NPO法人・UTAの輪 会員として、今なにをなすべきか?

 毎日 指針がよせられているので、必ず チェックしてください。

 

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「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

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これから宇宙は変わっていきます。

地球も変わっていきます。

次元移行に向かって人類も変わっていきます。

 

 

田池留吉 ・ UTAの輪 ・ 塩川香世

U T A ⇒ ユー ・ ティー ・ エー と読みます。

 

  UTA会  ⇒ UTAの輪

田池留吉: NPO法人・UTAの輪  令和/R年

(UTAの輪作り)  

2019年・令和元年 5月 22日更新

学ぶ方へ

 

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田池留吉の意識からのメッセージ  令和/R

田池留吉の意識からのメッセージH.29・30・31

 

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令和元年 「UTAの輪の中でともに学ぼう」 塩川香世

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令和/R年  UTA ブック塩川香世・「ZOOM(ズーム)ミーティング」・瞑想会

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私が 伝えています学びは、

意識の転回、 愛の覚醒、 次元移行 です。

アルバート(田池 留吉)とは

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U T A ⇒ ユー ・ ティー ・ エー と読みます。

U T A

 U、T、A、文字通り、UTAを心で感じる喜びに、あなたもその第一歩を踏み出してください。


 U=宇宙・UFO。  T=田池留吉・天変地異。  A=アルバート・


250年後に至る大きなキーワード。

そのキーワードを大切に、これからあなたの時間を使っていきましょう。


たくさんの私達の仲間、UFOとともに次元移行していく時を楽しみにしています。

「田池留吉に心を向ける。」ことが、全てです。

肉の田池留吉ではなく、意識のタイケトメキチ(本当のあなた)のことです。


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つづく(作成中) in the works

2019年・令和元年 5月 22日更新

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本当のことを自分の心で知る、その術、学びの手順を教えていただきましたので、

あとはそれぞれが学びを素直に真摯に進めていくだけです。


肉に塗(まみ)れるのも自分の選択だし、

困難な意識の転回に真正面から向き合う生き方も自分の選択です。


強制もなければ何もありません。あるのは自分の世界だけです。

肉、形は色々とあり、その中においては千差万別、人それぞれでいいと思いがちですが、

そこは言うまでもなく影の世界で実体はなく、千差万別の闇、

ブラックがあるだけで、それがいいということにはなりません。

ただ、自分が肉、形を本物とする思いの中にあれば、その世界は確かに実感があります。

しかしそれだけです。確かな実感があると思っている自分の世界があるだけです。

その世界がどんな世界なのかは別問題であり、それは言わずと知れたことでしょう。


肉から意識への脱却を図る

たったひとつの大きな課題をみんな自分に突きつけて、

何を選び取っていくか自ら決めていくようになっています。

 

 

 60歳を超えても、様々な理由付けをして、

学び一本に絞って生きていくことをしていない人もいます。


自分なりに大義名分はあるのでしょうけれど、後悔しないように再考してみてください。


意識の転回はそんなに容易いものではありません。

そして、意識の転回が起こってこない限り、愛へ帰る道は見えてこないです。


心は色々と感じるでしょうけれど、

生きていく基盤が変わっていく感じ方でないと、

一進一退の歩みではないでしょうか。


前へ半歩、一歩です。

前に踏み出した足は後ろへは戻らない、そんな歩みを心掛けていきましょう。


今世に懸けてきた思いをしっかりと自分の中に思い起こすことが待たれています。

正しい瞑想を通して、いかに大切な今世であるか知ってください。

 

 

肩の力を抜いて、肉はリラックスしてください。

学びに対する姿勢は真剣ですが、心と身体はゆったりとです。


瞑想をする習慣をつけるということは何よりも大切なことですが、

私のお勧めはその他にぼぉーとする時間を持つということです。

 

何をするでもない、ぼぉーとするんです。

 

生活をしていく中においてすることは、

いわゆる用事、雑事はそれぞれに色々とあると思いますが、

それもある程度のところで線を引いてみませんか。


いつまでも独楽鼠のように身体を動かすのではなくて、

何もしない、ぼぉーとする贅沢な時間を持ってみましょう。


ただし、若い人達は、生活資金を稼がなくてはいけませんので、

しっかりと働いて、がっちりと稼いでください。


50歳を超えて60歳を目途に経済的にも時間的にも余裕を持てるようであれば、

それもある意味学びをする環境が整っているということになるでしょう。

 

体力、気力の充実ということについては、若い時には及びませんが、

何もしない、ぼぉーとする贅沢な時間があるというのもいいものです。

 

何もしない、ぼぉーとしていると言っても、

ふっと思いを馳せるということを知っていますので、

結局は瞑想三昧の日々ということでしょうか。

 

 

学びを進めていく原動力になるのは母の温もりです。

どんなに凄まじいエネルギーを感じようとも、

温もりの中へ返していける確たる思いがあれば、

そのエネルギーに翻弄されて道を見失うことは絶対にあり得ないことです。


心が不安定な人は、まず何よりも
母の反省です。

今世自分に肉体をくれた母親に対して使ってきた心、思いをしっかりと見てください。


母親に対しては思いがストレートに出ます。

真っ黒な思いがストレートに出ます。それが自然です。

ストレートに自分の闇の部分を教えてくれる存在が母親だからです。

 

かえって母親を美化し崇めている人は危険です。

そんな立派な母親など存在しません。肉というのは互いに愚かなんです。


その愚かな母を通して愚かな自分から瞬間出る

ブラックのエネルギーを学ばせてもらえるということだから、ありがたいです。


母親の欠点を責めて指摘したときに発する凄まじいエネルギーを確認すれば、

あとやることは、そのエネルギーの反転です。

 

自分の中の温もりへ戻していかない限り、自分の心は軽くならないし、平安はやってこないです。


母の反省を通し、そしてゼロ歳の瞑想を通して

母の温もりが自分の中に確立できれば、

他力の反省が捗ります。

 

粘り強くその作業を進めていく原動力になっているのは、言うまでもなく母の温もりです。


両輪がうまく動き出すと、

凄まじいエネルギーが出てくればくるほどに温もりは広がっていき、

温もりが広がっていけばいくほどに、

瞬間出るエネルギーの凄まじさを感じるという相乗効果をもたらします。

なぜ、相乗効果なのか。

それはその凄まじいエネルギーが喜びのエネルギーだと分かるからです。

そうしていくと正しい瞑想の純度が上がってきて、

次元移行を伝える意識の流れをはっきりと感じてくるということになります。

今世がいかに大切な時間なのかがはっきりと分かります。


千載一遇のチャンス、肝に銘じてください。

 

 

 

 5月の志摩セミナーも無事終了し、思いは6月の琵琶湖セミナーです。

ともに学べる時間と空間がありがたいです。

自らの肉をセミナー会場に運び、そして、自分を学ぶ、波動の世界を学ぶ

これはどんなにお金を積んでも手に入れられない幸せと喜びです。


肉体を離しても持って帰れるものを大切に、

今、肉体を持っている今、しっかりと学ぶべきです。

学べる環境にあり、それを最大限活用できれば、もう何も言うことはありません。


苦しみ狂い長い長い間彷徨い続けてきた私達です。

もちろん、その状態がすべて解消されている訳ではありませんが、

ようやく苦しみの奥底の底の底から

浮かび上がってきた状態をキープできるに至っている現実は確かにあります。

自らの意識の世界を本来の状態に戻していく術を学ばせていただきました。

あなたの学びは進化していますか。


幸せとはどういうことなのか、喜びとはどんな世界なのか、全部自分の心が知っていました。

その自分の心を信じそして大切に育んでいくことだけに専念していきましょう。


帰りたい、帰ろう、帰ります、段々に思いを強くしてください。

一進一退の歩みではなく、前へ前へ一歩、一歩、着実な一歩を出してください。


他力は自滅の道。

自らを破滅破壊していく、つまり自滅の道。

目覚めてまいりましょう。

 

 

今、学べることを喜んでいこう。

素直になって本気で自分を見ていきましょう。

思いの世界に生きている私達です。

自分の目を通し、耳を通し、様々な情報が得られます。

いつも心穏やかに過ごしていくことは難しいです。


大きな揺れ、小さな揺れ、ざわつき、そして一瞬にして突き上がってくるエネルギーの凄まじさ、

目の前の出来事、肉、そして自分の肉体細胞は、それを伝えてくれます。


様々な現象を通して自分を見る、自分の意識の世界、住んでいる世界を確認する、

そして、揺れた心、ざわついた心をしっかりと自分の中の温もりの中に帰していく、

それは肉を持っている今だからこそできることです。


そうして、
学べる今を喜んでいきましょう。


間違い続け狂い続けてきた転生の数々。

ようやく今世、自分の歩み、生き方の方向を

正しい方向に向けていけるチャンスを用意しました。


まだまだ正しい方向に心の針を向けてきちんと合わせるということは難しいでしょうけれど、

それでもやっていくしかありません。やっていきましょう。

強い気持ちで本当の喜びと幸せの世界に帰ってまいりましょう。

 

 

何が大切で、何がどうでもいいことなのか、取捨選択を誤ることのないようにする、

これは当たり前のことですが、当たり前のことがとても難しいです。

 

本当はどうでもいいことなのに、どうでもいいとは思えない、

ついつい引きずってしまう心癖が根深く残っているからです。


間違った生き方をしてきたという自覚、どの程度ありますか。


生き方の根本を変えることを、全力を傾けてやっていく必要があります。


道遠しとため息をつかずに、
道遠しを喜んで学んでいきましょう


道遠しと感じているだけでも幸せなことです。

 

自分が生き続ける生命(いのち)だとも知らずに、

つかの間の喜び、幸せにうつつを抜かし、

実は地獄の奥底の底の底から抜け出せないでいる現実を知らないことが、

どんなに不幸せなことか、もうお分かりだと思います。


肉を持って真実の波動の世界を学ぶチャンスに恵まれたということがどういうことなのか、

さらに心で知ってまいりましょう。

 

 

みんなで歩んでいく道です。

今世、私達の目の前に正しい道しるべを用意していただきました。

私達と同じ次元の肉という形で示していただきました。

今はその肉はないけれど、私達の心の中にはしっかりとその道しるべがあるではないですか。

それをどなたも自分の心を見て、そして日々正しい瞑想を継続して、心で感じ知ってください。


私達は、自分の心を見て、そして日々正しい瞑想を継続していく以外に、

本当の喜びと幸せの自分に出会う術はありません。


今世、その足跡を自分の中に確立して、そして次の転生、さらに次の転生へと自分を繋ぎ、

250年後の最終時期に再会を果たしてください。


それは単なる再会ではありません。

心の中の凄まじいエネルギーを噴き上げる喜びの再会となるに違いありません。


ともに次元を超えていくというはっきりとした思いを、

互いの目の中に、心の中に確認し合い、

文字通りひとつになって更なる意識の世界へと

旅立っていくという大いなる計画にあなたも参加してください。


もちろん、欲では参加できません。

意識の転回を速やかにして、

ただひたすらに真摯に素直に自分の軌道を元に戻すという思いが必要です。

 

 

 

 いい加減な気持ちで学んでいる人はいないと思いますが、

それはどうだか分かりません。

いい加減な気持ちというのはどんな気持ちでしょうか。


決して 
いい加減には学んでいない、

真面目に真剣に学んでいこうとしているということかもしれませんが、

いい加減かどうかは、それぞれが岐路に立ったとき自ずと出てきます。


その時、肉を離せない現実、肉を掴んでいる現実をはっきりと知ることになるかもしれません。

 

決していい加減な気持ちで学んではいないと思ってきたが、

甘かった、やはりいい加減だったと思い知るかもしれません。


しかし、その現実を前にして落ち込んでいる場合ではありません。


肉を離せないとなると、肉を掴んでいるとなると、

そう知った時から総力を傾けて自分の心をしっかりと見ていく必要があります。

自分に問いただすことが必要です。強い気持ちが必要でしょう。


自分が自分にした固い決意、約束を実現していくために、

最後の最後まで諦めずにやっていくしかありません。


誠心誠意自分を生きる、そんな生き方を学んできたのではないでしょうか。

 

 

学びの歩みは一進一退ではダメです。

 

一歩進んだかと思えば、また後戻りしている、

それはおそらく一歩進んでいなかったのでしょう。


一歩進むということは、一歩前に足を踏み出すということです。

踏み出した足はもう後へ戻らないということが、一歩進むということになるかと思います。


そもそも、後へ戻るということはおかしなことです。

波動を感じたから一歩前に歩み出そうとしたのでしょう。

それがまた何らかのことで後ずさりするというと、

あなたが感じた波動の世界とはいったいどんな世界だったのでしょうか。


本当に田池留吉、アルバート、温かい優しい温もりの世界に触れたならば、

もう何があっても歩みは前へ前へしか行きません。と私の体験上、そう語ります。


意識の世界の心の体験は、

肉の世界のそれとは全く次元が違うことが歴然としています。


意識の世界の心の体験をどうぞしっかりと重ねてください。

 

死ねば頭を含む肉体はありません。

まだ肉体があると思っている肉の思いが消えた途端、

奈落の底に真っ逆さまということがないように、

互いにしっかりと学んでまいりましょう。

 

 

今、元気な人もそうでない人も、喜んで喜んで今を思いましょう。


元気な人だけがスムーズに喜んで田池留吉を思えるかというと、そういうものではありません。

元気ということは、肉に向くことも元気ということだからです。

そこが思うは田池留吉一筋に生きる難しさです。

また、今は元気でもこの先、ずっと元気だという保証はないのだから、

元気な時にこそ、つまり何もない時にこそ、しっかりと学びを進めていくべきです。


ところで、生れてから死ぬまで順風満帆の人生であればと思いますが、

なかなかそうはいきません。


みんな
学びに集うきっかけがそれぞれにあったはずです。

きっかけは色々とあるでしょうが、言わば人生における躓きを本当の意味で活かしていくには、

そのきっかけから学びに繋がったことがすごいことだと、心で知っていくことが大切です。


学びに繋がったことが特別なことなのではなくて、

よくぞよくぞ繋がってくれたと心から喜んでいけば、必ず道は見えてきます。


そして、はっきりと自分の進むべき道が見えてくる、感じてくると、

それは相乗的に喜びを広げていく方向に作用していきます。

意識の世界はすごいと納得、納得していきます。

肉は何ほどのものでもないと分かります。

 

 

 すべては自分の心の中の出来事です。

 

今、肉を持っているあなたが自分の心を見る、瞬間流すエネルギーを確認する、

そして、心を田池留吉、アルバートの意識の世界に向けて合わせようとする、

何の欲もなく、ただそうすることが、そうできることが嬉しい、ありがとうとなってくる、

そういう手順通りに自分の中で学んでいますか。


誰も何もあなたを救ってくれません。

自分を救い上げるのは自分だと、しっかりと分かっていきましょう。


肉、形を本物とする思いから自分を解き放していく、

すなわち、意識の転回を成していくことが絶対条件です。


それなくして、
次元移行は果たせません。当たり前のことです。

次元移行を伝える意識の流れに乗る、愛へ帰る道にはその選択肢しかありません。


あと300年の猶予の中、決断の時が迫っています。

300年、あっという間です。

それはこれまでの転生の時間からお分かりだと思います。

それで自分の行き先が決まっていくと言っても決して言い過ぎではありません。

 

 

 

世の中には私達が知り得ない、また想像もつかない悲惨な事が

起こっているという現実があると思います。


ただ、それらに共通するのは闘いのエネルギーです。

闘い、究極的には我らの信じる神と神の闘いです。

そしていつの世も、結局は闘いのエネルギーの中で、

それをもろに受けるのは社会的弱者です。


闘いのエネルギーを心に蓄えたまま、

平和を唱えている本当に愚かで滑稽な人間の生きざまがどんどん露わになっています。


ブラックのエネルギーで自らを操り、自滅破滅の道へ一直線という構図です。

それを全部自分達自身が回収することなしには、

人間は永遠に救われないということでしょう。


人間、肉を本物としてきた思いを宇宙に垂れ流してきた愚か者です。


その一方で、それぞれの心の奥底の慟哭が解き放たれる時が待たれている幸せ者です。

そんな私達です。

私達は自分達の本質、愛に目覚めていかなければなりません。

 

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最後まで 読んでいただいて ありがとうございます。

松岡儀典(まつおかよしのり 1946年・昭和21年の戦後生れです。

(メッセージの分類・編集人)

 


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