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「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

正しい 瞑想  H.26・27
そして 愛(本当のあなた)に目覚めましょう

田池留吉 ・ UTA会 ・ 塩川香世

 

田池先生の訃報が発表された。

H.27年12月7日の12時22分のことだという。

◆

 

これから宇宙は変わっていきます。

地球も変わっていきます。

次元移行に向かって人類も変わっていきます。

 

 

本当の自分を知っていく唯一の方法は瞑想です。

それも正しい瞑想です。

自分の中の凄まじいエネルギーとともに瞑想をする、思いを向ける、

その正しい向け先を知っているか否かで、全く違います。


瞑想を軽んじないでください。

瞑想を馬鹿にしないでください。

瞑想をしようとしてもできない、瞑想をしても分からないと自分を正当化しないでください。


誰にも、どなたの心にも響き伝わってくる世界です。

正しい学びの手順を踏んでいけば、誰一人例外なく分かっていきます。

本当の世界はひとつだからです。

 

分からないとしているのは、

自分の中の偽物の自分が作り上げてきた世界が壁となっているからです。

壁を突き抜けて、全く違う世界に自分をいざなうということがなければということです。


はっきりとしています。意識の世界ははっきりとしています。

だから信じられるのです。

心を向けていけば、向け先がしっかりと合っていけば、

どなたの心にも響き伝わってくるんです。

 

そうしたとき、三次元最終時期である250年後であるとか、

次元移行とか、意識の流れとかが、自分の中の現実となってきます。

 

そうでないならば、学び方が違うか、学びを馬鹿にしているかということになってきます。

 

今はもうすでにそういう段階を迎えています。

よって、現象は厳しくなっていくのは明白です。

 

 

「正しい 効果的な 瞑想の仕方 1・2・�B 」

「愛の瞑想・1・2・3」  1、2、3の正しい瞑想

 �@ 先ず、「田池留吉に心を向ける。思う。瞑想」 ⇒ 表面でただよう闇の 噴出 と 反転。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。

田池留吉を どの程度信じているか。 「愛」を どの程度信じているか。  本当の自分自身を どの程度信じているか。 

 �A 「肉体細胞を思う瞑想」・ありがとう、ごめん、ありがとうの瞑想 ⇒ 死ぬまで元気で、本当の仕事をする。

 �B「心の中の 奥の奥にひそみ あなたを支配し操っている大闇(神・金・権力)に心を向ける。」

    心の中の奥底にひそむ大闇の大噴出、 

    そして、優しく「愛の温もり」で受け入れる(反転)     「ともに 愛に帰ろう!!」

 �C 「宇宙・UFOに向けて瞑想」        「私は 愛です。」

 

 

 何故、現在、瞑想3、それも底の底の底のもう一つ底なのか、

更に、瞑想がUFOに向かってなのか、お分かりになっておられるでしょうか。


私は、前々から死んだら分かるとお話してきましたが、

この言葉の意味を本当に分かっていただいているでしょうか。


参考までに、

「UFOの目覚めとともに宇宙の藻屑という言葉・波動を」

とお伝えしておきます。

この際、もっともっと意識の転回をとお伝えしておきましょう。


  ただ今、予定通り意識の流れは極めて順調に流れています。

だから、自然が、人間がどうなるのかお分かりでしょうか。

心を見るのですよ、 心でしか真実は分かりませんよ。


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宇宙の藻屑ということについて、自分の現実として思ってみてください。

あなたは、本当に自分の次の転生に、そのまた次の転生に繋いでいける学びをしていますか。


死後の自分、今の肉を置いて、250年、300年を思って瞑想ということについて、

先日の京都セミナーでもその時間を持たせていただきました。

実際にそれぞれ自分の心にどんな思いが響いてきたでしょうか。


宇宙の藻屑、自分はそうならないと断言できますか。根拠は何でしょうか。


未だに心の中に他力のエネルギーをしっかり抱え持っている方達は、

本当に真剣に自分の現実を知っていかなければならないのではないでしょうか。


宇宙の藻屑、ゆめゆめそうならないように、

心して、今世の学びの時間を大切にしていきましょう。

 

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

学びの基本は母の温もりです。


母の温もり、本当の母の思いを心に感じ広げていくということがなければ、

自分の底の、底の、底の、奥底のブラックのエネルギーを出すこともできなければ、

そのエネルギーに愛が伝わることもありません。


しかし、意識の流れは粛々として流れています。

だから、流れにそぐわないものは、

厳然として流れる流れの中に自然淘汰される、

つまり宇宙の藻屑として彷徨い続けるしかないのです。


それは冷たいのではなくて、自然なんです。

それが意識の世界ということです。

内なる田池留吉を思えるように学んでいきましょう。

■


1,2,3の1が何よりも、何よりも大切で、それがすべて


目を閉じて思う、それを瞑想と言いますが、瞑想は瞑想でも正しい瞑想をと伝えています。

正しい瞑想をしていますか。

心の中からどんどん突き上がってくるエネルギーは喜びとなっていますか。


エネルギーはみんな喜びです。

心からどんどん突き上がり、湧き起こってくる喜び、温もりの中に存在していることを感じます。

ああ、これが私の世界なんだ、そう本当に思えます。


感じた、分かった、すごいでしょうというのではなくて、それは、ただただ喜びなんです。

本当に嬉しいんです。


本当にどれだけの時、ここを感じられる時を待ち詫びていたか、

それが異語となって、自分の中から飛び出てくるんです。

 

本当にそれは、それは、何とも言えないものです。

こんな瞑想を繰り返して、重ねていける私は本当に幸せ者だと、自ずとなってきます。

ありがとう、ありがとう、最後はその思いだけになっていきます。


そんな自分を感じているから、ここにそんな自分の世界をしっかりと抱えているから、揺らぎはない。

それが自己確立の歩みだと私は思っています。

 

◆

 

 瞑想を楽しんでいますか。

温かな優しい喜びの波動を感じていますか。

それは自分の外からではなく、自分の中から響き伝わってくるものだと知って幸せでしょうか。

瞑想をして喜び、瞑想をして幸せ、そんな日々を、

一日、一日大切に送っていきましょう。


宇宙を思える喜びと幸せをどんどん感じてください。

宇宙は私達の心のふるさとです。愛です。

田池留吉、アルバートと心から、

心から、真っ直ぐに呼べる、

思える喜び、幸せ、温もりを

共有していきましょう。

ともに瞑想をする喜びをずっと伝えていきます。


◆

 

 嬉しいですね。幸せですね。

田池留吉を思い 今がどんなにすごい時なのか、

あなたの心で感じておられると思います。

どうぞ、自己確立に勤しんでください。

ともにある喜び、ともに歩き、ともに生きていく喜びの中、

意識の流れの指し示す次元移行を果たしていきましょう。


田池留吉を思ってください。

真っ直ぐに思ってください。

それだけが幸せの道です。

心に伝わってきているでしょう、私に心を向けなさいと。


学びに出会えたことを喜んでください。

何のために生まれてきたのかを伝えていただき、

それを心で分かる学びをさせていただいていることを喜んでください。

そして、心に感じる喜びを、そのままただ宇宙に流してください。


愛へ帰ろう、次元を越えてともに歩んでいこうと思いを向けていきましょう。

瞑想です。正しい瞑想をしてください。

思う喜びと思える喜びをどんどん広げてください。

 

◆

自分達の帰るべきところ、本来あるべき自分達の姿、

それは愛だと真っ直ぐに伝えていただきました。

私達のふるさとはたったひとつです。

愛へ帰る、それが私達の切望してきたことでした。

その思いを思い出そうと自ら気付きを促しをしてきました。

自分の中の愛のエネルギーが愛に帰ってきなさいと伝え続けてくれていたんです。

もちろん今もこれからもずっとずっと促しは続きます。

愛だからです。愛しかないからです。


正しい瞑想を継続していけば、心に響き伝わってきます。

「ただただありがとう。そうでした、そうでした。私は愛でした。」


素直になって、我を捨てて、
自分の中の本当の自分の指し示す方向に

歩みを進めていきましょう。

ありがとう、幸せです、嬉しいです、ごめんなさい、ありがとうと自分に言える、

そういう思いが心に広がっていく、こんな優しくて嬉しいことはないのではないでしょうか。


その思いの世界を信じて、信じて、心に育んでいけばいいと、

本当の自分は伝えてきます。

そんな対話を自分の中で楽しんでしていきましょう。


真っ暗、真っ黒の世界を引きずり、膨らませてきたことを、心から詫びてください。

本当の自分に素直になっていきましょう。

 

◆

 

先ず第一に、お母さんの温もりを 分かることが 絶対条件です。
(0歳時の瞑想)

 生きる喜びとは何ですか。正しい瞑想が出来ることです。

生きる目的とは何ですか。正しい瞑想の完成度を高めることです。

 

正しい瞑想とは、

田池留吉に素直に思いを向け、田池留吉心の針をピタッと合わせるということです。

それ以外には 何もありません。それだけで良いのです。

そして、日常化・継続化 することです。量から質に転換するのです。

 

目を軽く閉じて、ただ、「タイケ トメキチ」と 思うだけでよいのです。

瞑想の継続、習慣化が絶対条件

 

「田池留吉に心を向ける。」ことが、全てです。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。

 

 

 

正しい瞑想をやっていますか。ほんとにほんとにやっていますか。


では、復習といきましょうか。


�@ お母さんの温もり


お母さんの反省

お母さんの瞑想

0歳の瞑想


�A 正しい瞑想1.2.3


1. 田池留吉を思う。最重要。

田池留吉に心の針が向いていない、すべて間違い。


2.3, 3は自分の心を思う。心の針を向ける。

闇の噴出、共に心のふるさと、愛に帰ろうと心を向ける。

肉の思いの総崩壊となる。


�B 宇宙を思う。田池留吉の宇宙、愛の宇宙、母なる宇宙を思う。    

 

◆

 

あなたは 何のために 生まれてきたのでしょうか?

 

反省(懺悔)とは、あなたの心を広げ、大きくすることです。

瞑想とは、「心を見る」ことです。

瞑想は毎日です。瞑想は毎日、毎日するものです。

1時間瞑想を日常化しましょう。

瞑想、瞑想、瞑想のみ。生きても瞑想、死んでも瞑想。

 

 

瞑想による自己確立・・・←クリック!

瞑想、していますか ? 反省と瞑想の時間ですよ! ←クリック

正しい瞑想 �@
正しい瞑想 �A
正しい瞑想 �B
正しい瞑想 �C
正しい瞑想 �D
正しい瞑想 �E
正しい瞑想 �F
正しい瞑想 �G
正しい瞑想 �H
正しい瞑想 �I

正しい「心の針」の向け先  ←クリック

瞑想による 凄まじい闇の大噴出と総崩壊   ←クリック

 

田池留吉のメッセージ H.26 ←クリック

田池留吉 を 思う   (思う 喜び)   ←クリック

塩川香世のメッセージ H.26・25 ←クリック

平成26年UTA 会・「正しい瞑想により 愛 に目覚める」セミナー←クリック

私の瞑想より H.26 塩川香世    ←クリック

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◆

瞑想用のCD(音源)を作成しました。

お役に立てると思います。

故郷を聞きながら瞑想していただきます。

活用してください。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


瞑想のための『故郷』

01
02

 

瞑想用のCD故郷、出来るだけ早く手に入れて活用してください。

まず、CDを目の前に置き、目を軽く閉じ、田池留吉を思ってください。

演奏開始。目を閉じて聞いてください。

後は、感じるままに、
瞑想の素晴らしさをどうぞ。  

◆

 

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The final step is meditation.
Please practice the right kind of meditation

 

正しい瞑想をしましょう !  最後は 瞑想です。

 瞑想でしか、真実は分かりません。 究極的には、正しい瞑想です。

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■

瞑想をできるだけ毎日続けてください。

頭でいくら考えても、想像をいくらたくましくしても、

分かったような文章が書けても、学びの話が上手にできても空しいだけです。


体が不調になったり、生活や、仕事などに不都合なことが起こると

あわてて瞑想をする方がいますが無駄でしょう。止めた方がよろしいでしょう。


ただひたすらに、田池留吉・アルバートを思う瞑想を続けていくだけ。

睡眠や、食事などと同じに毎日瞑想をしてください。それも一時間瞑想を。

やった方とやらない方の結果ははっきり出てきます。


己偉い方、他力信仰やパワーにうつつを抜かしてきた方、それこそ命懸けでやらないといけませんよ。


重々承知と思いますが、正しい瞑想の手順に従ってください。

ゆめゆめ欲で瞑想はしないように心掛けてください。

■

正しい瞑想をひたすらしていきましょう。

最後は瞑想、瞑想の最後は田池留吉・アルバートを思う、心でその世界を感じ、知っていく。

瞑想を続けていない人は、この学びをしているとは言えません。


人生の目的も、人間の本質も、転生・生死の意味も何も分かってきません。

分かるというのは、心で分かる、確信できるという喜びを心で知っていくことです。


己偉い人、特別が好きな人、暖衣飽食、酔生夢死、肉、肉の生活にどっぷりの人は、

正しい瞑想を続けることはできないでしょう。


 瞑想、そして死後の自分と語る、死後の自分を知る。   


■

瞑想、していますか ? 反省と瞑想の時間ですよ!←クリック!

 

■

 

=瞑想=

 (正しい瞑想の仕方)

 

瞑想する時には、その体験に身をゆだねてください。もう頭を使わないでください。

感じるもの、温もりの振動、波動の中に身をゆだねていってください。心を開いてください。

肉の自分を忘れ、あなたの心を通して、時空に漂っていってください。

時空を旅して、あなたのUFOに、あなたの宇宙空間に出会ってください。

 

軽く目を閉じ、少しだけ胸を張って、肩の力を抜き、口を開いて、

アーというような響く音を出し、温もりが伝わってくるのを感じてください。

愛、喜びの波動を感じてください、、、広がっていきます、広がっていきます、、

、鳥のように、、、羽をひろげた鳥のようにあなたの心を広げていってくさだい。

時空をこえて広がっていきます、、、あなたはその肉体ではありません。離していってください。

 

頭をはずして、ただあなたの心で感じてください。お母さんの温もりを感じてください。

宇宙に、アルバートに、田池留吉に心を向けてください。

あなた自身に、あなたの本当の意識に向けてください。

あなたの本当の意識とは、この大きく広がる空間です。

 

愛と温もりの波動 を、、、感じてください、、、あなたの肉体を離してください、、

、とても軽やかで明るい自分を感じてください、、、漂っています、、、空気とひとつになって。

そのあなたを、時空をこえて漂わせていってください。アルバートです。田池留吉です。

 

田池留吉です。皆さん、心を向けてください。心を広げてください。

どうか皆さん、心をアルバート、田池留吉、香世さんの宇宙空間に向けてください。

私達は皆ひとつです。みんな意識です。私達はこの喜びの中で皆ひとつです。

この温もり、幸せ、包み込まれている中で、私達はひとつなのです。

 

■

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なぜ 瞑想をするのでしょう?

何のために 瞑想が必要なのでしょうか?

 

�@ 軽く目を閉じることにより、肉の世界(現象界)から意識の世界へと 心を向けることが出来ます。

    目には見えない 意識の世界を あなたの心で 感じられるようになります。

�A あなたの心の中で 本当の事・真実は何なのかが 分かるようになって来ます。

�B 本当のあなた自身・(意識) に出会う 事が出来ます。

�C あなたの心の中で苦しんでいる、あなた自身の おびただしい数の過去世の存在に 気付きます。

�D その苦しみのたうっている過去世を、

  意識である真のあなたの温かく優しい心で、受け入れることが出来ます。⇒ (自己供養)

 

�E 己一番の心・己が偉く そびえ立つ思い・全てを支配しようとする 戦いのエネルギーを打ち砕くには、

 ⇒「0歳の時の瞑想」で、本物の自分自身の温もり・宇宙を思い出すしかありません。

 

これこそが、今世あなたが 生まれて来た目的なのです!

 

 あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

瞑想をする時間を持つこと、これが最大の自分への優しさです。

 方法はひとつです。

本当の温もりに出会うことです。

 

「立派な自分、素晴らしい自分を崩していくために、心を見続けます。

真っ黒な自分・どこまでも広がる闇の世界・自分の心を確認し 受け入れます。」

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次元移行を目指して瞑想一路でいきましょう。

とりあえず100回、

田池留吉を思う瞑想で、田池留吉からメッセージを受け取ってください。

30回、50回と受けているうちに、

意識の世界が信じられるようになってくるでしょう。

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◆

 

瞑想・大噴出・反転・総崩壊

�T 瞑想・大噴出・反転・総崩壊に入る前

  �@  母親の反省・ノートに書く

         お母さんにしてもらったこと
         お母さんにしてもらわなかったこと
         お母さんにしてあげたこと

  �A  お母さんを思う瞑想をする

  �B  ゼロ歳の瞑想をする

          お母さんの温もりが感じられましたか?


�U 瞑想大噴出・反転・総崩壊に入る

  �@  田池留吉を思う
  �A  自分の闇を思う
  �B  しばらく闇の噴出

  �C  田池留吉を思う
  �D  反転(プラスのエネルギー)  闇が喜びに変わりましたか?

  �E  田池留吉を思う

  �F  �Aから�Dを繰り返す
  �G  田池留吉を思う
  �H  瞑想を終わる


�V 瞑想大噴出・反転・総崩壊 

   他力の神々、病気などに入る

   �Uの�A�B�Dの闇のところを信じた神々や病んでいる肉体細胞とする

(参考)

田池留吉はあなたの内に存在、田池留吉は愛です。

私はあなた、あなたは私、一つ、私は愛、あなたも愛、一つです。

反転は愛のエネルギー、温もり優しさ、愛は大いなるプラスのパワーです。

反転はマイナスのものを温かく優しく包み込みプラスに変えていきます。

神や仏といったものは存在しない。

神や仏や存在しないものや内なる田池留吉に向いていないものはすべてマイナスです。

  他力の世界は闇、愛なきものはすべて暗黒です。

自分を救うのは自分自身、誰も、あなたの苦しみ悩みを救えません。

人生の目的は愛に目覚めること、愛はあなた、信じて愛を流していきましょう。

瞑想大噴出・反転・総崩壊は次元移行に向けた最大最高の愛と心得てください。


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大噴出とは、自分のエネルギーの確認です。

自分がエネルギーであることを心で知る作業です。

だから、本当に学んでいこうと思うならば、どなたも大噴出を体験してください。

まずは、その肉体を動かすエネルギーを知ってください。


しかし、その前に必ずしなければならないことは、自分の中に母の温もりがあることを確認することです。

そうでなければ、ただ自分の作ってきたエネルギーに振り回され、エネルギーを膨らませていくだけです。

苦しいだけです。自分の肉体を通して、凄まじい破壊のエネルギーを感じたとしても、そこで終わり。

だから何度大噴出をしても、変わり映えしないんです。

大噴出は喜びに繋がっていかなければなりません。喜びです。

自分の中の凄まじいエネルギーを心で知ったならば、

あとは、どんどんどんどん自分の中の愛のエネルギー、パワー、温もりで自分を包んでいけばいいんです。

そちらのほうに重点を移していく方向に、自分の学びを進めていきましょう。

たくさんの意識達が待っているんですから。すうっと愛のエネルギーを放出できるようになってください。

◆

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

瞑想をしてはっきりと感じること。

1. 意識の流れは厳然としてあること。

2. その流れは、粛々として予定通りに流れていること。

3. その意識の流れの中にある自分に思いを馳せられることが、ただただ嬉しい、喜びだということ。

4. だから、本当のことは、正しい瞑想でしか、自分の心でしか分からないということ。

5. そして、それらがみんな一直線上にあるということ。


意識の世界は整然としています。何の矛盾もなければ狂いもありません。

非常に単純明快です。

形の世界は複雑怪奇で矛盾だらけで、だけど、今は、その形の世界を通して学ぶという設定だから、

そこはしっかりと心の針の向け先を確認しながら、慎重に歩みを進めていく必要があります。


正しい瞑想を日々継続していけば、自分が生まれてきた意味をはっきりと知り、

何をなしていくべきなのかを自分の中で明確にさせて存在していくことが、

何よりも、何よりも大切なことだと感じるでしょう。

自ずとそういうことが自分の中に響いてくるはずです。


失敗の山積みの転生の中で、ようやく自分に報いることができる転生を迎えられたことを、素直に喜んでいけばいいだけです。

■

 

 毎日、毎日の瞑想を励行です。必ず、瞑想を励行してください。

正しい瞑想ができるように心掛けてください。

瞑想をしていない人が、セミナー会場に集っても意味がありません。


自分に真摯になってください。苦しみ続け、狂い続け、さ迷い続けてきた自分に、本当に優しくなってください。

そのためには、自宅学習が欠かせません。

しっかりと自分の中で自分を感じていく時間と空間を作り、本当に心の底から素直にお母さんと呼んでいけるあなたになっていきましょう。

田池留吉と他力の心で呼ぶのではなく、喜びで、ただただ喜びで思い、喜びで呼んでいますか。

他力の心という中には、何とか、何とかという思いがあります。また、認めろという思いもあります。



「何とか、何とか窮地をお救いください、救え。救わんか。何とか、何とか、心で分かるようにしてください、分からせろ、感じさせろ。

私をいったい何だと思っているんだ。田池、私を認めよ。誰よりも私を認めよ。」


たとえば、あなたの心から、このようなエネルギーが流れているのではないでしょうか。言葉にすれば分かりやすいと思います。

自分を誤魔化さず、自分に蓋をせず、今、肉を持っている今だからこそ、自分のお粗末さを、本当に認めていきましょう。

そして、そんなちっぽけな自分に留まっていないで、もっと、もっと大きなブラックのエネルギーを、

本当に心から喜びで受け止めていけるあなたに蘇ってください。

■

 

瞑想は喜び。正しい瞑想ができることが、それだけが喜び。

そんな時間と空間を、自分に用意している今、最高に幸せです。

日々、生活をしている中で、人と接するとき、色々な場面で思いは色々出てきますが、

基本ができていれば、自分を見失うこともないし、自分の中へ戻る幸せ、喜びに何ら変わりはありません。というのが私の今です。



正しいことなんて何もなかった。自分を知らずに存在してきた心の中には、正しいことなど何もなかった。

正しい、正しいと相手を責め裁き、自分を上に上げ、闘い、闘いの転生を繰り返してきたことを自分に詫びていくこと、ああこれが喜びです。

間違ってきたことを認めることが喜びです。間違って存在してきた。

だけど、私は存在を許されていました。許されていました。だから、今、ここにいます。

肉という形を持ってここにいます。お母さんに産んでいただきました。


ああ、お母さん。地獄の底でどれだけ自分を見捨て、苦しみ喘ぎ続けてきたか。

心の中に温もりが広がっていくにつれ、私は、そんな自分がとても愛しいです。


田池留吉に心の針を向け合わせていくことを学ばせていただきました。

その実践を私は継続しています。限りなく田池留吉の世界に心を向け合わせていくだけです。

そういうメッセージもいただきました。限りなく合わせていく喜び、喜び。

心の中にたくさんの私が待っています。

温もりを、温もり求めてきた私でした。温もりが分からなかった私でした。

しかし、今、自分の中に、本当に温もり、安らぎ、幸せの自分があったことを知って、今、私は本当に幸せです。

田池留吉に心を向けて、私は、これからも存在していくだけです。

田池留吉、アルバート。私の中のふるさとです。母なる宇宙です。

温かい温もり、喜び、広がる世界。安らぎ。
私の中の喜びは、私をしっかりと支えてくれています。

苦しくても、さ迷い続けても、狂い続けても、どんなに地獄の奥底で喘ぎ苦しんでいても、私は私を支えてくれていました。

私は私を包んでくれていました。

心を感じられるって素晴らしいことです。自分を感じられることって素晴らしいことです。

■

 

正しい瞑想を続けていますか。


「本で読んだり、話を聞いて大体分かっています。しかし、あまり瞑想はやっていません。苦手なんです。」

という人がまだまだいます。


瞑想をやってなければ何も分かってきません。

人には瞑想につて説明ができても、そのエネルギーはマイナスということになります。


とにもかくにも実践しなければ、人に正しく伝えることはできません。

また、実践していけば、瞑想についてより深くより正しく伝えられるようになってきます。


正しい瞑想について、知識が深まれば深まるほど正しい瞑想ができ、

真実が見えてくるようになってきます。

智識はさらに深まり、瞑想がさらに正しくできるようになってきます。

そうしていけば、間違いなく「私は愛です」の確信に至ります。

 

◆

 

 瞑想は構えてするものではないです。しなければならないとするものでもないです。

瞑想は、瞑想をしたくなるんです。それが瞑想です。

瞑想は喜びだからです。喜びの自分と出会えるから、そして喜びがどんどん心に響き伝わってくるから、瞑想をしたくなるんです。

本当に幸せを感じます。


なぜ自分が今ここにこうしているのか、それがどんなに幸せでありがたいか、

田池留吉を思い、お母さんを思い、アルバートと呼べることがどんなに幸せか、

心を向けて合わせていけばいくほどに響いてきます。


そうすると、今、肉を伴って感じ広げている喜びとか幸せ、嬉しさ、生きがい、やりがい等々にのみ、

心を向けていく、エネルギーを注いでいくことがどういうことなのか、自ずと心で分かってきます。


死後の自分を現実に思いながら、今を生きていくことがどんなに大切なことなのかも心で分かってきます。


よりいっそう、瞑想、正しい瞑想ができるということが大切なことが分かってきます。

■

 

 田池留吉を信じる喜び、幸せ、そんな思いを心に感じながら、喜びの瞑想を終えてください。


「田池留吉、私はあなたを信じています。私は私を信じています。

私はこの温もり、喜び、広がる心です。お母さんの中へ帰れる私を待って、待って、待ち続けてきました。

ともに、ともに帰れる喜びだけが伝わってきます。田池留吉の世界に心を向けていくだけです。」


正しい瞑想を積み重ね、そんな思いを、しっかりと自分の中で確立してください。


瞑想をしましょう。

自分の生活の流れの中で、工夫して時間を作って、きちんと瞑想ができる態勢を整えてください。

学びを後回しにしないでください。

何をするために生まれてきたのか、特に人生半ばを過ぎた人は、残りの時間を大切に使っていきましょう。

■

 

喜びも温もりも幸せも自分の中から湧いてくるんだ、そんな自分を感じていればいいんだ、

そんな自分に戻っていけばいいんだ、毎日、毎日、瞑想の中でそれを確認していますか。


瞑想ができることは幸せです。田池留吉を思えることは、ただただ喜びです。

瞑想をすると、自分に肉を持たせた私の思いがしっかりと感じられます。それはただただ嬉しいことです。


私は私の思いを無下にすることなく、自分の思いに応えていくことが、自分に限りなく優しいことだと思っています。

自分に限りなく優しいというのは、意識の世界に限りなく優しいということだと私は感じています。

私は愛ですという波動、エネルギーを心から流し続けていくことが、本来のあるべき私達の姿でした。

田池留吉、アルバートと心から呼んでいくだけです。


喜び、温もりの自分が自分だと信じられるまで、苦しみは続いていきます。欲で信じるのではなく、ただ信じていくだけです。

■

 

0歳の瞑想を通して、お母さんの温もりが心に響いてきた人は、

1. 田池留吉に心の針を向け、合わせ、田池留吉を呼ぶようにする。

2. 愛の水素水を毎日飲用する。

3. 瞑想用の愛のCDを使って瞑想をする。



  上記のこと、可能な限り励行してみてください。

なお、体の不調な方は肉体細胞に向けて「有難う、ごめん、有難う」と発しながら瞑想をしてください。

 

◆

 

 正しい瞑想を重ねていけば、どなたの心にも響いてきます。

お母さんに産んでいただいたこと、今の肉体を持って学びに集えたこと、その喜びが、どなたの心にも響いてきます。

そして、自分の中の温かさ、優しさ、温もり、喜び、広がる心、瞑想の中で、どんどん感じてまいりましょう。


私達は、自分に肉体を持たせ、本当の自分との出会いを果たしていこうと、固く決心してきた意識です。

どうぞ、心で感じてください。心に響いてきたものを信じてください。

信じるものは、心に響いてきたものだけです。あなたの頭など何の役にも立ちません。

肉体は何のためにあるのか、今の環境が何のためにあるのか、自分はどのように存在していけばいいのか、すべて、心の中に回答があります。

ただただ、お母さんを思い、田池留吉を思い、そして、自分のこれからを思い、すべては一つの世界にあることを感じてまいりましょう。

愛は一つです。愛の中にありました。愛は私達です。私達は愛です。私達は一つです。

■

 「私は愛だから、今のこの肉を持っているし、

今のこの環境設定の中で、真実の波動を感じていけるようになっているし、

そうすべてが愛だから、そういう意識の流れの中にある自分であることを感じられる。」

あなたはそのように思いませんか。


きっと瞑想をして、同じことを感じておられると思います。

そうなんです。

私達は愛だから、愛しかないのだから、こうして、真実の世界にいざなわれているんです。

本当にごくごく自然のことでした。

その自然のことに逆行していけば、幸せになんかなりっこないし、いつまでも、どこまでも闇黒の中に沈むしかないでしょう。


瞑想を継続です。

正しい瞑想を積み重ね、本当の喜び、本当の幸せ、本当の温もりで自分を包んで、包んでいきましょう。

それができる私達なんです。いいえ、そうしていくことが自然なんです。

■

 

 正しい瞑想、正しい瞑想と言うけれど、正しい瞑想とは、

田池留吉と素直に呼べるか、田池留吉に素直に思いを向けられるかということです。


そうでないならば、正しい瞑想はできません。

そもそも、素直に呼べない、素直に心を向けられないのは、他力のエネルギーが心にずっしりと、ぎっしりと詰め込んできたからでした。

従って、その確認のために、昔の闇出し現象、今で言うならば大噴出のお勉強を重ねてきたわけです。

そして、今は反転、反転と、少しでも正しい瞑想が出来るように、自分の中をマイナスからプラスへ転換していくことが主となっています。

いわゆる自己供養をするために産まれてきたのだという学びの基本に何ら変わりはありません。

自己供養、すなわち自分の中の反転力を高めていけば、それは自ずと正しい瞑想に繋がっていきます。

そして、田池留吉と素直に呼び、田池留吉に素直に心を向ければ、アルバートを心から呼んでいる自分の中のたくさんの自分に出会えます。

そうなってくると、250年、300年に至る次元移行という意識の流れは、

自分の中にしっかりと響いてくるし、響いてくればくるほどに、

瞑想が大切で、瞑想が喜びで、正しい瞑想しかないということもしっかりと分かってきます。


そして、これらの一連の作業は、みんな愛の中で響き合っていることも感じらます。

全部繋がっていることが感じられるんです。何と繋がっているのでしょうか。

それは母の温もりです。根源的な温もりです。本当の自分です。

■

 

来る日も、来る日も瞑想です。

正しい瞑想が出来るように、最大限、可能な限り努めてください。

努めていくことが自分に対する誠意です。自分に対する優しさです。

自分を救う優しさに、自分に本当のことが伝えられる喜びに、一日も早く出会っていきましょう。


瞑想をしていない人、継続的に瞑想をしていない人、

瞑想が日常化していない人は、学んでいるとは言えません。

なぜ瞑想をしようとしないのか、なぜ瞑想が継続的、日常化にならないのか、そこのところ、しっかりと自分に問い質してみてください。


また、瞑想が出来ない人もいます。

瞑想をすれば苦しくなるとか、不安になるとか、恐怖であるとか、心がざわついてくるとか、

そういう状態の人は、本当に真剣に心の針を向けて合わせていけるように、本当に必死でしていかなければならないでしょう。


瞑想は喜びです。喜びの自分、温もりの自分と出会える時間と空間です。


ブラックのエネルギー、喜びです。大変、大変ありがたいです。

そのブラックのエネルギーこそが、愛に帰る喜びとパワー、温もり、優しさ、限りない広がりを伝えてくれるんです。

私達は愛だからです。

愛しか存在しないから、愛のエネルギーに蘇っていく喜び、喜びをどんどん心に溢れ出していける喜び。

そんな喜びとともに存在してまいりましょう。

 

■

 

あなたの過去世の方々とともに愛に帰っていきましょう。

今、過去世の方々が苦しい、間違ってきましたと声を次第に大きくして訴え始めています。

過去世の声に振り回されていては駄目、冷たくあしらっても駄目、すべてを受け入れていきましょう。

みんな一諸になって心の故郷、愛に帰っていきましょう。

もっともっと意識の流れを信じて求心的な人生を喜んで喜んで生きていきましょう。



あなたが苦しんでいるのはあなたが間違っているからだとずっと伝えてきました。

あなたは間違った生涯を閉じてきた過去世の轍を踏んでいるに過ぎません。

あなたの過去世を地獄から救い出すことがあなたを救うことになってくるのです。

どうぞ、正しい瞑想の日常化を通して知っていってください。

正しい生き方は、ただそれしかありません。肉のことはほどほどでいいのではありませんか。


◆

 

  求心の思いを強くしていけばいくほど、母の温もりが、したがって、過去世・地獄の闇がしっかりと確認できるようになってきます。

過去世を受け入れる、反転、供養を。

遠心の思いを求心の思いに変換、後は崩壊していく偽我を喜んでいけばいだけになってきます。

正しい生き方が身についてくるから人生が喜び幸せになってきます。肉の生活も整ってきます。

正しい瞑想を一日も忘れないように。

心を外にばかり向け、人の肉や言葉を掴んでいては正しい瞑想がなかなか難しくなります。

自分と自分の勉強、絶対評価でいきましょう。 

◆

 

 私の瞑想は、愛を思う瞑想が主流となっているような感じがします。

もちろん、お母さん、田池留吉と心に思い、心に呼んでいくところから始まって、あとは愛が出てきます。

私は愛ですというメッセージが心に広がっていきます。

そうすると、あなたは愛ですと私の中から思いが流れ出してくるのを感じます。

自然に宇宙を呼んでいます。宇宙と思い、私は愛を思って瞑想をしています。

自分の中に優しさ、温もりの何とも言えない思いが感じられる。

こんな瞑想の時間が毎日持てることが幸せです。

私は本当にそのように実感しています。

形のない私自身を感じていくことが、本当の喜び、本当の温もり、

本当の幸せを知っていくことだったんだ、改めて瞑想の喜びを味わっている日々です。

 

 

■

 

 きちんとした一定のリズムの生活があるから、正しい瞑想ができ、心の針を正しい一定の方向に向けて合わせていけるのか、

正しい瞑想を遂行しているから、日常生活もまた一定のリズムで流れていくのか、はたまた両者が同時進行なのか、どれがどうとは言えませんが、

とにかく、瞑想をすることは何よりも肝心なことだし、

瞑想が進んでいけば、自然に生活も本当にシンプルに、そしてしっかりとしたものになってきます。


肉の心も身体もしっかりとして、だからこそ、瞑想、正しい瞑想を継続、そして日常化して、

さらに意識の世界、波動の世界の素晴らしさを心に感じていけるのではないでしょうか。


肉を持っている喜び、肉を持っている素晴らしさ、肉を持っている幸せ、そういうものを、瞑想を通して心から感じられるということでしょう。

快適な生活、人との繋がり、物質的豊かさ、そういったいわゆる肉の喜び、肉の幸せは、

瞑想の素晴らしさを心に感じ知ってこそ、本当の喜び、本当の幸せに繋がっていくのではないでしょうか。

肝心要を抜いてしまえば、それらは空虚なものにしかなり得ません。

■

 

あなたは愛です。

信じて信じて、死ぬまで元気で勉強していきましょう。

あなたは愛です。信じてください。

信じられない方は、一度私、田池留吉を捨ててください。

捨てて忘れ去ってあなたの人生を歩んでみてください。

遠心から求心へ、愛へと決意ができたらおいでください。

私は、いつまでもその時を待っています。



赤い文字の
あなたは愛ですを見てから目を軽く閉じ私は愛ですと思ってみてください。

そして、そのまま瞑想を続けてください。……いかがでしたか。


◆

 

連日、瞑想、瞑想、正しい瞑想をとホームページに載っているのだから、

学んでいこうとしている方達は、全員瞑想を毎日されていることでしょう。

それでも、瞑想を疎かにする人はいったいどういうつもりなのでしょうか。


  瞑想は毎日です。瞑想は毎日、毎日するものです。

毎日、毎日、自分なりにして、だからこそ、瞑想についても色々なことが分かってくるのです。


そして、自分の心で感じたこと、体験したことを参考にして、また自分の中でどんどん心を向ける作業を進めていけばいいのではないでしょうか。

瞑想といってもみんながみんな同じではありません。

しかし、だからといって、人と比べてどうということは無駄なことであり、禁物です。

案外、そういう話をしているうちに、どこかとんでもない方向に行ってしまうかもしれません。


意識の世界のことについて、いわゆる目に見えない心でしか分からない世界のことについて、

情報交換して、話し合ってというわけにはいかないではないですか。


それよりも自分の中の中心棒の確立を目指し、愛の自分を目覚めさせていく方向に、

自分のエネルギーを注いでいく、つまりは心を中へ、中へ、愛へ、愛へ向けていこうとする、

そういうことにエネルギーを、そして時間を費やしていくことがベストではないでしょうか。

■

 

瞑想を日常的に続けなければ何も分かってきません。

己偉い人は瞑想をしたがらないという人がいますが、あなたはどうでしょうか。

大噴出が困るのでしょうか。総崩壊がしたくないんでしょうか。そんな人は苦しいでしょう。

そして、その原因を外に、さらには、この学びに転嫁していきます。

そんな方は遠心的な方だから、いくら学びに集ってきても無駄、無駄なことはやめにしませんか。


UTA会は、他力の人達を満足させる集まりではありません。勿論、宗教ではありません。

しかし、凄い集まり、学びだと伝えておきます。

愛のエネルギー・波動、多くの方は凄い凄いと言っています。

なぜ生まれてきたか。自分とは一体何者か。死んだらどうなるのか。

真剣に、誠実に、そして幸せに生きていってほしいと思っています。 

◆

 

  私は、田池留吉の意識です。

初めに意識あり。愛はエネルギー。愛はパワー。愛は温もり。愛は永遠。

そんな言葉を、私は田池留吉の肉を通して、皆さんにお伝えしてきました。


そして、その言葉通りに、私は仕事をしてまいりました。

心の中の喜び、温もり、愛のエネルギーに目覚めましょう。

私達の本当の姿は愛なんです。私は、そのような思いのまま、セミナーを続けさせていただきました。

そして、私の仕事は順調に捗っています。

私は、今、この肉を持っておりますが、私の姿は目に見えません。

そんな私の意識の世界に心を向けてくださいと、肉を持った皆さん方に語り掛けてきました。


とても、とても、難しいことを語り掛けてきました。

しかし、皆さんは、たくさんの現象の中で、たくさんの転生の中で、

このことに目覚めていくことについて、強い決意のもとに、肉を持ち、そして私と出会い、この学びをしてきた人達なんです。

その人達に向けて、私は、死ぬまで、最後の最後まで、「私は愛です。愛は一つ。私達の世界は一つ。」

そういうことを語り掛けていきます。


もちろん、死んでからも、このメッセージを波動として、エネルギーとして流し続けていきます。

私の波動を、どうぞ、ご自分の心で感じてみてください。

波動、エネルギーは、あなたの中に、あなたの心の奥底に届いているはずです。

その波動、エネルギーの世界を、あなた方が、どれだけ自分のものとしていくか、

自分の中を目覚めさせていくか、自分の中の愛を目覚めさせていくか、それは、ひとえにそれぞれにかかっています。

たくさんの転生を重ねてきたあなた方です。

どうぞ、しっかりと、今一度、心を見ていきましょう。

自分達の本当の姿を自分の中ではっきりと分かるような、そんなあなた方になっていただきたい。

私は、今、このようなメッセージを送っています。


田池留吉の意識の世界は、波動、エネルギー、愛のエネルギー。

すべてを癒していきます。すべてを愛へ、愛へといざなっていきます。

そのパワー、そのエネルギーは、確かなものとして、宇宙へ、宇宙へ流れていっています。

そして、次元移行という意識の流れの中で、この愛のエネルギーは益々、現象化していくでしょう。

目覚めを起こしていく現象化です。

天変地異という具体的な現象が、皆さんの目の前に待っています。

それはすべて、愛のエネルギーです。喜び、喜びのエネルギーです。

プラスのエネルギーです。マイナスではありません。

しかし、肉を持った意識は、すべてをマイナスとしてとらえていきます。

マイナスは、マイナスを呼んでいきます。

だから、天変地異は、段々、段々、そのエネルギーを大きくして、目覚めてください、愛に目覚めてください、

あなた方の本当の姿に目覚めてくださいと、すべての意識達に呼びかけていくでしょう。

このことは、皆さんの心の中に、もうすでに届いています。

どうぞ、心を向けてください。田池留吉の世界、アルバートの世界に心を向けてください。

田池留吉の世界は、一つです。ただただ一つの世界。

愛のエネルギーの中にあった私達だということを、どうぞ、どうぞ、心で気付いて、

気付いて、そして、感じて、感じて、心で感じたものを信じていってください。

私は、今、すべての意識に呼び掛けています。

すべての意識に愛のエネルギーを流し続けている存在です。

田池留吉の存在は、あなたの心の中に、時には優しく、時には厳しく、時には激しく、

そして、いつも、いつも優しさと温もり、喜び、そんなエネルギーを流しているんです。

どうぞ、心を見ていきましょう。



ところで、私は、求心的、遠心的という言葉を使って、

意識の世界、愛について、説明をさせていただいています。

求心的とは、自分の心の中に針を向けて、

自分の中の愛を求めていく姿勢、生き方、存在の仕方、そういうことを指しています。

その反対は遠心的です。

肉という形の世界のみに、喜び、幸せ、自分の存在を求めて彷徨い続けていく人生、

そういう生き方、そういう存在の仕方を遠心的と、私は表現させていただきました。

遠心的に生きるとは、自らを地獄に突き落としていく生き方です。

幸せ、喜びをと求めているようですが、それらは全部自らを破壊していきます。

いいえ、自分だけではなくて、自分の周りの人達、そしてこの宇宙すべてを破壊していくんです。

そのエネルギーを自分の中からどんどん、どんどん垂れ流していきます。

遠心的な存在の仕方は、自分に、大変冷たいです。すべての意識達に、大変冷たいです。

破壊、破滅、堕落、そういうエネルギーを、流し続けているということです。

どうでしょうか。そう思えば、地球人類殆どすべての人達が、遠心的な生き方をしているのでないでしょうか。

政治、経済、文化、教育、ありとあらゆる分野で目覚ましい発展、

進歩を遂げてきた人類の歴史ですが、しかし、その果てにあるのは、いったい何でしょうか。

具にも突かないことばかりに、自分の時間とエネルギーを費やして、

そして、すべてを破滅、破壊の中に引きずり込んでいく生き方、遠心的な生き方をされていることに、

一日も早く、本当に一日も早く気付き、そして、自分を、自分の歩みを求心的な歩みに変えていきましょう。


待ち望まれています。待って、待って、待ち尽くされています。

心の中を見ていきましょうと、私はずっと、最初から伝えてきました。

心を見るということは、とても大切なことです。いいえ、これしかないんです。


人類は自分を知らずに、ずっとずっと、長い、長い転生を繰り返してきました。

自分の心とはいったい何でしょうか。自分とはいったい何でしょうか。

自分の本当の姿を捨て去り、忘れ去り、それでもなお、幸せを、喜びを、真実をと狂いに狂ってきた人類の歴史の中で、

ようやく、ようやく、人類にほんの少し明るい兆しが見え初めてきたんです。

それが、今世、この田池留吉の世界に触れ、この真実の歩みを進めていこうとする今という時です。

どうぞ、心をしっかりと見ていってください。

肉、形を本物とする基盤から、自分の中の愛を捨て去り、忘れ去り、どこへ、何を求めてきたのでしょうか。

本当にしっかりと自分の心を見つめていってください。

それが、この学びに集い、自分を学んでいこうと決意を秘めてきた人達の仕事なんです。

自分を知っていく、それが、とても、とても大切なことです。

自分を知っていきましょう。自分の流してきたエネルギーを感じていきましょう。

そして、本当の自分の存在に気付いていきましょう。



本当の自分とは何でしょうか。

愛のエネルギーを心に感じて、そして、その本当の自分の姿を自分の中でしっかりと確認していくこと、

そのために、今の肉体を持って学びに集ってきたことを心でしっかりと感じていってください。

もちろん、私は、今、学びに集っている人達だけにメッセージを発しているのではありません。

肉を持つ意識、持たない意識、そして、今、学びに集っていない意識、

これから250年、300年の間の転生を経て、私達と出会う意識、

そういうすべての意識達に、私は、愛のエネルギーに目覚めてくださいと、心を向け語っています。


愛は流れています。真実の世界は、今、滞りなく、順調に流れています。

次元移行という意識の流れの中を、どうぞ、しっかりと、しっかりと自分の心で感じ、

そして、感じた心を信じて、一歩、一歩、自分の歩みを前に、前に進めていくようになさってください。

私達は愛です。すべては一つです。愛のエネルギーの中で、私達はすべて一つなんです。

このことを心から、信じられるようなあなたに蘇っていくこと、それが、これからもずっと、ずっと待たれています。



冒頭、私は、直観的に物事をとらえようとする傾向にあると書きましたが、それは、田池留吉の意識の世界からのものだと感じています。

私は、自分の実験、体験を経て、自分の中で確信を重ね、重ねて、

「愛は存在する。すべてが愛。愛のエネルギー、波動の中にすべての意識達が存在する。愛しかない。

宇宙には愛しか存在しない。愛はエネルギー、愛はパワー、愛は永遠なり。」そういうことを私はこの肉を通して伝えてきました。


田池留吉の意識の世界を心に感じてくださいと、今、真っ直ぐに私は伝えます。

こうして、田池留吉の世界が肉を持った今こそ、真実の世界を心で知っていく絶好のチャンスなんです。

そのチャンスを、皆さん、それぞれに自分で作ってきたとお考えください。

そして、そのチャンスをしっかりと活かしてまいりましょう。

しかしながら、それもまた、それぞれ皆さんにかかっていることも、

いわゆる自己選択、自己責任のもとであることも、私は重ねてお伝えしておきます。

たくさんの、たくさんの現象。たくさんの、たくさん転生。

すべては愛の中の出来事です。すべては真実に目覚めていくための出来事です。

心して、そして、喜んで、喜んで、真正面から受け取ってください。

すべては愛に帰るため、ただひたすら愛に帰るため、

本来の自分の状態を取り戻すため、蘇らせるために、自ら設定してきた出来事です。

すべては喜び。愛の中にしか私達は存在しません。なぜならば、私達自身は愛だから。

その愛を心で感じ、心で知ってください。心で感じ、心で知ったことを信じて、信じて、これから存在してまいりましょう。

私達は、この愛のエネルギーの中で、しっかりと自分を見つめるために、今、このようにして、存在していることを、心で感じてください。

瞑想、正しい瞑想をお伝えしました。

これしかないんです。

肉を持った意識達が、肉を本物としてきた長き転生、その長き転生の中で培ってきた他力のエネルギーを、

しっかりと自分の中で見つめ、そのエネルギーを愛に帰すたった一つの方法が、正しい瞑想です。

正しい瞑想を重ねていくこと、それしか方法はありません。

心で、心で分かることです。心で、心で感じていくことです。


実験、体験、実証、確信を経て、すべては愛の中にあったことを、どの方も、どの方も心で感じていってください。



最後に、私は宇宙に語り掛けましょう。発信していきましょうという言葉で締めくくりをさせていただいています。どうでしょうか。

ご自分の心を宇宙に向けて瞑想をされているでしょうか。

宇宙を思ってみてください。あなたの中の宇宙です。宇宙は待っています。

たくさんの、たくさんの宇宙。たくさんの、たくさんの肉を持たない意識達。

ともに歩いていきましょうとあなたの心の中で、呼び掛けていってください。

まず、あなたが、ご自分が愛であること、愛のエネルギーであるご自分だと心に確信したならば、

その愛のエネルギーを宇宙に向けて流していってください。

簡単です。宇宙を思えばいいんです。

「私は愛です。あなたも愛です。私達は一つです。」このメッセージを宇宙に向けて、どんどんどんどん流してまいりましょう。

私達は喜びです。喜びで存在していることを、どうぞ、心で感じていってください。

「私は、宇宙へ、宇宙へ、愛を流す存在である。」そのように確信できるあなたは、どれだけ幸せであるか、私はあなた方の心の中に伝えます。

私、田池留吉の意識の世界と出会い、ともに、ともに歩みを進めていけることを喜んでいってください。

宇宙は愛へ向かって、次元移行をしています。

次元移行の意識の流れの中で、

すべては愛に帰るエネルギーであることを目覚めさせていく、その時間と空間を用意してきました。

これから、さらなる喜びが待っています。どうぞ、すべてを喜びとして受け入れてください。

すべてを喜びとして、受け取ってください。

愛を発信していきましょう。愛は愛をさらに大きくしていきます。

愛は愛を目覚めさせていきます。

愛しかない世界。愛しかない波動の世界を、どうぞ、心で存分に感じていってください。

私達は愛でした。ともに、ともに歩める喜びの存在でした。

私は、初めに意識ありき、そのように皆さんにお伝えします。

愛が初めでした。初めも終わりもありません。ただただ愛があるだけなんです。

その愛が全く分からなった人類にとって、私は、とても難解なことを伝えてきたと思います。

しかし、心で感じ、心に目覚めていく意識達の存在を、私はここでしっかりと伝えていきたいと思います。

変わってまいります。宇宙は変わってまいります。

次元移行へ、着実な歩みを進めている宇宙の喜びを、愛のエネルギーの中で、どうぞ、それぞれの心で感じていってください。

宇宙を思う瞑想です。

宇宙へ愛を流せる存在だという確信、その確信を経て、ともに、ともに歩いていける意識であることを私はいつも、いつも伝えています。

どうぞ、心を見ていくことから始めましょう。心で感じることから始めましょう。

瞑想、正しい瞑想をして、この喜びの波動を心で感じていってください。

私はそのことだけをお伝えします。

これからさらに、宇宙が変わってまいります。

宇宙に愛が流れ出している今、宇宙からの呼び掛けも、さらに、人類に届いてくるでしょう。

ともに、ともに、歩める喜びだけが存在します。

次元移行へ、ともに、ともに歩いてまいりましょう。心の中から私はそのようにお伝えします。

■

 

意識の世界は何もない世界。何もないけれどそこに確かにある。

何があるか。それは自分の心で感じていくしかありません。


形を伴う様々な実験とか試みを経ていく一方、

波動、エネルギーしか存在しないことを、どんどん自分の心で感じていくしかありません。


その手段は瞑想。正しい瞑想です。


一枚のティシュ、一枚の万札、形の世界で使用すれば、その価値は全く違うが、

それらに愛のエネルギーを注入した効果は全く同じ。

ティシュより万札のほうが、愛のエネルギーが大きく働くということは全くなし。

この切り換え。やはり最後に大きく浮かび上がってくるのは、

意識の転回です。基盤の切り換えです。


ここをクリアしない限り、形を伴う様々な実験も試みも、肉の段階でストップしてしまいます。

ということは学びもそれなりの段階で留まってしまう。

だから、瞑想、正しい瞑想は絶対条件。

正しい瞑想が出来るようでなければならないということになります。

■


  質問1  私のどこが間違っているのでしょうか。 

 返答  あなたの心の針の向け先が間違っています。



質問2  
正しい瞑想とは。  

返答  あなたの心の針はどこに向いていますか。内なる田池留吉ですか。

◆

 

田池留吉に心の針を向けて合わせるという表現は、

瞑想をしやすいようにしているのか、反対に難しくしているのか、微妙です。


しやすいというのは、田池留吉の肉、田池先生を思い浮かべて、そこから瞑想に入りやすいからということかもしれません。

それは、本来の瞑想では全くありませんが、最初の最初は仕方ありません。

心の針を向ける、合わせると聞いても、その向け先が具体的に分からないから、

道しるべである田池留吉の肉を思い浮かべながら瞑想をしていく、初期の初期はそうかもしれません。


そして、どんどん自分の中に心の針を向けて合わせていくことを学習していけば、

やがて、自分の中の田池留吉、本当の自分という存在を、どなたも確認できます。


針を向ける、合わせる、瞬間的に。


その訓練、実習を日々の生活の中で、もちろん、瞑想の中で、積んでいく、そういう段階に学びはきています。ともに学んでいきましょう。

■

 

形ある中で、自分もまた肉という形を持って、波動、エネルギーの世界しかないことを実感し、

確信を深めていくことは、簡単なようで難しく、難しいようで簡単だと言えます。


ただ、ここを突破しない限り・・・、ということだけは確かです。

心に感じ、心に響くといっても、基盤が違えば云々という結論になってしまいます。

形ある中で、自分もまた肉という形を持って、基盤を変える。

やはり至難の技だと言えるでしょう。


一方、学び、意識の流れは順調に、しかし飛躍的に進んでいます。

焦らず、弛まず、真摯な思いで学んでいきましょう。

正しい瞑想を日常的に継続的に。

肉でできることはそれだけです。素直になっていきましょう。

■

 

 愛があなたから流れていくようにしていきましょう。

そのためには、肉の思いを限りなく0に近づけることです。

しっかりと丁寧に自分の心を見るように心掛けることです。

そして、正しい瞑想を日常的、継続的にしていくことです。

あなたから愛を流していってください。

意識の転回をどんどん進めていきましょう。

愛は意識、エネルギーです。目には見えません。

愛の世界は無限、永遠です。

愛が流れないようにしているのはあなたの肉の思いです。

正しい瞑想を通して、

肉の思いをマイナスのエネルギーをプラスのエネルギーに反転、

心の針をどんどん田池留吉に向け、合わせるように心掛けてください。

心が田池留吉に向いてくればくるほど肉の思いは小さくなってきます。

そして、あなたから愛が流れてくるようになってきます。愛を宇宙に流していってください。

  正しい瞑想ができやすいようにするためにも、

水道水を愛の水に変える実践から始まる0.1秒の世界をどんどん実験、体験してください。

飲み物、食べ物、衣服、住まいとどんどんやっていくようにしていきましょう。

愛のエネルギーが次第に確信となっていくでしょう。

3月のセミナーまでに愛のエネルギーが信じられるようになっておいてください。

◆

 

学びは、躍進的に進みます。瞬間的に感じていく喜びと幸せ。

次元移行という意識の流れを本当に心で感じ、そしてそれが確信となっていくように、

本当に日々、正しい瞑想ができるようになってください。


焦る必要はありませんが、いつまでも、神を握っていては、その距離は大きく開いていきます。

それでも、どなたにも必ず転機が訪れます。

真剣に本気になって、愛へ帰る道をただひたすら歩いていこうと、自らの中が促していきます。

その時、そのチャンスを素直に受けていってください。

それまで全く分からなくてもいいんです。心に響いてくることがどういうことか分からなくてもいいんです。


ただ、日々正しい瞑想ができるように、

真摯に学びと自分に向き合おっていこうとする思いを忘れずにいさえすれば、

自分の道が開いていく瞬間に巡り合います。そのチャンスを逃さないように。


次元移行は、すべての意識達に呼び掛けています。

ただ、その呼び掛けに応じていくかは自己選択です。


意識の世界は厳しいです。真実の世界は厳しいです。

厳しいけれど、それは真実だから、だから優しいんです。

厳しさきを伴った優しさこそが、本当の喜びだし、本当のパワーだと私は感じています。

■

 

 瞑想、正しい瞑想を通して感じる喜びと温もり、優しさ、広がり、その度合いをどんどんどんどん大きくしていくこと、

それが本当の喜びと幸せの人生、それが本当に心から切望してきたことでした。


自分の中で、「はいそうです」と心から頷いておられますか。


あなたは、「私は愛です」と自分の中から湧き起こってくる、響いてくるメッセージに出会っていますか。

出会っていけばもう瞑想は、ただただ喜びでしょう。

瞑想は喜び。

心を向ければいいだけだったんです。喜びも温もりも自分の中にあったから。

そして、そのエネルギーは、これからの自分を告げてくれます。


正しい瞑想を通して感じる世界。

それは、どなたの心の中にも広がっていく世界です。

すべての意識が共有できる世界です。

温もり、優しさ、喜び、広がり。一つの世界に一つ。


■

 

 自分の中に心の針を向け、自分の中の田池留吉、つまり本当の自分を感じる瞑想を重ねることによって、

自分の計画、自分の予定してきたことを崩すわけにはいかないことが、はっきりと響いてきます。


その計画とは、今世の肉を通して真実を自分に伝える、自分の中にあった真実に触れ、

その真実の世界、愛の自分を、今世を境にしてずっと自分の中に流していくということです。


自分がそういう計画の中にあることを感じていくんです。

「それが自分の計画でした。その計画のもとに、こうして、私は肉を持っています。

自分に愛を流すために、自分が愛だったことを心で知る計画を立てて、私は今世、肉を持ってきました。」


そういうことが、心ではっきりと感じられる瞑想を継続していきましょう。

そうすれば、瞑想をすることがどれだけ喜びであるか、

瞑想でしか本当のことは分からないことが、手に取るように分かってきます。


だから、自然に、正しい瞑想をするにはどうしていけばいいのか、

そこにポイントを置いた生活になってくるのです。

■

 

 自分がするべきことは何なのか。本当にするべきことは何なのか。

そして、自分が本当にしたかったことはいったい何なのか。


学びに出会い、少なくとも正しい瞑想を継続してきた方達は、

すでに自分の心の中でその答えと出会っているはずです。


あとは、その答えを素直に受けて、それに沿って存在していけばいいだけ。

どの程度受けて、沿っていくか。

それは正しい瞑想をして自分の心に響いてくる度合いによって違ってきます。


一方、今現在、学びに触れていない方達も、

その答えはもちろん、自分の中にあるんだけれども、それに出会っていないだけです。

出会っていないという意味で、不幸せな人生です。


しかし、今はそうでも、ある時期、条件が整ってくれば、意識の流れに乗っていきます。

それがこれから250年、300年に至る時間の出来事です。

激動の時間、激震の時間。その時間を経て250年後に結集してくる意識達があります。

出会いを待っています。

心の底から歓喜の渦が湧き起こってくる体験を共有できる、そんな瞬間を待っています。

そして、意識はともに次元を超えていきます。

■

 


質問 どうしたら自分から愛が流れますか。



  答  田池留吉に思いを向け、それから対象のものに思いを向ければいいだけです。

ただし、田池留吉をどれだけ信じていいるかが重かつ大なりです。

指針に従って学びを真面目に進めていない方は駄目ということになるでしょう。

ただ、セミナーや勉強会に参加しているだけでは、どうでしょうか。

正しい瞑想をしっかりやるようにすることから始めませんか。

◆

 

 愛のエネルギーの注入。

一瞬にしてエネルギーが働いていく様を肉で確認したならば、あと残すのは瞑想のみ。

どんどん、どんどん正しい瞑想を心掛け、どんどん、どんどん意識と意識の交信の喜びを感じましょう。

瞑想だけです。正しい瞑想だけです。


肉を持っているとき、持っていないとき、その境目はなく、ただただ思える喜び、通じ合える喜びの中に存在しながら、

次元を超えて、さらに自分の進化を進めていく計画の中に、すべての意識達がいざなわれていることを知っていきましょう。


瞑想、瞑想、瞑想のみ。生きても瞑想、死んでも瞑想。

自分の中の喜びと温もりをただただ広げていく、その厚みを増していく、

そんなルートに自分を乗せていけることに、ありがとうしか出てきません。

ちっぽけな中で、本当に小さな世界で、苦しみ沈んでいた自分に、ただただありがとうだけです。

心を向けられる喜び、思える喜びの中で、さらなる進化を遂げていくのでしょう。

ありがとう。本当にありがとう。

■

 

  0.1秒の世界へどうぞ。


田池留吉の世界をどうぞあなたの心で知ってください。

あまりにも小さく捕えていませんか。


愛の水道水に変える実験、どうして水から
0.1秒の学びを進めていていると思っていますか。

物質の話、水は何からできていますか。水素と酸素ですか。元の元は何でしょうか。

それを作っているエネルギーは何でしょうか。難しいですか。


とにかく、水の実験を色々やってください。

水道水、純水、水素水、風呂の湯、冷蔵庫の中の飲み物、

ご飯、味噌汁、コーヒ、洗顔・頭髪、植木鉢の花への散水、 色々やってみてください。

水って何、水の元の元は何、そして、愛のエネルギーって何、考えてみませんか。


どんどん
愛の世界に入っていきませんか。

愛を忘れていませんか。愛を捨て去っていませんか。

今世、愛を知らずに終わってしまってはと思いませんか。


大病は、神、金、権力と愛に逆らった結果だと思いませんか。

愛に帰ろうと思いませんか。愛はすべての元の元です。

勿論愛は意識です。エネルギーです。


あなた方の肉体細胞は愛を流しています。

自然治癒力をと仕事をしています。

ところで、細胞は何からできていると思いますか。

書物に色々と書いてあります。では、細胞の元の元は何でしょう。

元の元からできていない細胞は細胞と呼んでいいのでしょうか。

私たちは元の元を知っています。私たちは、元の元と一つです。よろしいでしょうか。

 

◆




あなたは、今、
愛に帰ろうと思っていますか。

あなたは、今世、なぜ生まれてきたのですか。

分かりませんか。分かろうとも思っていませんか。

去る者は追いません。しかし、来る者は拒みません。


自分を救うのは自分自身です。

神も仏も天使も存在しません。

地球人類の歴史を正しく知っていけば明らかなことです。

それらはあなた達の欲の産物です。しっかり学んでください。


元の元に帰っていきましょう。どうですか。

水は知っています。水は元の元を知っています。

水は命、愛のエネルギーを伝えています。

水と共に、すべてのものと共に生きていきませんか。


肉を本物として生きている人達には真実は見えてきません。

どんどん真実から離れていきます。

それでも愛のエネルギーは確実に仕事を成就していきます。

自己選択自己責任、よろしいでしょうか。

元の元って何でしょうか。

実践を経て確認していきましょう。

実践とは正しい瞑想を続けることです。

◆

 

私は、私の中には、自分の進むべき道の方向転換をきちんと遂げているという思いがあります。

それは私自身、日々継続している正しい瞑想の中で確認していることです。


中途半端な学びはしていない。

きちんと方向転換をして、私は愛へ帰る道を淡々と、しかし、着実な一歩を進めているという確信があります。

だから、私は私の中で、自分と自分の対話の中で、学びを進めていくことが出来ます。

その軸足はずれない、ぶれないという確信が、正しい瞑想の中で育っています。


死ねば自分一人。いつも念頭に置いています。

自分の中にきちんと応えてくれる自分を見出せなくては、

どうしようもないという厳しい現実をいつも心に感じながら、私は私の勉強を進めています。

そして、それはただ厳しいのではなくて、それが本当の優しさだと私は感じています。

肉の優しさだとか、温もりはやがて消えていきます。

しかし、決して消えない優しさ、温もり、喜びを知ったから、

消えていく優しさ、温もりにも心からありがとうと受けていけます。


自分の中の田池留吉に心を向けさえすれば、きちんと心に答えが返ってくることを確認して、

また確認して、そうして歩みは進んでいっているんだ、進めているんだと感じています。


自分の中の田池留吉が本物か偽物か、心はみんな知っている。

意識の世界はみんな知っている。正しい瞑想の中で、はっきりとしてきます。



■

 

 愛のエネルギーが流れ続けていることを、

色々なことを試しながら、楽しみながら知っていき、

しかし、そこに一本、道をズバッと通さなければならないでしょう。


自分の存在意義。なぜそこに存在しているのか。

何のために生きているのか。何をしていくべきなのか。


そして、それは頭では絶対に回答は出てきません。しかし、すべては自分の中にあります。

それを引き出して、そして吟味して、堪能していく喜びは、正しい瞑想でしか味わえないことを知っていきましょう。


瞑想をする時間は絶対的に必要です。

時間だけではありません。肉的に平穏な心と身体が必要です。

肉的に切羽詰まった中で、正しい瞑想など出来る訳がないというのが現実です。

そういう状態で瞑想をするということは、それは殆どと言っていいほど、他力のエネルギーに繋がっていくからです。

欲が根底にある心では、本当の喜びとか温もりとか幸せは、

決して分からないということが分からないのではないでしょうか。

それほど、肉、形を本物とする思いが強いということを、しっかりと自覚してください。

■

 

「どのようにして生きていけばいいのか。

何を求めて生きていけばいいのか。

どうすれば心から幸せだと思えるのか。

本当のことは確かにあるんだけれど、それはいったいどこにあるのか。

何が本当のことなのか。」


自分の中の疑問が氷解していく過程をこうして歩ませていただいていることが、私には本当に嬉しいこと、喜ばしいことです。


自分の外に探し求めてきたものはみんな、泡のように一瞬にして消え去っていった数知れない体験があるのに、

それでも懲りずに自分の外に求めていってしまう心癖を打破することは、確かに難しいことでした。


しかし、不可能なことではなかった。

針の向け先が間違っていることを伝えてもらったから、それを素直に実践していけばいいだけのことでした。


「本当のことは自分の中にある。自分の中に本当の自分がいる。

それが愛と呼んでいるものなんだ。自分は愛とともに、愛の中にあるんだ。」


心を中に向ける瞑想、

中の田池留吉、

本当の自分に合わせていく瞑想の時間を重ねながら、

長年の疑問に、こういう回答を引き出していった現実を前にして、益々瞑想に磨きがかかります。

プラス、プラスに転じていく瞑想の手ごたえを感じています。

 

■

 

 自分(意識)を小さくするのも大きくするのもあなた自身です。

では、大きくしていきましょう。

そのためには、田池留吉の世界に向けて正しい瞑想の日常的継続的に実行していきましょう。

宇宙とか、宇宙のパワーとか言っている人は多いですが、小さい小さいです。

あなたの世界は、あなたが思っているものよりもはるかに大きです。

本当の自分の世界との遭遇、如何でしょうか。

すべてが正しい瞑想の一言に尽きます。

肉のことよりも正しい瞑想の実行を。

肉よりも意識のことを。

何よりも意識の転回を目指して生きていきましょう。

 

◆

 

 正しい瞑想は、自分の中に喜びと温もりをしっかりと広げていけるたった一つの方法です。

正しい瞑想をすることが、正しい瞑想ができることが、たった一つ自分を救いゆく方法なんです。


このことは、正しい瞑想をしていけば、自ずと分かることです。これしかないことが分かります。

だから、さらに正しい瞑想ができるように、自分をいざなっていきます。


愛のエネルギーです。愛のエネルギーが自分をいざなっていくんです。

その様を瞑想の中で感じていけば、どれほど今という時がありがたい時なのか、

そして、どんなに自分は恵まれた存在であるのかが、

心に響いてきて、その思いは、さらに瞑想に拍車をかけていきます。


いい方向に、いい方向に、自然に循環していくんです。

そうすれば、自分の外に何かを求めることは、全く違っていた、間違っていたことなど、はっきりと分かってきます。

外に求める心がどんなに愚劣なものなのか、肉、形を通して知っていきます。

■

 

 

 私は、来る日も、来る日も瞑想を続けています。

自分に誠実に、自分に素直に、そして自分の肉体細胞の思いを感じながら、私は、日々、瞑想を重ねています。


きっとあなたもそうでしょう。心に響いてくる温もり、喜び、嬉しさ、幸せ、繰り返し、何度も体験されていることでしょう。

繰り返し体験できるから、確かにここにあると確信を深めていけるはずです。

心の体験だから、何も要らない。ただ思うだけ。思えば通じることを確認。そしてまた確認。


そういう体験を積み重ねながら、肉の仕事もこなしています。

もちろんその時、その時、瞬時に動く心、流すエネルギーを確認します。


ただ、私は、自分の中の喜びとか、温もり、広がり、展望、そういったものが現実の世界としてあると知っているから、確認作業が喜びなんです。

一日の終わりに、必ず瞑想をします。

私の瞑想は、田池留吉、アルバートを思い、宇宙を思う瞑想です。


異語で自然と語っています。

異語で語り合うことが自然で、そうする中で、響き合う喜びとか、伝え合っている喜びとか、嬉しさとか、どんどん広がっていきます。

凄まじいエネルギーは、みんな温もりに帰りたかったんだと確認しています。

宇宙を思う瞑想で、私は温かい、安らかな思いを広げて、そのまま就寝します。

 

■

 

何度でも、繰り返し感じ広げていける温もりの世界、喜びの世界。

これは大切なことだと思います。

何度でも、そして繰り返し感じ広げていけること。


瞑想をして苦しみが募るとか、不安、恐怖、イライラするとか、学びに疑念、疑惑が湧く、焦り、

諦め 等々の後ろ向きの暗い思いが出てくるとか、それは違う方向に心の針が向いている証です。

瞑想は喜びなんです。喜びだけなんです。


瞑想をすれば、自分がどんな思いで今ここに存在しているか、

たくさんの母の意識を感じて、ただただ、ただただありがとうだけなんです。


もちろん、肉の環境など自ずと整っていきます。

何の不足も不満もないとはっきりと分かります。


喜びの瞑想をしましょう。

嬉しい、ありがとう、幸せ、そんな思いがどんどん広がっていく瞑想をしましょう。


幸せとはこういうものなのか、温もりとはこういうものなのか、それは自分で、自分の心で体験して確かめていく以外にないのです。

それが本当の幸せであり、喜びであり、温もりであるならば、そこから後戻りすることは絶対にないし、転覆することも絶対にありません。

■

 

愛のエネルギーが注入された品物。

どのくらいそのエネルギーがそこに留まっているのか。半永久的ではなさそうな。

時間の経過とともに、そのエネルギーは薄くなり、消失していくのだと常々私は思っていましたが。



愛のエネルギーが注入された品物。そのほうに心を向けて確かに色々な体験をされる方も増えてきました。

そこには確かに愛のエネルギーが注入されているでしょう。しかし、それはそう半永久的なものではありません。


エネルギーは、おっしゃる通り、薄れてやがて消失していくような状態、それが現実です。

だから、それらの品物を使うとき、絶えず田池留吉を思い、愛を思うということが大切なんです。


半永久的なものであるならば、知らず知らずのうちに田池留吉のほうに心を向けるということを忘れ去るというのが、人間の常なのではないでしょうか。

愛のエネルギーが注入された品物が万能というものではありません。


その品物を使うときのあなたの心の向け先、心の針の向け先です。

いついかなるときも何を思うか、どのようところに心を向けているか、それが大切だということを忘れないでください。


もっと言うならば、ただただ思う、ただ思う、ただ思うということ、

このただ思うという、そのことがどれだけ重要であるか、大切であるか、

それがすべてであるか、それを、肉を持っている間に学んでいってください。


不思議だ、ありがとう、驚きを感じて学びのほうに、心を向けていく一助にされるのもいいでしょう
。

しかし、やはり、肝心なことは、自分の心の針の向け先、

思うということ、思うということがどれだけ自分の中で達成できているか、

そのバロメーター、それを自分の中で確認していくことは、正しい瞑想でしかありません。

■

 

どんなことにも言えますが、ポイント、ピントがずれて、外れていては、徒労に終わってしまいます。

ここでは何がポイントなのか。

絶対にずれてはいけない、外していけない点がポイントと呼ばれるものです。

どんなことも、ピントがずれていては、そして、ポイント、要所を外していては、効果は得られません。


枝葉的なところは適当にあしらって、要所、要所をうまくしめていくような効果的な学び方をしていきましょう。

効果的な学び方とは、喜びに繋がっていくような学び方です。

学びの要所をきちんと押さえていけば、自ずと喜びにいざなわれていくんです。

学びに触れて、いつまでも苦しみ喘いでいるなんて、それはおかしいんです。

喜んでいる状態が自然なんです。特別でも何でもありません。


温もりを感じられる、幸せを感じる、よかった、ありがとうが、心からどんどん湧き起こってくる、自然な姿です。

瞑想が楽しくなる、瞑想が喜び、瞑想はただただ喜び、それが自然です。

世相は暗いけれど、自分の中は楽しく、明るくしていきましょう。

生き方、存在の仕方の根本の変革に取り組んでいきましょう。

■

 

生きる喜びとは何ですか。正しい瞑想が出来ることです。

生きる目的とは何ですか。正しい瞑想の完成度を高めることです。


正しい瞑想を知らない人、出来ない人は、生きる目的も生きる喜びも知らないということですか。そうです。

それは闇黒の世界ですか。そうです。


今朝の半身浴で浮かんできたものです。

私はこうして、その日一日をスタートします。

半身浴のときに伝わってきたものを、引き続きのストレッチ体操のときにふっと思ってみる、朝の細切れの瞑想です。

だけど、この細切れの瞑想は案外いいものです。


瞑想。

時間を作って、時間をかけてゆったりと集中する瞑想はもちろん大事だけれど、

絶えず、いつも心を向けていることが習慣化しているかどうかが一番大切なことではないでしょうか。


私の日々の楽しみに、昼休みの休憩のとき、散歩しながら、買い物しながら、ふっと思うということがあります。

桜はもうそろそろ終わりだけれど、つつじ、そして新緑の季節を楽しみながら、5月のセミナー、楽しみにしています。

喜んで、喜んで一日、一日を過ごしていきましょう。

どんどん、どんどん瞑想をしてください。どんどん、どんどん、お母さんを思ってください。

優しい温もりの中にあったことを瞑想の中で感じていってください。

■

 

瞑想で始まって瞑想で終わると言ってもいいほど、瞑想、瞑想、瞑想だけです。


正しい瞑想だけです。

正しい瞑想ができるように自分を仕向けていくことが、今、肉を持っているあなたの仕事です。

それ以外は、適当に、程々に、生活を楽しく営んでいけばいいだけです。


力を入れて、エネルギーを注いで、肉体細胞を痛め付けてまで、肉の仕事をする必要はないでしょう。

巷では、困った時の神頼み、溺れる者は藁にも縋るといったことが堂々とまかり通っています。

殆どの方は、いつまでも、どこまでも、外に、外に求めていくだけです。

自分の中へ思いを向けていくことを学んだことは、それは、それはすごいことだと思います。

自分というもの、自分という存在を、正しく認識していくための今なんだと分かれば、こんな幸せはなかったと痛感するでしょう。


日々、刻々と世界のあちらこちらで、様々な事態が起こっています。

そこに渦巻く愛と相反するエネルギーが仕事をしています。


愛へ帰ろうという流れの中にあることを知っていくには、まだまだ、まだまだ、時間がかかるでしょうが、

確実にエネルギーは仕事をしていることを、日々心に感じながら、

自分の中へ、中へ思いを向ける瞑想の時間を大切にしていこうと思います。

■

 

 

 自分の中の田池留吉(=本当の自分)とともに生きていくことが、

どんなに喜びであるのか感じてきましたでしょうか。

そうして淡々と日々生きていく喜び、幸せに巡り合っていますでしょうか。


思いを向ける大切さはどうですか。思える喜び、思う幸せはどんな程度でしょうか。

思うことが仕事をしていく、宇宙に仕事をしていくことが実感として、瞑想の中で感じられますか。


私は、心を向けて合わせていけば感じる世界があります。確かな世界です。

私はその世界に生きていると確認する日々を送っています。

だから、思えば嬉しいんです。思えば幸せだと感じます。思えることが幸せなんです。


深く、深く瞑想をすることを切に望みますという田池留吉からのメッセージも受け、

だから、私はただひたすらに、どんな時も、いつでも、どこでも心を向けて合わせていくだけなんです。


そうすることが、そうすることだけが、自分をさらに真実の方向にいざなっていくことは明々白々です。

正しい瞑想が出来る。心の針を向けて合わせていく。

その精度をより一層高めていくことだけを念頭に、これからも学んでいきます。



■

 

瞑想は習慣化していますか。日常的になっていますか。

意識の流れのホームページの必須1〜3、課題1〜4、順調に捗っていますか。


また、円盤等によって、愛のエネルギーの効果は体験されましたでしょうか。そして、日々、喜んで暮らしていますか。

愚痴とか不足不満とかは止めましょう。暗い顔も止めましょう。

日々、身体も頭も適当に動かし、陽の光も適当に浴び、

出来れば、犬や猫や鳥、木々の緑や花、ゼロ歳の赤ちゃんなどから波動を感じてみてください。

そんな毎日をお過ごしください。


そんな毎日を重ねていけば、気が付けば周りは整っているはずです。

瞑想は楽しく喜びとなっていきます。思いを向けることがただただ幸せとなっていきます。

瞑想しかないなあと分かってきます。自分の中にすべてがあったことも分かってきます。

どうぞ、自己確立の喜びと出会ってください。

死んだら自分の世界だけが鮮明になってくるということをお忘れなく。

■

 

正しい瞑想を重ねていけば、自分達がどんなに幸せな存在だったかは、誰でも分かることです。

それが私達だったからです。本来の私達だったからです。


当然ながら、その本来の自分に巡り合うことがなければ、本当の幸せなど分かるはずはないのです。

こんな当たり前で簡単なことが、なぜ私達人間には分からなくなってしまったのでしょうか。


長い時を経てきましたが、ようやくそれにピリオドを打って、次の段階に進んでいく運びとなりました。

それが意識の流れ。

次元移行という意識の流れに乗って、さらに喜び、温もり、愛のエネルギーを極めていくというものです。


今、宇宙に思いを向けたとき、あなたの心の中にどんな思いが響いてきますか。

思うことが仕事をすると実感出来ていますか。

どうぞ、どんどん宇宙を思っていきましょう。

そして、喜びをお伝えください。温もりをお伝えください。

 

■

 

 正しい瞑想が自分を正しい方向にいざなっているのは、実感していますが、

もちろん、それには肉も元気で思いも前向き、つまり体力、気力の充実は欠かせません。


だから、心の針を向ける合わせることを中心棒に、肉を健やかに維持するために、色々な道具等を活用しています。

水素水と円盤とたまごは、生活に無理なく溶け込んでいます。


水素水は2年前から飲んでいますが、それは家で作って飲むということから、

一年を通して、お水をきちんと一定量飲むという習慣がつきました。

水素の濃度云々のことよりも、そういう習慣がついたことが、身体に良いというふうに私は感じています。


要は生活のリズムを崩すことなく、それらの道具等を活用して

、健やかにただひとつの仕事、意識の流れをスムーズに自分の中で進めていくことに専念することに尽きます。


それには瞑想しかないのです。

たとえば、円盤の活用は様々にあると思いますが、またそれに伴う体験も多々あると思いますが、やはり一番は瞑想に活用していくことです。


正しい瞑想に自分をいざなっていくように活用していくことによって、

色々な自分の周りにある道具達も喜んでいるとあなたは感じられるでしょうか。

そういうことが信じられるでしょうか。ここもまた学びのポイントだと思います。


■

 

赤い字を見て直ちに瞑想をしてください。約3分間。



宇宙


よかったですか。
?



↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

ホームページの赤文字の宇宙を見た瞬間、心にドーンと来ました。


3分間瞑想とありましたが、その心にドーンが私にはよかったです。

あと、仕切り直して瞑想をしました。


思いました。宇宙を思いました。思うことで、伝わっていくことが感じられます。

宇宙と思うだけでよいというふうに伝わってきます。

思いが伝わる、流れる、思うことのすごさというか、喜びというか、大切さを感じます。


宇宙を思う瞑想を励行、継続していきます。

そうすることが、そうできることが喜びなんだと伝わってきます。ありがとうございました。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 「心を宇宙に向けながら喜びとありがとうの人生を楽しんでいきましょう。」

「宇宙」大きな赤文字。

もうこれがすべてだと、最近の瞑想でしみじみ感じます。


心を向けることがすべて。

喜びとありがとうの瞑想は、何度でも、何度でも、繰り返し体験できる。

繰り返し体験できるからこそ、絶対に信じられます。


田池留吉の世界には絶対に裏切りはない。覆すこともない。

当たり前のことだけれど、その当たり前のことが心で分かって、本当に私は嬉しいです。


瞑想、すなわち心を向ける、針を合わせることが、どんなにすごいことなのか、

老体に鞭打って、だけど、死ぬまで元気に伝えてくれる田池留吉氏には、

本当に心からありがとうです。凡人にはできません。


本当のことを伝えていただき、学ばせてもらったのだから、あとは本当に自分次第です。

 

◆

◆

 

 肉を持ち学びを進めていく難しさから、肉を持ち学びを進めていく喜びへ自分をシフトさせていきましょう。


今、あなたは瞑想が喜びとなっていますか。思えば喜びが、温もりが心の底からどんどん突き上がってきますか。

宇宙を思うとどうでしょうか。異語で宇宙と語っていますか。語る喜び、幸せを感じていますか。

どんどん宇宙と語ってください。宇宙に語り掛けてください。

語っていけば、どんどん温もりを嬉しさを、優しさを感じるのではないでしょうか。


心の体験です。心の体験を積み重ねていきましょう。

正しい瞑想をして、喜びと温もりの中にあった自分達、愛のエネルギーに包まれている自分達だと心で感じていきましょう。

田池留吉と思えば心が広がり、アルバートと思えば心が広がり、ともにある喜びが心に広がっていく心の体験を重ねていきましょう。


宇宙の波動を感じる瞑想は、ただただ喜びです。

一日、一日、そんな瞑想を重ねていける人生ほど幸せな人生はありません。


■

 

 外に向いてきた心を、自分の中に向けていくことは、簡単なようで難しいと思います。常時ともなればなおさらです。

何かあったとき、たとえば身体のどこかが不具合になったとか、そういう時には、

ああこれは肉体細胞からのサインかという程度のことならば、少し学びをやれば誰でも分かります。


本当は、そういうところから学びを出発させるのではなくて、

何もなくても、いいえ何もないときが絶好の学ぶときなのではないかと私は思います。


穏やかに毎日が流れている中において、瞑想をする時間を確保していき、

どんどん瞑想をする喜びと幸せを広げていきましょう。


そういう瞑想ができる肉的環境が整っていますか。長く学んでこられた方どうですか。

今、あなたは十分に瞑想を楽しめる状態でしょうか。自分の残された肉の時間、大切にしていきましょう。

■

 

死ぬまで元気で瞑想三昧。

ただひたすら前進あるのみ。その手ごたえはずっしりと心の中に。


今世の肉の成果を来世の肉は引き継ぎます。

意識の世界のバトンタッチを着々としながら、宇宙とともに次元を超えていく存在だと確認、そして確信を深める瞑想を継続しています。


瞑想はただただ喜びです。思いを向ければ喜びです。

確認。確信、そしてただただありがとうだけ。


神、仏の世界など取るに足らないちっぽけな世界。

いいえ、そんなものは初めから無かったのです。

 

■

 

「あなたは愛です。」

このメッセージほどすごいものはありません。


この波動に出会うために今がある、あったんだとその出会いを思うだけで、私の中にありがとうが響いてきます。

朝起きて、今の季節ならば汗をかくほどに元気に身体を動かし、

愛の円盤を沈めたお風呂で半身浴。それからストレッチ体操と朝ごはん。


一日のスタートはとても大事。生活のリズムはここから始まる。

身体も心も元気でないと、予定のコースを全うできないことを瞑想の中で感じます。

今世には今世の、来世には来世の予定、計画があるから、私は、ただひたすらに意識の流れの中で自分を感じていくだけです。


「あなたは愛です。」


一日の中で、きちんと瞑想をする時間を設けて宇宙、愛を思う瞑想。

そして、枕元の愛の円盤の愛の赤文字を感じながら、たまごで足裏をマッサージしてから就寝です。

■

 

「すべては真実の自分に目覚めるために。愛である自分に目覚めるために。」


今のこの肉体を持って、学びに触れ、学びを進めてきた時間を朝の半身浴でふと思いました。


上記のメッセージのシナリオを自分に用意してきた現実を思い起こし、形として現れそれを促し、

また形は消えていき、その中でそのメッセージは忠実に遂行されてきたんだと感じられます。


日々瞑想を重ねていけば、本当に意識の流れは何の狂いもなく流れていて、その中にあったことに気付いていくようになっていることを感じます。


すごいと思いました。どんなに間違い続けてきても、どんなに苦しみ続けてきても、

待ち続けて信じ続けている自分の存在に気付くように、気付くように自らを促している、そんなことが実感として心に響いてきます。


心の針を向けて合わせていく瞑想をしていればそれでいい。それだけ。

私は本当にそう思います。愛、宇宙、田池留吉、アルバート、お母さん、それが私のふるさとでした。

私のふるさとを思い瞑想をするだけです。

 

■

 

 時間があれば瞑想をしてください。

日々の生活の中で、瞑想をする時間をきちんと確保することは、

言うまでもなく最も大切なことですが、それ以外にも、時間があれば、瞑想をしてください。


そもそも、瞑想とは構えてするものではありません。

時間があれば瞑想をというのは、どんな時も、何かをしながらでも、

ふっと心を向けて思う状態であってくださいということです。


いつも自分の思いの世界にいることを確認してください。それが私達なんです。

その自分をいつも感じ、確認しながら生活をしていけば、どうしていけばいいのか、どうすることが本当なのか、自然と分かってくるでしょう。



■

 

 正しい瞑想を重ね、自分の中の喜びと温もりを、私は愛ですという思いを深めてください。

自分の中から湧いて出てくる喜びと温もり、優しさを信じて、信じて、それだけを信じていきましょう。


私達は、真実の波動の世界を学んでいます。学びは言葉で表現できません。

正しく伝えることはできません。だから波動を正しく受信できるように、日々、正しい瞑想を重ねてください。


瞑想は喜びです。正しい瞑想を重ね、本当の喜び、本当の幸せ、本当の温もりを心に感じ深めていきましょう。

あなたは、今、内なる田池留吉を思ったとき、心が広がっていきますか。温もりはどうでしょうか。

宇宙を思えばどうですか。アルバートを思えばどうですか。愛と思えばどうでしょうか。


瞑想は喜び
です。思う喜び、思える喜びを堪能していきましょう。

そして、生まれてきた意味を、本当に心から喜びで知ってください。

この時を切望してきたことを、本当に心から知ってください。

 

■

 

 「意識の流れ アルバートとともに」の出版から10年近くになります。

増補改訂版では、このアルバートとともにという文言が削除されましたが、

私は、まさに、意識の流れは、アルバートとともにと思っています。


もちろん、瞑想、正しい瞑想とは、

内なる田池留吉に心の針を向けて合わせるということですが、

そうしていくと、必ず、必ず、アルバートが出てきます。

そして、宇宙を思い、宇宙を呼べば、お母さん、アルバート、愛が必ず出てきます。


私の中では、すでに、田池留吉と言えばアルバート、アルバートと言えば田池留吉、

田池留吉の宇宙はアルバートの宇宙、アルバートの宇宙は田池留吉の宇宙となっています。


田池留吉の意識は、その肉を持って、アルバートの波動を伝えに来てくれたんです。

このアルバートの波動を、全宇宙が待っていることを、私の意識の世界は知っています。

だから、内なる田池留吉に心の針を向けて合わせていけば、必ずアルバートなんです。


意識の流れはアルバートとともに。田池留吉の意識は、アルバートの意識。

田池留吉を思うことは、アルバートを思うこと。私は、そのように自分の中で結論付けています。

だから、私の中では、田池留吉とアルバートを切り離すことはできません。

田池留吉に心の針を向けて合わせるということは、アルバートを思うことなんです。


アルバートと呼ぶことが嬉しくて、田池留吉の異語はアルバートの波動を伝えてくれていて、

そして、母なる宇宙を伝えてくれていて、だから、ただただ、田池留吉を思い、アルバートを思うことが喜びです。


■

 

瞑想を生活の中心に据えていますか。

正しい瞑想を重ねてください。

瞑想がしっかりとできるように、生活パターンを改善してください。


温もりの中で、喜んで、喜んで、自分と対話できる今でしょうか。

今、思う喜び、思える喜びを味わってください。

異語はどうですか。異語をどんどん発していきましょう。

自分の中の宇宙達と喜びで出会ってください。異語は喜びです。

喜びで異語を語り、喜びで波動を感じ合ってください。

瞑想の中で、ああ自分はこの喜びと温もりの中に生きているんだと響き合っていきましょう。

田池留吉に心を向ける喜び。どうぞ、存分に味わえるあなたに蘇ってください。

 

■

 

田池留吉を思って瞑想をして、心に響いてくる喜び、温もり、幸せを実感していきましょう。


ああ幸せだ、本当に幸せだ、お母さんありがとう、心の底から噴き出してくる体験を、

繰り返し、繰り返し体験して、そしてただただ今という時を迎えていることを喜んで、喜んでいってください。


瞑想を重ねてください。正しい瞑想を重ねてください。

自分の中がどんなに喜んでいるか、どんなにこの時を待っていたか、待ち続けてきたか、切望してきたか、

掛け値なしで諸手を上げて喜んでいるたくさんの自分に出会ってください。


思うだけでよかったんです。思うことがすべてでした。

内なる田池留吉、アルバートを思い瞑想をするだけです。

ともに存在する限りない喜びを感じていくことがすべてでした。


そんな世界を日々、常々感じていくように、感じていくようになってくれば、

あと取り立てて何も望まなくても、極めて順調に何事も遂行していきます。

思いの世界が、明るいか暗いかの見極めだけです。

 

■

 

 心で学んだことを、しっかりと自分のこれからに繋いでいくことに違いはないと、私は自分の中で確信しています。


瞑想をすれば、250年、300年という意識の流れの計画が心に響き、

絶対にこの流れを自分の中で遂行していくんだという思いが湧いて出てきます。

だから、瞑想は喜びだけです。

すべてが今にひとつの自分の世界だったと心で感じます。


ただただ、ただただ、田池留吉の肉と出会い、その世界、アルバートの世界、

その波動を心で感じられることが、どんなに私の中が待っていたことか、

つぶさに感じられる、それは、瞑想でしか分からないことです。


しっかりと田池留吉に心を向けていけば、

どなたも自分の心に響き伝わってきます。



私達は愛です。

私はいつもそのメッセージを波動としてあなたの中から流しています。

すべては愛の存在なんです。

愛でないものなんてありません。

 

ただ、肉、形を本物としていては、この波動の世界が分からないんです。

それほど私達の心は闇と化してしまった、そう言っても決して過言ではありません。


このことをいつ信じていけるか、これから様々な現象を通して、皆さんの前にしっかりと提示していきます。


愛でないものは一切ありません。

どんなに形が崩れ去っても、

そこでどんなに人々の心が泣き叫んだ状態であっても、

すべては愛。

愛しか存在しないことを今一度、お伝えします。


いいえ、何度も伝えていきます。愛しか存在しないんです。

■

 

 愛へ帰ろうと呼び掛けてくれている思いに、本当に真摯に喜びで向き合っていきましょう。


心の中に響いてくるはずです。

その呼び掛けはあなたの中にあるんですから。


もうそろそろ心から気付いてください。

今世の出会いを心から大切にしてください

。今世の出会いを次の転生に必ず活かしてください。


心の中の愛へ帰ろう。愛へ帰る道をともに歩いていこう。

心を傾け、真摯に応えていきましょう。


あなたの中の田池留吉にしっかりと心を向けてください。


何を信じてきたのか。そして、今、何を信じているのか、何を頼りにしているのか。

厳正にチェックしていきましょう。そして、速やかに正しい瞑想を。

■

 

 「心の中の喜びも温もりもみんなあなたのものです。

そしてまた、心の中の闇もあなたのものです。

闇をどんどん喜びと温もりへ帰してやれるパワーがあなたの中にあります。

それが愛のエネルギーです。


愛のエネルギーの中に自分があった、

私は愛そのものだったと心に蘇らせていくことが、

あなたが、今その肉を持ってなすべきたったひとつの仕事でした。」


私(田池留吉)は、どなたの意識の世界にも、絶えず、このようなメッセージを送っています。


しかし、殆どの方は、目に見える世界に忙しいので、自分の中の声に、思いに心を傾けることはしていません。

だから、突然の現象に我を忘れていきます。

苦しいこと、悲しいこと、辛いこと、悔しいこと等々、

形からすればマイナスの現象を、プラスに反転していく術を知りません。

マイナスの現象はマイナスのまま心に留めていきます。

どんなに時間が経過しても、苦しみ、悲しみ、悔しさ等々から、自分の心を本当に自由に解き放つことはできません。


現象はマイナスでも、それをどのように自分の中でプラスに転じていくか、

それは、自分の中の愛に帰っていくしかないのです。


そのノウハウを、今世学んでこられた方々は、本当に幸せな方達でしょう。

自分の心の中の喜びと温もりを信じて、その世界が自分の本当の世界だった、

日々、田池留吉を思う瞑想の中で、その信を深めていってください。

■

 

すべては喜びに帰る、愛に帰る、そう自分の中に響いてくる幸せと喜び。


瞑想はただただ、ただただ喜びです。

喜びも色々な形態があります。

その時、その時の心の響き具合はあります。


飛び跳ねたいほどの喜び、じわじわ、じわじわ心に染み渡っていく喜び、

何とも言えない温もり、優しさ、温かさを感じて本当にそうだった、そうだったと頷いていける喜び等々。


そして、それらに共通して言えるのは、もう何にも要らない、

この心、この感じ広げているこの世界が私なんだ、

ここさえしっかりきちんと見つめていけばいいんだという思いが出てくるということです。


だから、喜びが確信となって、確信が喜びをさらに大きく深めていくことになるという大変良い循環を自分の中に作っていけるんです。


田池留吉、アルバートの波動に瞬間的に

応えていける喜びは最高に幸せなものです。


自分の中の流れを変えていきましょう。

意識の流れから遠ざかっている連鎖を、どこかで断ち切る勇気、決断が必要です。


■

 

 

 宇宙に思いを向けて瞑想。愛を思って瞑想。


すべてが喜び。

温もりと喜びの中で、たくさんの宇宙達の目覚めがあり、

そして、たくさんの宇宙達とともに次元を超えていく喜び、愛へ帰る道が心の中に広がっていきます。


待って、待って、待ち望んできた波動の世界を心で感じている今世の時間。

宇宙を心から呼べる、心から思える幸せを、淡々と重ねていけばいい。


心の中から、そのように伝わってきます。


宇宙に思いを向けて瞑想。愛を思って瞑想。

そうすることが、そうできる今が幸せ。

だから私は瞑想をします。

瞑想、思いを向けていくことが愛なんだ、そう思っています。


「次元移行という意識の流れを、しっかりと心で確信してください。

そして、次の転生に必ず繋いでください。」


どなたの心にも、このメッセージが伝わっています。

どうぞ、素直に、真摯に、そして喜びで受け止めてください。

今世の時間を大切にしていきましょう。

■

 

私の中の愛が仕事をする。

その感覚を瞑想の中でさらにしっかりと確認していこうとしているのが、私の今のお勉強です。


ただひたすらに、そしてしっかりと田池留吉に心の針を合わせていきます。

そして宇宙を呼びます。

心の中に響き伝わってくるエネルギー。心の中から湧いてくる喜び、温もり。


この感覚を、瞑想を重ねていくことにより、自分の中で確認します。

それが私の喜び。

その喜びの中で、今世、心に入れた教祖のほうに思いを向けてみます。


真っ暗な、真っ暗な奥底の意識に、はっきりとしっかりと伝えることができることを確認。

あなたの中の愛に目覚めてください。そう伝えられることが嬉しい。


そして、また私は、田池留吉を思う。

心からありがとう、ありがとうの思いが出てきます。

こうして、一日、一日を重ねていけばいいんだと思っています。

■

 

脱神。脱仏。


お正月に神社に行った。お墓参りをした。仏壇に手を合わせた。

高橋信次を心に入れた。南無阿弥陀仏と唱えた。そしてアマテラス。大神神社に伊勢神宮。



たくさんの、たくさんの間違いを繰り返してきた。

だけど、今の私の心の中にあるのは、ありがとう、ありがとう、ありがとう、

私は愛に帰ります、私のふるさと、母なる宇宙へ帰ります、この思いだけです。


だから、私は、今こうして、肉体を持っています。

田池留吉の意識と出会わせていただきました。学んでまいりました。

千載一遇のチャンスだと、千載一隅の出会いだと心で知りました。

田池留吉の意識、アルバートの世界、その宇宙、母なる宇宙の波動、

心で感じさせていただきました。


どんどん心を向けていく喜びを感じています。

私の中で、田池留吉、アルバートの世界は広がってまいります。

限りなく広がっていく意識の中で、ともに歩めることを喜んでいる私があります。


間違い続けてきました。

祈り、願い、宇宙を支配し、自分の保身のために、我が一族の保身のために、虫けらの如く殺傷してまいりました。


政治を動かす影の力となり、神の言葉を発してまいりました。

すべてがブラックの世界。

心を闇に売り渡し、私は、地獄の奥底の底の、底の、奥底に真っ逆さまに落ちていくだけの転生でした。


しかし、私は、懲りずに、何度も、何度も同じ間違いを繰り返し、

こうして、今、ひとつの肉体を持たせていただいています。


今世、私は、自分のすべてを懸けてきました。

心を田池留吉、アルバート、お母さん、温もりに、しっかりと向けることを拒否してきた私にとって、

そのことを遂行していくことは、とても、とても困難なことでした。

 

しかし、私の心の中からの思いがそれを可能にしました。


今世を外せない。

今世は、私にとって、たったひとつの、そして最後のチャンスでした。


今世、私はここを外せば、もう、殆ど再び、自分の本質に出会う、愛へ帰る道へ自分をいざなうことは、殆ど難しい状況でした。

その背景を全部抱えて、私は、今世の肉体をいただきました。

だからこそ、田池留吉の学びに食らいついてまいりました。


今世は、そういう状況から、20年という時間を必要としましたが、

ようやく、私の中にも、ようやく自分が愛でした、

私はこの道を真っ直ぐに歩いてまいります、

その確信が芽生え、その芽生えが育ち、

今、自己確立の道を喜び、喜びで歩いていく状況にあります。


私は、心から田池留吉を信じています。

アルバートにどれだけ出会いたかったか。

 

アルバートの波動を心の中に広げたかったか。

その思いは、私自身、一番よく知っています。

だから、田池留吉がアルバートの波動を伝えにきてくれたということを、私はどれだけ喜びで受けていったか。

 

アルバートを待っていた私にとって、田池留吉を信じているかいないか、

そういう思いを向けられること自体が、もう愚かなことだと、私は、言い切れます。


私は田池留吉とともに歩いてまいります。

田池留吉の世界は、私の世界です。

アルバートの世界は、私の中にあります。

アルバートの中にあった私。

その私をどんどん知っていくことが、喜びへ帰る道。愛へ帰る道。

 


母なる宇宙への思いをしっかりと心に受け止め、私は一歩、一歩着実に歩みを進めています。

だから、私は田池留吉、アルバートを思う瞑想をします。

宇宙を思う瞑想をします。


瞑想は喜びです。ただただ喜びです。

■

 

あなたは、常に、田池留吉(意識)に心を向け、思うようにしていますか。

田池留吉(意識)が愛だと信じていますか。

どの程度でしょうか。


思えない方、信じられない方、どうしてでしょうか。

頭でなくて、瞑想を通して心で確認していくようにしてください。


田池留吉(意識)は愛です。あなた方のふるさとです。


あなたは、死ぬ時、田池留吉(意識)を思えますか、愛を思えますか、ふるさとを思えますか。

あなたの心の中に愛があることを信じて、喜び喜びで転生に繋いでいってください。


感想はいかがですか。



◆

 

愛を思い、宇宙を思い、異語で語る瞑想の時間を大切にしていきましょう。

心がほどけていく喜びと幸せを感じていきましょう。


とわにひとつ、我が友の友、感じていますか。   友っていったい何でしょうか。


すでに愛に帰る道筋は、はっきりと示され、具体的にどうしていけばいいのか教えていただきました。

それをしっかりと受けていくかどうかは、それぞれに残されています。


受けていけば受けた程度の結果が出てくるし、そうでなければそうでない結果が出てきます。

どうぞ、今世こそは自分を裏切らないようにしていきましょう。

■

 

 瞑想は喜びとなっているでしょうか。心の底から喜びとなっているでしょうか。

田池留吉を思うことが喜び、アルバートと呼べることが喜び、

本当に心の底からそう思えるあなたになっていますか。

宇宙を思うことはどうでしょうか。


田池留吉にただひたすら心を向けていればいいんです。

向けていけるようになればいいんです。

心から、心からアルバートと呼べるようになればいいんです。


そうすれば分かってきます。

アルバートと呼べることがどんなに嬉しくて、どんなに待ち遠しかったか。

アルバートの波動を、田池留吉は伝えに来てくれたんです。

こんなに嬉しいことはありません。


宇宙を思い、UFOを思い、これからの時間に思いを馳せるとき、

そういうことが自分の心にビンビン響いてきます。


だから、ありがとう、ありがとうだけです。

こうして今、出会わせていただいていることに、ただただありがとうだけです。


瞑想は喜びです。

本当に喜びです。

心の底から湧いて出てくる喜びに、温もりに触れてみてください。

■

 

どんな瞑想もそうですが、継続していくことが大事です。


心の底の、底の、底にあるエネルギーを出す瞑想にしても、

肉体細胞を思う瞑想にしても、

UFOに向けての瞑想も、

回数を重ねて継続していくことが大事です。


そうすれば変化していきます。心に感じて響いてくるものが変化していくんです。


たとえば、UFO。先日の有馬のセミナーから帰ってきて二週間。

たった二週間で、UFO達へ向ける思い、UFO達から返ってくる思い、心に響いてくるものが私の中でどんどん変わっているように思います。


同時に、色々なことに気付かされ、ああ意識の世界ってすごいなあとつくづく感じます。

心の底の、底の、底に向ける瞑想も、もう皆さん、実に喜び、喜びと変わっていっているのではないでしょうか。

それとも未だにそのエネルギーに振り回されていますか。


凄まじいエネルギー、大歓迎です。

凄まじいエネルギーほど、喜びと温もりを伝えてくれるんです。

そこを感じ知っていけば、本当に大歓迎です。

そうなってくれば、実はそれは本当にちっぽけな世界のものだった、

何でこんなエネルギーにしがみついていたのか、本当に苦しかったねと、自分にしみじみ語り掛けていけるようになります。


だから、ただただ嬉しいだけです。ありがとうだけです。

こうして肉を持たせてもらって、自分の過ちに自ら気付いていく計らいの中にあるありがたさが、心の底から伝わってきます。


そして、宇宙を思い、UFOを思ってみてください。

もう本当にどれだけ嬉しいか。どんなにこの時を待っていたか、自分の心にビンビン響いてきます。

田池留吉、アルバートを思い、

UFOと交信する喜びの瞑想を継続していきます。

■

 

宇宙、UFOと思って瞑想をすれば、必ず異語を語ります。

その瞑想は実に嬉しい瞑想です。

異語で互いに通じ合っている感覚は、何とも嬉しく懐かしいです。

そうです、懐かしさが込み上げてきます。


自分の培ってきた凄まじいブラックのエネルギーが、

涙と汗の中で、温もりと喜びを伝えてくれた体験は、

本当に言葉にならないくらい嬉しくて、ありがたくて、

それが瞑想の醍醐味だと数え切れない体験を経てきたけれど、

宇宙、UFOに向けて異語で通じ合う瞑想もまた、

心の底から、田池留吉、アルバートと尽き上がってくる喜びを感じさせてくれて、嬉しい。


ああ、本当に、みんな、みんなこの波動を求めて彷徨い続けてきたんだと実感します。

宇宙を思う瞑想。UFOを思う瞑想。

この瞑想はとても大切であり、この瞑想を通して、本当に今、ここにこうして肉を持っている意味と喜びが心に響いてきます。


理屈ではありません。

田池留吉、アルバートの意識の世界とひとつに溶け合っていけることが現実のものだったんだと、

本当に長い、長い時を経てきたことが、私の中に響いてきます。

■

 

京都セミナー、ありがとうございました。

振り返り、新たな学びの形態により、私自身の学びのステップアップになったことを感じます。

肉は、そのことにまだ十二分に喜びを感じていないけれど、確かな一歩を私は、踏み出したと思っています。


宇宙、UFO、特に最近UFO達に思いを向け、語り掛けるということをしていったとき、

宇宙はどんどん目覚めている、UFO達はどんどん目覚めている、

そのスピードは、地球人類、こうして肉を持っている意識達の比ではないことを感じています。


だから、宇宙とUFO、そして今世、日本の国から学びが始まったということでアマテラス、

それから次元移行のキーワード、天変地異にどんどん思いを向けて瞑想をしていくことが重要だと感じます。


UTAの輪は、そういう方向にどんどん進んでいくでしょう。

田池留吉、アルバートの世界と交信しながら、宇宙とともにUFOとともに学びが進んでいきます。


だから、そんなに大勢の人達が集ってこなくてもいいんです。

本当に心を合わせて向けていける仲間達とともに、

そして、肉を持たない仲間達とともに、

田池留吉、アルバートの波動の世界を学び、

肉を持っている者は今の肉を置いて、

それぞれ次の転生に繋いでいければ万々歳です。


もうすでに250年後の舞台は整っています。

■

 

 今、私は、本当にこうして心から宇宙を呼べる、

UFO達に思いを向けて瞑想の時間を持たせていただいていることが嬉しいんです。


田池留吉を思い、アルバートと呼ぶ、お母さんと心から出てくる。

お母さんと呼んでいるたくさんの思い。

本当に母の温もりの中へ帰っていけることがこんなに幸せでした。


異語で通信しています。心が解けていくんです。

温もりが喜びが優しさが異語を通して伝わってきます。


宇宙、UFO、田池留吉、そしてアルバート。

本当に現実となっているんだ。

本当に今、現実となって、こうして心から呼べる、思いを向けていける幸せを感じます。


瞑想は喜び。

心を向けることが喜び。呼べることが喜び。


繰り返し、心を向けて瞑想です。

繰り返し、何度も、何度も心で味わえる喜びです。

本当にすごいと思います。

喜びは尽きることなく、温もりは尽きることなく、湧いて出てきます。

肉の小さな世界もまたよしです。

この波動を心に受けているから、感じられる私の世界が厳然としてあるから。

■

 

思う、思う、思うことがどれだけ喜びであるか。

すごいと思いました。

思える喜びはすごいです。瞑想は喜びだと、本当にそうです。


今、心を向けられる今、私は本当に幸せです。

思いを馳せること、ただただ思いを馳せれば、

心に響き伝わってくる中に存在していることに、

ただただ、ただただありがとうしかありません。


自分で計画してきたこととはいえ、すごい時間と空間を用意してきました。

喜びは喜びをいざないます。

ひとたび、この温もりと喜び、優しさ、

そして、意識の流れの中にある幸せを確信すれば、

いつでも、どこでも、ただ思いを向けるだけです。思うだけです。


何も必要としない。すべては自分の中にありました。


その確認を、これからも瞑想のたびに重ねていけるでしょう。

それが愛へ帰る着実な歩みとなって、私自身をさらに進化させていくのだろうと思います。


アルバートとともに。

本当にアルバートとともに存在している幸せ、喜びだけが伝わってきます。

宇宙に彷徨うUFO達の心が響いてきて本当に嬉しいです。

ともに存在していける現実がありました。

■

 

心を向けていくほどに心で応えてくれます。

それが意識の世界、真実の波動の世界のことでした。


心に響いてくるのは、温もりなんです。

優しさなんです。ともにある喜びなんです。


ただ、それが本当にそうなのかということを見極めるのは難しいです。

それは、正しい瞑想を繰り返し自分の中で遂行、

実践していく中で、自分で見極めるしかありません。


しかし、本当は自分の心が、自分がみんな知っています。

本当の温もり、本当の喜び、本当の幸せを心に感じ広げているか、

自分は本当にたったひとつの愛に帰る道を進んでいるのか、

自分の心はみんな知っています。


田池留吉を思う信がどの程度なのか、

まだまだどす黒いエネルギーが鎮座しているのか、

しっかりと自分を見極めるために、正しい瞑想を心掛けてください。


田池留吉と思えば、無条件に・・・です。無条件です。



■

 

冷たく凝り固まってしまった心、いびつに歪みねじ曲がってしまった心、

それらの心は、ある特殊な特定の人達だけのことではありません。


愛を捨てた心は、おしなべてそういう状態です。


柔らかく温かく、そして真っ直ぐに伸びやかになっていこうと生まれてきたはずなのに、

願い空しくということを繰り返してきたんです。


真実はどこにあるのかと、本当の自分の思いと出会うことがこんなにも難しかった、

いいえ、本当の自分の思いに素直になることがこんなにも難しかったということを、

しみじみ感じさせていただきながら、だからこそ今という時が本当に嬉しいと心に染み渡ります。


瞑想で確認することは、いつもただひとつだけです。

それは、この千載一遇のチャンスをしっかりと活かして、

自分を大切に、絶対に自分を裏切らないことです。

自分の中の喜び、温もり、広がり、田池留吉、アルバートを思う、母を思う、愛を思う、

ただこの一点だけを確認しながら、私の瞑想は続きます。

■

 

 瞑想とは、正しい瞑想を言います。

世間一般で言われている瞑想、メディテーションとは全く違います。


正しい瞑想が出来るようになっていきましょう。

正しい瞑想とは、ただ一点、田池留吉に心の針を向ける合わせ、

田池留吉を思う、思える瞑想です。

田池留吉をただひたすらに思う、思えるようになっていきましょう。


ひたすらに思えない、全く思えない原因を自分の中に見つけてください。

それが、いわゆる、心の底の底の、底、もうひとつ底にある他力のエネルギーの確認です。

 

 

■

 

 田池留吉を思うことが喜び、

そんな時間を可能な限り持っていきましょう。

瞑想は喜びです。

田池留吉と思える喜びを心に広げていきましょう。

 

間違ってきたのはみんな同じです。

苦しんできたのもみんな同じです。

狂ってきたのもみんな同じです。

 

しかし、本当に苦しいのは、そのことになかなか気付けないことなんです。

間違っていることにも、苦しいことにも、

狂っていることにも気付けずにいることが、

一番苦しいことなのではないでしょうか。

 

◆

 

心で分かる、心でしか分からない、頭では絶対に分からない。

これを徹底してください。

そして、心を向ける喜びを一人でも多くの方が体験してほしいと思います。


自分の中のブラックはみんな喜びです。

本当に大きな、大きな喜びです。

優しさを伝えてくれます。温もりを伝えてくれます。

何とも言えない喜びです。

心から田池留吉を呼ぶ、思うエネルギーでした。


こんなこと、頭で分かるはずはありません。

だけど、心はみんな知っています。

 

その心と出会って、

心の底の底の底の、

もっともっと奥底から叫ぶ思いを感じていきましょう。

 

もう嬉しいですよ。本当にありがとうしかありません。


瞑想は喜びなんです。

田池留吉を思うことは喜びです。

瞑想とは田池留吉を思うことです。

それがすべてなんです。

田池留吉を思えば、宇宙なんです。

田池留吉を思うとは愛を思うことなんです。

田池留吉と思い、UFOを思えば、たくさんのUFO達が心に反応してくるはずです。

 

ともに帰ろうと呼び掛ける喜び、

そしてともに帰れるんだという喜び、

心で味わってください。

そして、私達はともに呼びます、喜びで呼びます、アルバートと。


◆

 

 生活はシンプル&シンプルです。

瞑想の時間をきちんと確保し、

体調万全の中で正しい瞑想を継続していくこと、

これがシンプル&シンプルの生活です。

 

正しい瞑想を継続習慣化していけば、

生活は自ずとシンプルになっていきます。

 

思いを向けて、波動を感じ、その中で異語で語り合う、

そんな嬉しい時間を、毎日、毎日、持てる。

 

後は、決まり切った一定のリズムで生活を流していく。シンプル&シンプルの生活です。

 


そんな生活が何が楽しいって言う人があるかもしれませんが、

この喜び、温もり、優しさの世界を味わっていったならば、

あなたもそうは決して言えないはずです。

 

それほど、今、田池留吉を思う、思える、

そして宇宙を思う、思えるということがすごいことなんです。

 


すべては自分の中にあったということを知る、それはとても大きな喜びでした。

自分の中に思いを向ける喜び、それはすごいことでした。


そんな世界にある自分を感じていきながら、今度は逆に形の世界を見てみる。

ああもうまもなく、梅の開花の時期だ。

近くの梅林に行ってみようかと思いながら、

日々淡々と時間は流れていきます。

■

 

愛のエネルギーは粛々として流れています。

意識の流れは粛々として仕事をしています。

神、仏、宇宙のパワーを握る人間達に、自らの間違いを正していくように促す仕事です。

 

世の中は闘いのエネルギーに満ち溢れています。

神、仏、宇宙のパワーに自らを売り渡した心は不毛地帯の状態です。

闘い続け、彷徨い続けてきた時間が過去の時間でした。

 

そのことをはっきりと心で感じ、そこから自らを脱却させられるかどうか、

愛のエネルギーは、意識の流れは、真正面から真っ直ぐに問いかけています。

どうぞ、しっかりと、今世こそしっかりと応えていきましょう。


瞑想は喜びです。田池留吉を思うことは喜びです。

いいえ、田池留吉を思うことしか喜びはありません。

心で知ってください。

底の底の底、そのまた底のエネルギーを感じていくことは喜びです。

どうぞ、田池留吉と心から思える、呼べる波動の世界と出会ってください。

◆

 

学びは宗教ではないんだから、

他力信仰とは全く次元が違うものだから、

本当にそんなに多くの人を必要とはしません。

 

宇宙を変えていこうとするエネルギーに触れ、

そのエネルギーに目覚める流れの中にあることを知れば、

それはその通りだとなってきます。

 

それほど真に目覚めるということはすごいことなんだ、

すごいパワー、すごい喜びのパワーが宇宙を変えていくんだということが感じられます。


真っ直ぐに、ただひたすら真っ直ぐに愛へ帰る道をともにということでした
。


◆

 

 数限りない転生の時間をくぐり抜けて、

地獄の奥底の底のずっと奥底から這い上がってきた

自分に愛を流せるのは自分でした。

 

心の底の底のずっと底にあったんです。

愛。尽きることなく湧いて出てくる喜びのパワー。温もりでした。

本当に温もりでした。喜びでした。

 

そのことを田池留吉の世界が自分達と同じ肉という形を持って伝えてくれました。

「私はあなた、あなたは私、ひとつ」、

心からかみしめ、味わって、これからの時を刻んでいきましょう。

 


心の中の田池留吉、アルバートの波動。

瞬間に感じます。

喜びを感じ、温もりを感じ、広がりを感じ、ともにある喜びをどんどん感じていきましょう。


思えば幸せ。思えることが喜び、幸せ。

本当に今世の出会いにありがとうしかありません。

 

◆

 

「帰るべき 心のふるさと=愛 」は、みんな知っています。

心のふるさと、愛を知っているから、私達は何度も、何度も転生してこれたんです。

だけど、全く気付くことはできなかった。

その中で、今、ほんの一握りの人達が、

真実の波動、愛のエネルギーを垣間見るチャンスに恵まれています。

 


己の愚劣さをどこまで知って、それを糧にして、肥やしにして、

それぞれ愛へ帰る道を自分の中に確立していくかということです。


1、2、3の正しい瞑想を継続し、

こうすれば愛へ、心のふるさとへ帰っていくことができるんだという確信を深めてください。

 

それは、それぞれがそれぞれの心で感じ、広げ、深めていかなければなりません。


愛を捨て去った自分に、本当のことを伝えていける喜び、

幸せを瞑想を重ねる中で、存分に味わっていきましょう。

 

◆

 

田池留吉を思いながら、

今日もこうして思いを文字にできる幸せを感じています。

あなたは、今、幸せですか。

朝起きて、夜寝るまでどれだけ田池留吉を思っていますか。

心のふるさとへ思いを向けていますか。

待って、待って、待ち望んできた思いを、心にしっかりと抱え、

これからの時を経ていく決意はいかほどでしょうか。

 


もう自分を裏切らないことを約束してきたことを、あなたの心は思い出したでしょうか。

自分を裏切らないとはどういうことなのか、それが心で分かって、

それを淡々と遂行していくことが、誠実な真摯な生き方であり、

心のふるさと、愛へ帰る道筋だと私は感じています。

 

道は一本道です。愛へ帰る道があるだけです。


だから、その道が自分の中で見出せない人生は闇黒の人生です。

闇の底の底の底のずっと奥底から浮上して、

愛へ帰る道を自分の中に確立する、

それは厳しい道ですが、真の喜びの道です。

 

◆ 

 

私は、今世、最良の時間をいただいています。

肉は平々凡々だけれど、私は、今世の肉に大満足しています。

 

死ぬまで元気で自分の計画、

予定してきた学びのコースを遂行していきます。

 

肉で閉ざされた中に風穴を開け、そこから、ようやく、

愛へ帰る本道を自分の中に確立できた今世だと、私は自分に言えます。

 


だから、私は自分の中に、

田池留吉を呼ぶ、思うことがたまらなく幸せで、

宇宙を思えることが、本当に嬉しいんです。


アルバートと心から噴き出してくるエネルギーの凄まじさが、たまらなく嬉しい。

 

喜びと温もりの中にあったことを確認できる瞑想の時間を、

今、自分に用意している幸せ、喜びを感じています。

 

250年、300年をしっかりと見つめながら、

ともに心を向ける喜びを共有していきませんかと、私は呼び掛けています。


1、2、3の正しい瞑想を継続して、

心の底の底の底、もうひとつ底のエネルギーをどんどん出して、呼応してください。

UTAの輪をともに成長させてまいりましょう。


◆

 

 

たくさん、たくさん、苦しんでください。悩んでください。

そして自分に絶望してください。肉は下らないと自分に絶望してください。

しかし、その下らない肉を引っ提げてしか、真実の道、愛へ目覚める道は見出せなかったんです。

だから、肉は大切なものです。そして、肉には期限があります。

体力、気力のあるうちに、下らないものを素晴らしいと掲げ、

そこに全エネルギーを注いできた過去の自分を振り返り、

肉基盤で広げてきた、感じてきた世界をどんどん見ていきましょう。

 


本当のことは心で分かる、心でしか分からないということを、徹底してください。

どんなに頭を回しても絶対に分かるはずはないんです。

また、どんなに言葉を連ね、重ねても、最後は波動です。波動です。

 


自分からどの程度の愛のエネルギーが流れているか。

宇宙へ流しているエネルギーは、本当に愛のエネルギーなのか。

はたまた依然としてブラックのエネルギーなのか。

1、2、3の正しい瞑想でしっかりと検証をして、

正真正銘の波動の世界が分かる人間になりましょう。

 

■

 

 瞑想をして、心が広がって、温もりと喜びが伝わってきて、

ああ、今私は幸せだと心から思える時間を過ごしてください。

喜びの人生です。


喜びで、喜びで生まれてきたことを思い出しましょう。

柔らかな優しい母の温もりの中に抱かれていた自分に戻り、

幸せな自分を心に広げながら、ずっと心の奥底を感じていきましょう。

 

それはどんなに嬉しいことでしょうか。

異語がどんどん出てきます。

嬉しくて涙が出てきます。

 

ともに帰れることを知ったことがどんなにすごいことなのか、

それはパワーとなって、喜びの仕事をしていきます。

宇宙を変えていける喜びの仕事をしていくんです。

私達は小さな存在ではありません。

喜びで、どんどん自分を知っていきましょう。

◆

 

水道水を愛の水道水に変えることを試み、愛のエネルギーの存在を、

自分の肉体を通して知ったなら、さらに愛の世界を心で確信するために、

正しい瞑想を継続習慣化してください。

 

感じた、分かった、認めてではなくて、ただただ喜びを静かに淡々と広げていってください。

そして、粛々と流れる意識の流れを感じていきましょう。

 

愛が流れている、愛にいざなわれている、

だから思うことがすべてであり、思うことが喜びなんだと心の体験を重ねてください。

 

そうしていくことが喜びの人生だとはっきりと自覚できます。

愛を感じていくこと、日々の中で愛を感じていくこと、

それは決して難しいことではありませんでした。

愛が流れていることを知ることが喜びでした。


◆

 

どんどん瞑想をしましょう。

どんどん心を向けてください。

確かに響いてくる意識の流れ。

その波動の世界を心に受け、あなたの中の宇宙達に伝えてください。


次元移行はすでに始まっています。

瞑想は喜びです。心を向けることは喜びです。

喜びのエネルギー、愛エネルギーを心に感じ、

そして広げ、ともに行こうと心を向け合わせていく、そんな瞑想ができるように。

ともに喜びを、温もりをそして次元移行の確かな足取りを共有していきましょう。

 

■

 

本来、喜びとは一過性ではありません。

ひとたび、喜びを感じれば、それはそこからずっと続いていくものです。

 

本当に愛の波動、エネルギー、田池留吉、アルバートを感じていけば、

自分が作ってきた世界がどんなにちっぽけでおぞましいのかが、

たちどころに分かり、だから、そこから脱却することが簡単で、

しかも今度は、その世界に真っ直ぐに伝えることができるという喜びを逆に広げていくことができます。

 


波動を感じる、愛のエネルギーを感じる、

本当に田池留吉、アルバートを感じていくとはそういうことです。

 

だから、瞑想は楽しくて喜びなんです。

ひとつの中にある喜び、温もり、幸せは、自ずと心に響いてきます。

その心の中にいつも帰れる、こんな幸せはないのではないでしょうか。

◆

 

 肉を持っているがために、真実の世界を学んでいく難しさがあるでしょう。

肉という壁のぶ厚さ、肉という思いの強さ、他力の心。

しかし、肉を持っているがゆえに、学んでいけるんです。

 

肉を持たなければ、

絶対に自分の作ってきた真っ暗闇の世界から

抜け出すことはできないまでに、自分を落としてきたということでした。


正しい瞑想のレベルが上がってくれば、そういうことをしっかり、はっきり知っていけるんです。

だから、もちろん、喜び、温もり、広がりの世界は、留まることはありません。

 

今という時が自分にとってどういうことなのか、

心を向けていく意味、向けられる喜び、

ただただそういうことが響いてくる瞑想を重ねていけることが、

本当にありがたいとなってきます。

思いを向けることがすべてなんです。

 

◆

 

田池留吉、アルバートの波動に触れる、エネルギーを感じる、愛のエネルギーを感じる、自分の中で。

それは瞑想でしか味わえないことです。

 

瞑想、正しい瞑想の中でのみ幸せ、喜び、温もりの世界が広がっていくのです。

ひとたび自分の中で広がっていった幸せ、喜び、温もりの世界は、どんどん広がっていくだけです。

 

それを日々の瞑想の中で感じていける人生だけが、幸せ、喜び、ありがとうの人生です。

田池留吉、アルバートと心から呼べない人生に、一日も早く決別してください。

本当の人生に出会いましょう。

心から宇宙を思い、母なる宇宙の波動の中にある自分に出会えることを待ち侘びているあなたがいることを知ってください。

 

■

 

 目を閉じて心で感じる幸せな時を重ねていますか。

心を向ける喜びはどうでしょうか。

 

意識の世界には年齢はありません。

若くても年齢を重ねていても、自分に素直になって、

前向きに自分と向き合っていこうと真摯に学んでいく思いが何よりも大切です。

 

みんな間違ってきたんです。みんな愛を捨ててきたんです。

だから、みんな地獄の奥底の苦しみを知り尽くしています。

しかし、今、そこから浮上する術を伝えていただきました。

 

浮上出来るんです。

自分の中の愛を感じていく、知っていく喜びです。

思いを向けるだけでした。

 

針を合わせれば、どんどん自分の中に湧き起こる世界、波動の世界。

田池留吉、愛、アルバート、ひとつの世界。それは実在します。

 

■

 

 肉を自分だとする思いがすべてを狂わせていったんです。

 

元の元に戻ってみましょう。

いいえ、戻らなければ決して苦しみの奥底から浮上できないんです。

 

それがこれから僅かな時間の中で、はっきりと示されていきます。

数え切れない転生からすれば、

250年、300年は、僅かな時間です。

 

しかし、もうそれで十二分なんです。

喜びのエネルギー、愛のエネルギーが仕事をします。

 

だから、今、瞑想をする、瞑想ができるということはすごいことだと感じています。

◆

 

瞑想が手段から目的に、瞑想が楽しくなるように心掛けていきましょう。


瞑想は、1,2,3で底、底の底、底の底の底、

更に底の底、そしてずっと底の底と心を見ていきましょう。

 


肉の思い、間違った思いは故郷・愛に帰していきましょう。

所謂(いわゆる)、自己供養ですね。


肉の思いって何、なぜ間違ったのか、

どうして心のふるさと・愛を捨て去ったのか、

忘れ去ってしまったのか、

もう既にお分かりですね。


ひたすらに、愛を思い、心のふるさとを思い、

田池留吉とともにある喜び、温もり、幸せを感じながら生きていきましょう。

 


◆

 

 どんなに田池留吉を求め、アルバートと呼びたかったか、そこのところ、自分の中に響いてくれば分かります。

本当に分かるんです。中から突き上げてくる思いです。

 

それはただただ喜びなんです。

待って、待って待ち尽くしてきた思いと出会っている喜び、嬉しさなんです。

 

だから、お母さん、田池留吉、アルバートと呼んでいる思いに触れていけばいくほどに、

宇宙に向けて瞑想をすることがただただ、ただただ喜びなんだとなってきます。

 

このような心の体験は、どんなに言葉を連ねても、本当にそうなんだと強調しても、

自分がなってみないと分からないことです。


心で感じ、そして本当に心で分かってくるというのは、感じた、分かったと己をもたげるふうには決してならないです。

そこには、喜びしかないからです。

 

もっと、もっとではなくて、今、感じているものがただ嬉しいと、ありがとうだけが広がっていくんです。

非常に心地良い、本当に至福です。

異語を出す、たまらなく嬉しい思いを交信しているのが分かります。

通じ合う喜び、温もり。瞑想は喜びです。

 

◆

 

早寝早起き7時間睡眠どころか、夜寝られないご飯が食べられない、

睡眠剤を飲まなくては、病院・精神科に行かなくてはと思っている人、

しっかり田池留吉・愛に心の針を向けてください。

 

他の宗教をしながら、教祖を握りながらでは田池留吉・愛には心は向けられません。


環境と条件が整ってくれば、それらの人達の肉は狂ってくるでしょう。

狂い出したらなかなか正しい瞑想はできないでしょう。


田池留吉の学びよりは前にやっていた宗教の方がよいのではないか、

教祖の方がいいのではないかと やっているうちに 狂ってくるのでしょう。


この学びは宗教ではありません。 

他力・欲とは合いません。

心のふるさと・愛を捨て去った沢山の自分・闇を供養していきましょう。


このためにお母さんから肉体を貰ったのではありませんか。

迷っている闇の自分たちに帰るところを伝えていきましょう。

◆

 

みんな帰っておいで、帰ってきなさいと伝わってきます。

心の底から突き上がってくる思いです。

優しい温かな温もりの中へ戻ってくるのを、

ひたすらに待ち続けている思い、波動を感じていますか。

どんどん、どんどん感じていきましょう。

どんどん感じていける心が私達の中にあります。

 

ああだから、瞑想は喜びです。

瞑想はすごいです。

そんな自分の中との出会いを可能にしてくれるんだから、

今、瞑想ができるということがもう本当に喜びです。ありがたいです。

 


自然に宇宙を呼んでいます。

異語を語ることが喜びなんです。

やはり瞑想の最後は宇宙でしょう。

 

田池留吉、アルバートに心の針を向け合わせるということは、

宇宙を思う瞑想です。

宇宙は愛。私達のふるさと愛の宇宙。

その私達の中に帰れる喜びを感じる瞑想、正しい瞑想の完成度はいかほどでしょうか。

◆

 

UTAの輪の中でともに学ぼうと呼び掛けています。

心を向けていこう、合わせていこう、愛へ帰る道をともに、

そんな思いの中で瞑想を続けています。

 

自分に用意した時間、肉体細胞、ありがたいです。

優しくて温かな波動が伝わってきます。

闇黒の宇宙を作り続けてきたけれど、

私は、ようやく、ようやく、自分の中の温もりと喜びを信じられる自分に出会わせていただきました。

 

瞑想の中で確認し、また確認し、そんな日々を重ねています。


すべてをご破算にする強い思いが必要です。

決断です。

 

断を下し、ともに心を向けて瞑想をする喜び、幸せの体験を重ねて、

自分の中にきちんと中心棒を持ってください。育ててください。

中心棒、揺るがない心、不動の心、成長させていきましょう。

◆

 

瞑想をしましょう。喜びの瞑想をしましょう。

田池留吉を思うことが喜びとなっていますか。

 

心の底の底の底から湧き起こってくる思い、

それは、ただただこの出会いを待っていた、待ち望んでいた、

そして、今、現実となって心に響き渡る喜びと温もりの世界の中に私達はあったんだ、そんな心の叫びです。


だから、ただもう嬉しいだけです。嬉しさが、懐かしさが込み上げてきます。

心に響く波動。優しい、どこまでも優しい呼び掛けに応じていける嬉しさ。

 

正しい瞑想をどんどんして、

自分の中をどんどん解き放して軽く、軽くしていこうといざなわれます。

 

お母さんと呼べなかった氷よりも冷たい世界に、

本当の温もりを伝えていただいた今世でした。

 

「愛に目覚め、愛へ帰ろう」、

絶えることなくメッセージは流れています。

心の中に流れています。

◆

 

1.2.3(正しい瞑想)やっていますか。時々、いや、毎日やっていますか。


愛の水道水を作ったり、飲んだり、愛の浴槽に入ったり、身体を洗ったりしていますか。

そのほか色々と実験していますか。


愛の水道水を作る時、1.2.3、3の時はシールを思って3を。

飲む時も、1.2.3、3の時は愛の水道水を思って飲むようにしてください。


色々の実験の時も同じ要領でやってみてください。


後はお楽しみ。

正しい瞑想もうまくいくようですよ。未病対策にもなるようです。


後は、あなたがやるかどうかだけです。


あなたの愛に対する認識、確信の程度がはっきりしてきます。

毎日毎日、調べてみるようにしましょう。

◆

 

あなたは本当の自分の声を聞いていますか。

本当の自分の思いに触れていますか。

あなたの中で本当のあなたは何を伝えてくれていますか。

日々の生活の中で正しい瞑想が習慣となっていますか。

 

正しい瞑想が習慣となっている、正しい瞑想を継続しているならば、

本当の自分が何を伝えているのか、もうはっきりと心に響いてくる状態になっています。

 

意識の世界は、意識の流れは、きちんと仕事をしています。

指針通りに学び、実践していけば、

みんな本当の喜びとか、本当の幸せとか実感します。

 

生活はもちろん整っています。

しかし、そんなことは些細なことであって、

心に響く喜び、幸せ、温もり、そう宇宙を思う瞑想がただただ嬉しくてすごいとなってくるんです。

 

自分の心に伝わり、響いてこなければ、決して信じられるものではありません。

あなたの心は外に向いていませんか。

本当の自分を否定し疑っている、信じられないのです。

その心が他力の心です。

他力の心のままでは、何時になっても本当のことは分かりません。

◆

 

瞑想をする喜び、幸せ、思う喜び、幸せを感じて、

それを何度も、何度も繰り返し感じて広げていったならば、

ああ、自分の帰るべきところはここだとはっきりと心で分かります。

 

肉は闇。

だけど、しっかりとした中心棒が自分の中で育っていれば、

肉に翻弄されることはないです。

 

心の中から伝わってくる温もりが、優しさがあるからです。

その波動は決して消えることもなければ、それに抗うことはできません。

本当の温もりだから、そして本当の優しさだから、いつも、そして絶えず、ともにある喜びを伝えてくれます。

 

だから、心を向けることはすごいことです。

心を向けられることはすごいことです。

響いてくる波動の確かさを心で味わって、自分を大切に歩みを進めていく以外にありません。

それが実践できることが喜び、喜びの人生なんです。

肉を持てた幸せを味わいながら、前に歩みを進めていきましょう。

 

◆

 

未だに、瞑想がつまらない、退屈、苦しいだけというならば、

愛の水道水を作ってぐぐっと飲み干して、瞑想をしてみてはどうですか。

愛の水道水を作る、簡単でしょう。

例のプラスチック容器を水道の蛇口にくっつけて、1,2,3をやればいいんですから。


少しでも、瞑想が嬉しくて、楽しくて、喜びとなってください。

波動を感じて異語で語ることが喜びとなってください。

宇宙は待っています。


何十年も学びをやってきて、未だに××教だったなんて、笑うに笑えないお粗末さです。

しかし、そういう人、多いのではないでしょうか。

◆

 

1,2,3の1が何よりも、何よりも大切で、それがすべて


目を閉じて思う、それを瞑想と言いますが、瞑想は瞑想でも正しい瞑想をと伝えています。

正しい瞑想をしていますか。

心の中からどんどん突き上がってくるエネルギーは喜びとなっていますか。


エネルギーはみんな喜びです。

心からどんどん突き上がり、湧き起こってくる喜び、温もりの中に存在していることを感じます。

ああ、これが私の世界なんだ、そう本当に思えます。


感じた、分かった、すごいでしょうというのではなくて、それは、ただただ喜びなんです。

本当に嬉しいんです。


本当にどれだけの時、ここを感じられる時を待ち詫びていたか、

それが異語となって、自分の中から飛び出てくるんです。

 

本当にそれは、それは、何とも言えないものです。

こんな瞑想を繰り返して、重ねていける私は本当に幸せ者だと、自ずとなってきます。

ありがとう、ありがとう、最後はその思いだけになっていきます。


そんな自分を感じているから、ここにそんな自分の世界をしっかりと抱えているから、揺らぎはない。

それが自己確立の歩みだと私は思っています。

 

◆

 

 「愛、あなたは愛です」の朗読の作業を、予定通り終了させていただき、

私自身、嬉しい時間と空間を用意してもらったことに感謝です。

今回の朗読には、数か所、ともに瞑想をするところが挿入されていると思います。

あなたの瞑想に活用していただければと思います。

色々な意味でいい瞑想ができるかと思います。

まずはお試しを。

 

■

 

瞑想は喜びです。

間違いなく喜びです。喜びでしかありません。

温もりです。愛です。

喜び、温もり、愛の波動をどんどん吸収してください。

吸収して、そして、あなたの中で、

喜び、温もり、愛の波動をどんどん循環させてください。

淀みをそのままにしないでください。

 

■

 

 心の底から突き上がり、湧き起こってくる喜びと温もりのエネルギー。

田池留吉を思う瞑想の中で、あなたはもう何度も、何度も体験されていますか。

それとも、まだまだ他力のエネルギーの坩堝の中でしょうか。

ともに帰ろうと思いを向ける実践には、まだまだ程遠い現状でしょうか。

 


正しい瞑想を実践して、心を向けていけば、どなたの心にも響いてくるのは意識の流れなんです。

それぞれに転生が待っています。

意識の流れからのいざないに、しっかりと応えていけるように、どうぞ、ご自分を繋いでください。

繋いでいけるように、今、本当に学んでください。

 

こよなく愛してくれている自分(愛)との出会いが待たれています。

これまで、何を信じてきたのか。

そして、今、何を信じているか。

これから、何を信じていくか。

今を大切に、今がすべてなんだと学びましょう。

◆

 

 瞑想をすることが喜びとなっていますか。

 

「田池留吉」と喜びで、本当に心の底から喜びで呼んでいるあなたでしょうか。

あるのは喜びだけです。その他に何の思いもありません。

こうしてくれ、ああしてくれ、こうなってほしい、ああなってほしい、そんな思いなど微塵もないんです。

ただただ嬉しい。

 

ひとつを感じ、ともにあることを感じ、だから、心をどんどん向けていくということでしょう。

そして、それは決して特別なことでもなく、それが自然なんです。

温もりへ、喜びへ、愛へ、本当にひとつの世界を広げていける喜びです。

そういう瞑想ができることはこの上もなく幸せなことです。

あとは、肉の中で適当に流れ楽しんでいればいい。

 

自分の中にしっかりとした中心棒があるということは、

本当にすごいことだと思います。

帰るところを知っている。だから帰っていこうと呼び掛けることができる。

喜びと温もりの中の大行進を感じる。中心棒の樹立に勝るものはありません。


愛の水道水の種水は、感じるためにあるのです。

愛のリング、愛の円盤等ももちろんそうです。

分かりやすいように、形を持って、あなたの外から伝えてくれています。

しっかりと感じてください。

◆

 

 

愛の水道水のボトルを手に持って瞑想をすれば瞑想が少しでも良くなってくるのでは。


愛の水道水はレベルのいかんにかかわらず「私は愛、あなたも愛、ひとつ」と波動を何時も流しています。


肉体細胞も同じ、「私は愛、あなたも愛、ひとつ」と波動を何時も流しています。


あなたは何時もどんな波動を流していますか。

波動を愛の水道水に、肉体細胞に合わせてください。


でないと、あなたの思いは田池留吉・愛からずれています。

田池留吉から離れています。信じていません。


喜び、温もり、幸せが分か
らないでしょう。


1.2.3の1がしっかりできて反転、転写を。

正しい瞑想を。

決断と断行、奮励努力を。待っています。




◆

 

「私は愛、あまたも愛、ひとつ」私は愛の水道水です。


あなたも、「私は愛、あなたも愛、ひとつ」と言ってみてください。言えましたか。


では、正しい瞑想1.2.3を始めましょう。


勿論今、愛の水道水のミニボトルを手に持っていますね。

◆

 

 

瞑想ができる喜び。正しい瞑想ができる喜び、幸せ。

私達はこんな嬉しい中にありました。思うことが嬉しいです。本当に嬉しいです。


世の中は益々混沌としていくけれど、それは理に適っています。

愛のエネルギーが仕事をしています。

真の平和も幸福も、肉、形を本物とする中においては、絶対にやってきません。

愛は、根本が違っているということを、伝えてきます。

根本を正しくしてくださいと、伝え続けます。

 

愛の波動を心で感じられる人間に蘇っていきましょう。


濁流でない意識の流れをしっかりと見て感じて、

そして広げていける時間を自ら用意してきた

、用意していることに思いを馳せてみてください。


ただただ嬉しいです。ただただありがとうの思いだけです。どうぞ、ともに帰りましょう。


「愛は私達でした。私達は愛でした。」

心にしっかりと響いてくる瞑想を実践してください。

自分を救えるのは、自分の中の愛です。

愛の自分に目覚めること、それが真の平和と幸福です。

◆

 

今日も明日も明後日も、どうぞ、死ぬまで喜びで田池留吉を思い瞑想を続けましょう。

喜びで思える、ただひたすらに田池留吉を思える、思うことそれが喜び、

そんな時間を死ぬまで重ねていくことが、本当に幸せな人生を生きるということになります。


本当は、死んでからも田池留吉を思い、温もりを感じていくことができればいいのですが、

それは殆どの方が難しいと思います。

それが厳しい現実でしょうが、だからこそ、肉を持っている今という時間を大切にしてください。


今世の出会いを千載一遇の出会いだと語ってきました。

どれだけの長い時間、地獄の底の底の底のそのまたずっと奥底で苦しみ喘いできたことかを、

瞑想をする中で本当に心で感じるならば、

この言葉から発せられる思いに、あなたの心も重ねていけるかと思います。


死ぬまで、そして死んでからも心を向けられる自分であるかどうか、

しっかりと現状把握に努め、現実的な学びをしていきましょう。

波動は、1+2=3の世界です。騙すことはできません。


◆

 

 

愛の種水、手許にある人は、みんなそれを手に持って瞑想をしていますでしょうか。

私はしています。私は、こうしなさいと学びの中で言われたことは、全部実践してきました。

直近は、種水の活用ということだから、転写も実践しているし、瞑想のときももちろん活用しています。


愛の種水、手許にない人は、慌てることもなければ、焦ることも、羨むこともいりません。

プラスチック容器の種水は、こういうものだと、ホームページかDVDで見ておられると思うので、

それに意識を向けて、水道水を反転するとか、瞑想をしてみてください。


転写も反転も、そして瞑想も、

田池留吉を思う思いの強さ、深さ、

私は愛ですという思いの強さ、深さ、

信じる信の強さ、深さが作用していきます。


つまりは、思いの向け先です。

種水を手に持って瞑想をしていても、私の種水は、私の中にあります。

ひとつですという思いが中から響いてきます。

だから、私は瞑想が喜びです。

 

温もりを広げ、思えることが幸せなんです。

死ねば何もありません。自分の思いがそこにあるだけです。

それをどうするのか、肉を持って学んでいるんです。

◆

 

 

喜びの瞑想を重ねていますか。

愛の種水の反転、転写、学習していますか。

田池留吉と素直に呼べますか。

ひたすらに思いを向けていけますか。

 

いつも自分の中で検証してください。

正しい瞑想の徹底です。

死ぬまでそれに全力投球してください。

 

田池留吉に心を向ける、

しっかりと心の針を合わせられる、

徹底的に学んでいきましょう。

それ以外のことは程々に。


自分の中の本当の優しさ、温もり、喜び、広がり、安らぎにどんどん出会って、

そして、どんどんそれらを深めていきましょう。

喜びの瞑想です。反転力、転写力、アップします。

そして、それは、また喜びの瞑想を促していきます。

ともに歩みを進めていきましょう。

◆

 

 

心からありがとうと、心の底から噴き出してくる喜びと温もりの体験。

そんな瞑想の時間を積み重ねていけること、それは喜びです。

田池留吉の波動を本当に心で感じていけば、もう瞑想こそが、思いを向けることが、それだけが喜びとなってきます。


思いを向ける、思う。

そうすれば、喜びが、温もりが広がっていく世界は、初めからそこにあったんです。

 

それを全部、自分で遮り、小さな中に自分を押し込めて、苦しみ喘いできたことを、今世、ようやく知りました。

喜びと温もりは自分の中に現存する、これが私なんだというメッセージを、波動でしっかりと受け止めました。

それが私の今世でした。

 

愛、心のふるさと、田池留吉を思って瞑想する、こんな幸せな人生はありません。

田池留吉の意識の世界よ、肉を持ってくれてありがとうございます。


自分の中に響き伝わってくる波動は、

ありがとう、ありがとう、ともに、ともにのメッセージを伝えてくれます。

大切にします。

◆

 

 

 嬉しいから、瞑想をすれば嬉しいから、どんどんどんどん、異語が飛び出てきます。

中の意識達が語っているんだなあということが分かります。

 

意識達は温もりに触れれば、みんな、田池留吉、アルバート、お母さんと叫びます。

ああ、こんなに温もりを待ち侘びていたんだということでした。

だから、さらに、温もりだよ、喜びだよ、こっち、こっちと思いを向けていこうとします。


肉を持ち、愛へ帰る道に出会う。明確な目的がありました。

自分の中をどんどん愛に帰していくことを粛々とする。

本当にやっと、やっと、今世その喜びと温もりに自分を向けていける道を歩いているんだ、そう実感できる今の肉です。

 

今の肉があったからこそでした。

生まれてきてよかったと心から思えるのは、この実感があるからです。

自分の心の底から出てくる叫びをしっかりと受け止めていける喜びと温もりに出会っています。

◆

 

正しい瞑想を重ねて、あなたの中の優しさにどんどん出会ってください。

母の温もりをしっかりと心に広げてください。

瞑想が喜び。

心の底の底から湧き出てくる喜びと出会ってください。

 

どうぞ、この喜びと温もりの宇宙の波動の中にあることを、

心でしっかりと感じられるあなたに蘇ってください。

そして、ともに、ともに喜びを共有していきましょう。

 

あるのは喜びだけです。

お母さんと心から呼べる幸せを味わっていきましょう。

田池留吉、アルバートと心から思える喜び、幸せを、何度も、何度も味わっていきましょう。

 

ここが私達の帰るところなんです。

今、肉を持ち、ふるさと、愛を感じて、感じていけるなんて、これほどの幸せはありません。

それは、あなた自身、自分の死後の世界を本当に知っていったならば、はっきりと分かります。

肉にかまけて、肉で誤魔化して、

肉の喜びと幸せしか知らない人生がどんなに愚かなものなのか、

自分の現実を今、肉を持っている今こそ、知るべきなんです。

 


◆

 

 

瞑想は喜び。

それは自分の中の優しさと出会うから。温もりと出会うから。喜びと出会うから。

 

心に響いてくる確かな思い、それは、決して忘れることができなかった思いでした。

捨て去っても、捨て去っても、決して消えることがない思いでした。

ここへ戻っていくことができると、そのルート、道筋が自分の中でしっかりと感じられる今があります。

その今を、あなたは自分の心でしっかりとはっきりと感じていますか。


正しい瞑想ができて、愛、心のふるさとへ帰る方向に、一歩踏み出してください。

水のレベルアップの勉強でもお分かりのように、

心の向け先をきちっと合わせる、愛を信じる、難しいのが現状です。

 

その勉強により、それぞれの死後の世界がそこにあることを学んでください。

このままでは死ねないではないですか。自分との約束、どうなっていますか。

まずその約束を思い出してください。

 

完全に果たすことは困難であっても、少しでも足掛かりを得てください。

せめて、そのラインは突破しましょう。

 

◆

 

 

あなたは幸せですか。本当の幸せを感じていますか。

温もりはどうでしょうか。喜びはどうでしょうか。時々、自分に尋ねてみてください。

瞑想は喜びだと語っています。思う喜び、思える喜びを日々、実感してください。日々です。毎日です。


正しい瞑想ができることが人生の最大の喜びです。

 

肉を持ったからこそ、宇宙の波動、母なる宇宙の波動が響いてくる幸せを享受できるのです。

「お母さんありがとう」、溢れ出てくる思いは数え切れない意識達の喜びの叫びです。

宇宙に向ける瞑想、最高に幸せな時間です。

そんな喜びと温もり溢れる意識の世界を心に感じ広げて、

それが自分の世界だったと分かれば、

肉は濁流の中にあっても、流されて沈んでいくことはありません。

 

形は同じ、やることは同じでも、全く違った生き方をしていくでしょう。

そうして、今度こそ自分を正しく繋いでいきましょう。

◆

 

 

ある程度のレベルに達して、

ホームページとか、本とか読んでいただいたならば、

心に響いてくるものが違ってきます。

瞑想が違ってくる、意識の流れからのメッセージを波動で受け、

次元移行の喜びがしっかりと感じられる、そういうふうになってきます。


意識の流れの中で、次元移行が現実に自分の中に響いてくる。

宇宙と思えば、ただただ喜びが温もりが広がっていく。

 

だから瞑想は喜び以外の何物でもない。

一応、それが今世の学びの合格ラインでしょう。

焦らず、弛まず、真摯に、そして、喜んで、喜んで学んでいきましょう。

◆

 

 すべては波動です。種水も波動です。

種水は、あなたの心の向け先如何によって違ってきます。

また、どの程度愛を信じているか、

田池留吉の世界を信じているかによって違ってきます。

 

自分の中の優しさ、温もり、喜びをどんどん感じて信じて、信じていく方向に、学びの舵を取ってください。


どんなに凄まじいエネルギーも、ありがとう、ありがとうと受け入れていけばいくほどに、

喜びが温もりが心の中に突き上がってきます。

そんな体験を重ねていけば、自ずと自分のレベルが上がっていきます。

 

思うだけでよかった、思うことがすべてだったと実感できます。


生まれてきてよかった、産んでくれてありがとう、

心の底から言える、思える自分に必ず、必ず出会ってください。

それはあなたの心でしか分かりません。


どんどん心を広げて、ともに、宇宙の波動を感じ合える喜びを味わっていこうと、

今回のセミナーでも異語で伝えさせていただきました。

異語を発する私は喜びでした。

これからも、私は、異語を発していきます。

 

どんどん反応してください。

私は、肉のあなたに語っているのではありません。

あなたの中の意識達に語り掛けています。

 

■

 

あなたの家の水道水はレベルの高い愛の水道水になっていますか。


レベルの高い愛の水道水のミニボトルを毎日肌身離さず持っていますか。


レベルの高い水道水を使って愛の水素水を作って飲用していますか。

 

体の不調の人は必ず愛の水素水を飲用を。


◆


正しい瞑想1.2.3をした後、必ず宇宙に心を向けてください。

宇宙を思って交信するようにしましょう。

◆

 

真剣に田池留吉を思う瞑想をしてください。

心の針の向け先を、種水を通して、そして瞑想をすることによって、

絶えず確認する習慣をつけ、向け先のズレを段々に縮めていきましょう。

◆

 

瞑想。意識の流れの中にあることを感じながら瞑想。

世の中という濁流に流れながら、決して流されず沈み込まない生き方は、

正しい瞑想を通してしか分かりません。

 

学びに触れれば、その内容は一応は頭で理解できます。

しかし、頭で理解していることと、

心、意識の世界で分かっていることは違います。


言葉、態度が基準ではありません。波動を学びましょう。

波動が学べるのは、自分の心です。

 

田池留吉に心をどの程度向けられるか、合わせていけるか。

自分は愛でしたと本当に分かっているのか、信じているのか。

波動は騙せません。

波動の世界を心で学んでまいりましょう。

◆

 

あなたの心を絶えず内に向けるように努めてください。

外に向けていくからいろいろの苦しみの原因を作っていくようになるのです。


心の向け先が間違っていることになります。

心が外に向ける心癖のある方はなかなか学びが分かってきません。


正しい瞑想を心掛けてください。

母親の温もりを思い起こしてください。

肉のお母さんを見ていては温もりは分かってきません。


お母さんは意識です。愛の水道水のミニボトルも意識です。

私もあなたも意識です。みんな意識、愛、ひとつです。


自分を肉としか見ていない人は、絶えず心は外に向いていきます。

だから、愛は見えてきません。喜びとか幸せなど少しも分かってきません。


心は暗く、冷え、争いが絶えることがないでしょう。

今世も失敗、不幸せということになっていくでしょう。

 

◆

 

ただひたすらに思える喜び。

しっかりと心の針を向け合わせていけるように、真摯に素直に学んでいきましょう。

 

自分に用意している肉を持つ時間、どのように使っていけばいいのか、

日々正しい瞑想を出来る限り心掛けて答えを出してください。


意識の流れの計画はすこぶる順調です。

愛のエネルギーは仕事をします。

そこにあるのは、喜び、温もり、優しさ、安らぎ。

どこまでも広がっていく世界です。

 

あなたの心で感じてみてください。

今、あなたは幸せですか。

あなたの250年、300年に至る道が見えて幸せですかとお尋ねしています。

◆

 

 

正しい瞑想をやっていますか。ほんとにほんとにやっていますか。


では、復習といきましょうか。


�@ お母さんの温もり


お母さんの反省

お母さんの瞑想

0歳の瞑想


�A 正しい瞑想1.2.3


1. 田池留吉を思う。最重要。

田池留吉に心の針が向いていない、すべて間違い。


2.3, 3は自分の心を思う。心の針を向ける。

闇の噴出、共に心のふるさと、愛に帰ろうと心を向ける。

肉の思いの総崩壊となる。


�B 宇宙を思う。田池留吉の宇宙、愛の宇宙、母なる宇宙を思う。    

 

◆

 

愛は永遠にあなたの心の中にあります。

あなたが、愛を忘れ、捨て去っても、永遠にあなたに愛を流しています。


あなたは愛から出でて愛に帰る存在、

ともに愛に、心のふるさとに帰っていきましょう。(自己供養)


正しい瞑想を通して自分が愛だと目覚めていくように努めましょう。

間違いなくあなたは愛です、ひとつです。



◆

 

自分を大切にしてください。本当に大切にしてください。

大切にするということは、まず現状把握を確実にすることです。

肉のあなたの現況ではなく、あなたの意識の世界の現況です。

 

それは今、肉を持っている今しかできません。

正しい瞑想を重ねていけば、この今、肉持っている今、

意識の世界の現況を確認できることが、どんなに喜びであるかが分かります。


正しい瞑想をしない人、しようとしない人、できない人には、

本当のことが分かるはずがないんです。

 

自分で気付くまで、そして軌道修正に入るまで、

意識の世界の現況は闇黒です。漆黒の闇です。

◆

 

あなたの種水のレベルどうでしょうか。

オーリング、柔らかいでは話になりません。

まずはご自分のオーリングが硬い状態で瞑想をしましょう。

非常に硬いとはなかなかならないでしょうが、柔らかいのはダメです。

 

種水はあなた自身だと私は語りました。

私は愛だと種水を通してあなたがあなたに語っているのだから、

それを素直にしっかりと受け止めてください。

 

そして、思う喜び、思える喜びを味わっていきましょう。

宇宙の波動が心に響いてくる喜びの瞑想の時間を持ってください。

 

■

 

 

 自分の中の愛を捨てた人間が、

本来の自分を呼び起こす、取り戻すこと は甚だ困難です。

 

肉として生きてきた時間を愛に帰すには、

相当のエネルギーを必要とします。

正しい瞑想を重ねていけば、そういうことが自ずと心に伝わってきます。

喜びで伝わってきます。

 

それは無理難題なことが暗い思いで伝わってくるのではなく、

喜びとともに、しっかりとした思いを込めて伝わってくるんです。

だからもうそれは嬉しいんです。


「温もりの中に、ともに帰ろう。待っています。」波動を感じてください。

このメッセージをあなたの心で波動で感じてみてください。

「ただひたすらにこの道だ」あなたの中で、この思いが芽生え育っていくでしょう。

 

◆

 

 

今のこの肉に私のすべてを託してきたことを感じます。

瞑想の中で、その思いをしっかりと感じるから、私は私を絶対に裏切りません。

 

愛である自分を見失ってきた長い時間の果てに、

ようやく自分の中に愛があることを自分に伝えてくれた優しさ、温もり、喜びの波動と出会いました。


田池留吉、アルバートの意識の世界とともに私は存在しています。

ひとつですと伝えてくれた波動を、

しっかりと受け止めることができたから、

そこへいつも戻ればいいんです。

 

帰るところを知った、知っている、かけがえのない転換期を迎えさせていただきました。

だから、私は、喜びで闇黒の宇宙を思います。

そして、喜びで、母なる宇宙に帰ろうと呼び掛けます。

◆

 

 「母なる宇宙。宇宙を思えること、これほど待ち望んできたことだったんだ。」

ぼんくらな肉がいつもそう確認して、私の瞑想は終わります。

 

肉では到底分からない、分かるはずもないけれど、

私の中は、紛れもなく、今、母なる宇宙に思いを馳せることを喜んでいます。

心を向けられる今を喜んでいます。

 

それは、言葉では言い表すことができないほどのものです。

そう、日本語では適切に表現できません。

だから、私は異語を発します。

 

異語は私の中の思いをストレートに表現します。

もちろん、田池留吉氏が発する異語に私の心は超敏感に反応します。

 

これはぼんくらな肉には、まさに驚きと喜びです。


私の瞑想は異語とともにです。

異語で語り合える喜び、温もりの世界を、私は楽しんでいます。

「宇宙はひとつ。」一個の肉体を介して、知った真実でした。

正しい瞑想の励行をぜひあなたも。

◆

 

 

毎日、暑い日が続いています。

若い人でも体力、気力消耗が激しい時です。

7時間睡眠を心掛け、生活のリズムをなるべく一定に。

 

そして、生活の中心は、必ず正しい瞑想です。

外に向きがちな心の針を、中に中に向けていきましょう。

 

肉が生きているのではありません。

肉を生かしているエネルギーを、健やかに存在していけるようにいつも、

促してくれている優しさと厳しさの波動を、真っ直ぐに感じてください。

 

肉体細胞とともに、愛とともにある喜びを、

どうぞ、一日の瞑想の中で感じてみてください。

◆

 

心を向けて感じ響き伝わってくる波動の世界。

その波動から伝わってくる喜び、温もりだけがすべてなんだと、

しっかりと本当にしっかりと思えるまで、正しい瞑想を重ねてください。

 

瞑想は喜びなんです。

義務感や欲で瞑想の時間を持っても仕方がありません。

退屈な瞑想は長続きしません。

 

また、いくら瞑想をしても、自己供養が進まないと、

その都度感じるところはあっても、足踏み状態です。

そういう人は多くおられると思います。

 

形は熱心です。その割には効果が上がってこない。

成果を出せない。それは向け先がズレているからです。

種水のレベルが上がったり下がったり、

つまり足踏み状態から抜け出せません。


「結果を出してください。結果が出てくるんです。」と田池留吉氏は言われています。


時間を取って正しい瞑想を、これは非常に大切です。

そしてまた、心の針を向ける合わせる、瞬間的に。

このトレーニングも絶対に必要です。

 

それが、種水の勉強の時だけというのはお粗末です。

ただし、思うことと念じることは違います。

思いながら他力の念を発しているという場合は往々にしてあります。

◆

 

 瞑想は喜びです。田池留吉を思うことは喜びです。

本当に優しいです。温もりです。

肉の自分には本当に何もありませんでした。

しかし、こうして肉を持ってきたからこそ、

田池留吉と出会えたのです、その波動と出会えたのです。

 

宇宙と思い、心を向けていくことが、どんなにすごいことであるか、

どんなに喜びであるか、ただただ、ただただ、思いが噴き上がってきます。

 

瞑想の喜びを感じる心には、

この方向に心を向けて合わせていく以外にないと、はっきりと分かります。


私は幸せです。本当に幸せです。

田池留吉と思えることができるからです。

出会いを本当にありがとうございます。

 

◆

 

肉は愚かです。愚かな肉は争いを好みます。

自分の主張を掲げて、どこまでも己というものを掲げていくのです。

それが自分を操っているブラックのエネルギーであることに、

なかなか、なかなか気付けません。

 

そんな状態の中では、決して種水のレベル、

非常に硬いという段階まで到達しません。


どうぞ、田池留吉の波動の世界、母なる宇宙の波動を、

ご自分の心で本当に感じられるようになってください。

 

当然、そうなってくれば、種水のレベルは非常に硬いです。

瞬間的な作業、思うだけでいいということになってくるでしょう。

もちろん、瞑想をすれば波動はどんどん伝わり響いてきて、

ただただ幸せを感じるのです。

◆

 

 

 心の向け先を正しくして、正しい瞑想を。

自己供養。

自分が作ってきた闇、悪魔、鬼、肉を基盤とした肉の思いに向けて、

「私は愛です。あなたも愛です。ひとつ。」

「ともに、ともに、心のふるさと愛に帰ろう。」

とあなたの愛を流してください。

 

そのようにすれば、あなたからあなたの愛が、

母なる宇宙、愛から流れていくのです。

暗闇は喜びに変わっていくのです。

マイナスの思いは、プラスの思いに変わっていきます。

 

ああ、本当だ、すべてのものが愛だ、

喜びだ、温もりだ、優しいと信じられるようになってきます。

 

正しい瞑想は楽しい。

積み重ねていこうとなってきます。

 

あとは、ごめん、ありがとう、喜び、幸せとなってきます。

信じて、信じて行じてください。

待っています。待ち続けています。

さあ、ともに、ともにですよ。


■

 

思うことが愛です。思えることが愛です。

私は愛だから、きちんと正しい方向に思いを向ければ、

私の中から愛のエネルギーが流れ出していくと実感できた今世でした。

 

その方向を学ぶために、知るために、私はこうして生まれてきたんだ、

生んでもらったんだと実感しています。

だから、私は瞑想をすることが幸せなんです。

 

心に響き伝わってくる波動は、

私に、本当の優しさと温もり、喜びを教えてくれました。

ともに行こう、いつもそう伝わってきます。

◆

 

 

私は愛。あなたも愛。ひとつ。

しっかりと瞑想をしましょう。

喜びで瞑想をしましょう。

心に響き広がっていく波動をどんどん感じていきましょう。

 

ただただ嬉しいです。

こうして、今存在していることがただただ嬉しいです。

それは心を向ける以外に、

合わせていく以外に、

分からないことでしょう。

 

しかし、どなたも、自分の中の愛に、

本当の自分に出会えるんです。

だから、心で感じていけば分かります。

感じられる心が私達でした。

◆

 

複雑怪奇な世の中、複雑怪奇な人の心の中。

しかし、本物の意識の世界は違います。

実にシンプルです。明るいか暗いかだけ。


どうぞ、しっかりと正しい瞑想ができるようになってください。

田池留吉と素直に心から喜びで呼べるあなたに蘇ってください。

田池留吉と、素直に、心から、そして喜びで呼べますか、思えますか。

 

言うまでもなく、田池留吉とは、本当のあなたです。

本当の自分との出会いが、あなたがあなたにした約束でした。

みんな自分との約束を忘れ去っているんです。

あなたの今のその肉を終えるまでの間に、何とか、いいえ必ず思い出してください。

本物の意識の世界と出会ってください。

そして、その世界をどんどん進み続けていきましょう。

◆

 

 田池留吉を心から呼べる喜びをあなたもどうぞ。

アルバートと心から呼べる喜び、幸せ、その温もりを

本当にあなたの意識がキャッチできれば、

そこから心を逸らすことはもうないでしょう。

 

瞑想が喜びであることが本当に分かってきます。

心を向ける喜びと向けられる喜びが、繰り返し、繰り返し響いてきます。

 

それは絶対に頭では分かりません。

心の体験がないに等しい人達は、

いつも心のどこかに学びに対する疑問を抱えています。

だから真向かいから取り組めないんです。


せっかく学ぶチャンスがあるんですから、

あなたも心の体験をどうぞ重ねてください。

◆

 

 心を中に向ける喜びを感じていますか。

喜びは自分の中にあることを確認していますか。

温もりもそうです。優しさもそうです。

本当のものはみんな自分の中にありました。

 

日々、瞑想をすることにより、

繰り返し、繰り返し学習していきましょう。

意識の世界は無限です。

喜びも温もりもみんな、みんな無限のものです。


思いを正しい方向に向けていけば、

どんなに自分が幸せな存在であるかが心で分かります。

今という時がどんな時なのかも心で分かります。


ともに行こうの呼び掛けに、

喜びでそして力強く応えていきましょう。

ここへいつも戻っていけばいいんだ、

帰るところをやっと見つけたよ、

自分の中から噴き上がってくる喜びを、

しっかりと抱き締めて、前へ前へ進んでいこう。

喜びの瞑想をともに実践してください。

◆

 

どうぞ、ご自分のレベルアップに努めていきましょう。

思いは、言葉を通して語ります。また綴ります。

しかし、本当に大事なのは、

そこから流れる波動の世界を自分の心でどれだけ受け止めていけるかなんです。

 

それはそれぞれのレベルによって違います。

仮に10の波動を伝えても、それをそのまま10として受けていけない。

自分のレベルでしか受けていけないんです。

それが現実の姿です。

 

だから、それぞれ、日々、正しい瞑想を可能な限り継続していき、

自分のレベルアップに繋げてください。


やるかやらないかはそれぞれです。

学びのことについて、不公平、不平等と映ることも、

それは自分のレベルの低さ所以であることを認識してください。

認識できるような自分になっていきましょう。

 

そうすれば、あなたの前にある壁がすうっと消えて無くなります。

壁があると思っていたのは、自分の至らなさだと分かっていくんです。

そこから、喜びが少しずつ見えてきます。

本当のことが少しずつ見えてきます。

どうぞ、ともに歩みを進めてください。

◆

 

種水のレベル判定の第2回目が終了。

これまでの結果は予想通りです。

中には、7とか8とかの判定を期待されていた人があったかもしれませんが、

まだまだそこには届きません。

 

ところで、第1回目のときも感じたことですが、

反転を実際にその場でやっていただくんですけれど、

その時間は短かければ短いほどいいです。

時間の短縮を段々としてください。

 

まず、田池留吉に心を向けて、

例の私は愛です云々の文言を言っていると思いますが、

それを瞬間的に思いを向けて反転として、

そこでレベルがいかほどかということを試みてください。

 

時間をかけて思いを向けるというのでなく、

瞬間的に針を合わす練習を積んでください。


そして、何よりも大切なのは、やはり正しい瞑想の励行です。

温もりの中に喜びの中に自分をいざなっていく質の高い瞑想の時間を持てるようにしましょう。


自己供養が進まないと、種水のレベルアップは難しいです。

今のところから、もう一段上がるように、あなたの学びを進めてください。

◆

 

瞑想は喜びですと心に感じていますか。

種水に思いを向けたときどうでしょうか。

種水は意識です。波動です。

今のあなたの波動を伝えてくれます。


私は瞑
想を楽しんでいます。

波動を感じて異語で語り合うことを楽しんでいます。

だから何とも言えない幸せ感があります。

心に広がる思いは悠然と流れる意識の流れです。

 

思えば嬉しい。心の底から込み上がってくる嬉しさ、喜びです。

それは、本当に待ちに待っていたことが、

現実のものとして自分の中に響き伝わってくる嬉しさ、喜びというものでしょうか。

 

母を思える、田池留吉を呼べる、そしてアルバートと心から思いを向けられる今を、

過去の私も未来の私もいっしょに感じている、そんな瞑想の時間をいただいています。

 

この肉を持っている間に、種水のレベルで言えば10超の世界を垣間見れたらいいなあと思っています。

言葉では決して語れない世界、だけど現実。楽しんで学びます。


◆

 

 

どうぞ、母の反省、瞑想を重ね、

正しい瞑想を心掛けてご自分のレベルアップに努めてください。

自己供養のないところにレベルアップは成立しません。


これまで見てきたところ、

種水に向けて思いを発信する練習の回数を積んでこられた人は、

なるほど、オーリングは硬いです。

6という数字が出ているようです。

 

しかし、練習の効果は大体その程度で留まります。

8という数字を出すには、

やはり自己供養がある程度功を奏していないと無理です。

 

さらに言わせていただくならば、8くらいの段階で、

ホームページを そして本を読んで、

異語を聞いてくだされば、

心でなるほどと思っていただけるということでしょうか。

■

 

 私は、朝、目が覚めて身体もそろそろ動き始めた頃、

ふっと思うと何か嬉しいという毎日です。

私は朝、お風呂に入るんですが、半身浴をして、ストレッチをして、

そんな朝のひと時にふっと思うと、何か嬉しいんです。

そういう一日のスタートが切れる、

それは本当に何ていうこともないけれど、私は大切にしています。


もちろん、自分の生活の流れの中で、

きちんと正しい瞑想をする時間を確保するということは

、何よりも、何よりも大切なことです。

 

多忙で時間が取れない、身体が疲れ過ぎて瞑想に集中できない、

こんなバカなことは決してないようにしましょう。

本当に、今、自分を大切にするということが愛なんだと、

日々の瞑想の中で繰り返し学習しましょう。

◆

 

いつも、どんな時も自分の中に戻っていこう。

自分の中に戻っていける喜びを広げてください。

本当のことは自分の中から伝わってきます。

本当の自分の思い、声に沿って、

そしてその思いとともにあれば、間違いなく幸せです。

 

世の中は濁流と心得ながら、自分の中の意識の流れだけをしっかりと見つめ、

その流れの中にあることをただ喜んでいけばいいのではないでしょうか。

 

濁流を無視することはできません。

濁流に流れながら流されずに生きていきましょう。

本当の自分に誠実に忠実に。


自分の中に戻っていける喜び、幸せを、

日々の瞑想の中でどんどん感じていきましょう。


◆

 

やはり何と言っても瞑想、

正しい瞑想の精度を高めていくことに尽きます。

下らないちっぽけな欲を捨てて、

喜びで、喜びで田池留吉、アルバートと心から、心から素直にそして力強く思える、

呼べるようでなければ、何にも分からない、何にも変わらないです。


信じる信の深さ、強さ、広がりを日々、瞑想を継続していくことで確認できていますか。

次元移行を伝える意識の流れをあなたは感じていますか。

確信していますか。


喜びで、そしてしっかりと宇宙を思いましょう。

私達は愛です。

あなたは愛ですと心の中から噴き出してくる波動と出会ってください。

自己確立、つまり中心棒の確立が絶対に必要です。

◆

 

 正しい瞑想ができる今こそ喜びです。

どうぞ、正しい瞑想を繰り返しながら、健やかに生きてまいりましょう。


【私達は愛です。喜びの中で生まれてきました。

愛へ帰る道が私達の本来の道です。

その道をしっかりと見つめ、これからの時間を過ごしてまいりましょう。


心の中に田池留吉、アルバート。心の中にお母さん。ありがとう。

喜びと温もりの中、広がる世界が私達の世界。

苦しむのはもういいんです。苦しむのは間違っていました。

苦しみの奥底にずっとずっと沈み込んできたけれど、

それは私達が無知だったからです。

 

自分達の本来の姿を捨て去って、忘れ去って、私達は苦しみの中に落ちていきました。

心の中に戻っていけばよかった。

心の中はすべてを受け容れてくれていました。

母の温もりの中に私達はありました。

ありがとう。田池留吉、田池留吉。今、田池留吉を呼んでいます。】


◆

 

あなたは種水を持って瞑想をしていますか。

特にということはありませんし、強制でもありませんが、

種水を持って瞑想をしてみるのもいいですよ。

 

瞑想をするときは、いつもということではないけれど、

私は両手に持ってしています。

また、水道の蛇口に転写は、続けておられますか。

反転はどうでしょうか。

 

私は、台所、風呂場等の蛇口、水素水生成器の注ぎ口、

純水の入ったペットボトル、愛の円盤には、転写あるいは反転が日課です。

掃除、半身浴、ストレッチで一日が始まり、

夜、自室で異語を発しながらの瞑想、テレビをちょっと見て消灯。

 

何の変哲もない毎日の中に、今ある幸せを感じています。

それは、生活の中で、何々をしながらふっと思いを向ける喜びを知ったからでしょう。

◆

 

夫婦で、あるいは友と瞑想をするのはいいことです。

しかし、それと並行して、いいえそれ以上に

一人で瞑想をする時間をしっかりと確保してください。

その瞑想の中で、母を思い、愛を思い、意識の流れを思い、喜びと温もり、

そして意識の世界の厳しさを感じられる時間をしっかりと持つように。

 

みんな素晴らしい存在です。

肉を持っている今こそ、学べる最大のチャンスです。

あなたは、本当に死後、田池留吉を呼ぶことができるでしょうか。

母を思うことができるでしょうか。

厳しく、厳しく、厳しく自分を精査してください。

自分を確実に繋ぎ、そして、必ず250年後の出会いを果たしていただきたいです。

◆

 

 

思えば出会えている、そんな喜びが広がっていきます。

形で示されたものしか決して信じようとしなかった私がこれまで学んできて、

今、思う喜び、思える喜びに、自分の心が反応することをただただ嬉しく思っています。

思えば通じている喜びは何物にも代えられないものでした。


瞑想をしてください。

正しい瞑想をしてください。

正しい瞑想とは、

ひたすらに田池留吉の世界、愛の世界を思える、思う瞑想です。

喜びで瞑想をしてください。

欲、肉の思いと田池留吉の世界は合いません。

心して今世、学んでください。


◆

 

日々、心は穏やかでしょうか。

田池留吉を思い、愛を思い、

意識の流れを思う瞑想を継続していますか。

宇宙に心を向けているでしょうか。

思う喜び、思える喜びを感じていますか。

決して変わることのない喜びと温もり、優しさを、

繰り返し、繰り返し、味わっていきましょう。


愛を捨てた私達が作り続けてきた闇は深遠。

しかし、灯りが灯り、愛へ帰る道が照らされました。

それが今世でした。

今世の出会いがあったから、私達は帰るべきところがあることを知ったのです。

それをあなたも自分の心で実感してください。

自分の中に不変の喜びと温もりがあること、

自分は愛だったこと、

正しい瞑想を重ねることにより、

心で実感できる今なんです。

そこへ帰る道を自分の中で見つけ確信することだけが待たれています。

本当の幸せを感じていきましょう。

◆

 

目を閉じて思いを向けていくことができるのは、

喜びであり幸せなことです。

そして、思いを向けていけばいくほどに、

安心感が私の中に広がります。

これさえしていれば、これさえできれば、それでいいんだという安心感です。


「真実一路、

ただただ前を向いてともに進んでまいりましょう。

ありがとう。ありがとう。ありがとう。」

「はい。ありがとうございます。」

肉を介さず通じ合う安心感は、喜びを広げていきます。

ありがとうと素直な優しい思いで、

あなたの来し方行く末を思ってみてください。

言葉にならない喜びを感じませんか。

どうぞ、正しい瞑想の実践をしてください。

◆

 

 

愛を思う瞑想を続けましょう。

田池留吉をただひたすら思える瞑想を続けましょう。

私、田池留吉の世界を心に広げていけばいくほどに、

あなたの存在も、またあなた自身心で分かってきます。

素晴らしい、素晴らしい存在でした。


私達は愛の中でひとつなのだということを、

あなたの心で一日も早く、

少しでも多くの人が自分に目覚めていただきたい。

私はその思いでいっぱいです。

私、田池留吉の世界はただただ愛を伝えます。

 

もちろん、250年後、アルバートとして私はこの日本で伝えた通りに、

いいえ、それ以上に私は愛を伝える存在です。

私は250年後、アルバートとしての肉を持ちます。

「心の中の愛をしっかりと広げていきましょう。」

そのように、私は全宇宙に呼び掛けてまいります。


心で分かり、心で感じ、心で共鳴し、

心で共有していく仲間達が集ってきます。

ともに歩みを進めていく仲間です。

私はとても幸せです。

この日本の国に肉を持ち、学びをしてきたこと、

そして素晴らしい仲間と出会えたこと、

私の思いは本当に喜び一色です。

 

ともに歩めることを、あなたもそして、あなたもどうぞ、

心から心から喜んでいってください。


「私達の中にはあるのは愛。

心のふるさと、愛へ帰りましょう。」

あなたの中に絶えず、絶えず、メッセージを送り続けています。


私は、波動です。愛を流す波動です。

波動の中に喜びを、温もりを、広がりを、幸せを、

本当にひとつになって、

心から心から田池留吉、アルバート、

愛ある世界を思ってみてください。


これから、UTAの輪を通して、

私はさらに愛を伝えてまいります。

心の中の愛に目覚めていけるように、

あなたもしっかりとUTAの輪の中で

心を向けていくことをなさっていってください。

私達の行く先はひとつ。

愛の世界です。

行く先と言ってもそれはあなたの外にあるのではありません。

あなたの中から、私が伝えていることを、

どうぞ、心でしっかりと感じていってください。

◆

 

一人で瞑想、あるいは学びの友と瞑想を継続されていると思いますが、

あなたの瞑想は変わってきましたか。

田池留吉を思う瞑想、どうでしょうか。

 

あなたの心に響き伝わってくるものに変化がありますでしょうか。

どうぞ、あなたの中にある田池留吉の波動をしっかりと感じられるようになってください。

その波動を知るために、今のその肉体を持ってきたことを、

どうぞ、自分の心でしっかりと感じられるようになってください。

◆

 

どうぞ、自分の生活のリズムをなるべく一定にして、

肉体細胞の思いに沿っていきましょう。

瞑想をしていると、自然に肉体細胞の思いが伝わってくると思います。


オーバーワークは禁物です。

自分の本来やるべきことに支障をきたすようなことは、考えものです。

忙し過ぎても、暇過ぎても、身体によくありません。

もちろん、学びをしていくについても、同じです。


また、瞑想をするということは、

日々欠かせないものですが、

瞑想は喜びでなさってください。

ゆったりとした時間の中で、

ゆったりとした気持ちで、

身体もゆったりとして、

そして、しっかりと心の針を合わせることについては、

真剣にという瞑想です。

◆

 

 

ただひたすらに瞑想です。

正しい瞑想ができるようになってください。

正しい瞑想とは、真っ直ぐに田池留吉、アルバートを呼べる状態になることです。

何の欲もなく、ただひたすらに、

そして心の底の底から湧き起こり突き上がってくる思い、

エネルギーに触れていける喜びをただただ堪能してください。


どんなに待ち詫びてきたことか。

本当に出会いたかった、本当に叫びたかったたくさんの自分を心に受け止めてください。

正しい瞑想をして、

本当にお母さんに産んでもらった幸せ、喜びを心から味わってください。

瞑想は喜び。

正しい瞑想をすること、できることがたったひとつの喜びです。

◆

 

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つづく(作成中) in the works

 

「意識の流れ」 田池留吉 の メッセージ  H.27(�U) ←クリック 

「愛の水道水の種水」の物凄い効力 (エネルギーと波動) ←クリック

「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」 「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」←クリック

 

塩川香世のメッセージ H.27

H.27  「UTAの輪の中でともに学ぼう」  塩川香世

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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正しい「心の針」の向け先   ←クリック

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 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

   そして、大いに 笑いましょう!!

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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下記の本を 参考に お勧めします。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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田池留吉氏の指し示す方向に沿って 学んでいく事です。

本をじっくり読んで、ホームページをきちんと見て、

最初は、真実を頭で、理解してください。

 

そして 最後は 「瞑想」 です。

そこに すべてが 凝縮されています。

正しい瞑想を通じて、あなたの心で、感じて 真実を知って下さい。

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 私たちの時間は永遠です。生まれてから、死ぬまでが、私たちの時間ではありません。

私たちの時間は、死んで途切れることなく、ずっと続いています。その時間の中で、

今、一つの肉体を持っているだけです。 

 

続 ・意識の流れ【改訂版】

最後は瞑想です

正しい瞑想をしましょう


田池留吉・塩川香世

四六判/定価 800円(税込)

ISBN 978-4-904648-18-6

2010年12月2日発売!

ネットでのご注文は

?

 

第一章  私は、田池留吉と申します

第二章  人は、なぜ生まれてくるのか……

第三章  自作自演の芝居

第四章  正しい瞑想の仕方

ステップ�T 自分のエネルギーを知る

ステップ�U 母を思う瞑想と母の温もり

ステップ�V 母を思う瞑想と他力の反省

ステップ�W 母を思う瞑想と田池留吉を思う瞑想

第五章  田池留吉を思う―私の目―

第六章  田池留吉を思う―私の異語―  

第七章  田池留吉を思う―私の指―

第八章  私は、アルバートと申します

第九章  転 生

第十章  幸せの道へまっしぐらに

第十一章 正しい瞑想を通して、母の温もりから、

「母なる宇宙」へ思い を広げように

第十二章 再び、田池留吉です


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☆ 私がお伝えしたいこと、あなたが知りたいことは

「意識の流れ」の本と意識からのメッセージにすべて記されてあります。

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 意識の流れ 【増補改訂版】−アルバートとともに−

 

「意識の流れ」が6年ぶりにリニューアルされます。

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編集され、章立てがなかったものを、項目別にまとめる

こ とで読みやすく力強いものに生まれ変わりました。


田池留吉/塩川香世
四六判/1000円(税込)

ISBN 978-4-904648-16-2

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ネットでのご注文は



私の思いというのは、あなたに是非本当のことを知ってもらいたい、

真実に出会っていただきたいということなのです。

あなたは、今までにこの世のどこかに真実というものがあるのではないか、

今はまだなにか分からないけれど、 絶対に変わることのない本当のことがあるのではないか、

と考えてみたことはないですか。 あなたは本当のことを知りたくはありませんか。

この本は、そんなあなたに、あなたの心で答えてくれる一冊になってくれるでしょう。

 

主な目次


はじめに


1. 私の人生は、セミナーとともにありました 15
--------------------------------------------------------------------------------

2. 私の人生すべてを懸けてお伝えしてきた真実 36
--------------------------------------------------------------------------------

3. 心を見るということについて 49
--------------------------------------------------------------------------------

4. 本当の人生、本当の喜び、そして、本当のあなたとは 69
--------------------------------------------------------------------------------

5. ここで「死」ということに触れてみましょう 80
--------------------------------------------------------------------------------

6. 神と金に狂い続けてきた人類 91
--------------------------------------------------------------------------------

7. 天変地異の足音 118
--------------------------------------------------------------------------------

8. 心を見る大切さ 134
--------------------------------------------------------------------------------

9. 意識の流れと次元移行 154
--------------------------------------------------------------------------------

10.私達は、宇宙とともに次元移行をします  
--------------------------------------------------------------------------------

おわりに 233


再 掲 238


■はじめに■


この本を手にしていただいて、ありがとう、大変嬉しいです。

長い長い時を経て、ようやくお会いできました。シナリオ通りとはいえ、幸せです。


どうぞ、まず、生まれてきたことを喜んでください。お母さんの温もりを心で感じてください。

そして、生きる本当の意味を知って自分の人生を全うしてください。


「あなた方は今、意識の流れを感じていますか。すべての意識はその流れの中にあります」と、

このように申しましても、一体意識の流れとは何なのか、すべての意識とはどういうことなのか、

そして、流れの中にあるとはと、最初から、あなた方の頭の中には、疑問符が出てくるでしょう。

 

そもそも、これから私がお伝えしようとする内容は、

過去、どの文献にも記しるされていません。

いまだかつて真実に出会えた人間は、いないからです。

確かに、人間は、過去より真実を求めてきました。

しかし、実際は、誰一人として、真実というものを知らずに、分らずに死んでいきました。

従って、本当はこれまでに救われた人などいないのです。

神にも仏にも宇宙のパワーにも、私達を救う力など全くありません。

私達自身が、真実に目覚めない限り、私達は救われないのです。

実は、そのことを、はっきりと伝えるのが、意識の流れというものです。

そして、私は、私達はみんなその流れの中にありますということを知っていただきたいのです。

 

そこで、話の中心は、一体真実とは何か、

私達人間が本当に真実に目覚める時がやってくるのかということになってくるのですが、

ここでひとつだけポイントとして、押さえておいていただきたいことがあります。

それは、真実の世界は、人間の頭では計り知れない世界だということです。

本当のことは、あなたの頭ではなくて、あなたの心で分かるものであり、

そして、あなたの心でしか分からないものだということを、私は最初に断っておきます。

では、人間の頭では絶対に分らないという真実の世界を知るには、どうすればいいのでしょうか。

それを、これから、私は、順を追って語っていきたいと思います

(後略)

■増補改訂版「意識の流れを読んで」■


少し前に、以前発売になっていた「意識の流れ−アルバートとともに−」の本を手に取り、

帯に書かれた「真実の世界は、あなたの頭では分からない、

あなたの心でしか分かりません」という一文を見た瞬間に、

ふいに涙が溢れ、胸がいっぱいになったことがありました。

 

その本の増補改訂版を読んで、以前の本と比べて、章立てになっていて読みやすくなり、

更に未来の事についても加えられ、より一層、内容が深く、力強くなっていると感じました。

 

今まで生きてきた中で感じてきた数々の疑問に対しての答え、

どう生きていけばいいのかということに対しての指針、

真実の世界、真実の私とは何かについて、一つ一つ丁寧に綴られていました。

うやむやにぼかされてきたそれらの答えが、

はっきりと力強く示されていることを感じて、嬉しく思いました。

 

本当の生き方を知らずに、ただ年月を過ごしてきた私に、

本当の生き方を、本当の真実の世界を教えてくれる一冊に、こうしてまた出会える私は幸せです。

この一冊、大切にしていこうと思います。ありがとうございました。

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なぜ、田池留吉の意識が、地球上の、それもこんな小さな島国、日本に降り立ち、

20数年かけて、セミナーを開催してきたか、これは、非常に大きな意味があります。

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あなたも、真実の世界を学ぶために、生まれてきました。

それ以外の目的はありません。

 

今、学ばなくて、いつ学べるのでしょうか?

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松岡儀典(まつおかよしのり) 1946年・昭和21年の戦後生れです。

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