<飲まないでいい薬を飲む日本人>健康で 明るく 楽しい 毎日を!!


<飲まないでいい薬を飲む日本人>

 

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松岡 儀典(よしのり)です。

私は、薬を飲みませんし、医者にもかかりません。定期健診も受けません。

(*注: 決して、医者や薬を否定するものではありません。

時と場合によっては、絶対に必要です。医者や薬にのみ依存しないと言うことです。)

何故なら、60年も人間をやっていますと、必ず どこか悪い所・引っかかる部分が出て来ます。

病院へ行くと、なにか訳の分からない病名を持った、病人に させられてしまうからです。

薬と医者に依存・頼る生活に決別することになった物語は、

次の「自分の身体は、自分で治そう」に詳しく・・・・・・。

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自分の身体は 自分で治そう!!

あなたの肉体細胞の自然治癒力を信じてください!

 

あなたを生かし続ける肉体細胞に感謝しましょう!

あなたを救えるのは アナタしかいない!!

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今では、エナジック社の家庭用医療器具・電解水生成器レベラックDXの「活性水素水」と

「元気の水」マグスティックで、肉体的には健康そのもの

元気いっぱいの毎日を楽しんでいます。

さて、今回は、私と全く同じ考え方をされている、

お医者さんがおられましたので、参考にして下さい。

 

 


======<飲まないでいい薬を飲む日本人>======


Q.加藤先生(九州大学医学部卒業、整形外科医師、救急救命医であり、

東洋医学博士にして、薬学博士、栄養学博士、法医学博士と、6つのタイトルを持つ

俊英医師)に、今の日本の医療の限界と予防医学の大切さをお聞きしたいと思います。


.現在の日本の医療に関していうと、はっきりいって嘘だらけだというのが現実です。

なぜかといえば、まずほとんどの場合、

人間の身体を化学合成品の薬を用いて治そうとしている点に無理があります。

しかも、薬を保険という制度の中で使っている訳です。

保険医療の全体の中では、本来、薬の重要性というのはわずかな問題であるべきものが、

現状としては大半を占めています。

もちろんその中には注射や手術も含まれ、

西洋医学の分野で必要な部分ではあるにしても、今の医療の世界では、

あまりにもそれらが重要視され過ぎています。

つまり、飲まないでいい薬を出していて、それを飲んでいる日本人がいる訳です。

何もかもを病院や薬、医師に頼れば病気が治るのだという、

日本的な医療神話が定着し過ぎています。

そこには、寄らば大樹の陰という日本人の古くからの考え方があります。

医学の世界からみる限り、日本人は自立していない状態だといえると思います。

Q.医師も日本人も薬に頼り過ぎているということですか?

.そうです。病気とは、病院とは何なのかということを考えると、

病院の必要性というのは、 救命救急に伴う入院や薬です。

これは、急遽行わなければならない部分ですから、仕方ありません。

しかし、本来、人間の100%の力があれば、

ほとんどの病気が自然治癒力で治すことができるのです。

たとえば、解熱剤というものは絶対に使うべきではありません。

風邪をひいた時に熱が出るのは、身体の自然反応です。

ウィルスが体内に入って、免疫抗体がそれと戦うとき、

ウィルスの増殖を抑えるために熱を上げるのが身体の本質的な機能です。

そこに解熱剤を投与すると、薬が頭の中枢神経を麻痺させますから

確かに熱は下がりますが、風邪のウィルスが肺や腸に入ったりして、

肺炎や腸炎など余計な病気を引き起こしてしまいます。

頭や首を冷やすなど、初歩的な対応で自然に熱を下げることができるのに、

たとえば子供に薬を与えてしまうと、どんどん弱くなって、体質の弱い人間になってしまいます。

だから薬はなるべく飲まない方がいいのです。

痛みに関しても、極力少量に抑えることが大切です。

Q.日本人が、現在の医療や病院を盲目的に信じ過ぎているということでしょうか?

.特に、日本人には病気になったから病院に行くという考えがはびこっています。

病気になる前に必要な予防医学的な考え方が取り入れられていません。

病気になってから病院に行くというのは、古い考え方です。

病気にならない身体をいかにつくるかを、健康なときから考えていかなければなりません。

また、健康補助食品はあくまでも補助食品です。

薬を飲みたくないために健康補助食品を飲んで症状を緩和させるという考え方もありますが、

それはあくまでも一時的なもので、病気自体は治せません。

病気を本当に治すのであれば、特に日本人は、自分自身の考え方や

心の持ち方など、意識革命を行うべきです。

そして自立した自分をつくるのです。寄らば大樹の陰という考え方は、もう古い。

人間はヒューマンといいますが、その頭文字であるHの形は、

自立した人間が手と手をとった形です。

自立した人間同士が手を組んで、日本を、医療を、法律を、

そして日本の政治を変えましょう、という文字がHです。

Q.病気にならないための意識革命が必要なのですね。

.つまり、病気になりにくい身体をつくり、なるべく病院には行かないという意識革命です。

もし病院に行って薬を与えられた時には、医者にどのような薬なのか、

効果や成分についてしっかり質問して下さい。

現代人は、あまりにも薬に頼りすぎています。

70〜80%の病気は、病院に行かなくても大丈夫な病気です。

つまり東洋医学で言う「未病」という状態で病院に行ってしまいますから、

病院で病人がつくられてしまうのです。

医師は、保険制度があるからどうしても薬を出します。

その意味では、保険制度の抜本的な改革もしていかなければ、

人間がどんどん弱くなってしまう訳です。


     <つづく>→自分の身体は自分で治す
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癌で余命宣告を受けた方と家族へのメッセージ

意識革命・「 心 と 健康 」 ←参考に

あなたの肉体を健康に維持する為の8つの励行【意識編】

「幸せの 心」 夢がある者は、希望がある【人生の成功法則】

ダーウインの進化論は、根本的に間違っている

   「団塊の世代への提言」

「老いと死」を見つめて(高齢者への最期の提言)

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医療に携わる人へのメッセージ

心・意識と脳の関係(脳と心の病)

 

 

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自分の身体は 自分で治そう!!

あなたの肉体細胞の自然治癒力を信じてください!

 

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松岡儀典
(よしのり)

(61歳)

1946年生

 


松岡儀典(よしのり)のプロフィールは、

 

(1) 自分の身体は 自分で治す

(2) 「団塊の世代(ビートルズ世代)への提言」

(3) 「心の窓が 開いた!」(意識の目覚め)

(4) 私の ライフスタイル

 

を、クリックして順番に読んでいただくと 流れが分かります。

 

 

 

 

 

あなたの肉体を健康に維持する為の8つの励行【意識編】

意識革命・「 心 と 健康 」 ←参考に