田池留吉

 
平成24年 UTA会 ・ 磁場と反転 セミナー

+ 草書体の「愛」の活用法セミナー


 

平成24年の年は、反転の年にしませんか。

2012年、神と金に振り回されない年にしませんか。

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2013年は、間違った自分、偽者の自分を徹底的に崩していく年にしませんか。

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本当のあなたは、その肉体ではなく 意識です。

あなたの人生で一番大事なことは、「本当の自分と出会うことです。」

あなたの心を 掘り下げて 見ていけば、分かって来ます。

あなたはその為に生まれて来ました。

それ以外のことは、どうでもいい事です。

あなたの回りの森羅万象の全ては、あなたが「心を見る」ために存在しています。

『 心を見る 』 という 学び

本当のことは、あなたの心でしか分からない。

あなたの頭では、絶対に分からない。

だから、あなたは 「あなたの心を見つめてください。」

2012年・平成24年 12月31日更新

五訓  UTAの輪の仲間 ←クリック     

■

 

あなたも

「本当のこと(真実)・本当のあなたを 頭で知り、あなたの心で感じ、心で分かり、

あなたが 転生 した 300年後 のニューヨークから、

宇宙の友UFO と共に四次元へと 次元移行 に向けて、

喜怒哀楽のその時 心を見て、 お母さんの反省 と 他力の反省 を繰り返し

意識の転回 をし 自己供養 と 自己確立 のための 

1心の心の針を正しい方向に、ピッタリと合わせた 正しい瞑想  

を本当の仕事として、 日々実践する 学び  

をするために あなたは 今世 生まれて来ました。 それ以外の目的はありません。

 

ここでは、そのための意識の世界からのメッセージを お伝えしています。

 

(注)青い大きな文字で下線のあるところをクリックすると、そのページが開きます。

 

なぜ苦しむのか。

人生を逆様に生きているからです。意識の転回、肉から意識へ。

肉は偽、意識が真。偽なるものは消滅、真なるものは永遠に存在する。

偽の世界に生きることは苦しみ、マイナス、真の世界に生きることは幸せ、プラスです。

愛はプラス、愛しか存在しない。真のあなたは愛です。

磁場反転、正しい瞑想で気付いていきましょう。

■

このHPにたどり着いた あなたは、

千載一遇のチャンスをものにしたと言う事なんです。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/と瞑想新

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

ここで言う、瞑想とは、心の針を正しい方向に、ピッタリと合わせて瞑想することによって、

 自分自身が、あたたかい温もりと喜びしかない意識であり、エネルギーであり、

宇宙大に、際限なくどこまでも広がる、全てが一つだけの永遠の存在であることを確認し、

瞑想をしながら心を見ていくと、間違い続けてきた おびただしい数の 過去世達の

闇のマイナスのエネルギーに気付き、それを優しく受け入れ、光に帰していく作業をさします。

私達の 生まれて来た意味、本当の仕事は、この作業なんです。

2012年・平成24年 1月 12日更新2012年2012年・平成24年 1月 12日更新新

この学びが あなたの人生です。

正しい瞑想こそが、あなたの本当の仕事です。

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

本当のあなたは、その肉体ではなく 意識です。

あなたの人生で一番大事なことは、「本当の自分と出会うことです。」

あなたの心を掘り下げて見ていけば、分かって来ます。

あなたはその為に生まれて来ました。

それ以外のことは、どうでもいい事です。

あなたの回りの森羅万象の全ては、あなたが「心を見る」ために存在しています。

 

■

[ 本物の自分自身 と 帰るべき故郷 、そして真実を求めて]

Searching for THE TRUTH and OUR ESSENTIAL NATURE



田池留吉

 

◆

2013年を迎えるに当たって、

この学びに入ってきた動機を、もう一度しっかりと検証してください。

あなたは間違っていませんか。

その後、いや、初めからぶれていませんか。

心の向け先が間違ってきませんでしたか。

案外このような学び方をしている人が多いですよ。


いくら、いろいろ都合をつけてセミナーに参加してこられても、

五訓にあるように、何を間違えたのか、なぜ間違ったのか、分からなければ一歩も前へ進めません。

文字通り、悔い改めて学び直していきましょう。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

学びの友の反省 

今までの学びの過程の中で、何度も何度もこの学びの動機を検証することを促されてきました。

私も霊道がほしい、チャネラーになりたいという思いから学び始めました。

そしてそこには競争、醜い争い、我こそは一番というエネルギーが渦巻き、かつての巫女たちの争いが具現化したかのような様相がありました。

自分の使ってきた心、だしてきたエネルギーを見つめ、認め、それを回収するという学びを進めてきたつもりでした。

でも今もう一度見直してみると、本当に回収できたのだろうか、

学びが進化した今ならさらに本当の自己供養ができるという思いが湧いてきます。

意識の世界すらも肉を基盤に学びを進めてきた、そしてその結果は明らかでした。

学びの動機を振り返り、自分の間違いをしっかりと認識していけば、自分のこれからの学び、

どのように学びを進めていけばいいのか、おのずとはっきりと自分に伝わってくるでしょう。

それを信じて自分と自分の学びを進めていきたいと思っています。

すべてにおいてこれでよしという点はありません、いつも原点に立ち戻って、さらなる検証の大切さを感じてます。

◆ 

この学びの肉的な動機は、チャネラーになりたいということでした。

しかしその奥に、打倒 田池、「田池留吉の宇宙」に挑む暗黒の宇宙が存在していました。

  凄まじいエネルギーで宇宙を真っ黒に塗りつぶし、すべてを支配し、破壊し、抹殺する宇宙です。

己一番、他は認めず。氷のように凍てついた孤独な世界。私は自分の中のアマテラスを感じています。

  今世、この日本に、この地に生かされる目的、そこには肉では分からない本当の自分の思いがある。

  すべてが許される中で、どんなに狂いに狂った宇宙でも、すべてが真実に目覚めるように計らわれ、

馬鹿な肉にも分かるように現象化される、これほどの愛があるでしょうか。

  真摯に、素直に、草書体の愛を思えば、私はなんという世界に今生きているのかと絶句です。

「田池殺してやる」の思いはまた、「田池留吉を信じ、愛を信じ、喜びでゆべてを委ねます」ということでした。

◆

私は、この地球に肉体を持つ以前から、また、肉体が亡くなってからも

ずっと皆さん方に必要なメッセージを送り続けています。

草書体の「愛」を見て、思って、あるいは触れて瞑想、

メッセージの受信を実行していってください。

そして、あなた方の心の指針にしていってください。

私達は、永遠に、私はあなた、あなたは私、一つ、ともに存在し続けています。

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

「これからの激動の時間を経て、250年後に必ず出会い、そしてともに行きましょう。

今世、肉を持って学びに触れた人達は、本当にセミナーで伝えたことと、真剣に取り組んでください。

自分を繋いでいくことに全力を傾けてその肉の生涯を終えてください。」


 私達は、250年後、宇宙とともに次元を超えていきます。

今私達と肉で出会っている、出会っていないに関わらず、250年後の舞台はすでに整えられています。

 宇宙達が待っています。

全宇宙とともに次元を超えていく意識の世界のストーリーの礎は今世すでに出来上がっています。

 だからこそ、こうして、今世学びに触れた人達に呼びかけています。

 どうぞ、心の中に作ってきた他力の世界の崩壊に全力を傾けてください。

今世学びに出会ったから特別なのではありません。

それはそれぞれの計画の一端です。それを活かしていくのはあなたの選択です。

その選択如何によって、意識の流れがどうなるものでもありません。

意識の流れは厳然とあります。粛々と流れています。粛々と計画を遂行しています。

 どうぞ、心を見てください。そしてと、自分を繋いでいってください。

 

■

 

瞑想をする時間を持つ。最も重要なことです。そしてこれ以外にはありません。

瞑想を重ねていけばいくほどに、このことがよくよく心で分かります。

瞑想ができなければ、何も分からないこともよくよく分かります。

磁場を思う瞑想は、必然的に宇宙を思う瞑想となってきます。磁場と思って瞑想をすれば、宇宙が必ず心に響いてきます。

宇宙とは次元を超えた意識の世界です。

磁場のほうに心を向けていくと、そんな広大な心の世界が必然的に感じてくるんです。

自分の中を反転させていく喜びが大きく感じられます。

ゆったりとした時間と空間の中で、ただ思えることがどんなに幸せなのか、私は宇宙を思うとき、それが心に響いてきます。

何も要らない。磁場のエネルギーを感じ、宇宙を思っていけば、こんなに温もりが広がってくる、こんなに嬉しい。

肉を持って、こんな喜びの時間の中にあることが、ただただ嬉しいです。

今朝も気持ちの良い朝です。

身体の筋をきちんと伸ばし、生活の中に適度な運動を取り入れて、身も心も軽やかな時間を過ごしていきましょう。

■

 学びの最終段階というのは、どれだけ信を高め強め深めていくか、そういう段階にきているということです。

信じていない、信じられないものを、どのようにして信じていけるようにしていけるか、それはもうずっと以前の学びの段階です。

あなたは自分を信じられますか。あなたは磁場のエネルギーを感じていますか。

どの程度感じていますか。あなたの中で反転のエネルギーは、生き生きと作業をしているでしょうか。


意識の流れを思って、その流れの中を歩んでいる自分だと感じていますか。

あなたの次の転生に繋いでいく準備は、順調に進んでいますか。

いつも、いつも自分に問いかけ、自分の進捗度をありのままに自己評価して、

これからの自分を真摯に見つめていく姿勢であり続けることが、

自分を大切にしていくことです。自分のために生きることです。

■

本当の自分が指し示す方向に、

少しずつでも心の針を向けて、合わせていけるような自分になっていきましょう。

本当の自分を捨ててきた私達は、学びに触れることにより、そうしていくことがどんなに難しいことなのかを学んできたはずです。

千載一遇のチャンスを、自ら葬り去ることのないように、

本当に自分を見つめて自分を大切に、肉の時間を過ごしていきましょう。

一番大切なものをないがしろにしては、絶対に幸せになんかなれません。

自分が最初から幸せだったなんていうことは絶対に思えません。

比較競争の中で、自滅してきた過去からの無数の自分自身から学んでください。

失敗してきた転生から学んでください。過去はすべて失敗でした。

そして、その失敗を本当に活かすことができなければ、これからの転生もすべて失敗です。

■

 肉から意識への転回は、皆さんが思っているほど、考えているほど容易いものではありません。

淡々と、日々、自分と真向かいになっていく本当の意味での真面目さ、そして素直さ、

それを欠いては自分の歩み、自分の歴史の根本を変えていくことは難しいでしょう。


自分の今の生活がままならない状態で、それを横に置いてこの学びをしっかりとやりましょうということは非現実的です。

そういう人は、現実の生活と学びの板挟みになって苦しいとか、その結果学びに対する疑念を膨らませていく結果となります。


その一方で、生活にある程度ゆとりがあって、まだご自身の身体も元気だという人達もあります。

そういう人達こそ、本当にあと残された肉の時間を自分に誠実に使っていってください。

学び一直線で進んでいきましょう。

そうできる環境の中にあることを喜びながら、本当の喜びを広げていってください。

生活のことを憂慮する必要のない人は、どんどん学びの核心に触れていくようなご自身であってください。

■

どうぞ、皆さん、その肉を持っている間、しっかりと学んでいきましょう。

自分の勉強をしていきましょう。そのために、私達は生まれてきたのです。そのために、肉を持ってきたのです。

今世の時間を大切に学んでいきましょう。

それぞれが選んでいくことだけれど、私は、そのことを、とにかくお伝えしたいです。


自分の持ち時間を大切にしてください。肉を持っている時間を大切にしてください。

これからの時を思うとき、そう言わざるを得ません。あなた自身の学びです。

どうぞ、その思いを心に広げ、肉の時間の許す限り、心を向けていってください。

あなた自身に、心を向けていってください。

 

 はい、そして、宇宙に向ける瞑想を、喜んで、喜んで続けていきましょう。

宇宙が分かるということは、どれだけすごいことなのか、それを心で感じていってほしいと思います。


宇宙が、心で感じてくれば、どれだけの時間、愚かなことを繰り返してきたか、自分の心に、必ず伝わってきます。


頭など動かさなくていいんです。

ただ心が応えてくるんです。ああ、私は、間違っていた、愚かだった、

本当に愚かだった、長い、長い間、待ってくれていたんだなあ、そんな思いが伝わってきます。


それはもう、何の理屈もありません。ただただ、心に伝わってくるんです。


それが分からなくなってしまった自分があったんだ、ただ素直にそう思ってください。


すべてが待ってくれていました。母の意識が待ってくれていました。


これからも待ち続けてくれているでしょう。その思いに、何としてでも応えていこう、そのように、心を向けていってください。


肉を持っている時間、どうぞ、あなたの学びをしていってください。

 

■

誰でもが幸せと喜びを感じられる、産まれてきたことを心から喜べる自分になる、それが母の反省でした。

自分を産んでくれた母に向かって出す自分のエネルギーを、本当に心で感じ、心で受け止めていくことが、

自分の道を切り開いていくことだと心から思います。自分の培ってきたエネルギーが一番分かります。

自分に肉をくれたことと、自分のエネルギーを一番分かりやすい形で知らせてくれたこと、こんなありがたい存在はないでしょう。


そのうえで、今ならば、磁場と反転なんです。草書体の愛なんです。

母の反省が充分でなければ、他力のエネルギーの中に埋もれてきた自分を心で受け止めて、その方向を変えていくことはできません。

心は敏感になります。磁場と思い、反転と思えば心に感じることもあるでしょう。

草書体の愛を見るだけで、不思議な体験をされることもあるでしょう。


ただし、地道な母の反省を重ね、そして母を思う瞑想、ゼロ歳の瞑想を重ね、

いわゆる基本をしっかりと積み上げてきた人と、そうでない人、

基本をいい加減にしてきた人とは、感じ方も違います。

そして、それはこれからの自分の学び、転生に大きな影響を与えていきます。

自分を学ぶために私達は産まれてきました。

どうぞ、しっかりと可能な限り、自分を知って肉を置いていきましょう。

本当の人生を生きていきましょう。

■

瞑想です。

時間は短くても長くても、しかし、必ず毎日、毎日してください。

瞑想とは五官を閉じることです。

瞑想とは心の針を中に向けることです。瞑想とは自分と対話することです。

思いが伝わってきますから、どうぞ、それらの意識達と語ってください。

それらの意識達は、全部自分です。自分の中の世界です。

自分が自分に語りかけられる優しさ、喜びを感じていきましょう。

心が広がっていきます。

そんな時間を、今、共有できる喜びと幸せを感じていきましょう。

「あなたは私、私はあなた、ひとつ。」

ひとつの中で、通じ合える喜びが確立していけば、ふっと心を向けるだけでいいと分かってきます。

しっかりと学んでいきましょう。

肉体を離したあとも、本当の自分と対話できるそんなあなたになれるまで、しっかりと学んでいきましょう。

■

あなたは、偉大な存在です。愛そのものです。

あなたを大きくしていくのも小さくしていくのもあなた次第です。何を迷い苦しんでいるのですか。

一刻も早く、目覚めてください。真実は外にはありません。

真実はあなたの中に厳然として存在しています。

草書体の愛に心を向けて瞑想に励んでください。瞑想しかありませんよ。

どうして、いまだに迷っているのでしょうか。信じて進んでください。

後は、あなたがやるかやらないかにかかっています。自己選択自己責任で進んでください。、

■

愛に触れて、愛を見て、愛を思って瞑想。


磁場と反転のエネルギーの確かさを自分の心で実感して、

そして次元移行という意識の流れを心に広げ、それを深めていく方向へ学びを進めていきましょう。

せっかく学びに触れたんです。しっかりと次元移行を伝える意識の流れを心に感じてください。

今のあなたを通して、あなたの過去、未来、すべての宇宙に向けて愛のエネルギーを発信できるようになってください。

心に母の温もりを復活させ、そして、さらに宇宙に向けて瞑想を重ねていきましょう。

素直に宇宙に心を向けられるあなたになってください。宇宙は待っています。

どうぞ、そのことが心で感じられる優しい、優しいあなたに蘇ってください。

■

苦労話を自慢げに話す人がいます。あなたはどうでしょうか。

苦労をマイナスと受け取っていたらどうでしょうか。

苦労していた時、苦労話をしている時にどんなマイナスの思いを出していたか、そして反転をどのようにしていたかが大切です。

苦労をプラスに反転、喜びとして受け取り、その上で体験を語るようになさればと思います。

苦労は、間違っているからなさることです。

心の針の向け先が間違っているということです。

常に、心の針を正しく向けるように心掛けていきましょう。

苦労は、決して自慢にはなりません。

磁場・反転で喜びに変えていくようにしていきましょう。

さらに、反省というのは、磁場・反転、

そしてマイナスの思い・エネルギーをプラスにできたかどうかで評価していくようにしましょう。

いたずらに自分が作った闇を語るのが反省ではありません。心してください。

草書体の愛の文字に手を置いて瞑想を、どうぞ。

■

とにかく、草書体の愛の文字の上に手を置いて瞑想をしてください。


  素直さが第一です。

 

■

 

「磁場と反転」の本の中でも触れました。ホームページ上でも何度も語らせていただいています。

それは自己確立です。

学びの手順をお伝えしているものは、セミナーを含め、すでに至るところに溢れています。

あとは、それを活用するか否かだけであり、それはそれぞれの決断です。

基本をしっかりと学んできた後に残されたものは、瞑想だけです。

瞑想です。

自己確立の道が自分の中にしっかりと出来上がっているか、出来つつあるか、それは瞑想によってはっきりとしてきます。

瞑想をしない人、瞑想が出来ない人、それはこの学びを心で知っていくことは難しいです。

よって、結局は殆ど自分の心の世界は何も変わらないんです。


「心で分かる。心でしか分からない。心で分かってくればどんどん分かってくる。

この心さえあれば何も必要としないことが分かってくれば、どんなに今がすごい時なのかも手に取るように分かる。

そして、次元移行へ向かっていくことがどんなに喜びなのかも分かってくる。」

こうして意識の流れは自分の中でスムーズに推移していくことが分かってくるのです。

■

 私には、他人の生活態度まで干渉する思いは全くありませんが、

学びをしてそれがどんどん自分の中で進んでくれば、生活態度について、どなたも納得できることがあります。

それは、ぐうたらな生活、ふしだらな生活、昼と晩が逆転した生活等々、そんな生活習慣の中で、真実の道を歩いていくことはできないことです。

肉の生活は変わってきます。

規則正しくと特に自分を律することをしなくても自ずと肉はそうなってくるんです。

肉とはそういうものです。

心が真実の方向に向いていけばいくほど、そうなってきます。

だから、その人の日常生活を垣間見ることがあれば、その人の進捗度が感じられます。

取り立てて、その人に意識を向けなくても、ああこの人は学びというものをどういう風にとらえているのか伝わってきます。

と言って、働き者、忙しく飛び回っているのがいいとか、そういうものではないですが、

安定した意識の世界が、安定した生活態度に現れてくることは確かなようです。

そして日常が安定しているから、さらに意識の世界へ心を向けていけるということなのでしょう。

■

真実は一つです。私達はみんな愛ということです。愛以外には何も存在しない。

愛は、日本語で語れば喜び、喜びは温もり幸せということになります。

喜びは明るくシンプル、矛盾なし。

暗い顔、怒った顔、特別・選民・区別差別の言葉、争い、孤独、みんなみんな愛欠乏状態といえるでしょう。

あなたは今、明かるいですか、暗いですか、怒っていませんか、争っていませんか。

あなたは今、あなたの人生計画にないどうでもいいようなことにとらわれていませんか。

やろうと計画して生まれてきた自分自身に誠実でしょうか、真面目でしょうか。 



◆

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 (注意)

この1genki.netのHPは、田池先生のホームページではありません。

紹介・案内のためのHPです。お間違えの無い様お願いします。

HPの容量の関係で、次々と消されていく田池留吉のHPを

内容によって分類・編集し、解説を加えながら、全ての内容を保存しています。

今や、100タイトルにもなり、各タイトルとも膨大な量となっています。

 

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■ 検索エンジンを通して、世界中から、このページに訪れる方が 毎日大変多いのですが、

ブログやHPで 紹介・リンクしていただいたり、友達メールで勧めてもらったり、

 最近は、ブックマークをして、毎日何度もアクセスされる方がドンドン増えています。

 本当にありがとうございます。

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このサイトの多くは、この 学び を通じて 心の窓 を開かれ、

真のチャネラー となられた人達の チャネリング (意識の世界との交信) による

意識の世界からの メッセージ 、そして

田池留吉氏と塩川香世さんの 意識の世界からの メッセージ を

 随所に散りばめ 構成・編集 しております。

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↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

意識の流れ UTAセミナー

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

申し込み・詳細は こちら ⇒   http://utakai.net/utakai/seminar.html をクリックしてください。

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「意識の流れ」とは、次元移行を指しています。

私たち人類は、喜びだけの意識の世界から、闇の思いが生まれ、その闇を光に変えるために

1次元にて 初めて肉体服をまとい、2次元の星、3次元地球へと時空を超えて移行してきました。

そして、いよいよ、300年後、4次元へと時空を超え、次元移行をしてまいります。

さらに、次元移行は続き・・・・私達の本当の心の故郷・意識の世界へと帰って行く旅路です。

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   The Flow of Consciousness

UTA Seminar

 

250年後につなぐ 今世最後のUTAセミナー(無料)・・・・・・・

25年に渡る本セミナーの復習・実践・確認 と 磁場・反転・瞑想、

250年後のニューヨークでの再会 と 300年後の次元移行を目指して。

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

そして、宇宙に向けての瞑想

 

磁場と反転そして瞑想

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

■

 

2012年

24年のセミナーのテーマ : 反転と人生

私は意識です。私はあなた、あなたは私、一つです。

意識は愛。意識は喜び・温もりのエネルギーです。

意識は無限大、永遠に存在します。

有限の世界、物質の世界からは理解できません。

ただ、ひたすらに思い、感じ、信じることを積み重ねながら信を強く、深く、大きくしていけばよい。

 

1 出生と死の意味

2  意識の転回

3  自分の心を見る。発信している思い・情報がプラスかマイナスか。

4  肉体と意識。意識は本来はプラス。喜び・温もりのエネルギ ー。

   肉体が自分だと思うエネルギーはマイナス。

5  反転はマイナスをプラスに変える。反転はプラスのエネルギー、喜び・温もりのエネルギー。

6  温もりとは母親のぬくもり、

  私が伝えようとしている磁場・意識は喜び・温もりのエネルギー、プラスのエネルギー。

7  母親の反省と0歳の瞑想が極めて大切。

8  現在発信している思い・情報を反転とプラスに変えれば、過去世も来世もプラスに変わる。

   これが救済・幸福への道。

9  マイナスの思い・情報の発信が争い、病気、苦しみなどの原因。

10 意識の流れを感じてください。 天変地異と未来・次元移行。

 

 反転、マイナスの人生をプラスの人生に反転しませんか。 決意が肝要。どうですか。


それには、お母さんに発信したマイナスの思い・情報を反転、

次に、他力信仰に発信した思い・情報をすべて反転していきましょう。

反転を習慣化していきましょう。

反転は、不思議、驚き、喜びのエネルギー、凄いプラスのエネルギーです。

どうぞ、反転人生を楽しんでいってください。

■

 

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(サイトマップ)←クリック!
⇒意識の世界からのメッセージ集(100タイトル)への入り口

The Messages to you from The World of Consciousness

私のHPの「意識の世界からのメッセージ」は、

すべて、本当のあなたから、あなたへのメッセージです。

だから、私が 本当の、意識のあなたの代わりに、HPを通して お伝えしているのです。

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田池留吉のメッセージ H.25←クリック  1月 1日更新
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田池留吉のメッセージ H.24←クリック  12月 31日更新
「意識の流れ」 田池留吉の磁場を思い瞑想をしよう
平成24年の年は、反転の年にしませんか。 2012年、神と金に振り回されない年にしませんか。

田池留吉のメッセージ H.23←クリック

 

その人、田池留吉 (�T) ―田池留吉の世界―←クリック

Message from Taike Tomekichi:←クリック!

 田池留吉の世界からのメッセージ←クリック

田池留吉からの問いかけ←クリック

田池留吉・意識の世界 「あなたの問いに 答えましょう」←クリック  

アルバートからのメッセージ←クリック↓


瞑想、していますか ? 反省と瞑想の時間ですよ!←クリック!1月 1日更新

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塩川香世のメッセージ H.25←クリック  1月 1日更新

塩川香世のメッセージ H.24 ←クリック    12月 31日更新

私の勉強から (�U) 反転・瞑想・・・塩川香世 ←クリック    1月 1日更新

 

  塩川香世の宇宙・心・思い・そして・・・・(�T)・←クリック  

真実の学び・田池留吉・アルバート・そして塩川香世←クリック

田池留吉の世界を感じていこう←クリック

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UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ ←クリック!1月 1日更新


その人、田池留吉 (�V)  田池留吉の磁場と反転そして転写 ←クリック 


その人、田池留吉 (�U)   自然治癒力は、すべてを生かす喜びのエネルギー、パワー。←クリック 
+ 田池留吉の磁場 

 「自己供養」 + 田池留吉の磁場    塩川香世    ←クリック 
・・・遠き飛鳥の時代に思いを向けて

   

(田池留吉・アルバートの世界、磁場、自然治癒力、肉体細胞)学びの友の反省と瞑想

学びの友から 「田池留吉の磁場を思う」喜びのエネルギー・波動   ←クリック

 

五訓  UTAの輪の仲間 ←クリック

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↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

■

私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

 

   この文字をクリックしてください。

 

この「愛」の文字の草書は、田池留吉氏による書です。

この文字から流れてくる波動を感じて下さい。

この世の森羅万象・全てのものは、波動なんです。

 

意識の世界を信じ切った、意識の世界からの言動からは、

あったかい、温もりの「愛」の波動が、常に流れています。

このことこそ、「真実」なのです。

このHPでは、この「真実」について、詳しく お伝えしています。

 

草書体で書かれた「愛」は、

あなたの外にあるのではありません。

そこから流れる波動、エネルギーは、あなたの外からくるのではなく、

あなたの中にすでにあるんです。

あなた自身がそうなんです。

草書体の「愛」の活用法・そして実験と実践  ←クリック

 

草書体の愛を通して流れてくる波動、エネルギー、パワーの世界こそ真実の世界です。

そしてそれが私達の本当の世界です。草書体の愛は私達自身なんです。

私達の心の中から伝えてくれている本当の自分です。

 

 

 「草書体の愛」を、まず目でしっかり見てから瞑想をしてみましょう。

「愛」の文字は波動、エネルギーです。

愛の文字はあなたの心の中にあります。

愛の文字は喜び、温もりです。

信じていきましょう。

ストラップの愛、ラミネータの愛とともに 毎日を過ごすように心掛けていきましょう。

■

  「草書体の愛」を毎日何度も何度も見てください。そして色々試みてください。

「愛」からエネルギーが、 田池留吉の磁場からエネルギーが流れてきます。仕事をします。

その凄さに、あなたが感動できたらいいと思っています。

愛、すなわち、あなたが、本当のあなたが仕事をしているのです。

喜んでください。信じてください。


そして、あなたの反転力を絶えず確認するようにしてください。

たとえば、愛の文字の上に白い紙を置いてください。

その紙をオーリングテストします。次に、別の白い紙に反転とやってください。

そして、オーリングテストを。テストの結果を参考にしてください。

前のものを10としたら後のものはどうでしょうか。数字の低い方は自分をあまり信じていないことになります。

転写も、同じような要領で測ることができると思います。

私はあなた、あなたは私、一つが確信できるように学びを進めていってください。

(私=愛は10としてください。)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

(塩川香世)

今、草書体の愛は、私の家のあちらこちらで目にします。

食卓の上でも、壁でも、パソコンの机の上でも、そして寝る時でも、いつも愛が視野に入っています。

愛のストラップはもちろん、身近で活用しています。

ラミネートされた愛を最初に一瞬見たとき、私がふっと感じたものは爽やかな風だったと誰かに言ったことがあります。

本当にあの時、私はそういうふうに感じ、ああこれは
見るだけでいいんだと思いました。

その時、心で感じるってこういうことだなあと感じたのも憶えています。

今も、愛を見ながら、パソコンのキーを叩いています。見れば見るほど良いですね。

いつも愛を見ながら、ということは、いつも磁場を思いながら、アルバートを思いながら、ということですから幸せです。

心はどこと直結しているか、この愛と直結していればいいんです。

そうして、一日、一日を楽しくゆったりと過ごしていけば、何の問題もありません。

草書体の愛は、そのように語ってきます。喜びと温もりですよと伝えてきます。 (塩川香世)

 

■

草書体の愛を毎日、何度も何度も見てくださいとありました。

私の日常はそのようになっています。家のあちらこちらで目にしています。

職場でも、家と職場の行き帰りでも、どこでも私は愛を目にしています。愛に触れています。

そして、何よりも、私は
愛を思って瞑想をすることが日常化しています。

すごいです。思いを向けて感じる世界はすごいです。

ただただ嬉しくて、嬉しくて、瞑想の時間が短くても長くても、私の心にはっきりと響いてくる、伝わってくる世界があります。

私は、これからもこうして自分を感じていける時間が続いていくんだと思えることが嬉しいんです。

愛を思って瞑想をするということは自分を思って瞑想をすることなんだ、どんどん自分が響いてくるんだと思うと、もうたまらなくなります。

「磁場、反転、転写、愛、宇宙、アルバート、表現は違えども、すべてはエネルギー、喜びのエネルギー。

そのエネルギーを心に感じ広げていきなさい。どんどん感じ、どんどん広げていこう。」私の中でそんな思いが行き交います。

先月のスカイプの瞑想会から10日経ちました。

その瞑想を経て、そして自宅で瞑想を繰り返し、何かまた私の中が変わったというか、そんな気がします。

ゆったりと喜びで瞑想ができる時間と空間に感謝です。

愛に心を向けていれば、本当の自分に心を向けていれば、間違いのないこと、そう確認できる今にありがとうしかありません。

(塩川香世)

 

■

 

   田池留吉氏による書

この文字をクリックしてください。

  はじめに、愛がありました。

意識は愛、宇宙は愛,母親は愛です。

私は愛、あなたも愛、ひとつです。

生も、死も、愛の中での現象です。

愛は喜び、愛は温もり、愛はパワーです。

人間は、愛から出て愛に帰る存在です。

愛なき宇宙は暗黒、愛なき人生は暗闇です。

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行は愛に帰る道です。

人々よ、目覚めて愛に帰りましょう。

 

愛=意識=波動=母なる宇宙=故郷=温かさ、優しさ、温もり、喜び=本当のあなた

 

あなた自身が、真実に目覚めることが、本当の愛なのです。

知識ではありません。頭でいくら考えても真実は、分かりません。

「お母さんの温もり」を

あなたの心で、分かることです。

 

【私達人間の本当の姿は、意識、エネルギーです】

意識の広さ、温かさ、優しさ、温もり

***************************************

あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

学びを本当にしていく時間というのは、限られています。

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか?

ホームページを通して、呼びかけています。

***************************************

何も分からなかった、無知だった、 

 

だから、今、学んでいるのです。

 

この学びが あなたの人生です。

この学びは、「心を見る」学びです。 

正しい瞑想こそが、あなたの本当の仕事です。

***************************************

If not Now , then When ?

If not You , then Who ?

今やらなくて 、 いつやるの?

あなたがやらずに、いったい誰がやるの?

 

 

私は田池留吉です。

この学びの先ず最初にやるべき事は、田池留吉著「意識の流れ」の本を、

何度も、繰り返し読んで、あなたの頭で、この学びを理解してください。

少なくとも、下記の5冊は、必ず読了しておいてください。

これが、必要不可欠な、最低限の条件です。

 
「新刊 意識の流れ」 [増補改訂版]

  「続・ 意識の流れ 」【改訂版】 正しい瞑想とは 

  「その人、田池留吉」    「意識の転回」
         「磁場と反転」

 

   UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ ←クリック!

そして、無料のセミナーに参加してください。

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(初めてセミナーに参加する人の為に(動機と心構え)体験話
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5年ぶりに、ピカピカの1年生・原点に戻り、セミナーに参加した私・編集人のリポート

 

250年後につなぐ 今世最後のUTAセミナー・・・・・・・

25年に渡る本セミナーの復習・実践・確認 と 磁場・反転・瞑想、

250年後のニューヨークでの再会 と 300年後の次元移行を目指して。

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

そして、宇宙に向けての瞑想

磁場反転の学習実践を通して、自分の心の中の闇をプラスのエネルギーに変えていく。

磁場と反転そして瞑想

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

■ 077 

 「私達人間は意識、エネルギー」。これがたったひとつの真実です。


 この真実を学ぶために、私達は生まれてきて、こうして学んでいるのです。


 UTA会セミナーという学びの時間は、このたったひとつの真実を心で知るために設けられた貴重な時間です。


 その時間を可能な限り、有効に使ってください。


 欲の深いご自分の心を厳しく見つめて、少しでも自分に誠実になりましょう。

自分に誠実に素直になることが、自分を愛することです。

まず、自分を愛することから始めてください。

自分を愛するとはどういうことなのかを心に問いかけながら学んでいきましょう。


 本に書かれてあること、ホームページに書かれてあることに、

疑問、反発、不可解の思いが出てくるならば、百聞は一見に如かずです。

どうぞ、UTA会セミナーにご参加ください。ただし、本もホームページも熟読してください。

そして、とりあえず、母の反省と他力信仰の反省をした人に限ります。

またこれは、UTA会セミナーに参加される人すべてに必須の条件でもあります。

■

 自分を自分でいざなっていく喜びを学んできました。学んでいます。

温もり、優しさ、そして喜びだけが自分をいざなっていくことを知りました。

そんな本当のエネルギー、パワーがあるんですよ、その本当の自分を知りなさい、

セミナーを通して本当のことを教えていただきました。

すごい時間と空間をいただきました。

本当にありがとうしかありません。

■

私は瞑想をしている時が最も幸せです。

目を閉じて心の針を向けていく時、私の中で何とも言えない嬉しさというか喜びが温もりとともに突き上がってきます。

それは何度も、何度も、繰り返し、繰り返し、感じていける。それはそうですね。

それが私の本当の世界だから。私は本当の私を感じているんだから、それが変わることなんてあり得ないことです。

このことを、田池留吉氏は伝えてくれました。

待つことが愛だと言いながら何百回のセミナーを通して伝えてくれました。

その氏の思いは並々ならないものでした。

箸にも棒にもかからない状態の意識の世界を抱えて学びに集った私でしたが、

瞑想をして心を向ければ、本当に、今世、こうして肉を持って学ばせていただいた喜びが心に響いてきます。

自分を見捨て、自分を裏切ってきた心に出会わせていただいたことに感謝です。

見捨て続け、裏切り続けても、私は私を待っていてくれていることを知ってくださいと

伝えてくれた田池留吉の磁場、田池留吉の世界を私は学んでまいりました。

学ばせていただきました。胸を張ってそう自分に言えます。

 

参考: 学びの友 某さんの反省

 

 今世の肉がどんなに大事な肉か、それが心に響いてきます。

この肉をまとう、それがどんなことか、ああ、嬉しい思いが、苦しい思いを引き出してくれる。

肉を通し心が見れる、それがどんなに大きなことか、そして私と言う存在を思う時、

今、学びの中にこの肉を置けることを、どんなに喜びか・・・

 今日のHPのメッセージを目にしたとたん、

喜びとともに心の中の無数の闇(過去世)が一斉に声を上げる。



「お前、もっと心を見ろ、わしらの思いを知れ、わしらも ともに学んでいるのだ、

この心を知ってくれ、肉の田池留吉に出会うこと、それはお前だけの喜びではない。

お前の中にいるすべての意識の喜びだ。

もっと心を向けろ、田池留吉に、そしてわしらにも、もっと思いを向けてくれ。」

 

 ああ、私の心から「田池留吉、田池留吉・・・」と、叫ぶ声が吹き上がってくる。

みんな求めてる、心から求めてる、・・・


私は自分ひとりの肉ではなかった、

この肉を通してどれだけの意識が学んでいるのだろうか。

 知っていきます、もっともっと、私は知っていきます、この心から求める声に応えていきます。

 

 

 

************************

セミナーに集うことが学びではありません。

自分の心を見て、自分の中を反転させていくことが学んでいるということです。


 もちろん、セミナーに集える環境にあれば、喜んで、喜んで集ってください。

その場に自分の肉体を運べるということは本当に幸せの一語に尽きます。

そのところを自分の心で明確に感じ取っていけたならば、自分の歩みは一歩前に進みます。


 そのためには、自宅学習をきちんとこなしていくことは最低の条件です。

自宅学習をしてセミナーに臨むことは当たり前のことです。


 日々、瞑想もしないで、反転どころか依然として自分の闇を垂れ流した状態の人が、

セミナーにどれだけ集っても殆ど効果はありません。

何の効果かと言えば、自分を繋いでいく軌道に自分を乗せていく効果です。

その効果が薄い、弱い。それでは何とももったいない話です。もったいないというよりも、本当に哀れです。

どこから自分がやってきたのか、もっと自分の心で感じてみてください。


■

 

学びに前向きな人達とともに学んでいくことは本当に喜びです。

ぶつぶつ、ぐずぐずはいただけません。どれだけ己が高いかということです。

私もやればできるんだ、前向きに素直にやっていけば心で分かるんだ、

心でわかっていくということはこういうことなんだ、

その自信というか確信を、何としても今、田池留吉の肉がある今のうちに、

自分の中に持てるように精進していただきたいと思います。


大変な時を迎えていきます。

いたずらに自分の心を振り回されることなく、

心で感じ心で信じられるものだけをしっかりと見つめて、

今世の時間を生きていきましょう。


そしてそれぞれの転生の中で、どうぞ、ご自分を250年後に繋いでください。

今世、出会いがあった中で、一人でも多くの人との250年後の再会があることを望みます。

もちろん、私は、250年後の出会いだけでドーンと突き進む意識達との出会いも楽しみにしています。

ともに学んでいきましょう。歩みをともにしていきましょう。

■


 時間を作り、お金を工面して、体調を整え、家族その他の人のご協力を得て、

今回もまたセミナー会場に足を運ぶことができるのだから、

可能な限り真剣に真面目にそして素直に、自分と向かい合う時間にしてください。


 自宅学習を重ね、最善の状態でセミナー会場に来られることを期待しています。

心で感じ心で分かるセミナーです。

どうぞ、ご自分の心をしっかりと見て感じて、そして、過去の自分と未来の自分とともに学んでいってください。

すべてはあなたの中の世界です。

あなたがあなたに伝えていく喜び、伝えていける喜びを、どんどん感じていってください。
 

■

第12回セミナー資料にも書かせていただいたように、私達は次元移行へ、

ただただ次元移行という意識の流れに乗って、真っ直ぐに喜びで邁進していくのみです。


あとのごちゃごちゃはもういいんです。

すべては意識の流れの中の出来事です。

磁場と反転の瞑想を重ね、ゼロ歳の瞑想を重ね、

そして次元移行へ自分の照準を合わせていく、

そういう生き方、存在の仕方を今世、きちんと自分の中で確立すること、できること、

それ以外の人生は本当の人生ではありません。


どんなに煌びやかな華々しい人生であっても、それはうたかたの夢。

地獄の奥底から浮上するチャンスをものにしてこそ、喜びと幸せが自分の中で花開く、これは間違いのない現実です。

■

 次のセミナーに向けて、磁場と反転の実践、そして瞑想を続けておられる毎日だと思います。

 インターネットを活用して学んでいくことは、学びの一つの手段ですが、

肝心なことをどうぞ、お忘れにならないようにしてください。


 そこに自分のエネルギーを消費するのではなくて、

自分の生活の中で磁場と反転の実践をしているか、

そして心の針を向け合わせられる自分であるか、

自分の中を反転していく喜びを感じているか、

瞑想を真剣にやっているか等々、

絶えず、それらを確認しながら、そういうことにエネルギーを費やしていってください。

 学びの本質からぶれないで、着実な学び方をなさってください。

■

セミナーに、物見遊山で集っておられる方はいないと思いますが、

参加されるからには、それなりの準備をきちんとしておきましょう。


いいえ、それもそれぞれの選択です。強制はしません。ただ私はもったいないと思うだけです。

本気になって、素直になって、二泊三日のセミナーに臨めば、

どんどんご自分の心に響いてくるセミナーになるのですが、

本気の度合いも、素直さの意味、程度も、まだまだ田池留吉の指し示すところからは、温度差があるように思います。


 学びの要は瞑想です。正しい瞑想です。

正しい瞑想が少しでもできるように、ともに学んでいきましょう。


 何度も繰り返します。頭では何も分かりません。

心で感じる、心で分かる、そして心で感じ心で分かってくれば、

今という時がどんな時なのかつぶさに分かってきます。

真実の波動の世界を心に感じられるあなたになってください。

■ 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

******************************************

平成24年 UTA会 ・ 磁場と反転 セミナー

+ 草書体の「愛」の活用法セミナー&スカイプ瞑想会結果報告

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 第14回UTA会  2012年12月 9日(日)・10日(月)・11日(火)

第14回UTA会 12月セミナーに参加するに当たって

 第14回UTA会に参集しましょう。

  セミナーは、磁場と反転、草書体の愛と瞑想を主にします。宇宙に向けての瞑想も3回します。


  相談券(塩川香世さんによるチャネリング)を持参の方の中から50名の方を抽選させていただきます。

  相談券は、次の方にお渡しします。

 �@ 10月31日までに、「意識の転回」と「宇宙の風」を読み終わられた方

  �A 第14回UTA会に参加される方

  �B 会費振込用紙に�@を記入された方

 
  なお、参加者全員の方に。

11月1日(木)から「母なる宇宙とともに�T、�U」を12月2日(日)までにしっかり読んでおいてください。

  10月28日(日)のスカイプ瞑想会のような凄い会になると期待しています。 

 

五訓、流れるようにスムーズに真実の道を示してくれています。

一・・・、一・・・、学びの指針が凝縮されています。

日々見ながら、瞑想を続けています。

愛を見て、愛を思って瞑想。本を読んでまた瞑想。

瞑想とは五官を閉じること。心の針を自分の中に向けること。向けて思うこと。

思えることが喜びだ、思えることがすごいと自ずと響いてくれば、さらに思っていきましょう。

ただ思う、ただただ思う、一点を見つめてただひたすらに思う。

心に広がり伝わってくる世界にありがとうがこだましてきます。

自分の中の温もり、自分の中の喜び、自分の中の宇宙達とともに、ありがとうを心に広げていきましょう。

 

■

先日のスカイプ瞑想会でもお伝えしましたように、草書体の愛を活用してください。

そして、そこから来るエネルギー、波動の世界をご自身の心で体験できる瞑想を重ねて、12月のセミナーにご参加ください。

そこから来ると表現しましたが、それはあなたの外から来るという意味ではありません。

そこのところが、ご自身の心で分かることが肝要です。


また、「意識の転回」、「宇宙の風」、「母なる宇宙とともに�T、�U」、そして「磁場と反転」、これらの本をしっかりと読んでください。

それも、ただ読むだけではなくて、その都度必ず瞑想を入れてください。

読みっぱなしではなく、瞑想をしてその日のお勉強を終えてください。

そのように自宅学習を重ねたうえで、セミナー会場に来られるならば、はっきりとした明確な意思のもとで来てください。

先日の瞑想会でお伝えしましたが、このような肉を持って地球上で生息できる時間はもうあまりありません。

次元を超えていくことができない意識達は、さ迷い続けます。

それがどういうことなのか、本当にそうであるのか、どうぞ、それぞれの心で感じていけるようになってください。

感じていけば、学びに対する姿勢は自ずと変わっていきます。

必ず自分を次の転生に繋いでいきますという明確な思いが響いてくるからです。

自分のことは自分で、そんな思いで今世の学びを遂行していきましょう。

■

その人、田池留吉 �V

「磁場と反転」

 

塩川香世 著

単行本  1,000円(税込み)

2012年11月22日発売

詳しくは
http://www.uta-book.com/mf/index.htm

ネットでのご注文は

?

 

「磁場と反転」の本が11月22日発売になりました。心から嬉しく思っています。

一人でも多くの方に読んでいただきたいと思っています。

  さて、第14回UTA会に参加される方は、参加当日までに是非読んでおいていただきたいと思っています。

心に響いたところには 印をつけ、感想も書き込んでおくようにしましょう。

そして、会場に来る前に感想のところをもう一度読み込んでおくようにしましょう。

■

 

   この文字をクリックしてください。

 

UTA会の皆さん、ありがとう。

ようやく、全開で数え切れないほど沢山の沢山の意識達に向かって

愛に帰っておいでとプラス発進の準備が整ったと確信ができました。

UTAの輪は小さくてもいいと思っています。

愛はエネルギー、大いなる仕事をしてまいります。

迷いは微塵もありません。

ともに進んでいこうと決心された方はどうぞ中に入ってきてください。

ただし条件は大変厳しいです。

前述の3つが条件です。


私は、今、喜びでわくわくしています。

ありがとう、ありがとう。喜びと感謝しかありません。

■

第14回UTA会に参加される方は、草書体の愛の活用について予習しておいてください。

�T. 草書体
  �@ 
愛の上に白紙1を置く。

    白紙1の上に白紙2を置く。続いて、白紙2の上に白紙3を置く。白紙3をオーリングテストする。

  �A 愛の上に手を触れる。その手を白紙1に触れる。

     続いて、白紙1に手を触れその手を白紙2に触れる。白紙2をオーリングテストする。

  �B 愛を見る。続いて手を白紙1に触れる。白紙1をオーリングテストする。

  �C 愛を思う。続いて手を白紙1に触れる。白紙1をオーリングテストする。

�U. 白紙1を反転する。白紙1をオーリングテストする。�@の白紙3と比較する。(反転力)

�V. 愛を白紙1に転写する。白紙1をオーリングテストする。�@の白紙3と比較する。(転写力)

�W. コップに水道水を入れ愛か白紙1の上に置く。水道水をオーリングテストする。 

�X. 水道水以外のものを白紙1の上に置く。それらをオーリングテストする。

�Y. 愛か白紙1の上に手を置いて瞑想をする。

�Z. 愛を見てから瞑想をする。また、愛を思い瞑想をする。

草書体の「愛」の活用法・そして実験と実践  ←クリック

■

「意識の流れ」「続意識の流れ」「意識の転回」をベースにして、

「母なる宇宙とともに�T、�U」「宇宙の風」を読みこなして、

その勢い、その流れで「磁場と反転」を一気に読み進めてください。

(UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ ←クリック!)


同時に草書体の「愛」を活用してご理解を深めてください。

そういう実践を積み重ねて、
田池留吉の世界へ一歩入ってきてください。

そして、どれもこれも最後に行き着くところは瞑想です。

瞑想の大切さ、瞑想の喜び
、どんどん心に感じていきましょう。


12月のセミナーを皮切りにして、本格的に宇宙に向けての瞑想が始まります。

2013年のセミナーは宇宙に向けてどんどん語りかけていくセミナーになっていくでしょう。


そうして2014年を迎えます。そのお勉強を真っ直ぐに遂行していきましょう。

どうぞ、我流ではなくて、上記に示したことを必ず実践してください。

そうすれば、
UTAの輪がどのようなものなのか、喜びであなたの心に響き伝わってくるでしょう。ともに学んでまいりましょう。

■

 「草書体の愛」を大いに正しく活用してください。

お札かお守りレベルで扱っていませんか。あるいは、軽く扱っていませんか。

ということは、自分を信じていないということになるのですよ。粗末に扱っているということになるのですよ。

第14回UTA会で愛の文字の入ったボールペンが頂けるようですが、次のような実験をしてみてください。

 

白紙を3枚用意します。

�@ 白紙1をオーリングテストする。

�A 白紙2に平素使っているボールで愛と書く。そして、オーリングテストする。

�B 白紙3に愛の入ったボールペンで愛と書く。そして、オーリングテストする。

�C 愛の入ったボールペンの上に平素使っているボールペン置く。

そのボールペンで、白紙1に愛と書く。そして、オーリングテストする。


■

信じていますか。あなたは愛です。

  草書体の愛を使って、多くの結果を出している人達と愛の本を作りたいと思っています。

  有志の方々と合宿して、学んで、愛を極めて、本を作りたいと願っています。

  燃えています。期待して待っててください。

  来年の初冬の頃に出版します。 (2012・11・26)

■

 第14回UTA会は、草書体の愛を使ってのセミナーになります。

愛の文字に触れて、見て、思って瞑想、 磁場、反転、宇宙、母親の温もり等々。

準備はよろしいか、予習はどうですか。

いずれ、UTAブックから連絡があると思いますが、

草書体の愛という文字を使っての実験、体験をどしどし聞かせてください。

学びの友とともに、本「愛 あなたは愛です」を作っていきたいと思っています。よろしく頼みます。

■

何度も何度も繰り返します。瞑想、瞑想、瞑想です。

正しい瞑想ができるように、しっかりと学んでいきましょう。

自分の心を見てください。そして、愛に触れて、愛を見て、愛を思って瞑想。

その実践を積んでいない人は、セミナーに参加されても全く無駄とは言いませんが、殆どそれに近いです。

見切り発車という言葉を出しましたが、私達が切り捨てるのではありません。

素直でない人、己の偉い人は、自分で自分を切り捨てていくんです。

そしてあとは、お決まりのコースを辿ります。恨み節です。呪う思いがさらに自分を苦しめていきます。

その循環を自らスパっと断ち切っていかない限り、何も変わりはしません。

自分を恨み、自分を呪っていることが分からないようでは何も変わりません。

瞑想をしていけばいくほど、喜びと温もりを感じていきますが、

それに連れて意識の世界の厳しさがどんどん伝わってきます。

しかし、その厳しさは、自分が本当に望んできたことなんです。

愛を復活させるためには、余程の覚悟がいる、けれども私は必ず自分を取り戻す、そんな決意の中で肉を持ってきた自分が響いてきます。

自分を絶対に裏切らない。自分を絶対に信じていく。

その決意、その自分に対する信を深く強く感じていけるところに、瞑想の喜びがあります。

そんな瞑想を積み重ねていきましょう。そんな時間と空間を持てる今が私にはとても嬉しいです。

■

草書体の愛の文字と白紙2枚を用意してください。

  愛の文字を撫でる。

  その手で白紙1を撫でる。オーリングテストをする。  硬い。

  数分たってから、白紙1を撫でた手で白紙2を撫でる。オーリングテストをする。  どうでしょうか。

  どうしてそうなるのか考えてみましょう。

■


発行時期は未確定ですが、概ね25年の11月下旬に「
愛 あなたは愛です」が本屋さんで求められるようになります。

本の作製にあたって、草書体の愛の文字を使った実験や体験などをUTAブックから連絡がありましたら送ってほしいと思っています。

つきましては、私の思いに応えていただいた友の方々と更に学びを進めていきたいと思っています。

いずれ具体的にお知らせしていきます。

どうぞ、私とともに、素直に、真面目に、真剣に次元移行向かって確実に進んでいきましょう。

UTA会主催のセミナーは、平成26年12月までと思っています。

それ以降はパソコンを使っての勉強と、今は、考えています。

 

UTAブック・「愛 ―あなたは愛です―」出版について  ←クリック

 

(註) ( 現在実施されているUTAセミナーに、私が参加させていただくのは平成26年12月まで、

  後は、パソコンを使っての勉強会には都合がつけば参加したいと思っています。)

■

 2012年12月の第14回UTA会セミナーに出席される方には、すでにお知らせの通り、

セミナー資料の他に、ボールペン、コースター、五訓が手許に届けられます。

それぞれに草書体の愛が入っています。それらを使ってのお勉強をまずしてください。

セミナー会場はもちろん、それぞれのお部屋でも、互いに試みて、Oリングテストに慣れてください。

 

その際、Oリングを作る指先に力を入れないでください。

親指と人差し指の腹を合わさず、爪先を合わすようにしてください。

腹を合わせば指に力が入るからです。そのようにして、Oリングテストを何度もして、それに慣れてください。

そして、セミナー会場では、最も大切な瞑想を、どうぞ、存分に体感してください。

瞑想を通して、反転力アップを心掛けてください。



  愛に触れて、愛を見て、愛を思う瞑想。そこから宇宙へどんどん心を向けていく瞑想。

私は楽しみで、楽しみで仕方がありません。

思うだけで嬉しくなります。その時間と空間をいただけることに感謝です。

どうぞ、セミナー会場で体感、実感して、その成果をご自宅へ持って帰ってください。

そして、ご自宅でのお勉強に活かしてください。

自分を学べる今、自分を感じていける今、その喜びと幸せを心で感じられるあなたになってください。

愛を思って瞑想を重ね、どんどんどんどん自分の心を解き放してまいりましょう。

ともに行こうと、そう伝えていける心を復活させてください。宇宙は待っています。

肉を持たない意識達に心を向けてください。

私達が帰るべきところはここだよって、あなたがあなたに優しく伝えていける喜びを実感していきましょう。

私は、そんな喜びを共有していきたいです。

■

UTA会に参加予定の方は、オーリングテストが正しくできるように練習しておいてください。

出来ていない方が案外多いようです。頑張ってください。

反転力、転写力の自己評価や自分自身が愛であるとどの程度信じているかなど知ることができません。

草書体の愛の文字を、いたずらにお札、お守りのように利用しないでください。

利用目的は、本当の自分自身と出会い、次元移行を果たすことです。

母親の温もりを、反転を、そして、意識の転回を進め、本当の自分はと学びを進めるように心掛けてください。

厚い厚い自分が作ってきた壁に気付き、学びを遅らせている真っ黒い闇を知り、真面目に、真剣に反転を。

反転はマイナスをプラスに、そして全てがプラスだと気付かせてくれます。

それから、本当の喜び、温もり、優しさ、幸せが感じられるようになってきます。

壁、真っ黒い闇とは、己偉し、欲が深い、神と金をしっかり握っている心が作ってきたのです。


■

「磁場と反転」、読み込んでいただいているでしょうか。

さらに、草書体の愛を使ってのあなたの体験、瞑想の実践はどうでしょうか。

自ら率先して学ぶことをせずして、セミナーに参加されることについて、私には全く理解できません。

一堂に会しての無条件でのお勉強も2012年12月のセミナーを含め現時点では10回の予定です。

セミナーに参加されるならば、自宅学習を重ねて参加してください。

本も読まず、ホームページも見ず、瞑想もせず、そういう人はセミナーに参加されていないと思いますが、

どれか一つを欠いても、セミナー会場にやってきて充分なお勉強は出来かねると思ってください。

してくださいと言われたことはやってください。これは基本中の基本です。お願いしているわけではありません。

ただ、いつまでもぶら下がり状態の学び方は、通用しないことを、それぞれの心で知ってくださいと思うだけです。

■

セミナーの回数にこだわるつもりはありませんが、

2014年(平成26年)についても、2013年(平成25年)と同じく、無条件でのセミナー開催数が減る可能性があります。


  私自身、もっと凝縮した学びの時間にしたいという思いがあります。

おそらく、それは田池留吉氏も同じ思いだと推察しています。

その思いの方向にあるのは、250年、300年に至る喜びの時間です。


  私は、自分の心の針を中に向けて、田池留吉の磁場、そして愛と思いを馳せていけば、本当にこれからの喜びの時間が心に広がってきます。

何もかもこの自分に巡り合うためだったんだ。

そのために、私はこうして今、肉を持っているんだ、あと一度肉を持ってくるんだという思いが響いてきます。

そして、そんな自分自身を心に感じていけばいくほどに、私の中のたくさんの宇宙達に思いが向きます。

  嬉しいです。宇宙を感じていけることが嬉しいです。

遙か彼方からこの次元にやってきて、今、そんなたくさんの私と出会い、そしてともに次元を超えていくんだということを感じています。


  ああ心を向けられることがどんなに幸せなことなのか、心の針を合わせられることがどんなに喜びで、どんなにすごいことなのかということです。

  田池留吉の肉があって学ぶこと、田池留吉の肉がなくて学ぶこと、自分の肉があって学ぶこと、自分の肉がなくて学ぶこと、

それらはみんな同じでなければならない。そういうことを私はどんどん自分の心で学んでいくんだと思います。

それが、250年、300年に至る私の勉強として続いていきます。

  そういう意識の流れの中での今のお勉強です。

意識の世界がどんどん深まっていけば、それだけ次元移行へのスピードを加速していける、

そういう意味で、凝縮したお勉強の機会を可能な限り持ちたいというのが私の思いです。

■

12月9日から、第14回UTA会が開催されます。

愛の文字やサインの文字を使って瞑想の実習をしましょう。しっかりやってください。

  頼みますよ。この際申しておきますが、UTA会は、来年は4回、その次の年は3回か2回と思っています。
 
  回数が減った分を
UTAの輪作りに当てたいと思っています。

(幹事長さんはじめ関係の皆さん方と相談をしてから実施します。)

■

*******第14回UTA会 12月セミナー結果報告*******

第14回UTA会  2012年12月 9日(日)・10日(月)・11日(火)

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第14回UTA会資料


平成24年12月9日〜11日
会場 琵琶湖グランドホテル

どんどんどんどん、あなた方の心を開いて次元移行へ向かって進んでいってください。
私達はすべて間違ってきました。間違った間違った宇宙を作ってきました。
この地球上でも、それ以前でも、ずうっとずうっと間違ってきたんです。あなた方の心に届いているはずです。
私達は間違ってきましたと、その間違ってきた自分を、どうぞどうぞ、お母さんの温もりの中に本当に帰していきましょう。
田池留吉が今、ここにいます。肉体を持ってここにいます。
この間に、どうぞどうぞ、しっかりと自分の心を見て本当に喜びあふれる自分に帰る道を歩み続けてください。
私達は四次元へ移行していきます。このあとの地球上に私達は生息はできません。
どうぞ、そのことを皆さん自分の心で感じてください。
感じられるんです。私はダメだと思わないでください。この愛のラミネートとストラップで結構です。
どうぞ、しっかりと見つめて、今やった瞑想を毎日毎日、毎日毎日重ねていってください。
心を、どうぞどうぞ、しっかりと向けていくことをやり始めてください。心を見ていない人が多いです。
心に響いてくるものはあるでしょう。
しかし、あなた方が向けている先は他力のエネルギー、他力の中の真っ黒なエネルギー、
まず、それをしっかりと自分の中で見つめていくことです。
心の中にしっかりと田池留吉、アルバートの波動を心に確認する。そのことをあなた方がまずやっていってください。
この地球上で肉体を持ったあなた方がまずやっていくんです。それから、このことをやっていきましょう。
私達は四次元へ移行していく。このことを全宇宙に語りかけていくんです。
もう、あなた方はできるんです。一人ひとりが大きな大きな愛の中に生かされています。
そのことを信じられるあなたに、どうぞどうぞ、なっていってください。
私田池留吉は、今、語ります。アルバートは語ります。


10月28日のスカイプ瞑想会、ありがとうございました。私自身、大変良いお勉強ができました。
草書体の愛に手を置いて瞑想をされて、どうでしたでしょうか。
あなたの心に響いてきたことを大切になさって、日々今日のような瞑想の時間を持ってください。
また、田池留吉、アルバートからのメッセージを伝えさせていただきました。
どうぞ、あなたの心でしっかりと受け止めていただき、これからの学びに活用していってください。
やるかやらないかはあなた次第です。
今日の瞑想会でも感じられたと思いますが、
草書体の愛を通して流れてくる波動、エネルギー、パワーの世界こそ真実の世界です。
そしてそれが私達の本当の世界です。
草書体の愛は私達自身なんです。私達の心の中から伝えてくれている本当の自分です。
その波動、エネルギー、パワーの指し示す方向に少しでも近づいていけるようになっていきましょう。

心も身体も元気、元気で、ともに一歩を進めていきましょう。
私は大変幸せでした。心に響き伝わってくるエネルギーはすごかったです。本当にありがとうございました。


それぞれが、自分の心の中にある温もりと喜びを知り感じ、そして、その世界を確立する方向に、
ほんの少しでも自分の歩みを進めていくことに全力を傾けてください。
人を見ていては落ちていきます。もっとずっと奥底に落ちていきます。
心の針は中です。自分の中に向けていくことに専念してください。
瞑想をして自分の中に響いてくるものを感じ、それが苦しみであっても、喜びであっても、
みんな元々はひとつだったことを伝え合っていきましょう。
そして、凄まじいエネルギーを感じていけばいくほどに喜びが大きくなっていく体験を重ねていきましょう。
草書体の愛は、そのことを促しています。
凄まじいエネルギーだからこそ、次元を超えていこうと呼びかけていけるんです。
そのエネルギーの奥底を感じていけば分かります。漲みなぎる力を感じていきましょう。
ともに超えていこう、たくさんの自分にそう呼びかけて、そして、それに応えてくれるたくさんの自分を感じる、
それが
瞑想の醍醐味です。温もりが溢れてきます。喜びが溢れてきます。
そんな時を、今、持てる喜び、幸せを、たくさん、たくさん味わってください。


自分の道が見えてきたら、つまり、次元移行へ至る道がはっきりと自分の心で感じるようになってくれば、
その人は、ほおっておいても学びを遂行していきます。
自分の道を、淡々と着実に、喜びで歩いていきます。
そうすることがすべてであることが自ずと分かるからです。
そして、そうできることが喜びなんだと、瞬間、瞬間、心に感じるから、その軌道は絶対です。
行く先明るい手ごたえを実感してくれば、なおいっそう、自分と語り合う喜びが湧いて出てきます。
そういう世界を自分の中に確立することなく、肉を持つ時間を終えるとは、いったいどういうことなのでしょうか。
どんなに心が満たされても、それは違っていました。
自分というものが、はっきりと心で感じてこなければ、どんなに肉が優雅であっても、それは全く違っていました。
「何も欲しくはなかった。ただ自分を取り戻したかった。その自分とは何かを全く取り違えてきた」。
この思いを確認しながら、私は、今、幸せな時を刻んでいます。


学びの基礎はすでにできているし、学びをサポートしてくれるスタッフも揃っています。
本気で学ぼうと思う人にとって、今のこんな恵まれた環境はありません。
あとは、それをありがとうと素直に受け入れて、ただひたすらに学びの指針に沿っていけばいいだけです。
ただし、心を見る。心を見て、自分の作ってきたエネルギーを心に受け止める。
そして、さらに瞑想を重ねて、そのエネルギーを本来のエネルギーに帰していく。
それらの一連の作業は、誰も肩代わりはできません。
どんなに学ぶ環境が整えられていても、それを活用できるか否かは、また別問題です。
そういうことはあるとしても、今は本当に恵まれています。
至れり尽くせりの中で、さあどうぞ学んでください、学んでいきましょうと言われています。
本当に思えば思うほどに、何とありがたいことでしょうか。

本気になって学んでください。真剣に学んでください。今世しかない思いで学んでください。


UTAの輪が広がっていくことを感じるのが、私にはとても嬉しいです。

その喜び、その嬉しさ、その幸せを感じながら、私は私の勉強をやり続けます。
250年、300年に至る中で、私は私を見つめ、感じ、そして、ともに次元移行へというメッセージを流す、
その準備段階が今世の肉を通してすでに整えられていることを感じています。
その道筋、その計画を粛々と遂行していく喜び、手ごたえ、今世の肉のある間に、さらに深めていくでしょう。
田池留吉の肉というものがあるお勉強は、予定通りの水準まで達したことを感じています。
そして、それをさらに自分の中で、私の勉強として、高めていく計画を私は持っています。
肉が消えたという現実をしっかりととらえながら、しかし、肉があるのと同じように、いいえ、それ以上に心に
伝わってくる波動、エネルギーを確認しながら、私はともに共鳴できる喜び、幸せを感じていくでしょう。
その中で、はっきりとしたメッセージを発信していきます。
それが私にとって、大変、大変良いお勉強となっていきます。
250年後の来世の私に引き継ぐ喜びを感じながらの時間を用意しています。


心の針の向け先が特定できれば、何の心配もありません。何の問題もありません。
心の針の向け先の特定、それはやってみれば感じていくことですが、最後の最後は瞑想でしかできないことです。
目を閉じて、そうです、五官を閉じて、自分の中に伝わってくる世界、その世界を本当に感じていき、
それが自分の今だと感じていけば感じていくほど、瞑想がいかに大切であるのかが分かります。
肉を持って、肉を持たない自分を感じる。それを繰り返し、繰り返し続けていく。
そんな時間を積み重ねていくことが自分を学んでいくことだと私は思っています。
そして、自分を学んでいくために、今こうして肉を持っているとはっきりと感じるから、
そんな時間をたくさん持てることが幸せなことだと認識しています。
自分を学んでいくことについて、自分の現状を知っていくことについて、
それは人と接する時、出来事と接する時、もちろん、それらは大きなチャンスです。
そして、それと匹敵する、いいえ、それ以上に自分を学び、自分の現状を知っていけるのは、
磁場を思い、愛を思い、自分の心の針の向け先を特定することにより、
自ずと心に響き伝わってくる瞑想という手法を通してです。
正しい瞑想の仕方を学ばせていただき、私は私を学んでいけることを喜んでいます。
今という時間、今のこの肉体を通して、自分の現状を知っていくことにより、自分の中にさらなる活力が出てきます。
私はそれを実感しています。

最後の最後は瞑想。瞑想をして、自分の心で感じていく、感じたものを信じていく、それしかないと私は思っています。
自分を信じることができなかった、自分というものが分からなかった、
それを反転する術を知ったことは、大きな、大きな、大変大きな成果でした。


瞑想を重ねていけばいくほどに、なぜ私達は産まれてくるのか、産まれてきたのか、
その原点を本当に心で知っていくことがすべてだと感じられます。
そこがスタート地点。スタート地点が違っていれば、あと全部違ってきます。
全部違ったところにどんなに立派なものを築いても……ということが、
自分の中で分かってくるのに膨大な時を要してきたことを感じるばかりです。
それほどに形の世界がすべてだとしてきた思いは強固で、その世界は影だと心から知ってい
く困難さの中で、
こうしてこの学びに出会ったのだということです。
だから、心に感じる世界があればあるほどに、自分を大切にして生きることを思わずにはいられません。
自分を大切にして生きることをかみしめながら、私は自分の時間をこうして用意しているんだと感じています。
なぜ産まれてくるのか、産まれてきたのか、日々その原点に立ち返り、私は私の歩みを進めています。
確かな足取りで自分にありがとうを伝えながら、
たくさんの自分とともに存在している現実を、こうして感じさせていただいています。

 



�T. 草書体愛は田池留吉の磁場・エネルギー、仕事をする。

  �@ 愛の上に白紙1を置く。

     白紙1の上に白紙2を置く。続いて、白紙2の上に白紙 3を置く。

     白紙3をオーリングテストする。

  �A 愛の上に手を触れる。その手を白紙1に触れる。

     続いて、 白紙1に手を触れその手を白紙2に触れる。白紙2をテストする。

  �B 愛を見る。続いて手を白紙1に触れる。白紙1をテストする。

  �C 愛を思う。続いて手を白紙1に触れる。白紙1をテストする。


�U. 白紙1を反転する。白紙1をテストする。

   �@の白紙3と比較する。(反転力)


�V. 愛を白紙1に転写する。白紙1をテストする。

    �@の白紙3と比較する。(転写力)


�W. コップに水道水を入れ愛か白紙1の上に置く。水道水をテス トする。

�X. 水道水以外のものを白紙1の上に置く。それらをテストする。

�Y. 愛か白紙1の上に手を置いて瞑想をする。

�Z. 愛を見てから瞑想をする。また、愛を思い瞑想をする。

■

第14回UTA会、よかったです。ありがとう、心から感謝です。

  草書体の愛の文字(ラミネートしたもの、ボールペン、コースター)を使って、

これからも、沢山、いろいろ実験なり体験なりをしてください。


  いずれ、UTAブックさんから、それらの実験、体験を募集することになると思います。その時は、よろしく頼みます。

  実験、体験で、ものの考え方、見方、そして生き方が変わった、反転力がアップして自己供養が捗(はかど)った、

喜び、温もり、優しさ、幸福感が どんどん心に響いてきて、もう有難うしかありませんといったものを待っています。

  私は、そんな方々と更に、愛の文字を使って学びを進めていきたいと思っています。よろしく頼みます。

■

今回のセミナーを終えて、また気持ちを新たにして学んでいこうと決めた方も、きっとたくさんおられると思います。

もちろん、そうでない方もまだまだおられるでしょう。

どうするかは、それぞれが選び取っていくことですが、

セミナー初日のメッセージの通り、どうぞ、ご自分を、大切に、大切にする方向に、一歩、いいえ半歩でも歩み出していきましょう。


私は、もちろん私の勉強を継続していくだけです。心に感じるものは大いにあります。

その手ごたえを、今回のセミナーでも確認させていただきました。だから私は幸せです。

あとは、淡々と自分のスケジュールをこなしていくだけです。そして、その過程を楽しんでいくだけです。


暗い顔をして、思い悩み苦しんでいるのは私達の本当の姿ではありません。

しかし、自分が作ってきたエネルギーを感じさせてくれる環境にあることは自分に対する最大の愛です。

素直に自分を反転、反転させていけばいい、

そのことに心で気付けば、どんなに幸せな中にあるか、そんなことは自然に感じてきます。

そうして自分を感じて、自分を楽しんでいけばいいんです。

■

愛の文字を活用していくと色々不思議な体験をしていくと思います。

しかし、そのような体験は、その後も繰り返し体験できるようになります。

不思議でもなんでもなくなっていきます。そして、正しい学びが進んでいくようになってきます。

今回のUTA会で、UFOを見たとか、異常体験をしたとか、死者の顔を見たなどを伝えに来た人がいましたが、要注意と言っておきます。

その時使った思いを見てください。しっかり見るようにしてください。

そして、学びを正しく進めるように努めてください。

UFOや異常体験、宇宙のパワーといったことを書いた本がありますが、オーリングテストをしてみてください。明明白白。

そのような本を読んできた方は、反転をしっかりしていかねばなりません。学びを進めていくことは難しいと思います。

■

  自分の中の改革、変革。本当の自分との出会い。

自分の中を感じて、感じて、そしてその自分を反転、反転させていく、

その喜びのパワーが自分の中から湧いて出てくる喜び、それが瞑想の醍醐味です。


そんな瞑想の時間をたくさん、たくさん持てるように、

そして、少しでも心の針を正しい方向に向け合わせていけるように、

草書体の愛があなたの目の前にあります。

これをどんどん活用しないなんて、本当にもったいないです。

素直になってください。

■

意識の転回、大丈夫ですか。あなたは大きい存在ですよ。 

小さいものをしっかりと後生大事に握っていては駄目ですよ。

あなたは意識、エネルギーです。愛です。

愛は、偉大なる仕事をしていきます。

あなたをもっと信じてください。あなたをもっと大切にしていきましょう。

現象界はすべて愛の現われ、すべてプラスの情報を発信しています。

草書体の愛の文字、磁場反転で確認していきましょう。

■


あなたは、これからもずっと永遠に存在しています。

今までもずっと私からのメッセージを受け取っていたはずです。

これからもずっと受け取っていけるはずです。受け取っています。

今世、しっかりと学びを進めていってください。

そして、母なる宇宙に帰っていくように、真っ直ぐに進んでいきましょう。

■


母親の温もりを感じていますか。

母なる宇宙に帰るために、素直に、真面目に、勇気を出して、

草書体の愛の文字に触れて磁場反転と参りましょう。

母親の温もりが感じられるようになるまで、信じられるようになるまで、

愛の文字、磁場反転と日々一生懸命努めましょう。

信じて学んでください。すべてがあなたの思い、情報発信一つですよ。

◆

実相(=ありのままの姿)とは何ですか。答えは愛と。

生滅変化する現象の本当の姿は意識、波動、エネルギー、愛と私は伝えています。

言葉だけではわかりません。瞑想です。心で分かるように学んでください。

意識の転回が進んでくれば分かってきます。

実相という文字、言葉を使って瞑想をするよりも、

私が使っている愛、磁場を思って、心の針を合わせてやってください。

間違いなく実相が分かってくると思います。

言葉とか意味が同じようでも、内容が全く違っているかもわかりません。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

実相とは何でしょうか?。

その問いかけに、私は愛に思いを向けて心に伝わってきた思いを、今ここに語ります。



実相とは何もない世界です。本当の世界は何もない世界なんです。

愛を思い、愛の中にあるあなた自身を思うとき、そこには何もありません。

ただただ広がっていく静かな、静かな安らぎの世界、温もりの世界があるだけです。

それはどこまでも限りなく広がっていく喜びの世界です。


喜びと一言で言っても、それぞれに皆さんが心に感じる喜びがあるでしょう。

私が申し上げている喜び、温もりの世界とは、本当に何も、何もない世界。何もこだわらない世界。

どこまでも伸びやかに広がっていく、ただただ広がっていく、無限に広がっていく、そんな世界なんです。


実相というのを、言葉で伝えているところもあります。それはすべて肉を基盤としています。

だから、真実を伝えられません。

肉を基盤とする意識、自分が肉だと思うところから発する思いは、すべてブラックです。

その中で、実相という言葉を聞かれた方、またその実相を思い瞑想をされている方、どうぞ、あなた方の心をしっかりと見つめてください。

  あなたの本質は、愛、愛、愛です。愛、エネルギーなんです。

喜びと温もりのエネルギーなんです。

本来の実相の世界とは、喜びと温もりのエネルギーに包まれています。

私はそのように伝えています。そうです。

実相の世界をあなたの心に感じるには、あなたの中に意識の転回が進んでいかなければなりません。

意識の転回こそすべてです。意識の転回です。

あなたが愛のエネルギー、温もり、喜びのエネルギーだと、しっかりと心で感じられたならば、

実相とはすべては愛、すべては愛に帰る喜びの意識だと分かります。それが私達の実相です。

そのように私は、今、お伝えします。

◆


迷わず、信じて、
草書体の愛に触れて瞑想をやってください。

やるかやらないかだけです。やれば必ず結果がです。

磁場と反転は必ず喜びと温もりの世界、真実の世界へあなたを誘っていきます。

あなたが帰るところは愛、喜びと温もりの宇宙です。

闇の宇宙、地獄ではありません。心して生きていきませんか。

◆

あなたは次の存在を信じていますか。今、どのように拘(こだ)わっていますか。

憑依霊、守護霊、悪霊等々。

意識を聞いてみては如何がですか。この際、はっきりしておいてはと思っています。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

■ 憑依霊、守護霊、悪霊、私はそれらに心を向けて語ります。(塩川香世)



悪霊が憑いた、憑依した、守護霊に私達は守られている。間違った思いを広げてまいりました。

そうです、すべてはブラックです。

今、私の中に伝わってくる思いは、悪霊などいない。憑依霊などあり得ない。守護霊などどこにも存在しない。

明確に答えが返ってきます。


  私達は愛なんです。愛とは私達です。私達は一つ。

愛の中にあった私達の本質を、今、心で感じられる時がやってまいりました。

それがこの学びなんです。

この学びをしっかりと心に広げていったならば、

私達は愛、私は愛、みんな一つ、私達は一つの中にあった、喜びと温もりの中にあった、

そんなことは手に取るように分かってきます。



今ここで、悪霊とか憑依霊とか守護霊とかを出しました。

とても、とても愚かな私達を心で感じてほしかったからです。そんな中に私達はいたのではありません。

私達はそんなものに振り回され、惑(まど)わされてはならないんです。

そうです、私達は本当の愛なんです。本当の愛の中にあった私達を蘇らせることです。

この学びに出会った意識達よ、本当の自分の姿に目覚めてください。私は今そのようにお伝えします。



  「はい、とてもとても大切なことです。

本当の自分に目覚める、このことを、人類は、長い間、長い間、どうしても、どうしてもクリアできませんでした。

すべては自分を見失ってきたからです。自分の本当の姿を知らなかったからです。

無知だったからです。愚かだったからです。

だから、憑依霊、悪霊の存在を信じ、守護霊に守られているなどと大真面目に伝えてきました。

本当に愚かなことを繰り返してきたことを、ご自分の心で感じてください。

そして、もう一言付け加えるならば、悪霊、憑依霊、守護霊、それらはあなた方が間違ってつけてきたあなた方のブラックです。

そのあなた自身をしっかりと愛の方向に向けていくのが、今のあなたの役目です。

あなた方は真実をまだまだ知りません。そして、その中に埋没しているのが、この地球上の人類すべてです。」


私は今、宇宙へ思いを向けるとき、宇宙からのメッセージとして、このように、受けさせていただいています。

宇宙からのメッセージを私は今、流しています。

「悪霊、憑依霊、守護霊などで心を振り回される、心を惑わされる、そのような愚かなことは本当に一日も早くお止めください。

そして、あなたの心の中をしっかりと愛の方向に向けていくことです。そのことを私達はお伝えします。」


◆



癌などの末期症状の方で、癌と戦うのを止めた、医師に治療を止めてもらい死を待つばかり、

苦痛の処置だけと思っている方が案外多いようですが、 どうでしょうか。

草書体の愛に触れて瞑想を、磁場反転をやり続けてください。

細胞から流れている愛に気付いてください。

来世に、未来の自分に繋ぐために死が訪れるその瞬間までやり続けてください。

病気を治すためのみに瞑想、磁場反転をするのではありません。

生まれてきた意味を、死の意味を知ってほしいと思います。

分からないままで死を迎えたら、想像をはるかに超えた苦痛、寂しさをどれ程味わうか。

最後まで、学びを真剣にやり続けてださい。

◆

お母さんと声に出して呼べない人がまだ沢山います。

どうしてでしょうか。己が偉い、神を握っているから素直になれないのでしょう。

清く、正しく、美しい人なんか一人もいないと思います。

母親を見下げ馬鹿にしていてどこが清く正しく美しいんでしょうか。

学びを長い間してきてまだ 心からお母さんと声を出して呼べない方どうでしょうか、

草書体の愛の入ったボールペンを手に持って、軽く目を閉じ、

数回 丹田呼吸をしてから、

口を大きく開け、口の奥の方から声を出して、お母さんと呼んでみてください。・・・・・・・・・・・・、

何か心に響いてきませんか。懲りずに、数回試みてください。

磁場・反転、忘れないように。

あなたの実相は愛、喜び、温もりだということも。

◆

 愛を思って瞑想。宇宙を思って瞑想。非常に気持ちがいいです。本当に嬉しいです。

宇宙、宇宙へ帰る喜びに巡り合ったことに感謝です。

ふるさと、宇宙。私の心の中にあったふるさとでした。

私は、このために、今こうして肉を持っていることが本当に心に響き渡ってきます。

私の心の中にあったふるさと。愛と思い、宇宙と思えば、心地良い。ただただ喜びと温もりが溢れ出てきます。

この心を私は真っ黒に塗り替えてきたんだということが手に取るように分かります。

しかし、それが嬉しくてたまらないです。自分を思うことが本当に嬉しいです。

愛も私。宇宙も私。みんな、みんな私でした。喜びと温もりの世界があっただけ。

心を向ける。思う。こんな単純なことが、本当に、長い、長い間分からなかった。



あなたは、愛の文字に触れていますか。愛の文字を見ていますか。

愛のボールペンを使っていますか。五訓はどうですか。そして愛を思って瞑想をしていますか。

磁場の中にあることを感じていますか。反転のエネルギーを心に確信していますか。

宇宙と思えば、どんな思いが感じられますか。

すべてはひとつなんです。みんな同じなんです。

すべては私達のふるさと、母なる宇宙へ帰る道に繋がっていることが心で感じられますか。

信じてください。私達のふるさと、母なる宇宙。

それは、それは私達がずっと、ずっと待ち侘びてきた思いでした。

■

皆さん、特に今世のお母さんに感謝しましょう。今世のお母さんは、あなたにその肉をくれた方です。

今世、肉を持つ、そして学ぶということが本当にどれだけの喜びであるのか、

自分の心に響いてくる方ならば、特に今世のお母さんに感謝していきましょうという意味が心で頷けると思います。

一方、肉でそうできない方は、この学びはできません。

どんなに心に感じるところがあっても、肉のお母さんを受け入れることができなければ、学びはできないんです。

  今という時は本当に大切な時間です。

今、肉を持って学びに繋がっていることは、あなたの計画でした。

その計画はそれぞれに段階があるでしょう。

これは肉的な表現ですが、その計画の段階を人と比較するのではなく、自分が計画してきたところまで達成させることが、自分に対する誠意です。

その誠意、自分に対して誠心誠意報いる思い、それがあなたを次の転生に繋げていくのです。

それが自己確立の喜びの道です。

そうです。自己確立は喜びの道です。本当の自己確立に勤しんでください。

正しい方向に導いていくものは、あなたの中の愛。あなたの中の本当のあなた。

それは、今は、私達は田池留吉と呼ばせていただいています。肉の田池留吉ではありません。

250年後はアルバートです。肉のアルバートでありません。

そして、4次元では 名前はありません。もともとも名前などなかったんですから。それでいいのです。

三次元のお勉強には名前が必要でした。ただそれだけのことでした。

■

愛の入ったボールペン、しっかり使っていますか。

例えば、お母さんの反省が進まない方は、

ボールペンで、今世のお母さんのことを思い出してはノートに書き出していくようにしてみてください。

途中手を止めては、お母さんと呼んでみるようにしては如何がでしょうか。

終わりは瞑想、母を思う瞑想を忘れないように続けてください。

◆


未だに、間違っていました、間違ってきましたと気付けない方、気付こうとしない方がまだまだ沢山います。

「あなた間違っていますよ。」と伝えた途端、心を閉ざし、

どこが間違っているのよと反発し、落ち込んでいく方がまだまだ沢山います。

いつになったら分かってくれるのでしょうか。

この学びに抵抗し、自分が崩れるのを恐れている方が多いのを残念に思っています。

「自分は愛です。」この真実を信じていこうとして日々生きていればよいだけです。

自分に素直に、自分に誠実に生きておればよいだけなのに、

本当に己が偉いとしか思われない人がまだまだおられます。

お母さんの温もりを感じながら一歩前へ進むように心掛けてください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


学びの友の反省


  どこまでも自分が正しい、間違っていない、そう突っぱねて生きてきたことを、ようやく頷(うなず)けるようになりました。

田池留吉から直接に、もしくは誰かを通して間違いを指摘されたなら、

とたんにむくむくと頭を持ち上げる偉い自分が、たくさんたくさんのさばっています。

どこが間違いよ、あんたがおかしいのでしょう、私は何も間違っていない、これが正義だ、そう言い張ってがんとして引きませんでした。

その苦しさをひたすら押し隠して、何くそとやっていたのですから、滑稽(こっけい)極まりありません。

肉は間違った自分の思い、流したエネルギーに気付く器、苦しくなったら間違っている証拠、これほどはっきりとしたことはありませんでした。

自分で間違っているとうすうす気づいても決して認めず、

それでいて心は疾(やま)しい思いに苛(さいな)まれ、自分が己偉いことも分からずに落ち込んでいた。

それが私の肉の生き方でした。今思えば、落ち込むこと自体己偉いんだということすら分かっていませんでした。

敵を周りにたくさん作って、勝手に闘ってきた。だから休まる時がありませんでした。

それもこれも、すべてが愛の中のできごと。帰ってくるのは温もりだけ。温もりと受け取れない自分を見れば良いだけでした。

がんじがらめにした手をゆるめ、素直にお母さんを思えば、始めからこんなにゆったりとした中にあったのだなあと、馬鹿だなあと、何だか嬉しいです。

どれほど間違ってきたか、そんなことすべてが間違いだった、そうつくづく感じます。だから今が余計に嬉しいです。

◆

真実は自分の中にある、つまり、自分に問いかけて何も分からなければ、それが今の自分の状態。

そして、それは全くの闇の中。今、何も分からない暗闇の中にあるということ。

しかし、それを自覚できる今はまた何ともありがたい時間だということ。

だから、心を見なさいと伝えていただいた。



学びのホームページも本もそしてセミナーも、真実が自分の中に伝えていることを、唯一形で示された状態のもの。

心に聞く、自分に聞くことが分からなかった私達に、唯一形で示されました。

それをないがしろにしては、本当に真っ暗闇の中から抜け出ることはできません。

自分に聞けと言われても、どれが自分なのか心で分からなければ、深遠な闇の世界は永遠に続きます。

そういうことを、日々の瞑想の中で感じて、本当に学んでください。

■

 24年、 年の暮れ、自己評価、次の一点について、どうでしょうか。

「あなたは愛です。」如何ですか。信じていますか。信じられますか。

分からない人は信じていないことになります。頭がくるくる、厚い壁が邪魔しています。

壁って何でしょうか。分かっていますか。

磁場と反転のエネルギー、やっていますか。草書体の愛の文字、大いに活用していますか。



草書体の愛の文字を使って瞑想、磁場と反転のエネルギー、

しっかり、しっかりやっていない人は、現時点では、甚だ道遠しということになります。

そのような人はこれからどのようにしていくつもりでしょうか。

心の針を中に向け、

壁、自分が作ってきた真っ黒な闇

(磁場のエネルギーに心の針がしっかり向いていない、

反転のエネルギーの凄さがまだまだ分かっていない。)

の確認を しっかりどうぞ、よろしいでしょうか。


さらにもう一つ、いいですか。

死んでから、磁場に心を向けられる自信がありますか。

田池留吉、アルバートからのメッセーを受信できる自信がありますか。

今世、この自信を着けて 終われるように頑張ってください。

意識の流れをしっかり感じながら来世に繋いでいってください。

◆

  毎日、毎日、草書体の愛を使って、そして、草書体の愛を思って瞑想を続けていますか。

その合間、合間で構いません。「磁場と反転」を読み返してください。

さらに、心でのご理解が深めていただけると確信しています。


私達が目指しているものは、次元移行という意識の流れを自分の中で本当に感じて、

その流れの中に自分をいざなっていってください、その手ごたえを心で感じてくださいということです。

あなたは自分を繋いでいく方向にきちんと歩み出していますか。

自分をどこに繋いでいくのか分かっていますか。

誤魔化さずに、自分に下駄をはかせずに自己評価してください。


何度も言って申し訳ありません。しかし、何度も確認してください。

死ねば自分だけの世界です。いいえ、死ななくても自分だけの世界です。

この現実を、しっかりと自分の心で受け取ってください。自分の世界を今、心で感じてください。


そして、さらに自分に問いかけてみてください。

死んで、磁場に心の針を向け合わせられる確信が、今あなたの中にありますか。

答えは、YesかNoです。   どうか分からないはNoです。

どうぞ、日々瞑想を続けてください。

基本をしっかりと押さえ、そして、可能な限り学んでください。自分にできる最大のことを自分にしてください。

■

「去る者は追わず、来る者は拒まず。」現在もこの思いは変わっていません。

しかし、25年以上もセミナーを続けてきましたが、

本もあまり読んでいない、ホームページもほとんど見ていない、

草書体の愛の文字も活用しようとしていない

人達について少々考えさせてもらいたいと思い始めています。

いずれ、UTAの輪にも入って来ない、来れない人達だろうと思っています。

もう少し、最近入会して来た新しい人達に時間を割いていきたいと思っています。

私が、セミナーに参加するのも、後2年。

少しでも、指針に従って、真剣に学んでいこうとしている人達に応えていこうと思っています 。

したがって、来る者は拒まずのところを少々厳しくさせていただきたい思っています。

◆


あなたは何を守ろうとして苦しんでいるのでしょうか。あなたは愛です。

これ以外はほどほどでいいのです。あなたをもっともっと崩していきなさい。

あなたをもっともっと大切にしていってください。

あなたはずっとずっと間違ってきたことに気付いてください。

愚昧(ぐまい=愚かで道理に暗い)な あなたはもういいのではないですか。

もっと自分を信じ、自分に誠実に生きていってください。

そして、本当の喜び、温もり、幸せを知って肉も明るく爽やかに生きていってください。

草書体の愛に文字のエネルギーを信じていますか。もっともっと活用していきましょう。 

◆ 

「あなたは愛です。」が信じられるようになりましょう。

愛はエネルギー、仕事をします。愛のエネルギーは頭では、言葉からは分かってきません。

草書体の愛の文字を使って瞑想を。

そして、磁場のエネルギー、反転のエネルギーをどんどん実験、体験をしてください。

どなたも、必ず分かってきます。

愛を思い、感じ、信じられるようになってくればあなたの現象界は見事に変わってくるでしょう。

信じて、ひたすらに学びを進めていってください。

信じたい、信じられるようになりたいだけではだめ、それは欲です、肉の思いです。

正しい瞑想、磁場と反転の不断の実行だけがあなたを愛の覚醒へ。


◆

2013年にははっきりとしてきます。そして、2014年にはさらにはっきりとしてきます。

何がはっきりとしてくるか。

未だに、夫や妻や子供、舅、姑等でごちゃごちゃしている方、

お金、神にとらわれている方、長く学んでこられて、

未だに、それらを自分の中に持ち込んでいる方は学びを推し進めていくのは難しいです。

それがはっきりとしてきます。

早晩、学びから離れていくでしょう。

形を見れば熱心だったかもしれませんが、そういうものを持ったまま学んできたから、本当の意味で一生懸命とは到底言えないのです。

一生懸命に学べば、自分に素直に、自分に真摯に、自分を大切にしていく思いが根底からふつふつと湧いて出てくるのを当然感じます。

だから、ある程度、自分の中が確立するまでは、何をおいてもこの学びだと食らいついていく気迫を漲らせる、そういう一時期を体験されるはずです。

それこそ、周りを斟酌する余裕などありません。

がむしゃらに貪欲に学んでいく一時期があって、それが後々実を結んでいくんだと私は、解釈しています。

まさに集中力です。

ダラダラ時間をかけて分かっていくものではないと思います。行きつ戻りつも、違うと思います。


「これからの転生の時間を例にとれば、天変地異に遭遇した瞬間、

心の針をどこに向け合わせていくか、この瞬間ですべてが決定されます。

そのチャンスが後たったの250年、300年の中で、各自、何回巡ってくるのか、そんな危機意識を持っていますか。

なるほど失敗すれば、次の転生が用意されるでしょう。しかし、それにも限りがあります。」


私の心の中に、瞑想をすれば、こんなメッセージが伝わってきます。

一刻の猶予もないと伝わってきます。

しかし、焦らず、そして弛まず真摯に、安心立命の道を行きなさいと伝わってきます。

■

 最近、愛という言葉を口にしたり、文字にしたりする人が多くなってきました。

大変嬉しく思っています。

然し、愛は必ず現象化してきます。体験します。

実験の結果、愛の存在やそのエネルギーの素晴らしさを心と体で知ることができます。

どうぞ、それらの体験や実験の結果などをみんなのものにしていってくれませんか。

◆


愛は決してぶれません。

安定飛行とでも言いましょうか、まさに、安心、幸福の境地に達することができます。

愛は流れていきます。すべてのものを本来のものに帰していきます。

あなたが愛に目覚めれば、あなたが
愛に心の針を向けていくように心掛ければ、

相手は変わります、争いは治まっていきます。

相手が変わってほしい、相手を何とか変えたいという思いは、いわゆるブラック、

磁場のエネルギーに心の針を合わせ、直ちに反転のエネルギー、

愛が伝わるようにしていきましょう。


最後に一言、
母親の温もりを感じ、その喜びが分かっていない人からは、愛は伝わっていきません。

 

◆

愛と思うだけで心が温もりへ広がっていきます。瞑想はもちろん喜びです。

愛は私の心をふるさとへ運んでくれます。私のふるさと、母なる宇宙。

愛は母なる宇宙へ私の心をいざなってくれます。

何時でも何処でも瞬時に心を合わす。安心立命の道が自分の中に続いている。この感覚がたまらない。確実な手ごたえがある。

私は、このように自分の今を自己評価します。これを受けて、私はまた自分と自分の中で歩みを続けていきます。

自分と自分の中で歩みを続けていくということは、自分に問いかけ、自分の中で答えを出していく、

そういう作業をやり続けることだと私は理解しています。

絶えず、心の針は私の中。

私の中の愛、本当の私が絶えず私に伝えてくれています。

それを感じられる、それを信じている、信じられる、 それが安心立命の喜びの道が続いている証です。

喜びの瞑想を重ねていける喜び。安心立命の手ごたえを厚くしていける喜び。学んできた甲斐がありました。

大きな成果を得て、 これからの時間を通過していけます。

焦らず、弛まず、真摯に自分と向き合うという学びの基本の姿勢を崩すことなく、私は自分を思っていきます。

今をありがとう。心からありがとう。心を向けられる今、本当にありがとうございます。

■

自分を思えばいい。ただそれだけのことでした。ただそれだけの簡単なことでした。

愛というものを間違ってとらえてきた私の中で、愛とは自分自身だったと確認できた今、ただ自分を思えばよかっただけのことだと心に伝わってきます。

だから自分を思い、そして遥か彼方の自分の時間に思いを向けることが、ただただ嬉しくて幸せです。

自分を思い、愛、本当の自分とともにある、本当の自分をいつも心に感じられる時間は、ただただ喜びです。

それが本当に自分の中で現実のものとなった今、心から出てくる思いはありがとうしかありません。

二十年かけて、それは自分の時間からすればほんの微々たる時間ですが、

その時間をかけて学んできたものは、肉を持っている今、 心の針を合わせられるというものでした。


まずそのことはクリアです。肉を持っている今、それは確実に習得できました。

そして、この肉を離したあと、心の針を向け合わせていくことができるか、自分を思えば、喜びと温もりが伝わり、

そこで自身のお勉強が捗っていくのか、 そういうことに比重を移して、私は、私の勉強を続けてきました。

磁場を思い、愛を思い、そして宇宙を思う瞑想を重ねてきて、そしてもちろんこれからもさらに重ねていき、

肉を持たない時間のお勉強が、 より効果的に遂行できる方向で、私は学んでいきます。

焦らず、たゆまず、真摯にそしてマイペースで、自分の道を歩んでいけることを喜びながら、時間を通過していけることに感謝しています。


■

愛と思えば、私には必ず宇宙と出てきます。

私は愛です、私は喜びですという思いが心に広がっていき、その思いが私の中を宇宙へと広げていくのです。

宇宙に思いを馳(は)せることが、どんなに喜びであるのか、私の心に響いてきます。

肉を持たせていただいて、こうして確実に学ばせていただいた喜びは、心に広げている喜びと温もりを宇宙に伝えていける喜びとして実践しています。

肉を持っていれば、その維持にある程度の時間とエネルギーを消費しますが、それをすることも、またできることにも私は幸せを感じています。

本当の喜びとはどういうものか、本当の幸せとは、本当の温もりとはどういうものなのか、学ばせていただいたからです。

本当の私の思いを心に感じながらの瞑想の時間は、ただただ喜びです。

本当の私の中で、私は愚かにも繰り広げてきた世界を感じています。

だから、私は幸せなんです。それらは感じた瞬間、喜びと温もりに包まれている、包まれていたことを感じるからです。

そんな瞑想の時間を、私は、日々、時間の長短にかかわらず持たせていただいています。自分が自分に伝えていく喜びはすごいと思います。

 

■

シャーマン(巫女)達よ、己の間違いに一刻も早く気付いてください。

あなた方がしてきた予言とか託宣とかいったものがどのようなものであったか、一刻も早く分かって欲しいと思います。

あなた方が信じてきたもののエネルギーは決して大きいものではなかったと気付いて欲しいと思います。

直ちに、意識の転回、磁場と反転、愛に帰る道を真っ直ぐに進んでいってください。

結果、現象はあなた達が間違った、間違てきた証です。

時間はありません。早速、真剣に取り組んでください。忠告しておきます。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

学びの友の反省

シャーマン(巫女)、予言者。

そこに流れるエネルギーは真っ黒でした。

己一番の世界を繰り広げ、小さな自分をいかに大きく見せ、人々に誇示していくか、

政治の世界に入り込み、時の権力者を動かし、自分の思い通りの欲望を満たせる社会をつくりあげようとしてきた意識。

人々を恐怖に陥れ、支配し抑圧する。

一族の為に、泣く泣く巫女になった意識でも、時の権力に迎合し、自分の肉を生かそうとしたことには変わりありません。

自分の外に神を求め、その神の力を最大限に利用し、自分が神の代理だと豪語するようになった意識、

人々に他力の思いを植え付け、他力のエネルギーを増大させていった意識。

人に上下、差別の思いを根づかせ、一方では人々を堕落させ、自らも地獄の底に沈んでいった意識。

今、自分の中のそんな意識達に思いを向け、間違いに気づき、共に正していこうと学んでいます。

重苦しく沈んでいる意識達に、磁場を思い、反転と働きかけています。

草書体の愛は思えば思うほど、私の中の宇宙に働きかけ、苦しい意識達を明るい世界へ誘ってくれます。

そして自然に愛は自分の中に存在する、
草書体の愛は自分自身なんだという思いが強くなっていきます。

■


 
私も、シャーマン(巫女)、そちらのほうに意識を向けてみます。 (
塩川香世)

私の心の中にも巫女の意識、その過去世がたくさん、たくさんありました。そして私は、その意識達に心を向けてきました。

心の中に喜びと温もりを伝えてきました。

私がシャーマンと巫女と思いを向けたとき、私の中に伝わってくる思いは、

間違ってきました、はいこの喜びと温もりを信じていきます、という思いです。

しっかりと愛を実践してきた私です。私は愛、私は温もり、そのように私は心に伝えてきました。

今、私はその結果を心に返しています。

私の中で巫女は喜びの存在です。もう苦しみではありません。

私の中で、シャーマン(巫女)は私とともに喜びへ帰る道、愛へ帰る道を淡々と歩いていっている意識、私はそのように感じています。

私の中で巫女と思ったとき、荒れ狂う思いはありません。恐怖もありません。不安もありません。

人々を支配してきた思い、人々を恐怖の底に陥れてきた思い、己の欲望のために、

ただただそのためだけに真実を曲げて伝えた苦しみの底に沈んできた私自身をしっかりと見つめてきました。

私は、今そのように自分を感じています。私の中には、喜びへ帰る道しかありません。すべては喜び、温もりへ帰る道。

心の中へ今、私はそのことを今一度、伝えています。



◆

あなたは、自分は素晴らしい、正しい、清く美しいなんて思っていないでしょうね。

もしそのようでしたら、馬鹿の前に、大がいくつついても足りないものだと認識を新たにしてください。

あなたが自分が愛だと目覚めたら簡単に分かることです。よろしいでしょうか。

UTAの輪は、己を表す場ではありません。競ったり争ったリする集まりでもありません。

私達はともに愛に目覚めていく仲間です。真実に帰っていく友です。

◆

現象界には、過去、現在、未来がはっきりとあります。

意識界には現在しかありません。永遠の今、があるのみです。

したがって、過去に使った思い、エネルギー(過去世)も未来に使った思い、エネルギー(来世)も、

現世に現象化していきます。   お母さんに使った思い、エネルギーは現象化していきます。

十月十日
お母さんのお腹にいた時使った思い、エネルギーも 0歳の時使った思い、エネルギーも現象化していきます。

それらの思い、エネルギーでマイナスのものは磁場と反転していきましょう。

現在という時を磁場と反転で通過していきましょう。

磁場に心を向けて瞑想、マイナスの思い、エネルギーを感じたら反転のエネルギーを発していきましょう。

真面目に、誠実に、真摯に実践していきましょう。  そして、あなたの故郷、愛に帰っていきましょう。

◆

心の針を愛、磁場に正しく向けるだけ、そのために草書体の愛の文字が用意してあります。

その文字を活用するだけです。こんな簡単なことができない、やらないのはどうしてでしょうか。


原因は全部自分自身にあります。

させないような、できないような分厚い、大きな壁、自分が構築してきた真っ黒な闇の壁が邪魔しているのです。

一刻も早く気付いて反転といってください。呑気に過ごしている時間はもうありませんよ。

やるかやらないだけ、その結果はあなたのもの、現象化してから慌てふためかないように。

皆さん方は本当に自分が偉いと聳え立っていますよ。

私は、そんなにあなた方は偉いんでしょうかと問い続けたい思いで一杯です。

あなたは、本当に自分は偉い、正しい、一番、我は神だと、今も思っているんでしょうか。

もういい加減に気付いていただきたいと思っています。

あなたは、今、自分はUTAの輪の中にいると思っていますか、

それとも外にいると思っていますか、しっかりと検証してみてください。頼みますよ。

 

◆


新しい仲間の方、前者の轍を踏まないように心掛けてください。

あなた方は、この学びを進めていくのに大変良い環境にあります。

草書体の愛の文字を大いに活用していくように努めてください。

学びの長短は関係ありません。

さし当り、磁場と反転の本をしっかり幾度も読んでください。ホームページは毎日開いて読むようにしてください。

お母さんの温もり、磁場に向けての瞑想と反転、まず肉でも頑張ってください。

誠意には誠意で以て応えていきます。誠意と真剣には責任以て共に学ばして頂きましょう。

◆

草書体の愛とともに五訓。

あのラミネートが皆さんの手許にあるでしょう。日々、何度も目にされていると思います。

五訓の一つひとつを本当に心で実践して、心で分かっていく方向に学びの舵を取っていってください。

あそこに学びが凝縮されていることを感じられますか。

決してぶれないでください。私達は何を学んでいるのか、焦点をきちっと自分の中で絶えず確認しながら、注意深く学ぶ姿勢を保っていってください。

学んでいるようで学んでいない方はたくさんいます。自分を崩していくといっても、崩し方が分からないのではないでしょうか。

ただ単に闇をさらけ出すことが自分を崩していくことにはなりません。

押し隠し、正しいと主張し、美化するよりは幾分いいかもしれませんが、一点が変わらない限りどうしようもありません。

そんな反省をどんなに続けても、しないよりはましという程度だと私は思っています。

その程度で学びの成果があったとは言えない、それが自分のことならば、そう評価します。

■

あなたは愛です。愛のパワーは素晴らしいです。

草書体の愛の文字を活用しながら愛のエネルギーの凄さ、

仕事の素晴らしさを確認していってください。

あなた自身がパワーですよ。

凄くて素晴らしいパワーです。

地球人類は、肉を本物とする思いを強く大きくしてきて、

自分が意識、愛だということが分からなくなり、

外に、宇宙と思っているものに向かってパワーを求め始めたのです。

この事実は自己矛盾、自己破壊、恐ろしい結果を齎(もたら)すことになると思っています。

宇宙のパワーだと思って求めてきた人は、

早急に、愛のエネルギー、磁場と反転のエネルギーを活用して、

自分が作ってきたパワーの闇、闇の厚い壁から自分を救い出すように心掛けてください。

当面の大仕事です。必ずやり遂げてください。

素直に聞き入れてください。ハイと言って実行してください。

◆

本当に学びの時間の長短には関係がありません。

そして、集うタイミングという点において、ここ七、八年ほどの間に学びを知ってセミナーに来られた方は、

本当に恵まれた環境の中で学んでおられると思います。

そもそも、お手軽に誰かに聞いて分かっていこうとする思いが、自らの学びの道を歪めていきます。

まず、本があります。ホームページがあります。そして今はまだ希望すれば参加できるセミナーがあります。

そして、今、あなたの手許には草書体の愛があります。

これだけのものを揃えて、あと何が必要なのでしょうか。

本を通して、ホームページを通して、セミナーの中で、繰り返しお伝えしていることは何ですか。

あなたはあなたの心を見てくださいということ、

そして、正しい瞑想が出来るようになってくださいということでしょう。

あなたの頭ではなくて、心で分かってくださいということでしょう。

人に聞いてどうなるものでもありません。人に聞くならば、あなたの中の本当のあなたに聞いていけばいいんです。

そして、本当のあなたに聞けるような、そんな学び方をするためにはどのようにすればいいのか、

それに対する回答は本やホームページの中に溢れています。

教えてもらうのではなく、あなたがあなたの肉と環境を使ってあなた自身が学び取っていく姿勢を、どうぞ忘れないでください。

■

あなたの心は今、どちらに向いていますか。外ですか、内ですか。

真実は外にはありません。

外に喜びや幸せを求めても、豊かさや安らぎを求めても空しい結果になるでしょう。

あなたの心を内に向け、針を愛、本当のあなたに向けておればいいのです。

草書体の愛の文字を使って実験してみてください。

磁場と反転です。よろしいでしょうか。

◆


意識の転回、自分に絶望することから始めよう。徹底的に自分を崩していこう。

意識の転回が進んでいかなくては真実は見えてきません。

では、何故、意識の転回が進まないのか。頭では分かっていると思います。

しかし、心で分かるように学びを進めていってください。

◆

色々な表現をします。愛であったり磁場であったり、反転、アルバート、田池留吉の世界、お母さん、宇宙、

しかし、私の中では何も混乱は起こっていません。私には、それらはみんな同じなんです。

ふっと心を向ければ、ただ喜びと温もりが響いてくるからです。

ただし、言葉にとらわれて思いが分散すると思われる方は、「愛」、愛一点張りで心を向けることをされてはどうでしょうか。

それは草書体の愛があなたの手許にあるからです。見ることができます。触れることができます。

瞑想状態になかなか入れない方であっても、見てから、触れてから、草書体の愛を思うことは簡単にできます。

そういう時間を、毎日、毎日、持っていってください。毎日です。

もちろん、その前提に母の反省があります。

他力信仰の反省もありますが、これは実際のところ、なかなか難しいでしょう。

とにかく、母の反省をして、今世自分を産んでくれた母親がどんな母親であっても、

お母さん、ありがとうと心の底から言えるくらいになっていなければなりません。

そして、母を思う瞑想を重ね、毎日、毎日、愛を思って瞑想を続けていると、

心の底から、無条件にありがとうが突き上がってくる体験をされるのではないでしょうか。

本当の母の意識に自分の心が触れる瞬間です。

その体験を経て、その体験を何度もして、やがて、自分の中に作ってきた真っ黒な宇宙を喜びで受け止めていけるのではないでしょうか。

ここまで自分の中を感じていったならば、行きつ戻りつの歩みには絶対になりません。

希望的観測でものを言うこともありません。言葉は自然に確信的、断定的になってきます。

■

 身体が不調和、病気が思うように治らない、こんな時だけ反転、反転と唱えている人が案外多いようです。

肉体細胞に向けて、治れ、元気になってくれと頼み込んでいるような人達でしょうか、まだまだ多いようです。

他力信仰の信者が現世利益を求めて祈っているように聞こえてきますが、どうでしょうか。

磁場に心を向けてない人、磁場そのものを信じていない人、磁場に心を向けられない人は反転以前です。

反転力がどういうものかも分かろうとしないで反転、反転と呪文でも唱えているようでは困ったものです。

自分自身が愛、パワーだということが心で分かるようにもっともっと勉強して欲しいと思います。

磁場と反転の本をしっかり読んでいるのでしょうか。どのような読み方をしているのでしょうか。

どうでしょうか。磁場と反転の本を読んで欲しいと思っている人が自分の周りに何人いるでしょうか。

その人達に、本を読むように勧めているでしょうか。

自分の身体の不調和や病気が治ったら勧めようと思っているのではありませんか。

この本は素晴らしい、是非あの人に勧めようと思えるようになってきたら反転力も少しは分かってくるのではないでしょうか。

私のホームページも、磁場と反転の本もあまり読まないで、

反転の言葉だけを掴(つか)んで、反転、反転と唱えていてもあまり効き目はありませんよ。

最後に、磁場のエネルギーと反転のエネルギーは凄いと言っている人も多いということも伝えておきます。  


■

意識の転回とは、基盤を変えることです。

ただ単にものの見方、思い方、考え方、価値基準を変えるものではありません。

肉を基盤とした喜び、温もりは暗いです。

しかし、それはほぼ100%の人にごく自然に受け入れられます。

互いに共鳴できます。誰も暗いと拒否、反発する人などいないでしょう。


一方、意識を基盤とした喜び、温もりに共鳴できることは、今はまだとてもとても難しいものがあります。

こんなことをどんなに言葉を尽くして説明しても埒(らち)が明きません。

だから、何と単純な草書体の愛に手を置いて瞑想しなさいという風になってきました。

愛を見て瞑想をということでした。

これさえも、自分が作ってきた他力のエネルギーに阻まれて、思うようにいかない、このことに絶望してくださいということでしょう。

意識の転回がなければ、絶望の時間しか巡ってきません。

本当にそうなんです。絶望、絶望、ただただ真っ暗な真っ暗な長い長い時間をこれからも経ていくつもりなんでしょうか。

しかし、実はそんなことはどうでもいいことなんです。肩に力を入れてもの申しているわけではありません。

淡々と、そして肉で言えば憎らしいほどに計画が進んでいるからです。

その計画を推進していくパワー、それは真っ暗闇から蘇ってきた本物の愛。私は自分をそのようにとらえています。

■

あなたは、一体、何をいつまでも守ろうとしているのですか。

身体ですか、人的物的もろもろの環境ですか。

身体や形の世界を基盤としたあなたの思いですか。

いずれみんな消えてなくなるものばかりです。

ただ、思いは、ブラック、闇、反転してプラスに変えられるまで有形無形のあなたに影響してきます。

争い、環境破壊、病気などとなって現われてきます。

愛を信じ、愛に心の針を合わせて、
草書体の愛の文字を使って、反転と進んでください。

本来の姿、愛に帰っていきましょう。病やもろもろの苦しみ悩みから自分自身を救っていきませんか。

◆


私達は死んで消滅していくわけではないし、どこか遠くに行ってしまうわけでもありません。

しかし、死んだら終わりだと思っている人は、絶対にそうは思えません。

生きている間、姿、形、声などの自分の五官で感じられるものだけを中心に、それだけを頼りに生活を続けてきた人は、

死ぬということは、それらが全部消えて無くなってしまうと同時に自分もそうだとしか思えないから、

死は絶対的に恐怖です。死は悲しみでしかありません。


人は、死というものは、現実的にならなければ考えません。死を考えて今を本当に生きていく人など、殆どいないでしょう。

考えるのが恐ろしいからです。考えても分からないからです。

死んだらどうなるのか自分の中ではっきりとしたものが分からないんです。

今、私達は幸いに
本当の自分というものに自分の心の針を向けるトレーニングをしています。

しているか、していないか、程度の差はどうであるかは、それぞれの問題ですが、このことは本当にすごいことなんです。


死んでも生きているときと同じように通じ合える状態にしておけば、

この喜びとか温もりが現実的に自分の中に響いてくるのだから、 これはすごいです。

これほどの幸せと安心はないでしょう。

生きるとはどういうこと。死ぬとはどういうこと。殆ど変わらないのではないか。

喜びと温もりの世界に通じている意識の世界であれば、そういう風になってきます。


■

 

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 第13回UTA会  2012年 9月23日(日)・24日(月)・25日(火)

第13回UTA会 9月セミナーに参加するに当たって

 

第13回UTA会参加予定の方、どうか、今日より、毎日、磁場反転を実践してください。

磁場って素晴らしい、反転は想像以上に凄いといった体験を一度でもいいからしてから参加するように頼みますよ。

と言われてもなかなかできないと思っている方は、どうしてできないのか、自分の心を深く深く見ていってください。

瞑想をしっかり続けてください。

瞑想をしなければ何もわかってきませんよ。

頭でいくら考えても真実は見えてきません。

やるかやらないかはあなた自身ですよ。そして、結果はあなたのものです。自己選択自己責任、心掛けてください。

セミナー会場で、UTAの輪の仲間と一緒に待っています。

 磁場と反転を毎日続けてください。

毎日毎日ですよ。

■

 

学ぶということについては、本来は時間の長短に関係しませんが、

それは今世という今の段階では少々事情が違うようです。


そうかといって、ただ単に学びに触れた時間が長くても効果的に学んできたかと言えば、必ずしもそうとは言えません。

要するに、何時、どこで、何をきっかけに、本当に自分を見つめるかによって、学びの進捗度は異なってきます。

まだ学び始めて時間の浅い人であっても、全力を賭していけば、

自分の中にすべての回答があり、自分の中の喜びと温もりの自分と出会えることは可能です。


それを可能にするのが、正しい瞑想なんです。

正しい瞑想が出来始めて、そして磁場と反転のエネルギーを心に広げていけば、

時間の長短には関係なく、意識の流れを心に感じていけます。


ということで、やはり瞑想を主として学んでいくことがすべてなんです。


おそらく、これからのセミナーも瞑想をする時間をこれまでよりも長く取っていくと思います。

どうぞ、正しい瞑想をする手順をしっかりわきまえて、セミナーにご参加ください。

正しい瞑想ができなければ、また正しい瞑想を重ねていかなければ何も分からないし、何も変わらないとお伝えしておきます。

■

UTAの輪は、全宇宙に開かれています。

(第13回UTA会セミナー資料より)   そのほうに心を向けてみました。

 

 私達は、さらなる喜びに向けて、今、心を見つめています。

UTAの輪により、私達は250年後に思いを向け、この心の中を見つめています。


私達には肉がありません。肉という形はありません。

しかし、UTAの輪という波動の世界を心に感じることができます。

私達は、すべてにおいて間違ってきました。私達が心を向けていく先は、UTAの輪が示すように、あの温もりの世界だったんです。

すべての意識達が目指していくものは、250年後に発信されるUTAの輪の波動です。

その波動を心に感じ、私達の仲間が次から次へと目覚めてまいります。


私達は今、肉を持たず存在しています。

肉のない私達にUTAの輪という波動の世界を伝えてくださることが嬉しいです。

全宇宙に向けてUTAの輪から発信される波動の世界、エネルギーを心に感じ、

私達は必ず、必ず、この世界を求めてきたことを思い出してまいります。

心の中を見つめていくことが喜びだと伝えてくれました。

田池留吉の磁場より発信されるエネルギーにより、

私達は必ず、必ず四次元へ移行してまいります。ありがとうございました。

■

すでに田池留吉氏も語っています。

UTAの輪作りにこれからのセミナーを通し、また学びを通し、私はそこへ思いを向けてまいります。

それは、今世、学びに集っている方達だけというわけではありません。

UTAの輪に思いを向けたとき、肉を持たない意識達、その意識達とともに、ともにという思いが大きく、大きく心の中に広がっていきます。

肉を持たない意識達に、すべての意識達に、全宇宙にしっかりと発信するUTAの輪作りに思いを向けていきたいと思います。



私達の心の中には宇宙が存在していると、私は以前より伝えさせていただきました。

どうぞ、心を見つめてください。

あなたは、今のあなたお一人ではありません。

そして、あなたはこの三次元での転生のあなただけを抱えているのではありません。

あなたの心の中には、この三次元以前のあなたが、たくさん、たくさんあるんです。

そのすべての意識達に伝えていけるような、そんな学び方をなさってください。

正しい瞑想をして、どうぞ、私達とともにこれから歩いてまいりましょう。

私は、そのUTAの輪作りにこれから思いを向けてまいります。

田池留吉、アルバートとともに、私達が次元を超えていくその先にある喜びの世界、温もりの世界へどんどん思いを向けてまいります。


私は今の学びをもっと、もっと、もっと、もっと自分の心で感じていける人が一人でも、二人でも増え、

そしてその人達とともにこの学びを進めていきたい、そのような思いでいます。


どうぞ、まずは自分の心の中にある他力信仰に使ってきた思い、その思いを反転のエネルギーの中で見つめていってください。

田池留吉の磁場、反転のエネルギーをどうぞ、どうぞ、しっかりと信じる方向にあなたの心を見つめていってください。

心から私は待っています。

はい250年、300年の時間を私達は喜びで、喜びで存在していけることをお伝えしたいと思います。

UTAの輪作りに私はこの肉の人生を傾けてまいります。

■

*******第13回UTA会 9月セミナー結果報告*******

第13回UTA会  2012年 9月23日(日)・24日(月)・25日(火)

 

第13回UTA会資料


平成24年9月23日〜25日

会場 琵琶湖グランドホテル

A) セミナー会場に集う方全員が、水道水の反転ができるようになってください。
    まず、それから始めてください。

水道水の反転ができなければ、次へは進めません。
そう思っていただいていいと思います。次へ進むとは自分の中を反転させていくことを言います。
もちろん、水道水の反転ができても、自分の中を反転させていくことが充分にできるということではありません。
ただ、水道水を反転させることによって、田池留吉の磁場、そして、反転のエネルギーを、
しっかりと自分の肉を通して確認することから始めてくださいということです。
自分の身体で体感したエネルギーは確かにあるんだから、そのエネルギーはどこからくるのか、そのエネルギーは何なのか、
それを今度は瞑想を通して自分の心で実感していく学びを進めていきましょう。


B)
水道水の反転が完全にできない方は、完全にできるまで繰り返し試みてください。

焦ることは要りません。繰り返しその作業をすることにより、自分の中に響いてくるものがあります。
どの方の心の中にも必ず伝わってきます。
人と比較することは止めてください。
ご自分の学びです。自分が自分に教えていける、伝えていけると信じてください。その信が本当の喜びを少しずつ育てていくんです。


C)水道水の反転が完全にできた方は、瞑想に重点を置いて学んでいきましょう。


異語が出ない方はいませんか。自分の心を閉ざさずに、異語を語ることによって自分を解き放つ喜びを味わっていきましょう。
異語に定義はありません。異語はエネルギーであると言っておきます。どんどん異語で自分の心を語ってください。
異語を通して自分のエネルギーを感じてください。これも人と比較するものではありません。


D)学びは絶対評価で進めてください。


この学びに教祖、指導者はいません。みんなそれぞれが偉大な存在です。
もちろん、この偉大な存在というのは、肉基盤ではありません。
このことは、意識の転回が滞っている状態では、全く理解できないでしょう。
それぞれが偉大な存在だというのは、自分を救い、自分を導いていくパワーが、あなたの中にしっかりとあり、
それが本当のあなたですということです。


E)母を思い、ゼロ歳の自分を思い、そして、田池留吉の磁場を思う瞑想の中で、
   どんどん自分の中のブラックのエネルギーと出会っていきましょう。

   そして、そのブラックのエネルギーを作ってきた自分に対して、
   ただただ、ありがとう、ごめんなさい、ありがとうの思いを発信してください。
   自分に発信してください。


反転と発信するということは、ありがとう、ごめんなさい、ありがとうの思いが行き交う状態です。
そのような中で、私達は一つ、ともに、ともに帰りましょう、そんな思いを発信していきましょう。


F)滔々(とうとう)と流れる意識の流れを心に感じていけるように、ご自分を学んでいってください。


UTAの輪は、全宇宙に開かれています。全宇宙とともに学べる時間と空間を喜んで、喜んでいきましょう。
田池留吉の磁場に心を向ける喜びは、自分の中に作ってきた他力の世界の崩壊を促していきます。
どうぞ、どんどん自分の中の崩壊を喜びで受け止め、意識の流れの本筋を心で感じられるあなたになっていってください。

 



以下、ホームページより抜粋したものを掲載しておきます。ご参照ください。


(1)母を思い、そして、ゼロ歳の瞑想から、そして、さらに田池留吉の磁場に心を向ける瞑想。

それは歴然としています。宇宙です。宇宙とともに次元を超えていく喜び、そして、意識の流れの力強さが心に響いてきます。
磁場、すなわち宇宙の意識。
宇宙に点在する凄まじいエネルギーが、磁場のエネルギーに呼応していく、
私は磁場に向ける瞑想よりそれが心に響いてくるんです。だから、ただただ嬉しいだけです。
ここに行き着くまで、どれだけの時間を要したことか。そして、これからさらに私は瞑想を続け、
自分の心に響いてくる宇宙の意識とともに存在していきます。
私は、今世、肉を持ち学びの機会を得ることができました。本当に幸せです。本当にありがとうございます。
磁場のエネルギー、反転と発信するエネルギー、さらに感じてまいります。


(2)
磁場に心を向け瞑想をすれば、宇宙達が待っていることを感じます。そう、たくさんの意識達、今世肉を持って出会わずとも、
これからの時間をかけて、必ずその意識達は自分の中に作ってきたブラックのエネルギーを反転させていきます。
そして、250年後に出会っていくのです。


私は、磁場に向けて瞑想をして、そういう風なことを感じています。
だから、楽しいです。250年後の出会いが待ち遠しいです。
宇宙に点在する意識達とともに進んでいけることが、とても嬉しいです。どんなにこの時を待っていたか。
宇宙に向けて瞑想をしてきてよかったと思っています。今、磁場と反転の瞑想を重ねてそう感じます。
ようやく、ようやく、磁場のエネルギーを届けられる、そんな嬉しさが響いてきます。
壮大な意識の流れの計画です。今をありがとう。本当にありがとう。
磁場に向ける瞑想はすごいです。他力信仰の世界のちっぽけさに、早く、早く一日でも早く、自分の中で気付いていってください。


(3)意識の流れを心に感じていますか。
磁場に向ける瞑想を重ね、どんどん意識の流れを心に感じ広げていきましょう。

250年後の出会いは宇宙とともにです。
肉を持つ、肉を持たない、250年後にはそれは殆ど何も関係がありません。
もちろん、今もそうです。ただ今世はまだ次元移行という意識の流れを聞き知った段階で、
それが本当に心に響いてくるまでには、まだまだ時間を要します。
これから、それぞれがどれだけ自分を繋いでいけるか、それはひとえに自分次第です。
整然としてある次元移行という意識の流れ。そこにしっかりと照準を合わせた生き方が待ち望まれています。
人間の欲が作り上げた他力の世界。
意識の流れとは全くそぐわないその世界は、それぞれが自分の責任で自分の中から崩壊していかなければなりません。


(4)なぜ他力の道を極めていったのか、なぜ他力信仰をしてきたのか、他力信仰とはそもそも何なのか、
   なぜ未だに自分が心酔してきた信仰を自分の中から捨て切れないのか、本当に自分の心の中を見てください。

そして、他力のエネルギーにがんじがらめの自分を本当に心で知ってください。
もちろん、これは今世のあなただけを対象に語っていることではありません。
私は今世、特別に何もしていないということは、意識の世界では通用しません。
自分の中に、喜びも温もりもパワーもみんなみんなあったのに、それを全く知らずして、
自分の外にそれらを求めていった愚かさに、心から気付いてください。それは本当に愚かなことです。
あなたは、本当の自分を捨ててきたということを、心から感じてきましたか。
自分を捨てた心、自分を捨てる心、それが他力信仰に自らを走らせたのです。
その根幹にまで自分を掘り下げて感じていってください。
それには、言うまでもないことかもしれませんが、今世の時間だけでは不十分です。だから、厳しい転生が待っています。
どうぞ、そのことをしっかりと踏まえながら、今世のお勉強を進めていきましょう。
今、肉を持って学べる喜びを感じていけばいくほど、それがどういうことなのかがつぶさに感じられます。待っているんです。
あなたの中の苦しみに喘ぐ意識達、さ迷う意識達に、少しでも本当の温もりと喜びを届けられるようになってください。
自分を僅かでも正しい方向に繋いでいける今世としてください。


(5)「これからの激動の時間を経て、250年後に必ず出会い、そして、ともに行きましょう。
今世、肉を持って学びに触れた人達は、本当にセミナーで伝えていただいたことと、真剣に取り組んでください。
自分を繋いでいくことに全力を傾けてその肉の生涯を終えてください。」

私達は、250年後、宇宙とともに次元を超えていきます。
今、私達と肉で出会っている、出会っていないに関わらず、250年後の舞台はすでに整えられています。
宇宙達が待っています。全宇宙とともに次元を超えていく意識の世界のストーリーの礎は、今世すでに出来上がっています。
だからこそ、こうして、今世学びに触れた人達に呼びかけています。
どうぞ、
心の中に作ってきた他力の世界の崩壊に全力を傾けてください。今世学びに出会ったから特別なのではありません。
それはそれぞれの計画の一端です。それを活かしていくのはあなたの選択です。
その選択如何によって、意識の流れがどうなるものでもありません。

意識の流れは厳然とあります。粛々と流れています。粛々と計画を遂行しています。

どうぞ、心を見てください。そして、自分を繋いでいってください。

 

田池留吉

第13回UTA会参加者全員の方が自宅に戻られた頃と思います。

どうぞ、セミナー会場でお話したことをしっかり実践してください。


 磁場反転と瞑想が最重要ですが、

意識の転回(10月10日まで)、宇宙の風(10月31日まで)を私がお話しした要領で読み込んでください。


 さらに、「磁場と反転」の本が書店等に並んだら、さっそく買って読んでください。しっかりしっかり読んでください。

 そして、第14回のUTA会に参加してください。

 12月のUTA会は、宇宙に向けての瞑想が中心、

来年3月のUTA会は「磁場と反転」出版記念セミナーとして盛り上げていきましょう。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 
  第13回UTA会セミナーでお話があったように、すでに「意識の転回」、「宇宙の風」を読み直していただいているかと思います。

第14回UTA会セミナーに参加される方は、特にこのことを励行してください。

さらにこれから出版される予定の「磁場と反転」もどうぞあなたの心で読んでくださるよう希望します。

そうして、セミナーにご参加ください。

もちろん、このことと同時進行で、草書体で書かれた「愛」をどんどん活用してください。

そうすれば、本の内容がもっと分かると思います。そうなってくることが、ご自分の学びをアップさせることに繋がっていきます。

本を読む、草書体で書かれた「愛」を見る、そして瞑想をする、まあやってみてください。

  そこで、これだけは押さえください。

  草書体で書かれた「愛」は、あなたの外にあるのではありません。

そこから流れる波動、エネルギーは、あなたの外からくるのではなく、あなたの中にすでにあるんです。

あなた自身がそうなんです。

どうでしょうか。今、信じていますか。これから信じられるでしょうか。

そのことが少しでも信じられるようなあなたに蘇ってくださいということを、私は今回「磁場と反転」の本でお伝えしたかったのです。

  心で感じ分かり合える波動の世界を味わっていきましょう。

宇宙です。アルバートです。次元移行です。

そんな波動の世界を心で感じともに喜び合える喜び、そんな喜びを心から感じ合いたい、共有したい、私はそう思っています。

不思議を体験されるのもいいでしょう。

しかし、それをこれからのご自分の転生にいかに繋いでいくか、そこにポイントを持ってきてください。


■

磁場に心を向け反転していますか。

ところで、あなたの反転力はいかがなものでしょうか。

まず、草書体の愛に向けてOリングテストを試みる。

次に、白紙に、愛という字を書く、そして反転を、続いてOリングテストを実施する。

あなたの反転力がわかってくるでしょう。

反転力は、あなたの磁場に対する信の強さ大きさを表していることになります。

■


あなたの肉体細胞に、あなたの思いをしっかり向けていきましょう。

ありがとう。ごめんなさい。ありがとう、片時も忘れないように。

肉体細胞は意識、肉体細胞は愛です。

肉体細胞はエネルギー、いつもプラスの仕事をしています。

絶えず、肉体細胞を信じ、磁場を信じ、そして、さらにさらに反転力を高め、

次元移行に向けて進化していきましょう。

常に一つ、肉体細胞とともにありましょう。

肉体細胞は意識、肉体細胞は愛、

常に、あなたの肉体細胞にあなたの心を向けて瞑想をしていきましょう。

 

◆

 

(塩川香世)

第13回UTA会セミナーの二日目、田池留吉、アルバートからのメッセージ、

そして三日目、Oさんに向けて発したメッセージ、どうぞ、しっかりと心に受け止めてこれからの学びにご活用ください。


意識流れは、次元移行を目指し粛々とそして喜びで、

私達に気付きを促していきます。

そのお勉強を、今世の時間の中で、

もう少し濃縮してきちんと学び終えたいという私の思いがあります。

それはやはり宇宙です。

宇宙に向けて瞑想をする、瞑想ができる喜び、それを私は一人でも多くの方と分かち合いたいという思いがあるんです。

私自身、これからの二年間さらに瞑想を重ね、九合目の道を着実に進んでいきます。

その成果を持って、私は自分の予定のコースを喜んで進んでいきます。

どうぞUTAの輪の中に、どんどん入ってきてください。入ってこれるような学び方をなさってください。

それには、基本をしっかりとこなしていくことです。

ともに学んでまいりましょう。意識の流れに素直に乗ってみてください。

■

セミナー期間中、私は初めて体調を壊しました。食事もままならないのは初めてでした。

突然の嘔吐に戸惑いながらも、しかし、セミナーの時間は何事もなく過ごせたことが不思議としか言いようがありません。

身体もようやく本調子に戻ってやはり思うことは、
元気で学べることが何よりも幸せなことだということです。


田池留吉の磁場を思い、私は私の肉体細胞を思いながら、

思うことの大切さと喜びを心に感じながら、復調させていただきました。

そして、今回の体験により、磁場のエネルギー、反転のエネルギー、やはりすごいと確認しました。

心を向ける、思う、それは本当にすごいパワーなんだと自分の体験を通して感じさせていただいたことがよかったです。

自分の体験から、またひとつ私の中で、信を強めていったと思いました。

体調不良になってよかったです。
(塩川香世)

■

第13回UTA会セミナーの現象のときに、宇宙が大好きだという方が出られました。

私も宇宙が大好きです。宇宙と思えば本当に嬉しいです。宇宙に向けて瞑想をすることがとても、とても嬉しいです。


私達は、狂った闇黒の宇宙を数限りなく作ってきたけれど、

ようやくそのたくさんの宇宙達とともに、次元を超えていける、

そしてさらに母なる宇宙の温もりの中に、喜びの中に帰っていける、それが心で感じられる、

そういう瞑想を続け、重ねていける喜びを知りました。

私達は、肉を持つ以前よりもちろん、田池留吉、アルバートの意識を知っていました。その意識とともにあったんです。

そしてこの地球に肉という形を持ってからも、田池留吉、アルバートの意識からのメッセージを心は受け続けてきました。

しかし、私達は自分を捨てたんです。自分の温もり、喜び、それらを捨て去り、我一番の宇宙を築き上げてきました。

正しくメッセージを受け取ることができませんでした。

だから、私達は狂いに狂い、苦しみあえいできました。

温もりと喜びを捨て、我一番のパワーを強め高めていくことが最高の喜びとなりました。

 私は、そういうこともああいうことも、すべては、今世肉を持って学ばせていただき、ようやくその間違いに心から気付いたんです。

 だから、今世を境にして宇宙は変わります。大きく転回していきます。

私はそれがただただ嬉しい。その嬉しさと喜びで私は今世の学びをもっと濃縮させていきたいんです。

それは田池留吉が肉を持っている如何に関わらず、

永遠の過去からずっと通信していた田池留吉、アルバートの意識の世界とともに学ぶ喜びです。

心をさらに向けてまいります。

■

      

塩川香世/著

塩川香世/著
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2012年11月22日発売
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「その人、田池留吉」の�Vとして、磁場と反転の本が出版されました。

「その人、田池留吉」、「その人、田池留吉�U」ともども愛読してください。

UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ ←クリック!


通しで読んでいただいて、どうぞ、意識の流れからのメッセージを心で感じていただければと思います。

一人でも多くの方がご自分の心の針を同じ方向を向けて、さらに意識の世界のバージョンアップに繋げていただきたいと思います。

どこかに記したと思いますが、磁場の瞑想を重ねていけば、必然的に宇宙が心に浮かび上がってきます。

母なる宇宙とともに、その思いが必然的にどなたの心の中にもクローズアップされてくるのです。

それには、まず基本をしっかりと、というのが鉄則です。

とにかく、やってみてください。すごい世界です。

磁場の瞑想、宇宙に向ける瞑想、心でどんどん感じて、その感じた世界をともに喜んでいきましょう。

私は、宇宙が大好きです。

宇宙を汚しに汚しまくってきたけれど、たまらなく懐かしい宇宙へ思いを馳せる自分に変わらせていただいたことが嬉しいです。

宇宙とともに、これを合言葉に250年に至る時間、それぞれがきちんと学びを進めていけたならと思います。

******************************************

第12回UTA会 7月セミナーに参加するに当たって

 

私・田池留吉は、2012年7月18日近畿大学付属病院脳神経外科に緊急入院し手術、7月21日退院してきました。

つきましては、今後のセミナーは、

核の塩川香世さんと輪を作り共に学びを進めていってほしいと思います。

私は、平成26年12月のセミナーまではすべて出席し、皆さん方のお役に立ちたいと思っています。

では、24年 7月のセミナーでお会いしましょう。

■ 

肉的には大変な状態になりましたが、その時、私の中には自分の死はありませんでした。

私は意識の世界からの指令により、自分のこの肉体をそのような状態に預けたというかそういうことです。

それによって、生命の危機に陥ることはないことは私の意識は知っていました。

私の身体の状態は死んだような、そして意識が飛ぶ、意識がない空白の時間があったようですが、

それらは田池留吉の磁場に通じている意識の世界にとってはどうということではありませんでした。

田池留吉の肉体を一時そのような状態にまでして、

そしてそこから意識の流れに沿った事態が進行していくという

極めて正確な意識の流れの中の出来事だと、私は感じています。

すべては田池留吉の磁場からの動きです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

(学びの友からのメール) 

ホームページのメッセージを読んで、身の引き締まる思いがしました。

意識の世界の厳粛さ、そして田池留吉の意識の世界に生きる姿勢を感じ、

命をかけるとはこんなにもすごいことなのかと改めて感じました。


意識が肉を動かしている、すべてが田池留吉の磁場の中で動いている、

それに委ねるということのすごさをひしひしと感じました。

この学びの真髄にふれたような気がしました。


こんな学びに出会ったことがない、今までもやの中にかすんでいたものが、はっきりと心に訴えかけてきました。

こんなすごい学びの中で学ばせていただいている、

それを心得違いでもったいないことをしてきたけれど、

これを機にしっかりとした一歩を歩んでいこうと決意を新たにしました。


次元移行、一点へ狙いを定めて、自分自身を見つめ、

磁場、反転の実践に勤しんでいきます。


今、この学びに出会った幸せを最高に感じています。

ありがとう田池留吉、香世さん、そのすごさを感じています。

 

********************

 

*******第12回UTA会 7月セミナー結果報告*******

第12回UTA会  2012年 7月29日(日)・30日(月)・31日(火)

第12回UTA会資料


平成24年7月29日〜31日
会場 琵琶湖グランドホテル


どうぞ、皆さん、今日から3日間、ともに学んでまいりましょう。
磁場と反転のセミナーをともに進めていきたいと思います。
「私達は意識、エネルギーです」。このことをしっかりと自分の中に確認できるセミナーにしていただきたい、
私はその一念でこれまでずっとセミナーを続けてまいりました。

このたび、ホームページに掲載させていただきましたが、
今回のセミナーの少し前、私は、体調を崩し、短期間の間に入院、手術、退院ということを体験させていただき、
この現象により、私は意識の流れ、そのうねりをさらに強く感じている次第です。
そして、私が命を懸けて進めてきたセミナーですが、このようにして今、
250年、300年に至る道筋がきちんと出来上がっていることを私は確認しています。
これから、
私達が目指すものは次元移行、それのみなんです。
そのことをしっかりと皆さんにお伝えしたいと思います。
これから、私達は、
次元移行を目指してのセミナーに邁進していきたいと思います。
それぞれの中で、「私達とともに歩みを進めていきますか」、それとも「従来のように他力の道を歩きますか」、
そのように自分の中に問いかけながら、このセミナーの時間を使ってください。
すべてはあなた方の心の中に回答があります。
そのあなた方の中の答え、本当の自分からのメッセージに素直に真摯に従って、
どうぞ、私達とともに歩みを進めていただきたい、私達は、切に、切にそのように望みながら、
今回、このように喜びのセミナーを開かせていただきたいと思います。

 


【反転実践】

思い、肉を本物・基盤とするものと意識を本物・基盤とするものとあります。
前者はマイナスの思い、後者はプラスの思いとします。しっかりと、マイナスの思いを反転していきましょう。

反転1 水をより美味しくて力のあるものにする。
反転2 メガネ、入れ歯、果物、コーヒーなどの飲食物等々を自分に合ったものにする。
反転3 肩とか腰の痛みをやわらげる。
反転4 マイナスの思いをプラスに変える。
反転5 意識の存在、流れを自覚し、意識の流れに乗って次元移行を目指す。

反転を日々遂行していけば、間違いなく生活は調ってくる。人間万歳、人生万歳となる。


上記の反転1〜5の実践の中で特に4が大切です。
4をどんどんしていけば、自ずと5が現実のものとなってきます。
それにはまず、水道水を使った反転が100%できるようにしてください。つまり反転1です。
水道水を使って反転をすること、これができればメガネとか他の事にも応用できるんです。
水道水の反転が100%できること、まずこれを達成してください。


その際、必ず以下の要領で、二人一組で実験をしてみてください。
用意するもの。ガラスコップ一個。水道水。

1.ガラスコップに、水道水を七分目程度注ぐ。
2. 一人が、そのお水をまず一口飲む。味、におい等を記憶しておく。
3.そのガラスコップを片手に持ち、もう片方の手で、Oリングを作る。
        Oリングを作った指先は軽く合わす程度で、指に力を入れない。
4.もう一人が、そのOリングの中に、両手の人差し指を入れて、親指とでOリングを作る。
       その状態で左右にぐっと水平に腕を動かし、相手のOリングの硬さを確かめる。
5.ガラスコップを一度、テーブルに置き、田池留吉の磁場と思い、
              そしてガラスコップのお水に意識を向け、反転と発信する。
6.上記の2〜4を繰り返す。


水道水の反転が100%できること、まずこれを達成してから、次の段階に進むようにしてください。
お水の実験も、その他それを応用した実験も、みんな心を向け合わせる習慣をつけるために活用してください。
力のあるお水、美味しいお水が、なぜ、どこでもいつでもどなたにもできるのか、そこのところに着目してください。
その他の反転実験の応用もまた同じです。
どこでもいつでも誰にでもできる。しかも自分の心の針をある一点に合わせていけばいくほどに、
そこに働くエネルギーのすごさに自ら驚き、そして喜びと幸せを感じていくことは間違いない事実です。
ただ、田池留吉の磁場のエネルギーとか、反転のパワーとか、そういう言葉を出してくると、その言葉が独り歩きします。
また、お水を反転させてそのパワーを体感すれば、殆どの人は不思議を感じます。
不思議だと思うのはいいけれど、なぜそうなるのかというところにはあまり触れません。
それよりも、やはりそこに働くエネルギー、パワーに心が向きます。
向いていいんですよ。
そういう実験をして、目に見えない世界、意識、エネルギーの世界をどんどん信じる方向にいけばいいんです。
しかし、それは、学びの基礎をしっかりと踏まえるということを絶対的な条件としています。
それを前提にして、今のお勉強、つまり田池留吉の磁場、反転ということがあるんです。
学びの基礎は、母の温もりです。温もりを否定してきた他力の心の確認です。
それらをいい加減にしていては、田池留吉の磁場も反転も本物とはなりません。
田池留吉の磁場を思う瞑想、自分の中を反転させる瞑想は、
ゼロ歳の瞑想をしっかりと重ねたところでやっていけば大いに効果を発します。
日々、勉強です。自分を見つめる勉強です。私は喜びで自分を見つめています。感じています。
私の勉強は自分を落とし込める勉強ではありません。
いつも自分に優しく思いを向けながら、ともに生きていく喜びを感じています。
私は本当に幸せです。
本当のことを自分から伝えてもらって、また本当のことを自分に伝えてというそんな中に私はずっとあったんだと分かって、
だから心を見て、自分を感じて、自分のエネルギーを感じてということが、どんなにありがたいことなのかと実感です。
たったひとつの真実を知るために、決死の思いで今の肉を持ってきた事実をかみしめながら、日々、勉強です。
田池留吉の磁場、そして反転のエネルギーを深く強く心に広げていく勉強を喜びながら、楽しみながら進めていきましょう。

 


【あなたも反転、反転の人生を歩んでみませんか。】

楽しいですよ。こんなに楽しい時間を過ごせるのかと、心の底からの笑みが出てきます。

反転は、それほどすごいエネルギーです。パワーです。
本当のエネルギー、本当のパワーは自分の中にあったことが確信できる、
私達とともに学んでいただけたならば、誰でもそのように感じられると思います。
せっかく、お母さんに産んでいただいて、こうしてセミナーでともに学ぶというチャンスをいただいたのです。
それぞれに心癖、素直になれない部分、多々あると思います。
しかし、この田池留吉の磁場、そして反転のお勉強を、ただ素直になってやっていかれたならば、
私達が今、お伝えしようとするところが、手に取るようにご理解されると思います。
どうぞ、ありがとうと心から言える、心から思える人生、その時間をこれから死ぬまでの間に持ち続けましょう。
私は、ただひたすらこの道を真っ直ぐです。それだけの確信が、絶対的な確信が私の中にあります。
私はだから幸せなんです。もちろん、形の世界でも幸せです。
しかし、私が感じている世界は、そんな目の前の世界などと比べることができないほどのものです。
どうぞ、田池留吉の磁場、反転、反転の人生、あなたもただ今から歩んでください。
そして、きっと、きっと、250年後に私達と呼応されることを切に望みます。
自分の心と向き合うこと、自分と向き合うことの大切さと喜びと幸せを私達は学んでいます。


セミナーに集い、そこで見て聞いて、そして身体で体験したこと、また自分の心で体験したことを、
自分の中に戻し、自分の中で咀そしゃく嚼し、永遠に続く自分の中で活用していく、
こんな幸せな道筋を辿っている今を喜んで、喜んでいきましょう。
どんなに辛くて悲しくて、そしてまた大変なことも、一瞬自分の中を反転とすれば、その辛さ、悲しさ等々は、
必ず良かった、嬉しい、ありがとう、本当にありがとう、間違ってきました、
しかし、こうして心で気付いていくことが本当に嬉しい、その他、何とも言えない喜びが自分の中から突き上がってきます。
真剣に真摯に自分と取り組んでいきましょう。自分と向き合っていきましょう。
せっかく自分に用意した肉を持つ今という時間を大切に、大切に、自分を大切にしていきましょう。
心から喜びで自分の肉の人生を全うできる、それは、自分の中の温もりと喜びを信じられる状態になる、
それ以外にはないのです。


ふっと自分が寂しいなあとか、空しい、侘わびしい、身体の倦怠感とともに心も脱落していくような気がするとか、
そういう状態のときこそ、何かに逃げたり、何かで気を紛らわしたりしないで、そんな自分と誠実に向き合っていけば、
必ず何かそこからこれからの自分にとって、良い兆しを感じ取っていける、
それがこの学びを知っている人と知らない人の違いのように思います。
誠実に自分と向き合う優しさは、母の温もりを心に感じてくれば、自然に養われていきます。
もともと私達は優しいんだから、もともと私達には素晴らしいパワーがあるのだから、
どんどん自分と向き合い、どんどん自分の中を突っ込んでいけば、自分の中は大きな喜びと温もりの宝庫だと知っていけるんです。
田池留吉の磁場に心の針を向けて、合わせる訓練はそのことを可能にします。
楽しんでトレーニングしていきましょう。どんな自分が出てくるか楽しみでしかありません。
そして、どんな自分も喜びと温もりを伝えてくれることに変わりはありません。

 


私が行っている反転。

私は自分の心の中に反転と思いを向けています。
私は自分の中を反転させているんです。
心の中の苦しさを喜びへと変えていく、そのエネルギーが、私は自分の中にあると思っています。そう信じています。
私は自分の中で反転と呼ぶとき、私の中が本当に喜んでいるのが分かるんです。
これは頭では分かりません。だから私は瞑想がとても楽しいです。
瞑想が嬉しいんです。瞑想をしていると私の心は広がっていきます。理屈ではありません。
反転という思いを向けていくとき、私の中が本当に、本当に喜び勇んでいます。これはどういう説明もつきません。
しかし、私は確実に次元移行へ向かって、喜び、喜びで進んでいっていると思います。
私はそれを信じています。この喜びのエネルギーが自分の中にあったことが確認できること、それが私の反転の作業です。
だから、反転という思いはとても嬉しいです。
喜び、喜びの自分と出会えます。温もりの自分があったんです。
私は自分に冷たかったです。私は自分の中を見ることなく、ずっと、ずっと存在していたことを知りました。
そして今世、田池留吉と出会い、反転の思いと出会い、私は今までの学びを本当に自分の中で広げていける喜びを味わっています。
私にとって、瞑想が一番の喜びです。瞑想はとても大切だと私は思っています。
瞑想こそ、私を広げていける唯一の手段だと思っています。
私の中に喜び、温もりが広がっていきます。


反転は言葉ではありません。反転は波動です。エネルギーです。
反転という思いは、ただただ喜び、温もりのエネルギーです。パワーです。
そして、田池留吉の磁場を感じていけばいくほど、反転のエネルギー、 パワーが増すことは確かです。
ああ、思うことはすごいことなんだ。思えることはすごいことなんだ。そう実感しています。
私の中で反転の思いが広がっていくとき、そこにはすごいエネルギーを噴射しているのが分かります。すごいです。
ありがとう、嬉しい、喜びと、すごい勢いで迫ってくるのです。そこには次元移行へ繋がる喜びしか感じません。
心の針はただ一点を指している。だから、ああ、このまま、瞑想、瞑想、瞑想を重ねていけばいいことだけが分かります。
淡々と、そして喜んで歩みを進めていけばいい、そう思えること自体がすでに喜びなんです。
数限りない転生を重ね、ようやく、自分を大切にする意味を知った喜びは、私の中で決して色褪せることはありません。
エネルギーは仕事をする。喜びのエネルギーは喜びの仕事をする。
私は磁場と反転ということを通して、それを自分の中で確認しています。


【瞑想は、本当に大切な時間です。】

磁場と反転の実践を日常生活の中で試みる。また、自分の意識の世界の中で実践をする。そして、瞑想を続けていく。
そうすれば、その瞑想の中で、自分はなぜ生まれてきたのか、なぜ、今ここにいるのか、それがどなたの心にも響いてきます。
もちろん、その答えも伝わってきます。
その自分の思いに沿って、日々の生活を送っていくと、さらに、自分を感じていく時間というか、
自分を真正面から感じていく時間を作りたいと自然に思いが上がってくると思います。
それが、自分の日々の生活の中で、瞑想をする時間をきちんと確保するという形になってきます。
瞑想は、本当に大切な時間です。時間が取れるときは、長い瞑想を。
そして、そうでない時でも、自分の心の針を向け合わせていく瞑想 の時間を、どうぞ持ってください。
心で感じていく、感じていける喜びの時間、大切にしていきましょう。


やはり最後は瞑想しかないです。瞑想をする時間をきちんと確保できる生活を用意できるほど幸せなことはないです。
本当のことは心で分かる以外にない。そして心で分かるには瞑想をしていく以外にない。
つまり、本当のことは瞑想をしていけば分かるんです。だから、最後は瞑想です。
自分の心に響いてくるからこそ信じられる、そうでなければ信じることなどできない、私はそういう風にやってきました。
今、瞑想をすれば、私の心には、次元移行という意識の流れが確実に響いてきます。
250年、300年の喜びが心に伝わってくるんです。そして、その喜びが過去の私に伝わっていくことも感じています。
心は、次元移行という意識の流れをとらえているから、反転のエネルギーを向けることが喜びなんです。
喜びで向ければ喜びが返ってくる、そんな瞑想は嬉しいだけです。


磁場、反転のエネルギーを心で本当に感じていくには瞑想以外にありません。
反転と発信できる喜びを、瞑想でたくさん、たくさん感じていきましょう。
反転と発すれば、自ずと異語を発しています。
異語を発することにより、私は、私の中で、ああこの世界を共有しているんだということを実感できます。
私が私と対話している、そしてああこの方向だよと確認し合っている、そんなことを心に感じます。
だから嬉しいんです。反転と発すれば、自分の中がみんなある一定方向に向いていくような感じです。
向いていけば感じていくのは、温 もり、優しさ、喜びです。
目を閉じて思いを向ければ、確実に心に響いてくる世界。心に伝わってくる世界。
これほど具体的なものはないと私は思っています。
そこには、お母さんありがとうしか出てきません。
そんな瞑想を淡々と繰り返し、淡々と重ねていけば、それでいいということは分かっています。
どんなに凄まじいブラックのエネルギーも、反転と発すれば、心に響き伝わってくるのは喜びです。
温もりと優しさに満ち溢れた中で、反転と発することができる喜びを、凄まじいブラックのエネルギーが教えてくれます。
ブラックのエネルギーを包み込み、さらに大きく広がっていける、そんな楽しみと喜びを味わえる瞑想の時間です。


「意識の流れは次元移行を指して粛々と流れている。
このことを一人でも、そして少しでも心で分かっていただきたい。
ともに次元を超えていきましょう。」

私達はいつもこのメッセージを伝えています。
磁場、反転、転写という言葉を使って、何ら変わることのないメッセージを発信しています。
取っ掛りに水の反転があります。そこから色々と反転の実験、体験をしてみてください。単純に驚くところから始めてください。
驚きとか不思議を体験して、そして次になぜそうなるのか考えてください。
もちろん、考えて分かる世界のことではないけれど、たとえばお水に反転と発すれば、
美味しくて力のある状態になるというのは、反転というエネルギーが働き仕事をしたということは理解できると思います。
では、「そこに働き仕事をするエネルギーはどんなエネルギーなのか。
そのエネルギーはどこから来るのだろうか」と、心を見て瞑想をするのがこの学びです。
そうすれば、自分の中をどんどん反転していくことが一番大切だということが自然と分かってきます。
お水を反転したり、メガネ等の反転を試みたり、身体の不具合を調整したりしてみて、
まず磁場、反転のエネルギーを肉で実感して、そして自分の中を反転させていく実践を積んで、
次元移行という意識の流れを自分の中に広げていきましょう。
次元移行という意識の流れを自分の中で確立する、これは自分の心でしか感じられないことです。
どんなに言葉で伝えられても、自分の中で、自分で確認できなければどうしようもありません。
そのたったひとつの手段は、正しい瞑想だけなんです。
正しい瞑想が少しでもできるようにと、今、磁場、反転、転写の実践をしています。


磁場、反転と瞑想を重ねていけばいくほどに、そこに働くエネルギーが増してきます。
エネルギーが増すということは、奥深く眠っている、鎮座する意識にも、喜びと温もりが届き始めるということです。
意識の世界は広大で無限です。そして本来の意識の世界は、喜びだけ、温もりだけの世界です。
しかし、私達は、それと相反する世界を培ってきました。しかも、その培ってきた世界もまた深いのです。
その深い、深いブラックの世界に、今世という時間の中で、ようやく目覚めと気付きの第一歩を打ち立てました。
それがどんなに大きな意味を成すかは、磁場を思い、反転のエネルギーを感じることによって、
それぞれが心に感じるところとなるでしょう。

奥深くに眠り鎮座するブラックの世界が、これからの時間の中で、 どんどん表面化してきます。
宇宙が動く、そう表現してもいいと思います。それは、磁場、反転のエネルギーが、その威力を増していく大きな証です。
次元移行という意識の流れは粛々と遂行しています。


私は、ただ磁場を思い瞑想をするだけです。反転と発信します。
奥深くに鎮座する意識達に、このアルバートの喜びと温もりを伝え、届けます。

「
意識の流れは次元移行へ向かって滞りなく流れています。
だから、その流れにあなたも、そしてあなたも乗っていきましょう。
その乗る方法を、今のあなたを使って学んでいきましょう。」


要するに、これだけのことです。
意識の流れということも、次元移行ということも、みんな、みんなあなたの心で感じ、分かっていくことです。
いいえ、それを感じ、分かっていくあなたになってください。
そのためには、どうすればいいのか。
そのポイントを外さずに、日々の生活をしていけばいいし、そしてセミナー会場で学んでいけばいいのではないでしょうか。
いつも自分の中に戻る。自分の心の針がどこを向いているか。
そのチェックをしながら、そして日々の生活は楽しく、自分の進むべき方向をきちんと見定めて生きる、
こんな幸せな人生は他にありません。
あなたも素直になって、田池留吉の磁場を思い瞑想をする時間を持ってみてはいかがでしょうか。
すべては喜びのエネルギーの中でなされていることだと、あなた自身の心に強く、深く、温かく響いてくるまで、
瞑想を続けてください。
それしかありません。上記のメッセージは、あなたの心で証明するしかないのです。

(塩川香世)

第12回UTA会セミナーのところに話を戻しますが、

このセミナーは本当に大きな意識の流れの節目でした。


その始まりは、セミナー開催日一週間前の田池先生の緊急入院、手術そして退院という一連の出来事でした。

緊急入院されて、手術から退院まで僅か4日間という短期間にも驚きますが、もっと驚きの体験がありました。


舞台は、自宅の風呂場でした。

朝の六時半ごろとはいえ、夏真っ盛りの今、湯船(湯温40℃)に

約2時間半の長時間に渡って胸まで浸かったままの状態で発見されたのです。

呼びかけにも応じない、頬を叩いても反応なし、顔色は土色、意識を失った状態のまま救急車で搬送という事態にもかかわらず、

前に発症された脳梗塞も起こさずに、それどころか、救急車の中で意識を回復されたときは、

自分の名前も生年月日もはっきりと告げて、

意識が飛んだ空白の時間は何であったのかと思ってしまうほどの回復ぶりだったようです。


実際にそんな長時間、今の時期にしては高い湯温の中に胸まで浸かった状態ではいられないです。

脱水状態はもとより、もっと大変な事態になっていても決して不思議ではないです。

そして、搬送先の病院もなかなか決まらずに、しかしようやく受け入れが決まったのが、とある市民病院でした。

そして、その病院と連絡を密にしている大学の附属病院で緊急手術ということになりました。

それは約二時間半の手術。

聞けば頭に二か所穴を開けて、片側からは水を、そして全体のバランスから、もう片方からは血液を抜くという手術。


そんな大変な手術だったのに、その直後に面会した私達は、先生の本当に普段と何も変わらない元気な姿を見せてもらい、

声を聞かせてもらって、よかった、やれやれと安堵しました。

 翌日、病室を訪ねた私達は、もうベッドの上に座っている先生にまたびっくりでした。

病室での先生のお話は、この一連の出来事を一通り語られたあと、間近に迫っているセミナーのことばかりでした。

先生の話によると、どうやらこの一連の出来事は、

セミナーの引き継ぎをスムーズにしていくために仕組まれたものだということでした。

すべてが予定通りに流れていっていると言うんです。

長く湯船に浸かり意識を失っていても、きちんと発見する人が用意されていて、

その人達が適切な手配をしてくれたこと、肉的にはもうダメかもしれない状態なのに考えられない回復をしたこと、

すべてが不思議と驚きそしてきちんと用意されている意識の世界のことだったと言うんです。


 私自身は、田池先生が緊急に頭の手術をされるという一報を受けたとき、

驚きはしましたが、私の中に田池先生の死は出てきませんでした。

しかし、田池先生が言う、セミナー云々の思いも感じ取れませんでした。

それよりも、先生の状態如何によっては、セミナーはキャンセルかと考えていました。

しかし、先生にはそんな思いは全くなく、セミナーの引き継ぎばかりを話されていました。


 私にしてみれば、そんなこと急に言われてもと戸惑う思いのほうが強くて、

こんな元気な先生だから、今はこう言っておられても、

いざセミナーになれば、いつも通り田池先生が全部されるだろうと思っていました。


それが、予定よりも早く無事退院されて、セミナーが近づいてくるにつれて、

ああ、今度のセミナーは先生の言われる方向に行くんだなあと感じてきました。

正直に言って、今度ばかりはセミナーが待ち遠しいというよりも、何か落ち着かないというか緊張する思いが出てきていました。


私はそういう心の状態でセミナー当日を迎えたんです。

そして、二泊三日のセミナーの間に、拙い未熟な私にとって、貴重な体験をさせていただく運びとなったのです。

私は今回ほど、セミナーをしている田池先生のすごさを感じたことはなかったです。

意識の世界、田池留吉の世界まで持ち出さなくても、田池先生はすごいと私は感服しました。

 セミナー前から色々とあった今回のセミナーも無事予定通り終了して、私は家路に着きました。

繰り返しになりますが、第12回UTA会セミナーは、意識の流れの節目でした。

始まりはこれまでに語ってきた出来事でした。

そして、その終わりの出来事は、肉的には悲しくて辛い出来事でしたが、

意識の世界では、もちろん、喜びを私に伝えてくれて、喜びで私を前に一歩進めてくれる出来事でした。


私は、第12回UTA会セミナーは、田池先生の入院から始まって、我が家の愛犬の急死で終わったと感じています。

それらの現象を通して私に伝えてくれた意識の流れからのメッセージは、

これからの私にとって大きなものになっていくと思います。


貴重な意識の流れの一コマを通過しながら、UTAの輪の中で私がなしていくことは、

田池留吉の世界へ、一歩また一歩と限りなく近づいていくことに尽きると感じています。

心の針を向ける、合わせる、田池留吉の世界を思う、本当にただひたすらそれだけを喜びでやっていくことに尽きるんです。

田池留吉とは何者か、そしてその田池留吉と出会った私とは何者か、

それをもっともっと自分の中で感じ取っていける学びが、今、私の中で始まっている、そう言わせていただきたいと思います。

■ 

 第12回UTA会セミナーで、私の勉強の新たな第一歩が始まったように思っています。

それにふさわしい現象が、セミナーから帰宅した私を待っていました。

自分の未熟さを感じながらも、それでも肉体という形の果たす役目というものを感じさせていただき、

意識の世界は何の狂いもないと実感する現象でした。

その現象もまた私の中で確実な意識の流れの一こまとして、これからの私に役立っていくような感じがします。

 とにかく、今は、セミナーが予定通り滞りなく終えられたことを喜んでいます。

すべては計らいの中にあること、喜びとありがとうだけを伝えてくれていること、

ただひたすらに真っ直ぐに自分の歩みを続けていくこと、

それらのメッセージを糧に、UTAの輪の中で日々勉強していきます。  (塩川香世)

■

今世、次元移行という意識の流れを伝えにきてくれた意識の世界は、

田池留吉という肉を使って、

地獄の奥底の底からはいずり上がってきた私達に、二十年余りの年月をかけて伝え続けてくれました。


そして、今世、そのメッセージは確かに受け取りました。学びの礎はきちんと出来上がっています。

 私自身の二十年の学びを振り返り、やはり今年2012年7月のセミナーは、

学びの上で、そして、意識の流れの中で、大きな節目でした。


それを受けて、2015年(平成27年)1月以降、どのように学んでいくか、その青写真は出来つつあるようです。

それに向けて私の中ももちろん始動するでしょう。

私の基本はもちろん自己確立です。

私は前向きに進んでいく人達とともに学んでまいります。

イエス、ノーがはっきりとしている私は、

ただひたすら次元移行へ向けて学んでいく姿勢に何ら変わるところはありません。

あとは健康に留意しながら、磁場に心の針を向けていくだけです。

それが田池留吉とともに、アルバートとともに進んでいく道、250年、300年に続く道、確信の道です。

(塩川香世)

■

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第11回UTA会 5月セミナーに参加するに当たって

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

第11回UTA会  2012年 5月27日(日)・28日(月)・29日(火)

■

2012年5月・第11回UTA会、近づいてきました。反転の予習をしましょう。


思い、肉を本物・基盤とするものと意識を本物・基盤とするものとあります。

前者はマイナスの思い、後者はプラスの思いとします。しっかりと、マイナスの思いを反転していきましょう。

反転1  水をより美味しくて力のあるものにする。

反転2  眼鏡、入れ歯、果物、コーヒなどの飲食物等々を自分に合ったものにする。

反転3  肩とか腰の痛みをやわらげる。

反転4  マイナスの思いをプラスに変える。

反転5  意識の存在、流れを自覚し、意識の流れに乗って次元移行を目指す。


反転を日々遂行していけば、間違いなく生活は調ってくる。人間万歳、人生万歳となる。

■

反転、反転、反転です。

反転のエネルギーをそれぞれの心で感じていくこと、それに専念してください。

今月(2012年 5月)のセミナーまで、まずそのことをやってみてください。

反転のエネルギーです。

田池留吉の磁場と思い瞑想をして反転と思いを発するんです。

そして、どうぞ、その反転のエネルギーをそれぞれの心で感じてみてください。

その実践をセミナーまで出来る限り重ねていってください。

セミナーはとても貴重な学びの場です。どうぞ、その時間と空間を可能な限り活かしてください。


それぞれのこれからの転生、250年、300年に向けて、それぞれの心の中で一歩を踏み出していただきたい。

その貴重な時間と空間であるセミナーの場を活用してください。

ともに学んでまいりましょう。ともに学べることが喜びです。

■

「意識の流れ」の本を、第10回UTA会資料を、

その他の本をOリングテストしてみてください。


さらに、ホームぺージの一部を印刷してテストしてみてください。

■ 

087 

五月のセミナーまで、皆さん、磁場、反転、転写の瞑想を繰り返し積み重ねていってください。

思う、感じる、信じる、これを繰り返して、瞑想を楽しんでいきましょう。

私達は次元移行という意識の流れを伝えています。

この次元移行という意識の流れに素直に乗って、それぞれの人生を楽しんでいってください。

250年にかけて、何度かの転生があると思いますが、その中において、

お母さんの温もり、お母さんから肉体をいただいたことへの感謝、

その思いを深く強く自分の中に広げていけるような、そんなあなたであっていただきたい。

磁場、反転、転写、この瞑想はそれをそれぞれの心に促しています。

反転、反転、反転です。反転のエネルギーをそれぞれの心で感じていってください。

喜び、温もりのエネルギーを心で感じていってください。

焦らず、弛まず、真摯な気持ちで、そして、楽しみながらあなたの時間を過ごしていってください。

■

セミナーに行きたくても、諸事情でなかなか行けない人もあるかと思います。

私はこれまでそういうことは一度もなかったから、それだけを思ってみても私は幸せ者だとつくづく思います。

考えてみれば、毎回セミナーに集えるということはすごいことでした。

特に、以前は月に二回のペースだったと今更ながら振り返れば、本当にそれは驚きです。


今日は、反転の瞑想の中でそんなことが心に上がってきて、

本当に学びの時間をいただいてきたことがありがたいというか、嬉しいというか、

そうです、やはりありがとうしかありません。


今、私は、反転と自分に思いを向けて瞑想をする毎日です。

特に私は身体的にどこか痛いとか調子が悪いとかということはあまりないので、

それに対して自分に反転をして自分自身、びっくりする体験はまだありませんが、

磁場、反転、転写のエネルギーは感じています。だから、反転させたお水を飲むことについては積極的です。

その他、反転としながら食事をするとか、反転させたお湯につかり半身浴をするとか、反転を実生活に取り入れています。


そして何よりも大切な磁場、反転、転写の瞑想の時間を持っています。

心の針を向け合わす瞑想の時間、そこをおざなりでは何も始まりません。

しっかりと正しい瞑想ができるような環境を作り、反転、反転と肉も楽しく過ごしていきましょう。

■

 目を閉じて心を向ければ必ず感じられる世界があります。

ふつふつと心に伝わり広がっていく喜びと温もり。幸せを感じています。

私の中に広がっていくから信じられるのです。

鈍感で瞑想をしても何も感じられなかった私でしたが、

今はどこでもいつでも、ふっと思えばああ通じていると思えるまでに成長させていただきました。


鈍感だった私の心の中を揺さぶり起こしたのが、

今は昔のお話ですが、セミナー会場での宇宙に向けての闇出し現象でした。

あれからもう十年以上の年月が流れています。

苦しみと恐怖の宇宙への思いが、今は本当に変わりました。

磁場、反転と思いを発信すれば、

本当に私の中にすごい喜びのエネルギー、温もりのエネルギーが広がっていくのが分かります。


だから、私は宇宙と思い、そこへ磁場、反転、転写のエネルギーを流していく瞑想がたまらなく嬉しいんです。

お水の反転、その他色々と反転の実験によって、磁場、反転、転写のエネルギーのすごさを実際に形の上で確かめて驚き、

なるほどと実感することももちろん喜びですが、瞑想を通してそれをさらに実感していきましょう。

自分の心にしっかりと響く喜びと今を生きる充実感があるからこそ、反転、反転と実生活に取り入れていけるのです。

反転生活が立ち消えになることはないのです。

瞑想を通してますます、磁場、反転、転写のエネルギーを感じていくからです。

 

■

自分の心と向き合うこと、自分と向き合うことの大切と喜びと幸せを私達学んでいます。

セミナーに集い、そこで見て聞いてそして身体で体験したこと、また自分の心で体験したことを、

自分の中に戻し自分の中で咀嚼(そしゃく)し、永遠に続く自分の中で活用していく、

こんな幸せな道筋を辿っている今を喜んで、喜んでいきましょう。


どんなに辛くて悲しくてそしてまた大変なことも、一瞬自分の中を反転とすれば、

その辛さ、悲しさ等々は、必ず良かった、嬉しい、ありがとう、本当にありがとう、間違ってきました、

しかし、こうして心で気付いていくことが本当に嬉しい、その他、何とも言えない喜びが自分の中から突き上がってきます。


真剣に真摯に自分と取り組んでいきましょう。自分と向き合っていきましょう。

せっかく自分に用意した肉を持つ今という時間を大切に、大切に、自分を大切にしていきましょう。

心から喜びで自分の肉の人生を全うできる、

それは、自分の中の温もりと喜びを信じられる状態になる、それ以外にはないのです。

■

 

その気になれば、いつでも、誰でも、どこでも学んでいけます。

学ぶ材料は日々、どなたの周りにも溢れているし、学ぶ方法もまたすでに示されています。

あとはその人次第です。本人の問題です。学ぶ環境はどなたもすでに整えられています。

私はこうでないから充分に学べないというのは違います。

そもそも生まれてくること自体が、学ぶ環境そのものを自分に用意したということなんです。

セミナーに参加できない事情があるならば、本とホームページをじっくり心で味わってください。

今は磁場と反転です。学びの中心は磁場と反転です。

そこから絶対にぶれないで、お母さんに産んでもらったことを、ただただ喜んで、喜んでいきましょう。

学びを真剣に素直にやった人であるならば、学びの歩みは遅くとも、

必ず、今世、産んでいただいたことに心からありがとうと言えるでしょう。

「お母さん、ありがとうございます。」

心からそう言える人生がどんなに喜びで幸せな人生であるか、

残された肉の時間の中で堪能していきませんか。

■

 

*******第11回UTA会 5月セミナー結果報告*******

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

第11回UTA会結果報告  2012年 5月27日(日)・28日(月)・29日(火)

第11回UTA会資料


平成24年5月27日〜29日
会場 琵琶湖グランドホテル


本日から3日間、喜んでともに学んでまいりましょう。
今回のセミナーも前回と同じく、
磁場と反転を中心に進めてまいります。
3月のセミナーを終えて、どうでしょうか。皆さんその後、磁場と反転の実践に励んでこられましたでしょうか。
まず、私達は、磁場と反転のエネルギーを感じていくために、水道水を学びの材料として選びました。
田池留吉の磁場を思い、水道水に意識を向けて、反転と思いを発信。
結果、味はどうなったか。匂いはどうなったか。そして、力があるお水になったか。
セミナー会場でも多くの人が試されました。
水道水の状態が変化する実験を通して、そういうことがなぜ起きるのか、
そこに作用するエネルギーとは何なのかを学んでいくことによって、思うということがいかに大切であるか、
従って何を思うか、どこに心を向けていけばいいのかということを、それぞれしっかりと学んでいただきたいと思います。

今回のセミナー資料には、その他、色々と反転実験の例が掲載されています。色々とご自分で試みてください。
回数を重ねていくうちに、反転と思いを発信する要領も、自分の心で分かってきます。
そして、そのようなことを楽しみながら試みて、何よりも大切なことは、自分の中を反転させることです。
「お母さんの温もりに帰ろう。ともに帰ろう」。
優しく温かく自分を受け入れていけるようなご自分に、どんどん出会ってまいりましょう。
次元移行という意識の流れにしっかりと自分の心の針を合わせられるようになってください。
最後は瞑想です。瞑想をして自分の心で感じていくことがすべてです。

 


※ 下記は、田池先生のホームページに掲載されているもので、第10回UTA会資料に載せたものの続きです。



さて、田池留吉の磁場に心を向けて反転、より良い水を作って飲んでいますか。美味しくて、力がありますか。
反転は喜び、マイナスの思い・情報を間違いなくプラス変えていきます。
あなたが発信してきた、発信しているマイナスの思い・情報を反転と発してプラスに変えていってください。
所謂(いわゆる)、自己供養、頑張ってみませんか。待っています。
反転は、誰でも、どこでも、いつでもできます。
田池留吉の磁場を信じている方、信じていこうと思っている方なら誰でもできます。私を信じて頑張ってみませんか。


勉強会のテーマ 反転と人生

私は意識です。私はあなた、あなたは私、一つです。
意識は愛。意識は喜び・温もりのエネルギーです。
意識は無限大、永遠に存在します。有限の世界、物質の世界からは理解できません。
ただ、ひたすらに思い、感じ、信じることを積み重ねながら信を強く、深く、大きくしていけばよい。

1 出生と死の意味
2 意識の転回
3 自分の心を見る。発信している思い・情報がプラスかマイナスか。
4 肉体と意識。意識は本来はプラス。喜び・温もりのエネルギー。肉体が自分だと思うエネルギーはマイナス。
5 反転はマイナスをプラスに変える。反転はプラスのエネルギー、喜び・温もりのエネルギー。
6 温もりとは母親の温もり、私が伝えようとしている磁場・意識は喜び・温もりのエネルギー、プラスのエネルギー。
7 母親の反省と0歳の瞑想が極めて大切。
8 現在発信している思い・情報を反転とプラスに変えれば、過去世も来世もプラスに変わる。これが救済・幸福への道。
9 マイナスの思い・情報の発信が争い、病気、苦しみなどの原因。
10 意識の流れを感じてください。天変地異と未来・次元移行。

反転、マイナスの人生をプラスの人生に反転しませんか。決意が肝要。どうですか。
それには、お母さんに発信したマイナスの思い・情報を反転、
次に、他力信仰に発信した思い・情報をすべて反転していきましょう。
反転を習慣化していきましょう。反転は、不思議、驚き、喜びのエネルギー、凄いプラスのエネルギーです。
どうぞ、反転人生を楽しんでいってください。

 


第11回UTA会、近づいてきました。反転の予習をしましょう。

思い、肉を本物・基盤とするものと意識を本物・基盤とするものとあります。
前者はマイナスの思い、後者はプラスの思いとします。しっかりと、マイナスの思いを反転していきましょう。

反転1 水をより美味しくて力のあるものにする。
反転2 眼鏡、入れ歯、果物、コーヒなどの飲食物等々を自分に合ったものにする。
反転3 肩とか腰の痛みをやわらげる。
反転4 マイナスの思いをプラスに変える。
反転5 意識の存在、流れを自覚し、意識の流れに乗って次元移行を目指す。
反転を日々遂行していけば、間違いなく生活は調ってくる。人間万歳、人生万歳となる。

「意識の流れ」の本を、第10回UTA会資料を、その他の本をOリングテストしてみてください。
さらに、ホームぺージの一部を印刷してテストしてみてください。


【 反転実験、あれこれ 】      UTAブック 桐生敏明

1.アンモニア水の反転
アンモニア水を用意し、これに「反転」の思いを向けて臭いが消えるかどうかを試してみました。
最初、恐る恐るやってみましたが、3回繰り返してみて、突き刺すような刺激臭が薄れていきました。
試しにこれを指につけ嘗めてみると、味のないきついコーラのよう。
そこで反転していないアンモニア水も同じような感覚で嘗めてみると、突き刺すような刺激が舌を貫き、
思わず悲鳴を上げてしまいました。あの味というか感覚は、とても表現できたものではありません。
おかげで「反転」のすごさを、鼻だけでなく口で思い知ることとなりました。
このアンモニア実験、田池先生がやると一回で鼻を突く刺激臭はなくなってしまいました。
少し前なら半信半疑で見ていたでしょうが、自分でこの体験をしたものですからから、文句なく信じるしかありません。

2.ミカンや果実の反転
イチゴとミカンで試しました。反転前と反転後では、明らかに甘さが違います。
これはただ単に甘くなったというだけでなく、自分の身体に合った内容に変わったことを意味しているということです。
これは糖度計を使って計りましたが、
一回目は「反転しない=11.5」→「反転後=14.05」、二回目は「反転しない=11」→「反転後=11」と変化なし。
三回目もチャレンジしてみましたが、やはり変化なし。
ただし、Oリングテストでは、反転前と後では、Oリングの硬さで、
自分に適したパワーのある果物に変化していることが分かります。

3.水の反転
「水」を反転して飲むということについては、一番基本になることですが、数値に出るものかどうか、
TDSメーターを使って計ってみましたが、不思議なことに「反転」すると下がるだろうと想定していると、
逆に上がったり、「じゃあ上がるのか」と思っていると下がったり、一つの法則性は見つけられませんでした。
果実の糖度計と同じように、反転結果は数値ではとらえられない、しかし、食べたり飲んだりしたときの感覚、
そして、Oリングテストの結果から言えば、間違いなく自分に適したものに変わっているというのが実感です。

4.ガソリンの反転
ちょっと変わったところで、ガソリンの反転。
これも数値には出しにくいものですが、あきらかに燃費が良くなったことが報告されています。
Sさんの報告では、給油時の反転と、運転時の反転を試みたところ、14日間の走行距離=378km。
1リットルあたりの平均走行距離=11.5kmになったと言います。
それ以前の平均走行距離は、おおよそ10km前後だったと言いますから、「反転」と思いを向けるだけで、
1リットルあたり約1km以上、燃費が向上したことになるということでした。
このほかにも数値では出されていませんが、ガソリンに対し、「反転」の思いを向けることで、
燃費が伸びたように感じるという声を何人かの人から聞いています。
また車のハンドルに「反転」の思いを向けることで、ハンドルが自分にぴったりフィットするようになったという声も聞いています。

5.家庭用排水の反転
飲む水や食べ物については、反転を試し、「おいしくなった」「まろやかになった」等という話を聞き、
自分でも体験していますが、家庭用の排水についてはどうかを試してみました。
やり方は、油汚れした食器を洗剤で洗い、その水を捨てずにコップに汲み取っておきます。
これを反転前と反転後で、それぞれOリングテストをしてみると、汚水が力のある水になっているのが実感できます。
同じテストを何人かの方にお願いしましたが、数値としては表れにくいものの「Oリングテスト」では、
試してみた3名の方から「力のある水になった」という報告が来ています。
家庭での食器洗いの最中に「反転」と思いを向けることで、川へ流す水が少しでもきれいになればとも思いますし、
「反転」という思いを向 けて汚水を流すとき、
同時に「ありがとう」という思いと「ごめんなさい」という思いが同時にわき出てくるのも驚きです。

6.二十日大根の栽培
これはまだ実験途中ですが、反転した種子は発芽が早く成長も早いというのが、今現在の結論です。
そんな結果にもまして、毎日毎日、「反転」と思いを向けるとき、
毎回とまではいきませんが、何ともいえないうれしさを感じています。
二十日大根の種子に「反転」という思いを向けているつもりが、
なんのことはない自分に向けて「反転」と繰り返しているのを理屈ではなく、ひしひしと感じられる時間を持てる時があります。

7.花粉症と反転(薬の反転)
僕の場合、中学2年の頃からの花粉症との付き合いです。
5月3日、我が家で田池先生や塩川さんに来ていただき、「反転」?の勉強会をやりました。
そのとき「薬」を反転し、自分に合ったも?のにかえてから服用するという話が出ました。
といっても「飲み薬?」は「薬は飲まない」と決心した時に捨てています。
ただ「点鼻薬」だけはおいてあり、この点鼻薬を田池先生が反転してくれたのです。
元より「一度やめたからには?」という思いがありましたから、素直に試すのもどうかという思いがありましたが、
「いいからやってみなさい」とすすめられ、「飲み薬じゃないからいいか」と、
自分に言い訳をしながら両の鼻に、シュッーシュッーとやってみたわけです。
すると、次の朝、目を覚ましても鼻炎の症状は 起こりませんでした。
いつも?なら喉と鼻の奥がカラカラになり、焼け付くような感じが始まり、続いて鼻づまり、
そして、その逆のティッシュを離せない状態が続きます。頭はボーッとモヤがかかったようで、なかなか考えもまとまりません。
それが起きて時間が過ぎていっても症状は起こらず、一日快適な時間を過ごすことができ、
次の日も、その次の日も発症せず、しかもホコリまみれになって大掃除をしたというのに、
点鼻薬のお世話にもならず、鼻がグスッともなりません。
こうして今に至るも、未だに何ともなく、今年は薬を手放せただけでなく、梅雨明けを待つことなく花粉症とおさらばできました。

8.「意識の流れ」「意識の転回」のOリングテスト
意地悪でやるわけではありませんが、上記の本を中が透けないようにして一冊一冊を紙封筒の中に隠し、
同じように封筒に隠した同じ判形・同じ重さの学び以外の本とランダムに並べました。
これをOリングテストで、この2冊の本を見つけることができるかという実験です。
結果は、80%の確率で探し出せるということです。
2度の実験では7名の方が試し100パーセントの確率で、UTAブックの本を見つけることができたのです。
しかし、その後、やってもらったときは、見つけられる人も、見つけられない人もいるということで、80%と表現したわけです。
このことで、少なくとも、上記2冊の本が、ただ情報を伝える本ではなく、波動を伝える本だということ、
Oリングテストというものが信頼に値する検証法だということが、誰が納得できなくても、自分自身、納得できました。

9.本は波動
これに付随し、「本」を読まずに、目の前でパラパラめくる実験もおこないました。
他
の人がやっているのを横目に見ながら、「それはないだろう」と思いつつも、
自分もそばにあった「意識の流れ」を半信半疑でパラパラやっていました。
すると読んでもいないのに、何ともいえない思いが伝わってくるのです。
ビックリするより何より、何を感じているかも分からず、ただ涙だけが流れ出してきました。
こうなると田池先生が言う「本は波動です」ということを認めざるを得なくなりました。
僕自身は「本は情報を伝える手段だ」と、長年、思ってきたのですが……。
毎日、田池先生に言われ、実験としていろんな「反転」を試してみました。
自分の尿を飲んでみたり、電池を入れ替えても動かなくなった時計を一晩中抱えて「反転」とやってみたり、
なかには「それは違うだろう」というものもあるでしょうが、毎日毎日やることで、
食事をするときも、間食を取るときも、ワインを飲むときだって、自然と「反転」とやっている自分があります。
そして「反転」という思いを向けるとき、自分の中に入ってくる食べ物や飲み物に
「ありがとう」という思いが自然に出てくるのを感じます。
もちろん、いつもいつも感じている訳ではありませんが、それに気づいたとき、
その思いに出会えたときは、なんとも言えずうれしくなってきます。

水や食べ物、それに汚水や薬、機械等々、自分以外のものに「反転」とやっているつもりでしたが、
どれもこれも自分に向けての「反転」だったと、今は理屈抜きで思えます。


反転の予習をしてこられましたか。特に、4ページの反転4はいかがでしょうか。
反転4は特に大切です。
毎日毎日、瞬時に出てくる思い、マイナスの思いに向けて直ちに反転と発信していくようにしましょう。
反転のエネルギーは凄いです。反転の発信を実践、そして瞑想をしていけば、その凄さは、誰にでも分かってきます。
反転の発信を欲でやっていては駄目です。
まず、母親の温もりが、今世の母親の反省、0歳の瞑想の実行を通して分かるようになってください。
同時に、意識の転回(コペルニクス的転回)を心掛けてください。
心の針が、田池留吉の磁場に向くようにしていきましょう。このことがすべてのすべてです。
反転の発信は、誰でも、どこでも、いつでもできます。
幸せになれるもなれないのも本人次第、反転の発信を信じて実践を続けていきましょう。

母の反省、ゼロ歳の瞑想、他力の反省、そして磁場と反転の実践と瞑想

第11回UTA会結果報告  2012年 5月27日(日)・28日(月)・29日(火)

反転1  水をより美味しくて力のあるものにする。

反転2  眼鏡、入れ歯、果物、コーヒなどの飲食物等々を自分に合ったものにする。

反転3  肩とか腰の痛みをやわらげる。

反転4  マイナスの思いをプラスに変える。

反転5  意識の存在、流れを自覚し、意識の流れに乗って次元移行を目指す。

上記の反転の実習を中心にセミナーは展開されました。

 

セミナー三日目、最後の瞑想。     塩川香世

強烈な波動。異語を通して瞬間的に強烈に心が反応する。ただただそれが心地良かった。

この瞑想だけで、十二分に学ばせていただきました。すごいとしか言いようがありません。

温もりと喜びに反応する私の中のたくさんの、たくさんの意識達。たくさんの、たくさんの宇宙達。

形を見れば、身体はじっとしていられず、エネルギーはもちろん口からも音として噴射していく。

肉を通して、そのすごいエネルギーを解き放していける喜びです。


何と表現していいのか適切な言葉などありませんが、宇宙の大爆発というか、

次元移行へ流れていく意識達の雄たけびというか、

すごいエネルギーの軍団が、異語の波動に瞬間的に反応していく様をつぶさに感じることができました。

 セミナー最後に発信された異語、本当によかった。本当に嬉しかった。

あの瞬間を体験できたことで、もう十二分に幸せです。

嬉しくて、嬉しくて、はい、はい、はい、ああそうだ、そうだ、そうなんだと、私の中がはじけ飛ぶような、そんな感じでした。

 

■089 


反転の実験は、まず不思議と驚きを感じるところから始まります。

 お水にしても、メガネ、入れ歯等々、まずそれらを使って自分で試してみることから始まります。

 自分ができなければ意味がありません。まず自分にできてそして不思議と驚きを体験することです。

 身体の調子の不具合な部分、たとえば腰が痛いとか足がどうとか、それも自分でやってみることです。

一回ですっと変わることがなくても、毎日、その部分に反転と思いを向けることによって、

良い方向につまり楽な方向にいくこともあります。


 あと、自分の身近なことと言えば、本を使って実験をすることだと思います。

 表紙を裏返しにした色々な本を袋に入れて、中身が分からないようにして、Oリングテストをしてみてもいいと思います。

 自分が良い本だ、これは私の座右の銘と思っているという本があれば一番いいと思います。

果たして、その本には、どれだけのパワーがあるか、心に感銘を受けた内容だったかもしれないが、

それが果たしてそうなのか、それを確かめてみることも、意識の世界、波動の世界というものを、

もう一度自分の中で見つめ直す良いきっかけになるかもしれません。

 そして、それらの実験を経て、最後は瞑想しかないことを知っていただきたいと思います。

 自分の中の反転、そして意識の流れを本当に自分の中で確信しているか、ぶれないで学んでいきましょう。

 

■

自分の中の何が間違っていたのか、何を見誤ってきたのか、

それを自分で確認していくことがなければ、

何年学んでも、どんなにセミナーに集っても...というのが本当のところです。


学びは結果が出ます。

自分に真摯に誠実に取り組めば、自分に良い結果が出てきます。

自分に良い結果というのは、もうお分かりだと思います。

分からないならば、まずそこから学び直してください。


自分を見つめていけば、自分を感じていけば、どんどん心が広がっていく、

そんな態勢を今、 自分の中に整えていけるような学び方をしていきましょう。

その具体的なことはもうすでに提示されています。

こんなに恵まれた環境の中で、学んでいかないというのは本当にもったいないことだと思います。


■

 反転の実験のことですが、色々と試されている人もあるかと思いますが、

まず、水道水を使った反転が100%できるようにしてください。

水道水を使って反転をすること、これができればメガネとか他の事にも応用できるんです。

家で、水道水の反転が100%できること、まずこれを達成してください。

100%です。100%と言うのは、完全にできることを言います。



 その際、必ず以下の要領で、二人一組で実験をしてみてください。


 用意するもの。ガラスコップ一個。水道水。

1. ガラスコップに、水道水を七分目程度注ぐ。

2. 一人が、そのお水をまず一口飲む。味、におい等を記憶しておく。

3. そのガラスコップを片手に持ち、もう片方の手で、Oリングを作る。

  
Oリングを作った指先は軽く合わす程度で、指に力を入れない。

4. もう一人が、そのOリングの中に、両手の人差し指を入れて、親指とでOリングを作る。

   その状態で左右にぐっと水平に腕を動かし、相手のOリングの硬さを確かめる。

5. ガラスコップを一度、テーブルに置き、田池留吉の磁場と思い、

  そしてガラスコップのお水に意識を向け、反転と発信する。


6. 上記の2〜4を繰り返す。

 

家で、水道水の反転が100%できること、まずこれを達成してから、次の段階に進むようにしてください。

 

■

セミナー会場にやってきて、何かを教えてもらうという時期はもうすでに終わりました。

今は自宅学習を積んで、それをセミナー会場で確認し、

そしてそれを自宅学習に活かしていくということでしょう。

もっともそういう学習姿勢は今に始まったことではなくて、

セミナーにある程度参加していれば、そういう風になっていっているというのが自然だと思います。


たとえば、今で言うならば、お水の反転実験、要領は一回聞けば分かります。

あとはそれを自分で徹底していくという実践力、そういうものが学びを自分のものにしていくかどうかを左右します。

もちろん、反転というのは、自分の中を反転していくことが中心です。

その実践をどれだけやっているか、同じようにセミナーに参加していてもその差はどんどん開いていくでしょう。

残り少ないセミナーです。本当に活用していってください。


■

「思えば幸せ、思うだけで幸せ」

「もっと分かりやすく、私に分かるように説明して」学び始めた頃、田池先生の話をセミナー会場で聞くたびに思ってきました。

そんな私が本当に嘘のようです。

「思えば幸せ、思うだけで幸せ」

肉、形しか信じられなかった私が、本当に鈍感だった私がこうも変わることができたんです。

心に響いてくるということが実感できるなんて、一昔前の私にはとても考えられないことです。

形で示されなければ信じることができなかった私が、

形のない世界を感じて信じている私へと変わっていった、

私は素直にただそのことを喜んでいます。

私は嬉しい。素直にありがとうと言える私が嬉しい。

■

鈍感だった私は、瞑想が嫌いでした。

嫌いというよりも、瞑想をしても何も心に響いてくることがなかったから、瞑想というものがよく分からなかったんです。

瞑想の良さ、大切さ、瞑想しかないということ、そういうことが、自分の中でなかなか実感できませんでした。

 今は全く違います。今は瞑想が楽しい。そして瞑想でしか本当のことは分からないことが分かります。

 瞑想は、自分を感じることができる時間と空間です。

自分を感じていけることがたまらなく嬉しい。自分に心を向けることがたまらなく嬉しい。

こんなこと、本当に今世の肉を持たなければ、絶対に分からなかったことでした。

自分を呼び、自分に心を向け、そうすれば、私の中からどんどんどんどん温もりと喜びが湧いて出てきます。

だから瞑想をすることがたまらなく嬉しいです。

 反転のお勉強は、瞬間的に心の針をピッと合わせる事を学んでいるんだと私自身は思っています。

その反転のエネルギーの喜びは、瞑想を通して感じていけます。

その実感があるから今は瞑想が欠かせません。

■

心の針の向け先がきちんとしていれば、もう道を外れることはないです。

苦しんで悩んで迷ってということはもちろんありません。

心の針が合うということはそういうことです。向け先はたったひとつです。

いつもそこに心の針が向いているか、それを確認していれば、何のことはない、

自分がどんなに幸せであるのか、手に取るように分かります。

向け先を知る、知って合わせられる、こんな幸せなことはないんです。


 生まれてきてよかった、生まれてきた甲斐があった、

しみじみ感じられる瞑想の時間をたくさん、たくさん持ちましょう。


 私は、自分を大切に、自分に誠実に、これからも生きていきます。

 アルバートと呼ぶたくさんの私にもう絶対に背を向けることはありません。

優しさと温もりそして喜びの波動、エネルギーを心に感じているんだから、そんなことできる道理がないんです。


 意識の流れという一本の道を、喜んで、喜んで淡々と歩く、

その中心棒さえ確立していれば、その他のことは自然と整っています。

整えようとしなくても整ってくる、意識の世界に連動する肉の世界だからです。


■

確かにこの学びは間違っていたと自分なりに気付けば、何度でもUターンできるかもしれません。

そのたびに反省もどきの反省をして、今度こそはと決意を新たにして学んでいかれるのも自由です。

しかし、その心を本当に自分の中で見つめ直していくというのは、

反省もどきの反省では、また同じ轍を踏む危険性は多々あります。


そうかといって、今世、こうして生まれてきて学びと出会ったという事実があるのだから、

やはりどんなに遠回りをしても道草を食っても、自分の軌道を修正する方向に生きていくしか道はありません。

そのあたりのことを、どれだけ真摯に自分に誠実に報いていくか、

これからの転生において大きな課題となるでしょう。


 簡単なようで難しいんです。

意識の転回、反逆の心を転回することは、言ってみれば、

なりふり構わずに突き進む元気というかエネルギーが必要です。

私は体力、気力、十二分にあるうちに自分なりに成果を上げたと信じています。

それが私のセミナー会場における闇出しのお勉強でした。


私はそのお勉強を経て、今、磁場と反転のエネルギーを自分の中で学んでいます。

私は私に満足しています。これからのことを思うだけでもう私は幸せなんです。

瞑想をすればありがとうしか返ってこない。

本当に今、こうして学ばせていただいていることに、ただただありがとうだけです。

■

 

学びの形態はその時々の流れによって変化します。

しかし、その中心棒は全く変わることはありません。

自分の中に本当に次元移行へ突き進んでいく中心棒が着実に確立しているのかどうなのか、

いつも、自分と自分の中で対話しながら進めていく学びの形態は、基本的に何ら変わることはありません。


中心棒の確立なしに、右を向いて左を向いていては、さあともに学んでいきましょうという掛け声も空しく、

段々とその軌道は外れ、そしていつの間にか遠くに外れていくというのが、

目に見えない意識の世界のお話です。


 自分の中の真実、本当の温もりと喜びだけを見つめて、そしてその自分を感じながら歩みを進めていく、

これから250年、300年、そしてそのずっと先へ、そうしていけるだけの確信を自分の中で持つ、

それが中心棒の確立、自己確立です。

■

 心の針をどの方向に向けていくか、これを伝えもらったこと、学んできたこと、

このことは本当にどれだけの愛なのかということです。


この一点を本当に自分のものにしていき、どんどんどんどん針が合っていけば、

幸せな自分しかない、喜びのこれからしかないことがはっきりとしてきます。


そういうことを知って感じて、今の肉とともに生きていく時間はどういう時間なのかは、もちろんはっきりとしています。

それがあるから、肉の時間は楽しいんです。肉の時間は幸せなんです。

それがなければ、どんなに満たされた生活であろうが、空虚なものです。

肝心要の部分が見えない生活は空虚です。

■

 

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2012年第10回UTA会 3月 セミナーに向けて

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  2012年第10回UTA会、後1ヶ月後、学びがあなたの生活の中心になっていますか。

 

 1. 「意識の流れの学びを進める」を日々実践していますか。

            �T.入門と�U.実践・じっくり基本をしっかりやってください。


2.田池留吉の磁場と反転、転写、3月の会に参加する方は、

             水道水を転写して飲んで美味しい水を作る、

              Oリングテストして身体によい水かどうか調べる、できるだけ実験しておいてください。

 


 母親の温もりを感じているか、心の針はどこに向いているか、

あなたはどうですか。

反転のエネルギーは田池留吉の磁場のエネルギー、喜びのエネルギーです。実験を通して確認を。


■

 田池留吉の世界とか田池留吉の磁場とか言っていますが、

元元その世界、磁場には田池留吉という名前などは付いていません。


私、田池留吉だけが伝えているから、又、

そのように名前を付けて伝えた方が伝えやすいからそのように言っているのです。

しかし、その世界、磁場は喜びのエネルギー、愛そしてあなた方自身でもあります。

だから、それ以外の世界に心を向けることは間違いということになります。

このことは、自分の心が見えてくるようになれば分かってくることです。

しかし、欲を張りすぎるもの、他力の反省を一向に進めないものは、

田池留吉の世界、磁場に心の針を向け、思い、感じ、信じるようにはなかなかなれないようです。

己が偉すぎるのかもしれません。

 

■

私がご案内している反転、田池留吉の磁場に心の針を向けて反転を実行してくださ。

反転は喜び、温もりのエネルギー、マイナスの情報を確実にプラスに変えていきます。

反転は、これから驚異的な進展を遂げていくでしょう。。どうか信じて実践していってください。


良い水を反転してより良い水を作っていくことから始めてください。

やがて、本物の喜び、温もりが感じられるようになり、信じられるようになり、

そして、さらに意識の転回が進み、

意識の流れに乗って次元移行に向かっている自分自身が見えてくることでしょう。

■

第10回UTA会、反転がテーマ、

一人でも多くの方が、反転の発信で、美味しくて力のある水を作って飲んでいただけるようにと思っています。

そして、一人でも多くの方が、肉体細胞を活性化し

自然治癒力がアップできるようにお手伝いしたいと思っています。

よろしいでしょうか。


反転をした水を飲むようにしていけば、自己供養に役立っていきます。

そして、間違いなく反省が進んでいくようになっていきます。

反転は凄いことをあなたに気付かせていくでしょう。

やがて意識の世界、無限の世界、そして、仕事をしていくエネルギーに驚嘆することになるでしょう。

一瞬に発信する反転、一瞬に発信する情報、エネルギーを大事にしていきましょう。

ところで、あなたは、田池留吉の磁場を信じていますか。

信じようとしていますか。それとも、まだまだ信じられませんか。

反転のエネルギーは、田池留吉の磁場をどれだけ信じているかにかかっています。

では、UTA会の日まで予習をしっかりしておいてください。

 

      田池留吉の磁場と反転のすすめ


1.水道水を反転する。

a. コップ2つA、Bを用意する。
b. コップA、Bに水道水を入れる。
c. コップAの水道水を反転する。
d. コップA、Bの水道水を飲む。美味しいか。
e. コップA、Bの水道水をO−リングテストする。 力があるか。

2.良い水を反転する。

3.マイナスの情報を反転する。

 4.遠隔反転する。

反転は喜びのエネルギー、田池留吉の磁場のエネルギーです。

田池留吉の磁場を信じる方は誰でも反転できます。

それは、反転という仕事は、田池留吉の磁場、喜びのエネルギーがしているということです。

反転できることは喜びです、決して己を誇るものではありません。

誇ることはマイナス、磁場をますます信じていくようにしてください。


反転のすすめは、本当の自分自身に出会うことを目指しています。

決して、反転は、病気治しだけで終わってはなりません。

田池留吉の磁場を思い、感じ、信じていくようにすれば、

信が強くなっていきます、反転の効果は上がっていきます。

肉体細胞は活性化し、自然治癒力は高まり、更に、自己供養は進むようになっていきます。

そして、意識の流れに乗って次元移行に向かって進んでいけるようになるでしょう。

いずれ、転写の実習のお手伝いをさせていただきます。それまで、反転がしっかりできるように励んでください。

■

昨日も今日も、毎日のように嬉しい便りが来ます。大変嬉しいです。ありがとう。

「田池留吉の磁場を信じて反転やっています。驚きと喜びの日々、ありがとうございます。」

「反転の日々を送っていて、ようやく、この学びを続けていて良かった。

本当に良かったと思えるようにになりました。ありがとうございました。」等々。


どうぞ、みなさん方も、田池留吉の磁場を信じて反転の毎日を過ごしてください。

「田池留吉の磁場を思い、感じ、信じ、反転」を繰り返し繰り返し続けていきましょう。

■

 反転は喜びのエネルギーです。マイナスの情報をプラスの情報に変えます。

プラスの情報をマイナスの情報に変えることはありません。

したがって、反転して反転しても元に戻るということはありません。

■

 
田池留吉・アルバートの意識、その世界、エネルギーがなかなか信じられなかった学びの友達も、

反転の実践を通してようやく信じられるようになってきたと伝えてくるようになってきました。嬉しいですね。


田池留吉の磁場が、いよいよ学びの友の心や体を通して

真実のエネルギーを、喜びのエネルギーを発現してくるようになってきました。

こんな嬉しいことはありません。

どうか、田池留吉の磁場を信じ、反転と、有意義な毎日を過ごしてください。


田池留吉の磁場を強く、深く、大きく信じる学びの友達よ、私、田池留吉と共に進んでいきましょう。

私は、必ず、真実の喜びと幸せをあなた方にお送りしましょう。大いに期待していてください。

信義誠実を大切にする友を裏切るようなことは絶対にしないでしょう。

そのような友達と残された時間を共有していきたいと思っています。これが、私の唯一の願です。

意識の流れに沿って、次元移行に案内する私の仕事を一番大切にしています。

どうぞ、一人でも多くの方々、私と一緒に進んでいきませんか。

私は、いつも、あなたが真実に目覚められる日を心から待っています。

■

第10回UTA会、現在、733名の方が参加予定。大いに楽しみにしています。

さて、田池留吉の磁場に心を向けて反転、より良い水を作って飲んでいますか。美味しくて、力がありますか。

反転は喜び、マイナスの思い・情報を間違いなくプラス変えていきます。

あなたが発信してきた、発信しているマイナスの思い・情報を反転と発してプラスに変えていってください。

所謂(いわゆる)、自己供養、頑張ってみませんか。待っています。


反転は、誰でも、どこでも、いつでもできます。

田池留吉の磁場を信じている方、信じていこうと思っている方なら誰でもできます。

私を信じて頑張ってみませんか。

■

  ■

故郷(ふるさと)の歌を歌っていますか。

トントントンツーツツトンツーツーツーと口ずさんでいますか。

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川と歌っていますか。

あなたの故郷はあなたの心を癒すでしょう。あなたの故郷の太陽、空気、水はあなたの心を癒します。

あなたの故郷の自然、人々はあなたの心を癒してくれると思います。

あなたの故郷の食べ物や飲み物をなるべく口にするのがいいことだと思います。

疲れたらあなたの故郷に帰って心を休めてください。

あなたが生まれ育った故郷を忘れないようにしましょう。

あなたを生み育ててくれた両親を片時も忘れないようにしましょう。

0歳の瞑想を。母の温もりを。そして、本当の自分との出会いを。

次元移行に向けて真っ直ぐに進んでいきましょう。


■

 私・田池留吉がUTA会に参加して共にセミナーをさせていただくのは、

平成26年12月までとさせていただきます。

みなさん方がますます学びを進めていかれることを切に望んでいます。

 

■

言葉は一字一句その通りではありませんが、

田池先生が、「私は身を粉にして、あと残された三年のセミナーの時間、誠心誠意努めます。」

と言われたこと、今朝、ふと思いました。


もちろん、一字一句その通りではないかもしれないけれど、

その思いに今朝、窓から射しこむ陽の光の中で触れました。

すごいなあと思いました。

何かその時はふうっと耳を過っただけだったけれど、なぜか今朝はすごいなあと思いました。


何がすごいのか分かりませんが、その田池先生の思いに触れたとき、

やはり、田池留吉が言う田池留吉の世界の大きさとか広さとか、

そういうものは私が思っているものとは格段の違いがあることを感じたように思います。

私は、ますます精進して、田池留吉の世界、アルバートの世界を心で学んでいきます。

喜んで、喜んで、今を喜んで、今の私を喜んで、

そして、素直に真っ直ぐに私は私の道を歩いていけることを喜んでいればいいと感じています。

磁場、反転、転写の瞑想はすごいです。

心を向ければ向けるほど応えてくれる手ごたえを感じています。

■

3月、5月のセミナーは、お水の実験を中心に進行されていくと思います。

セミナーに集った人で、ご希望の人は全員、お水を反転させて、そのパワーを確かめる、そういうことを体感してください。

誰でも、どこでも、いつでもできる。なぜなのか。

そういうことを自分の目で確かめて体感して、まずそこからやり始めてください。

また、もうひとつ。

これも、12月のセミナーでし始めたことですが、身体の不都合な部分を反転させる。

このお勉強も、形を通して非常に分かりやすいと思います。

エネルギーが働く、喜びのエネルギーが仕事をする。

 

では、喜びのエネルギーとは何なのか。

実験例と言っては失礼ですが、色々とお勉強させていただける事例を持って、セミナーに集ってきてください。

ただし、本も読んでいない。ホームページも見ていない。反省も、瞑想もしていない。田池留吉の磁場なんて信じない。

こういう人はご遠慮ください。

ご自宅できちんと勉強して、またセミナー会場でともに学んでいきましょう。

互いにとって、学びのレベルが上がっていけば、これに勝る喜びはありません。

 

■

 田池留吉氏が出席するUTA会は、確かに3年あります。しかし、3年なんてあっという間です。

今、私達は、これまで以上にはっきりと物申しています。

田池留吉の磁場と反転という言葉を出し、これまで以上にはっきりと伝えているんです。

これが最後のお勉強です。

だから、これまでこの学びに触れた人であれば、可能な限り、この田池留吉の磁場、反転の勉強を経て、

本当にご自分のこれからについて、着実な足がかりをつけていただきたいんです。


もちろん、自己責任を基本とした自己選択です。

田池留吉の磁場、そして反転ということに対して、どのように向き合っていくかはそれぞれの問題です。

ただ、私達は何の根拠もなく闇雲に、田池留吉の磁場、反転と言っているわけではないのです。

その根本にあるのは喜びです。母の温もりです。

そうです。母の温もりの中でこそ、真実は語られていくのです。


混沌とした世のです。混沌としてくるから、人は救いを求めます。真実を求めます。

しかし、その思いで求めて得られるものは皆無です。

私達人間はエネルギーの世界、意識の世界をあまりにも侮ってきました。

そういうことを、形の世界が崩れ去っていくことを通して、体験を重ねていくということです。

形を本物とする意識を反転していかない限り、

つまり意識の転回がなければ、当然次元移行は果たせません。

1+2=3、真実の世界の原則です。例外は全く存在しません。

 

■


 あなたも反転、反転の人生を歩んでみませんか。

楽しいですよ。こんなに楽しい時間を過ごせるのかと、心の底からの笑みが出てきます。

反転は、それほどすごいエネルギーです。パワーです。

本当のエネルギー、本当のパワーは自分の中にあったことが確信できる、

私達とともに学んでいただけたならば、誰でもそのように感じられると思います。


せっかく、お母さんに産んでいただいて、こうしてセミナーでともに学ぶというチャンスをいただいたのです。

それぞれに心癖、素直になれない部分、多々あると思います。

しかし、この田池留吉の磁場、そして反転のお勉強を、ただ素直になってやっていかれたならば、

私達が今、お伝えしようとするところが、手に取るようにご理解されると思います。


どうぞ、ありがとうと心から言える、心から思える人生、その時間をこれから死ぬまでの間に持ち続けましょう。

私は、ただひたすらこの道を真っ直ぐです。それだけの確信が、絶対的な確信が私の中にあります。

私はだから幸せなんです。もちろん、形の世界でも幸せです。

しかし、私が感じている世界は、そんな目の前の世界など比べることができないほどのものです。

どうぞ、田池留吉の磁場、反転、反転の人生、あなたもただ今から歩んでください。

そして、きっと、きっと、250年後に私達と呼応されることを切に望みます。

■

こうして肉を持ち、セミナー会場の時間と空間の中で学ばせていただいたとに、ありがとうしかありません。

学ばせていただいたことにありがとうです。

目を閉じて思いを向けていくと、ありがとう、ありがとうが心の中で飛び交っているんです。

本当に嬉しいんですね。

ひとつの肉を入り口にして学ばせていただいてきたことが嬉しい、嬉しいと伝わってきます。

どんどん本当の喜びとか温もりの波動に触れていく意識達の喜びが心に押し寄せてきます。



ただ心を向け合わせていけばいいだけでした。

心の針を自分の中に向けることを知っていけば、本当に自分の中が喜んでいるのが分かります。

何の理屈もありません。喜びと温もりに触れ、嬉しいと素直に喜んでいる自分自身に、いつでもどこでも出会えるんです。

「苦しんでいるあなたが間違っています。」ああ本当にその通りでした。

何が苦しいのか、心が苦しいとはどういうことなのか、なぜ苦しんでいくのか、

それさえ本当に自分の中で分かれば、あとは簡単でした。

ありがとうと思いを向けていくことが、どんなにすごいことなのか、実感しています。

■

「意識の流れは次元移行へ向かって滞りなく流れています。

だから、その流れにあなたも、そしてあなたも乗っていきましょう。

その乗る方法を、今のあなたを使って学んでいきましょう。」

要するに、これだけのことです。


意識の流れということも、次元移行ということも、みんな、みんなあなたの心で感じ、分かっていくことです。

いいえ、それを感じ、分かっていくあなたになってください。

そのためには、どうすればいいのか。

そのポイントを外さずに、日々の生活をしていけばいいし、

そしてセミナー会場で学んでいけばいいのではないでしょうか。

いつも自分の中に戻る。自分の心の針がどこを向いているか。

そのチェックをしながら、そして日々の生活は楽しく、自分の進むべき方向をきちんと見定めて生きる、

こんな幸せな人生は他にありません。


あなたも素直になって、田池留吉の磁場を思い瞑想をする時間を持ってみてはいかがでしょうか。

すべては喜びのエネルギーの中でなされていることだと、

あなた自身の心に強く、深く、温かく響いてくるまで、瞑想を続けてください。

それしかありません。上記のメッセージは、あなたの心で証明するしかないのです。

 

■085 

田池留吉の磁場、そして反転の瞑想は、毎日欠かさずに実践しましょう。

田池留吉氏のホームページにあるように、お水を用いた試みを、それぞれご自宅でされていますか。

反転のエネルギーを、どうぞ、ご自分の目で確かめ、そして体感してください。

そして、さらに、瞑想を深めていきましょう。

喜びで、田池留吉の磁場、そして反転の瞑想を続けていきましょう。

その瞑想を続けていると、自然にありがとうの思いが、あなたの心を埋め尽くしていきます。

ありがとう、ありがとう、ありがとう。

そうです。喜びを発信していける喜びを、心で感じていってください。

ありがとうのエネルギーは、あなたの身体にも、そして心にも活力を与えてくれます。

そして、元気な身体、元気な心で、自分自身が作ってきた世界に思いを向けていきましょう。

そして、反転です。明るく爽やかに反転です。毎日、その瞑想を続けていってください。

明るく爽やかに反転。ありがとうと反転。嬉しいと反転。

身体も心も軽やかに日々を楽しんでいってください。

■086 

毎日、磁場、反転の瞑想を実践していますか。

田池留吉の磁場、そして反転です。反転のエネルギーは喜びのエネルギーです。

私達は、喜びのエネルギーを発信できるのです。

今回(2012.3月のUTA会)は、それを、お水を使って、まず体感していただけるセミナーになります。

一人でも多くの人が体感してください。実際にご自分で体験してみてください。

これは、いつでもどこでも誰でもできるんです。どうぞ、今月のセミナー、楽しみにしていてください。



セミナー会場の目の前のお水に反転と発信。

セミナー会場とは違うどこか別の場所のお水に反転と発信。

色々と楽しみながら、思うことの大切さ、すごさを学んでいきましょう。

エネルギーは、プラスであっても、マイナスであっても、一瞬のうちに仕事をします。

本当のことを何も知らない間は、私達人間は殆どマイナスのエネルギーばかりを流しています。

時に人を思いやったりして、優しく温かいプラスのエネルギーを流すこともありますが、

それも、本当のプラスのエネルギーではなかったのです。


しかし、私達は幸いにもこうして学ばせていただいてきました。

今世学ばせていただいた私達から率先して、マイナスのエネルギーをプラスに反転していきましょう。

そして、本当のプラス、プラスのエネルギーをどんどん流していきましょう。

喜んで、喜んで、反転、反転と宇宙へ流すエネルギーの質を変えていきましょう。

■

 

*******第10回UTA会 3月セミナー結果報告*******


 第10回UTA会  2012年 3月    第10回セミナーを終えて

第10回UTA会資料


平成24年3月18日〜20日
会場 琵琶湖グランドホテル


第10回UTA会セミナーに向けて、田池留吉からのメッセージを伝えます。

今回もまた、皆さんとともに学ばせていただけることが喜びです。
このような学びの場を設けていただきまして、本当にありがとうございます。
さて、皆さんとともに学ばせていただく今日から三日間のセミナーの中心は
反転です。
あなたの目で見て体感するお水の実験を通して、反転というエネルギーを、まずあなたの心で感じていただきたいと思います。
具体的に申しますと、セミナー会場に水道水を入れたガラスコップを用意します。
何の変哲もない水道水が、ガラスコップの中でどのように変化していくか、楽しみながら学んでまいりましょう。
何の変哲もない水道水に、あなたが反転と思いを向ければ、力のあるお水に、
そして、飲めば美味しいお水に生まれ変わるということを、どうぞ、あなたの目で、そして、舌で確かめてください。
簡単に言うならば、この実験は、水道水が発信しているマイナスの情報をプラスの情報に変えていくという実験です。
では、マイナスの情報をプラスに変えていくのに、何を必要とするのでしょうか。実は何も要らないんです。
ただ、あなたが反転と思いを発信すればいいんです。そうです。それだけです。

実験を通して、思うということがどれだけ大切なことなのか、
そして、正しい方向に心の針を向ける、合わせることの大切さを、それぞれ学んでいただきたいと思っています。
私は、これまで20年余り、皆さんとともに学ばせていただいてきました。
私は誠心誠意、そして、全力を傾けて皆さんにお伝えしてきました。
伝えるべきことは、すでにもうすべて伝えさせていただきました。
あとはやるかやらないか、それはそれぞれが決めていくことです。
私が指し示す方向に学んでいけば、必ず良い結果が出てまいります。
良い結果というのは、生まれてきて良かった、ありがとうお母さん、私は幸せです、私は喜びです、
本当にありがとう、そう心から自然に出てくる毎日を、あなたが迎えられるということです。
何だ、それが本当に幸せなことなのか、本当に喜びの人生なのかと思っているあなた、
どうぞ、あなた自身がなってみてください。
ありがとうお母さんと本当に心の底から言える、そして思える人生が、どんなに幸せな人生であるか、
どんなに喜び溢れる人生であるか、あなたの心で分かっていただきたいと思っています。


さて、それでは、以下のホームページより抜粋の文章を参照されて、これから早速、反転を実習してまいりましょう。

 

意識の流れの学び 

学びの進め方・手順

意識の流れの学びを進める

�T 入門

1.学びを始めた動機を確認する。

2.自分の宗教遍歴を振り返る。

3.本、意識の流れ増補改訂版と続意識の流れ改訂版を繰り返し読む。

4.ホームページ意識の流れあなたに話しかけましょう田池留吉を毎日開いて読む。


�U 実践・じっくり基本を

1.母親の反省

母親にしてもらったこと、してもらえなかったこと、してあげたことを ノートに書き出す。

母親に使ってきた心を思い起こす。

2.0歳の自分に向ける瞑想

母親の温もりを感じる。

3.田池留吉を思う瞑想

田池留吉に心を向ける、合わせる、委ねる。

田池留吉の世界、温もり、優しさ、大きさ、広がり、パワーを感じる。


�V 実践・しっかり応用を

1.田池留吉のメッセージを受ける。本物かどうか波動を確認をする。

2.自己供養

自分の闇・過去世を受け入れる。

自分の闇と共に、母親に、田池留吉に心を向ける。

自分の闇が喜びに変わる。

3.来世との出会いと供養

250年後の自分、300年後・次元移行した自分と出会う。

4.死後の自分との交信


�W 実践・愛の放射塔

1.田池留吉と交信・質疑応答する。

2.意識の転回、更に更に進める。

3.田池留吉と「私はあなた、あなたは私、一つ」だと確信する。

4.UFOに心を向ける。UFOと交信する 

5.宇宙に心を向ける。宇宙と交信する。愛が宇宙に流れる。

6.一切はエネルギー、愛・温もり、優しさ、喜びだったと悟る。

 私に、あなたの心を向け、合わせ、委ねてください。
これは、本来の、自然な姿、状態です。委ねることは、喜び、幸せ、ありがとうです。
委ねることが、私はあなた、あなたは私、一つへの目覚めに繋がっていきます。もちろん、欲と私とは絶対に合いません。
  私がお伝えしている世界は、他力の世界とは全く相容れないものです。
学びの動機が間違っていれば、この学びは一歩も前には進めません。
他力の神々を未だに掴んでいる人は、私に委ねることはできません。
諸々の苦しみ、悩み、病の原因はここにあると言っても過言ではないかと思っています。

  では、今日も、一、二、三でいきましょう。
一は、母親の反省・0歳の瞑想・母親の温もり、二は、田池留吉に心を向け・呼ぶ・合わせる・委ねる、三は、自己供養。
焦らず、弛まず、真摯に学んでいきましょう。

  ありがとう、喜び、幸せで。ありがとう、ありがとう、ありがとうで毎日毎日を。
  一、二、三で。一は、母親を思う・0歳の自分を思う。二は、田池留吉を思う。三は、自己供養をする。
そして、田池留吉を思い、信じ、委ねていってください。
肉のことよりもこちらを先に、肉は後から整ってきます。信じて進んでいってください。
  ただ今から、毎日、田池留吉の磁場にあなたの心を向けるようにしてください。
ただひたすらに、田池留吉の磁場を思ってください。

 


  次のような実習をしましょう。

  実習1.田池留吉の磁場を思う瞑想
      田池留吉の磁場が信じられるようになればなるほど、そのすごさが分かってきます。

  実習2.マイナスの情報の確認
      発信しているマイナスの情報に思いを向ける。
      痛い、辛い、何とかしてほしい、不安、恐怖だと思っている身体の部位に思いを向ける。

  実習3.反転
      肉体細胞に向けて、ありがとう、ごめんなさい、ありがとうと思いを向ける。
      反転(ハンテン)と、この二文字に思いを向ける。
      そして、もう一度、田池留吉の磁場に思いを向けて瞑想を続ける。

  ありがとうございましたと実習を終わる。

  マイナスの情報がプラスの情報に変わったかどうか確認する。



実習1,2,3に続いて、次のような試みをしていきませんか。

さらに良い水を飲むようにしましょう。

1.コップに飲用水を入れる。
2.田池留吉の磁場を思う。
3.コップの水に向けて「反転」と発信する。
4.コップの水を飲む。

以上の1,2,3,4を参考にして、より良い水を作って、より良い飲み方で、飲用するようにしていってください。
飲用を続けてみて大変良かったと思われた方は、仲間の人達にその喜びを伝えていってください。

上記のような要領で、転写と反転の思いをうまく使って、水を飲むようにしてはいかがでしょうか。


思う ⇒ 感じる ⇒ 信じるの繰り返し。
何を思うのか、なぜ思うのか。
  
田池留吉(意識)の世界 田池留吉の磁場 肉体細胞 反転 0歳 あなたは、「思う]ことの大切さ、すごさを知っていますか。
心の向け先は間違っていないか、ずれていないか。
発信している情報はプラスか。
あなたの人生の目的は あなたはなぜ生まれてきたのか、死んだらどうなるのか、分かっていますか。


この学びは、病気治しを目的に進めているのではありません。私の指示に従って実践していけば分かることです。
健康は大切です。しかし、健康のために生まれてきたのではありません。
人生の目的を達成するためには、健康であることは大事なことでしょう。
あくまで次元移行に向けて、意識は流れ、学びは進められていっています。
本当の自分に出会ってください。母なる宇宙に帰ってきてください。
反転の二文字は、ただただそのためにお伝えしています。
肉が基準の方には、病気治しのためのものと思えるかもしれませんが、
どうか、実践を通して正しく理解してほしいと思っています。
私から発する言葉、情報、そして、現象は、実践を重ねていかなければ分からないことが多いと思います。


病気は必ずしもマイナスのメッセージではありません。プラスに反転できます。その術を学んでください。
健康は必ずしも幸せを約束するものではありません。本当の幸せ、喜びを私はずっとお伝えしてきました。
誰でも幸せ、喜びです。でないのは、あなたの無知と欲とエゴが原因です。
次元移行に向けて一歩一歩前へ進んでください。その時、あなたは本当の幸せとは何かが分かってくるでしょう。


良い水を作るたびに思えよ 「反転」
良い水を飲むたびに思えよ 「反転」

田池留吉の磁場を思うたびに思えよ 「反転」

肉体細胞、ありがとう、ごめんなさい、ありがとうと思うたびに 思えよ 「反転」

本当の自分との出会い、次元移行に向けて 「反転」 よろしいでしょうか。

 


平成24年の年は、反転の年にしませんか。
反転と思えば反転、私の指針通りに進めていけばできます。反転 と向けて、より良い水を作って、がぶがぶ飲む。
肉体細胞ありがとう・ごめんなさい・ありがとうと反転、身体が癒されていくのを体感していく。
そして、プラスの情報が発信されていくのが嬉しくて、喜び、喜び、そんな年にしませんか。
勿論、田池留吉の磁場は絶対です。呼び、思い、感じ、信じていけば、間違いなく、私が伝えている通りになります。
次元移行を目指して、田池留吉の磁場、反転、反転と前へ前へと進んでいきましょう。


太陽、空気、水にありがとう、ごめんなさい、ありがとうの思いを向けてください。
あなたの心にどのように響いてきましたか。
肉体細胞にもありがとう、ごめんなさい、ありがとうの思いを向けてください。
みんな私です。私は愛、意識です。私に帰ってきてください。私はプラス、私から離れることは、マイナスです。
常にプラスの情報を発信するように心掛けましょう。病や諸々の苦悩の原因はマイナスの情報発信にあります。
心してください。
明日から2012年、神と金に振り回されない年にしませんか。
神も金も私から離れていった人間の無知とエゴと欲が作り出したもの、真実ではありません。
「私はあなた、あなたは私、一つ」は次元移行へのキーワード、片時も忘れないように。


物質的磁場、有限磁場では、本当の健康を望むことは難しいでしょう。
無限磁場の中でこそ本当の反転、健康が期待できるでしょう。
本当の健康とは、喜び、喜びのエネルギーを宇宙に流し続けている状態と言ってもいいでしょう。
私達は意識です。私達は無限です。
肉を基盤とする健康は本物だと言えるでしょうか。
田池留吉の磁場は無限磁場、反転は本物です。実践を通して確認をしてください。心で確認してください。
私は、決して、物質的磁場、有限磁場の効用を軽視している訳ではありません。
人生の目的は、健康であることではありません。健康はその大いなる手段だと申し添えておきます。


有限の世界に、いたずらに留まることなく、無限の世界に思いを馳せていってください。
有限の世界に留まる限り真実は見えてこないでしょう。
有限の世界にいながら無限の世界の自分を信じていくようにしてください。
本当の自分自身と出会い、真実に目覚めることこそ人生と言うべきでしょう。
無限の二文字を片時も忘れないであなたの人生を進んでいってください。


生老病死も貧困、戦争も、災難も、無限の世界から思えば、みんな喜びの、
プラスのメッセージと受け取ることができるのではないでしょうか。
マイナスのメッセージとしか受け取ることができない心をしっかり見極めていきましょう。


反転積もりて反転となる。
反転 良い飲用水、健康、自己供養
反転 無限の存在、意識の転回


反転で良い水を作って飲用していくようにしましょう。お茶、コーヒーに、炊飯などに使っていきましょう。

マイナスの情報をどんどんプラスのものに反転していきませんか。


私がお伝えしている反転、転写は、どなたでも、どこでも、いつでもできます。試してみてください。
水で実験すると、美味しい水ができます。
力のある水、肉体細胞を活性化し、自然治癒力を高める水ができます。
現在、沢山の方々が実証しつつあります。
さらに、良い水を作り、飲むようにしていけば反省、自己供養が捗っていくようになります。
有限の世界で心を小さくして生きている人々は、無限の世界を思い、感じ、信じる生き方を始めてください。
反転、転写の思い・エネルギーを信じて発していくのです。
そして、田池留吉の磁場をどんどん信じていける人生を楽しんでいってください。
あなた方はそのために生まれてきたことに早く目覚めてください。
意識の転回なくして何も分かってきません。意識の世界は無限、真実です。


第10回UTA会、反転がテーマ、一人でも多くの方が、
反転の発信で、美味しくて力のある水を作って飲んでいただけるようにと思っています。
そして、一人でも多くの方が、
肉体細胞を活性化し自然治癒力がアップできるようにお手伝いしたいと思っています。よろしいでしょうか。
反転をした水を飲むようにしていけば、自己供養に役立っていきます。
そして、間違いなく反省が進んでいくようになっていきます。反転はすごいことをあなたに気付かせていくでしょう。
やがて意識の世界、無限の世界、そして、仕事をしていくエネルギーに驚嘆することになるでしょう。
一瞬に発信する反転、一瞬に発信する情報、エネルギーを大事に していきましょう。
ところで、あなたは、田池留吉の磁場を信じていますか。信じようとしていますか。そ
れとも、まだまだ信じられませんか。
反転のエネルギーは、田池留吉の磁場をどれだけ信じているかにかかっています。



田池留吉の磁場と反転のすすめ
1.水道水を反転する。
a. コップ2つA、Bを用意する。
b. コップA、Bに水道水を入れる。
c. コップAの水道水を反転する。
d. コップA、Bの水道水を飲む。美味しいか。
e. コップA、Bの水道水をOリングテストする。力があるか。
2.良い水を反転する。
3.マイナスの情報を反転する。
4.遠隔反転する。

反転は喜びのエネルギー、田池留吉の磁場のエネルギーです。
田池留吉の磁場を信じる方は誰でも反転できます。
それは、反転という仕事は、田池留吉の磁場、喜びのエネルギーがしているということです。
反転できることは喜びです、決して己を誇るものではありません。
誇ることはマイナス、磁場をますます信じていくようにしてください。
反転のすすめは、本当の自分自身に出会うことを目指しています。
決して、反転は、病気治しだけで終わってはなりません。
田池留吉の磁場を思い、感じ、信じていくようにすれば、信が強くなっていきます、反転の効果は上がっていきます。
肉体細胞は活性化し、自然治癒力は高まり、更に、自己供養は進むようになっていきます。
そして、意識の流れに乗って次元移行に向かって進んでいけるようになるでしょう。
いずれ、転写の実習のお手伝いをさせていただきます。それまで、反転がしっかりできるように励んでください。


昨日も今日も、毎日のように嬉しい便りが来ます。大変嬉しいです。ありがとう。
「田池留吉の磁場を信じて反転やっています。驚きと喜びの日々、ありがとうございます。」
「反転の日々を送っていて、ようやく、この学びを続けていて良かった。本当に良かったと思えるようになりました。
ありがとうございました。」等々。
どうぞ、皆さん方も、田池留吉の磁場を信じて反転の毎日を過ごしてください。
「田池留吉の磁場を思い、感じ、信じ、反転」を繰り返し繰り返し続けていきましょう。


反転は喜びのエネルギーです。マイナスの情報をプラスの情報に変えます。
プラスの情報をマイナスの情報に変えることはありません。
したがって、反転して反転しても元に戻るということはありません。


田池留吉・アルバートの意識、その世界、エネルギーがなかなか信じられなかった学びの友達も、
反転の実践を通してようやく信じられるようになってきたと伝えてくるようになってきました。嬉しいですね。
田池留吉の磁場が、いよいよ学びの友の心や身体を通して真実のエネルギーを、
喜びのエネルギーを発現してくるようになってきました。こんな嬉しいことはありません。
どうか、田池留吉の磁場を 信じ、反転と、有意義な毎日を過ごしてください。
田池留吉の磁場を強く、深く、大きく信じる学びの友達よ、私、田池留吉と共に進んでいきましょう。
私は、必ず、真実の喜びと幸せをあなた方にお送りしましょう。大いに期待していてください。
信義誠実を大切にする友を裏切るようなことは絶対にしないでしょう。
そのような友達と残された時間を共有していきたいと思っています。これが、私の唯一の願いです。
意識の流れに沿って、次元移行に案内する私の仕事を一番大切にしています。
どうぞ、一人でも多くの方々、私と一緒に進んでいきませんか。
私は、いつも、あなたが真実に目覚められる日を心から待っています。


第10回UTA会、あと1カ月後、学びがあなたの生活の中心になっていますか。

1.「意識の流れの学びを進める」を日々実践していますか。
        �T.入門と�U.実践・じっくり基本をしっかりやってください。
2.田池留吉の磁場と反転、転写。3月のUTA会に参加する方は、水道水を反転して飲んで美味しい水を作る。
      Oリングテストして身体に良い水かどうか調べる。できるだけ実験しておいてください。

母親の温もりを感じているか、心の針はどこに向いているか、あなたはどうですか。
反転のエネルギーは田池留吉の磁場のエネルギー、喜びのエネルギーです。実験を通して確認を。


田池留吉の世界とか田池留吉の磁場とか言っていますが、
元々その世界、磁場には田池留吉という名前などは付いていません。

私、田池留吉だけが伝えているから、また、
そのように名前を付けて伝えたほうが伝えやすいから、そのように言っているのです。
しかし、その世界、磁場は喜びのエネルギー、愛、そして、あなた方自身でもあります。
だから、それ以外の世界に心を向けることは間違いということになります。
このことは、自分の心が見えてくるようになれば分かってくることです。
しかし、欲を張りすぎるもの、他力の反省を一向に進めないものは、
田池留吉の世界、磁場に心の針を向け、思い、感じ、信じるようにはなかなかなれないようです。
己が偉すぎるのかもしれません。


「私はあなた、あなたは私、一つ、私は愛、喜びのエネルギー、
私は私に心を向け、私を信じていこうとするすべてのものに、常に、永遠にそのすべてを反転と発信しています。
私には、マイナスの情報の発信、伝達、記憶といったものは全くありません」と、
私からのメッセージが、現在、肉を持っている私の意識から伝わってきます。
マイナスの情報の発信、伝達、記憶は、肉を本物とする人間のみの営みです。
死に近い病気や、難病や、こじれた親子や夫婦の争いといったものの原因は大半ここにあります。
勿論、戦争や災害といったものも同様です。
しかし、自分達の間違いに気付き、意識の流れに乗り、意識の転回、次元移行へと大転換する転機でもあります。
一に自己選択・自己責任、自分を生かすも殺すも自分自身にあります。よろしいですか。


反転実験 1
自分の眼鏡を反転、ぴったり自分に合ったものになりました。 コンタクトレンズはどうでしょうか。

反転実験 2
みかんを反転、Oリングテストをしました。力がありました。

反転実験 3
自分の総入れ歯を反転、ぴったりでした。

反転実験 4
化粧水を反転して使うとどうでしょうか。

反転実験 5
良い水を作って反転、家庭の浴槽内の浴水に10滴程度入れてはどうでしょうか。よく温もります。

反転実験 6
コーヒー、ココア、牛乳などを反転して飲んではいかがでしょうか。口当たりが良いのではないでしょうか。


  その他、色々と実験してみてはどうでしょうか。
  実験がうまくいくには、母親の温もりと心の針の向け先が肝要。


  遠隔反転実験をしてみましたか。
たとえば、大阪在住の方が沖縄在住の学びの友と、お互いに、コップに水道水を入れて、
反転発信して、飲んで水の美味さを、Oリングテストをして水の力の強さを調べてみてください。
できれば、遠いアメリカの方達とも実験してみてください。


  磁場・反転、死ぬまで元気で自分の人生を全うしてください。
  磁場・反転、死ぬまで元気で意識の転回、次元移行を目指してください。
  磁場・反転、死ぬまで元気で自分が永遠の命・エネルギーだと信じ続けてださい。
  磁場・反転、死ぬまで元気で本当の自分自身に出会う道をひたすら歩み続けてください。
  磁場・反転、喜びのエネルギー、確実に、マイナスの情報をプラスの情報に変えていきます。
  磁場・反転、愛、愛はあなた、あなたは愛、信じて信じて死ぬまで元気で生きていきましょう。

  有限の世界、小さい小さい世界。無限の世界、大きい大きい世界。
小さい、狭い世界から大きい広い世界に自分自身を解放していきませんか。
磁場・反転を信じて実践していってください。


私がご案内している反転、田池留吉の磁場に心の針を向けて反転を実行してください。
反転は喜び、温もりのエネルギー、マイナスの情報を確実にプラスに変えていきます。
反転は、これから驚異的な進展を遂げていくでしょう。どうか信じて実践していってください。
良い水を反転して、より良い水を作っていくことから始めてください。
やがて、本物の喜び、温もりが感じられるようになり、信じられるようになり、
そして、さらに意識の転回が進み、意識の流れに乗って次元移行に向かっている自分自身が見えてくることでしょう。

 

 

 

 嬉しい、嬉しい、本当に嬉しい喜びの瞑想でした。

セミナー最終日、最後の瞑想、本当によかったです。

私の中のエネルギーが異語とともに勢いよく解き放たれていくのが分かりました。

両腕にジンジン感じるエネルギー。電流が流れている感覚。

アルバートへ帰る、アルバートとともに、アルバートとともに。

ああ肉を通して、その思いを感じられる喜びです。


田池留吉の磁場、アルバートの磁場のエネルギーが、自分の中にどんどん流れて、

反転、反転の中で、ともに帰ることを伝え合っている意識の世界を感じられる瞑想の時間と空間を今回もいただき、

本当にありがとうございました。こうして、今、思いを向ければ、その喜びが蘇ってきます。


嬉しい。本当に嬉しい。このブラックのエネルギーがたまらなく嬉しい。

ブラックは苦しみではなかった。本当に喜びでした。

間違いなく母なる宇宙へ、アルバートとともに帰ることを感じた喜びの時間と空間でした。

本当にありがとう。肉を持ったからこそ、この喜びと出会えたんです。

磁場というすごいエネルギーの中にある、はい、本当に嬉しくて、ありがとうしかありません。

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2012年

現在のセミナーのテーマ : 反転と人生

私は意識です。私はあなた、あなたは私、一つです。

意識は愛。意識は喜び・温もりのエネルギーです。

意識は無限大、永遠に存在します。

有限の世界、物質の世界からは理解できません。

ただ、ひたすらに思い、感じ、信じることを積み重ねながら信を強く、深く、大きくしていけばよい。

 

1  出生と死の意味

2  意識の転回

3  自分の心を見る。発信している思い・情報がプラスかマイナスか。

4  肉体と意識。意識は本来はプラス。喜び・温もりのエネルギ ー。

肉体が自分だと思うエネルギーはマイナス。

5  反転はマイナスをプラスに変える。反転はプラスのエネルギー、喜び・温もりのエネルギー。

6  温もりとは母親のぬくもり、

  私が伝えようとしている磁場・意識は喜び・温もりのエネルギー、プラスのエネルギー。

7  母親の反省と0歳の瞑想が極めて大切。

8  現在発信している思い・情報を反転とプラスに変えれば、過去世も来世もプラスに変わる。

   これが救済・幸福への道。

9  マイナスの思い・情報の発信が争い、病気、苦しみなどの原因。

10 意識の流れを感じてください。 天変地異と未来・次元移行。

 

 反転、マイナスの人生をプラスの人生に反転しませんか。 決意が肝要。どうですか。


それには、お母さんに発信したマイナスの思い・情報を反転、

次に、他力信仰に発信した思い・情報をすべて反転していきましょう。

反転を習慣化していきましょう。

反転は、不思議、驚き、喜びのエネルギー、凄いプラスのエネルギーです。

どうぞ、反転人生を楽しんでいってください。

 

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 ただ今から(2011.11.1)、毎日、田池留吉の磁場にあなたの心を向けるようにしてください。

ただひたすらに、田池留吉の磁場を思ってください。

そして、12月のUTA会でお会いしましょう。楽しみにしています。(2011.11.1)

■

 12月のセミナーは田池留吉の磁場と反転、反転と肉体細胞の活性化、

肉体細胞の活性化と自然治癒力のアップを中心に学びを進めていきます。


 毎日、田池留吉の磁場を思い続けてきた方は、所定の用紙に4桁の番号を書いて例の箱に投入してください。

詳しくは、開会当日にお知らせします。

 
2011年 12月のセミナーで次のような実習をします。予習しておいてください。

 実習 1 田池留吉の磁場を思う瞑想

       田池留吉の磁場が信じられるようになればなるほどその凄さが分かってきます。


 実習 2 マイナスの情報の確認

       発信しているマイナスの情報に思いを向ける。

       痛い、辛い、何とかして欲しい、不安、恐怖だと思っている身体の部位に思いを向ける。


 実習 3 反転

       肉体細胞に向けて、ありがとう、ごめんなさい、ありがとうと思いを向ける。

       反転(ハンテン)と、この2文字に思いを向ける。

       そして、もう一度、田池留吉の磁場に思いを向けて瞑想を続ける。


       
 ありがとうございましたと実習を終わる。

 マイナスの情報がプラスの情報に変わったかどうか確認する。

 2011年第9回UTA会、ありがとう。更に一歩前へ共に進んでいきましょう。

 実習1,2,3に続いて、次のような試みをしていきませんか。

 さらによい水を飲むようにしましょう。

 1.コップに飲用水を入れる。

 2.田池留吉の磁場を思う。

 3.コップの水に向けて「反転」と発信する。

 4.コップの水を飲む。


 
 以上の1,2,3,4を参考にして、より良い水を作って、より良い飲み方で、飲用するようにしていってください。

 飲用を続けてみて大変良かったと思われた方は、仲間の人達にその喜びを伝えていってください。

 

上記のような要領で、転写と反転の思いをうまく使って、水を飲むようにしてはいかがでしょうか。

 思う ⇒ 感じる ⇒ 信じるの繰り返し

 何を思うのか、何故思うのか 

 田池留吉(意識)の世界 田池留吉の磁場 肉体細胞 反転 0歳 

あなたは、「思う」ことの大切さ、凄さを知っていますか

 心の向け先は間違っていないか、ずれていないか

 発信している情報はプラスか

 あなたの人生の目的は あなたは何故生まれてきたのか、死んだらどうなるのか分かっていますか


 

 この学びは、病気直しを目的に進めているのではありません。

私の指示に従って実践していけば分かることです。

健康は大切です、しかし健康のために生まれてきたのではありません。

人生の目的を達成するためには、健康であることは大事なことでしょう。


 あくまで次元移行に向けて、意識は流れ、学びは進められていっています。

本当の自分の出会ってください。母なる宇宙に帰ってきてください。


 反転の2文字は、ただただそのためにお伝えしています。

肉が基準の方には、病気直しのためのものと思えるかもしれませんが、

どうか、実践を通して正しく理解して欲しいと思っています。

私から発する言葉、情報、そして、現象は、実践を重ねていかなければ分からないことが多いと思います。

 病気は必ずしもマイナスのメッセージではありません。プラスに反転できます。その術を学んでください。

健康は必ずしも幸せを約束するものではありません。本当の幸せ、喜びを私はずっとお伝えしてきました。

誰でも幸せ、喜びです。でないのは、あなたの無知と欲とエゴが原因です。

 次元移行に向けて一歩一歩前へ進んでください。その時、あなたは本当の幸せとは何かが分かってくるでしょう。

 


 良い水を作るたびに思えよ 「反転」

  良い水を飲むたびに思えよ 「反転」
 
  田池留吉の磁場を思うたびに思えよ 「反転」

  肉体細胞、ありがとう、ごめんなさい、ありがとうと思うたびに思えよ 「反転」

  本当の自分との出会い、次元移行に向けて 「反転」 よろしいでしょうか
   

 

■(平成23年12月31日)

平成24年の年は、反転の年にしませんか。

 反転と思えば反転、私の指針通りに進めていけばできます。

反転と向けて、より良い水を作って、がぶがぶ飲む。

肉体細胞ありがとう・ごめんなさい・ありがとうと反転、身体が癒されていくのを体感していく。

そして、プラスの情報が発信されていくのが嬉しくて、喜び、喜び、そんな年にしませんか。

 勿論、田池留吉の磁場は絶対です。

呼び、思い、感じ、信じていけば、間違いなく、私が伝えている通りになります。

 次元移行を目指して、田池留吉の磁場、反転、反転と前へ前へと進んでいきましょう。

 

■(平成23年12月31日)

 太陽、空気、水にありがとう、ごめんなさい、ありがとうの思いを向けてください。

あなたの心にどのように響いてきましたか。

 肉体細胞にもありがとう、ごめんなさい、ありがとうの思いを向けてください。

 みんな私です。私は愛、意識です。私に帰ってきてください。

私はプラス、私から離れることは、マイナスです。

 常にプラスの情報を発信するように心掛けましょう。

病や諸々の苦悩の原因はマイナスの情報発信にあります。心してください。


 明日から2012年、神と金に振り回されない年にしませんか。

神も金も私から離れていった人間の無知とエゴと欲が作り出したもの、真実ではありません。

 「私はあなた、あなたは私、一つ」は次元移行へのキイワード、片時も忘れないように。
  

 

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


田池留吉の磁場と反転

             塩川香世


 心で分かる、心でしか分からない。喜びはパワー、温もりはパワー。

田池留吉の磁場に心の針を向ける合わせる今回からのセミナー(23年12月)で、それをよりいっそう強く感じました。

また、身体の不調な人も結構多いんだなあと思いました。

しかし、それは、言ってみれば、肉体細胞からのシグナルをチャンスにして、

肉体細胞の思いを心で感じ受けていける喜びと幸せを学んでいけるということだから、

すべては喜びだけなんだということも、色々なケースを通して学ばせていただきました。

そして、淡々と日々瞑想を重ねていくことに尽きることも再確認でした。



 私は、学びの時間と空間をいただき本当に幸せです。

今回のセミナーでは、トントントンツーツツーのリズムで始まるふるさとの歌の出だしに

異語が入っていたことが私にとっては最高に嬉しかったです。

あの僅かな時間が私にはたまらなかったです。本当に、本当に嬉しかった。

田池留吉の磁場の温かい温もりのエネルギーを心に感じているからこそ、

私達のふるさと、母なる宇宙へ帰れる喜びだけが心に染み渡っていくのでした。

その喜び、嬉しさの中にあることを感じ、本当にありがとうだけでした。

セミナー初日に発する次元移行の言葉、その言葉の響き、波動、本当に嬉しかったです。

■

二つのガラスコップに水道水を注いで、田池留吉の磁場を思い、そして反転と思う。

そしてパワーの違いを確かめる。

それぞれ、実験されましたか。

田池留吉の磁場に心の針を向ければ向けていくほどに、その磁場のエネルギー、喜びのエネルギーが心で分かってきます。

反転と思いを向ける喜びを、肉を通して学ぶお勉強をさせていただき、それぞれに何かを心で感じられたと思います。

自分達の中には溢れるほどの喜びのエネルギー、パワーがあった、喜んで、喜んでいけばいいだけだった、

ありがとうの思いがどれだけのパワーを発信していくか、その喜びの自分と出会えることがすべてだった、

田池留吉の磁場を思い瞑想を重ねていけば、そういうことが自ずと心から湧いて出てきます。


そして、それを今度は実際に確かめてみる。

たとえば、先ほどの実験のような感じで、田池留吉の磁場、そして反転と思いを向けていけば、

自分の口にする食べ物、飲み物、どのように自分の中で変わっていくか、

そういう楽しみもまた、この学びを前に進めていく大きな力となっていくような感じです。


マイナスをプラスに変えていくパワー、エネルギーは自分の中にある、

心の針が正しい方向に向いていれば、自分の中で確信できるでしょう。

■

試みて、まだ、一日、二日ほどだけど、私は転写ということが自分の中ですごいことだと感じてきました。

お水に情報を転写して、そして反転とします。

そして、今度はそのお水に意識を向けて、自分の中のプラスのエネルギー、パワーを受信します。

瞑想の時間、私はそんな試みを始めました。


お水からすごいエネルギー、パワーを感じます。お水からというのは語弊があるかもしれません。

すべては私の意識の世界の中の出来事です。言うまでもなく、田池留吉の磁場の中です。

私の心は、どんどんそのエネルギー、パワーを吸収している。

吸収して、さらにそこからどんどん喜びと温もりが湧いて出てくる。そんな感じです。

だから、瞑想をすることが楽しい。

楽しいだけではなくて、次元移行へ向けて、私には私の計画があり、

それは頓挫(とんざ)することがあってはならないという毅然(きぜん)とした思いが伝わってきます。

その思いが私にはたまらなく嬉しいのです。それが喜びだと信じられるからです。

■

 23年12月のセミナーで、「私、異語が出ないんですけれど」と言ってこられた人がいました。

今、どうでしょうか。あなたの口から異語が出てきましたか。

眉間に意識を向けて、そうですね、まず肉から入りましょう。

セミナー会場に立っている田池留吉の姿を思い出してください。


そして、次に、田池留吉の磁場、お母さん、ありがとうと心で思ってみてくたさい。

あなたの心からどんどんどんどんエネルギーが出てきます。

田池留吉に歯向かってきたエネルギーがどんどん出てくるはずです。

目を閉じて素直にその思いを、あなたの口から吐き出しましょう。

最初は音でいいんです。異語は言葉でありません。音を口から出してください。

アーでもウーでも何でもいいんです。口を閉ざしていないで、自分の外にエネルギーを音として出してください。

それが、やがて繋がってきます。アー、ウーが音として繋がってきます。


 あなたがあなたの中と対話する、田池留吉の磁場と思いながら、お母さんと思いながら、どんどん自分と対話する、

その心地よさを、どうぞ、あなたの口からどんどん音を出して感じていってください。

口を動かして、音を出して、涙も流して、どうぞ田池留吉の磁場、お母さんの懐の中で、

自分を解き放していく喜びをどんどん味わってください。

そんな瞑想ができる時間と空間、できる限り確保して、自分を感じていってください。
  

 

 

■

ああ、私は待ち遠しいです。セミナーが待ち遠しいです。

田池留吉の磁場の瞑想をしてから、私の意識の世界はさらに弾みがついた感じです。

波動の世界はすごいです。だから、今度のセミナーが待ち遠しい。

田池留吉の磁場に心を向けよう、向けていこう、そう自分の中に呼びかける嬉しさ、幸せが広がっていきます。

心に喜びのエネルギーが伝わってきます。波動が伝わってきます。田池留吉の磁場の波動が伝わってきます。

肉を持っているときは、肉とともに学ばせていただける喜びはもちろんあります。肉とともに学んでいく必要性ももちろんあります。

しかし、肉と肉の距離はどんなにあっても、心を向ければ波動が伝わり、エネルギーを感じ、喜びを感じる。幸せを感じる。

互いに意識なのだから、当たり前のことだけれど、

田池留吉の磁場の瞑想をすることにより、それがなおいっそう具体的に私の心で感じられます。

肉を持って意識の世界を学べる喜びは、意識の世界は、目に見えないけれど、そして形はないけれど、

自分の心がきちんと受け取ることができると具体的に分かることだと思います。

その他、磁場に思いを向けて瞑想をすることによって、私の心にもたらされた効用は大きいです。

瞑想です。やはり最後は、正しい瞑想です。

基本をきちんと押さえ、意識の転回が自分の中で始まっていって、

やっと正しい瞑想の第一歩が始まる、そういうことでしょう。

■

今、身体が空いたから、時間ができたから、瞑想する。それではダメです。そんな瞑想の仕方はダメです。

まず、瞑想をする時間を生活の中で絶対に確保する。

確保です。瞑想をするために時間を確保する。時間を作るんです。

もちろん、意識的に時間を作るわけだから、

体調とかそういうものもそこに入れて、快適に瞑想をする環境を作り出すことが大切です。

そういう姿勢で学びに臨んでいくのは、ごく自然なことだと私は思っています。


 田池留吉の磁場を思い瞑想をする。

これは12月のセミナーに参加されるならば、毎日やってください。

毎日です。今度のセミナーは、磁場中心です。

まだ一カ月以上あります。どうぞ、時間を作って田池留吉の磁場に向けての瞑想を重ねていってください。

せっかくの学びの時間です。せっかく自分に用意した時間と空間です。

真剣に真摯に自分と向き合いましょう。


 私も、これからひと月余り、可能な限り瞑想を重ねていきます。

ゆったりと、そして喜んで瞑想を続けていきます。

どうぞ、皆さん、自分に結果を出してください。自分に納得がいく学びをしてください。

私は、私の勉強ができることが何よりの楽しみです。セミナーは、私の勉強の場です。

自分を学んでいけることがありがたい。

私の中の数限りない宇宙達とともに学んでいけることが、ただただありがたい。


田池留吉の磁場のエネルギー、パワー、存分に学ばせていただきます。

それには自宅学習は欠かせないものです。

自宅で学習してきたものを、セミナー会場で確認する、

昔と全く変わらない学びに対する私の取り組みです。

■

田池留吉の肉とともに、セミナー会場で学ばせていただく時間が限られていることが現実になり、

一抹の寂しさはあるものの、しかし、ふうっと思いを向ければ、そんなことは本当に微々たるものでしかありません。

私は、淡々と瞑想を重ねていけばいいだけです。

来世の私の思い、そしてアルバートの思いが心に広がっていきます。

ただ次元移行へ向けて、私は存在していくだけです。心を向けていくだけです。

ともに、ともにと心を向けながら、250年、300年の時をかけて進んでいける喜びを感じます。

そして、本当にありがとうございます、ただただありがとうこざいますの思いで、

残された学びの時間、私は喜びで通過させていただきます。

本当に、今世学ばせていただきました。

そして、これからも私は私の勉強を通して学んでいきます。

学んでいけることが私の喜びです。

私は波動ですという田池留吉のメッセージ通り、私は、私の意識の世界は

その波動、エネルギー、温もり、優しさ、喜びを心に広げ、瞑想を重ねていけることが幸せです。

■

今、学びの人達の中に、どこまで、お水に関しての話が行き渡っているかよく知りませんが、

12月のセミナーに参加されれば、やはり、お水ということが話題の一つになることは確かでしょう。


その時、どんな話の内容が、そして、どの程度の内容が、それぞれの耳に入ってくるか分かりませんが、

内容云々よりも、その話を聞いた時のご自分の心を見るということを決して忘れないでください。

この学びで、お水を飲みなさいと勧誘しているわけではありません。

ただし、良質のお水を身体に入れることは、とても大切なことだと思います。

それは、それぞれがご自分の肉体細胞に思いを向けて、その思いを心で聞かれたらご自分の心で納得されると思います。


単にみんなと同じお水を飲めばいいというものでもありません。それでは他力信仰そのままです。

質的には同様のお水であっても、そのお水を作る人、飲む人の心の状態如何によるものだということを、

実際にご自分で体験されれば、またそれがご自分にとって良いお勉強になるのではないでしょうか。


そういうことでお水を活用していくことは、それぞれの学びについてそれなりの効果があると思います。

耳を傾ける人、反発する人、様子見の人、様々な反応があると思いますが、

要は、どんなことも、ご自分の心を見るという反省に繋いでいけたなら、それでいいのです。

どちらにしても、学びの軸がぶれることが、一番注意しなければならないことです。

そして、軸がぶれていても気付かずにいることほど恐ろしいものはありません。

お水のほうにばかり思いを向けないで、今は磁場です。

田池留吉の磁場を思い瞑想をすることを中心に学んでください。

 

■084 

2011年12月のセミナーで、磁場をともに学んでまいりましょう。

 UTA会セミナーに参加予定の方は、毎日、ご自宅で田池留吉の磁場に思いを向けて瞑想を実践されているかと思います。

 そして、その自宅学習を踏まえて、セミナー会場で、ご一緒に田池留吉の磁場に心を向けていくお勉強をしていきましょう。

 田池留吉の磁場のエネルギー、パワーの片鱗をご自分の心で感じていけるように、どうぞ、瞑想を続けていってください。

 意識の世界、波動の世界は頭で理解できる世界ではありません。それぞれの心で感じていく世界です。

 だから最後は瞑想なんです。

正しい瞑想を通して、本当の意識の世界の素晴らしさを心で感じられるというわけです。

 まずは心身ともにゆったりとしてください。忙しく頭も身体もフル回転という生活も、ある時期までです。

それこそ、人生も後半を迎えている方は、何よりも学び一本の生活に早く切り替えてください。

 ご自分の肉体細胞とともに、肉体細胞の思いを心に感じながら、

田池留吉の磁場を思い、これからの転生を思い、そして次元移行へ心を馳せられるようなあなたであってください。

■

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☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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こ とで読みやすく力強いものに生まれ変わりました。

田池 留吉


田池留吉/塩川香世
四六判/1000円(税込)

ISBN 978-4-904648-16-2

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ネットでのご注文は



私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


  はじめに


 1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
--------------------------------------------------------------------------------

 2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
--------------------------------------------------------------------------------

 3. 心を見るということについて 49
--------------------------------------------------------------------------------

 4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
--------------------------------------------------------------------------------

   5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
--------------------------------------------------------------------------------

 6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
--------------------------------------------------------------------------------

 7. 天変地異の足音 118
--------------------------------------------------------------------------------

 8. 心を見る大切さ 134
--------------------------------------------------------------------------------

   9. 意識の流れと次元移行 154
--------------------------------------------------------------------------------

 10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
--------------------------------------------------------------------------------

   おわりに 233


   再 掲 238
 


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません。

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か、

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

 

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり、

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。

 

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

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 私たちの時間は永遠です。生まれてから、死ぬまでが、私たちの時間ではありません。

私たちの時間は、死んで途切れることなく、ずっと続いています。その時間の中で、

今、一つの肉体を持っているだけです。 

 

続 ・意識の流れ【改訂版】

最後は瞑想です

正しい瞑想をしましょう


田池留吉・塩川香世

四六判/定価 800円(税込)

ISBN 978-4-904648-18-6

2010年12月2日発売!

ネットでのご注文は

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第一章  私は、田池留吉と申します

第二章  人は、なぜ生まれてくるのか……

第三章  自作自演の芝居

第四章  正しい瞑想の仕方

ステップ�T 自分のエネルギーを知る

ステップ�U 母を思う瞑想と母の温もり

ステップ�V 母を思う瞑想と他力の反省

ステップ�W 母を思う瞑想と田池留吉を思う瞑想

第五章  田池留吉を思う―私の目―

第六章  田池留吉を思う―私の異語―  

第七章  田池留吉を思う―私の指―

第八章  私は、アルバートと申します

第九章  転 生

第十章  幸せの道へまっしぐらに

第十一章 正しい瞑想を通して、母の温もりから、

「母なる宇宙」へ思い を広げように

第十二章 再び、田池留吉です


最後は 瞑想です。     正しい瞑想をしましょう !  

 瞑想でしか、真実は分かりません。 究極的には、正しい瞑想です。

 

瞑想とは思うこと。思うことは喜び、思えることは喜び。

だから瞑想は喜び。  瞑想は ただただ 喜びの時間。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか?

ホームページを通して、呼びかけています。

 

 

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2013年は、間違った自分、偽者の自分を徹底的に崩していく年にしませんか。

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田池留吉著 「意識の流れーアルバートと ともにー」  

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「人間はどこから来てどこへ行くのか」 <意識の流れ>真実の故郷を求めて!

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(真実を求めている方のために) 

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抵抗なく ス〜と入っていただきたいのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

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松岡儀典(まつおかよしのり) 1946年・昭和21年の戦後生れです。

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