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田池留吉 過去のUTAセミナー結果報告



田池留吉

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平成25年 UTA会 ・草書体の「愛」の活用と 宇宙瞑想セミナー←クリック
+パソコンでのUストリーム セミナー と スカイプ瞑想会
2013年は、間違った自分、偽者の自分を徹底的に崩していく年にしませんか。

平成24年 UTA会 ・ 磁場と反転 セミナーの案内と内容紹介←クリック

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意識の流れ UTAセミナー

 

申し込み・詳細は こちら    http://utakai.net./utakai/seminar.html をクリックしてください。

 

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「意識の流れ」とは、次元移行を指しています。

私たち人類は、喜びだけの意識の世界から、闇の思いが生まれ、その闇を光に変えるために

1次元にて 初めて肉体服をまとい、2次元の星、3次元地球へと時空を超えて移行してきました。

そして、いよいよ、300年後、4次元へと時空を超え、次元移行をしてまいります。

さらに、次元移行は続き・・・・私達の本当の心の故郷・意識の世界へと帰って行く旅路です。

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   The Flow of Consciousness

UTA Seminar

 

250年後につなぐ 今世最後のUTAセミナー(無料)・・・・・・・

20年に渡る本セミナーの復習・実践・確認 と 死後(意識)の世界との交信、

250年後のニューヨークでの再会 と 300年後の次元移行を目指して。

 

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

 

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■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

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  はじめに、愛がありました。

  意識は愛、宇宙は愛,母親は愛です。

  私は愛、あなたも愛、ひとつです。

  生も、死も、愛の中での現象です。

  愛は喜び、愛は温もり、愛はパワーです。

  人間は、愛から出て愛に帰る存在です。

  愛なき宇宙は暗黒、愛なき人生は暗闇です。

 意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行は愛に帰る道です。

 人々よ、目覚めて愛に帰りましょう。

第6回UTA会に用意した資料を掲示します。参加する方は、予習をお願いします。

意識の流れの学び 

学びの進め方・手順

意識の流れの学びを進める

T 入門

  1.学びを始めた動機を確認する。

  2.自分の宗教遍歴を振り返る。

  3.本、意識の流れ増補改訂版と続意識の流れ改訂版を繰り返し読む。

  4.ホームページ意識の流れあなたに話しかけましょう田池留吉を毎日開いて読む。


U 実践・じっくり基本を

  1.母親の反省

    母親にしてもらったこと、してもらえなかったこと、してあげたことを ノートに書き出す。

    母親に使ってきた心を思い起こす。

  2.0歳の自分に向ける瞑想

    母親の温もりを感じる。

  3.田池留吉を思う瞑想

    田池留吉に心を向ける、合わせる、委ねる。

    田池留吉の世界、温もり、優しさ、大きさ、広がり、パワーを感じる。


V 実践・しっかり応用を

  1.田池留吉のメッセージを受ける。本物かどうか波動を確認をする。

  2.自己供養

    自分の闇・過去世を受け入れる。

    自分の闇と共に、母親に、田池留吉に心を向ける。

    自分の闇が喜びに変わる。

  3.来世との出会いと供養

    250年後の自分、300年後・次元移行した自分と出会う。

  4.死後の自分との交信


W 実践・愛の放射塔

  1.田池留吉と交信・質疑応答する。

  2.意識の転回、更に更に進める。

  3.田池留吉と「私はあなた、あなたは私、一つ」だと確信する。

  4.UFOに心を向ける。UFOと交信する 

  5.宇宙に心を向ける。宇宙と交信する。愛が宇宙に流れる。

  6.一切はエネルギー、愛・温もり、優しさ、喜びだったと悟る。

 第9回UTA会(12月18日〜20日)に参加予定の方は、0歳の瞑想をしっかりやってください。

お母さんの温もりが感じられるように。


 なお、次の方は、第1日目、希望されれば必ず前に出ていただいて一緒に勉強をと思っています。

1.意識の流れ増補改訂版、続意識の流れ改訂版、意識の転回をしっかり読んでいる。

2.セミナー参加回数が9回以下である。

3.セミナーの前日までしっかり0歳の瞑想を続けている。

 

■(第8回 UTA会セミナーを終えて・・・塩川香世)

セミナーの時間と空間をいただき、本当にありがとうございました。

こうして、今世、ともに肉を持って、田池留吉、アルバートの世界を学ばせていただけることが、本当に嬉しいです。

今回も、私自身は、本当に自分の学びをさせていただくチャンスに恵まれ、こんな幸せなことはないとしみじみ思っています。

瞑想の時間をたくさん作っていただきありがとうございます。

その喜びと幸せもさることながら、私には、やはり、

あのトントントンツーツツーのリズムの中で心を向けられる喜びが何とも言えないものがあります。

懐かしい、懐かしいふるさとへ帰れる、あの宇宙へ帰れる、

私の心の中で本当にその思いが流れていき、自然と涙が頬を伝います。

私の幸せな時間です。優しい母の思いが心に届きます。ありがとう、ありがとう、お母さんありがとう。私は私とともに帰ります。

 

まもなく第8回UTA会、期して参集しましょう。

 ありがとう、喜び、幸せで。ありがとう、ありがとう、ありがとうで毎日毎日を。

 一、二、三で。

一は、母親を思う・0歳の自分を思う。二は、田池留吉を思う。三は、自己供養をする。

 そして、田池留吉を思い、信じ、委ねていってください。

肉のことよりもこちらを先に、肉は後から整ってきます。信じて進んでいってください。

■081 

ともに学ばせていただけることが嬉しいです。

ともに学ばせていただけることにありがとうの思いで、私はセミナーに元気に参加させていただきます。

 セミナーに元気に集えることが一番、私は、そう思っています。

 今、学べることがただただ嬉しいんです。

 自分の中のたくさんの自分に、より優しく、より力強くメッセージを送っていきたいと思っています。

そして、より大きく心を広げて、たくさんの自分を受け止めていく学びの時間となると思っています。

 喜びで、喜びで、ともに帰れる喜びを伝え続けます。

 心から、田池留吉、アルバートと心から呼んで、私は、私に喜びの波動を流し続けます。

そんな瞑想がたくさんできる時間と空間に感謝します。

■080

 皆さん、お元気ですか。塩川香世です。

 体力の消耗する時期ですが、どうぞ、体調を整えて、9月のセミナーに集いましょう。

 元気、元気で、喜んで、喜んで、セミナー会場に集いましょう。

 日々、喜びで瞑想を重ねている人ならば、必ずそれに応じた心の勉強ができるでしょう。

 どうぞ、自分を学ぶために、今世生まれてきて、

そして、学びに集っていることを、忘れないでください。

 千載一遇のチャンスであることを、本当にあなたの心で感じられるならば、瞑想を喜びで積み重ねて、

セミナー会場にやってきます。それは本当に自然のことです。

 全宇宙に向けて開かれたセミナーの喜びの場。

 感じて、感じて、心ゆくまで感じられる喜び。

私は、セミナー会場を思えば、そんな喜びのエネルギーに満たされている中に、

この肉を運ばせていただけることが、本当に嬉しいと心から思います。

 今回も、何度も瞑想をする時間があるでしょう。

私は、ただただ心を中に向け、田池留吉、アルバートの波動を存分に感じていける喜びを味わってまいります。

宇宙へ向けて、ともに思いを向けていく喜びの時間を持たせていただきます。

田池留吉です。

第7回UTA会、凄いセミナー、よかった、ありがとうのセミナーでしたと、

今日現在、沢山の方から喜びが伝わってきます。本当にありがとう、嬉しいです。


 感激、感動、喜びが、更に膨らんで大きくなっていくように、

第8回のUTA会に向けて、一、二、三を、素直・ハイ・喜びで実践していきましょう。

きっと、もっと凄いセミナーになるでしょう。一段も、二段も、みんな揃って進化していきましょう。

大いに期待できるセミナー、今から大変楽しみにしています。

第7回UTA会、凄いセミナーだったという声を沢山頂きました。大変嬉しく思っています。

どうか、一、二、三をしっかり励行して第8回UTA会に参加してください。

更に凄い結果が期待できると思っています。楽しみにしています。ありがとう。

第7回・7月UTA会セミナーに参加して

(参加者からのメール)

1 。 母を思う瞑想


私の中の「我は神なり」と叫ぶその思いに心を向けました。

「我は神なり」と叫ぶその心の底から、生んでくれた母を袋の中につめこんで、

袋の外から棒で殴りつけ、死ね死ね死ねと自分の足で踏みつけていました。

捨てられた、嫌われた、裏切られた、転生するたびに膨らませ広げてきた私の心です。

そんな自分に気が付けないから、苦しい自分を自分で覆い隠して、自分は素晴らしい、立派、正しい、間違っていない。

自分を聳え立たせて生きていたんです。

聳え立たせている自分は、自分を苦しみの中に突き落として蹴飛ばして踏みつけて、

その状態のまま自分をその中に封じ込めてきたんです。封じ込めるために私は私の中に祈りを作り出しました。

自分を誤魔化すためです。そんな転生でしかありませんでした。

「我は神なり」私の中のこの叫びこそ、自分で自分を捨ててきた、裏切り続けてきた、嫌ってきた証です。

自分に本当に残酷で冷たかったです。


恐怖の思い、寂しい思い、悲しい思い、空しい思い、怒りの思い、すべて私が私を冷たく突き放して押し込めてきたからでした。

母のせいではありませんでした。「我は神なり」と叫び狂う自分をしっかりと認めていきます。そして、抱きしめていきます。


自分を高く高く聳え立たせることで冷たい自分から逃げ続けてきた私ばかりでした。

今世この自分に気が付けなければ、本当に末路は哀れでしかなかったことを素直に受け止めていきます。

私が私を封じ込めたんです。祈りで封じ込めたんです。

その蓋を更に開けていきます。自分に懺悔しかありません。嬉しいです。ありがとうございました。


私は自分が怖かったんです。自分が何をするか分からないから自分が恐怖でした。

それは自分にしてきたことであったそのことに気が付きました。自分が嫌いなのもここに繋がっていました。

今も私の心の中で祈っているのを感じます。「我は神なり」と叫ぶ私を変えていきます。自分で自分を封じ込めての転生でした。

祈り続けて生き続けてきた転生でした。すべて自分が自分にしてきたことでした。

「我は神なり」狂気の中で叫び狂う私をしっかりと認めて抱きしめていきたい。醜くて残虐な自分が愛おしいです。

自分に懺悔です。そうです。自分に懺悔です。自分に懺悔ができない自分から流れるエネルギーはただただ冷たいだけでした。

全てを分裂させていくエネルギーでした。何から何まで間違っていました。そのこととに気が付けて嬉しいです。

自分に懺悔できる自分を信じていけばいいんですね。私は信じられる物を探していました。

信じられる存在は私の中にありました。

自分に懺悔していこうと素直になって自分と真向かいになれるそんな自分を信じていけばいい。それだけでいい。

自分を変えていけるのも、自分を救えるのも自分を信じられる自分だけでした。自分に懺悔できることが嬉しいです。

ありがとうを自分に言えることが嬉しいです。

自分にありがとうが言えるから、自分の中の凄まじいエネルギー、

我は神なり、と叫び狂う自分を認めてしっかりと抱きしめていけるんですね。嬉しいです。

心の中から突き上げてくる喜び、溢れてくる喜び、自分に懺悔できることが幸せです。嬉しいです。

自分に懺悔できる自分を信じていけばいい。嬉しいです。どんどん嬉しい思いが溢れてきます。嬉しいです。

 

2 。 ゼロ歳の自分を思う瞑想

ゼロ歳の私、こんな私が私だったんですね。母の腕の中で安らいで委ねている私がいます。

温もりと優しさの中に包まれています。安らぎの中に私はいました。

何も分からないと思っていたゼロ歳の私が、私の間違いを一番伝えてくれいます。

ゼロ歳の自分を思えばゼロ歳の自分に戻れる。その時間を大切にしていきます。

 

3 。 田池留吉を思う瞑想。


「我は神なり」その思いは凄まじいエネルギーです。冷たくて冷酷なエネルギーです。

自分で自分を抹殺するエネルギーです。祈ることを止めていくんです。

自分の中の凄まじいエネルギーを自分で確認できることは、自分への懺悔に繋がっていきます。

自分を知ることができることをもっともっと喜んでください。

どれほど醜くて残虐な自分であっても、その自分を自分で救っていける。

祈ることを止めていきましょうと、自分に伝えられる喜びを自分の心の中に確立していくことです。積み重ねが大切です。


祈りのエネルギーはすべてがブラックです。そのブラックのエネルギーが喜びに変わっていくこれからです。

あなたの中の祈りのエネルギー、ブラックが喜びに変わる。それがあなたの中で天変地異を起こしていきます。

ブラックが喜びに変わる瞬間に天変地異を起こしていきます。

天変地異は喜び、天変地異は愛とあなたの心で分かってきます。

祈りも、ブラックも、天変地異も、エネルギーです。

間違ったエネルギーを元の喜びのエネルギーに戻していけるのはその肉があるからです。

肉体細胞の存在なくして何もできません。どうぞ、自分に優しくなってください。

自分に懺悔できる自分に蘇っていってください。

自分に懺悔できるその道こそ田池留吉、アルバート、母の心とひとつになって歩いていく道です。

懺悔は喜びです。喜びをどんどん繋げて次元移行に一直線に突き進んでください。待っています。

ともに帰れる喜びは、間違っていた自分に出会い、その自分を抱きしめ包んでいけることから始まりです。

自分に優しく生きてください。

祈りは封じ込めるエネルギーです。冷たくて冷酷なエネルギーです。封じ込めてきた自分自身に懺悔です。

それが自分を解放していく道です。懺悔があって初めて、素直な思いでありがとうが心の底から叫べるんです。

お母さんを心から呼べるんです。田池留吉、アルバートを呼べるんです。懺悔は喜びです。懺悔は喜びへと繋がっていきます。

自分を封じ込めることしかできなかったあなたが、自分を解放していける今世です。ここからが本当に自分のための人生です。

田池留吉、アルバート、母の心にしっかりと心を向けて合わせて、祈り続けてきた自分を解放していってください。

それがあなたの喜びであり、幸せであるということです。

 

私は正しい。私は間違っていない。私は立派。私は素晴らしい。この思いは祈りに繋がっていました。

自分を封じ込めて自分を聳え立たせていました。

「我は神なり」自分で自分を殺してきたその思いが私の中で、寂しさとなり、恐怖となり、

祈り続けることしかできなくなってしまった孤独で哀れな私の姿、聳え立っている私の心の世界でした。

この私を私はしっかりと認めていきます。そして、私の中の「我は神なり」と叫ぶ私とともに私は次元移行をしていきます。

祈るその心の冷たさがどれほど凄まじいエネルギーを宇宙に垂れ流してきたか、だから苦しかった。

しっかりと認めて、その自分を抱きしめていきます。ありがとうございました。

 

凄まじい自分との出会いは喜びです。

自分に懺悔しながら、ともに次元移行に向かって歩いていける喜びを、あなたの中に広げていけるこれからです。

ともに母なる宇宙に帰ろう。その思いを心に広げて一歩また一歩と前を向いて歩いていってください。

 

嬉しくて、不思議でならない事を、ご報告したいと思います。

第7回UTA会セミナーは、夫が参加してから丁度10回目でした。

家へ帰り着いてからずっと驚いています。

夫が、よく話をするようになりました・・返事もするし・・優しくもなりました。

セミナーであった事も話してくれました。

顔がパッと明るくなりました。

セミナーから一週間経っても同じです。

結婚33年にして、人間が入れ替わったかと思うほどです。

思い出せば、お見合いの時は確かにこんな人だったという印象がありました。

思い出させていただきました。

ありがとうございました。

セミナーとは凄い場所でした。

田池先生 ありがとうございました。

これからもずっと、夫と供に学んでいきます。

前に出て自分の中から突き上げてくる凄まじいエネルギー、でも、それが本当に素直にストレートに飛び出してきます。

自分がエネルギーであることが本当に確実に自分で感じられる時間でした。

理由も理屈も説明も何も要らない。私はエネルギー。そのように思えることが嬉しいです。


田池留吉を思いその瞬間に自分の中から突き上げてくるその叫びが素直にストレートに飛び出せるのは、

田池留吉、アルバート、母の温もりの中に包まれている自分を知ったから、ただただ喜びで飛び出して来れる。

安心して自由に飛び出して来れる。心も体も軽く軽く爽やかでした。

 

 自分のことは自分でする。今回のセミナーで体験させていただいた、一、二、三を素直に真剣に続けていくこと、

それが私が私にできる優しさ、自分を大切にしていくこと、自己供養なくして意識の私は何も変われない。

意識が変われば肉の私も自然に変わっていける。

心が軽くなっていくから自然に自分のことは自分でしていく喜びが広がっていくんですね。

一、二、三。この実践が私のエネルギーを変えていく。セミナーで体験したことを大切に、ありがとうございました。

 我は神なりと叫ぶその奥底から、お前の優しさは偽物だ。お前の優しさなんて信じるか。

と叫び狂う自分が飛び出してきます。その先には、お母さんがいます。肉の母に使ってきた思い。

突きつけてきた思い。母に向かって、お前の優しさは偽物なんだと袋叩きにしている私がいました。


お母さんの優しさは偽物だと叫んでいる私。我は神なりと叫び狂っている私。

苦しい原因を全てお母さんに責任転嫁してきた私の心の世界。

今回のセミナーの一、二、三の繰り返しの中で、しっかりと自分で確認できたことが嬉しいです。

私はエネルギー。その思いが力強く心に広がっていくのを感じています。嬉しいです。ありがとうございました。

瞑想の時間、家でする瞑想で感じ、言葉を発しているものと同じでした。

宇宙の喜び、田池留吉、田池留吉・・・・・・・ハイ、ハイ、ハイ、・・・・・・・・・

お母さんの温もり、UFOの喜び・・・・・

セミナー会場では、、あふれる喜びを肉で抑えることなく、語らせていただきました。

 

 いつものことですが、頭では全く分かりません。

 

 私の向け先は、本物なのか確認したい思いで、前に出させていただきました。

目を閉じると瞬時に、噴出すエネルギーとともに、アルバートと叫んだように思います。

 大きな広がり、温もりに包まれていました。

私の中にある田池留吉の世界、温もりと優しさあふれる、喜び幸せのど真ん中いることを、感じさせていただきました。

 凄い!!!!凄い場でした。

 一方、本当の喜び温もりを知らずに苦しんでいる私の中の意識達に、温もりと優しさあふれる、

本来の自分自身に帰れることを、日々瞑想、自己供養の実践を通して、共に学び伝えてまいります。

 ますます進化していく学び、セミナーに、一層弛みない日々の積み重ねの大切さを、感じさせられました。

本当にありがとうございました。


 席に座っている時、意識たちに心を向けると出してくれ、出してくれと伝えてくれています。

ハイここからの合図で躊躇することなく飛び出しました。

自分の中の苦しい意識に心を向けると、お腹の底からグワーッと突き上げるエネルギーが噴き出しました。

出しながら嬉しくて嬉しくて堪りません。何か田池留吉に大声で喚きたい気持ちになり、それもそのまま出しました。

私の中が肉の思いでせき止めていた苦しさを一気に出してくれました。

何も考えず素直に出すということがこんなに心が楽になることも今回体験させていただきました。

最後にそんな自分を思い田池留吉に心を向けました。

お母さんはそんな私を今も待ってくれていると思うと、ありがとう ありがとうと委ねられる嬉しさで心がいっぱいになりました。

家に帰ってからも嬉しいセミナーやったねー、よかったねーと二人で喜びを分かち合いました。

これから家に居ても自己供養の実践をしっかりと学んでいきたいと思いました。

 

 セミナー会場で、肉体を通して自分の培ってきたエネルギーを出してきた、

闇出し現象の喜びの記憶が 心に蘇ってくるセミナーでした。

私は、ただただ嬉しい、嬉しいセミナーでした。

みんなでふるさとの歌を歌い、トントントンツーツツーのリズムの中で、自然に涙が頬つたいます。

心から出てくる思いは、ただただ、ただただありがとう、ありがとう、ありがとう、それだけでした。

何とも言えない安らぎの、温もりの中に存在している幸せと喜びをかみしめながら、

今回のセミナーを終えたことを嬉しく思います。


 瞑想の時間を本当に多く持たせていただいたことに感謝です。

自分の中で、自分と語り、ともに歩んでいこう、優しい、優しい、何とも言えない優しさの中で、

自分を思えることがただただ嬉しかったです。


自分の歩んできた学びの軌跡、決して間違いではなかったこと、すべてをプラスに転じていった心の学び、

自分自身の学び、自分を知る喜び、今ここにこうしている自分の幸せ、

私は、瞑想をする中で、そんなことを思いながら、本当に幸せな時間を過ごさせていただきました。


 肉を持つ私達だけの学びではなくて、本当に宇宙にさ迷う意識達に、この喜びの思いを伝え、

その意識達とともに学べる幸せ、喜びを瞑想の時間感じさせていただきました。


私は私の学びを進めていきます。

セミナー会場で、何度も、何度も瞑想ができる、その喜び、喜びを、

残り少ないセミナーで私自身、味あわせていただきたいと思いました。


もうその準備は十二分に整っている。

瞑想を重ねていけばいくほど、私の喜び幸せはどんどん大きくなる、波動の世界の広さ、厚みがどんどん増してくる、

それを感じられたセミナーでした。本当にありがとうございました。

 


 田池留吉に心を向ける、出てくる出てくる闇ばかり。あぁ、でもそれが嬉しい。

田池留吉に心を向けて飛び出してくる闇はこの時を待っていたとばかりに我先にと飛び出してくる。


 優しい思いを向けると一瞬にそのエネルギーの質が変わってくる、ありがとう、嬉しいという思いが伝わってくる。

でもそれも束の間、次の闇が「我は神なり」「我こそ宇宙を創造せしもの」と地の底からうめき声をあげながら迫ってくる。


 「田池を抹殺してやる、首を討ち取ってやる、田池留吉の存在など許しておけない」。

その闇に向けて田池留吉に共に心を向けていきましょうと語りかけながら自分自身心を向けていくと、

猛烈な勢いで吹っ飛ばされる感覚を感じる、あっと言う間もなく、後ろにひっくり返ってしまう。

でもまたそれが嬉しい。

聳え立つ自分、己偉い自分、居丈高な自分が赤子に返ったように無心に田池留吉を必死に呼んでいる、

心を向け、合うか合わないか、そんな事を思うこともなく、必死に呼んでいる。


 あぁ、今この時を待っていた、多くの闇たちが私の心の中で叫んでいる、この闇たちを蔑ろにし、冷たく放置してきた、

少し自己供養をしてそれでお茶をにごし、私はやっていると思い込もうとしてきた自分が哀れで滑稽に思える。


 際限の無い闇、尽きることの無い闇、もっともっと真剣に真摯に本腰を入れて、

自己供養をしていこう、そう思わせてくれた嬉しいセミナーでした。


 肉持つ私達だけでない多くの意識達の存在を心に感じ、

共に次元移行をしていこう、私の怠慢を許してくださいという思いが広がりました。


■ 

何度も何度も何度も瞑想の時間を持たせていただいて、嬉しい嬉しいセミナーでした。

苦しい自分を、すさまじい自分を嫌うことしか出来なかった今までの自分から、

今回のセミナーを機に初めて受けいれられる、

自分の心で受け容れていけることを知った今世の喜びを信じてやっていこうと思えました。

それがただ嬉しかったです。


 どんなにすさまじい自分でもその先にあるのは苦しみではなくて、自分で自分を受け容れることができる、

何度も何度も聞いていたけれど、このセミナーでその自分を信じていこう、前向きになれました。

何度瞑想をしても、ゼロ歳の自分を感じながらする瞑想は  終わった後は 肉体もとても軽かったです。

闇出し瞑想は重いものだとばかり思ってきました。構えながらやっていました。

でも自分を解放することが出来る、特に思い切りのびのびと自分を感じていけるセミナーがあることが嬉しいし本当に感謝です。

心を小さくしてきた自分から、心を大きく広げて開放していける自分に少しずつ出会っていける、そう信じられたセミナーでした。


 自分で実践していくセミナーと聞いていて楽しみにしていました。まさにその通りでした。

何か特別なものを感じよう、得ようと集い続けてきたセミナーから、

自分の心で感じていこう、目を閉じて自分を存分に感じていこう。

これからそれをただ実践していく、嬉しいです。一、二、三、心で感じることを喜んでいきます。

ゼロ歳の自分があった、幸せな幸せな私が確かに確かにあった、この思いを自分の中で感じられてそれが一番嬉しかったです。

またスタートです。ありがとうございました。

 


 一、二、三の、自己供養をテーマにしたセミナー、本当に嬉しかったです。

自分にとってかけがえのない三日間でした。

本当にありがとうございました。

 

私は長い長い間お母さんの温もりを忘れ果てて存在してきました。

苦しかったです。

本当に苦しい世界だけを作り続けてきました。

今世ようやくお母さんの温もりに出会うことができました。

この温もりの世界へ帰る道に出会えたのです。

苦しかった私の意識の世界が喜んで喜んでいます。

ありがとうありがとうありがとう、私はこの心の中で叫び続けました。

お母さんありがとう、産んでくださってありがとう。

お母さんありがとう、その思いがまた嬉しくて私は本当にこの心を広げていくことの喜びを知りました。

嬉しかったです、本当に嬉しかったです。

 

私の意識の世界は真っ暗でした。

私の意識の世界は全て闇に向いていました。

苦しみに向いていました。

でもその心の全てがお母さんを求めていることを私はこの心で知りました。

真っ暗な方を向いていたすごいエネルギーが、そのすごいエネルギーでお母さんを求めています。

ものすごいエネルギーでお母さんを求め生まれてきました。

そのことを感じました。

私の全てがお母さんの温もりを求めて生まれてきました。

その自分に応えていきたいと思いました。

その自分に応えていくことができたら、どれほどうれしいだろうかと思いました。

この道をまっすぐにただただこのお母さんの温もりに帰る道を進んでいきたい、進んでいこうと思いました。

 


 セミナーで感じたこと。

アマテラスを求めてきた自分がはっきりとしっかりと自分の中から出てきてくれました。

そしてそれを嬉しいと感じました。真っ暗な自分、その自分が嬉しい。

 今回のセミナーは初めて、喜びって、自分の闇を受け入れていけることなんだと感じさせていただきました。

自分の真っ暗を受け入れていけることが嬉しい、これが喜びだったんですね。

立派になることでも、素晴らしい自分になることでもなかった。

ただただ自分を受け入れていけること、それが喜びだった。

はっきりとしっかりと自分でそのことを感じさせていただきました。

 こんな思いで自分を受け入れていくことが出来れば、喜びだけなんですね。

 続けていきます。

 

 家に帰って感じたこと。

 他力だったんですね。私の学びの目的が他力そのものだった。

だから苦しかったんですね。やればやるほど苦しかった。私の中は怒り狂っていた。そのことを感じました。

どれほど欲だったか、今の自分から、以前の自分を見つめたとき、本当にそのことがよく分かりました。

私は本当に欲の皮が突っ張って、でした。そしてそれを一生懸命だと、そしてそれがこの学びだと思っていました。

まだまだその思いを抱えてなのだと思うけれど、

素直に淡々と、自分に与えた環境の中で、やり直していこうと思いました。

 それ以上を望むことは欲だったのです。本当に欲でした。

 セミナー中、そして帰りの道中、そして帰ってからも、頭が痛くならなかったのは、初めてでした。

 


 今回のセミナー、ひたすら怒涛の波動の勉強。まるで百本ノックのようでした。

泥まみれになって何回も何回もこなしていく。うまく取れなくても「次、ハイッ」と正面向く。

私はこの学びを間違っていました。何かどこか綺麗にまとめようとしていました。

一つこなしたからもうやった出来た、という思いの愚かさ傲慢さ。

例えは間違っているかもしれないけど、本当にもう高校球児のように

泥まみれになってただひたすらやっていく素直さ、ひた向きさが必要なんだと感じました。

今の私はエラーしたくない、ユニフォームも汚したくないと言いながら甲子園に出たいと言っているようなもので、

そのあり得ない愚かさ傲慢さを本当に実感させられました。


頭と心の反省も全然違いました。

そして私は1と2を飛ばして3の自己供養をやろうとしていました。

やっているつもりで本当に自己流。セミナーで気付けて本当によかったです。

そして今回、実ははじめて「クソ田池、死ね」が出ました。

田池留吉に向ける瞑想で、ハッキリと感じる事ができました。そしてそれが嬉しかった。

逆に今までの自分の学びはなんだったのか!?と思います。やっているつもりの自己流でした。

今回、何度も何度も波動の勉強をする中で、ゴキブリホイホイの様な、ネバネバしたエネルギーを感じました。

支配。支配。支配。支配。なんだこれは。支配し、支配されてきたエネルギー。今まで、くっつきすぎていてわからなかった。

一体化し過ぎていてわからなかった。田池留吉に向いて行こう。お母さんの温もりを感じていこう。

そのままでいい。そのままでいいから。ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう。


あぁ、私は間違っていました。このエネルギーを消滅させようとしていました。

田池留吉の波動、お母さんの温もりによって消滅させようとしていました。

消滅させて「はい、自己供養完了。終了。」私はやった出来たとしようとしていました。

田池留吉を利用しようとしていたのです。

だから最後いつも「終わった、終わった、さあ自分のことやろう」と変な区切りをつけている思いを感じていたのでした。

あぁでもその思いすら包んで行くんですね。永遠に続くこの道。

田池留吉に向いていれば喜び、肉に向いていれば単なる面倒くさい宿題でしかない。

私は間違っていました。私は後者でした。根本的に間違っていました。

初心に戻ってまた一からやってまいります。

ありがとうございました。ありがとうございました。

 自分の中の凄まじい闇に出会えた今回のセミナー、本当にありがとうございました。

二日目の反省の時間に、心から出てきた思い……

 いつもいつも一番でありたい、あらねばならないと思ってきました。だから田池留吉が憎かった。

私の前に立ちはだかる田池留吉が憎かった。お前なんか消えてしまえ。私の邪魔をするな。消えさらせ。死にさらせ。

わしが殺してやる。存在そのものが目障りだ。私に跡目を譲れ。私が仕切ってやる。わしの思い通りになれ!

 田池、わしに跪(ひざまず)け!これが私の本音です。生き様です。……その通りだと思いました。

共にお母さんへ、田池留吉へ心を向けました。神として君臨したかった私の実態でした。


 午後には、何度も何度も自己供養の実践がありました。とても充実した幸せな幸せな時間でした。ただ感謝でした。

三日目には、前に出させていただくチャンスがありました。

思いがけず目の前で田池留吉の異語に触れ、ひっくり返って子供のように泣きました。


帰宅して、その時のことを思い返していたら、心の中から田池留吉に激しく刃向かうエネルギーが噴き出しました。

怒り怒り怒り、許せない許せない許せない、心が煮えくりかえる。

田池留吉に向かって、くそ!くそ!くそ!と吐き出し続ける怒りのエネルギー。


でも出すだけ出して、田池留吉へ心を向けると、たちまち温もりに包まれていく。

何ともいえない心地よいエネルギーの中に存在している。不思議としか言いようない心の変化でした。


私の中には、無数の「我は神なり」のエネルギーが存在しています。私を阻(はば)み邪魔しているのは私自身。

大切な愛しい私です。凄まじい自分と出会えることが喜びでした。


以前先生からお聞きした、「これからみんながバージョンアップしていきます」の言葉通りのセミナーでした。

本当にありがとうございました。一歩一歩踏みしめてまいります。

 

 

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 自宅でしっかりときちんと学習して、私はセミナーに臨んでいます。塩川香世

 

はい、セミナー会場で喜びの波動、喜びのエネルギーを、自分の中にしっかり感じ、

私はまた自宅で学び、そしてまたセミナー会場へと、その繰り返しをしてきました。

自宅でしっかりと学ぶからこそ、セミナー会場でもきちんと学ぶことができるのです。

私は自分を学ぶために、この肉を持ってきました。

心、意識、自分の意識の世界、自分の宇宙を学ぶために、今、肉を持っていることははっきりと自覚しています。

自分を知り、自分とともにあることが嬉しい。だから、瞑想がとても嬉しいです。

自宅でも、しっかりと瞑想ができる今がとても嬉しいです。

瞑想が嬉しい。瞑想は喜び。心からそのように感じます。

 

はい、心に感じたままを私は心に広げていきます。心の中に喜びが広がっていきます。

アルバート、アルバートと呼ぶ思いが心に広がっていきます。

はい、250年、300年の間、私は、アルバート、アルバートと呼んでいます。田池留吉、アルバートと呼んでいます。

ともに、ともに宇宙とともに存在していける時間と空間を、今、心に感じられることが、とても、とても嬉しいです。

次元移行を果たした後の私を心に感じます。

次元移行を果たした後の心の世界へ、心を向けられる今、とても嬉しいです。ありがとうございます。

 

 私達は250年、300年と言いますが、私達にとっては、今が、250年後、300年後です。250年後、300年後が今です。

一つ。一つの中にあります。その喜びを心に感じています。

次元移行を果たした後の私を心に感じ、私は本当に、今、今、肉を持っている今、本当に嬉しいです。

ありがとうございます。本当に嬉しいです。

 私は今、この肉を持っている間、もちろん学び続けます。

そして、肉を離した後も、もちろん学んでいきます。

継続していけることが喜びです。私はその時間と空間の中に、今、自分がいることを感じます。だから本当に嬉しいです。

田池留吉、アルバートに心を向けられること、それだけが本当に嬉しいです。

田池留吉、アルバートと語り合えることが本当に嬉しいです。この波動の中でともにあることを感じて喜びです。

 

田池留吉です。はい、あなたはどんどんどんどん自分の中で瞑想をしていくんです。

今はもうただ瞑想をする時間を持っていけばいいんです。

それだけでいいんです。そうすれば、自ずと色々なことが分かってきます。

私、田池留吉の世界、その波動の素晴らしさ、アルバートの波動、

その喜びは、瞑想を重ねていけば、どんどん広く深くなっていきます。

瞑想の中で感じる喜びと幸せは、何とも言えない、これがあなたの今の率直な感想だと思います。

そうです。それはすべてあなたのものです。あなたの心で感じている世界はあなたのもの。

その喜びの波動、エネルギーを遮ることなく流し続けていくこと、それが真の愛の覚醒です。

真の愛に覚醒したから、宇宙はどんどん変わっていきます。宇宙的規模の天変地異は必然的に起こってきます


 来る 7月10日のセミナー会場に意識を向けてみました。 塩川香世

 

 私は、あのセミナー会場で、心を宇宙に向けて、あの時間と空間の中で、喜び、喜びを感じて合っています。

私は宇宙を呼び、瞑想を続けています。

セミナー会場から、宇宙へ喜びを発信する愛のエネルギーが流れていく様を、今、本当に心に感じます。


ああ、セミナー会場を思うと嬉しいです。私は、本当に嬉しいです。

自己供養を重点的に行うということです。

皆さん、宇宙を心の中に呼んで、セミナー会場にその肉を運んでください。


心は宇宙です。宇宙へ思いを向け、それぞれの心の中に培ってきた他力のエネルギーをしっかりと見つめてまいりましょう。

自己供養は喜びです。自己供養は喜びでしかありません。

自分を自分で包んでいくエネルギーを心に感じていけるんです。

今、本当に、喜び、喜びのエネルギーがセミナー会場を包んでいます。

すべての意識達とともに、喜びを感じ合えることを、今、私は心で感じています。ありがとうございます。

ただただ、心の中に広がっていく喜びのエネルギー。私はとても嬉しいです。


セミナー会場で、喜びのエネルギーとともに喜び合えることを、今、心に感じています。

宇宙へ、宇宙へ心を向けながら、私はともに、ともに喜んで、喜んでセミナーに参加させていただきます。


自己供養は喜びです。

自分を自分で包んでいく喜びのエネルギーが心に満ち溢れていく、そんな喜びを、今、心に感じています。

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田池留吉です。

 瞑想、瞑想瞑想毎日、毎日続けていきましょう。

取りあえず、瞑想が楽しくなるまで続けましょう。


 先ず、母親の温もりを、そして、自分の温もりを信じて自己供養(闇出し、受け入れ包む、喜び)を。


 自己供養は、転生を経て、次元移行を果たすまで続きます。

自己供養は自分と出会い、自分を知っていく効果的な作業と言えるでしょう。

自分を知らずして次元移行はできません。よろしいですか。

 

田池留吉です。

後1週間足らずでUTA会、みなさんと一堂に集まって共に学びを進めていけると思えば大変嬉しい気持ちになります。

ありがとうで始まり、ありがとうで終わっていくUTA会、大いに楽しみにしています。

 今回は、一、二、三で進めていきますが、何よりも自己供養に重点をおいていきたいと思っています。

参加予定のみなさん方も、そのつもりで、効果的な学びができるように準備をしておいてください。

 自己供養を進めていない方は、何もこの学びが分かっていないといっても過言ではないでしょう。

どうぞ、真剣に学びを進めていきましょう。 

 

■ 

田池留吉です。

私に、あなたの心を向け、合わせ、委ねてください。

これは、本来の、自然な姿、状態です。

委ねることは、喜び、幸せ、ありがとうです。

委ねることが、私はあなた、あなたは私、一つを行じることです。

もちろん、欲と私とは絶対に合いません。


 私がお伝えしている世界は、他力の世界とは全く相容れないものです。

学びの動機が間違っていれば、この学は一歩も前には進めません。

他力の神々を未だに掴んでいる人は、私に委ねることはできません。

諸々の苦しみ、悩み、病の原因はここにあると言っても過言ではないかと思っています。


 では、今日も、一、二、三で行きましょう。

一は、母親の反省・0歳の瞑想・母親の温もり、

二は、田池留吉に心を向け・呼び・合わせ・委ねる、

三は、自己供養。 焦らず、弛まず、真摯に、どうぞ。

 


 7月のUTA会は、一、二、三の習得、真の愛の覚醒と参りましょう。

あなたの来世、死後の自分、あなたの闇・過去世そしてあなたの肉体細胞、みんな一堂に集まって学ぶことにしよう。


 肉のあなたは、赤子のような素直な心を忘れないで。きっと、いいかも。

 

「何年も学んできて、未だに苦しいとか、何でこうなるのとか、

そんな思いだけが心から出てくるなんて、私には到底信じられません。

何年も学んでこられたならば、今頃は学びをしてきてよかった、

ありがとう、嬉しいです、私は喜びですと、本当に心の底から言えるのではないでしょうか。

お母さんに産んでいただいて、今世、このように学べるチャンスをいただいて、

それ以上に何を望んでいるのか分かりませんが、心の中から嬉しい、嬉しいと湧いてこないのでしょうか。

田池留吉、アルバートと呼べば、嬉しい、嬉しいと心が広がっていくはずです。


 何年も学んできて、今まだそういう状態になれないのは、

それこそ、他力の神々と一体化しているあなたがそこにあるからです。

もし、あなたがそうであれば、本当に根底から見つめ直してください。

残された肉の時間、すべてを投げ出して見つめ直しても足らないかもしれません。

もっと誠実に、もっと真剣に、学んでいきませんか。」


 読んでどうでしょうか。


 あなたは、自分に甘すぎませんか。学びを軽く、軽く見ていませんか。

私は、あなたが後悔するような学び方はしないように心から望んでいます。

 

田池留吉です。

第7回UTA会に向けて、自己供養日誌を書き始めていますか。

正しい瞑想を毎日していますか。

自分の心の向け先が間違っていれば、その結果は、必ず、対人関係や健康に表れてきます。

しかし、それをチャンスとして、更に、自己供養を真剣に、真面目にしていくことが肝要です。

毎日毎日、自己供養を続けてください。

 自己供養ができない、やらない方は、自分に大変冷たいと心得てください。

心が貧しく、愛が乏しいと思ってください。

自己供養は、真の愛に目覚め、愛の放射塔として仕事を進めていく道です。

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 田池留吉です。

皆さん、瞑想ですよ、瞑想ですよと言われれば、瞑想をします。瞑想をする時間を増やします。


その一方で、田池留吉、アルバートと呼ぶその思いを自分の中でしっかりと見つめていません。

その思いの中に、他力のエネルギーがまだまだしっかりと含まれているのを放置しています。

他力のエネルギーで、田池留吉、アルバートを呼び、そのほうに心を向け、合わせ、委ねようとしているかもしれません。


もちろん、自分では、そのようにしているつもりはないかもしれません。いいえ、ないでしょう。自覚はないと思います。

瞑想は瞑想でも正しい瞑想をしましょう。

忘れてはならないことは、自分の中の他力のエネルギーをしっかりと心の中で確認しながら、瞑想をするということです。

眉間に意識を向ける、つまり目を閉じて中の目を開く、そして、田池留吉の目を見る、

こうしたとき、まず心に感じ広がってくるのは、ブラックのエネルギーです。

そのエネルギーをまず自分の中でしっかりと確認できるあなたであるかどうかです。

それをいい加減にして、田池留吉、アルバートと呼んで、喜びだ、温もりだと言ってみても、

それでは時間が経てば、ひっくり返るのです。

ひっくり返る喜びや温もりなど、決して田池留吉、アルバートの世界ではありません。


 田池留吉、アルバートと呼ぶ心をしっかりと確認しながら、瞑想をしてきましょう。

喜びの思いだけで瞑想を続けていきましょう。

 

私から質問です。

瞑想をする目的は何ですか。何のためにあなたは瞑想をしていますか。

 

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 セミナー参加回数が10回未満の方に、特にお伝えしたいです。

 それぞれの体験を語り合いながら、学びの友と親交を深め、ともに学びをしていくのもいいでしょう。

しかしながら、セミナーには色々な人が来ます。割り当てられたお部屋にも色々な人がいます。

ということも、どこか心の片隅に置きながら、楽しんで学んでください。


基本的には、学びについては、本(特に、意識の流れ、続 意識の流れ)があります。ホームページもあります。

そこに学びのポイント等、あなたが知りたいこと、聞きたいこと、すべて網羅されています。

さらには、何よりもあなたの心の中にすべての回答が用意されています。


人に聞いてはいけないとは 言っていません。

しかし、自分に問いかけ、自分で答える、そのことを心がけてください。

 そして、ただ漫然とUTA会セミナーに参加するのではなく、

セミナーからセミナーの間、ご自宅で可能な限り自習してください。


セミナー会場で見て聞いて感じたものを、今度はご自宅でやっていくのです。

本があります。ホームページがあります。


そうしないと、たとえ、波動の勉強で前に出られてその時、何かを感じたとしても、

結局は自分でできなければ、あの感動を再びという思いだけが大きく膨らんでいく結果となってしまいます。


 学びには、20年選手がたくさんいます。20年以上、セミナー参加回数は何百回という人はたくさんいます。

それに比べ10回未満、これから全部のセミナーに参加されたとしても、数にしてはしれています。

その状況の中、心で分かってくださいというのは少々乱暴かもしれませんが、しかし、決して不可能なことではないんです。


素直になって、学びの指針に従って進んでいけば、学びの年数などほとんど関係がないことも分かってきます。


だから、本をしっかりと読んでください。

そして、学びに集ってきた動機をしっかりと確認して、

学びに全力投球をしてください。

 


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セミナー 風景


800名前後の大人数ですが、和気あいあいの 喜びあふれるセミナーです。

日本全国津々浦々から、また海外からの参加者も 毎回おられます。

家族ぐるみ・親子・夫婦・老若男女と いろいろな人々が参加されます。

 

この学びでは、夫婦が全ての基本となるため、夫婦での出席が多いセミナーです。

20年前は、ほとんど女性ばかりでしたが、近年は男性の人数が

急激に増え、にぎやかなセミナー風景を かもし出しております。

 

服装は、普段着の ラフで くつろいだ いでたちで 自由で気楽です。

(女性の方は、スカートではなく スラックスでの参加を、お勧めします)

広い会場の中、中心を広く開けて、まるで運動会のように

皆が、大きく円を描いて 座り込み、その中で「現象」が繰り広げられます。



(座布団など おしりに敷くものを用意することをお勧めします。)

※また、800名を超える人数のため、熱気で 会場が異常に暑くなったり

冷房を入れると 急に寒くなったりしますので、半袖姿になったり

長袖を羽織ったりが出来るように 用意されることをお勧めします。

 

田池先生による大阪弁のユーモアあふれる講話から始まり、

「現象」=「波動の勉強」と「瞑想」を中心に展開されます。

「現象」とは、「闇だし」とも呼ばれていますが、

田池 留吉に 心を向けると、心の中の闇(過去世)が、出てきます。

本当の自分・人間の本質が、意識だと言う事に気付いて頂くために、

心の中にひそみ・苦しんでいる闇(過去世)を、光の中へさらけ出し、

真実の波動の世界・意識の世界を 実体感して、確認し

真実の世界を心で分かっていただく為の波動の勉強」の時間です。

 

そして、現在では、

一、二、三の実践(瞑想)が中心のセミナーです。

一は、母親の反省・0歳の瞑想・母親の温もり、

二は、田池留吉に心を向け・呼び・合わせ・委ねる、瞑想

三は、自己供養瞑想

 

自己供養とは←クリック 

 

そして

田池先生の「故郷」の歌にのせて大合唱。

「喜び」の渦が わきおこり

会場上空に参加している多くのUFOと無数の意識達に伝播し、

宇宙の彼方へと、次元を超越して拡がってゆくのです。

田池先生の「故郷の歌」から流れる波動を、あなたの心で感じてください

 

「喜び・幸せ・ありがとう」

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■ 「丹田呼吸の仕方」 ・・・・先ず、瞑想の前に丹田呼吸から入ります。

そして、 「母親を想い、0歳の時を思う瞑想」で母親の温もりを感じます。

 田池留吉(アルバート)に心を向ける瞑想」で、心の中の闇を出し、確認します。

さらに、 母親の温もりで闇を抱きしめ、「自己供養」をして締めくくります。

 

自己供養とは←クリック 

 

また、田池留吉のメッセージを受ける瞑想

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 

部屋割りは、6名ほどの同年代で構成され、初めての参加者は

同室の優しい人達から、お部屋で、又は 温泉で半身浴をしながら、

色々な 体験話を、聞くことが出来ます。

 

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■この学びとセミナーの運営について■

このセミナーは、会員制でも組織でも、宗教でもありません。

本部や事務局などの施設も何も、ありません。

全てが、個人のボランティアのお世話だけで運営されています。

希望される方はどなたでも参加できます。全くの自由です。

一度参加したからと言って、次も参加する義務はありません。

セミナー会場がホテルのため、宿泊費用、会場使用料、食費等の

実費だけを頂いています。ボランティアで運営されているので、

それ以外の費用は、一切かかりません。

「来る者を 拒まず、去る者は 追わず」です。

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【セミナー  一口メモ】

(1)セミナーに参加されると、先ず 皆さんの常識では考えもつかない

異様な雰囲気に感じることと思います。日常の肉の生活ではあり得ない

意識の世界が展開しますので、頭を180度切り替えて、出席して下さい。

 

 

(2)喫煙者にお伝えしておきます。

セミナー参加者の99%の方は、タバコを吸いません。

吸っている方は、この学びの日の浅い方です。

もちろん、以前はヘビースモーカーであった方も、沢山おられます。

ですが、この学びにふれ セミナーに何度も参加しだすと

自然に タバコが吸えなくなってくるのです。

 

真実に気付き、闇をさらけ出し、心を見て、心が光に向き始めると、

あなたの肉体細胞が、タバコを受け付けなくなる為です。

それが、なぜ・どうして 起こるのかは、ご自身で体験してください。

 

(喫煙は 犯罪です。喫煙者は 極悪人です。)

 

ですので、セミナー会場はもちろん、相部屋やロビー・食事の場所など

セミナー参加者と一緒の時は、禁煙とお考え下さい。

一人寂しく、喫煙場所のみで お願いします。


 

(3)お酒の好きな方にも、お願いがあります。

以前は、夜の9時までセミナーが行なわれていましたが、

現在では、夕方の5時で終了し、6時から大会場での夕食となります。

夕食後は、一応自由時間ですので、温泉のある豪華ホテルでもあり

一風呂あびて、浴衣に着替え、ビールを飲みながらの豪華な食事を、

とお考えになるのが至極当然、普通のことだと思います。

 

しかしながら、私達は 遊びに来ている訳ではありません。

必死の思いで、真剣に この学びに取り組み、セミナーに参加しています。

一日のセミナー終了後、温泉で汗を流す方も多いのですが、

皆さん 浴衣でなく、くつろいだ私服に着替えて夕食会場に集まります。

楽しい豪華な食事が始まるのですが、お酒やビールを飲む人は、誰もいません。

そればかりではなく、皆さん 日常から「腹 六分」を習慣とされているので、

美味しい豪華な食事を前にして、残念ながら残してしまうと言う状況です。

 

食後は、各自思い思いに、ロビーや喫茶コーナーそしてお部屋で、

楽しい会話に花が咲きます。友達の輪が 広がっていきます。

(夕食後すぐの入浴は、やめてください。自殺行為ですよ!)

食後2時間ほどで、お腹もこなれて来ますので、浴衣に着替え

温泉でゆったりと、半身浴をしながら、時が流れていきます。

そこの どの場面でも、ビールや酒が出る事はありません。

アルコールは飲みませんが、水はドンドン良く飲みます。

 

そして、皆さん 10時前後には、寝る。・・・と言うのが習慣です。

 

 

 

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意識の流れ UTAセミナー

 

申し込み・詳細は こちら    http://utakai.net./utakai/seminar.html をクリックしてください。

 

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「意識の流れ」とは、次元移行を指しています。

私たち人類は、喜びだけの意識の世界から、闇の思いが生まれ、その闇を光に変えるために

1次元にて 初めて肉体服をまとい、2次元の星、3次元地球へと時空を超えて移行してきました。

そして、いよいよ、300年後、4次元へと時空を超え、次元移行をしてまいります。

さらに、次元移行は続き・・・・私達の本当の心の故郷・意識の世界へと帰って行く旅路です。

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   The Flow of Consciousness

UTA Seminar

 

250年後につなぐ 今世最後のUTAセミナー(無料)・・・・・・・

20年に渡る本セミナーの復習・実践・確認 と 死後(意識)の世界との交信、

250年後のニューヨークでの再会 と 300年後の次元移行を目指して。

 

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

 

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■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

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  はじめに、愛がありました。

  意識は愛、宇宙は愛,母親は愛です。

  私は愛、あなたも愛、ひとつです。

  生も、死も、愛の中での現象です。

  愛は喜び、愛は温もり、愛はパワーです。

  人間は、愛から出て愛に帰る存在です。

  愛なき宇宙は暗黒、愛なき人生は暗闇です。

 意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行は愛に帰る道です。

 人々よ、目覚めて愛に帰りましょう。



田池留吉

「今年のセミナーは、がテーマです。」

 

いよいよ明日から5月。今年度2011年平成23年のセミナーが始まります。

テーマは愛。愛とは、愛を宇宙に流していきましょう。


 私は、あなたの心の中にいつも存在しています。肉の私ではありません。そして、いつもあなたに私の波動を伝えています。

いつもあなたに語り掛けています。いつもあなたにメッセージを伝えています。

どうぞ、私に心を向け、私の波動を、メッセージを受けてください。そして、次元移行に向けて前進していってください。


 そのためには、私が伝えてきました指針に従って、反省と瞑想を実行してください。

私は、いつもあなたの疑問に答えていきます。

いつもあなたに、どうして学びを進めていけないのか、どのように学びを進めていけばよいのか、

その都度、正しい学び方を伝えていきます。


 心新たに、いつも一年生を忘れずに、焦らず、弛むことなく、真摯に学んでいってください。

必ず、愛が見えてきます。見えるとは、心にその波動を感じ、愛とは何かが分かってくるということです。

(4月30日)


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■ 077 

 「私達人間は意識、エネルギー」。これがたったひとつの真実です。


 この真実を学ぶために、私達は生まれてきて、こうして学んでいるのです。


 UTA会セミナーという学びの時間は、このたったひとつの真実を心で知るために設けられた貴重な時間です。


 その時間を可能な限り、有効に使ってください。


 欲の深いご自分の心を厳しく見つめて、少しでも自分に誠実になりましょう。

自分に誠実に素直になることが、自分を愛することです。

まず、自分を愛することから始めてください。

自分を愛するとはどういうことなのかを心に問いかけながら学んでいきましょう。


 本に書かれてあること、ホームページに書かれてあることに、

疑問、反発、不可解の思いが出てくるならば、百聞は一見に如かずです。

どうぞ、UTA会セミナーにご参加ください。ただし、本もホームページも熟読してください。

そして、とりあえず、母の反省と他力信仰の反省をした人に限ります。

またこれは、UTA会セミナーに参加される人すべてに必須の条件でもあります。

■ 

第6回UTA会に用意した資料を掲示します。参加する方は、予習をお願いします。

意識の流れの学び 

学びの進め方・手順

意識の流れの学びを進める

T 入門

  1.学びを始めた動機を確認する。

  2.自分の宗教遍歴を振り返る。

  3.本、意識の流れ増補改訂版と続意識の流れ改訂版を繰り返し読む。

  4.ホームページ意識の流れあなたに話しかけましょう田池留吉を毎日開いて読む。


U 実践・じっくり基本を

  1.母親の反省

    母親にしてもらったこと、してもらえなかったこと、してあげたことを ノートに書き出す。

    母親に使ってきた心を思い起こす。

  2.0歳の自分に向ける瞑想

    母親の温もりを感じる。

  3.田池留吉を思う瞑想

    田池留吉に心を向ける、合わせる、委ねる。

    田池留吉の世界、温もり、優しさ、大きさ、広がり、パワーを感じる。


V 実践・しっかり応用を

  1.田池留吉のメッセージを受ける。本物かどうか波動を確認をする。

  2.自己供養

    自分の闇・過去世を受け入れる。

    自分の闇と共に、母親に、田池留吉に心を向ける。

    自分の闇が喜びに変わる。

  3.来世との出会いと供養

    250年後の自分、300年後・次元移行した自分と出会う。

  4.死後の自分との交信


W 実践・愛の放射塔

  1.田池留吉と交信・質疑応答する。

  2.意識の転回、更に更に進める。

  3.田池留吉と「私はあなた、あなたは私、一つ」だと確信する。

  4.UFOに心を向ける。UFOと交信する 

  5.宇宙に心を向ける。宇宙と交信する。愛が宇宙に流れる。

  6.一切はエネルギー、愛・温もり、優しさ、喜びだったと悟る。

私、田池留吉はあなたの心の中にいます。そして、いつもあなたに語り掛けています。

私は、あなたの心の外にはいません。

外に向かって、私を求め、心を合わせ、心を委ねていこうとしても、本当の私に出会うことは無理でしょう。

田池留吉を思う瞑想は 指針に従って 正しくしてください。


 己一番、私は、正しい、素晴らしいとやっている人、我は神なり、我の前にひれ伏せとやっている人、

心を中に向けて、中の田池留吉に心を向け、合わせ、委ねることは至難、

5月のセミナー資料を熟読、実践して田池留吉の世界が分かっていくように進んでください。

あなたの人生の目的はここにあります。

 

 2011年5月の第6回UTA会までに死後の自分と話せるように努めてください。

あなたの気付きと感想をEメールか郵便(封書かはがき)でお知らせください。

波動の勉強の時に参考にさせてもらいます。

字数は1000文字以内で、期間は、5月1日から5月25日(必着)でお願いします。

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 「死後の自分と語る」は5月25日締め切りました。

送信者数127+α。大方の人は、試みてよかったと思っておられるようでした。

しかし、更に、もっと続けて欲しいと思っています。

5月のセミナーでは、20名ぐらいの方に前に出てもらい、一緒に学びたいと思っています。

その時は、まず、田池留吉に自分の心を向け、合わせ、委ねてから、死後の自分の方に心を向けるようにしてください。

まだ時間がありますから、試みておいてください。


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078    第6回セミナーの 死後の自分と語る現象、如何でしたでしょうか。


 どうやら皆さんの学びのとらえ方は 生ぬるいものだったと思いませんか。

 地獄の奥底の中で苦しみ喘ぎ続け、そして固まった状態だった自分に、何をどれだけ伝えることができているのか、

しっかりと自分の現実を、その目でその耳でその心で感じていける学び方をしていきましょう。


 そういう風に感じられた人は、どうぞ、残された肉の時間、一生懸命、そして素直になって自分と真向かいになってください。 


 肉を離したあと、自分が培ってきたエネルギーが、それこそ怒涛のように押し寄せてきます。

肉というカバーがなくなり、それがないと思った瞬間です。

その中で、田池留吉、アルバート、お母さんを呼べる、そのほうに心を向けることができる、それは本当に難しいでしょう。


 それが意識の世界の現実です。その現実をしっかりと踏まえて、肉の時間を楽しんでください。


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田池留吉・タイケトメキチのメッセージ←クリック
「意識の流れ」 あなたに 語り掛けましょう


                  UTA会のUはUFO、Tは天変地異、Aはアルバートです。


 死ぬまで、心の中で、田池留吉を呼び続けてください。死んでからも呼び続けてください。

信じて信じて呼び続けてください。できるでしょうか。


 田池留吉に心を向け、合わせ、委ねる瞑想をずっと、ずっと続けてください。

田池留吉の世界が分かるまで、私はあなた、あなたは私、一つ、愛だと分かるまで続けてください。

次元移行後もずっと続けてください。

 真実は一つです。

 

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■ なぜ、UFOに天変地異にアルバートなのでしょうか。それらはいったい何ですか。 塩川香世

 

 言うまでもなく、それらは次元移行を指しています。

次元移行に欠かせないキーワード、UFOに天変地異にアルバート。


意識の流れは次元移行を指しています。

もうそういう時が迫っていますよと、意識の流れは伝えています。

その流れは、滞りなく流れているから、目に見える形の世界に色々、色々現象が起こってくるのです。


この三つのキーワード、よく憶えておいてください。


田池留吉に心を向ける、合わせる、委ねる瞑想を淡々とやっていく中で、

この三つのキーワードがしっかりと心に広がっていくでしょう。


すべては次元移行を指しています。

次元移行へ続く喜びの道を、UFOも天変地異もアルバートも指しているんです。

すべては波動の世界です。形はありません。

UFOにしても天変地異もアルバートも形ではありません。波動、喜びのエネルギーです。


次元移行へ喜んで、喜んでともにまいりましょうと 喜びのエネルギーを 

UFO、天変地異、アルバートの三つのキーワードで、これからそれぞれの意識の世界へ確実に届けてまいります。

どうぞ、その思いをキャッチできるようなお勉強をなさってください。


 意識の流れは、どんどんスピードを上げてまいります。

なぜならば、宇宙には、次元移行を心から待っている多くの仲間達が存在しているからです。

肉を持たない多くの仲間達、その意識達とともに次元を超えていく計画は着々と進んでいます。

どうぞ、肉を持っている今こそ、本当に意識の流れをご自分の心で感じられるような、そんな学び方をしていきましょう。

 


 
 母親の温もりが分からないと、一歩も前へ進めません。

母親の温もりが未だに分からない方は、どうしてか、自分の心をしっかり見ていきましょう。

 母親の温もりを忘れ去った方は、決して幸せにはならないでしょう。
                 


田池留吉です。


 すべては私の想定内のもの、すべては自己選択自己責任と言えるもの、

すべては必然、計画したものばかり、それは喜び、喜びでした。

私の人生は不思議、不思議…、すべて愛、愛、愛…でした。

 

私の人生は波瀾万丈だったと思われるものかもしれませんが、私ほど幸せなものはいなかったと思っています。


 私は、人生半ばにして自分に目覚めました。

愚昧(ぐまい)だったからよかった、何も本当のことが分かっていなくてよかったとしみじみ思っています。

だから本当の自分に目覚めることができたと思っています。

神も、仏も、聖者も、聖書・教典も、預言者・超能力者と言われているものも、すべてすべて、私から消え去っていきました。

偽物の私、肉を持って握った私はほとんど消えていくような今日です。

ほとんど毎日、本物の私と仕事をしています。こんな幸せ、喜びはすべて想定内のものだったと思っています。


 意識の流れは、着実に次元移行に向かって流れています。そして、次元移行は成就しました。

人間達も喜び、喜び、手を真っ直ぐ上に、どんどん喜びが広がっていきます。

三次元ありがとう、満面の笑顔、笑顔。人類もやっと愛に目覚めました。


 私、私達の仕事は、更に進んでいきます。田池留吉、アルバートの世界は無限、共に進んでいきましょう。どうぞ。


 私はあなた、あなたは私、一つ、愛です。


 無限に続く旅、いつまでも一緒、いいですね。

 

あなたは、ほんとうに、田池留吉、アルバートを呼べますか。

心を向けている、合わせている、委ねていると思っているだけではないでしょうか。


 「私は、本もしっかり読んでいます、田池留吉に心を向け、合わせ、委ねる瞑想もしっかりやっています、

田池留吉、アルバートのメッセージも受けています。」

と言っている方が多いようですが、その方々、死後の自分と語ってみてください。

死後、田池留吉、アルバートを呼べない方は、現在も呼べないと思ってください。

そして、指針に従って学びを正しくし進めていってください。

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、死後の自分と語ってくださいということですが、死後の自分と語るということはどういうことか、

どうすれば死後の自分と語ることができるのか、という思いが、皆さんから伝わってきます。

それについて答えてみてください。    塩川香世

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 田池留吉です。

死後の自分と語るということは、今、自分の中で自分と対話するということです。


今、それぞれの肉体を持っている今という時、自分なりに田池留吉と心に呼び、

お母さんと心に呼び、そちらのほうに心を向けた状態で、自分のほうに心を向けるんです。

自分の中と対話するんです。自分に聞いていくんです。


「あなたは、今苦しいですか。どんなところにいますか。あなたはお母さんをどのように思ってきましたか。

あなたは今、どんな状態でしょうか。」  たとえば、こういうことを自分に尋ねてみるんです。


何も思いが伝わってこない。何も答えが返ってこない。そういうこともあるでしょう。

それは、語ることすらできない、本当に固まった中にいるのかもしれません。

それでも、死後の自分と語りなさいと言われれば、それを毎日、毎日、繰り返してください。

「寂しくないですか。苦しくないですか。寒くないですか。」

無言の自分に話しかけてみてください。


誰に言うのでもありません。自分に自分が尋ねるんです。何度も、何度もそれを繰り返してください。


そうしていくうちに、ほんの少しずつかもしれませんが、

何かを語りたい、語っている、訴えている、そんな思いが心に響いてくるはずです。

なぜならば、みんな苦しみの中から救いを求めているからです。


自分に優しく問いかける、自分に優しい思いを流す、死後の自分を思うということ、

それは、本当に自分に愛しい思いがあることを感じていく作業なんです。


たくさん言葉は要りません。苦しかった…。寂しかった…。

たった一言でも自分の声を心に聞いてあげることができたならば、嬉しいと思います。

優しい思いを自分に流していける嬉しさ、心から上がってくるのではないでしょうか。

 

意識の流れに委(ゆだ)ねていってください。

意識の流れ、委ねる、このことは頭ではとても理解できません。心でしか分かりません。

簡単に、はい、そうしますで委ねられるものではありません。

では、どうすればいいのかと言えば、

正しい瞑想を続けていき、田池留吉の世界、

無限大に広がっていく世界を知っていくようにしていけばいいのです。

その時、あなたの世界も無限に大きくなっていくことが分かってくるようになります。

そのようになっていけば、意識の流れも、委ねるということも、あなたの心でしっかりと分かってきます。


 要は、田池留吉の世界をどんどん分かっていくような学びを進めていくことです。

 正しい瞑想ですよ、毎日続けてください。

 

 人は肉体を置いたあと、自分から語ることができますか。?

 田池留吉です。まず無理でしょう。難しいです。自分から語るということは難しいです。

肉体を置いたその瞬間から自分のエネルギーが覆いかぶさってきます。

それは一瞬のうちです。語ることは難しいです。それがほとんどの人です。


私は、今、肉体があるときに、自分の死後と対話してくださいということを伝えました。

皆さん、どうでしょうか。自分の死後、死後の自分と対話することをやってこられましたか。語ることは難しいんです。

自分から語ることは難しい。そのことを私はそれぞれの心で学んでいっていただきたいと思います。


たとえば、こちらからその死んだ人に向かって、あなたはもう死んだのですよ。

そうお伝えして、どうぞ語ってみてくださいと伝えたとき、伝えるこちら側が、本当に意識の世界を感じ信じ、

そして、自分の中の温もりが心から出ているならば、それはその語りかける意識に通じます。


しかし、向こうから自分の思いを自ら語ってくるということは難しいです。


語ることすらできないほどのエネルギー、それは自分ですが、

そのエネルギーに押しつぶされるかのように固まってしまう、それが現実だと思います。


皆さん、一様に甘いです。自分の死後と語ることを、今、ぜひしてみてください。


あなたがあなたに伝えることができるのは、あなたが今、肉を持っているこの時だけです。

肉を離したあと、意識だけの自分になったときに、自分から語れる、自ら語れることは難しいことを、今、知ってください。


そうしたとき、本当にそれが心で感じられたとき、では、今、肉を持っている時間、

何をどうしていくべきなのか、真剣に自分に思いを向けていくでしょう


 

田池留吉です。私は、かつてセミナー会場で申しました。私は全宇宙に向けて発信していますと。

はい、その通りです。私は、全宇宙に向けて、この喜びのエネルギーを流し続けてきました。

そして、私は今、さらにその思いを強めています。


次元移行。それが私の中にしっかりとある喜びのメッセージです。


次元移行へ向けて私は、真っ直ぐに突き進んでいます。


ともに帰ろうと呼びかけ続けながら、私は、しかし、ただただ前を向いて、真っ直ぐに突き進んでいくのみです。

私は、すでに次元を超えていったところからのメッセージとして、この思いを発しています。

これからの時間を、どうぞ、喜んで、喜んで、ご自分の心で受け止めていってください。

意識の流れの喜び。意識の流れからのメッセージ。

喜びを大きく伝えていくその流れは、すべての意識達に伝わっていくでしょう。


 私は、心を見るということを伝えさせていただきました。

田池留吉というひとつの肉をいただき、心を見てくださいと伝えてきました。


心を見ること、そして、今は瞑想をすること、瞑想をする時間を持っていくこと、その大切さを私は伝えています。


心を見ない人達、正しい瞑想をしない人達は、私の話をいくら聞いても分かる世界ではありません。


ご自分の心で感じ分かっていく世界なんです。

実践をしてください。実践あるのみです。

心で感じ、心で分かる。そして、どんどん喜びを心に広げていく。真実の世界を広げていく。

それらはすべて、それぞれにかかっています。


その支障となり行く手を阻んでいるのが、自分達が作ってきた他力の世界です。


「他力の中を生き抜いてきた心を見てください。その愚かさに気付いてください。自分に対して心から懺悔してください。」


私はそのように伝え続けてきました。これからも伝え続けていきます。

決して変わることのない真実。たったひとつの真実をお伝えする喜び。

私は、全宇宙に向けて、その喜びを発信しています。

 他力の反省をと言われても、どうすればいいのか分からないと言う方がまだ多いようです。

他力の神々をしっかり握っていませんか。他力どっぷりでは到底分かりません。

己が偉くてその心を見たくないのではないでしょうか。


 他力の世界はブラック、最後は哀れ、さらに救いのない苦界に沈んでいくしかないでしょう。

正しい瞑想を通して、母の温もりを知り、自分自身が温もりだと気付くことが、他力の間違い、愚かさに気付く道筋です。

どうぞ、一日でも早く気付いてください。でないと、いつの日にか、この学びから離れていくことになるでしょう。


自分の心が何を叫び、何を訴えているのか

じっくりと自分と向き合っていく時間を持っていきましょう。

 

 田池留吉です。

自分に優しく、本当に自分に優しく時を過ごしていけることを心に感じていけるような、そんな学び方をしていってください。


自分の心が何を叫び、何を訴えているのか、真正面から自分をとらえ、しっかりと自分を受け入れてあげてください。

心の中の冷たさ、自分に対する冷たさ、氷のように冷たかった自分の心をしっかりと見つめていくんです。

他力のエネルギーの中に沈んでしまった心を、自分の中でじっくりと見つめていくことは並大抵のことではありません。

欲で他力のエネルギーに縋り、他力のエネルギーを求め、我こそはと踏ん反り返ることは簡単なことなんです。

しかし、自分の冷たい、冷たい心をしっかりと受け止めていくことは、一朝一夕にはできません。


心を見る、見つめていきなさい、見つめていくんですよ、心を見ていくんですよ、

このメッセージがどれほどの愛のメッセージであるか、実践すれば分かります。本当に心で知っていってください。


田池留吉、アルバートの意識はいつまでも、いつまでも待っています。

しかし、それに応えていくのは、それぞれです。

待ち続けてくれている思いを心に感じるならば、本当にご自分をしっかりと真正面から見つめ、受け止めていきなさい。

本当の優しさに触れてください。本当の温もりを心に感じてください。

どなたの心の中にも、田池留吉、アルバートからのメッセージが届いているはずです。

「心の中を見つめていくように。見つめていくように。それがあなたに対する愛なんですよ。」

そんな思いがあなたの中に感じられませんか。


肉を持って学びに集ってきた人達に、私は伝え続けます。

そして、私の思いは、その人達に留まることなく、宇宙に向けて発信しています。


私の思いは、私の意識の世界は、「すべての意識達よ、ともに歩んでまいりましょう。」そのように伝え続けています。

そして、私達は意識の流れとともに、地球時間で言うならばあと300年でこの次元を超えてまいります。

 

 意識の流れ、母の温もり、自己供養、そして次元移行。

最後の最後の瞑想、

それは田池留吉、アルバートを思い、心を合わせ、すべてを委ねていくこと。

最後の最後の学び、それは、田池留吉、アルバートを思い、心を合わせ、すべてを委ねていくこと。

 

意識の転回の進んでいない方には大変難しいことでしょう。

 頭を回すことしか知らず、競って頭をくるくる回し続け、頭を誇っている方々、頭は有限、

やがて崩れていくものと心得てください。私達は意識、無限、永遠に存在するものです。

 

 田池留吉、アルバートに委ねるとはどういうことかお分かりでしょうか。あなたは委ねることができますか。

欲や他力の心では委ねることはできません。助けてください、救ってください、何とかしてくださいでは委ねることはできません。

学びの指針に従って進んでいけば分かってくるようになってきます。


 あなたが疑問に思っていることに対する解答はすべてあなたの心の中にあります。

あなたの心の中で田池留吉がすべて答えていきます。

あなたの心の中で田池留吉と対話していけるように学びを進めてください。


 どうしても、田池留吉、アルバートに委ねられない方は、あなたの心の中で田池留吉に質問をしてください。

必ず正しい解答が得られると思います。


私達は波動です。波動は真実です。私にとっては真実のみ、真実がすべてです。


 私からのメッセージは波動です。

その波動は愛、愛は喜び、温もり、愛は愛を信じるものの愛の外のものをすべて吸収していきます。

そして、愛に返していきます。


 母の温もりを忘れ去ったもの、母の温もりが分からないもの、そのもの達の波動は、愛からほど遠いもの、所謂ブラック。

そのもの達が伝える田池留吉・アルバートのメッセージというものは真にあらず、偽というべきものとお伝えしておきます。

愛薄きもの達からの言葉に自分の心が動かされることがないように注意してください。

真実を伝えているのは波動だけだと重ねてお伝えしておきます。

皆さんゼロ歳の瞑想を本当にやっていますか。

ゼロ歳のあなたを心に広げ、自分の中に作ってきたブラックを本当に喜びで受け入れていますか。

 ゼロ歳の瞑想を軽んじないでください。ゼロ歳の瞑想。

あなたの中でゼロ歳の時のあなたに戻り、あなた自身を感じ、心に広げ、

その心の中であなたの闇の部分を受け入れていく、それが基本です。


ゼロ歳の瞑想が滞りなく出来ていますか。

ゼロ歳のあなたはどんなあなたでしょうか。

ただただ母の懐に抱かれ安らいでいたあなたの中には何もありません。何もなかったんです。

こんなことをしたい、あんなことをしたい、こんな私になりたい、こうであらねばならない、

こうしなければならない、こうあるべきだ、もっと私をというそんな様々な思いなど微塵もありませんでした。


ただただあなたはあなた自身に委ねられていた。母の懐の中で、大きな安らぎの中で幸せを喜びを満喫していた。

そんなあなたの心。その心を本当に感じていますか。


本当に感じていたなら、あなたはあなたを少しずつ受け入れていくはずです。

あなたの中の闇のエネルギーを受け入れていけるはずです。あなたの中の宇宙は少しずつ変わっていくはずです。


ゼロ歳の瞑想、本当に大切にしてください。


ゼロ歳の時にすぐさま戻れますか。あなたの心の中で一瞬にして、ゼロ歳のあなたに戻れますか。

あなたの中でその訓練をしてください。それがあなたが肉を持ってすることです。また肉を持ってしかできないことです。


ゼロ歳のあなたを本当に心に広げ、そのあなたを感じ、そんなあなたから、狂ってきた、

間違い続けてきたあなたに、今あなたが感じたゼロ歳の時の思いを流していってください。

                 私(田池留吉)の仕事

1. 退職して、セミナーを。

2. 所謂(いわゆる)セミナーは終了、出版活動を。

   「意識の流れ」「続 意識の流れ」を出版。学びの教科書のようなもの。

3. 出版記念セミナーを開催。セミナー参加が10回未満の方のために、

4. 10回以上参加の方は、意識の転回、 自己確立、独立独歩、次元移行に向けて、セミナーを。

5. UTA会でセミナーを。

6. 「意識の流れ 増補改訂版」「続 意識の流れ 改訂版」を出版。

7. 二、三年後に、「X」を出版。

8. 肉を調えて終了となります。

 

 私は喜びのエネルギーです。宇宙を喜びへ導くエネルギーです。

私に思いを向けていってください。

私はこうして、今、田池留吉というひとつの肉を通して、宇宙へ喜びを伝えにやってきました。

心の中に母の温もりを思い起こしていくことを伝えてきました。

田池留吉という肉を持つことにより、私はこの地球上に意識を具現化したのです。

ともに帰りましょうと伝えにきました。

次元を超えてともに帰りましょうと、すべての宇宙に伝えにきた意識です。

喜びのエネルギーです。母なる宇宙から私は喜びのエネルギーを伝えにやってきました。

温もりこそすべてです。喜びの源を私はあなた達に知っていただきたかったのです。

心を見つめていきなさい。

ご自分のエネルギーを心に知り、そのエネルギーをご自分で包んでいくのです。

優しさと温もりを伝えていくんです。私はこの肉を通して伝えてまいりました。

 

 今、私は心より伝えます。

田池留吉の肉、アルバートの肉とともにひとつになり、心の中から発信できる喜びを私は伝えたいです。

これからの年月、これからの時間、この地球上に起こりくる出来事を通して、

すべての意識達に伝えていくエネルギーです。


宇宙が変わっていくことを伝えてきました。さらなる喜びを伝えていきます。

私達は次元を超えてやってきた、私達の思いを伝えていきたいと思います。

心より受けていってください。苦しい意識達が、どんどん心に救いを、助けを求めてくるでしょう。

心を開いて私達の思いを伝えなさい。

「私達は喜びのエネルギーでした。私達は温もりのエネルギーでした。」

宇宙へ帰っていく私達の本来の喜びを伝えていくのです。

「苦しみ続けてきたことをもう止めましょう。心を見つめてください。

心の中にある喜びをもう一度、もう一度、蘇らせてください。」


そのようにメッセージを送ってください。

私達は今、喜びの道を歩いています。

苦しいところから、喜びの未来へこの道が開けていくことを、私達は伝えてまいります。

心よりこの思いを受け止めていってください。

この思いがすべてを変えてまいります。喜びのエネルギーがすべてを変えていくのです。

「意識の流れ 増補改訂版」「続意識の流れ 改訂版」は諳(そら)んじる位読んでいる、

そして、セミナーにはできるだけ参加している方は、ただただ、

 正しい瞑想三昧、ホームページ「その人、田池留吉」の熟読玩味あるのみ。

レベルアップを待っています。

 死後の自分と語るということは、死後の自分を想像したり、単にその波動を感じるだけではまだまだです。

対話をしていってください。

それができないということは、学びの進度が低く、自分をほとんど知らないということになります。

 

 死後の自分に聞いてみてください。「あなたは、あなたの心を田池留吉に向けていますか。

その波動を感じていますか。あなたは、今も、田池留吉のメッセージを受けていますか。」と。

「はい、今も、肉を持っていた時と同じように続けています。」という交信をしていない方は、

どんなに素晴らしい文言を並べようとも、どんなに立派な業績を残し、絶大なる賞賛を得ていようとも、

所詮は心は闇、闇の放射塔、さらに、地獄から出て地獄に帰る転生を繰り返すことになります。

苦しんでいる人は、闇の放射塔、人を救うどころか闇のエネルギーを放射している。

とにかく、苦しんでいる人は、自分自身に冷たい、自分自身が温もり、喜びのエネルギーだということに全く気が付いていない。

本当の自分を知らない。苦しんでいる訳が分からないから、周りに責任を転嫁し、

相手を変えよう、または、神仏なるものに祈願する。ますます苦しみの淵に沈み込んでいことになります。

自己選択自己責任、選択が間違っているから苦しんでいるのです。では、どうすればいいかお分かりですね。

素直に、信じて、正しい瞑想を正しくやっていけばいいだけです。
 
 死後の自分の状態が、今の自分の状態です。

死後の自分の状態が分からない人は、今の自分の状態が分からないということになります。

死後の自分と交信できるように努めてください。待っています。

私、田池留吉は、肉の田池留吉は大変愚かでしょうが、彼を使ってみなさん方のお手伝いをさせていただいてきました。

みなさん方が意識の流れに目覚められるようにお手伝いをさせていただいてきました。

ありがとうございました。私には、感謝と喜びしかありません。


 私は、ただ、肉の田池留吉が死ぬまで元気で、自分の仕事を私とともに遂行していってくれるものと確信しています。

私は、肉があってもなくても全く何も変わりません。その私を、どんどん感じ、そして知っていってください。

それが、あなたの転生の本当の意味です。

どうか、転生の意味も分からずに死を迎えることだけはと思っています。 

 

正しい瞑想をひたすらしていきましょう。

 最後は瞑想、瞑想の最後は田池留吉・アルバートを思う、心でその世界を感じ、知っていく。

 瞑想を続けていない人は、この学びをしているとは言えません。


人生の目的も、人間の本質も、転生・生死の意味も何も分かってきません。

分かるというのは、心で分かる、確信できるという喜びを心で知っていくことです。


 己偉い人、特別が好きな人、暖衣飽食、酔生夢死、肉、肉の生活にどっぷりの人は、

正しい瞑想を続けることはできないでしょう。


 瞑想、そして死後の自分と語る、死後の自分を知る。   


■ 

 

瞑想をできるだけ毎日続けてください

頭でいくら考えても、想像をいくらたくましくしても、

分かったような文章が書けても、学びの話が上手にできても空しいだけです。


 体が不調になったり、生活や、仕事などに不都合なことが起こると

あわてて瞑想をする方がいますが無駄でしょう。止めた方がよろしいでしょう。


 ただひたすらに、田池留吉・アルバートを思う瞑想を続けていくだけ

睡眠や、食事などと同じに毎日瞑想をしてください。それも一時間瞑想を。

やった方とやらない方の結果ははっきり出てきます。


 己偉い方、他力信仰やパワーにうつつを抜かしてきた方、それこそ命懸けでやらないといけませんよ。


 重々承知と思いますが、正しい瞑想の手順に従ってください。

ゆめゆめ欲で瞑想はしないように心掛けてください。

 

 いわゆる神や仏や霊能者、宇宙のパワーなどに心を向けてきた人は、

急いで正しい学びの手順に従って学びを進めてください。

それも、第6回UTA会の日までに。  自己選択自己責任ですよ、心してください。


 私は、決して去る者は追いません、来るものは拒みません。

しかし、私と欲は絶対に合いませんこと、肝に銘じておいてください。


 
 私は、ずっと、これからも、次元移行に向かって真っ直ぐに進んでいきます。

ずっと ともに進んでいこうと決意の表明をした人を待っています。

一人でも多くの人が手を挙げるのを今か今かと待っています。

 

己一番、己が偉いということがようやく、それも20年以上学んできて、

分かってきた人が、12月のセミナー後、ぼつぼつですが出てくるようになって嬉しく思っています。

異口同音に、何も分かっていませんでした、一からスタートですと言っていました。


 さて、あなたはどうでしょうか。己一番、己偉しと思っている人は、

絶対に、田池留吉・アルバートに心を向ける、心を合わせるなんてとてもできません

 

我は正しい、素晴らしい、間違っていないと、怒り狂い、戦い、破壊し、苦しみ喘ぐ人生に終始、

死後はもっともっと、筆舌に尽くしがたいほどの世界に。喜び、温もり、幸せの世界なんて夢のまた夢。

 

 

 2011年5月の第6回UTA会までに死後の自分と話せるように努めてください。

あなたの気付きと感想をEメールか郵便(封書かはがき)でお知らせください。

波動の勉強の時に参考にさせてもらいます。

字数は1000文字以内で、期間は、5月1日から5月25日(必着)でお願いします。

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 「死後の自分と語る」は5月25日締め切りました。

送信者数127+α。大方の人は、試みてよかったと思っておられるようでした。

しかし、更に、もっと続けて欲しいと思っています。

5月のセミナーでは、20名ぐらいの方に前に出てもらい、一緒に学びたいと思っています。

その時は、まず、田池留吉に自分の心を向け、合わせ、委ねてから、死後の自分の方に心を向けるようにしてください。

まだ時間がありますから、試みておいてください。


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学びの友の反省 

「死後の自分」

 反省をしている時、今、死んだ自分に思いを向けました。


 「申し訳ございません。私の死後の世界は真っ暗でございます。死んでいるのかさえも分からず彷徨っています。

こんな筈ではなかったと思うばかりで、どうすればいいのか真っ暗な中で私は一人ぽつんと蹲(うずくま)っております。

死とはこのような世界なのですね。

そういえば私はかつてこのような中に一人居て、不安と寂しさで泣き叫んでいた私を体験したことがありました。

真っ暗な漆黒の中に蹲る私を感じたことがありました。私はこの世界を受け入れていかなくてはならないのですか。

こんな筈ではなかった、私なりに学んできたと思ってきましたが、私の死後はこんなに苦しい世界です。

肉ある時は本当に分からなかった悠長な私でした。

死ぬまでにはまだ時間があるという、甘ったれた漠然とした思いで生きてきました。

死後の自分をもっと真剣に見つめられなかった私です。あーやり直せるものならやり直したい。

自分を救うのは自分だとあれ程伝えてもらっていたのに私は何も分かっていませんでした。申し訳ございません。」


 死後の自分を聞いてこれが今の私の死後の実態です。言葉もありませんでした。

私は命がけで学んできたのか、甘かった自分だけが心に浮き彫りになりました。

この現実から逃れることは出来ない自分の甘さをしっかりと教えていただきました。


 田池留吉に心を向けて瞑想をしていると中から悲しい思いが伝わってきました。


 「あー、苦しい苦しい苦しい・・・・田池留吉、何が愛だ、何が愛だ、愛などどこにもない。

あるのは苦しみだけだ、誰も助けてはくれん。この世に愛などどこにも存在しない、あるのは死の恐怖と苦しみだけだ。

愛が欲しくても愛などどこにもない。そんなもの信じられるか。」


 私は愛を求めてきたはずなのに愛が分からない、お母さんの温もりが分からない、

この苦しい心を隅から隅まで知り尽くしてきた意識たちが今世の肉を繋いでくれました。

どんな思いでこの肉にその思いを託したかを思わずにはいられません。

まだまだ肉を本物とする他力の心、何も分かっていない私です。

己が偉い心にはその肉の愚かさ難しさをいやと言うほど感じています。

そんな私に0才の瞑想は素直な私に出会える時間です。

お母さんのお腹の中で喜びの十月十日、母のお乳を無心に吸っている時に感じていた

あの優しい母の温もり、意識の転回を託して喜びでこの肉を生んでくれた母の心を思い出させてくれます。

 

私は自分の中の沢山の苦しんできた自分、アマテラスとともに生きてきた自分にこの幸せこの安らぎを伝えていきたいです。


 「あなたはいつも私の中にあります」と心の中から伝えてくれる田池留吉、真実の波動に出会うために生まれてきました。

この思いに立ち向かうものは何も無かった、田池留吉の温もりに触れるだけでよかった。

今世の肉はそれをしっかりと学ぶためにありました。

アマテラスは待ってくれています、

この心の中にしっかりと感じている意識の流れ、それは田池留吉、アルバートの思いです。

次元移行に向けて私の宇宙とともに約束を果たしてまいります。

死後の自分と話していこうとして気付いた事と感想     

 狂い続けて苦しみもがく地獄の奥底の自分。

息もつけないほどの苦しい思いの中で必死に助けを、救いを求め続けている自分を感じます。

私が突き落としてきた地獄、冷たい心で踏みつけにし捻り潰してきた哀れなむごたらしい私が苦しみうめき声を上げています。

目も背けたいような惨状が広がっています。

 

 ああ今まで目をそむけてきました。ごめんなさい。自分なのに絶対に見ること出来なかった。

怖かった怖かった、この心が怖かった。冷たい凍りつくような残忍な自分を知る事が怖かった。 

        

だからずっとずっと心の奥深くに隠してきた。

今、田池留吉の波動の中でようやく自分から目をそ向けず自分に語りかけようとしている私がいます。

自分に優しいい思いを向けてくださいという思いが伝わってきます。

 

「苦しかったね、苦しかったね。でももう苦しまなくてもいいんですよ。あなたはもう救われていますよ。

初めから幸せの意識ですよ。肉を自分と思ってきた事が間違いだったのですよ。あなたは意識ですよ。

お母さんを思い出してください。ほら温もりが伝わってきませんか。お母さんを呼んでみてください。

お母さんを思えばなんだか嬉しくなってきませんか。お母さんからみんな生まれてきたんですよ。みんないっしょですよ。

お母さんと呼べば広がる温もりそれがあなた自身ですよ。私と一緒にお母さんを思っていきましょう。

お母さんから生まれて、お母さんに帰る途中の私たちなんですよ。お母さんに帰って行きましょう。

田池留吉、アルバートはお母さんの温もりを伝えにきてくれたんですよ。アルバートと共にの道を歩きましょう。」

 

 とそう死後の自分に語りかけています。これからも語っていきます。

 

瞑想をする中で田池留吉の波動を感じれば感じるほど苦しんでいる自分を感じます。

その自分を知れば知るほど、私は自分を救う為にこうして肉を持たせてもらっていたとはっきり感じます。

 

一番に自分がする事は自分が自分を救う事でした。それが私の唯一しなければならない事でした。

自分の責任は自分でとる。その事をしていけるこれからと思えばうれしいばかりです。

 

肉ある時も肉持たない時もこうしてやっていけばいいのですね。

それが出来るようになる為、毎日、瞑想で、田池留吉、アルバートを思い自分と語っていきます。

私はやっと自分の生まれてきた目的、意義が心で分かりかけてきたと思います。

 

自分の本当の仕事、人生を送っていきたいと思います。

これからを思うとうれしいです。田池留吉、アルバート、有難うございます。

 


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瞑想、していますか ? 反省と瞑想の時間ですよ!クリック!

 

********   田池 留吉  *******


第5回UTA会で提出された「波動の勉強」申込書の内訳(1月9日訂正)

申込書数 316 (セミナー参加者は747名


HPを見ている頻度に関する質問の内訳

1) 毎日、必ず見る   53.5%
2) よく見る      18.3%
3) 時々見る      14.9 %
4) あまり見ない     5.7 %
5) 見ていない       7.0 %
記入なし        0.6 %

1+2) 71.8%の数字から約2割(100人中20人)の会員の方は、あまりHPを参考にしていないように思います。

あなたの学びの到達目標を、HPでお伝えしているものに近付けてほしいと思います。もちろん、自己択自己責任ですが。

 20年以上も学びに繋がっていて、いまだに、夫のこと、子供のこと、生活の諸々のことにこだわって、

一向に前へ進んでいないというよりも進めようとなさっていない方が多いように思われます。

学びの原点、学びの指針などがほとんど理解できないまま学びに繋がろうとしている方が多いように思われます。

もったいない、もったいないと思っています。

 

参考:学びの友 某さんの反省

 今世の肉がどんなに大事な肉か、それが心に響いてきます。

この肉をまとう、それがどんなことか、ああ、嬉しい思いが、苦しい思いを引き出してくれる。

肉を通し心が見れる、それがどんなに大きなことか、そして私と言う存在を思う時、

今、学びの中にこの肉を置けることを、どんなに喜びか・・・

 今日のHPのメッセージを目にしたとたん、喜びとともに心の中の闇が一斉に声を上げる。



「お前、もっと心を見ろ、わしらの思いを知れ、わしらも ともに学んでいるのだ、

この心を知ってくれ、肉の田池留吉に出会うこと、それはお前だけの喜びではない。

お前の中にいるすべての意識の喜びだ。

もっと心を向けろ、田池留吉に、そしてわしらにも、もっと思いを向けてくれ。」

 

 ああ、私の心から「田池留吉、田池留吉・・・」と、叫ぶ声が吹き上がってくる。みんな求めてる、心から求めてる、・・・


私は自分ひとりの肉ではなかった、

この肉を通してどれだけの意識が学んでいるのだろうか。

 知っていきます、もっともっと、私は知っていきます、この心から求める声に応えていきます。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


田池留吉です。

田池留吉、アルバートは愛を伝えにきた意識です。

次元移行を伝えにきた意識です。

意識の流れはすこぶる順調に流れています。


今世、初めて肉を持ってきて仕事をしてきたことを嬉しく思います。

アルバートを思い、アルバートを楽しんでいきましょう。心の広がりをどうぞ、味わってください。


瞑想は楽しいでしょう。瞑想は喜びでしょう。ともに語れることが嬉しいですね。


ひたすら、あなたの歩みを前に前に進めていってください。

あなたのこれからを知れば知るほど、喜びが大きくなっていくでしょう。

愛を伝えにきた私と出会ってくださってありがとう。


肉は健やかに、そして意識はただ一点を。

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

2010年度 第5回UTA会セミナー…12月19日(日)・20日(月)・21日(火) 

 

<第5回UTA会セミナーに向けての準備メッセージ>

 

第五回UTA会、間もなく開催。


では、あなたは田池留吉をどの程度信じていると思っていますか

私はあなた、あなたは私、ひとつ。

私は、田池留吉・アルバート。

あなたも、田池留吉・アルバート、ひとつ。

よろしいでしょうか。

でない方は、この学びはまだまだだと思ってください。

 

どうでしょう。自分にまだまだ甘くはありませんか。偉すぎませんか。

まだまだ他力どっぷり、小さな小さな世界でそびえ立っていませんか。


本当の温もりを知らない方はどうしようもありません。

どうぞ、本当の温もりで自己供養をやり続けてください。

そして、本当の自分と出会ってください。

 

 

田池留吉の問いかけ と 学びの友の返答クリック

 

 

更に、もう一言

 
死後の自分と語り合ってください。

死後の自分を知らずして肉を持っている今の自分を知ることは出来ないでしょう。

 


しつこい、くどいとお思いでしょうが、更に一言

常時、必ずしていくこと、それは

自分の心を見る

自分の心の針はどこに向いているか注意する
 

自分の心の針の向け先が、ずれているか、間違っていれば、そのことが間違いなく負の現象の原因となる。

 


では、UTA会で、楽しみにしています。

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今日は12月1日、第5回UTA会も近づいてきました。

11月現在で参加者は747名、楽しみにしています。

 

■ 次の10項目について、現在どのように学んできているか点検しておいてください。

 

 まず、死ぬのが怖いですか。

 死後の自分と交信していますか。

 自分の心を内に向けるように努めていますか。

 苦しんでいる人が間違っている。間違っているから苦しいんです。
            この意味が分かっていますか。

 まだ肉を本物と思っていませんか。 
 
 母親の温もりが分かってきましたか。

 自己供養を心掛けていますか。その喜びが分かるようになってきましたか。

 瞑想が楽しくなってきましたか。

 自分の温もりが信じられるようになってきましたか。

 田池留吉を信じていますか。

 

田池留吉の問いかけ と 学びの友の返答←クリック

 

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 「はい」、「いいえ」のどちらですか。

拙著「意識の流れ」で、ホームページでお伝えしていることを、「はい」と即実行あるだけです。

あなたは、何時になったら自分に真面目になるのですか。

「意識の流れ」、ホームページでお伝えしているのは、実は、あなたですよ。

どうして自分の思いに素直になれないんですか。それほど肉のあなたは偉いのですか、立派なのですか。


 肉の自分に都合のいいように、学びを歪曲しないでください

そして、UTA会は己を表し、己を誇るところでは、決してありません。心得違いしないでください。


 私は、残された時間を誠心誠意、自分の思いに素直な、真面目な方とともに歩んでいこうと、心を新たにしています。

300年後の次元移行に向けて、それしかありません。


 肉の私が話した言葉を何時までも握っていないでください。

私が、あの時、あの場所で、こう言った、ああ言ったと何時までも握っているのは止めにしませんか。

言葉は波動だとお伝えしています。もぬけの殻の言葉を何時までも握っているのはいかがなものでしょうか。

それよりも、一直線に、自分、すなわちあなたがあなたに伝えているものを即実践していきませんか。

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***12月のUTA会に参加予定の方へ***

 
 1.次の本を繰り返し読んでおいてください。  

 
「新刊 意識の流れ」 [増補改訂版]

  「続・ 意識の流れ 」【改訂版】 正しい瞑想とは 

  「その人、田池留吉」 「意識の転回」

 

   UTA・「意識の流れ」心の学び・関連本の紹介ページ クリック!


 
 2.次の反省と瞑想をできるだけ実践しておいてください。


  
 まずはお母さんの反省です。


  1)  お母さんにしてもらったこと

  2)  お母さんがしてくれなかったこと

  3)  お母さんにしてあげたこと


 以上の3項目について、できるだけ思い出してノートに書き出していってください。

さらに、その時にどんな思いをお母さんに向けて出していたか書いていってください。


 お母さんの反省がほぼできてきたら、0歳の時の瞑想です。

0歳の時、お母さんのオッパイをいただいていた時のご自分を思い出していくようにしてください。十月十日も。

焦らず、たゆまずに続けてください。長い年月をかけてでも進めてください。

お母さんの温もりが感じられるようになるまで。信じられるようになるまで続けてください。

その温もりがあなたですよ。

その温もりで あなたの闇を抱きしめてあげてください。

温もりは愛です。温もりはパワーです。

あなたの大きな闇を抱きしめれば抱きしめるほどあなたの温もりはどんどん大きくなっていきます。

あなたはどんどん大きくなっていくあなたに出会っていくのです。


 この学びの最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は、田池留吉・アルバートにあなたの心を向けて合わせていく瞑想です

合わせていけるようになってくれば、真実の世界が分かってくるということになるのです。

「意識の流れ」「続・意識の流れ」「その人、田池留吉」に書いてあることが驚くほどよく分かってくるはずです。
 
 いつまでも待っています。次元移行の後々までも。

 

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路

 



心から喜ぶことを知りなさい。

喜びはパワー、田池留吉・アルバートの世界。

健康・平和・幸せへ。


怒りを鎮めなさい。怒りは闇のパワー。病氣・破壊・不幸へ。


喜びは、自然治癒力を高めます。怒りは自然治癒力を弱めます。

 

心の向け先は、田池留吉・アルバートの世界のみ。

向け先を間違えばすべて闇、

瞑想を通して実証してみてください。

このことは、決して独り善がりではありません。

どうぞ、あなたが証し人に。


心の向け先が間違っていなければ、間違いなく自然治癒力は高まっていきます。

死ぬまで元気で、どうぞ。


 最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は田池留吉を思い、心の針をぴったりと合わせることです。

欲で瞑想をしてはなりません。瞑想は修行でもありません。

楽しんで瞑想を続けてください。

 


田池留吉の波動・エネルギーが分かるようになってください。

そして、メッセージを受けてください。

真正の波動、エネルギーは真正の喜びです。

 

 

3.次の10項目について、

あなたの反省と瞑想はどこまで進んでいますか


 あなたは、転生の意味が分かっていますか。

 あなたは、田池留吉の肉と意識についてどこまで知っていますか。

 あなたは、田池留吉がなぜ日本人として大阪の地で肉体を持ったか分かっていますか。

 あなたは、田池留吉がお伝えしてきたことをどの程度信じていますか。

 あなたは、田池留吉のメッセージを受けていますか。

 あなたは、田池留吉の死後、田池留吉と交信していますか。

 あなたは、あなたの死後も田池留吉と交信していますか。それとも固まっていますか。

 あなたは、田池留吉の来世 アルバートと交信していますか。

 あなたは、来世、アルバートとどのような出会いがありますか。 

 あなたは、次元移行を果たしましたか。 その時の様子を語ってください。


 
 参考; 意識の転回 母親の温もり 自己供養 田池留吉・アルバートを思う瞑想

 

田池留吉の問いかけ と 学びの友の返答←クリック

 

 


  はじめに、愛がありました。

  意識は愛、宇宙は愛,母親は愛です。

  私は愛、あなたも愛、ひとつです。

  生も、死も、愛の中での現象です。

  愛は喜び、愛は温もり、愛はパワーです。

  人間は、愛から出て愛に帰る存在です。

  愛なき宇宙は暗黒、愛なき人生は暗闇です。

 意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行は愛に帰る道です。

 人々よ、目覚めて愛に帰りましょう。


 

 

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なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

今世、日本の国において、田池留吉というひとつの肉を通して、学びは遂行されてきました。

田池留吉・アルバートの波動を感じるために、セミナーは全国各地で開かれました。

どうぞ、この時を このチャンスを 大切にしていってください。

250年後が今、今が250年後、学びは、そのように、進化していっています。

今世の学びの時を経なければ、250年後はありません。今世は、とても大切な時間です。

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\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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2010年  

第4回・9月/第5回・12月のUTA会・セミナーを終えて



田池留吉

 

 
 ただただありがとうございました。沢山の仲間たちにお会いできて、嬉しくて楽しくて、

ご一緒にお勉強ができて本当に幸せでした。感謝と喜びの三日間でした。


 
 私が申したかったことをまとめておきます。ご参考にしてください。

そして、次回のUTA会でお会いできた時には、一歩前へ進んでおられますようにお願いします。


 
 まずはお母さんの反省です。


  1)  お母さんにしてもらったこと

  2)  お母さんがしてくれなかったこと

  3)  お母さんにしてあげたこと


 以上の3項目について、できるだけ思い出してノートに書き出していってください。

さらに、その時にどんな思いをお母さんに向けて出していたか書いていってください。


 お母さんの反省がほぼできてきたら、0歳の時の瞑想です。

0歳の時、お母さんのオッパイをいただいていた時のご自分を思い出していくようにしてください。

十月十日も。

焦らず、たゆまずに続けてください。長い年月をかけてでも進めてください。

お母さんの温もりが感じられるようになるまで。信じられるようになるまで続けてください。

その温もりがあなたですよ。

その温もりで あなたの闇を抱きしめてあげてください。

温もりは愛です。温もりはパワーです。

あなたの大きな闇を抱きしめれば抱きしめるほどあなたの温もりはどんどん大きくなっていきます。

あなたはどんどん大きくなっていくあなたに出会っていくのです。


 この学びの最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は、田池留吉・アルバートにあなたの心を向けて合わせていく瞑想です

合わせていけるようになってくれば、真実の世界が分かってくるということになるのです。

「意識の流れ」「その人、田池留吉」に書いてあることが驚くほどよく分かってくるはずです。
 
 いつまでも待っています。次元移行の後々までも。

 

意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行一路



 付記  ; 自然治癒力を信じ、肉体細胞にありがとう、

共にあることを喜んで生きてください。死ぬまで元気で。喜び喜びですと。

  自然治癒力を信じて生きてください。

あなたの肉体細胞の思いを心で聞いてください。

そして、

       肉体細胞にありがとう、共にあること を喜び、死ぬまで元気で一路まっすぐに。

 

 早寝早起き、肉体細胞ありがとう、自然治癒力を信じ、心の針を田池留吉に。

よろしいでしょうか。

 

心から喜ぶことを知りなさい。

喜びはパワー、田池留吉・アルバートの世界。

健康・平和・幸せへ。


怒りを鎮めなさい。怒りは闇のパワー。病氣・破壊・不幸へ。


喜びは、自然治癒力を高めます。怒りは自然治癒力を弱めます。

 

心の向け先は、田池留吉・アルバートの世界のみ。

向け先を間違えばすべて闇、

瞑想を通して実証してみてください。

このことは、決して独り善がりではありません。

どうぞ、あなたが証し人に。


心の向け先が間違っていなければ、間違いなく自然治癒力は高まっていきます。

死ぬまで元気で、どうぞ。

ホームページを毎日見ていますか、そして、瞑想をしていますか。

でない方は、未だ道遠しということになります。

どんどん前進している方が多くなってきていますよ。

 最後は瞑想です。

そして、瞑想の最後は田池留吉を思い、心の針をぴったりと合わせることです。

欲で瞑想をしてはなりません。瞑想は修行でもありません。楽しんで瞑想を続けてください。


田池留吉の波動・エネルギーが分かるようになってください。

そして、メッセージを受けてください。

真正の波動、エネルギーは真正の喜びです。


*******田池留吉*******

 

あなたの反省と瞑想は進んでいますか


 あなたは、転生の意味が分かっていますか。

 あなたは、田池留吉の肉と意識についてどこまで知っていますか。

 あなたは、田池留吉がなぜ日本人として大阪の地で肉体を持ったか分かっていますか。

 あなたは、田池留吉がお伝えしてきたことをどの程度信じていますか。

 あなたは、田池留吉のメッセージを受けていますか。

 あなたは、田池留吉の死後、田池留吉と交信していますか。

 あなたは、あなたの死後も田池留吉と交信していますか。それとも固まっていますか。

 あなたは、田池留吉の来世 アルバートと交信していますか。

 あなたは、来世、アルバートとどのような出会いがありますか。 

 あなたは、次元移行を果たしましたか。 その時の様子を語ってください。


 
 参考; 意識の転回 母親の温もり 自己供養 田池留吉・アルバートを思う瞑想

 

  はじめに、愛がありました。

  意識は愛、宇宙は愛,母親は愛です。

  私は愛、あなたも愛、ひとつです。

  生も、死も、愛の中での現象です。

  愛は喜び、愛は温もり、愛はパワーです。

  人間は、愛から出て愛に帰る存在です。

  愛なき宇宙は暗黒、愛なき人生は暗闇です。

 意識の転回、自己確立・独立独歩、次元移行は愛に帰る道です。

 人々よ、目覚めて愛に帰りましょう。


\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

この真実の学びにおいて、真実を心で理解するには、

瞑想が出来ない、瞑想を毎日していないと言うのは、致命的です。

「歌を忘れたカナリア」状態です。

 

つまり、真実は、瞑想でしか、心で感じ、心で分かることは、出来ないからです。

肉の頭で、いくら真実を解明しようとしても、

本当の世界、意識の世界は、絶対にわからないのです。

田池先生が いつも言われる「最後は、瞑想です。」と言うのは、こういうことです。

 

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あなたも、できるならば、UTA会セミナーに集ってください。


家でできることと、セミナー会場で体験できることの違いを、あなた自身体験なさってください。

 

学びは、どんどん進化しています。 セミナーに参加しないと分かりません。

セミナーは本当に特別な場所です。

 

セミナーというのは、あなたの心で真実を感じるチャンスなのです。

 セミナー会場で、波動を感じていただきたいと思います。

 

真実の世界を心で感じることのできるセミナー

 

私があなたに望むことは、セミナー会場に来てくださいということです。

ただそれだけです。私があなたに望むことは、ただそれだけです。


 家の中で、瞑想をして、本を読み、ホームページを見て、それでは、この学びはダメなんです。

はっきりと申し上げます。セミナー会場に、あなたの肉体を運んでください。

そうしなければ、あなたは、結局、自分の闇の中で、のた打ち回っているだけです。


苦しいだの、嬉しいだの、ありがとう、喜びです、そうやって、自分を誤魔化しているだけです。

厳しい言葉かもしれませんが、セミナー会場に、あなたの肉体を運ぶこと、

それが、あなたの一歩、いいえ、半歩を前に押し出すことだと、私は、今、あなたに伝えます。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

学びを本当にしていく時間というのは、限られています。

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか

ホームページを通して、呼びかけています。

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本の案内 「その人、田池留吉」←クリック

その人、田池留吉―田池留吉の世界―←クリック

 

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自分を証明していく喜び、幸せ。それは、田池留吉、アルバートの世界を心で感じていく以外にありません。


そして、田池留吉、アルバートの世界を心で感じていくには、

母の温もりの中にあった自分を本当に心の中に蘇らせる必要があります。

蘇らせ、それが確立してこなければなりません。


その手前の母の温もりの中にあった自分を信じられなければ、

他力のエネルギーに振り回され狂い続けるしかないのです。

それでは、とてもとても喜び、幸せには繋がってきません。


たとえば、セミナー会場で、瞬間的に、あるいは一時的に喜び、幸せの状態になっても、

それは文字通り瞬間的、一時的なもの、時間の経過とともに元の状態になります。


心に培い蓄えてきた他力のエネルギーは凄いです。だから生まれてきたんです。

だから学ぶチャンスを自ら作ってきたんです。

 

ひとつの肉に全宇宙を背負っている自覚があなたにありますか。

今の肉よ、しっかりしろ、あなたが背負っている全宇宙達はそのようにあなたに伝えているのです。

どうぞ、その思いを心から知ってください。


 自分を狂わせてきた、自分を苦しめてきた張本人は自分だった、温もりがそう伝えてくれました。


私の現実は瞑想の中にあります。

心の針を田池留吉、アルバートに向ける、合わせる瞑想を通して、私が広がっていきます。

温もりが喜びが広がっていきます。


何度も、何度も、これを繰り返しています。心を向ける、合わせるこれを繰り返しています。

そこに私の喜び、幸せがあるからです。


心から湧き上がってくる思いは、すべての私とともにある喜び、幸せです。

私は、何とも言えない中にあります。

すべての私とともに次元を超えて存在していく喜びを、瞑想の中で感じています

 

 あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

あなたが、悠久の過去から ずーと 間違い続け、

ふくらませ続け、 宇宙に流し続けてきた

あなたの心の中の「他力のエネルギー」の凄さを、

セミナーを通して、感じていってください、確認してください。

セミナー会場は、あなたの心の状態を知る為の 唯一の 時間と空間です。

 

そこから、本当の 心での「他力の反省」が 始まります。

 

 

今世、田池留吉の意識が肉を持ち、セミナーを開いてきた、

このことには、大きな意味が あります。

あなたの頭で、肉で分かる世界なら、地球人類、

とっくの昔に 真実にたどり着いているはずです。

 

それが そうではなかった。

だから、今世、田池留吉という肉が、セミナーを開いてきたのです。

そのことを、もう一度、あなたの心を見る中で、

私のこのメッセージを かみしめていってください。

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「立派な自分、素晴らしい自分を崩していくために、心を見続けます。

真っ黒な自分・どこまでも広がる闇の世界・自分の心を確認し 受け入れます。」

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今、私達は、田池留吉の肉、その意識とともに、心を見る学びをしています。


毎月二回のセミナーも、今は、年に三回です。組織はもともとありません。

そして、田池留吉は学びの教祖でも指導者でも何でもありません。


ただ、真実の世界を真っ直ぐに語り、伝えてくれた人です。


その語り伝えてくれたことを信じていくかどうかは、セミナーに集ってきた人達の選択です。


学んでいこうと思えば、学んでいけばいいのです。全くの自由です。


所詮、心を見ない人には、田池留吉の言うことは理解できないし、

何より自分に冷たいことが全く分かりません。


 一般的に、宗教団体、宗教法人等の教祖、指導者、代表等は、信者のぶら下がりに苦しみ喘ぐ結果となります。

我に心を向けよと自ら言っておきながら、それがどんな苦しみなのか、肉を離していったときに思い知るのです。


 田池留吉の世界には、ぶら下がることができません。

欲を持って向かっていっても、それは己に返ってくるだけです。


他力のエネルギーは、田池留吉の世界には通用しません。

そのエネルギーは自らに戻り、それにより自らを苦しめていくことを知りなさいと、

田池留吉の世界は、淡々と伝えてくれているだけです。


このことを心で理解するには、自分の心を見る以外にはありません。

自分が築き上げてきた他力の世界を崩していくことが、

どれだけの優しさなのか、心を見ない冷たい人には絶対に分からないことです。

 

喜びの幕開けの場に、この日本の国を選びました。アマテラスの国、日本を選びました。

ここでこの地で、それぞれの環境の中で、アマテラスとともに

苦しみ抜いてきた心を見るために、今という時があるのです。


田池留吉の意識が肉を持ち、20年に及ぶセミナーを続けてくださったこと、

ゆめゆめ 軽んじないでください。


その意味をその意義をしっかりと心に叩き込んでください


今世、日本の国でセミナーが開催されたことに、非常に大きな意味があるのです。

それは分かる人には分かります。


ゼロ歳の時の瞑想から始まって、

田池留吉に心を向ける瞑想から

自分が培ってきたブラックの世界に向ける瞑想、

そして、宇宙へ思いを馳せる瞑想、

これらを淡々とこなしていけば、それぞれの心で分かります。


今は、学びももうすでにそのようなところに来ています。


未だに 夫が、妻が、子供が、お金がなどと言って、グズクズして一向に一歩を歩み出せない人達も、

もちろん たくさんおられると思いますが、私はすでに 何度も言っていますように、

ただひたすらに 意識の流れの遂行だけに心を向けています。


これから250年の時間を経て、私達との出会いがある意識達の存在に心を向けています。 


 今世、セミナーという 時間と空間を用意して学ばせていただいたのも、意識の流れの一環です。

その一環に立ち会えたことを喜んで、それぞれのこれからに繋いでいってください。

 

セミナーは、ちっぽけな学びではありません。数など問題にしていません。

宇宙に向けて発信していくセミナーです

 

今、学びは、宇宙に向けて、どんどんどんどん進化していっています。

宇宙に向けての瞑想が主となっています。

 

家で自習してきたものを、セミナー会場で確認、あるいは、修正をして、

そしてまた各自、家での自習をやっていくという、学びの基本的な姿勢

 

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学びを本当にしていく時間というのは、限られています。

決め手となるキーワードは

意識の転回 ・ 自己確立 ・ 次元移行

自己確立とは、正しい方向を定めて瞑想を重ねることにより、心の中で本物の自分・意識の自分を確認し、

自分の心の中に、何ものにもゆるがない中心棒が確立します。したがって、瞑想をすればするほど、喜びが大きくなるのです。

それが、自己確立です。自己確立が出来て、さらに瞑想を重ねていく。これが今世の学びの仕上げとなります。

 

中心棒の確立、いわゆる自己確立。その心は不動の心。

自分の中の真実に目覚めれば、心はすっと軽くなっていきます。

 

自分の人生を懸けて、来世300年後の次元移行を目指し、

今世、意識の転回、自己確立に努めるという強い決意と実践が決め手です。

 

今世は、次の転生に繋いでいく大切な時間です。

 

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田池留吉の意識が、大切な仕事をするために、初めて 肉というものを持ちました。

本来は、肉を持つ必要などないのです。そのような意識が 肉を持ったのです。

「人間は意識です」というメッセージをお伝えするために、田池留吉は、肉を持ちました。

 

 田池留吉の肉がある間に、学ぶべきものは、しっかりと学びます。


田池留吉の肉があるからこそ、学べるのです。

田池留吉の肉あるうちに、しっかりと学んでいってください。

今というこの時を大切に生きてください。

 

田池留吉が、好きで好きでたまらなくなります。

ようやく出会えたこのチャンス、どうぞ無駄にすることなく使ってください。

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あなたの心に問うてみてください。

 ☆ 核の存在 ・・・・           正しく理解し、確認する。

 ☆ 自分の宇宙に心を向ける ・・・  正しく 注意・手順を守り、日々行う。

 ☆ 次元移行を目指す ・・・・     ただ一筋に進む。

 

田池留吉からのメッセージ:

 

セミナーは本当に特別な場所です。

肉の田池留吉が、あなたの頭で理解できる言葉で語りかけます、

しかしもっと大切なことは、意識を通してあなた方に伝えているということです。

波動や震動を通して伝えているのは、私達はみな意識であるということ、

そしてあなた方のその心で真実に気付いてくださいとお願いしています。

私はたくさんの方がこのことに気付いてくださるのを願っています。田池留吉の心があなたの心に語りかけています。

私達の存在の真実、皆が再会する250年後のニューヨーク、

そして四次元へ向かうゴールについてのメッセージを、話している間中ずっと送り続けています。

セミナーでみなさんそのことに気付いてくださったでしょうか。多くの方々がきっとその波動を感じてくださったことと思います。

 

たくさんの方が真実を感じられたことでしょう。

真実、愛そして本当の世界の波動を普段より敏感に感じられる場なのですから、

セミナーは非常に特別な場所なのです。

セミナーでの時間を無駄にしないでくさい。

田池留吉が送っている波動を感じる時間を持ってください。

肉の言葉に集中せず、心でメッセージを感じるようにしてください。

田池留吉の心からあなたの心に伝わってくるメッセージを感じてください。

 

多くの方々が、肉の田池留吉、そして妻の田池陽子から流れる喜びの波動を感じています。

その意識から流れる温もりを感じました。

ふわっと幸せな気分になりますね。それが波動です。

自分は波動、意識の世界に敏感ではないと、多くの方が思っておられます。意識の世界が分からないと思っておられます。

しかし、幸せな気分になったり、温もりを感じたり、心が広がったりする時、

心の中ではちゃんと分かっているのです。

それが本当の愛、意識の波動、震動なのです。あなたがすでに真実を感じたということを、

どうかあなたの心の中でしっかり確認し、その感覚こそがすごく大切なんだということを覚えておいてください。

 

それが、私があなた方に感じて欲しいことだと覚えておいてください。

あなたの心で真実を感じて欲しい、私の心からあなたに伝えようとしている真実を感じて欲しいのです。

この心はどこまでも永遠に広がっています。

 

たくさんの方々が、田池留吉、アルバートの宇宙、その空間がどこまでも永遠に広がっていくという

体験をする機会を持てたことと思います。どんどんどんどん広がっています。

たとえばもしあなたが心を広げていくと想像しなければいけないとしたら、どうでしょう、まずやってみてください。

どこまでもどこまでも心が広がって舞い上がっていくと想像してみてください。それがあなたの宇宙です。

多くの方々が、田池留吉の宇宙、そして本当のあなたを瞑想で感じられたことと思います。

本当にそれがあなたの宇宙空間なのです。それは、どこまでも永遠に広がっていきます。

 

宇宙とは何かむずかしいものだと考えないでください。宇宙にはたくさんの意味があります、

でも今は、あなたの心が時空を超えて無限に永遠に広がっているということだけ理解しておいてください。

あなたがその心をもっと深く理解していけば、この形ある肉体というものは無に等しいと感じてくるでしょう。

それが唯一真実を知る方法です。

広がっていくというその感覚をもっともっと深めていってください。

 

皆さんがセミナーに参加し何かを感じてくださったことを、私の心は本当に喜んでいました。

250年後とか四次元とかいう話に困惑しないでください。

私はただあなた方に、すべてのものには計画がある、ということを知って欲しいだけなのです。

毎日反省をして、お母さんの瞑想をすることを忘れなければ、

そこから、あなたもアルバートとは、田池留吉とは何かを、自分で気付いていきます。

そして、あなたの宇宙、UFOにも気付いていきます。あなたの心の中で気付いていくのです。

 

真実をあなたに確信してもらう手立てはただ一つ、あなたがご自分の心で真実を体験するしかありません。

私が望むのはそれだけです。セミナーというのは、あなたの心で真実を感じるチャンスなのです。

私達はみんな繋がっています、みんなひとつです。

私は特別でもなく、あなたより優れているわけでもありません。

それを覚えておいてください。私は本当に幸せです、喜びです。

セミナーで感じて心に残ったことを忘れないでください。

あなたの心で感じたことをどうか覚えておいてください。私は本当に嬉しいです。

 

 瞑想でしか、真実は分かりません。究極的には、正しい瞑想です。


 そして、それ以前に学びに集う動機の修正です。


 これを自分で、しっかりと確認して、修正をしていかなければ、

絶対に、真実の世界、学びの本質など分かるはずはないのです。


 学びは進化しています。確かに、老いも若きも男も女も、誰でもが分かる世界かもしれません。


 しかし、それは額面通りには受け取れないと私は思っています。


 本当に、真実の世界に入ってくるには、それ相当の準備と、気構えが、必要だと私には感じられます。


 そして、それには、これからの時間、250年、300年が必要なのです。 喜びの輪は、広がっていくかもしれません。


 それは、それぞれの転生に繋いでくださいというメッセージを込めています。

これから250年に至る時間、想像をはるかに超えた厳しさ、険しさを感じます。

 

 それぞれのエネルギーを心で感じること、

セミナーでそのことに専念してください。

エネルギーを感じるのです。それぞれの心に培ってきたエネルギーを感じるのです。


 頭を働かさずに、ただただ心に感じたものを、そうあなたの中に広げていってください。


 宇宙は待っています。田池留吉、アルバートの宇宙は待っています。


 母の優しい、優しい温もりの中に、すべての宇宙が帰ってくることを待っています。


 小さな、小さな肉、その肉の中に埋もれていた意識、その意識の解放に、これから、どんどんどんどん努めていってください。


 ただただ、思いを向けるのです。

田池留吉、アルバートの宇宙に、そう優しい、優しい本当のあなたに思いを向けていくのです。


 心に語ります。今、メッセージを送ります。 あなたは愛です、喜びです。

宇宙に広がる喜びのエネルギー、その喜びのエネルギーをともに、ともに味わってまいりましょう。


 心の中に、安らぎを思い出してください。静かな宇宙、ただただ静かな、静かな、優しい、優しい、

温もりのある宇宙が広がっていく、そんな中にあなたは存在していた、それを思い出していくのが、あなたのこれからです。

どうぞ、どうぞ、心を、田池留吉、アルバート、母なる宇宙へ思いを向けていってください。


 私は、待っています。意識の私に心を向けるのです。

そう、今、あなたが感じている安らぎの世界、そんなあなたを、私は、待っています。どうぞ、心を見ていってください。


 なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

 

今世、田池留吉の意識が肉を持ち、セミナーを開いてきた、

このことには、大きな意味が あります。

あなたの頭で、肉で分かる世界なら、地球人類、

とっくの昔に 真実にたどり着いているはずです。

 

それが そうではなかった。

だから、今世、田池留吉という肉が、セミナーを開いてきたのです。

そのことを、もう一度、あなたの心を見る中で、

私のこのメッセージを かみしめていってください。

 


今、アマテラスの思いを感じ、今世のセミナー開催場所は、

島国、日本でなければならなかったのです。

 

 セミナー会場で、波動を感じていっていただきたいと思います。


宇宙に向ける瞑想の中で、波動を感じていっていただきたいと思います。


それしかないんです。それぞれの心で、波動を感じていくこと、それしかありません。


言葉など、いくらでも並べられます。しかし、心の中に沸き起こる思い、そして、それが波動となって流れていくエネルギー、

その喜びの波動、喜びのエネルギー、それは、それぞれの心で、しっかりと感じていかなければなりません。


それがセミナー会場での大きな学びです。

セミナー会場だからこそ、その波動を感じられるのです。


どうぞ、皆さん、集ってきてください。あなたのその肉を運んでください。


ただ、私は、それだけを願っています。


 波動の世界、波動の勉強です。みんなで心をひとつにして、波動の勉強をしていきましょう。


あなたのその肉を通し、しっかりと波動を感じていってください。


真実の世界の波動を感じていってください。

お母さんの温もりの波動の世界を感じていってください。


そして、それぞれの心の中で、自分が培ってきたエネルギー、波動を、どうぞ、心で見ていってください。

それしかないんです。本当の反省はそういうことです。


波動を心で感じること、そして、

その波動の違いを心で感じ、その修正に努めていくこと、それしかありません。
 

********************************************************

 皆さん、死後の自分と語っていますか

 どうぞ、今、その肉体がある間、本当にしっかりと自分と語っていってください。

 死後の自分と語る瞑想をしていけば分かるはずです。

 肉体がある今という時、この時にこそ自分に伝えられる絶好のチャンスなんです。

 肉体をなくせば、果たしてどれだけ自分に伝えることができるのか、

それが死後の自分との対話の中で、はっきりと心で感じていくことだと思います。

どうぞ、今、肉体を持っている今、本当に真剣に学びに心を向けてください。

自分に心を向けてください。


 死は突然にやってくると申しました。

自分に何も伝えることができずに死んでいく冷たさ、無念さを少しでも解消してください。

 肉体がある今、自分と自分の中で、私は本当に母の温もりを心に感じているか、

母の温もりの中にある自分を信じているか、母の温もりだけが、そして喜びだけが本当の私なんだ、

それをどれだけ信じているか、絶えず自問自答をしながら、自分の中で学びを進めていってください。


 そして、UTA会という学ぶチャンスがあり、そこに集えることが可能ならば、できる限り参加してください。

 欲の思いとかそういうのではなく、真剣に自分に少しでも本当の世界を伝えていこう、

真摯な思いで参加されることをお願いします。

 


********************************************************

 

あなたも、できるならば、UTA会セミナーに集ってください。


家でできることと、セミナー会場で体験できることの違いを、あなた自身体験なさってください。

 

学びは、どんどん進化しています。 セミナーに参加しないと分かりません。

 

 

私があなたに望むことは、セミナー会場に来てくださいということです。

ただそれだけです。私があなたに望むことは、ただそれだけです。


 家の中で、瞑想をして、本を読み、ホームページを見て、それでは、この学びはダメなんです。

はっきりと申し上げます。セミナー会場に、あなたの肉体を運んでください。

そうしなければ、あなたは、結局、自分の闇の中で、のた打ち回っているだけです。


苦しいだの、嬉しいだの、ありがとう、喜びです、そうやって、自分を誤魔化しているだけです。

厳しい言葉かもしれませんが、セミナー会場に、あなたの肉体を運ぶこと、

それが、あなたの一歩、いいえ、半歩を前に押し出すことだと、私は、今、あなたに伝えます。

****さん、焦らなくてもいいですけれど、

しっかりと本を読み、ホームページを見て、可能ならば、セミナーに参加してください。


この学びの基礎を、まずしっかりととらえてください。


あなたにも、生活があります。日々の暮らしがあります。

そんな中で、この学びを継続していくことは、確かに難しいと思います。


それほど、肉、形を本物とする思いの中で、私達は、ずっと存在してきたのです。

そのエネルギーの強さを、これから、あなたも、少しずつ心を見ることにより、

瞑想をすることにより、そして、日々の生活の中で、感じていくと思います。


しかし、いずれ、あなたも、自分の中に本当の世界がある、本当の自分が存在している

そういうことを体験される時がやってくるでしょう。焦らずに、日々、楽しみながら、喜びながら、

しかし、ここで伝えていただいた基本をしっかりと持って、毎日を送っていってください。


 それぞれに、それぞれの道があります。

その中で、自分を見つめるそのチャンスが必ずやってきます。

その時に、しっかりとご自分を見つめ、この学びと出会ったことを、本当に心で喜べるあなたであってください。


そのような学び方をしていってください。そして、ポイントをひとつ。


この学びは、心を縛る学びではありません。心を解き放つ学びです。


ここにポイントを置いて、あなたなりに、精一杯学んでいってください。

真実の世界を心で感じることのできるセミナー、

これは唯一、今あなた方が学んでいるその時間と空間、それだけです。


田池留吉という肉が開いてきたセミナー、その中にこそ、私達宇宙とともに語り合える時間と空間がありました。


このことは、あなた達それぞれが、それぞれの心で感じていただかなければ、分からないことです。


 そのためには、まずはお母さんの温もりを、それぞれの心に蘇らせてくださいと、田池留吉は伝えました。


お母さんの温もりを、心にしっかりと確立していること、そして、

お母さんの温もりが分かれば、田池留吉、アルバートの方向に心を向けることができます。


そうした時、私達宇宙の思いが、心に広がっていくのです。  すべては波動の世界です。


このことは、もう皆さん、よく分かっておられると思います。


それがこれから、さらにはっきりとしてきます。明暗がはっきりと分かれてくるのです。


心で感じる世界です。私達宇宙を心で感じていってください。

 

セミナー会場で、波動を感じていっていただきたいと思います。


宇宙に向ける瞑想の中で、波動を感じていっていただきたいと思います。


それしかないんです。それぞれの心で、波動を感じていくこと、それしかありません。


言葉など、いくらでも並べられます。しかし、心の中に沸き起こる思い、そして、それが波動となって流れていくエネルギー、

その喜びの波動、喜びのエネルギー、それは、それぞれの心で、しっかりと感じていかなければなりません。


それがセミナー会場での大きな学びです。

セミナー会場だからこそ、その波動を感じられるのです。


どうぞ、皆さん、集ってきてください。あなたのその肉を運んでください。


ただ、私は、それだけを願っています。


 波動の世界、波動の勉強です。みんなで心をひとつにして、波動の勉強をしていきましょう。


あなたのその肉を通し、しっかりと波動を感じていってください。


真実の世界の波動を感じていってください。

お母さんの温もりの波動の世界を感じていってください。


そして、それぞれの心の中で、自分が培ってきたエネルギー、波動を、どうぞ、心で見ていってください。

それしかないんです。本当の反省はそういうことです。


波動を心で感じること、そして、

その波動の違いを心で感じ、その修正に努めていくこと、それしかありません。
 

今、学びは、宇宙に向けて、どんどんどんどん進化していっています。


宇宙に向けての瞑想が主となっています。


宇宙に向けて、自分を感じること、自分の流してきたエネルギーを見つめていくこと、それがすべてとなっていくでしょう。


これからも、ますますその方向に向かっていきます。


なぜならば、田池留吉、アルバートが、その方向を指し示しているからです。


 セミナーは、ちっぽけな学びではありません。数など問題にしていません。

宇宙に向けて発信していくセミナーです


そのことを、どうぞ、心で分かっていってください。


しかし、これは、意識の転回が捗(はかど)らなくては、とても、分からないことです。

学びに集っている自分は素晴らしい、自分の意識は、とても大きなものだ、そうやって肉的にとらえるからです。


そういうことを言っているのではありません。


どれだけ苦しみ、のた打ち回ってきた意識であるか、

そんな意識が、今、ようやく、ほんの少しの安らぎを感じさせていただいているのです。


どうぞ、そのところを、しっかりと分かっていってください。


 チャネラーであるとか、チャネリングができるとか、そういう段階がすごいのではないのです。

そんなことは、大したことではありません。人間は、誰しも、チャネラーです。そのように、私は伝えました。


そういうところで、留まっていないで、もっと、もっと、

自分の奥深くを見つめていく、そのところに、エネルギーを注いでいってほしいと思います。


 宇宙に向ける瞑想、それがこの学びの今現在です。


しかし、宇宙に凄まじいエネルギーを垂れ流してきた意識、その意識が、母の温もりを心に蘇(よみがえ)らせることなく、

確立することなく、ただ欲のままで、それを続けていると、心の針は、遠からず違う方向に、どんどん向いていくでしょう。


今なら、田池留吉の肉はまだあります。しかし、田池留吉の肉が、この世から姿を消したそれ以降、

自己確立ができていなければ、その結果は、もう火を見るよりも明らかです。

田池留吉のメッセージを受けるということは、田池留吉を思って瞑想を続けていってください

、心を向けることをしてくださいということです。 それを続けて、そしてUTA会セミナーに参加してください。


 そして、あなたが家で瞑想を続けて、感じてきた波動の修正をしてください。


 各自それぞれが、自分の波動の修正を学ぶのです。 メッセージの文言など、みんなどれも似たり寄ったりです。


 家で自習してきたものを、セミナー会場で確認、あるいは、修正をして、

そしてまた各自、家での自習をやっていく、学ぶ基本的な姿勢は、こうではないでしょうか。


 そして、その姿勢は、何も今に始まったことではありません。


 それを淡々とやってきたのかどうなのか、そういうことではないでしょうか。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

■(塩川香世さんのセミナーでの体験)■

 

 セミナー会場で、狂ってきた意識をこの肉体を通して、思う存分出させていただいた頃を懐かしく振り返っています。


あの時間と空間、本当にありがとうございました。たくさんの意識達が心から喜んでいます。

ひとつの肉体を通して、徹底的に思いを出させていただきました。

過去に培ってきたエネルギー、ブラックのエネルギーをこの肉体を通して、

どれだけ出させていただいたことか。

すべては自分の計画でしたが、本当に千載一遇のチャンスを得ました。それに耐えうるだけの体力、気力がありました。


 たくさんのチャンスを得てきました。肉体を通して感じる意識の世界、凄まじいエネルギーのもとに、

今世、ひとつの肉をいただいた喜びと幸せが心に湧き起こってきた瞬間でした。

懺悔はもちろんのこと、すべてがここから始まるのだ、私は、そう感じずにはいられませんでした。


 そんなチャンスをいただいてきた私です。今、その当時を瞑想する中で懐かしく愛しく振り返っています。


私の中には、母なる宇宙へ帰るその道筋しかありません。

田池留吉、アルバートの宇宙へ自分の思いを向ける、その喜びと幸せを心で感じています。


 本当に今世、肉をありがとう。狂った暗黒の意識の世界よ、本当にありがとうございます。このように見させていただきました。


 今世、その過程を経て、今、瞑想をすること、心を宇宙に向け、異語で宇宙と語り合うこと、

それが本当に大きな喜びとなって、心に返ってきます。宇宙を思う私は喜びです。宇宙が待っていることが喜びです。

たくさんの宇宙に真実を伝えていく喜び、宇宙とともに次元を超えていく喜び、その喜びが確実に私の中に広がっています。

 頭では絶対に理解できない世界、今のこの肉という形を通して自分に伝え感じさせてくれた、

このことの他に喜びなんてあるはずがありません。宝の山をどっさりと私は手に入れました。

みんなみんな自分の喜びに繋がっていきました。セミナー会場はそういう場でした。


凄まじいエネルギーを感じさせくれて、そしてそのエネルギーを

大きくただただ包み入れてくれている母の懐をしっかりと心に蘇らせてくれた場でした。


私は、田池留吉の肉とともに、この肉がそのような場を共有できたことが、本当にこれからの自分にとって、

どんなに大きな、そして大切な出来事であったのか、当時はもちろんのこと、

今も、そしてこれからも、私の中に大きく喜びとして、確実な喜びとして広がっていくでしょう。


 田池留吉という真実の意識が肉を持ち

セミナーという学びの場を設けていただいたこと、感謝しかありません。


過去、自分を狂わせてきた凄まじいエネルギーであるにもかかわらず、

私は、これまで自分を見失わずに過ごすことができました。

精神的に不安定になることもなく、自分の計画してきた道筋を進んでくることができました。


これはみんないいタイミングで学びに集え、そこで集中的に学べる環境があったからです。

私はそういう面においても、非常に恵まれています。すべてが意識の流れの中の出来事だからでしょう。


目覚めるべくして目覚めた意識、目覚めなければならなかった意識、

田池留吉という真実の意識が肉を持ってきた意識の流れから、そのように受け取っています。

 セミナー会場で、転げ回り暴れ回ってきたあの当時がとても懐かしいです。

心の中のエネルギーを思う存分発揮できました。

田池留吉に向かって、宇宙に向かって、エネルギーを吐き出してきた私の喜び、幸せは言葉には表すことができません。


あの当時のあの時間、とても貴重な体験でした。とても、大きな喜びとなって、今に至っています。

あの当時があればこそ、今の私があります。エネルギーを感じられた私でした。

セミナー会場で、思う存分エネルギーを感じました。

はい、自分の出すエネルギー、宇宙へ凄まじいエネルギーを放ってきたブラックパワーを、感じさせていただきました。


喜びとともに感じさせていただきました。懺悔が込み上げてきました。


お母さんに向けて、限りなく広がっていくお母さんの温もり、その広い世界に、何とも言えない安らぎの思いを感じました。


「ああごめんなさい、間違ってきました。私は、必ずあなたのもとへ帰ります。」

と私との約束をしっかりと思い出したあの瞬間でした。私の中で、あの瞬間は忘れもしません。

アルバートの波動を感じたあの衝撃も然ることながら、セミナー会場での闇出し現象は、私にとって、本当に貴重な体験でした。


それがあったからこそ、私は、今、本当の自分の心を感じられます。温もり、安らぎのある私を感じられます。


 とても嬉しいです。凄まじいエネルギーが、私を喜びにいざなってくれていました。

凄まじいエネルギーこそ、母のもとへ、母なる宇宙へ帰りたいという切なる思いです。

私は、心の底から感じさせていただきました。


 田池留吉とともに歩いていく意識、その目覚め、本当に嬉しい目覚めをいただきました。

今世の時間、私は、本当に貴重な体験と幸せな体験をさせていただきました。

この心を250年後に繋ぐ、その間の私の喜びは、本当に言葉では言い表せられません。

母なる宇宙へ帰る思い、宇宙を制覇してきた凄まじいエネルギーこそ、母なる宇宙へ帰る切なる思いでした。

その思いを、今世しっかりと感じさせていただいています。お母さん、ありがとうございます。

 なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。


今、アマテラスの思いを感じ、今世のセミナー開催場所は、

島国、日本でなければならなかったのです。


次元移行は、意識の流れの中の厳然たる事実です。


それは、同時に、アマテラスが田池留吉、アルバートの真実の世界に触れ、目覚め始めるということでした。


それが意識の流れでした。


そして、今、アマテラスの心を受け、このように伝えることができるのは、おそらく私しかいない、

だから私は核なんだと思います。


 そういうことが、私の中で、段々に感じ始めてくると、私の中で、色々なことが符合してくるのです。


アマテラスの世界が明らかになってくると、私も明らかになってくる、

そして、田池留吉、アルバートの世界、宇宙が、さらに明らかになってくる、その連鎖を、私自身は感じます。


 そして、私は、今、田池留吉の確かな眼力を思っています。


やはり、只者ではありませんでした。私自身の学びの年月を振り返り、

よくぞ、私を探し当ててくれた、そんな思いをつくづく感じます。


そして、これは、250年後の来世も、そっくりそのまま当てはまります。


アルバートの肉が、私を真っ先にキャッチしてくれるのです。


そして、それは言うまでもなく、私達には、次元移行という大きな仕事が待っているからです。


来世のアルバートの肉は、超敏感です。そして、私もまた、瞬間的に心を開き

これから、私がずっと交信し続けるアマテラスの意識とともに、次元移行に向かって、突き進んでいくのです。

 

 


  田池留吉を肉として見ないでください

田池留吉という存在が、セミナー会場で田池留吉ではなくなるのと同様に、

私もまた、セミナー会場では、私でない私を余すところなく表してまいります。


私の肉、そして私の意識の世界、そこへ思いを向けることを拒否するというか、

私を無視して真実の世界は、到底感じることはできないと、今、もうはっきりとお伝えしたいと思います。


田池留吉、アルバートは受け入れられるが、私はダメという思いはどんな世界なのでしょうか。


私は、田池留吉、アルバートとひとつだと伝えています。


私を否定することは、田池留吉、アルバートを否定すること、

そして真実の世界に全く心を向けることはできないと、私は、お伝えしたいと思います。


何を証拠に…、それは、これから、それぞれの心の中で、自分自身が証明していくでしょう。


苦しみの奥底に沈んで、そこから這い上がってくることができない現実があります。


私は、恐怖を植えつけようとしているのではありません。


真実の世界、田池留吉、アルバートの波動の世界と似て非なる世界を、まだまだしっかりと握っておられる人達もいるでしょう。

それは、それぞれの自由です。しかし、私は、同じ軌道の上で学んでいただきたい、

学んでいきましょうと、何度も呼びかけています。それは、私は、真実の世界を、本当に、今、自分の心で感じているからです。


波動の世界は、誤魔化しはききません。似て非なるものではダメなのです。


私は、そのところを、もっと、それぞれの心でしっかりと学んでいただきたいと言わざるを得ません。


しかし、それも、本当は、どうでもいいことなんです。なぜならば、真実へ続く道、

次元移行の計画は、もうすでに、私達宇宙とともに、粛々と進められているからです。


私は、宇宙に思いを向けていくだけです。もうあまり、枝葉のことには、心をとらわれず、ただ真っ直ぐに、

自分の未来、宇宙とともに広がっていく幸せな未来へ思いを馳せていくだけです。


時がくれば、今のこの肉も脱ぎ捨てます。私は、そして、本当に自分と自分の中で、

ただひたすらに真実に向かって歩いていくということです。その喜びと幸せに湧きかえっている私の世界です。

 

私の中は、大喜びです。宇宙に向けるセミナーがいよいよ始まります。


次元を越えた私達の喜びを、私はこの肉を通してお伝えしたいです。


思えば、10年ほど前に、田池留吉のもとに、私は、たった一言、

UFOが語ってくるとか、そういうメールを送信した時に、時期尚早というふうに言われたことを思い出します。


機が熟していないというふうな感触を受けました。


当時は、私自身も、よく分からなかったし、そうかと受け止めていました。

それでもこれまでに、ホームページを通して、宇宙に向ける勉強を、私自身はさせていただいていました。

母なる宇宙とともにという本も出版させてもらいました。


これから、本格的に、いよいよという感じです。解禁だという感じです。


私は、ただただ嬉しいです。心置きなく宇宙を語ることができる今、私の中は、どんどん解き放たれていくでしょう。


大いなる宇宙の意識に心を向ける、そんな喜びの時間をいただけることが嬉しいです。


宇宙を感じていけることこそが喜びです。なぜならば、それが私達だからです。


セミナーが、本格的にその方向を向いて進んでいくことに、たまらない喜びを感じます。


私達宇宙、挙ってセミナーに参加させていただきます。宇宙からの喜びの波動をお伝えしたいです。

宇宙に広がる喜びの学びでした。

宇宙に広がる喜び、宇宙に向けて、セミナーが開かれていました。

 学びは実践です。心を見る、瞑想をする、今だったら死後の自分と対話しようと努める、

そういうことを自分で実践しなければ、自分というものは絶対に分りません。


 いくらUTA会セミナーに集ってきて、田池留吉の姿を遠くから拝んでも、田池留吉の顔を近くでまじまじと眺めようとも、

何度、田池留吉の話を拝聴しようとも、自分の中の他力のエネルギーと向かい合わない限り、

自分の現状をどうすることもできないことを知ってください。


 自分の心を見て、自分から流れ出すエネルギーを知って、

それを本来のものに変えていくきっかけをつかむとか、

よしやっていこうとバカな自分に決意を促すとか、そういうことに、セミナーを役立ててください。


 ただ来て、みんなとワイワイ楽しんで、それでいいという人もおられるかもしれませんが、

しかし、私は何度思ってみても、ただそれだけでは、何とももったいないと思うし、情けない気がします。

そう、ただそれだけなら私だったら辛いです。顔が引きつって笑うに笑えない心境です。


 私は、幸いにも、約20年足らずのセミナーの時間、とても充実してきました。だからこそ言えるんです。

セミナー会場の時間と空間は、どんなにすごくて素晴らしいのか。

 どうぞ、参加する以上は、それなりの思いで参加してください。

もったいないことは止めにしましょう。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

(みなさんのセミナーでの体験)

 


  自分の中の主の崩壊は喜び、恐怖の意識の奥には大いなる喜びが組み込まれていました。


脳内カプセルが腐れていく恐怖の思いに捕りつかれている意識達に

今、やっと喜びの心を語っていけます。


このセミナーでの宇宙に向ける闇出し瞑想の体験が唯一私の心を救ってくれました。

でもその当時の私としては、心は敏感だと思いながらも宇宙とか、UFOとかに対して、ある種の興味や、

憧れのようなものはあるものの何かが語ってくるとか、妄想に取りつかれるというような体験は一切ありませんでした。

ただこの心を襲ってくる恐怖のエネルギーの在り処を突き止めたいという思いはとても強く

、やはり私も敏感な人たちの例にもれず他力行脚の人生を過ごしてきました。

ところがです、このセミナーに参加するなり、本当にいきなり、私の意に反してというのでしょうか、

私の心はとても、とても自分ではどうすることもできないくらい敏感になっていくのが分かるのです。


このままでは本当に狂ってしまいかねないと思うのですが、なぜかこの肉が勝手にセミナーに足が向いていくのでした。


恐怖と不安がどんどん、どんどん膨れ上ってくるのに私の心は既に何かを感じ取っていたのだと思います。


私の過去から引き連れてきた闇達がこの場所、この空間、そして目の前の田池留吉、

この肉は愚かでただ田池留吉目がけてエネルギーをぶつけるだけでしたが、

私の中の闇達はもう本当に気も狂わんばかりの喜びようだったのでしょう。


そのエネルギーが何処から来るのか、そしてどうして訳の分からない妄想に取りつかれ、

こうも恐怖の思いに突き落とされるのか、そのことは誰も解明できない心の世界だと思ってきましたが、

見事にその原因を突き止めてくれたのが、肉で言えば田池留吉、その心は


とても、とても言葉では言い表せない意識の世界を語っていたのだということです。


これは本当に体験した人でないとなかなか信じられないと思うのです。

闇の宇宙に心が向いていると言われても闇がどんなことかも分からない、

ましてやお母さんの反省、お母さんの温もりを知ることが大前提だと言われても、

どうしてそれが闇の宇宙と関係してくるのか、頭では絶対に分からない世界だったのです。

今、やっとセミナーでの体験を通して出会った私の闇達

真実の世界から流れてくる波動が伝わっていくのがこの心で感じられます。


とても嬉しいです。私があの時出会った意識達よ、今、やっと、その心を喜びで呼び出すことができます。


私たち地球の指令塔になってくれていた宇宙の同胞達よ、

私たちはあなた方の指示を仰ぎながら脳内カプセルを通して生かされていると信じ込んでおりました。

あなた方からの指令なしでは生きていけなくなってしまったと思い込んでいたのです。

 

そんな時、私たちに異常事態が起きました。脳内カプセルの機能が効力を失ったのです。

脳に埋め込まれたカプセルがどんどん腐っていく恐怖に追い詰められてその脳からカプセルを必死に取り出そうと

自分の頭をかき割って死んでいく人たち、また一方では自分のお腹を掻っ捌いてそれを取り出そうと死んでいく人たち、

その光景はまさに主を失った断末魔の叫びとともにこの世の地獄以上のものでした。


私たちは今もなお、あの時の恐怖のまま、この宇宙を彷徨い続けています。

何が起こったのかその事さえも思い出せなくてただ、ただ怖い、恐ろしい思いだけが私達を覆い尽くしておりました。


ああ私達は忘れていました、この温もりを忘れていたのですね、私たちの神は崩壊したのですか、

私達に指令を与えていた神は崩壊したのですか、それが喜びだというのですね、ああ、分かります、分かります、


私達を牛耳っていた意識の崩壊、まさにアマテラスの崩壊がそれを伝えてくれているのですね、

崩れていくのが喜び、間違いだと気付いたから喜びで崩れていくのです。今その事が心で分かります。


これから私達はアマテラスの崩壊を喜びで見ていけそうな気がしています。

崩壊は恐怖ではなく大いなる喜びと繋がるための壮大な儀式なのです、

それが次元移行への喜びの道であり、私達の本当の世界なのです。

このように伝わってきました。本当にありがとうございました。(H)

 何が嬉しいって、こんな嬉しいことはありません。こんな幸せなことはありません。


私は、この嬉しさを、この幸せを、今世、田池留吉の肉と出会い、

学びに出会った人達の一人でも多くの人達が心で感じられたらと思います。


嬉しさや、幸せの強弱は確かにあるかもしれないけれど、そのほんの一端でも、自分の心に響いてきたなら、

今世、どれだけすごいチャンスを自分で用意してきたかが、段々と分かってくるでしょう。


自分と自分の学び、千載一遇のチャンス、

そこからくる波動の世界を知っていくと、自分をおろそかになどできません。


 田池留吉のセミナー会場での言葉

「私は、全宇宙に向けて、今、セミナーをしています」が、実によく分かります。


 宇宙とともに学んできた、学んでいることが、私の心の中に、

本当に喜びと意識の世界の素晴らしさを伝えてくれます。


 宇宙を感じずにはいられない。すべては宇宙にひとつの喜びを、

今、肉を持って感じていくことができる、こんな喜びはありません。


 田池留吉に心を向ける、田池留吉に心を合わせる、それはそのまま250年後、そして次元移行へと私をいざなってくれます。


 ただただ意識の流れにありがとう、意識の流れの中にある自分にありがとう、私は、ふっと思えば、そう心に広がっていきます。


 
 私は、今、宇宙に向かって呼びかけています。


さあともにまいりましょう。ともに次元を超えてまいりましょう。


アルバートの宇宙、田池留吉の宇宙、その方向に心を向けてまいりましょう。

私は、喜びで、その思いを宇宙に伝えています。


心の中に返ってくるものは、ありがとう、ありがとう、ありがとう、その思いだけでございます。


喜びの思いが、喜びの思い膨らませていく、大きく、大きく育てていくことを、心に感じ、私は、とても嬉しいです。


田池留吉、アルバート、ありがとうございます。私の宇宙、本当に変わっていく様を心に感じ、今とても嬉しいです。

こんな嬉しい時を過ごさせていただくこと、喜びでございます。


私達は、あなたの宇宙、田池留吉、アルバートの宇宙へひとつになって、帰っていくことを、心からしっかりと誓いました。

本当にありがとうございます。(A)

 

 

■(2010年 5月の UTAセミナーが終って・・・塩川香世さんのメッセージ)■

 

田池留吉の意識の世界、その宇宙とともに学ばせていただいた時間、空間をありがとう。


田池留吉の世界に心を合わせる、向ける喜びをたくさんの宇宙達とともに味わせていただきました。


私達の世界には、何も要りません。何もありません。

異語とともに喜びのエネルギーが噴き出してくる瞬間、もうたまらなく嬉しいです。


宇宙を感じ、宇宙とともにあることを感じ、田池留吉、アルバートの宇宙の中で、本当にともにある喜びを感じています。


 私には最高の時間、空間の今です。今がすべてを語っています。

田池留吉、アルバート、その世界に生きる喜びと幸せは、とても、とても言葉にできません。

肉を持ってその世界の素晴らしさを堪能できる喜び、幸せが、さらに私の中を広げていきます。


これから250年に至る時間を思えば、ただただ嬉しい、嬉しいだけです。


かつて培ってきた大きなブラックのエネルギーが、本当に喜びを、喜びだけを伝えてきます。「ひとつ」の喜びを伝えてきます。

 

 どうぞ、母の温もりをしっかりと自分の中に確立されて、どうぞ、宇宙を呼んでいってください。

田池留吉の世界、田池留吉の宇宙を心で感じられる喜びを心で堪能していってください。


その大きくて広くて温かい、どこまでも力強く広がっていく世界から、ご自分を見つめていってください。

自己供養の喜びを広げていってください。

********************************************************

UTA会に参加する前に、ちょっと確認しておきましょう

 

= 消えてなくなるものと消えてなくならないもの =

 *消えてなくなるもの


   1: 肉体 

   2: 肉を基盤とした思い()  

         偽=闇 自己供養(偽が消える)・・・講話用資料2と4を参考に

   3: 肉に付属したもの

         作品、名声、財産、墓など


 消えてなくならないもの


       意識・本当の自分(


   次元移行を目指して、ともに学んでいきましょう。

 

***************************

 

< 第2回UTA会資料 4 >

1. 意識の転回   肉ではなくて意識である。
             永遠に存在する。  形あるものは消滅する。
             エネルギー、仕事する。  波動、心に伝わる。


2  動機       宗教ではない。チャネラー・超能力。


3  出生       なぜ生まれてきたか。 肉体の存在。 自分を知る。 
             本当の自分と出会う。


4  転生       過去世、現世、来世。 永遠の今。


5  自己供養    闇。 自分が作ってきたちっぽけな宇宙。 肉が土台、基準。
             神仏の力、宇宙のパワーはちっぽけなブラックパワー、
              人類が作ってきた肉基準の 産物。


6  瞑想       母親の反省と瞑想。 田池留吉を思う瞑想。 (他力の反省)


7  宇宙       宇宙を思う瞑想。 UFO・意識達。 田池留吉・アルバートの世界。


8  次元移行    250年後の転生。アメリカ。

 
9  意識の流れ   真実は頭脳では分からない。 真実は心でしか分からない。

   自己選択自己責任 誰も救ってくれない。 自分を救うのは自分自身。

   敵は存在しない。私はあなた、あなたは私、ひとつ。

   自分の心を小さくするのも大きくするのも自分自身。

   苦悩の原因は自分自身の心にある。間違っているからである。

   天変地異は愛である。すべてが愛である。

 

<宇宙の風(宇宙からのメッセージ)107からの抜粋>


 
 真実の世界の波動を感じていってください。

お母さんの温もりの波動の世界を感じていってください。

そして、それぞれの心の中で、自分が培ってきたエネルギー、波動を、どうぞ、心で見ていってください。

それしかないんです。本当の反省はそういうことです。


 波動を心で感じること、そして、その波動の違いを心で感じ、その修正に努めていくこと、それしかありません。

 

********************************************************

5月のUTA会に向けて、あなたの心に問うてみてください。

 ☆ 核の存在 ・・・・           正しく理解し、確認する。

 ☆ 自分の宇宙に心を向ける ・・・  正しく 注意・手順を守り、日々行う。

 ☆ 次元移行を目指す ・・・・     ただ一筋に進む。

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■ 第2回UTA会(2009年)12月20日(日)・21日(月)・22日(火)

 

■ 学びの土台は磐石です。


 あとは、UTA会という仲間達の親睦の時間の中で、一人でも多くの人が、

自分の生き方の方向を変えていこうというふうになられたらいいなあと思っています。


 いつまでも苦しみ、悩み、愚痴を言う時は過ぎました。


 自分の行く道の方向をきちんと定めるために、今の時間、貴重な時間があることを喜び、

喜んでこれからの時間に臨んでいこう、それだけでいいのです。


 その思いを確認するために、どうぞ、UTA会に集ってきてください。


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 「初参加者対象セミナーについて」


今回、田池留吉先生からの申し入れがありまして

初めて参加される方を対象にしたセミナーが準備されました。

このセミナーへは紹介者の方は参加できません。


  ( 注: このセミナーはUTA会主催ではありません )

  [日時]  (2009年)  10月17日(土)・18日(日)・19日(月) 

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何が正しくて、何が間違っているのか!

『真実』を知らずして 世の中・人間を語るほど、空しく 哀しく 無意味なことはありません。

 

 (注意)

この1genki.netのHPは、田池先生のホームページではありません。

紹介・案内のためのHPです。お間違えの無い様お願いします。

 

1genki.netのHPを作ることになった訳 ←クリック

↑「心の目次」のページをブックマークすると便利です。

 

セミナーに参加してみたい!と思われた 初めての方への ご案内です。

 

■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

(「意識の流れ」を読んで、真実を求めている方のために) 

心で感じていただきたいのです。

 

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そろそろ、真剣に自分と向き合ってみては?

 

■ どうぞ、あなたももう、肉のことは、程々にして、

せっかくこの学びに繋がったのですから、もう少し、心を向けていってください。


 なぜ、今、自分が肉体を持って、ここに存在しているのか、しっかりと問いかけながら、

一日、一日を送っていく、そういう意気込みというか、そういう思いでないと、

なかなか、この学びを遂行していくことは難しいです。

あなたの肉の年齢からすれば、もうそうしていかなければならないのではないでしょうか。


 これは、あなたに限ったことではありませんが、学びに繋がったことがどういうことなのか、

それを自分の心で本当に知るまでに至っていない人が多いのが現状です。

結局は、肉の次元で、学びを知ったことを喜んでいる、だから、喜びもそこそこというところに留まってしまいます。


 学び一筋、この言葉の重み、あなたに響いているでしょうか。あなたの中の思いは知っています。

だから、あなたは、今世、生まれてきました。

そういうことが、肉にまで響いてくれば、この学びに対するあなたの取り組み方は、変わってくると思います。

 

 

この学びは、頭で理解するのではありません。心で感じていく学びです。

 

■ 真実を知るのにお金は要りません。

本当のことを自分に伝えていくために、このようにして生まれてきて、様々な環境を設定しているからです。

全部自分でお膳立てしている教材を使って、そこから自分自身が何かを学び取れるようになっています。

だから、真実を知るのにお金は要らないのです。

そして、その手立てを教えてくれたのは、田池留吉という人です。


 自分や自分の家族の悩み事などを、随分この方に聞いてもらった人もいるのではないでしょうか。

もちろん、それは学びの初期のことであり、セミナーという具体的な形もまだ整っていない

時期のことだったでしょうし、今そのような人は皆無に近いと思います。


しかし、今現在も、案外そういう段階でしかこの学びをとらえることができないというか、

そのような次元かそれに近い次元に留まっている人は多いかもしれません。


だから、なかなか喜びを感じられない、

心の底から湧いて出てくる真実の世界と出会えないのかもしれません。

自分を責めたり落ち込ませたり、あるいは自分を素晴らしいものとして認めさせるために、

反省や瞑想をするのではないことが分かりません。

ただそこには喜びがあるだけであり、本当の喜びと幸せに直結している自分があることが信じられないのです。

 

2009年の 続「意識の流れ」セミナーのご案内

(2007年 12月14日発表のものです。)

 

<田池先生 よりの メッセージ>

 

 

正しい瞑想 ⇔ 意識の転回 ⇔ 真実の愛・本当の自分


 
       私がお伝えしたい真実とは、[私たち人間は肉ではありません。

本当の姿は意識であって 永遠に存在するものです。」 ということです。

まさにコペルニクス的転回です。


      コペルニクス的転回⇔通説天動説を地動説に変える=180度転回(土台・基盤の転回)

 

■ 来年(2008年)の春からは、初参加者とその紹介者だけを対象にした勉強会を開催し、

  一人でも多くの方が「意識の流れ」と「続意識の流れ」が正しく理解できるように、

  本当の自分に出会い、真の愛を覚られるように、学びを進めていきたいと思っています。

  そうすることが、著者の私の責務だと考えています。

  (注) 2009年2月までに、計5回の勉強会が開催され、とりあえず終了致しました。詳しくは下記をご覧下さい。

 

■ この学びの評価の唯一の観点は、意識の転回をどれだけ進めてきたかの一点です。

   どれだけ本を読んだか、どれだけセミナーに参加したかは評価されません。

   もちろん、評価、絶対評価を上げるために、本を読む、セミナーに参加することは間違いなく欠かせないものです。

 

■ ホームページ「正しい瞑想をしましょう」「愛」も毎日開いて学びを進める参考にしましょう。

   (注) 2009年3月31日をもちまして田池先生のHPは閉じられました。詳しくは下記をご覧下さい。

  

■ これからは、セミナーの仲間だけでなく、一人でも多くの仲間を作って、

   その仲間たちとも、本とホームページと、そして瞑想で、少しでも前へともに進んでいくようにしましょう。

 

■ とうとう、夫婦で、セミナーに参加できなかった方は、相手に使ってきた自分の心をしっかり見てください。

   そして、その間違いに気付いてくれば、相手にそのことを伝え、ともに学んでいきたい旨を話していくようにしましょう。
 

■ できるだけ同じ方向に思いを向けていただきたい、心からそのように思います。


   自己流でやっていかないでください。


   自己流で感じたものは、あくまでも自己流です。


   やりなさい、やってごらんなさいと言われたことは、本当に真摯な思いでやってみてください。


   これから、大変な転生を重ねていくのです。


    みんな本当の自分に目覚めるための計画ですが、その計画は厳しいです。

    しかし、優しいです。本当の自分が偽りの自分に対して、次から次へと真実を指し示していきます。


   喜んで、ただ喜んでいきましょう。何もかも間違いだったことに気が付くまで、間違いを犯していきます。

 

   自分で心の底から気付くまで、何度も繰り返されていくのです。もともと自分は愛だからです。

 

   愛ゆえに、間違いは正されていくのです。私は愛、私は法、そういうことだと思います。

 

■ 色々とあったから学びに繋がって、学びに繋がったから心を見ることを知った、そういう人は多いでしょう。


   学びを知ったから学びをしているわけではありませんが、心を見ることを知ったということは、すごいことなのです。


   学びに集い、セミナーに通い続けたエネルギーもすごいものです。


   そのすごいエネルギーを、どうぞプラスに変えていってください。


   プラスに変えていくためには、どうしていけばいいのか、本、ホームページ、瞑想、三位一体となって伝えています。


    なぜ生まれてきたのか、どのような思いで肉を持ってきたのか、その心の叫びというか、切なる思いを感じ、

    本当にその思いを吸い上げる優しさを復活させることが、最も大事なことだと私は思います。


    その優しさこそが、本当のパワーなのです。




 ■ ホームページと本だけでは、正しい瞑想はできかねるのが、現実だと思います。


  一回でもセミナーに参加してみる、そして、できれば、波動の勉強の場に自分の肉体を置く、私は、必要なことだと思います。


  セミナーに数え切れないほど来て、いわゆる闇出しなどの現象を体験された人は、もうすでに準備は整っています。


  あと、それをどのように繋いでいくか、自分を生かすも殺すも自分次第です。長く学ばれてきた人、そう思いませんか。


  誰かに本を渡されて、学びについて、少しでも関心があるようでしたら、ぜひ、セミナー参加を勧めてあげてください。


   セミナー会場に肉体を運ぶ必要性をお伝えください。


  そして、その人といっしょにセミナー会場で、あなた自身もまた学ぶチャンスを用意されてはいかがでしょうか。


  幸い、セミナー初日、波動の勉強は紹介者対象です。あの場で喜びを分かち合いたいと思っています。

 

■ 学びの本筋をしっかりと自分の中で感じていなければ、やがて時が経過するとともに、

  学びは風化してしまいます。いっときの熱意は冷めていきます。


  互いに連携を取って、そうならないように頑張ってみても、

  絶えず、新鮮な空気を送り込まない限り、その中の流れもまた淀んでしまう、

  そして、淀んだ流れの中にいることさえも、慢性化して慣れてしまうかもしれません。


  やがて、それは、肉、肉の生活に戻って、また、過去と同じように、浮き草のように、宇宙をさ迷っていくのかもしれません。


  あの学びは何だったのか、なんていうことにならないようにしてくださいと言ってみたところで、

  これはもう、一人ひとりのことですから、仕方がありません。


ただ、自分に対して、きちんとけじめをつけて、責任を果たしていかなければ、本当に自分に対して申し訳ないと思います。


愚かな自分を待ち続けてくれている自分に申し訳ない、その思いが、どれくらいご自分の心に届いているのか、

日々、瞑想をする時間を持って、確認していただきたいと思います。

私がお伝えすることは、宗教ではありません。  

拝んだり、祭ったり、祈ったりする対象物は全くありません。

あなたは、心のどこかで宗教ではないかと思っていませんか。

 

あなたには 救ってください、助けてください、幸せにしてくださいという

思いを向けている対象者がいませんか。

結局は、誰も救ってはくれません。

自分を救うのは自分自身です。

 

「救ってあげましょう、助けてあげましょう、幸せにしてあげましょうという言葉には要注意です。」

 

「意識の流れ」「続意識の流れ」等の書籍を読まれ、

この勉強会に初めて参加を希望される方のためのセミナー勉強会が開催されました。

 

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・2008・2009年度

「意識の流れ」初参加者のための勉強会が開催されました

第一回:  日時 2008年4月7日(日)〜29日(火)
 第2回目日時 2008年 7月6日(日)〜8日(火)

第3回目日時 2008年10月5日(日)〜7日(火) 第4回目日時 2008年12月21日(日)〜23日(火)

第5回目日時   2009年2月15日(日)〜17日(火)

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第3回「意識の流れ」初心者のための勉強会を終えて     田池留吉

 

 今回の勉強会で、参加された皆さん方に、3÷0はいくらになるでしょうか、とお尋ねしました。

このことは、何も、数学の勉強をしようというものではありませんでした。


 私は、これから、0の世界の存在を、もっと知ってもらいたいための問い掛けだったのです。

さあ、頭脳では、どこまで解明できるでしょうか。


 0の世界は、言葉で言えば、何もない世界、無の世界とでも言いましょうか。

私は、これまで、その世界を愛の世界、あなた方自身の真実の世界だとお伝えしてきました。

となると、心でしか分からない世界ということになってきます。

実は、タイケトメキチ、アルバートの世界は、この0の世界のことなのです。

したがって、本来、タイケトメキチ、アルバートといった名称のついた世界はないと思ってください。

便宜的に、呼称してお伝えしているものです。

0の世界に、あなたの心を向けなさいと言っても、雲をつかむようで、なかなか難しいのではないでしょうか。

ただ、今の段階では、タイケトメキイ、アルバートに心の針を合わせていけば、

0の世界が、分かってくるようになっているのは事実です。


 さて、もう一つ、私がなぜ日本の地を選んで肉体を持ってきたか、これから徐々に明かされていくことになるでしょう。

また、塩川香世さんが、今世、この日本の地に生まれ、この学びに繋がっているか、

そして、皆さんが、この学びに繋がっているか、これもまた明らかになってくるだろうと思っています。

その時、私達はすごい集まりだったと、実感されることでしょう。


 「意識の流れ」の学びも、いよいよ、その終章を迎えられるようになってきました。

どうか、このことが、皆さん方の心で実感できるように、

学びのポイント、手順に従って、しっかりと、私が指し示してきた方向に進んでいってください。


 最後に、もう一度、0の世界をと、お伝えしておきます。0は、ゼロ、零と読みます。


 (従来開いてきたセミナー、勉強会とホームページは、平成21年3月31日を以て閉じました。

ただし、本の出版は続けられると思います。)

 

2009年2月の勉強会を終えて

 

昨日、感動の勉強会が意識の流れをはっきりお伝えできました。嬉しくて、ありがたくて泣いています。

      本当に長い間待っていた涙でした。幸せです、ありがとう。 

      偽りの神々から、貧困・差別から真実の自分自身ヘ、タイケトメキチ・アルバートへと、

      人類救済・次元移行へと、第一歩が進めたことが嬉しくて嬉しくて、ありがとう、ありがうしかありません。

 

 

今回の勉強会もまた、私にとって、実り多い時間となりました。


 250年後、そして次元移行に向けて、意識の流れは着実に遂行されていることを

確認させていただき、本当にありがとうございました。幸せです。


 肉を持つ今世の時間も、250年後も、自分にとって肉とはどのような役割を果たすのか、もうはっきりと心に感じています。


 ともに生きることの喜びを感じ、本当に幸せだなあと思います。淡々と喜びと幸せを感じます。

意識の流れを感じられること、そして、自分を感じられること、こんな幸せと喜びはありません。

本当にありがとうございました。

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

「 今年の春(2009年)、田池留吉の世界を感じ、信じ、ありがとう・嬉しい・幸せと、

    日々、真実の道を進んでいる仲間と一堂に会し、感謝と喜びのセミナーをと思っています。

    本当に、心から、私を真実への仲間と思っている人は、その時が来たら集まってください。待っています。」

 

とお伝えしました 今春の勉強会(瞑想会)を 次の要領で開催。

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  日時 : 2009年3月29日(日)〜31日(火)

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

■ 瞑想会に参加される人達、どうぞ、これから1ケ月、瞑想する時間をそれぞれにしっかりと持っていってください。


たとえば、ホームページに載っている 瞑想5 を聞きながら、そしてそこから瞑想に入っていく、

そういうことを、どうぞ、1ケ月続けてください。


もちろん、1ケ月だけという意味ではありません。


瞑想会に参加されるならば、とにかくこのことを実行してください。


ただ、実行してください。


 今までに、何度もお伝えしてきました。  色々な思いを持って、勉強会に集ってこられます。

ですが、間違った思いで、つまり欲で勉強会に集われても、そこで伝える世界が、心にすうっと入っていくというのは難しいのです。

それは、これまでに繰り返し伝えてきました。  すべて、自分自身がシャットアウトしていることを、知ってください。


 勉強会に参加するには、準備が必要です。  最低限の知識、そして瞑想という実践、心を見る実践、

そのような準備を、自分なりにしっかりとして、そして、瞑想会に参加してください。


 学びは進化しています。  誰でも参加できるかもしれません。

しかし、参加すれば、何かが感じられる、何かが分る、自分の問題点を解消できる、

根本的に、そういうことではないことを、今一度、確認しておいてください。

 ■ 三月の瞑想会に参加される人達、どうぞ、真剣に真摯な思いで日々の瞑想を重ねていってください。


 初参加者のための勉強会、最後の勉強会に参加された人達は、それぞれの心で感じられたと思いますが、

 私は、もちろん、それを淡々と遂行するべく、これからも存在してまいります。

たくさんのUFO達とともに、私達は宇宙へ、母なる宇宙へ帰ることを伝え続けてまいります。

 

■ アルバートと出会うために、今世の肉を持ってきた私にとって、

セミナー初参加から、今現在に至る学びの道筋は申し分ないものと言えます。

きちんと計算され尽くされ、予定通りのコースを歩み、これからも予定通りに事が遂行されていくことを確信しています。


 今、学びはここまできています。

セミナーは、数年前に事実上終了し、そして、初参加者のための勉強会も五回開催されました。

この五回の勉強会へ経て、学びの中身は大きく進んだようです。


 三月の瞑想会において、その感想を持たれる方も多いと思います。

旧態依然のままでは、とても、とてもということでしょう。


 250年後を見据え、次元移行に照準を合わせて、意識の流れは流れていくことを、

はっきりと伝えます。たった一本の道しかない、そう伝え続けます。
  
 

■ 三月の瞑想会は、本当にひとつの区切りなのです。


 250年後に向けてすでに走り出した意識は、その区切りを境に、さらにひた走りに進んでいきます。


 自分と自分の中で、ともに生きる喜びを味わいながら、歩みを進めていくでしょう。


 そこにあるのは、真実へ続く道。確かな手ごたえを、どうぞあなたも、そしてあなたも、自分の心で感じていってください。


 すべてが愛。あんなことも、こんなことも、すべてが愛。愛しかないことを、意識は伝えてくれます。それが私達でした。

 

■ 2009年、瞑想元年、来るべき瞑想会を境にして、どうぞ、今世の時間を、これからの自分の行く末にしっかりと活用してください。

すべては、真実のもとにひとつです。宇宙は、ひとつしかありませんでした。


 心を繋ぎ、命を繋ぎ、自分を繋いでくれたことに、ただただ感謝です。


 2009年、瞑想元年、来るべき瞑想会を境にして、どうぞ、今世の時間を、これからの自分の行く末にしっかりと活用してください。


 心ゆくまで、瞑想を楽しんでいってください。


 正しい瞑想のもとに、瞑想を楽しみ、自分の世界を堪能していきましょう。


  

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UTA会が平成21年4月1日に発足しました。

(メッセージ)

UTA会では、そうですね、いい友達を作ることです。

 本当にこの学びをやっていこうとするお友達、教祖や信者の関係ではなくて、それぞれのこれからに何かプラスになるような、

そんな友との交流を通して、少しでも真実の方向に心を向けていくことができればいいと思います。

 欲得で、そして、いつまでもぶら下がりの状態では、決して正しい道は歩めません。

 日々瞑想を続けて、そして、無理することなく、UTA会、同窓会に集ってください。UTA会を楽しんでいきましょう。

UTA会は、みんなで作り上げていくものです。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

主旨、事業内容など詳しいことは、下記をクリックしてください。

 詳細はこちら ⇒ http://utakai.net/utakai/index.html をクリックしてください。

 

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 私達のふるさと、母なる宇宙へ帰ろう。差別も、神も、存在しない愛の世界、アルバートの世界へ帰ろう。


 250年後、差別に悩み、貧困に苦しむ友よ、私達のもとに集ってきなさい。ともに次元移行の道を進んで行きましょう。

母に感謝し、生まれた環境を喜び、ともに地球にさよならを、ありがとうを心から発しながら次元移行の道を進んで行きましょう。


 私は、UTA会発足に際して、2009年を瞑想元年として

「正しい瞑想をしましょう」を250年後につなげていきたいと思っています。

どうか、今世の友よ、あせらず、あきらめず、たゆむことなく、正しい瞑想を続けていきましょう。
 
 みんな、みんな、苦しい中、自分を繋いできたのです。すべては、ここに集結するために、苦しい中を繋いでまいりました。

そのことを、どうぞ、ご自身の心で、深く、深く、感じていってください。


 250年後に私達と出会い、すべては喜びだったことを、ご自身の心から喜びで叫んでいってください。

私達は、あなた方を待っています。


 ともに手を携え、しっかりと自分の心を見ながら、これからの時間を過ごしていってください。

それぞれに、それぞれが用意したプログラムがあります。そのプログラムに沿って、しっかりと、自分の道を歩いてきてください。


 私達の行く手には、大いなる喜びが待っています。どうぞ、そのことを信じて、信じて、

今、自分がするべきことして、できることをして本当の自分に誠実に応えていってください。


 苦しみも憎しみも哀しみも、差別も偏見も何もない世界、ただあるのは、温もりだけ、ただあるのは、喜びです。

その道を、どうぞ、真摯な思いで、焦らずにたゆまずに、一歩を進めていってください。

 

■ 人間は、何も持たずに、何も持てずに死んでいく、切なる思いを実現できなければ、失意のうちにこの世を去っていく、

意識の世界の真実、そしてその意識の世界だけが唯一の世界、そんなメッセージが心に上がってきました。

その思いを、一冊の本にまとめてみました。ぜひ読んでください。


 そして、瞑想を続けてください。


 自分が生まれてきた意味、今肉を持っている意味、どうぞ、自分の中で思ってみてください。

真摯な思いで、自分に誠実に思ってください。


 自分にありがとうと言って死ねる、そんな時間を重ねていってください。


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■ 学びの真似事はできます。真似事は真似事に過ぎません。


今は、自分の周りに何があり、誰がいるといった状況だから、自分ひとりの世界は見えづらいのです。


しかし、その肉を離せば、間違いなくみんなそれぞれひとりの世界です。


自分の世界に自分があるだけです。


そのことを、肉を持っている今、しっかりと自覚して、ただひたすらに自己確立の道を歩んでいくことが、

唯一の幸せ、喜びに続く道だと思いませんか。


 自己確立、それしかありません。


自分を正しい方向に誘導していくには、自分の中にしっかりとした中心棒が不可欠です。


腰掛程度の学び方では、到底、自己確立などできないと思います。


 従来の延長線上に自分を置いて、そこから、田池留吉の世界を思ってみても、

所詮、大きな変化には繋がらないということを、これからの時間の中で、自分の心で知っていかれて、

そして、UTA会セミナーに参加の意を表明してください。


UTA会セミナーは同窓会ではありません。


肝に銘じて、毅然たる思いで参加してください。


\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

<田池先生 よりの メッセージ>

 2008年 11月 18日

 

 「意識の流れ」「続意識の流れ」が読めない人、反発している人は、残されたセミナーに参加しないようにお願いします。

     ホームページが読めない人も、反発してる人も、残されたセミナーに参加しないように伏してお願いします。

      私は、誠心誠意、全力投球だから。参加者全員とともに次元移行したいからです。 

 

   あほうの肉の田池留吉は、本を読み、ホームページを開き、セミナーに参加する人達が、心底好きなんです。

  いい加減な気持ちで接していないはずです。だから、いつも、一緒に、タイケトメキチの意識、世界へ進んでいきたいのです。

    それが、私の人生を誠実に生きていくことになるのです。

 

(参加申し込みをされる方へ)

 

        参加者は、小冊子「意識の流れ」学びのポイントを持参してください。(会場で販売、150円)


        初参加者の方は、次の3冊、を読み込んでおいてください。 

   
         「意識の流れ 改訂版」「続意識の流れ」「意識の転回」




    1.「意識の流れ」「続 意識の流れ」と「意識の転回」の3冊を

       何度も読み理解をさらに深めて参加してください。

    2.参加する動機・目的をしっかり確認しておいてください。

    3.今世あなたを産んでくださった母親の反省をしておいてください。

      ノートに次のことを書いてみてください。

        お母さんにしてもらったこと

        お母さんにしてもらえなかったと思っていること

        お母さんにしてあげたこと

        いつもお母さんに向けている思い

 

    4.さらに、瞑想は、毎日しっかり進めておいていただきたい。

 

 最低限度  肉でできることは、準備をしてから、セミナーに臨んでください。

 

セミナーは人生です。


自分の存在の間違いを自らに気付かせていく貴重な時間と空間です。


セミナーに不純な動機、生半可な姿勢で臨んでほしくないのです。

 

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 通過点をまたひとつ通りました。


たくさんの人達のありがとうに出会わせていただいて、自然に涙が頬を伝いました。


一言が思わず出た人もいますが、どうぞそれは、

私のありがとう、嬉しい、喜びの思いがそうさせたと思っていただければと思います。


 ひとつの通過点を、喜びで迎え、喜びで通過していったことを喜んでいます。

そして、真実に触れてくるたくさんの人達との出会いを楽しみにしています。


ひとつの肉があれば、そこからたくさんの意識達との出会いがあります。


肉を携えてセミナー会場にやってくる意識達との出会いが楽しみです。


私達はひとつ、宇宙はひとつ、その思いを私は、たくさんの意識達に伝えたい、

そう思いながら、春を楽しみに待っています。

 

■ 学ぶ動機、学ぶ姿勢、しっかりと自分でチェックして、そしてセミナー参加をお願いします。


動機、姿勢、それが不純で生半可で、従ってセミナー参加の成果が今ひとつの

苦い体験、経験が数知れずあると私は思っています。


本をしっかりと読み、あるいはCDをしっかりと聞いて、そしてホームページに目を通して、

歌を聴いて異語を聞きながら瞑想をする、最低限度肉でできることは準備をしてから、セミナーに臨んでください。


 この学びは他力信仰ではありません。宗教ではありません。

救ってもらえる場でもなく、パワーを授けてもらえる場でもありません。


セミナーは人生です。


自分の存在の間違いを自らに気付かせていく貴重な時間と空間です。


セミナーに不純な動機、生半可な姿勢で臨んでほしくないのです。

 

 

■ 去る者は追わず、来る者は拒まず、が基本です。


学びに、さあいらっしゃい、来れば幸せになりますよ、口が裂けても、そんな嘘は言えません。


セミナーに来てもらうために、嘘は言えないし、どんどん頭数を増やすために、セミナーを開催するわけではありません。


本当に自分というものに、真正面から向き合いたい、自分の生き方、存在の仕方を正したい、

真実の方向に進んでいこう、それぞれの意思、決意、決断、それだけです。


幸せになる、幸せを感じるのは、すべて自分の責任においでです。


こうすれば幸せになる、その方向は示されています。


ただ、それを貪欲な心で曇らせているだけのことだと、今、あなたはあなたの心を見て、

そのように本当に心の底から思うことができるのかどうなのかです。


己が高い、己が偉いと耳にされても、実際にそのことを本当に自分の心でそうだと感じている人は少ないです。


それほど、肉の中に生き続けてきた、他力のエネルギーにがんじがらめだという実情を、

もっとしっかりと知っていただくために、セミナーが開催されるのです。

 

■ 学びのきっかけは何でもかまいません。


学びに集う動機など、みんなもともと間違っているのです。

たとえ、本に出会い、これだと飛びついてきても、みんな他力の中にいるのだから、動機は不純です。


しかし、その動機の修正を本当に行っていけば、最初にこれだと思って集ってきた人は、

やはり自分の思いに間違いはなかったことを痛感されるはずです。


 しかし、動機の修正は難しいのが現状のようです。


たとえば、本と出会い、これだと飛びついてきた、それは確かにその人の中で、

何か琴線に触れた部分があったから、そのような行動を起こすのでしょう。


それがそのまま、真実を求めてとは言い難いですけれど、その琴線に触れた部分から、

自分が作ってきた他力の世界を確認していく作業を継続していくエネルギーが出ていることを感じれば

他力信仰に何を求めてきたのか、自分の愚かさと貪欲さ、

骨の髄まで腐りきってしまった自分に成り果てていたことを、知るはずです。


そんな自分の現状を、自分で把握しない限り、動機の修正は難しいし、

学びの入り口付近で、よかった、嬉しいをやっているに過ぎないと思います。


学びの入り口付近で、ウロウロせずに、もっと、学びの中核に進んできていただきたい、そう思います。

 

 

■ とりあえずは、肉の生活が穏やかに過ごせること、肉として幸せを感じること、

何はなくとも幸せだとしみじみ思えるような自分に変ることです。


学びをすれば、とりあえず、そのような状態になられるかと思います。


それさえもままならない状態では、如何ともし難いです。


とりあえず、そのような状態になられてから、本格的に、学びに進んでいってください。


多くの人は、肉の喜びと幸せが手に入れば、それで学びの軌道に乗ったと思っておられます。


学んできたから、学んでいるから、そのような状態になってきたと心のどこかで満足されているかもしれませんが、

さあそこからです。 自分と向き合う、本当に自分と向き合うのは、そこからです。

自分というもの、宇宙というものと、きちんと向き合うためには、肉が安定していなければならないと思います。

 

■ 何かしら、心が惹かれるものがあって、セミナーに参加してきた人は多いようです。


それぞれに心が叫んでいたにもかかわらず、それが、いわゆる他力のエネルギーに凝り固まったままの

自分の叫びであったというところまで、なかなか漕ぎ着けなかったのです。


自分が途轍もなく偉いからです。途轍もなく偉いということは、自分に優しくないのです。


 ドロドロのヘドロのような自分は捨て置いて、やはり、何か素晴らしいもの、偉大なもの、自分を誇示できるものを

求めるというか、特別意識、頂点に立つ思い、そういう思いが、根底に流れていることに、気付くことは難しいです。


すべては、肉が土台だ、これは、頭では分かります。そうだと納得します。


しかし、これを拭い去ることができるのは、頭ではないのです。

では、心なのかと言っても、その心ということ自体、肉を土台としている場合がほとんどです。


これは、心ということに限ったものではありません。


母の反省、瞑想、宇宙等々の言葉は、どこかの宗教団体等でも使われているでしょう。


しかし、それらの土台が肉である、この一点が違います。

そして、この一点が違うということは、全く異質のものなのです。

 

■ 人間は、みんな真っ黒です。その意識の世界は真っ黒です。


 本質を知らない意識は真っ黒です。


 学びに繋がったから、どうということはありません。


 ただ、自分の決意があっただけです。自分に目覚めていこう、

本質に少しでも近づいていこうとする決意があったからこそ、セミナー会場という場に集えたのです。


 だから、喜びだけです。真っ黒が暴露されて嬉しい、そんなの当たり前です。

何も分からなかった、無知だった、だから、今、学んでいるのです。


 こんなチャンスは、もう巡ってきません。


 なぜ、今世、セミナーがあったのか。その時間と空間を堪能してきた私には、痛いほど分かります。

これをなくして、今の私はあり得なかったからです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 報   告 !

2007年9月以降に3回行われた「意識の流れ」セミナーのご報告

<田池先生 よりの メッセージ>

 

■ 「意識の流れ出版記念セミナー」(2005年9月10月12月の3回)、

更に、「意識の流れ・ありがとう 勉強会」(2006年10月12月・2007年3月の3回)と

初めての方を対象としたセミナーを続けてきて 大変よかったと思っています。

 

「意識の流れ」 「ありがとう」 「母親のぬくもり」 「母なる宇宙とともにT・U」の本を読まれた方に、

私達人間は意識であって永遠に存在するものであるいうことを

もっともっと分かってもらうためにと セミナーを続けてきました。


 約20年に渡り 続けてきた数多くのセミナーは、2005年6月で 終わっています。

 

しかし、新しくセミナーを求めてくる読者の方には少しでも応えていきたいという思いが膨らんでいます。

新しく本を読まれて昨年10月からのセミナーに参加された方の数も300を越えていると思います。

しかも、その多くの方は大変前向きで私達も大変喜んでいます。

この傾向が更に続くようだと、読者の方には何らかの形でお応えしていきたいと思っています。

 

2007年9月以降に3回行われた「意識の流れ」セミナーのご報告

まだ一度もセミナーに参加したことのない方も 沢山 参加されました。


(参加条件)

-------------新しい方、参加回数の少ない方が対象---------------- 

@ 1990年10月〜2007年7月までに実施されたセミナー及び勉強会への参加回数が0回〜10回までの方

 A 初めて参加される方で、一人で参加するのが不安な方は、紹介者も同伴できます。(ただし、最初の一回のみ)

 (ご夫婦は一緒に参加する事をお勧めします。)

 

2007年 9月9日(日)〜11日(火)2007年 10月28日(日)〜30日(火)

2007年 12月16日(日)〜18日(火)

以上3回が開催されました。いずれも(日)〜(火)の3日間  

3回とも定員500名を大幅に超える参加者となりました。

会場は滋賀県大津市の琵琶湖グランドホテル。

 

詳細はこちら ⇒ http://www1.bbiq.jp/utamate をクリックしてください。

 

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2007年9月以降の3回のセミナーの参加条件の変更があっても、その開催趣旨は、

全く新しい人、セミナー参加回数が少ない人のためにということに変りはありません。


全く新しい人や参加回数の少ない人は、本を読むだけでは、あるいは、

セミナー会場で話を聞くだけでは、実際のところ あまりピンとこないと思います。

そこで、長く学んでいる人達にもご協力いただいて、例の田池留吉の指差しの現象を見たりして、

少しでも、意識の世界の入り口に触れていただきたいということで、参加条件を緩和しただけのことです。


 実際は、何度も言ってきましたが、もうセミナーは事実上終了しているのです。

あとは、それぞれが今までに学んでこられたことを、それぞれの生活の場において、実践していくだけのことです。


セミナーに参加できたからどう、できなかったからどうというのは、今の時期になってどうかと思います。

しかし、参加回数の少ない人で、学びを前向きにしていこうと思っている人達は別です。

20年という年月、何百回というセミナー回数にはほど遠いですけれど、少ない回数で、

それぞれがそれぞれに意識の世界のことを、少しでも学んでいただきたいという思いから、

3回のセミナーの開催が決定したのです。


9月以降のセミナーは、そういう趣旨で開催されますので、あしからずご了承ください。

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 学び方のスタイルは色々とあります。

ホームページ、本、そして心を見るという学びの基本は、どこでもいつでも誰でもできます。

しかし、今世の学びにはセミナーという場が設けられました。

これが何を意味するのか、もちろんそれぞれの都合や事情でセミナーに集えない人もいます。

また、充分に自分の思うようには来ることができない人もいるでしょう。


そういう人達には、酷な表現かもしれませんが、ホームページだけでは、また本だけでは、

学びの本筋をきちんと自分の中でつかむことは、ほとんど不可能でしょう。


セミナー会場に、実際にその肉体を運んで、そして実際に見て聞いて、そして自分もまたそこに参加してみる、

体験してみる、それは不可欠なことだと思います。


 一方では、セミナーに回数だけを重ねても、本当に自分から学んでいこうという思いがなければ、

つまりは、他力の反省が滞っていては、その効果は薄いことも確かです。


だからこそ、それぞれにこれからの250年、300年の中で転生があるのだと思います。


セミナーに行くことができる人、できない人、こういうことがあるのも、何も不公平なことではありません。

それぞれが自分に計画してきたことです。その中で、いかに、それを活かしていくことができるか、

その人それぞれにその道筋があると思います。

 

■「続 意識の流れ」を読んでいただければお分かりかと思いますが、

本当のことをその心で知るためには、自分というものを知っていかなければなりません。


そして、自分を知るために、今世はセミナーという時間と空間が用意されてきたのです。


なぜ、何のために、今世はセミナーがあったのか、セミナーがあることを知らない人はともかく、

あることを知っていても、集わない、集えないということは、どういうことなのか、

今という時点、段階においては、このことは非常に大切なことだと思います。


 肉として、肉で生きるというならば、それなりの人生の時間があるし、それなりの喜びも幸せも感じていくことができます。

しかし、それでは、どうにもならないのです。そのようなものを、いくら積み上げても、所詮は消え去っていく幻です。


 そのことに、気付きかけているから、セミナーにも熱心に参加されてきたと思います。

今のままでいいはずがない、なぜ生まれてきたのだ、

心の中からどんどん出てくる思いに促されて、セミナー会場に足を運んできたのだと思います。


そういう過程が、今世は必要なのです。そうでない人は、チャンスが目の前にあっても、

自分で潰してきたという事実は確かに残るでしょう。そのことに気付ける時が、必ずやってくると思います。

 


■ 一人でも多くの人達との出会いを楽しみにしています。


本を読まれて、私もぜひセミナーに参加してみたい、セミナー会場に行ってみたい、

そう思われて集ってこられる人達との出会いを楽しみに待っています。


真実への扉は、いつでも大きく開け放たれています。


人を頼らずに、ただ真っ直ぐに自分と向き合う意思があるならば、

私達は、きっとその思いに応えていけることを約束します。


学びの土壌は整っています。私達は、すべてを受け入れています。


ただ、私達に向かってくる思いを、しっかりとそれぞれの中で確認されて、

そして、それぞれが本当に自分に真摯にやっていこうとする思いがあるならば、

あとは、焦らずにたゆまずに、やっていかれればいいだけなのです。


セミナー会場において、自分の目で耳でそして身体で体験されたことを大切にされて、

ホームページと本に沿ってやっていけば、そんなに多くの時間を必要としないはずなのです。


しかし、そうでないとするのは、どこかが、何かが、ズレてしまっているからです。


 そのことを自らに示してくれる現象、転機の時を大切に、一人でも多くの人が、本当のことを知っていかれればと思います。

 

■ 本を読んで集ってこられる人、何かを感じられたから集ってこられるのでしょう。


そのような自主的な思いが大変大切だと思います。


たとえ、集い来る動機が間違っていてもいいのです。


いいえ、ほとんどすべての人が、動機は間違っています。


そのことを、ただひたすら、自分の中で学んでいってください。


学びの仲間に尋ねられてもいいかもしれません。


しかし、基本というか、ポイントは自分です。


セミナー参加が実現できたならば、そこで、しっかりと自分の目、耳、その他自分のすべてで学んでください。


そして、ホームページと本があります。


あとは、自分の心を見る実践を通して、自分の中で学びを進めていくことです。


それが自分を信じるということ、自分の中の愛を信じるということです。


他力のエネルギーがそれを阻止することを、自分で確認しながら、学びを進めていってください。

 

■ 自主的な思い、言い換えれば、能動的に学び(セミナー)に集うことが一番です。


まず、自分が動かなければなりません。自ら行動をする、それには自分の思いがあるからです。

エネルギーに肉は動かされていきます。


自ら行動を起こす、特に、学びに集うということに関しては、この最初の思いが、あとあとまで響いてくると思います。


いい学びだから、これは間違いないことだから、それは自分で確かめなければ分かるはずがありません。


そして、それが自分で本当に感じられたなら、自分の欲を満たすために集ってきた動機は、必ずどこかで修正されていきます。


 動機の修正、私は、これが一番大切なことだと思います。


そして、それは、そう簡単には修正できない、まさに、自分の心癖がそこに集約されているからです。


本当の自分というものを確立していったならば、すべてが欲だったことが、はっきりと感じられるでしょう。


■ これからです。これから本がホームページがどれだけの真実を伝えてきたか、

それぞれの心の中に浸透していくでしょう。


長く学ばれてきた人達は、今のホームページよりも以前のものも資料として手元にあるでしょう。


セミナーは進化し、学びはどんどん進化していきますが、

自分の歩いてきた軌跡をホームページとともに本とともに振り返るのも、

またひとつのお勉強になるのではないでしょうか。


絶対評価をしてください。


人と比較することは何の意味もありません。


また、人に教えを請う、人の真似をする、それもばかげています。


全部、真実は自分の中にあります。それを確信していく方向に進んできてください。

確信がなければ、身近な人にさえ伝えることはできません。己偉しの波動だけが流れていくのです。

 

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「意識の流れ」は波動なんです。

本当に真実を探し求めている人であるならば、心に大きな衝撃を受けることと思います。

そして今世セミナーに集うかどうかは別として、

必ずやこの意識の流れを心で感じていく道筋を歩まれると私は思っています。


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真実の扉はみんなに平等に公平に開かれている、

そして真実に触れるチャンスはみんなに平等に公平にある、

このことは「意識の流れーアルバートとともにー」、この本が世に送り出されたことで、

さらにはっきりと示されてくると思います。

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2007年の 今世 最終となったUTAセミナー(報告)

 

◎H19年5月13日〜15日 (終了しました。)

  全国図書館への寄贈協力者の集い(寄贈協力者と初めての方のみ対象)

      定員420名

             

寄贈協力者というのは、

株式会社かんぽうがホームページを通じて約1ヶ月間、締め切りは H18年9月25日、

『ありがとう』全国の図書館への寄贈協力を呼びかけた時、それに応じた方を指します。

集いに参加できるのは寄贈協力者名簿に記載されている方です。

 

 (意識の流れからのメッセージ)

今回のセミナーでは、瞑想の時間が設けられました。それが大変嬉しかったです。

というのが、私自身のセミナーの感想です。


 自分自身との約束、固い固い約束、その思いだけが心に響いてきます。

どんどんどんどん心を向ければ、大きなブラックが心に響いてきます。

しかし、それがたまらなく嬉しい、本当に嬉しい、瞑想の時間は、自分を自分で包んでやれる、本当にたまらない時間です。


 私は、母なる宇宙と表現させていただきました。どのような表現でもいいのです。

しかし、宇宙、その世界を感じることが、たまらなく嬉しい、心の底から噴き出してきます。

喜びが、そしてまた懺悔が、そして限りなく続く自分の世界が、宇宙と一体となって、心の中から噴き出してくる感覚でした。


 私は、7月のセミナーを心待ちしています。たくさんの人との出会いももちろん嬉しいです。

しかし、そのようなものよりも、母なる宇宙、その波動の世界に感応してくれる意識達の出会いを楽しみに待っています。


 私達は、母なる宇宙へ帰りたいがために、この地球に転生をしてきた事実を、

どうぞ、それぞれの心で感じてくださるよう、日々、瞑想を続けていただきたいと思います。


◎H19年7月1日〜3日  (終了しました。) 

     ありがとうセミナー(参加希望者全員)  

        定員900名

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(それぞれ 日、月、火の2泊3日) 場所:  滋賀県 雄琴 「琵琶湖グランドホテル」 

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 (意識の流れからのメッセージ)

私の喜びは宇宙の喜び、宇宙の喜びは私の喜び、言葉で表現するならば、そういうことだと思います。


真っ黒な宇宙、私は過去からの自分をそう語っています。


私は、自分との繋がりをこの心で本当に知りたかった、自分とはいったい、いかなる存在であるのか、

ずっとずっとその答えを求めて、さ迷い続けてきました。

さ迷い続けてきた結果を、私は、今世の肉を通して、見させていただいています。


 なぜ、生まれてくるのか、なぜ、死んでいくのか、なぜ、幸せでなかったのか、

確かに、幸せや喜びを感じたのに、なぜ、私はこんなに苦しいのか、

幸せや喜びというのは、私が思っているものとは違うのだろうか、

その他、様々な疑問を抱えて、今世を、肉を主にした生き方から、

意識を主にした生き方への過渡期として設定してきた私でした。

さ迷い続けてきた結果に、終止符を打てる今世の手ごたえはあります。


 7月のありがとうセミナーを経て、再び、「正しい瞑想をしましょう」のホームページを通して、

私自身、さらに歩みを進めていくだろうと思います。


瞑想は、自分の中の宇宙との大いなる出会いです。

まさに、宇宙との交信が、もっと親密になっていくだろうと、私自身思っています。

自分の中の宇宙とともに、これからの時間は流れていくでしょう。

 
 

 自分を繋いでいく、本道へと繋いでいく、どなたにとっても、そのための今世であってください。


学びの本質からズレていると感じたなら、軌道修正をしてください。

軌道修正できるのは、肉を持っている今だけです。


 私は、本道を歩いていますと、真っ直ぐに田池留吉の目を見て言えますか。


他力の反省は、どの程度、進んでおられるでしょうか。


あなたは、何しにこの世に出てこられたのでしょうか。


世間は世間です。濁流に流されることなく、しっかりと自分を見つめることです。


 誰も何も、幸せに導いてくれません。田池留吉の存在があなたを幸せにするのではありません。

自己確立なしに、田池留吉の世界が分かるはずがないからです。


田池留吉の言葉を聞いて、納得しているのは、肉の自分です。

自分の心で納得するには、自分を見つめる以外にない、自分に問いかけ、自分で答えていく以外にない、

ただ、淡々と自己確立の道を歩む以外にない、私は、そのように思っています。


 セミナーもホームページも何もかもみんな、自分のために活用していってください。

それができる今という時を、どうぞ大切になさっていってください。


 

 改めて、ご自分のエネルギーを肉体を通して感じられてどうでしたでしょうか。

それが今のあなた自身の偽らざる現状です。


また、今はまだ自分のエネルギーをしっかりと感じられない人も、いずれ心にビンビン響いてくる時がやってくるでしょう。


どちらにしましても、真実への道は、これから250年、300年を経てということです。

だから、いつもお伝えしています通り、焦らず、たゆまず、真摯な思いでやっていく以外にはありません。


果てしなく続いていく意識の世界のほんの一端を、垣間見ているに過ぎませんが、

何をこれからやっていくべきなのかは、それぞれの心に響いてきたセミナーではなかったでしょうか。


 では、7月8日からのホームページでまた、お会いしましょう。またともに学んでまいりましょう。


「意識の流れ―アルバートとともに―」のホームページ、ありがとうございました。

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 下記の文は、2007年1月1日に記された 「ありがとうセミナー」の最終日のお別れのメッセージです。 

 

「本当に長い間ありがとうございました。

今世、みなさん方と出会えたことが何よりも幸せなことでした。

しかし、今回のセミナーが最後となります。


私に残された肉の時間は、250年後の転生と次元移行の準備に使っていきたいと思っています。

未曾有の試練に遭遇される方がたくさんおられると思いますが、

心して自分の人生(今世、来世ともに)を全うしていってください。

では、一緒に、喜び、幸せ、ありがとうを。

「兎追いし かの山小鮒釣りし かの川…」

もう、ありがとうしか言葉はありません。

ありがとう、また会う日まで、さようなら。


 いつもともにあります。私はあなた、あなたは私。

     
   2007年7月3日14時30分 」

 

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「今世は、意識の目覚めが、必要だったのです。」

「心を、250年後につなぐということが、最重要課題でした。」

===田池留吉===

250年後につなぐ 今世最後のUTAセミナー・・・・・・・

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

■ 真実は、あなたの心でしか 分からない。そして、あなたの心で必ず分かる。

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.2005年  12月25日〜12月27日.   下呂水明館(セミナー終了・完結。。)

 

約20数年に渡る

今世のセミナーは、喜びのうちに完了しました!!

 

人間の全ての汚れを、覆い隠すかのように

日本大陸を真っ白く・美しく包み込んだ記録的な大雪は、

最後のセミナー会場となる下呂の大自然をすっぽりと優しく抱き

その波動は、丁度 3億6千年前2次元よりこの3次元地球に降り立った時

私達人間を 温かく喜びで受け入れてくれた大自然の波動にも似て、

セミナー参加者の 心は、喜びに打ち震えておりました。

 

大雪での交通障害の中、海外はカナダ・アメリカ・イギリス・韓国などから、

国内は北海道から沖縄まで、日本国中津々浦々から、700名の定員を上回る

800名の学びの友が、喜びあふれる日本大陸の子宮=下呂の地に無事参集し

会場の水明館だけでは収容しきれず、近くの小川屋にも分宿し

初めての参加者も多い中、3日間のセミナーは いつも通りの流れで進行しました。

 

■セミナーに参加する動機の間違い、意識ではなく肉本物とする心の基盤の

間違いが浮き彫りとなり、再認識させられるセミナーとなりました。

おのれ一番とする そびえ立つ心は、容易に崩す事叶わず、

肉本物とする他力の心は、20年に渡るセミナーを経ても 今なお

各人の心の奥深くにひそみ、がちがちに凝り固まって存在している事が

再確認でき、今後の課題・教材として、有意義な今世の総決算

締めくくりとしてのセミナーでは ありました。

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

「今世は、意識の目覚めが、必要だったのです。」

「心を、250年後につなぐということが、最重要課題でした。」

===田池留吉===

 

■ これからは、250年後の喜びの次元移行セミナーにつなげる

肉のあなたと本当のアナタ自身(=喜びの意識=アルバート)との

1対1の 心の中のセミナーが スタートします。

 

何時でも何処でも一人で出来る 完全無欠の無料セミナーですよね・・・・

 

日常の生活環境を通して、喜怒哀楽のその時

あなたの動く心を 深く深く掘り下げて 見つめ

心の中にうごめく沢山の闇に気付き 受け入れてください。

あなたの闇は 、首を長くして待っています。

そして、瞑想を通して 「お母さんのぬくもり」を感じるようになり、

アナタの闇を受け入れてやってください。自己供養の始まりです。

 

その為に、あなたの本質は「肉ではなく 意識だ!!」と言う事を

意識のコペルニクス的転回によつて 自己確立し、

肉ではなく意識を基盤とした頑丈で不動の 心の柱を建てて下さい。

その後は、本当のアナタ・意識のあなたの 導き・語りかけに

素直に 従っていってください。自分自身を信じてください。

そして、お母さんを想う瞑想を繰り返し、喜びの波動を感じてください。

決して 他人に聞きまわらない事です。

間違っていても 良いではないですか!

 

意識の世界は、間違いに気付けば 一瞬にして 黒が白にパッと

切り替わる、素晴らしい世界です。慌てず、あせらず、ゆっくり確実に

いつもピカピカの一年生の気持ちで、スタートラインに立ち

日々 心を見ていく事こそ、決め手です。

ただ、喜んでいれば・嬉しければ それで充分です。

 

誰にでも 必ず出来るのです。何故なら あなたの本質は

「喜びの意識・アルバート」 そのものなのですから!!

そして、「あなたは私 わたしは あなた」全てがひとつなんですから!

あなたの現在の肉が本物だ!!と言う間違った思いを

180度転回しない限り、あなたの苦しみは、いつまでも続きます。

 

■ 今世は セミナーに参加できなかった方でも、

本当にあなたが 真実を求めているのなら

「意識の流れ」の本とHPを、何度も読み込んでいき、

「母親の反省」と「母を思う瞑想」を繰り返しながら、

「意識の転回」をして、自己確立すると、

本当のアナタ(喜びの意識)が、肉のあなたを導き始め

心が敏感になり、意識の世界・波動を感じるようになります。

 

あなたの本質は、全知全能のスーパーパワー

喜びのエネルギーなのですから!!

自分一人で、全て出来るのです。

しかし、「なりたい! なりたい!」と言う 欲の思いは、

闇に翻弄され、狂っていきます。

「出来た!!」と言う思いが出た瞬間、落ちていきます。

じっくりと心を見ながら、一歩一歩進んでください。

 

■ 今後 いくつかのグループに別れて、この学びを継承する

セミナーが 各地で行なわれるように成る事でしょう。

どうか その様な間違った流れに 惑わされる事の無い様

本物の自分自身を信じて、一人でアルバートの道を歩んでください。

「あなたを救えるのは、アナタしか いない。」

 

■ さて、以上のように 文章や言葉では、どの様にでも表現できます。

全く分かっていなくても、ちょっと勉強すれば 表現できてしまうのです。

しかしながら、その文言から流れてくる波動は どうでしょうか??

どうか 文章や言葉に 惑わされる事の無い様

あなたの心で感じる波動だけを判断基準として、

「意識の流れ」の本と「田池留吉のホームページ」だけを道しるべにして

共に 真っ直ぐにアルバートの道を歩いて行きましょう!!

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

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この学びは、

決して宗教・オカルト・占い・超能力・宇宙パワー等ではありません。

全ての宗教・オカルト・占い・超能力・宇宙パワー等は、

根本的に間違っています。

全ての人間は、【他力の反省】が 必要です。

あなたを救えるのは アナタしかいない!!

 

 

この学びで言う「他力」とは、

肉を本物とするところから発せられる思い全てを指します

通常、自力と他力という組み合わせで用いられていますが、

ここで言う「他力」は、それとは違います。

すなわち 肉の幸せ・繁栄を願い求めていく心、

その心が、他力の心です

今この世に存在する宗教は、みんなそうでしょう。

あなたに肉の喜びと幸せを与えましょう、

授けましょう とするのが、他力信仰の世界です。

だから他力信仰は、間違いなのです。

自分を肉だと思い込んで、その肉を・この心を、助けてください、

救ってください、何とかしてください、パワーを下さい、

私に喜びと幸せを下さいと・・・祈り・祭り・縋っていく

他力信仰は、暗いくらい真っ暗な世界です。

 

 

 

本をいくら読んでも、頭での理解に過ぎません。

心の奥深く閉じ込められた 真実は、あなたの心で

 自分で 体感して、波動を 心で分かるしかないのです。

 

「母を思う瞑想」を通して、本当の自分に出会ってください。

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セミナー 風景


800名前後の大人数ですが、和気あいあいの 喜びあふれるセミナーです。

日本全国津々浦々から、また海外からの参加者も 毎回おられます。

家族ぐるみ・親子・夫婦・老若男女と いろいろな人々が参加されます。

 

この学びでは、夫婦が全ての基本となるため、夫婦での出席が多いセミナーです。

20年前は、ほとんど女性ばかりでしたが、近年は男性の人数が

急激に増え、にぎやかなセミナー風景を かもし出しております。

 

服装は、普段着の ラフで くつろいだ いでたちで 自由で気楽です。

(女性の方は、スカートではなく スラックスでの参加を、お勧めします)

広い会場の中、中心を広く開けて、まるで運動会のように

皆が、大きく円を描いて 座り込み、その中で「現象」が繰り広げられます。



(座布団など おしりに敷くものを用意することをお勧めします。)

※また、800名を超える人数のため、熱気で 会場が異常に暑くなったり

冷房を入れると 急に寒くなったりしますので、半袖姿になったり

長袖を羽織ったりが出来るように 用意されることをお勧めします。

 

田池先生による大阪弁のユーモアあふれる講話から始まり、

「現象」=「波動の勉強」を中心に展開されます。

「現象」とは、「闇だし」とも呼ばれていますが、

本当の自分・人間の本質が、意識だと言う事に気付いて頂くために、

心の中にひそみ・苦しんでいる闇(過去世)を、光の中へさらけ出し、

真実の波動の世界・意識の世界を 実体感して、

真実の世界を心で分かっていただく為の波動の勉強」の時間です。

 

そして

田池先生の「故郷」の歌にのせて大合唱。

「喜び」の渦が わきおこり

会場上空に参加している多くのUFOと無数の意識達に伝播し、

宇宙の彼方へと、次元を超越して拡がってゆくのです。

田池先生の「故郷の歌」から流れる波動を、あなたの心で感じてください

 

「喜び・幸せ・ありがとう」

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

「丹田呼吸の仕方」

そして、「母親を思う瞑想」アルバートに心を合わせる瞑想」と

母親の反省」・「他力の反省」。

 

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

 

部屋割りは、6名ほどの同年代で構成され、初めての参加者は

同室の優しい人達から、温泉で半身浴をしながら、

色々な 体験話を、聞くことが出来ます。

 

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■この学びとセミナーの運営について■

このセミナーは、会員制でも組織でも、宗教でもありません。

本部や事務局などの施設も何も、ありません。

全てが、個人のボランティアのお世話だけで運営されています。

希望される方はどなたでも参加できます。全くの自由です。

一度参加したからと言って、次も参加する義務はありません。

セミナー会場がホテルのため、宿泊費用、会場使用料、食費等の

実費だけを頂いています。ボランティアで運営されているので、

それ以外の費用は、一切かかりません。

「来る者を 拒まず、去る者は 追わず」です。

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【セミナー  一口メモ】

(1)セミナーに参加されると、先ず 皆さんの常識では考えもつかない

異様な雰囲気に感じることと思います。日常の肉の生活ではあり得ない

意識の世界が展開しますので、頭を180度切り替えて、出席して下さい。

 

 

(2)喫煙者にお伝えしておきます。

セミナー参加者の99%の方は、タバコを吸いません。

吸っている方は、この学びの日の浅い方です。

もちろん、以前はヘビースモーカーであった方も、沢山おられます。

ですが、この学びにふれ セミナーに何度も参加しだすと

自然に タバコが吸えなくなってくるのです。

 

真実に気付き、闇をさらけ出し、心を見て、心が光に向き始めると、

あなたの肉体細胞が、タバコを受け付けなくなる為です。

それが、なぜ・どうして 起こるのかは、ご自身で体験してください。

 

(喫煙は 犯罪です。喫煙者は 極悪人です。)

 

ですので、セミナー会場はもちろん、相部屋やロビー・食事の場所など

セミナー参加者と一緒の時は、禁煙とお考え下さい。

一人寂しく、喫煙場所のみで お願いします。


 

(3)お酒の好きな方にも、お願いがあります。

以前は、夜の9時までセミナーが行なわれていましたが、

現在では、夕方の5時で終了し、6時から大会場での夕食となります。

夕食後は、一応自由時間ですので、温泉のある豪華ホテルでもあり

一風呂あびて、浴衣に着替え、ビールを飲みながらの豪華な食事を、

とお考えになるのが至極当然、普通のことだと思います。

 

しかしながら、私達は 遊びに来ている訳ではありません。

必死の思いで、真剣に この学びに取り組み、セミナーに参加しています。

一日のセミナー終了後、温泉で汗を流す方も多いのですが、

皆さん 浴衣でなく、くつろいだ私服に着替えて夕食会場に集まります。

楽しい豪華な食事が始まるのですが、お酒やビールを飲む人は、誰もいません。

そればかりではなく、皆さん 日常から「腹 六分」を習慣とされているので、

美味しい豪華な食事を前にして、残念ながら残してしまうと言う状況です。

 

食後は、各自思い思いに、ロビーや喫茶コーナーそしてお部屋で、

楽しい会話に花が咲きます。友達の輪が 広がっていきます。

(夕食後すぐの入浴は、やめてください。自殺行為ですよ!)

食後2時間ほどで、お腹もこなれて来ますので、浴衣に着替え

温泉でゆったりと、半身浴をしながら、時が流れていきます。

そこの どの場面でも、ビールや酒が出る事はありません。

アルコールは飲みませんが、水はドンドン良く飲みます。

 

そして、皆さん 10時前後には、寝る。・・・と言うのが習慣です。

 

 

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田池留吉著「意識の流れーアルバートとともにー」を読んで、

直ぐに、お世話いただいている久保明子さんに電話したり、

田池先生の自宅の電話番号を調べて、本の内容について

質問するのは、どうか おやめください。

みんな 普通に生活している 一般人なんですから。

どうせ、質問しても 理解出来ませんから・・・無駄です!!

 

それよりも、「意識の流れ」を何度もなんども 繰り返し読み込み、

「母親を思う瞑想」を、繰り返すことです。

「あなた」の心の中にいる「本当のアナタ自身」から、答えがありますから!!

 

喜びと幸せの輪を広げよう

 

 (注意)

この1genki.netのHPは、田池先生のホームページではありません。

紹介・案内のためのHPです。お間違えの無い様お願いします。

 

■ 私の思いは、 あなたに  ぜひ  本当のことを  知ってもらいたい、

真実に 出会っていただきたい という事だけなのです。

なぜなら、「あなたは、私。 ワタシは、アナタ」なのですから・・・

 

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☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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田池 留吉


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ネットでのご注文は



私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


  はじめに


 1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
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 2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
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 3. 心を見るということについて 49
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 4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
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   5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
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 6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
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 7. 天変地異の足音 118
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 8. 心を見る大切さ 134
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   9. 意識の流れと次元移行 154
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 10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
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   おわりに 233


   再 掲 238
 


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

 

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。

 

なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

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