「私は意識、永遠、無限、波動、エネルギーです。」

「私は愛、あなたも愛、ひとつです。」

 

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昨夜、ふと、こんなにも凄いエネルギーが次々と出てきて、苦しい世界、暗黒の宇宙、地獄の底の底、

そのように語られる自分の世界をこれほども見せられて、体で感じて、心でその苦しみを味わって、

よくも狂わないでおられたものだと、今までの私だったら、恐ろしい、来るな、消えろ、助けてくれ、どうにかしてくれ、

どのようにしたら楽になれるか、もうチャネラーなんかになるものか、普通でいい、

これほど苦しいのであれば生きていても楽しいことは何もない、もういい、もう嫌だ、そんな思いを出していたと思う。


今まで、何度も落ちては地獄を味わい、這い上がってはまた落ちる、

そんな繰り返しをずっとやってきたから、心に感じる恐怖がいかに恐ろしいものか、ほとほと思い知っている。


そんな私が、ようこそ、ここまでやって来られたと、狂わないで来られたと、ほんとうにしみじみ思いました。

念力パワー、密教のエネルギー、宇宙のパワー、その凄さはまた違ったエネルギーを感じます。

親鸞の阿弥陀とは違うエネルギー。私は一体、過去、何をやってきたのだろうか、自分をまったく知らないと思いました。

心にすべてがある、心が私、だったらこの心にすべてがある、自分に聞けばいい、そう思いました。

私は今こうして笑って自分の心を見ている。狂ってもいないし、おかしくなってもいない。

こんなに凄い私がいる、ああ、出てきてくれたのだ、ええっ、そうなんだ、そうだったのだ、ただただそうやって聞いています。

語られる言葉、波動から反省材料が山のように突き付けられます。

あれもこれも、ああ何も心が見れていなかった、そう感じて、また次のステップに進みます。


私は愛の中、心を田池留吉に向けると言うことの凄さを、今はっきりと感じています。

闇の大噴出で、田池留吉に心を向けていれば、決して狂うことはありませんと断言されていることが、こう言うことなんだと思いました。

どんなに狂いに狂った意識の世界を感じても、しっかりと心を田池留吉に向けていれば、すべてが温もりに誘われ、喜びに帰って行く。

そのことを実践させていただいている、そう実感しています。

母の温もり、田池留吉を思う中でこそ、凄い闇がどれだけ出てきても、

私は笑って、ああ出てきた、嬉しいと受け入れられる、それが今なんだと、そう思っています。


私の中にある真っ黒なエネルギー、どれだけ暗黒に染め上げたか知れません、

けれど、その真っ黒なエネルギーを心に広げたエネルギーこそが、また田池留吉に心を向けていこうとする原動力になる、

突き進もうとするエネルギーになる、喜びに後押しされて、欲ではなく、もっともっと進もうとするエネルギーになることを感じています。


今自分の心を見てみると、嬉しいのです、ほんとうに嬉しくて嬉しくて、闇のご一行いらっしゃい、

今度はどんな闇がでてくるのかなあ、そんなわくわく感があります。

肉も元気、それははっきりと分かる、年相応の元気さ、生活も勉強一筋になるように整っている

寄りつかなかった息子も、今年の1月からずっと来るようになって、あまり言葉はないけれど、お互いに気持が良い。

何の不安もなく、心を見ることに専念できることを喜んでいる。


私はずっと「お金お金」と言い続けられてきた。今、まったくお金という思いがないかというと、あります。

けれども以前のように、学びよりお金、一番先にお金を優先し、大きく心を傾けることはありません。

適当にある、それで良い、楽になりました。


肉的に、残された時間の方が少なくなって、自分の人生の締めくくりを痛切に感じる今、自分が何をするべきかをいつも自分に聞きます。

ほんとうに自己選択、自己責任、私は自分に伝えるべきことを伝えたい、それだけです。


ああ、思えば、何もかも整えられた中に肉を持ったのだなあと、

心を見るために、愛の自分に目覚めるためにすべてがある、そうしみじみ思います。

そして、ああ、私は幸せな意識だ、喜びのエネルギーなんだ、その思いが広がって嬉しいだけです。

何かとりとめもないことになりました。今の私の思いを書きたかったのです。

言葉にならない思いがあります、温もりに包まれた私、何もない安らかな自分、これこそが掛け替えのない幸せでした。

今世、初めて心に取り戻せた自分です。

そして、この自分が初めから心にあったのに、なぜ愚かなことを繰り返してきたのだろうと、

今更ながら自分を見ています。ああ、嬉しい、嬉しいと言う思いが広がります。

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つづく(作成中) in the works