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塩川香世のメッセージ H.27

H.27  「UTAの輪の中でともに学ぼう」  塩川香世

 

 

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

正しい「心の針」の向け先

 

あなたは 何のために 生まれてきたのでしょうか?

あなたの 本質は 偉大 なのです。

本当の自分自身を知る!!

死ぬまで元気で、 真実を知り、自分自身を変え(意識の転回)、

」に目覚め、自己供養することが、 あなたの本当の仕事です。

そのために あなたは 生まれてきたのです。

そのことを分からず 死んでいく あなたの人生は、何だったのでしょうか?

「人生は喜びです。私は愛でした。」

意識は喜び。ならば、肉もまた喜びです。

 

徳川家康の名言と言われている「人の一生は重き荷を負うて 遠き道を行くが如し ・・・」や、

TVドラマ「おしん」のように、耐えて・忍んで・我慢する人生は 間違っています

 

先ず、自分(あなた)が 幸せになってください。

人生は喜びです。

生まれてくるということは、喜びなのです。

 

立身出世を目的にしたり、有名になりたい・大金持ちになりたいと

夢は思い続ければ叶うと 一生懸命になったり、

長生きしたい・幸せになりたい・健康になりたいと、神仏にすがるのも全て 間違っています。

 

高齢化社会となって、介護が問題となっていますが、解決策はただひとつ、

年老いても 「自分の事は、 自分でする」

「死ぬまで 元気で。 ピンピン コロリ。」を

モットーとして 生活することです。

 

ただ、長生きするだけでは 意味がありません。

無駄に 醜態をさらして、生き永らえているだけです。

本当の、あなたが決めてきた、やるべき仕事をしてください。

真実・「愛」に目覚めてください。

 

頑張らなくてもいいんです。ただ、素直になれば良い。

 

あなたは 愛 です。

 

@ なぜ生まれてきたか。 A 自分とは一体何者か。 B 死んだらどうなるのか。

<このHPを通して、その疑問に確実に お答えしてまいります。>

 

********************************************************

 

思うことがすべて。  思えば通じる。

思いは波動。  波動はエネルギー。

エネルギーは仕事をします。

思いは現象化します。

 

私はあなた、あなたは私。私達は一つ

 

 

『 喜び     ありがとう     笑顔 』 

********************************************************

 

あなたは田池留吉・愛だけに心の針を向けていますか。

それとも、神や仏や教祖といったものにも心を向けながらでしょうか。


背信、どうしようもありません。

去るか来るかはっきりしましょう。

自己選択自己責任、分かっていますか。

厳しいですよ。しかし、優しいです。

 

私は田池留吉の意識です。

この肉体細胞とともにあることを喜んでいます。

私のこれからをしっかりと見つめています。

この意識の流れの中にある私の仕事、

私がこの肉体を持ってこの世に出てきたことを振り返り、

私は本当に嬉しく思っています。


出会いがありました。

大変難しいことを伝えたと思いますが、

心で分かる人との出会いがありました。

 

意識の世界をしっかりと見つめていこうとする思い

その思いは、とてもとても大きなエネルギーです。


苦しい転生を繰り返してきた意識達に、

私は、今こそ自分の心を見つめてくださいと、

しっかりとはっきりと道しるべを示してきました。

この道しるべの指す方向に、心を向けることがすべてです。


あなた方の中に作ってきたブラックのエネルギー、

他力の世界をどんどん崩していきなさい。

崩して、崩して、間違ってきた自分を受け容れていけばいくほどに、

喜びも温もりも優しさも、愛の世界が大きく、

大きく自分の心に伝わってくる体験をしてくださいと伝えてきました。


私の指し示す方向に心を向けることがすべてです。

肉を持つ意識達の難しさを、

これまでたくさん感じてきましたが、

私は私の仕事をやり遂げます。

この世に出てきた田池留吉の肉体の最後の仕事です。


苦しい転生はもういいんです。

あなた方は愛です、

優しさ、温もりですと、

私は伝え続けます。

 

私の中へ帰ってきなさい。

心の世界をどんどん広げていきなさい。

どうぞ、どうぞ、この喜びの波動を心に受け止められるようになってください。

私からのメッセージを波動として伝えます。


苦しい転生もすべては良かったんです。

そのように私は伝え続けます。

何も何もマイナスはありませんでした。

すべてはプラス、プラス、喜びの世界です。

心を見つめていくことがすべて。

心を見ることが喜びです。


私はあなた、あなたは私、ひとつという世界を、

心の中にどんどん広げていきましょう。

私のように、私のように。そう、同じです。

私はあなた、あなたは私、私達はひとつ。

 

心の中から伝え続けます。

波動の世界を伝え続けていきます。

私の波動を受けていけるようになっていってください。

すべての意識達にそのようにお伝えしています。



 

自分の心の針を、

正しい方向(=田池留吉=本当のあなた自身)に向けて、

合わせる訓練・トレーニングです。

田池留吉は、正しい方向にむいて合わせるための 道しるべ なんです。

つまり、本当のあなた自身なんです。

 

あなたの心が、いつもどこを向いているか、

あなたの心は、いつも穏やかか、幸せを感じているかを、

絶えずチェックすることです。

 

 

 ◎ 先ず、あなたが変わらなければ、他の人を変える事は出来ないのです。

あなたが 変わるというのは、

「田池留吉(本当の自分)に 心の針を ピタッと合わせる」事です。

 

「田池留吉に心を向ける。」ことが、全てです。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。

 

 

瞑想する。

心を内に向けていく。

愛に心の針を合わせる

お母さんの温もりが心に響いてくる。

マイナスのエネルギーが心に響いてくる。

心を磁場に向けて反転と発する。

どんどん続けているとプラスのエネルギーが心に響いてくるようになる。

後は、瞑想を楽しんでいけばよい。

母なる宇宙と共に でいきましょう。

 愛に心が向くようになるのはなかなかです。

学びの原点も分からず、動機の反省もなく、

従って、母親の反省、他力の反省もいい加減にしておいて、

愛、愛、磁場、磁場、反転、反転と呪文のように唱えていては一向に学びは進んでいきません。

学びを軽視していないか検証してください。

本を読んでください。ホームページを読んでください。

誠実に、言葉を尽くして語り掛けてきました。

後は、あなたが実行するかしないかだけです。頑張ってください。

田池留吉の磁場はプラスのエネルギー・愛、

反転のエネルギーはそのエネルギー・愛。


磁場に対する
が高く、深く、大きくなれば、反転力もまた、大きく、強くなってきます。

だから、磁場・反転と実践していけばいくほどに、磁場に対する信が次第に高く、深く、大きくなってきます。

そのようになってくれば、
田池留吉の磁場に心の針がしっかり向くようになり、

思うだけで、磁場のエネルギーがどんどん流れ出るということになってきます。


当然、
マイナスのエネルギーはプラスのエネルギーに変わってくることになります。

そして、
まず自分が、続いて相手が、周囲の人たちが変わってくるようになってくるでしょう。

反転

他力の思いを使ってやっている人がいます。

あなたはどうですか。

反転のエネルギーは愛のエネルギーです。

心の向け先をちゃんとしてから反転とやるようにしてください。

助けてください、救ってください、私の思い通りにになってくださいでは、

正しい反転の行使とは言えません。

看板だけを変えた他力の祈りのような波動を感じますが、どうでしょうか。

あなたの時間を大切に使っていきましょう。

ところで、
あなたの人生観を聞かせてください。真と偽のどちらになるでしょうか。

プラスのエネルギーを長くそして絶えることなく流し続けていきましょう。

私より長く生きて愛を信じ流していってください。

最新のナビに従って生きていけばと思っています。

何よりも何よりも、田池留吉の磁場に心の針を向けそして合わせてください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

私のナビは、いつも点検、そして更新。それをこれからもずっと心掛けていきます。

田池留吉より先に死ぬことは、最大の親不幸だと私は思っています。

肉があってともに学ぶ、肉がなくてともに学ぶ、その楽しみを私に用意しました。

意識の世界で交信する喜びを味わいながら、私に残された肉の時間を活用していきます。

田池留吉の磁場に心の針を向けて合わせていけば、滞りなく今世の肉の時間を通過していけます。

現象界が騒がしくても、私の中は静かで、そして着実に計画を達成していくでしょう。

田池留吉の世界とか田池留吉の磁場とか言っていますが、

元々その世界、磁場には 田池留吉という名前などは 付いていません。

私、田池留吉だけが伝えているから、また、

そのように名前を付けて伝えたほうが 伝えやすいから、そのように言っているのです。

しかし、その世界、磁場は喜びのエネルギー、愛、そして、あなた方自身でもあります。

だから、それ以外の世界に 心を向けることは 間違い ということになります。

このことは、自分の心が見えてくるようになれば 分かってくることです。

しかし、欲を張りすぎる者、他力の反省を一向に進めない者は、

田池留吉の世界、磁場に心の針を向け、思い、感じ、信じるようには なかなかなれないようです。

己が偉すぎるのかもしれません。

心の針が、田池留吉の磁場に向くようにしていきましょう。

このことがすべてのすべてです。

反転の発信は、誰でも、どこでも、いつでもできます。

幸せになれるもなれないのも本人次第、反転の発信を信じて実践を続けていきましょう。

ただ今から、毎日、田池留吉の磁場にあなたの心を向けるようにしてください。

ただひたすらに、田池留吉の磁場を思ってください。

本当の自分が指し示す方向に、

少しずつでも心の針を向けて、合わせていけるような自分になっていきましょう。

本当の自分を捨ててきた私達は、学びに触れることにより、そうしていくことがどんなに難しいことなのかを学んできたはずです。

千載一遇のチャンスを、自ら葬り去ることのないように、

本当に自分を見つめて自分を大切に、肉の時間を過ごしていきましょう。

一番大切なものをないがしろにしては、絶対に幸せになんかなれません。

自分が最初から幸せだったなんていうことは絶対に思えません。

比較競争の中で、自滅してきた過去からの無数の自分自身から学んでください。

失敗してきた転生から学んでください。過去はすべて失敗でした

そして、その失敗を本当に活かすことができなければ、これからの転生もすべて失敗です。

一人で瞑想。学びの友と瞑想。学びの形は色々あります。

しかし、どんな時も自分の中に心の針を向けることには変わりはありません。

自分の中と対話することには違いはありません。

一人で、ゆったりと静かに瞑想をする時間を持つ、これはまず絶対に必要です。

次に良い学びの友達を持ちましょう。

自分の中がしっかりと確立してくれば、その見極めは自然と出来てきます。

欲で繋がるのでなく、喜びを共有できるような学びの友があればいいと思います。

いつも、自分と自分の中で対話して、

まず自分の方向を自分で定めていくような学び方をなさってください。

友がそれを教えるとか諭すとかそういうのではなくて、自分の心が決定していくんです。

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省等へ経て自分なりに準備が整っていると思います。

そのうえで、今、しっかりと磁場と反転の学びをやっていきましょう。

 

 

今世の学びの時間は言うまでもなく、大切な時間です。軌道を変えるためになくてはならない学びの時間でした。

一応の目標達成をしたところで、今一度、自分を振り返り、さらに大切な時間は肉のない間だという風に心に伝わってきます。

肉の持たない間に、さらにしっかりと心の針の向け先を確認していくことを、

私は私の勉強として予定しています。

それが来世の私の歩みに大いに繋がっていく喜びを感じます。

だから、今、愛を思って瞑想です。

磁場の中にある喜びを、ありがとうの思いに乗せて、宇宙を思うことを、淡々と繰り返し、繰り返しやっていくことが、ただただ喜びなんです。

思うことが仕事をすると心に伝わってきます。だから思えばいいんです。

思っていれば、愛が仕事をする。そんな軌道に変わったと私は言えるんです。

意識の流れとか、次元移行とふっと思えば、本当に嬉しさが突き上がってきます。

私は、ようやくにしてという表現をよくしますが、本当にその通りなんです。

ようやく、ようやく、やっと、やっと、そこに万感の思いが込められています。

だから、瞑想をすればありがとうの思いしかないんです。

心の針の向け先がきちんとしていれば、もう道を外れることはないです。

苦しんで悩んで迷ってということはもちろんありません。

心の針が合うということはそういうことです。向け先はたったひとつです。

いつもそこに心の針が向いているか、それを確認していれば、何のことはない、

自分がどんなに幸せであるのか、手に取るように分かります。

向け先を知る、知って合わせられる、こんな幸せなことはないんです。


 生まれてきてよかった、生まれてきた甲斐があった、

しみじみ感じられる瞑想の時間をたくさん、たくさん持ちましょう。


私は、自分を大切に、自分に誠実に、これからも生きていきます。

アルバートと呼ぶたくさんの私にもう絶対に背を向けることはありません。

優しさと温もりそして喜びの波動、エネルギーを心に感じているんだから、そんなことできる道理がないんです。


意識の流れという一本の道を、喜んで、喜んで淡々と歩く、

その中心棒さえ確立していれば、その他のことは自然と整ってきます。

整えようとしなくても整ってくる、意識の世界に連動する肉の世界だからです。


これまでの転生は、心の針の向け先というものを全く無視した転生でした。

当然に幸せ
になれるはずはありませんでした。

幸せとはどういうことなのか、喜びとはどういうことなのか、

真っ暗な狭い中で、ああでもない、こうでもないと悪戦苦闘してきた転生でした。

目に見えない世界を心に感じ、神を心に感じ、漲(みなぎ)るパワーを心に感じても、それは全く違う世界でした。


基盤でした。

基盤?、そんなものは眼中にありませんでした。

だから、どんなに真実を追求しようとも、本当のことに巡り合うことはできなかったと、今世の肉を通してようやく我が心に響いてきたのです。

私はそれが嬉しくて、嬉しくて、こうしていけばいいんだということが
心で分かって

自分の道を塞いでいたのは本当に自分以外にはいなかったと納得しています。

遮(さえぎ)るのを止(や)めたら、そこにさあっと道がありました。

それから繰り返し、繰り返し、自分の心で確かめたら、やっぱりそれがそうでした。

もう
間違いのない道でした。たった一本の道しか見えないから、あとは簡単です。

そこに心の針を向けていくだけ。それだけでよかった。

しかしここに行き着くまで、何と長かったことか。そう振り返れる幸せを感じています。


それぞれが、自分の心の中にある温もりと喜びを知り、感じ、 そしてその世界を確立する方向に、

ほんの少しでも自分の歩みを進めていくことに全力を傾けてください。

人を見ていては落ちていきます。もっとずっと奥底に落ちていきます。

心の針は中です。自分の中に向けていくことに専念してください。


瞑想をして自分の中に響いてくるものを感じ、

それが苦しみであっても、喜びであっても、

みんな元々はひとつだったことを伝え合っていきましょう。

そして、凄まじいエネルギーを感じていけばいくほどに喜びが大きくなっていく体験を重ねていきましょう。


草書体の愛は、そのことを促しています。

凄まじいエネルギーだからこそ、次元を超えていこうと呼びかけていけるんです。

そのエネルギーの奥底を感じていけば分かります。漲る力を感じていきましょう。

ともに超えていこう、たくさんの自分にそう呼びかけて、そしてそれに応えてくれるたくさんの自分を感じる、

それが瞑想の醍醐味です。

温もりが溢れてきます。喜びが溢れてきます。

そんな時を、今、持てる喜び、幸せを、たくさん、たくさん味わってください。

心の針の向け先が特定できれば、何の心配もありません。何の問題もありません。

心の針の向け先の特定、それはやってみれば感じていくことですが、最後の最後は瞑想でしかできないことです。

目を閉じて、そうです、五官を閉じて、自分の中に伝わってくる世界、その世界を本当に感じていき、

それが自分の今だと感じていけば感じていくほど、瞑想がいかに大切であるのかが分かります。


肉を持って、肉を持たない自分を感じる。それを繰り返し、繰り返し続けていく。

そんな時間を積み重ねていくことが自分を学んでいくことだと私は思っています。

そして、自分を学んでいくために、今こうして肉を持っているとはっきりと感じるから、

そんな時間をたくさん持てることが幸せなことだと認識しています。

自分を学んでいくことについて、自分の現状を知っていくことについて、

それは人と接する時、出来事と接する時、もちろん、それらは大きなチャンスです。

そして、それと匹敵する、いいえそれ以上に自分を学び、自分の現状を知っていけるのは、

磁場を思い、愛を思い、自分の心の針の向け先を特定することにより、

自ずと心に響き伝わってくる瞑想という手法を通してです。


正しい瞑想の仕方を学ばせていただき、私は私を学んでいけることを喜んでいます。

今という時間、今のこの肉体を通して、自分の現状を知っていくことにより、自分の中にさらなる活力が出てきます。

私はそれを実感しています。最後の最後は瞑想。

瞑想をして、自分の心で感じていく、感じたものを信じていく、それしかないと私は思っています。

自分を信じることが出来なかった、自分というものが分からなかった、

それを反転する術を知ったことは、大きな、大きな、大変大きな成果でした。

■ 

今世の学びの時間は言うまでもなく、大切な時間です。軌道を変えるためになくてはならない学びの時間でした。

一応の目標達成をしたところで、今一度、自分を振り返り、さらに大切な時間は肉のない間だという風に心に伝わってきます。

肉の持たない間に、さらにしっかりと心の針の向け先を確認していくことを、

私は私の勉強として予定しています。

それが来世の私の歩みに大いに繋がっていく喜びを感じます。

だから、今、愛を思って瞑想です。

磁場の中にある喜びを、ありがとうの思いに乗せて、宇宙を思うことを、淡々と繰り返し、繰り返しやっていくことが、ただただ喜びなんです。

思うことが仕事をすると心に伝わってきます。だから思えばいいんです。

思っていれば、愛が仕事をする。そんな軌道に変わったと私は言えるんです。

意識の流れとか、次元移行とふっと思えば、本当に嬉しさが突き上がってきます。

私は、ようやくにしてという表現をよくしますが、本当にその通りなんです。

ようやく、ようやく、やっと、やっと、そこに万感の思いが込められています。

だから、瞑想をすればありがとうの思いしかないんです。

 

実相(=真実のありのままの姿)とは何ですか。答えは愛と。

生滅変化する現象の本当の姿は意識、波動、エネルギー、愛と私は伝えています。

言葉だけではわかりません。瞑想です。心で分かるように学んでください。

意識の転回が進んでくれば分かってきます。

実相という文字、言葉を使って瞑想をするよりも、

私が使っている愛、磁場を思って、心の針を合わせてやってください。

間違いなく実相が分かってくると思います。

言葉とか意味が同じようでも、内容が全く違っているかもわかりません。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

実相とは何でしょうか?

その問いかけに、私は愛に思いを向けて心に伝わってきた思いを、今ここに語ります。



実相とは何もない世界です。本当の世界は何もない世界なんです。

愛を思い、愛の中にあるあなた自身を思うとき、そこには何もありません。

ただただ広がっていく静かな、静かな安らぎの世界、温もりの世界があるだけです。

それはどこまでも限りなく広がっていく喜びの世界です。


喜びと一言で言っても、それぞれに皆さんが心に感じる喜びがあるでしょう。

私が申し上げている喜び、温もりの世界とは、本当に何も、何もない世界。何もこだわらない世界。

どこまでも伸びやかに広がっていく、ただただ広がっていく、無限に広がっていく、そんな世界なんです。


実相というのを、言葉で伝えているところもあります。それはすべて肉を基盤としています。

だから、真実を伝えられません。

肉を基盤とする意識、自分が肉だと思うところから発する思いは、すべてブラックです。

その中で、実相という言葉を聞かれた方、またその実相を思い瞑想をされている方、どうぞ、あなた方の心をしっかりと見つめてください。

  あなたの本質は、愛、愛、愛です。愛、エネルギーなんです。

喜びと温もりのエネルギーなんです。

本来の実相の世界とは、喜びと温もりのエネルギーに包まれています。

私はそのように伝えています。そうです。

実相の世界をあなたの心に感じるには、あなたの中に意識の転回が進んでいかなければなりません。

意識の転回こそすべてです。意識の転回です。

あなたが愛のエネルギー、温もり、喜びのエネルギーだと、しっかりと心で感じられたならば、

実相とはすべては愛、すべては愛に帰る喜びの意識だと分かります。それが私達の実相です。

そのように私は、今、お伝えします。

 




迷わず、信じて、
草書体の愛に触れて瞑想をやってください。

やるかやらないかだけです。やれば必ず結果がです。

磁場と反転は必ず喜びと温もりの世界、真実の世界へあなたを誘っていきます。

あなたが帰るところは愛、喜びと温もりの宇宙です。

闇の宇宙、地獄ではありません。心して生きていきませんか。

 24年、 年の暮れ、自己評価、次の一点について、どうでしょうか。

「あなたは愛です。」如何ですか。信じていますか。信じられますか。

分からない人は信じていないことになります。頭がくるくる、厚い壁が邪魔しています。

壁って何でしょうか。分かっていますか。

磁場と反転のエネルギー、やっていますか。草書体の愛の文字、大いに活用していますか。



草書体の愛の文字を使って瞑想、磁場と反転のエネルギー、

しっかり、しっかりやっていない人は、現時点では、甚だ道遠しということになります。

そのような人はこれからどのようにしていくつもりでしょうか。

心の針を中に向け

壁、自分が作ってきた真っ黒な闇

(磁場のエネルギーに心の針がしっかり向いていない、

反転のエネルギーの凄さがまだまだ分かっていない。)

の確認を しっかりどうぞ、よろしいでしょうか。


さらにもう一つ、いいですか。

死んでから、磁場に心を向けられる自信がありますか。

田池留吉、アルバートからのメッセーを受信できる自信がありますか。

今世、この自信を着けて 終われるように頑張ってください。

意識の流れをしっかり感じながら来世に繋いでいってください。



  毎日、毎日、草書体の愛を使って、そして、草書体の愛を思って瞑想を続けていますか。

その合間、合間で構いません。「磁場と反転」を読み返してください。

さらに、心でのご理解が深めていただけると確信しています。


私達が目指しているものは、次元移行という意識の流れを自分の中で本当に感じて、

その流れの中に自分をいざなっていってください、その手ごたえを心で感じてくださいということです。

あなたは自分を繋いでいく方向にきちんと歩み出していますか。

自分をどこに繋いでいくのか分かっていますか。

誤魔化さずに、自分に下駄をはかせずに自己評価してください。


何度も言って申し訳ありません。しかし、何度も確認してください。

死ねば自分だけの世界です。いいえ、死ななくても自分だけの世界です。

この現実を、しっかりと自分の心で受け取ってください。自分の世界を今、心で感じてください。


そして、さらに自分に問いかけてみてください。

死んで、磁場に心の針を向け合わせられる確信が、今あなたの中にありますか。

答えは、YesかNoです。   どうか分からないはNoです。

どうぞ、日々瞑想を続けてください。

基本をしっかりと押さえ、そして、可能な限り学んでください。自分にできる最大のことを自分にしてください。

2013年にははっきりとしてきます。そして、2014年にはさらにはっきりとしてきます。

何がはっきりとしてくるか。

未だに、夫や妻や子供、舅、姑等でごちゃごちゃしている方、

お金、神にとらわれている方、長く学んでこられて、

未だに、それらを自分の中に持ち込んでいる方は学びを推し進めていくのは難しいです。

それがはっきりとしてきます。

早晩、学びから離れていくでしょう。

形を見れば熱心だったかもしれませんが、そういうものを持ったまま学んできたから、本当の意味で一生懸命とは到底言えないのです。

一生懸命に学べば、自分に素直に、自分に真摯に、自分を大切にしていく思いが根底からふつふつと湧いて出てくるのを当然感じます。

だから、ある程度、自分の中が確立するまでは、何をおいてもこの学びだと食らいついていく気迫を漲らせる、そういう一時期を体験されるはずです。

それこそ、周りを斟酌する余裕などありません。

がむしゃらに貪欲に学んでいく一時期があって、それが後々実を結んでいくんだと私は、解釈しています。

まさに集中力です。

ダラダラ時間をかけて分かっていくものではないと思います。行きつ戻りつも、違うと思います。


「これからの転生の時間を例にとれば、天変地異に遭遇した瞬間、

心の針をどこに向け合わせていくか、この瞬間ですべてが決定されます。

そのチャンスが後たったの250年、300年の中で、各自、何回巡ってくるのか、そんな危機意識を持っていますか。

なるほど失敗すれば、次の転生が用意されるでしょう。しかし、それにも限りがあります。」


私の心の中に、瞑想をすれば、こんなメッセージが伝わってきます。

一刻の猶予もないと伝わってきます。

しかし、焦らず、そして弛まず真摯に、安心立命の道を行きなさいと伝わってきます。

 

 最近、という言葉を口にしたり、文字にしたりする人が多くなってきました。

大変嬉しく思っています。

然し、は必ず現象化してきます。体験します。

実験の結果、愛の存在やそのエネルギーの素晴らしさを心と体で知ることができます。

どうぞ、それらの体験や実験の結果などをみんなのものにしていってくれませんか。


は決してぶれません。

安定飛行とでも言いましょうか、まさに、安心、幸福の境地に達することができます。

は流れていきます。すべてのものを本来のものに帰していきます。

あなたが愛に目覚めれば、あなたが
愛に心の針を向けていくように心掛ければ、

相手は変わります、争いは治まっていきます。

相手が変わってほしい、相手を何とか変えたいという思いは、いわゆるブラック、

磁場のエネルギーに心の針を合わせ、直ちに反転のエネルギー

愛が伝わるようにしていきましょう。


最後に一言、
母親の温もりを感じ、その喜びが分かっていない人からは、愛は伝わっていきません。

 

愛と思うだけで心が温もりへ広がっていきます。瞑想はもちろん喜びです。

愛は私の心をふるさとへ運んでくれます。私のふるさと、母なる宇宙。

愛は母なる宇宙へ私の心をいざなってくれます。

何時でも何処でも瞬時に心を合わす。安心立命の道が自分の中に続いている。この感覚がたまらない。確実な手ごたえがある。

私は、このように自分の今を自己評価します。これを受けて、私はまた自分と自分の中で歩みを続けていきます。

自分と自分の中で歩みを続けていくということは、自分に問いかけ、自分の中で答えを出していく、

そういう作業をやり続けることだと私は理解しています。

絶えず、心の針は私の中。

私の中の愛、本当の私が絶えず私に伝えてくれています。

それを感じられる、それを信じている、信じられる、 それが安心立命の喜びの道が続いている証です。

喜びの瞑想を重ねていける喜び。安心立命の手ごたえを厚くしていける喜び。学んできた甲斐がありました。

大きな成果を得て、 これからの時間を通過していけます。

焦らず、弛まず、真摯に自分と向き合うという学びの基本の姿勢を崩すことなく、私は自分を思っていきます。

今をありがとう。心からありがとう。心を向けられる今、本当にありがとうございます。


自分を思えばいい。ただそれだけのことでした。

ただそれだけの簡単なことでした。

愛というものを間違ってとらえてきた私の中で、愛とは自分自身だったと確認できた今、

ただ自分を思えばよかっただけのことだと心に伝わってきます。

だから自分を思い、そして遥か彼方の自分の時間に思いを向けることが、ただただ嬉しくて幸せです。

自分を思い、愛、本当の自分とともにある、本当の自分をいつも心に感じられる時間は、ただただ喜びです。

それが本当に自分の中で現実のものとなった今、心から出てくる思いはありがとうしかありません。

二十年かけて、それは自分の時間からすればほんの微々たる時間ですが、

その時間をかけて学んできたものは、肉を持っている今、 心の針を合わせられるというものでした。


まずそのことはクリアです。肉を持っている今、それは確実に習得できました。

そして、この肉を離したあと、心の針を向け合わせていくことができるか、自分を思えば、喜びと温もりが伝わり、

そこで自身のお勉強が捗っていくのか、 そういうことに比重を移して、私は、私の勉強を続けてきました。

磁場を思い、愛を思い、そして宇宙を思う瞑想を重ねてきて

、そしてもちろんこれからもさらに重ねていき、

肉を持たない時間のお勉強が、 より効果的に遂行できる方向で、私は学んでいきます。

焦らず、たゆまず、真摯にそしてマイペースで、自分の道を歩んでいけることを喜びながら、時間を通過していけることに感謝しています。


自分の間違いに気付いていくのは自分にしかできません。

どんなに適切なアドバイスを人からいただこうとも、

自分が自分の辿ってきた思いの世界を見て、自分の流してきたエネルギーを感じて、

そして、自分の心で気付き、自分で自分を修正していく喜びと温もりのエネルギーと出会うコースを一歩、

さらに一歩と進めていかなければ、自分の根本など変革することはできません。


その手立てを私達は、今世の自分を通して学んできたんです。

あと、それをどのように活かしていくのかは、各人の問題です。


他力の世界の中から、この学びを眺め、学んでいこうとすること自体、もうすでに大きく道が外れているんです。

けれども、そういうことは、自分で気付いていく以外にどうしようもありません。

私は学んでいますと言われれば、それはそうかもしれません。


ただ、スタートが間違っていれば、あとは全部間違っています。

だから、学びに集った動機の修正を第一にするべきことではないでしょうか。

それがなければ、喜びを感じた、嬉しさを感じた、幸せを感じたといっても、それはちょっと待ってくださいとなってくるでしょう。


すべては自分次第です。

その自分とは何かを学んでいく喜びと幸せ、学びはこれに尽きると私は感じています。

 磁場を思う瞑想。瞑想です。針を向ける、合わせることです。

この成果を持って、これから250年、300年を通過していく、私はそういうことを学ばせていただきました。

基本をひとつ、ひとつ積み上げ、素直に真面目に学びに取り組めば、誰でもが本当の喜びと温もりが分かる、感じられます。

基本をひとつ、ひとつ積み上げる、素直に基本を遂行していく、これが意識の流れという流れに乗る一番の近道です。

流れに乗り換えることが難しいだけで、乗ってしまえばあとはすうっと行きます。

すうっと行きながら、自分を感じていく喜び、嬉しさが広がっていきます。

そうなってくれば、特段のものは何も必要とはしません。

全部すでに整えられていることが分かります。生活はもちろん整っています。

その中で、自分を感じていける今があること、過去の自分も未来の自分も今の自分とひとつになって生きていける

確かな足取りを感じ、さらに意識の流れを感じずにはいられないんです。

すべてが良い循環になってきます。その大きなポイントが心の針の向け先です。

基本が出来ていない人に、心の針の向け先は分かりません。

だから本を読んでもホームページを見てもメッセージを聞いても、

今ひとつ心に響いてこない、瞑想は退屈というのが実情です。

もちろん、そうでない人もいます。その差はこれから益々大きくなっていきます。

学びは最終段階です。表現は適切でないかもしれませんが、ふるいにかけていきます。

磁場の瞑想より


思うと心が広がり、温もりと喜びが広がっていく。そんな世界を感じられることがすでに幸せでした。

思えばよかった。

思えばありがとうが響いてきて、何とも言えない嬉しさと懐かしさ、温もりが伝わってきます。

言葉では本当のことは伝えることはできません。

言葉の発するエネルギーを正しく受信する能力がその人になければ、

どんなに言葉を重ねても、それは、ずれて曲がって歪んで伝わっていきます。


姿も形も何もない、しかし、厳然としてある世界があります。

本当に心を向けていけば、心に響き伝わってくる世界があります。温もりでした。

ありがとうの優しさと力強い思い、そして、凛とした厳しさでした。

そして、それを感じていくのは、ただただ心の針を向けられるか、合わせられるか、それだけでした。

 今、私は瞑想をすればもう次元移行しか出てきません。

次元移行に至る自分を思いながら瞑想の時間を持つ、それが何とも言えないほど幸せです。

同時に、もう時間が残されていないことを感じるから、

今、心の針を向ける、合わせる、を徹底していこうと自分に引き締めのメッセージがきます。

そしてまた同時に、磁場に心の針を向けて反転を励行していれば、

私の中から流れる波動は間違いなく仕事をしていきますという心強いメッセーッジもきます。


こうして、私は瞑想をする中で自分と対話しながら、自分の行く道を歩いています。

その道はひとつ。真っ直ぐに続いていることを確認しながら、異語とともに瞑想を続ける毎日です。

 みんな母の温かい温もりの中にあります。

お母さんありがとうと心から発信するエネルギーを感じていけることが嬉しい。

今は田池留吉の磁場と思い、その方向に心の針を向ける

合わせることをただひたすらにやっていく、そのことに専念していくことです。


そして、瞑想を続けます。瞑想をどんどんどんどんやっていくんです。

そうすれば、あなたの来世がぐんぐんぐんぐん引っ張っていくのを感じてくると思います。

そして、そこにはアルバートです。アルバートしかないんです。

アルバートと一斉に呼んでいるたくさんの自分自身を感じていくんです。

本当に自分の中がひとつになって、ただただひとつになって、真っ直ぐに突き進んでいく喜びを感じていける。

私達には時間も空間も何もないことを感じます。

今、感じていくことが喜び、今、感じていけることが幸せ、

うまく表現できないけれど、瞑想をして何かそんなことを体験しています。

思えば通じる、呼べば通じる、私の中でその確信をさらに、

さらに強めていくお勉強をどんどんしていくこれからなんだと、そう感じています。

気付いていけば、自分の中にすべてが整えられていました。

幸せになるのもならないのも、幸せだと思えるのも思えないのも、全部自分の心の中にありました。

自分がいったい何を握っているか、つかんでいるか、それはそれぞれが自分で精査して自分で気付いて、

そしてそれを反転としていく以外に方法は何もないです。


こうすればこうなるという学びの手順はすでに披露されているし、

今は、磁場と反転を素直に実してくださいと示されています。


そして、やはり最後は瞑想です。

自分の心の針を向ける、合わせる瞑想の時間を持ち、そのトレーニングを積む
ということでしょう。

それは、義務でもなければ頑張りでもないです。そうすることが自然なんです。

自然にそうやっていることが、もうすでに幸せの自分、喜びの自分を感じているんです。

だから、自然に瞑想をして、自然に心の針が合ってくるんです。


そうすれば、全部自分の中にあったことが分かってきます。

全部自分でした。宇宙には自分しかいないことが確認できて、それがまたたまらなく嬉しい。

喜びと温もりの中で一つの自分しかなかったんです。

私達は死んで消滅していくわけではないし、どこか遠くに行ってしまうわけでもありません。

しかし、死んだら終わりだと思っている人は、絶対にそうは思えません。

生きている間、姿、形、声などの自分の五官で感じられるものだけを中心に、それだけを頼りに生活を続けてきた人は、

死ぬということは、それらが全部消えて無くなってしまうと同時に自分もそうだとしか思えないから、

死は絶対的に恐怖です。死は悲しみでしかありません。


人は、死というものは、現実的にならなければ考えません。死を考えて今を本当に生きていく人など、殆どいないでしょう。

考えるのが恐ろしいからです。考えても分からないからです。

死んだらどうなるのか自分の中ではっきりとしたものが分からないんです。

今、私達は幸いに
本当の自分というものに自分の心の針を向けるトレーニングをしています。

しているか、していないか、程度の差はどうであるかは、それぞれの問題ですが、このことは本当にすごいことなんです。


死んでも生きているときと同じように通じ合える状態にしておけば、

この喜びとか温もりが現実的に自分の中に響いてくるのだから、 これはすごいです。

これほどの幸せと安心はないでしょう。

生きるとはどういうこと。死ぬとはどういうこと。殆ど変わらないのではないか。

喜びと温もりの世界に通じている意識の世界であれば、そういう風になってきます。


学びについて、「去る者追わず、来る者拒まず」でこれまで田池留吉氏は誠実に私達に接してくれました。

それはとてもありがたいことでした。しかし、特に、来る者拒まずを、拡大解釈されて平然としている方達が多いという現実が一方にあります。

形から見れば熱心、しかし中身は何ともお粗末、そんな方達がたくさん見受けられます。

なぜ、何のために今の肉体を持たせていただいたのか、心から知ることができない状態です。

だから、いつまでも煮え切らないのです。自分では学びをやっている、やっていこうと思っておられると思います。

しかし、違うんです。

田池留吉氏が指し示す方向に、本当に自分の心の針を向け合わせることができたならば、このことは一目瞭然に分かります。

自分の感じた、分かったがどの程度であるのか、本当に厳正に評価(絶対評価)してください。

肉の基盤で感じている世界と、そうでない基盤で感じている世界とでは雲泥の差があります。

しかし、それは肉の基盤からは分からないんです。言葉は同じです。

しかし、そこから流れる波動を的確に受け取っていけるようになってください。

それは、それぞれのレベルを引き上げる以外に手はありません。大変厳しいです。

そんな厳しいものならば、どんなにしても無理と言って、学びから遠ざかっていく方達もあるでしょう。

そうでなくても、もう余所(よそ)へは行けないからと、ただしがみついているだけかもしれません。

本当に自分の心を見てください。そして自分に問いかけてください

そんな学びをしても、全く意味がありません。

田池留吉氏と出会ったからといって、自分の抱えている意識の世界が難なく変わっていくはずがないんです。

幸せ、本当の喜びへの道筋は自分の中に厳然としてあったことを知っていくことを、田池留吉氏は伝えてくれました。

宗教的な、心理学的な、下らない知識をいっぱい詰め込んで、中途半端に敏感であれば、

それを全部ご破算にして、全くゼロから学び直すということは難しいことでしょう。

しかし、せめて、今世、自分の中に詰め込んできたものは、全部ご破算にする必要があります。

過去から引き継いできたエネルギーの強さ、深さが、それを阻止する方向に働いていきますが、

そこは何としてでも踏みとどまって、自分の心の針の向け先を、

何度も、何度も、何度も、何度も確認し、正していくような粘り強い姿勢で学んでいくことが必要でしょう。

本当に純な気持ちで学んでください。

ゼロ歳の自分の目で、自分を見つめていくことを、いつも、いつも忘れないようにしましょう。

安心して、どんな自分も感じていける、自分の培ってきたエネルギーを感じていけることがどんなに喜びであるか、

母を思う瞑想、愛を思う瞑想ではっきりと感じてくるでしょう。

 愛と思いを向ければ、愛ですと応えます。

自分の中は愛に満たされていると心から信じていけば、

本当に自分以外に何もない、何も必要としない心の世界を感じます

そして、それが間違いなく私自身でしたと実感していけば、こんなに幸せなことはないでしょう。


心の針を向け合わせていく訓練、鍛練、トレーニング。

やがて肉を離していく時期がどなたにもやってくるのだから、今、肉を持っている間にしっかりと積んでいくことです。


学んで結果を出して、そして、その結果をもとにまた自分の中で学ぶ。

真っ暗闇の中から這い上がってきた今世は、大きな補助の手が要りました。

それが田池留吉氏でした。

しかし、もう道は見え、道を確認し、さらに確認するということですから、ともに心をひとつにして生きていくことが可能となりました。

本当にありがとうございます。

さらに愛に向けて、さらなる喜びの世界、広がりゆく温もりの世界、真実へ

一歩さらに一歩と確実な歩みをともにしようと呼びかけてくださることが、何よりの幸せです。


来年初冬に出版される本「  あなたは愛です」を作っていく過程が私には何よりの喜びであり、楽しみです。

その楽しみと喜びを感じながら、今はまず、増補改訂版の「母なる宇宙とともに」を仕上げてまいります。

「磁場と反転」の本も送り出すことができました。

あとは、それぞれが正しい瞑想を日々怠ることなく続け、心の針を向ける合わせる訓練を重ねていくだけです。

どうぞ、ともに次元を超えていく喜びの宇宙を心に感じていきましょう。

今世、私達が産まれてきたのは、ここを感じ、ここを確認するためです。

学びに繋がった人の一人でも多くの人にそれを知っていただきたいという思いは変わらずにありますが、それももう見切り発車的な感があります。

準備はもうすでに万端整えられています。私達とともに行こうとする方はともに行きましょう。すべて自己選択自己責任です。

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学びの友から

「私は素晴らしい、私は駄目だ」。そのどちらも偽物、肉の私であったことに気づきます。

本当の私、自分自身には素晴らしいも駄目もありません。本当の私は喜びと温もり、愛であったことに気づきます。

本当の自分に気づき、そしてとことん信じていく道を歩むことが喜び、幸せでした。他力の道は自分を信じていくことを阻止します。

自分を小さく小さく固めてしまいます。真っ暗な世界へ埋没し、本当の自分を見失わせていたことに気づきます。

「何もかも間違っていた」、そこから出発し

田池留吉の磁場に心の針をぴったりと合わせる訓練をしながら

自分の中のエネルギーをマイナスからプラスへ反転していく、それがどんなに素晴らしい画期的な喜びであるのか、

素直な心で学び続けていく限り、自分の心で感じていける、その確信を持ちました。

磁場を思う、愛を思う、思うことがどんなに喜びであるか、ひしひしと伝わってきます。

こんな幸せが自分の中にあったのだ、心の中にある喜び、温もりをさらに私の宇宙に、そして彷徨っている縁ある意識達に伝えていきます。

 田池留吉の世界、田池留吉の磁場に心を向けてくださいと言われても、それは形があるものではありません。

UTAの輪も同じです。形があるわけではありません。

しかし、田池留吉の磁場もUTAの輪もあなたの心の中に存在しています。


母の反省が進み、そして同時に他力の反省が捗(はかど)っていったならば、

どなたも自分の心の針の向け先がある一定方向を指してくるようになってきます。

本当のあなたは、その方向を知っているからです。一定方向とは、言うまでもなく一つの方向です。

向きは一つです

それがあちらにもこちらにもある訳はありません。


そして、それを見極めるのは、それぞれの心です。

欲で つまり頭で、心の針を向けようとしても、絶対に向かない。

あなたの心が納得しない限り、正しい方向に自分の心の針を向けることはできないんです。

あなたの心を納得させるのは、あなたの中の温もりです。優しさです。

意識の世界は正直です。それを波動と言っています

本来の波動に共鳴できるように自分を見つめていきましょう。

■ 

心の針を愛、磁場に正しく向けるだけ

そのために草書体の愛の文字が用意してあります。

その文字を活用するだけです。こんな簡単なことができない、やらないのはどうしてでしょうか。


原因は全部自分自身にあります。

させないような、できないような分厚い、大きな壁、自分が構築してきた真っ黒な闇の壁が邪魔しているのです。

一刻も早く気付いて反転といってください。呑気に過ごしている時間はもうありませんよ。

やるかやらないだけ、その結果はあなたのもの、現象化してから慌てふためかないように。

皆さん方は本当に自分が偉いと聳え立っていますよ。

私は、そんなにあなた方は偉いんでしょうかと問い続けたい思いで一杯です。

あなたは、本当に自分は偉い、正しい、一番、我は神だと、今も思っているんでしょうか。

もういい加減に気付いていただきたいと思っています。

あなたは、今、自分はUTAの輪の中にいると思っていますか、

それとも外にいると思っていますか、しっかりと検証してみてください。頼みますよ。

 



 、「磁場と反転」音訳CDについて。(H。25・1・19)

  3月のUTA会で、音訳CDを使って瞑想をと思っています。

就きましては、当日、CDとCDプレイヤーかiPod (音訳を入れておく )などを用意してきてほしいと思います。

瞑想は、会場と部屋でするようにします。

 

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 磁場と反転の音訳CDを三月のセミナーで、瞑想として用いるとか・・・。 (塩川香世)


ぜひ、積極的にご活用ください。朗読したのは、塩川香世という名前の女性です。

しかし違うんです。そこにこだわっているようでは、あなたの学びは進みません。

素直になって、そこから流れてくる波動の世界に心を向けてみてください。

私に心を向けてくださいと言っているのではなくて、

そこには磁場から流れてくる波動がしっかりと感じられるから、

ともに心の針を合わせていきましょうと言っています。

もちろん、私はブラックの世界をこれまで数限りなく作り続けてきました。

地獄の奥底の底の底の底からはいずり上がってきた意識だということです。

ただ、私は、今世の肉を持って学ばせていただきました。本当に学ばせていただきました。

私は喜び。私は温もり。私は愛。そう自分にはっきりと言えるんです。

どうぞ、ともに歩んでいきませんか。

私達は母なる宇宙へ帰ることを自分に固く誓ってきた意識です。

田池留吉の磁場に心の針を向けて

半歩でも自分の歩みを正しい方向に進めていけるような、そんな今世であっていただきたいと思います。

本当に心の針を田池留吉に向け、合わせ、委ねていく道にあるならば、

どんどんどんどん自己供養が捗(はかど)っていきます。 塩川香世


自己供養を通して、自分の中の喜びと温もりが湧き出てくるのが分かります。

瞑想が本当に嬉しいです。楽しいです。

瞑想をする中で、自分がどんどんどんどん解放されていくのが感じられます。

宇宙へ、宇宙へ喜びを伝えていけることを感じます。

宇宙が広がっていく、宇宙へ喜びを伝えていける、それを感じて本当に嬉しい瞑想の時間を持てます。


田池留吉、アルバートに心を向ける、委ねる、それがすべてです。


本当に自分を委ねていけば、自分の中が自然に、自然に広がっていきます。

はい、温もりを、喜びを感じていき、どんどんどんどん広がっていきます。それが私の瞑想の時間です。

だから、瞑想はとても嬉しいです。喜びです。自分の世界、自分と出会える、本当の自分を感じるからです。

自己供養がどんどんどんどん捗っていくのを感じます。

 はい、私の中で、自己供養日誌を記しています。私の中は喜びです。田池留吉、アルバート、ありがとう。

本当の自分に、本当にありがとうございます。私は、今世、ようやく、その自分を心に感じました。

これから250年へ続く時間、私はこの思いをずっと、ずっと広げてまいります。

私の自己供養、愛の放射塔として宇宙へ喜びのエネルギーを流していく道筋です。


はい、それが私の道です。淡々と一歩、一歩、着実に歩みを進めてきたこれまで、そしてこれからも歩みを進めていける私です。


私は私の中からそのように伝わってきます。私の意識の世界よりそのように伝えてきます。

肉は、その喜びとしっかりとした足取りを瞑想で感じていきなさいと、伝えてきます。 塩川香世

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 最後は瞑想です。瞑想でしか波動の世界は分かりません。

しかし、その中で、田池留吉、アルバートと呼ぶその思いが大切なんですね。

どんな思いで、田池留吉、アルバートを呼ぼうとしているか、心を向け、合わせ、委ねようとしているか、

そこのところが一番のポイントだと思います。 塩川香世

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 田池留吉です。その通りです。

皆さん、瞑想ですよ、瞑想ですよと言われれば、瞑想をします。瞑想をする時間を増やします。


その一方で、田池留吉、アルバートと呼ぶその思いを自分の中でしっかりと見つめていません。

その思いの中に、他力のエネルギーがまだまだしっかりと含まれているのを放置しています。

他力のエネルギーで、田池留吉、アルバートを呼び、そのほうに心を向け、合わせ、委ねようとしているかもしれません。


もちろん、自分では、そのようにしているつもりはないかもしれません。いいえ、ないでしょう。自覚はないと思います。

瞑想は瞑想でも正しい瞑想をしましょう。

忘れてはならないことは、自分の中の他力のエネルギーをしっかりと心の中で確認しながら、瞑想をするということです。

眉間に意識を向ける、つまり目を閉じて中の目を開く、そして、田池留吉の目を見る、

こうしたとき、まず心に感じ広がってくるのは、ブラックのエネルギーです。

そのエネルギーをまず自分の中でしっかりと確認できるあなたであるかどうかです。

それをいい加減にして、田池留吉、アルバートと呼んで、喜びだ、温もりだと言ってみても、

それでは時間が経てば、ひっくり返るのです。

ひっくり返る喜びや温もりなど、決して田池留吉、アルバートの世界ではありません。


田池留吉、アルバートと呼ぶ心をしっかりと確認しながら、瞑想をしてきましょう。

喜びの思いだけで瞑想を続けていきましょう。

 

私から質問です。

瞑想をする目的は何ですか。何のためにあなたは瞑想をしていますか。

 

  瞑想をしない方、出来ない方、全部脱落です。

しかし、早とちりしないように。しないから、出来ないから脱落というのでなくて、私達はすでに脱落していた意識なんです。

その自覚がないままに、今の肉を置いていってしまえば、そういう結果を自ら選んでいったという意味の脱落です。

脱落してきた、脱落している状態は何ら変わるところではありません。私達はもともと脱落してきたのですから。

肉を置くときになって、自分の中は何も変わっていない無念、自分に何も伝えることができない空しさに苛まれることなく、

どうぞ、ご自分を大切にして、ご自分を学んでいってください。

瞑想を重ねてください。

母を思う瞑想。ゼロ歳の瞑想。磁場を思う瞑想。愛を思って瞑想。

瞑想が出来ない環境であるならば、直ちにそれを改善してください。

そして、充分に瞑想が出来る環境作りをまずしてください。


大事なのは、時間の長短ではなく、どれだけ集中できるかです。

思えば瞬間心の針が合う、このトレーニングを積み重ねていくことです。

もちろん、時間を長く取って、自分を感じていく瞑想も大切です。

どんどん自分の中で語り合い、自分を感じて、感じて、さらに感じて、心に喜びと温もりが広がっていき、

無限の宇宙を感じていく喜びの瞑想の時間を持つ、持てることは言うまでもないことです。

そのうえで、日々の生活の中で、瞬間思う、そういう瞑想
も欠かすことはできないと私は感じ、それを実践しています。

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 これまでに、「瞑想をしてください。最後は瞑想です。それも正しい瞑想です。」と何度言わせていただいたことでしょうか。


これだけ何度も、何度も言っているのだから、瞑想は続けておられると思います。

しかし、最後に残ってくるのは、それが正しい瞑想かどうかということです。

では、それをどのようにして知っていくのでしょうか。

そのひとつの方法として、田池留吉、アルバートのメッセージを受けるというのがあります。

それぞれ、田池留吉、アルバートと心を向けて伝わってくるものを言葉に変えていけばいいんです。

聞き流し、言いっぱなしではなくて、必ず文字にしてください。

あなたが田池留吉、アルバートだと思っている意識の世界を、改めて文字にしてみて、どこか微妙に違っているとか、おかしい箇所はありませんか。

肉、肉のことばかりということはありませんか。

また、正しいものを受けようとするから頭が働いてメッセージがスムーズに受けられないという体験をしている人はいませんか。

この作業をすることによって、色々と学ぶことは多いと思います。

一番多いのは、我を認めよ、という思いがムクムクと出てきて、それがそのまま波動となっていくケースでしょう。

そういうものは、たとえ文言は一字一句同じであっても、中身は似て非なるもの、正しい瞑想は出来ていないという証拠です。

もし、そのところを真っ直ぐに指摘されたら、どうぞ、それを素直に受け入れていけるようなあなたであってください。

そうしないと、肉を基盤とした学びから抜け出ることはできません。

最後に、この作業は決して難しいものではありません。

特定の限られた人達、いわる、チャネラーと自薦、他薦されている人達に与えられたいわゆる能力ではありません。

誰でもが受けられる、誰でもが感じられる母の温もりの世界、その世界からのメッセージだからです。

そして、それは他力の世界からのメッセージとは異質なものです。


たとえば、1月から始まるスカイプ瞑想会でもお分かりのように、

これから各地域、地域で約30名前後のグループで学んでいく方向になっていくと思います。


しかし、それには、各グループに少なくともお一人、田池留吉の磁場にピタっとはいかないまでも、

心の針を合わせていける方がいなくては、

そのグループは時間の経過とともに違った方向に進んでいくのは必至です。


だから、当面の目標として、各グループにそういう人を要請する方向に、スカイプ瞑想会を活用していただきたいと思います。

全体のセミナーでは色々な人が、色々な動機を持って集ってきます。

来る者拒まずで、これまでのセミナーはそれでよかったかもしれません。しかし、そのセミナーも終わりに近づいています。


いずれは、各地域ごとに学んでいく形態を取っていく方向に進むであろうこれからのことを思うとき、

せっかくこれまでのセミナーで少しでも正しい方向に向きかけた針が、

また時間の経過とともに元の木阿弥になってしまうのは、しのびないという個人的な思いがあります。

だから、できれば、各地域ごとにある程度のレベルに達した方が出ていただければ、

その方達とともに、今世の学びをある程度の成果を持って終わらせていけるのではないかと思います。

2014年には、そういう方達とともに学ぶ機会を作る、そういうお話も出ています。

そして、その方達は、そこで学んだものを、それぞれ各地域に持って帰っていただき、さらにそこに集うお友達とともに学んでいただけたらと思います。

そういう効果的な学び方をしていくほうが、意識の世界にとって、

それはすべての意識達にとっていい方向に行くことなんだとご理解いただきたいと思います。

肉で思えば、それはとても理解できないことかもしれません。不公平、不平等という声が上がってくるかもしれません。

しかし、意識の流れの計画、次元移行というところから感じてくだされば、

そういう思いは間違った思いだと、それぞれが心で気付かれることを心より期待します。

もちろん、どのグループにも属さず、あるいはもっと少人数でという色々な学びの形はあるでしょう。

要は、どんなに人が集い、またたった一人でも、それぞれに、しっかりとした中心棒が育った状態でなければ、

何の意味もないということが本当に心で分かっていただけたならば、それでいいのです。

 私は、確かに今世、いわゆる一人の教祖を心につかみました。

しかし、私は学んできました。ある程度学びが進んだ段階で、私は、自分のつかんできた教祖に心を向けてみました。

その世界は本当にちっぽけな世界でした。

そしてその意識は、今もなお、肉から心を離すことができなくて、地獄の奥底に沈んでいるとはっきりと分かります。

その人が書き記した本を自分の人生の指針にしている人が多く存在しているでしょう。

何と恐ろしいことかと思います。恐ろしいというよりもそれは大きな罪です。

上記のようなことは、私の頭ではなくて、私の意識の世界がはっきりと感じているということです。

だから、私は自分の心から離すことができたのです。全く違っていることを心で知ったのでした。

そうでないと、田池留吉の世界は決して分かりませんでした。

田池留吉の世界を心で感じること、磁場に
心の針を向け合わせることはできませんでした。

私は意識の世界はそういうものだと思っています。

だから、そういう点があやふやな方達、そういうところを曖昧にしていては、結局、ポーンと飛び出ることは難しいということでしょう。

それでも、磁場と思って、愛を思って瞑想ということを何年も続けていれば、何か心に感じてくるところはあるかもしれません。

心の風景は何かしら変わってくるでしょう。そういう効能は確かにあることは否定しません。

しかし、それでは甚(はなは)だ不十分です。宇宙に愛を流していくパワーには程遠いものがあります。という思いが私の中に伝わってくるんです。

ということで、やはり、250年、300年というのは絶対必要な時間なんだなあという思いを確認しながら、今日の勉強を終えました。

真実の世界を本当に心で感じ、知り、そしてその世界を自分の中で進めていくことは、本当はとても難しいことなんです。

しかし、難しい、難しいと難しいことばかりを強調しても、学ぶという意欲が弱くなっていくだけということで、

田池留吉氏は、ホームページを通して厳しく言ってみたり、表現を緩やかにしたりして、色々と工夫されているかと思います。

しかし、本当にその意識の世界に心の針を向け合わせてそこから流れてくる波動の世界を感じていけば、

本当に肉という壁を外して、真実の世界へポーンと変わる、つまり意識の転回を成し遂げていく難しさを語ってくるはずです。

そういうことを心にほんの少しでも感じながら、瞑想を続けていくことをやってください。

私は自分を特別だと決して思っていないけれど、私は本当に学ばせていただきましたという思いはしっかりと持っています。

私にとって、250年後も次元移行も現実のものとなっています。

決して、夢、幻の話でもなく、絵に書いた餅の話でもないんです。

心で分かる、心で感じる、心で知る、そういった事柄です。

「あなたは愛です。」信じていますか。それはどの程度ですか。

すなわちあなたはとてつもなく大きく、広い温もり、エネルギー、仕事、超大の仕事をしていきます。

愛への信が高まれば高まるほど
反転力も大きく、強くなっていきます。

草書体の愛の文字(ラミネータ、ボールペン)を活用しながら、

愛の文字でいろいろと実験を繰り返しながら、

愛があなたの中にあって仕事をしてることを、もっともっと信じていけるように、

そして、来世に繋ぎ、
次元移行に向けて一歩一歩進んでいくように努めてください。




心の病という名の病気を治す名医は、
愛を伝えるお母さんでしょう。

奥さんやお父さんの場合もあるでしょう。

心の針を愛、「あなたは愛ですよ。」と伝えさせて頂いている愛に向けながら、

しっかりと抱きしめてあげればと思っています。

何も要りません。愛だけです。愛が欠乏しているだけです。

心が病むとはどういうことでしょうか。

ただ心の針が間違った方に向いているだけだと思っています。どうでしょうか。

信じてやってみま せんか。少しの勇気を出してやり始めてはいかがでしょうか。朗報を待っています。

 

あなたも早く、一日も早く自分の道筋を心の中で確定させてください。

まだまだ自分は愛だと断定できないのではないでしょうか。

自分の中の愛、自分の中の磁場、それがはっきりと自分の世界だと心に響いてくれば、あとは瞑想を楽しんでいくだけです。



瞑想を重ねていけばいくほど、喜びが増してくる、確信の度合いが高まってくる、深くなってくる。

また、喜びが増し、確信の度合いが高まり深まっていけばいくほど、瞑想を重ねていく。この循環です。

この循環こそが大きなパワーとなって、仕事をしていきます。

瞑想は仕事をするんです。正しき良き循環の中にある瞑想は、正しき良き仕事をしていきます。

宇宙に、意識の世界に大きな働きかけをしていきます。だから思えばいいとなってきます。思うことがパワーなんです。



そういうことが、瞑想をする心に響いてきます。

だから、瞑想をして田池留吉、アルバートと思い伝わってくるもの、

いわゆるメッセージは、瞑想の大切さと瞑想の喜び、瞑想が仕事、そういう内容です。

心の針を合わせて瞑想、これがあなたの仕事なんです。

 

一昨日1月27日(日)の沖縄の瞑想会は大変良かったというメールが10数名の方から来ました。

特に指の時は感動しましたというメールもありました。

その時は、反転という言葉は使いませんでしたが、

一言、反転と発する時は、磁場のエネルギーを発する、

自分の思いだけでなく、
磁場に心の針をしっかり向けた時に発するようにしてください。

反転はプラスのエネルギーを発するのです。マイナスのエネルギーを発している時は反転とは言いません。

反転と発する時は心して実行してください。

反転は、凄い愛のエネルギーです。検証を積みながら、反転力をどんどん高めていってください。


私は私を信じています。私は私を大切にしています。

私は私を思う時、喜びです。私は、私の中から語ってくる田池留吉、アルバートは本当の私自身だと知っています。

だから、田池留吉、アルバートに心の針を向けることがただただ喜びです。

田池留吉、アルバートは私の中の宇宙をよく知っています。

田池留吉、アルバートの波動は母なる宇宙の波動と全く同じです。

だから、私は田池留吉、アルバートと心を向ければ、母なる宇宙の波動を心に感じ、私のふるさとを心に感じます。

本当に大きな喜びを感じます。母なる宇宙を思える今があることに、本当にありがとうしかありません。

愛を思える私が今ここにあることが、本当に、本当に嬉しい。愛を捨てた私の中に、愛を伝えてくれた私がありました。

■ 

田池留吉の目も、田池留吉の指先も私の中にある喜びです。

私は心を向ければ、田池留吉の目も田池留吉の指先も、それらは私に真っ直ぐに愛を伝えてくれるエネルギーとして感じることができます。

それらは私の外にあるのではなくて、私の中にしっかりとあります。

私は私の勉強として、そういうものもみんな活用させていただいてきました。

大きな喜びのエネルギーとして、私の中に存在している田池留吉、アルバートの意識です。

私達はひとつだと、私は瞑想をして本当に心で感じています。これほど安心立命な現象はないでしょう。

だから瞑想がどんなに幸せで喜びの時間であるか。私は本当に何も要らないです。絶えず、その意識と語っていればいいんですから。

そして、一方で、目を開けて生活をしている時は、どこにいても、何をしていても、心を一瞬向ける

このトレーニングを私はしています。

絶えず、田池留吉の目そして指先を感じているというか、異語を感じているというか、

私は、そういう自分になっていることを確認しながら、日常生活を過ごしています。


街中は、本当に混沌としています、様々な映像、音、臭い、エネルギーが混沌としている中に、私はこの肉を漂わせています。

肉として少々きつい時もありますが、それによって、私の中がどうなるものでもないし、かえって、自分の中とのギャップを楽しんでいるような感じです。

差を感じれば感じるほど、私は自分の中に感じている世界の確かさをより確かなものとしていけるんです。

私は中心棒が確立していますから、もう肉に流され、肉に埋没する危険性はなくなりました。

私個人の考えとして、肉はある程度、刺激があるほうがいいと思っています。

愚かな肉は、愚かな肉と接しながら、それでも絶対に揺らがない中の自分の思いを確認できる楽しみというか喜びとともに、日々、私の勉強の糧にしています。




私は、私の勉強を通して、この肉の人生を全うしていきます。

田池留吉、アルバートの世界が語ってくる波動を心に受け止めながら、私は、私の勉強を通してこの肉を終えていきます。

そして、もちろん、その後も私は私の勉強を継続していきます。

心に田池留吉、アルバートの世界を感じながら、私は私の勉強をやり続け、そして時期が来れば、再び肉を持ちます。

以上のことはみんな、瞑想をして心に感じる事柄です。

田池留吉の肉があって私の肉があって勉強する場合も、田池留吉の肉がなくて私の肉があって勉強する場合も、

そして田池留吉の肉も私の肉もなくて勉強する場合も、どの場合、どの状況であっても、私は私の勉強を継続していけます。

私の意識の世界は、すでに250年後に繋がっているのだから、それはそうです。

そして、250年後の肉を自分に用意して、肉と肉が出会うその瞬間に、私は私の勉強を通して学んできたことを爆発させていきます。

250年後の肉を持つ意味が、今世を含む過去の転生とは全く違うことを感じています。

その境目が今世の肉でした。だから、この肉にはいっそうありがとうの思いが出てきます。

意識の世界は言うまでもなく、肉の人生をまともに生きていける、これは私にとって本当に大きな収穫でした。




肉を維持するには、ある程度のお金が必要です。潤沢なお金は必要ありませんが、誰にも気兼ねなく、自分の自由に使えるお金は必要です。

とにかくお金のことで、ごちゃごちゃ、頭を使い身体を使って、肝心のほうにエネルギーを注ぐことができない人生は一番哀れでしょう。

お金を稼ぐために産まれてきたのでもないし、誰かを幸せにするために産まれてきたのでもありません。

自分を知ることが一番でした。

もともと幸せだった自分、もともと喜び溢れ温もりの中にあった自分を取り戻すために、過去何度も、何度も転生の機会をいただきました。

自分を汚しに汚しまくって、落とし込めてきたエネルギーを心で知るために、こうして肉を持ってきたと、

本当に心で感じていけば、そしてその感じた方向に素直に心の針を合わせていけば、自ずと自分の周りの環境は整えられていることを知ります。

自分を知るために、最適に整えられている今を感じていくはずです。

そうなってくると、心から出てくる思いは、ありがとうしかないんです。ありがとうの五文字しかありません。



心の向け先は、田池留吉の磁場、アルバートの磁場、

愛、母なる宇宙、母親の温もり、真実の自分自身 と伝えていますが、

故意に、田池留吉の磁場を避けてという方がいます。

そのような方は、その時に、発している思い、エネルギーをを見てください。

マイナスのエネルギーになっていないでしょうか。

思いは現象化します。瞑想もうまくいかないでしょう。

反転力もなかなか強くなってこないと思います

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

故意に、田池留吉の磁場を避けて瞑想をするということはどういうことでしょうか。

果たして、そんなことができるのでしょうか。また、そういうことをなぜするのでしょうか。なぜできるのでしょうか。

少々、不可解な文章だと感じました。

瞑想とは、自然に田池留吉の磁場に向くものだと、それが瞑想だ、だから瞑想なのだと私は理解しています。

何か、この学びとは全く違う学び方をされている方がいるということを認識させていただきました。

メッセージは波動です。文言は、特に日本語にはこだわりません。

ただ異語で語るよりも、自分の日常語に変換するほうが、肉の自分にも分かりやすいということでしょう。

自己顕示であるとか、自分の都合の良いように語っていれば、それは正直に自分の心に返ってくるでしょう。

それをしっかりと素直に受け止めていくことが学んでいくということに繋がっていくのではないでしょうか。

波動は騙せません

語る文言は一字一句同じでも、波動は格段の差がある、あるいは全く違うということも、事実です。

夫婦、親子等、あなたの生活の中の近しい人達との関係がまず良好関係でなければ、

全宇宙に向けて愛のエネルギーを発信、反転などとても、とてもできないです。

自分の身の回りのごく狭い人間関係の流れもスムーズに流れていない状態、戦闘状態とまでもいかないけれど、

冷戦状態とか、どこかうまく歯車がかみ合わない状態とかであれば、

まずその修復という意味において、自分から流れているマイナスのエネルギーを本当に知っていかなければならないでしょう。


しかし、そういうことは、正しい瞑想ができてくれば、自ずと修復されているはずです。

そんなところで苦しんでいるとか、悩んでいるとか、そんなことは、本当はあり得ない話です。

ですが、現実にはどうでもいいことに苦しみ、悩んでいる人達が、学んでいる人達の中においてもまだあるということでしょうか。

私にはそれ自体がどうも腑に落ちないことです。何で、このようにして学ばせていただいているのにと、不思議な感じがします。

学んでいけば、悩みが出てこないというのがごく自然だと思いますが。

所詮、肉のことは、磁場と思い、愛を思い、本当に心の針を向ける瞑想を重ねていけば、雲散霧消することばかりです。

本当に大事なもの、本当に大事なこと、それに向けて全エネルギーを注いでいけるような時間を刻んでください。

私が信じているのは、自分の中のこの温もりです。この優しさです。

心の中から湧き上がってくる田池留吉、アルバートの波動の世界です。

いついかなる時も、そして繰り返し、繰り返し、心の中に広がっていくこの世界こそ、私の中で唯一信じられる世界でした。

私は、今世の学びの成果を受けて、そして、もちろん、この肉があるこれからの時間、

さらに私は私の中で研鑽を積んでいくことも含めて、これからも自分自身に応えていきたいと深く思っています。


今は、田池留吉氏の大きな庇護のもと、私は、自分の学びに集中出来ています。

そのことを心に深く刻みながら、私は私の予定のコースを、よりいっそう慎重に歩んでいきます。

ずっと、ずっと、自分に何も伝えられなかった私だったけれど、ようやく、本当の私の思いに応えていけることが本当に嬉しいです。

温もりと優しさと、私達のふるさと、母なる宇宙へ帰れる喜びを、心から伝えていける今に、

本当にありがとうございますという言葉しか出てきません。

針は、田池留吉の磁場その世界、アルバートの磁場その世界です。

その世界から流れ出す喜びの波動を、遮ることなく流していけることに本当に喜びを感じています。

時間が経てば状況の変化があることは世の常ですが、

どんなに時を経ても絶対に変わらないものがあるんだという世界を知って、

それが感じ信じられることはすごいことなんだとしみじみ思う毎日です。

「自分を信じて生きていきなさい」、今よりも前の転生においても、何度も聞いてきたように思います。

ただ、自分を信ずるというその自分が分からなかったから、結局は自分を信じられずにきたのでしょう。

ようやく、信じられる自分を知りました。感じています。だから、言われるまでもなく、自分を信じて生きています。

そうする以外に何もないことを知りました。自分を信じて生きていく安らぎ、喜び、幸せ、温もりは最初から伝えてくれていたんですね。

今の言葉で言えば、針を中に向ける生き方です。

針を中に向けて、本当の自分を絶えず感じていれば、

もう絶対に正規の軌道を外れることはないと、心に伝えてきます。

意識の世界は法なのだと感じます。

自分を救うのは自分。自分を喜びにいざなうのも自分。自分を落としていくのも自分。

1+2=3の世界にのみ生きる喜びだけが喜びでした。

ズバリ言いましょう。

田池留吉の世界・磁場に心を向けなければ何も始まりません。

愛以外はマイナスのエネルギーです。

どうして、
素直に、田池留吉の意識にあなたの心の針を向けることができなのでしょうか。

進むか落ちるかはあなた次第です。

私は、瞑想をする喜び、瞑想の大切さ、瞑想の醍醐味を心で知っています。

だから、私は瞑想を通して、心を向けることを淡々と、そしてきちんとやり続けます。それが私の喜びだからです。

思うということ、瞑想をするということ、何のためにそれをする毎日なのか、そんなことは考えたことはありません。

ただ、思うこと、心の針を合わせていくこと、

そして向けること、それが私のするべきことなんだと伝えてきます。

だからこうして肉を持って、心の針の向け先、合わせ方、向け方を習得したんだということでした。

二十年かけて学んだものを、二十年かけて咀嚼(そしゃく)し味わっていく楽しみ、喜びが私を待っています。

それは、必ず250年の間の私にとって大きな支え、そして力となってくれるでしょう。

決してぶれない自分の方向を、私は日々の私の勉強の中で確認しています。

目に見えない意識達、心に交信してくる意識達に、私は自分の心で伝えています。

母の温もりを、ともに帰ろう、帰れる喜びを、私は私の心の中で伝えています。

私は、この千載一遇のチャンスを逃しませんでした。

私にとって、今世という時は千載一遇のチャンスでした。

本当に心からそのように感じながら、私は私の勉強を進めてきました。これからも進めていきます。

今は、何が楽しいって、田池留吉、アルバートを思って、異語で語り合う時間が私にとって本当に喜びの時間です。

その波動に触れ、私の中が反応して、異語で語る。

静かな、そしてゆったりとした空間の中で私は自由に語る。この時間と空間が私には本当に嬉しい限りです。

「そこには何が必要か。何も必要としない。心に伝わり響いてくるこの世界こそが私の現実。私はこの世界に生きている。」

自問自答の中、繰り返し、繰り返しその検証を重ねられる時を用意していることが幸せです。

心を向ける喜び、心を合わす喜び、その喜びを伝えていただいて、本当にありがとうございます。

思えばいい。思うだけでいい。

磁場も、反転も、愛も、みんなみんな喜びのエネルギーだと心は知っていました。

だから思うだけでいい。思えること、それがすでに喜びでした。

  自分に問いかけ、自分に答えを出す。そしてまた問いかける。

この問答を繰り返すことによって、私自身の成長があると感じています。

 偽物は、所詮偽物。真なる温もり、優しさに帰りませんか。帰りましょうよ。偽物は、もう、こりごりです。

脱暖衣飽食、脱酔生夢死、
ひたすら瞑想、心の針を田池留吉の磁場に合わせていきましょう。

田池留吉の磁場は愛のエネルギー、あなたは愛です。

もう、何も要りません。もう既に、愛の中にあります。

己を信じ、誠実に、喜び、喜びの人生を楽しんでいきましょう
。どうでしょうか。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

  脱暖衣飽食、脱酔生夢死とは、厳しい規律の中で生活をして学びなさい、つまり修業的なことをしなさいと言う意味ではもちろんありません。

生活は、ゆったりと、楽しく、満たされていればいいんです。

肉でも何かしら楽しみがなければ、味気ないではないですか。


ただ、それのみでは何の意味もない人生です。それこそ味気ない、砂をかむような人生です。

どんなに物資的に、精神的に満たされていようが、またどんなに家庭で、社会で必要とされる立場にあっても、

肝心要のものが抜け落ちていては、本当につまらない人生です。


ましてや、することもなく、目的もなく、ただ寝て、食べて、笑って、泣いて、

時間がダラダラと過ぎていく人生なんて、どんなに元気で長生きしても決して幸せな人生とは言えないと思います。

たった一つの目標を示していただいているのだから、それに向かって、日々元気よく進んでいきませんか。

肉は元気で肉の生活は楽しく、そして未来も明るい、それは決して絵空事ではないんです。




あなたの流れは
意識の流れですか。素直に、逆らわずに意識の流れに乗っていきましょう。

何が何でも、
意識の流れに乗って、次元移行に向けてしっかり生きていきましょう。

だから、肉をお母さんから頂いたのです。肉も大切に、人生を夢疎かにしないように心掛けましょう。

、私達には肉というものがあるのだから、その身体を通して、磁場のエネルギーであるとか、反転のエネルギー、

そして、愛の文字から流れているエネルギーを学ぶことができます。たとえばOリングテストもその一例です。

また、それらのエネルギーを体感する、たとえば指先であるとか、手のひらから腕に、あるいは身体全体に

ジンジン電流が走るような感覚を覚える、そういった体験をされる人も多くいるでしょう。

それらはそれで、目で確かめたり体感したりして、確かにああそうだと実感はあるでしょう。

しかしです。それよりももっと実感できるのは、自分の心で感じることです。

針を向け、ただ一点に合わせていけば響いてくる世界があり、響いてくる波動、エネルギーがあり、

これはもう絶対に間違いのない世界だということが感じられます。

私は愛ですという思いが心の底から湧き起こってきます。


毎日、毎日、瞑想をして、こんな体験を毎日、毎日重ねていけば

これほど確かなものはないではありませんか。この体験には何も要らないんですから。

自分に響いてくるのだから、そしてそれはどこから伝わってくるのかと言えば、絶対に自分の外ではないです。

自分の中から、繰り返し、繰り返し伝わってくる、響いてくる、自分の中で証明できる、こんな確かなことはないではないですか。

自分の心で学ぶということ、これ本当に大切なことです。

自分の心で学ぶということは、自分に確信が持てるということです。

肉がある今でさえ、心の針を向ける、合わせることに、自分が自分に確信を持てなければ、あと言わずと知れたことです。

今、あなたの肉があって、そして、田池留吉の肉があって、その田池留吉の肉を通して、

色々な機会に色々と波動、エネルギーの世界を具体的に示してくれている今という時について、 あなたはどのように思っていますか。

ただ嬉しい、ありがたい、不思議だ、それだけですか。

心を見てください。

嬉しい、ありがたい、不思議だ、田池先生はすごい云々と、ただその現象に留まっていては、本当にもったいないです。

それを自分の心で、自分で実証していく方向に、どうぞ、あなたの歩みを進めてください。

死ねば、当然のことながら、あなたの目も耳もありません。

思うということ、そして何を思うかということ、それだけが残ってきます。

その中で、あなたは、どのようにして、あなたの針を向けていくのでしょうか。合わせていくのでしょうか。

どうぞ、あなたの中の愛に心を向けて瞑想を続けてください。

「私は愛。愛は私の中にありました。」

そのように、絶えずあなたがあなたに伝えていることを信じていけるような瞑想が出来るように。

田池留吉の肉を通して愛を伝えてくれたこと、この真実というか喜びを本当に心で感じることができるならば、

どんなに自分達は幸せな存在なのか、はっきりと分かります。

その一方で、田池留吉の肉という言葉、そして愛という言葉、この二つの言葉を

、肉基盤の心で聞いてしまえば、それは私が本当にお伝えしたい方向とは、全く違う方向だから、

田池留吉氏の肉をつかんでしまうし、だから、針が中に向けられない、自分を本当に信じることができない、

という結果になって、苦しい時の神頼み的な学びから脱却できません。

つまり、自己確立の道は程遠いということになります。

ということはどういうことでしょうか。

それは、UTAの輪のいざないに応えていくことができないということになります。

UTAの輪は全開状態で、その中に入っていくことはできるけれど、

その輪にぶら下がることはできないことを知ってください。

いざないに応えるとは、自らの足で歩みを進めていくということです。

今ある環境の中で、喜びを見つけ、喜びを育てていけばいいだけ。

その喜びとはどんな喜びなのか、肉としてのあなたの喜びだけではもちろんないことは言うまでもありません。

数え切れない意識達を抱え持って、今そこに肉があるだけです。

遠大な意識の世界の計画を、その肉を通してほんの僅かでも感じられるようになってください。

自分の中のたくさんの自分と手に手を取って、半歩でもいい、正しい方向に歩み出す今世であってください。

  確かに肉のあなたは歩んでいこう、いいえ突き進んでいこうと思い、熱心に学んでいるかのようです。

しかし、どうでしょうか。他力の心の根深さをどの程度、認識しておられますか。

現実問題として、それが依然として自分の中に残存しているのではないかを、本当に、何度も、何度も、検証してください。

それは決して少人数ではありません。私は大げさに書いているのではありません。

こんなに熱心に学んでいるではないか、反発があるかと思いますが、形ではないんです。

波動は騙せませんということです。

田池留吉の磁場のエネルギーは、

真のプラスのエネルギーです。

本物の愛のエネルギーです。

すべてのマイナスのエネルギーをプラスのエネルギーに、

喜び、温もり、安らぎ、優しさ、幸せな思いに変えていきます。

信じていきましょう。信じてください。


頑張らなくてもいいんですよ。頑張りすぎると疲れてきます。

学びを進めていくのに疲れていては、やる気もなくしていってしまいます。

くわばらくわばら。勿体ない、勿体ないと思いませんか。


ただただ、
田池留吉の磁場に思いを、心の針を向けてください。

思っていくだけでいいのです。思って思って思い続けてください。

そして、その実態が分かってくれば、

偉大で強力なプラスのエネルギーだと確信してください、

確信して、確信して、一つになってください。


「私はあなた、あなたは私、一つです。私は愛です。」

が確信できるようになるまで、焦らず、弛まず田池留吉を思い続けてください。

その時、
あなたの思いは愛のエネルギーそのものになっていきます。

信じて行じていってください。



自分に奢らず、しっかりと自分の道を進んでください。

少し油断すればすぐに心の針がぶれてしまいます。

天変地異や大変な状態に遭遇してから自分の方向を見定めるのは非常に難しいのです。

心の向け先の修正を常に行ってください。

草書体の愛
をもっと思ってください。草書体の愛に身を委ねてみてください。

どんなにあなたが苦しくても愛は流れています。

暖衣飽食の状態では分かりません。あなたの
反転力を上げるのに必要なことが起こってきます。

肉がどんな状態でも、
一瞬で心の針を田池留吉に向ける訓練をしてください。

どんな時でも心を向けられる信を培い、チャンスを逃さず反転の思いを流していってください。

大切なのは母の温もりです。

思うということが自然と針が向いている、合わせられている、ということに繋がっていけば何もないことです。

思うことがすべて。思うことは、いつでもどこでもできます。

思うことには何も要りません。何も必要としません。

思うことが私だから。思える心が私だから。

思えば通じる世界。思うだけで通じる世界。


心の針の向け方、合わせ方、合わせ先、それが間違っていただけ。

心で気付いていくことです。

心の針は、見えるものではない。自分の心で感じる。

心の針が向いているか、合わせられているか、自分の心が教えてくれる。

心の針を限りなく合わせていけば、愛のエネルギーは限りなく流れ、

その厚みが増し、温かさが増し、広さも増す。

すべてを包み込んでいく。


何も要らない世界。思うことだけ。

そして思うことも要らなくなってくるかも・・・。

存在が喜び。あることの喜び。


次元移行を果たしたあと、何かそのような思いが心に広がっていくような、

そんなことを学ばせていただける時間が用意されているのではないかと思います。

250年とは、地球時間。意識の世界では、あっという間。

思っていれば、すぐに肉を持つ時がやってくる。

その肉を最大限に活用して、私は私を発信していけます。

愛はあなたが流そうと思って、流せるものではありません。

流していく人になっていこうと、あなたがどんなに力み頑張ったところで、それは所詮肉の愛でしかありません。宗教です。

そうではなく、あなたはあなたの心の針の向け先をただただ確認していくだけなんです。

心の針を、本当に田池留吉の磁場に合わせていけるようになればいいんです。

  田池留吉の磁場に、心の針を向ける、合わせる、

それが限りなく中心を指していけばいくほどに、意識の世界は本当に変わってきます。

針がこびりついて動かない人は、まずそれを動かせるようになること。

また、微々たる動きしかないのに、大きく動いていると思ってしまう心癖を自分の中で確認すること。

12項目、そして10項目の課題も提供されています。

自分の状態を粉飾しても空しいだけ。現状把握に努めましょう。

あなたがこれはと思う人、世に言う宗教家等々、立派な本を書いてきた人、

立派なことをおっしゃっている人、その人に意識を向けて聞いてみればいいんです。

あなたは自分をどのように思っていますかと。そしてあなたのお母さんをどのように思ってきましたかと。

波動 云々(うんぬん)を 取り上げるまでもない ことでしょう。

それでも 心から離すことができない のはどうしてなのでしょうか。

確かに学びはすごいです。 

すごいというよりもこれしかないことが分かってきます。

心に伝わってくる波動の世界が、肉の心ではなくて、本当にあなたの意識の世界がとらえていったならば、そうなんです。

それを、長年、セミナーは開催され、ホームページは開かれ、また本は出版され、草書体の愛が出現して、

これでもまだ正規のルートに乗れないということは、いったいどういうことなのでしょうか。

私は、はっきりと申し上げて、たった一人でも学んでいけるんです。

田池留吉の磁場、田池留吉の世界、アルバートの磁場、アルバートの世界、

私は私の中で思いを向ければ、自分の中で学んでいくことができます。

250年、300年、それ以降を見つめて私は私の勉強を推し進めています。

その一方で、縁あって、こうしてともに学ばせていただいているのだから、

今世、学びに繋がった人達、一人でも多くの方達と250年後に出会いたいという思いがあります。

そして、その思いを感じながら、私の中から伝わってくる思い、響いてくる思いは、意識の流れです。

宇宙とともに意識の流れが遂行されていくそのことだけです。

だから、私は瞑想を重ねます。心の針を合わせます。それが私の喜びだからです。

私は、心の針を合わせてする正しい瞑想は自分の中で習得しています。

だから、家で瞑想をする。瞑想を重ねる。思いを向ける。

その作業を重ねていくことが愛に通じていることを確信して、愛のエネルギーが仕事をしていることも感じています。

心の針を正しい方向に合わせるだけ。

それさえ習得出来れば、こんな楽しいことはありません。

一つの肉を通して、たくさんの、たくさんの意識達の叫びを解き放していけるんです。

私は、母の意識に、ただただありがとうの思いしか出てきません。

これまで数え切れないほどの肉を与えてくれた、そして、今のこの肉があるからこそ、

私達は私達のふるさとへ帰る道を見つけられたんだと、私の中から喜び、嬉しさが突き上がってくるんです。

この心の体験、心に響き渡る体験を重ねていくことが、私の喜びなんです。

どんなに凄まじいエネルギーもよしです。

ただただそのエネルギーと出会っていくことが私には喜びです。

以前にセミナー会場で十二分に学ばせていただいたことが、

今、またスカイプ瞑想会を通して、学ばせていただけることに感謝しかありません。

心を向ける喜び、思うことのすごさ、

250年後の喜び、宇宙、UFO等々、

瞑想を通して様々なことを学ばせていただいています。

  瞑想をすることが、思いを向けることが、

そして、自分の心の針を正しい方向に合わせていけることが、

本当にたったひとつの喜びの道。それ以外は全部滅びの道です。


自分に肉を持たせた自分の思いを全く知らずに生きていくことが、どんなに自分に冷たいことなのか、

母の温もりを心に取り戻して、死後の自分と語っていけば、心に響いてくることです。

まず、母の温もりに心の底から触れて、そんな自分にその温もりを伝えていけるところから始めてください。

その基本をしっかりと、何度も、何度も心の体験として重ねていってください。

基本を飛ばして、愛を流すんだとか、次元移行していくんだとか、

そんなことをどんなに思ってもみても、それこそ絵に描いた餅でしかありません。

現実問題として、自分の中がのたうち回っている状態をまず、しっかりと把握することです。

現状把握。これ大切なことです。

頑張らないでください。頑張りすぎないでください。

田池留吉の磁場に心を向け合わせていくだけでいいのですから。

頑張ることは苦しみです。マイナスです。

自分が頑張っていると感じたなら、その思いに向けて反転としてください。

意識の流れに全てを任せ、あなたはあなたが出来ることを実践していってください。

常に心の針の向け先を確認しながら、日々の生活もまた楽しんでいきましょう。

形のある世界は消え去ります。しかし、形の世界がなければご自分の学びを遂行していくことはできません。

今ある環境の中で、ただただ喜んで、喜んで、あなたはあなたの学びを進めていってください。

握らない、掴まない、こだわらない。ご自分を解放していく術を形のある世界を通して、学んでいってください。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

頭を回し、肉体を駆使し、頑張って頑張って、

更に、神や仏や宇宙のパワーと心を使っていては何も見えてきません、

分かってきません、ただ、悪戦苦闘を続けて一生を終わるだけです。

ただ心を田池留吉に向けるだけ、

心の針を田池留吉に合わせるだけ、

そのような瞑想をするだけでいいのです。

習慣化していれば、愛が必要な仕事をすべてしていきます。

そして、肉も整ってきます。

肉の幸せ、喜びもおのずと感じられるようになってきます。

すべてが、真。真の人生を、正しく、意識の流れに乗って次元移行に向かって進んでいきます。

  愛が仕事をします。その仕事は現象化します。

心を間違った、田池留吉でないものに向けておれば闇、ブラックのエネルギーが仕事をします。

その仕事は間違いなく現象化します。

戦い、病気、失意となって表れてくる。

従って苦しんでいる人は間違っていることになる。

それでも、己の偉い人は、それらの原因を外の求めていき、落ちていきます。

あなたは如何でしょうか。

あなたの心はいつも、田池留吉にしっかり向いていますか。

肉を、目に見える現象界を基盤にしているものは、愛を流そうと思っても愛は流れないでしょう。

流している、流れていると思っている ものは、偽、本物ではありません。

従って、私が伝えているような愛という名の仕事はしない、出来ないと思います。

愛は、田池留吉に心の針があっている時、

田池留吉を信じている時、あなたを通して流れていくのです。

試してください。確信してください。

きっと、不思議、驚き、超常、至福、真の平和と安らぎを体験していくでしょう。

しかし、現実は、間違った方に針を向け、肉肉で、悪戦苦闘している人が殆どです。

無知とエゴと欲の塊の人があまりにも多すぎます。

宇宙は、今、どんどん目覚めつつ、母なる宇宙に帰ろうと目指ししつつあります。

一つになろうとしつつあります。

念のために、くどいようですが、田池留吉は、あなたの外にいるものではありません。

あなたの中にいるものに、よろしいでしょうか。

田池留吉の肉体を通して、愛のエネルギーが流れている、これを目の当たりにする、

あるいはそれを自分の肉体を通して知る、これはもちろん喜びであり、嬉しいことです。幸せなことです。

しかし、そこに留まっていては自分の進化、成長は望めません。

田池留吉のそれは私達すべての状態です。本来はそうなんです。

自分の中でそれを実感する、確信する、その方向に自分の勉強を進めていくことが肝要です。


マイナスのエネルギーであっても、それをプラス、プラスに変えていけば、それはすごいエネルギー。

次元移行を遂行していくためには、大変大きなエネルギーを要します。

宇宙からブラック、ブラックの大きなエネルギーが次から次へと交信してくるんです。

心に受け止め、ともに行こうと呼びかけていくには、

自分の中にしっかりとした中心棒の確立が絶対的に必要です。

絶対です。

自己確立。これこそ喜びの道、母なる宇宙へ帰る喜びの道に繋がっていくことを知ってください。

自己確立です。自分と自分の中で、瞬間的に針を合わせていけること。

これが、怒涛のように覆いかぶさってくる自らのエネルギーを大きく、大きく受け止めていけるたったひとつの手段です。

それが確立できなければ、自らのエネルギーに一瞬のうちに押し潰されていく、飲み込まれていく、それが意識の世界です。

死んで、田池留吉、アルバートを呼べますか。

今、あなたはどのような返答ができますか。聞いてみてください。

心に感じるものがある、そんな程度では、

死ねば、田池留吉、アルバートを呼ぶことなどできない、

はっきりと申し上げておきます。

できなければどうなるのか。

したがって、どんな学び方をしていくべきなのか、全部本当の自分は知っています。

〔私は、人生の目的がはっきりと分かり大変幸せです。

肉の私がしていくことは、たった一つでした。

それが確認できた今世だから本当に幸せです。

「あなたは私を思っていればいいんです。」はい、その通りです。

針をしっかりと合わせさえしていれば、本当に何ということもありませんでした。

針を向ける、合わせるということだけでした。

肉を持って学ばせていただいていることが、本当にありがたいです。

針を向け、合わせて、ただひたすらこの道を。この姿勢は絶対に変わることはありません。〕


と、肉の私はそのように自分の中を感じています。私に聞いてみます。



私はあなたの中の私、田池留吉です。

どうぞ、しっかりと、田池留吉、アルバートに心の針を向け、

あなたの中をしっかりと見つめていってください。

心の中に喜びと温もりを広げていけるあなたです。

そうです、あなたが感じているように、これから250年、300年と続くあなたの時間は、

あなたを、さらに、さらに、喜びへといざなっていくでしょう。

そして、私達は次元を超えていきます。宇宙は、その時、すさまじい勢いで私達と迎合していきます。

ああ、今、そのエネルギーを心で感じておられると思います。どうぞ、しっかりと思いを向けてください。

針をしっかりと合わせて瞑想をする中で、

そのエネルギーを心で受け止めて、ともに行こうと呼びかけ続けてください。

はい、ただひたすらこの道を。

しっかりと、しっかりと進んでいくようにあなたはあなたを仕向けていくでしょう。

エネルギーです。喜びのエネルギーです。温もりのエネルギーです。

ともに、ともにという大きなエネルギーです。

はい、それはパワーです。明るい、明るいパワーです。

愛のエネルギーを心から発信できることを喜んで、喜んでいってください。

 田池留吉、アルバートに心の針を向ける、合わせる、そうそれだけです。

たった一つ、それだけです。

肉のあなたができること、それだけです。

はい、どうぞ、しっかりと針を向けていきましょう。

泡沫(うたかた)のものに思いを向けるのは、もう、ほどほどにしませんか。

あなたは、田池留吉をどのように思っていますか。どのようの思ってきましたか。

このことがすべてです。

田池留吉は愛です。

愛以外のものは本来存在しないものです。泡沫の思いのようなものです。

私たちの本来の姿は、意識、エネルギー、波動、永遠、無限、消えてなくなるものではありません。

信じて、存在し続けていきましょう。

そのためには、田池留吉に心の針を向け、心を合わせていることが絶対必要条件です。

それ以外のことは程々でいきませんか。

信じられない人、出来ない人は、どうしてか、自分の心をしっかり見て、現状を把握してください。

己が偉すぎではないだろうか。

神とか金とかをしっかり握っていないだろうか。

瞑想、磁場と反転で検証していってください。

田池留吉は、あなたの外とあなたの内におります。

外のものは見えます。内のものは見えません。内の田池留吉を思ってください。

内の田池留吉にあなたの
心の針を向けてください。合わせてください。

そして反転をしてください。

田池留吉のメッセージを受けてください。田池留吉と語ってください。

そのように続けていけば、愛があなたを通して流れていきます。

仕事をしていきます。そして、整ってくるでしょう。

一言、内の田池留吉は愛です。

それを確信している外の田池留吉を通して愛は流れています。

もう一言、本来は、私はあなた、あなたは私、一つ。

私は愛です。あなたも愛です

瞑想をして、心を向けていくと、やはり、ともに、ともに宇宙とともにという思いが心に響いてきます。

「宇宙とともに行くんだ」「どこへ」「母なる宇宙へ、次元を超えて母なる宇宙へ帰っていくんだ」

そんな思いが心に伝わってきて、やはり瞑想とても嬉しくて、幸せです。

帰れるということが現実のものとして心に伝わってくるから、私は幸せです。

ひと呼吸置いて、再び思いを向ける。



はい、喜んで、喜んで心を見ていき、私の中のエネルギーをしっかりと自分の中で包んでいく、

この喜びをずっと、ずっと続けていきます。

私は喜びです。私は嬉しいです。本当に喜びの中にあったことを心で知りました。

お母さんに産んでいただいたからこそ、私はこんな自分と出会ったんですね。

よかったです。本当によかったです。今世の私は本当に幸せ者だと思います。

お母さん、ありがとうございます。何よりも、あなたの思いに応えることができたことが私はとても嬉しいです。

今、私は宇宙に向けて瞑想を続けています。

宇宙とともに帰れることを心からしっかりと感じながら、私は私の中をしっかりと感じていきます。

はい、喜びのエネルギー。温もりのエネルギー。

はい、私の中にもともとあったことを告げてくれた田池留吉、アルバートの意識の世界に

しっかりと心の針を向け、私は私の中を見つめてまいります。

ああ嬉しいです。

これから、250年、300年の時間、私はこのように自分の中を見つめることができるんですね。

自分の中を感じることができるんですね。

ああ、そして、私は、来世の肉、この肉とともにまたこの喜びを発信してまいります。

田池留吉、アルバート、嬉しいです。

心の中に喜びが広がっていきます。このような瞑想を続けていきます。

異語とともに、私は私の中を感じていきます。ありがとうございます。ただただありがとうございます。



私は私の中にようやく戻ることができます。安心して自分を感じていくことができます。

今世の成果です。確信です。

自分の中に戻す、帰れる、戻して帰っていくと、そこには喜びが広がっていきます。

これは大きな私の第一歩です。ナビはよく働いてくれます。順調に働いてくれています。

ナビに感謝しながら進んでいきます。

さあ、弥生三月。これからどんどん春めいてきます。(H.25.3.1)

ともに愛に向かって突き進んでいきましょう。私達の帰る母なる宇宙を目指して、喜び、喜びで突き進んでいきましょう。

宇宙からのメッセージは、これから、どんどん地球に届いてきます。

正しい方向に、心の針を合わせていくことに専念してください。

お母さんに産んでもらったのは、ただそのためだけでした。

幸せいっぱい、喜びいっぱい、ゼロ歳の頃の自分の心に自分を戻しながら、自分の愚かさをどんどん心で感じていきましょう。

愛しい自分がそこにありますね。愚かだけど愛しいんです。

しっかりと受け止めていきましょう。受け止めていけるのは、自分だけです。自分以外に受け止めてくれるものは何もありません。

私達の中には、きちんと受け止めていけるだけのものが備わっているんです。それが愛。

だから、針を向け合わせていくだけです。

そうすれば、喜びと温もりの中で、自分を受け止めていけます。

受け止めていけばいくほどに、さらに喜びと温もりが湧いて出てくる、この体験、どうぞ、あなたも、そしてあなたもしてください。

そして次元移行へ突き進んでいく流れに乗ってください。

Aの人が、田池留吉の磁場、愛と思う 。  Bの人も、また田池留吉の磁場、愛と思う。

しかし、針の向け先が肝心です。

針を自分の外に向けて、田池留吉の磁場、愛と思っているのか、それとも自分の中か。

また、針を自分の中に向けて、田池留吉の磁場、愛と思っても、

その自分の中にまだ歴然として他力の世界があったとしたならば、

それは田池留吉の磁場、愛とは似て非なるもの。

形は同じです。AもBも目を閉じて思っています。瞑想をしています。当然、心に伝わってくるものがあります。

あなたはどれに当てはまりますか。

中には、田池留吉の磁場、磁場、愛、愛としゃかりきになっている場合もあるでしょう。

これでどうだ、向いているか、合っているか、そんなことばかりに汲々として、

段々に的外れな状態になってしまっている場合もあるかもしれません。

そういう意味で、思うということは、単純だけれど単純ではありません

何億年も間違った方向を向いてきたのだから、それも仕方がないと言えばそうかもしれません。

間もなく第15回UTA会、予習をしましょう。  テーマ 愛のエネルギーと反転

五訓、毎日読んでいますか。

それには、
「あなたは目に見えません。あなたはエネルギーだからです。」とあります。

田池留吉は目に見えません。田池留吉はエネルギーだからです。

あなたの目に見えている田池留吉は、あなたの外にあります。

あなたの内にある田池留吉はエネルギーです。

内にある田池留吉のエネルギーは愛という名の仕事をします。

この愛が、外に見える田池留吉を通して流れていきます。

外に見える田池留吉は、内にある田池留吉は愛、エネルギーだと確信しています。

100%信じています。

だから、外に見える田池留吉を通して流れていきます。

愛はプラスのエネルギー、反転はプラスのエネルギー、愛、そして仕事をします。

内にある田池留吉に心の針を向け、合わせ、

そして、田池留吉を思って反転と発すれば、

マイナスものをプラスに変えていきます。

更に、内に田池留吉が存在し、田池留吉は愛だと信じる程度が高まれば高まるほど
反転力は高まっていきます。

内に存在する田池留吉を信ずるものを通して愛は流れていきます。

ただ、徒に、反転、反転と唱えても空しいと思います。他力になってきますね。

UTA会当日、
いろいろの実験をして、愛のエネルギーと反転の理解を深めていきましょう。

余計なおせっかいであり、私にはどうでもいいことだけど、一応聞いてください。

大宝のほうへ住まいを移して学ぼうとされる方、たとえば一時的にとかそんな安易な考えは止めたほうがいいです。

心を見ましたか

ひたすら学んでいく、いきたい、本当にそうでしょうか。ありのままのあなたの思いを見てください。

そして、その心で学びを正しい方向に進めていくことができるか、あなたに問うてください。

大宝へ行けば学んでいけると思うあなたのその欲ったれの心を存分に感じてみてください。

形の上からは、学びの仲間が近くにいて、勉強会もあるようだ、

そこには一住民の田池先生も来られるということでしょうが、だからどうなのでしょうか。

そんなことで学びの一歩が進めると思うならば、本当にあなたは脳天気です。

意識の世界はそんなに甘いものではありません。

そんな堅苦しいことは言うなという声が聞こえてきます。今世は千載一遇のチャンスなんでしょう。

だから可能ならば、どんなことをしても、きちんと最大限に学べる環境にありたいんですと。その環境の中で私は精一杯学びますと。

私はそんな思いをいくら聞いても、それは違うと感じます。ずれていると感じます。

どこがどう違うのか、本当にずれているのか、針をきちんと合わせていけば簡単に分かることです。

形の上からは、勉強するにあたって好条件だと映るかもしれませんが、

自分の心を見ない限り、自分の作ってきたエネルギーを本当に自分の中で確認しない限り、一歩も進めません。

心の針を正しい方向に向けて合わせていくのはあなたです

大宝に移り住んで学ぶ態勢にあるからといって、それが可能になる訳では決してありません。

絶対にありません。単純にそう思っておられるならば、それこそ他力そのものです。

一歩前に進みたいんです、本当に学びたいんです、だから・・・と続いていくのかもしれませんが、

その最初の第一歩が違っている、ずれているとお分かりでしょうか。

最初の第一歩が違い、ずれていれば、あとは全部ずれてきます。

実際は期待通りの成果は上げられないという結果になるでしょう。そもそも、期待するということ自体違っているんですから。

自分の心を見させてください、確認させてください、田池留吉、アルバートの波動を感じさせてください、

ください、ください、くださいと、いつまでそんなことばかりに終始するのでしょうか。

本当に余計なおせっかいです。しかし、私の心に伝わってくる思いをそのまま文字にしてみました。

日々、思いを向ける喜びと大切さを確認しながら過ごしています。思える幸せが心に響いてきます。

思うことの大切さ、何を思うか、それが最も大切なことでした。

針を向ける喜び、針を合わす喜び、そのエネルギーが仕事をしていくんだと確認できる日々です。

そんな時間を重ねていくことが次元移行へ繋がっているんだ、私の中にはそのように伝わってきます。

私は私のこの思いを信じて、そして益々私の勉強をしていきます。ともに帰ることを伝えます。

黙々と真摯に、瞑想を重ねてください。田池留吉を思う瞑想を続けてください。

田池留吉以外はマイナスです。田池留吉は愛、プラスのエネルギーです。

田池留吉に
心の針が向き、合ってくるにつれて、

自分が作ってきた暗黒の闇、マイナスの思い、エネルギーがどんどんと出てきます。

この時がチャンス、反転を発していきましょう。

また、喜び、温もり、幸せ、広がり、すなわち、プラスのエネルギーを感じていくでしょう。

そして、更に、異語が口からどんどん出てくるようになってきます。

この様な体験を、田池留吉に思いを向けて積み重ねていくようにしていっください。

一心不乱に、継続してください。

外にある田池留吉、内にある田池留吉。

肉の田池留吉の前で、私は喜んで、嬉々として、問われてもいないことまでしゃべっていた。

こうなんです、ああなんですと、自分から白状していたようなものです。

不思議だなあ、自分から余計なことを言わなくてもいいのに、それでも出てしまうのです。

ああ、これが肉を通して田池留吉のエネルギーが流れていたということなのか、だから・・・納得です。

今、自分の中に存在する田池留吉を思うと、

どんな私でも、どんなに苦しみのたうっている私でも喜んでくれる、そう返ってくる。

だからあんなに真っ黒で凄まじい宇宙が田池留吉目掛けて飛び出してくるのか、

決して拒否をされない、大きな懐にくるまれるのが分かったら我も我もと出てくるのか、安心して出てくるのか・・・

嬉しくて嬉しくて思わず飛び出す闇、後は間違っていたと、嬉しくて嬉しくて、喜びの懺悔をする。

私は自分の内にある田池留吉に心を向けるだけ、

妨げず、素直に、真摯に、ただ向けるだけ、それだけでよかったのだと感じています。


「楽に生きるのです、苦しみはいりません、人生は楽しく喜びで送るもの、自分が自分を許せないだけです。

すべてよし、すべてプラス、愚かだったなあとそれだけでいいのです。」


真摯にという意味を苦しみに変えていた私がありました。

一心不乱に心を向けると言うことを、喜んでやります。

瞑想は大切です。何よりも大切です。

ゆったりとした時間と空間の中で、ゆったりと、しかし、

心の針はしっかりと向け合わせていくことは肉を持ってする最大唯一の大切な仕事です。


ただし、肉の生活の中においても、それぞれの役割分担があります。

肉の生活がきちんと整えられていることもまた、正しい瞑想をしているひとつの証明になるかと思います。

ずっと昔、聞いたことがあります。家庭の主婦が家事をいい加減にして、田池留吉、田池留吉と呼んで、瞑想か何かしていると。

そんな瞑想はしてはいけないと思います。そんな瞑想をしても、心が向いている先は、所詮、闇です。

自分が作ってきた他力の世界です。だから、一向にその人の周囲は整ってきません。

それが自己流の学びということでしょう。我流はいけません。何の効果もありません。

しかし、瞑想をしていけば、何かしら心に響いてくることはあるでしょう。

それが果たして、田池留吉の磁場、田池留吉、アルバートの世界なのかは分かりません。


しかし、それが分かる方法がひとつだけあります。

自分の心を真っ直ぐに包み隠さずにゲタをはかさずに見る、知ることです。

自分に絶対に嘘はつけない、自分がみんな知っていることは、みんな知っています。

その自分に素直になることです。

それが田池留吉、アルバートの波動、真実の世界を知っていく一番の早道です。

自分に素直でない人、どこまでも肉を出してくる人、どんなに何を感じても、

それは真実の世界からは、ノーの答えしか返ってこないでしょう。

だから、肉でも幸せになれません。簡単なことです。初めに意識ありき、その通りです。

私たちは意識、エネルギー、永遠に存在するもの。

私たちは愛のエネルギー、仕事をします。

私はあなた、あなたは私、一つです。

苦しみは愛、苦しみの原因は自分の心の中にあります。

病気、不和、失敗など、原因は自分が出してきたマイナスのエネルギーにあります。

自己選択、自己責任。自作自演。

田池留吉以外のものに心が向いている時は、使っている思いはすべて間違い、マイナスのエネルギー。

思いはすべて現象化します。

神とか金をしっかり握っている心は小さい、田池留吉以外に心を向けている時は小さいです。

田池留吉に心が合っている時は大きいです。

心を小さくするのもあなた、大きくするのもあなた、大きくしていきませんか。

田池留吉を思う瞑想を続けていけば、

やがて、心の針が田池留吉に向いてくるようになります。

そうすると、地獄の底の底の底からあなたが作ってきた闇のあなたが叫んでくるようになるでしょう。

心に叫びがどっと響いてきます。

そして、肉のことは次第に程々に、しかも、整ってくるようになるでしょう。

第15回UTA会が終わってから、嬉しい便りが多く聞けるようになってきました。嬉しいです。

格差が大きくなってきました。上が進んで下は変わらずといった感があります。

上がどんどん変わってくる状態になってきたように思います。

真剣に、誠実に、

自分の心を見る、母親のことを思う、田池留吉に心の針を合わせる

習慣がついてきたと思われる人が多くなってきたようです。



楽しみです。第16回からは、更に、もっと多くの人が直進し始めるでしょう。

UTAの輪の看板が薄らと見え始めてきました。

瞑想、瞑想、瞑想、そして、地獄の底の底の底からの自分の叫びを聞きましょう、

受け入れていきましょう、共に帰っていきましょう。喜びへ、喜びへと。


私は時間の許す限り、可能な限り、自分と向き合う瞑想を続けていきます。

私には今、肉があります。元気な肉があります。時間があります。瞑想ができる時間があります。

手元不如意(家計が苦しく金がないこと)ではありません。心を向ける向け先を知っています。

三拍子も四拍子も揃った中で、自分の計画通りに事が進まないようでは、自分に申し訳ないです。

元気に喜んで心を向けています。向けていけば私が応えてくれます。ともに行こうと応えてくれます。嬉しいです。

こんな嬉しいことはありません。幸せも喜びも私の中にありました。ここに確かにありました。

もちろん、私と同じような肉の条件を揃えている方もたくさんおられるでしょう。

どうぞ、その条件を最大限に活かして、ご自分の計画に沿って歩みを進めていきましょう。

  自分で決めてきた道。喜びの道。

母なる宇宙へ帰る道を、喜んで、喜んで進んでいくことが私には手に取るように分かります。(0407)

あなたからは愛は流れていません。

従って、愛という名の仕事ができません。

あなたは今苦しんでいるでしょう。

尊大なそして冷たいあなたからは愛は流れていません。


病気で苦しんでいるあなたは偉すぎるのです。間違っているのです。

心の針はどこに向いていますか。

心の針の向け先が間違っています。

心の向け先が間違っているということがあなたの生き方が間違っているということです。

あなたが発信してきた間違った思い、エネルギーが病気という形で現象化しているのです。

原因はそこにあります。

原因をなくさない限り根本的な解決にはなりません。

愛の蘇生が最も大事なことです。

田池留吉を思い、あなたの心を向けてください。これだけでいいのです。

ただ、どれだけ田池留吉を知っているか、信じているかが問題です。

田池留吉は、オール次元の田池留吉を指します。

あなたが田池留吉を信じておればその度合いにより、マイナスの思い、マイナスの情報は、

あなたの思いをそこに向けるだけでプラスのものに変わってしまうでしょう。

何度も試してみてください。驚きと感動もの。

一番大事なこと、

毎日、朝目覚めた時、夜寝る時、

何に心を向けていますか。

分かっていますね。

それ以外は、ブラック、他力。

出来るだけプラスのエネルギーを出していきましょう。

マイナスのエネルギーは少なく、そして、磁場と反転を。

毎日のこと、習慣化していきましょう。

当然と言えば当然。それが自然だった。思いを向けていけば、ただただ喜びだけが広がっていきます。

温もりだけが広がっていきます。瞑想はすごいと思います。

正しい瞑想をすれば、ただ喜びと温もりだけの世界だったことが本当によく分かります。

自分の中の間違ってきた意識達が、どんどんどんどん喜びと温もりに触れていく、

いわば勝手に私の中で喜びと温もりに変わっていく、

そんな体験を近頃の瞑想の中で特にさせていただいています。すごいと思いました。

心を向け合わせていくすごさを感じる毎日です。

肉の生活は取り立てての変化もなく、いつも変わらず、です。そんなことはどうでもいいこと。

日々肉は機嫌よく生活できればそれ以上のものでもなければ、それ以下のものでもありません。

それよりも、意識の世界の変化です。

何がどうなっているのか、ああこれが意識の流れというものなのかと、

しみじみ意識の流れの中にある私自身の変化を私は喜んでいます。

だから瞑想が楽しい。瞑想をすることが喜び。

本当に幸せだった自分を感じます。私とともにある喜び、幸せです。(0409)


あなたの思いをそこに向けるだけでプラスに変わってしまう。

分かるなあ、分かる。その通り。私はその一文を目にした時、そう頷きました。全くその通りです。

近頃の瞑想はそれを私に感じさせてくれます。だから、ただただ楽しい、嬉しい、喜びだというものです。

何か意識の世界が迎合していることを感じてやはり嬉しいです。

ああこのまま、このまま、ずっとこうして心を向けて生きて、いいえ、存在していけばいいんだ、そんな感じです。

私の時間、私自身、ただただ意識の流れに乗って真っ直ぐに進んでいける、肉を持ってこのようなことを感じられて、私は幸せです。

春爛漫。これから木々の緑が目に心地よい時期を迎えます。

たくさんの宇宙達とともに喜びを語り合える。

もちろんその喜びは、間違ってきた闇黒の世界がみんな喜びと温もりの中に帰れる喜びを、ただただ心を向けて語り合っていける喜びです。

そんな日々を過ごしていけることが、私には最高に嬉しいことです。

遥か彼方に思いを馳せ、私は私の中を感じていきます。

そこにはたったひとつの世界がありました。たったひとつの真実。

そこに触れていく喜びを感じていける、本当にありがとうございます。(0409)

  喜びが溢れ出てくる。温もりが湧き起こる。これが通常なんだ。これが本来なんだ。

何も特別なことでもなければ何でもない。ここを遠くに忘れ去ってきただけのことでした。

もともと私の中にあった世界。私はそこに戻ればそれでよかったんです。

戻る場所があった、戻れることを知った、すごいと思います。

思うだけでよかった、思いを向けるだけでよかった

私の中の本当の私はすでにいつも、絶えず応えてくれていました。


  遮ってきたのは私。邪魔をしてきたのは私。それを止めればよかっただけのことでした。

止めたから、田池留吉の磁場、田池留吉の宇宙に心の針を向け合わせていくことができたんだと今更ながらしみじみ感じています。

いいえ、できたというよりも、それしかなかったんです。

それしかなかったのに、今世までそれが分からなかっただけのことでした。

瞑想を重ね、自分を感じていくほどに、喜び溢れる世界、温もり溢れる世界だけが心に響いてきます。(0410)

あなたの外ではなく、内、見えない無限の私、田池留吉にあなたの心を向けてください。

ひたすらに向けてください。思ってください。

そして、信を強め、深め、大きくするように心掛けてください。

究極のところ、ただこれだけです。

正しい瞑想を重ねていって確認してください。頭でなく、心で確信してください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

  私は嬉しい。嬉しくて、嬉しくて、本当に嬉しい。ここにこうしていることが本当に嬉しい。

心を向けていけば、たくさんの宇宙達が心に響いてきます。心の中からどんどんどんどん優しい思いが湧いて出てきます。

異語がもうどんどんどんどんどん飛び出して、喜びと温もりが湧いて出てきます。

伝えているんだ、語り合っているんだ、それがたまらなく嬉しいです。

心を向けることはすごいことです。心を向けられることはすごいことです。

私は何も要らない。ここにこうして感じられ私がいる。この世界に生きている私がいる。私はその私を感じて、本当に幸せです。

こんな人生があったなんて。自分の計画とはいえ、学びに繋がらせていただいて、本当にありがとうございます。

殺戮と破壊のエネルギーの塊の中から、

今世、ようやく、喜びと温もりの自分が、ようやく、ようやく、顔を出しました。ただただ嬉しいだけです。(0413)


  心を向ける喜びと心を向けることができる喜び。

私はその喜びの中で、自分を感じていくことができる喜びを、淡々と味わっていけます。

自分と自分の中ですべてが行われていたことを、今の肉を通して学ばせていただいたことに、ありがとうしかありません。

自分を大切に生きることは、本当に自分に優しいことでした。

本当の優しさは自分を大切に思う、自分をしっかりと知って、ただただ自分の中の自分とともに生きていくことでした。

私の外には何も、何もありませんでした。

このことを本当に心で知ったことが、何よりも、何よりも大切なことでした。全部自分の中の出来事でした。

心の針を自分の中に向ける。それだけでよかった。

それだけで私は幸せな自分と出会えていました。簡単なことでした。

心を向ける喜びと心を向けることができる喜び。ありがとうございます。(0422)


  思えば思うほど、自分の学びを進めていくについての恵まれた良い環境の中に、この肉体があることを感じます。

ああ、本当に私は幸せ者だとしみじみ思っています。

今、この時をしっかりと活かすことができなくては、本当に自分に申し訳ないと思います。

それくらい、私は学ぶにあたっての環境が整っています。


瞑想をしてよかった、ありがとうという思いが広がっていくほどに、

肉も幸せな今があって、だからこそ、瞑想に、よりいっそう真剣に取り組めます。

思いを向けていけばいいだけでした。

思いを向けさえすれば、意識の世界はプラスの仕事をすることを確信しています。


心に響く波動の世界。この世界が仕事をするんだと分かります。

肉でできることは、ただただ思うこと。思いを向けていくこと。

そうしながら、あとは、肉を適当に楽しませ、適当に休ませ、しかし、針はしっかりと向ける。

そんな一日、一日を送れることが幸せ、私はそのように感じています。(0422)

ただ、異次元の田池留吉を思うだけでよい。

素直に、真摯に、勇気を出してやってください。

大噴出、総崩壊そして解決

どうぞ、試みてください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

田池留吉です。

大噴出、総崩壊は肉のあなたがするのではありません。

  肉はただ素直に田池留吉に心の針を向け、

湧いてくるエネルギーを素直に見つめていって下さい。

あなたが田池留吉を信じれば信じるほど、

あなたの肉ではどうすることもできない闇のエネルギーが噴出してきます。

頭の回転をゆるめ、ただ田池留吉にすべてを委ねていって下さい。

心が広がっていけばいくほど、壮絶なエネルギーが噴出していきます。

心で体験していくほかないのです。

しっかりと田池留吉に心の針を合わせていって下さい。 」


異次元の田池留吉。。。。

思いを向けるだけで、心の中に凄まじい衝撃が走る。

ただただ莫大な世界、肉で考えも及ばない世界、異次元の田池留吉。

広い広い、無限に広がる世界を心が体験していく。

心の中を衝撃と驚愕が走り抜ける。

温もりに触れた心の底から噴火が始まっていく。

心の奥底に蓄え続けた怒りのマグマ、闇のエネルギーが地響きを立て始めていく。

体が回転していく、押さえ込んできた、押さえ込んできた・・・・、押さえて押さえて押さえて、息もできないように生き埋めにしてきた。

押さえ込み、生き埋めにし、存在を消してきた闇のエネルギー。

心の奥底で、怒り狂ってきた・・・・・。

その存在が明かされていく。

果てしない過去から叫びがあがる。

宇宙の果てから叫びがあがる。



母の温もりを思えば、宇宙の果てから叫びがあがり、固く固く築き上げてきた岩盤ががたがたと音をたてて崩壊していく。

愛、喜び、温もりのエネルギーに触れた闇のエネルギーが崩壊していく。

闇は母の温もりに帰りたかった。

温もりが広がっていくことが嬉しい。

広がって広がって広がって、温もりで心の中が満たされていく。

温もりに包まれて、真っ暗な宇宙に蓄え続けた怒り、淋しさ、悲しみが噴き上げていく。

温もりと触れた怒りが、悲しかった、淋しかったともの凄い喜びと共に噴き上げていく。

田池留吉の磁場のあまりの温もりに、切ないほどの悲しみ、淋しさが噴出していく。

永い永い間待ち続けた苦しみが噴出していける喜びはもの凄い。

悲しかった、苦しかった、淋しかった・・・・、待って待って待ち続けた今、こんなにも凄い愛と出会える喜びは計り知れない。

噴出していく・・・、永い永い間蓄え続けた怨念と呪いが田池留吉に触れた瞬間、莫大な喜びと共に噴出する。

小さい小さい世界に自分を生き埋めにしてきた。

真っ暗な世界に埋め、消し去ってきた。

温もりに触れたたくさんの宇宙が自分を解放していく。

高く高く気高くそびえ立ってきた自分が崩れていく・・・・、愛のエネルギーに触れ、解放され、蘇生していく。

母を見下げ、足蹴にしてきたエネルギーが、想像を絶するほどの温もりに触れ、

もうしわけありません、間違って間違ってまいりましたと噴き上げていく。



母を思う

温もりの中で、母を見下げてきた、足蹴にしてきたという思いが浮き彫りになり、

間違ってきた、とことん間違ってきました、申し訳ありませんでしたと噴き上げていく。

愚かでした、とてつもなく愚かでしたと、猛烈に噴き上げていく。

母の温もりが心に響いてくると同時に、母を見下げてきた自分、とんでもない自分が愚かでしたと、猛烈なエネルギーが噴き上げていく。

宇宙に存在する母を見下げ続けたエネルギーに喜びが伝わっていく。

もの凄い喜びが伝わっていき、母を見下げ続けたたくさんの宇宙が噴出していく。

母を見下げ続けた自分を思うことがもの凄い喜びです。

母に徹底的に刃向かい、徹底的に間違い続けてきました。

母に刃向かい続けた自分を思うことが嬉しい、温もりの中で思えることが嬉しい。


異次元の田池留吉、母に刃向かい続けた無数の自分、

宇宙に存在する母を捨て去った自分、

温もりが伝わった瞬間、凄まじい噴出が湧き起こっていく。

反転
、母を見下げ続けたエネルギーに反転の猛烈な温もりが伝わっていく。

反転、ただただ凄まじい喜びがすべてを反転させていく。

母を見下げ続けた、足蹴にし続けた、とてつもなくそびえたった自分、己偉い自分、徹底的に間違い続けた自分でした。

とことん己偉い自分でした。

己偉い、そびえたった自分に喜びが伝わっていく。

母を見下げ続けた自分を思えば、壮絶な喜びが噴出していく。

その喜びがそびえ立った自分に伝わっていく。

その喜びが伝われば伝わるほど、そびえ立った自分が根底から揺らいでいく。(0424)

 
  もう私は、嬉しくて、嬉しくて、仕方がありません。自分の目の前の道が明るく開けているからです。

そして、UTAの輪は、自己確立、独立独歩の意識の集団、喜びの意識の集団

そういう方向に着実に進んでいると心に感じるからです。

いつまでも、ぐだぐだ、欲、欲、そして己一番、己を表していこうとする意識とは絶対に合いません。

田池留吉氏は、そういう人達にも長い間、懇切丁寧に対応されてきました。

しかし、それもいつまでもというわけにはいかないでしょう。


もう時間がないんです。真っ直ぐに、ひたすら真っ直ぐに、しっかりと歩みを進めていきます。

当然、田池留吉という肉が消え去った後、抵抗勢力があちらこちらに台頭してきます。

しかし、私はそんなものはお構いなしです。

ただ、ひたすら自分の針を向け合わせて突き進んでいくのみです。

私には私の計画があります。もちろん、それは意識の流れの計画ということです。

これは絶対に曲げられないもの、変えられないものです。

私は、その意識の世界の法則に則って、これからも喜びの道を歩き続けていくだけです。(0426)

くどいようですが、宗教(既成、新興、新々)やパワー、占いなどに心を向けてきた人は、

真剣に、全力を傾けて、異次元の田池留吉に心の針を向け、異次元の田池留吉を思う瞑想をやり続けてください。

そして、大噴出と総崩壊を体験していってください。

間違った、暗い闇を放置しておくことは危険です。

心して学びを進めてください。やるか、やらないかだけです。

自己選択自己責任

もっともっと大きくなっていきましょう。  

私は、凄いエネルギーを培ってきたけれど、それはすべて喜びだった、温もりだったということに目覚めさせていただきました。

ありがとうございます。お母さん、ありがとう。本当にありがとう。

長い、長い、本当に長い転生の中、私は、あなたを本当に、恨んできました。憎んできました。

しかし、私は、今世のこの肉を通して、本当に母にありがとうの思いを、届けています。

たくさんの母の意識にありがとうだけが私の中から出てくるんです。この心が喜びだった。温もりだった。

母なる宇宙へ帰る喜びの意識でした。私は本当に嬉しいです。自分と対話することをやっています。

私の中の宇宙が語ってきます。異語でどんどん私は語り合います。

私達は、田池留吉、アルバートの宇宙へ帰るために、ここにこうして集結しています。

はい、たくさんの宇宙達を感じます。心の中に受け止めていける喜びがあります。

私の中へ、どんどん喜びが入ってきます。これが私でした。喜びへ帰っていくこと。

ああ間違ってきた宇宙を喜びへ帰していく作業を、これが私の本当の喜びの作業です。



田池留吉、アルバート、私はあなたを思い瞑想を続けています。

あなたの波動の中で、私達は語らっています。

田池留吉、私はこの肉体をなくした後も、このように自分と自分の中で語らい合えることを感じていますが、どうでしょうか。

私は死後、自分の中に縮こまっていない、固まっていない、そんな自分を確信しています。私の死んだ今を語らせてください。



私は、田池留吉、アルバートの意識です。

あなたが肉体を置いても、あなたの心は、私、田池留吉、アルバートを呼んでいます。

あなたの意識の世界は私を呼んでいます。しっかりと、しっかりと心を向けることを、今世学んでいただいたんです。

そして、あなたは肉体を置いて、私のほうに心を向け、ただただあなたの中の宇宙を、

田池留吉、アルバートに帰していく、そういう作業、今と同じ作業をやっている、

肉体があってもなくてもと、あなたは表現されました。本当にその通りなんです。

肉体があってもなくてもあなたは同じです。

心の向け先を知っているからです。しっかりと合っています。

心の中にしっかりと、田池留吉、アルバートを呼べる。

もっと、もっと、もっと、もっと、呼べるんですよ。もっと、もっと呼んで心を広げていくことができる。

あなたの喜びを、どんどんどんどん心を広げていくことができる。私はそのように伝えています。

どうぞ、あなたの肉がある間、まだ時間があります。そして、私を呼んでください。

私と一つという思いをしっかりとあなたが向けていくことは、私の喜びです。

そして、宇宙を呼んでください。宇宙が待っていることをあなたは知っています。

そうです。どんどんどんどんプラス、プラスの宇宙に変えていく、喜びの宇宙へいざなっていく、

母なる宇宙へ帰ろうと伝えていく、ただただそれだけです。あなたのやるべきことはそれだけです。

どうぞ、瞑想を重ねてください。

心を向けることをやってください。日々の生活の中でも、ふっとアルバートを呼んでいるあなたです。

そうです、その通りです。

あなたの心は常に、私を呼んでいます。私に心を向けています。

だから、私はあなたとともに仕事をしていけます。私の喜びを感じてください。

あなたの中で、もっと、もっと感じてください。私の喜びを感じていってください。

ともに、ともに仕事をしていける喜びです。あなたとともに仕事をしていける喜び。

これは、とても、とても言葉では言い表せられないです。

私の波動を感じてください。エネルギーを感じてください。

そして、そのエネルギーをあなたの中へ流して、全宇宙へ流していく、

あなたの仕事です。喜びの仕事です。

ありがとう。あなたにはただただありがとうの思いしかありません。

田池留吉、この肉体を置いていくときも、あと少しです。

肉体があってもなくても、私とあなたは一つの仕事をしていける。

あなたの心で感じているものをどうぞ、色々なところで発信してください。

その環境作りを私はつつがなくやり続けています。

喜びでやり続けています。

どうぞ、あなたが喜びでこの学びというか、人世を全うされて、

そして、250年に至る時間、もちろん250年後の出会い、私は、喜びと楽しみで待っています。

ありがとう。ありがとう。」



お母さん、お母さん、ありがとうございます。ありがとうございます。お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。ありがとう。ありがとう。

私はこの道をただひたすら前を向いて、ひたすら、真っ直ぐに、真っ直ぐに突き進んでいきます。

ああ、お母さん、お母さん、ありがとう。お母さん、ありがとう。

ああ。田池留吉、アルバートの意識の中へ私の心はどんどん吸収されていきます。

私はこの喜びを大切に、真っ直ぐに歩いていきます。

お母さん、ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ああ。お母さん(0428)

あなたはマインドコントロールされているとか、

悪霊が憑いているとか、指導霊に導かれているとか、

色々言っている人がいますが、あなたはどうでしょうか。

異次元の田池留吉にあなたの心を合わせておれば何の心配もありません。

しっかり自分の心を見ていてください

  一日、一日を喜んで生活をしていく本当の意味が心で分かり、私はその喜びの中で毎日の生活を淡々と送っています。

喜び、喜びと浮かれるでもなく、淡々と時を重ねていける喜びの中にあります。

それは、私が私の中に心の針を向け合わせる喜びを知ったからです。

心に感じ、心に響いてくる波動の世界。

私は、その波動の中で、自分と語り合える喜びを知っています。

田池留吉、アルバート、お母さんの波動の中で、私は自分と語り合える喜びと幸せ、そして温もりの世界を広げています。

この心ひとつあれば、何も必要としなかったです。

肉として、肉で存在していこうと思えば、欲望は尽きることはありません。どんなに満たされた状態であっても、不十分です。

しかし、全く違う世界にある自分だったと心で分かれば、

心に広がり響いてくる思いは、嬉しさ、喜び、ありがとう、温もりだけで、

その中にあった自分を感じていく喜びだけが、私のたったひとつの真実だったことがはっきりと分かります。

その時間、淡々と重ねていける喜びの人生を、私は歩き続けていくだけです。(0430)


  心の針を向け合わせることを知れば、本当にこんなに嬉しくて楽しい時間はありません。

中の田池留吉は的確に伝えてくれます。その波動、そのエネルギーを的確に心に伝えてくれます。ありがたいです。

ただ思うだけ。それで私は、自分の中に喜びと温もりが尽きることなく湧いて出てくるのが感じられます。

お金は要らない。何も要らない。肉的に言えば、何と経済的なんだろうかと思ってしまいます。

労せずして、幸せと喜びを満喫できる

。いいえ、ただそこに留まることなく、感じたエネルギーをそのまま流して、それが仕事をしている。

しかもべらぼうに質の高い仕事をしている。

その充実感がたまらなく嬉しい。ああ私はここに確かに生きている、確かに存在しているんだ、そんな嬉しい実感があります。

瞑想の醍醐味でしょう。ゆったりと時間を取って、ただ思うことをしていく喜びです。

肉のあるときは、肉の維持、管理をしながら、そして肉がないときは、ここに集中して、そういう感覚が自分の中で現実味を帯びています。(0507)

 もう一度、死後の自分を思います。

この肉体をなくした後の私の状態を心で感じてみます。



「 ああ私は、この肉体をなくした後、そうです、今、感じているこの世界を感じていきます。

何も変わることはありません。心の中に、私は呼べることを確認させていただきました。

そうです。今も呼んでいます。優しい、優しい母の温もりの中にあった私を呼んでいます。

そして、私の中に、塊があるんです。塊があるけれども、それがとても、とても嬉しいと伝えてくれます。

私は、この喜びを私自身に伝えていく、その時間を心に感じています。

私は、田池留吉、アルバートの方向に心を向け、私は私の中をしっかりと包んでまいります。

この時間が私には必要でした。

肉を持たずに、私は私を包んでいく、その喜びと温もりを、この中にしっかりと蓄え、私は、250年後の肉をいただきます。

250年後の肉は、この喜びを発信する、エネルギーを発信する肉体です。私は肉体を持って、このエネルギーを発信していきます。

全宇宙に発信していきます。

私は、この喜びを、今、心に感じています。私は今、この世界に生きています。

肉体を持っていますが、私は肉体がないのと同じなんです。

私は、この世界を感じられる。私は本当に嬉しいです。心の中に私の中に喜びが広がっていきます。

宇宙へ向けて喜びが広がっていきます。

250年後の肉体を、私は今、ここに携えています。私は、ありがとうとともにこの喜びを発信してまいります。

250年後の私の中から、喜びが、喜びがどんどんどんどん流れていきます。

私は250年に至る時間、この喜びの中に私はずっとずってあるんです。

私の中は喜びでした。はい、はい、凄いエネルギーを培ってきた。

そのエネルギーがすべて喜びへと変わっていく。

そのエネルギーを、肉体を持って発信するのが250年後。私は今、そのように感じています。

ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう。」



田池留吉、私はこのような学び方をしていけばいいのでしょうか。

私は私の中に語ってくる私を感じます。

このように、私は私の学びを進めていけばいいのでしょうか。



はい、そうです。

あなたの学びと言いましても、全宇宙に発信するエネルギーを、喜びのエネルギーを学んでいくんです。

はい、そうです、心をただ一点に向け、あなたはただただひたすら、その方向に心を向けていくだけ

それがあなたの学び方です。

これからあなたの中から、ただただこの喜びと温もりのエネルギーを発信させていただきます。

肉のあなたは少々驚かれると思います。

ああ、これも私はすでにあなたに知らせています。

あなたの中から発せられる喜びと温もりのエネルギーをどんどんどんどんどん、

全宇宙に流していく、あなたの喜びだと、それがあなたの仕事だと私は伝えています。

そうです。

どんどん心を私のほうに向け、心を広げ、ただただその時間を持っていくこと、

それがあなたのするべき仕事でございます。(0509)

 ただ一点だけを見つめ、ただ一点だけを思い、ただ一点だけに心を帰していく、

それができる、スムーズにできる、そんな状態になっていればどんなに幸せであるか、これは間違いのない事実です。


どうぞ、あなたも自分の心で証明していってください。そうなれば、肉の生活も自ずと整っています。

生活が乱れていたり、悩みや苦しみを抱えたりの生活なのに、私は喜びです、なんていうことはあり得ないことです。

これは、学びの進捗度のひとつのチェックポイントです。



また、それは、
次のような点でもチェック出来ます。

自分の周りにいる人達の心、意識の世界に大して変化がなくても、その人達を通して感じる自分の心、意識の世界が変わってくれば、

相手が以前と同じ態度、言葉で接してきても、それを受ける自分の中は違っているはずです。

それが形、つまりあなたの態度、言葉遣い、表情に現れるのです。

そういう風なことを日々の生活の中で体験しながら、自分の変化を見ていけばいいのではないでしょうか。

ああまだまだだなあとか、ちょっとこういう点は変わったなあとか、絶えず見るポイントは自分です。

要は自分の心がどうなのかです。

心の針をただ一点に向け合わせていける状態であるのかどうなのか、

それを学ぶため、実践するために肉の時間があることを、絶えず確認していくことは、とても大切なことだと思います。

必要があって肉を持っているのです。自分を学んでいきましょう。(0511)

愛のみがプラスのエネルギー、喜び、温もり、本来の自分に帰す。

明、楽、幸せ。

愛以外はマイナスのエネルギー、本来の自分・愛に反抗、阻止する。

暗、苦、不幸せ。

田池留吉・アルバート(意識)を思い、心を合せるだけですべてよし。

田池留吉・アルバートを忘れ去る、捨て去ることが苦悩の始まり、

その原因を作っていく。   不和、病気、失敗等の現象化。

まさかと思いますが、念のために確認です。

あなたの外にいる田池留吉のお力で、私を何とかしてくださいという思いを、未だに出されている人はおられないでしょうか。

どうでしょうか。それぞれに自分の心に聞いてみてください。しっかりと聞いてみてください。

そこのところ、はっきりとさせてください。そこのところを、うやむや、あやふやにしてきませんでしたか。そして、今もそうではありませんか。



今、田池留吉氏は、愛のエネルギーが流れていることを、

自分の肉を使って、それぞれの肉でも分かるように、機会があれば、それを示されているようです。

それを見た人の中に、田池留吉氏はすごいとか、特別であるとか、そういう風にとらえた人はおられなかったでしょうか。

仮にそうならば、そういう人は、それが他力の心だと、しっかりと心でお分かりになっておられるでしょうか。

それを瞬間、確認することが自分の勉強です。

そこをおざなり、うやむや、あやふやにしていては、勉強は進みません。


田池留吉氏は、愛のエネルギー、真実の愛のエネルギーはこうなんですよ、

そして、それはあなた自身ですよ、本当のあなたはこうなんですよと、その肉を使って示されているだけです。

それをどのようにとらえていくか、それがそれぞれの勉強です。

それが勉強なんです。すごいなあと驚いて、そこから波動、エネルギーを感じさせていただくことが勉強ではありません。

いつも、絶えず、自分の心に戻っていくことを忘れないでください。

自分に心の針を向けていくんです。

外の田池留吉に心を向けるのではなくて、自分の中の田池留吉、

本当の自分自身に心の針を向け合わせる習慣を持ちましょう。

しかし、それも、自分の中の田池留吉、本当の自分自身が分からない、

これがそうなのかと思えずでは、向けようがないではないですか。

合わせようがないではないですか。とりあえず向けよう、とりあえず合わせていこうということでしょうか。

それが学びは難しいと言われる所以なのでしょう。

ただし、自分が自分の行く手を遮っていると心で分かれば、心を向けていけばいくほどに、

本当のことが分かってくるということで、学びは実は簡単だったということになってきます。

上記の、うやむや、あやふやにしていることが、自分の行く手を遮っているんだと分かってください。(0513)

 私の中から溢れてくる温もり。

私はその温もりの私自身に思いを向けながら、田池留吉の世界、愛を語りたい

その思いが心の中にしっかりとあります。

私が愛と言えば宇宙。

宇宙を含むすべての意識達に、愛に目覚めていく喜びと温もりをこの心から流していきたい。

波動、エネルギーの私を流していきたい、そんな思いが出てきます。

一つの肉体を持たせていただきました。

遥か、遥か遠い、遠い宇宙へ心を馳せ、心を向ける喜びを感じています。

愛のエネルギーを心に感じながら、日々暮らしていける。

そんな毎日の中で、私は今、田池留吉、アルバートの宇宙、母なる宇宙へ思いを向け、私は宇宙を呼んでいます。



ありがとうございます。田池留吉、アルバート、ありがとうございます。私は幸せです。

愛を感じる心の中に、私はいつも帰っていける、愛溢れる喜びの中にあったことを伝えてくれます。

田池留吉、アルバートのメッセージは私に届いています。

私はその思いを素直に受け止めていきます。

心の中へ帰っていく私を素直に受け止めてまいります。私の中には喜びがしっかりと感じられる。

喜びの中にあった私でした。愛は私でした。愛は私でした。

だから、私は、あなたは愛ですとしっかりとメッセージを送ってまいります。

愛に帰っていく喜びだけが広がっていくこれからなんです。私はそのことを心より伝えていきます。

宇宙へ帰っていく、真実の宇宙へ帰っていく道をしっかりと示していきます。

真実の宇宙へ帰ってまいりましょう。

私達は、帰るべきところがあったんです。帰っておいでと言ってくれているこの呼びかけを、素直に受けてまいります。

「帰っておいで。私達は喜びでした。私達の許へ帰っておいで。喜びの中へ帰っておいで。」

絶えず、絶えず、心の中に広がり伝わってくる思い。私の喜びです。

田池留吉の存在、アルバートの存在を心に感じながら、私はこれからも生き続けていきます。

ありがとうございます。心の針を向け合わせていくこと、喜びです。

私は喜びでした。お母さん、ありがとうございます。

 愛を思い瞑想をします。愛を思い、田池留吉を思い、田池留吉の宇宙、磁場を思い、私の中を語ります。


  心の針を向け合わせていくとき、私の中には何もありません。ただただ嬉しい。喜びが広がっていきます。

私はこの体験を重ねて、重ねて、そしてこの肉を捨て、そしてまた肉をいただき、

次元移行を果たしていくことを私は、私に約束してきた、そのような私を今、心に感じています。

だから、私の中には何も不安もなければ、恐怖もありません。

ただし、肉に思いが向いていくと、その不安や恐怖という暗いエネルギーを感じます。

それが肉というものだ、私は私の中からそのように伝えます。

しかし、あなたは田池留吉、アルバート、愛へ心を向ける、

その喜びを知っているんですから、すっと暗い思いが出たら、そのほうに心を向けるだけ。

それが反転のエネルギー。

反転をして、あなたの中をさらに、さらに、もっと、もっと、見つめていきなさい。

喜び溢れるあなた、温もり溢れるあなたをしっかりと感じていけるこれからの時間を、私はあなたにお伝えします。

心を向けることを知った喜びは、あなたの中で、これから益々大きく、大きく広がっていくでしょう。

私は、田池留吉、アルバート。ともに、ともに歩める意識です。

愛を伝えるエネルギー。

愛を伝えるエネルギーとして、私達は存在しています。


■  18 

私の中の愛に心を向けて語ります。


どうぞ、皆さん、自分の心の中にしっかりと針を向けてみてください。

自分の心の中を覗いてみてください。自分の中のエネルギーを感じてみてください。

本当は、私達の中は、喜びと温もりのエネルギーだけでした。

私達は愛そのものだったんです。

しかし、今、このようにお伝えしても、いったいどれだけの人がそのように感じておられるでしょうか。

心の中を覗いたとき、どんなに凄まじいエネルギーを抱え持っているか、学びに触れた皆さは、もうすでにご存じだと思います。

呪いと恨み、怒り、比較競争、嫉妬、見下し、我一番、そんなエネルギーばかりを、

闇黒の、真っ暗などす黒いエネルギーばかりを自分の中に溜め込んできた、それが私達でした。

どうぞ、ご自分と真向かいになって、そんな自分を救ってください。

救うということは、自分に自分が本当のことを伝えられるということです。

あなたの中の優しさ、温もり、喜び、すべてを包み込む大きな存在であること、

そのことを自分自身の心で知っていく、そのために今があるんです。

今の環境があるんです。今の肉体があるんです。

私達は、過去、どんなにしても、本当のことを自分に伝えることが出来なかった。

本当のことが分からなかった。だから狂い続けてきたことを、心で分かってください。

愛を復活させましょう。

本当の自分を復活させるために、こうして、肉体を持っていることを、どうぞ、心で感じられようになってください。

心で感じていくんです。

心で感じたものは、あなたを絶対に裏切りません。

分かりますか。心で感じるということは、それほどのものなんです。

心は知っています。私達は知っています。愛を知っているんです。本当の自分を知っているんです。

だから、私達は、こうして、今ここに存在しています。一つの肉体を持って、存在しています。

愛が、本当の愛が何かを、心で分かっていったならば、どんなにこの時を待ち望んできたか、

待ち続けてきたか、あなたの心がきっとそのように応えてくるでしょう。


私にとって、この学びは実に簡単な学びとなりました。

いつも、絶えず、自分の中に戻っていけばそれでいいからです。

自分の中を感じ、自分と対話して、喜びも苦しみもみんな自分と共有して、

そしてそこから、喜び、喜びを広げていけばいいだけだからです。

その喜びを広げていけるパワーが自分の中にあったことを知ったからです。

喜んで、喜んで、自分を感じ、そして、喜んで、喜んで、

自分を見つめ、喜んで、喜んで自分とともに生きていく、ただそれだけだったんです。

そう思えば、何もたいそうなことはありませんでした。

自分を感じていくことが、こんなにも幸せなことだったことを学ばせていただいたことには、本当に感謝です。

自分の心の針の向け先を知って

それを実践できる体験を重ねる、そんな肉の人生、私にとっては、最高です。

だから、私は自分のこの道を真っ直ぐに見つめていくこと以外に、殆ど何も興味がありません。

愚かな肉としては、表面上、右にも左にもなびきながら時間を過ごし、適当に楽しんでいますが、

中は今世を境に完全に変わらせていただいたことに、私は喜びを禁じ得ません。(0515)

自宅で学習してきたものを、セミナー会場で確認して、さらに、自分の歩みを進めていく、

そのような姿勢で20年学び続け、私は自分の計画してきた一定の結果を出して、さらにという段階に来ています。

これまで数多くの学びのチャンスをいただいてきました。

今週末から始まるセミナーにおいても、私は私の勉強として参加させていただく喜びを感じながら、さらなる一歩を進めていこうと思っています。

心はすでにセミナー会場です。

セミナー会場にて、私は心の針を向け合わせ、宇宙と交信していく中で、

様々なエネルギーを私の心は受け止めていくでしょう。

それが楽しみで、嬉しくて、私と私の中で、ただただ喜びと温もり、愛の中で自分を感じていく喜びを大きく広げていけると確信しています。

学ばせていただくことを、ただただ喜んで、私の勉強へと繋いでいきます。

私は、きちんとした目的意識のもとに、自分の歩みを進めています。

だからこそ、予定通りの結果を出し、これからも私の計画は滞りなく遂行していきます。

なぜならばそれが意識の流れだからです。

私はその自覚のもとに自分の中を感じています。

心での検証を重ね、私は私の確信をさらに深め、強めていくだけです。

その思いに呼応してくる私に、私はただただありがとうを伝えます。(0516)

私は、予定通り、計画通り、私の勉強を終えて、今世を終えていきます。

  着実に進む自分の歩みに私は大満足しています。

心を一つにして、大計画である次元移行へ向けて、着実な歩みと着実な学び、そして喜びの大行進が自分の中で進んでいることを感じています。

それは愛のエネルギーです。ただひたすらに、愛に心を向けて瞑想を続けます。

愛に心を向けて瞑想が出来る状態にあること、今現実にそうであることが、私の予定、計画通りです。

自宅で私はただひたすら心の針を向け合わせていきます。

宇宙が待っていること、宇宙に愛を、さらに、さらに強くて温かくて優しい、

限りなく優しい愛のエネルギーを流していける存在であること、そんなことが心に響いてきます。

メッセージとして私の中に伝わってきます。その私からのメッセージに忠実に、私はこれからも存在し続けます。

ありがとう。本当にありがとう。こうして学ばせていたただき、本当にありがとう。

すべては愛に帰るために用意されていたものでした。

私は、それを喜んで、喜んで受けさせていただきます。

応えていきたい。

心で待ってくれている無限の宇宙達に心で応えていきたい、愛を思う瞑想の中で、私は、その思いを強く、強く感じています。

日々、自分を感じられて嬉しいですね。幸せですね。

  自分のエネルギーを感じていく日々、今という時間、大切にしましょう。

  そして、すっと自分の中に戻れる喜びを感じていきましょう。

  それぞれに、毎日、些細なことも含めて色々とあるでしょうけれど、

心の向け先を知っていれば、そんな中でも、心穏やかに、喜んで生活をしていけます。

思うこと、思えること、それはすごいことなんだと実感です。

思えば通じる喜びは、自分の中でさらに喜びを育てていきます。

喜びは喜びをいざない、喜びは喜びを生んでいく、それが実感として心に響いてくれば、

あとは、日々の生活を楽しく流していけばいいだけのことです。

今、私は、引っかかりや、こだわりは殆どなく、すうっと時間が流れていく毎日を過ごせています。

だから、私は肉としても幸せです。

肉が幸せでなければ、中の自分に幸せや喜びは伝えられません。

また、中の自分が幸せや喜び、温もりを知らなければ、肉も当然幸せではありません。

当たり前のことでした。(0525)

心の針を向ける合わせられることが、どれだけ幸せなことか。私は、本当に心から感じます。

ふっと思うだけでよかったんです。何もなかった。ただ思うこと、思える喜びが広がっていきます。

私は私を大切にこれからも生きていきます。私は私の心を大切に、この中で、この宇宙の中で、私は私を大切にしていきます。

私の中の宇宙を大切にしていきます。

私は、この肉を持ち、私の中を感じられることが喜びです。私の中には、喜びと温もりが溢れるほどありました。

この私を感じていけるこれからの時なんです。私は、それが心で分かったことがとても嬉しいです。

私の中に帰れることが嬉しいです。

私の中にふるさとがありました。お母さんの温もりがありました。

私の中に愛がありました。私は私を思えることが嬉しいです。

それは私の中の愛。私の中の田池留吉、アルバート。私の中の本当の私。私はこの私を感じています。波動、エネルギーを感じています。

心からありがとうと伝えてくれる私を感じています。幸せです。

私の肉ももちろん幸せです。何の不自由もありません。これだけ恵まれた中にある私です。

すべてに整えられています。心から学びが出来ます。思うように学びが出来ます。

喜んで、喜んで私はそれを受けています。私に用意したものをすべて、喜んで、喜んで受けています。

肉も環境も時間もすべて、学びをするために私が用意してきました。

自分を知っていく、自分の中の愛を知り、私の中をしっかりと確立するために、私は私に用意してきたこの環境を、私は喜んで受けています。

誰のためでもない。私は私のために生きていきます。これからも、ずっと、ずっと、です。それが私との約束でした。

心から愛を流せる存在であることを知っていくための私の計画を、私は喜んで受けていきます。

田池留吉、私は喜びです。私は喜びでした。温もりの中にある私を感じています。

田池留吉、アルバートの中に私は一つでした。

心の中には私を思えることが喜びです。私達は愛に目覚め、私達は喜びを流す、愛を流す、エネルギーです。

私達の心は一つです。私達はこれからの時間、愛を流していきます。

全宇宙が待っています。宇宙が待っています。私達の中へ愛を流してくださいと。

私達の中へ愛を流してくださいと、宇宙達が待っています。私は宇宙達に心を向けていくこの喜びを心に広げています。

とても、とても喜び。喜びの中へ私の中へ、おいで、おいで、といざなっていける。

そのエネルギー、パワー、優しい温もりの中にあったことを伝え続けます。

私はこれからの時間、250年、300年、次元を超えても、私は伝え続けます。

私達は一つ。心の中に宿すエネルギー、愛のエネルギーが私達の姿でございました。

闇の大噴出は、愛のエネルギーの中で起きた出来事、

温もりに包まれた中で為される出来事、

だから喜びの大歓声の上がる中で、自分の生の叫びが出てくる。

狂いに狂った自分が喜んで飛び出してくる。そして、自らの姿をはっきりと知る。

それがどんなに嬉しいことか、待たれていたことか・・・オール次元の私が、どんな叫びをあげて飛び出してくるか、

ああ、肉を自分と信じてきた愚かさを、今こそ叫びたい、この心から叫びたい、

これが私が心に広げてきた宇宙ですと、こんな世界を誇って来たんですと、

何度も何度も飛び出してくる。ほんとうに懺悔と喜び、それしかありません。


「磁場と反転」の本を改めて読み返しました。

まったく、まったく心に響く度合いが違います。

頭で読んで、頭でそうだといくら頷いても、心は付いてこない。

知識は増えても、それを心で分かっているかは疑問だった。

何をどのように言えばいいのか、適当な言葉が見つかりませんが、とにかく、どの項目を読み返しても、何と何と・・・という感触です。

「あなたは愛です、愛のエネルギーです」「私はあなた、あなたは私、ひとつ」

この言葉さえ、まったく違って心に入ってきます。

そして、ああ、間違って来ました、すべて間違って来ました、肉を自分と信じた膨大な間違いが、はっきりと見えます。

それが嬉しい、それが喜び、そして心が安らいでいく。



心を田池留吉に向ければ、広がりを感じると同時に、強烈なエネルギーが襲ってくる。

怒り狂い、手のつけられない様子に私は一瞬ひるむが、私の出したエネルギー、私ですと言う思いで、「反転」と発信する。

ああ、私は私を信じてこなかった、反転もいい加減だった、

田池留吉の磁場を小さく小さく見てきた、

それを感じると同時に、この心から流れるエネルギーをしっかりと確認する。

愛のカードに手を置き、反転をした時は、愛のカードから流れるエネルギーの凄さに驚いた。

しかし、今度は、自分の心から、この心から流れるエネルギーに驚いている。

温もりが体いっぱいに広がって

闇の自分も、いいえ、すべての私を包んでいく、闇とか何とか、もうそんな思いはありません、

あるのは何もない私です、そしてただ広がっていくだけです。


「反転」のエネルギー、色々な実験を通し伝えられてきた。

けれど、私は侮ってきた、そんな己偉い自分がまたしっかりと見えました。

田池留吉を侮ってきた、それは自分をも侮ってきた、その反省が心に上がってきます。

田池留吉とともに歩む、その道筋が、お水の実験から始まったさまざまなグッズからも感じられます。

こんなにも与えられ与えられてもなお、肉の次元に留まる自分を、ただただ詫びるばかりです。

ただひたすら「反転」を続けていきます。(0531)

宇宙に垂れ流してきたエネルギーは天体をも崩壊し、滅亡させるものでした。

今、共に学んでいる多くの人は過去、多くの縁を結び、自分にとってプラスかマイナスかの線引きをし、

殺戮し、だまし、裏切り、互いに互いを捨て去った意識達の集まりです。

覇権を争い、戦いを挑んだ意識達、多くの意識達が闘争の渦の中に存在していました。

瞑想の中でその意識達に出会うと、憎しみ、恐怖、おののきを感じます。

今地球上で様々な宗教が存在し、それらを操る意識達はみな過去の仲間たちであったことを感じます。

そして宇宙に肉体をもたず存在する意識達が私達に何を訴え、また支配しようとしているのかも、感じています。

それでも怯(ひる)むことはできない、すべて自分から発せられるマイナスの思い、エネルギーをただひたすら反転していく、

反転を心から信じ実践していく以外、道はないと感じています。


私は多くの間違いを犯してきました。

田池留吉の世界など絶対認めないと、この学びを自覚なしに阻止した張本人です。

暗黒の世界に、闘争の世界に帰ろうとエネルギーを流し続けてきた張本人です。

それでも一から出直していく、取り返しのつかない間違いを犯してしまったと自暴自棄になって、地獄の底に沈んでしまうのではなく、

一ミリでも二ミリでも地獄の底から浮かび上がっていくことが自分への最大の愛だと思っています。


次元移行へ向けて前進しかないんです、

その為に肉をもったことを思い、精一杯、自分自身を愛していこうと決心しています。

心の向け先をはっきりと定めて、常に田池留吉、アルバートを思う、

そして磁場、反転の積み重ねを実践していきます。(0614)



 

田池留吉からのメッセージを受けてください

さらに、さらにあなたの中が変わってきます。

私の波動アルバートの波動を心に受ける鍛錬、訓練

あなたは、これからさらにしていくと自分に伝えました。その通りです。

どうぞ、あなたはただ一点だけを見つめて、次元移行だけを見つめて目指して、

田池留吉、アルバートの波動を、メッセージを受けてください。

波動を受け、それを言葉に変換するだけです

あなたの肉を通し心に感じる世界があります。



そして、私はあなたの中から伝えます
UTAの輪のことをさらに、さらに伝えてまいります。

UTAの輪を大切な輪として、あなたはこれから、250年、300年と成長させていくでしょう。

あなたの成長とともに、UTAの輪も成長してまいります。

宇宙はどんどん変わっていき、250年、300年の間に、

その宇宙達の喜びが、この地球を大きく包み込み、宇宙全土に広がっていきます。

そんな中で、私達は再び、肉を持ちます。

そして、その肉を通して次元移行のエネルギー、愛のエネルギーを発信するんです。

全宇宙は私達とともに次元を超えてまいります。

そんな次元移行へ至る意識の流れのことを、

UTAの輪を通して、私は波動として、これからさらに伝えてまいります。

あなたの心の中へ伝えてまいります。どうぞ、その波動をしっかりとキャッチしてください。

そのために、あなたのその肉体を通して学ぶ時間が用意されています。

あなたの肉体がある間に、さらに、さらにこの学びをしっかりと進めていきなさい。

心の中に、田池留吉、アルバート。ただただその一点。

愛を思う瞑想。ただただその一点。

その間、あなたの心の中にはさらなる変化が現れていくでしょう。

あなたの肉を置き、そして、私達はこの肉体がない世界で、さらにこの喜びのエネルギーを発信してまいります。

私、田池留吉、アルバートとともに一つの世界を、あなたの中でしっかりと感じていってください。

あなたは、今幸せでしょうか。本当の喜びと温もりの中にあるご自分を感じておられますか。

その自分とともに、一歩、一歩、着実に歩んでいますか。

私は、田池留吉、アルバートの意識です。

心の中に私の思いを感じていけるあなたは幸せなはずです。

どうぞ、しっかりと、私、田池留吉、アルバートのほうに心を向けて、

愛の喜びのエネルギー、そのエネルギー、パワーを感じていきましょう。



今を生きる喜び。今を生きる喜び瞑想を感じてまいりましょう。

今、あなたの中に愛のエネルギー、パワーが満ち溢れていることを伝えます。

喜び、喜び、喜びの人生を歩んでいってください。

形の上で、たとえ、あなたが苦しい、辛い、悲しいと感じることがあっても、

それはすべて喜びのはずなんです。そのところをよろしくお願いします。

何のために産まれてきたのか。

自分を見つめるためです。自分を学ぶためです。

自分のエネルギーを感じ知っていき、

そして、この意識の流れの次元移行に自分を乗せていくためです。


しっかりと心を見つめて、私達とともに歩みを進めていってください。

UTAの輪のことを、私は、さらにお伝えしたいと思います。

UTAの輪は小さな輪ではないことは、すでに伝えました。

全宇宙を視野に入れ、思いの中に入れ、UTAの輪は、これから成長をしてまいります。

私、田池留吉は肉があってもなくても、

UTAの輪の中でこのエネルギー、喜びのエネルギーを発信してまいります。

波動の世界を感じてまいりましょう。

私と歩みをともにしていく意識。

ともに、ともにUTAの輪の中で、喜びと温もりを感じ合いましょう。

共有しましょう。宇宙が待っていることを伝えましょう。

はい、宇宙へ、宇宙へ心を向け、

私達のふるさと、母なる宇宙への思いを募らせいってください。

そのためには、心の中に培ってきたエネルギーをしっかりと見つめていってください。

喜び、温もり以外はすべてブラックであると伝えました。

心を田池留吉、アルバートに向けて、

心に培ってきたエネルギー、ブラックのエネルギーをどんどん噴き出してください。

あなた中で感じてください。感じて確認するのです。

それを広げていくということではありません。エネルギーの確認です。

そして、その確認が本当に終了すれば、

あなたの中の喜び温もりで、そのエネルギーを包んでいくのです。

ともに、ともに帰りましょう。力強いメッセージを流していきましょう。

私達の喜びはすべての意識達と次元移行をすることにあります。

本当にその道を極めていってください。厳しく険しい道かもしれません。

しかし、私達とともに歩んでいっていただきたい、私はそのように伝えます。

生きていく中で、苦しいこと、悲しいこと、辛いこと、たくさんあるでしょう。

もちろん、楽しいこと、嬉しいこと、幸せだと思うことも数限りなくあります。

しかし、それらの出来事に一喜一憂して時を過ごしていくことが、私達の本意ではありません。

ということが自分の心でそうだとなってくれば、生き方は当然変わってきます。

自分の心からの思い、心からの叫びに耳を傾け、心を傾けられる優しい、優しい自分に変わっていきましょう。

本当の喜びと本当の幸せを知っていけるように、みんな自分の周りを整えているはずです。

もっとも正しい自分があって、偉い自分があれば、そして、形の世界に留まっていれば、

そこから殆ど何も気付いていけないでしょうが、そういうものを全部取り去ってしまえば、

ただ喜びの中に温もりの中に自分が自分をいざなっていることが、よく、よく、本当によく分かります。

心の針はいつも自分の中に向けていくこと

いつも自分を感じ、いつも自分と対話し、ともに生きていくこを確認する毎日であってください。(0618)



いつも自分と対話する習慣を持ってください。肉を持っている今、その習慣をつけておきましょう。

それは、いつも自分の中に心の針を向けるという習慣です。

肉がなくなれば、自分と対話することは非常に難しいのが現実だと思います。

自分を感じた瞬間、肉がない分、ストレートに自分のエネルギー受けていくからです。

その中で、自分を呼ぶというか、心を向けることは大変困難なことだと思ってください。

殆どの人は時間の経過とともに固まっていきます。

このことを心に留め置いて、可能な限り今、自分を学んでいきましょう。

死んで安らかに眠るということは絶対にないんです。

死んで今の苦しみから逃れることは絶対にありません。苦しみは死んでも消えません。

自分の苦しみはどこからくるのかを心で知っていくために、

今の時間を用意していることを忘れないようにしましょう。(0619)

 何を思い、何を喜びとし、何を幸せとしていくのか。これからどのように生きていきますか。


私は自分の心に感じるこの世界を私の世界だとさらに、信じて、信じてその確信を深めて、私はこの肉体を置いてまいります。

肉の生活の中で、私はこれからも自分の時間を淡々と過ごしていくでしょう。

色々な出来事を通して、私の心に伝わってくる波動、エネルギーがあります。

心は様々な波動、エネルギーを受けています。

しかし、私はそれを感じた時、私は私の中に戻ります。

そして、私は自分の心の針をしっかりと愛の方向に向けます

私の中の喜びと温もりのほうへ向けます。田池留吉を思います。私は思います。

本当の私を思います。母に肉体をいただいて喜びと幸せだった頃の私を思います。

心に感じるエネルギーは、私の中にブラックとして、響いてくるかもしれませんが、

私はそのエネルギーを、私の中でさらに大きくするということはありません。同調することもありません。

ただ、私はそれを自分の中で、静かにしっかりと見て、

そして、私はそのエネルギーとともに喜び、温もりへ帰ろう、そのメッセージを送ります。

私達の愛の中へ、そのエネルギーを包み入れていきます。

「すべては喜びだった。すべては温もりだった。愛ある世界、その世界に私達は存在していた。」

私は、自分の中へその思いを伝え続けます。

田池留吉、アルバートと呼べる、田池留吉、アルバートと思える、心の針を向けられる喜びを、今世の肉を通して知りました。

本当に心の向け先を教えていただき、そして、自分の心で学習して、

自分の中でそうしていくことが、本当に安らぎであることを私の心は感じています。

だから、私は幸せです。何も要らない。何も要らないけれどすべてが整っています。

この心の世界。私が私を感じるこの喜びと幸せ。

私は、肉体を持っているとき、存分に感じ、そして私の肉体を置いた後、私はこの自分とともに存在していけることを確信しています。


田池留吉、私は私とこのように、対話しています。

これからも、田池留吉に心を向けながら、私は私の中で対話していきます。

田池留吉、アルバートの波動を心に感じながら、そんな時間をたくさん持てることが幸せです。

 自分を信じられる、自分が自分を信じられる、これこそが最大で唯一の幸せなことです。

自分の中から出てきた思いに確信を持てるということは、その思いに責任を持てるということ。

絶対に間違いがないと、自分の中に伝わり響いてくるものに絶対的な信がある、

ただただ心を向けていったときに、そう確信できればよろしいのではないでしょうか。

心の針の向け先と、合わせ方を学ばせていただいたので、

あとは、正しい瞑想の実践を重ねていけばいいということになっています。

自分の中の優しさと喜び、そして温もりが原動力です。


だからこそ、尽きることのないエネルギーを感じて、感じて、

そして、心を向け合わせていく作業を、日々、淡々と繰り返していけるんです。

もうこれでいいということは決してありません。意識の世界は限りがないのだから。

心を向けていくということは、エネルギーの質の変換が行われている、

つまりそこで仕事がなされているということだから、こんなに嬉しくて、幸せなことはないでしょう。

そのために、今、こうして私は肉体を持っているのだと実感しています。

生きる目的、人生の目的、全く思い違いをしていたことに、今世、心から気付かせていただきました。

そして、その気付きがあったから、肉としても、本当の意味で、幸せな人生の時間を刻んでいけることを学ばせていただきました。(0626)


愛を否定しながら、愛に歯向かいながら、愛を求める矛盾。

どんなに努力して、どんなにエネルギーをつぎ込んで、声を嗄らして愛愛と叫んでも、自分の心が矛盾したままでは決して愛は分からない。

それが分からなかった、心が外を向いたままだと言うことを、少しも分からなかった。

肉が本物、形第一、目に見える世界がすべて、そこから見える自分を計ってきた。

自分の心を見ずに、外と比較しながら、自分の立ち位置を計り、より高きに登ることが喜びと思い、存在してきた。

そんな自分からは、何も見えない、分からない、自分の立ち位置が一番高くあるように、自分を見てきただけだった。

真実の自分の姿は隠し続け、偽りの張りぼてを誇ってきた。それが私の生きざまでした。


あなたは今、愛をどのようにとらえていますか、どの程度自分の心で分かっていると思いますか、自分を語ってみなさい。


はい、先日の瞑想会の時、強烈に心に響く思いがありました。

まっすぐに伸びるエネルギー、私の心いっぱいに広がって、温もりをもっともっと大きく強くしたエネルギー、

私の苦しい思いを吸収し、即座に広がりに誘い、どんどんと突き進むエネルギー、

自分のすべてが分かる、間違ってきたことも、他力のエネルギーがどんなものであるかも、

そしてこれが、このエネルギーが自分だと、はっきりと感じました。

どんなに愚かであったか、このエネルギーを捨て、他に何を求めたのか、その愚かさが一瞬で分かりました。

もう懺悔しかなかったです。

あのエネルギー、あの心に響き渡るエネルギーこそが、私の求めてきたものであると、愛のエネルギーであると、そのように感じます。


それでは、あなたはそのエネルギーを、自分の心から流していると思いますか、どうでしょうか。


はい、私はまだまだこの心からあのエネルギーを流すことはできません。

到底そこまで心の成長が行ってません。

母の温もりをもっと心に確立させること、しっかりと瞑想をする、

心を田池留吉、アルバートに向ける、この心の向け先をまだまだしっかりとできていません。

心の針をきっちりと向ける訓練、修練が必要だと、そのように感じています。


宇宙をどのように捉えていますか、あなたの宇宙は今どうなっていますか、宇宙を呼んでみなさい。


ああ、異語が溢れます、異語で語ってきます・・・肉を持ったあなたに語ります。

言葉を語ります。宇宙に思いを向けてくれてありがとう、苦しかった苦しかったと、どれほど叫んできたことでしょうか。

心は通じず、あなたの心は非常に冷たかった。私達を恐れ、避け、侮ってきましたね。

ああ、どれほど待っていたことか。ようやくこのように語れます。

語れるんです、語れます、ああ、語れることがもう嬉しいです、

もっともっと心を向けてください、そして語り合いましょう、思いを語ることをしていきましょう。

宇宙は待っている、待っているんです。長い長い時間待っているんです。ああ、苦しかった、ただただ苦しい時間と空間でした。


真っ黒な宇宙、凄まじいエネルギーを垂れ流してきた宇宙、今はそんな苦しみはありません。

時々、心に迫って来るエネルギーがありますが、すぐに穏やかになります。

意識意識、意識ですと、エネルギーですと、そう思いが伝わって来る。

ああ、心を向ける、それだけで良いのですね、私はただただ、心を田池留吉、アルバートに向けるだけ、

それだけですべてが通じる、はい、心をしっかりと向けることをやります、それが愛を流すということですと、そのように伝わります。


あなたはまだまだ愛のエネルギーの大きさを知りません。

愛のエネルギーがどんなものであるかをその心で知ってごらん。

すべてが一変します。

何を小さなことで苦しみ悩み、きゅうきゅうとして生きてきたのかと、

肉のことなどすべてが整い、後はただただ愛を思い、母を思い、

そして田池留吉、アルバートを思う、それでいいのだと言うことがわかります。

すべてが楽しい、すべてが優しい、温もり、人生喜びの心境で肉を送ることが出来るのです。

あなたの宇宙も喜び、たくさんの仲間が愛を目指しやって来る、

宇宙の友、意識達、それこそいっぱいいっぱいですよ。

異語で交わす言葉は楽しいし、幸せです。

そのように心を見ていきましょう。

次元移行への道をしっかりとつけていく、これがこれからの仕事です。

宇宙へと宇宙へと心を向けて行ってください。

ともに、ともにの思いを忘れずに、愛の道ですよ。(0626)

何度も何度お伝えてきましたように、私、田池留吉はあなたの心の中に存在しています。

アルバートも愛もそしてあなた自身もあなたの心の中に存在しています。

外に探しても、求めても出会うことはありません。

従って、喜びも、温もりも、優しさもすべてあなたの心の中にあります。よろしいでしょうか。

幸せを外に求めてもかないません。

親に、配偶者に、神に仏にそして宇宙のパワーに求めても幸せになることは難しいでしょう。

あなた自身初めから幸せだったのです。そのことの気付けばよろしいのです。

幸せになるには、ただただ田池留吉に心の針を向け、合わせ、そして信じていけばよいのです

幸せの道はこれ一本です。

心をそれ以外のところに向けているからうまくいかないのです。

しかし、田池留吉に心を向け、思い生きていくことは大変難しいです。

己偉い大きな障壁がドンと心の中にあります。

総崩壊しかないでしょう。指針に従って突き進んでください。

あなたは、私、田池留吉・アルバートを信じていますか。

あなたの心を、常時、しっかりと、私に向けていますか。


反省とは、心を向けているか、向けていないか、確認することと心得てください。

私、田池留吉・アルバートは、あなた方の心の中に存在しています。

愛です、愛の波動、エネルギーです。


何故、苦しいのか、悩みが多いのか。

何故、病に苦しみ悩むのか。

何故、寂しいのか。

何故、人との争い事が絶えないのか。仕事がうまくいかないのか。

原因はどこにあるのか。確認作業をしっかり進めていきましょう。

心の向け先が間違っていませんか。

確認がなかなか進められない人が多いようです。

そこで、大噴出と総崩壊が登場という訳です。


大噴出と総崩壊を経て、愛とは、そして、あなた自身が愛であることを確信していきましょう。

250年後、私が再び肉体を持った時、出会いましょう。

愛に目覚め次元移行を共に達成していきましょう。

歓喜と感謝のこれからの300年、ともに、ともに直進していきましょう。

お願いね、お願いねと発しながら大いに楽しみにしていきます。


あなたの中の闇の部分。暗い、暗い闇の部分、闇の世界。今、あなたはどのように思っていますか。


私が培ってきた、作り続けてきた闇、ブラックの世界。

本当の自分を知らずに作り続けてきた、積み重ねてきたブラックの世界。

今世、ようやく、そこに一筋の光が届き、私の中から、その闇の世界、ブラックの世界に温もりと喜びを伝えていけることを知りました。

私達はすべて、喜びと温もりの中に帰れることを、私は自分の中で本当に知りました。

私の中には、まだまだたくさんの闇、ブラック、まだ閉ざされた意識の世界があります。宇宙があります。

しかし、私はその宇宙にたくさん、たくさん伝えていけることを私は心で感じています。

このエネルギー、パワーを心で感じています。愛のエネルギー、パワーです。

私は田池留吉、アルバートの世界を信じています。

自分の中にある田池留吉、アルバートの世界は、愛のエネルギー、パワーであることを信じています。

だから、心を向けていけばいくほどに、私が培ってきたブラックの世界は喜びと温もりのほうに心を向けていきます。

意識の転回していくんです。心を変えていくんです。世界を変えていくんです。

その喜びと温もりが伝わってくる日々です。だから、私は瞑想をして心を向けます

田池留吉、アルバートに心を向け、私の中に心を向けています。

私の中は、本当に喜びです。

喜びで、喜びで、田池留吉、アルバートを呼べるようになりました。私はだからとても嬉しいです。

ブラックのエネルギーが、喜び、プラスに変わっていく、その様を私は心に感じています。

どうしても、どうしてもこの心の中から苦しみが薄れていくことがなく、

それどころか益々、苦しみの底に沈んでしまった過去の自分を思うにつけ、

ああこういうことだったのか、自分の中に優しさと喜び、温もりが本当にあったことを、

自分の心で本当に知り信じる、そういうことがない限り、私の中は、変わることはなかったんだ、

今のこの肉を通して、私はしっかりと学ばせていただきました。


だから、私は田池留吉、アルバート、本当の自分を思い、

母なる宇宙へ帰ろう、喜びと温もりが私達だ、そんな喜びのエネルギーを発信しています

これが私の仕事なんです。肉を持ってする私の仕事。私の中をどんどんどんどん変えていく、それが私の仕事。

これは、私が肉を持っていても、持っていなくてもする仕事だと私の中は、もうそのようになっています。

だから私のこれから、250年、300年、次元を超えていく道筋は、とても、とても明るくて喜びなんです。

その私を今、心に感じています。

私の中にはまだまだ暗くて閉ざされた宇宙が、たくさん、たくさんあります。

しかし、その閉ざされた世界に、愛のエネルギー、パワーを発信していく喜びを感じています。

 私の中の暗い、暗い部分、闇の世界について。


本当に底なし沼のように、汲み上げても、汲み上げてもつきることがない。

今世、学びに集い、長い間、気づかずに積み上げてきた闇の存在にまず気づき、

そしてその闇に心を向け、思いを聴いていく、そして反転していくことを学びました。

反転する速度はかめの歩みのようにのろく、なかなか効果が表れません。

そのように思ってきました。そして己を小さくしてきました。

でも私は何の為に効果を望んだのでしょうか。

効果を望む心の底には、闇すらも抹殺したい、消え失せろという思いが潜んでいました。

間違った基盤の上に立っていると思いました。まったく欲、欲の思いいっぱいだったと思います。

多くの苦しんできた闇に出会えることが嬉しい、思いを聴くことが嬉しい、

そして共に歩んでいこう、長い間、申し訳なかったと詫びる思いが湧いてくることが嬉しかったんです。

私の中の闇達よ、長い間気づかず放置してきて、申し訳ありません。

でも決して拒否も隠しもしません、どうぞ安心して思いの丈を語ってください。

凄まじい勢いで飛び出してくる闇に怯むことなく、恐怖することなく、

淡々と田池留吉に心を合わせながら、自分の中の優しい温もりを掘り下げていく作業は、今まで経験したことのないものでした。

早い、遅い、遅々として進まずなどと肉の思いを巡らすことなく、

田池留吉に全託して、心を向け合わせていく、それだけでした。

どんなに闇のエネルギーが凄まじくても、心安らかに共に歩んでいこう、

母なる宇宙に帰っていこうと語り合える、そんな世界があることを本当に幸せに思います。

ひたすら歩んでいく、そんな未来が待っています。

自分を見捨てず、裏切らず、自分を信じ愛していく、それ以外の道はありません。(0703)

 私の大噴出と総崩壊。

私は以前に、闇出し現象を通して、大噴出と総崩壊は終えていると語りましたが、もう一度、私は聞きます。

大噴出と総崩壊。

私のこの肉体を通してエネルギーを感じていく作業、

そして、それが総崩壊していく喜びを感じていくということについて、その通りなのでしょうか。



はいそうです。闇出し現象は、あなたのまさに大噴出と総崩壊でした

あなたは、闇出し現象を通して、自分の中のエネルギーをしっかりと確認して、

そのエネルギーは喜びへ帰れる、大きな喜びのエネルギーであることを心で知りました。

母の温もりがすべてでしたと、無条件に自分を受け入れてくれていた母の温もり、母の思いが100%心に染み渡っていきました。

その大噴出と総崩壊を経てきて、今は、あなたの中をどんどん瞑想で感じていくことにより、

あなたは自分の中に、異語を通し、あなたの中のエネルギーを感じ、

そのエネルギーをプラス、プラスへ変えていく、変わっていく喜びを心に感じています。

そうです。それをやっていってください。

田池留吉、アルバートに心を向け、あなたの中のエネルギーを異語で発信する。

発信したエネルギーを自分の中に戻し、そのエネルギーを心で感じ、

そして愛溢れる私達でした、私達は温もりでした、喜びでしたと喜びのエネルギーを発信する。

その作業をやり続けてください。それでいいんです。


そして、あなたの中にどんどんエネルギーを発信する力、パワーを蓄えていくんです。

あなたの中のまだまだ光が届いていない闇黒の世界に、どんどんどんどん発信していくこと、

それをあなたはやり続けていくと知っています。その通りです。

だから、田池留吉、アルバートに心の針を向けるだけです。

向けていけば、あなたの中が、どんどんどんどん変わっていくことを、私はすでにお伝えしました。

だから、大噴出と総崩壊を経てきたあなたの中で、宇宙をどんどん思いなさい。私はそのようにメッセージを送っています。


■75 

あなたは大噴出を実践してきて、今、何を感じていますか。

田池留吉、アルバートへの信はどの程度ですか。あなたの中の温もりはどの程度のものでしょうか。

まだ、心に培ってきた他力のエネルギー、ブラックのエネルギー、ただ吐き出すだけに精一杯でしょうか。

そのエネルギーを愛しく思いますか。そこから何をあなたの心は受け取っているでしょうか。

総崩壊の喜びを心で感じ始めているでしょうか。

田池留吉、アルバートと心から、本当に心から喜びで、喜びで呼べるでしょうか。

思えるでしょうか。まだあなたの中は綱引き状態なのでしょうか。

どうぞ、ブラックのエネルギーを感じるたびに、

田池留吉、アルバートへの信を深めていく、増していくような大噴出であってください。

本当に田池留吉、アルバートの波動を感じ、田池留吉、アルバートの世界を

心から信じ心から一つであることを知った状態であれば、思う、向けることで仕事をします。

私はその体験を日々心で重ねています。

田池留吉、アルバートの世界はそれぞれの心の中にあるのと同様に、

たとえば、アマテラス、アマンドール、ゼウス等々と名付けられた意識もそれぞれの心の中にあります。

それぞれの中の田池留吉、アルバートの世界。それぞれの中のアマテラス、アマンドール、ゼウス等々の世界。

そこで問題となってくるのが、自分はどの程度、田池留吉、アルバートの世界、

すなわち私は愛であるということを信じているのか、

私は愛、私は喜び、私は温もりだと、どの程度発信していけるのかということでしょう。

綱引き状態ということは、田池留吉、アルバートの信が薄いということ。

そうではなくて、本当に田池留吉、アルバートの波動を感じ、

田池留吉、アルバートの世界を心から信じ心から一つであることを知った状態で、

ふっと思いを向ければ、そこには喜びと温もりがあるだけなんです。

喜びと温もりだけが返ってきます。

自分が培ってきた世界が大きなものだと思ってきたけれど、

田池留吉、アルバートの波動、エネルギー、パワーの中では、小さな、小さな世界だったことを心に感じます。

そして、そんな波動、世界の中にあったことを感じられて、ただただありがとう、嬉しいということなんです。

発信する、ふっと思いを向けるエネルギーは、上から物申す、説き伏せる、言い聞かせるエネルギーではありません。(0704)

 田池留吉です。

あなたの現実、凄まじいエネルギーを心に抱えて

肉を持たせていただいたと言うこの現実を踏まえて、あなたにお聞きします。

もう、自分のエネルギーがどれほどのものか、心で感じて来られたことと思います。

何時までもその段階に留まることはできません。

心の促しに従って、新たなステップに進んで行きましょう。

愛をどれほど信じていますかと、自分に問われているのです。

綱引きをしている時ではありません。

ただひたすら、信じて信じて、闇を受け入れていきましょう。

愛に帰してください。みんな、本当の世界に帰りたいのです。

だから温もりを目指して噴出してくるのです。

闇はあなたの心から出たエネルギー、愛に逆らって存在するエネルギーです。

逆らって歯向かってきたからこそ、自分の心を苦しめてきました。

誰でもない、自分で自分を苦しめたのです。

私はいつも、あなたは愛ですと伝えてきました。

その波動が、間違って生きてきたあなたに届く時、あなたはそれを苦しみと受け取りました。

違ったでしょう、私の思いはすべての暗いあなたを包みこんできたのです。

気付いてください、あなたは温もり、喜び、愛ですと語り続けてきたのです。

すべてのあなたとともに、愛に帰りましょう。元あった自分に帰りましょう。

あなたの心の中で、いつもいつもこのように語っております。



私は、膨大な闇のエネルギーで心を埋め尽くしてきたことを知りました。

半端ではない闇です。それが自分でしたと、ようやく心で頷いています。

それでも、今、こんなチャンスをいただき、心を見ることを学んでいます。

これからの自分を思う時、ああ、どうしたらいいのかと、肉ではどうにもできないことは分かっていますが、はたと足が止まります。

それでも闇は溢れ出ます。私の信の薄さを物語る心の状態です。

微かに届く喜びが、今の私の支えです。真っ黒な宇宙と語る時、肉の私ではない私が異語で語ります。

心と心の絆、そのようなものを感じて、何か嬉しくなります。これからの私にメッセージをいただけませんか。



肉では何もできません、

あなたの肉は無力、無力どころか肉が成してきた結果を見れば、あとはもうお分かりでしょう。

肉の役目はどこにあるのでしょうか。きちんと自分で把握してください。

そのうえで、あなたの心をきちんと向けるべきところに向ければいいのです。

ひたすら思いを向けてください。何も思わず、赤子のような素直な心、目を向けてください。

しっかりと向けるのです。

心の中でどのような世界が広がっていくのか、心でしか分かりません、自分の心でしか分かりません。

実践あるのみ。あとは委ねる思いがあればそれでいいのです。

闇は温もりに集まってきます、言われなくても、呼ばれなくても集まってきます、

そして温もりに一たび触れれば、黙っていても変わっていきます。

あなたはその様を、ただ喜んで行けばいいのです。

愛のエネルギーの仕事を、ありがとうと受けていけばいいのです。

愛があなた、その大前提を自分に示していきなさい、そして実践、確認、確証と進んで行きましょう。



たくさんの私が叫びをあげています、お母さんと、田池留吉と、アルバートと、叫びをあげています。

その叫びはただただ懺悔です、嬉しいから喜びだから、心から叫びます。心を向けていきます。(0704)

自分のエネルギー、つまり自分を知っていける、自分を感じていけることは本当に喜びでした。

どんなに凄まじいエネルギーであっても、自分を本当に知って自分を感じていけることは喜びでした。

田池留吉、アルバートの波動の中で、優しい、優しい母の波動の中で、自分をただただ受け止めていけることは喜びでした。

自分に用意した今の時間の中で、それを確認できた喜びが、私を前に進めています。

確認できることが、私は愛だったという動かぬ証拠だと私は感じています。


私は愛だから、自分を地獄の奥底に繰り返し沈み込ませてきても、

こうして気付きと促しを与えて、本当の自分に目覚めさせようという思いだけが私を引導してきたんだ、

私は愛だったからそうだったんだ、そんな思いが瞑想の中で絶えず響いてきます。

そんな自分にようやく今世、気付けたことが本当に嬉しいです。本当に幸せだと実感しています。

田池留吉と、そしてアルバートと、心を真っ直ぐに向けていくことができる、これは本当にすごいことでした。

真っ直ぐに思える、ただただ喜びで思える、これほどの喜びはありません。(0705)

私、田池留吉・アルバートはあなたの心の内にあります。

あなたはいつも田池留吉・アルバートとともにあります。間違いなく一つです。

私は愛です。あなたも間違いなく愛です。信を深めていきましょう。

信じれば信じるほど愛が流れていくことを確認していきましょう。

あなたの心の向け先は田池留吉・アルバートだけです。

それ以外はマイナス、ブラック、闇です。このことを自分自身で実証していきましょう。

真の平和、喜び、幸せな人生、ユートピアの実現の道は一つ、

愛に心を向け愛を流していく道のみ。

ともにともに、信じて進んでいきましょう。

必須実践項目 : 母親の温もり、 大噴出と総崩壊、磁場と反転、愛の瞑想 

他力の世界から自分自身を解放していきましょう。

他力の世界に心を向けたまま死んでいくことは絶対にやめにしませんか。

今世、ともに学んできた方達も、これからそれぞれの道が分かれていきます。

どんどん本当の喜びと温もりを感じていく方達と、そうでない方達との違いは、はっきりとしてきます。

それは、すべては自分の心の向け先如何です。

何を感じようとも、どれだけ、田池留吉、アルバートのメッセージを受けようとも、心の向け先が違えば似て非なるものです。

意識の世界ははっきりとしています。

温もり、優しさ、広がり、喜び、愛、使う言葉は同じでも中身が違うことを、これから250年、300年の間にはっきりとしてくるでしょう。

できれば、今世、自分の心の向け先の確認を素直にされて、己という看板を下ろしていかれたらいいのではないでしょうか。

しかし、それも自己選択、自己責任です。(0709)

自分の中で実践あるのみです。心の体験がすべてです。

大噴出と総崩壊もそうです。そしてまた愛を思う瞑想もそうです。

すべては自分の中の出来事。

心での体験、心で感じ心で分かっていく以外に真実の自分と出会える道はありません。

今、私は、瞑想の中で、異語でどんどん自分と語り合っています。

私は、田池留吉、アルバートを本当に信じています。

だから、心の針を向けて合わせて、そして、どんどん異語で語り合う心の中に上がってくる思いは、喜びだけです。

温もりの中にあった、喜びの中にあった喜び、幸せが心に響いてきます。

私は、また、瞑想の中で、自問自答もします。

この場合は、日本語で問いかけ、日本語で答える勉強です。日々、勉強です。

けれど、この勉強は少しも苦痛ではありません。嬉しい、優しい自分と出会えるからです。

そして、こういう勉強を自分の中で重ねていくことで、どんどん確信を深めていけるんだと感じています。

自分が語ることを信じていける、信じられることは喜びです。

そして、自分を信じる、自分が信じられることは喜びです。

思う喜びと、思える喜びを心に感じながら、心で味わいながら、私は私の勉強を進めています。

しみじみ幸せを感じます。幸せ者です。

田池留吉に心を向けます。しっかりと心の針を向け合わせます。

喜びです。温もりです。愛しいです。自分が愛しいです。

ありがとう。ともに帰ろう。そんな思いがどんどん出てきます。いいえ、そんな思いしか出てこないです。

私は、今世、ようやく自分を正しい軌道に乗せることが出来たと自己評価しています。

瞑想を重ね、私は私を感じ、田池留吉、アルバートと呼ぶ、田池留吉、アルバートと思う喜びの中で、そう評価しています。

この確信が、私の一歩を前に進めています。ただひたすらに前を向いて、喜びで自分の中を進めています。

その歩みがこれからも、私の中で途切れることなく続いていきます。そう伝えてくる私があります。

私はこの私を信じています。肉に伝わってくる私を感じ信じられることが何よりの喜びであり幸せだと分かります。

それが、田池留吉、アルバート、本当の自分でした。

ああ私の中にはこの私しかなかったんだ、それを、確認、確認する、できるのが瞑想の時間。

そんな喜びの時間を重ねていけるんです。本当に幸せ者です。(0710)

 
日々、どんなに忙しくても、ふっと田池留吉、アルバートを思える短い時間を必ず持つようにしてください。

瞑想の時間だけ、田池留吉、アルバートを思うのではなくて、

生活の合間、合間、自然に田池留吉、アルバートを思っている、そんな生活習慣にしてください。

心の針の向け先のチェック。それも習慣化してください。

瞑想はもちろん習慣化しておられると思います。そうでない人は、どんどん距離が開いていきます。

どうぞ、自分の思い、本当の自分の思いを大切にしてください。(0710)

自問自答


私は、自分の勉強の方法として、たとえば、次のようなことを、時間を置いて、自問自答しています。

声に出して聞き、すぐに声に出して答えながら、その都度の自分の中の反応を感じ、自己評価の参考にしています。



あなたは、田池留吉、アルバートの意識の世界を信じていますか。

あなた自身の世界はどのような世界か、本当に心で知っていますか。

今、あなたが死ねば、どのような状態であるか心で把握していますか。



私は、田池留吉、アルバートの世界を信じています。

私は田池留吉、アルバートの世界にあることを心で知っています。私の思いを語ります。

はい、私は田池留吉、アルバートと一つです。

この肉体を置いたのち、私は田池留吉、アルバートを呼ぶことができます。心の中から呼ぶことができます。

私は自分の中にある喜び、温もりが、本当の自分だと心で知っているからです。私は私を呼びます。

私を呼べば、色々な私が応えてきます。

しかし、私はその中において、ああ、これが私だ、この喜びと温もり、この世界、これが本当の私だということを、しみじみ感じます。

だから、その私に心を向け、私が培ってきた世界をその中に包み入れていきます。

私はその作業が出来るんです。心の中に、私は喜び、温もり溢れる世界を本当に持っていたんです。今、ここに私は語ります。

私は死後の世界の自分を感じています。死後の世界、今世以前の転生はすべて失敗でした。

死ねば、肉体を終えれば、私は自分が肉だという思いから出ることがなく、私は、徐々に固まっていきました。

苦しい重圧の中で、私は息も絶え絶えにじっと、じっと、ただただじっと、

自分の冷たさ、凍えるような冷たさ、寂しさ、苦しさの中で、私は身動きひとつ取れずに、ずっと、ずっといたんです。

そして、私は今世を迎えました。今世、私は母に産んでいただきました。

心を見ることを学ばせていただきました。心の中のエネルギーを感じてきました。

ああ、心の中のエネルギー。自分を抹殺してきたエネルギー。

暗い、暗い真っ暗な奥底に落ちてきた私自身を感じてきました。

何とも言葉では、とても言い尽くせない苦しみでした。しかし、私はそこから自分の中を見てきました。

本当に自分の中に、喜びと温もりがあったんです。このことは私にとって、大きな、大きな出来事でした。

だから、私は今世の肉を終えた後、私は、私の世界に戻りますが、私はもう固まってはいない。

私は私を呼びます。

そして、私は、私の中の喜びと温もりの中に、自分を包み入れ、田池留吉、アルバートの方向に心を、自分を向けていくことができます。

心が私でしたと私は知りました。心が私でしたと私は心で知りました。

この心を向ける先が田池留吉、アルバート、本当の自分でした。

私は母からこの喜びと温もり、真実の世界を伝えていただきました。

ありがとうしかありません。



そして、私は、今、宇宙を思います。自分の中の宇宙を思うとき、限りなく広がっていく私の世界を感じます。

私は宇宙でした。

私は苦しみの宇宙ではありませんでした。温もり、優しさ、広がっていくこの世界が私でした。

お母さん、ありがとうございます。田池留吉、アルバート。心よりありがとう。

心から溢れてくる思いです。それが私の世界でした。

私はそんな世界に帰れることを知ったんです。嬉しい以外にありません。ありがとうございます。



あなたは愛です。田池留吉からのメッセッージ。

あなたは愛です。そう あなたは愛です。そちらのほうに心を向けてごらんなさい。



いつも、いつも、いつも語ってくれている田池留吉の世界でした。

波動、温もり、喜び。この喜びの世界、パワーを感じています。

嬉しいです。心は合わせていくだけです。

心を向け合わせていく術を知ったから、私が溢れてくる、本当に喜びが溢れてきます。

何も持たなくていい。何もなくていい。思えることが喜び、思うことが喜びです。

思えば通じる世界。思えば応えてくれる世界。心と心が通じ合っている。ありがとう。ありがとう。

瞑想をしていると、今、肉を持っている間、肉を通して自分のエネルギーを感じられるんだから、

そのエネルギーをしっかりと感じて、そしてそのエネルギーの修正に全力を投じていこうというメッセージがきます。

これについて、もう少し語ります。




そうです。肉を持って自分のエネルギーをその肉を通して感じていく、その時間が肉を持つ時間

だから、肉の持つ時間はとても大切な時間です。自分のエネルギーをただただ知っていけるんです。

それは喜びです。

どんなエネルギーが自分の中から出てくるか、しっかりと見極めて、

そのエネルギーをプラス、プラスへ変えていくこと、そのことに全力を投じていく、これほどの喜びの人生はないです。

私はいつもそのようにお伝えしています。

すべての意識が愛に目覚めていくとき、その喜びのエネルギーは大きなパワーとなって、仕事をしていきます。

それがこれからの250年、300年の時間です。

そのエネルギーが次元移行を果たしていく、そんな道筋をしっかりと心に見つめ、感じ、

その道を淡々と歩いていける、そんな人生こそ、素晴らしい人生ではないでしょうか。

あなたの中に私はいます。あなたの中に、私はこのようなメッセージを送っています。

あなたは、そのメッセージ通りに今、一歩、一歩、着実な歩みをしています。その一歩を大切にしてください。

自分を見つめること、それはただただ喜びです。

自分を感じていくこと、ただただ喜びです。

ともに、ともに歩いていける、たくさんの、たくさんの意識達、宇宙を心に呼び込み、

そして、それをプラス、プラス、プラス、愛へ、愛へ、愛へといざなっていけるエネルギー、パワー。

そのエネルギー、パワーこそ本当のあなた。

その本当のあなたに、喜び、喜びで心を向けてまいりましょう。

田池留吉でした。アルバートでした。

田池留吉、アルバートの中にあなたはあります。

そしてこうして、私とともに、歩みを進めていけるあなたを感じていることでしょう。

それは、大きな、大きな喜びです。

心の針の向け先をしっかりと確認しましょうと、あなたはメッセージを送ってくださいました。

そうです。心の針の向け先、田池留吉、アルバート、母なる宇宙へ

しっかりと心を向け、着実な歩みを進めていきましょう。 

自分の中に針を向けて、その心の中から、ふつふつと喜びと温もりが湧き起こってくる状態を、

繰り返し確認できていれば、こんな幸せなことはないでしょう。

もう安心です。その自分の心の中に自分を戻していける、帰していける喜びは決して色褪せるものではありません。

自分とは何か、自分はこれからどのように存在していくのか、自分の心で明らかになってくれば、本当に日々楽しいです。

心の針の向け先を学ばせていただいたことに、本当に感謝しかありません。

今、喜びと温もり、限りない優しさの中にあった、それが私自身、本当の私自身でしたと出会わせていただいています。

ありがとうございます。0726)

 田池留吉を思う。

心が広がっていきます。優しい温もりの中に広がっていきます。

田池留吉、アルバートの波動を感じて幸せです。

ありがとうございます。ありがとうございます。


「田池です。私、田池留吉、アルバートに心の針を向けていればそれでいいんです。

心の針をきちんと向け合わせていればそれでいいんです。

それがあなたのする仕事です。

針を向けているからこそ、あなたの周りは整っています。

そして、あなたの心の中に田池留吉、アルバートの波動が届き、

その波動の中で、あなたは喜びと幸せを感じています。

その中であなたは宇宙を思い、今は卑弥呼を思い、

どんどんあなたの心から田池留吉、アルバートの波動を流してください。

その幸せで嬉しい作業を、あなたはどんどんどんどんやっていけばいいんです。」


田池留吉に心の針を向け、心を合わせていけばいくほど波動は変わってきます、

愛の波動が流れるようになてきます。

自分の波動が変わってくれば相手も変わってきます。

毎日毎日、夫婦共々、田池留吉に心の針を向け、心を合わせていくようにしましょう。

喜び幸せの日々が嘘のように訪れてくるでしょう。

UTAの輪のメンバー
は、みんなこのような人達となってくるでしょう。

あなたの心の中は狂っていませんか。

心の針が田池留吉に向いておれば大丈夫です。

心をしっかり合わせて、反転とやっていけばやがて喜びが少しずつ響いてくるでしょう。

神々とやってきた人、パワーを求めてという人は真摯に転回を進めてください。


自然治癒力の回復、維持、増進、心掛けていますか。

とにかく、田池留吉に心の針を向け、心を合わせていきましょう。

そして、肉体細胞・愛のエネルギーにありがとう、ごめん、ありがとうを片時も忘れないようにしましょう。

早寝早起き、7時間睡眠。禁煙。半身浴、丹田呼吸。こっちの方もやっていますか。励行を。

穏やかな安らぎの中にある自分を思っています。

田池留吉、アルバート・・・心を向けることの喜びを、心から心から感じています。

卑弥呼の世界はとても小さく、固まって冷たい世界でした。

卑弥呼という肉にとらわれて、心を見ることを知らず、神を創り上げたエネルギーは、私に大きな大きな気づきを与えてくれました。

それは間違って生きてきた自分の姿、凄まじいエネルギー、存在しない神を創り上げ伝えてきたという大きな罪、

しかしそれはまた、私の心にある母の温もり、生かされる喜び、そして肉ではない遥かに遥かに大きな世界を知らしめてくれました。

ああ、ありがとうございます、こんな機会をいただいたこと、己の真実とはと自分と対話することが出来る、

心を向ければ伝わってくる温もり、心に吹き上がる喜び、ああ、たくさんの学びをさせていただきました。


どんなに苦しく、狂った意識でも、必ず温もりに出会うことが出来る、嬉しい自分に出会える、喜びに帰ることが出来る、

ただただ素直に母を思い、委ねればよかった、そんな自分と出会えることが嬉しい・・・何もなかったのに、

素晴らしくならなくても、私は幸せだったのに、なんと愚かな自分だったろうと、そう思うだけでまたあの温もりの中に戻れるのでした。

温もりの中に己を曝け出せる喜び、ああ、何ものにも替えがたい喜び。

真っ黒い私は、母を呼べずにいた私は、本当は心からお母さんと叫び続けていました。

その自分を出してやれる今を、どれほどありがたいか、闇の叫びは母を呼ぶ叫び、自分の真っ黒いエネルギーを受け容れる喜びを心に感じています。

愛に帰りましょう、この誘いが心に伝わる。すべての私が動き出す。喜びが喜びを誘う、この感触がたまりません。

私はたくさんの私に伝えます、私達は意識、喜びのエネルギー、愛ですと。ともに、ともに心を向けていきます。(0803)

苦しくもあり、哀しくもあり、しかし、私は卑弥呼を思うこと、卑弥呼と思いを向けることが嬉しかったです。

「意識の転回」の本の朗読を終えてすぐに、卑弥呼に向けるお勉強が始まり三週間が経ちました。



私の過去は、ずっと間違った神を神としてきました。

その中で心に響いてきたものを、自分の口を通して語ってきた過去。

その過去をしっかりと見つめて、今世、私は自分の中を修正することを約束して生まれてきました。

田池留吉の出会いにより、私の過ち、間違ったものを伝えてきたという過ちを自分の中でしっかりと確認し、

そして、それがどんなに凄いエネルギーを宇宙に流し続けてきたかを確認してきました。

その自分に対して心から詫び、また、その自分を愛しく自分の中で包み、

本当の自分に目覚めるために、私はこうして、田池留吉の肉と出会い、学びをしてきました。

ありがとうございます。

徹底的に、田池留吉に歯向かい、母の温もりを否定してきた自分に出会わせていただきました。

愛の中にあったから、そんな自分と出会い、そんな自分を知り、そんな自分に本当のことが伝えることができたんです。

私は、そのことを思うたびに、本当に幸せ者だと思っています。

私は、私の中にチャネラーだという思いは今もありません。

もともと、私の思いは、自分がチャネラーになって、どうこうするというのではなく、

ただ、自分は、過去間違ってきたことを、本当に自分の中で見つめていきたかったんです。

そして、私は、田池留吉に心の針を向け合わせて語ることこそが喜びだと、本当に知ったんです。

過去、間違った神を心に信じ、神の言葉を伝えてきたことについて、今、形は、私は同じようなことをやっています。

しかし、私の心の中は知っています。

この波動、この温もり、この喜び、この安らぎ、広がり、そこからくる波動の違いを

私は今世の肉を通して確認させていただきました。これが私の学びでした。

だからこそ、私は田池留吉、アルバートのメッセージを波動として受けていますし、これからも受け続けていきます。

私が心に受けている波動は、まさしく、田池留吉、アルバート、本当の自分からの波動、エネルギーだと確信があります。

この波動、エネルギーを、ただただ伝えていく、流していく、それに喜びを感じている私です。

間違ったものを伝え続けてきた愚かな過去を学ばせていただき、

そして、私は、私の心は、250年、300年後へ続いていくことをしっかりと感じ、

ただただ心の針を向け合わせていく喜びの中にあります。

あなたの故郷は愛、愛へ帰っていきましょう。 

 あなたの動機は正しいですか。

     間違っていると、思っていること、していること、すべてが間違ってきます。

 あなたが、今、使っている心は過去世、来世と同じです。

        過去世が変われば、今世も来世も変わってきます。

3 大噴出・総崩壊の実践、当面はこれ一本で、

      そして、あなたが過去世から使ってきた心の実態を明らかにしていきましょう。


何よりも自分の姿、偽も真も、知ることが最重要。先ず、己が分かってくればすべてが徐々に分かってきます。

信じて実践していきましょう。真実の存在を自分で解明していきましょう。

あなたの心の中にすべてがあります。光も闇も確かにあります。

光・愛を信じて、いつまでも闇に翻弄されていないで、

愛、故郷に、みんな帰っていくようにしませんか。待っています。

UTAの輪は、故郷・愛に帰ろうと志す人々の集まりになっていくでしょう。

自分を見限ったり、捨てたりしないで大切に、大切にしてください。


UTAの輪平成27年の春発足します。

あなたは、田池留吉を信じていますか。

あなたは、常時、田池留吉に心の針を合わせていますか。

あなたは、神を掴んでいませんか。

己偉し、我一番、我は神なり、我に従えをやっていませんか。

あなたは、喜び、温もりの故郷へ皆と一緒に帰ろうと真剣に思っていますか。

あなたは、皆と一緒に
次元移行を果たそうと思っていますか。

では、その日を楽しみにして待っています。

動機の修正を


UTAの輪は、

「救ってください、助けてください。救ってあげましょう、助けてあげましょう。

ではこうしなさい、ああしなさい。」

といった集まりではありません。


正しい学び方、田池留吉にしっかり
心を向け、合わせておれば、

どなたでもみんな幸せになります。

違ったものに心を向けておれば、幸せになることは大変難しいと思います。

むしろ、末路哀れということになっていくように思います。

心して学んでいくようにしてください。


学位も僧位も称号も、そして勲章、褒章、何の役にも立ちません。

そんなものより、もっと、もっと、大切なのは、お母さんと本当に素直に呼べるかどうかです。

ただただ、田池留吉を本当に心から呼べるか、心を向けられるかです。



本当に知ってください。

肉的に苦しい状態になってからでは時遅しです。

呼んでも、思っても、それはすべて他力に繋がっていきます。

ピンチをチャンスに変えるということかもしれませんが、時すでに遅かりしということは否定できないです。

しかしこれしかありません。

お母さんと、そして田池留吉と本当に心から呼び、心から思い、

ただただ自分の中にあった温もりと喜びを信じていく、

それしか自分を地獄の奥底から救い出す方法はないことを、

もっと自分の心で知ってください。

自分の心の中にお母さんの温もり、優しさが確認できたら、

それで、自分が出してきた闇・マイナスの思いを包み込んでいけばいいのです。

闇は一転して喜びのエネルギーに変わっていくのです。

反転です。

田池留吉に心を向けて反転と発していけば喜び喜びとなっていきます。

信じてやっていけばどなたでも体験できます。

遂に、愛に目覚めることになっていきます。人生万々歳ということ。




私が伝えています学びは、

意識の転回、愛の覚醒、次元移行です。

豊かで幸せな生活のためにするのではありません。

そのようなことは、田池留吉に心を合わせ、愛を信じて学び・人生を進めていけば、自ずと整ってくるのです。

目的意識を正して一歩前へ進んでいきましょう。

一途に田池留吉を思い、お母さんの温もり、優しさを感じ、

自分の闇と出会いを喜んでいけるようになればいいのです


決意と勇気、もっと自分を信じて目的に向かって歩み続けていきましょう。

あなたを小さくするのも大きくするのもあなた次第です。

大きな大きな自分に目覚めていきましょう。大きくなっていきましょう。



UTAの輪のメンバー登録までには、まだ約1年半あります。

もっともっと本気になってやっていきませんか。

お母さんの温もりが分からなかったらということです。

田池留吉を信じていますか。

いいえ、思うことも心の針を向けることも余り真面目にやっていません。

このような方は去っていく人、さよならということになります。

本気な人だけ集まってください。

新しい方は仮登録ということになるでしょう。

(学びの友より)

 もう私のやることはただひとつ、

母の温もりを心に蘇らせて、愛の自分に戻ること、

田池留吉、アルバートに心を向け、

自分の中の膨大な闇を反転していくこと、それしかないのです。


肉で幸せになりたいと願った心に、何も答えてはくれなかった。

答えるどころか、求めれば求めるほど苦しみは膨らんで行った、それが私の人生でした。

逆様に生きてきた、そして結果が今はっきりと見えている。

自分が流してきたエネルギー、作りあげた闇の宇宙、今世、初めてその実態に気付き、素晴らしいと誇ってきた己の無残な姿に仰天した。

徹底的に見せられ、肉でそのエネルギーを感じ、苦しみのたうつ自分を確認した。

これが愛、これが優しさ、これが温もり・・・肉で捉えたら決して分からない、なぜどうしてと反発が出る。

けれど、自分の凄まじさを知ることをどれだけ自分が望んできたかを知った時、ただただ嬉しいだけでした。

命を懸ける、すべてを委ねる、肉を捨てる、何と表現すればいいか、今まさにそんな心境です。

もう後がない、今世出来なくて何時出来るのか、まさに絶体絶命、崖っぷちに追い詰められた自分なのだと、ようよう思い知る。

千載一遇のチャンス、それを目の前にして、むざむざ時を過ごすことがあってはならない、今しかないのだと、私は自分を叱咤激励しています。

心は何か湧きたつ感じです。いざ進まん、そう掛け声をかけています。

自分で実験して自分で結果を出す。試行錯誤もまた楽しからずや。

お母さん、肉をいただいた私は、この肉を使って自分の人生を生きていきます。

お母さんの思いを、優しさを、温もりを、すべての私に伝えていきます。

あなたが私を信じてくれたように、私は私を信じていきます、あなたは愛ですと、温もりですよと、その言葉を実践していきます。

今日、自己供養の中で、母の温もりを伝えることを懸命にやりました。

ただただお母さんと、その一言がいかに大きいかを感じさせていただきました。

お母さんの思いとひとつになって、私がお母さんの思いを感じて嬉しくなる時、また苦しい私も温もりを感じていることを知りました。

心はひとつ、みんな温もりの中でひとつ、それをはっきりと感じました。この体験を生かしていきます。

母を思い、田池留吉を思うことはすべての私に通じている、なぜなら私達はひとつだから、その思いを深くしました。

そしてどんなに真っ黒な意識も、温もりに帰りたいと、お母さんと呼びたいのだと、もっと言えば、愛に帰りたいのだと、そう感じました。

(学びの友より)

 

草書体の愛の文字、持っていますか。

愛の文字を見ながら瞑想に入ってください。

愛に心の針を向け、愛を思いながら瞑想を続けてください。

更に、田池留吉を思いながら瞑想を続けてください。


どんなことが感じられるようになりましたか。喜び、温もり、優しさでしょうか。

大噴出になってもいいですよ。  

あなたの心のふるさとを思い出してください。

捨て去り、遠く離れてしまい、忘れ去っているふるさとに帰ってきなさい。

そうです、あなたのふるさと、それはです。

愛は喜び、温もり、優しさのエネルギー・パワーです。

愛なき世界は暗黒、愛なき人生はただただ空しいだけ。


自分が愛であり、すべてが愛であり、ひとつ、これこそが真実の相、さあ、真実のふるさとにともに帰っていきましょう。

そのためには、
何が何でも内なる田池留吉に心を向け、ひたすらに思うことが最も大事なことです。

内なる田池留吉は唯一プラス、愛のエネルギーです。

田池留吉以外はブラック・マイナスのエネルギーです。

気が遠くなるほど長い長い転生の過程で、神とか仏とか……など

田池留吉以外のものに心を向け、

助けてください、救ってください、パワーをくださいと祭ったり、祈ったりしてきたことを

真剣に本気になって修正しなくてはなりません。絶対にです。


田池留吉をどれだけ信じているか、自分自身で確認していきましょう。

上記の瞑想大噴出・反転・総崩壊の実践をずっとずっとやり遂げ、

実感、実証を効果的に進めていきましょう。

田池留吉に心が向かない、向ける気になれない、信じられないといった人は、これからどうなさるのでしょうか。

自己救済はどうするのでしょうか。

田池留吉を信じて信じてください。

そして愛があなたを通して流れていくようにしていきましょう。

このことは真実です。

実践を通してあなたの心でそして体で確認してください。



 

あなたは、あなたの心の中に田池留吉が存在しているという事実を信じていますか。

あなたの心の外にいる、目で見える田池留吉は真の田池留吉の影、やがて消えてなくなるものだと認識していますか。


あなたは、
内なる田池留吉を信じていますか

少なくとも信じようと心掛けていますか。

いや、まったく信じていませんか。


あなたは、
常に、内なる田池留吉を思っていますか

いいえ、しかし、出来るだけ思うようにていますか。


常に
心の針を田池留吉に合わせ、田池留吉を思うようにしていない人は、何にも真実は見えてこないでしょう。


次に、母親の温もりです。感じていますか。

感じていない人は、内なる田池留吉が信じられるようになるにはまだまだということです。


上記の人は、大噴出、反転、総崩壊はなかなか捗らないでしょう。

指針に従って、学びの動機を何度も何度も振り返り、

何度も何度も学びの原点に戻って前に進むように心掛けてください。

愛に目覚めるには、

田池留吉を信じ、田池留吉に心を合わせることができることが何よりも肝心です。

よろしでしょうか。

 

あなたは、今、地獄の底のずっとずっと底の底で不安と恐怖で固まってしまっていると思ってください。

あなたが信じてきた崇め祀ってきたものから自分を解放していってください。

解放、それは、しっかりと田池留吉に思いを向け合わせることと心得てください。

私は美しい、正しい、立派、いい加減にしてください。

我は一番、我は偉い、素晴らしいと思いあがるのもええ加減しなさいと、厳しく忠告しておきます。

私は、肉は対象にはしていません。肉の数などは問題にしていません。

ただ来る者は拒まず、次元移行を目指しているものと共に励んでいきたいと強く思っています。


 

 人間社会の暗部をえぐり出し、人間の心の中の醜さ、愚かさ、欲望の渦をさらけ出そうとも、

人間とは何かが分からない、自分とは何かが分からない、それが現実です。


自分の中の渦巻く凄まじいエネルギーを自分の中の愛で包んでいく、

自分の中の愛に帰していく術を知らなければ

何をどのようにしても、たとえどんな立派な功績を残しても、立派な作品を残しても、

そんなものは本当に何の価値もないことを私達は、生きている間に自分の心ではっきりと知っていかなければならないでしょう。


思いの針を向け合わせる術を知ることだけが、自分を救いゆくたった一つの手段です。

どこに自分の心を向けていくかをまず心で知ること。

そして、それが実際に現実のものとなっていくように、日々精進していくこと。

難しいことだけれど、焦らず弛まず精進していくこと。

この二点を遂行していくためには、どうすればいいのかを自分に聞いてみてください。

自分に用意した肉の時間、大切に、大切に使っていきましょう。

死ねば自分ひとりです。自分の心、自分の世界だけです

その世界がどんな世界なのか、真剣に、真摯に受け止めていくべきです。

自分のいる場をしっかりと確認していきましょう。

肉を持っていれば、肉の生活があります。

肉を持って何をするべきなのか、何で今その肉を持ち、その環境に身を置いているのか、

正しい瞑想を重ねていけば、どこに自分のエネルギーを注いでいけばいいのか、自分の心で分かってきます。感じてきます。

もっとも、その思いに素直に、真摯に従っていくことはなかなか難しいことも感じてきます。

それでも、母の温もりの中にあった幸せな喜びの自分を感じていけば、本当に日常生活はシンプルになってきます。

どうでもいいようなことにエネルギーを注いでいく空しさ、馬鹿らしさを感じ、自分の愚かさを心で知っていきます。

自分に残された肉の時間、どうぞ、大切に、大切に、使ってください。

本当に自分の納得のいくような時間にしてください。

心の針を中に向ければ、それを切望している自分に出会っていくのではないでしょうか。

 2015年春、UTAの輪は発足しますが、たとえばその学びの場には、田池留吉の肉はありません。

しかし、まだその時点では、田池留吉の肉はこの世に存在します。

やがて、その肉の姿も消える時がやってきます。


よりいっそう、自分の心の針の向け先を管理確認して、

次元移行へ至る道筋を、自分の中にしっかりと確立していくことが、それぞれに求められるでしょう。

自分を救っていくのは自分です。

自分に何を伝えていくことができるのか、肉を持って学ぶ時間の中で、

絶えず、自分に問いかけ、そして自分の歩みを確かなものにしていく必要があるでしょう。

何だか難しいようだけれど、とても簡単なことです。

なぜならば、私達の中にすでに喜びと温もりの本当の自分が存在するからです。

このことを、田池留吉の世界は、その肉を使って伝えてくれました。

私達はその自分に導かれて、これまでやってこれたのであって、

すべては喜び、愛の中にあったことを心で知っていけばいいだけだったんです。

いつも、田池留吉、アルバートの世界と交信状態であると確認できれば、もう何も思うことはありません。

あとは、流れに沿っていくだけです。

本物の田池留吉に心の針を向けられるかどうか

合わせることができるかどうかだけです。


生まれてきたのもこのためだけです。

肉のことは程々にということでいいでしょう。


本当の自分自身に会えますし、愛が分かってきます。


後は、
出来ないわけが自分の心にあることが分かってくればいいだけです。


決断と勇気があれば、実践のみ。やればどなたでも分かってくると信じて継続を。



本物と偽物の違い、心をしっかりとみていきましょう。

 

 内なる田池留吉に心の針が向き、

心が合ってくればくるほど愛のエネルギーが流れ反転力がアップアップとなります。

だから、田池留吉に心を合わせられるように努めてください。

 

一日に3回以上、田池留吉に心の針を向け

お母さん、お母さん、お母さんと3回お母さんを呼んでください。



一日に3回以上、
肉体細胞に心を向け

ありがとう、ごめんなさい、ありがとうと発信してください。


かくて、
反転力アップ

アップしながら愛への道がはっきり見えてきます。

 

 

 思うことは すごいことだと感じます。 思うということ、思えることはすごいことです。

肉でできること、肉ですることは思うことだけです。

心を向けて合わせていける瞑想が自分の中で出来てくれば、心に温もりだけが伝わってきます。

そして、それが喜びなんです。


温もりの中で、ただただ心が広がっていって、そして、お母さん、お母さんと呼んでいます。

それがどんなに幸せなことなのか。どんなに嬉しいことで、どんなに安心なことなのか。

ここを心で感じ知っていけば、もう何も言うことはありません。


お母さん、お母さんと呼べることがただただ嬉しい。そんな瞑想の時間を、存分に持ってください。


そして、本当に心から田池留吉と呼べる、心から田池留吉を思える喜びと幸せを知っていきましょう。

田池留吉に心を向けられることがどんなに喜びなのか、どんなに幸せなことなのか、自分の中から伝えてくれるでしょう。

それが私達の本来の状態でした。

 

心からお母さんと呼べない、心から田池留吉を呼べない、それは本当におかしなことでした。


お母さんにそして田池留吉に全託する、これがたったひとつの幸せ、喜びへ帰る道でした。

しかし、これは肉基準では絶対に分からないことであり、肉基準では全く違うものでした。

お母さんに、田池留吉に全託する、肉基準では分かりません。全く異質のものでした。


 

肉ですることは、ただただ、田池留吉に心の針を向け合わせるだけです。

頭を回すことはいりません。言葉もいりません。

己自身が偉いだけ。どうしてそうなのか心をしっかり見ていきましょう。

結局は心を見たくない、見ようとしない、自分が作ってきた闇に振り回されているに過ぎない。

腐り切った思考回路をガリガリ、ギシギシ回しているだけ。

 

それでは何も分かりません。もっともっと素直になりましょう。

何を訴えたいのでしょうか。何を主張したいのでしょうか。

私が話してきたことを何故実行しないのですか。

田池留吉を思う瞑想を

偽装はもう結構です。10年も、20年も、30年もどうして無駄な学びをし続けているのですか。

きょろきょろとよそ見しないでまっすぐ進んでいってください。


分からない、苦しい、何とかしろという前に私が語り続けてきたことをやってください。

聳え立っている、苦しい苦しいと叫ぶだけ、他力他力、もういい加減にしましょう。


必ず結果が出ます

「一生懸命やっています。真面目にやっています。言われているように頑張っています。」

と言われても結果が出ていなければ、私が言っている通りにやっていないと思います。

信じてやってください。結果は必ず出ます。


田池留吉に心を向けていき、もっともっと心を大きく、明るく、生き生きとなるようにしていきましょう。

心を小さくするのも暗くするのも自分次第です。もっともっと自分を大切にしていきましょう。

一方、10年、20年、30年かかったが、

やっと心の針が田池留吉に向くようになったと喜びを伝えてくる人が増えてきています。

ありがとう、心から。 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

本当に心を向けて合わせていくだけだ、瞑想を重ねていけばいくほどに、それだけでした。

心の中、奥底から突き上がってくるありがとうの思い。

肉はこのために持ってきたんだ。

心の針の向け先、合わせ先を知るために。

田池留吉に心を向けていくことがすべてだと、よりいっそう強く思えることが、自分をより幸せにいざなっていることだと感じます。


私は、正しい瞑想を実践しています。継続してきましたし、今もそう、これからもそうです。

自分の心に感じ響き伝わってくるものが温かいんです。

ありがとうが心から噴き上がってきます。だから私は幸せです。私の人生は幸せです。


瞑想は喜びです。

瞑想は温もりを喜びを広がりを伝えてくれます。

思うこと、思えることの喜びと幸せを実感しています。


 

 喜びは喜びをいざない、苦しみは苦しみを膨らませる。

簡単なことでした。そして自然なことでした。

学びに触れていない意識は、後者です。また。学びに触れているが学んでいない意識も後者です。明々白々の事実です。

心を向けていくだけとなりました。もう学びはそんな段階です。

我一番だとか、苦しい、助けてくれ、何とかしろの段階ではありません。

学んでいく人は、ほおっておいても学びます。それが喜びだからです。

それが自分のなしていくべき道だと実感しているからです。

ともに歩む、そしてともに存在する、その喜びと幸せだけが真実です。


ともに歩み、ともに存在していれば、250年、300年などあっという間です。

心を向けて合わせていくことだけが仕事なんだと、私は私に伝えています。


 

あなたの心の中にある田池留吉にあなたの心の針を合わせてください。

これ一点を毎日毎日実践していってください。


心の針のずれをできるだけ小さく、限りなく0に近づけていくことはあなたを限りなく大きくしていくことになります。

ということは、あなたの心の中にある闇、マイナスのエネルギーができるだけ小さく、

愛のエネルギーが限りなく大きくなっていくのです。

真実のあなたに限りなく近づいていくということになります。


心の針のずれを限りなく0に近づけていくことは愛のエネルギー・反転力を限りなく大きくしていくことになります。


皆さん方、愛のエネルギーを全宇宙に流していきませんか。

田池留吉に心の針を合わせ、田池留吉を思い、愛を流していく仕事をしていきませんか。

ともに、ともにやっていきましょう。

 

意識の転回がほとんどなされていない基盤、

間違った肉本物の基盤を基盤とした一切の思いは間違い、闇だと知ってください。


苦しい、悲しい、寂しい、何とかしてといった思いはすべて闇、不幸の種、病気の種。

金が欲しい、力が欲しい、神様仏様何とかお願いします、みんな地獄の思い。

地獄のずっとずっと底の底で固まっている。



田池何とかしろ、他力丸出し、己一番聳え立っている、どうしようもない方々よろしく頼みます。

めんどう見切れません。私が示した指針を信じてやるだけ


やらない人はセミナーにいくら来ても駄目です。

時間と金のむだ使いいい加減に止めにしませんか。


自己選択自己責任、自分を救うのは自分自身、信義誠実、

去る者は追わず来るものは拒まず等々、これらの言葉は肉ですが、肝に銘じて肉もよろしく。




本気でやる気満々、田池留吉に心の針を合わせると、もう喜び喜び、

最高に幸せですと言い切れる人たちだけで共に共に学んでいきましょう。

よたよたの老体に鞭打って私は最善を尽くします。

次元移行に向かって一路、いいでしょうか。平成26年4月スタート

 

瞑想は喜び正しい瞑想ができることが、それだけが喜び。

そんな時間と空間を、自分に用意している今、最高に幸せです。

日々、生活をしている中で、人と接するとき、色々な場面で思いは色々出てきますが、

基本ができていれば、自分を見失うこともないし、自分の中へ戻る幸せ、喜びに何ら変わりはありません。というのが私の今です。



正しいことなんて何もなかった。自分を知らずに存在してきた心の中には、正しいことなど何もなかった。

正しい、正しいと相手を責め裁き、自分を上に上げ、闘い、闘いの転生を繰り返してきたことを自分に詫びていくこと、ああこれが喜びです。

間違ってきたことを認めることが喜びです。間違って存在してきた。

だけど、私は存在を許されていました。許されていました。だから、今、ここにいます。

肉という形を持ってここにいます。お母さんに産んでいただきました。


ああ、お母さん。地獄の底でどれだけ自分を見捨て、苦しみ喘ぎ続けてきたか。

心の中に温もりが広がっていくにつれ、私は、そんな自分がとても愛しいです。


田池留吉に心の針を向け合わせていくことを学ばせていただきました。

その実践を私は継続しています。限りなく田池留吉の世界に心を向け合わせていくだけです。

そういうメッセージもいただきました。限りなく合わせていく喜び、喜び。

心の中にたくさんの私が待っています。

温もりを、温もり求めてきた私でした。温もりが分からなかった私でした。

しかし、今、自分の中に、本当に温もり、安らぎ、幸せの自分があったことを知って、今、私は本当に幸せです。

田池留吉に心を向けて、私は、これからも存在していくだけです。

田池留吉、アルバート。私の中のふるさとです。母なる宇宙です。

温かい温もり、喜び、広がる世界。安らぎ。
私の中の喜びは、私をしっかりと支えてくれています。

苦しくても、さ迷い続けても、狂い続けても、どんなに地獄の奥底で喘ぎ苦しんでいても、私は私を支えてくれていました。

私は私を包んでくれていました。

心を感じられるって素晴らしいことです。自分を感じられることって素晴らしいことです。


 

死後の自分と語ります。



私の死後。私は死んだらどのようになっていくのか。私は今、自分の死後を感じています。

私の肉体はもうないけれど、私はこのようにお母さんを思い、自分の中を思い、田池留吉、アルバートに心の針を合わせていける。

田池留吉、アルバートと思いながら存在している。肉があってなくても、同じような感覚の中にあります。

私はこうして、250年後を待つんだと思います。

250年後は、意識の世界ではあっという間の出来事です。

私はその間、こうして、ただただお母さんを思い、田池留吉、アルバートに心の針を向け

私の中の喜びと温もりを広げていけるんだと、私は思います。


その私を今、感じています。肉体がない私を今、感じています。


心の中の暗さ、闇の思いをもちろん感じるけれど、私はその重圧に押しつぶされることはない。

私の中の喜びと温もりが、その暗い、暗い、重い思いを、どんどんどんどん吸収し、包んでいく。

その作業を私はやっています。これが私の喜びです。私の中にありました。温もりも、優しさも、喜びも。


広がっていく。ただただ広がっていく。お母さんを呼んでいる私の中に、どんどんどんどん、私が吸収されていく。

私はそんなことをしながら、今世の肉を終えてきたんだと。


そして、私はこの肉体のない私を感じているけれども、そこには、何も不安も恐怖もない。

ただただ、私はこのように、ただただ自分を吸収していく時間があるだけ。

私はこの意識の世界に存在しています。


そして、私の肉はまた、この世に現れます。

今世の肉とは、また違いますけれど、私はその肉を通して、心の中に今感じている思いを、発進していくことには違いはありません。


今の肉と同じです。私の肉はアメリカの地で、この喜びを発進してまいります。

アルバートの肉とともに、アルバートの世界を発進してまいります。

次元移行を目指し、私達はともに、ともに仕事をする喜びを感じます。


 

意識の流れのホームページにも何度も出てきますが、

もう学びは、田池留吉の世界に心の針を向けていく、合わせていく、限りなく向けていく、合わせていく、それ一本です。


死んで、田池留吉を呼べる自分になっているか否か、そのところにポイントを置いて、

自分の肉を持つ間、精一杯、可能な限り、それぞれの学びを進めてください。


誰も自分を救うことはできません。誰も自分を助けることはできません。

自分を救い、自分を助け、自分の軌道を限りなく真実に乗せていく、そのパワーは自分の中から尽きることなく湧き出てきます。

それぞれが偉大な存在です。

限りなく広がっていく自分とともに、これからもずっと、永遠に生き続けていける喜び、幸せな自分と出会っていきましょう。

皆さん、今世の人生を喜びで閉じてください。喜んで死んでいきましょう。

そして、また喜んで生まれてきて、喜んで死んでください。


何度かの転生を経て、必ず250年後に私達と出会って、今の肉を持って学んできたことを思い出せるあなたであってください。

 

今日も、明日も、明後日も、一年後も、十年後も、そして死ぬまで、田池留吉を思う瞑想をやり続けてください。

ただそれだけです。心の針を限りなく向けて合わせていくだけです。


そして、これは難しいことですが、死んでからも、田池留吉を思い、田池留吉と呼べる状態を目指していきましょう。


田池留吉とは自分の中の真実です。

愛、喜び、温もりの自分に心の針を限りなく向け合わせていく、それをするために、こうして肉を持ち学んでいます。


愛、喜び、温もりの自分が自分だと知らない、分からない、信じられない人は、いったい何のために生まれてきたのでしょうか。

実に素朴な質問です。正しい瞑想を日々重ねていけば、誰しもがそう思うのではないでしょうか。

自分は何のために生まれてきたのかと問いかけ、返ってきた答え通りに、今、自分はなっていますか。またなろうとしていますか。

自己診断、自己評価をして、前に一歩進んでいきましょう。

 

何のために肉を持ってくるのか。何のために生まれてくるのか

心の中にその回答を本当に得た私は、これからも自分の思いに素直に従っていくだけです。

肉を間違ってとらえてきた数々の転生の中で、どれもこれも、しかし、今私に、温もりを伝えてくれます。

よかった、ありがとうを伝えてくれます。

間違ってきたからこそ、何も知らずに存在してきたからこそ、今のありがたい状況がよく分かる、そういうふうに伝わってきます。


自分を捨て去って、自分を知らずに存在してきた愚かさ。

心の中に温もり、喜び、本当の私がいることを感じれば、本当に愚かな自分だったことを感じ、

だけど、その愚かな自分がとても愛しくて、愚かな自分があったから、今の自分があったことを私は心に感じます。


心を向けるだけです。本当の自分に心の針を向け合わせていくと、どなたの心にも響き伝わってきます。

この温もり、喜び、温かい、温かい自分の世界。

この世界は、ずっと、ずっと、ここに、ここにずっとあったんだと思うと、本当に何とも愚かしい自分でした。


肉を大切に生きていきます。肉があればこそ知った心の世界でした。肉があればこそ知った田池留吉の世界でした。

この心の中から田池留吉、アルバートへ向けて、全宇宙に思いを発信していく

そんな自分自身であったことを心で知った今、ただただ肉を持たせてくれたことに、ありがとうしかありません。

 

真実に目覚めましょう。その道を共に一歩一歩進んでいきましょう。

ともにともにに帰りましょう。

愛を捨て去った、忘れ去った人生なんて真っ黒、恐ろしくて、冷たくて、小さく小さく固まったような人生なんて暗黒です。

正しい人生、目的にかなった人生をのびのびと大きく大きく生きていきましょう。

ただ、あなたの心の針を田池留吉に向け合わせるだけです。

死んだ後も田池留吉を思い、呼ぶことができるあなたに蘇ってください。


 

愛なき人生には、喜び・幸せ・安らぎ・豊かさ・温もりなんてありません。

愛を捨て去った、忘れ去った人生はすべてが偽、真実なんて微塵もありません。

愛しかありません。

すべてが愛のエネルギー、勿論、あなたの本質は愛です。

このことをひたすら信じて生きてください。


 

死ぬまで元気でと声をかけています。

遊ぶためでも 所謂 仕事をするためでもありません。

「私は愛です」に目覚めるために、身体も時間も使ってほしいです。

これからはさらに、愛の水素水を飲んで瞑想をしていきましょうと声をかけていこうと思っています。



  田池留吉に心を針を向け合わせて水素水を、

愛のエネルギーの入った水素水を飲んで、死ぬまで元気で、

愛の覚醒、次元移行達成に向けて有意義な生活を楽しんでいきましょう。

 

 田池留吉に心を向ける喜びを本当に心で知っていきましょう。

今という時間を用意しました。田池留吉に心を向けていく絶好のチャンスを私達は用意しました。

田池留吉を心の底から呼べる自分に蘇ってください。



どんなにそれが喜びであるか、どうぞ、あなたの心で感じていってください。本当に、しっかりと感じていってください。

自分を救うのは、田池留吉を呼べる自分になっていけるかどうか、ただそれだけです。

田池留吉を呼べない意識は、どれだけの時間、地獄の奥底に沈んだままの状態なのでしょうか。

もちろん、私達は、愛のエネルギーの中で、どんなに地獄の奥底に沈んだ意識であっても、ともに帰ろうと呼びかけ続けます。

愛のエネルギーを流し続けます。しかし、それを心で受けていくのは、それぞれのことです。

その中で、今、こうして、ともに肉を持ち、学ばせていただいています。

この機会をどうぞ、本当にご自分に活かしてください。ただただそう思います。

田池留吉に心を向けて合わせていくことがすべてです。

すべてです。これ以外に何もありません。

 

0歳の瞑想を通して、お母さんの温もりが心に響いてきた人は、

1. 田池留吉に心の針を向け、合わせ、田池留吉を呼ぶようにする。

2. 愛の水素水を毎日飲用する。

3. 瞑想用の愛のCDを使って瞑想をする。



  上記のこと、可能な限り励行してみてください。

なお、体の不調な方は肉体細胞に向けて「有難う、ごめん、有難う」と発しながら瞑想をしてください。

 

 

あなたの中の田池留吉を思ってください。田池留吉はあなたの外にはありません。  塩川香世


 
あなたの心の針は自分の中です。

自分の中に存在する田池留吉の波動、田池留吉の世界はどんな世界ですか。

田池留吉と自分の中に、心の針を向けて思ったとき、

あなたの心から突き上がってくるエネルギーは、どんなエネルギーですか。

凄まじいエネルギーですか。狂い続け、苦しみ喘いでいるエネルギーですか。

温かな温もり、優しさと広がり、ただただありがとうの思いですか。

肉を離した後の世界があなたの世界です

今、肉を持っている間に感じ、そして自分を学んでいけるようになってください。

 


私田池留吉に心を向けなさい、田池留吉を選びなさい、田池留吉を呼びなさい等々、

田池留吉と言っているのは、あなたの心の中にいる田池留吉を、田池留吉の意識を指しています

その田池留吉は愛だからです。愛にあなたの心と言っているのです。


肉のことは程々にしていますが、私は
すべてを意識として見ております。

例えば、ちり紙、孫の手、一万円札、冷蔵庫、水道水などに愛のエネルギーを流すときは、みんな同じ意識として見ております。

区別、差別は一切しておりません。人を見る時も同じです。

しかし、日常生活では、肉の言葉、肉の思いを適当に使っています。よろしいでしょうか。 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 そうです。自分の中の愛に触れ、自分の中の愛を感じ始めていけば、自ずと田池留吉と呼びたくなるんです。

田池留吉と呼ぶ、お母さんと呼ぶ、思うことが喜びとなってきます。

呼んで、思って喜びとなってくれば、さらに愛の自分の中が反応します。

優しさ、温もり、安らぎ、色々と言葉はありますが、ただただ思えることが喜び、幸せの状態になってきます。

瞑想とは、目を閉じて思うこと。

こんな簡単な作業で、響いてくる世界がありました。波動、エネルギーの世界です。


言うまでもなく、私の思いは、自分の中の宇宙に向けられていきます。

思わずアルバートと、私の中が叫ぶんです。

宇宙とともにアルバートを呼ぶ私の中には、ただただ喜びが込み上げてきます。

心の底から求めてきた思いがどんどん、どんどん心に響いてきます。

私には、それがただただ嬉しくて、嬉しくて、たくさんの宇宙、たくさんの自分を感じられることがただただ嬉しいんです。

だから、私は、瞑想は喜びだと言っています。瞑想は喜びなんです。

瞑想して、どんどん自分の中の優しさ、温もり、喜びと出会っていきましょう。

ああ、瞑想しかない。確かに広がっていく世界、波動、響いてきます。


質問1  私のどこが間違っているのでしょうか。 

 返答  あなたの心の針の向け先が間違っています。



質問2  
正しい瞑想とは  

返答  あなたの心の針はどこに向いていますか。内なる田池留吉ですか。

 愛、その波動、エネルギーの強さ、パワーの凄さ、まさに熱風と表現しても言い過ぎでないほどの熱さ、

それらを体感できる喜びを通して、やはり意識の世界は凄い、波動の世界は凄い、愛のエネルギーは凄い、

そういう単純な表現しか出来ないことが、何とも歯がゆい感じですが、それしか言いようがありません。


田池留吉に針を合わせていけばいくほどに、途轍もない、底なしのエネルギーを感じる。

そして、それがただただ喜び。


過去、どんなに間違い続け狂い続けてきた凄まじいエネルギーであっても、

それらは、もはや苦しみの奥底のうめき、叫びではなく、愛に帰る喜びのエネルギー、

喜びの雄たけびだと、そういったエネルギーの質の変換が、私の心にはっきりと響いてきます。

愛の中に一つだという心の体験を重ね重ねて、愛はパワーだという点について、もう一段アップできるよう学びます。


 

田池留吉に心の針を向けて合わせるという表現は、

瞑想をしやすいようにしているのか、反対に難しくしているのか、微妙です。


しやすいというのは、田池留吉の肉、田池先生を思い浮かべて、そこから瞑想に入りやすいからということかもしれません。

それは、本来の瞑想では全くありませんが、最初の最初は仕方ありません。

心の針を向ける、合わせると聞いても、その向け先が具体的に分からないから、

道しるべである田池留吉の肉を思い浮かべながら瞑想をしていく、初期の初期はそうかもしれません。


そして、どんどん自分の中に心の針を向けて合わせていくことを学習していけば、

やがて、自分の中の田池留吉、本当の自分という存在を、どなたも確認できます。


針を向ける、合わせる、瞬間的に。


その訓練、実習を日々の生活の中で、もちろん、瞑想の中で、積んでいく、そういう段階に学びはきています。ともに学んでいきましょう。

 

日々、淡々と心を見る。

そして喜び、喜びで生活をして、素直に真剣に瞑想の時間を持ち、自分の死後を感じていく。


このようにして、自然災害を含む天変地異の転機を自分に活かす準備を着々と整えていきましょう。



天変地異は必然的に起こり、そしてそれが最大のチャンスです。


瞬間的に心の針を合わす訓練

楽しみながら、しかし、真剣に習慣化してください。



正しい方向に心を向けていけばいくほどに、エネルギーのすごさ、大きさ、強さ、温かさ、厚みが増し、

どこまでも広がっていく世界にある自分だったと感じていきます。そして、それはただただ喜び、喜びです。


いつも、自分の中に戻り、自分の中の喜び、温もり、優しさと対話し、そこから自分の歩みを、絶えず進めていきましょう。

その術を学ぶために、今の肉体があり、今、学ぶ時間と空間を用意しているんです。

最大限に活用していきましょう。

愛のエネルギーを堰き止めず、流してください。

 

 愛があなたから流れていくようにしていきましょう。

そのためには、肉の思いを限りなく0に近づけることです。

しっかりと丁寧に自分の心を見るように心掛けることです。

そして、正しい瞑想を日常的、継続的にしていくことです。

あなたから愛を流していってください。

意識の転回をどんどん進めていきましょう。

愛は意識、エネルギーです。目には見えません。

愛の世界は無限、永遠です。

愛が流れないようにしているのはあなたの肉の思いです。

正しい瞑想を通して、

肉の思いをマイナスのエネルギーをプラスのエネルギーに反転、

心の針をどんどん田池留吉に向け、合わせるように心掛けてください。

心が田池留吉に向いてくればくるほど肉の思いは小さくなってきます。

そして、あなたから愛が流れてくるようになってきます。愛を宇宙に流していってください。

  正しい瞑想ができやすいようにするためにも、

水道水を愛の水に変える実践から始まる0.1秒の世界をどんどん実験、体験してください。

飲み物、食べ物、衣服、住まいとどんどんやっていくようにしていきましょう。

愛のエネルギーが次第に確信となっていくでしょう。

3月のセミナーまでに愛のエネルギーが信じられるようになっておいてください。

 

ともに、ともに歩いていける喜び。

そして、私達はずっと、ずっと、田池留吉、真実の方向、本当の自分、愛のエネルギー、その方向に心の針を合わせていきます。

そうすることが私達の喜びだからです。


私達は喜びの中に存在している、愛の中に存在している意識。

田池留吉に心の針を向ける、合わせる、その喜び。その大切さ。それだけが心にしっかりと残っています。

どんなときも、いついかなるときも、田池留吉を忘れてはならないことを教えてくれた母の思いが、今、心に伝わってきます。

母の思いです。母の意識です。母に伝えていただいた。

愛のエネルギーの中にあったことを伝えていただいた。初めから、初めから伝えていただいていました。


そんな私自身を、今、心に感じ、田池留吉のほうに心を向けるとき、メッセージが来ます。


「ともに、ともに歩いていきましょう。愛を思い、愛の中にあった自分達を思い、そして次元を超えていきましょう。

私達は愛です。愛ある私達が、今、今、ともに、ともに歩いていける喜びをお伝えします。

愛のエネルギーしか存在しません。愛のエネルギーがすべてを成していくんです。

愛のエネルギーが仕事をしていきます。

愛のエネルギーが仕事をしていくからこそ、すべての意識が次元を超えて進んでいけるような計らいの中にあるんです。

それが意識の流れです

意識の流れの中に私達はあったことを確信できるその道。

その道は喜びの道。喜びの道は、ずっと、ずっと続いていきます。

永遠に続いていきます。これが愛へ帰る道。愛は私達。本当の私達。

私達に帰る道を、ただひたすらに歩いてまいりましょう。」



そんなメッセージが、絶えず流れています。愛の中で、そのメッセージを受けていける私達は喜びです。

 

 心で体験していく以外に分からない世界。

それが波動、エネルギーの世界、そして次元移行へ至る時間。

宇宙が一斉にアルバートを呼ぶ様は、まさに圧巻。

宇宙が飛び出てきます。宇宙、たくさんの、たくさんの無数の宇宙。

ともに、ともに次元を超えていく喜びのエネルギーに満ち溢れています。


これは、心での体験

どんなに言葉を重ねても、心での体験なくして、決して信じられないし、また絶対に分からないことだとしか言えません。


心を合わす。針を合わす。

それは瞬間的なもの。その体験。

自分の心での体験はすなわち自分の意識の世界の出来事。絶対に肉では理解できないこと。


私には250年に至る時間が現実に心に感じられるし、もうそれはただただ喜びの世界。

喜びの爆発と言っても決して言い過ぎではないほどのエネルギーを感じます。

それが今、今、こうして今の肉を通して感じられることが、ただただ嬉しい。

ただただ嬉しい。それだけ。それだけです。

私の意識の世界は確信している。

それを確認できるお勉強を、今、この肉を介して重ねていけることは、本当に幸せだと感じています。

 

 

常に田池留吉に心を向けてください。

正しい瞑想をする時も、愛の水道水を作る時も、田池留吉に思いを向けて作業してください。

 

すべてが意識です、意識の世界です。


紙も、水も、孫の手もすべて意識です。よろしいでしょうか。

どんどん、あなたの周りのものに愛のエネルギーが流れていくようにしてください。

驚きと喜びをしっかりと体験してください。

 

小さな大噴出をいつまで続けていくつもりですか。

怒り狂っている人、大病を患っている人にあなたは神仏・宗教はと聞くとほとんどの人がやっていませんと返答。

段々聞いていくとやっていましたと答えるようになってきます。

もっと真剣に誠実にお母さんの温もり、大噴出とやっていけば出てくるようになってきます。

皆さんは己が偉すぎて自分に冷たいのではないでしょうか。

あなたは自分の心を常にどこに向けているのでしょうか。

このことが最重要です。

 

 

心の針をどんどん田池留吉、あなたの中の田池留吉に向けていってください。

たくさんの意識が動き出します。

いままで固まって動けなかった意識たちが温もりを感じて動き出してくるのです。

焦らず、丁寧に心を見ていってください。

母の温もりをしっかり心に蘇らせて、伝えてください。

苦しんでいる意識に語りかける実践をしていってください。

怖がる必要はありません。

それがあなたが今世生まれてきた理由だからです。


瞑想をしていますか。

心の針を田池留吉に向ける時間をしっかりとってください。

 

 

 いつまでも苦しい、苦しいと言っていないで、

喜びの自分、温もりの自分、幸せだった自分を蘇らせる方向に、

自分の歩みを進めていってください。


愛のエネルギーに満ち満ちていることを心で感じていきましょう。

心を向ければ愛です。

心を向ければ温もりです。

心を向ければ喜びです。


肉、形の世界はやがて、音をなして崩れ去っていきます。

その中で、肉、形の世界に生き続ける意識達は、何を頼りに、何を求めて存在していくのでしょうか。


どうぞ、心の針を自分に向けてください。

心の針を自分の中に向けてください。


母の思いが応えてくれているのを感じませんか。

素直になって、温もり、安らぎの中にあった自分を感じて、

自分の外には何もなかったことを痛感、実感してください。

そして、自分の目の前に広がっていく世界を真っ直ぐに歩んでいく喜びに出会っていきましょう。

 

あなたが何々をする時は必ずあなたの中の田池留吉に思いを向けるようにしましょう。

呼ぶようにしましょう。励行、励行、……を。


田池留吉は愛、愛のエネルギーです。あなたも愛、愛のエネルギーです。一つです。

愛を、愛のエネルギーを信じて信じて毎日毎日を喜びで生きていきましょう。


励行、実践は、必ず、本当の喜び、温もり、幸せに、あなたを誘っていきます。

他力からあなたを解放していくでしょう。


例えば、肉体細胞に思いを向ける時、愛の水をつくる時、愛の道具を使う時等々、

必ず、田池留吉に、先ず、心の針を向け、合わせ、思ってからにしてください。

 

 

思う先は一つ。いつも田池留吉を思い、愛を思い、今を喜んでいればすべてがうまくいく

これは本当に正解です。その通りです。


ただし、それは本当に心の針の向け先がその通りなのかどうか、

またその度合いがどの程度なのか、もっと言うならば、本当に喜びだけで向けているのか、

すべてがうまくいくというところに重点を置いて、学んでいるのではないか、この辺りが非常に大切なことです。


確かに、学びのポイントは基盤がどこにあるかです。基盤すなわち波動がすべてです


しかし、今は肉という形を持って学ぶということですから、肉の生活も大事なんです。

大事というのは、肉の生活がある程度安定していなければ、現実問題、学びどころではないと思うからです。


経済的にひっ迫していたり、心、身体の状態がひっ迫していたり、そういうところから学んでいくということは、正直言って難しいと思います。

確かに、そういう中においても、しっかりと学んでいけば、学びと出会って良かった、ありがとうとなっていくでしょう。

しかし、学びの喜びは、その程度のものではないし、そこから先のものを感じて知っていくにはということだと思います。

そうかと言って、肉、肉、肉ばかりでは、とても、とても、です。


あなたは本当に学んでいますか。焦ってはいませんか。

周りの勢い、雰囲気にあおられて、自分を見失っていませんか。


どうぞ、着実な一歩を自分の中で進めてください。

いつも自分の中に心の針を向けて、自分と対話しながら、自分の中を進めてください。

 

 家庭内暴力、虐待、差別、貧困、戦争、戦争、戦争・・・。


明けても暮れても闘いの日々。

心の中の葛藤から、武器弾薬、爆弾を引っ提げて人を殺す。

神の名のもとに。正義の名のもとに。


大規模な天変地異が自分達の生命と財産を奪っていくと、天を呪い、神を呪い、その一方で神、仏に縋りつく。

助けろ、救え、この窮状を何とかしろと訴えていく。


誰一人、自分の心を見てきませんでした。誰一人、自分の流してきたエネルギーの凄さを知りませんでした。

これが私達人間の歴史でした。


まだまだ闘いのエネルギーは留まることを知りません。

まだまだ闘って、闘って、完膚なきまでに、闘い続けていく時間が流れていきます。


しかし、そのそれらのエネルギーは本当にちっぽけなものだったことが、まもなく、まもなく、はっきりと示されていきます。

その流れを心に感じたならば、さらにしっかりと心を見て

さらにしっかりと、心の針を向けて合わせていきましょう。

大切な、大切な、何よりも大切なことを伝えていただきました。

 

 自分の中からどんどん湧いてくる温もりと喜び。

そういう感覚を瞑想の中で確認することによって、どこに心を向けていけばいいのかが具体的に分かると思うんです。


ああ、自分の中に、こんな優しさがある、温もりがあると具体的に分かってくれば、それを思っていればいいということになってきませんか。

どこに心を向けていけばいいのか。

本当に具体的に自分の心で実感していない限り、死ねば心は宙ぶらりんのまま、

怒涛のように押し寄せてくる中に沈み込んでいくのが現実ではないでしょうか。


だからこそ、今、肉がある間に、ただひたすら心を向ける、心を向けて、

自分の中に湧いて出てくる温もりと優しさ、喜びを知っていかなければならないでしょう。


自分の現状をしっかりと把握して、そこから心を背けず直視して、肉の時間を終えることが、自分にとって唯一の優しさだと思います。

自分を救っていきましょう。本当に救っていきましょう。全力で救っていきましょう。

そのためだけに肉という形を持ってきたんです。

肉を使って肉を生かすのではなくて、肉を使って自分を生かしていきましょう。


 

「要は、自分の心を変えれば、自分の人生が変わるのですか。」という質問。


自分の心をどのように変えるかです。

間違った変え方をすれば大変です。

正しい瞑想の継続と日常化が正しい答えを出してきます。

心の針の向け先、愛のエネルギー・波動です。 

 

 

 心を向ける、心の針を合わせる、これ一本なんです。


あなたは、この一本で学んでいける目処がついていますか。

そのような現状ですか。それしかないことを確信している段階でしょうか。


死ねば何もないんだから、死ねば自分の思いの世界があるだけで、思いをどこに合わせて向けていけばいいのか、

自分の中に確たるものがなければ、本当に哀れなものだと、私は日々の瞑想の中で学んでいます。

それは現実問題として、私の中に大いに響いてきます。


生きていても死んでいても、同じでなければダメなんです。

生きていて思えることは、死んでからも思えなくては、意味がありません。

死んで固まった状態ならば、過去と同じです。

それでは今世の意味がありません。と私の中は伝えてきます。


ただひたすら思うことをやっていきましょう。

その向け先、針の合わせ先、自分の中で精査していくことが、何よりも、何よりも大切なことなんだと私は知っています。


知っているから、身体は年相応に元気で体力があって、頭もある程度動かしていくことも、必要なことだと思っています。


だから、水素水も飲んでいるし、水素風呂にも入っているし、

サプリメントも活用し、暴飲暴食は避け、生活のリズムを一定するように心掛けています。

しかし、それもこれも、心を向ける、心の針を合わせる、これ一本の道を滞りなく進めていくためのものです。

枝葉的なところに流されない。主流をしっかりと見つめていく姿勢は私の中で確立しています。

 

今、肉を持ち宇宙を呼べることが本当に嬉しい。

宇宙と思えることが本当に嬉しい。喜んでいればいいだけのことでした。

喜んで、喜んで、ただ喜んで宇宙を思うと、

目に見えない無数の意識達の存在が心に響いてきて、本当に嬉しい。


そんな瞑想の時間を、今、持たせていただいていることを喜んでいます。これは何にも代えがたいものです。


また、そんな瞑想ができるように、「心を向ける、針を合わせる」ということを伝えていただいただけでなく、

死ぬまで元気に、ただただ喜んで瞑想ができ、そして、喜んで宇宙を呼んでいけるようにと、

田池留吉氏は、肉的にも色々と計らってくれていると私は思っています。私にはそのように感じられます。


そのありがたい思いを素直に受け止めて、それに応えていけば、さらに宇宙は変わっていき、宇宙の喜びはさらに大きくなっていくでしょう。

意識は喜び、肉は元気、その相乗効果で、学びを楽しんでいきましょう。

 

 

 自分の中の田池留吉(=本当の自分)とともに生きていくことが、

どんなに喜びであるのか感じてきましたでしょうか。

そうして淡々と日々生きていく喜び、幸せに巡り合っていますでしょうか。


思いを向ける大切さはどうですか。思える喜び、思う幸せはどんな程度でしょうか。

思うことが仕事をしていく、宇宙に仕事をしていくことが実感として、瞑想の中で感じられますか。


私は、心を向けて合わせていけば感じる世界があります。確かな世界です。

私はその世界に生きていると確認する日々を送っています。

だから、思えば嬉しいんです。思えば幸せだと感じます。思えることが幸せなんです


深く、深く瞑想をすることを切に望みますという田池留吉からのメッセージも受け、

だから、私はただひたすらに、どんな時も、いつでも、どこでも心を向けて合わせていくだけなんです。


そうすることが、そうすることだけが、自分をさらに真実の方向にいざなっていくことは明々白々です。

正しい瞑想が出来る。

心の針を向けて合わせていく。

その精度をより一層高めていくことだけを念頭に、これからも学んでいきます。



 

私は、死後の自分を感じ、死んだらどうなるのか

今、はっきりと自分の心で感じていくことが大切だと思っています。

それが一番、これからの自分にとって、大きな意味をなしていくと思います。

それを心で感じ、心に広げ、そのことをどんどんどんどんそうだ、そうだと心で感じていくことが、

自分にとって一番大事なことだと思うんです。


田池留吉を呼び、アルバートを呼び、お母さんを思い、宇宙を思い、瞑想を続けています。


自分の死後は、今、現実的なものです。死んで自分はどうなるのか。

心の中で感じ、それが現実のものとして今、心で感じられること、その感じたものをしっかりと受け止めて、

それを、自分の学びのポイントとしていく、自分の歩みを進めていく、その思いはとても大切だと思うんです。


だから、私は、自分の死後を呼ぶ瞑想、

自分の死後を感じる瞑想、自分の死後と語る瞑想

そういう方向に心を向けて、その時間をたくさん持ちたいと思います。

 



私は意識の私を感じています。私はこの肉体を離したあとの自分の世界を心で感じ、私は今を生きています。

心の中に、アルバートの世界が広がっています。田池留吉、お母さんと呼べば、心の中に温もり、喜びが湧いてくるのを感じる。

それは、肉体を持っているからだと思うときもあります。

だから、私はこの肉体を離したあとも同じ状態なのかと、私は、自分にいつも、いつも問いかけ、学びを進めています。


私の意識の世界が本当に根底から変わったのは、今世、ああ、田池留吉と出会えたからです。

田池留吉の波動を自分の中にしっかりと受け、私の中の喜び、温もりを目覚めさせたからだと、私は思っています。


「愛、あなたは愛です。私達は愛です。一つです。」

その言葉、その波動を心に受け止め、私はこの道を真っ直ぐに突き進んでいくことだけを考えています。


私の死後、私のこの肉体を離したあと、地球時間の250年の間、この時間、私はどのように存在しているかと、私は何度も、何度も問いかけました。

私の現実としては、田池留吉を呼べる。呼ぶんだということが心の中に響いてきます。


それを、何度も何度も繰り返し確かめ、そして、その都度、その都度、私の中に広げていくこと、

それが私の勉強にとって、とても大切なことだと思っています。


ありがとうの思い。

ただただ喜んで受けていける喜びの中にあった自分を広げ感じていくこと。

私の中のエネルギーは、それを求めています。


間違った道を歩き続けてきました。彷徨い続けてきました。

狂うしかなかった自分の時間を振り返り、私は、今、本当に幸せです。


心の中を見ていくと、私は幸せだったんだ、喜び温もりだったんだと、そんな私がたくさん、たくさん私に呼び掛けてくるんです。

私はそれを全部自分の中に受け止め、私達はともに愛に帰る喜びのパワーであることを伝え続けています。

これからも伝え続けていきます。


心の中を見てくださいと伝えていただきました。

凄まじいエネルギーはこの中に静かに、静かにありました。

そして、それを段々、段々目覚めさせていくように仕向けました。


心の中からどんどん凄まじいエネルギーが飛び出していきました。

苦しみの中から、ようやく、ようやく、明るい方向へ目覚めていける自分を感じるたびに、

私は、今世この肉体を持たせていただいたことに感謝しかありません。


苦しかった。ああ間違ってきた。だけど、私は、今、自分の中を感じています。

私の中の喜びと温もり、愛溢れる自分を、もっともっと信じていきましょうと、私は私の中に呼び掛けています。


田池留吉、アルバート。

私はあなたの意識の世界に出会えることを待ち続けてきました。

ようやく現実のものとして、自分の中に響いてきたとき、これこそ、本当の私なんだと何度も感じさせていただきました。


私はエネルギーです。パワーです。

愛の方向へ心を向けた時、エネルギー、パワーが全開していくことを感じます。


その凄まじいエネルギーこそ、愛へ、愛へ自分をいざなっていける大きな力です。

それこそ、この私自身です。私が私をいざなっていくことを、ああ、瞑想をするたびに感じ、私は、とても嬉しいです。


このことを心で感じ広げていけるこの時間。

私は今も、死んでも、このことをやり続けることを心に感じています。とても嬉しいです。


私は死んでいない。死んでいなかった。

ともに、ともに歩いていけることを呼び掛け続けてきた私の中に、私は生きていました。

心の中に私がありました。私の中に私がありました。

愛、愛、愛の私がありました。宇宙へ帰れる私がありました。

ともに歩めることが喜びです。ありがとう。


心の中にありがとうを広げていきましょう。

田池留吉からのメッセージを受け続けていきます。

田池留吉は、私の中の変わらぬ喜びと温もり、パワーの世界でした。

心の中を見つめていくと、喜びと温もりが溢れていく自分に出会えます。


田池留吉に心の針を向け合わせる難しさを感じます。

しかし、私はその喜びも感じています。

向ければ向けるほど、合わせていけば合わせていくほど、心の中は広がっていきます。

宇宙が広がっていきます。これが私の仕事でした。

私が私をいざなっていける道筋を、自分の中に見出し、

ようやく、その喜びの道に私を進めていける今世との出会い、ありがとうございます。


苦しい人生の中で、ようやく、ようやく開けていった私の中の明るい未来。

私は過去の私とともに、この未来を私の中へ広げてまいります。

心の中の喜び、温もり。ああお母さんありがとうございます。

 幸せと喜び、温もりは自分の中にあった、それは本当だったんです。

だから、心を向ければよかっただけでした。

いつでも、どこでも、どんな時も、自分はその中にあったんだということでした。

こんな単純なことが、こんな簡単なことが、なぜ、長い、長い間、分からなかったのか。

本当にそう思います。そして、分からなかったから、苦しい転生を繰り返してきたことも頷けます。


嘘みたいだけれど、本当です。心の向け先ひとつでした。ただそれだけでした。温もりと喜びの中で広がっていきます。

そんな中で、何でもいいんです。ああ、たとえば、上町台地と呼びます。上町台地よ、語ってくださいと思いを向けます。

そうすれば語ってきます。喜びで語ってくれます。喜びなんです。心に響いてくるものは、ただただ喜びでした。

すごいと思いました。

ああ、すべてが愛のエネルギーの中にあるんだ、そして愛のパワーを伝えてくれているんだ、

何かすごいエネルギーが動いていることを感じました。

まさに宇宙だと思いました。

宇宙という愛の世界のエネルギー、パワー、何か一体となって動いていくこれからなんだと感じ、ただただ嬉しい瞑想の時間をいただけるんです。


今現在、瞑想が喜びでない、瞑想をしてももうひとつと言われる方は、

何が自分を押し留めているのか、自分の中を徹底的に探っていく必要があるでしょう。

なぜならば、こんなに分かりやすくて、しっかりと学んでいこうとすれば誰にでも学んでいける環境が、今、展開されているからです。


形ではありません。あなたの心の中に、

そのような学びに絶好の環境が用意されているんです。

瞑想をすれば、そういうことがひしひしと感じられるはずなんです。


だからさらに瞑想をしていこう、心を向けていこう、心を合わせていこう、

重ねていこう、どんどん愛を、宇宙を思っていこう、自然にそうなっていきます。

そういう時間を重ねていけることが幸せで喜びで、すべては、自分の中にあったことを知っていけるんです。

自分を知らなかった、自分を間違って認識していた、そういうことだったんです。


 

 「意識の流れ アルバートとともに」の出版から10年近くになります。

増補改訂版では、このアルバートとともにという文言が削除されましたが、

私は、まさに、意識の流れは、アルバートとともにと思っています。


もちろん、瞑想、正しい瞑想とは、

内なる田池留吉に心の針を向けて合わせるということですが、

そうしていくと、必ず、必ず、アルバートが出てきます。

そして、宇宙を思い、宇宙を呼べば、お母さん、アルバート、愛が必ず出てきます。


私の中では、すでに、田池留吉と言えばアルバート、アルバートと言えば田池留吉、

田池留吉の宇宙はアルバートの宇宙、アルバートの宇宙は田池留吉の宇宙となっています。


田池留吉の意識は、その肉を持って、アルバートの波動を伝えに来てくれたんです。

このアルバートの波動を、全宇宙が待っていることを、私の意識の世界は知っています。

だから、内なる田池留吉に心の針を向けて合わせていけば、必ずアルバートなんです。


意識の流れはアルバートとともに。田池留吉の意識は、アルバートの意識。

田池留吉を思うことは、アルバートを思うこと。私は、そのように自分の中で結論付けています。

だから、私の中では、田池留吉とアルバートを切り離すことはできません。

田池留吉に心の針を向けて合わせるということは、アルバートを思うことなんです。


アルバートと呼ぶことが嬉しくて、田池留吉の異語はアルバートの波動を伝えてくれていて、

そして、母なる宇宙を伝えてくれていて、だから、ただただ、田池留吉を思い、アルバートを思うことが喜びです。


あなたの心の中にある優しさ、喜び、温もりをどんどん、どんどん広げていきましょう。


ただただ田池留吉を思う喜び、愛を思う喜び、宇宙を思う喜びを心に感じ広げていくだけです。


もちろん、その喜びが大きくなればなるほどに、すさまじいエネルギーが心に伝わってくるでしょう。

闇黒の中に沈み、まだこの喜びのエネルギーが届いていない宇宙達もたくさん、たくさんあります。


しかし、恐れることは要りません。

それらをすっぽりと包み込む愛のエネルギーに満ち溢れていることを、あなたの意識の世界は知っているからです。

田池留吉、アルバート、お母さんと心で呼べば、その愛のエネルギーは、

たちまちのうちに、それらの闇黒の宇宙達に伝わり、その波動、エネルギーを感じていくんです。


もうその時期に差し掛かっています。

今、宇宙はどんどん目覚めています。

肉を持たない分、その目覚めるスピードは速いのです


どうぞ、心の針をしっかりと向けて合わせて

その喜びの世界を、さらに、さらに、広げていってください。


宇宙は無限大です。あなたは無限大です。

田池留吉、アルバートの波動の世界、エネルギーはあまねく宇宙に注ぎ込まれています。


私はいつも、いつも、どんな時もあなたの心の中で伝えています。

肉ができることは、私のほうに心の針を向けることです。


どうぞ、心で感じ広げている波動の世界を、どんどん、どんどん広げていきましょう。

まだまだ、いいえ、限りなく広がっていく喜び、温もり、愛の世界を、私達は、ただただお伝えできることが喜びです。


出会いをありがとう。本当にありがとう。

肉も大切にしてください。

たくさんの宇宙達のエネルギーを受け止めていけることを喜んでいってください。


喜びだけです。こうして出会わせていただいて、本当に嬉しいです。

 

 愛へ帰ろうと呼び掛けてくれている思いに、本当に真摯に喜びで向き合っていきましょう。


心の中に響いてくるはずです。

その呼び掛けはあなたの中にあるんですから。


もうそろそろ心から気付いてください。

今世の出会いを心から大切にしてください

。今世の出会いを次の転生に必ず活かしてください。


心の中の愛へ帰ろう。愛へ帰る道をともに歩いていこう。

心を傾け、真摯に応えていきましょう。


あなたの中の田池留吉にしっかりと心を向けてください。


何を信じてきたのか。そして、今、何を信じているのか、何を頼りにしているのか。

厳正にチェックしていきましょう。そして、速やかに正しい瞑想を

ありがとう。ただただ、ただただ喜んで、喜んで、存在してまいりましょう。


私達は愛です。愛から出て愛へ帰っていくこの意識の流れを、

今世、私は一つの肉を持って伝えさせていただきました。


波動の世界、
真実の波動の世界を伝えさせていただきました。

心の中に田池留吉、アルバートを呼ぶ幸せと喜びを温もりの波動の中で、伝えさせていただきました。


私に心を向けて幸せでしょう。

心の針を向けて合わせて、私の波動と語っていくことが、どんなに幸せであるか、

喜びであるか、あなたの心に、私は、いつもメッセージを伝えています。


だから、私から離れていく、心を私から離していくことが、どういうことか、

それで幸せ喜びの道を歩いていくことは全く不可能なんです。


学びに触れ、学びを去った人もいます。

学びに触れ、学びを離し、また学んでいる人もいます。

学んでいる格好だけの人もいます。


私は去る者追わずです。

自分の本当の姿を知らずにきたのに、

今世、せっかくのチャンスに恵まれながら、

自らそれを捨て去ってしまうことがどういうことなのか、

いつかはその人達も、自分の中で気付けるチャンスがあるかもしれませんが、

それは気の遠くなるような時間を経ていかなければならないでしょう。


皆さん、簡単に考えているんです。

真実の世界、波動の世界をないがしろにしてきた心癖、

それを修正していくことは、そんなに容易いことではありません。

 

心をしっかりと田池留吉に向けていきましょう

気付き、促しの現象がそれぞれに起こってきます。

みんな、みんな真実に目覚めていくためのものです。


肉、形を本物としてきた心に強い、強い衝撃を起こさざるを得ないところまで来ています。

日々、本当に心から真剣に田池留吉、自分の中の愛を感じてまいりましょう。


今の肉を持って、真摯に素直に喜んで自分を見つめていくことを約束してきたんです。

そして、本当の幸せ、本当の喜び、本当の温もりを心に復活させること、

自分の中のたくさんの自分に伝えていくこと、どうぞ、自分に自分が誓ってきた思いを感じてください。


私、田池留吉は、あなたの心の中でいつも、いつも伝えています。


喜び、温もり、幸せ、あなたの中から尽きることなく湧いてきます。

それがあなただから。

その本当のあなたに出会っていきましょうと、私は、ひとつの肉を持ってきました。


本当は私は生まれる必要などなかったんです。

しかし、私はこうして肉を持っています。

これは意識の流れが厳然としてある証です。


田池留吉に心を向けること、心の針を限りなく合わせていくことを、私は伝えさせていただきました。

心をひとつにして、ともに歩める喜びを伝えています。

波動で受けてください。

 

どんな時も、どんな状況の時も、

ただ一点、田池留吉に心の針を向けて合わせていくこと、それだけです。


あなたがすることはそれだけです。

そうすれば、あなたから波動が流れていきます。

その波動が仕事をするんです。


たとえば、ワンポイントメッセージは波動です。

波動として正しく受けてくだされば、

そのワンポイントメッセージは、その人の意識の世界にストレートに入っていきます。

言葉ではありません。波動です。


その波動が、その人の意識の世界の中で仕事をしていきます。

みんな自分の本質に目覚めていこうという呼び掛けがなされていきます。


あとは、その自分の意識の世界の動きに、

その人がどれだけ素直に真摯に向き合っていくかということです。


波動は仕事をします。

愛のエネルギーはきちんと仕事をしていきます。

しかも瞬間的です。

その瞬間的ということを、実体験を通して学んでください。

 

私の中の愛が仕事をする。

その感覚を瞑想の中でさらにしっかりと確認していこうとしているのが、私の今のお勉強です。


ただひたすらに、そしてしっかりと田池留吉に心の針を合わせていきます。

そして宇宙を呼びます。

心の中に響き伝わってくるエネルギー。心の中から湧いてくる喜び、温もり。


この感覚を、瞑想を重ねていくことにより、自分の中で確認します。

それが私の喜び。

その喜びの中で、今世、心に入れた教祖のほうに思いを向けてみます。


真っ暗な、真っ暗な奥底の意識に、はっきりとしっかりと伝えることができることを確認。

あなたの中の愛に目覚めてください。そう伝えられることが嬉しい。


そして、また私は、田池留吉を思う。

心からありがとう、ありがとうの思いが出てきます。

こうして、一日、一日を重ねていけばいいんだと思っています。

 

脱神。脱仏。


お正月に神社に行った。お墓参りをした。仏壇に手を合わせた。

高橋信次を心に入れた。南無阿弥陀仏と唱えた。そしてアマテラス。大神神社に伊勢神宮。



たくさんの、たくさんの間違いを繰り返してきた。

だけど、今の私の心の中にあるのは、ありがとう、ありがとう、ありがとう、

私は愛に帰ります、私のふるさと、母なる宇宙へ帰ります、この思いだけです。


だから、私は、今こうして、肉体を持っています。

田池留吉の意識と出会わせていただきました。学んでまいりました。

千載一遇のチャンスだと、千載一隅の出会いだと心で知りました。

田池留吉の意識、アルバートの世界、その宇宙、母なる宇宙の波動、

心で感じさせていただきました。


どんどん心を向けていく喜びを感じています。

私の中で、田池留吉、アルバートの世界は広がってまいります。

限りなく広がっていく意識の中で、ともに歩めることを喜んでいる私があります。


間違い続けてきました。

祈り、願い、宇宙を支配し、自分の保身のために、我が一族の保身のために、虫けらの如く殺傷してまいりました。


政治を動かす影の力となり、神の言葉を発してまいりました。

すべてがブラックの世界。

心を闇に売り渡し、私は、地獄の奥底の底の、底の、奥底に真っ逆さまに落ちていくだけの転生でした。


しかし、私は、懲りずに、何度も、何度も同じ間違いを繰り返し、

こうして、今、ひとつの肉体を持たせていただいています。


今世、私は、自分のすべてを懸けてきました。

心を田池留吉、アルバート、お母さん、温もりに、しっかりと向けることを拒否してきた私にとって、

そのことを遂行していくことは、とても、とても困難なことでした。

 

しかし、私の心の中からの思いがそれを可能にしました。


今世を外せない。

今世は、私にとって、たったひとつの、そして最後のチャンスでした。


今世、私はここを外せば、もう、殆ど再び、自分の本質に出会う、愛へ帰る道へ自分をいざなうことは、殆ど難しい状況でした。

その背景を全部抱えて、私は、今世の肉体をいただきました。

だからこそ、田池留吉の学びに食らいついてまいりました。


今世は、そういう状況から、20年という時間を必要としましたが、

ようやく、私の中にも、ようやく自分が愛でした、

私はこの道を真っ直ぐに歩いてまいります、

その確信が芽生え、その芽生えが育ち、

今、自己確立の道を喜び、喜びで歩いていく状況にあります。


私は、心から田池留吉を信じています

アルバートにどれだけ出会いたかったか。

 

アルバートの波動を心の中に広げたかったか。

その思いは、私自身、一番よく知っています。

だから、田池留吉がアルバートの波動を伝えにきてくれたということを、私はどれだけ喜びで受けていったか。

 

アルバートを待っていた私にとって、田池留吉を信じているかいないか、

そういう思いを向けられること自体が、もう愚かなことだと、私は、言い切れます。


私は田池留吉とともに歩いてまいります。

田池留吉の世界は、私の世界です。

アルバートの世界は、私の中にあります。

アルバートの中にあった私。

その私をどんどん知っていくことが、喜びへ帰る道。愛へ帰る道。

 


母なる宇宙への思いをしっかりと心に受け止め、私は一歩、一歩着実に歩みを進めています。

だから、私は田池留吉、アルバートを思う瞑想をします。

宇宙を思う瞑想をします。


瞑想は喜びです。ただただ喜びです。

 

瞬間、一瞬、一点。

心を向けるトレーニングの合言葉です。


思いは一瞬です。瞬間的なものです。


Oリングは完ぺきに。

Oを作る指に力を決して入れないように。

指の先端を合わせること。指の腹を合わせないように。

 

 

あなたの心の針を私・田池留吉に向けてください。

田池留吉を思うように努めてください。


10月から、パッ・パッのセミナーを始めます。

レベルアップをお願いします。

私・田池留吉を愛をどれだけ信じているかを確認しましょう。

愛のエネルギーは凄い、本物です。


必要不可欠のもの、
母親の温もりを心に広げていきましょう。

後は、愛を思い、愛に帰る道をみんなとともに進めていくだけ。


人生は喜びです。ただただ喜びです。

肉のことは程々で、人生を全うしましょう。

愛、心のふるさとに帰りましょう。

約束を遂行していきましょう。

 

 心が敏感でどんどん意識を受けていることと、

田池留吉に心の針を合わせる度合いは比例しません。


母の温もりを心にしっかりと広げていなくても、意識は受けられます。

しかし、果たして、それであなたの意識の世界は変わっていくのでしょうか。

 

田池留吉を思うということが愛なんです

 

思えば愛が流れていく、そういう状態になるまで、

しっかりと田池留吉を思えるようになっていきましょう。


愛を捨て去って、全く実体のないものをつかんでしまったことに、

それぞれが心から気付くような計らいになっています。

 

自分の中に意識の流れを感じてください

心で感じることをただただ喜んでいきましょう。


私は自分を自分ですごいと思っています。

偉いとかそういうのではなく、すごいと思っています。そんなすごい自分をただ喜んでいます。


これが私の決意してきたこと、決めてきたこと、約束してきたことでした。

自分の決意も約束も絶対に反故にしないと言えるほどに、心に感じるものは確かです。

 

 

 瞑想喜びとなっているでしょうか。心の底から喜びとなっているでしょうか。

田池留吉を思うことが喜びアルバートと呼べることが喜び、

本当に心の底からそう思えるあなたになっていますか。

宇宙を思うことはどうでしょうか。


田池留吉にただひたすら心を向けていればいいんです。

向けていけるようになればいいんです。

心から、心からアルバートと呼べるようになればいいんです。


そうすれば分かってきます。

アルバートと呼べることがどんなに嬉しくて、どんなに待ち遠しかったか。

アルバートの波動を、田池留吉は伝えに来てくれたんです。

こんなに嬉しいことはありません。


宇宙を思い、UFOを思い、これからの時間に思いを馳せるとき、

そういうことが自分の心にビンビン響いてきます。


だから、ありがとう、ありがとうだけです。

こうして今、出会わせていただいていることに、ただただありがとうだけです。


瞑想は喜びです。

本当に喜びです。

心の底から湧いて出てくる喜びに、温もりに触れてみてください。

 

みんなそれぞれが自分の計画してきた愛へ帰る道を、

一歩、一歩、歩んでいくことが何よりも、何よりも大切なことです。

心をひとつにして、

真実、愛、心のふるさとへ帰っていきましょう。


私は、これから二十年、これまでの二十年で学ばせていただいてきたことを基礎にして、

自分の歩みをしっかりと進めてまいります。計り知れないほど学ばせていただきました。


自分の心の中の田池留吉、

アルバートの波動に針を合わせ

私は宇宙とともに存在していきます。

私達のふるさと、愛、宇宙へ帰る道を、今世の肉を通して出会わせていただきました。


汚しに汚してきた宇宙を、闇黒の中に沈み込んできた宇宙を、

ようやく温もりと喜びで、受け入れ包んでいけることを、喜びを知りました。


真実の波動の世界と出会わせていただいたことを、心から、心から感謝します。


意識の流れは確実に宇宙を目覚めさせています。


ありがとう、本当にありがとうございます。

喜びと温もり、幸せの波動の中で、しっかりと学んでいきましょう。

 

早寝早起き7時間睡眠どころか、夜寝られないご飯が食べられない、

睡眠剤を飲まなくては、病院・精神科に行かなくてはと思っている人、

しっかり田池留吉・愛に心の針を向けてください。

 

他の宗教をしながら、教祖を握りながらでは田池留吉・愛には心は向けられません。


環境と条件が整ってくれば、それらの人達の肉は狂ってくるでしょう。

狂い出したらなかなか正しい瞑想はできないでしょう。


田池留吉の学びよりは前にやっていた宗教の方がよいのではないか、

教祖の方がいいのではないかと やっているうちに 狂ってくるのでしょう。


この学びは宗教ではありません。 

他力・欲とは合いません。

心のふるさと・愛を捨て去った沢山の自分・闇を供養していきましょう。


このためにお母さんから肉体を貰ったのではありませんか。

迷っている闇の自分たちに帰るところを伝えていきましょう。

 

死ぬまで元気でしっかりと学びを進めていきましょう。

すでに何らかの病気が発症している人は、

身体的、精神的な苦痛、不安と恐怖が顕在化していますので、

その中で学びの本道を見つめることについて難しいと思いますが、

ここは本当に真剣に真摯に、今、肉体があって、

学びに触れているということを感じていってください。


肉体細胞の活力が落ちて弱まっていく速度を出来る限り弱めながら、

自分の意識の世界に活力を入れる方法は、ただひとつです。

 

自分の心の針の向け先を

限りなく田池留吉に近づけていくことです。

 

喜んで、喜んで、ただひたすらに

田池留吉、愛を、心のふるさとを思うんです。

そこには喜びしかありません。本当に喜びしかないんです。

温かな優しい温もりの中に、ゆったりと伸び伸びとあるのが本来の私達でした。

 

その田池留吉の世界、愛の世界に帰れるかどうかは、今のあなたにすべてかかっています。

死ぬまで元気でしっかりと学びを進めていくことが、自分に対する愛

あなたはそう感じていますか。

 

 毎日が楽しいです。

ぐっすりと寝て、目が覚めたら、また一日が始まります。

 

思うは、これからのこと。

思う喜びと、思える喜びの中にあったことを知りました。

田池留吉、アルバートと心の針を

向け合わせていくだけでよかったことを知りました。

今世の肉にただただありがとうしかありません。

 

田池留吉、アルバートを思う思いの強さ、深さ。

宇宙、愛を思う思いの強さ、深さ。

そして、喜び、温もりの厚み。

絶対評価で確認しながら一歩を前に進めていくことが、学んでいるということです。

 

だから、他力の神々、宗教の教祖を握り、未練を残し、思いを残した状態は、

それらと一体化しているということだから、

田池留吉、アルバートを心の底から思えない、思えるはずはないのです。

 

そのことに一日も早く自分で気付いて、心の針の向け先を変えてください。

学びの真似ごとはできます。

学んでいるつもり、それはあくまでもつもりです。

死ねば分かります。しかし、死んでからでは遅いです。

 

 

田池留吉の指し示す方向にしっかりと学びの歩みを進めていくこれからの計画が、

現実の形となって、段々に私の目の前に提示されていくでしょう。

 

それが意識の流れです。

私は、その流れに沿って、計画通りに学んでまいります。

 

宇宙の波動とともに、宇宙からのメッセージとともに、私は存在します。

それが私の喜びでした。それが私の切なる思いでした。

「宇宙、この波動と出会いたかった。」私は、この切なる思いを大切に、

第一にして、ただひたすら田池留吉に、

アルバートに心の針を合わせていくだけです。

 

いけばいくほどに波動が流れます。

宇宙の波動が流れていきます。

肉を持ちながらそのようなお勉強を重ねて、私は250年後の来世を待ちます。

 

 どうしたら、田池留吉に心の針を向けることができるのか。

どうしたら、真っ直ぐに田池留吉を思うことができるのか。

 

神、仏、宇宙のパワー、教祖を握り、いわゆる看板のすげ替えだけで、中身は旧態依然。

そんな状態の人が学びの中にまだまだ数多くいます。

 

本当に田池留吉に心の針を向けて合わせていくことは、

そんなに容易いことではないことを認識してください。

 

愛の水道水の入った小さなプラスチック容器を手に入れた人は、

現状把握に活用してください。

 

田池留吉・愛を信じようとしない、

田池留吉を思う喜び、田池留吉を思える喜びを知らない人ってどうでしょうか。


肉の次元・地獄から抜け出そうとしない人がまだまだ沢山います。


素直でない、強情としか言いようがない人がまだまだ沢山います。


素直な人というのは、田池留吉にひたすら心の針を向け、

思う喜び、思える喜びを味わっている人だけを指します。


素直でない人達は、神、金、権力を必ず持ち出してきます。

分裂・闘争・破壊が始まります。

お互いに用心しましょう。



愛の種水、手許にある人は、

みんなそれを手に持って瞑想をしていますでしょうか。

私はしています。私は、こうしなさいと学びの中で言われたことは、全部実践してきました。

直近は、種水の活用ということだから、転写も実践しているし、瞑想のときももちろん活用しています。


愛の種水、手許にない人は、慌てることもなければ、焦ることも、羨むこともいりません。

プラスチック容器の種水は、こういうものだと、ホームページかDVDで見ておられると思うので、

それに意識を向けて、水道水を反転するとか、瞑想をしてみてください。


転写も反転も、そして瞑想も、

田池留吉を思う思いの強さ、深さ、

私は愛ですという思いの強さ、深さ、

信じる信の強さ、深さが作用していきます。


つまりは、思いの向け先です。

種水を手に持って瞑想をしていても、私の種水は、私の中にあります。

ひとつですという思いが中から響いてきます。

だから、私は瞑想が喜びです。

 

温もりを広げ、思えることが幸せなんです。

死ねば何もありません。自分の思いがそこにあるだけです。

それをどうするのか、肉を持って学んでいるんです。

 

 

ただ一点、田池留吉を心から思いましょう。

私達がすることは、するべきことはこれだけです。

本当に心の底から田池留吉を思い、

母を思い、優しい温もりと喜びの波動が心に響いてくれば、

ああ私はこの中にあったんだ、こうしていつも包まれていたんだと、

何とも言えない幸せを感じます、安らぎを感じます。

 


それ以外は全部闇の世界です。

心の向け先ひとつです

柔らかな、温かな何とも言えない波動の世界を感じていきましょう。

感じていける今なんです。


田池留吉は波動です。

唯一の愛の波動です。

 

田池留吉の波動を心に感じ広げていけるようになっていきましょう。

田池留吉を思える喜び、思う喜び、

それは愛のエネルギーとして仕事をしていきます。

 

 

喜びの瞑想を重ねていますか。

愛の種水の反転、転写、学習していますか。

田池留吉と素直に呼べますか。

ひたすらに思いを向けていけますか。

 

いつも自分の中で検証してください。

正しい瞑想の徹底です。

死ぬまでそれに全力投球してください。

 

田池留吉に心を向ける

しっかりと心の針を合わせられる、

徹底的に学んでいきましょう。

それ以外のことは程々に。


自分の中の本当の優しさ、温もり、喜び、広がり、安らぎにどんどん出会って、

そして、どんどんそれらを深めていきましょう。

喜びの瞑想です。反転力、転写力、アップします。

そして、それは、また喜びの瞑想を促していきます。

ともに歩みを進めていきましょう。

 

 

心からありがとうと、心の底から噴き出してくる喜びと温もりの体験。

そんな瞑想の時間を積み重ねていけること、それは喜びです。

田池留吉の波動を本当に心で感じていけば、

もう瞑想こそが、思いを向けることが、それだけが喜びとなってきます。


思いを向ける、思う

そうすれば、喜びが、温もりが広がっていく世界は、初めからそこにあったんです。

 

それを全部、自分で遮り、小さな中に自分を押し込めて、

苦しみ喘いできたことを、今世、ようやく知りました。

喜びと温もりは自分の中に現存する、

これが私なんだというメッセージを、波動でしっかりと受け止めました。

それが私の今世でした。

 

愛、心のふるさと、田池留吉を思って瞑想する、こんな幸せな人生はありません。

田池留吉の意識の世界よ、肉を持ってくれてありがとうございます。


自分の中に響き伝わってくる波動は、

ありがとう、ありがとう、ともに、ともにのメッセージを伝えてくれます。

大切にします。

 

 

あなたの心を絶えず内に向けるように努めてください。

外に向けていくからいろいろの苦しみの原因を作っていくようになるのです。


心の向け先が間違っていることになります

心が外に向ける心癖のある方はなかなか学びが分かってきません。


正しい瞑想を心掛けてください。

母親の温もりを思い起こしてください。

肉のお母さんを見ていては温もりは分かってきません。


お母さんは意識です。愛の水道水のミニボトルも意識です。

私もあなたも意識です。みんな意識、愛、ひとつです。


自分を肉としか見ていない人は、絶えず心は外に向いていきます。

だから、愛は見えてきません。喜びとか幸せなど少しも分かってきません。


心は暗く、冷え、争いが絶えることがないでしょう。

今世も失敗、不幸せということになっていくでしょう。

 

 

 

私に心を向けなさい。

私を常に思い続けなさい。

あなたにとって一番大事なことです。

至福な時です。


神や仏を離しなさい。

そのことを実行するためにあなたはお母さんに産んでもらったのです。


お母さんは温もり、愛です。意識です。

あなたはそのことを知っているはずです。

素直にお母さんを呼んでごらん。


あなたの心の中に喜びがあります。

お母さんを呼ぶことは喜びです。

やってごらん。真実が明らかになってくるでしょう。


よかったよかった、生まれてきてよかった。

産んでくれてありがとう、お母さん。

幸せです。ありがとう、ありがとう。


みんなみんな、ともにともに、この道をまっすぐに進んでいきましょう。


あなたは、あなたの心の中に他力の思いが見えてきましたか。

肉を基盤とする思いが見えてきませんか。


断じて行え、離しなさい。

一番大事なことをおろそかにしないでください。

みんなひとつ、ともにともに愛へ帰っていきましょう。



 

 

 なぜレベルの高い種水にならないのか。

なぜレベルの高さをキープできないのか。

答えは簡単です。

心の針の向け先が違うからです。

ズレているからです。

 

ということは、本当の喜び、本当の温もりの波動と出会っていないということになります。

喜びを感じ、温もりを感じても、それが下がるというのは、そういうことでしょう。

 

では、感じた感じている喜び、温もりはということですが、

やはり基盤がまだ・・・なんです。

 

そして、おそらく、そういう状態では、意識の流れというものを、

まだまだ心にしっかりと感じておられないということになります。

 

次元移行という意識の流れを頭、肉では理解しているんですが。

そう、「が」が付くんです。それが現状ではないでしょうか。

 

 あなたにとって一番大切なものは何でしょうか。

答えはみんな知っています。

それは頭で出した答えではなくて、心で出した答えかどうかは別として。

 

そういうことも含めて、自分自身の現段階を常に淡々と判断していくようにしましょう。

そして、正解が自分の心の中から響いてきたならば、

それを本当に大切にしてください。

 

確かに私達は自分を裏切ってばかりきたから、

それを素直に真っ直ぐに実践していくことは難しいことかもしれないけれど、

自分の中からの思いを信じて、着実な一歩を歩み出しましょう。


自分の中は狂いに狂っていることを自覚して、

だからこそ、いつも心の針の向け先の管理です。

 

そして、その向け先がしっかりと一定してくれば、

その狂いに狂ったエネルギーこそが喜びだったと分かります。

一番大切なものを伝えてくれていたことも分かります。

だからありがとうしかありません。

 

楽しみながら喜んで学びを進めていきましょう。

愛を思い、宇宙を思い、母を思い、

田池留吉、アルバートと心から呼ぶ。

呼べる幸せ。

異語で語り、波動の中でひとつを感じ、ともにある喜びと幸せ、温もりを感じる。

みんな自分の中の出来事です。


心の向け先が分かれば何ということもなかったんです。

心の針を合わせていけばいくほどに、

喜び、温もりの層が厚くなることも実感です。

 

愚かな肉、それはそれでいいのです。

今、現実に、こうしてそうだった、そうだったと感じられることが大切です。


自己確立

自分の中心棒をしっかりと育む

楽しみながら喜んで学びを進めていきましょう。

思うはただ一点。

ぶれずに歩みを進めていくだけです。

 

道が見える、道筋がついている、心に確信して初めて、

喜び、ありがとうの人生を味わえます。

それまでは、喜び、ありがとうの人生は分からないでしょう。

 

あなた達の心の中には まだまだ

教祖と信者のエネルギーが残っています。

教祖となり得るか、信者となり果てるのか。

その両方が欲と欲の結びつき

そして、いかにも田池留吉、アルバートの世界、真実、

愛の世界を学んでいこうとする方向にあるかのように見えるが、それは肉。

肉の次元での学び。

私達の学びとは全く次元が違います。

 

意識を基盤とするエネルギー、その波動。

そして肉を基盤とするエネルギー、その波動。

その違いをしっかりと見極めていかなければ、

方向がどんどんズレていく危険性は多々あります。


学びの友とともに学びを進めていくのはいいことです。

しかし、そこに上下があっては全く逆効果です。

ともに学びましょうとしながら、

ともに巧妙に他力のエネルギーにやられます。

 

しっかりと自分の心を見てください。

そして、自分のレベルを上げてください

 

それには、ただただひたすら田池留吉に心を向けていくだけです。

心を向ける、外ではありません。

自分のレベルが上がってくれば、

教祖と信者のエネルギーの流れているところに深入りしないです。

形を見れば熱心であっても、違うと分かるからです。

何よりも、何よりも、私を思うことを大切にしてください。

田池留吉を思い、愛を思い、母の温もりを思い、

次元移行を思い、瞑想をする時間を大切にしてください。


あなたにとって、私を思うことがすべてです。

私はあなたの中でいつもそのように応えています。

あなたにメッセージを送ります。

波動を伝えています。

田池留吉の世界を心にどんどん広げていくことがあなたの喜び。


ベッドに横たわっている姿は私の仮の姿です。

私の本当の姿ではありません。

私は意識、波動、エネルギー。

愛のエネルギーです。

 

心の中にそのように伝えています。

私のほうに心を向けることがあなたの喜び。

そのよう伝えています。

私達はいつもいっしょ。

 

ともに歩める喜びを心に感じ広げていけることがあなたの喜びです。

私を呼びなさい。

私に心を向けなさい。

あなたの中はすべて、すべて

真実の世界へといざなわれていることを知っています。

真実はあなたの心の中にあります

 

愛はあなたの心の中にあります。

あなたの口を通して私はそのように、

繰り返し、繰り返し伝え続けるでしょう。

それが真実だからです。


この日本の国で、ともに肉を持ち学ばせていただいたこと、

私は本当に喜んでいます。

たくさんの苦しみ、悲しみ、悔しさ、怒り、やるせない思い、空しさ、

たくさんの思いを抱えてきた意識達とともに私は、

愛へ進んでいこう、愛あるあなたに目覚めていこう、

温もりの世界へ一歩踏み出していこうと伝え続けました。

 

これからも伝え続けます。


「あなたの本当の姿は、愛です。

愛を、愛を信じていってください。

あなたの本当の姿は愛です。

愛あるあなたを信じていってください。」


私に思いを向けたとき、どなたの心の中にも、

私はこのメッセージを伝え続けます。

私に思いを向けられるかどうかの違いだけです。

私に思いを向け、

私に心の針を合わせていけばいくほど、

愛のエネルギーがあなたの中へ感じられます。

愛のエネルギーは、すべての意識達に中にあります。


「愛を、愛を、愛を求めてきたあなた達でした。

そして今、愛に目覚めていく今なんです。

これから250年という時間の中で、

厳しい転生が待っていますが、

どうぞ、この優しさ温もりを心に呼び起こせるあなたとなってください。」


私はあなたの中からいつも、そのようなメッセージを送っています。

 

形を本物とする思い、

形にこそ真実があるとする思い、

すべてすべてブラック。

この世に真実を説いた者はおりませんでした。

真実に目覚めた者はおりませんでした。

 

田池留吉の肉が、

この世に誕生して初めて真実に触れたのです。

その事実をしっかりと感じていきなさい。

 

そして、心に感じた波動、エネルギーを

あなたの中で、さらにさらに深め、広げていくのです。

宇宙はあなたとともにあります。

宇宙の目覚めを誰よりも、

誰よりも待っているのはあなた自身です。


苦しい転生。

その中でようやく明かりが灯り始めた

今世の出来事をしっかりと喜んで、喜んで心で受けてください。


たくさんの意識達を心に受けています。

優しさ、温もりに飢えた、愛に飢えた闇黒の世界です。

しかし、心の中の愛がその闇黒の世界を変えていけるんです。

愛はパワーです。喜びはパワーです。

私、田池留吉、アルバートのほうに心を向けてください。

◆ 

 

田池留吉の世界をあなたの心がどんどん感じていく喜び、

それが私の喜び。

私の喜びはあなたの喜び。

あなたの喜びは私の喜び。

ともに喜びを通じ合える、

喜んでいけることを喜んでまいりましょう。


私の肉にありがとうと私は伝えています。

田池留吉の意識の世界から、

私は私の肉体細胞の思いにありがとうと伝えています。

肉体細胞は愛でした。

私の肉は愚かでした。

しかし、私の世界を私は知っています。

肉体細胞の喜びとともに私は私の世界へ帰ります。


私の世界から、これからもあなたを通して、メッセージを送ります。

波動を流し続けます。

あなたのするべきことは、

私にただひたすら心を向けていくだけです。

田池留吉に心の針を合わせ

私の中へどんどん突き進んでください。


私は田池留吉の意識。

心からありがとう。

出会いをありがとう。

私の心の中へどんどん突き進んでください。

田池留吉からのメッセージ、

田池留吉の世界からのメッセージ、

どんどん送り続けます。


私は250年後を見つめながら

意識の世界からエネルギーを流し続けます。

肉の次元の中で私を見ていた方達は、

到底この学びについていけないでしょう。

肉は肉の群れの中で、さらに奥底へ落ちてまいります。


明暗がはっきりくっきりしていくのです。

どうぞ、それもすべて自己選択、自己責任です。

心の針の向け先をしっかりとなさってください。


私は田池留吉。

心の中の喜び、温もり、愛の世界。

あなたの中にあることを伝え続けます。

 

自分の中にすべてがあることを、

一日も早くしっかりとはっきりと分かってください。

自分の中の喜び、温もり、優しさだけが真実でした。

あなたの信は深く強く、揺るぎないものでしょうか。

心の揺れ、ざわつき、沈み、あるいははしゃぎ。

心を見ることを学んだ方ならば

瞬間、瞬間の自分の心の動きに着目して然るべきでしょう。

 

そして、田池留吉を思う喜び、

思える喜びもまた日々味わっておられると思います。


濁流の中においても、たったひとつの真実、

田池留吉に心の針を向ける合わせることを学び続けていきましょう

 

今、今世という時が、

それぞれにとって非常に大切な分岐点であることをお伝えしておきます。

認識不足の方はまだまだたくさんおられます。

何をしなければならないのか、

何ができなければならないのか、

ぶれずに学んでください

 

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つづく(作成中) in the works

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塩川香世のメッセージ H.27

H.27  「UTAの輪の中でともに学ぼう」  塩川香世

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最後まで 読んでいただいて ありがとうございます。

松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

(メッセージの分類・編集人)


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