんどんあなたの心で感じてください。

私を呼んでください。しっかりと呼んでください。

私はいつも、あなたの中で応えています

 

私は愛です。

あなたも愛です。

私達はひとつです。

 

すべては愛でした。すべては喜びでした。

それをすっかりと忘れ去ったから、

肉を持った人間達の苦悩は深まるばかりでした。

どんなにしても、幸せになれるはずはありませんでした。

 

これから益々、世の中は混沌としていきます。

しかし、私のほうに心を向けていれば、

そして、私と合っていれば、あなたは何も憂うることはありません。

あなたの心に広がっていく愛の世界をどんどん感じていってください。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

私は愛。あなたも愛。ひとつ。

しっかりと瞑想をしましょう。

喜びで瞑想をしましょう。

心に響き広がっていく波動をどんどん感じていきましょう。

 

ただただ嬉しいです。

こうして、今存在していることがただただ嬉しいです。

それは心を向ける以外に、

合わせていく以外に、

分からないことでしょう。

 

しかし、どなたも、自分の中の愛に、

本当の自分に出会えるんです。

だから、心で感じていけば分かります。

感じられる心が私達でした。

 

◆7)

 

 宇宙の法、田池留吉の世界の法

厳しさと優しさを心で分かってください。

 

どんどん自分自身を愛へ愛へと進めてください。

あるのは喜びだけです。温もりだけです。

私達はひとつです。

 

ともに行こうという呼び掛けに心から、

心から素直に喜んで応えていってください。

宇宙の友が待っています

どうぞ、あなたの心で感じられるようになってください。

 

 

なぜ生まれてきたのか、何をするために生まれてきたのか、

いつも、いつもそこに戻って自分を見つめ、自分に問いかけ、

そして自分の中から答えを引き出していく、そんな自分の姿勢を、

肉を終える最後の最後の瞬間まで持ち続ける、私は大切なことだと思っています。


心に響いてくるこの波動がすべてだと、自分の心に確信が持てていますか。

私は愛ですと、はっきりと自分の中から伝えてくる自分と出会っていますか。

 

人はどうでもいいんです。

あなたがあなたの中で何を叫んでいるのか、

あなたにあなたが何を訴えているのか、

自分の叫び、自分の訴えをいかに忠実に受け止めているのか、

正しい瞑想をすることによって、どんどん感じていけば、そこから見えてくるものがあるはずです。


「自分の中の愛に目覚めるために今がある。」

自己確立に全力投球です。



 

種水のレベル5以上と思う方で大阪近辺、特に大阪府にお住まいの方、

できるだけクボハウスをご利用ください。

 

UTAの輪のホームページに掲載されている通り、

@〜C以外で判定されたものは認められません。

判定は必ず@〜Cで受けてください。



 

 あなたは、今世、お母さんに産んでもらいました

私も、今世、お母さんに産んでもらいました。


あなたは、自分の心の叫びを聞いてきましたか。

心の叫びを聞けることが、こんなにも優しくて嬉しくて幸せだったんだと知りましたか。

お母さんに産んでもらったから

それを知ることができたと本当に心で感じているでしょうか。


種水のミニボトルを手に持って瞑想をしてみてください。

心から噴き上がってくる思いがどんどん、

あなたの口を通して異語となって出てくるはずです。

ああ、嬉しい、嬉しい、ああ、こんな優しくて温かい世界があったんだ、

どうぞ、その世界をどんどん心で感じ広げていってください。

 

田池留吉はただただ喜びを伝えてくれます。

愛ですと はっきりと語ってくる波動の世界を、

どうぞ、あなたも体験ください。

瞬間にチャンネルを合わせられるようになってください。

 

 肉基盤から意識基盤へ転回をしていく難しさを実感しながら、

その一方で、この道しかないこともまた段々に、実感されていると思います。

そうです。この道しかありません

自分の中の愛に目覚める以外に道はないのです。

日々、正しい瞑想を喜んで継続していきましょう。


死んだら終わり、人生一度切りと思い込んでいるところから、

本当に何も見えてこないです。

一度切りの人生だから、今をしっかりと生きる

、本当に基盤が違えば全く違ってきます。

 

こびりついてしまっている肉、形を本物とする思い、

そこからポーンと飛び出さない限り、

殆ど何も変わってはいないことを、

もっと厳格に認識しなければならないのではないでしょうか。

 

自分の心を内に向ける習慣がついていますか。

現象はみんな愛です。

しかし、愛だと受け容れていくことはそう簡単なことではないはずです。


いいんです。

なかなか受け容れられなくても、自分の中で苦しみながら、もがきながらも、

ムクムクと出てくる他力の思いをしっかりと見て、どんどん見ていきましょう。


しっかりと見て、どんどん見ていけば分かるんです。

しっかりと見て、どんどん見ていくことができるのは、

自分の中に愛のエネルギーがあるからだということが。


自分は愛。みんな愛。

そう 心で本当に感じ始めれば、一歩前に進みます。

一歩前に踏み出せば、心を内に向けて、

田池留吉、愛を思うことが、どんなにすごいことなのか、

そういう瞑想ができることがどんなにすごいことなのか、

自ずと分かってきます。だから自然と瞑想をします。


今世、こうして学ばせていただいていることが本当に奇跡だとなってきます。

そのまた一方で、奇跡なんかじゃない、

これが意識の流れの中の計画なんだと感じ、

本当に嬉しいだけとなってきます。

 

複雑怪奇な世の中、複雑怪奇な人の心の中。

しかし、本物の意識の世界は違います。

実にシンプルです。明るいか暗いかだけ


どうぞ、しっかりと正しい瞑想ができるようになってください。

田池留吉と素直に心から喜びで呼べるあなたに蘇ってください。

田池留吉と、素直に、心から、そして喜びで呼べますか、思えますか。

 

言うまでもなく、田池留吉とは、本当のあなたです

本当の自分との出会いが、あなたがあなたにした約束でした。

みんな自分との約束を忘れ去っているんです。

あなたの今のその肉を終えるまでの間に、何とか、いいえ必ず思い出してください。

本物の意識の世界と出会ってください。

そして、その世界をどんどん進み続けていきましょう。

 

 田池留吉を心から呼べる喜びをあなたもどうぞ。

アルバートと心から呼べる喜び、幸せ、その温もりを

本当にあなたの意識がキャッチできれば、

そこから心を逸らすことはもうないでしょう。

 

瞑想が喜びであることが本当に分かってきます。

心を向ける喜びと向けられる喜びが、繰り返し、繰り返し響いてきます。

 

それは絶対に頭では分かりません

心の体験がないに等しい人達は、

いつも心のどこかに学びに対する疑問を抱えています。

だから真向かいから取り組めないんです。


せっかく学ぶチャンスがあるんですから、

あなたも心の体験をどうぞ重ねてください。

 

◆8) 

 

私、田池留吉の波動を、どうぞ、あなたの心で感じてみてください。

私、田池留吉の波動を、遮っているのはあなた自身です。

それは、あなたがまだまだ他力のエネルギーにがんじがらめの状態だからです。

それをしっかりと、あなたが肉を持っている間に確認してください。

 

私は、死後の自分を語れと申しました。

死後の自分、

つまり自分の今をしっかりと把握することが、

とても大切なことです。

 

殆どの方と言っていいほど、

死んでから学ぶことは難しいです。

 

心の針を向ける、田池留吉、

お母さんを呼べる状態かどうか、

今、しっかりと見極めて、自分をどうか大切になさってください。

 

肉の時間には限りがあります。

たっぷりと時間があるように見えても、どうでしょうか。

自分の意識の世界を転回していくについて、本当にたっぷりとあるのでしょうか。

 

心を決めてください。本当に決めてください。

下らないものばかりをいつまでも握っていて、

本当の喜びなど分かるはずはありません。

 

己を引っ込めてください。

いつまでも主義主張、自分流の生き方を掲げていては、

意識の流れに乗れるはずもありません。

心はひとつ。私達はひとつ。

それをどのように解釈されているか分かりませんが、

本当にそこに流れる波動、エネルギーを心でしっかりと感じ受け止められるあなたに蘇ってください。


意識の流れはこうですよと、今世、しっかりとはっきりと私達に示されているではないですか。

あなたのその肉を通して入った本当のこと、情報、しっかりと自分のものにしてください。

 

 

 あなたにとって一番大切なものは何でしょうか。

答えはみんな知っています。

それは頭で出した答えではなくて、心で出した答えかどうかは別として。

 

そういうことも含めて、自分自身の現段階を常に淡々と判断していくようにしましょう。

そして、正解が自分の心の中から響いてきたならば、

それを本当に大切にしてください。

 

確かに私達は自分を裏切ってばかりきたから、

それを素直に真っ直ぐに実践していくことは難しいことかもしれないけれど、

自分の中からの思いを信じて、着実な一歩を歩み出しましょう。


自分の中は狂いに狂っていることを自覚して、

だからこそ、いつも心の針の向け先の管理です。

 

そして、その向け先がしっかりと一定してくれば、

その狂いに狂ったエネルギーこそが喜びだったと分かります。

一番大切なものを伝えてくれていたことも分かります。

だからありがとうしかありません。

 

 

日々、淡々と正しい瞑想を心掛けて、

自分の思いの世界を見つめ管理する習慣がついていれば、

自分の周りで見聞きする事柄、現象はすべてよしなんだと、

それが自然体で自分の中に伝わってきます。


本当に何ひとつ愛を流していないものは存在しないことが、

じんわりと心に伝わってきます。

ああこれがそうなんだと感じ、嬉しくなっていきます。

 

本当に思いを向けることがすべてです。

それさえしっかりとできていれば、

心に伝わり響いてくるものは、

喜びと温もり、ともにの世界です。


思いの向け先を本当に心で知ることがどんなに大切であるか、

そしてそれだけなんだという実体験が、

どなたにも用意されているでしょう。

 

そこから自分の歩みをどの方向に進めていくか、

実体験を活かしていけるのか、

そこで学びに対する姿勢が顕著に出てきます。

すべて自己選択です。

 

9) 

 

私(田池留吉)は、今の環境(病院)の中で、

自分を嬉しく見つめています。

これまでのこと、これからのこと、私には、

喜びで、喜びで自分の中に浮かんできます。


これまでたくさんの人達のお世話をいただいてきました。

苦しくて暗いどん詰まりの時もありましたが、

それもすべて私の中で喜びとして受け容れています。

 

それは、私は私の仕事をするために、

生まれてきたことを、知っているからです。

喜びで私は仕事をしてまいりました。

これからも、喜びで仕事をしてまいります。


すべての意識達に、ともに歩みを進めていこうと呼び掛け続けます。

私に心を向けてくださいと伝えさせていただいています。

そうです。私に心を向けることがすべてです。

あなたの心の針を私に向けて合わせていけばいくほどに、

それがどんなに喜びであるのか、

そして、それがあなたが本当に切望してきたことだったと、

あなたの心で分かるのです。

 

いいでしょうか。

あなたの心で分かる、ここがとても大切なことです

 

あなたの頭では決して推し量れないのが、

私がお伝えしている波動の世界です。

波動、エネルギーはあなたの目には見えません。

 

しかし、真実の波動、愛のエネルギーは、現存します。

それは、あなたの心で感じる以外にないのです。


あなたは今、その肉体を持って存在しています。

目に見えて、耳に聞こえて触れることができる世界だけが

すべてだと生きてきた人達にとって、その肉体を離す、

つまり、自分の死を考えることはやはり恐怖でしょう。

 

しかし、生まれてきた人は、いずれ遅かれ早かれ、死を迎えます。

突然死か、長患いか、それは人それぞれでしょうが、

死を迎えることに違いはありません。

死んでどうなるのか、

殆どと言っていいほどみんなその部分が明らかではありません。

 

しかし、みんな本当は死んでどうなるのか知っているのです。

何度も死んだ体験がありますから。

なのに、明らかでないというのは、その死んだ世界が、

言葉では言えないものだからです。

 

表現するとするならば、

暗くて冷たくて寂しくて重い中に凝り固まってしまうということなんです。

それがどういうふうなのか、

その肉体を持っている間には、

綺麗さっぱり忘れ去ってしまいます。

 

考えたくもない、触れたくもない部分ということでしょう。


そんな死の体験を、

今こそ、肉体を持っている今こそ、

本当に活かしていただきたいと思っています。

 

もう二度と、あの苦しいところで固まったままの状態はごめんだと、

ではそうならないためには、どうすればいいのか、

私は、それを学んでくださいと申し上げています。


肉体を持っている今という時間に、

どうぞ、自分をしっかりと見つめていってください。

心の世界、思いの世界に住んでいる

ことをしっかりと認識してください。


心を見てくださいということが

どれほどの優しさ、愛、温もりであるのか、

あなたの心で感じてください。


私は、あなたの心の中にいつも、いつもいます。

どうぞ、私に心の針を向けて

合わせていくことだけが、

本当に自分を救うことだと、

一人でも多くの方に心から知っていただきたいと思います。

 

私の波動を心で感じて、

そしてその感じたものをストレートに

流してくださることをお伝えしております。


日々、正しい瞑想を心掛けて、

いつも私とともにある喜びの世界を感じて、

感じて、あなたはあなたの予定通りのコースを歩んでください。


それが私達の約束でした。

心から、心からありがとうの思いで、

あなたに、今お伝えしています。

 

 私達の唯一そして最大の喜び、幸せは、

自分の中の田池留吉、アルバートの波動と語り合うことです。

それ以外に本当の喜びも幸せもありません。

 

向ければいつも感じられる喜びと幸せ、

温もりの世界に自分をいざなっていけるんです。

それがごくごく自然のことでした。


自然から程遠くになってしまったから、

自分をそこから遠ざけてしまったから、

人間は苦しみの中に落ちていって当たり前でした。

 

そして、苦しみの中に落ちたままなことにも全く気付かずに、

今の今までやってきたのが人間です。

 

そして、人間は、肉、形を本物とする思いがこびりついている状態の中で、

神、仏の世界を創り上げてきました。

 

肉、形を本物とする思いの中で創り上げてきた神、仏、パワーの世界を信じて疑わない現実が、

これからの時間の中で、さらに、さらに現象化していきます。

 

それが厳然としてある意識の流れです。

偽は根こそぎ崩壊していかなければならないんです。

自分の中に、喜びも幸せも温もりも全部、全部あったことに、

本当に気付かない間は、どうしようもないということを、どうぞ、心で知ってください。

 

 

あなた、本当に自分の死後を感じてますか。

死んだ自分から何が伝わってきますか。

それを今の学びに活かしていますか。


死んだあなた、今、肉という形を持っているあなた、どこがどう違うのでしょうか。

何も違うところはありません。

今、田池留吉、お母さんと素直に思えない人は、

死んでから思えるはずはありません。

 

そして、意識の転回がなければ、

死んでから、絶対に田池留吉は呼べないんです。

 

その現実を今、肉を持っている間に

死んだ自分を感じることによって、知っていくのです。


学びの姿勢は完全に変わります。

学びを頭で理解しているだけなのか、

意識の世界が本当に変わっているのか、

変わってきたのか、

きっちりと自分で判定して、自分の進むべき道を決めてください。

 

 

 肉という形を持っているから、肉はある程度、その中で縛られます。

肉には肉の掟、法則があります。

ある程度それをこなしていき、

本来進むべき方向の支障とならないように配慮していくだけの賢さが、

肉には要求されます。

 

無用なトラブルを背負い込まないように、

しっかりと心を見て

自分の決めてきた予定のコースを遂行していきましょう。


そうは言うものの、本当のことを知らずに生きてきた時間が、今世の肉にもあります。

たとえば、肉体細胞はいつも愛を流してくれているから、

それとは違うエネルギーを流してしまった結果を教えてくれます。

 

それをどういうふうに受け止めていけるかが問題です。

そこから自分を知っていく、真実をさらに知って喜びを深めていく方向に、

ぜひとも進んでいきましょう。

 

ただ一点、自分の中の愛

田池留吉の世界にどれだけ心の針を合わせていけるかを大切に、

日々、生きていきましょう。

 

 

 心を中に向ける喜びを感じていますか。

喜びは自分の中にあることを確認していますか。

温もりもそうです。優しさもそうです。

本当のものはみんな自分の中にありました

 

日々、瞑想をすることにより、

繰り返し、繰り返し学習していきましょう。

意識の世界は無限です。

喜びも温もりもみんな、みんな無限のものです。


思いを正しい方向に向けていけば、

どんなに自分が幸せな存在であるかが心で分かります。

今という時がどんな時なのかも心で分かります。


ともに行こうの呼び掛けに、

喜びでそして力強く応えていきましょう。

ここへいつも戻っていけばいいんだ、

帰るところをやっと見つけたよ、

自分の中から噴き上がってくる喜びを、

しっかりと抱き締めて、前へ前へ進んでいこう。

喜びの瞑想をともに実践してください。

◆10) 

 

私は田池留吉の意識です。

この肉体細胞とともにあることを喜んでいます。

私のこれからをしっかりと見つめています。

この意識の流れの中にある私の仕事、

私がこの肉体を持ってこの世に出てきたことを振り返り、

私は本当に嬉しく思っています。


出会いがありました。

大変難しいことを伝えたと思いますが、

心で分かる人との出会いがありました。

 

意識の世界をしっかりと見つめていこうとする思い

その思いは、とてもとても大きなエネルギーです。


苦しい転生を繰り返してきた意識達に、

私は、今こそ自分の心を見つめてくださいと、

しっかりとはっきりと道しるべを示してきました。

この道しるべの指す方向に、心を向けることがすべてです。


あなた方の中に作ってきたブラックのエネルギー、

他力の世界をどんどん崩していきなさい。

崩して、崩して、間違ってきた自分を受け容れていけばいくほどに、

喜びも温もりも優しさも、愛の世界が大きく、

大きく自分の心に伝わってくる体験をしてくださいと伝えてきました。


私の指し示す方向に心を向けることがすべてです。

肉を持つ意識達の難しさを、

これまでたくさん感じてきましたが、

私は私の仕事をやり遂げます。

この世に出てきた田池留吉の肉体の最後の仕事です。


苦しい転生はもういいんです。

あなた方は愛です、

優しさ、温もりですと、

私は伝え続けます。

 

私の中へ帰ってきなさい。

心の世界をどんどん広げていきなさい。

どうぞ、どうぞ、この喜びの波動を心に受け止められるようになってください。

私からのメッセージを波動として伝えます。


苦しい転生もすべては良かったんです。

そのように私は伝え続けます。

何も何もマイナスはありませんでした。

すべてはプラス、プラス、喜びの世界です。

心を見つめていくことがすべて。

心を見ることが喜びです。


私はあなた、あなたは私、ひとつという世界を、

心の中にどんどん広げていきましょう。

私のように、私のように。そう、同じです。

私はあなた、あなたは私、私達はひとつ。

 

心の中から伝え続けます。

波動の世界を伝え続けていきます。

私の波動を受けていけるようになっていってください。

すべての意識達にそのようにお伝えしています。



 

どうぞ、ご自分のレベルアップに努めていきましょう。

思いは、言葉を通して語ります。また綴ります。

しかし、本当に大事なのは、

そこから流れる波動の世界を自分の心でどれだけ受け止めていけるかなんです。

 

それはそれぞれのレベルによって違います。

仮に10の波動を伝えても、それをそのまま10として受けていけない。

自分のレベルでしか受けていけないんです。

それが現実の姿です。

 

だから、それぞれ、日々、正しい瞑想を可能な限り継続していき、

自分のレベルアップに繋げてください。


やるかやらないかはそれぞれです。

学びのことについて、不公平、不平等と映ることも、

それは自分のレベルの低さ所以であることを認識してください。

認識できるような自分になっていきましょう。

 

そうすれば、あなたの前にある壁がすうっと消えて無くなります。

壁があると思っていたのは、自分の至らなさだと分かっていくんです。

そこから、喜びが少しずつ見えてきます。

本当のことが少しずつ見えてきます。

どうぞ、ともに歩みを進めてください。

 

何度も、何度も自分を裏切ってきたけれど、

今世こそは、今度こそはと母に産んでもらった自分の思いに、

誠実に忠実に、そして喜びで向き合っていきませんか。

 

心の中にあったんです。自分の中にあったんです

向ければ応えてくれます。あなたは愛でしたと。

どんな現象からだっていいんです。

微かな明かりを、まず自分の中に見出してください。

 

何度も自分を裏切り続けてきたから、

そして今もまだ裏切り続けているから、

微かな明かりが、やがては大きく照らし出してくれる明かりになるなんて、

信じられないかもしれませんが、微かに点った明かりを目指して、

勇気を出して一歩を踏み出してみませんか。


愛へ帰る道は、肉的に言えば、前人未到の道です。

これまでの生き方、考え方、手法は全く通用しません。

しかし、帰っておいでという思いはどんどん届いています。

その思いに従っていけばいいんです。

 

肉、形の世界など取るに足らないものです。

様々なところから崩れていきます。

そこから、私達は間違ってきましたとしっかりと学んでいきましょう。

何を間違えてきたのか学んでいくべきです。

そして、前人未到の道、愛へ帰る道をともに、ともに進んでいきましょう。

 

 

言うまでもなく、次元移行の本番は250年後です。

約50年かけて、ともに次元移行へ突き進んでいく意識の流れです。

「その本番の前準備の今世

これは非常に大事なポイントです。

ゆめゆめ疎かにしないように。」と伝わってきます。

 

自分の計画を予定通り遂行してこの肉を終えていきます。


あなたはどうでしょうか。

自分の心にどんなメッセージが伝わってきますか。

次元移行という意識の流れを心に感じていますか。

今の肉を終えて、それからどのようになっていくか、

自分の中で分かっていますか。

 

最低限、今の肉だけが自分ではないんだと心で分かるようになってください。

そして、できることならば、250年後の出会いを果たしていただきたいと思います。

 

種水のレベル判定の第2回目が終了。

これまでの結果は予想通りです。

中には、7とか8とかの判定を期待されていた人があったかもしれませんが、

まだまだそこには届きません。

 

ところで、第1回目のときも感じたことですが、

反転を実際にその場でやっていただくんですけれど、

その時間は短かければ短いほどいいです。

時間の短縮を段々としてください。

 

まず、田池留吉に心を向けて、

例の私は愛です云々の文言を言っていると思いますが、

それを瞬間的に思いを向けて反転として、

そこでレベルがいかほどかということを試みてください。

 

時間をかけて思いを向けるというのでなく、

瞬間的に針を合わす練習を積んでください。


そして、何よりも大切なのは、やはり正しい瞑想の励行です。

温もりの中に喜びの中に自分をいざなっていく質の高い瞑想の時間を持てるようにしましょう。


自己供養が進まないと、種水のレベルアップは難しいです。

今のところから、もう一段上がるように、あなたの学びを進めてください。

 

 あなたは、今、学びに触れています。

それをしっかりと活かしていますか。

自分を繋いでいけるようにしっかりと活用してください。

自分を繋いでいく、次の転生に、そのまた次の転生に。

 

そして、250年後に繋いでいけるようにと。

そろそろその目処が立っていますか。

そういうところをうやむやにして、皆さん、それぞれに250年後の出会いがあって、

自分もともに次元移行をするんだと何となく、

いいえ好き勝手に思っておられるのではないでしょうか。

 

そう思う根拠は何ですか。

今世、学びに触れているからだと言うならば、あまりにも甘過ぎ、浅はかです。


今世、学びに触れたことをしっかりと活かしているというのは、

種水のレベルで言えば、どの段階だとお考えでしょうか。

 

山は噴き、川は氾濫し、地は揺れ動きます。

人は神を握り戦い続けます。

心の中の闇がネット社会によって浮き彫りにされていきます。

 

ひとつひとつの現象はバラバラに見えるかもしれませんが、みんな繋がっています

色々なところから、様々な形で、さらに、さらに世の中は混沌としていくことが、

あなたの心にもはっきりと伝わってきているはずです。

 

そしてそれだけですか。

そのあと何が伝わってきますか。

どうしなさいと伝わってきますか。


何か世の中おかしいと感じている人、感じてくる人、

その声は段々に大きくなっていくでしょうが、

では何がおかしいのかはなかなか分かりりません。

 

ましてや、自分達にその原因があるなんて思ってもみないでしょう。

そのような中で、それでも

自分に伝わってくる波動の世界だけを見つめて感じて

ただひたすらに存在していく決意、確信が芽生えているでしょうか。

そうでなければ、自分を繋いでいくことなんてできるはずはありません。

 

◆11) 

 

私達は肉ではありません。

私達はエネルギーとして存在しています。

目に見えません。

 

しかし、私達の心はいつも、いつも叫んでいます。

愛に目覚めよと。

愛に目覚めよという思いの中で、

「私達はどれだけこの思いと出会いたかったか。」

あなたの心に届いているでしょうか。


私はあなたに伝えています。

心から、心から私を呼んでくださいと。


本当に心から呼んでいけば、

私はあなたの中にすうっと、すうっと入っていくんです。

 

あなたが他力のエネルギーを心に秘めたままでは、

私はストレートにお伝えすることができません。

心の中に歪曲して伝わってくる波動では、

宇宙を変えることはできないと伝えています。


己の偉い心を見つめてくださいとも伝えてきました。

甘過ぎるとも伝えてきました。

どうぞ、メッセージをしっかりと心で受け止めてください。


心の中の田池留吉、アルバート。

あなたの中の本当のあなた。

その波動をしっかりとしっかりと心で見分けていけるようなあなたになってください。


愛を信じる方向に進んでいくあなたを私達は待っています。

心の中からあなたに伝え続けます。

どんなに、どんなに、事が起ころうが、あなたの中は愛。

あなたは愛。変わらず愛。愛しかない。

この世には愛しかない。

私達はそのことをお伝えします。

 

この三次元だけで何億年という気の遠くなるような時と、

数え切れない転生を経てきた あなた達です。

真実の世界に触れて、歩みを進めていくことは簡単なことではないけれど、

まずは正しい方向に一歩を踏み出していきましょう。

 

正しい方向に一歩です。

心に掴んできた他力の世界、神、仏、宇宙のパワー、教祖、教団等みんな心から離していって、

初めて第一歩を前に踏み出すことができるんです。

 

第一歩を踏み出せば、その次の一歩を踏み出すことが喜びとなってきます。

そうしていくと 着実な歩みとなってきます。

一歩進んで二歩下がったり、右へ踏み出したり左へ踏み出したりはしません。

道は前へのみ進むものです。直進です。

 

 

何と言っても、自分を信じられることが一番幸せなことです。

思いの世界に住んでいるその

思いの世界が幸せ、喜び、温もりの中にあることを知れば、

そしてそれが本当の自分の世界なんだと信じられれば、これ以上のものはないでしょう。

 

それを知るために、こうして、何度も、何度も肉という形を持ってきたことが本当に心で分かれば、

そのすべてに ありがとうしかありません。

長く苦しい転生を積み重ねてきたからこそ、喜びもひとしおです。

 

本当の自分との出会い

さらに、さらにその間口を広げていくことが、ただただ喜びです。


人生の本当の意味を、

生まれてきた本当の意味を心で知って

その肉を置いていきましょう。

人生喜び、人生万歳、高らかに思いを広げていきましょう。

 

 

心で本当のことに出会えず、

本当のことが分からず、

人生の幕をまた引いてしまう人が殆どです。

 

何のために生まれてきたのか、

人生の中で誰しも一度や二度自分に問いかける時があるはずです。

 

しかし、その問いかけに、まさに適時に応えてくれる波動と出会うことは、

本当にそれこそ千に一つ、万に一つもないでしょう。


だから、過去は全部失敗の転生です。

一つの成功例もありません。

偉人、賢人、高僧、名僧、愛の人等々全部、偽物です。

それらは地獄の奥底の底の底に沈み、苦しみ喘いでいる意識達の総称です。

 

そこへ心を向けるということは、

あなたも同じ結果になっているということに、

自分の心で分からなければなりません。



◆ 

 

 

どうぞ、母の反省、瞑想を重ね、

正しい瞑想を心掛けて

ご自分のレベルアップに努めてください。

自己供養のないところに

レベルアップは成立しません。


これまで見てきたところ、

種水に向けて思いを発信する練習の回数を積んでこられた人は、

なるほど、オーリングは硬いです。

6という数字が出ているようです。

 

しかし、練習の効果は大体その程度で留まります。

8という数字を出すには、

やはり自己供養がある程度功を奏していないと無理です。

 

さらに言わせていただくならば、8くらいの段階で、

ホームページを そして本を読んで、

異語を聞いてくだされば、

心でなるほどと思っていただけるということでしょうか。


 

どんなに学びのことについて説明を受けても、

そして耳から聞いて、なるほどそうだと思ったとしても、それはその時限りです。

 

要は、自分自身の心での体験です。

心に響き伝わってくる波動の世界を、

どれだけ自分の中で体験しているか。

 

ただ苦しみだけを煽り立てるのではなくて、

温もりの中に喜びの中にあった自分だったと、

感じて、感じて、さらにどんどん感じて、

そして、今という時がどんな時なのか、

しっかりときちんと受け止めていけるだけの心の体験を積み重ねていく必要があります。


肉のことは、

全部自分が自分に用意してきたもの

だと心から喜んで受けていきましょう。

自分の中の本当の思いに誠実に向き合えることが、

喜びへ自分自身をいざなっていくことを知っていきましょう。



◆ 

 

学びをしっかりと遂行していくためには、

体力、気力が必要です。

 

年相応の体力、気力を保持して、

死ぬまで正しい瞑想の喜びを感じていける

人生が最高の人生です。

 

7時間睡眠と、生活のリズムを一定にすることを心掛けましょう。

肉体時計が狂っていれば、

意識の世界の狂いは修正されるはずはありません。


 

 

意識の世界は、単純明快なんです。

明るいか暗いかです。

 

肉を基盤とする意識の世界は、

理屈をこね回して、結局は真っ暗な中をグルグル巡っているだけです。

 

本当の喜びとか、本当の温もり、

愛の世界には、理屈はありません。

言葉では語ることができない世界です。

 

だから、波動を感じていける状態、

波動を見極めていける状態に自分がなっていなければ、

結局は言葉で騙されます。欲と欲は合います。

 

欲に応えてくれる欲に心を向けていく従来の姿は、

なかなか、なかなか修正されないでしょう。

自分の中の欲の思いに気付くことは難しいです。

 

一生懸命に、熱心に学びをしているということですが、

それでは、あなたの基盤は今どうなっていますか。

肉ならば、本当のところ、学んでいるとは言えません。

それはあなたがその肉を離したあと、つまり死後に明らかになってくるのです。

学んできたか、否か、死んで意識を向ければ明白です。

 

 

どのような時間を過ごしていくか、

何に重点を置き、何を大切にして、

何を思って生きていくか、

全部自分の選択です。選択は自由です。

 

楽しいではありませんか。

自分が選んだ結果を見ていけるなんて、

私達は愛だからこそ、愛の中にあるからこそです。

選択は自由で、その結果を自ら受けていくについて、

すべてに平等、公平です。

すべては愛だからです。

愛の中にすべてがあるからです。

 


そして、もうひとつ、平等、公平なことがあります。

思いを中へ、中へ向ければ、

どなたにも必ず伝わってくる母の思い、

母の温もりがあるということです。


ただ、思いを中へ向けるということを知らずにきた、

知っていても素直にできずにいるということがありますが、

自分の中の本当の自分の思いに触れていくチャンスはみんなに、

平等かつ公平にあります。

 

崩れていく形の世界から、

自分の中で叫ぶ思いと出会えるチャンス

すべての意識達に用意されているということでしょう。


心から間違ってきましたと気付いていく過程で、

本当の自分の思いに触れ目覚めていく

意識達が結集してくるのが、250年後です。

 

すごい勢いで結集してくる喜びの渦の中で、

次元移行を完遂していくというシナリオを、

私の意識の世界は受け取っています。

今世の学び、出会い、本当にありがとうございました。

 

時間がたっぷりとあるから心をしっかりと見ることができるとは限りませんが、

少なくとも、多忙な生活では心を見るとか、

瞑想をするとかという習慣が定着していないと思います。

 

日々の時間はできるだけゆったりと流れるほうがいいです。

その中で、ゆったりとして瞑想を楽しむというスタイルができていれば、

学んできてよかったと、

それなりに人生を閉じていけるのではないでしょうか。

 

仕事に明け暮れながら、金を稼ぎ、家族に恵まれても、

肝心要の中心棒が確立していなければと思います。


それなりに学んできてよかっただけでは物足りないと思う方は、

さらに自分を厳しく見つめていきましょう。

 

 

 

 本当にこれだ、これしかないと思っているならば、

素直に真摯に自分の心を見て

自分が愛だったことを本当に信じられるよう

学びの一歩を進めてください。


「もう全部言い尽くしました。

伝えるべきことはすべて伝えてあります。

やるかやらないかは本人次第。」

どうぞ、田池留吉とともに歩みを進めてください。

 

ともに同じ方向に歩みを進めてください。

日々、田池留吉を思う瞑想、愛を思う瞑想を重ねてください。

今世の出会い、学び、あなたにとって

絶好のチャンスだと心で分かってください。


 

 瞑想をすると心から噴き上がってくる思いでした。

嬉しい

田池留吉とともにある喜びは、すべての意識達に流れています。

心で感じてみてください。

私はあなた、あなたは私。

あなたが語っている思いです。

心で分かるでしょうか。


【すべてを網羅する田池留吉の意識の世界。

そうです。私達は、大きな、大きな存在です。

田池留吉の世界。ああすべてが愛でした。

私達のすべてが愛でした。私達の中はすべて愛でした。

愛しかない。田池留吉の世界はそう伝えてくる。

田池留吉、はい、ここへ帰りたかった。

愛へ帰りたかった。

遠く捨て去った愛へ、自分の中へ帰りたかった。

帰れる道を見つけ、その道をひたすら真っ直ぐに見つめ、

一歩、一歩、前へ進んでいける喜びだけを感じ、それが私の喜び。


肉の世界はすべて間違っていたことを心で感じなさいと、

私自身が私に指し示してくれた世界。

それが今まで本当にこれまでの転生の中で全く分からなかったこと。

肉の転生は、

私の中の田池留吉、真実の世界が、

それは間違っていることをただただ示してくれた世界でした。

その世界を本物だとしてきた、

その世界の中で、自分を認めさせよう、

大きく自分を表していこうとしてきたその思いが、

はい、間違いでした。私は愛でした


「あなたは愛です。

私達は愛です。

愛しかありません。」

メッセージをしっかりと信じて、

「はい、私は愛でした。」と自分の中へ伝え続けていくこれからの時間。

 

「私は愛でした。」

自分の中の愛をただひたすら見つめ、

愛を進化させていく道を歩いていく。

田池留吉の肉体を通して、

今、ようやく今世の肉を通して、

私は自分が自分に伝えてくれた真実の道を、

はっきりと心に知ることができた。

 

だから、私は、思いを向けると、ただただ嬉しい。

肉を本物とする思いを

すべて覆すことが私の喜びです。

宇宙へ思いを向けるとき、私達肉を本物とする意識は、

すべてを間違えてとらえてきたことをはっきりと感じます。

 

はい、これから、たくさんの天変地異を経て、私達は伝え続けていきます

大きなエネルギーを蓄えてきたけれど、

その数倍、数十倍、数百倍もの大きなエネルギーの天変地異でもって、

自分達が作ってきた世界が総崩れになっていくことが、

ただただ喜びであることを私は伝え続けます。


田池留吉の世界、田池留吉の世界はさらに、

さらに大きく、大きく、どこまでも広がっていく世界、

限りない永遠の世界だと、心で知っていく道が、

今世、ようやく始まったことに感謝します。ありがとうございます。】

 

 

心を大きく、大きく、もっともっと大きく、

大きく広げていきなさい。

どんどんどんどん広がっていきます。

まだまだ、どんどんどんどん、

どんどんどんどん広がっていきます。

限りないんです。

限りない世界が愛の世界、田池留吉の世界。

アルバートと呼べる世界はもっともっと広い。

 

 

「人生は喜びです。私は愛でした。」

中からふつふつと湧いて出てきていますか。

意識は喜び。ならば、肉もまた喜びです。

 

生活は安定していますか。穏やかに生活をしていますか。

喜びはパワーだと心に実感していますか。

 

宇宙を思って瞑想、愛を思って瞑想、

そして意識の流れに思いを馳せる。

そうして、日々を過ごしていけば、10年、20年、30年なんてあっという間です。

 

そして250年も。もし出会いがあったならば、思い出してください。

250年前、確かともに学んだことを。


私達は思い出します。だから、来世は非常に楽しみです。

超敏感な肉のもとで、超スピードで仕上げていきます。

 

 

 要は愛へ帰る道をしっかりと

自分の中に見つければいいんです。

その道が自分の中に見えたならば、その道を真っ直ぐに突き進んでいきましょう。

そのために今の肉があり、今の生活があり、今の環境があり、周りが整っているんです。

 

そういうことがはっきりと感じられます。

そして、250年後に思いを馳せるとき、

意識の流れに思いを馳せるとき、

何とも言えない喜びが心に広がっていきます。


「ああ、私はこのために存在してきたんだ。

この時を迎えるために、今までの苦しみ、間違い、すべてがあったんだ。

すべてを喜びに変えられる自分があったんだ。」

そういうふうに自分の中に自然と伝わってきます。


愛へ帰る道を自分の中に見つけるために、

どれだけ学びを進めてきたでしょうか。

学びはそのためにあります

愛へ帰る道を自分の中に見つける、そのことに専念してください。


愛へ帰る道を見つけたならば、

その道を真っ直ぐに、ただただひたすら真っ直ぐに突き進んでいく

喜びを心に広げていくこと、それが私達の人生でした。

私達は、そうです。そのために人生がありました。

 

何億年と転生を繰り返してきたけれど、

愛へ帰る道を見つけるための人生、転生でした。

そう心で本当に分かったならば、

「たったひとつ真実、やっと、やっと出会った」

ということが、本当にあなたの心に染み渡っていくでしょう。

 

 日々、目から耳から、様々なニュース、情報が飛び込んできます。

人里離れた山奥に住んでいるのでないから、

雑音、騒音、異臭の人間臭い中に身を置くのは仕方がないことです。

しかし、そんなことに一喜一憂したり、嘆いたり、批判したりしても、

何がどう変わるということではありません。所詮は濁流。

 

そして濁流の中では、たとえ今は幸せであっても、

時間の経過、状況の変化によって、必ずそうでなくなっていきます。

だからそんなものに価値を見出して追い求めていくことは程々にして、

濁流に流れながら、

流されない世界を自分の中にしっかりと確立しましょう。

 

というよりも、その世界が初めから厳然としてあったことに、

本当に心から知っていきましょう。


私達は その術(すべ)を伝えてもらい、

学んできたんだから、こんなに幸せなことはないです。

 

良い学びの友を作ってください。

友に上下はありません。

肉では夫婦、親子でもです。

教祖信者の関係ではなく、ともに喜びの道を歩む仲間です。


もちろん、宇宙には自分しかいません

あなたは私、私はあなた、

ひとつという輪の中に同化してください。

 

そうすれば、宇宙には自分しかいないけれど、ともにある喜びを感じます。

それってどういうこと?頭の段階ではそんな疑問が出てきます。

しかし、それが私達なんです。

正しい瞑想のレベルを上げてみてください。

はっきりとあなたの心で分かります。

 

 肉から意識へ、そして愛へ愛へと方向を転換していく難しさは否定しませんが、

それをやっていく以外にないことも事実です。

狂い続けてきた自分をいざなっていくのは、

狂い続けてきた自分だとお分かりでしょうか。

 

狂い続けてきた自分からどんどん、どんどん

本来の自分に戻っていこうとするエネルギーが噴き出してきます。


中心は愛だと目覚めていけば、

中でどんどん、どんどんエネルギーの変換が行われます。


中心は愛

その中心へ向ければ喜び、向けることが愛。

それを繰り返しやっていくことが、

意識の流れに沿って存在していくことなんだと感じています。


逃げず、投げ出さず、そしてまた驕らずに、

ひたすら愛を思っていこう。

意識の流れを思っていこう。

自分の心に響いてくる波動はどんな波動でしょうか。

あなたがあなたに伝えてくれているメッセージ

しっかりと受けてください。

 

 

愛へ帰る道、自分の中に見つけていますか

しっかりと自分の中に道筋がついていますか。

まだの人、どうしてでしょうか。

あまりにも己が偉いのではないでしょうか。

急いでください

急ぐというのは、慌てず焦らず本気になってくださいという意味を込めています。

気持ちはゆったりと、しかし急いでください。

 


瞑想は喜びですか

瞑想をして喜びとか温もりが心に響いてきますか。

湧き起こってきますか。

現時点でそうでないならば、ゆったりと急いでください。


今、きちんと学ばないと、

自分の道筋を立てないと、きっと後悔します。

後悔、読んで字の如く後で悔いること。

そして後で悔いても、そこから自分を建て直していくには、

今以上に大変、大変困難だということ。

 

それはどうしてか分かりますか。

慌てずとも焦らずともいいけれど、

自分を大切にしていきましょう。

千載一遇の今世です。

 

 

本来肉など持つ必要のない意識の世界が、

肉という形を持って来たのが、今世でした。

田池留吉という名前に深い意味はありません。

ただこの事実は、大変なことでした。

本来肉など持つ必要のない意識の世界が、

肉という形を持って来たという事実。

今が最初。そしてあと一回です。


それで終わりです。

その間に次元移行という意識の流れは完遂していくという計画。

これは絶対に変わらない計画です。

意識の世界のひとつの大きな出来事が、

今世を境にして、まさに動き出している。

 

段階をひとつ進めて、さらに、真実へと。

そう伝えに来た意識との出会いをあなたも、どうぞ果たしてください。

それを可能にするのが正しい瞑想なんです。

響いてくる波動の世界を楽しんでいきましょう。

ともにある喜びをあなたもどうぞ。

 

楽しみながら喜んで学びを進めていきましょう。

愛を思い、宇宙を思い、母を思い、

田池留吉、アルバートと心から呼ぶ。

呼べる幸せ。

異語で語り、波動の中でひとつを感じ、ともにある喜びと幸せ、温もりを感じる。

みんな自分の中の出来事です。


心の向け先が分かれば何ということもなかったんです。

心の針を合わせていけばいくほどに、

喜び、温もりの層が厚くなることも実感です。

 

愚かな肉、それはそれでいいのです。

今、現実に、こうしてそうだった、そうだったと感じられることが大切です。


自己確立

自分の中心棒をしっかりと育む

楽しみながら喜んで学びを進めていきましょう。

思うはただ一点。

ぶれずに歩みを進めていくだけです。

 

道が見える、道筋がついている、心に確信して初めて、

喜び、ありがとうの人生を味わえます。

それまでは、喜び、ありがとうの人生は分からないでしょう。

 

いつも、どんな時も自分の中に戻っていこう。

自分の中に戻っていける喜びを広げてください。

本当のことは自分の中から伝わってきます。

本当の自分の思い、声に沿って、

そしてその思いとともにあれば、間違いなく幸せです。

 

世の中は濁流と心得ながら、自分の中の意識の流れだけをしっかりと見つめ、

その流れの中にあることをただ喜んでいけばいいのではないでしょうか。

 

濁流を無視することはできません。

濁流に流れながら流されずに生きていきましょう。

本当の自分に誠実に忠実に。


自分の中に戻っていける喜び、幸せを、

日々の瞑想の中でどんどん感じていきましょう。


 

 

 肉でまみれた転生の数々。

膨大な時間を経てきたから、

肉から意識へ転回していくには大変厳しいです。

行く手を阻むものは本当の自分に逆らってきた偽の自分です。

 

ですが、その偽の自分の思いを心からしっかりと受け止めて、

しっかりとその思いを聞けば、それは違うと分かります。


今の肉に懸けてきた思い、秘めた決意に突き当たるまでになっていれば、

あとは粛々としてやっていけばいいというところです。

 

その辺りまで、どうぞ、今世の学びを進めてください。

それでもこれから250年に至る時間の中で、

どれだけ自分の道を歩いていけるかという課題は残されています。

 

やはり何と言っても瞑想、

正しい瞑想の精度を高めていくことに尽きます。

下らないちっぽけな欲を捨てて、

喜びで、喜びで田池留吉、アルバートと心から、心から素直にそして力強く思える、

呼べるようでなければ、何にも分からない、何にも変わらないです。


信じる信の深さ、強さ、広がりを日々、瞑想を継続していくことで確認できていますか。

次元移行を伝える意識の流れをあなたは感じていますか。

確信していますか。


喜びで、そしてしっかりと宇宙を思いましょう。

私達は愛です。

あなたは愛ですと心の中から噴き出してくる波動と出会ってください。

自己確立、つまり中心棒の確立が絶対に必要です。

 

 正しい瞑想ができる今こそ喜びです。

どうぞ、正しい瞑想を繰り返しながら、健やかに生きてまいりましょう。


【私達は愛です。喜びの中で生まれてきました。

愛へ帰る道が私達の本来の道です。

その道をしっかりと見つめ、これからの時間を過ごしてまいりましょう。


心の中に田池留吉、アルバート。心の中にお母さん。ありがとう。

喜びと温もりの中、広がる世界が私達の世界。

苦しむのはもういいんです。苦しむのは間違っていました。

苦しみの奥底にずっとずっと沈み込んできたけれど、

それは私達が無知だったからです。

 

自分達の本来の姿を捨て去って、忘れ去って、私達は苦しみの中に落ちていきました。

心の中に戻っていけばよかった。

心の中はすべてを受け容れてくれていました。

母の温もりの中に私達はありました。

ありがとう。田池留吉、田池留吉。今、田池留吉を呼んでいます。】


 

 

あなた達の心の中には まだまだ

教祖と信者のエネルギーが残っています。

教祖となり得るか、信者となり果てるのか。

その両方が欲と欲の結びつき

そして、いかにも田池留吉、アルバートの世界、真実、

愛の世界を学んでいこうとする方向にあるかのように見えるが、それは肉。

肉の次元での学び。

私達の学びとは全く次元が違います。

 

意識を基盤とするエネルギー、その波動。

そして肉を基盤とするエネルギー、その波動。

その違いをしっかりと見極めていかなければ、

方向がどんどんズレていく危険性は多々あります。


学びの友とともに学びを進めていくのはいいことです。

しかし、そこに上下があっては全く逆効果です。

ともに学びましょうとしながら、

ともに巧妙に他力のエネルギーにやられます。

 

しっかりと自分の心を見てください。

そして、自分のレベルを上げてください

 

それには、ただただひたすら田池留吉に心を向けていくだけです。

心を向ける、外ではありません。

自分のレベルが上がってくれば、

教祖と信者のエネルギーの流れているところに深入りしないです。

形を見れば熱心であっても、違うと分かるからです。

 

時の経過とともに状況が変わる、事情が変わる、変更を余儀なくされる。

そしてそれとともに心は動き、一喜一憂の中で時間が流れていく。

普通にある情景です。


人類は、それを限りなく繰り返してきました。

それがおかしいとか、間違っているとか思いもしませんでした。

生きていくとはそういうものだとしてきたから、

その中で、こうすればいい、ああすればいい、こうしよう、

ああしようと頭と身体と心を使ってきました。

 

何度転生のチャンスがあっても、基盤を変えることをしなかったから、結果は同じでした。


「基盤を変えなさい。」

これをクリアすべく今世があったのだということでした。

今世が転換期ですという自分からのメッセージを大切に

真摯に瞑想を継続してください

 

 自分の心を見ることだけに専念する。

一生懸命に自分の心を見る。

それでも私達に残された時間は充分ではないと感じます。

しかし、学びは修行ではないのだから、

あれをしたらいけない、これをしたらダメと

自分の心を縛り相手の心も縛っていくというものではなく、

あくまでゆったりと心を見ることを楽しんでいきましょう。

 

楽しむというのは、気楽に適当に二足のわらじでというのではありません。

自己確立の完成度を楽しんでいきましょうという意味です。


素直に真摯にやっていけば、

喜びの中で心を見させていただいている喜びを感じると思います。

 

そして、心から湧き起こってくる思いは、

やはりありがとうしかないと思います。

心を見る、自分のエネルギーを知る、本当にすごいことでした。

 

すごいとしか表現できないけれど、

それが私達が切望してきたことなんだと、

しっかりと心に感じながら、一歩、一歩です。

 

 

思う喜びとか大切さ、思える喜びとか大切さ、そういうことを知らずに、

心を外に向けたまま時間が過ぎ去っていく人生でなくてよかったと思っていますか?。


心を向けたとき、伝わってくる響いてくるものは優しいですか。

温かいですか。自分の中を感じていくことが嬉しいですか。

心を見るにあたって、

自分の一番の協力者は何だと思いますか。


一般的に人それぞれ様々な局面、状況から何かを思い、

何かを考え、来し方行く末を思う時があるかもしれませんが、

自分の中へ中へ思いを向けていくというところまでは、行き着かないと思います。

 

自分の中に戻っていく、帰っていくことしかなかったなんて、

思いもしないのではないでしょうか。

心は外へ、外へということでしょう。

 

12月開催の第4回UTAの輪のセミナーには、

田池先生がある目的のために出席される予定です。

しかしながら、ご承知のように8月に入院されて、

手術を受けて、10月27日の今現在も入院中です。


なにぶん、ご高齢のため術後回復に少々手間取っています。

それさえ乗り切れば、あとは愛の水素水を飲んで、

しっかりと食べてリハビリをしていけばというところです。

順調に体力回復されるのを待つだけです。


もちろん、先生は、12月のセミナー出席を念頭に、

目標に、体力回復、リハビリを一生懸命にされるでしょう。

できる限り予定通りにと もちろん思っています。


しかし、それはそれとして、意識の世界からは

そんなには現象界に留まらない、

最後の仕事をすれば帰ると語っていることも伝えておきます。

 

 

何を信じていけばいいのか、

これだと確信するところまで、

ご自身の学びは捗っていますか。

 

心をきちんと向けていけば、

きちんと応えてくれることを実感していますか。

数限りない過去世を持つ意識の世界を根本から覆していくことは、

確かに大変な作業ですが、

それだけに、いいえそれだからこそ、

真実の波動の世界にひとたび触れれば、

喜びは大きいです。

 

目を閉じて心を向けていくことが、

ただただ嬉しいとなってきます。

響いてくるこの波動だけを信じていこう、

本当にそう思えます。

 

そして、そう思えること自体が幸せだということも分かります。

思う喜び、思える喜び、大切に育んでいこうと自然になってきます。


自分を変えていくのは自分でしかない、

自分の基盤を変えない限りどうにもならない、

簡単に分かる真実でした。

正しい中心棒を育て成長させていきましょう。

 

 

私は、これまで自己確立の重要性を強調してきました。

これからも変わりはありません。

自己確立こそ最重要課題です。

それをしていくためには、どうしていけばいいのか、

それはすでに示されています。

私達は愛です。

どんなに肉に生きても、肉に縋っても、肉に求めても、

絶対にそこから満足するものは得られないんです。

ということは、苦悩が限りなく続いていくだけです。

喜び、幸せの裏には必ず苦悩があります。

苦悩と表裏一体の喜び、幸せは、本当の喜び、幸せではありません。


肉、形からは本当のことは何も分かりません。

本当のことは

あなたの心の針を自分の中の愛へひたすらに向けていけば、

自ずと伝わってきます。

私達は愛だからです。

 

 

 「あなたが信じるものは何ですか。肉ですか。それとも意識ですか。

あなたは心を中に向けていますか。

中にある本当の自分の思いと出会っていますか。

それはどんな思いでしょうか。どんな世界でしょうか。」

 

いつも、どんなときも、ここへ立ち戻って、

真摯に自問自答しながら、

厳しく自分を評価していくことが必要です。


喜びを感じれば感じるほどに、厳しさも際立ってきます。

肉を本物としてきた、本当の自分、

愛を捨て去った思いを根底から覆す難しさです。

その難しい局面がこれから250年に至る時間なのです。

 

 

心は揺れるものです。揺れ動くから心なんです。

肉を基盤とする心に不動はあり得ません。

だけど、本当の世界に触れた心、

意識の世界には揺らぎはありません

揺れ動く心から学び、

さらに揺らぎのない世界を感じ 歩んでいくんです。

 

淡々と愛へ帰る道を喜んで進んでいきましょう。

向ければ喜び、思えば喜び。

そんな中に私達はずっとあったんです。

これからももちろんそうなんです。

それに気付いているかだけだったんです。

 

 

あなたは種水を持って瞑想をしていますか。

特にということはありませんし、強制でもありませんが、

種水を持って瞑想をしてみるのもいいですよ。

 

 

また、水道の蛇口に転写は、続けておられますか。

反転はどうでしょうか。

 

台所、風呂場等の蛇口、水素水生成器の注ぎ口、

純水の入ったペットボトル、愛の円盤には、転写あるいは反転が日課。

 

何の変哲もない毎日の中に、今ある幸せを感じる。

それは、生活の中で、

何々をしながらふっと思いを向ける喜びを知ったからでしょう。

 

 

12月開催の第4回UTAの輪のセミナーに、

田池先生が来られる予定となっていますが、

その予定が少々厳しくなってきました。

 

まだ3週間ほどあると言えばそれまでですが、

現状、やはり厳しい、難しいと思います。

心情的には、最初の伊勢志摩セミナーに来ていただきたいところですが、

肉的に叶わなければ仕方がありません。


予定通りにということになれば、またホームページ上でご報告します。


あとひとつ最後の仕事をして帰るということでしたが、

それがどうしても意識の世界から必要なことであれば、

肉はそれができるようになっていきます。

 

でない場合は、肉体は必要ないのだから、それなりの時期にということでしょう。


どちらにしましても、次元移行、250年後に繋ぐ意識の世界の準備は、

今世に関してはすでに整えられています。

あとは250年後の来世、肉を持つ時間に仕上げです。


伝えるべきことはすでに伝えましたということですので、

今世こうして学びに集ってこられた方達は、

それぞれに自己確立を遂行してください。

本気になって真摯に自分と向き合ってください。


UTAの輪は、

自分の中の愛を本当に信じていく意識達の集いです。

肉の喜びと幸せを求めていこうとする思いには応えることができません。


 

 今、肉的に不幸せであるとか、何をやってもうまくいかない、

今の環境、肉的なことに不満がある、苦しみがある、悩みがある、

だから現実逃避的な思いで、縋る思いで、

今をリセットしたくて、学んでいこうとしている人はおられませんか。

 

まずそういう人は学べないでしょう。

肉でも喜ぶというところから離れているからです。

肉でもまず明るい気持ちで学び始める必要があります


一方、肉的に幸せで、特に何の問題もない人も、

学びづらいと言えばそうかもしれませんが、

これまで感じてきた喜び、幸せとは全く次元の違う、喜び、幸せを感じ始めれば、

肉の喜び、幸せ感は相乗効果を発揮してくれます。

 

つまり、肉の喜び、幸せの質的変化が起こり、

本当の喜び、幸せの波動をさらに感じていけるような働きをしてくれるんです。

まさに、喜びが喜びを大きくしていくといういい循環が、

肉と意識の垣根を超えていきます。

 

意識は喜び。だから肉も喜び。

そして、肉は喜び。だから意識も喜び。

そういう肉と意識の関係が自分の中で分かります。

本当は肉も意識もひとつ、納得します。

 

夫婦で、あるいは友と瞑想をするのはいいことです

しかし、それと並行して、いいえそれ以上に

一人で瞑想をする時間をしっかりと確保してください。

その瞑想の中で、母を思い、愛を思い、意識の流れを思い、喜びと温もり、

そして意識の世界の厳しさを感じられる時間をしっかりと持つように。

 

みんな素晴らしい存在です。

肉を持っている今こそ、学べる最大のチャンスです。

あなたは、本当に死後、田池留吉を呼ぶことができるでしょうか。

母を思うことができるでしょうか。

厳しく、厳しく、厳しく自分を精査してください。

自分を確実に繋ぎ、そして、必ず250年後の出会いを果たしていただきたいです。

 

ともに歩みを進めていきましょう。

2015年、ひとつの大きな局面を迎えています

本当に学ぶ人は学んでまいりましょう

真剣に真摯にそして素直に自分の生まれてきた意味を心から知って、

そして自分を必ず次の転生に繋いでいけるように、最大限の力を尽くしてください。

 

◆12) 

 

何よりも、何よりも、私を思うことを大切にしてください。

田池留吉を思い、愛を思い、母の温もりを思い、

次元移行を思い、瞑想をする時間を大切にしてください。


あなたにとって、私を思うことがすべてです。

私はあなたの中でいつもそのように応えています。

あなたにメッセージを送ります。

波動を伝えています。

田池留吉の世界を心にどんどん広げていくことがあなたの喜び。


ベッドに横たわっている姿は私の仮の姿です。

私の本当の姿ではありません。

私は意識、波動、エネルギー。

愛のエネルギーです。

 

心の中にそのように伝えています。

私のほうに心を向けることがあなたの喜び。

そのよう伝えています。

私達はいつもいっしょ。

 

ともに歩める喜びを心に感じ広げていけることがあなたの喜びです。

私を呼びなさい。

私に心を向けなさい。

あなたの中はすべて、すべて

真実の世界へといざなわれていることを知っています。

真実はあなたの心の中にあります

 

愛はあなたの心の中にあります。

あなたの口を通して私はそのように、

繰り返し、繰り返し伝え続けるでしょう。

それが真実だからです。


この日本の国で、ともに肉を持ち学ばせていただいたこと、

私は本当に喜んでいます。

たくさんの苦しみ、悲しみ、悔しさ、怒り、やるせない思い、空しさ、

たくさんの思いを抱えてきた意識達とともに私は、

愛へ進んでいこう、愛あるあなたに目覚めていこう、

温もりの世界へ一歩踏み出していこうと伝え続けました。

 

これからも伝え続けます。


「あなたの本当の姿は、愛です。

愛を、愛を信じていってください。

あなたの本当の姿は愛です。

愛あるあなたを信じていってください。」


私に思いを向けたとき、どなたの心の中にも、

私はこのメッセージを伝え続けます。

私に思いを向けられるかどうかの違いだけです。

私に思いを向け、

私に心の針を合わせていけばいくほど、

愛のエネルギーがあなたの中へ感じられます。

愛のエネルギーは、すべての意識達に中にあります。


「愛を、愛を、愛を求めてきたあなた達でした。

そして今、愛に目覚めていく今なんです。

これから250年という時間の中で、

厳しい転生が待っていますが、

どうぞ、この優しさ温もりを心に呼び起こせるあなたとなってください。」


私はあなたの中からいつも、そのようなメッセージを送っています。

 

形を本物とする思い、

形にこそ真実があるとする思い、

すべてすべてブラック。

この世に真実を説いた者はおりませんでした。

真実に目覚めた者はおりませんでした。

 

田池留吉の肉が、

この世に誕生して初めて真実に触れたのです。

その事実をしっかりと感じていきなさい。

 

そして、心に感じた波動、エネルギーを

あなたの中で、さらにさらに深め、広げていくのです。

宇宙はあなたとともにあります。

宇宙の目覚めを誰よりも、

誰よりも待っているのはあなた自身です。


苦しい転生。

その中でようやく明かりが灯り始めた

今世の出来事をしっかりと喜んで、喜んで心で受けてください。


たくさんの意識達を心に受けています。

優しさ、温もりに飢えた、愛に飢えた闇黒の世界です。

しかし、心の中の愛がその闇黒の世界を変えていけるんです。

愛はパワーです。喜びはパワーです。

私、田池留吉、アルバートのほうに心を向けてください。

◆13) 

 

田池留吉の世界をあなたの心がどんどん感じていく喜び、

それが私の喜び。

私の喜びはあなたの喜び。

あなたの喜びは私の喜び。

ともに喜びを通じ合える、

喜んでいけることを喜んでまいりましょう。


私の肉にありがとうと私は伝えています。

田池留吉の意識の世界から、

私は私の肉体細胞の思いにありがとうと伝えています。

肉体細胞は愛でした。

私の肉は愚かでした。

しかし、私の世界を私は知っています。

肉体細胞の喜びとともに私は私の世界へ帰ります。


私の世界から、これからもあなたを通して、メッセージを送ります。

波動を流し続けます。

あなたのするべきことは、

私にただひたすら心を向けていくだけです。

田池留吉に心の針を合わせ

私の中へどんどん突き進んでください。


私は田池留吉の意識。

心からありがとう。

出会いをありがとう。

私の心の中へどんどん突き進んでください。

田池留吉からのメッセージ、

田池留吉の世界からのメッセージ、

どんどん送り続けます。


私は250年後を見つめながら

意識の世界からエネルギーを流し続けます。

肉の次元の中で私を見ていた方達は、

到底この学びについていけないでしょう。

肉は肉の群れの中で、さらに奥底へ落ちてまいります。


明暗がはっきりくっきりしていくのです。

どうぞ、それもすべて自己選択、自己責任です。

心の針の向け先をしっかりとなさってください。


私は田池留吉。

心の中の喜び、温もり、愛の世界。

あなたの中にあることを伝え続けます。

 

自分の中にすべてがあることを、

一日も早くしっかりとはっきりと分かってください。

自分の中の喜び、温もり、優しさだけが真実でした。

あなたの信は深く強く、揺るぎないものでしょうか。

 

14) 

 

すべてよし。すべてプラス。すべて愛

肉がどんな状態であっても私は伝えます。

すべてが喜び。すべては愛。愛しか存在しない。

この世には愛しか存在しない。

私は伝え続けます。愛へ帰ることがすべてでした。


愛しかない世界があったんです。

肉、形を本物とする思い、

その闇の中から、どうぞ、どうぞ、

一人でも多くの方、抜け出してください。


あなたの心の世界、

意識の世界に灯りを灯してください。

本当の優しさ、本当の温もり、

愛ある自分に目覚めてください。

私はこのように、絶えず伝え続けます。


すべては喜び。すべては愛。

愛しか存在しない。

この世には愛しか存在しない。

この世には何もない。愛、愛、愛があるだけ。


私達のすべてが愛。

愛があるから私達は存在している。

この事実をしっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。

 

思えば出会えている

思えば通じている喜び


瞑想をしてください。

正しい瞑想をしてください。

正しい瞑想とは、

ひたすらに田池留吉の世界、

愛の世界を思える、思う瞑想です。

喜びで瞑想をしてください。

欲、肉の思いと田池留吉の世界は合いません。

心して今世、学んでください。


 

日々、心は穏やかでしょうか。

田池留吉を思い、愛を思い

意識の流れを思う瞑想を継続していますか。

宇宙に心を向けているでしょうか。

思う喜び、思える喜びを感じていますか。

決して変わることのない喜びと温もり、優しさを、

繰り返し、繰り返し、味わっていきましょう。


愛を捨てた私達が作り続けてきた闇は深遠。

しかし、灯りが灯り、愛へ帰る道が照らされました。

それが今世でした。

今世の出会いがあったから、私達は帰るべきところがあることを知ったのです。

それをあなたも自分の心で実感してください。

自分の中に不変の喜びと温もりがあること、

自分は愛だったこと、

正しい瞑想を重ねることにより、

心で実感できる今なんです。

そこへ帰る道を自分の中で見つけ確信することだけが待たれています。

本当の幸せを感じていきましょう。

 

目を閉じて思いを向けていくことができるのは、

喜びであり幸せなことです。

そして、思いを向けていけばいくほどに、

安心感が私の中に広がります。

これさえしていれば、これさえできれば、それでいいんだという安心感です。


真実一路

ただただ前を向いてともに進んでまいりましょう。

ありがとう。ありがとう。ありがとう。」

「はい。ありがとうございます。」

肉を介さず通じ合う安心感は、喜びを広げていきます。

ありがとうと素直な優しい思いで、

あなたの来し方行く末を思ってみてください。

言葉にならない喜びを感じませんか。

どうぞ、正しい瞑想の実践をしてください。

 

 

一人ひとりが素晴らしい存在であることを伝えてきます。

もちろん、それは肉、形を言っているのではありません。

自分の心の針を正しい方向に向けて合わせていく瞑想ができれば

それはどなたの心にも響いてくる真実です。

 

どうぞ、素直に田池留吉を思えるあなたになってください。

田池留吉を思うことに欲があっては、絶対に田池留吉を思えない、

田池留吉に心の針を向けていくことができないことを、

あなたの心が伝えてくるはずです。

 

あなたの中の愛がはっきりと厳しく伝えてきます。

そこをうやむやにして、ともに進んでいくことはできないことを伝えてくるはずです。

肉では誤魔化せても、波動は絶対に誤魔化せません。


「田池、くそったれ。」この喜びは、肉の次元では決して分かりません。

本当の喜びの雄叫びとして心で味わえることほど幸せなことはありません。

 

 

 瞑想を楽しんでいますか。

温かな優しい喜びの波動を感じていますか。

それは自分の外からではなく、自分の中から響き伝わってくるものだと知って幸せでしょうか。

瞑想をして喜び、瞑想をして幸せ、そんな日々を

一日、一日大切に送っていきましょう。


宇宙を思える喜びと幸せをどんどん感じてください。

宇宙は私達の心のふるさとです。愛です。

田池留吉、アルバートと心から、

心から、真っ直ぐに呼べる

思える喜び、幸せ、温もり

共有していきましょう。

ともに瞑想をする喜びをずっと伝えていきます。


 

 

心の揺れ、ざわつき、沈み、あるいははしゃぎ。

心を見ることを学んだ方ならば

瞬間、瞬間の自分の心の動きに着目して然るべきでしょう。

 

そして、田池留吉を思う喜び、

思える喜びもまた日々味わっておられると思います。


濁流の中においても、たったひとつの真実、

田池留吉に心の針を向ける合わせることを学び続けていきましょう

 

今、今世という時が、

それぞれにとって非常に大切な分岐点であることをお伝えしておきます。

認識不足の方はまだまだたくさんおられます。

何をしなければならないのか、

何ができなければならないのか、

ぶれずに学んでください

 

◆15) 

 

愛を思う瞑想を続けましょう。

田池留吉をただひたすら思える瞑想を続けましょう。

私、田池留吉の世界を心に広げていけばいくほどに、

あなたの存在も、またあなた自身心で分かってきます。

素晴らしい、素晴らしい存在でした。


私達は愛の中でひとつなのだということを、

あなたの心で一日も早く、

少しでも多くの人が自分に目覚めていただきたい。

私はその思いでいっぱいです。

私、田池留吉の世界はただただ愛を伝えます

 

もちろん、250年後、アルバートとして私はこの日本で伝えた通りに、

いいえ、それ以上に私は愛を伝える存在です。

私は250年後、アルバートとしての肉を持ちます。

「心の中の愛をしっかりと広げていきましょう。」

そのように、私は全宇宙に呼び掛けてまいります。


心で分かり、心で感じ、心で共鳴し、

心で共有していく仲間達が集ってきます。

ともに歩みを進めていく仲間です。

私はとても幸せです。

この日本の国に肉を持ち、学びをしてきたこと、

そして素晴らしい仲間と出会えたこと、

私の思いは本当に喜び一色です。

 

ともに歩めることを、あなたもそして、あなたもどうぞ、

心から心から喜んでいってください。


「私達の中にはあるのは愛。

心のふるさと、愛へ帰りましょう。」

あなたの中に絶えず、絶えず、メッセージを送り続けています。


私は、波動です。愛を流す波動です。

波動の中に喜びを、温もりを、広がりを、幸せを、

本当にひとつになって、

心から心から田池留吉、アルバート、

愛ある世界を思ってみてください。


これから、UTAの輪を通して、

私はさらに愛を伝えてまいります。

心の中の愛に目覚めていけるように、

あなたもしっかりとUTAの輪の中で

心を向けていくことをなさっていってください。

私達の行く先はひとつ。

愛の世界です。

行く先と言ってもそれはあなたの外にあるのではありません。

あなたの中から、私が伝えていることを、

どうぞ、心でしっかりと感じていってください。

 

 

心を外に向けるのではなく、中に向けたとき、

自分を感じ、そして自分の中から湧き起こってくる喜びであるとか、

温もり、優しさを何度も、何度も体験し、

思えば通じる意識の世界を確認できることが、

幸せなことではありませんか。

 

何もなくても、思える心、思う心があります。

自分の中に響き伝わってくる波動を感じられること、

ひとつ、ともにと伝えてくる存在が確かにあると感じられること、

そしてその体験を繰り返しやっていけることが、

あなたにとって、何よりも幸せなことだと思いませんか。

 

それよりももっと、幸せ、喜びを感じさせてくれるものがありますか。

絶対に変わることのない幸せ、喜びを、

あなたは本当に知っていますか。

 

 今のその肉体を持っているあなただけがあなたではないことを、

もうそれぞれ本当に自分の心で感じていってください。

心で感じ、心で知っていったならば、今どうあるべきか、

本当の優しさ、本当の温もり、

本当の喜び、本当の幸せとはいったい何なのか、

あなたの心にどんどんと、そして、ずしん、ずしんと響いてくるでしょう。


今世、すごいことを伝えていただいた、

本当に私達は幸せ者だと、産んでもらったことに、

学びに触れたことに、ありがとうの言葉と思いしかないでしょう。

 

もうそれは理屈ではなく、心を向ければ、

自分の中に噴き上がってくる温もりと優しさ、喜びの波動の世界でした。


波動と出会ってください。

出会えるようなあなたに蘇ってください。

そして、その波動は、

ただ単に優しいとか、温かいだけではなくて、力強いんです。

本当の厳しさを伴う優しくて、温かくて、喜びの波動と出会ってください。

 

自分の中に帰っていく、戻っていく、戻っていける喜びと幸せを、

日々の瞑想の中で味わっていますか。

 

もうまもなく、第4回UTAの輪のセミナーです。

宇宙を思い、心を向けていける喜びと幸せの時間と空間を共有していきましょう。

 

アマテラスの国日本に、こうして同時期に転生してきた意味、

そして喜びをあなたの心で、少なからず感じられるセミナーにしてまいりましょう。

どうぞ、あなたの中のアマテラスに、

本当の優しさと温もり、愛のエネルギーを伝えられるあなたに蘇ってください。


今回のセミナーは、諸事情により、

学びの時間は若干短いですが、

喜んでともに学びを進めていきましょう。

田池留吉、アルバートの意識とともに、学びを進めていきましょう。

 

(田池留吉の意識から、塩川香世へのメッセージ)

田池先生の遺言

 

 私はあなたの中にあります。

私は田池留吉の意識。

ともに、ともに歩んでいく意識です。

愛を目指して、私達はともに歩んでいきます。

 

これから、様々な事が起こってきます。

しかし、あなたの心の針を私、田池留吉に向け、

その出来事を心でしっかりととらえてください。

あなたの中から流れる波動が、そのすべてを語ります。

波動が語るんです。

波動をあなたは日本語に変換していく作業があなたの仕事です。

その仕事をやってください。

私は、あなたに波動を通して、真実をお伝えしていくことと、

もうひとつ、言葉を通して真実をお伝えしていくことをあなたにお願いしておきます。


これから益々、たくさんの人があなたの周りに集まってくるでしょう。

ともに心を向けていく人もいます。

他力、他力で寄ってくる人もいます。

下心丸見えの人もいます。

しかし、それらもみんな愛に帰る意識であることをあなたの心で伝えていってください。

ともに歩める仲間であることを、あなたの心は伝えていくのです。

 

愛はすべてを受け容れていきます。

すべてを受け容れていくからこそ、愛のエネルギー。

愛のエネルギーは喜びなんです。

喜びのエネルギーはパワーです。

パワーは仕事をします。

エネルギーは仕事をします。

喜びの仕事をしていきます。

あなたの肉を通して、そしてその意識の世界を通して、

私達はひとつになって愛のエネルギーを流していくこれからです。

 

私は本当に喜んでいます。

こうして私はあなたを通して語れる機会をまだまだいただいていること、

そしてあなたの肉体を無くしたあと、

私達は本当に意識の世界でひとつになって、

250年後の次元移行へまっしぐらに進んでいくでしょう。

250年後、私達は再び肉を持ち、ともに歩みを進めます。

 

真っ直ぐに、真っ直ぐに次元移行を果たし、

次元を超えて、そしてさらに愛を目指す、

真実の世界を目指す道は続いていくのです。


壮大な計画です。

私達はひとつ。

愛の中にひとつだということを、

あなたの中に、絶えず、絶えず伝え続けます。

波動として送ります。

その波動を、あなたはその肉体を通して流していきなさい。

 

そして、もうひとつ、言葉を通して流していくのです。

私はあなたともにあります。

私、田池留吉、アルバートの意識はあなたの中にあります。

あなたとともにあります。

あなたを通して語る田池留吉、アルバートの波動、

意識、エネルギー、メッセージ、それが本物です。

喜び、温もりです。


微かな幸せを求めてきたあなたですが、そうではありません。

微かな幸せではありません。

大きな、大きな喜びと温もり、幸せの世界を、あなたの中に広げていくのです。

いってください。

あなたは、またそうすることができる存在です。

これから、ともに、ともに歩んでいく仲間があなたの周りに集ってくるでしょう。

ともに歩みを進め、あなたを中心にして、

UTAの輪が愛へ向かっていく様を、

私は心から、心から喜んでいます。

私のほうに心を向けていくだけです。

 

◆16) 

 

どうぞ、私(田池留吉)を思う瞑想を楽しんでください。 

いつも、私と出会っている喜びと幸せを、

心から心から味わってください。

そうすればいいだけ。おわかりでしょうか。

 

5日、伊勢志摩ロイヤルホテルへ行くために乗車した近鉄特急の中で、

田池先生が亡くなられたと一報を受けました。

瞬間すごい人だと思いました。

やっぱり田池先生はすごいと思わざるを得ませんでした。

 

こういう形で、セミナーに参加されるんだと思いました。

 

実はその一週間前の日曜日に病院へ行きましたが、

もうすでに自発呼吸はできずの状態で、

セミナーまでどうだろうかという思いを持って帰りましたが、

セミナー開催を待っていたかのように、

先生は先生の望み通り、一人静かに息を引き取られました。

 

そして、文字通り、肉のない状態で、

今回のセミナーをともにやらせていただきました。

それも、死んでもセミナーをしますという言葉通りです。


これから、何かの折にふっと思いが込み上げてくるときがある思いますが、

しかし、瞑想をして心を向ければ、いつも、いつも応えてくれています。

いつも、ずっとともにいますというメッセージが届きます。

 

何も案ずることはない。

私に心を向けていさえすればそれでいいのですというメッセージを、

ここ最近は何度も受けてきました。

実は、346は遺言だという感じで掲載しました。

そのまま、そのまましっかりと遂行です。

田池留吉の意識とともに、

セミナーの中で学びを進めていきましょう。



 

 

私は田池留吉です。

はいどうもありがとうございます。

ともに、ともにセミナーをさせていただきました。

 

皆さんの喜んでいる様を私は受け止めました。

心から、心からありがとう。

あなたの思いをしっかりと受け止めています。

ともに、ともに、これからも、ずっと、ずっと歩いてまいりましょう。

生きてまいりましょう。存在してまいりましょう。


私達の心はひとつ。愛の中にひとつ。

ともにともに歩める喜びをただただ伝えていきます。

あなたの肉体とともに。

 

私の肉はもうありませんが、

私の意識の世界を心に感じているあなたは、

その意識の世界へ、心を向けていくこと、そのことをあなたに伝えています。

 

どうぞ、私に心を向け、私の思いをしっかりと受け止め

心から、心から愛のエネルギーを流してください。


「愛です。私達は愛でした。私達は愛です。あなたも愛です。

すべてはひとつです。愛の中にひとつです。」

このメッセージをどんどん波動として流していってください。

 

私はただただ喜びで、喜びで、あなたのその思いを受け止めていきます。

喜びです。喜びです。私は喜びです。

私の中には喜びしかございません。

私の意識の世界をどうぞ、

あなたの心の世界に広げて、広げて、広げていってください。

心から心から、ありがとう。ありがとう。ありがとう。

 

 

 

どうぞ、それぞれが本当に真剣に真摯に自分のこれからを思ってください。

志摩に学ぶ場所が用意されます

それぞれ諸事情があるでしょうし、色々クリアすべき点もあるでしょう。

熟慮したうえで行動してください。

学ぶ環境、学べる環境を用意して

死ぬまで元気に学んでいけたら、

こんなに幸せな人生はないと思います。

 

 

一人で瞑想、あるいは学びの友と瞑想を継続されていると思いますが、

あなたの瞑想は変わってきましたか。

田池留吉を思う瞑想、どうでしょうか。

 

あなたの心に響き伝わってくるものに変化がありますでしょうか。

どうぞ、あなたの中にある田池留吉の波動をしっかりと感じられるようになってください。

その波動を知るために、今のその肉体を持ってきたことを、

どうぞ、自分の心でしっかりと感じられるようになってください。

 

 

 

(田池留吉の意識からのメッセージ)

 

私達は喜びです。

愛ある中に存在していることを感じてまいりましょう。

私は田池留吉

あなたの中の田池留吉、アルバートの波動です

 

私は波動です。私はあなたの中に生き続けています。

今までも、これからも、ずっと、ずっと永遠に生き続けています。

ようやく今世、あなたはその肉を持ち、私の存在に気付いていただきました。

私との出会いを果たしていただきました。

とても、嬉しいです。私達は喜びだったことを私はあなたに伝えたい。

もっと、もっと伝えたい。さらに、さらに愛の世界へ進んでいっていただきたい。

 

私は、いつもそのように、あなたに思いを向けています。

心から、心からありがとう。

私は肉なきあとも、あなたの中で、このように伝えています。

私の存在を感じているあなたを心から受け容れ、

ありがとうございますとただただ最敬礼です。

私は、本当に嬉しいです。本当に嬉しいです。


田池留吉、田池留吉、私は田池留吉。

そして250年後のアルバートです。

心から、心から出会いを果たしてくれてありがとう。

私の思いは、すべての意識達に、この愛の世界を伝えていきたい。

伝えていくべく私は存在していることを、

どうぞ、あなたのその思いの中でしっかりと私に心を向け、

どんどん波動を流してください。


宇宙に向けて波動を流していくんです。

あなたが宇宙と呼べば、

あなたが宇宙と思えば、

波動が流れていきます。

愛のエネルギー、私とともに流してまいりましょう。

この仕事が、私達の大きな、大きな仕事。

喜びの仕事です。

 

そして、ともにセミナーを続けていく中で、

私達は今を生きる喜びを感じていってくださいとメッセージを送ります。

そうです。今を生きる喜びです。

今、私達は愛の中に存在していることをどうぞ、

どんどんどんどんどんどん自分の中で感じていってください。

今を生きる喜び。今を生きる幸せ。今を生きる力強さ

それが250年後の次元移行へ続いていくということをあなたの中で確信していくこと、

このことをメッセージとして流してください。

 

どうぞ、皆さん、ともにともに愛を目指し、

ともにともに真実の世界を目指し

、一歩、一歩、着実な一歩を歩んでまいりましょう。



 

 

これからです。これから、これから、

これから、あなたの本当の学びが始まります

UTAの輪の中で、あなたと私とともにひとつになって、

愛へ向かっていく様を、あなたは心に感じていくでしょう。

すごい世界です。愛へ突き進んでいく

私は肉がない。肉のない田池留吉の意識の世界をあなたは、

もっと、もっとしっかりと感じていくんです。

 

そして、喜び、温もり、優しさ、広がり

とてもとても言葉では表現的できないとあなたは言いました。

 

そうです。まさにそうです。

これから、あなたの中でしっかりと、愛の波動を受け止めていくこれからなんです。

本当に嬉しいです

私達は喜び。私達はひとつ。愛の中にひとつ。

愛、愛、愛。私達は愛。愛の中にひとつ。

このことをあなたの中に本当にしっかりと広げていってください。

心の中に、私、田池留吉、アルバートを呼べば、

あなたの中で応える私の喜び。

はい、これがあなたの波動です。私の波動です。

 

そしてともに、ともに歩んでいくこれからの時間。

時を超えて、何もかもすべてを超えて私達はともにひとつになっていきましょう。

 

これから、これから、さあ行こう、さあ行こう。

私はともに、ともにと呼び掛けています。

心から嬉しいです。本当に嬉しいです。

愛、愛。愛があるだけ。

 

愛の世界を私達はもっともっと知っていきましょう。

心の中に喜び、喜び、喜び。

本当に大きな、大きな、大きな仕事が待っています。

これから、これからの時をともに楽しんでまいりましょう。

すごい世界です。すごい出来事。

すごい中に私達は、いざなわれています。

 

喜びしかありません。

心の中の田池留吉、アルバート、

そして愛へ心を向け、宇宙をどんどん呼んでいきましょう。

宇宙をどんどん呼んでいきましょう。

あなたの中で、どんどん、どんどん、どんどん広がっていく宇宙の波動。

それが私達。喜び、喜びの波動です。

私達は喜びです。ともにともに行きましょう。

とても嬉しいです。心を向けてくれてありがとう。

あなたの中で、心からありがとうを、私は何度も何度も伝えます。

私にはありがとう、そして喜び、それしかありません

 

温もりの中に帰っていこう。

喜びと温もりの中へ私達は帰るんですよ。

あなたの中でどんどん、どんどんその波動を流していくことを約束してくれました。

嬉しいです。

ともに、ともに歩める喜び、喜びだけが私達を繋いでいます。

私達はひとつ。ひとつですよ。

ひとつです。ひとつしかありません。


宇宙はひとつ。私達の宇宙はひとつ。

母なる宇宙へ、ともに、ともに帰っていくこの喜びだけを私はあなたに伝えています。


ああ、あなたもその喜びだけをあなたの中から伝えてください。

私達は、ひとつ。ひとつです。

 

 

私は田池留吉です。

私とあなたの違いは、肉があるかないかだけです。

意識は同じ。意識はひとつ。

愛の中にひとつ。

私とあなたは同じです

私には肉がない。あなたには肉がある。

その違いです。

その違いの中で、あなたは自分の心をしっかりと見て

私の指し示す方向に真っ直ぐに心を向けて

淡々と、淡々と、喜こんで、

喜こんで、その一歩を突き進んでいくんです。

 

すべては整っていきます。

愛の方向へすべてが流れていく意識の流れを、

あなたの心の中に私は伝えました。

しっかりと伝えました。

この流れをあなたの中から波動として、

エネルギーとして流してください。

意識の流れが厳然としてあることを、

あなたの心は知っています。

あなたの意識の世界を、

しっかりとしっかりと信じて、

そして、私とともにあること、

愛ある世界が本当の私達の帰るべき心のふるさとであることを、

しっかりと、しっかりと伝えなさい。

 

どうぞ、どうぞ、喜びで瞑想を続けてください。

私を喜びで呼んでください。

私を喜びで思ってください。


あなたの心に応えているこの波動、エネルギー。

私はあなたの中で生き続けています。

これからも永遠に、ずっと、ずっと生き続けていきます。


あなたもあなたの中で生き続けている。

あなたの姿は目に見えません。

私の姿は目に見えません。

そうです。

肉を持っていようが、持っていまいが、

私達の本質は意識、波動、エネルギー。

私はそのことを、しっかりと、しっかりと伝え続けます。

これからも伝え続けます。

肉を、肉、形を本物とする意識の中に、

私達は衝撃を与えていくでしょう。

 

それが宇宙的規模の天変地異です。

この天変地異なくして、

人類が真実に目覚めることはありません。

これから250年、300年にかけて、

この地球上に起こってくる様々な出来事、

しっかりと心を開いて、

あなたの心の目でしっかりと見つめ、

そして、次元を超えてまいりましょう。

 

私達は次元を超えていく意識の流れの中にあることを、

ただただ伝え続けます。

◆17) 

 

肉が自分だとする思いがどれだけちっぽけな思いなのか、

どれだけちっぽけな世界なのか、

それぞれの心の中にしっかりと感じていくことが待たれています。

私達の本当の姿は波動、エネルギーなんです

私達は宇宙なんです。

ともに、ともに帰っていくあの素晴らしい世界、

それが私達の本当の姿です。

愛は私達。

私達の中に愛があったことを、私は肉を通して伝えました。

今世、肉を通して伝えました。

私の肉はないけれど、

たくさんのたくさんの意識達に伝え続けていきます。

これからも、どんどん伝え続けていきます。

 

宇宙がどんどん、どんどん変わっていきます。

私達の思いを、すべてすべて宇宙は知っています。

心の中にしっかりと宇宙を呼びなさい。

母なる宇宙、その優しさ、温もり、広がり、

とてもとても頭では決して理解できない世界、

波動の世界をそれぞれの心に感じていきなさい。

 

心の中に私を呼び、

私とともに歩んでいく喜びと幸せを

どんどん心に感じていってください。

私はあなたの中に、いつもそのように伝えています。

 

心の中の田池留吉、アルバート。

そして愛のエネルギー。あなたです。

本当のあなたです。

あなたがあなたに伝えていることを、

どうぞ、それぞれの心の中で知ってください。

私を素直に呼んでいけるかどうか、

それはそれぞれに、係っています。

たくさんの間違いを積み重ねてきた人類の心の中で、

ようやく巡り合ったこの真実の波動の世界を今世、

少しでも多くの人に、一人でも多くの方に伝えていきたいということで、

私は三次元に肉体を持ってきました。

 

そして、今は肉体がない中で、

私は田池留吉の世界から伝えています。

心の中に私を呼びなさい。

田池留吉にしっかりと心の針を向け合わせて、

あなたの中に広がっていく喜びの波動をしっかりと、

しっかりと感じて、そして、今世を終えていくのです。

 

あなた方の中にはたくさんのエネルギーが詰まっています。

他力のエネルギーです。

他力のエネルギー。

肉を自分だとするちっぽけな世界、

真っ黒にくすんで、淀んできた世界です。

あなた方は自分を自分で見捨ててしまったのです。

冷たい自分になり下がってしまったことを、

しっかりと心で感じて、しかし、そこから必ず蘇ってください。

 

優しい中にあった、温もりの中にあった、

肉では決して到達できないこの世界の優しさ、

本当の温もりをどうぞ、

どうぞ、あなたの心で感じていってください。


私は田池留吉。

中にある田池留吉。

あなたの中にある田池留吉。

今、ああ、私はこの思いを伝えます。

セミナーでのワンポイントメッセージについて

 

「ワンポイントを素直に受けていく人は、一歩進む。

そうでない人は、足踏み状態が続く。

せっかくの今世を無駄にしている人が多い。

なかには、私は反省も瞑想もきちんとしているし、

田池留吉に心の針を合わせていると言う人もいるだろう。

しかし、それは私(田池留吉)からすれば、

とてもとてもおぼつかないと言わざる得ない。

だから、私は、これからもはっきりともの申します。」

 

 

 

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つづく(作成中) in the works

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ひとつ、ともにともに

田池留吉 (病室にて)

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全文

1) 

田池留吉、アルバートのメッセージを受けている方、

本当に田池留吉、アルバートからのメッセージか、

厳しい検証をしてください。

種水のレベルが9以上(すごく硬い)でなければ、受信できませんとお伝えしておきます。

2) 

喜び、優しさ、温もり等々の波動を感じられるのは、

種水のレベルが9及び8(すごく硬い)の人達だけです。

常に心を内に向けて検証してください。


6(硬い)以下の人達は難しいと思います。

水道水をいわゆる愛の水道水に変えられるのは、

4、5、6の段階の人達でもできると思いますが、

レベルの高い6のを作られて活用するように。

 

レベルの高い愛の水素水は、レベル7以上の水道水を使って。

なお、8以上のレベルの種水のミニボトルを使って作り、飲用するように。


少々、厳しくはっきりと伝えておきます。

みなさん、甘い、甘い。レベルアップに努めてください。

3) 

種水のミニボトルのレベルの一応の認定については、

栗生啓子さんと久保明子さんに頼んでおきます。

セミナー会場かクボハウスで認定を受けてください。

11月以降のレベルアップの参加者は、9、8、7の方々とします。

4)

 みなさん方にお聞きします。

田池留吉、アルバートをどの程度知っておられますか。

殆どの方はあまり知らないで学びを進めていこうとしていませんか。

それでは、前へ進むのは、なかなか難しいと思います。

正しい瞑想の1をしっかりとやってください。

5) 

種水のミニボトルの認定方法


@持参のミニボトルをオーリングする

Aそれをコップに入れた水道水に転写。その水を飲んでみる。

B6以下の方は、まず、田池留吉を思い、続いて、ミニボトルに向けて、

「私は愛です。あなたも愛です。ひとつ。」と。

続いて、そのミニボトルをオーリングする。

その結果を現在の認定値とする。

6)

 心はいつも外へ向くようになってしまっています。

地獄から出て地獄へ帰っていく転生を繰り返してきたからです。


何故でしょう。

あなたの心、思いは、いつも、神、仏、金、権力に向いていませんか。

あなたが信じた教祖はどうでしょうか。

このようなことではダメです。

いつまで続けるのでしょうか。

今世も失敗、地獄ですか。

 

心の向け先はたった一つです。

それ以外は間違いです。

私は愛、あなたも愛、ひとつですよ。

7) 

コロコロ変わる喜びとか優しさは本物ではありません。

肉が基盤になっているからです。

喜びを外に求めているからです。

心の外の世界は偽。内の世界が真。


外のことは程々でいいのです。

信じて素直に意識の転回を進めていきましょう。

8)

 口は出すが金や物は出さない人。

金や物は出すが、口をしきりに出してくる人。

トラブルメーカーになっていませんか。


金や物や形はやがて無くなるもの。

程々に。意識があって、金や物や形です。

 

意識が現象化します。

現象にとらわれていては、真実は見えてきません。


しかし、現象を拒否したり、無視しては、何も見えてきません。

すべてを受け容れ

使っている思い、使ってきた思いを見るように。

心の針がどこを向いていたか確認するようにしましょう。

9)

 「ごめん、ありがとう」の思いは、

相手を受け容れる心に通じていきます。

 

明るい心、喜びの心、優しい心、温もりのある心に通じていきます。

すべては愛。

愛でないものは、ひとつとしてありません。

肉体細胞に向けて実践、確認してみてください。

10) 

田池留吉を思うことから一日が始まるように心掛けましょう。

このことは頭脳で分かりません。

心でしか分かりません。

とにかく、実践の連続。

確認できるように努めましょう。

11)

 できないこと、できていないことを、

あたかもできているように言う人々に要注意

ないものをあるように言う人もです。

例えば、神、仏を。

12)

 ベッタよし。トップよし。

ベッタばっかり、トップばっかりの人を見かけたことありますか。


私はトップの経験、ベッタの経験、両方あります。

今、よかったと思っています。人生、しんどくありません。

優越感も劣等感も段々となくなってきました。


選民意識、特別意識を持っている人、決して賢くありません。

しんどいと思います。

神様、仏様の好きな人も同じです。

幸せが分かりません。


しんどい、しんどい人生、もう止めにしませんか。

誇り、喜び、嘘でしょう。

13) 

あなた、善人ですか。悪人ですか。

誰がそのように言っているのですか

 

あなたは、現在紛れもなく悪魔です。鬼です。

いわゆる愛が欠乏しているのです。

心の中に愛が溢れているのに、どうしてですか。

 

その訳に一刻も早く気付いてください。

それを治せるのはあなただけです。

一番大事なことを忘れていませんか。

愛が流れ行かないように、堰き止めているのですよ、あなたは。

あなたは愛。すべてが愛。ひとつです。

14)

 田池留吉の意識の世界の法は大変厳しいです。

そして、大変優しいです。

この世界こそ、安心、平和、喜びの世界です。


厳しいのは嫌ですか。

受け容れていってください。

受け容れていけば、厳しさは優しさに変わっていきます。

15)

 決して他人を殺してはいけません。

自分自身を殺してもいけません。

 

大人達は、子供達に語り継ぎ、教え続けてほしいと思っています。

なぜ、肉体生命を今世いただけたのか、みなさん方は、明々白々ですね。

でも現実はどうでしょうか。

平和、戦争反対、みんな仲良くと言いながら、

相も変わらず、人と人は争い続けています。

それが現状です。どうしてでしょうか。

もう大変難しくなってしまっているでしょうが、

みなさん方だけでも、正しいプラス情報、

そして波動、愛のエネルギーを流し続けていきませんか。

 

老いも若きも、ともにともに、学びをどんどん進めていってください。

仕事、私と同じ仕事を成し遂げていきましょう。


天変地異と死を正しく受け止めてまいりましょう。

不安と恐怖はダメ。受け容れていきましょう。

16)

 今日もほたる(犬)の目を見ています。

小鳥のさえずりを聞いています。

花が微笑んでいます。

そして、父と母、学校の先生、友人と隣人を偲んでいます。

「ごめん、ありがとう」と。


特に、父と母、H先生、T先生、H先生、M校長先生を毎日のように思っています。

受けた情とか恩を大事にしています。

楽しいです。ありがたいです。

私は、これからも、ともに、ともに仕事をしっかりと遂行していきます。

みなさん方もどうぞ。

少々、肉の臭いがしますが、ごめん。

17) 

肉に閉じこもっている人々、

意識の世界へ一刻も早く、どうぞ。

人を見下している人、自分は清く正しく美しいと思っている人、

自分を偉いと思い上がっている人、

未だに神、仏、金、権力と思っている人、どうしようもありません。

 

田池留吉の世界、母なる宇宙にあなたの思いを向けてください。

答えは簡単にあなたの心から届けられます。

人を馬鹿にするな。喧嘩するな。

泣くな。悲しむな。

何も怖いことも、淋しいこともない。

幻想。錯覚。生きる基盤、間違っていませんか。

18)

 独りぼっちの老人を、みんなで大切にしましょう。

ビジネスはダメ。

ともに愛のエネルギーの中で生きていきましょう。


愛の水道水、愛の水素水を飲んで、

正しい瞑想を続けながら、

健康寿命を少しでも伸ばし、

死ぬまで元気で自分の仕事を成し遂げられるよう、

ともに生きていきましょう。

19) 

命を懸けて、私、田池留吉(意識)にあなたの思いを向けてみませんか。

 

私、田池留吉(肉)は何も求めません。

命懸けで仕事をしてきました。肉は愚かですけれど。


甘い思い、他力の思いでは、何も前へ進めません。

田池留吉の思いに素直になろうともしない母親が我が子に、

「もっと素直になりなさい。お母さんの言うことを聞きなさい。」

と言っているのをよく耳にします。

これでは、子供が素直になれませんよ。

 

こんな人、たくさん、たくさんいます。

家庭が崩れ始めます。

自分の間違った思いは、金や神では治すことは難しい。

ふるさとの替え歌を歌ってみましょう。

お母さんの温もり。心の針の向け先。

正しい瞑想をもっともっと大切に。

20)

 ただ今入院、手術治療中。

病名、胸部大動脈瘤切迫破裂疑い。腹部大動脈瘤。

毎日気持ちよく過ごしています。

みなさんにご心配かけてすみません。面会謝絶でお願いします。

21)

 人生は喜び、プラス、愛。

マイナスは受け容れる。

反転、供養などで。

マイナスはもともと存在しない。

闇も悪魔も鬼も、もともと存在しない。

あなたは愛です。私も愛です。ひとつ。

 

信じて、信じて生きていける幸せ、喜び、温もり、優しさを、

さらにさらに喜んで生きていきましょう。


癌も引きこもりも離婚もマイナスではありません。

あなたがそう思っている間違った思いを流しているだけです。

愛のエネルギー、あなた自身を信じて強く生きていきましょう。

 

22)

 心の向け先を正しくして、正しい瞑想を。

自己供養。

自分が作ってきた闇、悪魔、鬼、肉を基盤とした肉の思いに向けて、

「私は愛です。あなたも愛です。ひとつ。」

「ともに、ともに、心のふるさと愛に帰ろう。」

とあなたの愛を流してください。

 

そのようにすれば、あなたからあなたの愛が、

母なる宇宙、愛から流れていくのです。

暗闇は喜びに変わっていくのです。

マイナスの思いは、プラスの思いに変わっていきます。

 

ああ、本当だ、すべてのものが愛だ、

喜びだ、温もりだ、優しいと信じられるようになってきます。

 

正しい瞑想は楽しい。

積み重ねていこうとなってきます。

 

あとは、ごめん、ありがとう、喜び、幸せとなってきます。

信じて、信じて行じてください。

待っています。待ち続けています。

さあ、ともに、ともにですよ。



23) 

 

言葉に真実はありません。

金は大事なもの、肉体生命を保つために。

ただそれだけのものです。

物や形に真実はありません。

 

ただ、自分の心の向け先を内に、

愛に向けさせるものと心得てください。

真実は、心の外にありません。

心の中にあります。

 

自己供養は愛です

喜びです。温もり、優しさです。

断じて行っていけば、

次元移行が現実のものとなってくるでしょう。

 

決して単なる夢ではありません。

このことに気付き、なしていくために、

あなたは、お母さんの温もりに産んでもらったのです。



24) 

種水のレベルアップ(硬い以上)。

そして、転写、転写で楽しい毎日をどうぞ。

そして、反転もどんどんやっていきましょう。

25) 

もうひとつ。愛のリングのレベルアップも。

種水と両方を使って、健康で有効な瞑想を楽しんでください。

26) 

 

私の病名を見て怯(ひる)みましたか。

一瞬、学びから離れようと思いましたか。

あなたの心をしっかりと見てください。

一番大事なことは何だと思ってきましたか。

自己選択、自己責任ですよ。

他力の心、他力を離せない自分の心を確認してください。

私は愛です。よろしく。

27) 

あなたは、世の為、人の為に役立つ仕事をするために生まれてきたのですか。

それとも、金、名声、夢などの為ですか。

では、あなたは、死んだらどうなると思っていますか。

世の為、人の為に役立つ仕事って何でしょうか。

28)

 人生色々、肉を基盤とすれば、そうでしょうが、

意識を基盤、意識の転回が進んでくれば、人生は一つ。

 

愛、喜び、温もりとなってきます。

私は愛、あなたも愛、ひとつとなってきます。

意識も色々あるように思っている人は、

やはり、肉を基盤とした、

いわゆる肉の思いが色々あるから、

そのように思えるのです。

みんなひとつ。

愛でないものは存在しません。どうでしょうか。

29) 

高学歴、高収入、そして、高級車に乗っておれば、

幸せになれると、あなたは思っていますか。

あなたが死んでしまえば、

高学歴も、高収入も、高級車も無くなるんです。

 

心の外に、いくら幸せを求めても、

真の幸せを知ることはあり得ません。

では、どうすればいいのでしょうか。

もうお分かりですね。

心の針の向け先を正しくしていきましょう。

30)

 恐怖心や不安感、ありませんか。

学びを進めるのに大変よくありません。

私は、恐怖心や不安感を溢(あふ)れて 

学びを伝える思いは全くありません。 

 

しかし、他力の心の強い人はどうでしょうか。

そこで、水と瞑想です。

正しくしっかりやってください。

もちろん、母親の温もりが必要不可欠です。

見下げる思い、軽視する思いはありませんか。

己偉い心、あるかないか、しっかりと心を見つめてください。

特別意識、選民意識も。

31) 

よいとこどり、自分、肉の自分にとって都合のよいものだけを取り入れる人、

色々の教えのよいと思っているものを取り入れて学んでいる人、

案外、たくさんいます。

 

では、私が伝えてきたものはどうでしょうか。

やっばり、肉が基盤、己が偉い。

学びはなかなか進んでいかないのでは。


よいとこどり、色々の教えを集めて作り上げた教えは、如何なものでしょうか。

はっきり、しっかりしましょう。

32)

 愛の水道水は自然の恵み。

愛の水素水は母親の温もり。

どんな時もいっしょ。

 

信じて、ともにともに真っ直ぐに、

心のふるさとへ帰っていきましょう。

信じる者は救われる、神をではないですよ。


とにかく、レベルアップ、レベルアップ。

アップ、アップ。フレー、フレー。

時と場合、生活環境などによっては、

愛の水道水だけでいいですよ。

水道水はどこにでもあるから。

33)

 死後の世界、いわゆる色はないけれど、

真っ暗闇・漆黒か、空(くう)・真っ青・光。

 

あなたはいずれでしょうか。

西方浄土とか極楽とか天上界といったものはどうでしょうか。

死後の苦しみ、寂しさ、冷たさ、恐怖、不安とかいったものは、

誰も何とかしてくれません。

 

自分を救うのは自分。ただ愛だけが。

34) 

種水のレベルについて。

10を超えるもの。10。9.5。9。8。7。6。5以下。

以上が判定値。

 

レベルアップに参加していただく方は、6以上の方だけ。

ただし、スタッフや登録してセミナーに参加し始めてから3年以内で、

レベルアップが期待できる方は参加いただきます。

35)

 このたび、私の入院・手術・加療について、過労と警告。

喜んで受け容れています。

今日の秋の青空のような心境です。

ごめん、ありがとう

安心。全託。

36) 

できるだけ自分のことは自分でするように。

私の母の口癖でした。

 

種水のレベルアップは自分達で。

判定もレベルアップも。


現時点で6以上あると思う方だけ、

栗生啓子さん、久保明子さんに申し出て判定してもらうようにしてください。

5以上でない方は申し込まないように。

37) 

身寄りのない独りぼっちの後期高齢者、

おじいちゃん、おばあちゃんの下の世話をビジネスでなく、

無償でお世話させていただこうと思っている人、

応募に応えてください。その時はお願いします。

38)

 陰険な戦い、いじめ、いじわる。

俗に言う根性悪。

肉の思いの戦いは止めましょう。

身体にも心にも悪いから止めてください。

39)

 60歳過ぎ頃から、

現実は厳しい環境にあると思いますが、

心の針を一点に合わせ、

次元移行に向かって

一歩、一歩前進していただきたいと思っています。

 

怒ったり、偉ぶったり、人を見下げたり、

不平不満いっぱいで、ぶつぶつの毎日、

止めにしていきましょう。

 

病も不仲も自分の心を見るチャンス

心を内に向け、自分が使っている、

使ってきた肉の思いをしっかりと見ていきましょう。

40) 

種水のレベルアップについて


    1) 9月を迎えて、段階5と6の方が増え始める。

2) 11月に入ると、段階5と6の方がさらに増え始め、段階7の方も出てくる。

3) 12月のUTAの輪のセミナーを迎えて、段階5と6と7の方がさらに増え始める。

4) 後は楽しみ。今年中に、段階8の方が出ればと。

41) 

星のお話について

    UTAの輪S0 塩川香世、自転公転。

 S0の周りを自転公転する星群、S1、S2、S3・・・。

 S1、S2、S3・・・の周りを自転公転する星群。


S0からS1、S2、S3・・・と調和のとれた星群が、

ここ20年以内に出来たらと夢。

期待しています。

肉のお話ですが。

肉と意識は表裏一体と心得ています。

更なる進化を夢見ている今日この頃です。

◆42) 

 

8月28日、再入院しました。

種水のミニボトルの判定作業が8月29日から始まります。

申込み条件(種水のレベルが5以上)がありますが、

自分の力で5以上になるようになって、どしどし申込んでください。

念のために、5以上でない方は、何もこの学びは分かっていないことになります。



43) 

真実、この道を貫け。

愛はあなたの心の中に今もある。

「私は愛。あなたも愛。ひとつ。」を信じて、信じて一歩前進を。



44)

 種水のレベルの判定について


    レベルアップに回数を積んでください。

レベルの判定は、栗生啓子さん、久保明子さんに任せてください。

奥さんとしたらどうであったとか、

学びをしていないが関心のある友達としたら

硬かったとか言っている人がありますが、

あまり参考にならない場合がありますから、要注意。



45) 

反転力を高めるように努めてください。

自分の心の針がどの程度田池留吉に向いているか、

田池留吉の世界が分かっているか、

自分が愛だとどの程度信じているか、

参考になると思います。

 

どうぞ、アップ、アップと高めていってください。

「私は愛です。」と思ってやり続けてください。



46)

 

 ゆっくりしいやと言いたいところですが、

千載一遇のチャンス

 

チャンスをものにしてほしいと思っています。

種水のレベルが上がってくると、

現象のとらえ方が変わってきます。

受け容れられるようになってきます。

ものの見方、考え方、感じ方

変わってくるということが分かってきます。



47)

 

 あなたの心の針はどこに向いているか。

田池留吉ですか。愛ですか。それとも・・・。

 

良いことをすれば良い結果が、

悪いことをすれば悪い結果が

出てくると思っている人が多いですが、

さて、良いこととは何だと思っていますか。そして、悪いこととは。


このことは少し違っています。

あなたが使っている思いが正しいかどうかです。

 

では、使っている思いが正しいとはどういうことでしょうか。

結局は波動ですね。

波動はあなたの心の状態をはっきりと表示していきます。



48) 

 

この学びについて振り返ってみましょう。


1)動機は。

誰かの紹介で、UTAブックの本を読んで、

いずれにしても、何を目指して仲間入りしてきましたか。

今もまだ他力でやっていませんか。


2)田池留吉をどう思っていますか。

教祖、先生、それとも・・・。


3)あなたは愛ですと伝えていますが、信じていますか。

では、愛をどのように理解していますか。

愛の存在をどのように確認していますか。



49) 

 

愛の水道水、愛の水素水を毎日飲んでいますか。

各水に対して、どのような思いで飲んでいますか。


50) 

 

種水を常に身につけていますか。

種水のレベル判定は如何ですか。

レベルアップに努めていますか。

現在は6以上ですか。



51) 

 

種水のレベルアップを常にともにやっている友達はいますか。

それとも独りぼっちですか。

友達とともに成長していくようにしましょう。



52) 

 

お母さんを大事にしていますか。

お母さんを喜ばせるようなレベルアップの勉強をしていきましょう。

お母さんとともに愛に帰る生活を楽しんでいきましょう。

お父さんも、夫も、妻も忘れないように。

そして、友達も。

お互いに心の中にある喜びを大きく育てていくような学びをしていきましょう。



53)

 

 常にレベルアップを。

説法はいいんです。

真実を、愛を伝えていきましょう。

 

笑顔を忘れた老人に、独りぼっちの老人に

「あなたは愛ですよ。みんなひとつですよ。」

と伝えていきましょう。

 

愛を引き出し育てていくように。

そして、笑顔を取り戻すように。

ともに、ともに真実の道を進む喜びを。


年寄りの最大のプレゼントは愛です。

喜びです。温もりです。

最後までともに、正しい瞑想を心掛けていきましょう。



54) 

 

ひとつとして愛を流していないものはありません。

すべて愛。愛の波動を伝えています。

 

だから、すべてのもの、人、現象から気付いてください。

あなたの心の中に愛が今も眠っていることを。

 

暗い思いはもういいんです。

明るい心、本来の心の復活で、一歩一歩愛を確認、

信じて最後まで生きていきましょう。

人と楽しんで楽しんで、ありがとうで終わりにしましょう。



55) 

 

万象万物はひとつ。

です。

 

ともに愛へ帰りましょう。

あなたの人生も私の人生も、究極は同じです。

同じが嫌ですか。でも同じです。

 

苦しむのは止めにしましょう。

人生は喜びです。温もりです。安らぎです。

戦うのは人生ではありません。

 

ともに、連れもって愛に帰る道が本道です。

ひとつです。

56)

 

 私は優しい人間になりたい。

あなたの心の針は田池留吉にしっかりと向いていますか。

あなたは、ある日突然、冷たい人間になりませんか。

冷酷、無慈悲。


私は強い人間になりたい。

あなたは、常に田池留吉を思い、ひとつになっていますか。

あなたは、ある日突然、ポキっと折れたりしませんか。

挫折、失意、自殺。


本当の優しさ、強さとは、もう分かっていますね。



57) 

適当な言葉が見つかりません。

肉の思いのない思いを純粋と申しておきます。

純粋な方しか、

田池留吉に自分の心の針を合わせることは難しいです。

ただ単に、田池先生は大好き、偉大な方だと思っている、

どこまでもついていきますというだけでは純粋と言えません。


自分の心の中に、少しでも神、仏、教祖を掴んでいる人は不純。

田池留吉を知ることは、不可能に近いです。

もちろん、聖者とか賢者とかも同じです。

全く次元が違います。

ホームページやセミナーや反省やメッセージとおっしゃっても、

純粋でなければ、心の針は田池留吉に合いません。

 

種水のレベルで言えば、10超ということになります。

しかし、10超でもという思いもあります。

しかしです。

田池留吉は、あなたの心の中にも、

私の心の中にも厳然として存在していると思っています。


田池留吉を見捨て去った、

忘れ去った肉の思いでは、

今世は、田池留吉を知ることは、

とても難しいことだと思います。


私は、純粋に近い状態の時に、

自分に伝わってくる思いには、ハイと従ってきました。

決断と断行と全託できました。

それが今日の私に私を変えてきました。

だから、私は、私を、田池留吉を信じて、信じて今日まできました。

 

来世は、250年後は、アルバートという肉体をいただき、

純粋な多くの人々との出会いを得て、

次元移行を完遂してまいる思いです。

アルバート、田池留吉の世界をもっと、もっと分かっていくと思っています。


皆さん方も、一応、250年後の出会いと次元移行を目指して、

日夜精進していきませんか。大変厳しいですが、喜び、喜びの道です。



58) 

第1回目の手術が終わって、1週間が経ちました。

その間に、色々のことを学ぶことができました。肉眼で。脳で。


みんな何も分かっていないことも。
分からない今も、

段々暗く独りぼっちで冷たく重苦しい世界で

固まっていることも分からず、救いを求めています。

 

現在、肉体を持っている人々も、

もうとっくに離れてしまっている人々も、

ただただ帰るところが分からず彷徨っています。


もう肉のことはどうでもよいのではないですか。

高学歴、高収入、高級車、

身を立て名を上げることも、

どうでもよいのではないですか。

自分の死に真向かいになって、どう生きるべきか。

誠実に真剣に自分の生を見つめ直していきましょう。


59) 

 

イエスも仏陀も小さい、小さい。

空海も親鸞、日蓮、法然といった歴史上に名を残している名僧、

高僧と言われている人もみんな、小さい、小さい。


本来の姿はみんな、もっと、もっと大きい。

愛、ひとつです。

さあ、みんな離して、もっと、もっと大きくなっていきましょう。



60) 

 

自分の心の針が田池留吉に向いているか。

心の針が合っているか。

迷ったときは、田池留吉を心からしっかりと呼び続けるようにしましょう。

 

継続と積み重ねが大事です。

あなたの心の何かが変わってきます。

そのことを少しでも喜んでいくようにしましょう。

 

あなたの心の中にある喜びが段々と大きくなってきますでしょう。


心のふるさとに帰っていきましょう。

愛へ帰る喜び、愛を思う喜びを、今世、実感していきましょう。


それにしても、現在のあなたは甘過ぎませんか。

偉過ぎませんか。

意識の転回にこれ努めていきませんか。

首を長く長くして待っています。

決断と断行でいきましょう。



61) 

 

心が外へ向いている時は、肉のことばかり。

心を内へ向けるように心掛けましょう。

 

だから、正しい瞑想

一にも、二にもと励んでください。

頭脳では、真実は見えてきません。

頭は程々に。

心で感じて、己を知る日々を過ごすようにしましょう。。

単純、明快、矛盾のない生活を。

◆62)

 

 今世の学びの成果を来世の学びに繋げていってください。

そして、300年後の次元移行に繋いでいってください。

それまでに超大変な体験をなさると思いますが、

心の針の向け先をしっかりとさせて

一歩一歩前へ前へ学んでいってください。

人生とはそういうものです。

あなたは意識です。愛です。

よろしいでしょうか。



◆63) 

 

愛の世界は人間の頭脳では、とてもとても計り知れないもの。

まさに無限大、永遠、形はなし。何もない

しかし、すべてをと思えます。

 

私は、これからもずっと信じて信じて、

皆さん方とともに、ともに進んでいきたいと思っています。

10超の段階でもという世界です。

未来永劫に、永遠の今に正直に、存在していきたいと思っています。



◆64) 

 

人間は、まだまだ甘い。まだまだ偉過ぎます。

だから、肉の次元の幸せを、自分を誤魔化し、

誤魔化しながら追い求めているのではないでしょうか。

儚いことです。朝露の如し。

 

真実の道へ軌道修正して、正道をひたすらに進んでいきませんか。

自分を信じて生きていきましょう。

自分をですよ。神や仏や金ではありませんよ。



◆65) 

 

あなたは、いや人間達は自分を小さくとらえています。

意識です。肉ではありません。

無限、永遠の存在

神、仏やといったものは小さい、小さい。


ホームページを読んでいますか。

本を読んでいますか。

正しい瞑想を実践していますか。

この学びを自分の都合のよいように考えてやっていませんか。


種水の判定を必ず受けてください。

独りよがりは禁物。

私も判定に参加して、皆さんの努力に応えていきたいと思っています。

勇気を出して、判定会に。

有馬、橿原のセミナーでいっしょに学んでいきましょう。



◆66) 

 

死後の世界、影も形もありません。

もちろん、極楽、地獄といった空間、場所があるわけではありません。

あるのは、自分の思いの世界だけ

 

ところで、死後、あなたにとって一番大事なことは何ですか。

それは、田池留吉に自分の心の針を合わせ、

田池留吉を思い続け、呼び続けることです。

あとは?。


ところで、自分の肉の思いは明るいですか。暗いですか。

それはどうしてでしょうか。

素直で優しく喜んで、毎日を生きていきましょう。

それには?。



◆67) 

 

自己供養。

自己を供養するとは、どういうことでしょうか。

まず、死後の自分の世界を知ることです。

その世界は、明るいか、暗いかをはっきりとさせることが大事です。

では、暗い、冷たい、寂しい、重い世界はどんな世界、思いの世界でしょうか。

肉の思い、肉を本物とする思いは暗いです。苦界です。


では、明るい世界、思いの世界とは、どんな世界、思いの世界でしょうか。

自分が使ってきた、使っている思いをしっかり検証してください。

でないと、正しい自己供養はできません。

まず、自分の死後の世界を間違いなく知ることが、

学びを進めていくうえで、大変重要なことです。



◆68) 

 

学びに参加されている方で田池留吉はすごいと言う方は少なくありません。

私自身もそう思っています。

信じています。しかし、あなたもです。

ひとつとも言っています。

 

問題は内容です。

その内容如何によっては、大変な違い、光と闇ほどの違いがあります。

よく自分の心、思いを見てください。

心の針は田池留吉に本当に向いているでしょうか。

闇の田池留吉の声を聞いているのではないでしょうか。

波動に偽りはありません。

あなたの種水の判定はいかがでしようか。



◆69) 

 

これからは、Sさんを中心にした輪が進化していきます。

もちろん、Xさん、Yさん、Zさん、Pさん、Qさん、Rさん・・・の輪もできてくるでしょう。


そして、Sさんの輪に同化して、

たとえば、Sさん、Xさん、Yさん・・・などが中心となって輪がさらに進化していくでしょう。


全く別の輪を大きくしていくもの、

消えてなくなるもの、離れていくもの、

色々の輪ができてくるでしょうが、

しっかりと何が本物かを見極めていかないと、

大変困ったことになるでしょう。

 

常に自分の心の針が本当の田池留吉に向いているかどうか検証しながら、

学びを進めていきましょう。



◆70) 

 

己の頭脳や環境を誇る人は、

意識の転回の内容をうまく説明ができても、

本当に理解できているかというと、なかなか難しいようです。


己を肉とする思いや、五官でしか理解できないものしか分からないようです。

一にも二にも正しい瞑想でしか、

真実に到達する道はありません

 

そうです。1です。1ができているかどうかです。

素直に真っ直ぐに心の向け先を管理してください。

 

 

田池留吉を思う瞑想をしっかりとやり続けていますか。

あなたの中に伝わってくるものはどんな思いでしょうか。

響いてくるのは優しさですか。

温もりですか。喜びですか。それとも・・・。

田池留吉を呼ぶ、田池留吉を思うならば、

どうぞ、喜びで呼び、喜びで思ってください。

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

つづく(作成中) in the works

 

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

私(田池留吉)へのメールは、

大きめの文字・太文字でお願いします。

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 あなたの愛のグッズ、オーリング硬いですか。

時々点検してください。オーリング、正しくできますか。

☆ 

愛の水、愛の水素水を飲んで、愛のリングに心を向けて、

死ぬまで元気で楽しい嬉しい喜びの瞑想を継続していきましょう。

 

☆ 

「私は愛である」

心の底の底の底、さらにその奥底のエネルギー、

宇宙に点在する意識達、

すべてが、この波動を待ち侘びていました。

あなたはこのことが心で分かりますか。

しっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。

 

 宇宙を呼んでください。

宇宙にどんどん思いを向けていきましょう。

私達の帰る、心のふるさと、

宇宙の波動を心に呼び覚ましましょう。

今世を自らの大きな転換期にしてください。

動かなかった心の針を

ほんの少しでも愛の方向へ向けてください。


愛へ帰る道は、それぞれの心の中にあります。

その道と出会い、

一歩、一歩歩んでいく喜びと幸せを広げてください。

 

自分の人生です。自分があるだけです。

幸せ、喜びを広げていくのも自分。

真っ暗な中に沈み込んでいくのも自分。

正しい羅針盤がなければ、

沈み込んでいるのも分かりません。

いったいどこまで落ちてきたのでしょうか。

そして、これからも落ち続けていくのでしょうか。

自己確立を目指してください。

本当の自分の波動を感じられるようになってください。

そうすれば安心立命です。

それ以外は、狂いの道です。

 

あなたは自分を信じていますか。

信じていると答えた人は、自分の何を信じていますか。

あなたの流す波動があなたの答えです。

あなたの外と中、一致していますか。

 

あなた、本当にこのまま死んでいっていいのでしょうか。

心の叫びを拾い上げてください。

そして伝えてください。ごめん。間違っていたと。

外へ向く習性のある心を内に、内に

エネルギーは内にじっと留めておくのではなく、

確認すれば温もりの中へ解き放つ

それが心を内に、内にの作業です。


思う大切さ

ゆったりとして静かに思うこと、

そして一瞬、瞬間的に思うこと、

両者とも、学びそして会得していきましょう。

その際、肝心なのは何かということ。もうお分かりですね。

今を喜んでいきましょう。

どんなにすごい時間なのか、あなたの中は知っています。

知らないのは肉を自分だと思っているあなただけです。


肉体細胞の思いを感じながら、

ということは、

本当の自分の思いを感じながら瞑想をする、瞑想ができる。

そして、日々を過ごしていく。幸せな人生です。

 

愛へ帰る喜び、愛を思う喜び、

しっかりとあなたの心に響いていますか。

母の温もりはどうでしょうか。

 


250年後の出会いを簡単に思わないでください。

今世、学びに触れた人達みんなと出会えればと思いますが、

それはどうでしょうか。

あなた、死後のあなたに聞いてみてください。

そして、本当に自分に優しく、自分を大切にしてください。

 

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

***************************************************

田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

*********************************************************

☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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田池留吉の意識からのメッセージH.29・30

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塩川香世のメッセージ H.27

H.27  「UTAの輪の中でともに学ぼう」  塩川香世

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 意識の流れ 【増補改訂版】−アルバートとともに−

「意識の流れ」が6年ぶりにリニューアルされます。

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田池 留吉


田池留吉/塩川香世
四六判/1000円(税込)

ISBN 978-4-904648-16-2

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ネットでのご注文は



私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


はじめに


1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
--------------------------------------------------------------------------------

2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
--------------------------------------------------------------------------------

3. 心を見るということについて 49
--------------------------------------------------------------------------------

4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
--------------------------------------------------------------------------------

5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
--------------------------------------------------------------------------------

6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
--------------------------------------------------------------------------------

7. 天変地異の足音 118
--------------------------------------------------------------------------------

8. 心を見る大切さ 134
--------------------------------------------------------------------------------

9. 意識の流れと次元移行 154
--------------------------------------------------------------------------------

10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
--------------------------------------------------------------------------------

おわりに 233


再 掲 238


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。

 

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

**************************************************

 私たちの時間は永遠です。生まれてから、死ぬまでが、私たちの時間ではありません。

私たちの時間は、死んで途切れることなく、ずっと続いています。その時間の中で、

今、一つの肉体を持っているだけです。 

 

続 ・意識の流れ【改訂版】

最後は瞑想です

正しい瞑想をしましょう


田池留吉・塩川香世

四六判/定価 800円(税込)

ISBN 978-4-904648-18-6

2010年12月2日発売!

ネットでのご注文は

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第一章  私は、田池留吉と申します

第二章  人は、なぜ生まれてくるのか……

第三章  自作自演の芝居

第四章  正しい瞑想の仕方

ステップT 自分のエネルギーを知る

ステップU 母を思う瞑想と母の温もり

ステップV 母を思う瞑想と他力の反省

ステップW 母を思う瞑想と田池留吉を思う瞑想

第五章  田池留吉を思う―私の目―

第六章  田池留吉を思う―私の異語―  

第七章  田池留吉を思う―私の指―

第八章  私は、アルバートと申します

第九章  転 生

第十章  幸せの道へまっしぐらに

第十一章 正しい瞑想を通して、母の温もりから、

「母なる宇宙」へ思い を広げように

第十二章 再び、田池留吉です


最後は 瞑想です。     正しい瞑想をしましょう !  

 瞑想でしか、真実は分かりません。 究極的には、正しい瞑想です。

 

瞑想とは思うこと。思うことは喜び、思えることは喜び。

だから瞑想は喜び。  瞑想は ただただ 喜びの時間。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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意識の世界からのメッセージ集(250タイトル)への入り口

The Messages to you from The World of Consciousness

私のHPの「意識の世界からのメッセージ」は、

すべて、本当のあなたから、あなたへのメッセージです。

だから、私が 本当の、意識のあなたの代わりに、HPを通して お伝えしているのです。

********************************************************

 

あなたも

本当のこと(真実)本当のあなたを 頭で知り、あなたの心で感じ、心で分かり、

あなたが 転生 した 300年後 のニューヨークから、

宇宙の友UFO と共に四次元へと 次元移行 に向けて、

喜怒哀楽のその時 心を見て お母さんの反省  他力の反省 を繰り返し

意識の転回 をし 自己供養 と 自己確立 のための 

1心の心の針を正しい方向に、ピッタリと合わせた 正しい瞑想  

を本当の仕事として、 日々実践する 学び  

をするために あなたは 今世 生まれて来ました。 それ以外の目的はありません。

 

ここでは、そのための意識の世界からのメッセージを お伝えしています。

 

(注)青い大きな文字下線のあるところをクリックすると、そのページが開きます。

 

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なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか

ホームページを通して、呼びかけています。

 

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最後まで 読んでいただいて ありがとうございます。

松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

(メッセージの分類・編集人)